注文が多すぎるラブホテル

01:35 ぇねねん 次の部屋は服がいっぱいの部屋
01:35 らんまな 着た意味よ
01:36 ぇねねん メイド服やチャイナ、コスプレ衣装、学生服などなど、イメクラに使うのか?と思うような服がずらりと並んでいる。
01:36 らんまな プレートとか紙ないか探そ
01:36 ぇねねん プレートあるよ
01:36 らんまな みる
01:37 ぇねねん 『お好きなお洋服をお選びください』
01:37 らんまな 「……まぁ、こんな部屋でこれ以外だったら逆に驚きだよな」
01:39 ぇねねん 「……なんか着せたいのとかあるか?」
01:41 らんまな 「…………あ、この前言ってた執事と主、とか思ったんすけど……どっちがどっち着るのがいい?」
01:44 ぇねねん 「……言ったなぁ……お前が着たいのでいいぞ」
01:45 らんまな 「……オレが主人側とかなーんか変な感じするんで執事服でいいか?」
01:45 ぇねねん 「おう」
01:46 らんまな 着替え着替え
01:48 ぇねねん 着替え着替え
01:51 ぇねねん 「貴族系の服って俺似合わなくねぇか?」
01:56 らんまな 「……堅苦しい服を着ようとしないお転婆主人?」
01:57 ぇねねん 「落ち着きなくて悪かったな」
01:58 らんまな 「いや、着たくないならアレンジ入れりゃいいでしょってだけですよ」
01:58 ぇねねん 「なるほど」
02:00 らんまな 「ジャケット脱いで、腕捲るだろ?ボタンも開けていいだろうし……リボンタイよりループタイの方が楽か?そしたらこっちに……あ、赤いのあった」どんどんコーディネートしていく
02:01 ぇねねん 「ノリノリかよ」
02:03 らんまな 「どうせなんでね。……こんなもんか?」
02:03 らんまな ちゃっかり先に自分は執事服着てるし左耳のとこはかきあげて残りの髪も軽く撫で付けてある
02:04 ぇねねん 「……ん、満足か?」
02:04 らんまな 「おう。そっちは苦しかったりしねぇか?」
02:06 ぇねねん 「全く問題ねぇよ」
02:06 らんまな 「そりゃよかった。」
02:08 ぇねねん 「これでいいなら先進むか?」
02:14 らんまな 「だな」
02:22 ぇねねん 先の扉開ける?
02:23 らんまな 開ける
02:23 メッセージの送信を取り消しました
02:24 ぇねねん 先の部屋には瓶が並んでいる
02:24 らんまな 紙の類は
02:24 ぇねねん プレートあり
02:25 らんまな みるも
02:25 ぇねねん 次の部屋に入ってるでいいの?
02:25 らんまな おーけい
02:25 ぇねねん 『仕上げに香水をふりかけて、ムードを高めていただきます』
02:25 らんまな 「香水ね……」
02:26 ぇねねん 「あの香水に近いやつとかねぇのか?」
02:26 らんまな 「探してみようぜ」
02:26 ぇねねん 「……あるといいな」
02:26 らんまな 聞き耳?
02:26 ぇねねん そだね
02:26 らんまな 1d100
02:26 CoCダイスボット 1d100 → 37.
02:27 らんまな ガチ勢乙
02:27 ぇねねん 羅徳の為に見つけてやる気まんまん
02:27 らんまな それな
02:27 らんまな 「……お、これとかそうじゃないか?」
02:29 ぇねねん 「マジか!それが慣れてるからあればいいなとか思ってたけど……あるんだな」
02:29 らんまな 「まぁほら、アステルが関わってたらありそうだろ?」
02:30 ぇねねん 「……なんかアイツに対する信頼度高くねぇか?」
02:31 らんまな 「あいつこそ羅徳ガチ勢でしょ?」あっけらかん
02:32 らんまな 自分の手首につけて首にとんとん
02:32 ぇねねん 「……どこが?余計なことしかしねぇのに……」
02:33 らんまな 「まぁオレはアステルと一緒にオタク探しに行ったりもしたからな……余計なことはするけど。ほい」香水渡す
02:36 ぇねねん 「おう、さんきゅ。……一緒になぁ……変な薬かけられたり、屋台させられたり、勇者させられたり、唐揚げ食いにきやがったり……どうにも信頼要素がねぇな」
23:39 らんまな 1d100
23:39 CoCダイスボット 1d100 → 51.
23:39 ぇねねん 1d100
23:39 CoCダイスボット 1d100 → 87.
