月の魔女と送り狼
23:38 ぇねねん そして二人の意識は遠のいて行く
23:39 ぇねねん そして貴方は目が覚めます
23:39 ぇねねん 朝。目が覚めても頭から離れないのは、やはり夢。過激さを増す淫らな夢に戸惑うかもしれない
23:44 らんまな 「……っ…………俺、は……」
23:48 ぇねねん 「う……ぁっ!……ま、また……」隣でガバッと起き上がる夏樹
2019.12.24 火曜日
00:00 らんまな 「………………悪ぃ」
00:03 ぇねねん 「あっ、アッシュ様、起きて……!?いや、あの、その、あれ、ぜんぶ、うそは、いって、ないん…………で…………アッシュ様……その耳…………」
00:04 らんまな 「耳……?」耳触る
00:05 ぇねねん その触り心地はもふもふした獣のそれ
00:06 らんまな 「…………???」
00:07 ぇねねん そして尾てい骨にも違和感が
00:10 らんまな 手をやる
00:11 ぇねねん そこにはもふもふした獣の尾が
00:12 ぇねねん SAN値チェック0/1
00:12 らんまな 1d100
00:12 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:13 ぇねねん 成功だね
00:13 らんまな ダネダーネ
00:13 ぇねねん そしてもう1つ変化が
00:13 らんまな ダネ?
00:13 ぇねねん 夏樹から甘い香りを感知する
00:14 らんまな ダネ!!
00:14 ぇねねん 食欲が刺激され、どうしようもなく噛み付きたくなってしまう
00:14 ぇねねん と同時に嗅覚が発達したことにも気づく
00:15 ぇねねん SAN値チェック0/1
00:15 らんまな 1d100
00:15 CoCダイスボット 1d100 → 16.
00:15 らんまな ひっく
00:16 ぇねねん 食欲に抵抗するには1d100振って
00:16 らんまな 1d100
00:16 CoCダイスボット 1d100 → 78.
00:16 らんまな たっか
00:17 ぇねねん えっ
00:17 ぇねねん た……たりないて
00:17 ぇねねん 食欲抑えられないんですか
00:17 らんまな あんれま
00:18 ぇねねん 夏樹に噛み付いて血肉を摂取したくなります
00:19 らんまな 「……ぅ…………っ」飛びかかるように夏樹の肩を掴んで押し倒す
00:20 ぇねねん 「ぐえっ?!……あ、アッシュ……様……?」
00:21 らんまな 爛々とした目で夏樹を見ながら服をはだけさせ、肩を出させる
00:22 ぇねねん 「夢じゃ、ないですよ?!お、落ち着いてください!」抵抗する夏樹の腕にはお腹にあったものとよく似た紋様が出ている
00:23 ぇねねん 夏樹のほうがSTR高いことに気づいてしまった
00:24 らんまな 引き剥せるぞがんばれ
00:24 らんまな さすがに床に叩きつければ正気に戻るはず
00:24 ぇねねん だって夏樹15
00:25 ぇねねん た、対抗ロール……するか
00:25 らんまな してしてして
00:26 ぇねねん 成功値70
00:26 ぇねねん 1d100
00:26 CoCダイスボット 1d100 → 10.
00:26 ぇねねん できたわwww
00:26 らんまな わぁひくぅい
00:26 ぇねねん 抵抗してぽーいと
00:28 らんまな 「っ、ぐぁ……っ……、………………悪、い、…………。」正気に戻ると共に夏樹がいるところから1番遠い部屋の端に下がる
00:29 ぇねねん 「あっ?!?!?!?!ご、ごめんなさい!!!大丈夫ですか?!」あわあわと近付こうとする
00:29 ぇねねん 夏樹の足にも紋様がある()
00:30 らんまな 「っ来んじゃねぇ!! …………いい匂いが、すんだよ……」夏樹を睨む
00:30 ぇねねん 「……いい、匂い……?」ぴたっと止まる
00:37 らんまな 「……美味そうな、匂い」
00:37 ぇねねん 「……それって……夢の時みたいな……?」
00:39 らんまな 「…………そう、だ」
00:41 ぇねねん 「…………俺、どうすればいいですか……?」
00:42 らんまな 「どうもこうもないだろう。……もうなんともねぇ」
00:42 ぇねねん 「そう……ですか…………俺、あんまり傍にいない方がいいのでは……」
00:43 らんまな 「…………俺が耐えればいい話だ。それかマスクでもすれば少しはマシになるだろう」
00:46 ぇねねん 「……もし、耐えれなかったら……アッシュ様がしたくないのなら、今みたいに抵抗して投げます……」
00:46 らんまな 「……あ、ぁ。任せた。」
00:47 ぇねねん 「でも……夢の中で俺が言ったこと……嘘じゃないんで……」
00:51 らんまな 「………………」何も言えなくなってる
00:53 ぇねねん 「お、俺!着替えて顔洗ってきます!」ドタバタと着替えて「うわっ手足に出てるっ?!」って驚いてそのまま顔を洗いに行く
00:53 らんまな このしっぽ……服どうするか……というかまずこれで外に出れるわけがないだろう……って途方に暮れてる
00:53 ぇねねん 1d100
00:53 CoCダイスボット 1d100 → 30.
00:54 ぇねねん 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 55.
00:54 ぇねねん ダブルセーフ
00:56 らんまな 安定してんなぁ
00:59 ぇねねん 「うぁああっっ?!?!」顔を洗いに行った夏樹が悲鳴をあげてドタンと音がする
00:59 らんまな そろりと見に行く
01:02 ぇねねん 顔を抑えて床に踞ってる
01:02 らんまな 「……夏樹?」
01:03 ぇねねん 「……え……あ……アッシュ様……俺の顔、腕とか……ヒビなんて……ないですよね……?!」
01:04 らんまな 「ねぇが……?」
01:04 ぇねねん ここで成功値70のダイスロールどうぞ
01:04 らんまな 1d100
01:04 CoCダイスボット 1d100 → 51.
01:05 ぇねねん また甘い匂いが香り、食欲が刺激されましたが、何とか耐えることが出来ました
01:12 らんまな 「っ…………」
01:18 ぇねねん 「あっ……ごめん、なさい」少し離れる
01:18 らんまな 「いや…………悪い」
01:21 ぇねねん 「……大丈夫、ですか……?」
01:23 らんまな 「問題、ねぇ。」アッシュも顔洗う
01:24 ぇねねん 「……はい」先に戻ってる
01:27 らんまな 顔洗って耳についた水を耳をぴるぴる動かして振り払いながら戻ってくる
01:28 ぇねねん 「アッシュ様!これ、よかったら使いませんか?」耳あてを差し出す
01:36 らんまな 「これは……耳あてか」
01:38 ぇねねん 「はい、寒くなるかなって持ってきてたんですけど……使えるかな、と」
01:39 らんまな 「……ありがたく使わせてもらう」受け取る
01:40 ぇねねん 「あと尻尾は……どうしますか?」
01:43 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:44 らんまな 「どうするか……服の中に忍び込ませるにも厚みがあるしな……」
01:47 ぇねねん 「……ベルトにみせる……とか?」デレゲンベェル思い出しながら
02:01 らんまな 「ベルト……」しっぽを体にまきつける
02:02 ぇねねん 「サ〇ヤ人みたいにすれば狼尻尾だしファッションみたいになるかなー…………なんて…………」
2019.12.25 水曜日
00:46 らんまな 「サ〇ヤ人とはなんだ」
00:47 ぇねねん 「……強い宇宙人です()」
00:48 らんまな 「宇宙人はこんなことをするのか……」巻いたしっぽの先をぴこぴこさせる
00:49 ぇねねん 「弱点なんで簡単に攻撃されないように巻いておくんですよ…………あ、かわいい」
00:51 らんまな 「なるほど、合理的だな」
00:55 ぇねねん 「これならファッションとして見られるから大丈夫だと思います!……だぶん」
00:55 らんまな 「……貴様を信じよう」
00:59 ぇねねん 「……あ、ありがとう……ございます……何かあったら俺のせいにしていいんで!」
01:02 らんまな 「……?夏樹のせいにする必要は無いだろう。これは俺に生えたものだ。」
01:03 ぇねねん 「……で、でも、何かあったら……俺が、守るんで!」
01:10 らんまな 「ふ……必要ない、と言いたいところだが……そうか、任せたぞ、使用人兼護衛」
01:11 ぇねねん 「!!……はいっ!」
01:11 ぇねねん 喜んでる
01:12 らんまな ご飯食べてお外?
01:13 ぇねねん そうだね
01:13 ぇねねん 今日も行けるところは午前に1ヶ所、午後に1ヶ所だよ
01:15 らんまな カフェの前から中に黒髪ピアスの店員さんいるか覗きたい
01:15 らんまな いなかったら本屋行きたいなぁ
01:16 ぇねねん 目星するか
01:16 らんまな 1d100
01:16 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:16 ぇねねん ではそれらしい店員は見当たらない
01:16 らんまな 移動可能ですか
01:17 ぇねねん いいよ
01:17 らんまな やったぁ
01:17 らんまな 古本屋行きます
01:18 ぇねねん 昨日と同じようにひっそりと開店している。中では店主が月の雑貨で店内を飾り付けしています
01:22 らんまな 「こんにちは」入店
01:24 ぇねねん 「こんにちは、あら……?いらっしゃってくれたんですね」
01:26 らんまな 「手伝いをすると言ったので。それと質問が一つ。」
01:26 ぇねねん 「ありがとうございます。はい、なんでしょうか?」
01:27 らんまな 「貴女のつけているピアス、それはどう言ったものなのかと」
01:29 ぇねねん 「ああ、これですか。前にお手伝いさんに貰ったんです」
01:30 らんまな 「お手伝いさん?」
01:32 ぇねねん 「ええ、お手伝いさんです」
01:32 らんまな 「その方はどんな方でしたか」
01:33 ぇねねん 「大切な…………いいえ、とても優しい方ですよ」
01:36 らんまな 「いい人だったんですね。……その方はそのピアスをなんだと?」
01:37 ぇねねん 「……そこまでは、ちょっと……ごめんなさい」
01:38 らんまな 「……すみません、不躾な質問でした。……手伝いは何をすればいいですか?」
01:40 ぇねねん 「ありがとうございます、ここの古い本を退かして……月関連の本を並べたいのですが……お願いしてもいいですか?……それと飾り付けも……」
01:41 らんまな 「えぇ、わかりました。……夏樹、飾り付けはお前の方が得意だろう。任せた」
01:42 ぇねねん 「ふぇあっ?!あっ、すみません……聞いてません……でした……」
01:44 らんまな 「夏樹……?飾り付けを任せる、と言っていた」
01:44 ぇねねん 「あ、はいっ、任せてください」
01:49 らんまな 「あぁ」
01:50 らんまな お手伝いしやす
01:50 ぇねねん 月の本に目星できるよ
01:50 らんまな 1d100
01:50 CoCダイスボット 1d100 → 45.
