ドスケベスタンプラリー2
23:46 らんまな 1d100
23:46 CoCダイスボット 1d100 → 88.
23:51 ぇねねん 1d100
23:51 CoCダイスボット 1d100 → 27.
2019.12.06 金曜日
00:07 ぇねねん ドスケベスタンプラリー 2周目
00:07 ぇねねん 始めてもいいですか
00:07 らんまな 画像
00:08 ぇねねん では前回同様帰宅したら家が白い部屋になってました
00:08 らんまな 「見覚えが半端じゃねぇ」
00:08 ぇねねん 「モウイッカイアソベルドン」あきらめ顔
00:09 らんまな 「ヘヤヲエラブノカッ」
00:10 ぇねねん テーブルには見覚えのあるリーフレットと小瓶が1つ
00:10 ぇねねん 「のるなのるな」
00:10 らんまな 「ダメだったか」
00:10 らんまな まぁとりあえずしょうがないから見るよね
00:11 ぇねねん リーフレット?小瓶?
00:11 らんまな リーフレット見て小瓶
00:12 ぇねねん リーフレットには「ドスケベスタンプラリー2周目!」
00:13 ぇねねん 小瓶には「らとくがのむこと」と書かれてる
00:14 らんまな 「……だそうですけど」
00:14 ぇねねん 「……飲みたくねぇ……」
00:15 らんまな 勝手に瓶開けて匂い嗅いでみる
00:16 ぇねねん 甘い匂いだけどそんなにきつい甘さじゃない
00:16 らんまな ぺろっ
00:16 ぇねねん 「あっなにしてんだ」
00:16 らんまな 「いやどんなもんかと」
00:16 ぇねねん ぺろっだけじゃ効果はないね
00:17 ぇねねん よくありそうな薬
00:18 らんまな 一口だけ飲んでみる
00:19 ぇねねん 「いやだからなんでお前が飲んでんだよ」
00:19 ぇねねん 特に何も感じませんね
00:20 らんまな 「……羅徳が嫌がってたから?特に何ともないすけど」羅徳に渡す
00:20 ぇねねん 「……ただ単にお前には意味が無いとかそういうのだろ……?」
00:20 らんまな 「かねぇ🤔」
00:21 ぇねねん 「流暢に毒味しやがって……」受け取って飲む
00:21 らんまな 「おっとそのつもりはなかったな」
00:21 メッセージの送信を取り消しました
00:22 ぇねねん 「無自覚かよ、余計にタチ悪ぃな」
00:23 らんまな 「すんません?」
00:24 ぇねねん 「ったく……もしホントに毒でも入ってたらどうすんだよ……俺が悲しむだろ」
00:25 らんまな 「アステルが羅徳に飲めって置いてる薬だぜ?毒なんて入ってないでしょ」
00:27 ぇねねん 「だとしてもな、アイツの薬は必ずしも安全じゃねぇんだぞ?お前に何かあったら心配でしかねぇよ」
00:27 らんまな 「……それこそオレとしちゃオタクになんかあったら嫌なんですけどね」
00:29 ぇねねん 「んなこと昔から知ってる、飲んだからもう先進んでいいんだよな?」
00:30 らんまな 「そのはずだな」
00:30 らんまな イクゾッ
00:31 ぇねねん オエッ
00:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:31 らんまな マルタハモッタカ!!!!
00:32 ぇねねん 「前回と同じならまたお前とセックスすりゃ終わるんだろ?またケツマンコがばったりするよなぁ……失神とかしなきゃいけないとかならめんどくせぇな……ま、お前となら気持ちいいからいいか」さらっと
00:35 らんまな 「……………………薬か!?!?」
00:35 ぇねねん 「は?」
00:36 らんまな 「いや普段の羅徳らしからぬ発言だったなと」
00:36 ぇねねん 「あー……そう、だな?」
00:37 らんまな 「まぁどう考えてもそういう薬でしょうかど」
00:40 ぇねねん 「なんか今すげぇ心?がスッキリしてんだよな、んな事よりさっさと進むぞー帰りてぇ」
00:40 らんまな 「お、おう?」
00:40 らんまな がちゃりこ?
00:41 ぇねねん 1d14をどうぞ
00:41 らんまな 1d14
00:41 CoCダイスボット 1d14 → 1.
00:41 ぇねねん 扉を開けるとそこは駅のホーム
00:42 ぇねねん 人はいます
00:42 らんまな 駅
00:42 ぇねねん 目の前にはちょうど電車が滑り込んできたところのようで、扉が開くと貴方たちは後ろから押し寄せる人の波に押し流され、電車の中に押し込まれてしまう。
00:42 らんまな アラッ
00:43 ぇねねん 「ぐえっ」
00:43 ぇねねん 身動きのほとんど取れない中で、反対側の扉まで押し流された貴方たちは、そこに貼りつけられた広告に目が行くだろう。
00:44 ぇねねん 「満員電車は危険がいっぱい、隣のあの子も実は狼?」印刷文字で書かれている
00:45 らんまな 反対の扉まで流されたならそのまま守るようにドアドンしてたっていいよな
00:45 ぇねねん じゃあ扉に背を向けてるから広告を見てるのは皐月だけとか
00:45 らんまな おうおう
00:46 らんまな 「狼……?」
00:46 ぇねねん 広告に目星できる
00:46 らんまな 1d100
00:46 CoCダイスボット 1d100 → 70.
00:47 ぇねねん 「レッツ痴漢プレイ♡1回イかせちゃえ」
00:47 ぇねねん 子供文字に近い文字
00:47 らんまな 「……なるほどなぁ」そのまま密着したら
00:48 らんまな したろ💢💢💢💢
00:48 ぇねねん ここでPOW×3振ってー
00:49 らんまな 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 65.
00:50 らんまな 余裕でダメです
00:50 ぇねねん 無性に羅徳の身体をまさぐりたくなる
00:52 らんまな 「ほら、端詰めとこうぜ」ってドアの横の座席との角のとこ追い詰めてついでに壁側向かせとく
00:52 らんまな 右手だけ壁ドンのまま
00:53 ぇねねん 「へっ?あ、おう?」
00:55 らんまな 「めちゃくちゃ混んでますよねぇ」するっと羅徳の腹側の服の内に左手を滑り込ませて薄い腹をさわさわと撫でる
00:56 ぇねねん 「ひゃっ?!……くすぐって……っ……」
00:57 らんまな 「どうした?」撫でながらじわじわ手を上に上げていく
00:59 ぇねねん 「お前の手……つめて……っ……んっ……」
01:06 らんまな 「んー?具合でも悪いのか?」胸の飾りを指先でつつく
01:07 ぇねねん 「ひっ……んぅ……シラを切ったって、お前の手くらい、わかるっての……」
01:13 らんまな 「……そーかい。そんなに声出してたらバレちまうぜ?」すりすりと指の腹で撫でる
01:16 ぇねねん 「んっ、あ、ぅ……お前に、触られんの、気持ちいい、から……声が出ちまうんだよ……」
01:18 らんまな 「へぇ……じゃ、こういうのは?」さらに密着して壁ドンしてた右手で羅徳の口を塞ぐ
01:20 ぇねねん 「んんっ?!……んっ、ふ、ぅ……」
01:22 らんまな さわさわと表面を撫でるような動きから次第に指の腹で捏ねるような動きに
01:24 ぇねねん 「んぅっ!……う、ふ……ぁぅ……」
01:26 らんまな 「声、もうちょい抑えないと意味ないぜ?」耳元で囁く
01:28 ぇねねん 「あ……んっ…………ぅ、んっ……」
01:30 らんまな 「そ、上手だな」軽くつまんでくりくりと愛撫する
01:32 ぇねねん 「ん、っ…………ん……ぅ……」身体がピクピクする
01:33 らんまな 反対側の胸に手を伸ばして軽くきゅっとつまむ
01:34 ぇねねん 「んひぁぅっ!」
01:36 らんまな 「ほら、羅徳?こーえ」
01:36 ぇねねん 「……ぅ…………ん、ぅ……っ……」
01:37 らんまな 微笑んで手をゆっくりなぞりながら下げていく
01:38 ぇねねん 「……ひゃ、ん……ふ……ぅ……」
01:42 らんまな 尻を数回柔く揉む
01:43 ぇねねん 「……ふ、ぁ……」期待してる声を出す
01:46 らんまな 手を前に滑らせて竿と玉を緩く揉む
01:47 ぇねねん 「ふ、ぁっ…………ん、ぅ……」
01:52 らんまな 「こっちの方がいいって?」再び尻を揉む
01:53 ぇねねん 「や、っ……ふ、ぅ……っ……」
01:55 らんまな 「やっぱ反応いいんだな?」中指で玉、会陰部、割れ目、とつつーっとなぞる
01:57 ぇねねん 「ひぅ……ふ……んぅ……ぁ……っ」
02:00 らんまな 「ここ、そんなに好きなんだなぁ?」菊門に当たるところをとんとんと叩く
02:03 ぇねねん 「う、んっ……ひ、ぁっ……!」
02:07 らんまな 「ここじゃまだお預け、な?」羅徳の太ももに自身を擦りつけながら再び羅徳のそれを揉む
02:09 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ん……っ……」
02:14 らんまな すりすり揉み揉みと刺激を繰り返す
02:15 ぇねねん 「ひゃ、ぁ……ぅ……んっ……!」
02:26 らんまな 「羅徳、どうしたらイけそうだ?」
02:29 ぇねねん 「んぅ……ナカ、いいとこ……ほし……」
02:48 らんまな 「……流石に、ここでそりゃ難しいんだよ、な」言いながらズボンに手を突っ込む
18:36 らんまな そして菊門をくるりとなぞる
18:42 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ……」ぴくっと反応する
18:43 らんまな く、く、と入口を押す
18:49 ぇねねん 「んぅ……ぅ……っ……」入口が少ししっとりしてる
18:50 らんまな 「ん?……若干濡れてるような……」押す指に力を入れる
18:54 ぇねねん 「ひゃ……ぁっ……んぅ……」スムーズに挿入りはしないが潤滑油には問題がなさそう
18:54 らんまな 「最初に飲んだやつのせいか……?」くちくちと入口を弄る
18:56 ぇねねん 「や、ぁっ……ふぁ……ぁ……」
20:56 らんまな 「ほら、ここ電車だぜ?羅徳」
20:58 ぇねねん 「……ん……ぅ……はや、く……ぅ……」
21:03 らんまな 「はは……しょーがないっすねぇ」ゆっくりと指を第1関節まで沈めて動かす
21:11 ぇねねん 「……は、ふぁ……ん、っ……」声が抑えきれてない
21:20 らんまな 「ちゃーんと抑えないとダメでしょ?手使ってもいいですから」ぐるぐると中で指を回す
21:23 ぇねねん 「んっ、ぅ……んぅ……っ……!」両手で口を抑える
21:23 らんまな 「いい子だな」小さく出し入れする
21:25 ぇねねん 「は、んっ……ふ……んぅ……」ぴくぴくと体が揺れる
21:27 らんまな 「きもちーか?」耳元で極小声で
21:31 ぇねねん 「んっ……ぅ、ん……」小さく数回頷く
21:34 らんまな 「そうかい」外した右手で胸の飾りを弄る
21:41 ぇねねん 「ひっ、あ……ん、ぁ……んっ」
21:51 らんまな 「このまま、イけるか?」
21:52 らんまな 胸の飾りをこりこりと摘むように弄りながら入口を指を回しながら出し入れさせる
21:55 ぇねねん 「ふ、ぁあっ、あと、ちょ、と、ぁ、んぅ、う……」
22:05 らんまな 「ん、わかった」ナカの壁をくいくいと押しながら胸の飾りをきゅっとつまむ
22:10 ぇねねん 「ふぁ、ぁ、んぅ、ぅ、ぁ、んぁあっっっ!!!!」指を締め付けて達する
22:40 らんまな 「……ちゃあんとイけたな?」指を引き抜く
23:24 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
23:57 らんまな 周りの様子は?
