注文が多すぎるラブホテル

22:43 らんまな 1d100
22:43 CoCダイスボット 1d100 → 26.
22:43 ぇねねん 1d100
22:43 CoCダイスボット 1d100 → 37.
22:45 ぇねねん 画像
22:46 らんまな 宣言してたので3
22:47 ぇねねん 了解
22:50 ぇねねん 注文が多すぎるラブホテル
22:50 ぇねねん です
22:51 らんまな はい
22:57 ぇねねん やってもいいですか
22:57 ぇねねん ヤっても?
22:58 らんまな ww
22:58 らんまな いいともー?
22:59 ぇねねん www
22:59 ぇねねん ふと気が付くと目の前にラブホがありました
23:06 らんまな あんれま
23:08 ぇねねん さっきまで街中を歩いていたのに気付いたらラブホの前です
23:08 ぇねねん 隣に不機嫌顔の羅徳もいます
23:08 らんまな 「……またアステルか?」
23:09 ぇねねん 「だろうな」
23:09 らんまな 「だよなぁ……え、これ入れって事なんすかねぇ……」
23:10 ぇねねん 「後ろの扉は押しても引いてもスライドしても蹴っても開かねぇぞ」
23:10 らんまな 「待て、それもうやったって事か??」
23:10 ぇねねん 「なんかお前より先に連れてこられたからな」
23:11 らんまな 「まじかよ……」
23:12 ぇねねん 「扉殴ってたら気付けば後ろにお前が」
23:12 ぇねねん 「だから隣に移動した、ただそれだけ」
23:12 らんまな 「????」
23:13 ぇねねん 「……なんか、おかしいか……?」
23:13 らんまな 画像
23:13 らんまな 「いや……??」
23:14 ぇねねん 「理解できねぇって顔してる癖にか?……まぁそれでもいいけどな……」
23:15 らんまな 「よくオレが気付く前に殴るのやめて隣来れたなオタク」
23:16 ぇねねん 「結構間があったしな」
23:16 らんまな 「え……オレぼーっとしてました?」
23:18 ぇねねん 「してた」
23:18 らんまな 「まじか……いやオレよく蹴られなかったな」
23:18 ぇねねん 「そんなに蹴って欲しかったのかよ」
23:19 ぇねねん 「いいぜ、今からでも」
23:19 らんまな 「嫌に決まってんでしょ!!」
23:19 ぇねねん 「俺からの愛だぜ愛」
23:19 らんまな 「愛がバイオレンスすぎません?」
23:20 ぇねねん 「そうか?」
23:21 らんまな 「そうだろ。オレがこの蹴りはオタクへの愛だぜとか言い出したら嫌でしょ」
23:22 ぇねねん 「……お前、俺を蹴れるのか?」
23:22 らんまな 「……蹴らないですけども」
23:22 ぇねねん 「知ってた」
23:22 らんまな 「……なんかこう、悔しいな……」
23:23 ぇねねん 「そーかよ」
23:25 らんまな 「ま、いいですけども。とりあえず進むか」
23:25 ぇねねん 「おー」
23:26 ぇねねん 受付は無人、張り紙あり
23:26 らんまな 見る
23:26 ぇねねん 『こちらは注文の多いラブホテルとなります。どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません』印刷文字
23:27 らんまな 「注文の多い……宮沢賢治か?ご遠慮せずじゃなくてないだし」
23:28 ぇねねん 「……?」
23:29 らんまな 「注文出来る品数が多いんじゃなくて店側からの注文が多かった……って話ですよ」
23:30 ぇねねん 「ほー……嫌な予感しかしねぇな」
23:33 らんまな 「またお題出されまくりそうな……」
23:33 ぇねねん 「スタンプラリーで終わりにしろよ……」
23:34 らんまな 「はぁ……」すすつ
23:34 らんまな む
23:34 らんまな どうせエレベーターとかあるでしょ()
23:34 ぇねねん 先は廊下
23:35 ぇねねん 奥に洒落た扉が1つ
23:35 ぇねねん 鍵はかかってない
23:35 らんまな ほーう
23:35 らんまな 入るか
23:36 ぇねねん 扉の先は小さな部屋
23:36 ぇねねん 洗面所があり、「歯を磨いてください」と書かれたプレートが掛かってる
23:37 ぇねねん 先に通じる扉がひとつある
23:37 らんまな 「……一応普通の範疇か?」
23:37 ぇねねん 「支持されんのが気に食わねぇ……」
23:37 ぇねねん 指示!!!!
