ドスケベスタンプラリー1

23:58 らんまな 次へGO
2019.10.28 月曜日
00:00 ぇねねん 自動ドアは勝手に開いている
00:00 ぇねねん 1d20どうぞ
00:00 らんまな 1d20
00:00 CoCダイスボット 1d20 → 5.
00:01 ぇねねん 扉の先は薄暗い部屋
00:02 ぇねねん 見たこともないような拘束具が置かれており、天井からは鎖も吊り下がっている。壁を見やればそこには鞭や蝋燭などのSMグッズから大人のおもちゃ、それもAVに出てくるようなドリルバイブのようなものが多く取り揃えられた棚が設置されている。さらに、棚の近くには学校にあるような簡易的な水道の蛇口とバケツも備え付けられている。
00:02 らんまな やべぇじゃん
00:02 ぇねねん 「もうやだ帰りてぇ……」
00:02 らんまな 「えげつな……」
00:05 ぇねねん 「また……俺ばっか……」
00:05 ぇねねん あ、そうだ
00:05 らんまな はい
00:05 ぇねねん 2d3
00:05 CoCダイスボット 2d3 → 3.2.
計:5
00:06 らんまな なるほ
00:06 らんまな 文字ないか探すわ
00:07 ぇねねん 棚に神が貼られている
00:07 ぇねねん 紙
00:08 らんまな 神よ……おお、神よ……
00:08 らんまな 見る
00:09 ぇねねん 『失神するまでどのくらいかかるだろう?』印刷された文字
00:10 らんまな 「……痛みなのかイきまくれってことなのか……後者だろうな……」
00:11 ぇねねん 「し、失神……」青ざめてる
00:11 らんまな 「……しばらく休んでからにするか?」
00:13 ぇねねん 「…………休んだら、多分……気絶しにくくなる……ぞ…………」
00:13 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:13 らんまな 「……じゃ、このまま始めていいんだな?」
00:14 ぇねねん 「……やらねぇと……帰れねぇし……」
00:16 らんまな 「おう。……つっても、どうするか……」部屋のアレコレみる
00:18 ぇねねん 「……何するかは、任せる……」
00:18 ぇねねん 色んな道具がある、望むものならなんでもある
00:19 らんまな ベッドは?
00:19 ぇねねん 一応ある
00:20 らんまな じゃあそこに羅徳寝かせてガサゴソして戻ってくる
00:20 ぇねねん 腕目隠ししながら覚悟決めてる
00:21 らんまな 「いやぁ、あるもんだな……脱がせますよ」服に手をかける
00:22 ぇねねん 「……おう…………慣らしは、多分、いらねぇ……」大人しく脱がされる
00:23 らんまな 「はいよ、わかった。……痛かったら言ってくれよ?」挟むタイプのローターで両方の胸の飾りを摘んで電源を入れる
00:24 ぇねねん 「ん……うぁっ……!……あ、ぅ」
00:27 ぇねねん 腕はそのまま
00:27 らんまな 「痛くねぇか?」軽く紐をちょんちょんと引く
00:27 ぇねねん 「ん、ぅっ……だい、じょうぶ……」
00:29 らんまな 「ならよかったっすわ。……んじゃ、挿れるぜ?」自分の取り出して当てる
00:32 ぇねねん 「う……んぅ……」腕を膝の裏に回して、顔は横向いてる
00:34 らんまな 「その体勢、しんどくないか?」ゆっくりと挿れる
00:35 ぇねねん 「ふ……ぁ……ぅ……そうでも、ねぇよ……」
00:36 らんまな 「そうなのか」一度奥まで進め、ゆるゆると動かして馴染ませる
00:39 ぇねねん 「うぁ……ぅ……は、ぁ……」顔はそっぽ向いたまま
00:41 らんまな 「ほんと、慣らしいらずだった、な?」ギリギリまで引いてからごちゅんと音がなるくらい勢いよく突き立てる
00:42 ぇねねん 「おぁあっ?!……は、ぁ……つ、よ……」
00:43 らんまな 「強い方が、好きなんでしょ?」
00:44 ぇねねん 「…………さぁ、な」
00:44 らんまな 「へぇ、お好みじゃなかったと」ゆるい律動を始める
00:46 ぇねねん 「は、ふ、ぅ……っ……俺を、気絶させる気、ねぇ、のか……?」
00:46 らんまな 「さぁ……そーだ、オタクが言ってくれたらしてやるよ」
00:47 ぇねねん 「……まだ、いじわるすんのか……」
00:47 らんまな 「いやなのか?」
00:49 ぇねねん 「……いまは、やだ」
00:49 らんまな 「……おねだりも?」
00:50 ぇねねん 「して、ほしいのか?」
00:51 らんまな 「……まぁ……」
00:52 ぇねねん 黙って腕を広げる
00:52 らんまな じっとみてる
00:52 ぇねねん 「……来い」
00:54 らんまな 「……はいはい、仰せのまま?」ふっと笑って覆い被さる
00:56 ぇねねん 「俺のナカ、お前のおっきぃのでいっぱい突いて、ぐちゃぐちゃにして……俺のこと、壊してくれよ」腕を首に回し抱きついて耳元で囁く
00:58 らんまな 「っ…………わかりましたよ」平静を装ってるけど言われて興奮してナカで大きくなってる
00:59 ぇねねん 「これで……いいんだろ?」ナカに少し力を入れる
01:00 らんまな 「ふ…………あぁ、いいぜ?だいぶ、キましたわ」ずる、と引き抜いてまた突き込み、そのまま強い律動を始める
01:02 ぇねねん 「ひぁあっ!!!あっ、や、うぁっ、す、ぐ、き、そっ、あっ、あ、うぁ」
01:03 らんまな 「1回イってもまだまだ終わらないからな、いくらでも出来るぜ?」腰を動かしながら思い出したように胸につけていたローターの振動を上げる
01:06 ぇねねん 「うぁっ?!あっ、や、おん、な、の、くる、や、あ、ぁ、ああぁぁッッ!!!」足をピンと伸ばし、ナカが大きく伸縮を繰り返す
01:06 ぇねねん 1d3
01:06 CoCダイスボット 1d3 → 3.