23:59 ぇねねん 人は特に無反応
23:59 ぇねねん すると駅に着き、目の前のドアが開いてそのまま放り出される
23:59 らんまな 雑か
2019.12.07 土曜日
00:00 ぇねねん 雑だよ
00:00 ぇねねん 1d13どうぞ
00:00 らんまな w
00:00 らんまな 1d13
00:00 CoCダイスボット 1d13 → 5.
00:01 ぇねねん 次の部屋はオフィス
00:01 ぇねねん ……事務所だな??
00:01 らんまな おっと????
00:02 ぇねねん 服装は……そのままだな?
00:03 らんまな 圧倒的に職場だな??
00:03 ぇねねん 「ここ……どう見ても俺のテリトリーだよな……?」
00:04 らんまな 「……職場だな…………」
00:05 ぇねねん 「……1回で終わり?」
00:05 らんまな 「いや……あのスタンプラリーですしここでやれって言うんじゃ…………」
00:07 ぇねねん 「……ここでシたら……これからシた場所見る度に思い出しそうだな……」
00:08 らんまな 「……でもしやすいとこと言ったらソファだよな……流石に事務所そのままって訳じゃないよな??」
00:10 ぇねねん 「…………違いが一切ねぇんだが」
00:12 らんまな 「…………コピーだと信じるしかないっすね……」
00:13 ぇねねん 「だよなぁ」
00:16 ぇねねん 電気はついてない、外は暗い
00:16 らんまな ソファの方行くよ
00:18 ぇねねん テーブルの上にメモが
00:18 らんまな 見る
00:19 ぇねねん 『弱みを握られた上司、今日も部下からのお願いで特別残業』
00:19 ぇねねん 目星できるよ
00:20 らんまな 1d100
00:20 CoCダイスボット 1d100 → 21.
00:21 ぇねねん 『無理矢理な性行為♡フェラでもセックスでも』
00:21 ぇねねん ではここでPOW×3
00:21 らんまな 1d100
00:21 CoCダイスボット 1d100 → 58.
00:21 らんまな ダメですね
00:21 ぇねねん 1d100
00:21 CoCダイスボット 1d100 → 87.
00:22 ぇねねん 羅徳はソファにパタリと倒れる
00:22 らんまな 「?」見る
00:24 ぇねねん 起きると、皐月を見てビクッとする
00:25 ぇねねん 「今日も……するのか?」
00:25 らんまな ぶいぶちょだ………
00:26 ぇねねん 皐月は羅徳に命令してどうにかしたいという気持ちになります
00:27 ぇねねん でもいつもの精神ではある
00:27 らんまな 「!……したっていいんでしょ?」
00:27 ぇねねん 「……お前には……逆らえねぇし……」
00:30 らんまな 「へぇ……んじゃ、自分で服脱いで、弄って見せてくださいよ」
00:32 ぇねねん 「……わ、かった……」ゆっくり服を全て脱いで、ソファの上で足をM字に開く
00:36 らんまな 机に座って見てる
00:38 ぇねねん 「……は、ぁっ、ふ、ぁ……ぅ……」ぐちゅぐちゅと自身を扱い始める
00:43 らんまな 「……そのまま続けて……そうだな、後ろも弄れるよな?」
00:48 ぇねねん 「……ん、ぅ……ふ、ぁんっ……」後ろに指を挿入れるのに身体を少し横に倒して、前を弄りながら後ろを弄ってるのも見えるような体勢になる
00:51 らんまな 「ほんとーにしちまうなんて、変態だな?」じーっと見ている
00:52 ぇねねん 「おまえが、しろって……ふ、ぁぁっ……!」
00:54 らんまな 「言ったぜ?……はは」ガン見してるし勃ってる
00:57 ぇねねん 「おれの、こんなの、どこがいいんだよ……は、ふ、ぁっ、は、あ、っ……」弄る手は止めない
01:02 らんまな 「オタクだから、だな。」手を伸ばして胸の飾りを緩く弾く
01:04 ぇねねん 「ひぁあっ!……むね、きもち……ふぁ、あ、んっ……」
01:05 らんまな 「ほら、手ぇ休めちゃダメですよ?イくまでちゃーんと出来るよな?」
01:05 らんまな くりくりと飾りを捏ねる
01:08 ぇねねん 「ふぁ、あっ、や……おれ、これじゃ、ひとりで……イけな、ひぅっ……!」
01:09 らんまな 「んー?ちゃんと1人で最後までするって?」胸をいじる手を離す
01:11 ぇねねん 「ちがっ、は、ふ、んぅ……ひとりじゃ、イけな、い、からぁ……!」
01:11 らんまな 「から?」
01:11 らんまな 続きを待つ
01:13 ぇねねん 「シ、て……ほしい……です……」照れではなく、命令されてる側なのに言ってもいいのかという迷い
01:14 らんまな 「……じゃあ、することありますよね?」足を広げて中心をさらけ出すように机に座り直す
01:20 ぇねねん 「…………ん」ソファから降りて床に座る
01:21 らんまな 「ほら、どーぞ?」
01:24 ぇねねん 「……いただき、ます……あ、んぅ」皐月のモノを取り出して咥える
01:24 らんまな 羅徳の頭に手を置く
01:27 ぇねねん 「……ふぇ?」咥えたま見上げる
01:28 らんまな 「ん?続けねぇのか?」
01:31 ぇねねん 「……ん、ぅ、うぁ、んぐっ、ふ、ぅ」唾液を多く含ませて卑猥な音が大きく響くように吸い付く
01:32 らんまな 「ん……そんなにシてほしいのか?羅徳サン」
01:35 ぇねねん 「んっ、ひへ、ほひ……むぅ、は、ぁ、んっ……」舌で裏筋を擦るように上下させる
01:37 らんまな 「オレに命令される側なのに自分から欲しがるなんて、オタクは悪い子だな?」髪をくしゃ、と人撫でする
01:39 ぇねねん 「ふぁ……あ、ほめん、なひゃ……」動きが止まる
01:40 らんまな 一撫で〜〜〜〜!!
01:40 らんまな 「……動き、止めていいって誰が言いました?」
01:41 ぇねねん 「う、ぁ……あ、ん、ぅ……は、んむ、ぅ……」動きを再開する
01:43 らんまな 「ほら、もっとこうやって」羅徳の頭を軽く掴んで動かす
01:45 ぇねねん 「んぐっ?!んっ、ぐ、お、ぁっ……!」
01:47 らんまな 「自分で欲しくて舐めといて止めるなんて、ダメに決まってんでしょ?」ある程度したところでぱっと手を離してやる
01:52 ぇねねん 「う、あっ……んっ、ぐ、ぁんっ、んぐ、ぅっ」そのままの勢いを維持しながら喉の奥まで加えて舌でモノを舐めるように強く吸い付き上下する
01:53 らんまな 「……は、上手じゃないですか」静かに笑う
01:56 ぇねねん 「んぅっ、んっ、むぐ、おえっ、んぐ、あっ、う、んっ、ぅ」喉に当たる刺激で何度も嘔吐き涙を流しながら強く吸い付く
01:58 らんまな 「……、……そろそろ、出そ……ちゃんと飲み込めるな?」
02:00 ぇねねん 「は、んっ、ん、ぐっ、ぉ、あっ、んぅっ」小さく頷く
02:01 らんまな 「ん、……ぅ、出るっ……!」手で羅徳の頭を軽く抑えながら口の中に欲を吐き出す
02:05 ぇねねん 「んぶっっ?!……ん、ぅ…………あ……」搾り取るように強く吸い、飲み込む前に口を開いて白濁を見せてからごくりと飲み込み、飲み込んだ証拠として口の中を見せる
02:06 らんまな 「よし……ちゃんと呑み込めたな?」頭を撫でる
02:07 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
23:27 らんまな 「じゃ、次は自分で挿れて動いてくれますよね?」
23:33 ぇねねん 「い、いや、きじょうは、さすがに……むり……が……」
23:41 らんまな 「…………そー、かい!」ソファに無理やり押し上げてソファドン状態にする
23:43 らんまな ぐるっと背もたれに腹側が付くよう回しながら
23:44 ぇねねん 「ひ、なっ、なん、なに、してっ?!」
23:47 らんまな 「して欲しいっておねだりはするくせに騎乗は嫌だって言うんでねぇ?」自身の先端を入口に擦り付ける
23:50 ぇねねん 「そ、それは、ただ、熱に、やられた、だけ、だから、や、やだっ」
23:54 らんまな 「何が嫌だって言うんだ?なぁ、羅徳サン?」亀頭部分を挿入れる
23:55 ぇねねん 「ひ……ぁあっ……!……や、だぁ……くる、し……」
23:56 らんまな 「さっき自分で解してたのじゃ足りないって?」
23:59 ぇねねん 「いたく、ねぇ、けど……っ!……やめ、ろっ……!」
23:59 らんまな 「なんでだ?言ってみろよ、なぁ」ゆっくりと押し進めていく
2019.12.08 日曜日
00:01 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!や、だっ……!こわ、ぁあっ!」
00:08 らんまな 「怖くなんてなーいでしょ」ゆっくりゆっくりと沈めながら背後から両の胸を撫でる
00:11 ぇねねん 「ふぁあっ!や、ぁっ!やめ、うぁっ!」
00:14 らんまな 「本当にやめてほしいんだな?」沈めながら胸だけ離す
00:17 ぇねねん 「……ふ……ぅ……」少し落ち着いたのかホッと息を吐く
00:19 らんまな 「羅徳サン?」ぐい、と奥を付いてそのまま深くに沈めておく
00:21 ぇねねん 「ひぁあっ?!……は、な、なん、だ、よ」
00:21 らんまな 「なーんで嫌だなんて言うんだ?」
00:27 ぇねねん 「わ、わかん、ね……でも、こんな、こと、なんで、おれ、と……」
00:30 らんまな 「……シてぇからじゃダメなんですか?」奥をぐちぐちと腰を回すように刺激する
00:31 ぇねねん 「ぅ、おれ、なんかより……おまえなら、いいおんな、いる、だろ……ぁっ……」
00:32 らんまな 「その上でオタクを選んでても、か?」ぐっと腰を引いて再度奥を突く
00:37 ぇねねん 「ふぁあっ……!……なん、で……おれ、なん、だよ……こい、びと……でも、ねぇ、のに……」
00:41 らんまな 「……さぁ、ね」再度腰を引いて抽挿を始める
00:42 ぇねねん 「ひぁあっ!あっ、あ、う、ぁっ!なん、で、なん、ひ、ぁっ!」
00:45 らんまな 「さぁねって言ったでしょ?」後ろからしこりを狙っていつもよりもがつがつと激しく突く
00:46 ぇねねん 「ひっ、あっ、や、ぁあっ!ひぁっ!こ、わ、ふ、あっ、ご、ごめん、な、さ、うぁあっ!」
00:48 らんまな 「……はっ、謝ったからって、やめるとでも思うのか?」眉をひそめどこか悲しそうな顔をしながらごつごつと責め立てていく
00:50 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!や、ぁっ!くる、し、ひぁっ!きも、ち、ぃあっ!こわ、ぃ、ぁあっ!」
00:55 らんまな 「……気持ちいいんでしょ?ほら、オタクがシてくれって言ったんだぜ?」しこりを先端でぐりぐりと押す
00:58 ぇねねん 「ふぁああっ!!や、ぁっ!い、ちゃ、やら、やめ、ひぁ、あっ、んっ!」
00:59 らんまな 「やじゃないでしょ」しこりを擦り上げながら奥へずんずんと突く
01:03 ぇねねん 「ひぁあっ!!や、い、ちゃ、いっ、ちゃ、ひ、あ、あ、ふぁぁああっっっっっ!!!」腰を反らせてナカを締め付ける
01:04 らんまな 「…………っ」締めつけに耐えきれずナカに熱くどろりとした欲望を吐き出す
01:07 ぇねねん 「は……ひぁ……なか、あつ……」
01:09 らんまな 「……は、ぁ……」ずるりと抜く
01:10 ぇねねん 羅徳はそのままソファに倒れ込んで眠る
01:10 らんまな 「……おい、大丈夫か……?」覗き込む
01:12 ぇねねん 普通に寝てるだけ
01:12 らんまな ブツしまって羅徳にも着せて整えて横に寝かせてあげよう
01:13 ぇねねん 起こしてあげたりは
01:14 らんまな しばらくしたら不安になって肩とんとんします
01:14 ぇねねん そしたら起きる
01:15 ぇねねん 「……なんで、俺……事務所で寝て……?」
01:15 らんまな 「……覚えてねぇのか?スタンプラリー中ですよ」
01:16 ぇねねん 「あっ………………あっっっっ!!!!や、あの、なっ?!あれは、俺の意思じゃねぇから!!なんかな!別に嫌じゃねぇのに!あああなんかどんどん鮮明に思い出して……」
01:17 らんまな 「……なんで嫌って言ってたんだ?」
01:19 ぇねねん 「わかんねぇよ……あん時は付き合ってねぇって認識だったし、弱み握られて逆らえねぇし、よくわかんねぇけど……拒否って気持ちが強くて……」
01:19 らんまな 「そうか……普段は、嫌じゃねぇのか?」
01:20 ぇねねん 「あんだけ喜んで喘いでるってのに気持ちよくなってねぇって思われてんのか?!?!?」
01:22 らんまな 「いや、なんか…………喜んでんのか……」
01:24 ぇねねん 「いつも煩いくらい好きだ気持ちいいだ奥が欲しいだ気持ちいいところだとか早くだとか言ってるのにホントにそう思うのか???」
01:26 らんまな 「はは……そう、だな」小さく笑う
01:29 ぇねねん 「だろ!!!だからもういっそ嫌って言ってもさっきみたいに無理やりしてもいいからな!別に無理矢理も嫌じゃねぇし!てか逆に興奮する」
01:30 らんまな 「へぇ…………」
01:31 ぇねねん 「な、なんだよその言い方は」
01:32 らんまな 「いや、無理やりしても興奮すんのかー……と?……っと、そろそろ次行くか?」
01:33 ぇねねん 「強くされんの気持ちいいから…………あ、おう」
01:34 らんまな レッツゴー
01:35 ぇねねん 次は12
01:36 らんまな 1d12
01:36 CoCダイスボット 1d12 → 3.