23:38 らんまな 扉に鍵かかってるかだけ確かめよう 開けはしない
23:39 ぇねねん かかってない
23:41 らんまな 「……扉は開いてるな。どうする?やった方がいい気はしますけど」
23:42 ぇねねん 「お前がやった方がいいってんならやる」
23:43 らんまな 「そうか」( ◜ᴗ◝)
23:43 らんまな 歯ブラシ手に取る
23:43 ぇねねん 「なに笑ってんだよ」
23:44 らんまな 「オレの言う通りにはするんだなーって?」
23:44 ぇねねん 「……そりゃ、信頼してっからな」
23:45 らんまな ニコニコしながら歯磨く
23:46 ぇねねん 大人しく歯を磨く
23:47 らんまな しゃこしゃこしゃこしゃこ
23:47 ぇねねん しゃこしゃこがらぺっ
23:47 らんまな くちゅくちゅぺっ
23:48 ぇねねん 「……特になんも起こんねぇな」
23:49 らんまな 「これで次の部屋行っていい、とかじゃないすかね……?」
23:49 らんまな ドア開けてみよ
23:49 ぇねねん 何も起きない、先に進める
23:51 らんまな 進むぞい
23:51 ぇねねん 扉の先は同じく小さな部屋、金庫ふたつとプレート、先に続く扉がある
23:51 らんまな 「金庫?」プレート見る
23:52 ぇねねん それぞれの金庫にプレートが1つずつ
23:53 ぇねねん 右の金庫には『ピアス、ネックレス、腕輪、足環など、アクセサリーや金物を一切お取りになって、金庫にお預けください』
左の金庫には『こちらのアクセサリーを装着なさってください。お好みで好きな数だけ持って行っても構いません』
23:53 らんまな 「ぅえ……」左の金庫の中身見るか
23:54 ぇねねん 中には動物耳やリボン、コスプレに使われそうな小道具といった可愛らしいものから、バイブやローター、ペニスバンド、ディルド、アナルプラグ、尿道プラグなどえげつないグッズがずらり。好きなものを持っていけ。
23:54 らんまな 「…………」パタン
23:55 ぇねねん 「……外したくねぇ…………何入ってたんだ?」
23:55 らんまな 「……こんな感じですよ」開けてみせる
23:56 ぇねねん 眉間のシワ3割増
23:56 らんまな 「ちょっとそこから動かないで待っててくれるか?」
23:56 ぇねねん 「へ?……あ、おう?」
23:58 らんまな おもむろに次の扉開けて足を踏み入れるよ
2019.11.17 日曜日
00:05 ぇねねん えっ
00:06 ぇねねん ではどこからともなく大量のゴリラが現れます
00:06 らんまな ごりら
00:07 ぇねねん 「はぁ……?!」ビックリして固まる羅徳
00:07 らんまな 「ごりら」
00:08 ぇねねん そして皐月を拘束してアクセサリー類を丁寧に全部奪って金庫にしまいます
00:08 らんまな ひえ………
00:08 らんまな メッセージにコミットされた……
00:08 ぇねねん そして下を全て脱がされ、モノにコックリングを付けさせられます
00:09 らんまな ゴリラに!?
00:09 ぇねねん そして全てのゴリラが去っていく
00:09 ぇねねん ゴリラに
00:09 らんまな 嫌すぎる…………
00:09 らんまな 画像
00:09 らんまな 呆然としたままとりあえず下を履くか………
00:10 ぇねねん 「……おーい、生きてるか?てかなんで身を張るんだよ」
00:10 ぇねねん コックリングは謎の力で外れないって言おうとしたら大人しく下履いてくれた
00:10 らんまな 「……………………はっ、いや……嫌だったもんで……」
00:12 ぇねねん 「……大丈夫か?……こっちは軽く精神が弟に支配されそうになったけど」
00:12 らんまな 「ゴリラか」
00:12 ぇねねん 「殺意が」
00:13 らんまな 「どーどー」
00:15 ぇねねん 「てか何された?大丈夫か?場合によっては殺意が」
00:16 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:16 らんまな 「えーっと……全部外されて、コックリング付けられた…………?」
00:17 ぇねねん 「こっくりんぐ」
00:19 らんまな 「勃ってるの長くしたりするあれ」
00:20 ぇねねん 「……ほー?」知識なし羅徳
00:20 らんまな 「……まぁ、まだこれならマシか……?羅徳も外してなんか適当につけような」
00:21 ぇねねん 「お、おう……流石にゴリラは無理だな」
00:21 らんまな 「でしょ?……はぁ……」
00:22 ぇねねん 「……なんでそんなに嫌だったんだ?」
00:22 らんまな 「……ネックレスもピアスも、外したいわけないでしょ?」
00:24 ぇねねん 「……そか……そう、だよな……」ぷいっと逃げるように金庫に行ってアクセサリー類を外す
00:25 らんまな 「なんかまともなの……」左のやつ漁ってる
00:25 ぇねねん 「あっ…………マフラーは衣類なのかアクセサリー類なのか、あとカラコン」どうでもいい
00:26 らんまな 「どうなんだ……?」次の扉開けて覗き込むだけ ゴリラジャッジ入らないかな
00:27 ぇねねん 皐月だけ?
