きみはどこにいる?
16:39 ぇねねん そしてそのまま視界が開けるとそこはベッドの中
16:39 らんまな 「…………」横見る
16:41 ぇねねん 羽と尻尾と角の生えてる羅徳が隣に
16:41 メッセージの送信を取り消しました
16:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
16:42 ぇねねん 羅徳も皐月も服装はそのまま
16:42 ぇねねん 尻尾がフリフリ動いている
16:43 ぇねねん タンブラーを抱えてる
16:44 らんまな あらあら
16:44 らんまな ぽけーっと羽とか尻尾動いてるのとか顔とか眺めながら起きるの待つ
16:46 ぇねねん 「ん…………ぁ?……皐月?」起こしてやろう
16:46 らんまな あざす
16:46 らんまな 「はよ、羅徳」
16:46 ぇねねん 「……おやすみ」
16:47 らんまな 「あの仕様のままじゃねぇだろうなオタク」
16:47 ぇねねん 「……違ぇ?」
16:48 らんまな 「反対のままに聞こえますけど」
16:49 ぇねねん 「……不正解」
16:49 らんまな 「……えっ、これどうすりゃいいんだ…………??」
16:50 ぇねねん 近くにメモでも置いとくか
16:51 ぇねねん 『つぎの日のあさまでそのしようだよ!!たのしんでね!!』って
16:52 らんまな 「明日の朝まで……だってよ」メモ見せる
16:53 ぇねねん 「……は?」
16:55 らんまな 「とりあえず今日一日は家出られなさそうだな……」
16:57 ぇねねん 無言で頷く
16:57 らんまな 「仕事はどうする?」
16:58 ぇねねん 首を振る
17:01 らんまな 「休みか。ほい」羅徳のスマホ渡す
17:03 ぇねねん タタタタタッポッ『今日は休み、好きにしろ』……ハッ!タタタタタ『これ使えばちゃんと伝わるな…………いやめんどくせぇ、反対で喋ってるから察しろ』画面を見せる
17:04 らんまな 「はいはい」苦笑してる
17:04 ぇねねん そしてスマホをポイッ
17:05 らんまな 「ナイッシュー んで、休みか……今日はダラダラしますかぁ」ぐいーっと神父服のまま伸び
17:07 ぇねねん 羽根をバサッと広げて起き上がる
17:07 らんまな 「ちょっ待て家の中で広げんな」
17:08 ぇねねん 「……わかんねぇ」羽根を小さくする
17:09 らんまな 「よし。流石にうち広いわけじゃないからな……」悪いなって言いながら羽根すーって撫でる
17:09 ぇねねん ぴくっと反応する
17:11 らんまな 「おお、案外肌触りいいなこれ……ボロボロなのが気になりますけど」わさわさ
17:13 ぇねねん 「……さわ、れ」触られる度に身体がぴくぴくする
17:13 らんまな 「んー?もっと触れって?」にやにやしながら羽根なぞってく
17:15 ぇねねん 「ひゃっ?!……だから、触れって……!」
17:15 らんまな 「ははっ、悪い悪い」ぱっと離す
17:17 ぇねねん 「……天才……」
17:28 らんまな 「……朝飯食うか?」
17:29 ぇねねん 「いらねぇ」
17:30 らんまな 「ん、何食う?パン?米?」
17:30 ぇねねん 「米」
17:31 らんまな 「パンな。卵とかしょっぱいのとフレンチトーストどっちがいい?」
17:31 ぇねねん 「しょっぱいの」
17:31 ぇねねん 「ごめん、な」
17:32 らんまな 「いーんですよ。」キッチン向かってつくるぞ〜〜
17:33 ぇねねん タンブラーの中身飲みながら待ってる
17:36 らんまな 「ほい、お待たせ。……こっち座れるか?」
17:45 ぇねねん 「……やだ」大人しく座る
17:45 らんまな 「おし。……ココア淹れたけどまだそっち飲んでるのか」
17:49 メッセージの送信を取り消しました
17:49 ぇねねん 「……捨てる……いらねぇ、モン……だから」タンブラーを強く持って悔しそうな顔で
18:19 らんまな 「……そっち、まだ長持ちするだろうし置いとくか?これマグカップですし」
18:20 ぇねねん 黙って小さく頷く
18:30 らんまな 「よし。んじゃどーぞ」
18:33 ぇねねん 黙って両手合わせてお辞儀
18:33 らんまな ニコニコしながらみてる
18:34 ぇねねん 「いつもと違う、不味い」食べて感想言うが喋る度少し悲しい顔する
18:35 らんまな 「……だーいじょうぶ、わかってますって。美味いっしょ?」笑いながら頭を撫でてやる
18:37 ぇねねん 「気分、いい……だろ?」
18:40 らんまな 「逆しか喋れなくなってるってのは知ってるからな。その表情見てて気分悪くなると思うか?」
18:44 ぇねねん 「……思う」
18:44 らんまな 「だろ?気にすんなって。」自分もフレンチトーストに手をつける
18:47 ぇねねん 「ごめんな」
18:55 らんまな 「おう。」もぐもぐ
19:13 ぇねねん 「……皐月」食べながら声かける
19:24 らんまな 「どうした?……って名前は流石に普通に呼べるんだな」
19:26 ぇねねん 「……嫌い、大嫌い……ものすごく嫌い」
