ドスケベスタンプラリー2
01:13 ぇねねん 8
01:13 らんまな 1d8
01:13 CoCダイスボット 1d8 → 3.
01:14 ぇねねん 扉の先は取調室のような場所です
01:14 らんまな 「……ん?」
01:14 ぇねねん 「…………6部屋行ったよな?」
01:15 らんまな 「だから帰れるもんかと……え、7部屋目…………?」
01:15 ぇねねん 「いつまで続くんだよこれ……もう帰れるもんだと思って体力ほぼ使い切ったんだが……?!?!」
01:16 らんまな 「………………しばらくガッツリ寝ません??」メモ探す
01:17 ぇねねん 「てかスタンプカードどうなってんだよ」
01:17 ぇねねん 簡素な机とパイプ椅子が置かれている
01:17 ぇねねん 衣装チェンジ部屋
01:18 ぇねねん メモは机の上
01:18 ぇねねん 羅徳は婦警さん、皐月はジャージ
01:20 らんまな 「あー、見てみるか」羅徳をパイプ椅子に座らせてスタンプカード見る
01:20 ぇねねん スタンプカードのマスは7つ、6つ埋まってる
01:20 らんまな 「……7だな」メモも見よ
01:21 ぇねねん 「なんで最初に確認しねぇんだよ!!」棚上
01:21 ぇねねん 『ここはえっちな婦警さんのおちんぽ取調室』
01:25 らんまな 「前と同じだと思うでしょ……」裏も見る
01:26 ぇねねん 『婦警さんを性的に満足させること♡』
01:29 らんまな 「取り調べられるのか……」見せる
01:32 ぇねねん 「げ……やだ……またこれ俺なりきりさせられるやつじゃ……」
01:33 らんまな 「気を強く持てよ(?)」
01:34 ぇねねん 「できたら苦労しねぇんだが??????」
01:34 ぇねねん 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 36.
01:34 ぇねねん 成功してんじゃん
01:34 ぇねねん 「……あ……耐えられたわ」
01:35 らんまな 「出来てんじゃないすか」
01:36 ぇねねん 「さっきの部屋みてぇに一瞬意識飛びかけたけど…………大丈夫だったから多分大丈夫……?」
01:37 ぇねねん 「さっきと同じ影響はあるけど……(小声)」
01:37 らんまな 「若干引っ張られてたよなさっき??」
01:38 ぇねねん 「そりゃシてるときに精神汚染????が耐えられるわけねぇだろ!!」
01:38 らんまな 「気持ちよくて負けちまう、って?」
01:39 ぇねねん 「そうだよ」
01:40 らんまな 「そうか」にこにこしてる
01:41 ぇねねん 「ホント俺に対してすぐ楽しそうな顔するよな」
01:43 らんまな 「まぁね。んで、どうする?……寝るにはちょいと心許ないですけど寝れなくはないぜ」
01:47 ぇねねん 「……これ、俺が動く必要無くねぇか?……まぁ、身体戻ったからか少しは回復してっけど……お前が、俺を、満足させてくれるんだろ?」さんかく椅子で威張る
01:55 らんまな 「オレも一応疲れてはいるんですがね……そういう事なら、いいぜ?」背もたれを引っ張って4本足に戻す
01:57 ぇねねん 「疲れてるからってフェらだけじゃ満足しねぇからな?それこそさっきみたいにおちんぽで俺をトばさねぇと無理かもしれねぇぞ?」ニヤニヤ
02:00 らんまな 「トばされたいのか?随分と積極的なこって」
02:02 ぇねねん 「トぶってのは気持ちいいの限界突破?オーバーヒート?まぁなんだそういう感じだから嫌なわけねぇし、求めたくなるだろ」
22:26 らんまな 「そうかい」にこにこ
22:27 ぇねねん 「また楽しそうな顔しやがって」
22:30 らんまな 「楽しくもなるでしょ。……んで、どうします?上も弄って欲しいか、さっさと下して欲しいのか」
22:31 ぇねねん 「えっ、あ、聞くのかよ」
22:33 らんまな 「聞いちゃだめか?」
22:37 ぇねねん 「……ちょっと、ナカに指入れてみろよ」椅子に足を上げてスカートを捲り上げる
22:40 らんまな 「ん?おう」軽く咥えて湿らせてから下着の隙間から指を突っ込んで菊口をくるりと撫ぜる
22:48 ぇねねん 「んっ……」入口は既に緩くなっていて、それどころかナカから白濁が零れる
22:50 らんまな 「! ……へぇ、残ってるんだな、これ」抜いて下着を脱がせる
22:57 ぇねねん 「……多分、前までの部屋の分全部残ってる」大人しく脱がされる
23:22 らんまな 「全部か……そりゃそれなりの量でしょ」自分のブツを取り出す
23:28 ぇねねん 「お前、まだ出るのかよ」
23:29 らんまな 「…………さぁ?枯れて勃ちもしなかったら部屋から出られませんね?」
23:31 ぇねねん 「お前次第じゃねぇか」
23:33 らんまな 「勃つ勃たないならオタク次第でもあるんじゃねぇか?」
23:34 ぇねねん 「……俺?」
23:35 らんまな 「羅徳が勃たせてくれりゃ、ってね」
23:37 ぇねねん 「してほしけりゃ……気が向いたらな」
23:41 らんまな 「そうかい」机に座り込む
23:42 ぇねねん 「……なんでそっちに?」
23:43 らんまな 「気が向くのを待ってようかと?」
23:45 ぇねねん 「…………は?」
23:46 らんまな 「気が向かなきゃシてくれないんでしょ?」ふにゃっとしたそれを軽くつまんで上下に振る
