えっこの状態からでも入れる保険があるんですか!!?
22:54 らんまな 1d100
22:54 CoCダイスボット 1d100 → 65.
22:54 ぇねねん 1d100
22:54 CoCダイスボット 1d100 → 61.
22:54 ぇねねん シナリオは本人達に決めさせるのでタイトルは未定です
22:55 ぇねねん 導入
22:55 ぇねねん といってもまた玄関開けたら白い部屋なんですけど
22:56 ぇねねん テーブルと扉が4つある白い部屋
22:56 らんまな いつもの感
22:56 らんまな 「……またか……」
22:57 ぇねねん 「……でもなんか扉多くねぇか?」
22:57 らんまな 「最近一本道(?)が多かったもんな」
22:59 ぇねねん 「……今回は力尽きねぇといいな……俺が……」
23:29 らんまな 「いや、まぁ……またあのパターンって決まったわけでもねぇし……」
23:34 ぇねねん 「だといいな……」諦め
23:34 らんまな 何も言えないから静かに頭撫でる
23:36 ぇねねん 「……とりあえず入って確認するか?……それとも事務所で寝るか」
23:36 らんまな 「家帰れねぇのは困るし確認するしかないんじゃねぇか?」
23:37 ぇねねん 「だよなぁ……」でっかい溜息
23:38 らんまな 頭ポンポンして机見る
23:39 ぇねねん メモが置いてある
23:39 らんまな 見る
23:39 らんまな 裏も
23:44 ぇねねん 『よばれてないけど出てくるボクだよ!
いつもどおりのおへやなんだけどね、やらせたいこといっぱいあるからすごいまよったんだぁ……で!おもいついたの!えらんでもらえばいいよねって!ボクって天才!しってた!
・あかちゃんのへや
・やりたいえっちをすきなだけするへや
・えっちなスタンプラリー さいしゅう回
・上のスタンプラリーのけん全ばん
だよ!!!!すきなのをえらんでね!』
23:47 ぇねねん 裏
『あかちゃんつくりたかったら1ばん左
ラブホであそびたいならまん中左
今までのえっちなスタンプラリーならまん中右
えっちきんしなけん全スタンプラリーするなら1ばん右』
23:48 らんまな 「……これは…………随分と……」オレ一人で見るもんじゃねぇって羅徳に横流し
23:50 ぇねねん 「……こ、これ選択肢1つしかなくねぇか?!」
23:50 らんまな 「どれだ?」
23:51 ぇねねん 「え……そ、そりゃ……健全?ってやつ……だろ……?」
23:52 らんまな 「そうか、シたくねぇか」
23:52 らんまな 垂れた耳が見える
23:53 ぇねねん 「えっ、や、さっさと終わらせて、家ですりゃいいだろ……?」
23:53 らんまな 「……一番左意味わからなくて逆に気になるんですけど……」
23:55 ぇねねん 「赤ちゃん……ってことは……こ、子作り……じゃ、ねぇの……?……ほ、欲しいのかよ……」
23:55 らんまな 「いや……女の方でシた事はあるけどまさか出来る所まで行くと思わないじゃないすか ……嫌か」
23:56 ぇねねん 「い、嫌じゃ、ねぇ、けど…………だ、ふ……りが……い……」
23:58 らんまな 「……流石に出来るとしてもずっといるわけじゃないっしょ」
23:59 ぇねねん 「……そうとも、限らねぇ、だろ……」逆にこっちがしっぽ垂れてそう
2020.01.07 火曜日
00:00 らんまな 「……そう、か……大人しく健全なとことやらに行くか?」
00:01 ぇねねん 「……え……あ……ほ、ホントに、そこでいいのか……?」
00:02 らんまな 「そこがいいんでしょ?」
00:02 ぇねねん 「……わかってて言ってるだろ……ばか」
00:03 らんまな 「嫌がってるから無理強いは出来ねぇなって思っただけなんすけど……」
00:04 ぇねねん 「子供はまだ要らねぇけど!シたくねぇとは言ってねぇからな!」
00:05 らんまな 「お、おぉ……(まだって言った)」
00:06 ぇねねん 「い、いや、ちがっ……う、うそ、だから、え、あ……や、わ、わすれ、ろ……」
00:07 らんまな 「そうか、忘れた方がいいのか」
00:08 ぇねねん 「ホントお前これが照れ隠しだってわかってて言ってんだろ!!」
00:08 らんまな 「照れ隠しなんだな?」にやっと
00:09 ぇねねん 「……う……ば、ばーか!ばーか!」
00:13 らんまな 「馬鹿で結構ってね。んで、結局どれがいいんだ?」
00:14 ぇねねん 「き、聞くのかよ……」
00:14 らんまな 「おう」
00:14 ぇねねん 「ぅ…………ま……真ん中の……どっちか……」
00:15 らんまな 「どっちだ?」
00:15 ぇねねん 「そこは……お前に……任せようかと……」
00:15 らんまな 「オレはオタクの行きたい方に行こうと思ってるんですけどね」
00:17 ぇねねん 「だから!……俺だけじゃなくて……お前と一緒に行くんだし……お前の意見も……入れてぇんだよ……」
00:20 らんまな 「……じゃあ、2番目だな」
00:21 ぇねねん 「……理由とかは」
00:21 らんまな 「スタンプラリーじゃ毎度羅徳に負担がかなりかかるし、長くなっちまうからな。さっさと帰りたいのはオタクもでしょ?」
00:22 ぇねねん 「……おう、わかった」
00:23 らんまな 「……それでいいか?」
00:24 ぇねねん 「ん……俺は真ん中ならどっちでもいい……」照れてる
00:26 らんまな 「そうかい」にこにこ
00:28 ぇねねん 「…………また、思ってやがるな」
00:29 らんまな 「ご想像にお任せしますってね」
00:30 ぇねねん 「……うー……行く!さっさと行って遊べばいいんだろ!さっさと帰る!」
00:30 らんまな 「はいはい」にっこりしながら扉の方へ
00:31 ぇねねん 真ん中左の扉でいい?
00:31 らんまな おけ
00:33 ぇねねん 扉を開けると意識が遠のく
00:33 ぇねねん 目が覚めるとラブホのベッドの上
00:33 ぇねねん 服はない
00:34 らんまな 「全裸で起床かよ……」
00:34 ぇねねん まるで事後のような状態でベッドに眠らされていたらしい
00:35 ぇねねん 隣には布団にくるまってる塊が()
00:35 ぇねねん まだ寝てる
00:35 ぇねねん 羅徳は寝起きが悪すぎる(仕様)
00:36 らんまな 「……羅徳ー」軽く布団の上からゆさゆさ
00:37 ぇねねん 「……ぅ……まだ、ねみぃ……」聴いたことはあるけど聞きなれない声
00:38 らんまな きくの漢字の差に意味はありますか
00:38 ぇねねん ないwww
00:38 らんまな wwwww
00:38 らんまな あれって思って軽く布団めくる
00:39 ぇねねん 「んっ…………さみぃ……」そこには裸の女体が
00:39 らんまな 「???????」
00:41 ぇねねん 伸びた髪、膨らんだ胸、少し大きくなったお尻、一回り縮んだ身長
00:49 らんまな 「オレ部屋間違えてねぇよな…………???」
00:53 ぇねねん 「なに、言ってんだ……?」寝ぼけ眼で起き上がる
00:55 らんまな 「自分の体見てみてくださいよ」
00:59 ぇねねん 「ふぇ……?…………なっっっっ部屋間違えたか?!まだヤダってのに!」自分の胸ガッシィ
01:02 らんまな 「落ち着け鷲づかんでもどうにもならねぇ!!確かに2番目に来たはずなんすけど…」
01:05 ぇねねん 「……でもここラブホだろ……?……どこに入っても結局女にさせられるとかじゃねぇのか?!」キレ
01:06 らんまな 「どーどー……いや、まぁスタンプラリーでも女になってましたけど……」
01:07 ぇねねん 「……ちゃんとできねぇのかよ……」
01:08 らんまな 「……やりたいセックスが出来るとか書いてあるんなら戻せたりしないのかね」お部屋探索できる?
01:09 ぇねねん できるよ
01:09 ぇねねん ベッド/サイドテーブル/冷蔵庫/棚とカゴ/クローゼット/テレビ/浴室へ続く扉/扉
01:10 らんまな ベッドから
01:11 ぇねねん 大きくてとってもふかふか!!枕元にはティッシュ、えっちな玩具とコンドーム、そしてローションが置かれている。
01:11 らんまな サイドテーブル
01:11 ぇねねん ベッドの上では羅徳がちょこんと座ってる
01:12 ぇねねん 1枚の紙とリモコンが2つ、そしてお菓子の入った籠と小瓶が置かれている。どうやらテレビと部屋の照明はこれで操作できるらしい。
01:13 らんまな 紙見る
01:17 ぇねねん 『やりたいえっちをすきなだけするへやだよ!ってもう今さらだよね!だってえらんだんだもん!
えっちしないとでられないへやでもあるけどね!