00:27 らんまな 皐月だけ
00:27 ぇねねん 何も無いよ
00:27 らんまな なかった
00:27 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:28 ぇねねん 皐月が先の部屋行くのには何も問題ない
00:28 ぇねねん って意味
00:28 らんまな とったしつけたもんね
00:28 ぇねねん 扉の先見る?
00:28 らんまな 見る
00:29 ぇねねん 先の部屋はシャワーと浴槽が2つと先に続く扉
00:31 ぇねねん 「お前今カラコン付けてねぇのか?」
00:32 らんまな 「付けてますけど」
00:32 ぇねねん 「外されたかどうかでカラコンは判断できるよなって」
00:33 らんまな 「まぁ……マフラーも大丈夫そうな気はしますけどね」
00:33 ぇねねん 「じゃあネックレスとピアスと……あ、ピンもか」しまいしまい
00:34 らんまな 「くらいか?何つけるかは任せるわ」
00:34 らんまな 金庫からどく
00:34 ぇねねん 「……お前が決めてくれんのかとばかり」
00:35 らんまな 「さすがにな……?」
00:36 ぇねねん 「……なんだ」
00:36 ぇねねん 大人しく金庫ゴソゴソ
00:39 らんまな 「……決めて欲しかったのか?やばいの選ぶかもしれないぜ?」
00:44 ぇねねん 「お前がつけて欲しいってんなら……別に……」
00:50 らんまな 「へぇ……こんなんでも?」狐耳カチューシャと狐しっぽアナルプラグを取り出す
00:51 ぇねねん 「……おう、別に……付けても……いい……」
00:51 らんまな 「……まじか」ちょっとびっくりしてる
00:54 ぇねねん 「……冗談だってか?…………いい、カチューシャ寄越せ、それだけでも行けんだろ」
00:55 らんまな 「いや、付けてくれるんならぜひ?」一緒に渡す
01:07 ぇねねん 「……あ、おう……こっちそんな見んなよ」座り込んで指を自分の口に入れてくちゅくちゅする
01:11 らんまな 「おー」部屋の端行くけど見てる
01:13 ぇねねん 「……ん、ぅ……ぁ……」下を降ろして、濡らした指を後ろに入れて少し解す
01:15 らんまな 「……」腕組んで壁よりかかってじーーー
01:18 ぇねねん 「……ガン見かよ…………は、こんなもん、か…………ふぁ、んぅ……」指を抜いて尻尾の根元をゆっくり挿入する
01:20 らんまな 「……痛くねぇか?」
01:23 ぇねねん 「……少しだけな」
01:24 らんまな 「無理はするなって、いくらでも待ってますから」
01:25 ぇねねん 「……いや、もう行け……これ下履けねぇな?!」
01:25 らんまな 「あっ……いや、頑張ればわんちゃん……??」
01:26 ぇねねん 「めんどくせぇからこのままでいいだろ……どうせどっかで脱ぐ」
01:26 らんまな 「お、おう?」
01:26 らんまな 「……んじゃ行きますか」
01:28 ぇねねん 「おう……」カチューシャ頭に着けて、ズボンとパンツ持って顔をそっぽ向けた状態で立ち上がる
01:29 らんまな 「……それ、大丈夫か?歩いて」
01:29 ぇねねん 「……多分、大丈夫だろ」
01:30 らんまな 「やばそうだったら言ってくれよ?」次の部屋へ
01:31 ぇねねん 「……おう」
01:31 らんまな 入るよ
01:31 ぇねねん 次の部屋はさっきの通り、シャワーと浴槽が2つと先への扉
01:33 らんまな 「……なんもないですけど、浴びろってことかやっぱ」
01:33 ぇねねん 「どっかにあんじゃねぇの」
01:34 ぇねねん 一方の浴槽にはシャンプーやボディーソープ、タオルや、バスローブも置いてある。お好みで泡風呂洗剤やバブなども設置。ジャグジーだってある。
01:34 ぇねねん もう一方の方はローション風呂である。
01:35 らんまな シンプルなスケベだった
01:36 ぇねねん 浴槽の近くにプレートがかかっている
01:36 らんまな おっ
01:36 らんまな 見よう
01:37 ぇねねん 『服を脱いで体を洗ってください。お湯が足りないので二人で入ってくださいね。※ちゃんと100数えて上がること!』