23:40 らんまな おっ
23:40 らんまな 微法則
23:41 ぇねねん 前回までのあらすじ 5つの部屋をクリア
23:41 らんまな 「一応羅徳を守ろうとはしてるからなあいつ……やっぱ匂いまんまだよな」
23:41 らんまな やったね
23:45 ぇねねん 「……どこがだよ……死にかけた記憶しかねぇよ…………なぁ、ここで俺が香水つけたくねぇって言ったらどうする」
23:46 らんまな 「……それ、部屋通れなくなりません?」
23:47 ぇねねん 「そりゃ、今までのだとなにかされるだろうな」
23:47 らんまな 「わかってんのに何でそんなことを……」
23:48 ぇねねん 「……なん、となく?」
23:48 らんまな 「なんとなくって……ほら」羅徳の手から香水を取って首の後ろにシュッと
23:50 ぇねねん 「何されんのか少し気になっただけだっての」大人しくする
23:53 らんまな 「まぁ、何されんのかって話ならこうなったな」香水瓶を軽く横に揺らす
23:53 ぇねねん 「お前にな」
23:55 らんまな 「そ、かけたでしょ?」
23:57 ぇねねん 「そーだな」
23:59 らんまな 「そういう事ですよ。……オレがオタクの心配しないわけないでしょ」
2019.11.21 木曜日
00:02 ぇねねん 「…………さっき機嫌悪かったくせに」
00:02 らんまな 「う、そりゃあそうですけど……その結果ああなったんだから余計心配にもなるでしょうが」
00:05 ぇねねん 「……あれはただの俺の不注意だろ」
00:06 らんまな 「イライラさせたのはオレですよ。……さて、次行くか?」
00:07 ぇねねん 「…………おう……」
00:08 らんまな おぺーんあんどいーん
00:09 ぇねねん 大きなベッドが置いてある部屋
00:11 ぇねねん ローションやコンドーム、玩具など色々なものがベッドの横の箱にしまわれて置かれている
00:11 ぇねねん プレートには『ここまでお疲れ様でした。どうぞ存分にセックスをしてください。終わりましたらば是非レビューにてイイネ!をよろしくお願いします』と書かれている
00:13 らんまな 「……アプリか?」
00:14 ぇねねん 「評価は必要なことだろ」
00:15 らんまな 「そうだな所長サン」
00:16 ぇねねん 「……嫌味かおい」
00:17 らんまな 「いや、嫌味じゃなくて、オタク経営者側だもんなぁ……っていうあれ」
00:19 ぇねねん 「俺らの生活の金は俺が握ってるようなもんなの忘れてねぇよな?」
00:20 らんまな 「……ごもっともで」
00:21 ぇねねん 「高評価がなきゃ客は来ねぇし、重要なことなんだぞ。…………まぁ、マフィアとかヤクザとかは評価とか関係なしに来るけどな」
00:22 らんまな 「それ客じゃないっすよね、むしろ営業妨害だよな??」
00:24 ぇねねん 「客も客、お得意様だぞ?」
00:25 らんまな 「お、おお……?」ベッドに座り込む
00:28 ぇねねん 「普通の依頼も勿論あるけどな、俺がぴゅあっぴゅあ純白なホワイト上司出来てんのもお得意様からの定期的な依頼料があるからだぞ?たまにある温泉下見依頼はマフィアからしか来ねぇしな」
00:29 ぇねねん 流れるように隣に座るが座りにくくてそのまま膝枕で寝転がる
00:32 らんまな 「ホワイトではあるけどぴゅあっぴゅあ……???あの温泉下見なんなのかと思ってたんすけどマフィアの安全(?)確認だったのかよ……」
00:32 らんまな 頭軽く撫でる
00:36 ぇねねん 「ぴゅあっぴゅあだろ?金は闇だけどな……辛口評価なヤギと袋が満足する旅館かどうか確認する依頼だぜ?それで温泉も行けて大金も貰える、最高だろ」
00:36 らんまな 「だから前に麻袋被らされたまま温泉入らされたのかよ!!」
00:38 ぇねねん 「袋を体験しねぇとちゃんとしたお・も・て・な・しされるかわかんねぇだろ」
00:38 らんまな 「変な目で見られたでしょうが……」ジト目で羅徳の脇腹擽る
00:41 ぇねねん 「ひゃあっ?!ひ、ふはっ、それがっ、目的だからな?ひゃっ、くすぐんな、ばかっ」
00:44 らんまな 「だからってオレにやらせることないだろー?」こちょこちょこちょ