ところで、らとくがおんなのこになっててビックリした?いやぁていばんイベントかなってかってにかえちゃった☆
もどしたかったらこのこびんのクスリのませてね!……まぁ、ふくさようはあるけど』
01:18 ぇねねん 裏
『おもてに書ききれなかった!へやのものはなんでもつかっていいよ!クスリとかふくとかオモチャとかなんでもそろえておいたよ!』
01:20 らんまな 「一応男に戻れるみたいだぜ …………副作用ってのが気になるけどアステルだしそこまで害はないでしょ」後半小声でぼそっといいながら小瓶を軽く振って見せる
01:23 ぇねねん 「お、それ寄越せ!女のままじゃなんかヤダ!」
01:25 らんまな 「ほいよ」渡す
01:25 ぇねねん 「……今度は毒味しなかったな」
01:26 らんまな 「お?するか?」手を伸ばす
01:26 ぇねねん 「しなくていい」
01:26 ぇねねん 蓋を開けて一気に飲み干す
01:26 らんまな 「あー……」
01:27 ぇねねん 「……なんだよ」まだ戻らない
01:27 らんまな 「毒味してやろうと思ったのに」
01:29 ぇねねん 「だからしなくていい!!!…………戻らねぇ……」お手手ぐっぱーしておっぱいモミィ
01:29 らんまな 「揉んでたってもげないと思いますけど???」
01:31 ぇねねん 「……もぐつもりねぇけど?……飲んだのにまだ残ってんなぁって……」
01:31 らんまな 「ちょっと時間かかるとかじゃねぇのか?しばらくすりゃ戻るでしょ」
01:34 ぇねねん 「…………そ、だな」胸を揉み続ける
01:34 らんまな 「……羅徳?」
01:34 ぇねねん 「……なんか……むずむずして……」
01:35 らんまな 「…………」胸をつんとつつく
01:36 ぇねねん 「んっ……!」ぴくっと反応する
01:37 らんまな 「……」無言のままそっと羅徳の手をどかすようにしながら手のひらで胸を包み込み、柔く揉む
01:39 ぇねねん 「ふ……ぁ……んっ……!…………なんか、言えよ……」
01:40 らんまな 「むずむずってーより……もしかして、ムラムラしてません?」揉み続ける
01:41 ぇねねん 「……んっ、だよ……わり、かよ……っ!」
01:42 らんまな 「悪くは無いぜ?ただ、このままですんのは嫌だって言ってたしどーすっかねぇと」
01:43 ぇねねん 「……っ、戻る前に……シ、たい……」
01:44 らんまな 「嫌なんじゃなかったのか?」
01:46 ぇねねん 「……ふ……なん、か……ひ、ぅ……もったいね、なって……んっ……」
01:51 らんまな 「……そうか」ふ、と微笑んで親指と人差し指の間で胸の飾りを軽く挟み、揉み続ける
01:53 ぇねねん 「ふぁ……っ……!……んっ!……自分で、やんのと、ぜんぜん、ちが……んぁっ……!」
01:54 らんまな 「気持ちいいか?」揉む手をとめ、改めてこりこりとそこを愛撫する
01:54 ぇねねん 「ひぁっ……!んっ、きもちい……ぁっ!」
01:55 らんまな 「ん、すげぇ敏感だな、やっぱ」ちろ、と軽く舐める
01:56 ぇねねん 「ひゃ……っ!」ぴくりと大きく反応する
01:58 らんまな 「ふ……んむ」唇で柔くふにふにと食み、捏ねながら先をちろちろと舐める
02:00 ぇねねん 「んっ、あっ!ひゃ、ぁ……っ!」
02:01 らんまな 「ん……下もするか?」内ももをするりと撫でる
02:03 ぇねねん 「ん……」こくりと頷いてゆっくり足を広げる
02:04 らんまな 飾りを口に含んで刺激しつつ、ぴちゃぴちゃと音を立てながら入口をなぞる
02:06 ぇねねん 「あっ、ふ、ぁ……ひ、ぅっ……!」下はすでにびちゃびちゃになっている
02:07 らんまな 「下、もうとろとろになってるな」指で蜜を掬いとって花芯をくるくると刺激する
02:09 ぇねねん 「ふぁあっ!くす、り、のんで、から……あっ!」
02:12 らんまな 「揉んでるだけでこうなっちまったって?」再びくちくちと入口を弄り、そのまま中指の第1関節まで入れる
02:14 ぇねねん 「んっ、ぁ、くすり、の、せ、ぁあっ……!」
02:16 らんまな 「副作用があるとは書いてあったけど、まさかここまでとはね」ゆっくり抜き差ししながら指を進めていく
02:18 ぇねねん 「ふ、ぁ……!でも、きもちい、から……い、んぁっ!」
02:24 らんまな 「そうか、それならよかった……ふ」ちゅ、と軽く口付けながらいい所をくい、と刺激する
02:26 ぇねねん 「ひぁあっ!きもち、とこ……」嬉しそうな声を出す
02:27 らんまな 「ふは、ここ、気持ちいいんだな?」くいくいと刺激し、ゆっくりと指を増やす
02:28 ぇねねん 「ふぁあ!んっ、そこ、きもち、ぁっ!」
14:56 らんまな 「ほら、もう2本入ってますよ」ナカをかき混ぜるようにくるりと回す
14:59 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ!も、と……」
15:01 らんまな 「もっとって、こうか?」2本の指を折り曲げていい所を強く刺激する
15:03 ぇねねん 「ひぁぁっ!」大きく腰が跳ねる
15:04 らんまな 小さく笑いながらぐちゃぐちゃとわざと音を立ててナカを掻き回す
15:05 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ!や、ぁっ、きもち、ぃあっ!」
15:08 らんまな 「はは、ナカすげぇきゅーってしてるぜ」ぐちぐちと
15:10 ぇねねん 「は、ふぁ……!い、ちゃ……んぁっ!」
15:13 らんまな 「イくか?」
15:14 ぇねねん 「んっ、イき、た……ひぁっ!」
21:45 らんまな 「ん、わかった……」いい所を重点的に責める
21:47 ぇねねん 「んぁあっ……!あ……っあ……いく……い、く……い……ちゃ…………ぁああっっっ!!!」腰を浮かせてビクビクと痙攣して達する
21:54 らんまな 「……イっちまったな?」指を引き抜く
21:55 ぇねねん 「……は……ぁ……もどる、まえに……」両手を広げる
21:56 らんまな 「ちゃんと、シたいって?」
21:58 ぇねねん 頷く
22:01 らんまな 「ふ、わかった」自分のそれを軽く扱いて羅徳のそこに当て、先で割れ目を縦に数度なぞる
22:02 ぇねねん 「は……んっ……」ぴくぴくと小さく跳ねる
22:20 らんまな 「……挿れますよ?」
22:25 ぇねねん 「ん……こ、い……」少し微笑む
22:26 らんまな 笑い返して覆いかぶさり、軽く口付けてゆっくりと挿入する
22:30 ぇねねん 「んっ……ふ、ぁ……あ……!」広げた腕でしがみつく
22:33 らんまな ゆっくり、ゆっくりと奥まで挿入し、羅徳の鎖骨を舐める
22:35 ぇねねん 「ふ……ぁ……ひぅっ!」
22:38 らんまな ぺろ、ぺろ、と何度も舐め、軽く歯を立てる
22:45 ぇねねん 「んっ……いっ……?!なっ……?!」
22:53 らんまな 「ん……動く、ぞ……」口を離し、鎖骨を舐めながらどろどろの瞳で羅徳を見上げて言い、ゆっくり腰を引き始める
22:59 ぇねねん 「ひ……あ……っ!」
23:24 らんまな 「ナカ、あつ……ん……」鎖骨に吸い付き、跡を付ける
23:24 らんまな 腰をギリギリまで引く
23:25 ぇねねん 「ん、ぁ…………は、やく……っ!」
23:33 らんまな 「ほい、よ……!」ぐ、と強く突き上げる
23:40 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ!!ぁあっ!!」大きく腰を反らす
23:48 らんまな 「はー……はは、キツ……」最初はゆっくりと、少しづつ早めながら律動する
23:51 ぇねねん 「ふぁああっ!!あ、んぁあっ!!きもちっ……きも、ち……ぃぁあっっ!!」
23:57 らんまな 「ほら、この辺……っ」奥の方をずちずちと突く
23:58 ぇねねん 「ひ、ぁっ!お、くっ!あっ、おく、きもち、っぁあ!!」口の端から涎が零れる
2020.01.08 水曜日
00:01 らんまな 「ん、は……っ、すげぇ締まって、やば……」ずんずんと抽挿を続ける
00:08 ぇねねん 「い、ぁああっ!!や、いくっ!い、くっ!きもちぃっ!……い…………ちゃ、っぁぁあああっっっ!!!」足を伸ばして達し、ナカを締める
00:50 らんまな 「は、……ぅあ…………っっ」イきそうになるのを堪えてギリギリで引き抜き、羅徳の腹の上に白濁を出す
00:52 ぇねねん 「ふぁ……ぁ……なん、で……」
00:53 らんまな 「ん…………ゴムつけんの忘れちまったけど、子供嫌なんでしょ?」笑いかける
00:55 ぇねねん 「……あー…………ん、まだ、ふたりで、いてぇから……」
00:57 らんまな 「ふは……そうか」
01:10 ぇねねん 「……そーだ」
01:15 らんまな 頭を撫でる
01:16 ぇねねん 「……なんだよ」表情は撫でられて少し嬉しそうにしてる
01:20 らんまな 「いんや、特に?」頬に口付ける
01:22 ぇねねん 「……ふへ」ふにゃっと笑ったところでふわぁっと羅徳の姿が揺れて瞬きの間に男に戻る
01:22 ぇねねん ってのあり?