01:38 らんまな 「……ほんとにすぐ脱ぐな」
01:38 ぇねねん 「でもこれ付けたままじゃ入れねぇよな」
01:39 らんまな 「びっしょびしょになっちまうしな……流石にちょっと外すくらいならいいんじゃないか?」
01:40 ぇねねん 「まぁ、だよな」
01:42 らんまな 服を脱ぎます
01:47 ぇねねん 羅徳も上を脱ぎます(カチューシャも取る)
01:47 らんまな 「……これ、は流石に外さなくてもいいな。どっちにする?」
01:47 らんまな 風呂を指さす
01:48 ぇねねん 「ど、どっちでも…………あ、あの、さ、ど、どうせなら……これ、お前が、抜かねぇ?……い、いや、何言ってんだ、俺……」尻尾を持って少しフリフリさせながら
01:50 らんまな 「ほー…………?いいんだな?」距離を詰める
01:52 ぇねねん 「……ここは、そういう、とこだろ?」
01:53 らんまな 「……そうだな。抜くとなると……仰向けと四つん這いどっちがいい?」
01:54 らんまな さつき は にっこり している
01:55 ぇねねん 「……うしろ、で」
01:56 らんまな 「ん、わかった。えーっと……」タオルって余分にあるかな あったら下に敷きます
01:58 ぇねねん あります
01:58 らんまな よっし
01:58 らんまな 「ほい、固いだろうけどちったぁましかと」
01:59 ぇねねん 「お、おう」タオルの上で四つん這いになる
02:00 らんまな 「んじゃやりますよー」しっぽに手をかける
02:02 ぇねねん 「……ん」
02:02 らんまな くい、と軽く引っ張る
02:03 ぇねねん 「んっ……」しっかり挿入されてて軽い力では抜けなそう
02:08 らんまな 「プラグってだけあって、しっかりしてんな?」ぐるり、と軽く回す
02:09 ぇねねん 「ひぁっ?!……ぅ……」
02:10 らんまな 「ほら、ぜーんぜん抜けない」く、く、と小刻みに軽く引く
02:12 ぇねねん 「ふ、あっ、ぁ……」後ろに力が入る
02:13 らんまな 「ちゃんと抜けるかねぇ、これ?」くいくいするのをやめてにやにやしながら少しずつ引く力を強める
02:15 ぇねねん 「ふぁ……あ……んっ」上半身を崩して手で口を抑える
02:22 らんまな 「そんなにきゅーって咥えこんでたら抜けないぜ?」引くのをやめて逆にとんとんと軽く押す
2019.11.18 月曜日
23:05 ぇねねん 「ふ、ぁっ、あそぶ、なぁ……!」体をぴくぴくさせる
23:06 らんまな 「はは、悪い悪い。……そういや、オタク軽くしか濡らしてなかったよな?あれじゃさすがに抜けないと思うんすけど?」弱く引く
23:07 ぇねねん 「んぁあっ……だ、って……わかん、ねぇ、から……」
23:09 らんまな 「まぁ、だよなぁ……ちょいと待っててくれ」色々ある方で手桶取ってローション風呂の方軽く汲んで戻ってくる
23:10 ぇねねん 「……?」大人しく待つ
23:11 らんまな 「ちゃんと解してやらないと取るのは痛そうだからな」桶に手を漬けて羅徳の尻に軽く垂らす
23:13 ぇねねん 「ひゃっ……」両手で口を塞ぐ
23:15 らんまな 「驚かせちまったか?」アナルプラグの嵌った菊門のくるくるとローションを塗りたくるように撫でる
23:16 ぇねねん 「だ、大丈夫……」
23:18 らんまな 「そうか?……力抜けよ?」ローションをアナルプラグに垂らしながらもう片手で回したり軽く抜き差しして滑るようにしていく
23:21 ぇねねん 「ん……ふ、ぅ、ぁ……」堪えながらも息を吐く
23:23 らんまな 「大丈夫か?」ある程度塗りたくったらまた引き始める
23:23 ぇねねん 「いたく、ねぇから……んぁっ、ぅぁ……」
23:25 らんまな 「ん、痛くならねぇようにする。」少しづつローションを増やしていく
23:27 ぇねねん 「や、ぁ……っ……はや、く……」
23:28 らんまな 「ん?」
23:28 ぇねねん 「は、やく……ぬけ、よ……ばかぁ」
23:29 らんまな 「無理やり抜いたら痛いでしょうが……」ぬちぬちとローションを馴染ませる