01:36 ぇねねん 扉の先は狭い1LDK
01:37 ぇねねん 服チェンジ部屋
01:37 らんまな あらあら
01:37 ぇねねん 羅徳は白のニットに膝下のプリーツスカート
01:37 らんまな あらっ
01:38 ぇねねん 皐月は宅配業者のような格好
01:38 ぇねねん ベランダの外を見るならここは団地だとわかるでしょう
01:38 らんまな 人妻ものか?
01:38 らんまな 団地妻じゃん……
01:39 ぇねねん 「なんで俺また女装なんだよ!!!!」
01:39 らんまな 「……AVだなこれ」
01:41 ぇねねん 「だよなぁ……」
01:42 ぇねねん 1d100
01:42 CoCダイスボット 1d100 → 70.
01:42 ぇねねん 成功する気がない
01:42 ぇねねん じゃあまた羅徳がパタリと倒れる
01:43 らんまな 「またか」キョロキョロ
01:43 ぇねねん 団地、部屋だから寝室あるよ
01:43 ぇねねん 今はリビング
01:43 らんまな 机とかは
01:43 ぇねねん 机には何も無い
01:44 ぇねねん 羅徳はまだ起きない
01:44 らんまな メモどっかない?
01:44 ぇねねん (メモを見れば起きるよ)
01:44 らんまな なるほど
01:44 ぇねねん 寝室にある
01:44 らんまな 先に寝室に運んでやろう
01:44 らんまな おっと
01:44 らんまな まぁ担いでつれてってベッドに寝かせますね
01:45 ぇねねん 畳の上の布団ですよ( ´艸`)
01:45 ぇねねん 布団の横にメモがある
01:45 らんまな 麦茶でも入れるか???
01:45 らんまな みる
01:45 ぇねねん 『旦那の不在、熟れた体は満たされないまま』
01:45 らんまな 目星
01:46 ぇねねん どうぞ
01:46 CoCダイスボット 1d100 → 65.
01:46 ぇねねん 裏に『セックスすればおっけー♡』
02:09 らんまな 「いいのかそれで……」
02:10 ぇねねん そこで羅徳が起きる
02:10 らんまな 「……気がついたか?」
02:11 ぇねねん 「……ぅ……あっ!わり……じゃなかった、ごめんなさい!……受け取る時に倒れたんだよな……ここまで運んでくれたのか?……あ、ありがと……」
02:24 らんまな 「おー、大事がなさそうで良かったっすわ」手をひらひらと振る
02:26 ぇねねん 「……お兄さんさ……俺が、お礼するって言ったらどうする?……もちろん、こっちの意味で、な」距離を詰めて、皐月のモノを軽くなでる
02:28 らんまな 圧倒的な""""""威力""""""
21:36 らんまな 「!……へぇ?いいのか?そんなこと言っちまって」
21:44 メッセージの送信を取り消しました
21:45 ぇねねん 「……最近、ご無沙汰で……お兄さんがいいなら、俺の身体に欲をぶちまけても……いいんだぜ?」誘うような視線
21:49 らんまな 「ご無沙汰って……旦那サンは?」少し興奮したような目で見ている
21:55 ぇねねん 「……出張、それもずっと……でも、どうせ帰ってきたって俺の事なんて見てくれねぇ…………こんな熟した身体でも……いいか?」
21:57 らんまな 「いいかって言われたら……そりゃ、喜んでってとこですけど?」ゆっくり布団に押し倒す
21:58 ぇねねん 「ふへっ……お好きに、どーぞ?」大人しく押し倒される
22:00 らんまな 「お好きに、ねぇ……」服の上から体をなぞるように手を下ろしていき、そのままニットの中に手を忍び込ませる
22:01 ぇねねん 「ひぅっ……」ぴくっと身体が跳ねる
22:03 らんまな 「おっと、指冷えてました?運送業勤めなもんでね」さっきとは反対に手を少しずつ這い上がらせていき、頂点の周りをくるりとなぞる
22:05 ぇねねん 「んぁっ……!……触って貰えんの、久しぶりでな……冷たい手も、きもち……」
22:11 らんまな 「旦那サンのじゃない手に拒否感はねぇのか?」ぴと、と頂きに触れる
22:12 ぇねねん 「……んっ……あんなのより……お兄さんの手の方が……俺は好きだな」
22:13 らんまな 「ふは……そうですかい」すりすりと撫でる
22:16 ぇねねん 「は……ふぁ……ん、きもち……」
22:18 らんまな 「奥さん、胸もちゃーんと感じるんだな?」
22:21 ぇねねん 「……欲求不満で……1人で、弄ったりしてたもんで……」
22:23 らんまな 「なるほどね……じゃ、旦那サンにはこんなことされたことないって?」ぐいっと服を腕の中ほどまで脱がせて頂きをぱくりと銜える
22:25 ぇねねん 「ひゃっ!……こんなん、されたこと、ない……」
22:25 らんまな 「ふぇえ……やっはは」ぺろ、と舐める
22:27 ぇねねん 「ひゃあっ?!……ふへ、お兄さん、可愛い」
22:28 らんまな 「んー?……かわいいって、どういうことです?」羅徳の顔を見上げる
22:29 ぇねねん 「赤ちゃんみたいだな、って……嫌だったか?」
22:31 らんまな 「は……いんや?こんな事されといてそう思うなんてな」舐めてから軽く吸う
22:32 ぇねねん 「ふぁ……!や、すっちゃ……んぅっ!」
22:34 らんまな 「ふ、そんなに感じてるのに赤ちゃんみたいって言えるんで?」ちろちろと舐めたり軽くすったり、口に含んだりを繰り返す
22:39 ぇねねん 「ひゃ、あっ、ぁあっ!ごめ、なさ、ふぁあっ!」
22:41 らんまな 「……いやぁ、謝ることはないんすよ?」喋っては愛撫を再開し、反対側も手でこりこりとしげきする
22:42 ぇねねん 「ふぁ、あっ、きも、ち、ひぅっ……」
22:43 らんまな ちゅ、ちゅ、と吸い、吸ったままぺろりと舐める
22:48 ぇねねん 「ひぁ、あっ、う、あっ……!」
22:50 らんまな 「ん……随分と気持ちよさそーですね?」
23:00 ぇねねん 「ひ、あっ……こんなきもちいの、久しぶり……」
23:09 らんまな 「自分でもやってたんでしょ?」両手でこりこりと弄る
23:10 ぇねねん 「う、ぁあっ!は、ふぁ……!……ひとりじゃ、きもちよく、なれねぇ、し……ひ、ぅあっ」
23:11 らんまな 「ふーん……そんなもんなんすかねぇ……」胸をいじる手はそのままに腹をつつつ、と舌でなぞりながら下っていく
23:12 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ!は、んっ……くすぐっ、て……ふぅ、んっ……」
23:17 らんまな スカートを捲って太ももの付け根にキスを落とす
23:21 ぇねねん 「ふぁ……!……おにーさん、すげぇやさしく、してくれる、よな……好きになっちゃいそうだ」
23:23 らんまな 「オレみたいなのを好きになったっていい事ないぜ?……現に、こんなことしようとしてただけですし?」そのまま付け根に強く吸い付き跡を残す
23:26 ぇねねん 「んっ……おにーさんになら、いいぜ……?」
23:27 らんまな 「見られたらどう言われるか分かったもんじゃないぜ?」もうひとつ付ける
23:28 ぇねねん 「んぁっ……そしたら……おにーさんに、せきにん、とってもらおーかな」
23:31 らんまな 「へぇ……責任取って、どうしろって?」下着の上からモノの裏を舐める
23:34 ぇねねん 「ひぁあっ……!……せきにんとって……おれを、もらってくれないかなーなんてな」
23:34 ぇねねん 下着は女性物でFA
23:35 らんまな ブツ上からモロリしてるのでは?先吸ったろ
23:35 ぇねねん してるね
23:35 らんまな 「たかだか数回あった程度の配達業者にそれとは随分と不用心だな」笑いながら先端を吸う
23:37 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ!!やぁ、すっちゃ、ふぁあっ!」
23:38 らんまな 「んー?ふっひゃ、なんはっへ?」じゅ、じゅ、と吸いながらカリと竿の境を舌で擽る
23:40 ぇねねん 「ひ、ぁあっ、ふぁっ、あっ!すっちゃ、きもち、から、だめぇ……!」
23:41 らんまな 「ひもひーなら、はめひゃないれひょ?」さらに口の中に含んで裏筋を舐め上げながらじゅるじゅると吸う
23:44 ぇねねん 「ふぁああっ!!やぁっ、だめ、じゃ、ないっ、きもち、ひぁっ!」
23:46 らんまな 「ほら、いーはんほーひてまふよ?」頭を上下して強く吸い付く
23:50 ぇねねん 「んっ、は、あっ……きも……ち……っ!」
23:52 らんまな 「むぐ……いへねぇのは?」
23:53 ぇねねん 「ひ、あっ……ごめ、なさ、んっ……」
23:54 らんまな 「んや……ぷは、だったら、こっちもちゃーんとするだけですよ」後ろへ唾液を垂らして入口を舐める
23:55 ぇねねん 「ふぁあっ……!」少し嬉しそうな声を出す
23:56 らんまな 「こっち、やっぱ好きなんだな?」舌の先でくいくいと押す
23:59 ぇねねん 「んぁっ……!ひゃ、ん、すき……」
2019.12.09 月曜日
00:03 らんまな つぷりと舌を入れて襞をくすぐる
00:05 ぇねねん 「んぅっ……ふ、ぁぁっ……!」
00:28 らんまな ナカに唾液を送り込みながら入口を拡げていく
00:32 ぇねねん 「ふぁっ……んぅ……は、ぁっ……」
00:34 らんまな 「ん……そろそろ、大丈夫か?」
00:39 ぇねねん 「は、ぁっ…………どうやって、する?」
00:40 らんまな 「ん?どうやって、って?」
00:45 ぇねねん 「正面、か……後ろか……上とか?」
00:53 らんまな 「へぇ……上、乗ってシてくれんのか?」
00:55 ぇねねん 「や、やったことねぇけど……してほしいなら…………お礼、だし……」
00:56 らんまな 「ん、じゃあどうせなんで?対面でもいいですけど」とりあえず布団に座る
01:00 ぇねねん 「……や、やってみる……」
01:01 らんまな 「はいよ」ブツを取り出す
01:05 ぇねねん 「……こう、か……」慣れてるかのように上に股がって穴にモノを宛てがう
