ドスケベスタンプラリー1
01:34 ぇねねん 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 51.
01:34 らんまな 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 20.
01:35 ぇねねん やはり法則では?
01:35 らんまな 皐羅だからね
01:35 ぇねねん 『ドスケベスタンプラリー』
01:35 ぇねねん してもいいですか
01:36 らんまな 画像
01:36 ぇねねん ではいつも通りの日常、いつも通りの仕事、いつもの帰り道
01:37 ぇねねん 同じ仕事してんだから帰り一緒だよな!
01:37 らんまな せやで!
01:38 ぇねねん バレない程度にイチャイチャしながら帰れ、場合によってはスーパー寄って帰ればいい
01:38 らんまな ☺️☺️
01:38 ぇねねん 今夜何食べるとかこの菓子美味しいとか確かあれ切れてたよなとか
01:39 ぇねねん 日常欲しいよね!!
01:39 らんまな まだあるのに流暢にココアの粉をカゴに入れる羅徳とそれをそっと戻す皐月 いますか
01:39 ぇねねん います
01:39 らんまな やったぜ
01:39 ぇねねん あと勝手に紙パックのヴァンホーテン入れる
01:40 らんまな それ見た皐月が戻さない代わりにそっと酒の缶を……
01:40 ぇねねん そっちが飲むならってか??
01:40 らんまな そう
01:41 ぇねねん ヴァンホーテンは神とか言ってる羅徳あり?
01:41 らんまな あり
01:41 ぇねねん 粉もヴァンホーテンなんだろうなぁと
01:41 ぇねねん こだわりあったら可愛いよね
01:41 らんまな かわいい
01:42 ぇねねん さて、買い物して帰宅します
01:43 ぇねねん 玄関前です
01:44 らんまな 「ただいまーんでおかえりー」
01:44 ぇねねん 玄関を開けるとそこは自宅ではありませんでした
01:44 ぇねねん よく見る白い部屋
01:45 ぇねねん 「うわぁ……今日は事務所に戻ろうぜ、ソファなら寝れる」
01:49 らんまな 「待て待て、家がこのままじゃ流石に困るっしょ……」
01:50 ぇねねん 「また遊ばれんだぞ!めんどくせぇ!」
01:50 らんまな 「そりゃわかるけど……」1回ドア閉めてまた開ける
01:52 ぇねねん 変わらない
01:53 らんまな 「……だよなぁ……」
01:53 ぇねねん 「……入んのか?」
01:54 らんまな 「……どうします?いやなら事務所でもいいっすけど……」
01:54 ぇねねん 「お前に任せる」
01:55 らんまな 「……入るしかないだろうな、って思うんで」扉を大きく開ける
01:56 ぇねねん 「だよなぁ………………はぁ……」
01:56 らんまな 「1人ってわけじゃねぇから、ほら……」羅徳の手を取って中に進む
01:57 ぇねねん 「……おー……」
01:57 ぇねねん 2人が部屋に入ると勝手に扉が閉まる
01:57 ぇねねん 扉はすぅっと消えてしまいます
01:57 ぇねねん だろうなと思ったらSAN値チェックなし
01:59 らんまな 知ってたって気持ち
01:59 ぇねねん ならナシだよ
01:59 ぇねねん 何度も遊ばれているカップルここにあり
01:59 らんまな それな
02:00 ぇねねん 部屋には机がひとつ
02:00 らんまな なにか置いてある?
02:00 ぇねねん 因みに羅徳はうげぇって眉間にしわ寄せて消えた扉のかべをみてる
02:01 ぇねねん 1枚のリーフレットがひとつ置かれてる
02:01 らんまな みるも
02:03 ぇねねん 開けばそれはスタンプカードの台紙のようで6つの枠と横に
「かだいをクリアしてスタンプを集めてごうかけい品をもらっちゃお!」
と見慣れた子供の字で書いてある
02:03 らんまな 「やっぱアステルだよな〜〜〜〜」
02:03 らんまな 羅徳に見せる
02:03 ぇねねん 「知ってた、すげぇ知ってた」
02:04 らんまな 課題は書いてある?
02:04 らんまな 裏とかかな
02:04 ぇねねん 特に書いてない
02:04 らんまな なかった
02:04 ぇねねん あ、裏見たなら
02:05 ぇねねん 裏にアステルに似たかわいいスタンプがひとつ押されている
02:05 ぇねねん デフォルメされたアステルスタンプ
02:06 らんまな 画像
02:06 らんまな こんなん?
02:06 らんまな もっと?
