ドスケベスタンプラリー2
02:18 らんまな 1dなんだっけ
02:19 ぇねねん 11
02:19 らんまな 1d11
02:19 CoCダイスボット 1d11 → 9.
02:20 ぇねねん 扉を開けるとそこは地下室のような場所
02:20 ぇねねん 石造りの壁に囲まれたそこはひんやりとしており湿度が高いのが分かるだろう。
02:20 ぇねねん しかし貴方たちはそんなことよりも部屋の中央にあるそれから目が離せなくなる。
02:21 ぇねねん それはうねうねとタコのような触手を持っており、絶えず変形し蠢いている。それらの触手は探索者たちを認識すると、するするとその触手を伸ばしてくるのだった。
02:21 ぇねねん SAN値チェック1/1d3
02:21 らんまな 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 21.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 97.
02:21 ぇねねん 2d3
02:21 CoCダイスボット 2d3 → 2.1.
計:3
02:21 らんまな 羅徳の精神が反映されすぎている
02:22 ぇねねん 「ひっ?!……しょ、触手……」
02:23 らんまな 「なっ……!!」咄嗟に羅徳を背にかばう
02:24 ぇねねん 戦闘か触手に二人揃ってイかされるかの選択
02:24 らんまな 争うしかあるめぇよ
02:25 ぇねねん 羅徳は戦闘不能で、触手は羅徳を狙う
02:26 らんまな はいな
02:29 ぇねねん では戦闘で
02:30 ぇねねん 皐月から
02:30 らんまな キック
02:30 らんまな 1d100
02:30 CoCダイスボット 1d100 → 4.
02:30 ぇねねん なっ
02:30 ぇねねん なに
02:30 らんまな ?????
02:30 ぇねねん ダメ2倍でどうぞ
02:30 らんまな 2d6
02:30 CoCダイスボット 2d6 → 5.2.
計:7
02:30 らんまな 2d4
02:30 CoCダイスボット 2d4 → 1.3.
計:4
02:31 らんまな うわ……
02:31 ぇねねん ボロボロじゃんwww羅徳なら死んでる値www
02:31 らんまな wwwww
02:31 らんまな 殺人キックだーー!!(楽しい)
02:31 ぇねねん でもまだ動く
02:32 ぇねねん 羅徳は戦闘不能
02:32 ぇねねん 触手の番
02:32 ぇねねん 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 7.
02:32 ぇねねん あれ?
02:32 ぇねねん 組み付き成功?
02:32 ぇねねん 羅徳が捕まるね??
02:32 ぇねねん なんでだ?
02:32 らんまな 背に庇ってるんですけども……こう………だめかーー
02:33 らんまな めっちゃ疑問形で草
02:33 ぇねねん 背後から忍び寄る触手に拘束される羅徳ってことか……
02:33 らんまな 「っ!羅徳!!!」
02:34 ぇねねん 「ひっ?!やだっ!はな、せよっ!」
02:35 らんまな 「……っ、待ってろ、今助ける!!」
02:36 ぇねねん 皐月の番ですね
02:36 らんまな 1d100
02:36 CoCダイスボット 1d100 → 35.
02:36 らんまな 1d6
02:36 CoCダイスボット 1d6 → 1.
02:36 らんまな 1d4
02:36 CoCダイスボット 1d4 → 2.
02:37 ぇねねん ピッタリ……?
02:37 らんまな ショクシュ コロス
02:37 ぇねねん 触手は動かなくなりました
02:37 ぇねねん わぁおゴリラ相手にした笑流みたーい
02:37 らんまな ぐいぐい解いて羅徳抱き上げる
02:38 ぇねねん 助け出せます
02:38 らんまな なんの事だか(wω')
02:38 ぇねねん 何も無かった壁に扉が現れてる
02:38 らんまな 「おい、大丈夫か……?」
02:41 ぇねねん 「……むり……動けねぇ……」
02:43 らんまな 「……とりあえず、ここから移動するか?」抱き上げて扉へ
02:47 ぇねねん 「……あり、がと」
02:47 らんまな 1d10
02:47 CoCダイスボット 1d10 → 7.
02:48 ぇねねん 扉を開けるとそこは豪奢な屋敷の一室のような場所だった。
02:49 ぇねねん 毛足の長い絨毯、暖炉には炎が赤々と燃えており、その前には大きく座り心地のよさそうなソファ、壁際には瀟洒な飾り棚が置かれている。
02:53 ぇねねん 服装を確認するなら、皐月は燕尾服、羅徳はチョッキにタイの主人側の服装
02:55 らんまな 執事が主人を姫抱きしていると
02:55 ぇねねん そうなる
16:09 らんまな 「今度は……また執事と主人か?」ソファに羅徳を寝かせる
16:10 ぇねねん 「ある意味いつも通り……?」
16:11 ぇねねん 寝かせたソファのとこにメモがwww
16:11 らんまな なんだとwww
16:11 ぇねねん 置く時に気付くでしょ
16:11 らんまな 「まぁそうだな?」横たえたら目に入るだろうし手に取って見る
16:12 メッセージの送信を取り消しました
16:12 ぇねねん かっこ間違えた
16:12 らんまな なるほど
16:12 ぇねねん 『執事はご主人様の言いなり、今日も精一杯のご奉仕を』
16:12 らんまな 「言いなり……ねぇ」羅徳にメモ見せる
16:13 ぇねねん 「俺が命令しろと……?」
16:13 らんまな 「そういうことでしょ」
16:14 ぇねねん POWないけど振る?
16:14 らんまな 振るとしたらこっちだけよな
16:14 らんまな 振るか
16:14 ぇねねん こっちも振れなくもない
16:14 ぇねねん ×3ね
16:15 らんまな そろそろ羅徳さん可哀想すぎるからやめたげて
16:15 らんまな 1d100
16:15 CoCダイスボット 1d100 → 64.
16:15 らんまな ですよねー
16:15 らんまな 主マスターご主人様なんでも好きに呼ばせていいよ♡
16:16 ぇねねん 「……俺が命令……ってことは好きにしていいんだよな?」
16:16 らんまな 1回倒れる必要はある?