19:26 らんまな ニコニコ聞いてる
19:27 ぇねねん 「……嫌いなんだよ、ずっと嫌い」
19:27 らんまな 「そうだな」にこにこ
19:28 ぇねねん 「……これでもか?気分いいだろ……」
19:28 らんまな 「オレの顔、見えてます?」
19:29 ぇねねん 「……見えない」
19:30 らんまな 「どんな顔してる?」にこにこ
19:31 ぇねねん 「機嫌悪そう」
19:37 らんまな 「だろ?」
19:41 ぇねねん 「……嫌いだ、お前なんか」
19:47 らんまな 「好きだぜ、羅徳」
19:48 ぇねねん 「……知らねぇ」
19:50 らんまな にっこり
19:52 ぇねねん 「……笑え」全部食べきってココアも飲んでベッドにふて寝する(尻尾はフリフリ)
19:54 らんまな 「もう寝るのか?……そういやこれ、どうすっかな……」着てる服を見ながら
19:56 ぇねねん 「……脱げばいいんじゃねぇの」
19:58 らんまな 「このままか。……んーー、オレも転がるか。そっち詰めてくれ」
19:59 ぇねねん 「……やだ」
20:02 らんまな 「はーい詰めてもらいますよ〜〜」ちょっと抱えあげて奥へ
20:03 ぇねねん 大人しくされるがまま
20:03 らんまな んで横にごろーん
20:06 ぇねねん 「なんだよ」
20:12 らんまな 「いや、折角だし一緒に寝ようと?嫌なら違うことしてますけど」
20:17 ぇねねん 「……やだ」
20:18 らんまながメッセージの送信を取り消しました
20:18 らんまな 「どっちが?」
20:18 ぇねねん 「一緒に寝るな」
20:20 らんまな 「はいよ」にっこり
20:23 ぇねねん 黙ったまま背を向けて寝転がって尻尾フリフリ
20:23 らんまな 「…………」しっぽちょんっ
20:24 ぇねねん 「ひぇあっ?!?」尻尾を回収して睨む
20:24 らんまな 「ど、どうした」
20:25 ぇねねん 「触れ!」
20:25 らんまな じーっと見てる
20:26 ぇねねん 「気持ち悪く……なる……」
20:28 らんまな 「…………そい」しっぽの根元の方を手のひらで軽く包む
20:29 ぇねねん 「ふぁあっ……!!」ギュッと身体を縮こませる
20:30 らんまな 「ほー……」そのままするすると先端まで手を移動させる
20:31 ぇねねん 「ひ、あぁぁ……あっ……」身体に力が入る
20:32 らんまな 「いい反応するな?」手を離す
20:34 ぇねねん 「……さわる、な……」
20:36 らんまな 「へぇ……?」ニコニコしながらまたしっぽを柔く包む
20:37 ぇねねん 「ひあぁぁ!」また身体に力が入り丸くなる
20:38 らんまな 「触っていい、って事だよな?」するする撫でる
20:41 ぇねねん 「あっ……や、ちが……んっ」息まで止めるくらい力が入る
20:44 らんまな 「そう、ねぇ……」少しきゅっと力を入れる
20:45 ぇねねん 「ひぁあっ!!!……や、だ……やめ、ろよ……」
20:46 らんまな 「もっと、って辺りか?」つつつーっと軽く指先でつまんだまま先端へ
20:48 ぇねねん 「んぁあっ……きもちわり……やぁ、でな……ひぁんっ……」
20:50 らんまな 「そんなになのか……かわいいな」きゅっきゅっと緩急をつける
20:53 ぇねねん 「ひ、あっ!や、でな、イけ、な、あっ、あ、ふぁぁあああっっ!」つま先にキュッと力を入れて達する
20:54 らんまな 「……はは、本当にこれだけでイっちまったな?」
21:04 ぇねねん 「……は、ふぁ……」きっと睨みつける
21:08 らんまな 「ん、どうした?」にこにこ
21:16 ぇねねん 「……ことばが、ぜんぶ、ほんねに、なる……うそが、つける……」
21:16 らんまな 「……へぇ……道理で随分と素直だと……」にやにや
21:18 ぇねねん 「……も、やだ」
21:18 らんまな 「…………うん、そうだな……するか?」
21:19 ぇねねん 「……や、だ」
21:20 らんまな 「ん、わかった」背中に手を回そうとして思いついたように羽根を撫でる
21:25 ぇねねん 「ふぁっ!」びくっと身体が跳ねる
21:26 らんまな 「羽根もしっぽも弱いなぁ…………この服どうやって脱がせるんだ??いや前はボタンで下はズボンだから……背中脱がせらんないだけで問題ねぇか」
21:33 ぇねねん 「わかる……かってに、しろ……」
21:35 らんまな 「はいはい」下を脱がせる
21:41 ぇねねん 羅徳のソレは先走りだけで欲を吐かずに張り詰めたまま
21:43 らんまな 「…………んむ」ぱくっと口に含む
21:45 ぇねねん 「ひぁっ、や、おま、え……」
21:46 らんまな 「ん……あんま、はひてないはろ?」口の中で大きく裏筋を舐め上げる
21:48 ぇねねん 「や、しゃべ、ん、ひぁっ、きもち、わり」
21:50 らんまな 「ふは、ほれ、ひもひーんだな?」もごもごと喋りながらそれを丁寧に舐めていく
21:57 ぇねねん 「だか、らぁ!しゃべん、にゃあっ!ふぁっ、やぁっ!きも、ちわ、り、いぁっ!」
22:01 らんまな 「ん、いいはんほう、ふぁな」ぢゅっと少し強く吸う