23:49 ぇねねん 「……無理やり気を向かせんじゃねぇかw」
23:50 らんまな 「お、これで向くのか?」笑いながらふりふり
23:51 ぇねねん 「お預けなんかされたらな?……シてやればいいのか?」指で輪っかを作り口に当てて舌をだす
23:52 らんまな 「シてくれるならな?無理にとは言いませんけど?」
23:56 ぇねねん 「行動が無理にでもって感じだけどな?てかやらねぇなんて言ってねぇだろ…………影響受けてるから余計に、な……」後半静かに
23:56 らんまな 「取り調べられちまう、って?」
23:59 ぇねねん 「わかっててやってんのかよ……」
2019.12.17 火曜日
00:00 らんまな 「単純に疲れてもいるんですけどね」
00:01 ぇねねん 「俺も疲れた、前の身体?の疲労がガッツリ今来てる」
00:01 らんまな 「……そりゃすんません」めちゃくちゃ申し訳なさそう
00:13 ぇねねん 「それでも俺に、おちんぽしゃぶって欲しいんだろ?」股に顔を近づける
00:24 らんまな 「ま、そりゃあね?」
00:27 ぇねねん 「気が向いたからシてやるよ…………おれ、は……おちんぽ、に……よぇ、から……」皐月のモノを見つめて熱い息を吐く
00:28 らんまな 「っ……ほんと、これ好きだな?」熱い息にぴくりと反応する
00:31 ぇねねん 「は……ん、すき……おちんぽ、すき…………んむ……」ぱくりと咥える
00:31 らんまな 「ん……」ふるりと震える
00:33 ぇねねん 「んぅ……ぁん……え、ぅ……」口の中で舌を回転させてモノをくるくると舐める
00:34 らんまな ぴくぴくしながら少しづつ大きくなっていく
00:38 ぇねねん 「おまへお、ほほ、ふひらおは?」唾液を沢山含んで咥えながら裏筋を重点的に舐める
00:39 らんまな 「ぅあ……ん、好き、ですよ」前かがみ気味になる
00:43 ぇねねん 「らよな、んっ……お、ぇっ……」奥まで咥えてたから大きくなったモノが喉に当たり嘔吐く
00:45 らんまな 「大丈夫か?……ふ…………」
00:50 ぇねねん 「ん……らいひょ、ふ……」ぐぽぐぽと音を立てながら吸い付き、頭を上下させる
00:56 らんまな じわじわと大きくなりやがて臨戦態勢へ
01:03 ぇねねん 「む、ぐ……ろうふる?」
01:04 らんまな 「……ん、お好きな、よーに?」
01:16 ぇねねん 「む……ぷは……おれはこのままくちでしてほしーのか、いれてぇのか、きいてんだが……?」口から離しても手でぐちぐちと扱う
01:20 らんまな 「いやぁ、オレはどっちでもいいんですけど……かわいい羅徳が見たいから後者かね?」
01:22 ぇねねん 「ん、おれもきもちくなりてぇし……」
01:24 らんまな 「そうかい……んじゃ、机に手ぇつくか、うつ伏せで上半身乗せて貰えます?」
01:25 ぇねねん 「……おう?」言われたまま机に手を付いてそのまま肘をつく
01:26 らんまな 「ん、いい子だな」スカート捲って菊口に自身を添える
01:29 ぇねねん 「ふぁ……おちんぽ……だ……」小さく嬉しそうな声を出す
01:34 らんまな 「そうです、よ」亀頭をちゅぷんと押し込む
01:36 ぇねねん 「んぁあっ……!」背中を少しだけ反らす
01:38 らんまな 「あんま反らすと痛めるぜ」片手を腰、もう片手を押さえつけるかのように背中に置きながら腰を進める
01:44 ぇねねん 「ふ、ぁ、あ……っ!」押さえつけられて、肩まで机につける
01:49 らんまな 「……ほら、やっぱ、こっちならちゃーんと全部挿入るな?」奥まで押し込んでから腰をぐるりと回す
01:51 ぇねねん 「んぁっ……ひぁあっ!!……さっきの、おくも、きもちよかった、けど、な」
01:53 らんまな 「まぁわかるけど、あっちじゃ体が心配でな……それに、こっちもあるでしょ?」ぐい、とさらに押し込んで結腸に到達する
01:55 ぇねねん 「う、ぁあっ……!!あっ……お、く、にぃ……!」
01:56 らんまな 「ふ、ぅ……ここは、好きじゃねぇのか?」ぐりぐりする
01:59 ぇねねん 「あっ、うぁっ……!そこ、すき……っ!おく、おちんぽで、おかされるの、すき、ぃ……!」
13:01 らんまな 「は……んで、こっちも、だろ?」腰を引いて今度はしこりをぐりっと
13:19 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!んっ、そこも、すきぃ……!」
13:21 らんまな 「よーく知ってるぜ、かわいい反応しますもんね?」そのまま緩く抽挿を始める
13:23 ぇねねん 「ひ、ぁっ、うぁっ……は、ふぁ……きも、ち、っ!」
13:28 らんまな 「後ろからはあんまシないですよね。……やっぱ結構変わるな」しこりを刺激しつつ水音を立てながら腰を動かす
13:31 ぇねねん 「ひぅ、あっ、ふ、ぁあっ……!おれ、が、いやがった、から……んぁっ、あ、ひぁっ!」
13:33 らんまな 「そうだな……オレも、羅徳の顔が見えないしな」奥に当たらない程度の深さでしこりを中心に抜き差しする
13:38 ぇねねん 「ひ、ぁ、うぁあっ!そこ、ばっか、れ、でちゃ、んぁあっ!ふ、ぁぁあっ!」
14:08 らんまな 「こっちも、出そ……バックだとオタクのイイところが裏筋当たって、かなり……」抽挿を早める
14:11 ぇねねん 「ふぁあっ!あっ、れひゃ、れ、ちゃ、や、ぁっ、ふぁぁああっっっっ!!」透明な液体を机の下に撒き散らす
