ドスケベスタンプラリー2

17:15 ぇねねん 1d9をどうぞ
17:19 らんまな 1d9
17:19 CoCダイスボット 1d9 → 6.
17:21 ぇねねん 次の部屋は子供部屋のようです
17:21 ぇねねん ぬいぐるみやピンクのカワイイ系家具などがある
17:22 らんまな 「子供部屋……それも女子か?」
17:23 ぇねねん 皐月は気付くでしょう、握ってる手が小さくなってるということに
17:26 らんまな えって思って横見る
17:27 ぇねねん むっすーとしてる10歳くらいの女児服を着た羅徳らしき人物がいる
17:28 ぇねねん 髪は普段より気持ち伸びてるくらい
17:28 らんまな 「……羅徳?」
17:28 ぇねねん 「……おう、俺だぞ」
17:28 ぇねねん 不機嫌
17:30 らんまな 「ですよね……?」しゃがんでちゃんと見る
17:32 ぇねねん 「まさかここまで変えられるとは思ってなかった……」
17:32 らんまな 「オレもですよ……失礼」抱き上げる
17:34 ぇねねん 「うわっ?!……なんだよ」
17:35 らんまな 「いや、こっちの方が楽かなーと?」当たり見廻す
17:35 らんまな 辺り
17:35 ぇねねん 勉強机の上にメモが
17:35 らんまな そっち歩いてって見る
17:35 ぇねねん 「まぁ、楽……だな」
17:36 ぇねねん 『えっちを覚えた淫乱妹はお兄ちゃんのちんちんが大好物』
17:37 らんまな 「嘘だろこれは酷すぎんでしょ」
17:37 らんまな 裏ありますか
17:37 ぇねねん あります
17:37 らんまな 見ます
17:37 ぇねねん 『近親相姦セックス♡』
17:37 らんまな 「…………この体でシろと……!?」
17:38 ぇねねん 「え゙っ」
17:38 らんまな 「…………これ」苦々しい顔でメモ見せる
17:39 ぇねねん 「……これ、は……なぁ……」
17:40 ぇねねん ここで羅徳のPOWダイスあるんだけど……
17:40 らんまな アンレマ
17:40 ぇねねん 1d100
17:40 CoCダイスボット 1d100 → 38.
17:40 ぇねねん あっ成功した
17:40 らんまな 👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
17:40 ぇねねん 「…………あっ、ぶね……意識が一瞬飛びかけた……」
17:41 らんまな 「なっ……大丈夫か?」片手で抱き上げたままもう片手で頭を撫でる
17:42 ぇねねん 「……一応……ガッツリは影響されてねぇ……と、思う……」
17:43 らんまな 「そうか……?」他部屋なんかないよね
17:44 ぇねねん ないね
17:44 ぇねねん ベッドはあるよ()
17:45 ぇねねん 「……ガッツリじゃねぇけど……影響は……多分、ある……」
17:54 らんまな 「あるのか」
17:55 ぇねねん 「…………お前の、ちんこが気になって仕方ねぇ……」
18:02 らんまな 「お、おお……どうする?」
18:03 ぇねねん 「どう……しようもねぇし……するか?」
18:11 らんまな 「しま……す…………?」めちゃくちゃえぇーって顔してる
18:12 ぇねねん 「じゃあ他になんかできることあんのかよ」
18:13 らんまな 「いやまぁ、そうなんですけど……抵抗あるのはしょうがなくねぇか!?」
18:15 ぇねねん 「……俺も抵抗あるけど……身体が……なぁ……」
18:19 らんまな 「縮んでるからだいぶアレなんすけど……でも、部屋的にも羅徳的にもヤるしかねぇよな…………」
18:21 ぇねねん 「……やっぱ嫌か?」
18:21 らんまな 「いや……大丈夫ですよ」
18:23 ぇねねん 「なんかこれ、ちょっとあの時みたいだな、前の格好した時の」
18:26 らんまな 「…………あぁー…………確かに……?」
18:29 ぇねねん 「だろ?だからどうやったってすることになんだから諦めろ」
18:41 らんまな 「……おう」
18:42 ぇねねん 「わかったならさっさとベッドに連れてけ」じたばた
18:43 らんまな 「うおっと、暴れないでくださいよ」連れてって座らせる