16:16 ぇねねん ないよ
16:16 らんまな おけ
16:16 ぇねねん 羅徳の場合はまるっと切り替えだから
16:16 ぇねねん そっちは気持ちに少し影響って感じだし
16:19 らんまな なるほ
16:20 らんまな 「えぇ、勿論?オタクはオレのマスターでしょ?」
16:21 ぇねねん おっとこれは羅徳にクリーンヒット
16:23 ぇねねん 「ンッッッ……おう、マスターの言うことはちゃんと聞けよ!」動けるようになったのか起き上がってソファに座り直す
16:24 らんまな あらあらあら
16:24 ぇねねん 足組んでるコレ
16:24 らんまな ひええええ
16:26 らんまな 「はいよ……っと、体はもう大丈夫なんですか?」
16:27 ぇねねん 「ちょっと腰抜けただけだしな、問題ねぇよ」
16:29 らんまな 「そうか、それならよかったっすわ」微笑む
16:31 ぇねねん 「ンッ……まずい、今のお前ちゃんと見れねぇ……なんでだ……」
16:33 らんまな 「……なんでだ?オレがオタクのものなんて、いつも通りでしょ?」顔覗き込む
16:34 らんまな あっそうだ折角だしソファの前跪いてろよお前
16:34 らんまな 跪きます
16:34 ぇねねん ひっ
16:36 ぇねねん 「そうだな?いつも通りだよな?なんでだ?……と、とりあえず!命令!な!……足舐めろはなんか違ぇよなぁ……何させるか……」
16:36 ぇねねん 考え込む
16:36 らんまな 「舐めればいいんですか?」そっと羅徳の足を手に取る
16:37 ぇねねん 「え゙っ」
16:37 ぇねねん 「待て待て違う違う!……てか舐めれるのかよ……」
16:38 らんまな 「命令なんでしょ?……オタクからの命令なら何でもしますよ、オレは」
16:40 ぇねねん 「ん゙っ…………め、メモになんか書いてねぇのかよ、やること」
16:40 らんまな 「これに?」裏見る
16:41 ぇねねん 裏には『ご奉仕プレイ♡フェラでもセックスでも♡』
16:41 らんまな 見せる
16:42 ぇねねん 「やっぱこれ逆じゃねぇ?!定番ならこっちがメイドとかさせられて命令され…………いや、うん、なんか今の方が俺ららしいか」
16:43 らんまな 「……命令したりこの紙に従うより、オタクに命令されたいっすね」
16:44 ぇねねん 「んああ一言一言で殴られてる気分……と、とりあえず、隣座れよ」
16:45 らんまな 「了解」大人しく座って羅徳を見る
16:46 ぇねねん 「イチャイチャしたいから、膝枕させろ、甘やかせ…………いつも通りだよなぁ」少し離れて座り直してそのまま横にぽてん
16:47 らんまな 「はは……その程度なら命令しなくてもいくらでもするんですけどね」緩く髪を梳くように羅徳の頭を撫でる
16:49 ぇねねん 「知ってる、てか基本的に何言ったって拒否しねぇだろ」
16:49 らんまな 「オレだって拒否することくらいあると思いますけど?」
16:52 ぇねねん 「あるだろうけどそんなに無理な命令しねぇだろ俺」
16:52 ぇねねん 「……しねぇよな?」
16:52 らんまな 「しないでしょ。……したいのか?」
16:52 ぇねねん 「思いつかねぇ」
16:53 らんまな 「そうかい」笑ってる
16:53 ぇねねん 「笑うなーいい顔の暴力ー」
16:54 らんまな 「わかりましたよ」笑うのを辞める
16:54 ぇねねん 「あ……やっぱやめ、笑ってもいい」
16:55 らんまな 「そうか?……ふは、変な命令出すな、羅徳は」
16:59 ぇねねん 「変じゃねぇし、普通だろ」
17:00 らんまな 「そうですね」なーでなーで
17:02 ぇねねん 「ふへ……皐月、キスして」
17:03 らんまな 「ん、仰せのまま」ちゅっと口付ける
17:04 ぇねねん 「んっ、深いのほし……」
17:04 らんまな 言われるままに唇を割開き、舌を絡めとる
17:06 ぇねねん 「は……ふぁ……んぅ……」同じように舌を絡めるが上手くできてない
17:07 らんまな 「ん……ほら、こうやって……」先導するように舌を動かしながら時折上顎を擽る
17:09 ぇねねん 「ん……ふ、ぅ……ぁ……」徐々に動きが鈍くなってされるがままになる
17:10 らんまな 「は……ちゃんと息、してます?」口を離す
17:12 ぇねねん 「は……し、てる……たぶん」
17:14 らんまな 「ちゃんとしないとダメですよ?」
17:16 ぇねねん 「わぁってるよ、気持ちよくてなるのくらい許せよ」
17:16 らんまな 「すいません」
17:16 ぇねねん 「……謝ることじゃねぇぞ?」
17:17 らんまな 「オレは羅徳の執事なんで?」
17:17 ぇねねん 「恋人でもあるからな」
17:18 らんまな 「……そうだな」顔を綻ばせる
17:19 ぇねねん 「だろ?……あ、そうだ、この間の椅子しろよ椅子、温泉行った時の」
17:19 らんまな 「?わかりました」羅徳を起き上がらせて立ち上がる
17:19 らんまな そしてそのままソファの前に四つん這いに
17:20 ぇねねん 「ちっっっっっっげぇよ!!!!!なんでそっちだと思った!!!!」
17:20 らんまな 「最初やらされたのこっちだったんで?」
17:20 ぇねねん 「お前にしてもらった椅子の方がいい!」
17:21 らんまな 「わかりましたよ」ソファに座り直して胡座をかく
17:21 らんまな 羅徳 あまりにもかわいい
17:22 ぇねねん やったね
17:23 ぇねねん 「そうそう、それでいい」皐月の上に座る
17:25 らんまな 前回と同じように腕で背もたれを作る
17:27 ぇねねん 足を上げて腕に寄りかかる
17:27 ぇねねん 「やっぱこれがいいな」微笑む
17:27 らんまな 「お気に召したんならなによりで」
17:32 ぇねねん 「ん、召した!……後はドロッドロに甘やかされたセックスだけだな…………俺、何言ってんだ?」
17:35 らんまな 「それがお望みで?」
17:37 ぇねねん 「ん……そう、だな?……いっぱい甘やかされてぐちゃぐちゃに気持ちよくされたい」
17:40 らんまな 「ご命令のままに、ってね」再び口付ける
17:43 ぇねねん 「んっ……」嬉しそうな顔してる
17:49 らんまな ちゅ、ちゅ、と額や目じりにも軽いキスを落としていく
17:52 ぇねねん 「ふへ」顔が綻ぶ
17:57 らんまな 「ご機嫌ですね?」服のボタンを外していき前を開ける
18:00 ぇねねん 「ちゃんと俺としてできる……ってものあるし、なんかもう幸せだなって嬉しくなって……なんだろな?」
18:01 らんまな 「わからねぇけど……いいんじゃないすか?」すり、と飾りを指の腹で撫でる
18:05 ぇねねん 「んっ……」ぴくりと小さく身体が跳ねる
18:08 らんまな 「ふ……」少し微笑んで唇で頂きを柔くふにふにと食む
18:10 ぇねねん 「ひゃ、んっ……」その度にぴくぴくと小さく跳ねる
18:13 らんまな 「可愛いな、羅徳」ぺろ、と舐める
18:15 ぇねねん 「ひゃぅっ!……ふへ、かわい、だろ?」にっと笑う
18:18 らんまな 「可愛いですよ、ほんと……オレも、幸せですね」口に含んでころころと舌先で転がしながらもう片方も軽く摘んで捏ねる
18:21 ぇねねん 「んっ、ぁっ……ふぁ……ん……うれし」
18:24 らんまな 「はは……気持ちいいか?……して欲しいことがあったら、なんでも言ってくださいよ?」
18:27 ぇねねん 「んっ、ふ、ぁ……じゃ、ちょっと、つよ、く……」
18:28 らんまな きゅっと摘みながら口に含んだ頂きを吸う
18:30 ぇねねん 「ふぁあっ!!あっ、きもち……んっ!」
18:34 らんまな 「こんくらいがいいんですか?」再び咥えて軽く吸いながら先端を舐めつつ、もう片方は先程までより少し強めに捏ねる
18:34 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!ん、つえの、きも、ち、」
18:37 らんまな 微笑みながら時折きゅ、きゅ、と捏ねているそれを摘む
18:39 ぇねねん 「あっ、ん、ひぁっ、あ……!……んっ、イけね……下もシろ、よ……」
18:40 らんまな 「ん、りょーかい?」やっと言ったな?とばかりに羅徳の下を寛げ、下ろす
18:46 ぇねねん 「つよくて、いいから……きもちよく、しろよ……?」
18:49 らんまな 「はいよ……あむ」羅徳の前に座って唾液をたっぷり垂らしてから羅徳の自身を咥える
18:53 ぇねねん 「ふ、ぁっ!」跳ねる身体を少し抑えようとする
19:04 らんまな 「む、おふぁえないへいいんへふよ?」もごもごと口に含んだまま喋る
19:09 ぇねねん 「ひっ、しゃべん、にゃ、ぁ、ちが、それ、きも、ち」
19:14 らんまな 「んぅ……はわいいな、らほふ」わざと口の中でもごもごさせ、裏筋を舌先で擽りながら菊口に手を延ばす
19:14 らんまな 伸ばすだな?
