月の魔女と送り狼

02:26 ぇねねん では三日目の夢パートに入ります
02:26 ぇねねん ───…また森だ。冷たいほどひどく静かで、鳥も虫も鳴いていない、薄ら霧の漂う暗い森。空には待宵月が朧げに浮かんでおり、その光に自分だけが照らされている。
02:27 ぇねねん ふと、ぱきりぱきりと枯葉や枝を踏む音が近くで聞こえた。
02:30 ぇねねん 夏樹が暗闇に向かって山道を歩いていく姿が見える。無意識に自分も歩き始めていた。
02:31 ぇねねん 声をかけますか?
02:31 らんまな かけますね
02:31 らんまな 「……夏樹」
02:32 ぇねねん 振り返った彼の、月明りに照らし出された驚きの表情を浮かべる顔がひどく艶やかで、彼から漂う甘い香りに欲情と食欲を掻き立てられる。あなたはその二つの欲をどうしても抑えられない。
02:32 ぇねねん あなたは彼の名を呼んで、獣の手で頬を撫でる。月明りに照らされた彼は、驚いた表情であなたを見つめている。
02:33 ぇねねん 獣のような耳で彼の呼吸と鼓動を聞き取り、伸びたマズルの先にある鼻で彼の甘い香りをかぎ、腰に垂れた獣の尾を揺らして。沸き立つ欲情に、あなたの体は突き動かされる。
02:34 ぇねねん 彼の全身に舌を這わせて彼のあたたかな肌を味わう。
02:34 ぇねねん 行為を止めることができないのも、昨日と同じだ。
02:34 ぇねねん 荒くなっていく呼吸をそのままに、あなたは彼の服を爪や牙で破いた。途端、自我を失いそうなほどの甘い香りが鼻と本能を刺激する。
02:35 ぇねねん ここから自由に行為をして構いません
02:35 ぇねねん ですが一つだけ変更が
02:36 ぇねねん 夏樹の身体に噛み付き、血肉を貪ってください
02:36 らんまな きゃーー
02:36 らんまな 今回もですか
02:37 ぇねねん 前回は吸血、今回は血肉です
02:37 ぇねねん 肉も食べちゃう
02:37 らんまな ピャッ
02:37 らんまな 食いちぎれと!?
02:38 ぇねねん そう
02:38 ぇねねん 食い殺す勢いでいいよ!!!!!!
02:39 らんまな ひゃあああ…………
2019.12.28 土曜日
00:40 らんまな 「ぐぁう……」腹や胸をぺろぺろと何度も長い舌で舐め上げる
00:46 ぇねねん 「ひゃ、っ……!……アッシュ様、なんです、よね……?」舐められる度にぴくりと反応する
00:47 らんまな 「ウ…………あ、ぁ……」返事は辛うじてするものの舐めることを辞めない
00:51 ぇねねん 「ひっ、……そう、なんですね……大丈夫、です」頭をそっと撫でる
23:54 らんまな 「……ウゥ……?」撫でられる事に不思議そうにしながらザラザラした舌先で胸の飾りをく、く、と刺激する
23:56 ぇねねん 「ふぁっ……あ……何をされても、俺は恨んだりなんかしません……んっ……大丈夫、です」
23:58 らんまな 「……お前を、……食べようとしていても、か……」唸りながら押し倒す
2019.12.29 日曜日
00:00 ぇねねん 「……食べ……?……夢ですし、大丈夫ですよ……」
00:01 らんまな 「本当に、か……?」さらけ出された白い太ももに歯を立てる
00:02 ぇねねん 「いっ…………ほんと、です……」
00:02 らんまな 「…………」あぐあぐと甘噛みし、牙を深深と突き立てていく
00:05 ぇねねん 「い……っぁあっ……!」
00:08 らんまな 「ぐる……」そのまま顎に力を加え、柔らかい肉を食いちぎる
00:11 ぇねねん 「うぁああっ……!!……ほら、大丈夫、です、よ……」涙目で痛みに耐える
00:13 らんまな 「ぅる…………」どこか悲しそうな表情をしながら血の流れる傷口を長い舌で舐め上げる
00:15 ぇねねん 「い、っ…………たぶん、ホントならこの程度で済んでないと思います……だから……」頭を撫でる