23:31 ぇねねん 「も、くるし……や、だぁ……」
23:32 らんまな 「苦しいって、どうした……?」手を止める
23:33 ぇねねん 「きもち、とこ……ねぇから……へんに、かんじるだけで、くるし……」
23:38 らんまな 「そ、か……悪い、もうちょっとだけ耐えてくれ」ぐ、と引っ張る
23:39 ぇねねん 「ひぁ、ん、っ……はや、く……」
23:40 らんまな 「おう、わかってる……痛くねぇか?」抜こうと強く引いてる
23:42 ぇねねん 「だい、じょうぶ……だ……んぁあっ……!」
23:42 らんまな 「ほら、ちょっとづつ出てきたぜ……」
23:44 ぇねねん 「う、んぅ……は、ぁあっ……」声が少し高くなる
23:48 らんまな 「力、もうちょい抜けるか?」
23:49 ぇねねん 「ぅぁ……む、ぃ……んぁ……」
23:50 らんまな 「1番太いとこが突っかかってるんだよな……悪い」ローションを垂らしてから一度引くのをやめる
23:51 ぇねねん 「ひ、ぁ……んぅ……」口を抑える
23:52 らんまな 「これでもうちょい滑るか……?」再び引く
23:57 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……ふ、んっ……」
23:57 らんまな 「よし、もうちょい……ほら、わかるか?ここ、1番太いとこ」くるくると回す
23:58 ぇねねん 「うぁっ……!……まわす、なぁ……ひ、ぁ」
2019.11.19 火曜日
00:02 らんまな 「ん、はいよ。……ほら、これで抜けるぜ」あえてゆっくりと引き抜く
00:05 ぇねねん 「んぅ、ぁ……ふぁ……はや、く……ぬけ、よ……っ!」
00:05 らんまな 「悪かったですって。……ほら、抜けた」
00:07 ぇねねん 「ひぁあっ!……ふ……ぁ……」
00:08 らんまな しっぽぷらーんって持ってる
00:09 ぇねねん 「は……ふ……」少しぽけっとしてる
00:12 らんまな 「……大丈夫か?」
00:12 ぇねねん 「……お前のせいだぞ」
00:13 らんまな 「まぁそりゃな」
00:16 ぇねねん 「ぅ……ふ、風呂、入るぞ」
00:16 らんまな 「ん、はいよ」手を差し伸べる
00:19 ぇねねん 黙って手をとる
00:23 らんまな 普通の方の風呂に連れてく
00:24 ぇねねん 一つの風呂にふたりで入るのね?
00:28 らんまな いえす
00:29 ぇねねん 狭い風呂に男ふたりでギュウギュウに
00:29 らんまな ミチィ
00:29 ぇねねん そして100数えると
00:30 らんまな 「……狭いっすね。あ、1、2……」小声でカウント
00:31 ぇねねん 「そーだな、カウント任せた……少し休む」寄りかかって目を閉じて大人しくしてる
00:33 らんまな 「おー、わかった。……15、16、17……」
00:34 ぇねねん そのまま何事もなく100数えるか途中で何か起こすか
00:35 らんまな もぞもぞしちゃう?
00:35 ぇねねん しちゃう?
00:35 らんまな どうぞ
00:36 ぇねねん でも羅徳少し疲れてるんですよね
00:37 らんまな 皐月が焦らされる それもまたいいと思いませんか?
00:37 ぇねねん いいですね
00:40 らんまな 「……47、48、49……寝てそうだな……」
00:41 ぇねねん 「……ん……ぅ……」モゾモゾと少し身体を動かすだけ
00:43 らんまな 「っ……53、54……」羅徳のもぞもぞが当たって少し反応する
00:45 ぇねねん 「…………ふへ……」嬉しそうに微笑む
00:46 らんまな 「夢でも見てんのかね……」じわじわと固くなってしまい、これどうするかね……と若干遠い目
00:49 ぇねねん 「……ぅ、んっ……」また少し身動ぎ
00:50 らんまな 「ん……やべ……76、77……」軽く勃っちゃう
00:53 ぇねねん 皐月のモノを挟むような体制が安定したのかそのまま動く様子はなし
00:55 らんまな 「うげ…………はー……」これ、どうしようもないじゃねぇか……って若干天を仰いで片手で顔を覆ってる
00:59 ぇねねん こんなもん?