01:50 ぇねねん 月に関する迷信を集めた一冊を見つけます
01:56 らんまな 読みます
01:56 ぇねねん 《月の迷信》
満月の夜、地球は太陽と月の間に位置する状態、つまり太陽・地球・月と直線上に並ぶ。この直線上の並びにより、地球には満月の光が届くだけではなく、太陽、地球、月のハーモニーで形成されたエネルギーがたくさん降り注がれると言われている。目で確認できるものには、引力の影響を受け上昇する地球の海面などがあるだろう。
西洋では古くから月が人を狂わすと信じられてきた。そのため、月によって狂った人間をlunatic(ルナティック)と呼ぶようになった。
01:58 ぇねねん お手伝いで出る情報はこれだけです
01:58 らんまな 「月狂い……狼男の伝承もそういったものから生まれているかもしれんな……」ぼそっと
02:01 ぇねねん 「アッシュ様ー飾り付け終わりましたよー」月の本を並べる手伝いが終わった頃、夏樹が声を掛けてくる
13:28 らんまな 「あぁ、ご苦労。こちらも終わったところだ」
13:30 ぇねねん 「……さっき、ぼーっとしててすみませんでした……一応理由はあるので……後でいいですか?」
13:30 ぇねねん 近づいて小声で
13:31 らんまな 「……あぁ、時間は作ろう」
13:31 ぇねねん 「……ありがとうございます」
13:34 ぇねねん 「終わったのですね、ありがとうございました。お礼になるかはわかりませんが、とっておきの秘密を教えてあげますね」
13:35 らんまな 「秘密、ですか」
13:37 ぇねねん 「ええ、明日の満月は、月の森公園の奥にある森の入り口からだと、より一層綺麗に見えるんです。人は町中に集まりますから、そこだと静かに見れますし、おすすめですよ」
13:39 らんまな 「あそこか……ありがとうございます、出来たら行ってみますね」
13:40 ぇねねん 「はい、是非」
13:40 らんまな お店出るか
13:40 ぇねねん おけ
13:40 ぇねねん 次はどこ行く?
13:42 らんまな どこ行けるんだっけ
13:43 ぇねねん カフェ、公園、雑貨屋
13:45 らんまな 公園ってレストランと博物館と植物園と池と木のトンネル?だっけ?
13:46 ぇねねん 博物館はもう変わらないから軽い散歩かな
13:46 ぇねねん まぁどこいってもイベントはちゃんとあるので
13:47 らんまな 木のトンネルあたり歩いて夏樹の話を聞こうかと思います
13:47 ぇねねん 公園でいいのかな?
13:47 らんまな いえす
13:47 ぇねねん では公園のイベント
13:48 ぇねねん 公園に入ると夏樹がぼーっと突っ立ってます
13:48 ぇねねん 空を見上げて
13:48 らんまな 「……おい、夏樹」
13:50 ぇねねん 「…………」ぼーっとした目でアッシュを見つめる
13:50 らんまな 「夏樹」息を止めて肩を軽く揺する
13:52 ぇねねん 「ふぁいっ?!……アッシュ様……まだ……狼に……なって、ません……よね……?」
13:52 らんまな 「……耳としっぽなら生えているがな」
13:53 ぇねねん 「耳が尖って……顔が、口元が伸びて……前かがみで……」
13:54 らんまな 「……夏樹?」
13:54 らんまな 言われた状態になってたりします?
13:54 ぇねねん 「そこに……女の人が……」
13:54 ぇねねん なってないよ
13:55 らんまな だよね
13:57 らんまな 黙って話を聞く
13:58 ぇねねん 「い、いや……最初から……話、しなきゃ…………聞いて、貰えますか?」
13:59 らんまな 「……あぁ、聞こう」
13:59 らんまな 木のトンネルの方歩きながら
14:00 ぇねねん 「公園に入ったら頭痛と耳鳴りがして……気が付いたら夜になってたんです……満月の夜……」
14:01 ぇねねん 「そこには男女の人影があって、2人肩を並べて歩いてたんです。その時、男性が立ち止まって空を見上げて……満月を見てとおぼえをしたんです」
14:02 ぇねねん 「耳が尖って、口元が伸びて、身体がどんどん前かがみ、四つん這いになりそうになるくらいまで……女性が慌てて男性に触れて何か呟いて……」
14:03 ぇねねん 「そしたら男性は大人しくなって、女性の上着を借りて急いでどっかに向かってるところで……ハッとなにか目が覚めて……目の前にアッシュ様が……」
14:04 ぇねねん そしてこの話を聞いていたアッシュに異変が
14:04 ぇねねん 鼓動が早くなり思考が回らなくなる。
14:05 ぇねねん 自分が自分でなくなってくような気持ちの悪い感覚と、吹っ飛びそうな理性を必死に抑えることになります。
14:06 ぇねねん 成功値は60です
14:06 らんまな きゃーーーーーー
14:06 らんまな 1d100
14:06 CoCダイスボット 1d100 → 100.
14:06 ぇねねん えっ
14:06 らんまな おまえーーーーーーーー!?!?!?
14:06 ぇねねん えー……
14:06 ぇねねん そんなに夏樹襲いたいんですか……
14:07 らんまな うそだろお前
14:07 ぇねねん そして100ファンだから……一切抵抗できないでしょこれ
14:07 らんまな はわ………
14:08 ぇねねん こっちの抵抗って精神分析しか……できないんですよ……
14:08 ぇねねん 精神分析持ってないんですよ……夏樹は……
14:09 ぇねねん 公園入ってすぐのところで……襲ってしまうのか……
14:10 らんまな やばじゃん……まだ昼間やぞ………………
14:10 らんまな (卓内もリアルも)
14:10 ぇねねん それな
14:11 ぇねねん やはりSTR対抗でどうにかしなければ……?
14:11 らんまな それだ!!!!池に投げ込め夏樹くん!!!、!!!
14:11 ぇねねん それはできないかな?!?!?!
14:12 らんまな がんばれ!!!!、!アッシュ気絶させるくらいの勢いで!!!
14:12 らんまな 鳩尾を攻めるんだ、鳩尾だぞ、いいな
14:12 ぇねねん そんなことできませんってば!!!!
14:12 ぇねねん 成功値70……
14:12 ぇねねん 1d100
14:12 CoCダイスボット 1d100 → 5.
14:13 らんまな 天才じゃん
14:13 ぇねねん えっ
14:13 ぇねねん でも気絶させたりとかは無理なので襲われそうになった時にアッシュ様抱えて公園の森、人のいない所に連れていきます
14:14 ぇねねん STRくりったし持ち上げられてもいいよね
14:14 らんまな bbb
14:15 ぇねねん でもアッシュは100の罪があるので一切欲に対して抵抗ができません
14:15 らんまな ごめんなさいです
14:15 ぇねねん そしたらRPかな?
14:19 らんまな と思ったのですがここでお時間です…………(親との集合)
14:19 らんまな ちょっとしかできなくてごめん
14:19 ぇねねん おっけー
14:19 ぇねねん 大丈夫!
14:20 ぇねねん 帰ったら続きやろー
14:20 らんまな 後で続きやろうね!!
14:20 ぇねねん ( *´︶`*)
23:46 らんまな 続きのお時間です
23:46 ぇねねん はい
23:47 らんまな 抱えて連れてかれてるあいだじたばたしてそう
23:48 らんまな それか夏樹の首に鼻寄せてめっちゃすんすん吸ってるとか
23:48 ぇねねん お姫様が抱っこ……お米様抱っこかな?
23:49 らんまな お米様抱っこのこと俵抱きっていうのやめろよ
23:51 らんまな んで森着くんですか
23:52 ぇねねん とくにRPをしないでそのまま森でいいのなら
23:52 らんまな 多分ぐるぐる唸ってる(?)
23:52 ぇねねん 抵抗できなくて押し倒して抵抗されて抱えられて森に連れていかれてを無言でいいのなら
23:52 らんまな アッ……
23:55 らんまな 「…………ぅ……」少し頭を抑えて唸ってから熱に浮かされたような目で夏樹を見、距離を詰め肩を掴む
23:56 ぇねねん 「……アッシュ様……?」心配と言うよりは……えっまさか……みたいな
23:57 らんまな ぐ、と強く体重をかけ覆い被さるように押し倒す
23:59 ぇねねん 「ぐぇっ!?……あ、あの……まさか……?……だ、ダメです!ここはまずいです!!!」抵抗で跳ね除ける(?)