01:05 らんまな 「やったことないんじゃなかったのか?」見守ってる
01:06 ぇねねん 「ん……やったこと、ない……は、ふぁ……ぁあ……!」ゆっくり腰を降ろす
01:07 らんまな 「ん……あつ……」ナカでぴくりと反応しつつ大きくなる
01:10 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁ、あ……!……は、ぁ……おっきく、なった、な」腰を下ろしきって息を吐いてから少し微笑む
01:20 らんまな 「奥さんのナカが、随分悦かったもんで?」
01:22 ぇねねん 「それなら、よかった……おれも、きもち……」
01:23 らんまな 「……ほら、動かないんで?」ぐ、と腹に力を込めて1度突く
01:24 ぇねねん 「ひぁああっ?!?!……う、ぁ……うご、く……は、ぁあっ、ふぁ、あっ」少し慣れた感じに腰を上下させる
01:26 らんまな 「……ふは、やっぱオタクなんだな……」小声で呟きながらしこりに当たるよう調節してやる
01:27 ぇねねん 「ふぁあっ!!や、そこっ、きもち、とこ、は、あぅ、んぁあっ!」腰を振り続ける
01:29 らんまな 「ご無沙汰なのに随分と積極的……いや、だからこそ、か?」笑いながら羅徳の動きに合わせて腰を動かす
01:32 ぇねねん 「にゃっ、なに、が、は、ぁっ、ふ、あ、お、おく、ぅ、あっ!」
01:34 らんまな 「随分とノリノリで腰振ってるなって思っただけですよ」羅徳が沈めるのに合わせてぐいっと突き上げて奥深くを拡げる
01:35 ぇねねん 「うぁあっ!お、おく、おく、き、たっ、は、あっ、うぁ、ぁあっ!きもち、きも、ち、い、きそ、ふぁっ!」
01:39 らんまな 愉しむようにがつがつと突き上げる
01:43 ぇねねん 「ひゃあぁっ!い、ちゃ、ひ、あっ、や、まっ、は、あぅ、い、く、やぁっ、いく、いく、い、ちゃ、あっ、あ、ひぁぁああっっっっ!!!」背を反らせて達し、ビクビクとナカを締め付ける
01:45 らんまな 「んっ…………は、もうちょい……っ」羅徳がイってもさらに突き上げ続ける
01:47 ぇねねん 「ひぎぃっ?!お、あっ、や、いっは、いっ、は、にょ、に、ひぁああっ?!」
01:48 らんまな 「まだ、オレがイってないんでね……っ!」最奥へ何度も突き上げる
01:50 ぇねねん 「うぁあっ!や、にゃん、なん、か、れ、る、う、ぁ、ひ、ぁっ、あっ、あ、れ、ひゃ、まひゃ、い、ひゃ、や、ぁあっ!」
01:51 らんまな 「っ……ぅ、出る…………っ!」羅徳の腰を掴んで突き上げつつ腰を引いて奥深くへ注ぎ込む
01:53 ぇねねん 「う、ぁ、ひぁぁああっっっっ!!!!」透明な欲を吐く
01:53 らんまな 「は…………潮、吹いちまったな?」
01:54 らんまな 出し切るようにゆるゆると突き上げる
01:56 ぇねねん 「は、あっ……あ、んっ、しお、でた……?あ、ひぁ」
01:57 らんまな 「じゃ、ないんですかね?…………よっと」勢いをつけて起き上がる
01:58 ぇねねん 「ひぁっ?!……は、ぁ……にゃ、なに、を、?」
2019.12.10 火曜日
00:15 らんまな 対面座位でぐいっと1度突く
00:16 ぇねねん 「んぁあっ!ひゃ、あっ、にゃん、れっ?!」
00:17 らんまな 「ん?嫌でした?」
00:19 ぇねねん 「やじゃ、ない……きも、ち、の……すき」
00:21 らんまな 「欲求不満、でしたもんね?」奥をぐちぐちと動く
00:24 ぇねねん 「ひぁぁあっっ!あっ、おく、ひ、あっ、きもち」
00:39 らんまな 「この辺お好きでしょ?」
00:46 ぇねねん 「んっ、すき、しょこ、しゅき、あっ、きもち、ひ、ぁあっ!」
00:47 らんまな 「ほら、自分で好きなように動いてもいいんだぜ?」一定の動きで突き上げる
00:49 ぇねねん 「ひ、ぁっ!む、りぃ……!こひ、ぬけひゃ、っへ、あっ、あ、うぁっ!」
00:52 らんまな 「自分でどうにかしないとこのままだぜ?」
00:56 ぇねねん 「ふぁあっ、にゃん、れ、ぇっ、あっ、きもち、くて、うおけ、にゃ、ひぅうっ!」ぎゅっと抱きつく
00:59 らんまな 「はは……じゃあ、そのままな?」抱き着く羅徳の腰を支えてしこりを擦るようにして律動する
01:02 ぇねねん 「ひぁあっっ!あぁあっ!んやぁあっ!つお、ひぃっ!きもひ、ぃっ!ひ、ぁ、うぁあっ!」
01:09 らんまな 「は……やっぱ奥、熱くて、キツくて、すげぇイイっすわ……」
01:10 ぇねねん 「んぅあっ!あっ、んっ、いっ、いいっ、きもち、いい、きも、ち、ひっ、あっ、あっ、も、くる、ひっ!」
01:16 らんまな 「オレも、イきそ……っ」奥を割り拓いていく
01:22 ぇねねん 「ひぁあっ!あっ、そんにゃ、おく、にゃぁあっ!あ、ふぁあっ、あぁっ!い、ちゃ、も、いちゃぁああっっっっ!!!」だいしゅきホールドで達してナカがビクビクと締まる
01:23 らんまな 「は、でる…………っ!!」締まるナカの奥深くに叩きつけるように白濁を吐き出す
01:25 ぇねねん 「ふぁぁ…………!」ぎゅっとしがみついたまま
01:36 らんまな 「ん……ほら、抜かねぇのか?」背中をぽんぽんとたたく
01:37 ぇねねん 「ん……ぬ、く……」力を抜くとそのままぐでっと身体全部の力が抜ける
01:37 ぇねねん すやぁ
01:38 らんまな 「っと…………しょうがねぇか」ずりずり後ろに下がって壁によりかかってしばらく寝かせてやる
01:40 ぇねねん 少し経ったら羅徳は起きる
01:45 ぇねねん 「んっ……ん?!……な、なんで俺、この体勢で寝落ち……て……?」
01:45 らんまな 「……ん、起きたか」
01:47 ぇねねん 「……また、影響で……だよ、な……」しょぼんとする
02:08 らんまな 「……どうしたんだ?」頭をさらりと撫でる
02:10 ぇねねん 「起きてちゃんと全部思い出せるけど…………なんか、俺じゃねぇから……複雑で……」
02:10 らんまな 「そうか…………するか?」
02:12 ぇねねん 「……したい……けど、まだ部屋残ってるだろ……?……後でで、いいから……」
02:12 らんまな 「……本当にか?」目をじっと見る
02:14 ぇねねん 「う……でもこの部屋はもう条件満たしてんだろ?」
23:47 らんまな 「そりゃそうですけども……」
23:53 ぇねねん 「まだ半分だぜ……?途中でちゃんとできる部屋がでるかも、だし……その方がいいだろ?」
23:53 らんまな 「……それで羅徳はいいのか?そんなにもやもやした顔してて?」
23:55 ぇねねん 「よくはねぇけど……」
23:59 らんまな 「でしょ?……ん」おもむろに鎖骨に吸い付き跡をつける
2019.12.11 水曜日
00:01 ぇねねん 「ひゃっ?!……ん……さっきもつけてたよな」
00:03 らんまな 「んー?まぁそうだな」鎖骨をぺろりと舐める
00:05 ぇねねん 「んっ、ぅ……くすぐってぇよ……」
00:08 らんまな 「擽ったいか?……いや、さっきのはなんとなく……やっぱ羅徳だな、って思ったらつい?」舐めるのをやめて羅徳を見上げる
00:12 ぇねねん 「……俺、だったのか?……ホントに?」
00:13 らんまな 「部屋に飲まれてたとしても、羅徳は羅徳ですよ。……むしろ、羅徳でもないのにオレが抱くと思ったのか?」
00:13 らんまな ジト目気味
00:16 ぇねねん 「そ、っか……なら、いい、のか……」
00:18 らんまな 「オレの恋人は羅徳だけですよ」背中をぽんぽんとあやす様に叩く
00:19 ぇねねん 「ん、俺も…………旦那とか知らねぇっての、俺の相手は皐月しかいねぇのにな」
00:20 らんまな 「旦那(概念)でしょ?気にすることないだろ。……それとも、オレを旦那にしときます?」
00:23 ぇねねん 「……お、なんだ、プロポーズか?」
00:26 らんまな 「……してもいいぜ?オタクが受けてくれるってんならな」
00:29 ぇねねん 「受け入れないとでも思ったか」
00:30 らんまな 「さぁね?」くつくつ笑ってる
00:35 ぇねねん 「思ってねぇだろ?受け入れない気もねぇし」
00:42 らんまな 「まぁそうだな。……一生オレと一緒にいてくれますか?」
00:43 ぇねねん 「おう、喜んで」
00:52 らんまな 「ははっ……忘れないでくださいよ?」
00:56 ぇねねん 「忘れねぇよ…………なにかない限りな」
00:57 らんまな 「……その何かが多すぎますけどね」
00:59 ぇねねん 「それな」
01:02 らんまな 「さて……どうする?シます?」
01:03 ぇねねん 「ど……どっちでも……」
01:07 らんまな 「……次の部屋に託してみます?」
01:08 ぇねねん 「もし他の部屋でできなくても…………帰ってから、ちゃんと、シてくれる……だろ……?」
01:10 らんまな 「そりゃ勿論」微笑む
01:16 ぇねねん 「……おう」
01:20 らんまな 「立てるか?」
01:25 ぇねねん 「多分?」
01:26 らんまな 「……じゃあこうしますか」1度ぐいっと押し倒す
01:27 ぇねねん 「ひぁっ?!な、なんっ?!」
01:27 らんまな 「いや、こうしてから抜くのが一番楽かなーと?」ずるりと引き抜く
01:38 ぇねねん 「んっ…………そ、だな」
01:39 らんまな 「大丈夫か?」
01:40 ぇねねん 「いや……ちょっと気持ちよかっただけだから……」
01:40 らんまな 「……そうか」にこにこ
01:49 ぇねねん 「また笑ってやがる」
01:49 らんまな 「笑っちゃダメなのか?」
01:56 ぇねねん 「ダメじゃねぇよ別に」
02:08 らんまな 「でしょ?」立ち上がる
02:16 らんまな そして手を差し出す
02:17 ぇねねん 「あ、おう」手をとる
02:17 らんまな 「次、行こうぜ」
02:18 ぇねねん 「ん」
23:46 CoCダイスボット 1d100 → 88.