00:59 らんまな 起きた時の反応が気になるところ
00:59 ぇねねん 数え終わったら起こしてあげれば
00:59 らんまな 「……99、100…………んー……羅徳、一応100経ちましたけど……」
01:01 ぇねねん 「……ん、あー……おう、寝てた…………ん?」
01:03 らんまな 「もうちょい寝てても別にいいですけど……」横向いてる
01:05 ぇねねん 「……ふーん……なんで勃ってんだ?」モノをガシッと掴む
01:09 らんまな 「ぅあっ!?……オタクがもぞもぞするからでしょうが……!」
01:11 ぇねねん 「そりゃ寝てたら身動ぎぐらいするだろ……俺のせいなのか?……じゃあ俺がシてやればいいのか?」掴む手を少しだけ上下させる
01:14 らんまな 「ふ……いや、なんというか…………」
01:15 ぇねねん 「……なんだよ」
01:15 らんまな 「……わ、悪ぃ?」
01:16 ぇねねん 「どれに対してだよ」
01:17 らんまな 「いや、流石にオタクが疲れて寝てたってのに勃っちまうのはな……」
01:18 ぇねねん 「悪いとは言ってねぇけどな」
01:18 らんまな 「え」
01:20 ぇねねん 「別に、シてやってもいいって言ってんのに……悪ぃなんて言ってねぇし……いや、要らねぇならいいんだけどな」湯船から上がろうと足を動かす
01:21 らんまな 「あ、いや……オタク、疲れてんでしょ?」
01:21 らんまな オレのせいですけども……ってしてる
01:22 ぇねねん 「寝たから結構スッキリしてんだが?」よいしょっと立ち上がる
01:23 らんまな 「お、おお……」勃ったまま
01:25 ぇねねん 「俺はなんもしなくていいなら勝手に処理すればいいんじゃねぇの?」湯船から出る
01:26 らんまな 「っ……その方がいいなら、そうしますけど」
01:28 ぇねねん 「そーかよ……まぁ、さっきは結局イけずじまいだったやつがここにはいるんだけどな……」なんだこいつ不機嫌か
01:32 らんまな 「…………どーするかは、オタクに任せますよ」
01:35 ぇねねん 「シてやってもいいけどどうするかって聞いたの俺の方だっての……ばーか」適当にバスタオル取って身体拭き始めましたよこいつ
01:38 らんまな 「もうする気も失せてそうなもんですけどね。」ザバーっと立ち上がる
01:41 ぇねねん 「……お前の、お前の態度がそうさせてんだろうが!!!遠慮とか労りとか多すぎんだよ!!俺のこと大切にしようとしてんのはわかるけどガッツリされると不機嫌にもなるわ!!!!」
01:46 らんまな 「……そりゃ悪かったな。毎度余計なお世話だったってんならそう言えばいいんすよ」
01:47 ぇねねん 「余計だなんて一言も言ってねぇだろうが!…………やっぱりまだ対等に思われてねぇんだって思うだけだ」
01:51 らんまな 「多すぎるんだろ?余計って事で何が間違ってるって言うんだ?……オタクが精霊だからでも、上司だからでもなく、恋人だからしてたってだけなんですけどね。」
01:57 ぇねねん 「……なんで……そんなに……俺は何もしねぇ方がよかったのかよ……寝なけりゃよかったのか……?」
02:03 らんまな 「……先にオレの事突き放してさっさと湯船出てったのはオタクでしょ」
02:06 ぇねねん 「……いつも通り、何言ってんだ俺って恥ずかしくなって逃げただけだよ……悪かったな、恥ずかしがり屋で」服持って逃げるように次の部屋の扉を開けようとする
02:08 らんまな 「っ…………」体拭く
02:09 ぇねねん そのまま次の部屋に行こうとする羅徳を掴んで止めたのは壁から出てきた機械アーム
02:09 ぇねねん 「……へ?」
02:09 らんまな はわ
02:10 ぇねねん 「あっっ、カチューシャも尻尾も付け直してねぇ」
02:10 らんまな 皐月さん@無言
02:11 ぇねねん 羅徳はそのまま機械アームに持ち上げられてローション風呂に投げ込まれる
02:11 らんまな はわ
02:11 らんまな もっと丁重に扱え!!!
02:11 ぇねねん 「ぶはっ?!な、なんっ、入ったろ?!」
02:12 らんまな ちらっと程度に目で追ってはいる
02:12 ぇねねん そして次々と壁から機械アームが現れ、羅徳の身体をマッサージし始める
02:13 らんまな 洗われてね??