00:20 らんまな 「ぅ……夏樹……悪、い……」長い舌で夏樹の中心を罪滅ぼしのように舐める
00:21 ぇねねん 「大丈夫……大丈夫ですよ……」
00:23 らんまな 「……ゥウ…………む」今度はその舌で菊門を舐めて湿らせ、く、と少し入れる
00:27 ぇねねん 「ひゃっ……あっ、そっちも、するん、ですね」ぴくりと身体が小さくは寝る
00:27 ぇねねん 跳ねる
00:36 らんまな 「あ、ぁ……甘い、匂いがする…………」夢中になったようにそこを舐め、舌を少しずつ出し入れする
00:38 ぇねねん 「ふ、ぁっ……ひ、ぅ……また、匂い……?んぁっ……!」
00:40 らんまな 「夏樹、から……いい匂いが…………止められなく、なる……」唾液を送り込みながら舌でほぐすように舐め上げ、舌先でしこりをつつく
00:42 ぇねねん 「うぁ……っ、ひぁあっ!あっ、それ、きもち、です……っ……」
00:45 らんまな 「ん……る……」締まるナカに小さく唸りながらしこりをつんつんとつつく
00:51 ぇねねん 「あっ、う、ぁあっ!……は、ふぁ……」つつかれる度に身体が跳ねる
00:51 らんまな 「む……ぐる……」舌を抜き取る
00:54 ぇねねん 「ふぁ、……は……ぁっ……」荒い息
00:58 らんまな 自身のそれを取り出す
01:20 ぇねねん 「あ…………はい、どう、ぞ……」入れやすいようにおしりを手で広げる
01:26 らんまな 「はっ……夏樹……お前は、それで、いいのか……」両腿を掴む
01:28 ぇねねん 「はい……アッシュ様になら……何されても、いいです……全て、受け入れたいんです……」優しく微笑む
01:30 らんまな 「ウ……そう、か……」先端を当て、しこりまで一気に突き入れる
01:32 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ!!」腰が大きく揺れる
01:37 らんまな 「……っ、グル……は、よく、締まる……」夏樹に覆いかぶさり、ゆっくりと腰を動かし出す
01:39 ぇねねん 「ひぁぁ、んっ……あ……きもちい、です……うぁあっ……!」
01:42 らんまな 「ん……夏、樹……」肩口に噛みつき揺さぶる
01:44 ぇねねん 「いっ…………あっ……!きもち……ふ、ぁっ……!きもち、です……んっ……!」
01:47 らんまな 「ウゥル……ハッ…………」何度も抽挿を繰り返し、肩を食いちぎる
01:50 ぇねねん 「い、うぁああっ……!!あっ、なん、で、きも、ち……いた、くな……ひ、ぁあっ!」
01:52 らんまな 「いたくね、のか……?」しこりを突きながら首に噛みつき、甘噛みをする
01:54 ぇねねん 「ひゃ、い……ぁっ!……いたく、ない、です……んぁあっ!きもち、いん、です……ひ、ぁあっ……!」
02:01 らんまな 「グ……そう、か……」ジュルジュルと吸いながら次第に奥へと律動を深めていく
02:04 ぇねねん 「ふぁあっ……!あっ、きもち……きも、ち……です、ぁああっ……!!」傷口からは血が流れ続けている
02:06 らんまな 「はっ……は……夏、樹…………っ」口を離し、夏樹の胸元に鼻を擦り寄せ、自身のそれを大きくしながら荒々しく突き上げていく
02:09 ぇねねん 「ひぁぁあっっ!!ふ、ぁあっ!も、い、ちゃ……あっしゅ、さま、ぁあっ!う、ぁっ、いっ、ちゃぁ……!」
02:14 らんまな 「……グ……っ、ゥル……!!」肩の傷を舐めながら深く突き上げ、奥に熱い欲を勢いよく注ぎ込む
02:16 ぇねねん 「ひ……ふぁぁあああっっ……!!!!」ナカを締め付けながら白濁の欲で腹を汚す
02:20 らんまな 「ゥア……っは…………あ……」
02:21 ぇねねん そして意識が遠のく
02:22 らんまな ( ˇωˇ )
2019.12.30 月曜日
00:19 ぇねねん 1d100
00:19 CoCダイスボット 1d100 → 7.