01:07 ぇねねん 残り9
01:07 らんまな なるほど
01:09 らんまな 「……っふ…………キツ……!」羅徳がイくのにつられて欲を吐き出す
01:11 ぇねねん 「ひ、ぁ……なか、あつ、い……んっ、あっ」
01:12 らんまな 「は……もっと滑りやすく、なっちまったな?」少し息を整えてからまたゆっくりと動きはじめ、だんだんナカで固く大きくしていく
01:14 ぇねねん 「う、あっ……も、っと、おく、ごつごつ、ほし……」
01:17 らんまな 「奥だな?」言われた通りにじわじわと奥を割り開き、力強く抽送する
01:18 ぇねねん 「ひぁあっ!!おく、きも、ち、んぁっ」
01:19 らんまな 「ほら、わかるか?この辺まで挿入ってんの」腹を軽くなぞる
01:21 ぇねねん 「わか、る……ふへ、おまえので、おなかいっぱい……」
01:23 らんまな 「……そ、これからもっといっぱいになるんだぜ?」奥をぐりぐりと刺激する
01:25 ぇねねん 「くぅ、あっ、お、く、すき、いっぱいに、して、くれ」
01:26 らんまな 「奥と、ここもイイんだろ?」しこりをぐっと突き、そのまま奥へ
01:27 ぇねねん 「うぁあっ!う、そこ、も、しゅ、す、きぃ」
01:28 らんまな 「ん、かわいい」額にちゅっとキスを落としながらイイところを責め立てていく
01:31 ぇねねん 「ふぁ、あ、や、あっ、きも、ち、いき、そ、ひ、あぅ、んっ」かわいいの言葉でナカが締まる
01:34 らんまな 「……かわいい、かわいいぜ。オレの大事な羅徳サン?」
01:38 ぇねねん 「そん、な、にゃあっ、なん、ども、んいっ、いう、なぁ!あっ、あ、う、あ、ふ、にゃぁぁああ!!」白濁を吐いてはいるものの、足を伸ばして身体を震わせているのでイき方が女
01:42 らんまな 「ほんとにかわいいんだから、言っても仕方ないっしょ?」そのまま律動を続ける
01:45 ぇねねん 1d3
01:45 CoCダイスボット 1d3 → 3.
01:46 ぇねねん 「にゃ、あっ、いった、ばっか、にゃ、うぁっ、は、きも、ひ、んぁっ!」
01:49 らんまな 「失神するまで、何度でも続けるぜ?」
01:51 ぇねねん 「う、にゃ、ん、こわ、して、いっぱ、きも、ひ、かりゃ、ひぁっ!」
01:52 らんまな 「いっぱいいっぱい気持ちよくなりましょーね?」しこりをぐりぐりと鈴口でこする
01:54 ぇねねん 「あっ、しょ、こ、しゅ、ご、や、ぁ、あっ、き、もち、ぃ」
01:55 らんまな 「ナカ、ドロドロで、ぎゅーって締め付けてきて、凄い気持ちいいですよ」
02:09 ぇねねん 「う、おれも、きも、ち、ぐちゃぐちゃ、され、んぁ、おかし、く、なりゅ、ひ、ぁ、も、いき、しょ、にゃ、うぁ」
02:10 らんまな 「奥、いっぱい突いてやるから、一緒にイきましょ?」ぐ、と改めて腰に力をいれ、がつがつとナカに自身を突き立てる
02:14 ぇねねん 「にゃ、いしょ、に、いき、た、んぁっ、は、お、ぁっ、おぐ、きも、ち、ひ、あ、あ、あっ、ふぁぁあああっっっ♡♡」だいしゅきホールドで欲を吐かずに達する
02:18 らんまな 「は、すげ…………っっ」抱き寄せられるままに最奥に熱いものを注ぎ込む
02:19 ぇねねん 1d3
02:19 CoCダイスボット 1d3 → 1.
02:19 らんまな 1d3
02:19 CoCダイスボット 1d3 → 1.
02:20 らんまな 1d3
02:20 CoCダイスボット 1d3 → 1.