2019.12.26 木曜日
00:00 らんまな 「ぐっ…………ふ……」横に転がされるがまた上半身を起こして夏樹に覆いかぶさろうとする
00:03 ぇねねん 「ええぇっっ?!まだダメなんですかぁ?!と、とりあえずここはまずいです失礼します!!!」なんとかアッシュをお米様抱っこして森に向かう
00:06 らんまな 「ぐぁう!!……っ…………」抱えられて少し暴れるも、夏樹の首に鼻を寄せてすんすん吸い始めてから動きは落ち着く
00:08 ぇねねん 「えっ、それでいいんですか?!……失礼しますっ!!!!」森の影に連れて行き、降ろす(下手くそ)
00:09 らんまな 「っぐ……はっ……」再び夏樹を押し倒そうとする
00:21 ぇねねん 「……まだ、ダメなんですか……?!……ど、どうしよう……」逃げようとするものの抵抗は控えめ
00:21 らんまな ちゃんと抵抗しなさい!!!
00:22 らんまな 服の上から肩に噛みつきながら押し倒す
00:24 ぇねねん 「いっっ……だぁ!そりゃそうだ夢じゃないもんな!あわわわどうしよ抵抗しないとでもどうしたらいいのか……!」じたばた
00:27 らんまな 「がぅ……ぐるる…………」低く唸りながら四肢を押さえつけ、むき出しの首に噛み付く
00:30 ぇねねん 「い゙っっっ……!!あ、アッシュ様!正気に戻ってください!精神的な治療のなにか習っとくべきだったのかなダメだ精神科医は信用しにく……違うそうじゃない!!」痛みで上手く抵抗できないけど思考が煩い
00:35 らんまな 軽く吸い付いてから襟元に食らいつき、強く引っ張ってボタンを1つ引きちぎる
00:39 ぇねねん 「ぎゃー!!??連れてきたはいいものの流石に夢じゃないし人いるし青姦はまずいですって!!いや食べたいだけ?」この子うるさい
00:40 らんまな wwwww
00:42 らんまな 「う…………ん」両腕を頭の上に上げさせ、一纏めにしながら叫ぶ夏樹に口付け、空いた片手で夏樹の服を押し上げる
00:44 ぇねねん 「んむっ?!んーっ!」じたばたするけど抵抗の力は弱い
01:03 らんまな 口を離し、脇腹にもゆるく噛み付く
01:08 ぇねねん 「いっっ……!……アッシュ様……俺は……どうしたら……」抵抗がどんどん無くなる
01:11 らんまな 「ん……はむ」噛んだ傷口をぺろっと舐めてから胸の飾りを唇で食む
01:13 ぇねねん 「うぁっ……!やっぱ、りぃ……んっ!」
01:17 らんまな ちゅ、ちゅ、と吸うように愛撫しながら夏樹のズボンを下ろし、それを取り出して軽く扱く
01:17 らんまな しっぽがぱたぱたと揺れている
01:18 ぇねねん 「ひゃ、ぁぅ、っ……んっ……あ……かわ、い……」尻尾を見てる
01:21 らんまな 自分のそれも取りだし、飾りを舐めながら自分と夏樹のものを合わせて扱く
01:24 ぇねねん 「は、あっ……!や、だめ……っ!う、ぁっ……」身体がぴくぴくと揺れる
01:25 らんまな 「は…………は…………っ」荒い息を吐き出しながら荒目に扱く
01:28 ぇねねん 「や、ぁあっ……まっ……とめ、て、っ……!あっ……で、ちゃ……んぁっ……!」
01:33 らんまな 「んむ…………はっ、な、つき……っ」飾りを舐めながら扱き続け、夏樹の腹の上に白いものを出す
01:35 ぇねねん 「ひ、ぅあっっっ…………!!」白濁を吐いて力が抜けてくったりする
01:37 らんまな 1d100
01:37 CoCダイスボット 1d100 → 71.
01:37 ぇねねん 続きましたね
01:37 らんまな 奇数どころか素数なの何
01:38 ぇねねん 最後までシたいんだよ(多分)
01:38 らんまな そっかーーー
01:38 らんまな リアルで脱童貞したいと
01:38 らんまな お?アッシュさんよぉ
01:41 らんまな 手首を抑えていた手を離し、下がって夏樹の腹から白濁をすくい取り、菊門に塗りつけくるくるとなぞる
01:43 ぇねねん 「ひゃぁっ……?!……えっ、ま、まってください!夢じゃないです!だめ、です!さすがにそっちは……!」
01:43 ぇねねん 抵抗するか出来ないか
01:44 ぇねねん 夏樹が抵抗したいって言ってる
01:44 らんまな どうぞ
01:44 ぇねねん あれだ賢者タイムでもして冷静になったんだよ(知らね)
01:45 ぇねねん 抵抗ロールはSTR同じだしそのままでいいよね
01:45 ぇねねん 1d100
01:45 CoCダイスボット 1d100 → 89.
01:45 ぇねねん あっ
01:45 ぇねねん ダメでした
01:45 らんまな ちょっと
01:45 らんまな 夏樹くん?
01:45 ぇねねん 成功値70だもん……
01:47 ぇねねん 「て、抵抗……できない……なんで……やだ!これが、はじめて、なんて……!だめ!おねがい、します……やだ……」
01:49 らんまな 1d2
01:49 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:49 らんまな 勝った!!!!
01:49 らんまな 「……な、……つき…………?」耳がぴくりと動く
01:50 ぇねねん おめでとう🎉🎉🎉
01:51 ぇねねん 「あ……あっしゅ、さま……?」少し泣いてる
01:52 らんまな 「なつ、き…………俺、は…………」耳が垂れ下がっていく
01:53 ぇねねん 「……しょうきに、もど、ったん……ですか……?」
02:00 らんまな 「………………あ、ぁ。……すまない」
02:01 ぇねねん 「……よかった……」力が抜ける
02:06 らんまな 耳もしっぽも垂れ下がってる
02:08 ぇねねん 「……やっぱりかわいいなぁ……」起き上がって頭を撫でる
02:08 らんまな 「っ!?」びくっとしてる
02:09 ぇねねん 「あ゙っっっっっ?!?!?!?!?ごっっっっごめんなさい!!!!!」バッと離れる
02:09 らんまな 「い、や……構わねぇ、が……」
02:11 ぇねねん 「主人の頭撫でるとか使用人としてあるまじきあるまじろでは?!?!」
02:11 らんまな 「それは動物だ。……それより、怖くは、ねぇのか……?」
02:12 ぇねねん 「……正気に戻ったんですよね?いつものアッシュ様ですもん、怖くなんかないです」
02:13 らんまな 「…………そう、か」
02:15 ぇねねん 「元に戻れたのならよかったです、だからそんなにしょんぼりしないでください……抵抗しきれなくてすみませんでした……」
02:17 らんまな 「いや……襲ったのは俺だ。何らかの詫びが必要なら用意する。」
02:18 ぇねねん 「詫びなんてそんなのいらないです!……そ、それより……服を……整えないと……あっボタンが」
02:19 らんまな 「わ、悪い……1つとはいえ服を……」しっぽがしゅーーん
02:21 ぇねねん 「一つくらいどってことないですね!!!!」
02:22 らんまな 「っ……そ、うか……?いや、駄目だろう……」
02:24 ぇねねん 「そんな変わりませんって!……でも、あの……いや、やっぱりいいです、俺から言うの絶対おかしい……」
02:25 らんまな 「な、なんだ?」
02:27 ぇねねん 「……なんでもないです!ちょっと恥ずかしくなっただけです!褒めて欲しいとかおこがまし過ぎるし今言うことじゃないのに!!!…………あっ」
02:29 らんまな 「……俺を森に運んだ事なら……感謝している。」
02:31 ぇねねん 「…………えっ、なんで、わかって……?!恥ずかしすぎて穴に入りたい」
02:32 らんまな 「貴様に感謝することがあるならそれだと思っただけだ。……それ以外については、申し訳なく思っている」
02:35 ぇねねん 「……アッシュ様の意思じゃないんですよね……?それなら……しょうがないじゃないですか……謝られても……そ、それより!何がきっかけだったんですか?突然なったんでよく分からなかったんですけど」
02:43 らんまな 「……俺にも、よくわからねぇ。お前の話を聞いていたら、突然……」
02:46 ぇねねん 「俺の話……満月の……えっと……アレですよね?」再発を気にしてぼやかし
02:47 らんまな 「……あぁ」
02:48 ぇねねん 「……俺の見た光景がアウトなんですかね……」
02:52 らんまな 「さぁな……?」
02:52 らんまな しっぽをくるりと巻く
02:53 ぇねねん 「とりあえず……どう、しますか?」
03:01 らんまな 「も、どる、か」カバンからハンカチを取り出して夏樹の腹を拭う
03:01 ぇねねん 「えっ、あっ……ありがとう、ございます……」
03:09 らんまな 「……あのままでは服を直せないだろう」
03:10 ぇねねん 「そ……そう、です、ね……」
23:34 らんまな ↓KPによる前回のあらすじ
23:35 ぇねねん リアルの童貞と処女は守られたのだった……?
23:41 らんまな 👏
23:42 らんまな 「……戻って休むぞ」服を治してやろうとして手を引っこめる
23:42 らんまな 直し
23:42 らんまな 突然第七音素を使うな
23:43 ぇねねん www
23:43 ぇねねん 「……はい」服を整えて立ち上がる
23:51 らんまな 気まずさから無言で歩き出す
23:52 ぇねねん 同じく気まずくていつもより半歩多く後ろを歩いてる
23:52 らんまな このまま宿まで戻ることになりませんか?アッシュはコミュ強ではないので……
23:53 ぇねねん でも夏樹も何を言ったらいいかわからないから……ほら……
23:53 らんまな じゃあこのままですね…………
23:53 ぇねねん 自分がいるから暴走しちゃうんじゃないかってビビってる夏樹
23:56 ぇねねん じゃあ宿まで帰ることになるね
23:56 らんまな ついに夢の外でも襲ってしまったと自己嫌悪に陥っているアッシュ
23:56 らんまな はい
23:58 ぇねねん 宿に帰って本を読み直す夏樹とかありです?