19:02 ぇねねん 「ん、おら」手を広げる
19:17 らんまな 「ん?」こうであってるか?って抱きしめる
19:40 ぇねねん 「ふへっ」嬉しそうにいつもより弱い力でギュッとする
20:07 らんまな 「やっぱ小さいな……」いつもより弱めの力で包み込むように抱きしめてる
20:08 ぇねねん 「そりゃ、子供にされてんだからな」
20:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
20:09 らんまな 「だよなぁ……脱がせて大丈夫か?というかやっぱ罪悪感すごいなこれ……」後半はぶつぶつと
20:11 ぇねねん 「ん、問題ねぇよ……あ、え、えーっと……途中でやめんなよ?」
20:11 らんまな 「……お、おう」そっと服を脱がせる
20:12 ぇねねん バンザーイってする
20:13 らんまな ぬがしぬがし
20:14 ぇねねん 子供特有のつんつるてんな上半身にクマさんパンツ1枚
20:14 らんまな もっこりは
20:14 ぇねねん なし
20:18 らんまな ない
20:18 らんまな 「……?」
20:19 ぇねねん やべぇ疑問に思ってるってそっぽ向く
20:19 らんまな パンツもぬがせる
20:20 ぇねねん そこにはつんつるてんな女の子の体が
23:41 らんまな 「……女?」
23:43 ぇねねん 「……妹って設定だろ……ここ……」
23:44 らんまな 「……団地妻の部屋の時はそのままだったからてっきり性別はそのままかと……」
23:44 ぇねねん 「……そう、だな……いや、か?」
23:49 らんまな 「嫌じゃないですけど……どっちでします?」する、と股を人差し指で軽く上から下へなぞる
23:53 ぇねねん 「ど、どっち、って……?」
2019.12.13 金曜日
00:01 らんまな 「いやぁ……こっちと、こっち、どっちの方が体に負担かからないかな、と」言いながら膣と菊口をちょん、ちょん、と指す
00:02 ぇねねん 「……せっかくだし、女の方で……シたい」
00:03 らんまな 「……ん、わかった」安心させようと軽く口付ける
00:06 ぇねねん 「おにいちゃん、シよ?」少し落ち着いて上目遣いでぶりっこする
00:07 らんまな 「ンッ……オタク、そういう事を突然なぁ……」ちょっと笑ってる
00:14 ぇねねん 「だめか」
00:18 らんまな 「びっくりしただけですよ。……こっち、反応するんですかね」胸の飾りを軽くなでる
00:22 ぇねねん 「んっ……なんか、いつもより感じる……」
00:32 らんまな 「逆なのか」少し驚きながら両手でこりこりと弱く捏ねる
00:33 ぇねねん 「ひ、ふぁっ……!んっ……」いつもより高い声で喘ぐ
00:40 らんまな 「本当に、反応いいっすね?」ぺろ、と片方を舐める
00:40 ぇねねん 「ひぅっ!……ん、きもち……」
00:43 らんまな 「……この分じゃ、すぐ濡れちまうんじゃないか?」はむ、と頂きを唇で挟んで先をちろちろ舐めながら右手の中指で陰唇をなぞる
00:45 ぇねねん 「ひぁっ……!ひゃ、うっ……」下は既にしっとりしてる
00:48 らんまな 胸の飾りを舌で愛撫しながら、中指でぬめりをすくい取り花芯を軽く撫でる
00:51 ぇねねん 「ひぁあっ!ふぁ、あっ……んっ、ぁ……」
01:00 らんまな 「ん、痛くねぇか?」くりくりと芯を弄る
01:04 ぇねねん 「ふぁ、あっ、きも、ち、んっ……」
01:19 らんまな 「そうか、よかった……」再び蜜を掬い、左手で芯を剥くように広げながら右手の中指で優しく刺激する
01:22 ぇねねん 「あ、んっ、は、ふぁ……!……んっ……」手を伸ばして皐月のソレを撫でようとする
01:26 らんまな 「ん……?」手は止めない
01:26 らんまな 横に座ってるから届くよ
01:30 ぇねねん 「は……ふぁ、んっ……!……ほし、これ、ほし……」
01:31 ぇねねん 服の上から撫でてから取り出そうとする
01:35 らんまな 「ふ……まだ、ちゃーんとしっかりナカ解してから、な?」ふるりと震えながらそれが出てくる
01:39 ぇねねん 「ふ、ぁっ、んぅ……ほ、し……んぅ」体を起こして皐月のモノを咥える