20:47 らんまな 1d100
20:47 らんまな 1d100→35
20:50 ぇねねん 1d100→46
20:52 ぇねねん 羅徳残りMP5
20:55 らんまな スケベターイム
20:57 ぇねねん 「……お、く……あっつぃ……」力が抜ける
21:00 らんまな 「……まだ意識はあるみたいだな?」確かめるようにしこりを擦る
21:01 ぇねねん 「いぁっ?!や、ぁ……も、むり……」
21:10 らんまな 「トぶまでシないと、部屋から出られないんだぜ……?つっても、オレもちょいと疲れてきましたけど……」思い出したように胸のローターをちょんっと引っ張る
21:13 ぇねねん 「ふぁあっ!にゃ……んぅ、わかってるっての」
21:13 らんまな 「んじゃ、もうちょい頑張りますかね」いいながら律動を始める
21:18 ぇねねん 「い、あっ……ナカ、しまんなく、なり、そ……」
21:21 らんまな 「……そんときゃ、ちゃんと面倒みてやりますよ」
21:23 ぇねねん 「ぜ、たい、だぞ、おまえの、かたち、のまま、で、あいた、ままに、なり、そ、だし、」
21:24 らんまな 「はは……そりゃいい、完全にオレのもんだな?」ぐっとしこりを押す
21:26 ぇねねん 「ひゃあっっ!!だ、から……ナカ、もっと、おまえの、かたち、に、して……」
21:28 らんまな 「いーですよ、挿れたらぴったりハマっちまうくらい、オレの形覚えさせてやりますよ」律動を激しくする
21:31 ぇねねん 「ひ、あっ、ん、にゃ、う、れし、あっ、きも、ち、あっ、ん、」
21:33 らんまな 「ここと、ここと、こうされるの、好きでしょ?オレはとっくにオタクのナカ覚えてるんですよ」しこりや奥などを重点的に
21:35 ぇねねん 「ひ、あぁっ、ん、しゅ、き、ぃ、そこ、いっぱい、んぁっ、して、くれ、んの、し、って、んだか、ら、なっ、は、ふぁ、んっ」
21:36 らんまな 「こーすると、羅徳が可愛い反応するからな?覚えもするさ」
21:38 ぇねねん 「ふ、んぁ、ひ、また、き、そ、んっ、あ、ぅ、」ギュッと抱きつく
21:45 らんまな 「ん、じゃあこうだな……」抱きしめて返してしこりをぐりぐりと責め立てる
21:49 ぇねねん 「ひぎぃっ、や、あっ、つよ、ぃ、きちゃ、あっ、あ、い、いく、い、ひぃぁぁああっっっ♡♡」達する時に抱きつく腕に力が入る
21:51 らんまな 「このまま、まだ……!」動きを続ける
21:51 ぇねねん 1d3
21:51 CoCダイスボット 1d3 → 2.
21:52 ぇねねん 「んぁっ?!にゃ、な、あっ、あ、お、ぁっ、あ」
21:53 らんまな 「気持ちー、か?羅徳……っ」
21:55 ぇねねん 「きも、ひ、しゅ、ご、き、もち、さつき、さつ、きぃ、しゅ、き、すき、ぃ」
21:56 らんまな 「オレも、好きだぜ、羅徳……好きなのは気持ちいい事か?オレか?」
21:58 ぇねねん 「さつき、が、しゅ、き、いち、ば、しゅき、にゃ、んぁっ♡」
22:00 らんまな 「そうか、そりゃ、よかった!」ぐりっとしこりを
22:02 ぇねねん 「あ、ふにゃぁぁああっっ♡♡♡」身体が痙攣する
22:03 ぇねねん 1d3
22:03 CoCダイスボット 1d3 → 2.
22:04 らんまな 「っ……は……やべ、イキそ…………っ」堪えて奥の方をごつごつと突く
22:06 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡も、むりぃ♡あたま、なか、しろ、ひ、にぃ♡あ、んっ♡ふ、ぁ♡」
22:07 らんまな 「頭ん中、ふ……オレでいっぱいには、なんねぇのか?」
22:11 ぇねねん 「んにゃ、あっ♡な、りゅ、ひぁ♡しろ、らったのに、ひ、んぁ♡へんう、みろり、に、しゃ、かっへ、ひ、あっ♡」
22:15 らんまな 「頭も、ナカも、オレでいっぱいなんでしょ?……は、」射精感をぎりぎりで耐え、解放しようと膨張するそれで貫いていく
22:18 ぇねねん 「んぅ♡ひ、いっ、ぱ、いっぱい、いっぱい、ひ、にゃ♡や、んぁ♡いっぱ、きもち、さつき、しゅき♡しゅ、きぃ、さつ、きぃ、らいしゅきぃ♡♡」
22:24 らんまな 「大好き、ですよ、羅徳…………っ、射精る……!」奥にどろりとしたものを勢いよく吐き出す
22:26 ぇねねん 「ひゃぁぁああっっ♡♡♡♡♡」同時に身体を仰け反るかのようにピンと伸ばす
22:26 ぇねねん 1d3
22:26 CoCダイスボット 1d3 → 3.
22:26 ぇねねん そのまま力尽きる
22:26 らんまな 1d3
22:26 CoCダイスボット 1d3 → 2.
22:28 らんまな 「っは………………羅徳……?トんだ、か……」ぐてっとそのまま羅徳の横に倒れ込むように転がる
22:30 ぇねねん 転がると部屋に似つかわしくない黄色のアイテムが個別包装になった状態で4つ置いてある
22:30 らんまな 絶対全回復させるマンだ
22:32 ぇねねん パイングミが現代風の個包装で4つ置いてある
22:53 らんまな とりあえず2個食べる
22:55 ぇねねん 全回復ですね
22:57 ぇねねん 気絶してる羅徳にはどうやって食べさせるのかなーーーーー!!!!気になるなーーーー!!!!
22:58 らんまな お、食わせていいんだな?言ったな?
22:58 ぇねねん MP回復に24時間使うらしいからね
22:59 ぇねねん 食べないと回復しないし回復しないと起きないからね
22:59 らんまな 口の中に軽く唾液ためてから羅徳の首持って、背中の下に足差し込んで軽く上体起こして、グミ2個口に含んで細かく噛み砕いてから口移しで
22:59 ぇねねん ひゅーーーー
23:04 ぇねねん 口移しされた羅徳は落ち着いたように寝息をたてる
23:22 らんまな 皐月も暫くねーてよ
23:34 ぇねねん そしたら羅徳が起こしてやろう
23:35 らんまな やったぜ
23:35 ぇねねん 心臓マッサージで
23:35 らんまな !?