19:18 ぇねねん 「んぁっ!……ふ、ぁっ、あ……!」身体が何度も跳ねて揺れる
19:22 らんまな 「むぐ……ん、ほーは?……」じゅるじゅると吸い付きながら先程垂らした唾液を利用して菊口をくるくるとなぞる
19:24 ぇねねん 「ひ、ぅっ……は、やく……ナカも、いじ、れ……んぅっ!」
19:25 らんまな 「ふぁいよ……れる」丹念に舐め上げながら指をつぷりと挿入する
19:28 ぇねねん 「ふぁあっ!ひ、ふぁ……!」キュッと背筋が伸びる
19:33 らんまな 第一関節まで入れてから抜いて、咥えていたのをやめて菊口をぺろりと舐める
19:35 ぇねねん 「んっ、ひぅっ!……はや、く、んぅっ!」
19:37 らんまな 「ふ……本当にもういいんですか?」舌にたっぷりと唾液を纏わせてつぷりといれる
19:41 ぇねねん 「ひぁっ……!は、ふ……きもち……つよく、いたく、してい、から……きもちよく、しろ、よ……っ」
19:42 らんまな 「痛くしたくはないんですけど……痛かったら、言ってくださいよ?」自分のそれを取り出して一二回軽く扱いて先端を当てる
19:48 ぇねねん 「んっ……おれのナカ……さつきの、が……ほしくて、ひくひく、してんだぞ……はやく、こい、よ」
21:10 らんまな 「はっ……おおせのままに」羅徳のナカに自身を沈めていきながらも少し大きくする
21:17 ぇねねん 「ひ、ぁぁっ……あっ……ふぁあ……っ!」
21:27 らんまな 「苦しく、ねぇか……?」
21:35 ぇねねん 「な、い……おまえの、ぶん、だけ、ひろがる、ように、なってんだよ……」
21:37 らんまな 「そうか……もうすっかり覚えこんじまってますね、ここ」羅徳の腹をさらりと撫でる
21:40 ぇねねん 「んっ……あたり、まえ、だろ?」
21:40 らんまな 「ふ……そうだな」ゆっくりと動き出す
21:47 ぇねねん 「うぁっ……!はっ、あぁっ」
22:05 らんまな 「大丈夫か……?」緩慢な動きでしこりを掠めながら律動する
22:09 ぇねねん 「んっ、あっ、だい、じょ、ぶ、ひぁっ、きも、ち、から、あっ」
22:12 らんまな 「ん、そうか……」少し動きを早める
22:20 ぇねねん 「うぁあっ!あっ、すきに、うごいて、い、から、な、う、ぁ、あっ!」
22:22 らんまな 「羅徳のして欲しいことが最優先ですけど、ね!」ぐり、としこりを強く突く
22:25 ぇねねん 「ひぁぁああっ!!やぁっ!い、ちゃ、すぐ、いっちゃ、うぁあっ!」
22:26 らんまな 「イきたいか?それとも、まだにします?」意地悪そうに笑う
22:27 ぇねねん 「いき、た、いっ、い、か、せてっ」
22:28 らんまな 「ん、わかった。イって良いですよ、羅徳」しこりを責め立てるように何度も突き上げる
22:36 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!い、ちゃ、いっ、ちゃ、ぁぁああっっっっ……!!!」足を伸ばして達する
22:38 らんまな 「っ……は、まだまだ、でしょ?」律動を続け、今度は少しづつ奥を拡げていく
22:40 ぇねねん 「うやぁあっ!あっ、いった、ば、っか、にゃ、あぁっ!きも、ち、お、く、うぁっ!」
22:56 らんまな 「ぅあ、すげぇ……やっぱ、すげぇ絡みついてくる……羅徳の、ナカ…………」体を気遣いながらも激しく腰を打ち付ける
23:37 ぇねねん 「ひぁあっ!おくっ、きも、ひっ!さつ、き、っ、きも、ち、おく、きも、ちっ、ぁあっ!」
23:39 らんまな 「オレも、気持ちいいですよ、羅徳……っ、イっちまいそーなくらい、イイ……!」
2019.12.12 木曜日
00:12 ぇねねん 「うぁっ!ひぁあっ!あっ、ふぁあっ!ふ、ひぁっ、やぁあっ!きもち、きも、ひぃっ!さつ、きぃ、すき、しゅ、きぃ……!」
00:14 らんまな 「好き、好きだ、羅徳……っ、ダメだ、もうイく……!」ラストスパートとばかりに奥をごつごつと突き上げる
00:19 ぇねねん 「ひ、うぁあっ!や、あっ、で、りゅ、また、なんか、でりゅ、ひ、あっ!きも、ひ、さつきっ、しゅき、きもひ、しゅき、で、りゅ……ひぁぁああっっっっ…………!!!」ナカを締め付けながら達し、透明を吐く
00:51 らんまな 「はぁっ、……出る……!!」奥深くに熱いものを吐き出す
00:55 ぇねねん 「ふ、ぁぁ……っ……ナカ、あつ……」
01:08 らんまな 「……まだ、します?」
01:37 ぇねねん 「もっと、したら、とびそ……」
01:41 らんまな 「じゃ、やめときますか」
01:43 ぇねねん 「……おまえは?」
01:44 らんまな 「オレも、休みたいっすわ……」
01:45 ぇねねん 「……だいじょうぶか?」
01:50 らんまな 「大丈夫ですよ、命令があったらなんなりと……ってね」
01:51 ぇねねん 「じゃあ、無理すんな……な?」
01:51 らんまな 「ふ……りょーかいしました」微笑む
01:52 ぇねねん 「よし」頭ナデナデ
01:53 らんまな 大人しく撫でられる
01:55 ぇねねん 「ふ、なんか可愛いな」
01:55 らんまな 「ん?……なにがだ?」
01:56 ぇねねん 「大人しく俺に撫でられてんのが」
01:56 らんまな 「そうか?跳ね除けるようなことも無いでしょ」
01:57 ぇねねん 「だからだよ、なんか前を思い出すというか……」
01:57 らんまな 「…………ラタ、って?」にやっと
01:58 ぇねねん 「ん、かわいい」
02:04 らんまな 「……なんかそう連呼されると変な気持ちになるな」
02:14 ぇねねん 「そうか……?」
02:14 らんまな 「こう……照れるとかそういう感じの」
02:15 ぇねねん 「そういや……今日は全然恥ずかしいって思わねぇな……」
02:16 らんまな 「……あれでしょ、最初の薬」
02:16 ぇねねん 「だよなぁ……まぁ、なんかいつもよりスッキリするからいいけどな」
02:17 らんまな 「そうなのか?」
02:18 ぇねねん 「おう、気分がいい」
02:18 らんまな 「そうか、そりゃいい」
02:21 ぇねねん 「落ち着いたし……次の部屋いく、か…………抜かねぇのか?」
02:24 らんまな 「あー……抜きます、か」
02:25 ぇねねん 「……早く抜かねぇと……こうするからまた先に進めなくなるぞ?」ナカに力を入れる
02:27 らんまな 「ん……なんだ、シたいのか?」ナカでぴくりと反応する
02:28 ぇねねん 「シたい気持ちと先に進みたい気持ちが半々」
02:29 らんまな 「……時間制限がある訳でもないですし、するか?」
02:30 ぇねねん 「お前はどっちだ?」
02:32 らんまな 「……オレは羅徳の命令に従うだけですよ、なんてね」
02:34 ぇねねん 「……やだ、お前がシたいなら両思いでする、シたくねぇならしない、それだけだ」
13:59 らんまな 「……したいに決まってるでしょ」
14:00 ぇねねん 「ん、なら両思いだな」ふへっと笑う
14:01 らんまながメッセージの送信を取り消しました
14:01 らんまな 「そうだな」頬に軽く口付ける
14:02 ぇねねん 「ん、口がいい」
14:02 らんまな 「りょーかい」口付けてぺろっと舐める
14:04 ぇねねん 「は……ふ、んぅ」舌を出してなんとか絡めようとする
14:04 らんまな 「れ……」羅徳の動きに合わせて絡め、舌先で擽る
14:06 ぇねねん 「え、ぅ……は、ふぁ……」拙く舌を動かす
14:07 らんまな 「ん……ふふ」羅徳に任せ、軽く合わせる程度にする
14:08 ぇねねん 「は、ふ……ふぇ?」何笑ってんだというような疑問
14:10 らんまな 「可愛いなって思っただけですよ。……ほら、もうちょい頑張って、な?」1度口を離し、また口付ける
