月の魔女と送り狼

18:54 らんまな 1d100
18:54 CoCダイスボット 1d100 → 79.
18:55 ぇねねん 1d100
18:55 CoCダイスボット 1d100 → 57.
18:56 らんまな 法則掻き消えたな
18:57 ぇねねん 皐羅じゃないから()
18:58 らんまな ww
18:59 らんまな https://charasheet.vampire-blood.net/1492780
19:05 ぇねねん 【月の魔女と送り狼】
19:05 ぇねねん 始めてもいい?
19:05 らんまな 画像
19:06 ぇねねん 注意事項 : 後遺症が残る可能性が高い。ロスト率は中〜。R18(野外、カニバリズム、獣姦を含む)
19:06 らんまな 👍
19:08 ぇねねん それでは導入
19:08 ぇねねん 2人で旅行に行って欲しいんだけどどうしましょう
19:09 らんまな アッシュが1人で旅行行こうとして使用人みんなに1人はダメです!!!って止められるやつ
19:10 らんまな ……1人でなければいいんだろう。夏樹を付ける。
19:10 らんまな (なお1ミリも事前確認を取ってない)
19:10 らんまな いかが
19:10 ぇねねん そうだそれだ
19:10 ぇねねん えぇー?!俺!?ってなるやつ
19:11 らんまな お前以外に夏樹という名前の使用人がいるか?
19:12 らんまな みたいな
19:12 ぇねねん いやいませんけど……アッシュ様の命令なら……
19:12 ぇねねん 的な
19:12 ぇねねん しゃべれよ()
19:12 らんまな これでいけるべ
19:12 らんまな ww
19:13 ぇねねん てことで旅行に行きます
19:13 らんまな はい
19:13 ぇねねん 月の森町という所です
19:13 ぇねねん そして一日目から初めてよろし?
19:14 らんまな よろし
19:14 ぇねねん とある日。空は雲一つない晴天。田舎と言うには建物が多く、都会と言うには緑や花が溢れている、満月が綺麗に見えると人気の観光地。
19:15 ぇねねん 2人はここ月の森町に3泊4日の旅行に来ています
19:15 ぇねねん 満月が見られるのは四日目の夜。
19:15 らんまな それなりに長かった
19:16 ぇねねん その日は“満月祭”というお祭り事も開催されるという。
19:17 ぇねねん それまではのんびりとこの町を見て回る予定で、ちょうど今列車から降りて町に到着したあなたがたは、最近話題のカフェに立ち寄るまでに、雑貨屋へお土産を買いに行ったり、古本屋へ寄ったり、公園に散歩に行ったり、月の森のどかな町並みを楽しもうとしているところです。
19:17 ぇねねん ここからカフェに行くまでに好きな所に行ける
19:18 ぇねねん 雑貨屋、古本屋、月の森公園
19:18 らんまな 古本屋
19:18 らんまな アッシュが1番行きそう
19:20 らんまな 「……着いたか。まずは古本屋だ」
19:20 ぇねねん 「あ、はいっ」
19:21 らんまな 行くぞ行くぞ
19:22 ぇねねん レトロといっても”超”レトロというのがぴったりな、古民家のような外観の小さな本屋。壁や扉には「本には夢を見せてくれる魔法がある」と書かれたポスターが貼ってあり、ガラス越しに店内を覗けばアンティークな内装と分厚い古本が並んでいるのが見えた。店主が不在のようで、今はクローズドとなっている。
19:22 ぇねねん 「……あっちゃぁ……」
19:22 らんまな 「不在か……仕方ねぇ」
19:22 らんまな 営業時間とか書いてない?