00:47 ぇねねん 「ひ、ふはっ、1番袋に近いの、お前だし、ふひゃっ、にゃっ、や、やめっ、ひはっ」
00:49 らんまな 「袋に近いって嬉しくないにも程があるだろ」手を止める
00:51 ぇねねん 「はーっ……はぁっ……し、死ぬかと思った」
00:54 らんまな 「オシオキですよオシオキ」
00:56 ぇねねん 「仕事だからしょうがねぇだろ?!」
00:58 らんまな 「特に説明もなく突然麻袋被せられて首元縛られるのが?????しょうがない???????」
01:00 ぇねねん 「圭は言わなくてもちゃんとわかってたぞ」
01:02 らんまな 「……確かマフィアって圭くんの方の周辺人物でしょ」
01:02 ぇねねん 「そりゃ俺が引き継ぐ前からヤギと対立してたからな」
01:04 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:05 らんまな 「だよな??」
01:05 ぇねねん 「俺より詳しいだろうな」
01:07 らんまな 「……オレまじでそのへんよく知らないんすけど」
01:08 ぇねねん 「じゃあ今度ヤギんとこ連れてってやろうか、洋には秘密で」
01:09 らんまな 「因幡サンに秘密にするのは警察だからか?……行ったらまた妙なことが起きそうで怖いんすけど」
01:10 ぇねねん 「それこそ面白いだろ、それが目的だ」寝転がったまま腕組んでドヤァ
01:14 らんまな 「それが目的だってのオタクハマってんのか??」鼻つんっ
01:15 ぇねねん 「別にハマってねぇよwww」
01:15 らんまな 「さっきも言ってたでしょ」
01:16 ぇねねん 「たまたまだろwww」
01:18 らんまな 「そうか?……よいしょ、っと」羅徳の脇に手を入れてお姫様抱っこ状態まで引きずって上げる
01:20 ぇねねん 「うぉっ?!な、なんだよ」
01:23 らんまな 「いやぁ?シねぇのかなーって?」そのままベッドン状態へ
01:25 ぇねねん 「ぅ…………する……」
01:26 らんまな にこーって笑って口付ける
01:28 ぇねねん 「んっ……ホント、こういう時のお前、表情出るよな」
01:29 らんまな 「そうか?オタクが可愛いもんでね」ちゅ、ちゅ、と頬や額にも口付けてく
01:30 ぇねねん 「……やっぱりな……ふへっ」小さく笑う
01:39 らんまな 「んー?やっぱり、なのか?」首元をちろりと舐める
01:41 ぇねねん 「ひゃっ……お前がニコニコしてる時って大抵、俺の事…………か、可愛い……とか……思ってるだろ……?」
01:44 らんまな 「そうだな、よく分かってるじゃないすか……」鎖骨にぢゅ、と吸い付く
01:47 ぇねねん 「そりゃ、な?……ん、っ…………」手足に力が入る
01:56 らんまな 「……ん、っと、痛くなかったか?」
01:57 ぇねねん 「別に、痛くはねぇよ」
01:58 らんまな 「そうか?……脱がせるぜ」ループタイに手をかける
01:58 らんまな 「……そういや、流石にこれ抜けんのかね?」しっぽ
01:59 ぇねねん 「……シろってんのに抜けねぇのはおかしいだろ」
01:59 らんまな 「……だよな?」脱がし脱がし
02:01 ぇねねん 「お前のも取れるんじゃねぇのか?」
02:07 らんまな 「あー……これは外さなくても支障ないしな」
23:30 ぇねねん 「そう、か?……俺それ知らねぇんだよなぁ」
23:31 らんまな 「嵌めとくと持久力上がるみたいな感じだからな むしろつけたままするもんって感じか?」
23:32 ぇねねん 「ほー、じゃあそのままでいいのか」
23:32 らんまな 「そうそう。」そっと胸の飾りを撫でる
23:37 ぇねねん 「んっ……」服の袖で口を抑えてぴくっと反応する
23:40 らんまな 「抑えちまうのか?」さすさす
23:41 ぇねねん 「ふ、んっ……や、なんか、つい……ぅぁ」
23:42 らんまな 「ここラブホ(?)なんだから、な?」
23:44 ぇねねん 「……つい、抑えちまうから……手、やんないようにしてくれよ……」両手を差し出す
23:46 らんまな 「……文句は受け付けないぜ?」自分のネクタイを解いて羅徳の手首をまとめて括る