14:17 らんまな 「っっ、イく…………ぅ、は……」羅徳が達した際の締め付けで欲を吐き出す
14:22 ぇねねん 「ふぁ……ぁ……もっと、ほし」
14:30 らんまな 「もう1回、って?」
14:31 ぇねねん 「ん、つぎ、は……おく、ほし、くて……」ナカひくひくと動く
14:35 らんまな 「は……いいぜ、奥、いーっぱい突いて欲しいんでしょ?」腰を引いてから強く突き上げる
14:38 ぇねねん 「お、ぁああっっ♡♡は、ひぁ……おくに、おちんぽ、ふぁ……ぁ……♡」
14:45 らんまな 「すげ、こんだけしててもまだ絡みついてくる……っ、気持ちいいか、?」奥を割り開くようにずんずん突いていく
14:48 ぇねねん 「きもちっ♡きもち、にゃ♡は、ふぁあ♡♡おちんぽ♡しゅき♡おちんぽ♡♡」
14:50 らんまな 「好きなのはちんこだけか?」
14:53 ぇねねん 「おちんぽも、しゅき、らけろ、ぉあっ♡さつき、が、しゅき、らから♡さつき、しゅき、らい、しゅき♡♡」
14:59 らんまな 「……ふは、オレも、好きですよ、羅徳……!」結腸に届くほど強く突き、そこに亀頭をハメる
15:02 ぇねねん 「おぁぁああっっっ♡♡さつきの、おちんぽ♡♡おくまれ、きへ♡♡こわれ、ひゃぅ♡♡」
15:04 らんまな 「ここなら、さっきのみたいだろ?」嵌めたまま揺さぶる
15:08 ぇねねん 「んにゃああっっ♡♡し、きゅ、みひゃ、い♡♡きもひ、きもひ、にゃ、ぁあっ♡♡お、ぁあっ♡♡あぁっ♡♡♡」
22:08 らんまな 「いい反応だな、そんなに気持ちいいのか?……かわいいな、羅徳」ハメたまま奥を掻き回すように腰を大きく回す
22:11 ぇねねん 「んぁぁああっっ♡♡ひゃっ、ぁあっ♡んっ♡きもち、しゅご、ひ、きもひ、ふぁああっ♡♡」
22:35 らんまな 「すぐイっちまいそうだな?……ほら、きゅーってちゃんと締めて、オレもイかせてくれよ?」何度も強く突き上げる
22:44 ぇねねん 「お、い、ぁぁああっっ♡♡にゃ、ぁああっ♡♡かわい、っへ、いっぱ、い、っへ……ひ、んぁぁあっっっ♡♡♡♡」
23:22 らんまな 「……かわいい、かわいいですよ。オレに突かれて気持ちよくなって喘いでんの、すげぇかわいい」何度もかわいいと繰り返す
23:27 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡♡ふぁあっ♡やっ、ぁぁああっっ♡♡ひ、ぁぁああっっ♡♡あっ、いちゃ、ひぁぅ♡♡♡さつき、しゅき♡♡らいしゅき♡♡」可愛いと言われる度にナカがきゅっきゅっと締まる
23:30 らんまな 「……ん、ふ……はは、かわいいって言うときゅーって締まるな、やっぱ。そんなに嬉しいのか?……かわいいな」しこりを擦り上げながら奥を強く突く
23:40 ぇねねん 「んぁあっ♡うれ、ひ、ぁぁぁああっっっっっっ♡♡♡♡♡」腰をガクガクと揺らし、ナカを強く締め付ける
23:52 らんまな 「ふっ、ぅ…………〜〜は、っ、…………すげぇ、締まったな……」強い締め付けに耐えきれず結腸に直接熱いものを注ぎ込む
23:54 ぇねねん 「ふぁ……あっ……」力が抜けて机に倒れるが、足の力も抜けてずり落ちそうになる
23:56 らんまな 「っと……」慌てて腹に手を回して抱える
23:58 ぇねねん 「ぅ……ぁ……わり……」
23:59 らんまな 「ん、大丈夫ですよ。……抜くから、もう1回机に寄りかかってくれ」
2019.12.18 水曜日
00:08 ぇねねん 「ん……わかった……」机に身体を置く
00:08 らんまな ずるっと萎えたそれを抜く
00:10 ぇねねん 「んぁっ……」抜かれた穴からこぽっと白濁が零れる
00:10 らんまな 「…………はは……すげぇ眺め……」じっと見る
00:13 ぇねねん 「ふ……ぇ……?」力が持たなくてそのまま崩れ落ちる
00:18 らんまな 床に倒れる前に受け止める
00:18 らんまな 「あぶね……後ろ、垂れてるぜ?」
00:20 ぇねねん 「さん、きゅ…………ぁ……やだ……」後ろに力を入れててから手で抑える
00:23 らんまな 「やっぱ、嫌なんだな」
00:26 ぇねねん 「ん、やだ……」
00:26 らんまな 「どうする?」
00:32 ぇねねん 「……どう?」
00:33 らんまな 「零したくないんでしょ?」
00:34 ぇねねん 「ん……」
00:34 らんまな 「なーんもしないなら掻き出しちまうぞ」
00:36 ぇねねん 「……やだ」
00:36 らんまな 「でしょ?だからどうする?って」
00:37 ぇねねん 「…………わかん、ね……」
00:40 らんまな 「……いれるもんも特にないしな……また抱えて運ぶか?」
00:41 ぇねねん 「……おね、がい、しても……いいか?」
00:56 らんまな 「いいぜ、ちゃんと片腕で掴まれるか?」
00:57 ぇねねん 「た、ぶん…………てか、あの、も、うごけね……」
00:57 らんまな 「……ちょっと休んでからにするか?」
00:58 ぇねねん 「かえり、て……」
00:58 らんまな 「ん、わかった」抱えようとする
00:59 ぇねねん 片手で押えながらもう片方の手で何とかしがみつく(力は弱い)
00:59 らんまな しっかり抱えて扉へ
00:59 らんまな 足でげしって開ける
01:00 ぇねねん 扉の先は自宅でした