19:23 ぇねねん 書いてないね
19:23 らんまな ないかー
19:24 らんまな 「……3日あるんだ、また来ればいいだろう。次へ行くぞ」
19:24 らんまな 公園〜
19:24 ぇねねん 「そうですね!」
19:24 ぇねねん 全てを歩いて回るには半日かかるくらい広い公園。入ってすぐに案内板があり、地図には木のトンネルや植物園があったり、高い透明度を誇る大きな池があったり、それらの美しい景色を眺めながら食事をとれるレストランがあったりと観光客を集めるのに十分なスポットがある。
19:25 らんまな 「ほう……広いな」
19:27 ぇねねん 「ですね……自然って感じで」
19:28 ぇねねん 公園の最奥には「月の森自然史博物館」があるが、今から行くには時間が足りなさそうだ。公園全体が緑豊かで、季節によって景色ががらりと変わるという。全体的に背の高い木が多く、木漏れ日が心地よい。
19:30 らんまな 「手前を回るだけでも十分時間を潰せそうだな」
19:30 らんまな 池の方通って戻る感じのルートで
19:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
19:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
19:32 ぇねねん 1箇所だけ行けるよ
19:32 らんまな あい
19:32 らんまな 池で
19:33 ぇねねん 「そうですね」
19:34 らんまな いくぞぞぞ
19:34 ぇねねん また施設が建てられていない、人間の手が届いていない範囲はうっそうとした森になっていることが分かるだろう。そこには野鳥や野生の動物が生息しているようで、簡単な写真パネルや説明文から保護活動などの様子が伺える。
19:35 ぇねねん 池とかの描写は特にないです
19:35 らんまな なるほど
19:35 らんまな えっ森いいな…………(騒ぐ血)
19:36 ぇねねん 「あ、ここってレストランもありましたよね……明日以降に行ってみませんか?」って一緒に池の周り歩きながら声掛けてみるよ
19:37 らんまな 「いいだろう。……やはりお前は飯が好きだな」
19:38 ぇねねん 「やった!ありがとうございます!ご飯は食べるのも作るのも好きです!」
19:56 らんまな 「お前の作る飯は中々美味いしな。……またそのうち菓子を作るつもりだ。食うなら好きにしろ」
19:57 ぇねねん 「ホントですか?!やったぁ!」
20:00 らんまな 「……随分と嬉しそうだな」
20:03 ぇねねん 「……自分で作るのより、人が作ったものの方が美味しいから……というか、アッシュ様のお菓子美味しいからです」にこーっ
20:03 らんまな 「そうか?そこまでしっかりしたものでもないと思うが」
20:05 ぇねねん 「そんなことないです、美味しいですよ」
20:05 らんまな 「そうか。お前が食べていて苦でないのならいい」
20:06 ぇねねん 「はいっ!」
20:08 らんまな 「……帰ったらお前も何か作れ」
20:09 ぇねねん 「それはもう、喜んで」
20:19 らんまな 「鳥……いや海老でもいい。リクエストはその程度だ」
20:20 ぇねねん 「はい、わかりました」にこにこ
20:22 らんまな 「……なんだ」
20:22 ぇねねん 「嬉しいだけです」
20:23 らんまな 「そうか。……お前は何かあるか?」
20:25 ぇねねん 「俺ですか……?……あまぁいのがいいです……珈琲紅茶とかは使ってないクリームとかカスタードとかのあまぁいのが……」ぽやーっと考えながら
20:27 らんまな 「クリームにカスタード……エクレアでも作るか?タルトでもいいな」
20:49 ぇねねん 「エクレア!タルト!」.*・゚(*º∀º*).゚・*.
20:50 らんまな 「……それで良さそうだな」
20:55 ぇねねん 「あ、はいっ!ありがとうございます!」にっこにこ
20:56 らんまな 「ふ……さて、そろそろ戻るか」
21:03 ぇねねん 「はいっ、後は……雑貨屋くらいですね」
21:39 らんまな 「あぁ。場所は調べたか」
21:39 ぇねねん 「バッチリです!」
21:40 らんまな 「よし。案内しろ」
21:40 ぇねねん 「はいっ!」
21:41 ぇねねん えっこの流れナビゲートでは……?
21:41 らんまな 🧐!
21:41 らんまな 頑張れ〜〜
21:41 ぇねねん 持ってないけど?!
21:41 ぇねねん 初期値10ですけど?!
21:42 ぇねねん なしにするか、振って遊ぶか
21:42 らんまな 迷子、なっとく?それかじかんかかりましたみたいな
21:43 ぇねねん 迷子してみる?
21:43 ぇねねん 1d100
21:43 CoCダイスボット 1d100 → 5.
21:43 ぇねねん あ
21:43 ぇねねん クリった????