23:58 らんまな どうぞ
23:58 ぇねねん INT低いんですけど
23:58 らんまな 多分渡しっぱなしなんじゃないかな
23:59 ぇねねん でも成功値24なんですよ……
23:59 ぇねねん 1d100
23:59 CoCダイスボット 1d100 → 75.
23:59 ぇねねん 理解する気がない
2019.12.27 金曜日
00:00 らんまな ナツキーーッッ
00:00 ぇねねん 「あー!ダメだぁ!やっぱり意味わかんねーよー!!!!」うがーってしてる
00:00 らんまな ツナだもんなぁ……(しみじみ)
00:01 ぇねねん 綱吉だもん
00:01 らんまな アッシュは部屋の離れたところに座って自分の持ってきた本読んでるかな
00:03 ぇねねん 「これを使えるようになった方がいい気がするのに……俺の頭じゃ無理だ……」項垂れる
00:03 らんまな 「…………見せろ」もっかいチャレンジ
00:03 ぇねねん 「あ、はい」
00:04 らんまな アッシュが理解して解説しながらとかならわんちゃんボーナスつかないかなというあれ
00:04 ぇねねん 成功値36
00:04 らんまな 1d100
00:04 CoCダイスボット 1d100 → 89.
00:04 らんまな ダメですね
00:05 らんまな 「……何度読んでも理解出来ん。……俺が狼だからか?」
00:05 らんまな またのっそり離れてく
00:06 ぇねねん 「あ…………っ……」離れたことに少ししょんぼり
00:07 らんまな 耳いいからしょんぼりしてるの分かってるけど近くにいたらまたなにか起きるかもしれないとぎりっとしながら離れたところに座る
00:10 ぇねねん 「……お風呂、どうしますか?」
00:12 らんまな 「……先に入ってこい」
00:12 ぇねねん 「……わかり、ました……」
00:15 らんまな 部屋で待ってますね
00:16 ぇねねん 「それが、命令なら……」準備して風呂に行くね
00:17 らんまな 本読みながらぼーっと待ってます
00:21 ぇねねん ぱぱっと入って戻ってくるよ
00:21 ぇねねん 「お待たせしました……」
00:21 らんまな 「いや……早かったな」次は自分と立ち上がる
00:21 ぇねねん 髪の毛びちゃびちゃっぽい
00:22 らんまな ぽいわーー
00:23 ぇねねん 見送った後に風呂の入り口近くで1人ぽつんと立ってそう
00:24 らんまな 多分夏樹から離れて風呂入る時に「……髪を拭いておけ」とか言う
00:24 らんまな んでガラッと
00:25 ぇねねん 「……はい……」
00:25 ぇねねん でも髪は適当にバサバサっとするだけ
00:26 ぇねねん いつもならもう少しドライヤーとか使ってる
00:26 らんまな しばらくしてアッシュ出てくる 髪ある程度拭いてあるけど軽く頭を左右に振りながら
00:29 ぇねねん 何も出来ずに距離置いて立ってる
00:30 らんまな 「……少し外に出てくる」
00:30 ぇねねん 「1人で……ですか?」
00:30 らんまな 「……あぁ。待っていろ」
00:30 ぇねねん 「…………はい」
00:31 らんまな しばらくしてコンビニの袋片手に戻ってくるよ
00:32 ぇねねん 「……おかえりなさい、です…………それ、は……?」
00:33 らんまな 「さぁな。……やる」押し付けた袋の中には焼肉弁当的なサムシングが
00:37 ぇねねん 「あ…………昨日の……ありがとう、ございます……」
00:37 らんまな 「ふと思い出した……だけだ。」ふいっと
00:40 ぇねねん 「……俺の事……嫌になったのかと……」
00:44 らんまな 「嫌な訳がっ…………ないだろう。また襲う可能性を考えて離れているだけだ。」耳を伏せている
00:47 ぇねねん 「傍に……いない方が……いいんじゃ、ないかって……思って……でも、守らなきゃ、って……」少し涙目
00:53 らんまな 「…………悪かった」取りかけた距離を詰めただ佇む
00:55 ぇねねん 「……俺は……どう、したら……いいんですか……?」
00:57 らんまな 「俺が、……またあぁなったら、止めろ。投げ飛ばしても殴り飛ばしても構わねぇ。」
01:00 ぇねねん 「……そんな、傷付けるなんて……」
01:00 らんまな 「命令だ。……いいな?」
01:02 ぇねねん 「……わかりました…………あれ、これって……傍に居ていいってことですか……?」
01:03 らんまな 「……離れていてどうやって守り、止めると言うんだ?」
01:04 ぇねねん 「……そう、ですね…………ありがとう、ございます」
01:06 らんまな 「ふん……夕飯の時間だ。行くぞ。」
01:06 らんまな ご飯食べませ
01:08 ぇねねん 特に描写ないです!
01:09 らんまな 食べてお部屋戻りませ
01:10 ぇねねん ませ
01:10 ぇねねん そして買ってもらった弁当を食べると
01:10 らんまな そうなりますね( ◜ᴗ◝)
01:11 ぇねねん 夏樹は美味しそうに嬉しそうに食べるよ( *´︶`*)
01:12 らんまな 「……そんなに足りていなかったのか」静かに驚いてる
01:13 ぇねねん 「……足りなかったと言うよりは……優しさが嬉しいんです」微笑む
01:14 らんまな 「そう、か。……ふん」またふいっと
01:15 ぇねねん 「美味しい、です」
01:18 らんまな 「……喉に詰まらせるんじゃねぇぞ」
01:19 ぇねねん 「はいっ」パクもぐごっくん
01:19 らんまな ちゃんとゆっくり食べなさい
01:20 らんまな 部屋に備え付けられてる茶を夏樹の前に置く
01:22 ぇねねん 「ありがとうございます……ご馳走様でした」ぱくもぐごくぷはー!
01:24 らんまな 「あぁ。……また試してみろ」例の本渡す
01:24 ぇねねん 「はい」受け取って読む
01:24 ぇねねん 1d100
01:24 CoCダイスボット 1d100 → 79.
01:24 ぇねねん 「ばなな」
01:24 らんまな 「貴様が食べたのは焼肉弁当だ屑が」
01:25 ぇねねん 「違うんです!やっぱりどうにもわからなくって!俺の頭じゃ無理です!」
01:25 らんまな 「そうか……やはり難しいか……」
01:27 ぇねねん 「……はい……すみません……」
01:28 らんまな 「いや、気にする必要はねぇ。俺にも理解出来てねぇものだ。」
01:31 ぇねねん 「これはもう諦めるしか……」
01:32 らんまな 「……寝る前にもう一度読んでみる……いや、流石に飽きるか」
01:33 ぇねねん 「俺もう頭が疲れてます……」
01:34 らんまな 「だろうな。……もう寝るか」
01:35 ぇねねん 「……はい……あ、夢……多分また、見ますよね……」
01:36 らんまな 「む……そう、だな」
01:37 ぇねねん 「……夢だと……俺、一切抵抗ができないんです…………むしろ逆というか……」
01:37 らんまな 「逆……?」
01:40 ぇねねん 「……抵抗する気が全く無くて……全て受け入れるって言ったのも…………嘘のつもりは一切無いのに……ホントに、俺の意思だったのか……わからなくて……」
01:45 らんまな 「………………夢のせい、か……?」
01:46 ぇねねん 「……朝、鏡の向こうに……俺じゃない誰かが見えるんです……ピアスを着けたり……顔が、腕が……ヒビ割れたり……」
01:48 らんまな 「前にも言っていたな……ひび割れているような感覚はするのか?」
01:49 ぇねねん 「感覚は一切無いです……でも、なんか……俺が俺じゃなくなってる気がして……」
01:50 らんまな 「自分が自分でなく…………俺と、同じだな」
01:51 ぇねねん 「同じ、なんですか……?」
01:52 らんまな 「俺という人間のはずなのに、だんだんと狼のようになって……ついにはこんなものも生えちまったからな」しっぽをぱたりと動かす
01:56 ぇねねん 「どうしたら……いいんでしょうかね……」
01:57 らんまな 「……恐らく、満月祭で何かがわかるような……気がする」
01:59 ぇねねん 「……はい……今夜は、耐えるしか……」少し不安な表情
02:02 らんまな 「…………手首を縛って寝ても夢に影響は出ないか……?」顎に手当ててぶつぶつ
02:04 ぇねねん 「……と、とりあえず……寝ます、か……?」
02:04 らんまな 「……あ、ぁ」
02:06 ぇねねん 「……夢はアッシュ様の意思じゃないんですし、何も悪くないんです……だから、大丈夫です」優しく微笑む
02:12 らんまな 「何も良くはないだろう、貴様も男なんだぞ」
02:14 ぇねねん 「えっ……あ……そ、っか……男同士は……おかしい……のか…………」
02:15 らんまな 「少なくとも日本では一般的にそういうものだろう」
02:17 ぇねねん 「そう、ですよね…………でも、アッシュ様なら……いい、かな……なんて……いや、困りますよねこんな!……すみません」
02:18 らんまな 「いや……困るとまでは言わんが……????」夏樹の発言に不思議そうにしてる
02:19 ぇねねん 「……あ、そ、そうですか……」
02:20 らんまな 「………………寝るか」
02:20 ぇねねん 「…………はい」
02:22 らんまな 「……おやすみ」布団に潜り込む
02:25 ぇねねん 「……おやすみなさい」
02:25 らんまな ( ˇωˇ )
23:39 ぇねねん そして貴方は目が覚めます
23:39 ぇねねん 朝。目が覚めても頭から離れないのは、やはり夢。過激さを増す淫らな夢に戸惑うかもしれない
23:44 らんまな 「……っ…………俺、は……」
23:48 ぇねねん 「う……ぁっ!……ま、また……」隣でガバッと起き上がる夏樹
2019.12.24 火曜日
00:00 らんまな 「………………悪ぃ」
00:03 ぇねねん 「あっ、アッシュ様、起きて……!?いや、あの、その、あれ、ぜんぶ、うそは、いって、ないん…………で…………アッシュ様……その耳…………」
00:04 らんまな 「耳……?」耳触る
00:05 ぇねねん その触り心地はもふもふした獣のそれ
00:06 らんまな 「…………???」
00:07 ぇねねん そして尾てい骨にも違和感が
00:10 らんまな 手をやる
00:11 ぇねねん そこにはもふもふした獣の尾が
00:12 ぇねねん SAN値チェック0/1
00:12 らんまな 1d100
00:12 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:13 ぇねねん 成功だね
00:13 らんまな ダネダーネ
00:13 ぇねねん そしてもう1つ変化が
00:13 らんまな ダネ?