01:45 らんまな 「んっ……そんなに欲しいのか?」左手を軽く拭ってから頭を撫でてやりつつ、花芯を刺激していた指で入口をくるりとなぞる
01:47 ぇねねん 「あ、んっ……ほし……おにいちゃん……じゃ、なく、て……さつき、のが、ほし……」
01:54 らんまな 「ちょっと引っ張られてねぇか?……ちゃんと、挿入れますから」第1関節まで指をいれ、小さく抜き差しする
01:59 ぇねねん 「ひ、んぅ、あ、んむ……ぅ……」喘ぎながらも小さい口で唾液を含ませて頭を上下させる
02:00 らんまな 「……ぁ……っ、やっぱ、流石に狭いな……口も、こっちも」ゆっくりと蜜を掬いながら指を進める
2019.12.14 土曜日
00:21 らんまな 羅徳の行為で少しづつ自身が大きくなっていく
00:23 ぇねねん 「んっ、あ……ふ、ぅ…………ひもひよふ……ねぇは?」モゴモゴさせてからぺろぺろと舐める
00:27 らんまな 「いや……キツくて、気持ちいいですよ。……苦しくねぇか?いつもよりでかく感じんでしょ?」
00:27 らんまな 下をくちくちと弄りながら
00:29 ぇねねん 「ひ……ふ、んっ……くるし、けど……きもち、から……」ぺろぺろ裏筋を重点的に舐める
00:34 らんまな 「は、それ、イイな…………ん、苦しくなくなるまで、解そうな」
00:35 らんまな ゆっくりと弄り続け、イイ所をくい、と弱く押す
00:41 ぇねねん 「ふぁあっ!……んっ、ぅ……っ!」腰がぴくんと跳ねて動きが止まる
00:49 らんまな 「ここ、気持ちいいのか?」すりすりとそこを指でなぞる
00:51 ぇねねん 「ひぁっ、あ、ふぁ、んっ……そこ、きもち……」何度も腰が跳ねる
00:58 らんまな 「ぴくぴく反応してる、かわいいな。……ほら、さっきより濡れて来たぜ?」わざと音を立てる
01:00 ぇねねん 「や、ぁっ……んっ、だって、きもち……はや、ぅんっ……ほし……」モノ欲しそうに裏筋を舐める
01:03 らんまな 「まだ、指一本だぜ?」くるりと指を回す
01:03 ぇねねん 「ひぁあっ!……さっき、まで、いっぱい、してた、のに……」
01:05 らんまな 「体変わったし、こっちでしょ?まだまだ解さないとな…………そろそろ2本目も入るか……?」ぴと、と入口に2本目を当てる
01:07 ぇねねん 「ふぁ……じらし、やが、って……んぅ……」
01:08 らんまな 「焦らしてるつもりは無いんですけど……痛かったら言ってくれよ?」ゆっくりと2本目も挿入する
01:12 ぇねねん 「ん……ぅ……は、ぁ……っ……」圧迫感に息が少し詰まる
01:29 らんまな 「苦しいか?」沈めて動きを止める
01:32 ぇねねん 「……きもち、から……!もっと、しろ、よ……っ!」
01:33 らんまな 「ん、わかった」出来るだけ早く気持ちよくなれるよう、イイところを擦りながら少しづつ動いてナカを拡げていく
01:34 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁあっ……!あっ、は、ぁっ!きもち、んぁっ……!」
01:38 らんまな 「大丈夫か?」ゆっくり抜き差ししながら蜜を塗り広げる
01:47 ぇねねん 「ひ、ぁあ……!……だい、じょぶ……だから、ゆっくり、しないれ……しない、で……っ……」
01:49 らんまな 「じゃあ、どうして欲しいんだ?」抜き差しを止めてイイところをくいくい押しながら
01:57 ぇねねん 「ふ、ぁあ……っ!……つよく……はや、く……?……わ、わかん、ね……」
01:58 らんまな どうして欲しいか聞くな(備忘録)
02:00 らんまな 「もっと早くして欲しいんだな?」要望通りに少し指を早め、動かす度にイイところを掠める
02:04 ぇねねん 「ひゃぁあっ……!!……あっ、ふぁあっ!!」ぴくぴくと跳ねながら腰が浮く
02:08 らんまな 「ん、結構濡れて来たな、気持ちいいか?」
02:08 らんまな 中指を軽く曲げたまま指を抜き差しする
02:10 ぇねねん 「ん、ぁあっ!きも、ち、も、むりぃ……!」腰を高く浮かせて甲高い声で喘ぐ
02:12 らんまな 「そのまま、1回イっちまいましょ」指の動きを早める