21:43 らんまな 絶対迷わせないというファブレの使用人の強い意志を感じる
21:44 ぇねねん 失敗したら泣かせる気だったのにやる気満々か
21:44 ぇねねん 「はいっ!雑貨屋着きました!近道までバッチリです!」
21:45 らんまな 「かなり早く着いたな……よくやった」
21:45 ぇねねん 「えへへ〜お褒めに預かり光栄です〜」
21:46 らんまな 「顔が溶けているぞ」
21:47 ぇねねん 「おっとっと……大丈夫です!」両頬軽くペちペちしてキリッと
21:56 らんまな 「……まぁ、ただの旅行だ。少しくらい気を抜いても構わん」店入ってく
21:57 ぇねねん 「あ、はぁい!」にこにこついてく
21:57 ぇねねん レンガ造りのレトロな外観の店。オレンジ色のあたたかな照明が包み込む店内もレトロな雰囲気で、ウッド製の小物や置物、食器などの家具、アクセサリーやキーホルダーなどの雑貨がずらりと並べられている。
22:00 らんまな 「こういった所にはあまり来ないな」
22:04 ぇねねん 「そうなんですか?可愛いものとか珍しいものとか色々あって面白いですよ」
22:04 ぇねねん 目星できる
22:04 らんまな 1d100
22:04 CoCダイスボット 1d100 → 13.
22:04 らんまな ひっく???
22:04 ぇねねん クリにつられてる?
22:05 ぇねねん 棚に並んだ雑貨の中から、狼をかたどった小物やキーホルダー、狼の牙を模した木製のピアスやネックレスなどを見つける。月にちなんで狼も町のシンボルとなっていることが分かるだろう。
22:06 らんまな 「月と狼……ウェアウルフか?」
22:07 ぇねねん 「……うぇあうるふ?」
22:07 らんまな 「日本語で言うなら人狼だ」
22:07 ぇねねん 「あっ人狼」
22:08 ぇねねん 店員に聞くこともできるよ
22:08 らんまな 「月と狼なら人狼じゃないのか?」
22:08 ぇねねん 狼について
22:09 ぇねねん 「狼男って満月で変身しますもんね」
22:10 らんまな 「そういう事だ。満月祭という祭りもあるくらいだしな」
22:10 ぇねねん 「なるほどぉ……」
22:11 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:13 らんまな おもむろに部屋に置けそうな小物を1つ手に取ってお会計へ
22:15 ぇねねん 「ありがとうございます。狼に興味あるんですか?」
22:16 らんまな 「えぇ、まぁ。」
22:16 ぇねねん 「昔、この町にある森には狼がたくさん住んでいたんですよ。今は絶滅してしまって生きている姿は見られませんが、今でも町のシンボルとして愛されているんです。」
22:17 らんまな 「実際にいたんですか……なるほど」
22:17 ぇねねん 「かつては狼信仰があって、魔除けや祈祷に狼の骨などが用いられていたといわれていました。もちろん、家畜を襲うということから、皆が皆狼を良い存在だとは思っていなかったようですが…。」
22:17 ぇねねん 「絶滅してしまった今だからこそ、こうして皆から愛されているんですね。ちょっと皮肉なお話です。」
22:18 らんまな 「偶像になったからこそ悪い点に目を向けずに済んで愛された、と。よくある話ですね」お金出す
22:20 ぇねねん 「そうですね、はいありがとうございました」会計をぱぱっと済ませる
22:20 らんまな 「どうも。 ……やる」夏樹の所に戻ってぽいっと押し付ける
22:20 ぇねねん 「へっ?」
22:21 らんまな 「やると言っている」
22:24 ぇねねん 「あ、ありがとうございます」
22:24 らんまな 「……唐突に連れてきたからな。いらなければ捨てるなり好きにしろ」
22:25 ぇねねん 「捨てるなんてそんな!……大切にしますね」ふへへって笑う
22:26 らんまな 「……そうか」
22:30 ぇねねん 「帰ったら部屋に飾ります!」
22:31 らんまな 「ふ……無くすんじゃねぇぞ。……そろそろ行くか」
22:32 ぇねねん 「はいっ!」
22:34 らんまな カフェ行っておけ?