00:13 ぇねねん 夏樹から甘い香りを感知する
00:14 らんまな ダネ!!
00:14 ぇねねん 食欲が刺激され、どうしようもなく噛み付きたくなってしまう
00:14 ぇねねん と同時に嗅覚が発達したことにも気づく
00:15 ぇねねん SAN値チェック0/1
00:15 らんまな 1d100
00:15 CoCダイスボット 1d100 → 16.
00:15 らんまな ひっく
00:16 ぇねねん 食欲に抵抗するには1d100振って
00:16 らんまな 1d100
00:16 CoCダイスボット 1d100 → 78.
00:16 らんまな たっか
00:17 ぇねねん えっ
00:17 ぇねねん た……たりないて
00:17 ぇねねん 食欲抑えられないんですか
00:17 らんまな あんれま
00:18 ぇねねん 夏樹に噛み付いて血肉を摂取したくなります
00:19 らんまな 「……ぅ…………っ」飛びかかるように夏樹の肩を掴んで押し倒す
00:20 ぇねねん 「ぐえっ?!……あ、アッシュ……様……?」
00:21 らんまな 爛々とした目で夏樹を見ながら服をはだけさせ、肩を出させる
00:22 ぇねねん 「夢じゃ、ないですよ?!お、落ち着いてください!」抵抗する夏樹の腕にはお腹にあったものとよく似た紋様が出ている
00:23 ぇねねん 夏樹のほうがSTR高いことに気づいてしまった
00:24 らんまな 引き剥せるぞがんばれ
00:24 らんまな さすがに床に叩きつければ正気に戻るはず
00:24 ぇねねん だって夏樹15
00:25 ぇねねん た、対抗ロール……するか
00:25 らんまな してしてして
00:26 ぇねねん 成功値70
00:26 ぇねねん 1d100
00:26 CoCダイスボット 1d100 → 10.
00:26 ぇねねん できたわwww
00:26 らんまな わぁひくぅい
00:26 ぇねねん 抵抗してぽーいと
00:28 らんまな 「っ、ぐぁ……っ……、………………悪、い、…………。」正気に戻ると共に夏樹がいるところから1番遠い部屋の端に下がる
00:29 ぇねねん 「あっ?!?!?!?!ご、ごめんなさい!!!大丈夫ですか?!」あわあわと近付こうとする
00:29 ぇねねん 夏樹の足にも紋様がある()
00:30 らんまな 「っ来んじゃねぇ!! …………いい匂いが、すんだよ……」夏樹を睨む
00:30 ぇねねん 「……いい、匂い……?」ぴたっと止まる
00:37 らんまな 「……美味そうな、匂い」
00:37 ぇねねん 「……それって……夢の時みたいな……?」
00:39 らんまな 「…………そう、だ」
00:41 ぇねねん 「…………俺、どうすればいいですか……?」
00:42 らんまな 「どうもこうもないだろう。……もうなんともねぇ」
00:42 ぇねねん 「そう……ですか…………俺、あんまり傍にいない方がいいのでは……」
00:43 らんまな 「…………俺が耐えればいい話だ。それかマスクでもすれば少しはマシになるだろう」
00:46 ぇねねん 「……もし、耐えれなかったら……アッシュ様がしたくないのなら、今みたいに抵抗して投げます……」
00:46 らんまな 「……あ、ぁ。任せた。」
00:47 ぇねねん 「でも……夢の中で俺が言ったこと……嘘じゃないんで……」
00:51 らんまな 「………………」何も言えなくなってる
00:53 ぇねねん 「お、俺!着替えて顔洗ってきます!」ドタバタと着替えて「うわっ手足に出てるっ?!」って驚いてそのまま顔を洗いに行く
00:53 らんまな このしっぽ……服どうするか……というかまずこれで外に出れるわけがないだろう……って途方に暮れてる
00:53 ぇねねん 1d100
00:53 CoCダイスボット 1d100 → 30.
00:54 ぇねねん 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 55.
00:54 ぇねねん ダブルセーフ
00:56 らんまな 安定してんなぁ
00:59 ぇねねん 「うぁああっっ?!?!」顔を洗いに行った夏樹が悲鳴をあげてドタンと音がする
00:59 らんまな そろりと見に行く
01:02 ぇねねん 顔を抑えて床に踞ってる
01:02 らんまな 「……夏樹?」
01:03 ぇねねん 「……え……あ……アッシュ様……俺の顔、腕とか……ヒビなんて……ないですよね……?!」
01:04 らんまな 「ねぇが……?」
01:04 ぇねねん ここで成功値70のダイスロールどうぞ
01:04 らんまな 1d100
01:04 CoCダイスボット 1d100 → 51.
01:05 ぇねねん また甘い匂いが香り、食欲が刺激されましたが、何とか耐えることが出来ました
01:12 らんまな 「っ…………」
01:18 ぇねねん 「あっ……ごめん、なさい」少し離れる
01:18 らんまな 「いや…………悪い」
01:21 ぇねねん 「……大丈夫、ですか……?」
01:23 らんまな 「問題、ねぇ。」アッシュも顔洗う
01:24 ぇねねん 「……はい」先に戻ってる
01:27 らんまな 顔洗って耳についた水を耳をぴるぴる動かして振り払いながら戻ってくる
01:28 ぇねねん 「アッシュ様!これ、よかったら使いませんか?」耳あてを差し出す
01:36 らんまな 「これは……耳あてか」
01:38 ぇねねん 「はい、寒くなるかなって持ってきてたんですけど……使えるかな、と」
01:39 らんまな 「……ありがたく使わせてもらう」受け取る
01:40 ぇねねん 「あと尻尾は……どうしますか?」
01:43 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:44 らんまな 「どうするか……服の中に忍び込ませるにも厚みがあるしな……」
01:47 ぇねねん 「……ベルトにみせる……とか?」デレゲンベェル思い出しながら
02:01 らんまな 「ベルト……」しっぽを体にまきつける
02:02 ぇねねん 「サ〇ヤ人みたいにすれば狼尻尾だしファッションみたいになるかなー…………なんて…………」
2019.12.25 水曜日
00:46 らんまな 「サ〇ヤ人とはなんだ」
00:47 ぇねねん 「……強い宇宙人です()」
00:48 らんまな 「宇宙人はこんなことをするのか……」巻いたしっぽの先をぴこぴこさせる
00:49 ぇねねん 「弱点なんで簡単に攻撃されないように巻いておくんですよ…………あ、かわいい」
00:51 らんまな 「なるほど、合理的だな」
00:55 ぇねねん 「これならファッションとして見られるから大丈夫だと思います!……だぶん」
00:55 らんまな 「……貴様を信じよう」
00:59 ぇねねん 「……あ、ありがとう……ございます……何かあったら俺のせいにしていいんで!」
01:02 らんまな 「……?夏樹のせいにする必要は無いだろう。これは俺に生えたものだ。」
01:03 ぇねねん 「……で、でも、何かあったら……俺が、守るんで!」
01:10 らんまな 「ふ……必要ない、と言いたいところだが……そうか、任せたぞ、使用人兼護衛」
01:11 ぇねねん 「!!……はいっ!」
01:11 ぇねねん 喜んでる
01:12 らんまな ご飯食べてお外?
01:13 ぇねねん そうだね
01:13 ぇねねん 今日も行けるところは午前に1ヶ所、午後に1ヶ所だよ
01:15 らんまな カフェの前から中に黒髪ピアスの店員さんいるか覗きたい
01:15 らんまな いなかったら本屋行きたいなぁ
01:16 ぇねねん 目星するか
01:16 らんまな 1d100
01:16 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:16 ぇねねん ではそれらしい店員は見当たらない
01:16 らんまな 移動可能ですか
01:17 ぇねねん いいよ
01:17 らんまな やったぁ
01:17 らんまな 古本屋行きます
01:18 ぇねねん 昨日と同じようにひっそりと開店している。中では店主が月の雑貨で店内を飾り付けしています
01:22 らんまな 「こんにちは」入店
01:24 ぇねねん 「こんにちは、あら……?いらっしゃってくれたんですね」
01:26 らんまな 「手伝いをすると言ったので。それと質問が一つ。」
01:26 ぇねねん 「ありがとうございます。はい、なんでしょうか?」
01:27 らんまな 「貴女のつけているピアス、それはどう言ったものなのかと」
01:29 ぇねねん 「ああ、これですか。前にお手伝いさんに貰ったんです」
01:30 らんまな 「お手伝いさん?」
01:32 ぇねねん 「ええ、お手伝いさんです」
01:32 らんまな 「その方はどんな方でしたか」
01:33 ぇねねん 「大切な…………いいえ、とても優しい方ですよ」
01:36 らんまな 「いい人だったんですね。……その方はそのピアスをなんだと?」
01:37 ぇねねん 「……そこまでは、ちょっと……ごめんなさい」
01:38 らんまな 「……すみません、不躾な質問でした。……手伝いは何をすればいいですか?」
01:40 ぇねねん 「ありがとうございます、ここの古い本を退かして……月関連の本を並べたいのですが……お願いしてもいいですか?……それと飾り付けも……」
01:41 らんまな 「えぇ、わかりました。……夏樹、飾り付けはお前の方が得意だろう。任せた」
01:42 ぇねねん 「ふぇあっ?!あっ、すみません……聞いてません……でした……」
01:44 らんまな 「夏樹……?飾り付けを任せる、と言っていた」
01:44 ぇねねん 「あ、はいっ、任せてください」
01:49 らんまな 「あぁ」
01:50 らんまな お手伝いしやす
01:50 ぇねねん 月の本に目星できるよ
01:50 らんまな 1d100
01:50 CoCダイスボット 1d100 → 45.