14:11 ぇねねん 「ん、ぅ……はふ……ぁ……え、ぅ……」やはり拙く舌を動かす
14:13 らんまな 「……ふ、ん……」こうするんですよ、とばかりに軽くいつも通りに動かしてまた止める
14:14 ぇねねん 「ふぁ……!……あ、んぅ……ふ、ぇ……」最初よりも上手く舌が動かなくなる
14:18 らんまな 「ふふ……」軽く笑ってから上顎を擽り、羅徳の舌を絡めとって軽く吸う
14:19 ぇねねん 「んぅ……んっ!……は、ふぁぁ……!」されるがままになる
14:21 らんまな 歯列をなぞって銀の糸を引きながら口を離す
14:22 ぇねねん 「やっぱ、うまくできねぇ……」
14:22 らんまな 「ちょっとずつ練習しましょうね?」くつくつ笑う
14:23 ぇねねん 「……ん」
14:27 らんまな キスしてるうちに皐月のそれはじわじわ大きくなってます
14:27 ぇねねん それを意図的に締め付ける
14:30 らんまな 「んっ……はは、どうしました?」それでまたムクリと大きくなる
14:31 ぇねねん 「ぐちゃぐちゃ、して欲しくて、あおって……る?」締め付けて緩めてを繰り返す
14:34 らんまな 「へぇ……」段々余裕のない表情になっていき、獲物を見るような目付きで羅徳を見つめる
14:35 ぇねねん 「お好きに……めしあがれ?」キューっとナカを締める
14:41 らんまな 「……言いましたね?」ずるりと入口まで引き抜いてからぐっと強く奥まで突き上げる
14:43 ぇねねん 「ふぁ……ひぁぁあっっ♡」身体がビクビクと跳ねる
14:44 らんまな 「ここ、奥までぐちゃぐちゃにして欲しいんでしょ?」腰をぴったりくっつけたままぐりぐりと腰を回して奥を掻き回す
14:48 ぇねねん 「ひ、う、は、ぁっ……!んっ、おく、ごつごつ、して、ぐちゃ、ぐちゃ、して、ほし、んぅ……!」
14:49 らんまな 「ん、りょーかい……っ」再び引き抜いて深く突き上げ、律動を始める
14:50 ぇねねん 「ひぁあっ♡は、ぁあっ♡んっ♡お、く、きもち、ふぁあっ♡♡」
14:52 らんまな 「ははっ、ナカ、すごいキューって締め付けてくるぜ?そんなに気持ちいいんですか?」ばちゅんばちゅんと音を立てながらしこりを擦り上げては奥に硬くそそり立ったそれを突き立てていく
14:55 ぇねねん 「ひっ、あ、んっ♡きもち♡きも、ひ♡は、ぁんっ♡きもち、とこ、おく、どっちも、ふ、ぁっ♡ぁあっ♡♡」
14:56 らんまな 「いーっぱい気持ちよくなっていいんですよ?」しこりをぐりぐりと刺激してまた突きあげる
14:59 ぇねねん 「ふぁぁあっ♡♡んぅあっ♡は、ひぁっ♡きもひ♡ひも、ひ♡♡さちゅ、き、さつ、きぃ♡♡は、ふぁぁあっ♡きもひ、きもひ、にゃあっ♡♡♡」
15:02 らんまな 「ふは……好きだぜ、羅徳」腰の動きはそのままに胸の飾りをぺろりと舐める
15:04 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡は、ふぁあっ♡さちゅ、き、しゅ、きぃ♡♡らい、しゅき♡♡は、ひぁっ♡きもひ、しゅきぃ♡♡」
15:09 らんまな 「好き、ですよ……可愛いな」頂きを軽く吸いながら奥をぐちぐちと責め立てるように小さく深い抽挿をする
15:12 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡ひぁあっ♡おく、おくにゃ、きもひ♡♡は、ひ、ぁああっ♡も、きしょ、にゃ、ぁああっ♡♡」
15:15 らんまな 「ん……一緒に、イきましょ?」しこりを擦り上げながら奥深くへと激しく突き上げる
15:17 ぇねねん 「ひ、ふ、ぁぁああああっっっ♡♡♡♡」ぎゅっとしがみついたまま足を伸ばして達する
15:20 らんまな 「う、っっ…………!!」奥深くに白濁をどろりと注ぎ込む
15:23 ぇねねん 「ふぁ……ぁ…………さつき、すき」
15:27 らんまな 「…………ん、好きですよ」
15:29 ぇねねん 「ん、しってる……」ふへっと笑う
15:30 らんまな ずらりと引き抜く
15:30 らんまな ずるり
15:31 ぇねねん 「……んっ……も、しまらなく、なりそ……」
15:34 らんまな 「……しばらく休んでから次行きます?」
15:35 ぇねねん 「そ、する」
15:41 らんまな 1度姫抱きしてソファに横たえる
15:42 ぇねねん 「ん、サンキュ」
15:44 らんまな 「寝ててもいいですよ」
15:50 ぇねねん 「……おぅ、ねとく……おやすみ」
15:50 らんまな 「おやすみ」頭を緩くなでる
15:51 ぇねねん ('、3_ヽ)_スヤァ
15:53 らんまな ソファに背中預けて( ˘ω˘ ) スヤァ…
15:55 ぇねねん そして起きると
15:56 らんまな 羅徳起きてもすやってるかもしれない
15:57 ぇねねん 寝顔ガン見させたい
15:57 ぇねねん 顔近い感じのアレ
16:09 らんまな 「ん…………うおっ」
16:09 らんまな ちょっとビックリしてる
16:10 ぇねねん 「あ、はよ」
16:25 らんまな 「はよ……体は大丈夫か?」
16:27 ぇねねん 「おう、問題ねぇ」
16:28 らんまな 「じゃあ次、行きますか?」
16:29 ぇねねん 「……起きて目の前に俺の顔あんだぞ、やることねぇのか?」ちょっとむすーってしてる
16:29 らんまな 「……ふは」ちゅっと口付ける
16:30 ぇねねん 「ん、よし」軽く微笑む
16:30 らんまな わしゃわしゃーって羅徳の頭撫でる
16:31 ぇねねん 「なんだよ」嬉しそうにする
16:33 らんまな 「なんとなく?」なでなでしてから立ち上がる
16:36 ぇねねん 「もう……行くのか?」
16:36 らんまな 「ん?どうかしたのか?」
16:37 ぇねねん 「俺は行けねぇ……」
16:38 らんまな 「なんでだ?」しゃがむ
16:40 ぇねねん 「……俺はこの部屋の住人……だから、だな」
16:41 らんまな 「いや、え……?羅徳は羅徳でしょ?」困惑
16:42 ぇねねん 「そう、俺は俺……この部屋の、俺……」
16:44 らんまな 「一緒に来た羅徳じゃねぇのか……?」
16:44 ぇねねん 「……違うって言ったら?」
16:47 らんまな 「……オレと来た羅徳は?」
16:48 ぇねねん 「……ふはっ、だーまさーれた!お前と来た俺は俺だばーかwww」
16:49 らんまな 「……………………」無言で羅徳を抱きしめる
16:49 ぇねねん 「えっ、ちょ、なんか言えよ……」
16:52 らんまな 「…………次の部屋、行きますよ」
16:52 ぇねねん 「……怒ったか?」
16:53 らんまな 「いや……心配……いや、怖かったってだけですよ」
16:53 らんまな 立ち上がる
16:53 ぇねねん 「……わ、わりぃ……」
16:54 らんまな 「……オタクがオタクでよかったっすよ」
16:56 ぇねねん 「……ちゃんと俺だから……ごめんな」立ち上がって抱きつく
16:57 らんまな 「……おう」抱き返す
16:58 ぇねねん 「……怒られようとしてたの失敗したな……」
17:01 らんまな 「……怒られようとしてたのか?……心配もしますよ」
17:03 ぇねねん 「ふとした悪戯心……だな、悪かった……」
17:04 らんまな 「……ん、もういなくならないでくださいよ?」
17:05 ぇねねん 「手……繋いでていいか?……居なくなんねぇ様に……」
17:07 らんまな 「……いいですよ」手を差し出す
17:08 ぇねねん 「ん、さんきゅ」恋人繋ぎで手をにぎりしめる
17:14 らんまな 握り返して扉へ
02:19 ぇねねん 11
02:19 らんまな 1d11
02:19 CoCダイスボット 1d11 → 9.