02:06 ぇねねん そんなんwww
02:06 ぇねねん それが丸に囲まれてるやつ
02:09 らんまな 画像
02:09 らんまな こんな?
02:10 ぇねねん 凄いそれwwwwww
02:10 らんまな よっしゃ採用された
02:15 ぇねねん そしてそんなスタンプに気を取られてる間に目の前に扉が現れる
02:17 ぇねねん ( > ∂☆)
02:19 らんまな 画像
02:20 らんまな 「お、扉」見に行く
02:20 ぇねねん かわよいし想像通りすぎてすごい
02:21 ぇねねん 「これぜってぇすぐに帰れねぇやつだろ……」
02:21 らんまな えっへへー
02:21 ぇねねん 普通の木の扉、鍵はかかってない
02:21 らんまな 「一応家だったはずなんすけどねぇ……」
02:21 らんまな 開ける
02:22 ぇねねん じゃあ1d20振って
02:22 らんまな 1d20
02:22 CoCダイスボット 1d20 → 1.
02:22 ぇねねん おっけぇwww
02:22 らんまな 1て
02:22 らんまな 1て……
02:23 ぇねねん では扉の向こうは保健室でした
02:23 ぇねねん 待ってさっきまでやってたシナリオの流れにとてつもなく似てる
02:24 らんまな ヘルプ探す?
02:25 ぇねねん いないいない
02:25 らんまな ばあ
02:27 ぇねねん 違う
02:27 らんまな てへ
02:28 ぇねねん 窓の外は日が傾いており、夕陽の橙色の光が窓から差し込んでいる。
02:29 らんまな 放課後だ(確信)
02:29 ぇねねん そしてあなたはふと相手の着ている服に気が付きます
18:56 らんまな 1d100
18:56 CoCダイスボット 1d100 → 70.
18:56 ぇねねん 1d100
18:56 CoCダイスボット 1d100 → 25.
18:57 らんまな 相手の服なんですか
18:57 ぇねねん セーラー服です
18:58 らんまな あらっ!
18:58 らんまな 男のまま?
18:58 ぇねねん 男のまま
18:58 らんまな あらぁ
19:00 ぇねねん 自分も変わってることに気付いていいよ
19:00 らんまな 何着てる??
19:00 ぇねねん いわゆる保健医的なあれ
19:00 らんまな あらっ
19:00 らんまな そっかここ保健室
19:00 ぇねねん ジャージ白衣的な
19:01 らんまな はいはいはいはいめっちゃわかりやすい(中学の理科の先生(人気)がそうだった)
19:02 ぇねねん 羅徳は気付いてないよどうする
19:03 らんまな 「……羅徳、今着てる服見てみろよ」
19:04 ぇねねん 「はぁ?……え……は……な、なんで女装?!」スカートを抑えながら
19:05 らんまな 「女になったことはあったけど男のまま女装は初めて…………じゃないな?🤔」お船思い出してる
19:06 ぇねねん 「そりゃ何度もあるけどな?!別に好き好んでやってる訳じゃねぇからな!!てかお前こそなんだよそのカッコ……」
19:07 らんまな 「……理科……いや、ここの見た目からして保健医か?センセと生徒って……」
19:08 らんまな 若干呆れ気味
19:10 ぇねねん 「まさか……!?い、いや、まず、ここで何すりゃいいんだよ」
19:10 らんまな 「さ、さぁ……」部屋全体見る?目星?