01:22 らんまな bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb
01:23 ぇねねん 親指立てすぎ沈むなよ
01:23 らんまな 画像
01:24 ぇねねん 沈むなっての
01:25 らんまな えへ
01:27 らんまな 「っと…………戻ったな」
01:28 ぇねねん 「……そーだな」
01:29 らんまな 「ちゃんと戻れたみたいでよかった」頭を撫でていた手をするりと頬に滑らせて羅徳の口に口付ける
01:31 ぇねねん 「……んぅ…………遅かっただけだろ」
01:32 らんまな 「だな。そんで……」辺りを見回す
01:32 らんまな 探索あと何ありましたっけ
01:33 ぇねねん まだ色んなのがありますよ
01:33 ぇねねん サイドテーブルの上を見てる途中だね
01:34 ぇねねん これ
01:34 らんまな お菓子の籠みるか
01:34 ぇねねん チョコレートやキャンディ、クッキーなどの個包装されたお菓子が入っている。かわいい。
01:36 らんまな 飴一個適当に取って羅徳に放る
01:36 ぇねねん 「お、飴じゃん、さんきゅ」
01:38 らんまな 「ここにいっぱいお菓子あったぜ」かるく籠持ち上げてみせる
01:39 ぇねねん 「おー、気が向いたら他のも食いてぇ」飴あけて口にぽーい
01:41 らんまな 「おう、置いとくぜ」戻す
01:42 ぇねねん 「ん、わかった」
01:42 ぇねねん 他どこ見る?
01:43 らんまな 田中
01:43 らんまな 棚か
01:43 ぇねねん カーテンがかかっている。何があるのかな!わくわく!
01:44 らんまな ぺろん
01:45 ぇねねん えっちな玩具が沢山あるよ!!
猫耳と尻尾、ローター、バイブ、ディルド、手錠、えっちな下着、TE〇GAなどなど。
01:45 ぇねねん 多分例の魔法のディルドとオナホ、狐耳しっぽ、エネマグラとかもあるよ()
01:50 らんまな ほぉ……
01:50 らんまな とりあえずエネマグラは持っていこう
01:50 ぇねねん やっぱりか
01:51 らんまな やっぱりって言われた
01:52 ぇねねん 前のスタンプラリーで話題出したしなぁって
01:54 らんまな てへ
01:56 ぇねねん 次どこ調べる?
01:56 らんまな カゴも見る
01:57 ぇねねん 布がかかっている!こっちには何があるのかな!どきどき
01:57 らんまな どきどき
01:57 らんまな ぺろん
01:58 ぇねねん えっちな玩具がたくさんあるよ!こっちにはちょっと特殊なものがあるね!
ロープ、ムチ、ロウソク、エグい形のディルド、アナルビーズ、尿道プジー、カテーテルなどなど。
01:58 ぇねねん 目星できるよ
01:58 らんまな 1D100
01:59 らんまな 1d100
01:59 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:59 ぇねねん ピルケースが見つかる。ご丁寧にラベルが貼ってあり、媚薬、睡眠薬などなど書かれている。
01:59 ぇねねん なんでもあるよ!!!なんたってボクだからね!!!
01:59 らんまな さっすが
02:00 らんまな なにがある?
02:02 ぇねねん オメガバースできる薬とか、スナオニナールとか、ネコニナールとか
02:03 ぇねねん まぁなんかいろいろ!
02:03 らんまな お薬は何個か飲ませても問題ない?
02:03 ぇねねん さぁねぇ
02:07 らんまな スナオニナールと……
02:07 らんまな 1d100
02:07 CoCダイスボット 1d100 → 98.
02:08 らんまな ひええ
02:09 らんまな 幸運失敗で吸血鬼見つけちゃう予定がファンブル
02:10 ぇねねん 後で調べれば必ず見つけられる場所に置いておくね!
02:10 らんまな ひゃああ……
13:40 らんまな クローゼット見る
13:40 ぇねねん メイド服にナース服、丈の短いチャイナ、セーラー服などのたくさんのコスプレ衣装が入っている。宣言で好みの衣装が見つかるよ!ちなみに私はえっちなベビードールがだーいすき!
13:40 ぇねねん (シナリオに書いてあったもの)
13:41 らんまな wwwww
13:41 らんまな 「後で一緒に見るかね」
13:41 ぇねねん 目星できる
13:41 らんまな 1d100
13:41 CoCダイスボット 1d100 → 45.
13:42 ぇねねん コスプレに紛れて皐月の持ってる服が一着紛れてる
13:42 ぇねねん トップスだけ
13:42 らんまな あらあらあら
13:43 ぇねねん 彼シャツってやつだね!!!
13:43 らんまな 😊
13:43 ぇねねん クローゼットはこれだけ
13:43 らんまな それ持って羅徳のとこいこう
13:43 ぇねねん あれまぁ
13:44 ぇねねん ベッドにいる羅徳は息が荒い
13:44 らんまな 「クローゼット見たらまともなの1着あったからこれ着ててくれ まだ部屋調べてるけど待ってるだけじゃ寒いっしょ?」
13:44 らんまな あらっ
13:45 ぇねねん 「ん……はぁ……俺も、手伝うか?……は、ぁ……」
13:45 らんまな 「いや、休んでていいぜ。……どうした?」
13:46 ぇねねん 「……多分……飴……はぁっ……身体、あちぃ……」
13:50 らんまな 「そうか……悪いな、もうちょっと待っててくれ」そっと抱きしめる
13:53 ぇねねん 「んっ!……まか、せた……」
13:54 らんまな 抱きしめたまま少し引き上げて尻を浮かせてエネマグラを挿入する
13:55 ぇねねん 「えっ、は、な、なに、入れて……?!」
13:59 らんまな 「んー?オタクが気になるって言ってたもの、だな」
14:01 ぇねねん 「気になる……もの……?なんか……違和感しか……」
14:05 らんまな 「暫くそのままでいれば変わるんでしょ、多分。……触らないで待ってられます?」
14:06 ぇねねん 「は……あ、おう……触んなきゃ、いいんだな?」
14:08 らんまな 「おー。じゃあ、もうちょっと待っててくれ」服を着せて頭をぽんぽんする
14:08 ぇねねん 「……わか、った」
14:09 らんまな テレビ見に行く
14:10 ぇねねん 普通のテレビ
14:10 ぇねねん リモコンで操作出来る
14:10 らんまな つけてみよう
14:10 ぇねねん テレビの電源をつけると、えっちな映像が流れ始めるぞ!!!そういう気分じゃない時に見ちゃうと恥ずかしくて気まずくなるよね……
14:11 らんまな w
14:12 らんまな 普通のラブホのだなーって消す
14:12 ぇねねん 消える
14:13 らんまな 冷蔵庫見る
14:14 ぇねねん 扉を開けるとひんやりとした冷気が流れてくる。中には見覚えのあるパッケージの飲料水やお酒が数種類、そしてローションやピンク色の見たことの無いパッケージの飲料水が入っている。
そしてど真ん中に見覚えのある小瓶が3本ほど
14:14 ぇねねん 吸血鬼の薬と性転換薬と戻す薬が
14:16 らんまな ひゃあ
14:16 らんまな 「これ、は……」吸血鬼手に取っちゃう
14:17 ぇねねん ここで「ひぁぁあああっっ!!」って羅徳の反応が聞こえる
14:58 らんまな ばっと羅徳を見る
14:59 ぇねねん ベッドの上で横になって痙攣してる
15:06 らんまな 「羅徳……?」近づく
15:09 ぇねねん 「さつ、きぃ……なん、だよ……これ…………ひ、ぁっ、また……ふぁぁあああっっ!!!」身体をびくびくと痙攣させて欲を吐く
15:10 らんまな 「エネマグラ、ですよ」じっと羅徳の姿を見つめる
15:10 らんまな 楽しそうな顔で
15:13 ぇねねん 「これ、が……?……や……と、って…………うぁぁああっっ……!!!」欲を吐きながら涙がボロボロと零れる
15:18 らんまな 「触っちゃダメっての、ちゃーんと守ってたんだな。気持ちいいか?」取らずに羅徳の頭を撫で軽く口付ける
15:22 ぇねねん 「んっ、きもち、けど…………こえ……よ……や、また、く……る……っっあああっ!!」またも達するが何も吐き出されない
15:25 らんまな 「なーんも怖くないぜ、言ったこと守れて偉いな」吸血鬼と素直を水と一緒に口に含んで口移しする
15:26 らんまな さっきの冷蔵庫で水も持ってきてたってことで()
15:29 ぇねねん 「ふぁ……?……んっ、く……み、ず……?にしちゃ、あま……や、ぁぁあああっっ!!も、でな……と、って……」身体をがくがくと痙攣させる
15:30 らんまな お水も媚薬かぁやっぱこれ
15:31 らんまな 「ん……わかった」少し勢いよく引き抜く
15:33 ぇねねん 「んぁあっ!……さつ、きぃ……これ、こわ、かった……」ギュッと抱きつく
15:56 らんまな 「そんなに怖かったのか、悪かったな」抱きしめ返す
15:58 ぇねねん 「いくの、とまんなく、なる…………さつきに、おんなで、いかされる、ほうが……いい……」
16:01 らんまな 「……そうか」にこにこしてぎゅっぎゅなでなでしてる
16:02 ぇねねん 「……うれしい、のか?」
16:08 らんまな 「まぁ、そりゃオレがいいって言われりゃ嬉しくもなるさ」
16:10 ぇねねん 「ん……さつきが、いい」
16:12 らんまな にこにこして暫く宥めるように抱きしめて撫でてる
16:15 ぇねねん 「……のど、かわいた……」
16:15 らんまな 「ん、ほい」さっきの水渡す
