ドスケベスタンプラリー1

17:24 らんまな 1d20=17
17:24 らんまな ってことでいいんですよね……?
17:25 ぇねねん そうですね
17:25 ぇねねん 先に進む?
17:25 らんまな はい
17:25 ぇねねん 扉のむこうは森小屋らしき建物の中だよ
17:26 らんまな んんん……
17:26 らんまな 進みます
17:27 ぇねねん 入れば服も変わるね
17:27 らんまな みます……
17:28 ぇねねん お察しの通りたよ
17:28 ぇねねん だよ!!!
17:28 らんまな みどりのぬのですね……………
17:29 ぇねねん そうですね
17:32 らんまな 「あー…………やっぱかよ……」
17:32 ぇねねん 「だよなぁ……知ってた……お前、大丈夫か?」
17:38 らんまな 「ウッ…………ら……徳……だよな、うん、羅徳、羅徳……」
17:39 ぇねねん 「絶対大丈夫じゃねぇなお前……休んでるか?」ベッドを指差す
17:40 らんまな 「いや……大丈夫、っすよ」
17:42 ぇねねん 「……じゃあ俺の命令だとしたら、どうする?休んでろって」
17:44 らんまな 「………………わかりましたよ」
17:47 ぇねねん 「やっぱり弱いな……メモとかは俺が確認しとくから……時間制限とかあるわけじゃねぇし大人しくしとけ」
17:50 らんまな 「悪ぃ、……いやでも、休んでたからってどうにかなる訳でもないですし?」
17:50 ぇねねん 「……じゃあ覚悟は出来てんだろうな」テーブルに置いてあったメモを見ながら
17:51 らんまな 「::(wн')::メ、メモにはなんて……?」
17:53 ぇねねん 「精霊と守り人、許されない気持ち……だとよ」
17:53 らんまな 「許されないにも程があんでしょ……」頭を抱えて項垂れる
17:54 ぇねねん 「裏も聞くか?」
17:57 らんまな 「……おー……」
18:00 ぇねねん 「流石にギンヌンガ・ガップとか異界の扉とかだとダメージでかいと思ったから森小屋にしたよ!中のものは自由にしていいからね!出る方法は今まで通りセックス♡」できる限りアステルに似せて読み上げる
18:03 らんまな 「うっわ……悪夢か…………」項垂れて羅徳を見ないようにしてる
18:04 ぇねねん 「……この格好がダメなら……脱げばいいか?」
18:06 らんまな 「んんん……いや、多分それじゃダメなんだろ…………腹くくるから、もうちょい待っててください」
18:08 ぇねねん 「わかった……じゃあなんか作るか?好きにしていいらしいし……色々食材あんな……」
18:09 らんまな 「あー……なんでもいいっすよ、なんならオレが作るか……?」
18:09 ぇねねん 「ラタトスク特性料理、今だけだぞ?」
18:12 らんまな 「ン"ッ…………それ言ったら、守り人の料理も、だぜ?」
18:16 ぇねねん 「それもいいんだよな……お前はどっちがいい?食べたいか食わせたいか」
18:19 らんまな 「……いっそどっちも、とか」
18:20 ぇねねん 「欲張りかよwwwいいぜ、どっちもな」
18:22 らんまな 「いや……オタクが食いたいんなら、ですけどね?」
18:23 ぇねねん 「食いたくない訳ねぇだろ?お前に作って貰うもんだぞ」
18:27 らんまな 「……そーかい」顔を上げて少し微笑む
18:30 ぇねねん 「お前もだろ?……なら俺は焼鳥丼でも作るか、こんなとこだし」
18:41 らんまな おあーーーーっっこっちも同じもの作らせようと思ってたなにこれストライク
18:41 ぇねねん あれから持ってきましたね?
18:41 らんまな そうですね……メイくんです……
18:42 ぇねねん あの時のことを思い出したか出てないかどっちにしようか迷ってたんですよね
18:42 ぇねねん ラタトスク側だし
18:44 らんまな 「ん?オタクもか?……オレもこっちじゃよく作ってたし焼き鳥丼にしようと思ってたんすけど……」
18:44 らんまな ほうほう
18:44 らんまな こっちはこういうことです
18:44 ぇねねん そっちが思い出したら笑うわ
18:46 らんまな それな
18:48 ぇねねん 「……なるほど…………癒しだな……じゃあ俺は甘いもんでも作るか」
18:48 らんまな 「オタク今なんて?……はいよ」
18:49 らんまな 焼鳥丼を手際よくそれなりに綺麗に美味しそうに作るし上に海苔散らしちゃったりもする
18:49 ぇねねん 「なんでもねぇよ…………ところでなんだが丁度いいしある話でもするか?」
18:49 らんまな 「ん?なんです?」
18:50 ぇねねん 「大樹の前と異界の扉で会った不思議な男の話」
18:50 らんまな 「……?」
18:51 ぇねねん 「その男はなんと来世から来たという男でな?」ニッコニコしてる
18:51 らんまな 「!?!?!?」
18:52 ぇねねん 「お、その反応はwww」
18:52 らんまな 「な、え……思い出したのか!?いや、オレからすりゃ最近ですけど!!」
18:54 ぇねねん 「まぁ、俺も思い出したのは最近だけどな?あの皐月祭りの後に」