22:10 ぇねねん 「うぁあっ!や、あっ、だめ、イけ、な、イけ、にゃ、ぁああっっ!!!」欲を吐いて達する
22:14 らんまな 全部口で受け止める
22:26 ぇねねん 「あ、だめ、はけ……のむな……あ、ちが、くな……」
22:28 らんまな 「ん?……ふふ」再度出し切るように強く吸ってからごくりと飲み下す
22:38 ぇねねん 「ふ、へ……のむ、な、っての……ぁ……いつもより、ぜんぜん、しこうが、トばな……」恍惚な顔で見つめる
22:44 らんまな 「こっちまだなのに、そんなんで大丈夫か?」ちろ、と舌先で菊門を舐める
22:52 ぇねねん 「だいじょうぶ、だ……このままじゃ、やだ……きもちわりぃ……」自分の足を抑える
23:22 らんまな 「りょーかい」つぷりと舌を入れる
23:25 ぇねねん 「んぅ、や、だぁ……」
23:35 らんまな 入口のひだを解すようにくちくちと出し入れする
23:38 ぇねねん 「や、ぁ……きもち、わり……んっ……」
23:53 らんまな 唾を送り込んでくるくるとナカを柔らかくする
23:59 ぇねねん 「ひ、あっ、もっと、して……ナカ、いらな、ん、あぅ」
2019.11.11 月曜日
00:01 らんまな 「ふ……まだ全然してねぇのに、もう挿れちまうのか?痛いっしょ?」
00:10 ぇねねん 「いたい、から、ナカ、いらない!も、だいじょうぶ、いら、ね……さつきの、いら、ねぇ!」
00:22 らんまな 「そう、か……?……オレのもしてくれ、って言ったらどうする?」自身を取り出す
00:24 ぇねねん 「…………やだ……でも、いら、な……ぅ……」
00:27 らんまな 「…………頭じゃ、わかっちゃいるんですけど……どうしても、な」苦笑しながら見せるそれはまだ勃ちきっていない
00:29 ぇねねん 「……んなもん、しるか……」ゆっくり皐月のモノを咥えるよ
00:33 らんまな 「ん……悪ぃな……」
00:39 ぇねねん 「あ、んぅ……ひら、にゃ……んぐ、ふ、ぁ……ほんにゃ、の、ひら、にゃ、は、んぅ……」夢中で、口の中でもごもごさせたり舐めたりを繰り返す
01:06 らんまな 「は…………きもち……」目を閉じて感覚に身を委ねてる ムクムク勃ちあがって大きくなってくね
01:20 ぇねねん 「……ん、あぅ、は……んぅ……」音を立てながら吸い付くのと同時に、自分の穴を弄る
01:21 ぇねねん 尻尾が大きく揺れ、羽根が力なく少し広がっている
01:25 らんまな 「……自分で、弄ってるのか?」そっと揺れるしっぽをつまむ
01:42 ぇねねん 「んぅうっ?!は、ふぇ……?」咥えたまま
01:46 らんまな 「んや……そのまま、もーちょい……な?」しっぽを撫でる
01:53 ぇねねん 「ひぁあっ!……んぅ、ふ、あ……」大きく頭を上下させて、手で自分の穴をグチグチと弄り、尻尾が皐月の腕に巻き付く
01:57 らんまな 「……はは…………かわいい、な……」巻き付かれたまましっぽの根元をきゅっとつまむ
02:05 ぇねねん 「ふぁあっ!!やら……まら、らいひょうふ、らかりゃ、にゃか、イかね、かりゃ、いらにゃ、ふにゃあっ!」
02:12 らんまな 「ふ…………ありがとな、もういいですよ」ゆっくりと押し倒そうとする
02:15 ぇねねん 「ふぇ……ぁ…………んっ」押し倒されて余計なことは言わずにただ両手を広げる
02:19 らんまな 「羽根とかしっぽ、痛くねぇか?」亀頭をピタリと当てながら
02:24 ぇねねん 「……いたい」ゆっくり息を吐いて力を抜く
02:24 らんまな 「おし……んじゃ……」ゆっくりと挿入する
02:32 ぇねねん 「ふ……あ、ぁあ……♡」
02:34 らんまな 「あつ……入り口しか弄ってねぇのに、ナカ、どろどろだな……」
02:39 ぇねねん 「あ……きもち……んっ」口を手で抑える
02:49 らんまな 「……動くぜ?」顔を綻ばせながら
02:52 ぇねねん 「…………んっ」口を強く抑えながら頷く
02:54 らんまな ゆっくりとしこりを擦りあげるようにしながら抽挿を始める
02:55 ぇねねん 「んぁあっ♡ふ、ぁ♡んぅ♡んっ……♡」
03:06 らんまな 「いつもと、ナカ……なんか違うな?きもち……」
03:10 ぇねねん 「おれ、は、きもち……んっ、ふ、んぅ♡んぐ、ぅ♡」指が白くなるくらい口を抑える手に力を入れる
2019.11.12 火曜日
00:05 らんまな 「あぁ、ほら、そんな抑えたら痕ついちまうでしょうが……」ゆるゆると動かしながら羅徳の手に手をかける
00:07 ぇねねん 「ひ、あっ♡……しゃべり、てぇ、んっ、あ、はな、すな!」
00:08 らんまな 「声、聞きたいんすよ……これでも、ダメか?」指を2本羅徳の口元に持っていく
00:11 ぇねねん 「あっ……うそ、いいたい、ひっ、かなし、ませ、てぇ……から、あっ!」
00:12 らんまな 「これなら、言葉にはなんないっしょ?」指を口に少し入れる
00:15 ぇねねん 「う、あっ……あ、んぅ、ふ、ぅ♡」差し出された指を咥える
00:15 らんまな 「そ、悪いな」ぬちぬちとしこりを掠める