23:35 ぇねねん グッグッ
23:35 らんまな 「ぅんぐっ!?」バッて目を開ける
23:35 ぇねねん 「お、蘇生した」
23:36 らんまな 「死んでねぇけど!?」
23:36 ぇねねん 「知ってる」
23:36 らんまな 「?????」
23:36 ぇねねん 再度グッグッ
23:36 らんまな 「やめ、やめろ」
23:37 ぇねねん 「この後は人工呼吸の予定だったんだが、起きたなら要らねぇな?」
23:37 らんまな 「………………」
23:37 ぇねねん 「おいなんか言えよ」
23:37 らんまな 「………………」スゥ……と目を閉じる
23:38 らんまな 荒巻スカルチノフになる
23:39 ぇねねん 「…………顎を上げて……鼻つまんで……息を吹き込む……」顎を持って鼻をつまんで大きく息を吸い込む
23:40 らんまな 「………………」やっべとばかりに息を吐き出しておく
23:42 ぇねねん そのまま口を付けて息を吹き込まずに鼻を離してそのまま唇をぺろりと舐める
23:43 ぇねねん 「引っかかったな、ばーか」
23:50 らんまな 「……な…………」
23:50 らんまな 目あける
23:51 ぇねねん にーっと笑う
23:53 らんまな 「……ったく……おはよ」
23:55 ぇねねん 「はよ、んなことしなくてもしてやるっての」そのままちゅっとキスする
23:56 らんまな 「はは…………体は大丈夫か?」あたまぽりぽりかく
23:57 ぇねねん 「おー、疲れは無くなったな……腰とケツが……まぁ……察しろ」
23:57 らんまな 「……流石に痛てぇよな……」軽くさする
23:59 ぇねねん 「そんなにキツくはねぇから大丈夫だ、次の部屋行くぞ」
2019.10.29 火曜日
00:00 ぇねねん 何も無かった壁に現れてる扉を指さす
00:00 らんまな 「そうか……?ほれ」抱き上げられるように腕を差し出す
00:01 ぇねねん 「……ん」大人しく従う
00:01 らんまな 抱き上げて次の部屋へ
00:02 らんまな 1d20
00:02 CoCダイスボット 1d20 → 10.
00:02 ぇねねん 扉の先は和室
00:02 ぇねねん 床の間には刀が飾られており、後ろには虎の絵が描かれた掛軸がかかっている。
00:03 ぇねねん 服装に変化あり
00:04 ぇねねん 羅徳は黒に赤い牡丹の描かれた着物
00:05 ぇねねん 皐月は着流しに晒し
00:05 ぇねねん 緑だといいなーーー(願望)
00:05 らんまな 願望かよ
00:05 ぇねねん 願望だよ
00:06 らんまな 画像
00:06 らんまな 裾の方白い模様入っててもいいな
00:07 ぇねねん いいな
00:07 ぇねねん 辺りを見るなら部屋の真ん中に置かれている布団の上に紙が1枚
00:07 らんまな みるも
00:08 ぇねねん 「気高き極妻、鉄砲玉と恋に落ちる」印刷文字
00:10 らんまな 「……時代劇か?」
00:11 ぇねねん 「ぽいよな」物珍しそうに着物をヒラヒラさせてる
00:12 らんまな 「綺麗な着物だよな」見てる
00:13 ぇねねん 「でもこれ……女もんだろ……多分」
00:13 ぇねねん 「動きずれぇ」
00:13 らんまな 「まぁ……だろうな」紙の裏
00:15 ぇねねん 「セックス!それだけ!」子供文字に似た字
00:15 らんまな 「直球か」見せる
00:17 ぇねねん 「さっきからAVみたいな事ばっかさせられるな……マジックミラー号とかレイプものとか……は、勘弁して欲しいな」
00:20 らんまな 「さすがにないといいんですけど……ハードなのはちょっと」
00:23 ぇねねん 「だよな……はぁ…………ん、シようぜ」動きずらいながらも布団の上に座って両手を広げる
00:23 らんまな 「腰、大丈夫なのか?」
00:24 ぇねねん 「そんなにキツくねぇって言っただろうが、やんねぇと出られねぇぞ」
00:30 らんまな 「はいはい。……そろそろ体位変えるか?」
00:30 ぇねねん 「いい……けど……どうすんだ?」
00:32 らんまな 「特には……バックとか……は嫌なんだったか?」
00:33 ぇねねん 「嫌ってより……お前の顔見えねぇ……から……」
00:33 らんまな 「それが嫌なんじゃないのか?」
00:35 ぇねねん 「お前がしたきゃ拒否はしねぇけど……できたら……顔みてぇなって……」
00:36 らんまな 「……まぁ、オレも羅徳の顔見えなくなっちまうしな」
00:37 ぇねねん 「なっ……そ、そっちは、見なくていい!」
00:37 らんまな 「えー、いつもかわいいなって見てるんすけど」
00:41 ぇねねん 「…………ぅ……し、知ってる」
00:46 らんまな 「でしょ?」
00:48 ぇねねん 「…………いっそ1回やってみるか」
00:51 らんまな 「ん?それでいいのか?」
00:51 ぇねねん 「……いい」
00:52 らんまな 「……んじゃ、後ろ向いて、四つん這いになってくれ」
00:53 ぇねねん 「お、おぅ……」言われたとおりにする
00:54 らんまな 「そ。腕しんどいなら下げちまってもいいぜ」
00:55 ぇねねん 「しんどくなったら……」