18:54 らんまな 「あ、あぁ〜……え、なんかそう言われると恥ずいもんが……」
18:56 ぇねねん 「だろうなwww俺もあの時のこと思い出されたら恥ずか死ぬな」
18:58 らんまな 「う〜〜〜〜ん…………」考え込む
18:59 らんまな てことは会ったんだよな………?って
18:59 ぇねねん 「おいやめろ思い出そうとするな」
19:05 らんまな 「…………あの、夢……」ちょっと欠片程度に思い出しかけてる
19:05 ぇねねん 「だからやめろっての!俺を殺す気か!」
19:08 らんまな 「……てことはそれであってんのか?……いや、全然思い出せてないんすけど……昔夢を見たような……」
19:09 ぇねねん 「夢なら夢で終わらせとけよ!夢を壊したくねぇだろ!考えんのやめろ!」
19:26 らんまな 「お、おう……」
19:34 ぇねねん 「…………そっちだけで良かった」
19:37 らんまな 「……てことはオタクも4000年前の方に……」🤔
19:39 ぇねねん 「だぁかぁらぁ……考えるなって」
19:40 らんまな 「……まぁ流石にガキの頃なんてそんな覚えてないんですけど……」
19:43 ぇねねん 「……殴るぞ」
19:45 らんまな 「飛ばしたいのか思い出させたいのかどっちなんだそれ??」
19:46 ぇねねん 「ムカつくから殴るだけ」
20:34 らんまな 「殴らないでくれよ……ほら、出来たぜ」やきとりどーん
20:35 ぇねねん やきとりどーん
20:35 らんまな 男も黙って
20:35 ぇねねん からあげどーん
20:35 らんまな なぬっ
20:36 らんまな そりゃ初耳だ
20:36 ぇねねん 「やっぱ前よりは上達してんな……アッヤッベ」(・×・)
20:37 らんまな 「ん?……あー、旅の時に作ったことあったかな……でもラタは食べたことありましたっけ?」
20:38 ぇねねん 「あーうん……食べた食べた」
20:40 らんまな 「食べてたのか……気付かなかったっすわ」
20:40 ぇねねん 「…………よし」
20:41 らんまな 「そういや、羅徳は何作ったんだ?甘いものって……」
20:43 ぇねねん 「適当にだけどな、夏樹に教わったひとくちケーキ」
20:44 らんまな 「へぇ、いいな……ん、美味い。」
20:45 ぇねねん 「……お前の分、コーヒーの味に……したんだが……」
20:47 らんまな 「…………ほんとだ、言われてみりゃ……違和感無さすぎてびっくりしたわ、オタクコーヒー飲めねぇのに……ありがとな」
20:47 ぇねねん 「…………おぅ」
20:53 らんまな 「そーだ、ケーキ食ってんだしココアでも淹れるか?」
20:53 ぇねねん 「ん、飲む」
20:54 らんまな 「はいよ」淹れにいく
20:55 ぇねねん 「お前が作るのが一番うまい」
20:56 らんまな 「そりゃ何よりで。ほい、どーぞ」淹れて戻ってくる
20:57 ぇねねん 「サンキュー…………んで、腹は括れたのかよ」
20:58 らんまな 「……一、応……羅徳は羅徳、だろ?」
20:59 ぇねねん 「当たり前だろ?昔の話はしたが、俺は俺。もうラタトスクじゃねぇ。昔みたいな話し方は一切してねぇつもりなんだけどな」
21:00 らんまな 「そうだな……オレが勝手に引き摺られてただけだ。……大丈夫ですよ」
21:01 ぇねねん 「…………別に、ラタトスクとしてもお前にならいいって思ってんだけどな(小声)」
21:03 らんまな 「ん?悪い、今なんて言ってた?」
21:04 ぇねねん 「なんでもねぇよ」
21:06 らんまな 「そうか……?……んで、する、か……?」
21:07 ぇねねん 「……お前ができんなら……」
21:09 らんまな 「……あぁ」
21:11 ぇねねん 「……ん」ベッドに座って両手広げる
21:24 らんまな 「……んじゃ、シます、よ?」緩く覆い被さって顔を額が当たるほど近づける
21:25 ぇねねん 「……いつも通りでいいんだぞ」
21:27 らんまな 「お、おう……」戸惑いながらいつもより軽い口付けを落とす
21:28 ぇねねん 「……んっ、ふはっwそんなんで出来んのかよw」
21:29 らんまな 「い、いや……大丈夫、ですって……」
21:29 らんまな 胸の飾りを服の上からそっとなぞる
21:31 ぇねねん 「んぁっ……」小さく跳ねる
21:33 らんまな 「……この服、乳首勃ってるとわかりやすいんだな……」
21:34 ぇねねん 「んなっ……そんな新しい発見知らなくてよかった……」
21:48 らんまな 「……うん、オレもですわ…………あーもー!」ぐい、と服を胸まではだけさせる
21:48 ぇねねん 「うわっ?!い、イキナリはやめろって言ってんだろが!」
21:49 らんまな 「あっ、わ、悪い…………」
21:50 ぇねねん 「……キスしろよ……深いやつ……」
21:59 らんまな 「……ぅ…………」
21:59 らんまな 固まってる
22:01 ぇねねん 「……腹括り切れてねぇじゃねぇかよw……じゃあ俺からな」顔を両手で掴んで唇を当てて舌で唇を舐める
22:06 らんまな 「んっ…………」ちょっと固まってから目を閉じて大人しく口を開く