02:14 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、ふぁあ…………っっっ!!!」ガクガクと腰を揺らして力が抜ける
02:38 らんまな 「やっぱそっちだとイき方違いますよね……」ずるりと指を抜く
02:40 ぇねねん 「は……ふ……そりゃ、おんな、だし、な……」息が切れてる
02:41 らんまな 「……やっぱ負担大きいか?」
02:41 ぇねねん 「やだ」
02:42 らんまな 「やだって」
02:44 ぇねねん 「ふたんとか、しるか!」
02:46 らんまな 「羅徳を大事にしたいだけなんすよ、シないなんていってないですって」体勢を正常位のそれに変える
02:47 ぇねねん 「いっつも、じゅーぶん……だいじにされてる」
15:14 らんまな 「……そ、いつだってオタクを大事にしたいって思ってるんだぜ?」軽く自身を持ち先端を入口と花芯に擦り付ける
15:16 ぇねねん 「ふぁ……んっ…………しって、る……」小さく腰を揺らす
15:18 らんまな 「そりゃよかった。……挿入れて、大丈夫か?」
15:20 ぇねねん 「ん……たべさせ、ろ……」両手を広げる
15:41 らんまな 「ふは……食べる、なんだな?」ゆっくりと亀頭を沈める
15:44 ぇねねん 「たべ、る……ひっ……ぅ、あ、ぁああっ…………!」強い圧迫感に声を上げる
15:46 らんまな 「っキツ……苦しいか?」亀頭だけ沈めたところで動きを止める
15:48 ぇねねん 「う、ぁあ……や、とめ、んなぁ……!」ギュッとしがみつく
15:49 らんまな 「ちょっ……こら、無理するなって……!」しがみつかれたせいで少し進む
15:51 ぇねねん 「んぁあ……!ちゃんと、さいご、まで……おく、まで……!」腰を浮かせて挿入を促す
15:52 らんまな 「……っじゃあ、ちょっとだけ我慢してくれよ……!」ゆっくりと進め、奥に付いたところで止める
15:54 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、あ……!!……あ……は……っ……」圧迫感に耐えきれず息が詰まる
15:56 らんまな 「流石に入りきらねぇな……ほら、ゆっくり、ちゃんと息して……」頭を撫でながら深呼吸させようと吸って、吐いて、と繰り返し言う
15:58 ぇねねん 「……あ……ふ……はぁ……ふ……はぁ……」言われた通りにゆっくり呼吸する
15:59 らんまな 「…………落ち着いたか?」
16:00 ぇねねん 「……ん、あり、がと……うごいても、いい、ぞ……」
16:02 らんまな 「そうか……?」く、と少しだけ腰をひく
16:05 ぇねねん 「ふ、ぁあ……っ!」高い声で喘ぐ
16:07 らんまな 「……最初はゆっくり、な?」ゆっくりと引き、ゆっくりと押し込むが、狭さ故にイイところを強く刺激してしまう
16:08 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!」腰がビクビクと跳ねる
16:09 らんまな 「っ……!!大丈夫か……?」動きを止める
16:12 ぇねねん 「ふぁぁ……くるし、きもち……も、っと……」
16:27 らんまな 「……大丈夫なんだな?」とてもゆっくりとした動きを再開する
16:30 ぇねねん 「ひぁあ……!ふ、ぁああっ!ぁああっ……!」挿入される度に腰がビクビクと跳ねる
16:32 らんまな 「だいぶ刺激が強そうだな……」ナカのキツさに眉をひそめながらゆっくりとした動きを意識し、頭を撫でながら行為を続ける
16:35 ぇねねん 「きも、ち、ぅぁあっ……!おに……んぁあっ……!さつ、き、は……?ふぁあっ!」
16:39 らんまな 「ん……すげぇキツキツで、気持ちいいですよ」
16:45 ぇねねん 「そ、か、ぁああっ……!は、ひぁあっ!おれ、も、ふぁあっ!きもち、きも、ち……は、んぁあっ……!」
17:01 らんまな 「おう、……すげぇ、気持ちよさそうで、可愛いですよ。……さっきより滑りも良くなってきたし、な?」単純で緩やかな抽挿から、速度はそのままにイイところを重点的に浅く動いたり、と思ったら奥まで進めたり、と不規則なものに変わる