19:11 ぇねねん あっ皐月はメガネもかけてるわ
19:11 らんまな なぬっ
19:11 ぇねねん 机の上にメモがある
19:12 らんまな みるも
19:12 ぇねねん 『先生と生徒、それはイケないと分かっていても燃え上がる関係』
19:12 ぇねねん 子供文字じゃない普通の印刷文字
19:13 らんまな 「……AVか漫画か?」裏ぴらっと
19:14 ぇねねん 『着衣セックス♡』子供文字によく似た文字
19:14 らんまな 「AVじゃねぇか!」
19:16 ぇねねん 「え゙っ」見てないけど聞こえてビックリ
19:16 らんまな 「っ……あー…………とりあえず見ればわかりますよ、裏もあるぜ」表状態で羅徳に渡す
19:17 ぇねねん 「……う、わぁ……帰りてぇ……」読んで凄い表情
19:18 らんまな 「扉なしじゃ帰りようがないでしょうが……」
19:19 ぇねねん 「でもなぁ!…………流石に、こんなんでヤんの……恥ずかしいっての……」
19:19 らんまな 「……じゃ、目ぇ瞑ってるか?」
19:20 ぇねねん 「……やだ」
19:21 らんまな 「そうか」にっこり
19:21 ぇねねん 「笑ってんじゃねぇよ」
19:22 らんまな 「いんやぁ?笑ってなんてないですよ」
19:22 らんまな 軽く羅徳の頬を撫でる
19:23 ぇねねん 「ほ……ホントに……すんのか?」
19:23 らんまな 「……どうしたい?」
19:27 ぇねねん 「いや、まぁ……部屋入ってから……シてぇって思ってる……けど……」
19:27 らんまな 「そうなのか?」
19:27 ぇねねん 「……おう」
19:28 らんまな 「そうか……」にっこり
19:28 ぇねねん 「だから笑ってんじゃねぇよ……ばーか」
19:29 らんまな 「笑おうと思って笑ってるわけじゃないぜ?」そのまま頭わしゃわしゃ
19:30 ぇねねん 「……知ってる」
19:31 らんまな 「バレてたか」笑いながら軽く口付ける
19:32 ぇねねん 「んっ…………えーっと……あの、あのな……」
19:32 らんまな 「なんだ?」待ってる
19:33 ぇねねん 「イケないことしようぜ……先生?……な、なんて……」
19:34 らんまな 「…………オタクなぁ……」呆れてるようでちょっと口角が上がってる
19:35 ぇねねん 「……好みじゃねぇか?」
19:36 らんまな 「いんや?そんなことないですよ」抱きしめてから羅徳を持ち上げる
19:37 ぇねねん 「んなっ?!い、いきなり!」持ち上げられた勢いでガッツリしがみつく
19:38 らんまな 「体調不良者1名様ご案内、ってな」保健室のベッドへ直行
19:39 ぇねねん 「……お、おぅ……」
19:43 らんまな 「ほい、っと」ベッドにおろしてそのまま押し倒す
19:46 ぇねねん 「あーえっと…………こ、こんな所じゃ誰か来ちゃう……とか?」少しもじもじしながら
19:48 らんまな 「……放課後ですからね、部活をやってる生徒でもない限りそうそう来ませんよ」軽くメガネ直す
19:50 ぇねねん 「ノリ良すぎかよ」
19:51 らんまな 「なんだ、やめちまうのか?」ニヤッと笑いながら羅徳の腹に手を伸ばす
19:52 ぇねねん 「んっ……何言えばいいかわかんねぇし……」
19:53 らんまな 「ま、どっちでもいーですけどね」そのままセーラー服の下から手を入れて胸の飾りを軽く撫でる
19:56 ぇねねん 「あ、ま、まて、そこは……!」一瞬触られて慌てて皐月の手を退かす
19:57 らんまな 「ん?どうした?」
19:59 ぇねねん 「い、や、あの、な?……今日は、胸は、ナシで」
19:59 らんまな 「……なんでだ?」
19:59 ぇねねん 「な、なんでも」
20:00 らんまな 「……」じー
20:01 ぇねねん 「感じ過ぎるから、ダメ、だ……」
20:01 らんまな 「……へぇ?」セーラー服ぺろんとめくる
20:06 ぇねねん 「や、だめ!見んなぁ!」抵抗が遅くて乳首に貼ってある絆創膏をはっきり見られる
20:08 らんまな 「……ほー、貼ってたのか?」絆創膏の上からさわさわと柔く撫でる
20:09 ぇねねん 「ぅ……服、擦れて、やなんだよ……」恥ずかしさで腕目隠し
20:22 らんまな 「そりゃすみませんね?んじゃ診察しますよー」ネクタイを解いて羅徳の腕を軽く縛り、胸の絆創膏をゆっっくりと剥がす
20:28 ぇねねん 「はぁ?!なんっ、ひ、ぅ……」一瞬の抵抗のみで剥がされるのをじっと耐えてる