22:10 ぇねねん 「は……っ……ふ、ぅ……んぁ…………これでもまだダメか?」
22:16 らんまな 「……いや、このままなら……」目を閉じたまま再び口付け、口内を探索するように丁寧になぞっていく
22:19 ぇねねん 「んぅ!……ふ、あぅ……は、ぁ……」されるがまま
22:20 らんまな 上顎をちろちろとくすぐりながら胸をこり、と刺激する
22:22 ぇねねん 「ふぁっ……!ひぁ、あっ……」
22:30 らんまな 「ふ……強くないか?」緩くこりこりと胸を愛撫する
22:35 ぇねねん 「……ふ、あっ、きもち、んっ……」
22:36 らんまな 「……こっち、脱がせとくか……」ズボンと下着を剥ぐ
22:43 ぇねねん 「……な、ナカ……いじって……」
22:45 らんまな 「もう、いいのか……?」
22:47 ぇねねん 「……さっきまで何回したと思ってんだよ……ナカ……欲しくて……」
22:47 らんまな 「……わか、った……」中指をゆっくりと挿れ、くちゅくちゅと動かす
22:50 ぇねねん 「ふぁ……んっ……あ……は……」
22:55 らんまな 「ずーっとしてますけど、しんどくないか……?」
23:39 ぇねねん 「……ずっと……きもちいから……大丈夫……」
2019.11.01 金曜日
00:12 らんまな 「そう、か……」指を増やす
00:14 ぇねねん 「んあっ!……あ、ぅ、はぁ……んっ……」
00:20 らんまな 「……1回、このままイこうな……?」ぐちゅぐちゅと少し大きく動かす
00:22 ぇねねん 「ひ、あっ、う、んっ、は、あっ、い、ちゃ、い、く……っっっ!!!」足を伸ばして達する
00:26 らんまな 「イくの、早かったっすね?ずっとしてたからか……?」
00:31 ぇねねん 「……おまえが、おれのきもちいの、おぼえてんじゃ……?」首をコテン
00:31 らんまな 「……まぁ、そうですけどね?」
00:32 らんまな 「どうする?まだ指でするか?」
00:33 ぇねねん 「…………も、ほしい……」膝裏に腕を通して穴を晒す
00:36 らんまな 「…………っ……わか、った……」ごくりと唾を飲んで、小さくかぶりを振ってからぴとりと亀頭をそこに当てる
00:41 ぇねねん 「は……ふぁ……」息を吐いて力を抜く
00:42 らんまな 「……挿れるぜ?」少しだけ力を込める
00:43 ぇねねん 「……ん、いくらでも、うけいれるぞ」優しく微笑む
00:46 らんまな 「今回は優しく、な?」ゆっくりと自身を沈めていく
00:47 ぇねねん 「ん、はっ……あ……やさしく……だな」ふへっと嬉しそうに小さく笑う
00:48 らんまな 「……その姿のオタクに、無体を働けるわけがないしな……既にかなりアレなんですけど…………ダメだ、って、思ってたのにな…………」ある程度沈めきって止める
00:52 ぇねねん 「……は、ぅ……んっ…………おれはおれだって、いってんだろ……?……おれも、おれも、おまえなら、いくらでも、うけいれる、つもりだから……」
00:58 らんまな 「………………あ、ぁ……悪い、羅徳は、羅徳だよな……ん、動くぜ?」
01:03 ぇねねん 「……ん、うごい、て」
01:04 らんまな 「おう……」半ばあたりまででしこりを緩く刺激するようにぬちぬちと抽送する
01:08 ぇねねん 「んぁっ!……ふ、ぁ……きも、ち……そ、こ……」
01:10 らんまな 「ここで、いっぱい気持ちよくなりましょうね?」ゆるゆると腰を動かし続ける
01:13 ぇねねん 「ふぁあっ!んあっ、あっ、うぁっ、そこ、ば、っか、ひ、ぅっ、あ、きも、ち……!」
01:18 らんまな 「ここ、ダメなのか?」
01:19 ぇねねん 「……ち、がっ……そこ、きもち……の……」
01:20 らんまな 「ん、知ってるぜ。ここカリで引っ掛ける度に、ナカきゅーってすんの」
01:22 ぇねねん 「んっ、あっ、それ、すき、ひぁっ、んぁっ!」
01:24 らんまな 「このまま、一緒にイきましょ?」羅徳を抱きしめて亀頭でしこりを突くように動く
01:33 ぇねねん 「んっ、いっしょ、にっ、ひっ、あっ、あっ、さ、つき、ぃ、す、きぃ、ひ……あっっっっ!!」ぎゅっと腕と足で抱きしめ返して達し、ナカが強く締める
01:35 らんまな 「は、羅徳、オレも好き、ですよ……っっ」強く締まったナカに搾り取られるように吐き出す
01:38 ぇねねん 「……ふぁ……ん、……い……」フッと笑って皐月の頭を撫でる
01:39 らんまな 「んー?どうしたんだ?」
01:39 らんまな 大人しく撫でられてる
01:40 ぇねねん 「たいせつな、おれの……だからな……なでたくなった」
01:41 らんまな 「そうか……どうする?まだ続けるか?抜くか?」
01:43 ぇねねん 「まだ……したい…………つづけても、いいか?」
01:44 らんまな 「ん、勿論。羅徳がシたいってのに、断る理由はないっしょ?」ゆっくりと動き始める
01:46 ぇねねん 「……あ、んっ、は……きもち、い……か?」