00:21 らんまな 1d100
00:21 CoCダイスボット 1d100 → 19.
00:24 ぇねねん 朝。脳裏から離れない、衝撃的な夢。あまりにも非現実的なのに、どこか生々しい感触が肌に残っているような気がして戸惑うかもしれない。
00:32 らんまな 「っ…………」
00:36 ぇねねん あなたは酷い興奮と空腹を感じる
00:37 らんまな 隣にいるであろう夏樹を見る
00:38 ぇねねん 夏樹はまだ眠っている
00:40 ぇねねん そして夏樹を見ると襲いたくなる気持ちがどうしようもなく昂る。
00:49 らんまな 目を瞑り布団を強く握りしめて耐える
00:49 ぇねねん 抵抗するにはダイス
00:50 ぇねねん 70と75に成功しなければならない
00:50 らんまな 1d100
00:50 CoCダイスボット 1d100 → 83.
00:50 らんまな 1d100
00:50 CoCダイスボット 1d100 → 15.
00:53 らんまな うーん性欲
00:53 ぇねねん 食欲は抑えられたが、性欲は抑えられなかったね
00:53 ぇねねん どうする?
00:57 らんまな のっそり上半身を起こしてそっと夏樹の方に近づく
00:57 ぇねねん そして気付くでしょう
00:59 ぇねねん あなたの手足が獣のそれになり、夏樹の身体は顔にまでも紋様が広がっていることを
01:00 らんまな わお…………
01:02 らんまな 足側から夏樹の布団を捲って下とパンツを下ろす
01:04 ぇねねん 夏樹は少し身じろいだだけでまだ起きない
01:05 らんまな 菊門を指先でつつく
01:06 ぇねねん 偶数なら起きる、奇数なら起きない
01:06 ぇねねん 1d100
01:06 CoCダイスボット 1d100 → 25.
01:06 ぇねねん 起きない
01:06 らんまな ぺろ、とそこを舐める
01:07 ぇねねん 1d100
01:07 CoCダイスボット 1d100 → 42.
01:07 ぇねねん あ、起きた
01:07 らんまな 早かったな
01:07 ぇねねん 「ひゃっ……アッシュ、様……?あれ……まだ、夢……?」
01:08 らんまな 「……夏樹…………」ぺろぺろと舐め、唾液を馴染ませていく
01:11 ぇねねん 「ひぅ……や、ぁっ……」小さく身体が跳ねる
01:13 らんまな 舌を少々無理に押し込む
01:17 ぇねねん 「ふ、ぁっ…………なん、か……ちが……?」
01:19 らんまな 唾液を含ませながら入口をぐちゅぐちゅと舌でまさぐる
01:22 ぇねねん 「んぅっ……!……は、ふぁ……ぁ……」息が荒く声が漏れる
01:23 らんまな 舌を奥まで進め、しこりを探るように動かす
01:48 ぇねねん 「ふ、ぁ……ん、ひぁあっ……!!……あっ、そ、こはぁ……っ!」
01:49 らんまな 舌先でぐりぐりとそこを刺激する
02:08 ぇねねん 「うぁあっっ……!!あっ、や、んぁっ……!」身体がぴくぴくと痙攣する
02:09 らんまな 「ぅ…………ん」舌を引き抜き上半身を起こして夏樹を見下ろす
02:13 ぇねねん 「……ひっ……これは……ゆめ?……ほんと?」不安な顔
02:14 らんまな 「ゆ、め……だと、お前は、思うのか……?」自身のそれを思い出す
02:17 ぇねねん 「わからない、です……あたまが、ふわふわして、なにが、なんだか……」
02:20 らんまな 「……そう、か」それの先端を夏樹の菊門に宛てがい、夏樹の両腿を強く掴む
02:20 らんまな 爪刺さるね