20:34 らんまな 「……結構赤くなってますね?」剥がし終わった絆創膏を適当に捨てて羅徳の顔を見ながらちろ、と軽く出した舌で飾りを舐める
20:36 ぇねねん 「ひぁっ?!あっ、だ、め……感じやすいって言ってんだろ……」軽くキッと睨む
20:37 らんまな 「どの程度なのか、ちゃんと確認しないとでしょう?」チロチロと舐めてからぱくりと咥える
20:39 ぇねねん 「んぁっ!……や、ぁ……」身体が小さく跳ねる
20:55 らんまな 「ふぁひかに、はんのーひーな」
20:56 ぇねねん 「んっ、お前の……せいだからな……!」
21:02 らんまな 「ふは、ほーはな」口に含んだまま舌でくにくにと刺激する
21:05 ぇねねん 「ひ、んっ、ぅ、ふ……これ以上は、だめ、だ……ひぅ」
21:11 らんまな 「ふ……わかりましたよ」口を離す
21:16 ぇねねん 「は、ぁ…………これ、解けよ……」腕を差し出す
21:18 らんまな 「んー?解いちまうのか?」
21:20 ぇねねん 「……え、なんで、聞くんだよ」
21:21 らんまな 「はは、なんとなくですよ」解く
21:21 ぇねねん 「くっつけねぇの、やだ」ぎゅっと抱きつく
21:22 らんまな 「そーかい」( ◜ᴗ◝)
21:24 ぇねねん 「……もっと、気持ちいいこと、教えてくれよ、せんせ?……なんて……」
21:26 らんまな 「……羅徳サンは悪い子ですね?」スカートの下に手を入れて内腿を摩る
21:30 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……悪い子にしたのは、せんせ、だぞ………………とか……」
21:35 らんまな 「……そーでした、んじゃ先生は悪い人なんでこのまま進めちまいますよ?」羅徳の足をぐいと開いてその間に体を割り込ませる
21:36 ぇねねん 「……悪い子、だから……大人しく受け入れる……ぞ……」
21:38 らんまな 「……よく出来ました、ってね」下着をするりと抜き取ってそのまま顔をスカートの中に突っ込んで菊門をぺろりと舐める
21:40 ぇねねん 「ひぁっ?!そこ、きたねぇって、いってんだろ……!」
21:45 らんまな 「はいはい、抵抗しないんでしょう?」そのままつぷりと舌の先端を入れ、くにくにと小さく動かす
21:47 ぇねねん 「うぅ……ふぁ、ぁ……だって……気持ちいいから……」
21:50 らんまな 「はら、ほれへいーへひょ?」少しずつ舌を進めては出し入れし、じわじわと入口を解していく
21:52 ぇねねん 「うぁ……ん、ぁ……きもちい……」
21:55 らんまな 「ふは……」一度舌を抜いて口の中の唾液を集め、押し出すようにナカに送り込む
22:00 ぇねねん 「ふ、ぅ……も、もっと、気持ちいいこと、して……」聞こえるか聞こえないかの声量で
22:16 らんまな 「……し、これで水分は足りるかね?」聞こえていたのかいないのか、とくに反応はしないまま顔を離して、今度は中指をゆっくりと挿れる
22:20 ぇねねん 「……あ……んぅ……ふ……」意識して息を吐いて力を抜く
22:21 らんまな 「ん、上手ですね?」緩く円を書くようにしながら指を進めていく
22:26 ぇねねん 「ぁ……ふへ……は、ぁ……」褒められて嬉しくなって少し笑うが後の挿入の快楽の方が耐えきれず息を吐く
22:29 らんまな 「ほんと……かわいいな……」ポロッと漏れたようにいいながら指をくちくちと動かし、しこりを少し掠める
22:32 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぅ……んっ……ふぁあっ!!……きもちい、とこ……」
22:33 らんまな 「もっと、って?」く、と軽くしこりを押す
22:34 ぇねねん 「ひぁあっっ!!ん、そこ、きもちい……」
22:36 らんまな 「ここでしょ?羅徳のイイとこ」といいながらくいくいと弱くしこりを刺激し続ける
22:37 ぇねねん 「あっ、しょ、そこ、うぁ、すき、きもちいとこ」
22:38 らんまな 「……一度イくか?」
22:39 ぇねねん 「あ、ぅ、いき、たい……!」
22:41 らんまな 「はいよ、わかった」刺激を強めながら指の動きを大きくし、もう片手で羅徳の竿を緩く扱く
22:45 ぇねねん 「う、あ!きも、ち!あ、う、い、いく、いく……うあぁっっ!!!」強い刺激に身を任せて白濁を吐く
22:48 らんまな 「……スカート、汚れちまったな?」
22:48 らんまな 指を抜く