01:47 らんまな 「あぁ……気持ちいいぜ。羅徳のナカ、どろどろで、あったかくて、そんできゅーっと締めてきて……すげぇ気持ちいい。」
01:50 ぇねねん 「ぁ……っ、ん、おれ、も……きもちい…………さつき、だ……さつ、き……」ギュッと抱きつく
01:57 らんまな 「おー……皐月ですよ。オタクの、恋人の。」
01:59 ぇねねん 「ひ……ぁ……め、い……じゃ、な……んっ……さ、つき……さつき……すき、ひぁっ、あ、す、き……」
02:09 らんまな 「そ、メイは昔の……つか、ガキの頃だぜ?今のオレは皐月、オレはオレ、って言ったのは羅徳だろ?」
02:11 ぇねねん 「う……あっ、わり……んっ、いしき、が……ひぅ、あた、ま、まわん、ね、あっ」
02:13 らんまな 「……前のオレの方がいいのか?」しこりをぐりぐり
02:24 ぇねねん 「ひ、あっ!やっ、おれ、は、さつ、き、が、いっ、んあっ!」
02:29 らんまな 「ん……そりゃ、良かった」
02:37 ぇねねん 「んっ、あっ……で、も……ひぁっ、おれ、は、めい、に、なら……んぁ、こ、されても、いい、と……ずっと……あっ……さいご、まで……おもって、いた…………けど、な……」力強く抱きしめる
23:49 らんまな 「……そりゃ、初耳だな……でも、あの時のオレは……守り人だった。そんな事、許されないってオレが一番思ってたんですよ。…………今、こうして繋がれてる、それで、いや、それがいい、って思うんすけど、羅徳は違うのか?」抱きしめ返して片手を羅徳の髪に埋め、律動を続けながら
23:53 メッセージの送信を取り消しました
23:57 ぇねねん 「あっ、ふぁ、そ、か、んっ、あ、そ、だな、あ、んっ、いま、しあ、わ、せ、だ、から、んぁっ、ふぁ、わ、り、あっ、ごめ、んっ、おれっ、お、れ、うぁっ」涙をぽろぽろ零す
2019.11.02 土曜日
00:02 らんまな 「あぁ、ほら、泣くなって……」動きを止めて背中に添えていた手でぽんぽんと宥めるようにゆっくりと叩く
00:06 ぇねねん 「おまえに、いってた、くせに……おれの、ほうが……まえのこと、わりきれてねぇ……ばかだな、おれ……」しがみつく手に力が入る
00:12 らんまな 「…………前も含めて、オタクとオレでしょ?完全に割り切るなんてオレにも出来ねぇよ」頭もなでる
00:28 ぇねねん 「そ、か……カッコのせいか……まえの、かんじょうが…………さつき……おまえは、こんなおれでも……まえのおれでも、おれを……」この先なんて言えばいいかわからずに言葉を詰まらせる
00:33 らんまな 「……前のラタも、今の羅徳も、どっちも大切で、……大好きですよ。…………これで合ってるか?」下がり眉で笑う
00:39 ぇねねん 「っ……あり、がと……な……さつき……めい………………ブフッ」突然口を塞いでプルプルと震える
00:39 らんまな 「なっ、ちょ、どうした……?」
00:40 ぇねねん 「い、いや……脳内に……トトロが……」
00:40 らんまな 「……メイのばかっもう知らない!(裏声)」
00:41 ぇねねん 「ぶっふぁあwwwwww」
00:44 らんまな 「いやだってこういう事だろ……っwwww」
00:45 ぇねねん 「そうだけどなwwwやるかwwwふつうwww」
00:47 らんまな 「割とww言われるんでねwwww」
00:49 ぇねねん 「言われんのかよwwwいやwwwもうwwwどう考えても俺がトトロでしかねぇwww」
00:51 らんまな 「……オタクの上に乗っかってる……つまり今のオレはメイ…………?」
00:52 ぇねねん 「結局どっちも乗るけどなwww」
01:06 らんまな 「最初のイメージが強くてなww」
01:08 ぇねねん 「メイが森の奥で出会った謎の……ぶっふぅwwwむりwwwひぃwww」
01:09 らんまな 「オタクそれでいいのかwwwww」笑いすぎて軽く丸まろうとする
01:11 ぇねねん 「ひぁあっ!?!?……っ、おまえぇ……」睨む
01:14 らんまな 「……っ、わ、悪い……」
01:18 ぇねねん 「…………このまま終わらせんのか?」
01:22 らんまな 「……続き、するか?」
01:23 ぇねねん 「……できん……なら……」
01:30 らんまな 「ん、わかった」軽くちゅっと口付けて動き出す
01:38 ぇねねん 「はっ、んぅ……あ、ひぅ、んっ…………あり、がと、な……」
01:40 らんまな 「突然お礼なんて、どうしたんだ?」
01:44 ぇねねん 「んっ、なんか、いいたく、あっ、なった」
01:45 らんまな 「そうか……」にっこり
01:46 ぇねねん 「なに、んっ、わらっ、てんだ、あっ、は、」
01:52 らんまな 「特に意味はないですよ」しこりを軽く掠める
01:54 ぇねねん 「んぁあっ!!ふぁ、あっ、そこ……」
01:55 らんまな 「もっとしろ、って?」
02:03 ぇねねん 「んっ!あ、もっと、ほし、ぃっ」
02:05 らんまな 「ん、こっちも、な?」しこりを責めながら羅徳の竿にも手をかけゆるく扱く
02:06 ぇねねん 「ひぁっ?!にゃ、なん、うぁっ、あっ、やら、ど、じ……にっ、ふぁあっ!」
02:07 らんまな 「こっちも気持ちいいだろ?」