22:36 ぇねねん おけ
22:36 らんまな じゃあイクゾッ
22:36 ぇねねん オェッ
22:36 ぇねねん ぱっと見の印象はロッジ。からんからんとベルを鳴らして入れば、広い店内はたくさんの人々で賑わっているにも関わらず、オレンジ色の照明とウッド調の内装、そして流れているジャズが落ち着いた印象を与えてくれる。
22:37 ぇねねん すぐに席に通されてテーブルにつく。メニューにはコーヒーや紅茶、ケーキからガッツリご飯まで揃っているが、お店の一押しは「月華の雫」というハーブティーのようだ。
22:38 らんまな 「いい店だな」
22:38 ぇねねん 「ですねぇ……折角ですし、月下の雫?頼みますか?」
22:39 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:40 らんまな 「あぁ。月華の雫とチキンサンドだ。注文は任せる、好きに食え」
22:44 ぇねねん 「はいっ」夏樹も月華の雫を頼んで、他に2個くらいフードを頼む
22:46 ぇねねん そしてフードとハーブティーがテーブルに並べられる
22:46 ぇねねん テーブルに並べられたカップのかなには、淡いイエローのお茶。上から覗き込むとまるで”満月”にも見える…かもしれない。
22:47 らんまな 「来たか。……ハーブは何を使っているんだろうな」
22:48 ぇねねん 「飲んでみればわかるかも……」と一口
22:51 ぇねねん 「……そもそも俺、ハーブティーとかあんまり得意じゃなかったような」( •᷄ὤ•᷅)?
22:53 らんまな 「そういえば、俺に淹れはするが紅茶もコーヒーもハーブティーも自分では飲んでいなかったな」1口飲む
22:54 ぇねねん 「コーヒーだけは得意で、他は勘で何とかなるんですけど……味はまだ得意じゃなくって……」
22:55 ぇねねん 飲めば、優しいハーブの香りが全身にすうっと透き通るように染み渡った。
22:57 らんまな 「……美味い。飲まないのなら置いておけ、飲む。それと、自分の飲めるものを頼みなおせ」
23:02 ぇねねん 「……でも……なんか……飲まなきゃ行けない気がして……」
23:03 ぇねねん 店員にハーブティーについて聞けるよ
23:03 らんまな 「なら次の飲み物を頼んでからにしろ。口直しもなしに流し込むつもりか? ……すみません」店員さん呼ぶ
23:04 ぇねねん 「はい、なんでしょう?」浅黒い肌が印象的な黒髪の男性店員が答えるよ
23:04 ぇねねん 提供してくれたのもこの店員
23:05 らんまな にゃる………………?
23:05 らんまな 「ココアを1杯。……このハーブティーは何で淹れているんですか?」
23:07 ぇねねん 「かしこまりました。……月華の雫はカモミールやペパーミント、レモンなどをブレンドして月の色を再現しています。リラックス、リフレッシュ、集中力アップなどの効果も期待できますよ」
23:09 らんまな 「ほう……ありがとうございます」
23:10 ぇねねん 店員は奥に戻ってく
23:10 ぇねねん 「……どうしてココアを?」
23:11 らんまな 「ココアなら飲めるだろう」
23:11 ぇねねん 「あ、はい、ココアなら……」
23:12 らんまな 「よし。……あれだけ甘いものを食べるなら飲めると判断しただけだ。」チキンサンド食べ始める
23:13 ぇねねん 「そうですか……ありがとう、ございます」嬉しそう
23:14 らんまな 「ふん……このくらい、別に感謝するほどでもないだろ」ずずっと
23:18 ぇねねん 「お礼は礼儀ですもん」頼んでたものをもぐもぐ
23:19 らんまながメッセージの送信を取り消しました
23:19 らんまな 「そうか」もぐもぐごくごく
23:22 ぇねねん そして同じ店員がココアを持ってくる
23:22 ぇねねん 店員に目星できるよ
23:22 らんまな 1d100
23:22 CoCダイスボット 1d100 → 14.
23:22 らんまな やっぱ低くない?