22:48 ぇねねん 「……あ、忘れ、てた……」
22:51 らんまな 「ま、このままで大丈夫でしょ。……挿れるか?」
22:53 ぇねねん 「ん……ほし…………」両手を広げるも、すぐに腕を降ろし、それを膝の裏に回して穴を見せるような体勢になる
22:55 らんまな 「う、わ……はは、えろ……」眺めながらカチャカチャと自分のそれを取り出す
22:59 ぇねねん 「…………だったら、こう、もか?」手で自分の尻を左右に引っ張って広げて見えやすく挿入しやすくする
23:04 らんまな 「あー、すげぇ、AVっぽいな」小さく笑いながらぴとりと亀頭を菊門に当てる
23:06 ぇねねん 「……だろ?」ニッと小さく笑う
23:12 らんまな 「……ほら、挿れますよー?」先をぬちぬちと上下に動かす
23:14 ぇねねん 「……先生の、おっきぃの……ナカに、ちょーだい?」照れながら
23:17 らんまな 「…………お望み通り、あげますよ!」ぐい、と一気にナカに押し込む
23:18 ぇねねん 「ひぁぁあああ!!!……は……ぁ……」強すぎる刺激に呼吸が上手く出来ずに口をぱくぱくさせる
23:20 らんまな 「……ほら、吸って……吐いて……吸って……」動きを止めて呼吸を促す
23:22 ぇねねん 「ふ……はぁ……わり、きもち、よすぎて……」
23:23 らんまな 「……いや、オレも一気に挿れちまいましたし……?」
23:25 ぇねねん 「……それだけ、俺がうまく煽れたってことだよな?」少しだけ舌を出し、べっと煽る
23:27 らんまな 「まぁ……そう、ですけど」
23:30 ぇねねん 「気持ちいいからなんも問題ねぇ、それより…………先生の形を覚えてる俺の中、ぐちゃぐちゃに奥いっぱい突いて?」再度煽る
23:46 らんまな 「……はっ、そんな事言うんなら、もう無理って言っても止めてやらねぇぞ?」ぐ、と腰に力を入れ、しこりをぐりっと押す
23:51 ぇねねん 「んぁあっっ?!!……あ……じょーとーだ……」
23:54 らんまな 「んじゃ、好きなだけ、やらせてもらいますよ!」大きなストロークでしこりを1回1回狙って押し潰しながら律動する
2019.10.26 土曜日
00:00 ぇねねん 「ひぁあっっ!あっ、うぁっ、あっ、きもっ、ち、あぁっ!!」
00:05 らんまな 「っは、最初っからイイ声、出まくってるぜ?」時たまぐるりのナカをかき混ぜるようにしながら抽送を続ける
00:06 ぇねねん 「だって、すげ、きも、ち、から、あっ!あ、うぁっ!」
00:09 らんまな 「ははっ、かわいいな、羅徳」腰の動きはそのままに、羅徳に覆い被さって口付ける
00:14 ぇねねん 「んぅ、ふ、ぅ、うあ、は、ぅ、あ」声が徐々に高くなる
00:24 らんまな 「またイきそうな声になってますよ?」奥へ奥へと抽送を深めていく
00:30 ぇねねん 「ん、あっ!いき、そ、ひ、うぁ!さ、つきぃ、さつき、きもち、お、あっ!」
00:33 らんまな 「ほら、イっていいんだぜ?好きなだけ、な」
00:36 ぇねねん 「あ、やっ!これ、おんな、に、なるっ、と、とま、れ、ひぁ!や、いきそ、おん、なで、いっちゃ、う……!」しがみつく
00:40 らんまな 「止まんないって、言ったっしょ?ほら、イっちまえって」抽送を激しくする
00:45 ぇねねん 「や、あっ、あ、も、いく、い、く…………っぁあ!!」背筋も足もピンと伸ばし欲を吐かずに達する、と同時にナカがビクビクと締め付けを繰り返す
00:46 らんまな 「……っ、ふ…………」動きをとめ、達しそうになるのを堪えてから再び動き出す
00:50 ぇねねん 「ふ、あっ、や、いっは、ばっか、にゃ、ぁあっ!!」
00:55 らんまな 「気持ちいいの、好きでしょ?」耐えるように眉間にシワを寄せながら深く深く抽送する
00:57 ぇねねん 「うぁ!きもち、の、ひぁ!さつき、と、きもち、の、が、あっ!す、きぃ、ぃあっ!」
00:59 らんまな 「……オレも、好きですよ、羅徳……っは、でそ…………」
01:03 ぇねねん 「い、いっしょ、に、ひ、うぁ!さつきに、きもちく、されんの、が、すき、な、うぁっ!や、あっ、い、いき、しょ、ひぁっ!さつき、すき、しゅ、き、しゅき、い、ぁあっ!」
01:06 らんまな 「一緒に、イきましょ…………っ、……………!」しこりを押し潰しながら奥へぐ、と突き立て、射精する
01:13 ぇねねん 「い、ひぁぁああ!!!」だいしゅきホールドをしながら達する
01:20 らんまな 「…………は、ぁ……また、2回シちまった……」