02:14 ぇねねん 「や、あっ、きも、ちっ!い、ちゃ、んぅ」
02:17 らんまな 「ん、いいぜ、イって」鈴口をくちくちといじる
02:22 ぇねねん 「ひ、あっ、うぁぁああっっ!!!」ぴゅっと白濁を吐く
21:08 らんまな 「……そういや、出したの久しぶりだな?羅徳」動きは止めない
21:11 ぇねねん 「ふぇっ、は、にゃ、なに、んっ、なん、が、んぁっ、あ、はぅ」
21:12 らんまな 「オタク、ずーっとナカきゅーってするだけで前はイってなかったろ?」
21:14 ぇねねん 「そ、にゃ、のか、んっ、わか、んな、あっ、あ、んぅ」
21:15 らんまな 「そーだぜ、気付いてなかったのか?こことか、奥ぐりぐりってされてイってももう出てないんですよ?」言いながらしこりを少し強く突く
21:18 ぇねねん 「ひぁあっ!!あ、やぁ、わかん、にゃ、おまえ、の、せ、だぁ、んぁっ、にゃあっ」
21:19 らんまな 「せい、ってことは嫌なのか?」ニヤつきながら律動する
21:20 ぇねねん 「や、じゃ、にゃ、あっ、うぁっ、あ、きも、ち、から、ぁ、んぁっ」
21:52 らんまな 「そうか?……奥はしてないけどな」
21:55 ぇねねん 「んっ、あ、きもち、あ、んっ、ほし、ひぁっ、おく、ほしぃ、」
21:56 らんまな 「奥もして欲しいのか?この部屋じゃ優しくするってんで負担大きいだろうからやめてるんですけど?」相変わらずしこりまで
21:59 ぇねねん 「やさ、しく、んっ、ての、は、ひ、あっ、おれ、が、してほし、よに、あっ、する、こと、だ、ぞ、いぁっ」
22:06 らんまな 「……ふ、そう言われちゃしょうがねぇな」ぐ、と奥を割開くように突き入れる
22:09 ぇねねん 「ふぁぁああっっ!!あっ、うぁ、ふ、はぁ」ナカが締まるくらい足に力が入る
22:09 らんまな 「っ、…………苦しく、ねぇか?」
22:12 ぇねねん 「ねぇ、よ…………きもちい、から、もっと……」顔を引き寄せて唇に唇をあてる
22:13 らんまな 「……わかった」羅徳の顔にかかってしまった自分の前髪を軽く横に流してから抱きしめ直してゆっくりと動き出す
22:19 ぇねねん 「ふぁ、あ、んぅ、は、あぅ、きもち、きも、ち、す、き、しゅき、ぃ」強く抱き締め返す
22:27 らんまな 「ほーんと……ここ、好きだよな?ほら、どの辺がいいんだ?」
22:31 ぇねねん 「おく、んぁっ!いちば、おく、にっ!ひぁっ、ごつごつ、ほし、ふぁっ!」
22:33 らんまな 「一番奥?この辺か?」いたずらっぽく言いながら一気にぐりっと奥へ叩きつけるように突き上げる
22:36 ぇねねん 「ひぁああっっっっ!!!……しょ、こ、きもひ、ひょこ……」足がずっと伸びたまま
22:37 らんまな 「ここだな?」奥をずんずんと突き上げていく
22:39 ぇねねん 「ひぁっ!あっ!やぁ!きもひ!おぐ、きもひ!きもち、きもひ、んぁあっ!」
22:41 らんまな 「はっ、そんなにここ好きなのか?かわいいな」奥のひだをカリに引っ掛けるようにしてぬちぬちと深いところで抽送する
22:44 ぇねねん 「ふぁああ!しゅき、しゅき、きもち、さつき、きもひ、しゅき、ひぁあっ!」
22:50 らんまな 「好きだぜ、羅徳…………ここ、ごつごつ突かれんの、苦しそうなもんなんですけど、ね!」
22:52 ぇねねん 「んぁあっ!くるひ、きも、ひ、しあわ、へ、うれひ、きもひぃ、しゅき、さつき、しゅき、しゅき、らい、しゅき、さつき、しゅき」
22:54 らんまな 「苦しいのにごつごつ好きなのか?」
22:56 ぇねねん 「しゅき、にゃか、ごちゅ、ごちゅ、きもひ、しゅき、きもち、にゃ、きもち、しゅき」
23:10 らんまな 「オレのことは?」
23:14 ぇねねん 「しゅきぃ!しゅき、さつき、しゅき、だいしゅき、じゅ、と、いま、まれも、こえ、からも、じゅっと、しゅき、らい、しゅきぃ」
23:15 らんまな 「ん……はは、大好き、ですよ」言われる度にムクムクと
23:18 ぇねねん 「んっ、あっ!も、きひゃ、うぅ、うぁっ!あっ、さつき、しゅき、しゅき、きもひ、しゅき、さつき、きもち、しゅき、き、ひゃ、あぁっ!」
23:27 らんまな 「……ふ、オレも、イく……っ!!」最奥をぐっと突き上げて射精する
23:29 ぇねねん 「しゅ、き、ぃぁぁああっっっ!!!」だいしゅきホールドでそのまま達する
23:33 らんまな 「……っ、は…………」出し切るように奥でゆるゆると動かす
23:34 ぇねねん 「は……ふぁ……ん…………」ぽけっと明後日を見てる
23:37 らんまな 「……あー……腰、大丈夫か……?」挿入ったまま羅徳ごと横に転がる
23:38 ぇねねん 「んぁっ…………わかん……ね……」
23:42 らんまな 「分からねぇか…………帰って腰痛かったら悪いな……」
23:48 ぇねねん 「かいご、しろ……あたりまえ、だろ?」
23:58 らんまな 「そりゃ……ね、勿論」
2019.11.03 日曜日
00:00 ぇねねん 「ふ、へ……さつき、すき、だぞ」
00:06 らんまな 「ん……好きだぜ、羅徳」
00:12 ぇねねん 「ふ…………も、むり……ねそ……」