00:55 らんまな 「今はそのままにするのか?んじゃ……」裾を捲る
00:57 ぇねねん パンツを履いていない
00:57 らんまな 着物だもんな
00:58 らんまな じゃあそのまま軽く舐めた指で入口をくるりとなぞり、挿れてみる
00:59 ぇねねん 「ん……ぅ……」すんなり入る
00:59 らんまな 「……やっぱナカどろどろだな……」
00:59 らんまな ぐちゃぐちゃと弄る
01:00 ぇねねん 「んっ、ぁ……さっき何回したと思ってんだよ……」
01:00 らんまな 「……何回だ?🤔」
01:01 ぇねねん 「知らねぇよばーか!」
01:02 らんまな 「ははは……この分だとなーんもしなくても挿入るよなぁ」と言いながらも弄るのをやめない どころか指を増やす
01:03 ぇねねん 「ひっ、あ……でも、いじんの、かよ……うぁっ」
01:04 らんまな 「しばらく寝てたしな。」楽しそうにぐちゃぐちゃと
01:06 ぇねねん 「いぁっ、ふ、ぁ……おまえが、いじりてぇ、だけだろ……ひぁっ」
01:06 らんまな 「ふーん……気持ちよくはないのか?」
01:07 ぇねねん 「こえ、きいてりゃ、わかん、だろ!……きもちい……」
01:08 らんまな 「そりゃよかった」しこりを掠めながら指を引き抜く
01:12 ぇねねん 「ひぁあっ!!……うぅ……」
01:12 らんまな 「挿れるぜ、大丈夫か?」
01:14 ぇねねん 「……だいじょうぶ……」
01:14 らんまな 羅徳の腰を緩くさすりながらゆっくりと挿入する
01:16 ぇねねん 「は……あ……ふ、ぅ……」挿入に合わせて息を吐く
01:17 らんまな 「よし、やっぱ入ったな」そのまま背中に覆い被さって軽く胸の頂を弄る
01:18 ぇねねん 「ひっ、や、むね、よわ、んっ」
01:19 らんまな 「ん、知ってますよ」弱くこりこりと弄りながらゆっくりとした律動を始める
01:20 ぇねねん 「は、ふ、んっ、ぁ、ひぅ、んっ、や……」
01:21 らんまな 「こっちだと、やっぱいつもと違うな……正常位より奥まで入りそ」
01:22 ぇねねん 「あ、おっ、うぁ、す、げ、んひっ、やぁ」
01:23 らんまな 「どんくらいかね……」奥まで突き進んで確かめるようにぐりぐりと腰を動かす
01:24 ぇねねん 「ひぎぁっ?!?……は、おく、き、たぁ」
01:28 らんまな 「いつもと比べて、どうなんで?」
01:28 らんまな ぐりぐり
01:30 ぇねねん 「うぁ、すげ、おく、きた……そん、にゃ、とこ……むりぃ……」
01:30 ぇねねん 腰が揺れてる
01:31 らんまな 「無理って言う割には、腰揺れてますけど?」腰をつつーっと撫でる
01:32 ぇねねん 「ひょあっ?!や、だって……いつもより、おく、きもち、から……」
01:32 らんまな 「痛かったり苦しかったりしねぇか?」
01:33 ぇねねん 「くるし、の……きもち、から……もっと、おく、ごつごつ、しろよ……!」
01:34 らんまな 「それでいいんだな?」ぐりっ、と一際強く奥を突く
01:36 ぇねねん 「おぁっ!!お、くぅ、きも、ち……」背を少しそらせながら腰を揺らす
01:37 らんまな 「……はは、かーわい」奥の方を中心に抽送を始める
01:38 ぇねねん 「ひゃあっ、あっ、おく、しゅ、ご、」
01:38 ぇねねん ナカに少し力が入る
01:40 らんまな 「ここ、ほんとに好きなんだな?」奥をごつごつと突きながら胸をこりっと摘む
01:42 メッセージの送信を取り消しました
01:43 ぇねねん 「あ、や、ふぁぁああっっ!!」刺激に耐えきれずに白濁を吐く
01:49 らんまな 「っと、もうイっちまったのか?」ゆるゆると腰を動かし続ける
01:51 ぇねねん 「は、あぅ……おく、きも、ひ……」上半身が崩れ落ちて尻を突き出した体勢になる
01:54 らんまな 「……オレも、気持ちーっすよ、羅徳のイイところが裏筋のとこすーってなぞってくんだわ。」分かりやすくするようにゆっくりと、下の方に少し力をいれて動く
01:56 ぇねねん 「ひ、ぁ……あ!は、ふぁ」
01:56 らんまな 「わかるか?ここ」カリでしこりを掠めるようにぬちぬちと
01:58 ぇねねん 「や、ぁ、わか、りゅ、きもひ、とこぉ」腰が揺れいる
02:01 らんまな 「こことこっち、どっちがイイんだ?」奥としこりを交互に
02:02 ぇねねん 「お、おく、いちば、おく、ほし、ちょーだい」
02:02 らんまな 「何が欲しいんだ?」奥に届かない程度にゆるゆると
02:04 ぇねねん 「さつきの、おっきぃの、ほし……おくに、いっぱい、ほし、ぃ」
02:05 らんまな 「ふは……おねだり、上手くなったなオタク?」希望に答えるように奥をがつがつと踏み荒らすように突く
23:40 ぇねねん 「おっ、あ、ひ、きも、ち、あ……うぁ!や、やぁ!やら、とめ、ろ!やぁ、やだぁ!」突然泣き出す
23:43 らんまな 「ど、うしたんだ?」動きを少しよわめる
23:44 ぇねねん 「や、ぎゅ、でき、な、やだ、やだぁ!」
23:45 らんまな 「…………ちょいと待ってな」ずるりと引き抜いて羅徳をひっくり返す