16:18 ぇねねん 「……ちげ……みず、じゃない……はら、へった……」
16:18 らんまな 「じゃあこっちか?」お菓子の籠を引き寄せる
16:18 ぇねねん 「……かしも、いらねぇ…………さつきが、いい」
16:22 らんまな 「オレか?……どーぞ」
16:25 ぇねねん 「ふへ……さつきの、うまそ、な……ち……」少し鋭くなった犬歯を見せるように大口をあけて、首筋に噛み付く
16:27 らんまな 「んっ…………」目を閉じて痛みに耐えるが羅徳に食べられる、とどこか嬉しそうな表情をしている
16:30 ぇねねん じゅるじゅると血を飲む
16:38 らんまな 「ふ……ぅ、は…………」自身がぴくりと反応する
16:40 ぇねねん 「……っは……うま……」噛み痕をぺろぺろと舐める
16:42 らんまな 「ぁ……そう、か……?」小さく震えながら少し大きくなる
16:45 ぇねねん 「……きもちいのか?」皐月のモノに気づいて手で扱う
16:48 らんまな 「……そう、ですよ」
16:50 ぇねねん 「……どうじに、きもちよくしてやるよ……」数回扱いて自分の穴に宛てがいながら反対の首筋を甘噛みする
16:57 らんまな 「っ…………随分と、積極的で……」なんの抵抗もない
17:00 ぇねねん 「ふ……んぁ……ぁ……!……ふへ、いやじゃ、ねぇだろ?」ゆっくり腰を下ろして、首筋から顔を離し、皐月を見つめてふにゃっと笑う
17:02 らんまな 「嫌なわけ、ないでしょ?」つられて微笑み、頭を撫でる
17:02 らんまな すぐ撫でるなこいつ
17:04 ぇねねん 「んっ」嬉しそうに目を閉じて少しだけ上を向いて撫でられる
17:09 らんまな 「……かわいいな」ゆっくり撫でる
17:09 らんまな 多分これまだ首筋から血流れてるよな……
17:10 ぇねねん 多分
18:12 ぇねねん 「……ふへ…………あ……だめ、おれの……」垂れてる血を少し長くなってる舌で舐め取る
18:14 らんまな 「んっ……擽った……」
18:18 ぇねねん 「……さつきは、おれの……ちも、にくも、めも、ちんこも、ぜんぶ、ぜんぶ……おれの……」じゅるじゅると血を飲む
18:24 らんまな 「……ぅあ……っ、ん、そー、だぜ」ナカでぴくぴくしてる
18:27 ぇねねん 「……ぜんぶ、おれ、の……」ナカをキュッと締める
18:29 らんまな 「っ……羅、徳…………」緑と前髪から覗く赤の両目で見上げる
18:35 ぇねねん 「……ふへ、なん、だ?」皐月の前髪を上げて右目を舐める
18:38 らんまな 「……オレのこと、……好きに、喰っていいぜ……?」
18:43 ぇねねん 「……っ!……くいたく、ねぇ、のに…………くい、て……はら、へ、った……」少し顔を顰めてから同じ所に噛み付く
18:45 らんまな 「ふ……いいん、ですよ……」噛みつかれたままそっと後頭部を撫でる
18:59 ぇねねん 「あ……うぁ……んく……」犬歯を何度も突き立て流れる血を飲む
20:46 らんまな 「ぐ、ぅ…………あっ……」突き立てられる痛みと吸われる快感に唸る
20:52 ぇねねん 「……うまく……くえ、ね……ぁ、ぅ……」何度も何度も歯を立てる
22:04 らんまな 「う、はぁ……っ、大丈夫、か……?」
22:09 ぇねねん 「……も、いい……ち、だけで……」突き立てた傷口から血を飲み、腰を揺らす
22:13 らんまな 「……ん……っうぁ、あ…………」吸われながら下も刺激され、声が漏れる
22:19 ぇねねん 「……ん、ぅ……きもち、のか……?」腰を揺らしたまま傷口を癒すように舐める
22:26 らんまな 「は……っ、気持ちいい、ですよ」
22:56 ぇねねん 「うえでも、したでも……たべてやる……なんてな」唇にキスをする
23:26 らんまな 「っ…………」少し固まる
23:27 ぇねねん 「…………いや、か……?」不安そうに見つめる
2020.01.09 木曜日
00:18 らんまな 「嫌じゃねぇよ、……どっちかってーと…………」耳が赤い
00:29 ぇねねん 「……いいってか?」
00:31 らんまな 「…………そーですよ」
00:33 ぇねねん 「おまえ、こういうの、よわいよな」再度キスする
00:34 らんまな 「自覚はしてますよ……」キスし返して唇を舐める
00:38 ぇねねん 「……おれによわいってこと、だもんな」嬉しそうに笑う
00:41 らんまな 「そーそー。……オタクだってそうだろ?」
00:43 ぇねねん 「……ん、おう、おれも」
00:51 らんまな 「知って、る」下からぐいっと突き上げる
00:53 ぇねねん 「ひぁああっ!!……やっぱ、これが、いちばん、きもちいな」ギュッと抱きつく
00:58 らんまな 「そーかい」奥まで挿入ったままぐるりと腰を回す
01:00 ぇねねん 「ふぁぁああっ!!!さつきに、ぐちゃぐちゃ、されんの、すき……」
01:01 らんまな 「ふ……かわいいな……腰、自分で上げてられるか?」
01:03 ぇねねん 「……ん、でき、る」言われた通りにする
01:03 らんまな 「ん、いい子だな」頭をするりと撫でてから抽挿を始める
01:09 ぇねねん 「ひ、ぁっ!きも、ちっ!これ、じゃ、ぁっ!おれ、が、くわれ、る、ぅ、あっ!」
01:15 らんまな 「ははっ、じゃあ羅徳が頑張ってオレを食うか?」しこりのあたりを何度もつきあげる
01:19 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっ!!あっ!たべ、られ、た、ひぁあっ!おんな、で、いき、た、ぃぁあっっ!!」
01:23 らんまな 「ん、りょー、かいっ!」奥へずんずんと突き上げていく
01:25 ぇねねん 「ん、ぁああっ!ひぁああっ!あ、おく、にぃ!きも、ち、ぁあっ!!」
01:31 らんまな 「は、ナカきゅーってして、オレのこと大好きってしてくるぜ?」奥をぐりぐりと刺激する
01:36 ぇねねん 「んっ、ぁああっっ!!すきっ!だいすき!うぁあっっ!さつき、だいすき、だぞ!」
01:39 らんまな 「オレも、大好きだぜ、羅徳……!」奥を結腸まで割開くように突き上げていく
01:41 ぇねねん 「お、ぁああっっっ!!あ、ぅああっ!!い、ちゃ、ぁああっ!!」
01:46 らんまな 「はっ、イっていいぜ、羅徳……っ!」押し広げた結腸に亀頭をはめ込んでぐちぐちと突く
01:49 ぇねねん 「んぁああっ!さつき、ひぁっ!さつき、すき、ぁっ!すきっ!いく、いく、い……ちゃ……ぁぁあああっっっ……♡♡♡」腰を反らして痙攣する
02:05 らんまな 「ぅ、あ、キツ…………っっ!!」倒れないよう羅徳の背に腕を回しつつ、最奥に熱いものを流し込む
02:07 ぇねねん 「ふ、ぁ……なか、あち……」お腹を摩る
02:13 らんまな 「はー…………体、大丈夫か?」
02:15 ぇねねん 「だい、じょ、ぶ…………はら、へった」
02:15 らんまな 「……飲むか?」首を傾ける
02:17 ぇねねん 「……のみたく、ね……のに……」堪らず首筋に噛み付く
02:24 らんまな 「んっ……構わないぜ……?」
02:26 ぇねねん 「ごめん、な…………ごめ、ん……」じゅるじゅると血を飲む
02:29 らんまな 「謝ること……ぁ……ない、ですよ」宥めるように背中を撫でる
02:32 ぇねねん 「……おれの、せ、で…………おれ、が……あきらめた、から……ん、く……」
02:35 らんまな 「…………?……ぅ、ん……」
02:36 ぇねねん 「そのは、だって……おれの、せ、で……」
14:06 らんまな 「これ、は……突然、なってたもんだぜ……?……ふ、羅徳のせいじゃ、ないだろ……?」
14:10 ぇねねん 「……おれのせ、だ……ごめん、ごめんな……」
14:11 らんまな 「……もし、そうだとしても……オタクを責めやしねぇさ」抱きしめる
14:12 ぇねねん 「……しってる……だから……じぶんで、せめる……」
14:13 らんまな 「自分で責めんのも、ダメだ。……歯が鋭くなっただけ、だぜ?こうなっててもイケメンでしょ?」笑ってみせる
14:16 ぇねねん 「ん……けど……」
14:18 らんまな 「だーめ、な?」頬を撫でる
14:19 ぇねねん 「……やっぱ、おまえにかなわねぇ……」
14:25 らんまな 「ふは、オレこそオタクにはかなわないと思うんですけどね」微笑んでる
14:27 ぇねねん 「ありがと、な…………すき」
14:28 らんまな 「おー、オレも好きだぜ、羅徳」
14:31 ぇねねん 「……ん……まだ、する、か?」
14:32 らんまな 「どうする?疲れてそうですけど」
14:34 ぇねねん 「……まだ、できる……けど…………」
14:36 らんまな 「じゃあ、するか?」
14:36 ぇねねん 「……いつもじゃできねぇこと……いろんなことしてぇ」
14:38 らんまな 「……ん、色々あったし一緒に見に行くか?」
14:38 らんまな 道具とか服とか薬とかーって指折りしてる
14:40 ぇねねん 「ん…………行く」自分の両頬を軽くぱしんと叩く
14:58 らんまな 「自分で抜けるか?」
14:59 ぇねねん 「…………抜け」
15:01 らんまな 「ん、りょーかい」ゆっくりと羅徳を押し倒して引き抜く
15:02 ぇねねん 「んぅっ……!」抜かれる時に少し感じる
15:04 らんまな 「ふ……ん、よし、行くか」
15:04 らんまな 羅徳に手を差し出す
15:05 ぇねねん 「おう」手を取る
22:54 CoCダイスボット 1d100 → 65.