01:50 ぇねねん 月に関する迷信を集めた一冊を見つけます
01:56 らんまな 読みます
01:56 ぇねねん 《月の迷信》
満月の夜、地球は太陽と月の間に位置する状態、つまり太陽・地球・月と直線上に並ぶ。この直線上の並びにより、地球には満月の光が届くだけではなく、太陽、地球、月のハーモニーで形成されたエネルギーがたくさん降り注がれると言われている。目で確認できるものには、引力の影響を受け上昇する地球の海面などがあるだろう。
西洋では古くから月が人を狂わすと信じられてきた。そのため、月によって狂った人間をlunatic(ルナティック)と呼ぶようになった。
01:58 ぇねねん お手伝いで出る情報はこれだけです
01:58 らんまな 「月狂い……狼男の伝承もそういったものから生まれているかもしれんな……」ぼそっと
02:01 ぇねねん 「アッシュ様ー飾り付け終わりましたよー」月の本を並べる手伝いが終わった頃、夏樹が声を掛けてくる
13:28 らんまな 「あぁ、ご苦労。こちらも終わったところだ」
13:30 ぇねねん 「……さっき、ぼーっとしててすみませんでした……一応理由はあるので……後でいいですか?」
13:30 ぇねねん 近づいて小声で
13:31 らんまな 「……あぁ、時間は作ろう」
13:31 ぇねねん 「……ありがとうございます」
13:34 ぇねねん 「終わったのですね、ありがとうございました。お礼になるかはわかりませんが、とっておきの秘密を教えてあげますね」
13:35 らんまな 「秘密、ですか」
13:37 ぇねねん 「ええ、明日の満月は、月の森公園の奥にある森の入り口からだと、より一層綺麗に見えるんです。人は町中に集まりますから、そこだと静かに見れますし、おすすめですよ」
13:39 らんまな 「あそこか……ありがとうございます、出来たら行ってみますね」
13:40 ぇねねん 「はい、是非」
13:40 らんまな お店出るか
13:40 ぇねねん おけ
13:40 ぇねねん 次はどこ行く?
13:42 らんまな どこ行けるんだっけ
13:43 ぇねねん カフェ、公園、雑貨屋
13:45 らんまな 公園ってレストランと博物館と植物園と池と木のトンネル?だっけ?
13:46 ぇねねん 博物館はもう変わらないから軽い散歩かな
13:46 ぇねねん まぁどこいってもイベントはちゃんとあるので
13:47 らんまな 木のトンネルあたり歩いて夏樹の話を聞こうかと思います
13:47 ぇねねん 公園でいいのかな?
13:47 らんまな いえす
13:47 ぇねねん では公園のイベント
13:48 ぇねねん 公園に入ると夏樹がぼーっと突っ立ってます
13:48 ぇねねん 空を見上げて
13:48 らんまな 「……おい、夏樹」
13:50 ぇねねん 「…………」ぼーっとした目でアッシュを見つめる
13:50 らんまな 「夏樹」息を止めて肩を軽く揺する
13:52 ぇねねん 「ふぁいっ?!……アッシュ様……まだ……狼に……なって、ません……よね……?」
13:52 らんまな 「……耳としっぽなら生えているがな」
13:53 ぇねねん 「耳が尖って……顔が、口元が伸びて……前かがみで……」
13:54 らんまな 「……夏樹?」
13:54 らんまな 言われた状態になってたりします?
13:54 ぇねねん 「そこに……女の人が……」
13:54 ぇねねん なってないよ
13:55 らんまな だよね
13:57 らんまな 黙って話を聞く
13:58 ぇねねん 「い、いや……最初から……話、しなきゃ…………聞いて、貰えますか?」
13:59 らんまな 「……あぁ、聞こう」
13:59 らんまな 木のトンネルの方歩きながら
14:00 ぇねねん 「公園に入ったら頭痛と耳鳴りがして……気が付いたら夜になってたんです……満月の夜……」
14:01 ぇねねん 「そこには男女の人影があって、2人肩を並べて歩いてたんです。その時、男性が立ち止まって空を見上げて……満月を見てとおぼえをしたんです」
14:02 ぇねねん 「耳が尖って、口元が伸びて、身体がどんどん前かがみ、四つん這いになりそうになるくらいまで……女性が慌てて男性に触れて何か呟いて……」
14:03 ぇねねん 「そしたら男性は大人しくなって、女性の上着を借りて急いでどっかに向かってるところで……ハッとなにか目が覚めて……目の前にアッシュ様が……」
14:04 ぇねねん そしてこの話を聞いていたアッシュに異変が
14:04 ぇねねん 鼓動が早くなり思考が回らなくなる。
14:05 ぇねねん 自分が自分でなくなってくような気持ちの悪い感覚と、吹っ飛びそうな理性を必死に抑えることになります。
14:06 ぇねねん 成功値は60です
14:06 らんまな きゃーーーーーー
14:06 らんまな 1d100
14:06 CoCダイスボット 1d100 → 100.
14:06 ぇねねん えっ
14:06 らんまな おまえーーーーーーーー!?!?!?
14:06 ぇねねん えー……
14:06 ぇねねん そんなに夏樹襲いたいんですか……
14:07 らんまな うそだろお前
14:07 ぇねねん そして100ファンだから……一切抵抗できないでしょこれ
14:07 らんまな はわ………
14:08 ぇねねん こっちの抵抗って精神分析しか……できないんですよ……
14:08 ぇねねん 精神分析持ってないんですよ……夏樹は……
14:09 ぇねねん 公園入ってすぐのところで……襲ってしまうのか……
14:10 らんまな やばじゃん……まだ昼間やぞ………………
14:10 らんまな (卓内もリアルも)
14:10 ぇねねん それな
14:11 ぇねねん やはりSTR対抗でどうにかしなければ……?
14:11 らんまな それだ!!!!池に投げ込め夏樹くん!!!、!!!
14:11 ぇねねん それはできないかな?!?!?!
14:12 らんまな がんばれ!!!!、!アッシュ気絶させるくらいの勢いで!!!
14:12 らんまな 鳩尾を攻めるんだ、鳩尾だぞ、いいな
14:12 ぇねねん そんなことできませんってば!!!!
14:12 ぇねねん 成功値70……
14:12 ぇねねん 1d100
14:12 CoCダイスボット 1d100 → 5.
14:13 らんまな 天才じゃん
14:13 ぇねねん えっ
14:13 ぇねねん でも気絶させたりとかは無理なので襲われそうになった時にアッシュ様抱えて公園の森、人のいない所に連れていきます
14:14 ぇねねん STRくりったし持ち上げられてもいいよね
14:14 らんまな bbb
14:15 ぇねねん でもアッシュは100の罪があるので一切欲に対して抵抗ができません
14:15 らんまな ごめんなさいです
14:15 ぇねねん そしたらRPかな?
14:19 らんまな と思ったのですがここでお時間です…………(親との集合)
14:19 らんまな ちょっとしかできなくてごめん
14:19 ぇねねん おっけー
14:19 ぇねねん 大丈夫!
14:20 ぇねねん 帰ったら続きやろー
14:20 らんまな 後で続きやろうね!!
14:20 ぇねねん ( *´︶`*)
23:46 らんまな 続きのお時間です
23:46 ぇねねん はい
23:47 らんまな 抱えて連れてかれてるあいだじたばたしてそう
23:48 らんまな それか夏樹の首に鼻寄せてめっちゃすんすん吸ってるとか
23:48 ぇねねん お姫様が抱っこ……お米様抱っこかな?
23:49 らんまな お米様抱っこのこと俵抱きっていうのやめろよ
23:51 らんまな んで森着くんですか
23:52 ぇねねん とくにRPをしないでそのまま森でいいのなら
23:52 らんまな 多分ぐるぐる唸ってる(?)
23:52 ぇねねん 抵抗できなくて押し倒して抵抗されて抱えられて森に連れていかれてを無言でいいのなら
23:52 らんまな アッ……
23:55 らんまな 「…………ぅ……」少し頭を抑えて唸ってから熱に浮かされたような目で夏樹を見、距離を詰め肩を掴む
23:56 ぇねねん 「……アッシュ様……?」心配と言うよりは……えっまさか……みたいな
23:57 らんまな ぐ、と強く体重をかけ覆い被さるように押し倒す
23:59 ぇねねん 「ぐぇっ!?……あ、あの……まさか……?……だ、ダメです!ここはまずいです!!!」抵抗で跳ね除ける(?)