00:18 ぇねねん 「ふぁんっ♡あ、うぁ♡あっ♡んぅ♡」
00:20 らんまな 「ここ、きもちいか?」しこりを先端でぐりぐりと
00:21 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡ひもひ、はひ、ふぁあっ♡」
00:23 らんまな 「……はは、ほら、これでほとんどわからねぇだろ?」楽しそうに律動を続ける
00:26 ぇねねん 「んぁあ♡は、ひもひ、はひ、ひも、ひぁ♡♡ひあい、ひあ、い、らかりゃ、ぁあっ♡♡」
00:31 らんまな 「ん、好きだぜ」ナカでムクムクしながら一瞬指を抜いて羅徳に口付ける
00:37 ぇねねん 「んぅあっ♡♡……ひはにゃふへも、ひぃ、のは?うぁあっ♡♡」
00:44 らんまな 「キス、したかったんでね」ぐ、と1度だけ奥へ突く
00:52 ぇねねん 「ひゃああっっ♡♡♡♡……ふ、ぁ♡」強い刺激に耐えきれずに足を伸ばして達する
00:53 らんまな 「ぅあ、きつ……っ」突いたそのまま奥へ欲を吐き出す
00:59 ぇねねん 「……は……ふ……ぁ♡♡……んっ」顔を引き寄せて口を付ける
01:01 らんまな 「ん……」唇をなぞるように舐めて割り開き、深く口付けながら奥で小さく律動する
01:05 ぇねねん 「ふぁあ♡あ、ふ、んぅ♡ぅ、あっ♡」
01:13 らんまな 「ここ、いい、でしょ?」カリにしこりを引っ掛けるように何度も刺激しながら奥を突く
01:15 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡♡や、らぁ♡きもひ、わぅ……ふぁあっ♡♡やらぁ♡♡」
01:18 らんまな 「は……やっぱ、羅徳のナカ……すげぇ、気持ちいいな……っ」
01:23 ぇねねん 「んぁあっ♡♡きもひ、わぃ、にゃあっ♡♡いけ、にゃ、あっ♡♡いき、たく、にゃ、ひぁああ♡♡♡」
01:25 らんまな 「いいぜ、イって……っ!」
01:33 ぇねねん 「んぁ♡や、いけ、にゃ、ああぁぁっっっ……♡♡♡♡」ビクビクと身体が痙攣する
01:35 らんまな 「かわいいな、っ、羅徳……」奥での抽挿を続けながらしっぽに手をかける
01:38 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡♡や、らめ、しっぽ、やらぁ♡♡」キュッとナカが締まる
01:38 らんまな 「っふ、……は、やじゃ、ないんでしょ?」すりすりと指先でしっぽの根元を擦る
01:42 ぇねねん 「やらっ♡や、にゃ、あっ♡♡にゃか、へん、らにゃい、んにゃあぁ♡♡きもひ、わりゅ、ひ、いぁあっ♡♡」
02:09 らんまな 「……きもち、よさそーだな?」人差し指でくるりと1周巻きとってから親指で挟んでつーっと先端まで滑らせる
2019.11.13 水曜日
00:49 ぇねねん 「やらぁああっ♡♡ひもひ、よく、にゃ、んにゃあぁ♡♡」
00:51 らんまな 「ん、いいはんの……」しっぽへの刺激を続けながら奥をぐちぐちと広げるように突く
00:56 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡やらっ♡おぐ、きもひ、わりゅ、んぁあっ♡♡いひ、たく、にゃあっ♡♡」
00:58 らんまな 「奥、いやなのか?」律動の範囲をしこり辺りまでに浅くする
01:00 ぇねねん 「やぁっ、なん、れぇ!おく、は、やらぁ!いら、にゃ、うぁあっ♡」
01:06 らんまな 「んー?してほしいのか?」
01:20 ぇねねん 「いら、にゃひ、ぁっ!」
01:32 らんまな 「んじゃここ、な!」ぐっ、と一気に突き上げる
01:38 ぇねねん 「ひにゃぁああっっ♡♡♡ふ、あっ♡にゃんか、で、にゃ、おかし、くにゃ、ひぁあっ♡♡♡」
01:48 らんまな 「は、すげぇ締まる……っ!」奥をごつごつと突く
01:53 ぇねねん 「はひぁあっ♡♡やらっ♡や、らぁ♡♡きもひ、わりゅ、んぅあっ♡♡さつき、さつきっ、ふぁあっ♡♡♡」
02:10 らんまな 「ん、羅徳……好き、好きだぜ」
02:16 ぇねねん 「やぁ♡いけにゃ、んぁあっ♡さつ、き、ひ、あっ♡さつきぃ♡い、けにゃ、ふにゃあ♡♡♡」
02:30 らんまな 「羅、徳……、っは、出る、……っ!」奥深くへ突き上げて達する
02:34 ぇねねん 「ひ、ぁ、さつ、きぃ、ふぁぁぁぁっっ♡♡♡♡」足を伸ばし、ぷしゃっと透明なものを吐く
02:37 らんまな 「ふ…………は、羅徳…………」力尽きたように羅徳を抱きかかえたまま横に転がる
02:39 ぇねねん 「…………たいりょく、ある」手足羽尻尾全ての力を抜く
02:40 らんまな 「……だな……」苦笑してる
02:52 ぇねねん 「……ねたくねぇ」
02:53 らんまな 「……一日休みですし、最初の予定通り寝るか」
02:58 ぇねねん 黙って頷く
20:14 らんまな 「……流石に、抜いとくか?」下半身の話をしています
20:18 ぇねねん 小さく頷く
20:20 らんまな 「ん、わかった」ゆっくりずる、と引き抜く
20:24 ぇねねん 「……ふぁ…………」そのままゆっくり瞼を閉じる