01:23 ぇねねん 「……はぁ……動けねぇ……」
01:26 らんまな 「……わり…………」
01:28 ぇねねん 「謝んな、煽ったのは俺だ」
01:29 らんまな 「…………はい」
01:30 ぇねねん 「よろしい」
01:31 らんまな 「……抜いて、大丈夫か?」
01:31 ぇねねん 「おう、もう無理……」
01:35 らんまな 「ん……」ずるり、と萎えたそれを抜く
01:37 ぇねねん 「……ぅ…………はぁ…………もう少し休んでから現実に目を向けても許されるよな」
01:44 らんまな 「……いいでしょ……ほら、こっちのベット使おうぜ?」指差す
01:45 ぇねねん 「連れてけよー」腕をバタバタ
01:46 らんまな 「そりゃもちろん……よーいしょっと」立ち上がって姫抱き
01:50 ぇねねん 「……ふへ」小さく笑って少しだけしがみつく
01:50 らんまな 隣のベッドに寝かせて軽く頭を撫でる
01:55 ぇねねん 「寝そ……」
01:59 らんまな 「……ちょっと寝ちまうか?」
02:01 ぇねねん 「…………寝ていいのかこの空間」
02:03 らんまな 「アステルだし、大丈夫でしょ」
02:04 ぇねねん 「そんなに信用しすぎねぇ方がいいぞ……」
02:05 らんまな 「……ま、何かあったらオレがどーにかしますよ」
2019.10.27 日曜日
00:49 らんまな 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 39.
00:50 ぇねねん 1d100
00:50 CoCダイスボット 1d100 → 20.
00:51 ぇねねん 3d3
00:51 CoCダイスボット 3d3 → 3.3.2.
計:8
00:51 らんまな 1d3
00:51 CoCダイスボット 1d3 → 3.
00:52 らんまな 最大だが?
00:53 ぇねねん こっちは3回でほぼ最大だが???
00:53 らんまな やばいね、お互い
00:53 ぇねねん ね
00:54 ぇねねん 「ま、頼りにしてやるよ」って寝かしてしまおう羅徳くん
00:55 らんまな 「おー」一緒にそのまますやぁ
00:55 ぇねねん 何事もなく寝て起きます
00:56 ぇねねん 周りとか確認する?
00:56 ぇねねん あ、スタンプカードも見れるよ
00:56 らんまな みるみる
00:56 ぇねねん どっちから?
00:56 らんまな スタンプ
00:57 ぇねねん ではスタンプが1つ押されてる
00:58 らんまな アスタンプが?
00:58 ぇねねん アスタンプwww
00:58 ぇねねん 6マスのうち1マス埋まってる
00:58 らんまな Astamp
00:58 らんまな ほむほむ
00:59 らんまな 回りみる
00:59 ぇねねん では窓の1つが変化して扉になっている
01:01 らんまな 「あそこから進めるな……」羅徳起きるまで待ってる
01:02 ぇねねん じゃあ起こす
01:03 ぇねねん 「…………夢じゃなかった」
01:05 らんまな 「……お、はよさん」
01:06 ぇねねん 「はよ……よくある寝たら家戻ってるパターンだったらよかったのにな……」
01:07 らんまな 「これだと戻れてもまたそのうち続きやらされそうですけどね」スタンプカードぴらぴら
01:09 ぇねねん 「あー……さっさと終わらせておいた方がいいか……よっし、次……も、あー……乗り気になれねぇ」
01:11 らんまな 「……とりあえず次の部屋行ってから考えるか?」
01:11 ぇねねん 「……おぅ」
01:12 ぇねねん 次の部屋行く?
01:12 らんまな 扉の先へ
01:13 ぇねねん 1d20ね
01:13 らんまな 1d20
01:13 CoCダイスボット 1d20 → 18.
01:13 ぇねねん ……おっと
01:13 ぇねねん 扉の先はコンビニでした
01:14 らんまな おみちぇ
01:14 ぇねねん 外は暗く、店内には誰もいない
01:15 ぇねねん 服は私服に戻ってる
01:15 ぇねねん そして皐月はなにか手に持たされてる
01:15 ぇねねん 羅徳はしゃがみこむ
01:16 らんまな 手に持ってるものみる
01:16 ぇねねん 小さなリモコン
01:17 らんまな これは……
01:17 ぇねねん 強から弱までスライダー式で調整できるもの
01:17 らんまな 強弱がつけれそうな
01:17 らんまな ほら言った
01:18 らんまな ついてる?