00:13 らんまな 「そ……だな、ちょっと、寝ようぜ……」
00:15 ぇねねん 「…………おー…………」そのまま力尽きる
00:15 らんまな 「…………大好きだぜ、おやすみ」額に軽く口付けて寝る
00:20 ぇねねん 暫く寝てそして起きる
00:20 らんまな (wωˇ )
00:20 ぇねねん するとなんということでしょう羅徳が騎乗位してます
00:20 らんまな うん??
00:22 ぇねねん 「い、かげ、んっ、おき、ろっ、ばかっ!」大きく腰を上下させている
00:23 らんまな 「ん……ぅん??羅徳……?」寝ぼけ眼
00:25 ぇねねん 「は、ちゃんと、おれって、わかん、だな、んっ……このかっこ、なのに、な」
00:28 らんまな 「……こんな事、すんのは……羅徳だけに決まってんでしょ?」
00:29 ぇねねん 「そ、かよ、んっ……おれ、ばっか、かんがえ、てな……は、んぁっ、ふ、」
00:30 らんまな 「……前っぽくでも、するか?」
00:34 ぇねねん 「おれ、が……ど、なるか……わかん、ねぇ」腰の揺れが小さくなる
00:35 らんまな 「どうなる、って?」
00:38 ぇねねん 「おれが、まけ、る」
00:39 らんまな 「負ける……?」
00:39 ぇねねん 「きおくに、まける」
00:42 らんまな 「そりゃあ……じゃあ、やめとくか?」
00:45 ぇねねん 「……わかん、ねぇ、よ……おれ、おれが……おれは……」手で顔を抑える
00:46 らんまな 「おい……?……よっ、と……」勢いをつけて上半身を起こして対面座位状態でそっと羅徳の背に片手を回す
00:46 らんまな もう片手は多分後ろについてる
00:49 ぇねねん 「んっ……うごけ、と、いいて、のか?」キョトン
00:50 らんまな 「いや……大丈夫か?って……」
00:51 ぇねねん 「……わから、ね……いや、わかん、ねぇ……?」
00:54 らんまな 「…………するか?やめるか?」
00:57 ぇねねん 「……おまえ……は?」
00:58 らんまな 「……オタクの好きな方で、いいんですよ?この部屋ではそうするって決めたでしょ?」
01:00 ぇねねん 「……わるい、な……やめ、る……」
01:05 らんまな 「……そーかい。……ついでに聞きますけど、オタク……今、オレの恋人じゃ、ないっしょ?」
01:10 ぇねねん 「……なん、で……そんな……おれは、おれ、なのに……おれ、は……?」
01:16 らんまな 「……今の自分の名前、言えるか?」
01:18 ぇねねん 「…………どっちだ?」
01:24 らんまな 「……オレにはラタに思えますけどね」
01:27 ぇねねん 「……そう……なの、か……?……なら、尚更……このままは、駄目だろうな……」離れようとする
01:28 らんまな 「なんでだ?……オレがダメだって誓ってたからか?」
01:35 ぇねねん 「……俺とは、ダメなんだろ?……許されないって言ってたのはお前だろ…………羅徳じゃなきゃ、だめ、だろ」
01:36 らんまな 「……オレが守り人だった頃は、な。今はもう、オレは守り人じゃない、ただの人間だ。……それなら、そんな事をしちまったって構わないだろ?」にっと笑う
01:41 ぇねねん 「お前が、それで、いいんなら…………メイ……じゃない……のか」
01:42 らんまな 「……前のオレとシたいってんなら、それはそれでいーですよ?」すっと目を閉じる
01:48 ぇねねん 「やだ……俺は皐月じゃねぇと……でも、俺は……メイに……」
01:50 らんまな 「そのどっちも、オレだぜ?オレは……メイで、皐月だ。それでも不服なのか?」
01:57 ぇねねん 「…………俺は……羅徳もラタトスクも……お前なら、いくらでも受け入れるつもりだと……言った……から……で、あの……えっと……な?」
01:58 ぇねねん 言葉が見つからず
01:59 らんまな 「……わかりやすくしますか。なぁ、シたいか?それともシたくねぇか?」
02:00 ぇねねん 「……シ……たい……」
02:14 らんまな 「……なら、それでいいでしょ?」胡座をかいてその中央に相手を囲うようにして安定させてから少しだけくっと腰を揺らす
02:21 ぇねねん 「んぁっ!!」ギュッとしがみつく
02:24 らんまな 「……なぁ、ずっとこうしたかったって、本当なのか……?」軽く揺さぶりつつ抱きしめながら耳元で
02:30 ぇねねん 「んっ……そう、だ……おまえが、すき、で、こいびとに、なりたかった……けど、おまえは、うけいれない、だろうって……」
2019.11.04 月曜日
00:44 らんまな 「そう、だな……あの頃のオレは、オタクの事が好きで、自覚していたからこそダメだって線引きをしてた。……悪かったな」しこりを軽くくっと
00:48 ぇねねん 「ひぁあっっ!わるかったな、の、うごき、かよ、それぇ!」
00:48 らんまな 「いや、それ言ったら、動き完全に止めますけど……?」
00:53 ぇねねん 「……う、や、だぁ……」
00:55 らんまな 「……でしょ?ほら、腕回して……」軽く抱きしめるように腕を回して緩く律動する