23:49 ぇねねん 「……俺、少し、Mっ気出たのか?……お前のせいだ」照れてそっぽ向く
2019.11.22 金曜日
00:02 らんまな 「へぇ……?Mっ気がオタクに?」にこにこしながらきゅっと一瞬軽く頂きを摘む
00:04 ぇねねん 「ひぁあっっ?!……にゃ、なん、だよ……またにこにこしやがって……」
00:05 らんまな 「いやぁ、意外だなと?」
00:05 ぇねねん 「……お前に、されんなら……だぞ……」
00:07 らんまな 「そうか」にこにこ
00:08 らんまな 撫でるような動きから捏ねるような動きへ
00:14 ぇねねん 「ひ、ぁっ!うれしそ、に……しやがって……んぁっ!」
00:20 らんまな 「そんなこと言われて、嬉しくないわけないでしょ?」
00:27 ぇねねん 「そ、かよ……んっ、ひ、あっ……」
00:47 らんまな 「……胸、きもちーか?」
00:49 ぇねねん 「……ん、ぅあっ、は……きも、ち……」
00:52 らんまな 「そうか……あ」片方を手でいじったままもう片方の飾りを口に含んで舌でコロコロ転がす
00:54 ぇねねん 「ひゃ、あっ!ふ、ぁ、んぅ、あっ」ぴくぴくと身体が跳ねる
00:58 らんまな 「……こーすんの、好きでしょ?」ちゅう、と軽く吸う
01:10 ぇねねん 「ふぁっ……!……んっ、すき、ぁっ」
01:16 らんまな 「ふは……かわいいな」緩く吸いながら舌先で舐める
01:18 ぇねねん 「ひぁ、あ、んぅ、ふぁ……きもち……」
01:20 らんまな ころころと弄り続ける
01:25 ぇねねん 「ふ、ぁ、んっ……むね、そんなに、すんな……んぁっ、また、ばんそこ、つけねぇと……ひ、あっ」
01:26 らんまな 「んじゃ、辞めるか」離す
01:29 ぇねねん 「ぁ…………ん……絆創膏付けるの……ダメなのか?」
01:29 らんまな 「んー?すんなって言ったのはオタクでしょ?」意地悪そうに笑ってる
01:32 ぇねねん 「……また、意地悪すんのかよ……」軽くムスッと
01:33 らんまな 「……こっちはまだいいってことだな?」腹をつつーっと指先でなぞって下の方へ
01:39 ぇねねん 「……ぅ」黙り込む
01:40 らんまな 「んー?どっちなのか、言わないとわからないぜ?」くるくると腹をなぞる
01:42 ぇねねん 「……いじ、わる……」むくれっつらで少し涙目
01:43 らんまな 「そうだな、オレは結構意地悪かも知れませんよ?」
01:46 ぇねねん 「……いじわるされるより……甘やかされてぇ……」むくれっつらのまま
01:48 らんまな 「……はは、悪かったな」頬に口付けて羅徳の竿を緩く扱く
01:51 ぇねねん 「ふぁっ!……や、あっ、そっちじゃ、ね、んぅ、まだ、いじわる、すんのか、よ」喘いでるものの声のトーンは大人しめ
01:52 らんまな 「こっちは要らなかったか」するりと手を穴に滑らせる
20:33 ぇねねん 「や、そうじゃね……でも、まえも、うしろも、むねも……わかん、ねぇよ……」混乱
20:37 らんまな 「……そうか、どれも欲しいんだな?」穴をくるくるとなぞりながら飾りをこり、と刺激する
20:42 ぇねねん 「んっ、あっ、あ、ぅ」
20:45 らんまながメッセージの送信を取り消しました
20:47 らんまな 「違うか?」唾液を垂らしてからしっぽを掴んで軽く回す
20:48 ぇねねん 「ちが、くにゃ、う、ぁっ!」
20:57 らんまな 「でしょ?……やっぱちゃんと動くな……」くいくいと軽く引く
20:59 ぇねねん 「は……んぅ、はやく、ぬけ、よ……」
21:01 らんまな 「はいよ、わかった」ぐ、と引っ張る
21:08 ぇねねん 「うぁっ……!」身体に力が入る
21:22 らんまな 「抜ける、か……?」強く引っ張って引き抜こうとする
21:25 ぇねねん 「お、ぁっ、ふぁ……」声が上がる
21:32 らんまな 「痛いか?」
21:33 ぇねねん 「ん、やぁ、きも、ち……」
21:37 らんまな 「気持ちいいのか?」軽く笑って抜き切る
21:38 ぇねねん 「んぁ、きも、ひ、ぁぁああっっ!!」身体が跳ねる
21:38 らんまな 「……イッちまったな?」
21:42 ぇねねん 「は……ふぁ……ぁ……や、だぁ……」
21:44 らんまな 「やだ?」