22:54 ぇねねん 1d100
22:54 CoCダイスボット 1d100 → 61.
22:54 ぇねねん シナリオは本人達に決めさせるのでタイトルは未定です
22:55 ぇねねん 導入
22:55 ぇねねん といってもまた玄関開けたら白い部屋なんですけど
22:56 ぇねねん テーブルと扉が4つある白い部屋
22:56 らんまな いつもの感
22:56 らんまな 「……またか……」
22:57 ぇねねん 「……でもなんか扉多くねぇか?」
22:57 らんまな 「最近一本道(?)が多かったもんな」
22:59 ぇねねん 「……今回は力尽きねぇといいな……俺が……」
23:29 らんまな 「いや、まぁ……またあのパターンって決まったわけでもねぇし……」
23:34 ぇねねん 「だといいな……」諦め
23:34 らんまな 何も言えないから静かに頭撫でる
23:36 ぇねねん 「……とりあえず入って確認するか?……それとも事務所で寝るか」
23:36 らんまな 「家帰れねぇのは困るし確認するしかないんじゃねぇか?」
23:37 ぇねねん 「だよなぁ……」でっかい溜息
23:38 らんまな 頭ポンポンして机見る
23:39 ぇねねん メモが置いてある
23:39 らんまな 見る
23:39 らんまな 裏も
23:44 ぇねねん 『よばれてないけど出てくるボクだよ!
いつもどおりのおへやなんだけどね、やらせたいこといっぱいあるからすごいまよったんだぁ……で!おもいついたの!えらんでもらえばいいよねって!ボクって天才!しってた!
・あかちゃんのへや
・やりたいえっちをすきなだけするへや
・えっちなスタンプラリー さいしゅう回
・上のスタンプラリーのけん全ばん
だよ!!!!すきなのをえらんでね!』
23:47 ぇねねん 裏
『あかちゃんつくりたかったら1ばん左
ラブホであそびたいならまん中左
今までのえっちなスタンプラリーならまん中右
えっちきんしなけん全スタンプラリーするなら1ばん右』
23:48 らんまな 「……これは…………随分と……」オレ一人で見るもんじゃねぇって羅徳に横流し
23:50 ぇねねん 「……こ、これ選択肢1つしかなくねぇか?!」
23:50 らんまな 「どれだ?」
23:51 ぇねねん 「え……そ、そりゃ……健全?ってやつ……だろ……?」
23:52 らんまな 「そうか、シたくねぇか」
23:52 らんまな 垂れた耳が見える
23:53 ぇねねん 「えっ、や、さっさと終わらせて、家ですりゃいいだろ……?」
23:53 らんまな 「……一番左意味わからなくて逆に気になるんですけど……」
23:55 ぇねねん 「赤ちゃん……ってことは……こ、子作り……じゃ、ねぇの……?……ほ、欲しいのかよ……」
23:55 らんまな 「いや……女の方でシた事はあるけどまさか出来る所まで行くと思わないじゃないすか ……嫌か」
23:56 ぇねねん 「い、嫌じゃ、ねぇ、けど…………だ、ふ……りが……い……」
23:58 らんまな 「……流石に出来るとしてもずっといるわけじゃないっしょ」
23:59 ぇねねん 「……そうとも、限らねぇ、だろ……」逆にこっちがしっぽ垂れてそう
2020.01.07 火曜日
00:00 らんまな 「……そう、か……大人しく健全なとことやらに行くか?」
00:01 ぇねねん 「……え……あ……ほ、ホントに、そこでいいのか……?」
00:02 らんまな 「そこがいいんでしょ?」
00:02 ぇねねん 「……わかってて言ってるだろ……ばか」
00:03 らんまな 「嫌がってるから無理強いは出来ねぇなって思っただけなんすけど……」
00:04 ぇねねん 「子供はまだ要らねぇけど!シたくねぇとは言ってねぇからな!」
00:05 らんまな 「お、おぉ……(まだって言った)」
00:06 ぇねねん 「い、いや、ちがっ……う、うそ、だから、え、あ……や、わ、わすれ、ろ……」
00:07 らんまな 「そうか、忘れた方がいいのか」
00:08 ぇねねん 「ホントお前これが照れ隠しだってわかってて言ってんだろ!!」
00:08 らんまな 「照れ隠しなんだな?」にやっと
00:09 ぇねねん 「……う……ば、ばーか!ばーか!」
00:13 らんまな 「馬鹿で結構ってね。んで、結局どれがいいんだ?」
00:14 ぇねねん 「き、聞くのかよ……」
00:14 らんまな 「おう」
00:14 ぇねねん 「ぅ…………ま……真ん中の……どっちか……」
00:15 らんまな 「どっちだ?」
00:15 ぇねねん 「そこは……お前に……任せようかと……」
00:15 らんまな 「オレはオタクの行きたい方に行こうと思ってるんですけどね」
00:17 ぇねねん 「だから!……俺だけじゃなくて……お前と一緒に行くんだし……お前の意見も……入れてぇんだよ……」
00:20 らんまな 「……じゃあ、2番目だな」
00:21 ぇねねん 「……理由とかは」
00:21 らんまな 「スタンプラリーじゃ毎度羅徳に負担がかなりかかるし、長くなっちまうからな。さっさと帰りたいのはオタクもでしょ?」
00:22 ぇねねん 「……おう、わかった」
00:23 らんまな 「……それでいいか?」
00:24 ぇねねん 「ん……俺は真ん中ならどっちでもいい……」照れてる
00:26 らんまな 「そうかい」にこにこ
00:28 ぇねねん 「…………また、思ってやがるな」
00:29 らんまな 「ご想像にお任せしますってね」
00:30 ぇねねん 「……うー……行く!さっさと行って遊べばいいんだろ!さっさと帰る!」
00:30 らんまな 「はいはい」にっこりしながら扉の方へ
00:31 ぇねねん 真ん中左の扉でいい?
00:31 らんまな おけ
00:33 ぇねねん 扉を開けると意識が遠のく
00:33 ぇねねん 目が覚めるとラブホのベッドの上
00:33 ぇねねん 服はない
00:34 らんまな 「全裸で起床かよ……」
00:34 ぇねねん まるで事後のような状態でベッドに眠らされていたらしい
00:35 ぇねねん 隣には布団にくるまってる塊が()
00:35 ぇねねん まだ寝てる
00:35 ぇねねん 羅徳は寝起きが悪すぎる(仕様)
00:36 らんまな 「……羅徳ー」軽く布団の上からゆさゆさ
00:37 ぇねねん 「……ぅ……まだ、ねみぃ……」聴いたことはあるけど聞きなれない声
00:38 らんまな きくの漢字の差に意味はありますか
00:38 ぇねねん ないwww
00:38 らんまな wwwww
00:38 らんまな あれって思って軽く布団めくる
00:39 ぇねねん 「んっ…………さみぃ……」そこには裸の女体が
00:39 らんまな 「???????」
00:41 ぇねねん 伸びた髪、膨らんだ胸、少し大きくなったお尻、一回り縮んだ身長
00:49 らんまな 「オレ部屋間違えてねぇよな…………???」
00:53 ぇねねん 「なに、言ってんだ……?」寝ぼけ眼で起き上がる
00:55 らんまな 「自分の体見てみてくださいよ」
00:59 ぇねねん 「ふぇ……?…………なっっっっ部屋間違えたか?!まだヤダってのに!」自分の胸ガッシィ
01:02 らんまな 「落ち着け鷲づかんでもどうにもならねぇ!!確かに2番目に来たはずなんすけど…」
01:05 ぇねねん 「……でもここラブホだろ……?……どこに入っても結局女にさせられるとかじゃねぇのか?!」キレ
01:06 らんまな 「どーどー……いや、まぁスタンプラリーでも女になってましたけど……」
01:07 ぇねねん 「……ちゃんとできねぇのかよ……」
01:08 らんまな 「……やりたいセックスが出来るとか書いてあるんなら戻せたりしないのかね」お部屋探索できる?
01:09 ぇねねん できるよ
01:09 ぇねねん ベッド/サイドテーブル/冷蔵庫/棚とカゴ/クローゼット/テレビ/浴室へ続く扉/扉
01:10 らんまな ベッドから
01:11 ぇねねん 大きくてとってもふかふか!!枕元にはティッシュ、えっちな玩具とコンドーム、そしてローションが置かれている。
01:11 らんまな サイドテーブル
01:11 ぇねねん ベッドの上では羅徳がちょこんと座ってる
01:12 ぇねねん 1枚の紙とリモコンが2つ、そしてお菓子の入った籠と小瓶が置かれている。どうやらテレビと部屋の照明はこれで操作できるらしい。
01:13 らんまな 紙見る
01:17 ぇねねん 『やりたいえっちをすきなだけするへやだよ!ってもう今さらだよね!だってえらんだんだもん!
えっちしないとでられないへやでもあるけどね!