02:23 ぇねねん 「ぁ……いっっ……!?ゆめ、じゃ、な……や、まっ、て……!」既に力が入らなくなってて抵抗が出来ていない
02:26 らんまな 亀頭を押し込もうと腰を進め始める
02:29 ぇねねん 「いっっっ…………ぁあああっ!!や、なん、で……ひ、ぎぃ、いた、いぃ……っ!」ボロボロと涙を流す
02:32 らんまな 滑りの悪さに手間取りながらどうにか亀頭部分を押し込みきる
02:34 ぇねねん 「い、ぁぁあっ……!なん、で、ゆめ、と、ちがう……いたい、や……こわい……」
02:37 らんまな 強く拒むような締めつけに押し込むのを止め、その場で腰を軽く回す
02:42 ぇねねん 「ふぁぁあっ……!……や、な……こわ、い……いたい、のに、きもち、のが……や、だぁ……!」
02:43 らんまな 夏樹が感じている事を察知し、少し腰を進める
02:48 ぇねねん 「う、ぁぁああっ……!!わか、わかん、ない……!いたい、きもちい、こわい……わかんない、です……!」
02:49 らんまな 少しずつ腰を進め、先がしこりに当たる
02:55 ぇねねん 「ひぁあっっ!!ふ、ぁっ!そこ、や、だめ……!」
02:56 らんまな 反応が良いそこを小さく繰り返し刺激する
02:58 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!う、あっ、は、ぁっ、きもち、きも、ち、い、ぁあっ!だ、めっ!」
2020.01.01 水曜日
00:35 らんまな 先端でそこをぐりぐりし、更にその先へ少しずつすすめていく
00:37 ぇねねん 「う、ぁああっ!!お、ぁ……っ!や、ぁっ……きもちい……で、す……ぁあっ……!!」
00:39 らんまな 少しずつ力が抜けてきたそのナカに自分のそれを全て押し込み切る
00:41 ぇねねん 「ふ……ぁ…………あっしゅ、さま……ど、ぞ……おれを……すきに……」両手を広げて全てを受け入れるように微笑む
00:54 らんまな 「っ…………ぁ……夏、樹……?」ぴたりと動きが止まり、だんだんと呆然としたような表情になっていく
00:59 ぇねねん 「…………あっしゅさま……?ど……しま、した……?」不安な顔になる
01:17 らんまな 「お、れは…………すまない」
01:28 ぇねねん 「……なん、で……すきに、して……いいん、ですよ……?……きもちいこと……しないん、ですか…………?」
01:42 らんまな 「また、襲ってしまった……しかも、今度は、ここまで…………なんで、お前は……嫌じゃねぇのか…………?」
01:50 ぇねねん 「……やじゃ、ない、です…………なんで、とめるん、ですか…………おれ、は、うけいれ、たのに……や、だ……このまま、やめな、いで、くださ、い……」
02:01 らんまな 「っ……、衝動で、お前を襲ってしまったのに……なぜ、俺を許すんだ…………」
02:19 ぇねねん 「……おれ、うそは、いってないです…………なんでか、わからない、ですけど……あっしゅさまになら、なにされても、うけいれたいんです…………ごめん、なさい……」涙をポロポロ流す
02:22 らんまな 「…………そう、か……っ、泣くな……夏樹、お前は……どう、してぇんだ……?」泣くな、と言いながら毛むくじゃらの指で涙をそっと拭う
02:31 ぇねねん 「……どう……?……おれは、あっしゅさまの、することを、すべて、うけいれる、だけです……やめるの、なら、それに……したがいます……」
02:38 らんまな 「……そうか…………なら……」少しづつ腰を引く