01:01 ぇねねん 前回と同じようにテーブルの上に赤リボンの箱と緑リボンの箱が
01:01 らんまな ベッドに寝かせよう
01:02 らんまな 「またか……」赤い箱羅徳の目の前に置いて緑の箱開ける
01:02 ぇねねん 箱の中身は最初の部屋に置いてあった瓶の一回り大きい薬
01:03 ぇねねん メモも入ってる
01:03 らんまな 読む
01:03 らんまな うらも
01:03 メッセージの送信を取り消しました
01:04 メッセージの送信を取り消しました
01:06 ぇねねん 『景品:羞恥心の消える薬
副作用として穴が濡れる、精神汚染の影響が強くなる、等』
01:06 ぇねねん 裏は『あと1回あるよ!楽しみにしててね!』
01:07 らんまな 「……少なくともこれオレのじゃないでしょ……というかもう1回って……」ぶつぶついいながら羅徳の方見る
01:08 ぇねねん 羅徳は玩具の尻尾の挿入部分を舐めてる
01:09 らんまな ぎょっとする
01:09 ぇねねん そしてそのまま後ろに持っていき……
01:16 ぇねねん 「ん……っ……」ナカに挿入れて栓にする
01:16 らんまな 「……ら、羅徳サン……??」
01:17 らんまな めちゃくちゃびっくりしてる
01:17 ぇねねん 「せん……しなきゃ、こぼれる……」
01:18 らんまな 「おぉ……猫……それが入ってたのか?」
01:18 ぇねねん 「ん」箱を差し出す
01:19 らんまな 空き箱?
01:19 ぇねねん 中にカチューシャとメモ
01:19 らんまな 両面見る
01:21 ぇねねん 『景品:猫耳カチューシャとアナル猫尻尾
栓としてどーぞ♡』
01:21 ぇねねん 裏はさっきと同じ
01:21 らんまな 「ニーズを把握してやがる……」
01:23 ぇねねん 「……カチューシャ、つけたほうがいいか?」
01:23 らんまな 「折角だし付けるか?」勝手に羅徳に装着
01:24 ぇねねん 「ん……にゃー……って、これ、すきか?」両手で猫ポーズ
01:25 らんまな 「ん、かわいいな」にっこりしてる
01:26 ぇねねん 「ふへ……」ふにゃっと笑う
01:27 らんまな 「オタクちょいちょいあざといことするよなぁ」カチューシャ外れないように気をつけながら頭をわしゃわしゃ撫でる
01:28 ぇねねん 「おまえが、よろこぶから」
01:29 ぇねねん 撫でられて目を瞑って手に頭を押し付けて少し上を向く
01:31 らんまな 「そうか……ん」ちゅっと軽く口付ける
01:31 ぇねねん にへら〜っと普段しないような笑い方をする
01:32 らんまな かわいい〜〜〜〜〜
01:32 らんまな 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
01:33 らんまな 「さて、と……寝ます?」
01:34 ぇねねん 「……ん、ぎゅってして、ねる」
01:35 らんまな 「……はは、了解。ちょっとそっち詰めてくれ」
01:36 ぇねねん 「……んー」のそのそ
01:37 らんまな ベッドに入り込んで腕広げる
01:38 ぇねねん 飛び込んでぎゅっとする
01:38 らんまな 抱きしめ返す
01:39 ぇねねん 「……ごちそうさま、でした」お腹をさすってふへっと
01:41 らんまな 「っ……オタク、なぁ……」照れてる
01:42 ぇねねん 「てれてんのか?」
01:43 らんまな 「…………そりゃ、まぁ」
01:43 ぇねねん 「やった……んっ、おやすみ」チュッとキスする
01:44 らんまな 「……ふ、おやすみ」キスし返して目閉じる
01:45 ぇねねん すやぁしたところでおーわり
01:45 らんまな やっとおーわった
01:45 らんまな 何日かかったこれ????
01:46 ぇねねん なんか後半蜂蜜で砂糖を溶かしたような甘さだった
01:47 らんまな 練乳いる?
01:47 ぇねねん ゲロ甘じゃん
01:47 ぇねねん ピッタリ6日から始めてる
01:47 らんまな ゲロ甘だね
01:47 らんまな 12日……………??
01:48 らんまな 11でいいのか
01:48 ぇねねん 人部屋多かったししょうがないしょうがない
01:48 ぇねねん 一部屋
01:48 らんまな そだなぁ
01:49 ぇねねん 一応SAN値減ったし回復しとくか
01:49 ぇねねん 1d7くらいで(厳しめ)
01:50 らんまな 厳しめ
01:50 ぇねねん 発狂させたいじゃん?
01:50 らんまな もっと削っていいのよ
01:51 ぇねねん だから場合によっては全開しないダイスにしたんだよ
01:51 ぇねねん 1d7
01:51 CoCダイスボット 1d7 → 5.
01:51 ぇねねん 回復すんなって
01:51 らんまな 1d7
01:51 CoCダイスボット 1d7 → 6.
01:51 らんまな すんなや
01:51 ぇねねん でろでろのあまあまでSAN値減少が無かったことに
01:52 らんまな カンストしちまったよ
01:52 ぇねねん あれこいつ8減ってる……?なんで?
01:52 らんまな なんで??る
01:52 ぇねねん マイナスだったのか
01:53 ぇねねん カンストしないですんだらっきー
01:53 らんまな いいなぁ
01:53 ぇねねん いーだろー
01:13 らんまな 1d8
01:13 CoCダイスボット 1d8 → 3.