ところで、らとくがおんなのこになっててビックリした?いやぁていばんイベントかなってかってにかえちゃった☆
もどしたかったらこのこびんのクスリのませてね!……まぁ、ふくさようはあるけど』
01:18 ぇねねん 裏
『おもてに書ききれなかった!へやのものはなんでもつかっていいよ!クスリとかふくとかオモチャとかなんでもそろえておいたよ!』
01:20 らんまな 「一応男に戻れるみたいだぜ …………副作用ってのが気になるけどアステルだしそこまで害はないでしょ」後半小声でぼそっといいながら小瓶を軽く振って見せる
01:23 ぇねねん 「お、それ寄越せ!女のままじゃなんかヤダ!」
01:25 らんまな 「ほいよ」渡す
01:25 ぇねねん 「……今度は毒味しなかったな」
01:26 らんまな 「お?するか?」手を伸ばす
01:26 ぇねねん 「しなくていい」
01:26 ぇねねん 蓋を開けて一気に飲み干す
01:26 らんまな 「あー……」
01:27 ぇねねん 「……なんだよ」まだ戻らない
01:27 らんまな 「毒味してやろうと思ったのに」
01:29 ぇねねん 「だからしなくていい!!!…………戻らねぇ……」お手手ぐっぱーしておっぱいモミィ
01:29 らんまな 「揉んでたってもげないと思いますけど???」
01:31 ぇねねん 「……もぐつもりねぇけど?……飲んだのにまだ残ってんなぁって……」
01:31 らんまな 「ちょっと時間かかるとかじゃねぇのか?しばらくすりゃ戻るでしょ」
01:34 ぇねねん 「…………そ、だな」胸を揉み続ける
01:34 らんまな 「……羅徳?」
01:34 ぇねねん 「……なんか……むずむずして……」
01:35 らんまな 「…………」胸をつんとつつく
01:36 ぇねねん 「んっ……!」ぴくっと反応する
01:37 らんまな 「……」無言のままそっと羅徳の手をどかすようにしながら手のひらで胸を包み込み、柔く揉む
01:39 ぇねねん 「ふ……ぁ……んっ……!…………なんか、言えよ……」
01:40 らんまな 「むずむずってーより……もしかして、ムラムラしてません?」揉み続ける
01:41 ぇねねん 「……んっ、だよ……わり、かよ……っ!」
01:42 らんまな 「悪くは無いぜ?ただ、このままですんのは嫌だって言ってたしどーすっかねぇと」
01:43 ぇねねん 「……っ、戻る前に……シ、たい……」
01:44 らんまな 「嫌なんじゃなかったのか?」
01:46 ぇねねん 「……ふ……なん、か……ひ、ぅ……もったいね、なって……んっ……」
01:51 らんまな 「……そうか」ふ、と微笑んで親指と人差し指の間で胸の飾りを軽く挟み、揉み続ける
01:53 ぇねねん 「ふぁ……っ……!……んっ!……自分で、やんのと、ぜんぜん、ちが……んぁっ……!」
01:54 らんまな 「気持ちいいか?」揉む手をとめ、改めてこりこりとそこを愛撫する
01:54 ぇねねん 「ひぁっ……!んっ、きもちい……ぁっ!」
01:55 らんまな 「ん、すげぇ敏感だな、やっぱ」ちろ、と軽く舐める
01:56 ぇねねん 「ひゃ……っ!」ぴくりと大きく反応する
01:58 らんまな 「ふ……んむ」唇で柔くふにふにと食み、捏ねながら先をちろちろと舐める
02:00 ぇねねん 「んっ、あっ!ひゃ、ぁ……っ!」
02:01 らんまな 「ん……下もするか?」内ももをするりと撫でる
02:03 ぇねねん 「ん……」こくりと頷いてゆっくり足を広げる
02:04 らんまな 飾りを口に含んで刺激しつつ、ぴちゃぴちゃと音を立てながら入口をなぞる
02:06 ぇねねん 「あっ、ふ、ぁ……ひ、ぅっ……!」下はすでにびちゃびちゃになっている
02:07 らんまな 「下、もうとろとろになってるな」指で蜜を掬いとって花芯をくるくると刺激する
02:09 ぇねねん 「ふぁあっ!くす、り、のんで、から……あっ!」
02:12 らんまな 「揉んでるだけでこうなっちまったって?」再びくちくちと入口を弄り、そのまま中指の第1関節まで入れる
02:14 ぇねねん 「んっ、ぁ、くすり、の、せ、ぁあっ……!」
02:16 らんまな 「副作用があるとは書いてあったけど、まさかここまでとはね」ゆっくり抜き差ししながら指を進めていく
02:18 ぇねねん 「ふ、ぁ……!でも、きもちい、から……い、んぁっ!」
02:24 らんまな 「そうか、それならよかった……ふ」ちゅ、と軽く口付けながらいい所をくい、と刺激する
02:26 ぇねねん 「ひぁあっ!きもち、とこ……」嬉しそうな声を出す
02:27 らんまな 「ふは、ここ、気持ちいいんだな?」くいくいと刺激し、ゆっくりと指を増やす
02:28 ぇねねん 「ふぁあ!んっ、そこ、きもち、ぁっ!」
14:56 らんまな 「ほら、もう2本入ってますよ」ナカをかき混ぜるようにくるりと回す
14:59 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ!も、と……」
15:01 らんまな 「もっとって、こうか?」2本の指を折り曲げていい所を強く刺激する
15:03 ぇねねん 「ひぁぁっ!」大きく腰が跳ねる
15:04 らんまな 小さく笑いながらぐちゃぐちゃとわざと音を立ててナカを掻き回す
15:05 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ!や、ぁっ、きもち、ぃあっ!」
15:08 らんまな 「はは、ナカすげぇきゅーってしてるぜ」ぐちぐちと
15:10 ぇねねん 「は、ふぁ……!い、ちゃ……んぁっ!」
15:13 らんまな 「イくか?」
15:14 ぇねねん 「んっ、イき、た……ひぁっ!」
21:45 らんまな 「ん、わかった……」いい所を重点的に責める
21:47 ぇねねん 「んぁあっ……!あ……っあ……いく……い、く……い……ちゃ…………ぁああっっっ!!!」腰を浮かせてビクビクと痙攣して達する
21:54 らんまな 「……イっちまったな?」指を引き抜く
21:55 ぇねねん 「……は……ぁ……もどる、まえに……」両手を広げる
21:56 らんまな 「ちゃんと、シたいって?」
21:58 ぇねねん 頷く
22:01 らんまな 「ふ、わかった」自分のそれを軽く扱いて羅徳のそこに当て、先で割れ目を縦に数度なぞる
22:02 ぇねねん 「は……んっ……」ぴくぴくと小さく跳ねる
22:20 らんまな 「……挿れますよ?」
22:25 ぇねねん 「ん……こ、い……」少し微笑む
22:26 らんまな 笑い返して覆いかぶさり、軽く口付けてゆっくりと挿入する
22:30 ぇねねん 「んっ……ふ、ぁ……あ……!」広げた腕でしがみつく
22:33 らんまな ゆっくり、ゆっくりと奥まで挿入し、羅徳の鎖骨を舐める
22:35 ぇねねん 「ふ……ぁ……ひぅっ!」
22:38 らんまな ぺろ、ぺろ、と何度も舐め、軽く歯を立てる
22:45 ぇねねん 「んっ……いっ……?!なっ……?!」
22:53 らんまな 「ん……動く、ぞ……」口を離し、鎖骨を舐めながらどろどろの瞳で羅徳を見上げて言い、ゆっくり腰を引き始める
22:59 ぇねねん 「ひ……あ……っ!」
23:24 らんまな 「ナカ、あつ……ん……」鎖骨に吸い付き、跡を付ける
23:24 らんまな 腰をギリギリまで引く
23:25 ぇねねん 「ん、ぁ…………は、やく……っ!」
23:33 らんまな 「ほい、よ……!」ぐ、と強く突き上げる
23:40 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ!!ぁあっ!!」大きく腰を反らす
23:48 らんまな 「はー……はは、キツ……」最初はゆっくりと、少しづつ早めながら律動する
23:51 ぇねねん 「ふぁああっ!!あ、んぁあっ!!きもちっ……きも、ち……ぃぁあっっ!!」
23:57 らんまな 「ほら、この辺……っ」奥の方をずちずちと突く
23:58 ぇねねん 「ひ、ぁっ!お、くっ!あっ、おく、きもち、っぁあ!!」口の端から涎が零れる
2020.01.08 水曜日
00:01 らんまな 「ん、は……っ、すげぇ締まって、やば……」ずんずんと抽挿を続ける
00:08 ぇねねん 「い、ぁああっ!!や、いくっ!い、くっ!きもちぃっ!……い…………ちゃ、っぁぁあああっっっ!!!」足を伸ばして達し、ナカを締める
00:50 らんまな 「は、……ぅあ…………っっ」イきそうになるのを堪えてギリギリで引き抜き、羅徳の腹の上に白濁を出す
00:52 ぇねねん 「ふぁ……ぁ……なん、で……」
00:53 らんまな 「ん…………ゴムつけんの忘れちまったけど、子供嫌なんでしょ?」笑いかける
00:55 ぇねねん 「……あー…………ん、まだ、ふたりで、いてぇから……」
00:57 らんまな 「ふは……そうか」
01:10 ぇねねん 「……そーだ」
01:15 らんまな 頭を撫でる
01:16 ぇねねん 「……なんだよ」表情は撫でられて少し嬉しそうにしてる
01:20 らんまな 「いんや、特に?」頬に口付ける
01:22 ぇねねん 「……ふへ」ふにゃっと笑ったところでふわぁっと羅徳の姿が揺れて瞬きの間に男に戻る
01:22 ぇねねん ってのあり?