01:00 ぇねねん 「ん、ぅ、あっ……!」ギュッと抱きつく
01:17 らんまな 「大丈夫……か?苦しくとか、……」少しずつ奥に進めるように突きながら
01:20 ぇねねん 「ん、あ、ねぇ、から、も、と……!」
01:23 らんまな 「わかった……苦しかったり、嫌なことがあったら言って下さいよ……?」ゆるゆると律動する
01:37 ぇねねん 「んっ、おまえに、なら、なにを、されたと、しても、されても、いい、あ、んぅ」
01:44 らんまな 「……オタク、ほんと……オレの事、好きだったんだな…………」しこりにも当たるようにしながら突き上げる
01:50 ぇねねん 「ひぁあっ!!んっ、ずっと、ず、と、すき……ひぅ」
01:55 らんまな 「オレも、ずっと……ずっと好きだった、守り人として在ったあの千年の時から……!」
2019.11.05 火曜日
00:19 ぇねねん 「ほん、と、か、あっ、うぁ、そん、な、じゃ、なかっ、た、のに、うれ、し、んっ、うれし、あっ、は、ふぁ、んあっ!」
00:22 らんまな 「……全てを捧げるって、そう思ってても、好いてもいない相手の為にあそこまで、待ち続けられると……っ」しこりを擦り上げながら奥へ
00:26 ぇねねん 「ひぁああっっ!!うぁあっ、あぁっ、あり、がと、んぁっ、あっ、あ、りが、と、ひ、あぁっ、おれ、と、いて、くれ、て、ふぁあっ、あっ、すい、て、くれ、て、んあっ、あ、ひぁあっ!」
00:31 らんまな 「好き……好き、だったんだ、オタクの事が……!だから、また会いたくて、ずっと、待ち続けて、……忘れられてたのが悲しくて…………っ、でも、思い出してくれた……オレ、こそ、ありがとう、な……」
00:36 ぇねねん 「あり、が、と、な、あぁっ、ふぁ、すき、す、き、んぁっ、ひぁ、うぁ、あとは、いら、な、ひぁあっ、はぁっ、あっ、おまえ、が、いい、あぁっ、ふぁあっ、も、む、り、ひ、あぁっ、うぁあ、きちゃ、ひぁっ」
00:46 らんまな 「オレ、も、ラタ、と……羅徳、じゃないと、……それ以外なんて、願い下げ、ですよ…………っ、は、オレも、イく……っっ」ぐっ、と腰を突き上げながら強く抱きしめ、奥の奥に欲を吐き出す
00:48 ぇねねん 「すぎ、あ、んぁぁああっっっっ!!!」足を伸ばしてギュッと抱き締め返す
00:51 らんまな 「ん…………だいじょーぶ、か?羅徳…………?」
00:54 ぇねねん 「…………ぁ…………さ、つき……あり、がと、な……」
00:55 らんまな 「…………?」
00:57 ぇねねん 「……まいごに、なんねぇで、すんだ……」
00:58 らんまな 「……ラタから、戻れたって?」
00:58 ぇねねん 「…………20年なんて……前に比べりゃ、一瞬……だからな」
01:00 らんまな 「まぁ……ね。それでも、ちゃんと戻ってこれるんでしょ?」
01:00 ぇねねん 「……お前が、呼んでくれたから」
01:00 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:01 らんまな 「……そう、か」ゆるく抱きしめる
01:02 ぇねねん 「だから……ありがとな」
01:03 らんまな 「……あぁ。」背中をぽすぽす
01:05 ぇねねん 「……それと、頼みがあるんだけどな」
01:05 らんまな 「なんだ……?」
01:06 ぇねねん 「身体、動かねぇ……多分、休んだら余計にやばい……から介護しろ、連れてけ」
01:11 らんまな 「……はは、わかりましたよ」一度押し倒してから抜く
01:20 ぇねねん 「んっ…………ここで最後だろ?もう帰れんなら……動けなくなるなら帰ってからの方がいいだろ」
01:24 らんまな 「ま、そうだな。いくらでもゆっくり出来ますし?」軽く羅徳の服を整えてから自分のマントを脱いでばさっと体にかけて、軽く包んで抱き上げる
01:31 ぇねねん 「終わりだ終わり、帰ってグータラしてぇ」大人しく落ちないようにしがみつく
01:34 らんまな 「帰ったらココア飲むか?」歩き出して扉の方へ
01:35 ぇねねん 「飲む、いつもより濃いめで」
01:39 らんまな 「はいよ。大盛り6杯入れてやるよ」
01:39 らんまな 足でガってドア開ける
01:40 ぇねねん 扉の向こうは自宅でした
01:41 ぇねねん 衣服は元の私服に戻っています
01:41 ぇねねん テーブルには2つのプレゼントボックスが
01:42 らんまな 「…………やっと帰れたな……なんだこれ」とりあえず羅徳をベッドに座らせてからプレボ取ってきて片方渡す
01:42 ぇねねん プレゼントボックスにはそれぞれ緑のリボンと赤のリボンで包まれています
01:43 ぇねねん リボンでわければわかりやすいかなって!By悪戯小僧
01:43 らんまな 勿論赤渡しますよええ
01:44 ぇねねん 「……豪華景品とかってなかったか確か」
01:44 ぇねねん 受け取る
01:45 らんまな 「…………あー?あったような、なかったような……」自分の開ける
01:45 ぇねねん 箱の中身はなんとオナホ
01:45 らんまな うーーーーーん???????