01:14 ぇねねん 扉の先は取調室のような場所です
01:14 らんまな 「……ん?」
01:14 ぇねねん 「…………6部屋行ったよな?」
01:15 らんまな 「だから帰れるもんかと……え、7部屋目…………?」
01:15 ぇねねん 「いつまで続くんだよこれ……もう帰れるもんだと思って体力ほぼ使い切ったんだが……?!?!」
01:16 らんまな 「………………しばらくガッツリ寝ません??」メモ探す
01:17 ぇねねん 「てかスタンプカードどうなってんだよ」
01:17 ぇねねん 簡素な机とパイプ椅子が置かれている
01:17 ぇねねん 衣装チェンジ部屋
01:18 ぇねねん メモは机の上
01:18 ぇねねん 羅徳は婦警さん、皐月はジャージ
01:20 らんまな 「あー、見てみるか」羅徳をパイプ椅子に座らせてスタンプカード見る
01:20 ぇねねん スタンプカードのマスは7つ、6つ埋まってる
01:20 らんまな 「……7だな」メモも見よ
01:21 ぇねねん 「なんで最初に確認しねぇんだよ!!」棚上
01:21 ぇねねん 『ここはえっちな婦警さんのおちんぽ取調室』
01:25 らんまな 「前と同じだと思うでしょ……」裏も見る
01:26 ぇねねん 『婦警さんを性的に満足させること♡』
01:29 らんまな 「取り調べられるのか……」見せる
01:32 ぇねねん 「げ……やだ……またこれ俺なりきりさせられるやつじゃ……」
01:33 らんまな 「気を強く持てよ(?)」
01:34 ぇねねん 「できたら苦労しねぇんだが??????」
01:34 ぇねねん 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 36.
01:34 ぇねねん 成功してんじゃん
01:34 ぇねねん 「……あ……耐えられたわ」
01:35 らんまな 「出来てんじゃないすか」
01:36 ぇねねん 「さっきの部屋みてぇに一瞬意識飛びかけたけど…………大丈夫だったから多分大丈夫……?」
01:37 ぇねねん 「さっきと同じ影響はあるけど……(小声)」
01:37 らんまな 「若干引っ張られてたよなさっき??」
01:38 ぇねねん 「そりゃシてるときに精神汚染????が耐えられるわけねぇだろ!!」
01:38 らんまな 「気持ちよくて負けちまう、って?」
01:39 ぇねねん 「そうだよ」
01:40 らんまな 「そうか」にこにこしてる
01:41 ぇねねん 「ホント俺に対してすぐ楽しそうな顔するよな」
01:43 らんまな 「まぁね。んで、どうする?……寝るにはちょいと心許ないですけど寝れなくはないぜ」
01:47 ぇねねん 「……これ、俺が動く必要無くねぇか?……まぁ、身体戻ったからか少しは回復してっけど……お前が、俺を、満足させてくれるんだろ?」さんかく椅子で威張る
01:55 らんまな 「オレも一応疲れてはいるんですがね……そういう事なら、いいぜ?」背もたれを引っ張って4本足に戻す
01:57 ぇねねん 「疲れてるからってフェらだけじゃ満足しねぇからな?それこそさっきみたいにおちんぽで俺をトばさねぇと無理かもしれねぇぞ?」ニヤニヤ
02:00 らんまな 「トばされたいのか?随分と積極的なこって」
02:02 ぇねねん 「トぶってのは気持ちいいの限界突破?オーバーヒート?まぁなんだそういう感じだから嫌なわけねぇし、求めたくなるだろ」
22:26 らんまな 「そうかい」にこにこ
22:27 ぇねねん 「また楽しそうな顔しやがって」
22:30 らんまな 「楽しくもなるでしょ。……んで、どうします?上も弄って欲しいか、さっさと下して欲しいのか」
22:31 ぇねねん 「えっ、あ、聞くのかよ」
22:33 らんまな 「聞いちゃだめか?」
22:37 ぇねねん 「……ちょっと、ナカに指入れてみろよ」椅子に足を上げてスカートを捲り上げる
22:40 らんまな 「ん?おう」軽く咥えて湿らせてから下着の隙間から指を突っ込んで菊口をくるりと撫ぜる
22:48 ぇねねん 「んっ……」入口は既に緩くなっていて、それどころかナカから白濁が零れる
22:50 らんまな 「! ……へぇ、残ってるんだな、これ」抜いて下着を脱がせる
22:57 ぇねねん 「……多分、前までの部屋の分全部残ってる」大人しく脱がされる
23:22 らんまな 「全部か……そりゃそれなりの量でしょ」自分のブツを取り出す
23:28 ぇねねん 「お前、まだ出るのかよ」
23:29 らんまな 「…………さぁ?枯れて勃ちもしなかったら部屋から出られませんね?」
23:31 ぇねねん 「お前次第じゃねぇか」
23:33 らんまな 「勃つ勃たないならオタク次第でもあるんじゃねぇか?」
23:34 ぇねねん 「……俺?」
23:35 らんまな 「羅徳が勃たせてくれりゃ、ってね」
23:37 ぇねねん 「してほしけりゃ……気が向いたらな」
23:41 らんまな 「そうかい」机に座り込む
23:42 ぇねねん 「……なんでそっちに?」
23:43 らんまな 「気が向くのを待ってようかと?」
23:45 ぇねねん 「…………は?」
23:46 らんまな 「気が向かなきゃシてくれないんでしょ?」ふにゃっとしたそれを軽くつまんで上下に振る
23:49 ぇねねん 「……無理やり気を向かせんじゃねぇかw」