23:48 ぇねねん 「んぁ、ふ、ぇ……?」キョトン
23:49 らんまな 「……ほら、これで大丈夫か?」挿れずにまず羅徳を緩く抱きしめて片手は頭、もう片手は背中において軽くポンポンと宥めるように叩く
23:52 ぇねねん 「ぁ……ぅ……わりぃ……」発言に恥ずかしくなって顔を隠すように伏せて抱きつく
23:54 らんまな 「いーんですよ、……かわいいしな。」続けるか?と優しく聞く
23:55 ぇねねん 「う…………この体勢で……続き……したい……」
23:57 らんまな 「ん、わかった」もぞもぞと体勢を整えて先端を菊口に当てる
23:59 ぇねねん 「……さっき、みて、に……おく、ごつごつ、して……」ぎゅっとしがみつく
2019.10.30 水曜日
00:01 らんまな 「わかった、今度はもう止めないよな?」ぐっ、と一気に奥まで
00:02 ぇねねん 「んぅぁぁああ……!だい、じょうぶ……くっついてれば……」
00:04 らんまな 「ん。……だーいすきだぜ、羅徳」いいながら抽送をはじめ、だんだんと深く強くしていく
00:08 ぇねねん 「ぅ、ぁ、ふ、ぁ!ひぁ!あ、きもち、きも、ち、だい、すき、さつき、あっ、んっ!」抱きつく腕に力を入れる
00:16 らんまな 「ここ、いーっぱいごつごつして、一緒に気持ちよくなろうな?」奥をぐりぐりと刺激してからまた激しい律動を続ける
00:19 ぇねねん 「んぅあっ!!!ん、いっしょ、に、きも、ち、く、ひゃあっ!!あっ!!き、しゅ、して……!」
00:19 らんまな 「いいぜ」ちゅ、と軽く口付けてからぺろりと唇を舐める
00:21 ぇねねん 「あ、ぅ……」舐められた舌を追いかけるように舌を出す
00:23 らんまな 「れ……ん、きもちーか?」舌を絡ませてから口内に侵入する
00:28 ぇねねん 「は、ふぁ、ぅ、んはっ、ひも、ひー、ほ、はぁ、んぅ!」
00:31 らんまな 「はは、いい顔……かわいいな、羅徳」
00:37 ぇねねん 「んぁっ!は、ふっ、あっ!や、ぁっ、も、きそ、あ、んっ!」またナカが少し締まる
00:49 らんまな 「ん、ナカ、きゅーってしてるぜ?」奥へ奥へとじわじわ
00:58 ぇねねん 「かわい、って、いう、か、らぁ、あぅ、んぁっ!お、くに、ぃ……!」
01:00 らんまな 「ここ、何回も出してるとこ、また欲しいんでしょ?」
01:06 ぇねねん 「んぁっ、ほし……あっ、さつきの、おっきぃの、おく、に、ひぁっ、いっぱ、い、ほし、あ、んっ!」
01:09 らんまな 「ん、幾らでも、あげますよ」ごつごつと激しく突きあげる
01:22 ぇねねん 「ひにゃぁ!!あっ、あ、にぁっ!は、あっ!あ、きも、ち、の、き、そ、ひぁっ!」
01:23 らんまな 「ふ、一緒に、イきましょ?」ぐり、としこりと奥を突き上げる
01:29 ぇねねん 「ひ、うぁぁああっっ!!!」足を伸ばして達し、ナカを強く締める
01:32 らんまな 「っ……は、イく……!」奥に出す
01:36 ぇねねん 「んぁ……あ、つ……」体の力が抜ける
01:41 らんまな 「……これ、で、この部屋も終わり、だよな……?」
01:41 らんまな 抜いて横に転がってスタンプカードみよう
01:43 ぇねねん スタンプは4つ
01:44 ぇねねん 襖の1つが少し開いてる
01:56 らんまな 「あと二つ、か……」
01:57 ぇねねん 「まだ……あんのか……よ……」
01:58 らんまな 「変な部屋、当たらねぇといいんだが……」
01:58 ぇねねん 「嫌な予感は……するけどな……」
02:00 らんまな 「だよなぁ……」
02:01 ぇねねん 「もう少し、休んでから……次、行く……」背を向けて丸くなる
02:03 らんまな 「ん、わかった……」その背中に緩く抱きついて自分も休む
02:05 ぇねねん 「うー…………あー………………あぁー…………」小さい声で唸ってる
02:05 らんまな 「……どうした?」
02:05 ぇねねん 「なんでも……ねぇよ……」
02:05 ぇねねん 耳は赤いよ
02:06 らんまな 「( ◜ᴗ◝)」
02:07 ぇねねん 無言で蹴る
02:07 らんまな 「いって」
02:08 ぇねねん 「なんかムカついた気がした」
02:09 らんまな 「気がしたで蹴られたのか」
02:10 ぇねねん 「ムカついた気がしたから蹴った、反省も後悔もしてない、文句は聞かない」
02:11 らんまな 「……はいはい、わかりましたよ」軽くポンポン
02:11 ぇねねん 「ゔぅ…………」げしげし
02:12 らんまな 「ほら、休むんでしょ?」
02:16 ぇねねん 「……休む」
2019.10.31 木曜日
00:12 らんまな 1d100
00:12 CoCダイスボット 1d100 → 91.
00:12 ぇねねん 1d100
00:12 CoCダイスボット 1d100 → 95.
00:25 ぇねねん 前回のあらすじ 羅徳が色々自覚して照れてますどうぞ
00:25 らんまな ありがとうございます
00:25 らんまな しばらく休んだら次の部屋ゴーゴー
00:26 ぇねねん ゴーゴー
00:26 らんまな 1d20
00:26 CoCダイスボット 1d20 → 8.