02:43 ぇねねん 「ひ、ぁぁ、ああ……っ!」抜かれてく感覚で声をあげる
02:44 らんまな もうすぐ抜けるか、という所まで引き抜いてから、再び腰を進める
02:45 ぇねねん 「ふ、ぁ、ああ……っ!!」女と変わらない高い声で気持ちよさそうに喘ぐ
02:56 らんまな 「っ夏樹……このまま、続ける、ぞ……?」
02:58 ぇねねん 「ぅ、はい……!……おすき、に……して、くださ、い……」
03:04 らんまな 「……ついに……夢の、外で、……こう、しちまったな……」ゆっくりと律動を始める
03:09 ぇねねん 「ふぁあっ……!は、ひ、ぁっ!そ、です、ね……ぅぁっ!」
03:14 らんまな 「これは、俺の……衝動に負けた、俺のせいだ。………………後で、いくらでも恨め」そう言ってしこりを刺激しつつ、お互いを高めるように動きを早める
03:16 ぇねねん 「う、ぁああっ!ぜっ、たい、ひぁあっ!うらまない、って、ぁっ!いい、ました、んぁっ!」声がどんどん高くなる
03:19 らんまな 「……そうだな。ここか……」夏樹の反応に少しそれを大きくしながら、しこりの辺りを試すように狙って突いていく
03:22 ぇねねん 「ひぁぁあっっ!あ、そこ、はっ!ひ、ぅ、あっ!も、むり……い、ちゃ、ぁっ……!」
03:30 らんまな 「は、ぁ……すごい、な……っ、ぅ…………っっ!」強い反応と刺激に耐えきれず何度か突き上げてから引き抜き、敷布団に白いものを出す
03:38 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっっ……!!!……は、ぁ…………なかに、だしても、よかったんですよ?……おれは、おんなじゃ、ない、ですし……」身体を大きく跳ねさせ、欲を吐き、くたりと力が抜ける
03:40 らんまな 「……夢じゃ、ねぇんだ。そんなことは、しねぇ。……お前が腹を下したらどうする」
03:42 ぇねねん 「……やっぱり、あっしゅさまは、やさしい、ですね」微笑む
2020.01.02 木曜日
00:21 らんまな 「ふん………………こんな事をしている時点で、優しいも何も無いだろう」
00:24 ぇねねん 「……優しいですよ……だって、やめてもよかったのに、俺が言っちゃったことを覚えてて続けてくれたんですよね…………ごめんなさい」
00:25 らんまな 「なんの事だ。俺はただ欲のままに貴様を抱いただけだ。」
00:26 ぇねねん 「……それでいいんですか……?」
00:26 らんまな 「いいとはなんだ」
00:27 ぇねねん 「……あ……すみません……」
00:28 らんまな 「……謝ることじゃねぇだろうが…………体は大丈夫か」
00:29 ぇねねん 「……はい……多分?」
00:30 らんまな 「……とりあえずこれで拭いて俺の布団に寝ていろ。」ミニタオル的なのを渡す
00:30 ぇねねん 「……わかり、ました……」
00:31 らんまな 夏樹が移動したら夏樹の布団軽く畳んではじ寄せてる
00:31 ぇねねん 言われた通りに吹いて移動してるよ
00:31 らんまな いいこだ
00:32 ぇねねん 吹いてるけどね()
00:32 らんまな wwww
00:32 ぇねねん 拭けよ
00:32 らんまな ズーーーーッ
00:32 らんまな 「……チェックアウトまで休むか」
00:36 ぇねねん 「いえ、大丈夫です……最終日ですし……」
00:37 らんまな 「そうか。……動けるようになったらチェックアウトして町を軽く回るぞ。」
00:38 ぇねねん 「……はい」
00:39 らんまな しばらくお部屋でだらーっと?