02:20 ぇねねん 扉を開けるとそこは地下室のような場所
02:20 ぇねねん 石造りの壁に囲まれたそこはひんやりとしており湿度が高いのが分かるだろう。
02:20 ぇねねん しかし貴方たちはそんなことよりも部屋の中央にあるそれから目が離せなくなる。
02:21 ぇねねん それはうねうねとタコのような触手を持っており、絶えず変形し蠢いている。それらの触手は探索者たちを認識すると、するするとその触手を伸ばしてくるのだった。
02:21 ぇねねん SAN値チェック1/1d3
02:21 らんまな 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 21.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 97.
02:21 ぇねねん 2d3
02:21 CoCダイスボット 2d3 → 2.1.
計:3
02:21 らんまな 羅徳の精神が反映されすぎている
02:22 ぇねねん 「ひっ?!……しょ、触手……」
02:23 らんまな 「なっ……!!」咄嗟に羅徳を背にかばう
02:24 ぇねねん 戦闘か触手に二人揃ってイかされるかの選択
02:24 らんまな 争うしかあるめぇよ
02:25 ぇねねん 羅徳は戦闘不能で、触手は羅徳を狙う
02:26 らんまな はいな
02:29 ぇねねん では戦闘で
02:30 ぇねねん 皐月から
02:30 らんまな キック
02:30 らんまな 1d100
02:30 CoCダイスボット 1d100 → 4.
02:30 ぇねねん なっ
02:30 ぇねねん なに
02:30 らんまな ?????
02:30 ぇねねん ダメ2倍でどうぞ
02:30 らんまな 2d6
02:30 CoCダイスボット 2d6 → 5.2.
計:7
02:30 らんまな 2d4
02:30 CoCダイスボット 2d4 → 1.3.
計:4
02:31 らんまな うわ……
02:31 ぇねねん ボロボロじゃんwww羅徳なら死んでる値www
02:31 らんまな wwwww
02:31 らんまな 殺人キックだーー!!(楽しい)
02:31 ぇねねん でもまだ動く
02:32 ぇねねん 羅徳は戦闘不能
02:32 ぇねねん 触手の番
02:32 ぇねねん 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 7.
02:32 ぇねねん あれ?
02:32 ぇねねん 組み付き成功?
02:32 ぇねねん 羅徳が捕まるね??
02:32 ぇねねん なんでだ?
02:32 らんまな 背に庇ってるんですけども……こう………だめかーー
02:33 らんまな めっちゃ疑問形で草
02:33 ぇねねん 背後から忍び寄る触手に拘束される羅徳ってことか……
02:33 らんまな 「っ!羅徳!!!」
02:34 ぇねねん 「ひっ?!やだっ!はな、せよっ!」
02:35 らんまな 「……っ、待ってろ、今助ける!!」
02:36 ぇねねん 皐月の番ですね
02:36 らんまな 1d100
02:36 CoCダイスボット 1d100 → 35.
02:36 らんまな 1d6
02:36 CoCダイスボット 1d6 → 1.
02:36 らんまな 1d4
02:36 CoCダイスボット 1d4 → 2.
02:37 ぇねねん ピッタリ……?
02:37 らんまな ショクシュ コロス
02:37 ぇねねん 触手は動かなくなりました
02:37 ぇねねん わぁおゴリラ相手にした笑流みたーい
02:37 らんまな ぐいぐい解いて羅徳抱き上げる
02:38 ぇねねん 助け出せます
02:38 らんまな なんの事だか(wω')
02:38 ぇねねん 何も無かった壁に扉が現れてる
02:38 らんまな 「おい、大丈夫か……?」
02:41 ぇねねん 「……むり……動けねぇ……」
02:43 らんまな 「……とりあえず、ここから移動するか?」抱き上げて扉へ
02:47 ぇねねん 「……あり、がと」
02:47 らんまな 1d10
02:47 CoCダイスボット 1d10 → 7.
02:48 ぇねねん 扉を開けるとそこは豪奢な屋敷の一室のような場所だった。
02:49 ぇねねん 毛足の長い絨毯、暖炉には炎が赤々と燃えており、その前には大きく座り心地のよさそうなソファ、壁際には瀟洒な飾り棚が置かれている。
02:53 ぇねねん 服装を確認するなら、皐月は燕尾服、羅徳はチョッキにタイの主人側の服装
02:55 らんまな 執事が主人を姫抱きしていると
02:55 ぇねねん そうなる
16:09 らんまな 「今度は……また執事と主人か?」ソファに羅徳を寝かせる
16:10 ぇねねん 「ある意味いつも通り……?」
16:11 ぇねねん 寝かせたソファのとこにメモがwww
16:11 らんまな なんだとwww
16:11 ぇねねん 置く時に気付くでしょ
16:11 らんまな 「まぁそうだな?」横たえたら目に入るだろうし手に取って見る
16:12 メッセージの送信を取り消しました
16:12 ぇねねん かっこ間違えた
16:12 らんまな なるほど
16:12 ぇねねん 『執事はご主人様の言いなり、今日も精一杯のご奉仕を』
16:12 らんまな 「言いなり……ねぇ」羅徳にメモ見せる
16:13 ぇねねん 「俺が命令しろと……?」
16:13 らんまな 「そういうことでしょ」
16:14 ぇねねん POWないけど振る?
16:14 らんまな 振るとしたらこっちだけよな
16:14 らんまな 振るか
16:14 ぇねねん こっちも振れなくもない
16:14 ぇねねん ×3ね
16:15 らんまな そろそろ羅徳さん可哀想すぎるからやめたげて
16:15 らんまな 1d100
16:15 CoCダイスボット 1d100 → 64.
16:15 らんまな ですよねー
16:15 らんまな 主マスターご主人様なんでも好きに呼ばせていいよ♡
16:16 ぇねねん 「……俺が命令……ってことは好きにしていいんだよな?」
16:16 らんまな 1回倒れる必要はある?