17:05 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!……ふ、ぁ、っ……ふぁあっ!!あっ、ぁああっ!」動きに合わせて腰が何度も跳ね、開いたままの口から涎が垂れる
17:10 らんまな 「……羅徳、大丈夫か?」撫でていた手を頬に添える
17:14 ぇねねん 「ひぁあっ……いつもと、ちが……ふぁあっ……!ずっと、きもち……は、ぁああっ……なん、れぇ……♡」
17:18 らんまな 「ゆっくりだから、か……?かといって、早くもできないですし……これは嫌か?」
17:21 ぇねねん 「きもち、ばっか……で、ひぁあっ♡やじゃ、にゃ、けろ、ふぁあっ!ぁああっっ♡わか、んぁっ!いけ、にゃ、ぁああっ♡♡」
17:23 らんまな 「……ふ、可愛いな」微笑んで抽挿を続ける
17:26 ぇねねん 「ふぁぁあっ♡♡にゃ、ぁああっ!いけ、にゃ……ひぁあっ!くる、し、い、けにゃ……うぁぁああっ♡♡♡」
17:26 らんまな 「イきたいか?」
17:28 ぇねねん 「いきた、ひっ、ぁああっ!いき、た、んぁあ……いか、しぇて……ひぁあっ♡♡」
17:33 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:37 らんまな 「ん、わかった……体、負担かかるから1回だけ、な?」ずる、と浅いところまで引き抜いて、イイところを少しだけ早くぬちぬちと浅いストロークで責める
17:48 ぇねねん 「ひ、あっ、あぁっ♡はぁっ♡にゃ、ぁあっ♡きもち、いちゃ、い、く、いく、ぅ、ふぁぁああ…………っっ♡♡」腰を大きくガクガクと揺らす
18:02 らんまな 「、ふ…………は、ぁ……」羅徳が達したのを確認して引き抜く
18:03 ぇねねん 「ふぁ……なん、れ……?……おまえ、まら……」
18:04 らんまな 「1回だけ、って言ったでしょ?」
18:07 ぇねねん 「や、だ…………やだ!」なんとか起き上がって体当たりでもして皐月を無理やり押し倒したい
18:09 らんまな 「うおっ!?……やだって、さすがにその体じゃ……」倒れる
18:11 ぇねねん 「おまえも!きもちよく!なんなきゃ!だめなんだよ!ばーか!……んっ……ぅ、ぁあっ……!」上に跨りモノをナカにゆっくり沈める
18:15 らんまな 「ば、……っっか!!負担かからないように、って言ってんのに上乗ってどうすんだ!!!」咄嗟に羅徳の腰を掴んで先が奥に付く前に止める
18:18 ぇねねん 「んぁっ……!……なんで、とめんだよ!……やだ、なか、だして……おまえも、いけ、よ……」
18:19 らんまな 「オタクが苦しかったりするのは、嫌なんだよ……!」
18:21 ぇねねん 「ちゃんと……さいごまで、できねぇほうが、くるしんだよ!ばか!ばーか!」
18:23 らんまな 「……イきはしたから特に焦れてはないだろ?」
18:25 ぇねねん 「きもちの、もんだいだ!ばーか!ばーか!」押さえつけられてる手をなんとか振りほどこうとする
18:28 らんまな 「あっちょ、暴れんなって……!」少し入った状態で動かれてナカで反応して少し大きくなり、同時に手が振りほどかれてしまう
18:34 ぇねねん 「は、おぁぁあああっっ♡♡♡」身体の支えが無くなり、そのまま重量に従って落ちて奥の口をこじ開けられながら全て沈め、小さく痙攣しながら達する
18:40 らんまな 「っう、そだろ、全部……っ」キツいナカに挿入る感覚、そして奥を開きカリまでずっぽり入った状態で細かい振動を与えられ、あまりの快感に何も出来ず目を瞑って耐える
18:49 ぇねねん 「……は……ふ……うぁ……あ…………ふへ、ぜんぶ、はい、った…………ふぁ、んぁぁああっっ♡♡……あ、ひぁぁああっっ♡♡」お腹を嬉しそうにさすってから、皐月のお腹に手をついて腰をゆっくり上げ、勢いよく下まで降ろす
2019.12.15 日曜日
00:05 らんまな 「ぅあっ、奥、カリ引っかかって、やべぇ……っ、やめろって、羅徳……!」
00:05 らんまな 片手で自分の顔を掴むように覆って快感に耐えながらも何も出来ないままナカでさらに自身を大きくしてしまう