23:51 ぇねねん 1d100
23:51 CoCダイスボット 1d100 → 27.
2019.12.06 金曜日
00:07 ぇねねん ドスケベスタンプラリー 2周目
00:07 ぇねねん 始めてもいいですか
00:07 らんまな 画像
00:08 ぇねねん では前回同様帰宅したら家が白い部屋になってました
00:08 らんまな 「見覚えが半端じゃねぇ」
00:08 ぇねねん 「モウイッカイアソベルドン」あきらめ顔
00:09 らんまな 「ヘヤヲエラブノカッ」
00:10 ぇねねん テーブルには見覚えのあるリーフレットと小瓶が1つ
00:10 ぇねねん 「のるなのるな」
00:10 らんまな 「ダメだったか」
00:10 らんまな まぁとりあえずしょうがないから見るよね
00:11 ぇねねん リーフレット?小瓶?
00:11 らんまな リーフレット見て小瓶
00:12 ぇねねん リーフレットには「ドスケベスタンプラリー2周目!」
00:13 ぇねねん 小瓶には「らとくがのむこと」と書かれてる
00:14 らんまな 「……だそうですけど」
00:14 ぇねねん 「……飲みたくねぇ……」
00:15 らんまな 勝手に瓶開けて匂い嗅いでみる
00:16 ぇねねん 甘い匂いだけどそんなにきつい甘さじゃない
00:16 らんまな ぺろっ
00:16 ぇねねん 「あっなにしてんだ」
00:16 らんまな 「いやどんなもんかと」
00:16 ぇねねん ぺろっだけじゃ効果はないね
00:17 ぇねねん よくありそうな薬
00:18 らんまな 一口だけ飲んでみる
00:19 ぇねねん 「いやだからなんでお前が飲んでんだよ」
00:19 ぇねねん 特に何も感じませんね
00:20 らんまな 「……羅徳が嫌がってたから?特に何ともないすけど」羅徳に渡す
00:20 ぇねねん 「……ただ単にお前には意味が無いとかそういうのだろ……?」
00:20 らんまな 「かねぇ🤔」
00:21 ぇねねん 「流暢に毒味しやがって……」受け取って飲む
00:21 らんまな 「おっとそのつもりはなかったな」
00:21 メッセージの送信を取り消しました
00:22 ぇねねん 「無自覚かよ、余計にタチ悪ぃな」
00:23 らんまな 「すんません?」
00:24 ぇねねん 「ったく……もしホントに毒でも入ってたらどうすんだよ……俺が悲しむだろ」
00:25 らんまな 「アステルが羅徳に飲めって置いてる薬だぜ?毒なんて入ってないでしょ」
00:27 ぇねねん 「だとしてもな、アイツの薬は必ずしも安全じゃねぇんだぞ?お前に何かあったら心配でしかねぇよ」
00:27 らんまな 「……それこそオレとしちゃオタクになんかあったら嫌なんですけどね」
00:29 ぇねねん 「んなこと昔から知ってる、飲んだからもう先進んでいいんだよな?」
00:30 らんまな 「そのはずだな」
00:30 らんまな イクゾッ
00:31 ぇねねん オエッ
00:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:31 らんまな マルタハモッタカ!!!!
00:32 ぇねねん 「前回と同じならまたお前とセックスすりゃ終わるんだろ?またケツマンコがばったりするよなぁ……失神とかしなきゃいけないとかならめんどくせぇな……ま、お前となら気持ちいいからいいか」さらっと
00:35 らんまな 「……………………薬か!?!?」
00:35 ぇねねん 「は?」
00:36 らんまな 「いや普段の羅徳らしからぬ発言だったなと」
00:36 ぇねねん 「あー……そう、だな?」
00:37 らんまな 「まぁどう考えてもそういう薬でしょうかど」
00:40 ぇねねん 「なんか今すげぇ心?がスッキリしてんだよな、んな事よりさっさと進むぞー帰りてぇ」
00:40 らんまな 「お、おう?」
00:40 らんまな がちゃりこ?
00:41 ぇねねん 1d14をどうぞ
00:41 らんまな 1d14
00:41 CoCダイスボット 1d14 → 1.
00:41 ぇねねん 扉を開けるとそこは駅のホーム
00:42 ぇねねん 人はいます
00:42 らんまな 駅
00:42 ぇねねん 目の前にはちょうど電車が滑り込んできたところのようで、扉が開くと貴方たちは後ろから押し寄せる人の波に押し流され、電車の中に押し込まれてしまう。
00:42 らんまな アラッ
00:43 ぇねねん 「ぐえっ」
00:43 ぇねねん 身動きのほとんど取れない中で、反対側の扉まで押し流された貴方たちは、そこに貼りつけられた広告に目が行くだろう。
00:44 ぇねねん 「満員電車は危険がいっぱい、隣のあの子も実は狼?」印刷文字で書かれている
00:45 らんまな 反対の扉まで流されたならそのまま守るようにドアドンしてたっていいよな
00:45 ぇねねん じゃあ扉に背を向けてるから広告を見てるのは皐月だけとか
00:45 らんまな おうおう
00:46 らんまな 「狼……?」
00:46 ぇねねん 広告に目星できる
00:46 らんまな 1d100
00:46 CoCダイスボット 1d100 → 70.
00:47 ぇねねん 「レッツ痴漢プレイ♡1回イかせちゃえ」
00:47 ぇねねん 子供文字に近い文字
00:47 らんまな 「……なるほどなぁ」そのまま密着したら
00:48 らんまな したろ💢💢💢💢
00:48 ぇねねん ここでPOW×3振ってー
00:49 らんまな 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 65.
00:50 らんまな 余裕でダメです
00:50 ぇねねん 無性に羅徳の身体をまさぐりたくなる
00:52 らんまな 「ほら、端詰めとこうぜ」ってドアの横の座席との角のとこ追い詰めてついでに壁側向かせとく
00:52 らんまな 右手だけ壁ドンのまま
00:53 ぇねねん 「へっ?あ、おう?」
00:55 らんまな 「めちゃくちゃ混んでますよねぇ」するっと羅徳の腹側の服の内に左手を滑り込ませて薄い腹をさわさわと撫でる
00:56 ぇねねん 「ひゃっ?!……くすぐって……っ……」
00:57 らんまな 「どうした?」撫でながらじわじわ手を上に上げていく
00:59 ぇねねん 「お前の手……つめて……っ……んっ……」
01:06 らんまな 「んー?具合でも悪いのか?」胸の飾りを指先でつつく
01:07 ぇねねん 「ひっ……んぅ……シラを切ったって、お前の手くらい、わかるっての……」
01:13 らんまな 「……そーかい。そんなに声出してたらバレちまうぜ?」すりすりと指の腹で撫でる
01:16 ぇねねん 「んっ、あ、ぅ……お前に、触られんの、気持ちいい、から……声が出ちまうんだよ……」
01:18 らんまな 「へぇ……じゃ、こういうのは?」さらに密着して壁ドンしてた右手で羅徳の口を塞ぐ
01:20 ぇねねん 「んんっ?!……んっ、ふ、ぅ……」
01:22 らんまな さわさわと表面を撫でるような動きから次第に指の腹で捏ねるような動きに
01:24 ぇねねん 「んぅっ!……う、ふ……ぁぅ……」
01:26 らんまな 「声、もうちょい抑えないと意味ないぜ?」耳元で囁く
01:28 ぇねねん 「あ……んっ…………ぅ、んっ……」
01:30 らんまな 「そ、上手だな」軽くつまんでくりくりと愛撫する
01:32 ぇねねん 「ん、っ…………ん……ぅ……」身体がピクピクする
01:33 らんまな 反対側の胸に手を伸ばして軽くきゅっとつまむ
01:34 ぇねねん 「んひぁぅっ!」
01:36 らんまな 「ほら、羅徳?こーえ」
01:36 ぇねねん 「……ぅ…………ん、ぅ……っ……」
01:37 らんまな 微笑んで手をゆっくりなぞりながら下げていく
01:38 ぇねねん 「……ひゃ、ん……ふ……ぅ……」
01:42 らんまな 尻を数回柔く揉む
01:43 ぇねねん 「……ふ、ぁ……」期待してる声を出す
01:46 らんまな 手を前に滑らせて竿と玉を緩く揉む
01:47 ぇねねん 「ふ、ぁっ…………ん、ぅ……」
01:52 らんまな 「こっちの方がいいって?」再び尻を揉む
01:53 ぇねねん 「や、っ……ふ、ぅ……っ……」
01:55 らんまな 「やっぱ反応いいんだな?」中指で玉、会陰部、割れ目、とつつーっとなぞる
01:57 ぇねねん 「ひぅ……ふ……んぅ……ぁ……っ」
02:00 らんまな 「ここ、そんなに好きなんだなぁ?」菊門に当たるところをとんとんと叩く
02:03 ぇねねん 「う、んっ……ひ、ぁっ……!」
02:07 らんまな 「ここじゃまだお預け、な?」羅徳の太ももに自身を擦りつけながら再び羅徳のそれを揉む
02:09 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ん……っ……」
02:14 らんまな すりすり揉み揉みと刺激を繰り返す
02:15 ぇねねん 「ひゃ、ぁ……ぅ……んっ……!」
02:26 らんまな 「羅徳、どうしたらイけそうだ?」
02:29 ぇねねん 「んぅ……ナカ、いいとこ……ほし……」
02:48 らんまな 「……流石に、ここでそりゃ難しいんだよ、な」言いながらズボンに手を突っ込む
18:36 らんまな そして菊門をくるりとなぞる
18:42 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ……」ぴくっと反応する
18:43 らんまな く、く、と入口を押す
18:49 ぇねねん 「んぅ……ぅ……っ……」入口が少ししっとりしてる
18:50 らんまな 「ん?……若干濡れてるような……」押す指に力を入れる
18:54 ぇねねん 「ひゃ……ぁっ……んぅ……」スムーズに挿入りはしないが潤滑油には問題がなさそう
18:54 らんまな 「最初に飲んだやつのせいか……?」くちくちと入口を弄る
18:56 ぇねねん 「や、ぁっ……ふぁ……ぁ……」
20:56 らんまな 「ほら、ここ電車だぜ?羅徳」
20:58 ぇねねん 「……ん……ぅ……はや、く……ぅ……」
21:03 らんまな 「はは……しょーがないっすねぇ」ゆっくりと指を第1関節まで沈めて動かす
21:11 ぇねねん 「……は、ふぁ……ん、っ……」声が抑えきれてない
21:20 らんまな 「ちゃーんと抑えないとダメでしょ?手使ってもいいですから」ぐるぐると中で指を回す
21:23 ぇねねん 「んっ、ぅ……んぅ……っ……!」両手で口を抑える
21:23 らんまな 「いい子だな」小さく出し入れする
21:25 ぇねねん 「は、んっ……ふ……んぅ……」ぴくぴくと体が揺れる
21:27 らんまな 「きもちーか?」耳元で極小声で
21:31 ぇねねん 「んっ……ぅ、ん……」小さく数回頷く
21:34 らんまな 「そうかい」外した右手で胸の飾りを弄る
21:41 ぇねねん 「ひっ、あ……ん、ぁ……んっ」
21:51 らんまな 「このまま、イけるか?」
21:52 らんまな 胸の飾りをこりこりと摘むように弄りながら入口を指を回しながら出し入れさせる
21:55 ぇねねん 「ふ、ぁあっ、あと、ちょ、と、ぁ、んぅ、う……」
22:05 らんまな 「ん、わかった」ナカの壁をくいくいと押しながら胸の飾りをきゅっとつまむ
22:10 ぇねねん 「ふぁ、ぁ、んぅ、ぅ、ぁ、んぁあっっっ!!!!」指を締め付けて達する
22:40 らんまな 「……ちゃあんとイけたな?」指を引き抜く
23:24 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
23:57 らんまな 周りの様子は?