21:45 ぇねねん 「おもちゃ、じゃ、やだ……」
21:47 らんまな 「ん、もうちょいちゃんと解したらちゃーんとシますから」頭を撫でる
21:52 ぇねねん 「……ん」目を閉じて掌に頭押し付ける
21:54 らんまな そのまま口付ける
21:56 ぇねねん 「……ふへ」小さく笑う
22:00 らんまな 「ナカ、さっき結構やられてたよな……?」指をゆっくりと入れる
22:02 ぇねねん 「ふぁ……きかいの、ゆび?で……むりやり、ひろげられた……」
22:04 らんまな 「痛かったでしょ……大丈夫か?」労わるようにゆっくりと動かす
22:08 ぇねねん 「う、ぁ……いたいより……こわ、かった……」
22:11 らんまな 「そうか……悪いな」すりすりと胸への刺激を再開しながらナカをゆっくりと広げる
22:18 ぇねねん 「ひ、んぁ……やっぱ、さつきが、い、ふ、ぁんっ……」
22:20 らんまな 「オレも、羅徳だけですよ。……指増やして大丈夫か?」
22:22 ぇねねん 「ん、ぁっ、きもちく、して」
22:26 らんまな 「……ははっ、わかった。」指を増やしてしこりをとんとんと叩く
22:28 ぇねねん 「ひ、あぁっ!そ、こ……っ!」
22:33 らんまな 「気持ちいいところ、でしょ?」
22:33 らんまな しこりをくるくるなぞりながら胸の飾りもこりこりいじる
22:34 ぇねねん 「んっ、きも、ちっ、とこ、ひぁっ、むね、も、ひゃあっ」
22:40 らんまな 「どっちもして欲しいんだもんな?」
22:42 ぇねねん 「う、んっ、どっちも、ほし、いぁっ!」
22:45 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:45 らんまな 「ん、かわいいな、羅徳」く、と指を曲げる
22:48 ぇねねん 「ひぁあっ!あ、きも、ち、」
22:49 らんまな 「ここ、ちゃーんと広がったか?」入口付近で指を広げる
22:55 ぇねねん 「うぁっ、ひろ、がった、から、も、ほしっ」
23:04 らんまな 「もう挿れて欲しいのか?まだ全然してないんですけどね?」広げたり閉じたりを繰り返しながら軽く出し入れする
23:21 ぇねねん 「にゃ、あっ、おく、ほし、の、ぁあっ」
23:22 らんまな 「奥?」指を深く指し入れる
23:24 ぇねねん 「う、ぁあっ!にゃ、お、おく、ひ、あ」
23:24 らんまな 「この辺りか?」指をぐりぐりと回す
23:26 ぇねねん 「んっ!にゃ、あっ、きも、ち、ふぁっ」
23:42 らんまな 「気持ちいいか?」ぐにぐにぐちぐち
23:43 ぇねねん 「ひ、ぁ、きもち、きも、ち、い、ちゃ、ぅ」
23:49 らんまな 「イっとくか」手の動きを激しくする
23:52 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、い、いちゃ、い、ぁぁあああっっ!!!」足を伸ばす
2019.11.23 土曜日
00:19 らんまな 「は、ナカすげぇビクビクしてるな?」
00:23 ぇねねん 「ふ、ぁ……あ……」
00:30 らんまな 「抜くぜ」ずろりと引き抜く
00:31 ぇねねん 「んっ……ぅ……」抜かれる感覚でも感じて声を漏らす
00:32 らんまな 「少し待つか?」
00:34 ぇねねん 「やだ、ほしい」
00:36 らんまな 「そうか」にっこりしながら自分の取り出す
00:43 ぇねねん 「……あ、これ……ほどけ」
00:43 ぇねねん 手首を差し出す
00:44 らんまな 「解いた方がいいのか?」
00:45 ぇねねん 「いい、から……」
00:45 らんまな 「ん、わかった」解く
00:48 ぇねねん 「……いっぱい、ナカ、ぐちゃぐちゃに、しろよ」足を広げ膝の裏に腕を通して穴に指を少し入れて広げる
01:10 らんまな 「……っ…………」生唾をゴクリと飲み込みながら導かれるように先端を当てる
01:10 らんまな ちなみに言われて大きくなってます
01:11 ぇねねん 「……いっぱい、きもちよく、なろーな」
01:15 らんまな 「……あ、あ」ゆっくりと挿入する
01:20 ぇねねん 「ふ……んぁ……あ……!」挿入を感じながらゆっくり指を退ける