00:12 ぇねねん 「やめ、るか……ばぁか♡……も、っと……お、きく……あげ……ひ、んぁああっ♡おぁああっっ♡♡♡」少し力を入れて腰をあげるが、力の入らない身体じゃモノを奥の口から抜く事が出来ずに感じ、そのまま力が抜けて腰が落ちる
00:34 らんまな 「……力、入ってないじゃねぇか……!」また腰を掴み、ぐいっとあげながら腰を引いて奥から亀頭を抜き出す
00:36 ぇねねん 「ふぇ……お、ぁぁああっっっ♡♡♡♡」抜かれた感覚でまたも腰をガクガクと揺らす
00:41 らんまな 「っ…………は、このまま……」少しずつ腕の力で羅徳を持ち上げ、もう少しで欲を吐き出してしまいそうなほど張り詰めたそれを引き抜こうとする
00:47 ぇねねん 「ぅ……あ……や、だ、って……い、ってん、だ、ろ……!」皐月の腕を掴んで抵抗するが爪を立てるだけの力しか出ない
00:54 らんまな 「っ!あ、…………っっ、は、ぁ……っ」痛みに気を取られて手の力が抜けてしまい、重力に従って落ちてきた羅徳の奥を割り開きながら全て挿入り、そのままその刺激で子宮に直接溜めに溜めた熱くどろりとした欲を吐き出してしまう
01:03 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁぁああああっっっ♡♡♡♡♡」ナカの全ての感覚に耐えきれずぷしゃっと潮を吹き、背筋を伸ばし、身体を大きく痙攣させ、天井を見上げ涎を口の端から垂らす
01:05 らんまな 「ぅ、っ悪ぃ……っ!!」倒れないよう慌てて羅徳の手を引く
01:11 ぇねねん 「ぁ……ぅ、は……ぁ……」引かれるまま皐月の上にぱたりと倒れ込む
01:13 らんまな 「…………大、丈夫か?羅徳……」とても恐る恐る聞く
01:20 ぇねねん 「ん……ぁ……こ、こわれる、かと、おも、った……こん、な、つえ、の、しら、ね……」小さく早く呼吸をしながら無意識にナカをキュッと締め付ける
01:24 らんまな 「んっ……は、悪、ぃ……」羅徳の頭に手を置く
01:29 ぇねねん 「でも、きもち、よか、った……い、っぱい、い、っち、ま、った……」皐月を見上げて微笑む
01:39 らんまな 「ぅ…………結局、ナカで出しちまったけど、体、しんどくねぇか……?」
01:43 ぇねねん 「うごけね、けど……おなか、いっぱい、なのが、うれし……」
01:47 らんまな 「……そう、か」なるべく冷静に振る舞うも羅徳の発言に少しだけナカに突き立てたモノの大きさが戻る
01:49 ぇねねん 「んぁっ……まだ、げんき、なのか?」
01:50 らんまな 「う、わり……抜かねぇと」また羅徳の腰を掴もうとする
01:53 ぇねねん 「あ……ま、って……」弱弱しい力で腕を掴む
01:53 らんまな 「ん、なんだ……?」止まる
01:55 ぇねねん 「……まだ、げんきなら……あと、いっかい、だけ……して、ほし、ことが……」
01:55 らんまな 「……して欲しいこと、って?」
01:57 ぇねねん 「おく、の……おかしく、なる、とこ……ぐちゃぐちゃ、に、おかして、ほし……」
02:11 らんまな 「だから、それは…………いや、1回しちまったから今更なのか……?………………痛かったり苦しかったりは、本当にないんすね?」
02:11 ぇねねん 「ない、きもち、かった」
02:13 らんまな 「………………わかりました、よ」羅徳の背を支えて上体を起こし、そのまま押し倒す
02:15 ぇねねん 「んぁあっ……!やっと、そのきに、なった、のか……?」
02:17 らんまな 「……あそこまでしちまったら、もうしょうがないでしょ」苦笑する
02:20 ぇねねん 「や、った……!……おくの、おかしく、なるとこ……ずぽずぽ、して……」両手を広げる
02:25 らんまな 「痛くなったりしたら、すぐ言ってくださいよ?」覆いかぶさり腰を全て抜けてしまわない程度に引く
02:26 ぇねねん 「うぁあっ……」両腕で皐月にしがみつく
02:28 らんまな ぐっ、と勢いよく奥まで突き立てる
02:30 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡♡」仰け反り舌を出して刺激を分散させようとする