00:39 ぇねねん かな
00:40 ぇねねん そうだ
00:40 らんまな ん?
00:40 ぇねねん イベント発生で出来なかったSAN値チェックでもする?
00:40 らんまな しよう
00:40 ぇねねん 0/1
00:41 らんまな 1d100
00:41 CoCダイスボット 1d100 → 66.
00:41 らんまな せふせふ
00:41 ぇねねん 夏樹にもあるんだよなぁ
00:41 らんまな おっとぉ
00:42 ぇねねん 模様と鏡で
00:42 らんまな 顔まで来てんだっけ
00:46 ぇねねん 顔含む全身
00:46 らんまな ひゃああ
00:47 ぇねねん 着替えて鏡見たらなるんだけど
00:54 らんまな まぁ準備始めたらなったってことで
01:22 ぇねねん じゃあ着替えようとして身体見てビックリしてSAN値チェックかな
01:23 ぇねねん 1d100
01:23 CoCダイスボット 1d100 → 1.
01:23 ぇねねん ????
01:23 らんまな ????????
01:24 ぇねねん 「うわ……全身……服から出るだろこれ……どうしよ……」
01:24 ぇねねん 着替えながらボソボソ
01:25 らんまな 「…………俺のこれもだな……」手を見る
01:26 ぇねねん 「あー……アッシュ様のに比べたら俺のなんて優しいものか……」
01:27 ぇねねん 「どうしますか……?……どうにかしないと、動けないですよね……」
01:29 らんまな 「……足はいいとして……これは手袋だと言い張るか、手袋をつけるかだな」
01:29 らんまな 「もしくは当日だ、仮装か何かだと言えばいいだろう」
01:30 ぇねねん 「なるほど……満月祭ですもんね」
01:30 らんまな 「あぁ。」
01:31 ぇねねん 「あ、俺……顔洗ってきます」
01:31 らんまな 「あぁ、いってこい」
01:32 ぇねねん 1d100
01:32 CoCダイスボット 1d100 → 13.
01:32 ぇねねん 低いなぁ
01:34 ぇねねん 「うわぁっ?!?!」ドタンと物音が
01:36 らんまな 「どうした」そっちいく
01:37 ぇねねん また夏樹が座り込んでる
01:37 ぇねねん 両手で顔を覆いながら
01:40 らんまな 「夏樹……?」
01:41 ぇねねん 「顔が……割れて…………」
01:42 らんまな 「割れて……?俺には模様が広がっているだけにしか見えねぇが……昨日も言っていたな」
01:42 ぇねねん 「昨日はヒビで……今日は、割れて……女の人の……顔が出てきて……」
01:43 ぇねねん 「あれ……あの顔……どこかで……」
01:43 らんまな 「な……!?…………公園で言っていた男女の女の方、じゃねぇか?」
01:44 ぇねねん 「いえ、あの時はなんか顔が見えなくて……」
01:45 ぇねねん 「ピアス……髪色…………店主さん……?」
01:45 らんまな 「本屋か?」
01:46 ぇねねん 「……はい、一瞬だったんですけど……」
01:49 らんまな 「…………また本屋に行って、なにか分かると思うか?」
01:50 ぇねねん 「……昨日、店主さんに教えられませんでした?……公園の奥の森がおすすめって……」
01:51 らんまな 「……あぁ。夕方頃には行くつもりだったが……」
01:51 ぇねねん 「……夢の、場所って……いつも森の中でしたよね……」
01:51 らんまな 「…………っ……そう、だな」
01:53 ぇねねん 「関係はあると思いませんか……?……俺、鏡の向こうの顔と目が合って、微笑まれて……」
01:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:54 らんまな 「…………とりあえず、行ってみるか」
01:54 ぇねねん 今日も午前午後で2ヶ所探索できるよ
01:54 らんまな ほむ
01:54 らんまな でも多分めちゃくちゃに気になってるんだよな……
01:55 ぇねねん 行動によっては探索できなくなってすぐラストのイベントになる