01:21 らんまな 「ん……ほら、もーちょいで、全部入るぜ……」
01:23 ぇねねん 「んっ、はいって、くる、は、ぁっ、きもち……」
01:23 らんまな 「苦しくねぇか……?」
01:25 ぇねねん 「ない、きもち、んぁっ……」
01:25 らんまな 「そうか……し、全部入った……」
01:25 らんまな 動きを止める
01:26 ぇねねん 「……ふぁ……も、おれの、ナカ、おまえの、かたち、だな」
01:33 らんまな 「ん、そうだな……ぴったりハマって、きゅーって吸い付いてくるぜ」
01:37 ぇねねん 「ふへ……おまえの、もん、だから、な」
01:38 らんまな 「知ってますよ。……動くぜ?」
01:40 ぇねねん 「……ん、きもち、とこ……いっぱい、つけよ、な……」
01:41 らんまな 「……ふ、りょー、かい!」ずるっと入口付近まで抜いて一気に奥へ叩きつける
01:43 ぇねねん 「ふにゃぁぁああっっ!!!」膝裏を抱える腕に力が入る
01:44 らんまな そのまましこりを掠めるようにして抽挿を始める
01:46 ぇねねん 「ひ、やぁっ♡あっ♡おぁっ♡はっ♡」
01:48 らんまな 「はっ、今日は随分と、積極的だな、羅徳?」
01:50 ぇねねん 「んっ、あっ♡きもち、のっ、やっと、ほし、かった、きもち、ひ、あっ♡♡ふぁっ♡♡」
01:52 らんまな 「そんなに、欲しかったのか?これ」ぐり、と亀頭でしこりを押しつぶすように突く
01:56 ぇねねん 「ひぁあっ♡ほしかった、にゃ♡さつき、と、いっしょに、なれりゅの、しゅき、だかりゃ、んにゃあっ♡♡」
01:58 らんまな 「気持ちいいのじゃなくて、オレがいいって?」
19:36 らんまな ぐにぐにとしこりを刺激する
19:38 ぇねねん 「ひゃぁあっ♡♡♡んっ、さつき、ときもちく、なれる、のが、ひ、あっ♡♡あ、いー、の、ふぁっ♡♡」
19:39 らんまな 「そーかい。……オレも、すげぇ気持ちいいっすよ」
19:41 ぇねねん 「んぅっ♡♡あっ♡♡きもちっ♡い、ちゃ、ぅんぁっ♡♡」
19:44 らんまな 「いいぜ、イっても、ほら」しこりをカリで掠めるように律動する
19:48 ぇねねん 「あっ♡ひぁ♡あっ、あ、ぅあっ♡ふぁぁぁあああっっっ♡♡♡♡」身体を伸ばす
19:53 らんまな 「っ……は、すげ……」
19:53 らんまな 堪えてる
19:58 ぇねねん 「ふ……ぁ……きも、ひ……」少し視界がとんでる
20:05 らんまな 「……ん、ほら、こっちはまだイってないぜ?」動き始める
20:08 ぇねねん 「ふぁぁあっ♡♡やぁ♡いった、ば、か、ひぁっ♡♡んぁあっ♡♡」
20:09 らんまな 「まだちゃーんと一緒に気持ちよくなってないでしょ?」
20:11 ぇねねん 「んっ♡いっしょに、きもちく、なう、うぁっ♡♡は、ひぁっ♡♡」
20:12 らんまな 「ん、いい子だな」律動はそのままに頭をサラリと撫でる
20:17 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡きも、ち♡いっぱ、きも、ち♡あっ♡うぁっ♡♡」
20:33 らんまな 「ほら、ここがまだだぜ?」奥を突く
20:36 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡おくっ♡きも、ひ♡♡いぁあっ♡♡♡」
21:07 らんまな 「は、……ここ、好きだもんな?すげぇきゅうきゅう締め付けてくる……」
21:09 ぇねねん 「んぅ♡♡しゅき♡おく、きもち♡♡にゃあっ♡♡」
21:12 らんまな 「オレも、気持ちいいぜ……っ、ナカ、良すぎて、出ちまいそ……っ」
21:27 ぇねねん 「ふ、へ、あんっ♡ふぁっ♡あ♡しゅき♡さつき、しゅき♡♡ひぁあっ♡♡」
21:51 らんまな 「ふ、好き、好きですよ、羅徳……っ、出る……!」しこりを擦り上げながら奥へ突き上げて達する
22:01 ぇねねん 「ひゃ、あ、ぁぁぁああああっっっ♡♡♡♡」ぎゅっとしがみついてだいしゅきホールド
22:14 らんまな 抱き返して口付ける
22:23 ぇねねん 「んっ……は、ぁっ……」
22:39 らんまな 「ん……どうする?まだ、するか?」
22:45 ぇねねん 「……おまえが、まんぞく……したんなら」