00:27 ぇねねん 扉のむこうは牢屋でした
00:27 ぇねねん 簡素なベッドとむき出しのトイレがあるだけ
00:27 ぇねねん 服装チェンジ部屋
00:28 ぇねねん 「俺がこれ着るのはまずいだろ……他の奴が出てくる(メタァ)」羅徳は囚人服を着ている
00:29 ぇねねん 皐月は看守♡
00:29 らんまな 画像
00:29 らんまな 「何言ってるのか分からないけどまずい気がするぜそれ」
00:30 ぇねねん 「勇者しなきゃ」
00:30 らんまな 「静まれ魔(物たちの)王」
00:31 ぇねねん 「普通に魔王でいいだろwww含まなくてもwww」
00:32 らんまな 「重要だろここは」
00:32 ぇねねん 「そうかぁ?」
00:33 ぇねねん ベッドの上にメモがあるよ
00:33 らんまな 見る裏も見る
00:35 ぇねねん 『極悪犯には相応の罰を』印刷文字
00:35 ぇねねん 裏は『お仕置きエッチ♡』子供っぽい文字
00:36 らんまな 「……それっぽくシます?それとも普通にするか?」メモ見せる
00:36 ぇねねん ここで抵抗ロール
00:36 らんまな おや
00:36 ぇねねん 「ふ、普通でいいだろ……」
00:36 ぇねねん POW×3
00:36 らんまな 1d100
00:36 CoCダイスボット 1d100 → 54.
00:36 らんまな ダメです!
00:37 ぇねねん この空間の力なのでしょうか、皐月は羅徳に無理矢理をしたくなります
00:37 らんまな あら〜〜
00:38 ぇねねん 犯さなければという強い衝動が体を突き動かし、羅徳をベッドに押し倒してしまうでしょう
00:40 らんまな 「……やっぱ普通は無しな?」羅徳の頭の上で両手をまとめて片手で抑え、もう片手で羅徳のズボンと下着を降ろす
00:43 ぇねねん 「はぁ?!な、お前、なんで!」少しの抵抗で足を閉じて腕に力を入れる
00:45 らんまな 「ん、嫌なのか?ま、拒否権はないんすけど……」ぐっと体を足の間に割り込ませ、自身を取り出す
00:47 ぇねねん 「や……び、ビビんだよ!いきなりだと!」
00:50 らんまな 「こんなとこにいる時点で、今更だろ?……片手塞がってんのは不便だな……」腰から縄なりなんなりを取って羅徳の両手首をきゅっと縛り、ベッドのパイプに繋げる
00:52 ぇねねん 「やだ!これ外せ!おいコラ!」
00:54 らんまな 「お断り、ってな。ほら、力入れてると痛いぜ?締められる分にはいーですけど。」羅徳の片足を持ち上げて肩にかけ、菊口に亀頭をぐい、と押し込む
00:57 ぇねねん 「や……あっ!」抵抗の気持ちがあるのか力が抜けない
01:00 らんまな 「……キッツ。これじゃ挿入りもしないぜ?ほら」ぐっ、ぐっ、と断続的に力を加えて少しずつ押し入っていく
01:03 ぇねねん 「い、あっ、やぁ!……ふ、ぅ……」息を吐いて少しだけ力を抜く
01:04 らんまな 「そーそー、出来んじゃないですか。ご褒美、ってな」しこりをぐりっと
01:07 ぇねねん 「ひぁあっ?!?!あっ……は……」少しトびかけたけど衝撃には耐えきれずに息が詰まる
01:09 らんまな 「……ほら、こんくらいでも気持ちいいんでしょ?羅徳はナカ好きだからなぁ?」まだ力が入っているナカを無理矢理気味に動き始める
01:12 ぇねねん 「ひぃ、あっ、ま……や、はっ、あっ!」言葉でも抵抗できずに快楽をただただ受け入れる
01:15 らんまな 「ついに何も言えなくなっちまったのか?ほーんと気持ちいいのに弱いっすね、オタク」普段とは違い、自分の気持ちよさ重視の抽送
01:17 ぇねねん 「だ、れの、ひんっ、せ、だと、うぁっ、は、ひぁ!」
01:19 らんまな 「さぁ?知らねぇな。……はー、キツ……」
01:19 らんまな がつがつと突き続ける
01:22 ぇねねん 「や、あぁ!つ、よ……ひぁっ、あっ、や、き、ちゃ、あっ、はっ」
01:24 らんまな 「ほー……?こんな無理矢理のでもイっちまうんだな?」
01:26 ぇねねん 「ふ、ぇ、ひ、ぁ、やだ……や、らぁ、んぁっ、いき、た、くね、あっ、ひっ、う……」
01:29 らんまな 「だーめ、ほら、射精すぜ?…………っ、ふぅ……」好き勝手に奥に出して出し切るようにしこりの辺りでゆるゆると動かす
01:31 ぇねねん 「い、や、あっ、そこ、だ、めぇ……ひゃあっっ!!」足を伸ばして達する
01:32 らんまな 「はー……ほんとにイっちまったな?羅徳?」
01:35 ぇねねん 「やだぁ……こん、なん…………はなせ、よ……!」まだ抵抗として縛られてる腕を無理やり動かして外そうとする
01:36 らんまな 「あぁこら、そんな動かしたら跡残っちまうって」軽く抑え込む
01:40 ぇねねん 「いや、だ!とけよ!はなせ、よ!これじゃ、やだ!」
01:41 らんまな 「……しょうがないっすねぇ……ほら、解いてやるから次はこっちな?」縄を解いてから羅徳を横に座らせ、自分が転がってほれと自分の腰をぽんぽんと軽く招くように叩く
01:44 ぇねねん 「……え……?……ぅ……」キョトンとしてから受け入れてゆっくりと上に乗る