20:27 らんまな 羅徳が寝たの見計らって拭いたり服直したりしてから寝る
16:39 らんまな 「…………」横見る
16:41 ぇねねん 羽と尻尾と角の生えてる羅徳が隣に
16:41 メッセージの送信を取り消しました
16:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
16:42 ぇねねん 羅徳も皐月も服装はそのまま
16:42 ぇねねん 尻尾がフリフリ動いている
16:43 ぇねねん タンブラーを抱えてる
16:44 らんまな あらあら
16:44 らんまな ぽけーっと羽とか尻尾動いてるのとか顔とか眺めながら起きるの待つ
16:46 ぇねねん 「ん…………ぁ?……皐月?」起こしてやろう
16:46 らんまな あざす
16:46 らんまな 「はよ、羅徳」
16:46 ぇねねん 「……おやすみ」
16:47 らんまな 「あの仕様のままじゃねぇだろうなオタク」
16:47 ぇねねん 「……違ぇ?」
16:48 らんまな 「反対のままに聞こえますけど」
16:49 ぇねねん 「……不正解」
16:49 らんまな 「……えっ、これどうすりゃいいんだ…………??」
16:50 ぇねねん 近くにメモでも置いとくか
16:51 ぇねねん 『つぎの日のあさまでそのしようだよ!!たのしんでね!!』って
16:52 らんまな 「明日の朝まで……だってよ」メモ見せる
16:53 ぇねねん 「……は?」
16:55 らんまな 「とりあえず今日一日は家出られなさそうだな……」
16:57 ぇねねん 無言で頷く
16:57 らんまな 「仕事はどうする?」
16:58 ぇねねん 首を振る
17:01 らんまな 「休みか。ほい」羅徳のスマホ渡す
17:03 ぇねねん タタタタタッポッ『今日は休み、好きにしろ』……ハッ!タタタタタ『これ使えばちゃんと伝わるな…………いやめんどくせぇ、反対で喋ってるから察しろ』画面を見せる
17:04 らんまな 「はいはい」苦笑してる
17:04 ぇねねん そしてスマホをポイッ
17:05 らんまな 「ナイッシュー んで、休みか……今日はダラダラしますかぁ」ぐいーっと神父服のまま伸び
17:07 ぇねねん 羽根をバサッと広げて起き上がる
17:07 らんまな 「ちょっ待て家の中で広げんな」
17:08 ぇねねん 「……わかんねぇ」羽根を小さくする
17:09 らんまな 「よし。流石にうち広いわけじゃないからな……」悪いなって言いながら羽根すーって撫でる
17:09 ぇねねん ぴくっと反応する
17:11 らんまな 「おお、案外肌触りいいなこれ……ボロボロなのが気になりますけど」わさわさ
17:13 ぇねねん 「……さわ、れ」触られる度に身体がぴくぴくする
17:13 らんまな 「んー?もっと触れって?」にやにやしながら羽根なぞってく
17:15 ぇねねん 「ひゃっ?!……だから、触れって……!」
17:15 らんまな 「ははっ、悪い悪い」ぱっと離す
17:17 ぇねねん 「……天才……」
17:28 らんまな 「……朝飯食うか?」
17:29 ぇねねん 「いらねぇ」
17:30 らんまな 「ん、何食う?パン?米?」
17:30 ぇねねん 「米」
17:31 らんまな 「パンな。卵とかしょっぱいのとフレンチトーストどっちがいい?」
17:31 ぇねねん 「しょっぱいの」
17:31 ぇねねん 「ごめん、な」
17:32 らんまな 「いーんですよ。」キッチン向かってつくるぞ〜〜
17:33 ぇねねん タンブラーの中身飲みながら待ってる
17:36 らんまな 「ほい、お待たせ。……こっち座れるか?」
17:45 ぇねねん 「……やだ」大人しく座る
17:45 らんまな 「おし。……ココア淹れたけどまだそっち飲んでるのか」
17:49 メッセージの送信を取り消しました
17:49 ぇねねん 「……捨てる……いらねぇ、モン……だから」タンブラーを強く持って悔しそうな顔で
18:19 らんまな 「……そっち、まだ長持ちするだろうし置いとくか?これマグカップですし」
18:20 ぇねねん 黙って小さく頷く
18:30 らんまな 「よし。んじゃどーぞ」
18:33 ぇねねん 黙って両手合わせてお辞儀
18:33 らんまな ニコニコしながらみてる
18:34 ぇねねん 「いつもと違う、不味い」食べて感想言うが喋る度少し悲しい顔する
18:35 らんまな 「……だーいじょうぶ、わかってますって。美味いっしょ?」笑いながら頭を撫でてやる
18:37 ぇねねん 「気分、いい……だろ?」
18:40 らんまな 「逆しか喋れなくなってるってのは知ってるからな。その表情見てて気分悪くなると思うか?」
18:44 ぇねねん 「……思う」
18:44 らんまな 「だろ?気にすんなって。」自分もフレンチトーストに手をつける
18:47 ぇねねん 「ごめんな」
18:55 らんまな 「おう。」もぐもぐ
19:13 ぇねねん 「……皐月」食べながら声かける
19:24 らんまな 「どうした?……って名前は流石に普通に呼べるんだな」
19:26 ぇねねん 「……嫌い、大嫌い……ものすごく嫌い」
19:26 らんまな ニコニコ聞いてる