23:59 ぇねねん 人は特に無反応
23:59 ぇねねん すると駅に着き、目の前のドアが開いてそのまま放り出される
23:59 らんまな 雑か
2019.12.07 土曜日
00:00 ぇねねん 雑だよ
00:00 ぇねねん 1d13どうぞ
00:00 らんまな w
00:00 らんまな 1d13
00:00 CoCダイスボット 1d13 → 5.
00:01 ぇねねん 次の部屋はオフィス
00:01 ぇねねん ……事務所だな??
00:01 らんまな おっと????
00:02 ぇねねん 服装は……そのままだな?
00:03 らんまな 圧倒的に職場だな??
00:03 ぇねねん 「ここ……どう見ても俺のテリトリーだよな……?」
00:04 らんまな 「……職場だな…………」
00:05 ぇねねん 「……1回で終わり?」
00:05 らんまな 「いや……あのスタンプラリーですしここでやれって言うんじゃ…………」
00:07 ぇねねん 「……ここでシたら……これからシた場所見る度に思い出しそうだな……」
00:08 らんまな 「……でもしやすいとこと言ったらソファだよな……流石に事務所そのままって訳じゃないよな??」
00:10 ぇねねん 「…………違いが一切ねぇんだが」
00:12 らんまな 「…………コピーだと信じるしかないっすね……」
00:13 ぇねねん 「だよなぁ」
00:16 ぇねねん 電気はついてない、外は暗い
00:16 らんまな ソファの方行くよ
00:18 ぇねねん テーブルの上にメモが
00:18 らんまな 見る
00:19 ぇねねん 『弱みを握られた上司、今日も部下からのお願いで特別残業』
00:19 ぇねねん 目星できるよ
00:20 らんまな 1d100
00:20 CoCダイスボット 1d100 → 21.
00:21 ぇねねん 『無理矢理な性行為♡フェラでもセックスでも』
00:21 ぇねねん ではここでPOW×3
00:21 らんまな 1d100
00:21 CoCダイスボット 1d100 → 58.
00:21 らんまな ダメですね
00:21 ぇねねん 1d100
00:21 CoCダイスボット 1d100 → 87.
00:22 ぇねねん 羅徳はソファにパタリと倒れる
00:22 らんまな 「?」見る
00:24 ぇねねん 起きると、皐月を見てビクッとする
00:25 ぇねねん 「今日も……するのか?」
00:25 らんまな ぶいぶちょだ………
00:26 ぇねねん 皐月は羅徳に命令してどうにかしたいという気持ちになります
00:27 ぇねねん でもいつもの精神ではある
00:27 らんまな 「!……したっていいんでしょ?」
00:27 ぇねねん 「……お前には……逆らえねぇし……」
00:30 らんまな 「へぇ……んじゃ、自分で服脱いで、弄って見せてくださいよ」
00:32 ぇねねん 「……わ、かった……」ゆっくり服を全て脱いで、ソファの上で足をM字に開く
00:36 らんまな 机に座って見てる
00:38 ぇねねん 「……は、ぁっ、ふ、ぁ……ぅ……」ぐちゅぐちゅと自身を扱い始める
00:43 らんまな 「……そのまま続けて……そうだな、後ろも弄れるよな?」
00:48 ぇねねん 「……ん、ぅ……ふ、ぁんっ……」後ろに指を挿入れるのに身体を少し横に倒して、前を弄りながら後ろを弄ってるのも見えるような体勢になる
00:51 らんまな 「ほんとーにしちまうなんて、変態だな?」じーっと見ている
00:52 ぇねねん 「おまえが、しろって……ふ、ぁぁっ……!」
00:54 らんまな 「言ったぜ?……はは」ガン見してるし勃ってる
00:57 ぇねねん 「おれの、こんなの、どこがいいんだよ……は、ふ、ぁっ、は、あ、っ……」弄る手は止めない
01:02 らんまな 「オタクだから、だな。」手を伸ばして胸の飾りを緩く弾く
01:04 ぇねねん 「ひぁあっ!……むね、きもち……ふぁ、あ、んっ……」
01:05 らんまな 「ほら、手ぇ休めちゃダメですよ?イくまでちゃーんと出来るよな?」
01:05 らんまな くりくりと飾りを捏ねる
01:08 ぇねねん 「ふぁ、あっ、や……おれ、これじゃ、ひとりで……イけな、ひぅっ……!」
01:09 らんまな 「んー?ちゃんと1人で最後までするって?」胸をいじる手を離す
01:11 ぇねねん 「ちがっ、は、ふ、んぅ……ひとりじゃ、イけな、い、からぁ……!」
01:11 らんまな 「から?」
01:11 らんまな 続きを待つ
01:13 ぇねねん 「シ、て……ほしい……です……」照れではなく、命令されてる側なのに言ってもいいのかという迷い
01:14 らんまな 「……じゃあ、することありますよね?」足を広げて中心をさらけ出すように机に座り直す
01:20 ぇねねん 「…………ん」ソファから降りて床に座る
01:21 らんまな 「ほら、どーぞ?」
01:24 ぇねねん 「……いただき、ます……あ、んぅ」皐月のモノを取り出して咥える
01:24 らんまな 羅徳の頭に手を置く
01:27 ぇねねん 「……ふぇ?」咥えたま見上げる
01:28 らんまな 「ん?続けねぇのか?」
01:31 ぇねねん 「……ん、ぅ、うぁ、んぐっ、ふ、ぅ」唾液を多く含ませて卑猥な音が大きく響くように吸い付く
01:32 らんまな 「ん……そんなにシてほしいのか?羅徳サン」
01:35 ぇねねん 「んっ、ひへ、ほひ……むぅ、は、ぁ、んっ……」舌で裏筋を擦るように上下させる
01:37 らんまな 「オレに命令される側なのに自分から欲しがるなんて、オタクは悪い子だな?」髪をくしゃ、と人撫でする
01:39 ぇねねん 「ふぁ……あ、ほめん、なひゃ……」動きが止まる
01:40 らんまな 一撫で〜〜〜〜!!
01:40 らんまな 「……動き、止めていいって誰が言いました?」
01:41 ぇねねん 「う、ぁ……あ、ん、ぅ……は、んむ、ぅ……」動きを再開する
01:43 らんまな 「ほら、もっとこうやって」羅徳の頭を軽く掴んで動かす
01:45 ぇねねん 「んぐっ?!んっ、ぐ、お、ぁっ……!」
01:47 らんまな 「自分で欲しくて舐めといて止めるなんて、ダメに決まってんでしょ?」ある程度したところでぱっと手を離してやる
01:52 ぇねねん 「う、あっ……んっ、ぐ、ぁんっ、んぐ、ぅっ」そのままの勢いを維持しながら喉の奥まで加えて舌でモノを舐めるように強く吸い付き上下する
01:53 らんまな 「……は、上手じゃないですか」静かに笑う
01:56 ぇねねん 「んぅっ、んっ、むぐ、おえっ、んぐ、あっ、う、んっ、ぅ」喉に当たる刺激で何度も嘔吐き涙を流しながら強く吸い付く
01:58 らんまな 「……、……そろそろ、出そ……ちゃんと飲み込めるな?」
02:00 ぇねねん 「は、んっ、ん、ぐっ、ぉ、あっ、んぅっ」小さく頷く
02:01 らんまな 「ん、……ぅ、出るっ……!」手で羅徳の頭を軽く抑えながら口の中に欲を吐き出す
02:05 ぇねねん 「んぶっっ?!……ん、ぅ…………あ……」搾り取るように強く吸い、飲み込む前に口を開いて白濁を見せてからごくりと飲み込み、飲み込んだ証拠として口の中を見せる
02:06 らんまな 「よし……ちゃんと呑み込めたな?」頭を撫でる
02:07 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
23:27 らんまな 「じゃ、次は自分で挿れて動いてくれますよね?」
23:33 ぇねねん 「い、いや、きじょうは、さすがに……むり……が……」
23:41 らんまな 「…………そー、かい!」ソファに無理やり押し上げてソファドン状態にする
23:43 らんまな ぐるっと背もたれに腹側が付くよう回しながら
23:44 ぇねねん 「ひ、なっ、なん、なに、してっ?!」
23:47 らんまな 「して欲しいっておねだりはするくせに騎乗は嫌だって言うんでねぇ?」自身の先端を入口に擦り付ける
23:50 ぇねねん 「そ、それは、ただ、熱に、やられた、だけ、だから、や、やだっ」
23:54 らんまな 「何が嫌だって言うんだ?なぁ、羅徳サン?」亀頭部分を挿入れる
23:55 ぇねねん 「ひ……ぁあっ……!……や、だぁ……くる、し……」
23:56 らんまな 「さっき自分で解してたのじゃ足りないって?」
23:59 ぇねねん 「いたく、ねぇ、けど……っ!……やめ、ろっ……!」
23:59 らんまな 「なんでだ?言ってみろよ、なぁ」ゆっくりと押し進めていく
2019.12.08 日曜日
00:01 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!や、だっ……!こわ、ぁあっ!」
00:08 らんまな 「怖くなんてなーいでしょ」ゆっくりゆっくりと沈めながら背後から両の胸を撫でる
00:11 ぇねねん 「ふぁあっ!や、ぁっ!やめ、うぁっ!」
00:14 らんまな 「本当にやめてほしいんだな?」沈めながら胸だけ離す
00:17 ぇねねん 「……ふ……ぅ……」少し落ち着いたのかホッと息を吐く
00:19 らんまな 「羅徳サン?」ぐい、と奥を付いてそのまま深くに沈めておく
00:21 ぇねねん 「ひぁあっ?!……は、な、なん、だ、よ」
00:21 らんまな 「なーんで嫌だなんて言うんだ?」
00:27 ぇねねん 「わ、わかん、ね……でも、こんな、こと、なんで、おれ、と……」
00:30 らんまな 「……シてぇからじゃダメなんですか?」奥をぐちぐちと腰を回すように刺激する
00:31 ぇねねん 「ぅ、おれ、なんかより……おまえなら、いいおんな、いる、だろ……ぁっ……」
00:32 らんまな 「その上でオタクを選んでても、か?」ぐっと腰を引いて再度奥を突く
00:37 ぇねねん 「ふぁあっ……!……なん、で……おれ、なん、だよ……こい、びと……でも、ねぇ、のに……」
00:41 らんまな 「……さぁ、ね」再度腰を引いて抽挿を始める
00:42 ぇねねん 「ひぁあっ!あっ、あ、う、ぁっ!なん、で、なん、ひ、ぁっ!」
00:45 らんまな 「さぁねって言ったでしょ?」後ろからしこりを狙っていつもよりもがつがつと激しく突く
00:46 ぇねねん 「ひっ、あっ、や、ぁあっ!ひぁっ!こ、わ、ふ、あっ、ご、ごめん、な、さ、うぁあっ!」
00:48 らんまな 「……はっ、謝ったからって、やめるとでも思うのか?」眉をひそめどこか悲しそうな顔をしながらごつごつと責め立てていく
00:50 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!や、ぁっ!くる、し、ひぁっ!きも、ち、ぃあっ!こわ、ぃ、ぁあっ!」
00:55 らんまな 「……気持ちいいんでしょ?ほら、オタクがシてくれって言ったんだぜ?」しこりを先端でぐりぐりと押す
00:58 ぇねねん 「ふぁああっ!!や、ぁっ!い、ちゃ、やら、やめ、ひぁ、あっ、んっ!」
00:59 らんまな 「やじゃないでしょ」しこりを擦り上げながら奥へずんずんと突く
01:03 ぇねねん 「ひぁあっ!!や、い、ちゃ、いっ、ちゃ、ひ、あ、あ、ふぁぁああっっっっっ!!!」腰を反らせてナカを締め付ける
01:04 らんまな 「…………っ」締めつけに耐えきれずナカに熱くどろりとした欲望を吐き出す
01:07 ぇねねん 「は……ひぁ……なか、あつ……」
01:09 らんまな 「……は、ぁ……」ずるりと抜く
01:10 ぇねねん 羅徳はそのままソファに倒れ込んで眠る
01:10 らんまな 「……おい、大丈夫か……?」覗き込む
01:12 ぇねねん 普通に寝てるだけ
01:12 らんまな ブツしまって羅徳にも着せて整えて横に寝かせてあげよう
01:13 ぇねねん 起こしてあげたりは
01:14 らんまな しばらくしたら不安になって肩とんとんします
01:14 ぇねねん そしたら起きる
01:15 ぇねねん 「……なんで、俺……事務所で寝て……?」
01:15 らんまな 「……覚えてねぇのか?スタンプラリー中ですよ」
01:16 ぇねねん 「あっ………………あっっっっ!!!!や、あの、なっ?!あれは、俺の意思じゃねぇから!!なんかな!別に嫌じゃねぇのに!あああなんかどんどん鮮明に思い出して……」
01:17 らんまな 「……なんで嫌って言ってたんだ?」
01:19 ぇねねん 「わかんねぇよ……あん時は付き合ってねぇって認識だったし、弱み握られて逆らえねぇし、よくわかんねぇけど……拒否って気持ちが強くて……」
01:19 らんまな 「そうか……普段は、嫌じゃねぇのか?」
01:20 ぇねねん 「あんだけ喜んで喘いでるってのに気持ちよくなってねぇって思われてんのか?!?!?」
01:22 らんまな 「いや、なんか…………喜んでんのか……」
01:24 ぇねねん 「いつも煩いくらい好きだ気持ちいいだ奥が欲しいだ気持ちいいところだとか早くだとか言ってるのにホントにそう思うのか???」
01:26 らんまな 「はは……そう、だな」小さく笑う
01:29 ぇねねん 「だろ!!!だからもういっそ嫌って言ってもさっきみたいに無理やりしてもいいからな!別に無理矢理も嫌じゃねぇし!てか逆に興奮する」
01:30 らんまな 「へぇ…………」
01:31 ぇねねん 「な、なんだよその言い方は」
01:32 らんまな 「いや、無理やりしても興奮すんのかー……と?……っと、そろそろ次行くか?」
01:33 ぇねねん 「強くされんの気持ちいいから…………あ、おう」
01:34 らんまな レッツゴー
01:35 ぇねねん 次は12
01:36 らんまな 1d12
01:36 CoCダイスボット 1d12 → 3.