16:16 ぇねねん ないよ
16:16 らんまな おけ
16:16 ぇねねん 羅徳の場合はまるっと切り替えだから
16:16 ぇねねん そっちは気持ちに少し影響って感じだし
16:19 らんまな なるほ
16:20 らんまな 「えぇ、勿論?オタクはオレのマスターでしょ?」
16:21 ぇねねん おっとこれは羅徳にクリーンヒット
16:23 ぇねねん 「ンッッッ……おう、マスターの言うことはちゃんと聞けよ!」動けるようになったのか起き上がってソファに座り直す
16:24 らんまな あらあらあら
16:24 ぇねねん 足組んでるコレ
16:24 らんまな ひええええ
16:26 らんまな 「はいよ……っと、体はもう大丈夫なんですか?」
16:27 ぇねねん 「ちょっと腰抜けただけだしな、問題ねぇよ」
16:29 らんまな 「そうか、それならよかったっすわ」微笑む
16:31 ぇねねん 「ンッ……まずい、今のお前ちゃんと見れねぇ……なんでだ……」
16:33 らんまな 「……なんでだ?オレがオタクのものなんて、いつも通りでしょ?」顔覗き込む
16:34 らんまな あっそうだ折角だしソファの前跪いてろよお前
16:34 らんまな 跪きます
16:34 ぇねねん ひっ
16:36 ぇねねん 「そうだな?いつも通りだよな?なんでだ?……と、とりあえず!命令!な!……足舐めろはなんか違ぇよなぁ……何させるか……」
16:36 ぇねねん 考え込む
16:36 らんまな 「舐めればいいんですか?」そっと羅徳の足を手に取る
16:37 ぇねねん 「え゙っ」
16:37 ぇねねん 「待て待て違う違う!……てか舐めれるのかよ……」
16:38 らんまな 「命令なんでしょ?……オタクからの命令なら何でもしますよ、オレは」
16:40 ぇねねん 「ん゙っ…………め、メモになんか書いてねぇのかよ、やること」
16:40 らんまな 「これに?」裏見る
16:41 ぇねねん 裏には『ご奉仕プレイ♡フェラでもセックスでも♡』
16:41 らんまな 見せる
16:42 ぇねねん 「やっぱこれ逆じゃねぇ?!定番ならこっちがメイドとかさせられて命令され…………いや、うん、なんか今の方が俺ららしいか」
16:43 らんまな 「……命令したりこの紙に従うより、オタクに命令されたいっすね」
16:44 ぇねねん 「んああ一言一言で殴られてる気分……と、とりあえず、隣座れよ」
16:45 らんまな 「了解」大人しく座って羅徳を見る
16:46 ぇねねん 「イチャイチャしたいから、膝枕させろ、甘やかせ…………いつも通りだよなぁ」少し離れて座り直してそのまま横にぽてん
16:47 らんまな 「はは……その程度なら命令しなくてもいくらでもするんですけどね」緩く髪を梳くように羅徳の頭を撫でる
16:49 ぇねねん 「知ってる、てか基本的に何言ったって拒否しねぇだろ」
16:49 らんまな 「オレだって拒否することくらいあると思いますけど?」
16:52 ぇねねん 「あるだろうけどそんなに無理な命令しねぇだろ俺」
16:52 ぇねねん 「……しねぇよな?」
16:52 らんまな 「しないでしょ。……したいのか?」
16:52 ぇねねん 「思いつかねぇ」
16:53 らんまな 「そうかい」笑ってる
16:53 ぇねねん 「笑うなーいい顔の暴力ー」
16:54 らんまな 「わかりましたよ」笑うのを辞める
16:54 ぇねねん 「あ……やっぱやめ、笑ってもいい」
16:55 らんまな 「そうか?……ふは、変な命令出すな、羅徳は」
16:59 ぇねねん 「変じゃねぇし、普通だろ」
17:00 らんまな 「そうですね」なーでなーで
17:02 ぇねねん 「ふへ……皐月、キスして」
17:03 らんまな 「ん、仰せのまま」ちゅっと口付ける
17:04 ぇねねん 「んっ、深いのほし……」
17:04 らんまな 言われるままに唇を割開き、舌を絡めとる
17:06 ぇねねん 「は……ふぁ……んぅ……」同じように舌を絡めるが上手くできてない
17:07 らんまな 「ん……ほら、こうやって……」先導するように舌を動かしながら時折上顎を擽る
17:09 ぇねねん 「ん……ふ、ぅ……ぁ……」徐々に動きが鈍くなってされるがままになる
17:10 らんまな 「は……ちゃんと息、してます?」口を離す
17:12 ぇねねん 「は……し、てる……たぶん」
17:14 らんまな 「ちゃんとしないとダメですよ?」
17:16 ぇねねん 「わぁってるよ、気持ちよくてなるのくらい許せよ」
17:16 らんまな 「すいません」
17:16 ぇねねん 「……謝ることじゃねぇぞ?」
17:17 らんまな 「オレは羅徳の執事なんで?」
17:17 ぇねねん 「恋人でもあるからな」
17:18 らんまな 「……そうだな」顔を綻ばせる
17:19 ぇねねん 「だろ?……あ、そうだ、この間の椅子しろよ椅子、温泉行った時の」
17:19 らんまな 「?わかりました」羅徳を起き上がらせて立ち上がる
17:19 らんまな そしてそのままソファの前に四つん這いに
17:20 ぇねねん 「ちっっっっっっげぇよ!!!!!なんでそっちだと思った!!!!」
17:20 らんまな 「最初やらされたのこっちだったんで?」
17:20 ぇねねん 「お前にしてもらった椅子の方がいい!」
17:21 らんまな 「わかりましたよ」ソファに座り直して胡座をかく
17:21 らんまな 羅徳 あまりにもかわいい
17:22 ぇねねん やったね
17:23 ぇねねん 「そうそう、それでいい」皐月の上に座る
17:25 らんまな 前回と同じように腕で背もたれを作る
17:27 ぇねねん 足を上げて腕に寄りかかる
17:27 ぇねねん 「やっぱこれがいいな」微笑む
17:27 らんまな 「お気に召したんならなによりで」
17:32 ぇねねん 「ん、召した!……後はドロッドロに甘やかされたセックスだけだな…………俺、何言ってんだ?」
17:35 らんまな 「それがお望みで?」
17:37 ぇねねん 「ん……そう、だな?……いっぱい甘やかされてぐちゃぐちゃに気持ちよくされたい」
17:40 らんまな 「ご命令のままに、ってね」再び口付ける
17:43 ぇねねん 「んっ……」嬉しそうな顔してる
17:49 らんまな ちゅ、ちゅ、と額や目じりにも軽いキスを落としていく
17:52 ぇねねん 「ふへ」顔が綻ぶ
17:57 らんまな 「ご機嫌ですね?」服のボタンを外していき前を開ける
18:00 ぇねねん 「ちゃんと俺としてできる……ってものあるし、なんかもう幸せだなって嬉しくなって……なんだろな?」
18:01 らんまな 「わからねぇけど……いいんじゃないすか?」すり、と飾りを指の腹で撫でる
18:05 ぇねねん 「んっ……」ぴくりと小さく身体が跳ねる
18:08 らんまな 「ふ……」少し微笑んで唇で頂きを柔くふにふにと食む
18:10 ぇねねん 「ひゃ、んっ……」その度にぴくぴくと小さく跳ねる
18:13 らんまな 「可愛いな、羅徳」ぺろ、と舐める
18:15 ぇねねん 「ひゃぅっ!……ふへ、かわい、だろ?」にっと笑う
18:18 らんまな 「可愛いですよ、ほんと……オレも、幸せですね」口に含んでころころと舌先で転がしながらもう片方も軽く摘んで捏ねる
18:21 ぇねねん 「んっ、ぁっ……ふぁ……ん……うれし」
18:24 らんまな 「はは……気持ちいいか?……して欲しいことがあったら、なんでも言ってくださいよ?」
18:27 ぇねねん 「んっ、ふ、ぁ……じゃ、ちょっと、つよ、く……」
18:28 らんまな きゅっと摘みながら口に含んだ頂きを吸う
18:30 ぇねねん 「ふぁあっ!!あっ、きもち……んっ!」
18:34 らんまな 「こんくらいがいいんですか?」再び咥えて軽く吸いながら先端を舐めつつ、もう片方は先程までより少し強めに捏ねる
18:34 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!ん、つえの、きも、ち、」
18:37 らんまな 微笑みながら時折きゅ、きゅ、と捏ねているそれを摘む
18:39 ぇねねん 「あっ、ん、ひぁっ、あ……!……んっ、イけね……下もシろ、よ……」
18:40 らんまな 「ん、りょーかい?」やっと言ったな?とばかりに羅徳の下を寛げ、下ろす
18:46 ぇねねん 「つよくて、いいから……きもちよく、しろよ……?」
18:49 らんまな 「はいよ……あむ」羅徳の前に座って唾液をたっぷり垂らしてから羅徳の自身を咥える
18:53 ぇねねん 「ふ、ぁっ!」跳ねる身体を少し抑えようとする
19:04 らんまな 「む、おふぁえないへいいんへふよ?」もごもごと口に含んだまま喋る
19:09 ぇねねん 「ひっ、しゃべん、にゃ、ぁ、ちが、それ、きも、ち」
19:14 らんまな 「んぅ……はわいいな、らほふ」わざと口の中でもごもごさせ、裏筋を舌先で擽りながら菊口に手を延ばす
19:14 らんまな 伸ばすだな?