02:14 ぇねねん 「あ、やっ、くすぐって……ひっ?!や、ぁっ、うしろ、や、だ、ぐちゃぐちゃ、すん、な、やだ、たす、け、ひゃあっ!」
02:16 ぇねねん 機械アームは羅徳をローション風呂に押し込みながら穴に挿入し、じっくり解しにかかる
02:17 らんまな ばっ!!ってそっち見る
02:20 ぇねねん 「ひ、ぁ、やだ、や、なん、で、あぁっ、また、ふぁ、こ、え、よ、うぁ、やぁ……」青ざめて泣きそうな顔をしながら喘ぐ
02:21 らんまな 「っ、おい!!」たまらず駆け寄る
02:24 ぇねねん 一切動きを辞めることの無い機械アームは落ちていた尻尾を拾い、羅徳を持ち上げ、勢いよく尻尾を挿入する
02:24 ぇねねん 「ひぁぁあああっっっ?!?!?!」
02:27 らんまな 「な、……っ羅徳!!」片足をローション風呂に踏み入れて片手は羅徳の背中に、もう片腕でアームを払うように叩く
02:28 ぇねねん 機械アームは羅徳を用済みかのように手放し、壁に消えていく
02:29 らんまな 慌てて両腕をキャッチするように出す
02:29 ぇねねん キャッチ成功
02:30 らんまな ありがとうございます
02:31 ぇねねん 「や、やだ……怖ぇ……触手……やだ……」皐月にしがみつく
02:33 らんまな 「……もう、いないっすよ」風呂の縁に座って体勢直して背中あやす様に叩いてる
02:34 ぇねねん 「……ご、ごめん……ごめん、なさ……また、おまえいがい……」
02:35 らんまな 「あー……いや、大丈夫ですって……むしろ、悪かったな……」自分の膝の上に座らせて抱きしめて片手頭片手背中ぽんぽん
02:35 らんまな 全力あやしスタイル
02:39 ぇねねん 「ぅ、ぁぁ……ごめん、なさ、んっ……」身体がぴくりと跳ねる
02:40 らんまな 「……ど、どうした……??」
02:42 ぇねねん 「お前は大丈夫なのか……?……このローション、薬系のなんか入ってる気がする……」
13:01 らんまな 「あー……手と足ちょっと突っ込んだ程度だから、じゃないすかね……?」
13:06 ぇねねん 「そ、か……は……ぁ……」身体が熱い
13:08 らんまな 「大丈夫か……?」
13:10 ぇねねん 「……大丈夫じゃねぇけど……」
13:11 らんまな 「……休んでるか?それとも、シた方がいいか?」
13:14 ぇねねん 「……シてぇ……けど…………取れねぇし……お前、怒ってただろ……?」尻尾引っ張る
13:19 らんまな 「……しんどそうにしてるのに、ほっとけるかよ……シてからまた挿れりゃ大丈夫でしょ?」
13:22 ぇねねん 「……それは、ありがてぇけど……これ、取れねぇんだよ……」
13:28 らんまな 「取れない?」
13:30 ぇねねん 「……ビクともしねぇ」尻尾を力強く引っ張るが抜ける様子がない
13:31 らんまな 「……マジで?」軽く引っ張る
13:32 ぇねねん 謎の力で動かない
13:33 らんまな 「……抜けねぇな。」
13:34 ぇねねん 「……だから、シたくてもできねぇ……」まだ息は荒い
13:36 らんまな 「…………ちょっと座ってくれるか?」風呂の縁から立ち上がろうとする
13:36 ぇねねん 「……お、おう……?」言われた通りにする
13:38 らんまな 「ん。あ……」ぱくりと羅徳のそれを咥える
13:38 ぇねねん 「ひぁあっ?!」
13:40 らんまな 「んむ、ほれなら、そっひへひなふてもらいじょーぶらろ?」もごもごと喋る
13:41 ぇねねん 「ふにゃぁあっ!しゃべるなぁ!」
13:44 らんまな 「ふぁーい。ん……」咥えこんで舐め上げる
13:47 ぇねねん 「んぅっ!……ふ、ぁ……は、ぁんっ」口元に手を持っていき、軽く抑える
13:50 らんまな 「ひもひーは?」カリ首を舌先で擽る
13:52 ぇねねん 「んっ、きも、ち、ひゃ、ぁう、は、あっ」
13:54 らんまな 「らいよーぶほうはな」片手を羅徳の胸に伸ばす
13:57 ぇねねん 「ひ、あぅ、んぅ、は、ぁ」期待するかのように胸を張る
14:03 らんまな 「むぐ……じゅっ」すりすりと指の腹で飾りを撫でる
14:06 ぇねねん 「ひ、ぁっ、ふ……ぁ……んぅっ、ふぁ、あっ!」徐々に声が高くなる
14:08 らんまな 少し笑って頬を窄め、吸い上げ、緩め、吸い上げ、を繰り返し、胸の飾りを軽くつまんでこりこりと愛撫する
14:11 ぇねねん 「う、ぁあっ、あぁっ、ふぁあっ、にゃ、あっ、も、きちゃ、あっ、ふ、ぁあっ!」
14:19 らんまな 「ん、いーへ?」強く吸い上げながら胸をきゅっと摘む