23:22 ぇねねん 彼の左耳に象牙色の獣の牙のようなピアスが付いているのに気が付ける
23:22 らんまな 「……狼の牙?」
23:23 らんまな ぼそっと
23:24 ぇねねん 「あ、気付きましたか?狼の牙を使ったアクセサリーなんですよ。今ではもう手に入りませんが……」
23:25 らんまな 「ほう……それは何処で?」
23:26 ぇねねん 「私が買ったものでは無いんです。大切な人から貰ったもので……」
23:27 らんまな 「そうですか。……ありがとうございます」
23:28 ぇねねん にっこり笑って奥に戻っていく
23:28 らんまな 「……飲むなら飲め、無理なら寄越せ」
23:28 ぇねねん 「……ココアとハーブティーって混ぜたらいけませんかね……」ハーブティーと睨めっこ
23:29 らんまな 自分の分飲みきってから
23:29 らんまな 「不味くなった上でココアも無くなるだけだが」
23:30 ぇねねん 「ですよね……よし、一気飲みしよ!」ゴクッとハーブティーを飲み干してココアもゴクッと
23:30 らんまな 「いい覚悟だ」チキンサンド食べながら眺めてる
23:32 ぇねねん 「頼んだからには全部飲まないと!……辛いのは別として」
23:32 らんまな 「……そうか?ご馳走様」小さく手を合わせる
23:34 ぇねねん 「ごちそうさまでした!」同じく手を合わせる
23:35 らんまな 「やはり早いな」夏樹の頼んだ皿見ながら
23:39 ぇねねん 「早く食べるから大食いなんです」てへっと
23:40 らんまな 「詰まらせるんじゃねぇぞ」
23:40 ぇねねん 「大丈夫です、ちゃんと味わってるんで!」
23:43 らんまな 「あの速さでか……」
23:43 らんまな この後はお宿行くんですん?
23:43 ぇねねん そうなります
23:46 らんまな おっけ
23:48 ぇねねん カフェにもう情報ないけどどうする?
23:48 ぇねねん すぐに宿行っちゃう?
23:50 らんまな あとどっか行けるとこあるかな
23:50 ぇねねん ないよー
23:51 らんまな ないかー
23:51 らんまな じゃあお宿行こう
23:51 らんまな 「……ふぅ、そろそろ行くか」
23:51 ぇねねん 「はいっ」
23:52 ぇねねん さて、空はオレンジ色と紫色のグラデーションがかかり、ぽつぽつと街灯に明かりがともる。
夕食が出される時間までに、あなたがたは宿へと向かう。

23:53 ぇねねん 花や木に囲まれたレンガ造りの外観の、時間予約貸し切り制の温泉が評判である旅館。そんな宿に入っていく
23:54 らんまな 「荷物を置いたらしばらく休むか。お前も休んでいい」
23:54 ぇねねん 「いいんですか?」
23:55 らんまな 「あぁ、ご苦労」
23:56 ぇねねん 「わかりました、ありがとうございます」
2019.12.19 木曜日
00:00 らんまな もそもそ荷物置いて浴衣に着替えるか
00:02 ぇねねん 夏樹も着替えよう
00:02 ぇねねん んで、ここそんなに描写ないんですけどどうします?
00:02 らんまな いつもあまり描写のない卓をしているのでは🤔
00:02 ぇねねん そうですね!!!!!
00:03 ぇねねん 夕食に舌鼓を打ち、貸切の温泉で体の疲れを流し、就寝時間まで和やかな時間を過ごすだろう。そうして観光1日目を楽しんだあなたがたは、穏やかに眠りにつく。
00:03 ぇねねん これしかないんです!!
00:03 らんまな wwwww
00:04 ぇねねん RPするか、寝るか
00:05 らんまな 「中々いい湯だったな……」ほこほこ
00:06 ぇねねん 「で、ですね……」少しぎこちない
00:08 らんまな 「どうした?」
00:09 ぇねねん 「え、あ、いや、なんでも……ナイデス……」
00:10 らんまな 「なんだ、はっきり言え」
00:10 ぇねねん 「え、えと……怒りません……?」
00:10 らんまな 「早くしろ」
00:11 ぇねねん 「う……えっと……あの……あの時の事を……思い出しちゃいまして……」
00:12 らんまな 「…………あれか。それで、どう思ったというんだ。嫌だったならそう言え」