23:23 らんまな 「……オタクは?」
23:41 ぇねねん 「おれは……いっぱい、きもちよく、なったから……おまえが、まんぞく、してねぇなら、するまで、いくらでも……」
23:42 らんまな 「……そうか、じゃあ、もうちょいな……!」
ずりゅ、と引き抜いてまた突き込む
23:44 ぇねねん 「お、ぁあっ♡♡は、ひゅ……ぁ♡♡」
23:45 らんまな 「まだ、さっきのフェラと、今のだけなんでね」ずんずんと激しく突く
23:49 ぇねねん 「は、ひぁあっ♡♡あっ、ふぁっ♡♡んっ♡♡いーぞ、いっぱい、して、ふ、にゃあっ♡♡」
23:53 らんまな 「そんなこといって、体力持つのか?」
23:55 ぇねねん 「ふ、ぁっ♡らい、じょーぶ、んっ♡あとは、まかへる、かりゃ、にゃ、ぁああっっ♡♡」
2019.11.24 日曜日
00:03 らんまな 「ん、はは、任されました、よ!」ぐっと最奥を割り開く
00:09 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡あっ♡おく、ら、あっ♡♡」
00:11 らんまな 「ここ、今からずんずんって突くんだぜ?」ぐりぐりと奥を刺激する
00:13 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡しょこ、しゅきぃ♡♡」
00:14 らんまな 「ん、知ってる」宣言通りに抽挿を始める
00:16 ぇねねん 「お、ぁっ♡あっ♡きも、ひ♡あっ♡きもひ♡きもひ、にゃ♡ぁあっ♡♡」
00:17 らんまな 「ふっ、言えてない、っすよ?かわいいな」ちゅ、ちゅ、とキスの雨を振らせながら奥を深く強く突いていく
00:22 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡♡あっ♡ひあ、わせ♡うえ、ひ♡♡しゅき♡らい、しゅき♡さつき、しゅきぃ♡♡」ナカがキュッと締まる
00:26 らんまな 「かわいいって言われるの、ほーんと好きだよな……そういう所も、かわいいですよ」快感に耐えながら律動を続ける
00:29 ぇねねん 「んぁあっ♡♡は、ひゅぁ♡♡あぁっ♡♡しゅき♡しゅき♡かっこ、ひ♡らいしゅき、にゃ♡あっ♡♡しゅきにゃ♡ひと♡♡」
00:32 らんまな 「……ははっ、オレも好き、好きだ。ずっと、大好きですよ」
00:38 ぇねねん 「しゅきっ♡らい、しゅき♡きもひ、しゅぎ、へ、ぁあっ♡おかひく、にゃう♡♡きもひ♡うぁっ♡あっ♡んぁっ♡ひもひ♡♡」
00:40 らんまな 「おかしくなって、いいんだぜ?いくらでも……っ、ね」しこりをぐり、と押す
00:44 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡♡♡」身体が跳ねる
00:46 らんまな 「んっ、は、うねって、絡みついてくるな……」一瞬動きを止めるもまたそのまま腰を動かす
00:49 ぇねねん 「う、ぁあっ♡♡や、ぁっ♡いっは、いっひゃ、かりゃぁ♡♡んぁあっ♡♡あっ♡♡ひもひ♡♡ひもひ、にょ♡♡うぁあっ♡♡♡」
00:57 らんまな 「まだ、オレはイってないぜ?……これがあるんで、ね」羅徳の背に手を回して軽く腰を持ち上げてコックリングが当たるように深く突き込む
01:00 ぇねねん 「い、ひぁあっ♡♡にゃ、ぁっ♡♡お、くぅ♡♡ひ、もひ♡♡しゅき♡♡ひも、ひ♡♡ふぁあっ♡♡」
01:04 らんまな 「ははっ、もう訳わかんなくなっちまったのか?かわいいな」
01:07 ぇねねん 「ふにゃあっ♡♡しゅき♡しゅき♡♡みろり♡♡おれんひ、にゃ♡♡いっは♡♡ふぁあっ♡しゅき♡ひもひ♡さつき、しゅき♡らい、しゅき♡♡♡」
01:10 らんまな 「色?……ぼやけちまってるのか?ったく……ほら、オレの事、ちゃんと見て?」顔を近付ける
01:14 ぇねねん 「ふぁ♡あっ♡さつき、しゅき♡しゅき♡らい、しゅき♡かっこ、ひ♡らい、しゅき♡かっほひ♡♡しゅき♡♡んぁあっ♡♡♡」
01:16 らんまな 「ふ、どーも?……ん、はぁ……そろそろ、出そ…………」熱い息を漏らす
01:20 ぇねねん 「は、ひぁあっ♡♡さつき、らい、しゅき♡♡しゅき♡んぁあっ♡♡ひもひ♡しゅき♡しゅきぃ♡♡ふぁあっっ♡♡」声のトーンは限界に近い