02:33 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:34 らんまな 「は、やっぱここ、すげぇな」奥にハメたまま亀頭が抜けるか抜けないかくらいの力でずちずちと子宮を犯す
02:37 ぇねねん 「あっ♡お、ぁっ♡いぁあっ♡♡あ、ぁあっ♡♡」背を反らせ、舌を伸ばし、ただ喘ぐことしか出来ない
02:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:42 らんまな 「苦しくねぇか?」動きを大きくし、奥から抜いてイイところを掠めてはまた奥の口を貫き、と深く抽挿する
02:45 ぇねねん 「な、いぁぁああっ♡おかし、くにゃ、うぁぁああっっっ♡♡きもち、ふぁぁあああっっ♡♡♡」
02:47 らんまな 「そうか……っ、ほら、ここ分かるか?奥の口、大きく開いてオレのが入るように待ってるんだぜ?」奥を鈴口でとんとんと入らぬよう加減しながら叩く
02:51 ぇねねん 「ひっ、ぁあっ♡んっ、わか、りゅ、うぁっ♡あっ、ん、おいれ、っへ、しへりゅ♡」
02:53 らんまな 「そ、ちょっと力入れただけで……っ、こうやって、飲み込まれてきゅーって離さないんですよ」奥にぐ、と突き立てる
02:55 ぇねねん 「おぁぁああっっっ♡♡は……ひゅ……んっ……きも、ち……っ♡♡♡」
22:20 らんまな 「奥も、ナカも、いつもの何倍も強く絡みついてきて、すぐイっちまいそうになる……っ」また奥から抜いてイイところをぐりっと突いてそのままの勢いで奥まで深く突き上げる
22:28 ぇねねん 「ひ、うぁっ、お、ぅぁぁあああああっっっっ♡♡♡♡……おくっ♡おく、おなか、いっぱい、せーし、く、え、おぁぁああっっ♡♡♡♡れっらい、らから、にゃ、ぁぁぁああっっっっっ♡♡♡♡♡」腰をずっとガクガクと揺らしながらも強気に発言
22:42 らんまな 「は、オレの精子、そんなに欲しいのか?」小さい体を揺さぶるように激しく奥を突き上げる
22:55 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡おぁぁああっっっ♡♡あかひゃ、れきる、くりゃひ、ぁぁああっっ♡♡はりゃ、まへ、れ♡お、う、ぁぁああっっっっ♡♡♡」
23:12 らんまな 「ふは、いーぜ、っ奥、出してやるよ……っ!」数度激しく突き上げ、最奥に猛るそれから熱い白濁を叩きつけるように出す
23:18 ぇねねん 「おっ♡ぁああっ♡ひぃぁぁあああっっっっっっ♡♡♡♡♡♡」腰を大きくガクッガクッと揺らし天井を見上げたまま放心する
23:20 らんまな 「ふ……」奥に亀頭をハメたまま出し切るように軽く揺さぶる
23:22 ぇねねん 「おぁ……ぅぁ……ぁっ……」揺さぶられるままに揺れ喘ぐ
23:43 らんまな 「…………ん、羅徳、大丈夫か?」
23:45 ぇねねん 「ぁ…………ぅ……ぁ……」小さく痙攣を続け、返事はできない
23:47 らんまな 「……抜きますよ?」
23:49 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……」返事はない。最後の絶頂で意識は飛び、身体は絶頂しっぱなしになってる
23:50 らんまな 「……やべ、流石にやりすぎたか……」引き抜く
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2019.12.16 月曜日
00:03 ぇねねん 「うぁっ……ぁ……ぅぁ……」抜かれた時に1度だけ大きく腰を揺らし、それで痙攣の止まった身体の力を全て抜き、意識を手放す
00:07 らんまな 「悪ぃな……」頭を軽く撫で、布団をかける
00:07 らんまな 一休みタイムだな
00:08 ぇねねん 抜いた時に精液漏れてそうだよね
00:08 らんまな わかる〜〜
00:08 らんまな どろっと
00:09 ぇねねん 最後シてる時とか絶対水音やばそう
00:09 らんまな ばちゅんばちゅんと
00:09 ぇねねん そうそう
00:11 らんまな ベッドから降りて寄りかかって寝てよう
00:11 ぇねねん 隣で寝ろよ〜
00:12 らんまな なんか……皐月が勝手に🤔
00:17 ぇねねん どっち先に起きる?