19:27 ぇねねん 「……嫌いなんだよ、ずっと嫌い」
19:27 らんまな 「そうだな」にこにこ
19:28 ぇねねん 「……これでもか?気分いいだろ……」
19:28 らんまな 「オレの顔、見えてます?」
19:29 ぇねねん 「……見えない」
19:30 らんまな 「どんな顔してる?」にこにこ
19:31 ぇねねん 「機嫌悪そう」
19:37 らんまな 「だろ?」
19:41 ぇねねん 「……嫌いだ、お前なんか」
19:47 らんまな 「好きだぜ、羅徳」
19:48 ぇねねん 「……知らねぇ」
19:50 らんまな にっこり
19:52 ぇねねん 「……笑え」全部食べきってココアも飲んでベッドにふて寝する(尻尾はフリフリ)
19:54 らんまな 「もう寝るのか?……そういやこれ、どうすっかな……」着てる服を見ながら
19:56 ぇねねん 「……脱げばいいんじゃねぇの」
19:58 らんまな 「このままか。……んーー、オレも転がるか。そっち詰めてくれ」
19:59 ぇねねん 「……やだ」
20:02 らんまな 「はーい詰めてもらいますよ〜〜」ちょっと抱えあげて奥へ
20:03 ぇねねん 大人しくされるがまま
20:03 らんまな んで横にごろーん
20:06 ぇねねん 「なんだよ」
20:12 らんまな 「いや、折角だし一緒に寝ようと?嫌なら違うことしてますけど」
20:17 ぇねねん 「……やだ」
20:18 らんまながメッセージの送信を取り消しました
20:18 らんまな 「どっちが?」
20:18 ぇねねん 「一緒に寝るな」
20:20 らんまな 「はいよ」にっこり
20:23 ぇねねん 黙ったまま背を向けて寝転がって尻尾フリフリ
20:23 らんまな 「…………」しっぽちょんっ
20:24 ぇねねん 「ひぇあっ?!?」尻尾を回収して睨む
20:24 らんまな 「ど、どうした」
20:25 ぇねねん 「触れ!」
20:25 らんまな じーっと見てる
20:26 ぇねねん 「気持ち悪く……なる……」
20:28 らんまな 「…………そい」しっぽの根元の方を手のひらで軽く包む
20:29 ぇねねん 「ふぁあっ……!!」ギュッと身体を縮こませる
20:30 らんまな 「ほー……」そのままするすると先端まで手を移動させる
20:31 ぇねねん 「ひ、あぁぁ……あっ……」身体に力が入る
20:32 らんまな 「いい反応するな?」手を離す
20:34 ぇねねん 「……さわる、な……」
20:36 らんまな 「へぇ……?」ニコニコしながらまたしっぽを柔く包む
20:37 ぇねねん 「ひあぁぁ!」また身体に力が入り丸くなる
20:38 らんまな 「触っていい、って事だよな?」するする撫でる
20:41 ぇねねん 「あっ……や、ちが……んっ」息まで止めるくらい力が入る
20:44 らんまな 「そう、ねぇ……」少しきゅっと力を入れる
20:45 ぇねねん 「ひぁあっ!!!……や、だ……やめ、ろよ……」
20:46 らんまな 「もっと、って辺りか?」つつつーっと軽く指先でつまんだまま先端へ
20:48 ぇねねん 「んぁあっ……きもちわり……やぁ、でな……ひぁんっ……」
20:50 らんまな 「そんなになのか……かわいいな」きゅっきゅっと緩急をつける
20:53 ぇねねん 「ひ、あっ!や、でな、イけ、な、あっ、あ、ふぁぁあああっっ!」つま先にキュッと力を入れて達する
20:54 らんまな 「……はは、本当にこれだけでイっちまったな?」
21:04 ぇねねん 「……は、ふぁ……」きっと睨みつける
21:08 らんまな 「ん、どうした?」にこにこ
21:16 ぇねねん 「……ことばが、ぜんぶ、ほんねに、なる……うそが、つける……」
21:16 らんまな 「……へぇ……道理で随分と素直だと……」にやにや
21:18 ぇねねん 「……も、やだ」
21:18 らんまな 「…………うん、そうだな……するか?」
21:19 ぇねねん 「……や、だ」
21:20 らんまな 「ん、わかった」背中に手を回そうとして思いついたように羽根を撫でる
21:25 ぇねねん 「ふぁっ!」びくっと身体が跳ねる
21:26 らんまな 「羽根もしっぽも弱いなぁ…………この服どうやって脱がせるんだ??いや前はボタンで下はズボンだから……背中脱がせらんないだけで問題ねぇか」
21:33 ぇねねん 「わかる……かってに、しろ……」
21:35 らんまな 「はいはい」下を脱がせる
21:41 ぇねねん 羅徳のソレは先走りだけで欲を吐かずに張り詰めたまま
21:43 らんまな 「…………んむ」ぱくっと口に含む
21:45 ぇねねん 「ひぁっ、や、おま、え……」
21:46 らんまな 「ん……あんま、はひてないはろ?」口の中で大きく裏筋を舐め上げる
21:48 ぇねねん 「や、しゃべ、ん、ひぁっ、きもち、わり」
21:50 らんまな 「ふは、ほれ、ひもひーんだな?」もごもごと喋りながらそれを丁寧に舐めていく
21:57 ぇねねん 「だか、らぁ!しゃべん、にゃあっ!ふぁっ、やぁっ!きも、ちわ、り、いぁっ!」
22:01 らんまな 「ん、いいはんほう、ふぁな」ぢゅっと少し強く吸う