01:23 らんまな 「……っ、羅徳、一緒に、イきましょ?」律動をさらに早く激しくする
01:33 ぇねねん 「うぁあっ♡♡は、あぁっ♡しゅき♡しゅき♡ひもひ♡あっ♡あっ♡いっひゃ♡い、ひゅ、ぅぁあああっっっっ♡♡♡♡」だいしゅきホールドで達し、ぷしゃっと透明な欲を吐く
01:35 らんまな 「んっ、ぅ、イく…………っ!」ホールドされるままにぴっちりとくっついて最奥へ熱いものを注ぎ込む
01:37 ぇねねん 「ひ、ぁ……ぁ……おく、あつ……」ぎゅっとしがみついたまま
01:41 らんまな 「はー……ナカ、すごい搾り取ってくる……」出し切るように羅徳の体ごと軽く揺さぶる
01:43 ぇねねん 「ふ……ぁっ……あっ♡」
01:45 らんまな 「ん、わり」
01:47 ぇねねん 「は……ふぁ……」力が抜ける
01:52 らんまな 「……体、しんどいでしょ……楽にしてていいぜ」抜いてゆっくり起き上がる
01:57 ぇねねん 「……ね、む……」
01:57 らんまな 「先、寝てていいぜ」ベッドの縁に座って頭を撫でる
01:59 ぇねねん 「…………おや、す……」そのまま目を閉じてねむりにおちる
02:00 らんまな 「おやすみ、羅徳」軽く口付けて立ち上がる
02:01 ぇねねん なにをするんでしょ
02:01 らんまな 後を任されたので体を拭いたりします
02:02 ぇねねん なるほど
02:03 ぇねねん でも先の扉とベッドと玩具類くらいしかないんですよ
02:03 らんまな えー
02:04 らんまな しょうがないから羅徳の方のシャツで拭って皐月のシャツ(恐らく比較的綺麗)を着せてやろう
02:05 らんまな こいつは上裸でいい
02:05 ぇねねん そしたらその後に皐月は眠くなります
02:05 らんまな 羅徳の横で寝るよ
02:06 らんまな ゆるく抱きしめて
02:06 ぇねねん ( *´︶`*)
02:07 ぇねねん そして起きたらなんとまぁ普通のラブホらしき部屋にいました
02:07 らんまな あんれまぁ
02:07 らんまな 隣の羅徳確認して二度寝します
02:07 ぇねねん 今ならタオルとかもあるのに?
02:07 らんまな もう拭ったので……
02:07 ぇねねん そっかぁ( *´︶`*)
02:08 ぇねねん テーブルの上には[しゃれいきん]と書かれた封筒がひとつ
02:09 ぇねねん 置かれてましたとさでめたし?
02:10 らんまな 金かよ!!
02:10 らんまな でめ?
02:11 ぇねねん このあとは特にないです
02:11 らんまな あい
02:11 ぇねねん 起きたら羅徳がすこーしだけ素っ気ないけど
02:11 らんまな 普通に起きて家じゃないんだなーって話して帰るでしょ
02:11 らんまな 素っ気ない
02:12 らんまな 照れてるな(確信)
02:12 ぇねねん お、よくわかったな
02:12 ぇねねん さっすが
02:12 らんまな へへーん
02:13 ぇねねん なので特にないです
02:13 ぇねねん 1d6の回復いる?
02:13 らんまな いらん
02:14 ぇねねん あ、狐耳尻尾とコックリングプレゼント
02:14 らんまな まじかよ
02:14 らんまな ありがとうございます
02:14 らんまな 謝礼金で美味しいご飯食べろ(願望)
02:14 ぇねねん お好きなアダルトグッズプレゼントって書いてあったからこれでいいやって
02:14 ぇねねん ( ゚∀゚)o彡°唐揚げ唐揚げ
02:15 らんまな 有名な唐揚げ専門店行って揚げたてはふはふしてくれ〜〜〜!!
02:15 ぇねねん かわいい
02:15 ぇねねん あっちって涙目になれ羅徳
02:16 らんまな もーってよくふーふーしてから自分の1個あげる皐月さん
02:17 ぇねねん 公衆の面前でアーンですかな!!!!!!!(STANDUP)
02:18 らんまな そうですね
02:18 らんまな ヴァンガード
02:18 ぇねねん それはカードゲーム
02:18 らんまな サーヴァント
02:20 ぇねねん ぐだのデッキはサーヴァントデッキ()
02:20 らんまな wwww
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