23:50 らんまな 「お、これで向くのか?」笑いながらふりふり
23:51 ぇねねん 「お預けなんかされたらな?……シてやればいいのか?」指で輪っかを作り口に当てて舌をだす
23:52 らんまな 「シてくれるならな?無理にとは言いませんけど?」
23:56 ぇねねん 「行動が無理にでもって感じだけどな?てかやらねぇなんて言ってねぇだろ…………影響受けてるから余計に、な……」後半静かに
23:56 らんまな 「取り調べられちまう、って?」
23:59 ぇねねん 「わかっててやってんのかよ……」
2019.12.17 火曜日
00:00 らんまな 「単純に疲れてもいるんですけどね」
00:01 ぇねねん 「俺も疲れた、前の身体?の疲労がガッツリ今来てる」
00:01 らんまな 「……そりゃすんません」めちゃくちゃ申し訳なさそう
00:13 ぇねねん 「それでも俺に、おちんぽしゃぶって欲しいんだろ?」股に顔を近づける
00:24 らんまな 「ま、そりゃあね?」
00:27 ぇねねん 「気が向いたからシてやるよ…………おれ、は……おちんぽ、に……よぇ、から……」皐月のモノを見つめて熱い息を吐く
00:28 らんまな 「っ……ほんと、これ好きだな?」熱い息にぴくりと反応する
00:31 ぇねねん 「は……ん、すき……おちんぽ、すき…………んむ……」ぱくりと咥える
00:31 らんまな 「ん……」ふるりと震える
00:33 ぇねねん 「んぅ……ぁん……え、ぅ……」口の中で舌を回転させてモノをくるくると舐める
00:34 らんまな ぴくぴくしながら少しづつ大きくなっていく
00:38 ぇねねん 「おまへお、ほほ、ふひらおは?」唾液を沢山含んで咥えながら裏筋を重点的に舐める
00:39 らんまな 「ぅあ……ん、好き、ですよ」前かがみ気味になる
00:43 ぇねねん 「らよな、んっ……お、ぇっ……」奥まで咥えてたから大きくなったモノが喉に当たり嘔吐く
00:45 らんまな 「大丈夫か?……ふ…………」
00:50 ぇねねん 「ん……らいひょ、ふ……」ぐぽぐぽと音を立てながら吸い付き、頭を上下させる
00:56 らんまな じわじわと大きくなりやがて臨戦態勢へ
01:03 ぇねねん 「む、ぐ……ろうふる?」
01:04 らんまな 「……ん、お好きな、よーに?」
01:16 ぇねねん 「む……ぷは……おれはこのままくちでしてほしーのか、いれてぇのか、きいてんだが……?」口から離しても手でぐちぐちと扱う
01:20 らんまな 「いやぁ、オレはどっちでもいいんですけど……かわいい羅徳が見たいから後者かね?」
01:22 ぇねねん 「ん、おれもきもちくなりてぇし……」
01:24 らんまな 「そうかい……んじゃ、机に手ぇつくか、うつ伏せで上半身乗せて貰えます?」
01:25 ぇねねん 「……おう?」言われたまま机に手を付いてそのまま肘をつく
01:26 らんまな 「ん、いい子だな」スカート捲って菊口に自身を添える
01:29 ぇねねん 「ふぁ……おちんぽ……だ……」小さく嬉しそうな声を出す
01:34 らんまな 「そうです、よ」亀頭をちゅぷんと押し込む
01:36 ぇねねん 「んぁあっ……!」背中を少しだけ反らす
01:38 らんまな 「あんま反らすと痛めるぜ」片手を腰、もう片手を押さえつけるかのように背中に置きながら腰を進める
01:44 ぇねねん 「ふ、ぁ、あ……っ!」押さえつけられて、肩まで机につける
01:49 らんまな 「……ほら、やっぱ、こっちならちゃーんと全部挿入るな?」奥まで押し込んでから腰をぐるりと回す
01:51 ぇねねん 「んぁっ……ひぁあっ!!……さっきの、おくも、きもちよかった、けど、な」
01:53 らんまな 「まぁわかるけど、あっちじゃ体が心配でな……それに、こっちもあるでしょ?」ぐい、とさらに押し込んで結腸に到達する
01:55 ぇねねん 「う、ぁあっ……!!あっ……お、く、にぃ……!」
01:56 らんまな 「ふ、ぅ……ここは、好きじゃねぇのか?」ぐりぐりする
01:59 ぇねねん 「あっ、うぁっ……!そこ、すき……っ!おく、おちんぽで、おかされるの、すき、ぃ……!」
13:01 らんまな 「は……んで、こっちも、だろ?」腰を引いて今度はしこりをぐりっと
13:19 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!んっ、そこも、すきぃ……!」
13:21 らんまな 「よーく知ってるぜ、かわいい反応しますもんね?」そのまま緩く抽挿を始める
13:23 ぇねねん 「ひ、ぁっ、うぁっ……は、ふぁ……きも、ち、っ!」
13:28 らんまな 「後ろからはあんまシないですよね。……やっぱ結構変わるな」しこりを刺激しつつ水音を立てながら腰を動かす
13:31 ぇねねん 「ひぅ、あっ、ふ、ぁあっ……!おれ、が、いやがった、から……んぁっ、あ、ひぁっ!」
13:33 らんまな 「そうだな……オレも、羅徳の顔が見えないしな」奥に当たらない程度の深さでしこりを中心に抜き差しする
13:38 ぇねねん 「ひ、ぁ、うぁあっ!そこ、ばっか、れ、でちゃ、んぁあっ!ふ、ぁぁあっ!」
14:08 らんまな 「こっちも、出そ……バックだとオタクのイイところが裏筋当たって、かなり……」抽挿を早める
14:11 ぇねねん 「ふぁあっ!あっ、れひゃ、れ、ちゃ、や、ぁっ、ふぁぁああっっっっ!!」透明な液体を机の下に撒き散らす