2019.12.26 木曜日
00:00 らんまな 「ぐっ…………ふ……」横に転がされるがまた上半身を起こして夏樹に覆いかぶさろうとする
00:03 ぇねねん 「ええぇっっ?!まだダメなんですかぁ?!と、とりあえずここはまずいです失礼します!!!」なんとかアッシュをお米様抱っこして森に向かう
00:06 らんまな 「ぐぁう!!……っ…………」抱えられて少し暴れるも、夏樹の首に鼻を寄せてすんすん吸い始めてから動きは落ち着く
00:08 ぇねねん 「えっ、それでいいんですか?!……失礼しますっ!!!!」森の影に連れて行き、降ろす(下手くそ)
00:09 らんまな 「っぐ……はっ……」再び夏樹を押し倒そうとする
00:21 ぇねねん 「……まだ、ダメなんですか……?!……ど、どうしよう……」逃げようとするものの抵抗は控えめ
00:21 らんまな ちゃんと抵抗しなさい!!!
00:22 らんまな 服の上から肩に噛みつきながら押し倒す
00:24 ぇねねん 「いっっ……だぁ!そりゃそうだ夢じゃないもんな!あわわわどうしよ抵抗しないとでもどうしたらいいのか……!」じたばた
00:27 らんまな 「がぅ……ぐるる…………」低く唸りながら四肢を押さえつけ、むき出しの首に噛み付く
00:30 ぇねねん 「い゙っっっ……!!あ、アッシュ様!正気に戻ってください!精神的な治療のなにか習っとくべきだったのかなダメだ精神科医は信用しにく……違うそうじゃない!!」痛みで上手く抵抗できないけど思考が煩い
00:35 らんまな 軽く吸い付いてから襟元に食らいつき、強く引っ張ってボタンを1つ引きちぎる
00:39 ぇねねん 「ぎゃー!!??連れてきたはいいものの流石に夢じゃないし人いるし青姦はまずいですって!!いや食べたいだけ?」この子うるさい
00:40 らんまな wwwww
00:42 らんまな 「う…………ん」両腕を頭の上に上げさせ、一纏めにしながら叫ぶ夏樹に口付け、空いた片手で夏樹の服を押し上げる
00:44 ぇねねん 「んむっ?!んーっ!」じたばたするけど抵抗の力は弱い
01:03 らんまな 口を離し、脇腹にもゆるく噛み付く
01:08 ぇねねん 「いっっ……!……アッシュ様……俺は……どうしたら……」抵抗がどんどん無くなる
01:11 らんまな 「ん……はむ」噛んだ傷口をぺろっと舐めてから胸の飾りを唇で食む
01:13 ぇねねん 「うぁっ……!やっぱ、りぃ……んっ!」
01:17 らんまな ちゅ、ちゅ、と吸うように愛撫しながら夏樹のズボンを下ろし、それを取り出して軽く扱く
01:17 らんまな しっぽがぱたぱたと揺れている
01:18 ぇねねん 「ひゃ、ぁぅ、っ……んっ……あ……かわ、い……」尻尾を見てる
01:21 らんまな 自分のそれも取りだし、飾りを舐めながら自分と夏樹のものを合わせて扱く
01:24 ぇねねん 「は、あっ……!や、だめ……っ!う、ぁっ……」身体がぴくぴくと揺れる
01:25 らんまな 「は…………は…………っ」荒い息を吐き出しながら荒目に扱く
01:28 ぇねねん 「や、ぁあっ……まっ……とめ、て、っ……!あっ……で、ちゃ……んぁっ……!」
01:33 らんまな 「んむ…………はっ、な、つき……っ」飾りを舐めながら扱き続け、夏樹の腹の上に白いものを出す
01:35 ぇねねん 「ひ、ぅあっっっ…………!!」白濁を吐いて力が抜けてくったりする
01:37 らんまな 1d100
01:37 CoCダイスボット 1d100 → 71.
01:37 ぇねねん 続きましたね
01:37 らんまな 奇数どころか素数なの何
01:38 ぇねねん 最後までシたいんだよ(多分)
01:38 らんまな そっかーーー
01:38 らんまな リアルで脱童貞したいと
01:38 らんまな お?アッシュさんよぉ
01:41 らんまな 手首を抑えていた手を離し、下がって夏樹の腹から白濁をすくい取り、菊門に塗りつけくるくるとなぞる
01:43 ぇねねん 「ひゃぁっ……?!……えっ、ま、まってください!夢じゃないです!だめ、です!さすがにそっちは……!」
01:43 ぇねねん 抵抗するか出来ないか
01:44 ぇねねん 夏樹が抵抗したいって言ってる
01:44 らんまな どうぞ
01:44 ぇねねん あれだ賢者タイムでもして冷静になったんだよ(知らね)
01:45 ぇねねん 抵抗ロールはSTR同じだしそのままでいいよね
01:45 ぇねねん 1d100
01:45 CoCダイスボット 1d100 → 89.
01:45 ぇねねん あっ
01:45 ぇねねん ダメでした
01:45 らんまな ちょっと
01:45 らんまな 夏樹くん?
01:45 ぇねねん 成功値70だもん……
01:47 ぇねねん 「て、抵抗……できない……なんで……やだ!これが、はじめて、なんて……!だめ!おねがい、します……やだ……」
01:49 らんまな 1d2
01:49 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:49 らんまな 勝った!!!!
01:49 らんまな 「……な、……つき…………?」耳がぴくりと動く
01:50 ぇねねん おめでとう🎉🎉🎉
01:51 ぇねねん 「あ……あっしゅ、さま……?」少し泣いてる
01:52 らんまな 「なつ、き…………俺、は…………」耳が垂れ下がっていく
01:53 ぇねねん 「……しょうきに、もど、ったん……ですか……?」
02:00 らんまな 「………………あ、ぁ。……すまない」
02:01 ぇねねん 「……よかった……」力が抜ける
02:06 らんまな 耳もしっぽも垂れ下がってる
02:08 ぇねねん 「……やっぱりかわいいなぁ……」起き上がって頭を撫でる
02:08 らんまな 「っ!?」びくっとしてる
02:09 ぇねねん 「あ゙っっっっっ?!?!?!?!?ごっっっっごめんなさい!!!!!」バッと離れる
02:09 らんまな 「い、や……構わねぇ、が……」
02:11 ぇねねん 「主人の頭撫でるとか使用人としてあるまじきあるまじろでは?!?!」
02:11 らんまな 「それは動物だ。……それより、怖くは、ねぇのか……?」
02:12 ぇねねん 「……正気に戻ったんですよね?いつものアッシュ様ですもん、怖くなんかないです」
02:13 らんまな 「…………そう、か」
02:15 ぇねねん 「元に戻れたのならよかったです、だからそんなにしょんぼりしないでください……抵抗しきれなくてすみませんでした……」
02:17 らんまな 「いや……襲ったのは俺だ。何らかの詫びが必要なら用意する。」
02:18 ぇねねん 「詫びなんてそんなのいらないです!……そ、それより……服を……整えないと……あっボタンが」
02:19 らんまな 「わ、悪い……1つとはいえ服を……」しっぽがしゅーーん
02:21 ぇねねん 「一つくらいどってことないですね!!!!」
02:22 らんまな 「っ……そ、うか……?いや、駄目だろう……」
02:24 ぇねねん 「そんな変わりませんって!……でも、あの……いや、やっぱりいいです、俺から言うの絶対おかしい……」
02:25 らんまな 「な、なんだ?」
02:27 ぇねねん 「……なんでもないです!ちょっと恥ずかしくなっただけです!褒めて欲しいとかおこがまし過ぎるし今言うことじゃないのに!!!…………あっ」
02:29 らんまな 「……俺を森に運んだ事なら……感謝している。」
02:31 ぇねねん 「…………えっ、なんで、わかって……?!恥ずかしすぎて穴に入りたい」
02:32 らんまな 「貴様に感謝することがあるならそれだと思っただけだ。……それ以外については、申し訳なく思っている」
02:35 ぇねねん 「……アッシュ様の意思じゃないんですよね……?それなら……しょうがないじゃないですか……謝られても……そ、それより!何がきっかけだったんですか?突然なったんでよく分からなかったんですけど」
02:43 らんまな 「……俺にも、よくわからねぇ。お前の話を聞いていたら、突然……」
02:46 ぇねねん 「俺の話……満月の……えっと……アレですよね?」再発を気にしてぼやかし
02:47 らんまな 「……あぁ」
02:48 ぇねねん 「……俺の見た光景がアウトなんですかね……」
02:52 らんまな 「さぁな……?」
02:52 らんまな しっぽをくるりと巻く
02:53 ぇねねん 「とりあえず……どう、しますか?」
03:01 らんまな 「も、どる、か」カバンからハンカチを取り出して夏樹の腹を拭う
03:01 ぇねねん 「えっ、あっ……ありがとう、ございます……」
03:09 らんまな 「……あのままでは服を直せないだろう」
03:10 ぇねねん 「そ……そう、です、ね……」
23:34 らんまな ↓KPによる前回のあらすじ
23:35 ぇねねん リアルの童貞と処女は守られたのだった……?
23:41 らんまな 👏
23:42 らんまな 「……戻って休むぞ」服を治してやろうとして手を引っこめる
23:42 らんまな 直し
23:42 らんまな 突然第七音素を使うな
23:43 ぇねねん www
23:43 ぇねねん 「……はい」服を整えて立ち上がる
23:51 らんまな 気まずさから無言で歩き出す
23:52 ぇねねん 同じく気まずくていつもより半歩多く後ろを歩いてる
23:52 らんまな このまま宿まで戻ることになりませんか?アッシュはコミュ強ではないので……
23:53 ぇねねん でも夏樹も何を言ったらいいかわからないから……ほら……
23:53 らんまな じゃあこのままですね…………
23:53 ぇねねん 自分がいるから暴走しちゃうんじゃないかってビビってる夏樹
23:56 ぇねねん じゃあ宿まで帰ることになるね
23:56 らんまな ついに夢の外でも襲ってしまったと自己嫌悪に陥っているアッシュ
23:56 らんまな はい
23:58 ぇねねん 宿に帰って本を読み直す夏樹とかありです?