19:18 ぇねねん 「んぁっ!……ふ、ぁっ、あ……!」身体が何度も跳ねて揺れる
19:22 らんまな 「むぐ……ん、ほーは?……」じゅるじゅると吸い付きながら先程垂らした唾液を利用して菊口をくるくるとなぞる
19:24 ぇねねん 「ひ、ぅっ……は、やく……ナカも、いじ、れ……んぅっ!」
19:25 らんまな 「ふぁいよ……れる」丹念に舐め上げながら指をつぷりと挿入する
19:28 ぇねねん 「ふぁあっ!ひ、ふぁ……!」キュッと背筋が伸びる
19:33 らんまな 第一関節まで入れてから抜いて、咥えていたのをやめて菊口をぺろりと舐める
19:35 ぇねねん 「んっ、ひぅっ!……はや、く、んぅっ!」
19:37 らんまな 「ふ……本当にもういいんですか?」舌にたっぷりと唾液を纏わせてつぷりといれる
19:41 ぇねねん 「ひぁっ……!は、ふ……きもち……つよく、いたく、してい、から……きもちよく、しろ、よ……っ」
19:42 らんまな 「痛くしたくはないんですけど……痛かったら、言ってくださいよ?」自分のそれを取り出して一二回軽く扱いて先端を当てる
19:48 ぇねねん 「んっ……おれのナカ……さつきの、が……ほしくて、ひくひく、してんだぞ……はやく、こい、よ」
21:10 らんまな 「はっ……おおせのままに」羅徳のナカに自身を沈めていきながらも少し大きくする
21:17 ぇねねん 「ひ、ぁぁっ……あっ……ふぁあ……っ!」
21:27 らんまな 「苦しく、ねぇか……?」
21:35 ぇねねん 「な、い……おまえの、ぶん、だけ、ひろがる、ように、なってんだよ……」
21:37 らんまな 「そうか……もうすっかり覚えこんじまってますね、ここ」羅徳の腹をさらりと撫でる
21:40 ぇねねん 「んっ……あたり、まえ、だろ?」
21:40 らんまな 「ふ……そうだな」ゆっくりと動き出す
21:47 ぇねねん 「うぁっ……!はっ、あぁっ」
22:05 らんまな 「大丈夫か……?」緩慢な動きでしこりを掠めながら律動する
22:09 ぇねねん 「んっ、あっ、だい、じょ、ぶ、ひぁっ、きも、ち、から、あっ」
22:12 らんまな 「ん、そうか……」少し動きを早める
22:20 ぇねねん 「うぁあっ!あっ、すきに、うごいて、い、から、な、う、ぁ、あっ!」
22:22 らんまな 「羅徳のして欲しいことが最優先ですけど、ね!」ぐり、としこりを強く突く
22:25 ぇねねん 「ひぁぁああっ!!やぁっ!い、ちゃ、すぐ、いっちゃ、うぁあっ!」
22:26 らんまな 「イきたいか?それとも、まだにします?」意地悪そうに笑う
22:27 ぇねねん 「いき、た、いっ、い、か、せてっ」
22:28 らんまな 「ん、わかった。イって良いですよ、羅徳」しこりを責め立てるように何度も突き上げる
22:36 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!い、ちゃ、いっ、ちゃ、ぁぁああっっっっ……!!!」足を伸ばして達する
22:38 らんまな 「っ……は、まだまだ、でしょ?」律動を続け、今度は少しづつ奥を拡げていく
22:40 ぇねねん 「うやぁあっ!あっ、いった、ば、っか、にゃ、あぁっ!きも、ち、お、く、うぁっ!」
22:56 らんまな 「ぅあ、すげぇ……やっぱ、すげぇ絡みついてくる……羅徳の、ナカ…………」体を気遣いながらも激しく腰を打ち付ける
23:37 ぇねねん 「ひぁあっ!おくっ、きも、ひっ!さつ、き、っ、きも、ち、おく、きも、ちっ、ぁあっ!」
23:39 らんまな 「オレも、気持ちいいですよ、羅徳……っ、イっちまいそーなくらい、イイ……!」
2019.12.12 木曜日
00:12 ぇねねん 「うぁっ!ひぁあっ!あっ、ふぁあっ!ふ、ひぁっ、やぁあっ!きもち、きも、ひぃっ!さつ、きぃ、すき、しゅ、きぃ……!」
00:14 らんまな 「好き、好きだ、羅徳……っ、ダメだ、もうイく……!」ラストスパートとばかりに奥をごつごつと突き上げる
00:19 ぇねねん 「ひ、うぁあっ!や、あっ、で、りゅ、また、なんか、でりゅ、ひ、あっ!きも、ひ、さつきっ、しゅき、きもひ、しゅき、で、りゅ……ひぁぁああっっっっ…………!!!」ナカを締め付けながら達し、透明を吐く
00:51 らんまな 「はぁっ、……出る……!!」奥深くに熱いものを吐き出す
00:55 ぇねねん 「ふ、ぁぁ……っ……ナカ、あつ……」
01:08 らんまな 「……まだ、します?」
01:37 ぇねねん 「もっと、したら、とびそ……」
01:41 らんまな 「じゃ、やめときますか」
01:43 ぇねねん 「……おまえは?」
01:44 らんまな 「オレも、休みたいっすわ……」
01:45 ぇねねん 「……だいじょうぶか?」
01:50 らんまな 「大丈夫ですよ、命令があったらなんなりと……ってね」
01:51 ぇねねん 「じゃあ、無理すんな……な?」
01:51 らんまな 「ふ……りょーかいしました」微笑む
01:52 ぇねねん 「よし」頭ナデナデ
01:53 らんまな 大人しく撫でられる
01:55 ぇねねん 「ふ、なんか可愛いな」
01:55 らんまな 「ん?……なにがだ?」
01:56 ぇねねん 「大人しく俺に撫でられてんのが」
01:56 らんまな 「そうか?跳ね除けるようなことも無いでしょ」
01:57 ぇねねん 「だからだよ、なんか前を思い出すというか……」
01:57 らんまな 「…………ラタ、って?」にやっと
01:58 ぇねねん 「ん、かわいい」
02:04 らんまな 「……なんかそう連呼されると変な気持ちになるな」
02:14 ぇねねん 「そうか……?」
02:14 らんまな 「こう……照れるとかそういう感じの」
02:15 ぇねねん 「そういや……今日は全然恥ずかしいって思わねぇな……」
02:16 らんまな 「……あれでしょ、最初の薬」
02:16 ぇねねん 「だよなぁ……まぁ、なんかいつもよりスッキリするからいいけどな」
02:17 らんまな 「そうなのか?」
02:18 ぇねねん 「おう、気分がいい」
02:18 らんまな 「そうか、そりゃいい」
02:21 ぇねねん 「落ち着いたし……次の部屋いく、か…………抜かねぇのか?」
02:24 らんまな 「あー……抜きます、か」
02:25 ぇねねん 「……早く抜かねぇと……こうするからまた先に進めなくなるぞ?」ナカに力を入れる
02:27 らんまな 「ん……なんだ、シたいのか?」ナカでぴくりと反応する
02:28 ぇねねん 「シたい気持ちと先に進みたい気持ちが半々」
02:29 らんまな 「……時間制限がある訳でもないですし、するか?」
02:30 ぇねねん 「お前はどっちだ?」
02:32 らんまな 「……オレは羅徳の命令に従うだけですよ、なんてね」
02:34 ぇねねん 「……やだ、お前がシたいなら両思いでする、シたくねぇならしない、それだけだ」
13:59 らんまな 「……したいに決まってるでしょ」
14:00 ぇねねん 「ん、なら両思いだな」ふへっと笑う
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14:01 らんまな 「そうだな」頬に軽く口付ける
14:02 ぇねねん 「ん、口がいい」
14:02 らんまな 「りょーかい」口付けてぺろっと舐める
14:04 ぇねねん 「は……ふ、んぅ」舌を出してなんとか絡めようとする
14:04 らんまな 「れ……」羅徳の動きに合わせて絡め、舌先で擽る
14:06 ぇねねん 「え、ぅ……は、ふぁ……」拙く舌を動かす
14:07 らんまな 「ん……ふふ」羅徳に任せ、軽く合わせる程度にする
14:08 ぇねねん 「は、ふ……ふぇ?」何笑ってんだというような疑問