14:17 らんまな 「っっ、イく…………ぅ、は……」羅徳が達した際の締め付けで欲を吐き出す
14:22 ぇねねん 「ふぁ……ぁ……もっと、ほし」
14:30 らんまな 「もう1回、って?」
14:31 ぇねねん 「ん、つぎ、は……おく、ほし、くて……」ナカひくひくと動く
14:35 らんまな 「は……いいぜ、奥、いーっぱい突いて欲しいんでしょ?」腰を引いてから強く突き上げる
14:38 ぇねねん 「お、ぁああっっ♡♡は、ひぁ……おくに、おちんぽ、ふぁ……ぁ……♡」
14:45 らんまな 「すげ、こんだけしててもまだ絡みついてくる……っ、気持ちいいか、?」奥を割り開くようにずんずん突いていく
14:48 ぇねねん 「きもちっ♡きもち、にゃ♡は、ふぁあ♡♡おちんぽ♡しゅき♡おちんぽ♡♡」
14:50 らんまな 「好きなのはちんこだけか?」
14:53 ぇねねん 「おちんぽも、しゅき、らけろ、ぉあっ♡さつき、が、しゅき、らから♡さつき、しゅき、らい、しゅき♡♡」
14:59 らんまな 「……ふは、オレも、好きですよ、羅徳……!」結腸に届くほど強く突き、そこに亀頭をハメる
15:02 ぇねねん 「おぁぁああっっっ♡♡さつきの、おちんぽ♡♡おくまれ、きへ♡♡こわれ、ひゃぅ♡♡」
15:04 らんまな 「ここなら、さっきのみたいだろ?」嵌めたまま揺さぶる
15:08 ぇねねん 「んにゃああっっ♡♡し、きゅ、みひゃ、い♡♡きもひ、きもひ、にゃ、ぁあっ♡♡お、ぁあっ♡♡あぁっ♡♡♡」
22:08 らんまな 「いい反応だな、そんなに気持ちいいのか?……かわいいな、羅徳」ハメたまま奥を掻き回すように腰を大きく回す
22:11 ぇねねん 「んぁぁああっっ♡♡ひゃっ、ぁあっ♡んっ♡きもち、しゅご、ひ、きもひ、ふぁああっ♡♡」
22:35 らんまな 「すぐイっちまいそうだな?……ほら、きゅーってちゃんと締めて、オレもイかせてくれよ?」何度も強く突き上げる
22:44 ぇねねん 「お、い、ぁぁああっっ♡♡にゃ、ぁああっ♡♡かわい、っへ、いっぱ、い、っへ……ひ、んぁぁあっっっ♡♡♡♡」
23:22 らんまな 「……かわいい、かわいいですよ。オレに突かれて気持ちよくなって喘いでんの、すげぇかわいい」何度もかわいいと繰り返す
23:27 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡♡ふぁあっ♡やっ、ぁぁああっっ♡♡ひ、ぁぁああっっ♡♡あっ、いちゃ、ひぁぅ♡♡♡さつき、しゅき♡♡らいしゅき♡♡」可愛いと言われる度にナカがきゅっきゅっと締まる
23:30 らんまな 「……ん、ふ……はは、かわいいって言うときゅーって締まるな、やっぱ。そんなに嬉しいのか?……かわいいな」しこりを擦り上げながら奥を強く突く
23:40 ぇねねん 「んぁあっ♡うれ、ひ、ぁぁぁああっっっっっっ♡♡♡♡♡」腰をガクガクと揺らし、ナカを強く締め付ける
23:52 らんまな 「ふっ、ぅ…………〜〜は、っ、…………すげぇ、締まったな……」強い締め付けに耐えきれず結腸に直接熱いものを注ぎ込む
23:54 ぇねねん 「ふぁ……あっ……」力が抜けて机に倒れるが、足の力も抜けてずり落ちそうになる
23:56 らんまな 「っと……」慌てて腹に手を回して抱える
23:58 ぇねねん 「ぅ……ぁ……わり……」
23:59 らんまな 「ん、大丈夫ですよ。……抜くから、もう1回机に寄りかかってくれ」
2019.12.18 水曜日
00:08 ぇねねん 「ん……わかった……」机に身体を置く
00:08 らんまな ずるっと萎えたそれを抜く
00:10 ぇねねん 「んぁっ……」抜かれた穴からこぽっと白濁が零れる
00:10 らんまな 「…………はは……すげぇ眺め……」じっと見る
00:13 ぇねねん 「ふ……ぇ……?」力が持たなくてそのまま崩れ落ちる
00:18 らんまな 床に倒れる前に受け止める
00:18 らんまな 「あぶね……後ろ、垂れてるぜ?」
00:20 ぇねねん 「さん、きゅ…………ぁ……やだ……」後ろに力を入れててから手で抑える
00:23 らんまな 「やっぱ、嫌なんだな」
00:26 ぇねねん 「ん、やだ……」
00:26 らんまな 「どうする?」
00:32 ぇねねん 「……どう?」
00:33 らんまな 「零したくないんでしょ?」
00:34 ぇねねん 「ん……」
00:34 らんまな 「なーんもしないなら掻き出しちまうぞ」
00:36 ぇねねん 「……やだ」
00:36 らんまな 「でしょ?だからどうする?って」
00:37 ぇねねん 「…………わかん、ね……」
00:40 らんまな 「……いれるもんも特にないしな……また抱えて運ぶか?」
00:41 ぇねねん 「……おね、がい、しても……いいか?」
00:56 らんまな 「いいぜ、ちゃんと片腕で掴まれるか?」
00:57 ぇねねん 「た、ぶん…………てか、あの、も、うごけね……」
00:57 らんまな 「……ちょっと休んでからにするか?」
00:58 ぇねねん 「かえり、て……」
00:58 らんまな 「ん、わかった」抱えようとする
00:59 ぇねねん 片手で押えながらもう片方の手で何とかしがみつく(力は弱い)
00:59 らんまな しっかり抱えて扉へ
00:59 らんまな 足でげしって開ける