22:10 ぇねねん 「うぁあっ!や、あっ、だめ、イけ、な、イけ、にゃ、ぁああっっ!!!」欲を吐いて達する
22:14 らんまな 全部口で受け止める
22:26 ぇねねん 「あ、だめ、はけ……のむな……あ、ちが、くな……」
22:28 らんまな 「ん?……ふふ」再度出し切るように強く吸ってからごくりと飲み下す
22:38 ぇねねん 「ふ、へ……のむ、な、っての……ぁ……いつもより、ぜんぜん、しこうが、トばな……」恍惚な顔で見つめる
22:44 らんまな 「こっちまだなのに、そんなんで大丈夫か?」ちろ、と舌先で菊門を舐める
22:52 ぇねねん 「だいじょうぶ、だ……このままじゃ、やだ……きもちわりぃ……」自分の足を抑える
23:22 らんまな 「りょーかい」つぷりと舌を入れる
23:25 ぇねねん 「んぅ、や、だぁ……」
23:35 らんまな 入口のひだを解すようにくちくちと出し入れする
23:38 ぇねねん 「や、ぁ……きもち、わり……んっ……」
23:53 らんまな 唾を送り込んでくるくるとナカを柔らかくする
23:59 ぇねねん 「ひ、あっ、もっと、して……ナカ、いらな、ん、あぅ」
2019.11.11 月曜日
00:01 らんまな 「ふ……まだ全然してねぇのに、もう挿れちまうのか?痛いっしょ?」
00:10 ぇねねん 「いたい、から、ナカ、いらない!も、だいじょうぶ、いら、ね……さつきの、いら、ねぇ!」
00:22 らんまな 「そう、か……?……オレのもしてくれ、って言ったらどうする?」自身を取り出す
00:24 ぇねねん 「…………やだ……でも、いら、な……ぅ……」
00:27 らんまな 「…………頭じゃ、わかっちゃいるんですけど……どうしても、な」苦笑しながら見せるそれはまだ勃ちきっていない
00:29 ぇねねん 「……んなもん、しるか……」ゆっくり皐月のモノを咥えるよ
00:33 らんまな 「ん……悪ぃな……」
00:39 ぇねねん 「あ、んぅ……ひら、にゃ……んぐ、ふ、ぁ……ほんにゃ、の、ひら、にゃ、は、んぅ……」夢中で、口の中でもごもごさせたり舐めたりを繰り返す
01:06 らんまな 「は…………きもち……」目を閉じて感覚に身を委ねてる ムクムク勃ちあがって大きくなってくね
01:20 ぇねねん 「……ん、あぅ、は……んぅ……」音を立てながら吸い付くのと同時に、自分の穴を弄る
01:21 ぇねねん 尻尾が大きく揺れ、羽根が力なく少し広がっている
01:25 らんまな 「……自分で、弄ってるのか?」そっと揺れるしっぽをつまむ
01:42 ぇねねん 「んぅうっ?!は、ふぇ……?」咥えたまま
01:46 らんまな 「んや……そのまま、もーちょい……な?」しっぽを撫でる
01:53 ぇねねん 「ひぁあっ!……んぅ、ふ、あ……」大きく頭を上下させて、手で自分の穴をグチグチと弄り、尻尾が皐月の腕に巻き付く
01:57 らんまな 「……はは…………かわいい、な……」巻き付かれたまましっぽの根元をきゅっとつまむ
02:05 ぇねねん 「ふぁあっ!!やら……まら、らいひょうふ、らかりゃ、にゃか、イかね、かりゃ、いらにゃ、ふにゃあっ!」
02:12 らんまな 「ふ…………ありがとな、もういいですよ」ゆっくりと押し倒そうとする
02:15 ぇねねん 「ふぇ……ぁ…………んっ」押し倒されて余計なことは言わずにただ両手を広げる
02:19 らんまな 「羽根とかしっぽ、痛くねぇか?」亀頭をピタリと当てながら
02:24 ぇねねん 「……いたい」ゆっくり息を吐いて力を抜く
02:24 らんまな 「おし……んじゃ……」ゆっくりと挿入する
02:32 ぇねねん 「ふ……あ、ぁあ……♡」
02:34 らんまな 「あつ……入り口しか弄ってねぇのに、ナカ、どろどろだな……」
02:39 ぇねねん 「あ……きもち……んっ」口を手で抑える
02:49 らんまな 「……動くぜ?」顔を綻ばせながら
02:52 ぇねねん 「…………んっ」口を強く抑えながら頷く
02:54 らんまな ゆっくりとしこりを擦りあげるようにしながら抽挿を始める
02:55 ぇねねん 「んぁあっ♡ふ、ぁ♡んぅ♡んっ……♡」
03:06 らんまな 「いつもと、ナカ……なんか違うな?きもち……」
03:10 ぇねねん 「おれ、は、きもち……んっ、ふ、んぅ♡んぐ、ぅ♡」指が白くなるくらい口を抑える手に力を入れる
2019.11.12 火曜日
00:05 らんまな 「あぁ、ほら、そんな抑えたら痕ついちまうでしょうが……」ゆるゆると動かしながら羅徳の手に手をかける
00:07 ぇねねん 「ひ、あっ♡……しゃべり、てぇ、んっ、あ、はな、すな!」
00:08 らんまな 「声、聞きたいんすよ……これでも、ダメか?」指を2本羅徳の口元に持っていく
00:11 ぇねねん 「あっ……うそ、いいたい、ひっ、かなし、ませ、てぇ……から、あっ!」
00:12 らんまな 「これなら、言葉にはなんないっしょ?」指を口に少し入れる
00:15 ぇねねん 「う、あっ……あ、んぅ、ふ、ぅ♡」差し出された指を咥える
00:15 らんまな 「そ、悪いな」ぬちぬちとしこりを掠める
00:18 ぇねねん 「ふぁんっ♡あ、うぁ♡あっ♡んぅ♡」