14:10 らんまな 「可愛いなって思っただけですよ。……ほら、もうちょい頑張って、な?」1度口を離し、また口付ける
14:11 ぇねねん 「ん、ぅ……はふ……ぁ……え、ぅ……」やはり拙く舌を動かす
14:13 らんまな 「……ふ、ん……」こうするんですよ、とばかりに軽くいつも通りに動かしてまた止める
14:14 ぇねねん 「ふぁ……!……あ、んぅ……ふ、ぇ……」最初よりも上手く舌が動かなくなる
14:18 らんまな 「ふふ……」軽く笑ってから上顎を擽り、羅徳の舌を絡めとって軽く吸う
14:19 ぇねねん 「んぅ……んっ!……は、ふぁぁ……!」されるがままになる
14:21 らんまな 歯列をなぞって銀の糸を引きながら口を離す
14:22 ぇねねん 「やっぱ、うまくできねぇ……」
14:22 らんまな 「ちょっとずつ練習しましょうね?」くつくつ笑う
14:23 ぇねねん 「……ん」
14:27 らんまな キスしてるうちに皐月のそれはじわじわ大きくなってます
14:27 ぇねねん それを意図的に締め付ける
14:30 らんまな 「んっ……はは、どうしました?」それでまたムクリと大きくなる
14:31 ぇねねん 「ぐちゃぐちゃ、して欲しくて、あおって……る?」締め付けて緩めてを繰り返す
14:34 らんまな 「へぇ……」段々余裕のない表情になっていき、獲物を見るような目付きで羅徳を見つめる
14:35 ぇねねん 「お好きに……めしあがれ?」キューっとナカを締める
14:41 らんまな 「……言いましたね?」ずるりと入口まで引き抜いてからぐっと強く奥まで突き上げる
14:43 ぇねねん 「ふぁ……ひぁぁあっっ♡」身体がビクビクと跳ねる
14:44 らんまな 「ここ、奥までぐちゃぐちゃにして欲しいんでしょ?」腰をぴったりくっつけたままぐりぐりと腰を回して奥を掻き回す
14:48 ぇねねん 「ひ、う、は、ぁっ……!んっ、おく、ごつごつ、して、ぐちゃ、ぐちゃ、して、ほし、んぅ……!」
14:49 らんまな 「ん、りょーかい……っ」再び引き抜いて深く突き上げ、律動を始める
14:50 ぇねねん 「ひぁあっ♡は、ぁあっ♡んっ♡お、く、きもち、ふぁあっ♡♡」
14:52 らんまな 「ははっ、ナカ、すごいキューって締め付けてくるぜ?そんなに気持ちいいんですか?」ばちゅんばちゅんと音を立てながらしこりを擦り上げては奥に硬くそそり立ったそれを突き立てていく
14:55 ぇねねん 「ひっ、あ、んっ♡きもち♡きも、ひ♡は、ぁんっ♡きもち、とこ、おく、どっちも、ふ、ぁっ♡ぁあっ♡♡」
14:56 らんまな 「いーっぱい気持ちよくなっていいんですよ?」しこりをぐりぐりと刺激してまた突きあげる
14:59 ぇねねん 「ふぁぁあっ♡♡んぅあっ♡は、ひぁっ♡きもひ♡ひも、ひ♡♡さちゅ、き、さつ、きぃ♡♡は、ふぁぁあっ♡きもひ、きもひ、にゃあっ♡♡♡」
15:02 らんまな 「ふは……好きだぜ、羅徳」腰の動きはそのままに胸の飾りをぺろりと舐める
15:04 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡は、ふぁあっ♡さちゅ、き、しゅ、きぃ♡♡らい、しゅき♡♡は、ひぁっ♡きもひ、しゅきぃ♡♡」
15:09 らんまな 「好き、ですよ……可愛いな」頂きを軽く吸いながら奥をぐちぐちと責め立てるように小さく深い抽挿をする
15:12 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡ひぁあっ♡おく、おくにゃ、きもひ♡♡は、ひ、ぁああっ♡も、きしょ、にゃ、ぁああっ♡♡」
15:15 らんまな 「ん……一緒に、イきましょ?」しこりを擦り上げながら奥深くへと激しく突き上げる
15:17 ぇねねん 「ひ、ふ、ぁぁああああっっっ♡♡♡♡」ぎゅっとしがみついたまま足を伸ばして達する
15:20 らんまな 「う、っっ…………!!」奥深くに白濁をどろりと注ぎ込む
15:23 ぇねねん 「ふぁ……ぁ…………さつき、すき」
15:27 らんまな 「…………ん、好きですよ」
15:29 ぇねねん 「ん、しってる……」ふへっと笑う
15:30 らんまな ずらりと引き抜く
15:30 らんまな ずるり
15:31 ぇねねん 「……んっ……も、しまらなく、なりそ……」
15:34 らんまな 「……しばらく休んでから次行きます?」
15:35 ぇねねん 「そ、する」
15:41 らんまな 1度姫抱きしてソファに横たえる
15:42 ぇねねん 「ん、サンキュ」
15:44 らんまな 「寝ててもいいですよ」
15:50 ぇねねん 「……おぅ、ねとく……おやすみ」
15:50 らんまな 「おやすみ」頭を緩くなでる
15:51 ぇねねん ('、3_ヽ)_スヤァ
15:53 らんまな ソファに背中預けて( ˘ω˘ ) スヤァ…
15:55 ぇねねん そして起きると
15:56 らんまな 羅徳起きてもすやってるかもしれない
15:57 ぇねねん 寝顔ガン見させたい
15:57 ぇねねん 顔近い感じのアレ
16:09 らんまな 「ん…………うおっ」
16:09 らんまな ちょっとビックリしてる
16:10 ぇねねん 「あ、はよ」
16:25 らんまな 「はよ……体は大丈夫か?」
16:27 ぇねねん 「おう、問題ねぇ」
16:28 らんまな 「じゃあ次、行きますか?」
16:29 ぇねねん 「……起きて目の前に俺の顔あんだぞ、やることねぇのか?」ちょっとむすーってしてる
16:29 らんまな 「……ふは」ちゅっと口付ける
16:30 ぇねねん 「ん、よし」軽く微笑む
16:30 らんまな わしゃわしゃーって羅徳の頭撫でる
16:31 ぇねねん 「なんだよ」嬉しそうにする
16:33 らんまな 「なんとなく?」なでなでしてから立ち上がる
16:36 ぇねねん 「もう……行くのか?」
16:36 らんまな 「ん?どうかしたのか?」
16:37 ぇねねん 「俺は行けねぇ……」
16:38 らんまな 「なんでだ?」しゃがむ
16:40 ぇねねん 「……俺はこの部屋の住人……だから、だな」
16:41 らんまな 「いや、え……?羅徳は羅徳でしょ?」困惑
16:42 ぇねねん 「そう、俺は俺……この部屋の、俺……」
16:44 らんまな 「一緒に来た羅徳じゃねぇのか……?」
16:44 ぇねねん 「……違うって言ったら?」
16:47 らんまな 「……オレと来た羅徳は?」
16:48 ぇねねん 「……ふはっ、だーまさーれた!お前と来た俺は俺だばーかwww」
16:49 らんまな 「……………………」無言で羅徳を抱きしめる
16:49 ぇねねん 「えっ、ちょ、なんか言えよ……」
16:52 らんまな 「…………次の部屋、行きますよ」
16:52 ぇねねん 「……怒ったか?」
16:53 らんまな 「いや……心配……いや、怖かったってだけですよ」
16:53 らんまな 立ち上がる
16:53 ぇねねん 「……わ、わりぃ……」
16:54 らんまな 「……オタクがオタクでよかったっすよ」
16:56 ぇねねん 「……ちゃんと俺だから……ごめんな」立ち上がって抱きつく
16:57 らんまな 「……おう」抱き返す
16:58 ぇねねん 「……怒られようとしてたの失敗したな……」
17:01 らんまな 「……怒られようとしてたのか?……心配もしますよ」
17:03 ぇねねん 「ふとした悪戯心……だな、悪かった……」
17:04 らんまな 「……ん、もういなくならないでくださいよ?」
17:05 ぇねねん 「手……繋いでていいか?……居なくなんねぇ様に……」
17:07 らんまな 「……いいですよ」手を差し出す
17:08 ぇねねん 「ん、さんきゅ」恋人繋ぎで手をにぎりしめる
17:14 らんまな 握り返して扉へ