00:14 ぇねねん 「嫌ではないです!……あの、少し、躊躇いと言うか……少し複雑と言いますか……」
00:15 らんまな 「そうか。……気をつける」
00:15 ぇねねん 「えっ、き、気をつけるも何も無いですから!俺が気にしなければいい話ですし!」
00:16 らんまな 「気になるものを気にしないも何も無いだろう。時間予約制とはいえ丸々入っている訳では無いんだ、時間をずらせばいい」
00:17 ぇねねん 「流石にそんな訳にはいきません、あまり1人にならないでください……」
00:18 らんまな 「風呂程度なら問題ないと思うが」
00:19 ぇねねん 「俺が不安になります……」
00:25 らんまな 「そうか……」
00:26 ぇねねん 「……別々はなしで……お願いします」
00:27 らんまな 「……ああ、隠すようにはする」
00:28 ぇねねん 「だから俺が気にしなければいい話なんですよ?!……何も気にせず、普通にしてて大丈夫です」
00:33 らんまな 「……主人命令だ、そういう気の使い方をするな。少なくともこの旅行中はな」
00:33 ぇねねん 「え、あ……はい……すみません……」
00:34 らんまな 「いいな?」
00:35 ぇねねん 「はい……」
00:39 らんまな 「よし。……寝るか」
00:40 ぇねねん 「あ、はい」
00:46 らんまな 「布団は離しておくか?」
00:48 ぇねねん 「そこまでしなくても大丈夫ですっ!」
00:51 らんまな 「そこはいいのか」
00:52 ぇねねん 「はいっ大丈夫なので!」あわあわ
00:54 らんまな 「わかった」寝っ転がる
00:56 ぇねねん 「ふぅ……あ、電気消しますね」
00:57 らんまな 「あぁ」
00:58 ぇねねん 「おやすみなさい」電気消して布団に潜り込む
01:00 らんまな 「……おやすみ」
01:00 ぇねねん そして眠りにつきました!夢を見ます!
01:00 らんまな ( ˘ω˘ )
01:03 ぇねねん ──……森だ。薄ら霧の漂う暗い森。
冷たいほど酷く静かで、鳥も虫も鳴いていない。
01:03 ぇねねん 空には三日月が朧げに浮かんでおり、その光に自分だけが照らされている。
01:04 ぇねねん ふと、ぱきりぱきりと枯葉や枝を踏む音が近くで聞こえた。
01:04 ぇねねん 目星できます
01:06 らんまな 1d100
01:06 CoCダイスボット 1d100 → 8.
01:06 ぇねねん 安定して低いね?!
01:06 らんまな ね
01:06 らんまな 反動怖すぎんぜ
01:08 ぇねねん では、その先に夏樹が暗闇に向かって山道を歩いてく姿が見える。
どこへ行くのだろうか、そう思うと自分も歩き始めていた。
01:08 ぇねねん 1d100
01:08 CoCダイスボット 1d100 → 5.
01:09 ぇねねん あれ???????
01:11 ぇねねん なにか行動する?
01:11 ぇねねん なければこっちから動くけど
01:12 らんまな 歩き始めてるけど夏樹を追いかけることはできるじゃろか
01:12 ぇねねん ピッタリあとを追うように歩いてるよ
01:12 らんまな ほむ
01:12 らんまな じゃあこっちはいいや
01:14 ぇねねん じゃあこっちから
01:14 ぇねねん 夏樹が振り向く
01:14 ぇねねん 「アッシュ……様……?」
01:16 ぇねねん あなたは自分の意思とは関係なく、相手の名前を呼び、そうっと頬を撫でるでしょう。
01:16 らんまな 「(っ!?)」びっくりしてる
01:17 ぇねねん 月明かりに照らされた彼は、驚いた表情であなたを見つめています。
01:19 ぇねねん 彼の大きな瞳に映る自分の目がまるで獣のように煌々としていることなど気にもならないことと感じるでしょう。
01:21 ぇねねん 愛おしげに彼の頬を撫でた手で、首、胸元、そして腹を優しく愛撫し、ついには口づけを落としていく。
01:22 ぇねねん 重ねた唇を舌でこじ開けて、生暖かい口内を舌でなぞったりして味わう。
01:23 ぇねねん あなたは行為を止めるどころか、自分から行動してしまう。
01:23 ぇねねん (てことで襲っていいですよ)
01:23 らんまな (あらあらまあまあ)