01:22 らんまな bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb
01:23 ぇねねん 親指立てすぎ沈むなよ
01:23 らんまな 画像
01:24 ぇねねん 沈むなっての
01:25 らんまな えへ
01:27 らんまな 「っと…………戻ったな」
01:28 ぇねねん 「……そーだな」
01:29 らんまな 「ちゃんと戻れたみたいでよかった」頭を撫でていた手をするりと頬に滑らせて羅徳の口に口付ける
01:31 ぇねねん 「……んぅ…………遅かっただけだろ」
01:32 らんまな 「だな。そんで……」辺りを見回す
01:32 らんまな 探索あと何ありましたっけ
01:33 ぇねねん まだ色んなのがありますよ
01:33 ぇねねん サイドテーブルの上を見てる途中だね
01:34 ぇねねん これ
01:34 らんまな お菓子の籠みるか
01:34 ぇねねん チョコレートやキャンディ、クッキーなどの個包装されたお菓子が入っている。かわいい。
01:36 らんまな 飴一個適当に取って羅徳に放る
01:36 ぇねねん 「お、飴じゃん、さんきゅ」
01:38 らんまな 「ここにいっぱいお菓子あったぜ」かるく籠持ち上げてみせる
01:39 ぇねねん 「おー、気が向いたら他のも食いてぇ」飴あけて口にぽーい
01:41 らんまな 「おう、置いとくぜ」戻す
01:42 ぇねねん 「ん、わかった」
01:42 ぇねねん 他どこ見る?
01:43 らんまな 田中
01:43 らんまな 棚か
01:43 ぇねねん カーテンがかかっている。何があるのかな!わくわく!
01:44 らんまな ぺろん
01:45 ぇねねん えっちな玩具が沢山あるよ!!
猫耳と尻尾、ローター、バイブ、ディルド、手錠、えっちな下着、TE〇GAなどなど。
01:45 ぇねねん 多分例の魔法のディルドとオナホ、狐耳しっぽ、エネマグラとかもあるよ()
01:50 らんまな ほぉ……
01:50 らんまな とりあえずエネマグラは持っていこう
01:50 ぇねねん やっぱりか
01:51 らんまな やっぱりって言われた
01:52 ぇねねん 前のスタンプラリーで話題出したしなぁって
01:54 らんまな てへ
01:56 ぇねねん 次どこ調べる?
01:56 らんまな カゴも見る
01:57 ぇねねん 布がかかっている!こっちには何があるのかな!どきどき
01:57 らんまな どきどき
01:57 らんまな ぺろん
01:58 ぇねねん えっちな玩具がたくさんあるよ!こっちにはちょっと特殊なものがあるね!
ロープ、ムチ、ロウソク、エグい形のディルド、アナルビーズ、尿道プジー、カテーテルなどなど。
01:58 ぇねねん 目星できるよ
01:58 らんまな 1D100
01:59 らんまな 1d100
01:59 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:59 ぇねねん ピルケースが見つかる。ご丁寧にラベルが貼ってあり、媚薬、睡眠薬などなど書かれている。
01:59 ぇねねん なんでもあるよ!!!なんたってボクだからね!!!
01:59 らんまな さっすが
02:00 らんまな なにがある?
02:02 ぇねねん オメガバースできる薬とか、スナオニナールとか、ネコニナールとか
02:03 ぇねねん まぁなんかいろいろ!
02:03 らんまな お薬は何個か飲ませても問題ない?
02:03 ぇねねん さぁねぇ
02:07 らんまな スナオニナールと……
02:07 らんまな 1d100
02:07 CoCダイスボット 1d100 → 98.
02:08 らんまな ひええ
02:09 らんまな 幸運失敗で吸血鬼見つけちゃう予定がファンブル
02:10 ぇねねん 後で調べれば必ず見つけられる場所に置いておくね!
02:10 らんまな ひゃああ……
13:40 らんまな クローゼット見る
13:40 ぇねねん メイド服にナース服、丈の短いチャイナ、セーラー服などのたくさんのコスプレ衣装が入っている。宣言で好みの衣装が見つかるよ!ちなみに私はえっちなベビードールがだーいすき!
13:40 ぇねねん (シナリオに書いてあったもの)
13:41 らんまな wwwww
13:41 らんまな 「後で一緒に見るかね」
13:41 ぇねねん 目星できる
13:41 らんまな 1d100
13:41 CoCダイスボット 1d100 → 45.
13:42 ぇねねん コスプレに紛れて皐月の持ってる服が一着紛れてる
13:42 ぇねねん トップスだけ
13:42 らんまな あらあらあら
13:43 ぇねねん 彼シャツってやつだね!!!
13:43 らんまな 😊
13:43 ぇねねん クローゼットはこれだけ
13:43 らんまな それ持って羅徳のとこいこう
13:43 ぇねねん あれまぁ
13:44 ぇねねん ベッドにいる羅徳は息が荒い
13:44 らんまな 「クローゼット見たらまともなの1着あったからこれ着ててくれ まだ部屋調べてるけど待ってるだけじゃ寒いっしょ?」
13:44 らんまな あらっ
13:45 ぇねねん 「ん……はぁ……俺も、手伝うか?……は、ぁ……」
13:45 らんまな 「いや、休んでていいぜ。……どうした?」
13:46 ぇねねん 「……多分……飴……はぁっ……身体、あちぃ……」
13:50 らんまな 「そうか……悪いな、もうちょっと待っててくれ」そっと抱きしめる
13:53 ぇねねん 「んっ!……まか、せた……」
13:54 らんまな 抱きしめたまま少し引き上げて尻を浮かせてエネマグラを挿入する
13:55 ぇねねん 「えっ、は、な、なに、入れて……?!」
13:59 らんまな 「んー?オタクが気になるって言ってたもの、だな」
14:01 ぇねねん 「気になる……もの……?なんか……違和感しか……」
14:05 らんまな 「暫くそのままでいれば変わるんでしょ、多分。……触らないで待ってられます?」
14:06 ぇねねん 「は……あ、おう……触んなきゃ、いいんだな?」
14:08 らんまな 「おー。じゃあ、もうちょっと待っててくれ」服を着せて頭をぽんぽんする
14:08 ぇねねん 「……わか、った」
14:09 らんまな テレビ見に行く
14:10 ぇねねん 普通のテレビ
14:10 ぇねねん リモコンで操作出来る
14:10 らんまな つけてみよう
14:10 ぇねねん テレビの電源をつけると、えっちな映像が流れ始めるぞ!!!そういう気分じゃない時に見ちゃうと恥ずかしくて気まずくなるよね……
14:11 らんまな w
14:12 らんまな 普通のラブホのだなーって消す
14:12 ぇねねん 消える
14:13 らんまな 冷蔵庫見る
14:14 ぇねねん 扉を開けるとひんやりとした冷気が流れてくる。中には見覚えのあるパッケージの飲料水やお酒が数種類、そしてローションやピンク色の見たことの無いパッケージの飲料水が入っている。
そしてど真ん中に見覚えのある小瓶が3本ほど
14:14 ぇねねん 吸血鬼の薬と性転換薬と戻す薬が
14:16 らんまな ひゃあ
14:16 らんまな 「これ、は……」吸血鬼手に取っちゃう
14:17 ぇねねん ここで「ひぁぁあああっっ!!」って羅徳の反応が聞こえる
14:58 らんまな ばっと羅徳を見る
14:59 ぇねねん ベッドの上で横になって痙攣してる
15:06 らんまな 「羅徳……?」近づく
15:09 ぇねねん 「さつ、きぃ……なん、だよ……これ…………ひ、ぁっ、また……ふぁぁあああっっ!!!」身体をびくびくと痙攣させて欲を吐く
15:10 らんまな 「エネマグラ、ですよ」じっと羅徳の姿を見つめる
15:10 らんまな 楽しそうな顔で
15:13 ぇねねん 「これ、が……?……や……と、って…………うぁぁああっっ……!!!」欲を吐きながら涙がボロボロと零れる
15:18 らんまな 「触っちゃダメっての、ちゃーんと守ってたんだな。気持ちいいか?」取らずに羅徳の頭を撫で軽く口付ける
15:22 ぇねねん 「んっ、きもち、けど…………こえ……よ……や、また、く……る……っっあああっ!!」またも達するが何も吐き出されない
15:25 らんまな 「なーんも怖くないぜ、言ったこと守れて偉いな」吸血鬼と素直を水と一緒に口に含んで口移しする
15:26 らんまな さっきの冷蔵庫で水も持ってきてたってことで()
15:29 ぇねねん 「ふぁ……?……んっ、く……み、ず……?にしちゃ、あま……や、ぁぁあああっっ!!も、でな……と、って……」身体をがくがくと痙攣させる
15:30 らんまな お水も媚薬かぁやっぱこれ
15:31 らんまな 「ん……わかった」少し勢いよく引き抜く
15:33 ぇねねん 「んぁあっ!……さつ、きぃ……これ、こわ、かった……」ギュッと抱きつく
15:56 らんまな 「そんなに怖かったのか、悪かったな」抱きしめ返す
15:58 ぇねねん 「いくの、とまんなく、なる…………さつきに、おんなで、いかされる、ほうが……いい……」
16:01 らんまな 「……そうか」にこにこしてぎゅっぎゅなでなでしてる
16:02 ぇねねん 「……うれしい、のか?」
16:08 らんまな 「まぁ、そりゃオレがいいって言われりゃ嬉しくもなるさ」
16:10 ぇねねん 「ん……さつきが、いい」
16:12 らんまな にこにこして暫く宥めるように抱きしめて撫でてる
16:15 ぇねねん 「……のど、かわいた……」