01:45 ぇねねん メッセージカードも入ってる
01:45 らんまな 見る
01:47 メッセージの送信を取り消しました
01:47 ぇねねん 『スタンプラリー突破おめでとう!景品は超超超ド定番、相手に繋がってる魔法のオナホ♡有効活用してね♡』
01:48 らんまな 「いや、有効活用してねって……長期依頼の時にでも使えと……………??」箱の中身は見せず羅徳の様子を伺う 開けてる?
01:49 ぇねねん 羅徳は開けてるしメッセージカード見てるし「んなもんあっても今更いらねぇよ!こちとら1人じゃ……くっそ!」ってキレてる
01:50 らんまな 「……何が入ってたんだ?」上から覗き込む
01:50 ぇねねん 「な、なんでも、ねぇ、よ、そっちはなんだったんだよ」覗き込まれる前に後ろに隠す
01:51 らんまな 「……オタクんナカ繋がってるっつー、オナホ。」
01:51 ぇねねん 「やっぱりかよ!!!!!」
01:51 らんまな 「そういうオタクは?」
01:52 ぇねねん 「…………ディルド」
01:54 らんまな 「……オレのと連動してるのかそれ……?」
01:54 ぇねねん 「……らしい」
01:56 らんまな ここにディルドがあるじゃろ?それをこのオナホにいれてだな…………
01:56 ぇねねん 体を動かさないセッッッッッだな???
01:56 ぇねねん いいのかそれで
01:59 らんまな できるなって()
01:59 らんまな 羅徳にさせるという特殊プレイ…………??
01:59 ぇねねん 特殊すぎませんか
01:59 らんまな もしくは本人たちしながらそっちもして2倍?
02:00 ぇねねん なんでそういう使い方になんねんwww
02:00 らんまな てへ
02:00 らんまな まぁあれだろ これ依頼とかで会えない時に出来るから割と有用でしょ()
02:01 らんまな あとイタズラもできますねって気持ち
02:01 らんまな 「またすげぇもんを…………」
02:02 ぇねねん 「…………まぁ……管理は……それぞれ……ってことで」
02:02 らんまな 「お、おう……だな」
02:07 ぇねねん 「…………使う時は、要相談、な」
02:08 らんまな 「そりゃ、流石にな……」箱閉じる
02:11 ぇねねん 「…………するとは言ってねぇけど(小声)」
02:12 らんまな 「……とりあえずココア入れてくるわ」
02:13 ぇねねん 「……おう」
02:13 らんまな こゆこゆココア作ってきて渡すよ
02:14 ぇねねん 受け取って飲んで嬉しそうな顔してるよ
02:15 ぇねねん 箱はどっかに隠した
02:15 らんまな それ見てにっこりしてる
02:15 らんまな 飲んでる間に箱しまってこよう
02:15 ぇねねん (但し動けないので手の届く範囲)
02:17 らんまな これでエンドかな?
02:17 ぇねねん 「あま……うま……」ほっこり
02:17 らんまな ココアエンド
02:17 ぇねねん でいいかな
02:17 らんまな あい
02:18 ぇねねん MPは全快で、SAN値は減ってないので無しで
02:18 ぇねねん 報酬はそのまま、魔法のディルド&オナホだよ
02:18 らんまな ww
02:19 ぇねねん これにて終了!
02:19 ぇねねん 皐月は次回までに雨を1袋くらい買って常備しとくんだな!!!!
02:19 らんまな おつ!!!
02:19 らんまな 飴
02:19 ぇねねん って赤い目が
02:19 ぇねねん 飴だよばーーーーか
02:19 らんまな あっ理解した
02:19 らんまな おっけー10月末だな
02:20 ぇねねん 一足遅れのハロウィンだ
02:20 らんまな はーいよ
02:20 ぇねねん 季節は大事にしないとねとしたらそのあとは探しとかなきゃね
02:20 ぇねねん くりすまーす
02:21 らんまな キャッキャッ
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