23:58 らんまな どうぞ
23:58 ぇねねん INT低いんですけど
23:58 らんまな 多分渡しっぱなしなんじゃないかな
23:59 ぇねねん でも成功値24なんですよ……
23:59 ぇねねん 1d100
23:59 CoCダイスボット 1d100 → 75.
23:59 ぇねねん 理解する気がない
2019.12.27 金曜日
00:00 らんまな ナツキーーッッ
00:00 ぇねねん 「あー!ダメだぁ!やっぱり意味わかんねーよー!!!!」うがーってしてる
00:00 らんまな ツナだもんなぁ……(しみじみ)
00:01 ぇねねん 綱吉だもん
00:01 らんまな アッシュは部屋の離れたところに座って自分の持ってきた本読んでるかな
00:03 ぇねねん 「これを使えるようになった方がいい気がするのに……俺の頭じゃ無理だ……」項垂れる
00:03 らんまな 「…………見せろ」もっかいチャレンジ
00:03 ぇねねん 「あ、はい」
00:04 らんまな アッシュが理解して解説しながらとかならわんちゃんボーナスつかないかなというあれ
00:04 ぇねねん 成功値36
00:04 らんまな 1d100
00:04 CoCダイスボット 1d100 → 89.
00:04 らんまな ダメですね
00:05 らんまな 「……何度読んでも理解出来ん。……俺が狼だからか?」
00:05 らんまな またのっそり離れてく
00:06 ぇねねん 「あ…………っ……」離れたことに少ししょんぼり
00:07 らんまな 耳いいからしょんぼりしてるの分かってるけど近くにいたらまたなにか起きるかもしれないとぎりっとしながら離れたところに座る
00:10 ぇねねん 「……お風呂、どうしますか?」
00:12 らんまな 「……先に入ってこい」
00:12 ぇねねん 「……わかり、ました……」
00:15 らんまな 部屋で待ってますね
00:16 ぇねねん 「それが、命令なら……」準備して風呂に行くね
00:17 らんまな 本読みながらぼーっと待ってます
00:21 ぇねねん ぱぱっと入って戻ってくるよ
00:21 ぇねねん 「お待たせしました……」
00:21 らんまな 「いや……早かったな」次は自分と立ち上がる
00:21 ぇねねん 髪の毛びちゃびちゃっぽい
00:22 らんまな ぽいわーー
00:23 ぇねねん 見送った後に風呂の入り口近くで1人ぽつんと立ってそう
00:24 らんまな 多分夏樹から離れて風呂入る時に「……髪を拭いておけ」とか言う
00:24 らんまな んでガラッと
00:25 ぇねねん 「……はい……」
00:25 ぇねねん でも髪は適当にバサバサっとするだけ
00:26 ぇねねん いつもならもう少しドライヤーとか使ってる
00:26 らんまな しばらくしてアッシュ出てくる 髪ある程度拭いてあるけど軽く頭を左右に振りながら
00:29 ぇねねん 何も出来ずに距離置いて立ってる
00:30 らんまな 「……少し外に出てくる」
00:30 ぇねねん 「1人で……ですか?」
00:30 らんまな 「……あぁ。待っていろ」
00:30 ぇねねん 「…………はい」
00:31 らんまな しばらくしてコンビニの袋片手に戻ってくるよ
00:32 ぇねねん 「……おかえりなさい、です…………それ、は……?」
00:33 らんまな 「さぁな。……やる」押し付けた袋の中には焼肉弁当的なサムシングが
00:37 ぇねねん 「あ…………昨日の……ありがとう、ございます……」
00:37 らんまな 「ふと思い出した……だけだ。」ふいっと
00:40 ぇねねん 「……俺の事……嫌になったのかと……」
00:44 らんまな 「嫌な訳がっ…………ないだろう。また襲う可能性を考えて離れているだけだ。」耳を伏せている
00:47 ぇねねん 「傍に……いない方が……いいんじゃ、ないかって……思って……でも、守らなきゃ、って……」少し涙目
00:53 らんまな 「…………悪かった」取りかけた距離を詰めただ佇む
00:55 ぇねねん 「……俺は……どう、したら……いいんですか……?」
00:57 らんまな 「俺が、……またあぁなったら、止めろ。投げ飛ばしても殴り飛ばしても構わねぇ。」
01:00 ぇねねん 「……そんな、傷付けるなんて……」
01:00 らんまな 「命令だ。……いいな?」
01:02 ぇねねん 「……わかりました…………あれ、これって……傍に居ていいってことですか……?」
01:03 らんまな 「……離れていてどうやって守り、止めると言うんだ?」
01:04 ぇねねん 「……そう、ですね…………ありがとう、ございます」
01:06 らんまな 「ふん……夕飯の時間だ。行くぞ。」
01:06 らんまな ご飯食べませ
01:08 ぇねねん 特に描写ないです!
01:09 らんまな 食べてお部屋戻りませ
01:10 ぇねねん ませ
01:10 ぇねねん そして買ってもらった弁当を食べると
01:10 らんまな そうなりますね( ◜ᴗ◝)
01:11 ぇねねん 夏樹は美味しそうに嬉しそうに食べるよ( *´︶`*)
01:12 らんまな 「……そんなに足りていなかったのか」静かに驚いてる
01:13 ぇねねん 「……足りなかったと言うよりは……優しさが嬉しいんです」微笑む
01:14 らんまな 「そう、か。……ふん」またふいっと
01:15 ぇねねん 「美味しい、です」
01:18 らんまな 「……喉に詰まらせるんじゃねぇぞ」
01:19 ぇねねん 「はいっ」パクもぐごっくん
01:19 らんまな ちゃんとゆっくり食べなさい
01:20 らんまな 部屋に備え付けられてる茶を夏樹の前に置く
01:22 ぇねねん 「ありがとうございます……ご馳走様でした」ぱくもぐごくぷはー!
01:24 らんまな 「あぁ。……また試してみろ」例の本渡す
01:24 ぇねねん 「はい」受け取って読む
01:24 ぇねねん 1d100
01:24 CoCダイスボット 1d100 → 79.
01:24 ぇねねん 「ばなな」
01:24 らんまな 「貴様が食べたのは焼肉弁当だ屑が」
01:25 ぇねねん 「違うんです!やっぱりどうにもわからなくって!俺の頭じゃ無理です!」
01:25 らんまな 「そうか……やはり難しいか……」
01:27 ぇねねん 「……はい……すみません……」
01:28 らんまな 「いや、気にする必要はねぇ。俺にも理解出来てねぇものだ。」
01:31 ぇねねん 「これはもう諦めるしか……」
01:32 らんまな 「……寝る前にもう一度読んでみる……いや、流石に飽きるか」
01:33 ぇねねん 「俺もう頭が疲れてます……」
01:34 らんまな 「だろうな。……もう寝るか」
01:35 ぇねねん 「……はい……あ、夢……多分また、見ますよね……」
01:36 らんまな 「む……そう、だな」
01:37 ぇねねん 「……夢だと……俺、一切抵抗ができないんです…………むしろ逆というか……」
01:37 らんまな 「逆……?」
01:40 ぇねねん 「……抵抗する気が全く無くて……全て受け入れるって言ったのも…………嘘のつもりは一切無いのに……ホントに、俺の意思だったのか……わからなくて……」
01:45 らんまな 「………………夢のせい、か……?」
01:46 ぇねねん 「……朝、鏡の向こうに……俺じゃない誰かが見えるんです……ピアスを着けたり……顔が、腕が……ヒビ割れたり……」
01:48 らんまな 「前にも言っていたな……ひび割れているような感覚はするのか?」
01:49 ぇねねん 「感覚は一切無いです……でも、なんか……俺が俺じゃなくなってる気がして……」
01:50 らんまな 「自分が自分でなく…………俺と、同じだな」
01:51 ぇねねん 「同じ、なんですか……?」
01:52 らんまな 「俺という人間のはずなのに、だんだんと狼のようになって……ついにはこんなものも生えちまったからな」しっぽをぱたりと動かす
01:56 ぇねねん 「どうしたら……いいんでしょうかね……」
01:57 らんまな 「……恐らく、満月祭で何かがわかるような……気がする」
01:59 ぇねねん 「……はい……今夜は、耐えるしか……」少し不安な表情
02:02 らんまな 「…………手首を縛って寝ても夢に影響は出ないか……?」顎に手当ててぶつぶつ
02:04 ぇねねん 「……と、とりあえず……寝ます、か……?」
02:04 らんまな 「……あ、ぁ」
02:06 ぇねねん 「……夢はアッシュ様の意思じゃないんですし、何も悪くないんです……だから、大丈夫です」優しく微笑む
02:12 らんまな 「何も良くはないだろう、貴様も男なんだぞ」
02:14 ぇねねん 「えっ……あ……そ、っか……男同士は……おかしい……のか…………」
02:15 らんまな 「少なくとも日本では一般的にそういうものだろう」
02:17 ぇねねん 「そう、ですよね…………でも、アッシュ様なら……いい、かな……なんて……いや、困りますよねこんな!……すみません」
02:18 らんまな 「いや……困るとまでは言わんが……????」夏樹の発言に不思議そうにしてる
02:19 ぇねねん 「……あ、そ、そうですか……」
02:20 らんまな 「………………寝るか」
02:20 ぇねねん 「…………はい」
02:22 らんまな 「……おやすみ」布団に潜り込む
02:25 ぇねねん 「……おやすみなさい」
02:25 らんまな ( ˇωˇ )