14:21 ぇねねん 「ひ、ふぁぁぁあああっっっっ♡♡♡」びゅっと欲を吐く
14:22 らんまな 「む……んく……ぢゅっ」飲み込んで残りを絞り出すように強く鈴口を吸う
14:24 ぇねねん 「ひぁあっ、あっ……ふ、んぅ……」
14:25 らんまながメッセージの送信を取り消しました
14:26 らんまな 「ん……からだ、どうだ?」
14:27 ぇねねん 「……少し、落ち着いた……」嬉しそうな表情
14:36 らんまな 「そうか……なら、よかったっすわ」
14:39 ぇねねん 「……お前は、して欲しくねぇのか……?」
14:39 らんまな 「……シて、くれるのか?」
14:40 ぇねねん 小さく頷く
14:43 らんまな 「……そうか」柔らかく笑う
14:45 ぇねねん 頷いたまま俯いてる顔が少し赤い
14:48 らんまな 「よっ、と……ほい」立ち上がって縁に座りこむ
14:54 ぇねねん 「……ん」縁から降りて目の前に座ってコックリングをちょんちょんする
14:56 らんまな ふる、とそれが震える
14:57 ぇねねん 「これって気持ちいいのか?」
14:57 らんまな 「気持ちいいっつーか……ただハマってるだけ?最初は冷たくて違和感ありましたけど」
15:01 ぇねねん 「……ふーん……気にしなくていいのか?……は、んむ……」ぱくりと咥える
15:02 らんまな 「こっちも取れるか怪しいしな」
15:02 らんまな ぴくりと反応する
15:06 ぇねねん 「ふへられはものらもんな、んむっ、ふぁ、むぐ……」口の中でぐちゅぐちゅする
15:08 らんまな 「ん……そう、だな」目を閉じる
15:13 ぇねねん 「は、んぅ、む、ぅん、ふ……」じゅるじゅると大きな音を立てて大きく頭を上下させる
15:21 らんまな 「……は……、上手だな」撫でるように羅徳の側頭部に手を添える
15:24 ぇねねん 「んむっ、ふ、ぅ、あ……ふ、ふぇ、んぅ……」少しだけ微笑んで、舌を使って上下を繰り返す
2019.11.20 水曜日
00:00 らんまな 「……は、ぁ……」快感に熱い息を吐いてる
00:06 ぇねねん 「む、ぅ……は、んぅ、んぐ……」涎を多く含ませて大きな音をたて、頭の上下と同時に手も使う
00:07 らんまな 「ふ……ぁ、出そ……」
00:16 ぇねねん 「……いっひまへ」上下のスピードを早くし、吸い付きを強くする
00:18 らんまな 「ぅあ、ちょ、っと、まて……!」ぐ、と羅徳の頭を押さえつける
00:20 ぇねねん 「ぅんぶっ?!?!」
00:22 らんまな 「は、…………ん、悪ぃ……」そろりと手を離す
00:24 ぇねねん 「……んく……おぇ……だ、大丈夫だ……あー……」飲み込んで口の中を見せる
00:31 らんまな 「……やっぱ飲むんだな」
00:32 ぇねねん 「……お前だって飲んだだろ?……それと、飲まれるとなんか気分いいから……お前もかなって……思ったんだけど……嫌か?」
00:32 らんまな 「いいや、嫌なんかじゃないぜ」にっこり
00:35 ぇねねん 「……そ、か……」少し照れてる
00:39 らんまな 「わざわざ口の中開けてみせてくれるんだなーとは思いますけどね」にこにこ
00:40 ぇねねん 「……前、これで興奮してたよなって」
00:41 らんまな 「よく覚えてるんだな?羅徳」
00:42 ぇねねん 「喜んで貰えるならしたくなるのは普通だろ……?」
00:47 らんまな 「そうだな……はは」ずっとにこにこしてる
00:47 ぇねねん 「……その顔ムカつく」
00:49 らんまな 「元々こんな顔なもんで?」
00:50 ぇねねん 「……そーだな、いつも通りの俺の好きな顔だな…………いやもう意味わかんねぇなんでこんなに恥ずかしいことばっか言ってんだ俺……」
01:05 らんまな 「オレのことが好き、って事でしょ?」なでなで
01:08 ぇねねん 「…………ん」
01:13 らんまな 「オレもオタクの事が好きですからねぇ」
01:15 ぇねねん 「……ん、知ってる……も、進もうぜ……早く…………なんでもねぇ」
01:17 らんまな 「うん?……わかった」立ち上がって手を差し出す
01:18 ぇねねん 「……シ、たくて……」小声で呟いて手をとる
01:20 らんまな 聞こえなかったフリして歩いてくけど羅徳に見えないようににこにこしてる
01:33 ぇねねん 先に進む?服着てるっけ?
01:34 らんまな 着てなくね
01:34 らんまな 着てすすも
01:34 ぇねねん おけ
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