16:15 らんまな 「ん、ほい」さっきの水渡す
16:18 ぇねねん 「……ちげ……みず、じゃない……はら、へった……」
16:18 らんまな 「じゃあこっちか?」お菓子の籠を引き寄せる
16:18 ぇねねん 「……かしも、いらねぇ…………さつきが、いい」
16:22 らんまな 「オレか?……どーぞ」
16:25 ぇねねん 「ふへ……さつきの、うまそ、な……ち……」少し鋭くなった犬歯を見せるように大口をあけて、首筋に噛み付く
16:27 らんまな 「んっ…………」目を閉じて痛みに耐えるが羅徳に食べられる、とどこか嬉しそうな表情をしている
16:30 ぇねねん じゅるじゅると血を飲む
16:38 らんまな 「ふ……ぅ、は…………」自身がぴくりと反応する
16:40 ぇねねん 「……っは……うま……」噛み痕をぺろぺろと舐める
16:42 らんまな 「ぁ……そう、か……?」小さく震えながら少し大きくなる
16:45 ぇねねん 「……きもちいのか?」皐月のモノに気づいて手で扱う
16:48 らんまな 「……そう、ですよ」
16:50 ぇねねん 「……どうじに、きもちよくしてやるよ……」数回扱いて自分の穴に宛てがいながら反対の首筋を甘噛みする
16:57 らんまな 「っ…………随分と、積極的で……」なんの抵抗もない
17:00 ぇねねん 「ふ……んぁ……ぁ……!……ふへ、いやじゃ、ねぇだろ?」ゆっくり腰を下ろして、首筋から顔を離し、皐月を見つめてふにゃっと笑う
17:02 らんまな 「嫌なわけ、ないでしょ?」つられて微笑み、頭を撫でる
17:02 らんまな すぐ撫でるなこいつ
17:04 ぇねねん 「んっ」嬉しそうに目を閉じて少しだけ上を向いて撫でられる
17:09 らんまな 「……かわいいな」ゆっくり撫でる
17:09 らんまな 多分これまだ首筋から血流れてるよな……
17:10 ぇねねん 多分
18:12 ぇねねん 「……ふへ…………あ……だめ、おれの……」垂れてる血を少し長くなってる舌で舐め取る
18:14 らんまな 「んっ……擽った……」
18:18 ぇねねん 「……さつきは、おれの……ちも、にくも、めも、ちんこも、ぜんぶ、ぜんぶ……おれの……」じゅるじゅると血を飲む
18:24 らんまな 「……ぅあ……っ、ん、そー、だぜ」ナカでぴくぴくしてる
18:27 ぇねねん 「……ぜんぶ、おれ、の……」ナカをキュッと締める
18:29 らんまな 「っ……羅、徳…………」緑と前髪から覗く赤の両目で見上げる
18:35 ぇねねん 「……ふへ、なん、だ?」皐月の前髪を上げて右目を舐める
18:38 らんまな 「……オレのこと、……好きに、喰っていいぜ……?」
18:43 ぇねねん 「……っ!……くいたく、ねぇ、のに…………くい、て……はら、へ、った……」少し顔を顰めてから同じ所に噛み付く
18:45 らんまな 「ふ……いいん、ですよ……」噛みつかれたままそっと後頭部を撫でる
18:59 ぇねねん 「あ……うぁ……んく……」犬歯を何度も突き立て流れる血を飲む
20:46 らんまな 「ぐ、ぅ…………あっ……」突き立てられる痛みと吸われる快感に唸る
20:52 ぇねねん 「……うまく……くえ、ね……ぁ、ぅ……」何度も何度も歯を立てる
22:04 らんまな 「う、はぁ……っ、大丈夫、か……?」
22:09 ぇねねん 「……も、いい……ち、だけで……」突き立てた傷口から血を飲み、腰を揺らす
22:13 らんまな 「……ん……っうぁ、あ…………」吸われながら下も刺激され、声が漏れる
22:19 ぇねねん 「……ん、ぅ……きもち、のか……?」腰を揺らしたまま傷口を癒すように舐める
22:26 らんまな 「は……っ、気持ちいい、ですよ」
22:56 ぇねねん 「うえでも、したでも……たべてやる……なんてな」唇にキスをする
23:26 らんまな 「っ…………」少し固まる
23:27 ぇねねん 「…………いや、か……?」不安そうに見つめる
2020.01.09 木曜日
00:18 らんまな 「嫌じゃねぇよ、……どっちかってーと…………」耳が赤い
00:29 ぇねねん 「……いいってか?」
00:31 らんまな 「…………そーですよ」
00:33 ぇねねん 「おまえ、こういうの、よわいよな」再度キスする
00:34 らんまな 「自覚はしてますよ……」キスし返して唇を舐める
00:38 ぇねねん 「……おれによわいってこと、だもんな」嬉しそうに笑う
00:41 らんまな 「そーそー。……オタクだってそうだろ?」
00:43 ぇねねん 「……ん、おう、おれも」
00:51 らんまな 「知って、る」下からぐいっと突き上げる
00:53 ぇねねん 「ひぁああっ!!……やっぱ、これが、いちばん、きもちいな」ギュッと抱きつく
00:58 らんまな 「そーかい」奥まで挿入ったままぐるりと腰を回す
01:00 ぇねねん 「ふぁぁああっ!!!さつきに、ぐちゃぐちゃ、されんの、すき……」
01:01 らんまな 「ふ……かわいいな……腰、自分で上げてられるか?」
01:03 ぇねねん 「……ん、でき、る」言われた通りにする
01:03 らんまな 「ん、いい子だな」頭をするりと撫でてから抽挿を始める
01:09 ぇねねん 「ひ、ぁっ!きも、ちっ!これ、じゃ、ぁっ!おれ、が、くわれ、る、ぅ、あっ!」
01:15 らんまな 「ははっ、じゃあ羅徳が頑張ってオレを食うか?」しこりのあたりを何度もつきあげる
01:19 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっ!!あっ!たべ、られ、た、ひぁあっ!おんな、で、いき、た、ぃぁあっっ!!」
01:23 らんまな 「ん、りょー、かいっ!」奥へずんずんと突き上げていく
01:25 ぇねねん 「ん、ぁああっ!ひぁああっ!あ、おく、にぃ!きも、ち、ぁあっ!!」
01:31 らんまな 「は、ナカきゅーってして、オレのこと大好きってしてくるぜ?」奥をぐりぐりと刺激する
01:36 ぇねねん 「んっ、ぁああっっ!!すきっ!だいすき!うぁあっっ!さつき、だいすき、だぞ!」
01:39 らんまな 「オレも、大好きだぜ、羅徳……!」奥を結腸まで割開くように突き上げていく
01:41 ぇねねん 「お、ぁああっっっ!!あ、ぅああっ!!い、ちゃ、ぁああっ!!」
01:46 らんまな 「はっ、イっていいぜ、羅徳……っ!」押し広げた結腸に亀頭をはめ込んでぐちぐちと突く
01:49 ぇねねん 「んぁああっ!さつき、ひぁっ!さつき、すき、ぁっ!すきっ!いく、いく、い……ちゃ……ぁぁあああっっっ……♡♡♡」腰を反らして痙攣する
02:05 らんまな 「ぅ、あ、キツ…………っっ!!」倒れないよう羅徳の背に腕を回しつつ、最奥に熱いものを流し込む
02:07 ぇねねん 「ふ、ぁ……なか、あち……」お腹を摩る
02:13 らんまな 「はー…………体、大丈夫か?」
02:15 ぇねねん 「だい、じょ、ぶ…………はら、へった」
02:15 らんまな 「……飲むか?」首を傾ける
02:17 ぇねねん 「……のみたく、ね……のに……」堪らず首筋に噛み付く
02:24 らんまな 「んっ……構わないぜ……?」
02:26 ぇねねん 「ごめん、な…………ごめ、ん……」じゅるじゅると血を飲む
02:29 らんまな 「謝ること……ぁ……ない、ですよ」宥めるように背中を撫でる
02:32 ぇねねん 「……おれの、せ、で…………おれ、が……あきらめた、から……ん、く……」
02:35 らんまな 「…………?……ぅ、ん……」
02:36 ぇねねん 「そのは、だって……おれの、せ、で……」
14:06 らんまな 「これ、は……突然、なってたもんだぜ……?……ふ、羅徳のせいじゃ、ないだろ……?」
14:10 ぇねねん 「……おれのせ、だ……ごめん、ごめんな……」
14:11 らんまな 「……もし、そうだとしても……オタクを責めやしねぇさ」抱きしめる
14:12 ぇねねん 「……しってる……だから……じぶんで、せめる……」
14:13 らんまな 「自分で責めんのも、ダメだ。……歯が鋭くなっただけ、だぜ?こうなっててもイケメンでしょ?」笑ってみせる
14:16 ぇねねん 「ん……けど……」
14:18 らんまな 「だーめ、な?」頬を撫でる
14:19 ぇねねん 「……やっぱ、おまえにかなわねぇ……」
14:25 らんまな 「ふは、オレこそオタクにはかなわないと思うんですけどね」微笑んでる
14:27 ぇねねん 「ありがと、な…………すき」
14:28 らんまな 「おー、オレも好きだぜ、羅徳」
14:31 ぇねねん 「……ん……まだ、する、か?」
14:32 らんまな 「どうする?疲れてそうですけど」
14:34 ぇねねん 「……まだ、できる……けど…………」
14:36 らんまな 「じゃあ、するか?」
14:36 ぇねねん 「……いつもじゃできねぇこと……いろんなことしてぇ」
14:38 らんまな 「……ん、色々あったし一緒に見に行くか?」
14:38 らんまな 道具とか服とか薬とかーって指折りしてる
14:40 ぇねねん 「ん…………行く」自分の両頬を軽くぱしんと叩く
14:58 らんまな 「自分で抜けるか?」
14:59 ぇねねん 「…………抜け」
15:01 らんまな 「ん、りょーかい」ゆっくりと羅徳を押し倒して引き抜く
15:02 ぇねねん 「んぅっ……!」抜かれる時に少し感じる
15:04 らんまな 「ふ……ん、よし、行くか」
15:04 らんまな 羅徳に手を差し出す
15:05 ぇねねん 「おう」手を取る