01:18 ぇねねん ついてる
01:18 らんまな とりあえず最弱に
01:19 ぇねねん できるね
01:20 ぇねねん 羅徳は特に動かない
01:20 らんまな しゃがんで羅徳の様子をみる
01:20 ぇねねん 口を抑えて小さくぴくぴくしてる
01:21 ぇねねん 目も閉じて耐えようとしてる
01:21 らんまな 「……羅徳?」
01:23 ぇねねん 「ナカ……入ってる……」
01:23 らんまな 「やっぱ、これ……」試しに少し強くしてみる
01:24 ぇねねん 「うぁあっ?!……あ、やだ……」大きく身体が跳ねる
01:25 らんまな 「あー……その、持ってんのはオレですから、安心?してくれ」
01:25 らんまな 最弱に
01:26 ぇねねん 「……ぅ……それ、こっち寄越せよ……」
01:28 らんまな 「オレが持ってることに意味がありそうなもんですけど……」
01:28 らんまな 立ち上がって周り見る
01:28 ぇねねん レジの画面がこちらを向いてる
01:28 らんまな みふ
01:29 らんまな ゆ
01:29 らんまな る
01:29 ぇねねん 『わたし、コンビニでバイブ入れられて興奮する変態なんです』
01:30 ぇねねん 下に小さく『バイブでイけるかな?』と書いてある
01:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:33 らんまな 「……なるほどね……」少し強くする
20:43 らんまな 1d100
20:44 らんまな ニートだ
20:44 ぇねねん あらま
20:45 らんまな 1d100→20
20:46 ぇねねん 1d100→38
20:47 ぇねねん 「いぁっ?!?!な、んで……お前……?」困惑の表情で見つめる
20:47 らんまな 「んー?……ほら、そこ見てみろよ」画面指さす
20:49 ぇねねん 「見えねぇ、よ……ぁ、ん……」口を抑える
20:50 らんまな 「そーですか。ま、ちゃーんと理由はあるぜ?」少し強くしたり弱くしたりを繰り返す
20:52 ぇねねん 「ひ……ぁ……うぁ……や、だ……」
20:55 らんまな 「いやなのか?」
20:56 ぇねねん 「やだ……」
20:57 らんまな 「でも、それじゃここから出られないですよ?」少し強くする
20:58 ぇねねん 「ひぁあっっ!!ど、どうすりゃ、でられんだよ……」
21:01 らんまな 「このまま、1回イく事っぽいな」
21:03 ぇねねん 「こ……これで……?!」
21:03 らんまな 「おう」
21:04 ぇねねん 「や……無理だ……やだ……」
21:05 らんまな 「無理なのか?」近づいて服の上から胸をなぞる
21:06 ぇねねん 「ふぁ……!……だ、て……やったことねぇし……こえぇし……」
21:07 らんまな 「まぁ、確かに使った事ないな……オレが操作してても怖いのか?」
21:08 ぇねねん 「お前が操作してても……お前のじゃ、ねぇ、し……」
21:15 らんまな 「そうか……うーん」考えながらじわじわ強くする
21:16 ぇねねん 「や、ぁ……つよ、く、すん、なぁ……!」
21:17 らんまな 「……あとでちゃーんとシてやりますから、我慢して、な?」服の上からまた胸をこりこりと
21:19 ぇねねん 「でも、な、ひぁっ!……う、ぁ……や、やぁ……ひと、きそ……」
21:21 らんまな 「コンビニだしな……その時は、ちゃんと声抑えられるか?」続ける
21:24 ぇねねん 「んっ、わかん、ねぇ……よ……あ、ぅ……ん……」再度口を抑える
21:26 らんまな 「ちゃんとイけるといいんですけど……」一瞬1番強くして下げる
21:26 ぇねねん 「ひぁあっ?!?!……っ……ぅ……」
21:27 らんまな 「へぇ……イイみたいだな?」また少し強くする
21:29 ぇねねん 「んぅぅう!!!」口を強く押えて声を抑える
21:30 らんまな 「……声、抑えられてないぜ?」一気に最弱まで下げる
21:31 ぇねねん 「……は……ぁ……やだ……ばか……」
21:33 らんまな 「悪いな」強く、弱く、とぐりぐりスライダーを動かしながら頭を撫でる
21:35 ぇねねん 「ひ、ぅ……あっ、ふ……ぅ……」