01:56 ぇねねん 公園に行くか、古本屋に行くか、喫茶店に行くか、雑貨屋に行くか
01:58 ぇねねん 「……他の場所も気になりますけど……俺は、アッシュ様の指示に従います」
02:03 らんまな 「……まずは雑貨屋に行ってみるか。公園には後で行く。」
02:03 ぇねねん 「わかりました」
02:05 らんまな 行くぞい
02:06 ぇねねん おけ
02:25 ぇねねん 一日目と同じように開店しているが、月をモチーフにしたグッズが前面に押し出されていたり、月の雑貨で飾り付けされていたりと“満月祭”テイストになっている
02:25 らんまな 古本屋もこういう準備したし今日はどこもこうなんだろうなーって思ってる
02:26 ぇねねん 「う、っ……頭が……」突然頭を抱える夏樹
02:27 らんまな 「っ、夏樹?」夏樹の背中に手を添える
02:28 ぇねねん 「……あれ、は……公園の、2人……?……店内を……見て回って……並んでる……ピアスを……取って……」
02:30 ぇねねん 夏樹の呟く言葉を聞くと、どこかひどく懐かしい気持ちになる。それはまるで自分の中に他人の感情が芽生えたような感覚で、あなた自身には全く心覚えのない気持ち。
02:31 らんまな 「………………なん、だ、これは……?」不思議そうにしている
02:32 ぇねねん 「あ、あれ……今、見えてたのは……また、公園の時、みたいな……」周りをキョロキョロしてる
02:33 らんまな 「夏樹。……大丈夫か」
02:34 ぇねねん 「……はい、もう、頭痛も耳鳴りも治まりました……大丈夫です」
02:35 らんまな 「そうか。……どうにかなる、どうにかする。だからもう少しだけ耐えていろ」
02:36 ぇねねん 「……ありがとう、ございます……」
02:37 らんまな 「……それで、今度は何が見えたんだ」
02:40 ぇねねん 「公園で見た男女が……ここの商品を見て回って……最後に木製の牙のピアスを手に取ってたんです……」
02:46 らんまな 「……店主達が付けていたのは本物だったよな?」
02:48 ぇねねん 「あ、はい、牙のついた木製のピアスってことです……紛らわしくてすみません!」
02:49 らんまな 「あぁ、そうか。……いや、誤解したのは俺だ。悪かったな。……ただ、古本屋の店主は貰い物だと言っていたはずだ。子孫か他人の空似か……?」
02:50 ぇねねん 「どうでしょう……似ているような気がしないでもないです……」
02:52 らんまな 「……ここの後は喫茶店に行くか。……すみません」店主に話しかける
02:53 ぇねねん 「なんでしょうか」
02:54 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:55 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:00 らんまな 「前回来た時に、昔は本物の狼の牙が魔除けなどで出回っていたと言っていましたよね」
03:01 ぇねねん 「はい」
03:01 らんまな 「ここでもアクセサリーなどとして売っていたことはあるんですか?」
03:03 ぇねねん 「いいえ、狼の牙や毛皮を使った雑貨は取り扱ってませんよ。そもそも狼がいたのは大昔の話で、ここができたのも絶滅した後ですから」
03:05 らんまな 「そうなんですか。……どういうことなんだ……?」小声でぼそりと
03:06 ぇねねん 「……店が……違うんですかね……よく分からないです……」
03:07 らんまな 「どうだろうな……すみません、ありがとうございます」
03:08 ぇねねん 「いえいえ」
03:14 らんまな 店の中も見ておこう
03:16 ぇねねん 特に変わった様子はないよ
03:17 らんまな はーい
03:17 らんまな ここはこれくらいか
03:18 ぇねねん おん
03:18 らんまな 喫茶店いきやす
03:19 ぇねねん おけ
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