01:36 ぇねねん 扉の先は狭い1LDK
01:37 ぇねねん 服チェンジ部屋
01:37 らんまな あらあら
01:37 ぇねねん 羅徳は白のニットに膝下のプリーツスカート
01:37 らんまな あらっ
01:38 ぇねねん 皐月は宅配業者のような格好
01:38 ぇねねん ベランダの外を見るならここは団地だとわかるでしょう
01:38 らんまな 人妻ものか?
01:38 らんまな 団地妻じゃん……
01:39 ぇねねん 「なんで俺また女装なんだよ!!!!」
01:39 らんまな 「……AVだなこれ」
01:41 ぇねねん 「だよなぁ……」
01:42 ぇねねん 1d100
01:42 CoCダイスボット 1d100 → 70.
01:42 ぇねねん 成功する気がない
01:42 ぇねねん じゃあまた羅徳がパタリと倒れる
01:43 らんまな 「またか」キョロキョロ
01:43 ぇねねん 団地、部屋だから寝室あるよ
01:43 ぇねねん 今はリビング
01:43 らんまな 机とかは
01:43 ぇねねん 机には何も無い
01:44 ぇねねん 羅徳はまだ起きない
01:44 らんまな メモどっかない?
01:44 ぇねねん (メモを見れば起きるよ)
01:44 らんまな なるほど
01:44 ぇねねん 寝室にある
01:44 らんまな 先に寝室に運んでやろう
01:44 らんまな おっと
01:44 らんまな まぁ担いでつれてってベッドに寝かせますね
01:45 ぇねねん 畳の上の布団ですよ( ´艸`)
01:45 ぇねねん 布団の横にメモがある
01:45 らんまな 麦茶でも入れるか???
01:45 らんまな みる
01:45 ぇねねん 『旦那の不在、熟れた体は満たされないまま』
01:45 らんまな 目星
01:46 ぇねねん どうぞ
01:46 CoCダイスボット 1d100 → 65.
01:46 ぇねねん 裏に『セックスすればおっけー♡』
02:09 らんまな 「いいのかそれで……」
02:10 ぇねねん そこで羅徳が起きる
02:10 らんまな 「……気がついたか?」
02:11 ぇねねん 「……ぅ……あっ!わり……じゃなかった、ごめんなさい!……受け取る時に倒れたんだよな……ここまで運んでくれたのか?……あ、ありがと……」
02:24 らんまな 「おー、大事がなさそうで良かったっすわ」手をひらひらと振る
02:26 ぇねねん 「……お兄さんさ……俺が、お礼するって言ったらどうする?……もちろん、こっちの意味で、な」距離を詰めて、皐月のモノを軽くなでる
02:28 らんまな 圧倒的な""""""威力""""""
21:36 らんまな 「!……へぇ?いいのか?そんなこと言っちまって」
21:44 メッセージの送信を取り消しました
21:45 ぇねねん 「……最近、ご無沙汰で……お兄さんがいいなら、俺の身体に欲をぶちまけても……いいんだぜ?」誘うような視線
21:49 らんまな 「ご無沙汰って……旦那サンは?」少し興奮したような目で見ている
21:55 ぇねねん 「……出張、それもずっと……でも、どうせ帰ってきたって俺の事なんて見てくれねぇ…………こんな熟した身体でも……いいか?」
21:57 らんまな 「いいかって言われたら……そりゃ、喜んでってとこですけど?」ゆっくり布団に押し倒す
21:58 ぇねねん 「ふへっ……お好きに、どーぞ?」大人しく押し倒される
22:00 らんまな 「お好きに、ねぇ……」服の上から体をなぞるように手を下ろしていき、そのままニットの中に手を忍び込ませる
22:01 ぇねねん 「ひぅっ……」ぴくっと身体が跳ねる
22:03 らんまな 「おっと、指冷えてました?運送業勤めなもんでね」さっきとは反対に手を少しずつ這い上がらせていき、頂点の周りをくるりとなぞる
22:05 ぇねねん 「んぁっ……!……触って貰えんの、久しぶりでな……冷たい手も、きもち……」
22:11 らんまな 「旦那サンのじゃない手に拒否感はねぇのか?」ぴと、と頂きに触れる
22:12 ぇねねん 「……んっ……あんなのより……お兄さんの手の方が……俺は好きだな」
22:13 らんまな 「ふは……そうですかい」すりすりと撫でる
22:16 ぇねねん 「は……ふぁ……ん、きもち……」
22:18 らんまな 「奥さん、胸もちゃーんと感じるんだな?」
22:21 ぇねねん 「……欲求不満で……1人で、弄ったりしてたもんで……」
22:23 らんまな 「なるほどね……じゃ、旦那サンにはこんなことされたことないって?」ぐいっと服を腕の中ほどまで脱がせて頂きをぱくりと銜える
22:25 ぇねねん 「ひゃっ!……こんなん、されたこと、ない……」
22:25 らんまな 「ふぇえ……やっはは」ぺろ、と舐める
22:27 ぇねねん 「ひゃあっ?!……ふへ、お兄さん、可愛い」
22:28 らんまな 「んー?……かわいいって、どういうことです?」羅徳の顔を見上げる
22:29 ぇねねん 「赤ちゃんみたいだな、って……嫌だったか?」
22:31 らんまな 「は……いんや?こんな事されといてそう思うなんてな」舐めてから軽く吸う
22:32 ぇねねん 「ふぁ……!や、すっちゃ……んぅっ!」
22:34 らんまな 「ふ、そんなに感じてるのに赤ちゃんみたいって言えるんで?」ちろちろと舐めたり軽くすったり、口に含んだりを繰り返す
22:39 ぇねねん 「ひゃ、あっ、ぁあっ!ごめ、なさ、ふぁあっ!」
22:41 らんまな 「……いやぁ、謝ることはないんすよ?」喋っては愛撫を再開し、反対側も手でこりこりとしげきする
22:42 ぇねねん 「ふぁ、あっ、きも、ち、ひぅっ……」
22:43 らんまな ちゅ、ちゅ、と吸い、吸ったままぺろりと舐める
22:48 ぇねねん 「ひぁ、あっ、う、あっ……!」
22:50 らんまな 「ん……随分と気持ちよさそーですね?」
23:00 ぇねねん 「ひ、あっ……こんなきもちいの、久しぶり……」
23:09 らんまな 「自分でもやってたんでしょ?」両手でこりこりと弄る
23:10 ぇねねん 「う、ぁあっ!は、ふぁ……!……ひとりじゃ、きもちよく、なれねぇ、し……ひ、ぅあっ」
23:11 らんまな 「ふーん……そんなもんなんすかねぇ……」胸をいじる手はそのままに腹をつつつ、と舌でなぞりながら下っていく
23:12 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ!は、んっ……くすぐっ、て……ふぅ、んっ……」
23:17 らんまな スカートを捲って太ももの付け根にキスを落とす
23:21 ぇねねん 「ふぁ……!……おにーさん、すげぇやさしく、してくれる、よな……好きになっちゃいそうだ」
23:23 らんまな 「オレみたいなのを好きになったっていい事ないぜ?……現に、こんなことしようとしてただけですし?」そのまま付け根に強く吸い付き跡を残す
23:26 ぇねねん 「んっ……おにーさんになら、いいぜ……?」
23:27 らんまな 「見られたらどう言われるか分かったもんじゃないぜ?」もうひとつ付ける
23:28 ぇねねん 「んぁっ……そしたら……おにーさんに、せきにん、とってもらおーかな」
23:31 らんまな 「へぇ……責任取って、どうしろって?」下着の上からモノの裏を舐める
23:34 ぇねねん 「ひぁあっ……!……せきにんとって……おれを、もらってくれないかなーなんてな」
23:34 ぇねねん 下着は女性物でFA
23:35 らんまな ブツ上からモロリしてるのでは?先吸ったろ
23:35 ぇねねん してるね
23:35 らんまな 「たかだか数回あった程度の配達業者にそれとは随分と不用心だな」笑いながら先端を吸う
23:37 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ!!やぁ、すっちゃ、ふぁあっ!」
23:38 らんまな 「んー?ふっひゃ、なんはっへ?」じゅ、じゅ、と吸いながらカリと竿の境を舌で擽る
23:40 ぇねねん 「ひ、ぁあっ、ふぁっ、あっ!すっちゃ、きもち、から、だめぇ……!」
23:41 らんまな 「ひもひーなら、はめひゃないれひょ?」さらに口の中に含んで裏筋を舐め上げながらじゅるじゅると吸う
23:44 ぇねねん 「ふぁああっ!!やぁっ、だめ、じゃ、ないっ、きもち、ひぁっ!」
23:46 らんまな 「ほら、いーはんほーひてまふよ?」頭を上下して強く吸い付く
23:50 ぇねねん 「んっ、は、あっ……きも……ち……っ!」
23:52 らんまな 「むぐ……いへねぇのは?」
23:53 ぇねねん 「ひ、あっ……ごめ、なさ、んっ……」
23:54 らんまな 「んや……ぷは、だったら、こっちもちゃーんとするだけですよ」後ろへ唾液を垂らして入口を舐める
23:55 ぇねねん 「ふぁあっ……!」少し嬉しそうな声を出す
23:56 らんまな 「こっち、やっぱ好きなんだな?」舌の先でくいくいと押す
23:59 ぇねねん 「んぁっ……!ひゃ、ん、すき……」
2019.12.09 月曜日
00:03 らんまな つぷりと舌を入れて襞をくすぐる
00:05 ぇねねん 「んぅっ……ふ、ぁぁっ……!」
00:28 らんまな ナカに唾液を送り込みながら入口を拡げていく
00:32 ぇねねん 「ふぁっ……んぅ……は、ぁっ……」
00:34 らんまな 「ん……そろそろ、大丈夫か?」
00:39 ぇねねん 「は、ぁっ…………どうやって、する?」
00:40 らんまな 「ん?どうやって、って?」
00:45 ぇねねん 「正面、か……後ろか……上とか?」
00:53 らんまな 「へぇ……上、乗ってシてくれんのか?」
00:55 ぇねねん 「や、やったことねぇけど……してほしいなら…………お礼、だし……」
00:56 らんまな 「ん、じゃあどうせなんで?対面でもいいですけど」とりあえず布団に座る
01:00 ぇねねん 「……や、やってみる……」
01:01 らんまな 「はいよ」ブツを取り出す