00:17 らんまな こっちかな
00:20 らんまな 「……ん、まだ起きてねぇか……」ベッドに頬杖をついて羅徳を眺める
00:26 ぇねねん おこせよぉ
00:27 らんまな 「おーい、羅徳ー……」頬をつつく
00:28 ぇねねん 「……ん、ぅ……」寝返り
00:29 らんまな 「起きねぇのかー?……」思いついたように体を起こして頬にキスを落とす
00:30 ぇねねん 「……ぅ……ふぇ……ん、はよ……」寝ぼけ眼
00:36 らんまな 「ん、おはよう」おでこにちゅっと
00:37 ぇねねん 「ふへ…………あっ……」股をモジモジしだす
00:37 らんまな 「……どうした?」
00:39 ぇねねん 「……ナカから……漏れてくる……」
00:40 らんまな 「あー……掻き出しときます?」
00:40 ぇねねん 「やだ」
00:40 らんまな 「やだって」
00:41 ぇねねん 「お前に貰ったもんだし、捨てたくねぇもん」
00:41 らんまな 「んな事言われてもな……挿れたまま扉まで行きでもするのか?」意地悪そうに
00:45 ぇねねん 「や、それだと、歯止めが……」
00:45 らんまな 「歯止め?」
00:49 ぇねねん 「いや、ちげぇな……なんて言うか…………そのままで終わらなそうというか……」
00:51 らんまな 「移動するだけ、ってちゃんと決めればいいでしょ。……それとも、普通に行きます?多少垂れちまうのはしょうがないっしょ」
00:54 ぇねねん 「……抑えるから、抱えて連れてけよ……それか……なんかそこら辺の物で栓する」
00:57 らんまな 「玩具とか嫌なんじゃなかったか?……ほら、ちゃんと掴ま……ったら抑えられねぇか」お姫様抱っこする
00:59 ぇねねん 「うわっ?!……あれは玩具でイくより、お前にされたかっただけだし……玩具自体はそんなに嫌じゃねぇ」手でギュッと穴を抑える
01:00 らんまな 「へぇ……使う分には問題ないんだな」扉へ
01:01 ぇねねん 「まぁでも一つだけ気になるもんはある」
01:01 ぇねねん 進む?
01:02 らんまな 「なんだ?」止まって話聞く
01:02 ぇねねん 「なんだっけか……あれ……ネコマグロ?」
01:03 らんまな 「……エネマグラ?」
01:04 ぇねねん 「あーそれそれ」
01:05 らんまな 「気になってるのか、今度使ってみます?」
01:06 ぇねねん 「使ってみてぇなとは思うけど……そういうのって1人の時に使うもんじゃねぇのか?」
01:08 らんまな 「まぁ、そうですけど……どうせ1人じゃイけないでしょ?……いや、エネマグラ使うんならイけるのか……🤔?」
01:10 ぇねねん 「どーせお前のせいで1人じゃイけねぇよーだ!だから気になってんだよそのネコマグロってやつ!」
01:10 らんまな 「エネマグラな」
01:11 ぇねねん 「そう……エネマグラ?」
01:12 らんまな 「そうそう」
01:12 らんまな 扉ガチャッ
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