01:23 ぇねねん (目標は最後まで)
01:24 らんまな 喋らない貫き通していいですか やって息遣いくらいの
01:24 ぇねねん OK
01:24 らんまな よし
01:26 らんまな 歯列をなぞり、上顎を擽りつつ夏樹の服の前を寛げる
01:27 ぇねねん 「……んぅ…………ふ、ぁ……」夏樹は抵抗せずにただ受け止めるだけ
01:28 らんまな 糸を引きながら口を離し、鎖骨をぺろりと舐めてから緩く噛み付く
01:29 ぇねねん 「……は……ふ……んっ、いっっ……?!」痛みで身体が跳ねる
01:30 らんまな 口の中で舐めながら甘噛み程度の力で数度噛む
01:31 ぇねねん 「い、ぁっ、んっ……!」甘噛みされる度に小さく跳ねる
01:32 らんまな 最後にまたぺろりと舐めてから口を離し、今度は胸の頂きを舐める
01:34 ぇねねん 「ひっ、ぁ……」理解が出来ずに声を漏らすだけ
01:36 らんまな 片方をぺろぺろと舐めながらもう片方の薄い胸を揉むように掴みつつ親指で頂きを捏ねる
01:39 ぇねねん 「あっ……な、んぁっ……!」抓られて大きく跳ねる
01:41 らんまな 反応に楽しむように舐めていたそれを唇で柔く食み、もう片手で夏樹のズボンを寛げる
01:44 ぇねねん 「ひっ、あっ……そっち、も……?!」抵抗はない
01:46 らんまな ちゅ、ちゅと軽く吸いつつ、下着の上から夏樹の自身を柔く揉む
01:47 ぇねねん 「ふ……んぅ……あっ、ぅ……」夏樹のモノは既に大きくなっている
01:50 らんまな 反対側の胸に行為を移しつつ、下着を脱がせる
01:54 ぇねねん 「ん、ぁっ……!」大人しく脱がされる
01:56 らんまな 胸から口を離し再度夏樹の口に口付けながら自分のズボンをくつろげ自身を取り出す
01:57 ぇねねん 「ふ、ぁ……んっ……」
01:58 らんまな 深く口付けながら自身のそれと夏樹のそれを一緒に緩く握り込み、軽く扱く
02:00 ぇねねん 「ふぇ、ぁあっ……!あっ、そん、な、っ……!」気持ちよさそうに身体が跳ねる
02:02 らんまな 口を離し、夏樹を鋭く見つめ、お互いを握り扱いたまま裏筋を擦り合わせるように軽く腰を揺らす
02:07 ぇねねん 「ひ、ふぁ……!や、ぁ……あっ……で、ちゃ……ぅ……」ギュッと耐えようとしてる
21:08 らんまな 堪えているの感じ取ったのか夏樹のそれの鈴口を刺激する
21:08 らんまな 直後に自身のそれも刺激し白濁を吐き出す
21:09 ぇねねん 「やっ、で、ちゃ……んぁあっっ……!!!」刺激に耐えきれずに欲を吐く
22:12 らんまな 少し荒い熱っぽい息を吐きながら夏樹をおもむろに肩に担ぎ歩き出す
22:14 ぇねねん 「うわっ!……ふぇっ?!えっ、なん……?!」ビックリして落ちないようにしがみつく
22:15 らんまな 木の前に立ち止まり夏樹を降ろす
22:16 ぇねねん 「わっ……え……アッシュ、様……?」見上げる
22:17 らんまな 肩を掴んで木の方を向かせ、ぐいぐい押して腰をアッシュに向けて突き出すような体勢にさせる
22:19 ぇねねん 「ぐえっ……いっ、や、なに、を……」抵抗はない
22:21 らんまな 尻を軽く揉むように手をかけながら背筋をつつ、と舐める
22:22 ぇねねん 「ひぅっ?!……く、くすぐったい、です……」
22:24 らんまな そのまま背筋を伝い、尻肉を手で押し広げ、菊口をぺろぺろと舐める
22:25 ぇねねん 「うぇえっ?!そ、そんなとこ、汚いですって……ぅぁっ……!」
22:32 らんまな 唾液を垂らしながら会陰部から菊口にかけて何度も何度も舐め上げる
22:34 ぇねねん 「ひゃっ……!……ぅ……ぁ、んっ……」
22:44 らんまな 唾液を押し込むように舌の先で菊口をくいくいと押す
22:49 ぇねねん 「ひ、うぁ……んっ……きた、なっ……」
22:52 らんまな 舌を1度抜き、口の中で少し貯めた唾液を吹き込むように送る
22:58 ぇねねん 「んぁっ……?!」
23:29 らんまな 口を離し、軽く咥えて濡らした中指を菊門に当て、くいくい押す
23:33 ぇねねん 「ひっ……だ、だめ、です……ぅぁ……」
23:35 らんまな つぷり、と第1関節の半分までを挿れる