00:20 らんまな 「ここ、きもちいか?」しこりを先端でぐりぐりと
00:21 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡ひもひ、はひ、ふぁあっ♡」
00:23 らんまな 「……はは、ほら、これでほとんどわからねぇだろ?」楽しそうに律動を続ける
00:26 ぇねねん 「んぁあ♡は、ひもひ、はひ、ひも、ひぁ♡♡ひあい、ひあ、い、らかりゃ、ぁあっ♡♡」
00:31 らんまな 「ん、好きだぜ」ナカでムクムクしながら一瞬指を抜いて羅徳に口付ける
00:37 ぇねねん 「んぅあっ♡♡……ひはにゃふへも、ひぃ、のは?うぁあっ♡♡」
00:44 らんまな 「キス、したかったんでね」ぐ、と1度だけ奥へ突く
00:52 ぇねねん 「ひゃああっっ♡♡♡♡……ふ、ぁ♡」強い刺激に耐えきれずに足を伸ばして達する
00:53 らんまな 「ぅあ、きつ……っ」突いたそのまま奥へ欲を吐き出す
00:59 ぇねねん 「……は……ふ……ぁ♡♡……んっ」顔を引き寄せて口を付ける
01:01 らんまな 「ん……」唇をなぞるように舐めて割り開き、深く口付けながら奥で小さく律動する
01:05 ぇねねん 「ふぁあ♡あ、ふ、んぅ♡ぅ、あっ♡」
01:13 らんまな 「ここ、いい、でしょ?」カリにしこりを引っ掛けるように何度も刺激しながら奥を突く
01:15 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡♡や、らぁ♡きもひ、わぅ……ふぁあっ♡♡やらぁ♡♡」
01:18 らんまな 「は……やっぱ、羅徳のナカ……すげぇ、気持ちいいな……っ」
01:23 ぇねねん 「んぁあっ♡♡きもひ、わぃ、にゃあっ♡♡いけ、にゃ、あっ♡♡いき、たく、にゃ、ひぁああ♡♡♡」
01:25 らんまな 「いいぜ、イって……っ!」
01:33 ぇねねん 「んぁ♡や、いけ、にゃ、ああぁぁっっっ……♡♡♡♡」ビクビクと身体が痙攣する
01:35 らんまな 「かわいいな、っ、羅徳……」奥での抽挿を続けながらしっぽに手をかける
01:38 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡♡や、らめ、しっぽ、やらぁ♡♡」キュッとナカが締まる
01:38 らんまな 「っふ、……は、やじゃ、ないんでしょ?」すりすりと指先でしっぽの根元を擦る
01:42 ぇねねん 「やらっ♡や、にゃ、あっ♡♡にゃか、へん、らにゃい、んにゃあぁ♡♡きもひ、わりゅ、ひ、いぁあっ♡♡」
02:09 らんまな 「……きもち、よさそーだな?」人差し指でくるりと1周巻きとってから親指で挟んでつーっと先端まで滑らせる
2019.11.13 水曜日
00:49 ぇねねん 「やらぁああっ♡♡ひもひ、よく、にゃ、んにゃあぁ♡♡」
00:51 らんまな 「ん、いいはんの……」しっぽへの刺激を続けながら奥をぐちぐちと広げるように突く
00:56 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡やらっ♡おぐ、きもひ、わりゅ、んぁあっ♡♡いひ、たく、にゃあっ♡♡」
00:58 らんまな 「奥、いやなのか?」律動の範囲をしこり辺りまでに浅くする
01:00 ぇねねん 「やぁっ、なん、れぇ!おく、は、やらぁ!いら、にゃ、うぁあっ♡」
01:06 らんまな 「んー?してほしいのか?」
01:20 ぇねねん 「いら、にゃひ、ぁっ!」
01:32 らんまな 「んじゃここ、な!」ぐっ、と一気に突き上げる
01:38 ぇねねん 「ひにゃぁああっっ♡♡♡ふ、あっ♡にゃんか、で、にゃ、おかし、くにゃ、ひぁあっ♡♡♡」
01:48 らんまな 「は、すげぇ締まる……っ!」奥をごつごつと突く
01:53 ぇねねん 「はひぁあっ♡♡やらっ♡や、らぁ♡♡きもひ、わりゅ、んぅあっ♡♡さつき、さつきっ、ふぁあっ♡♡♡」
02:10 らんまな 「ん、羅徳……好き、好きだぜ」
02:16 ぇねねん 「やぁ♡いけにゃ、んぁあっ♡さつ、き、ひ、あっ♡さつきぃ♡い、けにゃ、ふにゃあ♡♡♡」
02:30 らんまな 「羅、徳……、っは、出る、……っ!」奥深くへ突き上げて達する
02:34 ぇねねん 「ひ、ぁ、さつ、きぃ、ふぁぁぁぁっっ♡♡♡♡」足を伸ばし、ぷしゃっと透明なものを吐く
02:37 らんまな 「ふ…………は、羅徳…………」力尽きたように羅徳を抱きかかえたまま横に転がる
02:39 ぇねねん 「…………たいりょく、ある」手足羽尻尾全ての力を抜く
02:40 らんまな 「……だな……」苦笑してる
02:52 ぇねねん 「……ねたくねぇ」
02:53 らんまな 「……一日休みですし、最初の予定通り寝るか」
02:58 ぇねねん 黙って頷く
20:14 らんまな 「……流石に、抜いとくか?」下半身の話をしています
20:18 ぇねねん 小さく頷く
20:20 らんまな 「ん、わかった」ゆっくりずる、と引き抜く
20:24 ぇねねん 「……ふぁ…………」そのままゆっくり瞼を閉じる
20:27 らんまな 羅徳が寝たの見計らって拭いたり服直したりしてから寝る