01:45 らんまな 「ん、偉い偉い。んじゃそのまま挿れられるな?」
01:47 ぇねねん 「…………ん……ぅぁ……」宛てがいゆっくり挿入する
01:47 らんまな 「そうそう。ちゃーんと出来たな?」動きも何もしない
01:49 ぇねねん 「うごけ、ってか……は……ふ……」ゆっくり腰を上下させる
01:50 らんまな 「そ。……最後まで自分で、な?」にやりと笑う
01:51 ぇねねん 「いけねぇの、わかってて……ん……ぁ……ぅ……」少しずつスピードを上げる
01:52 らんまな 「この部屋の条件、わかってんでしょ?」
01:57 ぇねねん 「ぅ……わかっ、てる……けどっ、は、んっ、あ、は、んぁっ!」パンパンと音が鳴るくらいの勢いで腰を上下させる
01:58 らんまな 「ん……やっぱ、イイなこれ……」ナカで自身を大きくしながら羅徳の痴態を眺める
02:01 ぇねねん 「ふぁ、お、きく、んっ、あっ、は、あっ、おく、きも、ち、いぁっ、あっ!」夢中で腰を振る
02:02 らんまな 「結腸の所まで届いちまうもんな、これ?このままシてれば行けるんじゃないか?羅徳」
02:05 ぇねねん 「あっ、いき、た、いぃ、いき、た、いけ、にゃ、あっ、はぁ、やぁ、い、きた、いっ、んぁっ!」
02:06 らんまな 「ほら、そのまま頑張れって。イくまで終わんない、ぜ?」
02:10 ぇねねん 「や、らぁ!いけ、にゃ、あ、うっ、いきた、ひぁ、あっ、きもち、のに、ぃ、あっ、はっ、ふぁ!」
02:13 らんまな 「……ふー…………そろそろ、こっちがイキそう、だな……」自分がヨくなるようぐ、と少し腰を下げて位置を調節する
02:17 ぇねねん 「ふぁ!あ、にゃ、ん、あっ、はっ、い、あっ、いき、ひゃ、もっと、う、お、うご、い、へ、うごけ、よ、んぁ、あっ、は、ひぅ!」
02:21 らんまな 「……どーしても、イけないんだな?」く、と少しだけ動かす
02:23 ぇねねん 「んぁっ!は、あっ、きも、ち、もっと、して、ひぁ、もっと、うご、い、て、あっ、いけ、しょ、ひぁっ、あっ!」
02:26 らんまな 「もー……本当にオレなしじゃイけない体になっちまったんだな、オタク?」羅徳の動きに合わせて軽く腰を動かしてやる
02:30 ぇねねん 「ひぁっ!そ、だ、あっ、さ、つき、じゃ、な、きゃ、んっ、いけ、にゃ、は、き、もち、ん、はっ、せきに、とる、だ、りょ、ひぁっ、や、あ、いき、た、い、ひょ、にぃ!」
02:32 らんまな 「んっ、オレはそろそろ、イキそーなんですけど?」あえて腰の動きとずらして不規則に
02:39 ぇねねん 「いぁっ!あっ、や、おれ、も、い、きしょ、い、く、いちゃ、う、ぁぁああっっ!!!」最奥に挿入るように勢いよく腰を下ろして身体を反らせて足も伸ばし、欲を出さずに達し、ナカを強く締め付ける
02:41 らんまな 「ぅは、す……げ…………!」同時にぐいと腰を押し上げながら射精する
02:43 ぇねねん 「ひ、は……ぁ……」天井を見上げ、口の端から涎が垂れる
16:39 らんまな 「……はー……結局、動かされちまったな……」
16:41 ぇねねん 「……どっちが、ゆういか、わかんねぇな?」袖で涎を吹いてニッと笑う
16:41 らんまな 「んー?別に、動かなくても良かったんですけど?」
16:41 ぇねねん 「……やだ、なくぞ」
16:42 らんまな 「でしょ?」頬に手を伸ばす
16:43 ぇねねん 「……さっき、泣いた理由、忘れてねぇよな……」
16:44 らんまな 「くっつけないから、じゃねぇのか?」
16:45 ぇねねん 「…………わかってんのに…………ばか……」倒れこんでそのまま抱きつく
16:51 らんまな 「部屋のせいなんでしょーけど、シたくなっちまってな」悪い悪いとばかりに背中をぽすぽす
16:52 ぇねねん 「…………部屋……次の部屋で……優しく、しろ……よ……」
16:59 らんまな 「……ん、できるだけ優しくする」
17:00 ぇねねん 「……嫌な予感、するけどな」上から降りてゴロンと寝転がる
17:00 らんまな 「……どんな部屋になるかわかんないのはほんと怖いっすね……」
17:03 ぇねねん 「……最後の部屋、首謀者がアステル、服が変わる……予想が当たんねぇといいな……」
17:04 らんまな 「あーーーーーそれ死ぬほど嫌な予感するんすけどその場合オレ出来ねぇかもしんねぇぞ!?」
17:05 ぇねねん 「……出られねぇぞ」
17:05 らんまな 「いや……そうだけど…………」
17:05 ぇねねん 「……優しくしてくれんだろ」
17:09 らんまな 「……そりゃ、ね」
17:11 ぇねねん 「……まぁ、予想だぞ予想、当たるとは限らねぇだろ…………1割程度」
17:14 らんまな 「1割なんだよな……」
17:15 ぇねねん 「覚悟決めろ!……お、俺だって……流石に……ビビってんだよ……」
17:18 らんまな 「……行くしか、ねぇか……」
17:20 ぇねねん 「…………おう」
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