01:05 ぇねねん 「……こう、か……」慣れてるかのように上に股がって穴にモノを宛てがう
01:05 らんまな 「やったことないんじゃなかったのか?」見守ってる
01:06 ぇねねん 「ん……やったこと、ない……は、ふぁ……ぁあ……!」ゆっくり腰を降ろす
01:07 らんまな 「ん……あつ……」ナカでぴくりと反応しつつ大きくなる
01:10 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁ、あ……!……は、ぁ……おっきく、なった、な」腰を下ろしきって息を吐いてから少し微笑む
01:20 らんまな 「奥さんのナカが、随分悦かったもんで?」
01:22 ぇねねん 「それなら、よかった……おれも、きもち……」
01:23 らんまな 「……ほら、動かないんで?」ぐ、と腹に力を込めて1度突く
01:24 ぇねねん 「ひぁああっ?!?!……う、ぁ……うご、く……は、ぁあっ、ふぁ、あっ」少し慣れた感じに腰を上下させる
01:26 らんまな 「……ふは、やっぱオタクなんだな……」小声で呟きながらしこりに当たるよう調節してやる
01:27 ぇねねん 「ふぁあっ!!や、そこっ、きもち、とこ、は、あぅ、んぁあっ!」腰を振り続ける
01:29 らんまな 「ご無沙汰なのに随分と積極的……いや、だからこそ、か?」笑いながら羅徳の動きに合わせて腰を動かす
01:32 ぇねねん 「にゃっ、なに、が、は、ぁっ、ふ、あ、お、おく、ぅ、あっ!」
01:34 らんまな 「随分とノリノリで腰振ってるなって思っただけですよ」羅徳が沈めるのに合わせてぐいっと突き上げて奥深くを拡げる
01:35 ぇねねん 「うぁあっ!お、おく、おく、き、たっ、は、あっ、うぁ、ぁあっ!きもち、きも、ち、い、きそ、ふぁっ!」
01:39 らんまな 愉しむようにがつがつと突き上げる
01:43 ぇねねん 「ひゃあぁっ!い、ちゃ、ひ、あっ、や、まっ、は、あぅ、い、く、やぁっ、いく、いく、い、ちゃ、あっ、あ、ひぁぁああっっっっ!!!」背を反らせて達し、ビクビクとナカを締め付ける
01:45 らんまな 「んっ…………は、もうちょい……っ」羅徳がイってもさらに突き上げ続ける
01:47 ぇねねん 「ひぎぃっ?!お、あっ、や、いっは、いっ、は、にょ、に、ひぁああっ?!」
01:48 らんまな 「まだ、オレがイってないんでね……っ!」最奥へ何度も突き上げる
01:50 ぇねねん 「うぁあっ!や、にゃん、なん、か、れ、る、う、ぁ、ひ、ぁっ、あっ、あ、れ、ひゃ、まひゃ、い、ひゃ、や、ぁあっ!」
01:51 らんまな 「っ……ぅ、出る…………っ!」羅徳の腰を掴んで突き上げつつ腰を引いて奥深くへ注ぎ込む
01:53 ぇねねん 「う、ぁ、ひぁぁああっっっっ!!!!」透明な欲を吐く
01:53 らんまな 「は…………潮、吹いちまったな?」
01:54 らんまな 出し切るようにゆるゆると突き上げる
01:56 ぇねねん 「は、あっ……あ、んっ、しお、でた……?あ、ひぁ」
01:57 らんまな 「じゃ、ないんですかね?…………よっと」勢いをつけて起き上がる
01:58 ぇねねん 「ひぁっ?!……は、ぁ……にゃ、なに、を、?」
2019.12.10 火曜日
00:15 らんまな 対面座位でぐいっと1度突く
00:16 ぇねねん 「んぁあっ!ひゃ、あっ、にゃん、れっ?!」
00:17 らんまな 「ん?嫌でした?」
00:19 ぇねねん 「やじゃ、ない……きも、ち、の……すき」
00:21 らんまな 「欲求不満、でしたもんね?」奥をぐちぐちと動く
00:24 ぇねねん 「ひぁぁあっっ!あっ、おく、ひ、あっ、きもち」
00:39 らんまな 「この辺お好きでしょ?」
00:46 ぇねねん 「んっ、すき、しょこ、しゅき、あっ、きもち、ひ、ぁあっ!」
00:47 らんまな 「ほら、自分で好きなように動いてもいいんだぜ?」一定の動きで突き上げる
00:49 ぇねねん 「ひ、ぁっ!む、りぃ……!こひ、ぬけひゃ、っへ、あっ、あ、うぁっ!」
00:52 らんまな 「自分でどうにかしないとこのままだぜ?」
00:56 ぇねねん 「ふぁあっ、にゃん、れ、ぇっ、あっ、きもち、くて、うおけ、にゃ、ひぅうっ!」ぎゅっと抱きつく
00:59 らんまな 「はは……じゃあ、そのままな?」抱き着く羅徳の腰を支えてしこりを擦るようにして律動する
01:02 ぇねねん 「ひぁあっっ!あぁあっ!んやぁあっ!つお、ひぃっ!きもひ、ぃっ!ひ、ぁ、うぁあっ!」
01:09 らんまな 「は……やっぱ奥、熱くて、キツくて、すげぇイイっすわ……」
01:10 ぇねねん 「んぅあっ!あっ、んっ、いっ、いいっ、きもち、いい、きも、ち、ひっ、あっ、あっ、も、くる、ひっ!」
01:16 らんまな 「オレも、イきそ……っ」奥を割り拓いていく
01:22 ぇねねん 「ひぁあっ!あっ、そんにゃ、おく、にゃぁあっ!あ、ふぁあっ、あぁっ!い、ちゃ、も、いちゃぁああっっっっ!!!」だいしゅきホールドで達してナカがビクビクと締まる
01:23 らんまな 「は、でる…………っ!!」締まるナカの奥深くに叩きつけるように白濁を吐き出す
01:25 ぇねねん 「ふぁぁ…………!」ぎゅっとしがみついたまま
01:36 らんまな 「ん……ほら、抜かねぇのか?」背中をぽんぽんとたたく
01:37 ぇねねん 「ん……ぬ、く……」力を抜くとそのままぐでっと身体全部の力が抜ける
01:37 ぇねねん すやぁ
01:38 らんまな 「っと…………しょうがねぇか」ずりずり後ろに下がって壁によりかかってしばらく寝かせてやる
01:40 ぇねねん 少し経ったら羅徳は起きる
01:45 ぇねねん 「んっ……ん?!……な、なんで俺、この体勢で寝落ち……て……?」
01:45 らんまな 「……ん、起きたか」
01:47 ぇねねん 「……また、影響で……だよ、な……」しょぼんとする
02:08 らんまな 「……どうしたんだ?」頭をさらりと撫でる
02:10 ぇねねん 「起きてちゃんと全部思い出せるけど…………なんか、俺じゃねぇから……複雑で……」
02:10 らんまな 「そうか…………するか?」
02:12 ぇねねん 「……したい……けど、まだ部屋残ってるだろ……?……後でで、いいから……」
02:12 らんまな 「……本当にか?」目をじっと見る
02:14 ぇねねん 「う……でもこの部屋はもう条件満たしてんだろ?」
23:47 らんまな 「そりゃそうですけども……」
23:53 ぇねねん 「まだ半分だぜ……?途中でちゃんとできる部屋がでるかも、だし……その方がいいだろ?」
23:53 らんまな 「……それで羅徳はいいのか?そんなにもやもやした顔してて?」
23:55 ぇねねん 「よくはねぇけど……」
23:59 らんまな 「でしょ?……ん」おもむろに鎖骨に吸い付き跡をつける
2019.12.11 水曜日
00:01 ぇねねん 「ひゃっ?!……ん……さっきもつけてたよな」
00:03 らんまな 「んー?まぁそうだな」鎖骨をぺろりと舐める
00:05 ぇねねん 「んっ、ぅ……くすぐってぇよ……」
00:08 らんまな 「擽ったいか?……いや、さっきのはなんとなく……やっぱ羅徳だな、って思ったらつい?」舐めるのをやめて羅徳を見上げる
00:12 ぇねねん 「……俺、だったのか?……ホントに?」
00:13 らんまな 「部屋に飲まれてたとしても、羅徳は羅徳ですよ。……むしろ、羅徳でもないのにオレが抱くと思ったのか?」
00:13 らんまな ジト目気味
00:16 ぇねねん 「そ、っか……なら、いい、のか……」
00:18 らんまな 「オレの恋人は羅徳だけですよ」背中をぽんぽんとあやす様に叩く
00:19 ぇねねん 「ん、俺も…………旦那とか知らねぇっての、俺の相手は皐月しかいねぇのにな」
00:20 らんまな 「旦那(概念)でしょ?気にすることないだろ。……それとも、オレを旦那にしときます?」
00:23 ぇねねん 「……お、なんだ、プロポーズか?」
00:26 らんまな 「……してもいいぜ?オタクが受けてくれるってんならな」
00:29 ぇねねん 「受け入れないとでも思ったか」
00:30 らんまな 「さぁね?」くつくつ笑ってる
00:35 ぇねねん 「思ってねぇだろ?受け入れない気もねぇし」
00:42 らんまな 「まぁそうだな。……一生オレと一緒にいてくれますか?」
00:43 ぇねねん 「おう、喜んで」
00:52 らんまな 「ははっ……忘れないでくださいよ?」
00:56 ぇねねん 「忘れねぇよ…………なにかない限りな」
00:57 らんまな 「……その何かが多すぎますけどね」
00:59 ぇねねん 「それな」
01:02 らんまな 「さて……どうする?シます?」
01:03 ぇねねん 「ど……どっちでも……」
01:07 らんまな 「……次の部屋に託してみます?」
01:08 ぇねねん 「もし他の部屋でできなくても…………帰ってから、ちゃんと、シてくれる……だろ……?」
01:10 らんまな 「そりゃ勿論」微笑む
01:16 ぇねねん 「……おう」
01:20 らんまな 「立てるか?」
01:25 ぇねねん 「多分?」
01:26 らんまな 「……じゃあこうしますか」1度ぐいっと押し倒す
01:27 ぇねねん 「ひぁっ?!な、なんっ?!」
01:27 らんまな 「いや、こうしてから抜くのが一番楽かなーと?」ずるりと引き抜く
01:38 ぇねねん 「んっ…………そ、だな」
01:39 らんまな 「大丈夫か?」
01:40 ぇねねん 「いや……ちょっと気持ちよかっただけだから……」
01:40 らんまな 「……そうか」にこにこ
01:49 ぇねねん 「また笑ってやがる」
01:49 らんまな 「笑っちゃダメなのか?」
01:56 ぇねねん 「ダメじゃねぇよ別に」
02:08 らんまな 「でしょ?」立ち上がる
02:16 らんまな そして手を差し出す
02:17 ぇねねん 「あ、おう」手をとる
02:17 らんまな 「次、行こうぜ」
02:18 ぇねねん 「ん」