01:00 ぇねねん 扉の先は自宅でした
01:01 ぇねねん 前回と同じようにテーブルの上に赤リボンの箱と緑リボンの箱が
01:01 らんまな ベッドに寝かせよう
01:02 らんまな 「またか……」赤い箱羅徳の目の前に置いて緑の箱開ける
01:02 ぇねねん 箱の中身は最初の部屋に置いてあった瓶の一回り大きい薬
01:03 ぇねねん メモも入ってる
01:03 らんまな 読む
01:03 らんまな うらも
01:03 メッセージの送信を取り消しました
01:04 メッセージの送信を取り消しました
01:06 ぇねねん 『景品:羞恥心の消える薬
副作用として穴が濡れる、精神汚染の影響が強くなる、等』
01:06 ぇねねん 裏は『あと1回あるよ!楽しみにしててね!』
01:07 らんまな 「……少なくともこれオレのじゃないでしょ……というかもう1回って……」ぶつぶついいながら羅徳の方見る
01:08 ぇねねん 羅徳は玩具の尻尾の挿入部分を舐めてる
01:09 らんまな ぎょっとする
01:09 ぇねねん そしてそのまま後ろに持っていき……
01:16 ぇねねん 「ん……っ……」ナカに挿入れて栓にする
01:16 らんまな 「……ら、羅徳サン……??」
01:17 らんまな めちゃくちゃびっくりしてる
01:17 ぇねねん 「せん……しなきゃ、こぼれる……」
01:18 らんまな 「おぉ……猫……それが入ってたのか?」
01:18 ぇねねん 「ん」箱を差し出す
01:19 らんまな 空き箱?
01:19 ぇねねん 中にカチューシャとメモ
01:19 らんまな 両面見る
01:21 ぇねねん 『景品:猫耳カチューシャとアナル猫尻尾
栓としてどーぞ♡』
01:21 ぇねねん 裏はさっきと同じ
01:21 らんまな 「ニーズを把握してやがる……」
01:23 ぇねねん 「……カチューシャ、つけたほうがいいか?」
01:23 らんまな 「折角だし付けるか?」勝手に羅徳に装着
01:24 ぇねねん 「ん……にゃー……って、これ、すきか?」両手で猫ポーズ
01:25 らんまな 「ん、かわいいな」にっこりしてる
01:26 ぇねねん 「ふへ……」ふにゃっと笑う
01:27 らんまな 「オタクちょいちょいあざといことするよなぁ」カチューシャ外れないように気をつけながら頭をわしゃわしゃ撫でる
01:28 ぇねねん 「おまえが、よろこぶから」
01:29 ぇねねん 撫でられて目を瞑って手に頭を押し付けて少し上を向く
01:31 らんまな 「そうか……ん」ちゅっと軽く口付ける
01:31 ぇねねん にへら〜っと普段しないような笑い方をする
01:32 らんまな かわいい〜〜〜〜〜
01:32 らんまな 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
01:33 らんまな 「さて、と……寝ます?」
01:34 ぇねねん 「……ん、ぎゅってして、ねる」
01:35 らんまな 「……はは、了解。ちょっとそっち詰めてくれ」
01:36 ぇねねん 「……んー」のそのそ
01:37 らんまな ベッドに入り込んで腕広げる
01:38 ぇねねん 飛び込んでぎゅっとする
01:38 らんまな 抱きしめ返す
01:39 ぇねねん 「……ごちそうさま、でした」お腹をさすってふへっと
01:41 らんまな 「っ……オタク、なぁ……」照れてる
01:42 ぇねねん 「てれてんのか?」
01:43 らんまな 「…………そりゃ、まぁ」
01:43 ぇねねん 「やった……んっ、おやすみ」チュッとキスする
01:44 らんまな 「……ふ、おやすみ」キスし返して目閉じる
01:45 ぇねねん すやぁしたところでおーわり
01:45 らんまな やっとおーわった
01:45 らんまな 何日かかったこれ????
01:46 ぇねねん なんか後半蜂蜜で砂糖を溶かしたような甘さだった
01:47 らんまな 練乳いる?
01:47 ぇねねん ゲロ甘じゃん
01:47 ぇねねん ピッタリ6日から始めてる
01:47 らんまな ゲロ甘だね
01:47 らんまな 12日……………??
01:48 らんまな 11でいいのか
01:48 ぇねねん 人部屋多かったししょうがないしょうがない
01:48 ぇねねん 一部屋
01:48 らんまな そだなぁ
01:49 ぇねねん 一応SAN値減ったし回復しとくか
01:49 ぇねねん 1d7くらいで(厳しめ)
01:50 らんまな 厳しめ
01:50 ぇねねん 発狂させたいじゃん?
01:50 らんまな もっと削っていいのよ
01:51 ぇねねん だから場合によっては全開しないダイスにしたんだよ
01:51 ぇねねん 1d7
01:51 CoCダイスボット 1d7 → 5.
01:51 ぇねねん 回復すんなって
01:51 らんまな 1d7
01:51 CoCダイスボット 1d7 → 6.
01:51 らんまな すんなや
01:51 ぇねねん でろでろのあまあまでSAN値減少が無かったことに
01:52 らんまな カンストしちまったよ
01:52 ぇねねん あれこいつ8減ってる……?なんで?
01:52 らんまな なんで??る
01:52 ぇねねん マイナスだったのか
01:53 ぇねねん カンストしないですんだらっきー
01:53 らんまな いいなぁ
01:53 ぇねねん いーだろー