23:36 ぇねねん 「うぁ……っ……」ギュッと力が入る
23:40 らんまな しばらく待ってからくいくいと動かしつつまた指を進める
23:42 ぇねねん 「ふ、ぁ……あっ……!」
23:44 らんまな ゆっくり指を進めるさなか、前立腺に指先が当たる
23:46 ぇねねん 「ひぅっ?!……な、なに……ま、さか……!」
23:47 らんまな 良い反応を見逃さず、そこをつんつんと繰り返しつつく
23:49 ぇねねん 「あっ、ぁあっ……!や、ぁ……そこ、はぁ……!」つつかれる度に腰が跳ねる
23:50 らんまな ゆっくりとナカで指を回し、再び刺激する
23:52 ぇねねん 「ひぃっ……!あ、ぅあっ……!なん、で……」
23:53 らんまな 入口からしこりまでの間を何度も広げるように動かす
23:57 ぇねねん 「や、ぁあっ……ん、ぁっ……ほん、とに……」
2019.12.20 金曜日
00:02 らんまな 2本目の指を挿れ、殊更ゆっくりと動かす
00:05 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……や、ぁっ……う、ぁっ……」
00:06 らんまな ナカで指を広げたり閉じたりしながら前後させ、閉じる時にきゅっとしこりを挟む
00:08 ぇねねん 「うぁぁあっっ……?!?……やっ、な、そこ、だ、めっ……!」
01:22 らんまな 尚もくるくるとナカで指を動かし、ある程度緩んだところで指を引き抜く
01:39 ぇねねん 「は、んっ……ぁ、ひゃあぅ……!!」大きく腰が跳ねる
01:54 らんまな 自身に水分を擦り付けるように数度扱いてから、後ろから抱きつくように覆いかぶさり菊口に先端を宛てがい、同時に夏樹のそれを緩く握り込む
01:56 ぇねねん 「ぁ……っ……うぁっ……あっしゅ、さま……」穴は受け入れるようにヒクヒクしている
02:01 らんまな ぬぷ、と亀頭を押し込む
02:05 ぇねねん 「や……ぁああっ……!」背を反らす
02:06 らんまな 夏樹のそれを緩く扱きながら最後まで少しづつ押し込んでいく
02:08 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁ、ぁああっ……!や、ぁあっ……!なん、で……なに、も……」
02:09 らんまな 荒い息を吐きながら自身の全てを押し込み、止める
02:11 ぇねねん 「ふ、ぁ……くる、し…………あっしゅ、さま……なん、ですよね……なんで……なにも……ことば、を……」
02:14 らんまな 「………………」答えのないまま今度は少しづつ腰を引いていく
02:16 ぇねねん 「うぁあっ…………!……ぁ、ちが、うの……か、な……ゆめ、だもん、な……そ、っか……」
02:19 らんまな しこりに当たるところで夏樹の言葉を聞いてぴた、と動きが止まる
02:20 ぇねねん 「んぁあっ……!……んっ……ふ、ぇ……?」
02:21 らんまな しかし、再び動き始め、少しずつナカに馴染むにつれ夏樹のそれを擦りつつ速度を上げていく
03:02 ぇねねん 「ひぁあっっ!!あっ、や、やだっ、ちが、なら……や、だぁ……!しらな、やだ、こわ……ぁああっっ!!」泣きながら喘ぐ
18:50 らんまな 「…………なつ、き」扱き、後ろから何度も突きながらぽつりと小さく呟く
18:57 ぇねねん 「ひっ、ぁ、ぁあっ、んっぁ……あ、っしゅ、さ、ま……?ひぁぁあっっ!うぁあっ!や、い、っちゃ、ひぅあっ……!」感度が少し上がった気がする
19:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
19:09 らんまな 「な、つき……なつき、なつき……っ」繰り返し名前を呼びながら強くしこりを押しつぶすように突き上げる
19:15 ぇねねん 「う、ぁああっ!や、ふぁあっ!あっしゅ、さ、ま……ぁ……ひぁあ……あああっっっっ……!!!!!」ぴゅっと欲を吐いて達する
19:16 らんまな 「…………っ……」夏樹が達するのに少し遅れてナカに熱いものを流し込む
19:19 ぇねねん そこで貴方の意識は途切れる
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