21:39 ぇねねん 突然レジの奥から人の気配がする
21:42 らんまな 「!……店員か?」弱める
21:43 ぇねねん 「え……や、ひと、いんのかよ……」どうにか立ち上がろうとする
21:44 らんまな 手を貸してやりながら少し強くする
21:45 ぇねねん 「ふぇあっ?!?……な、なんで……」立ち上がろうとしたところでよろけて寄りかかる
21:46 らんまな 「大丈夫か?」支えてやりながらじわじわ強くして、少し弱めて、また強くして、と繰り返す
21:47 ぇねねん 「ば、か、やろ……大丈夫じゃねぇようにしてんのお前だろうが……う、ぁ……」
21:49 らんまな 「なんの事だかさっぱり……ほら、支えておいてやるから」背に手を回して支えてるように見せかけてそのままズボンの中に手を突っ込んでパンツ越しにバイブを少し押し込む
21:51 ぇねねん 「う、ぁあっ……なん、で……」
21:51 らんまな 「さっさとイって、ここから出たくないのか?」耳元で囁く
21:53 ぇねねん 「で、たい……けど……ヒト、いるん、だろ……」
21:57 らんまな 「……声、抑えてりゃ大丈夫でしょ」
21:58 ぇねねん 「むり、だろ……こえ……んぁ、う、ひぅ……」
21:59 ぇねねん ここで入店音も聞こえる
22:00 らんまな 「じゃ、こういうのは?」手をズボンから引き抜いてリモコンを持ち替え、空いた手で羅徳の唇をふにふにする
22:03 ぇねねん 「ん、ぅ……?……客、来たんじゃ……」
22:20 らんまな 「……なら、しがみついて顔埋めてるとか?」
22:21 ぇねねん 「見られ、る……のは、まずい、だろ……」
22:23 らんまな 「体調不良に見えるでしょ」
22:24 ぇねねん 「……そう、か……?」
22:25 らんまな 「そーですよ」少し強くする
22:26 ぇねねん 「ひっ!……んっ……」言われた通りにしがみつく
22:28 らんまな 「そ、偉いな」頭を撫でながらリモコンをいじる
22:29 ぇねねん 「んっ!……ぅ、んぅ……く、ぁ……」
22:32 らんまな 「ちゃんとイけそうか?」撫でていた手を降ろして周りに見えないよう上着の内側から服越しに胸を弄る
22:34 ぇねねん 「……ひぁ、んっ……もすこし、つよ、けりゃ……た、ぶん……」
22:38 らんまな 「……ん、わかった」一気に最強まで上げ、同時に胸の頂きを摘む
22:44 ぇねねん 「んんんっっ、あ、いき、そ、い、きそ、や、ん、んぅ、く、ぅあ、うぅぅぅっっっ…………」強くしがみついてびくびくと身体が跳ねる
22:49 らんまな 「……イっちまったな?」頭を撫でながら聞く
22:52 ぇねねん 「……あ、ふぁ……んっ、あ、ぁ……」首を縦に小さく振る
22:53 らんまな 「どうした?」リモコンをポケットにしまう
22:55 ぇねねん 「い、った、から、ひっ、あ、んぁ、とめ、ろ、よ、あっ、や、また、い、ちゃ、や、あっ」
22:57 らんまな 「んー?悪い悪い、仕舞っちまった。えーっと」のろのろごそごそ
23:00 ぇねねん 「ば、か、やろ、ひゃ、あっ、むり、い、いく、い、ちゃ、あ、うぁあっっ…………」再度体が跳ねる
23:01 らんまな 「あ、取れた」リモコンを切る
23:02 ぇねねん 「……う、ぅ……ばか……」涙目で睨む
23:03 らんまな 「悪かったですって」ちょっと笑ってる
23:08 ぇねねん 「何笑ってんだよ!……許さねぇからな」
23:09 らんまな 「悪い悪い。また罰ゲームとかか?」
23:11 ぇねねん 「知らね」ツーン
23:11 らんまな 「……羅徳?」そっぽ向いた側に回り込む
23:12 ぇねねん 「……ふん」またそっぽ向く
23:13 らんまな 「らーとーく」また回り込む
23:14 ぇねねん 「知らねぇ」少しぎこちないもののちゃんと立って離れて出入口辺りに向かって歩き出す
23:15 らんまな 「…………それ」一瞬だけ電源をいれてまた切る
23:16 ぇねねん 「ひぁっ?!」崩れ落ちる
23:17 らんまな 「怒ってるのか?」羅徳の前に回り込んでしゃがむ
23:19 ぇねねん 「……怒ってる」むくれっつら
23:23 らんまな 「……すんません」
23:24 ぇねねん 「……追い討ち、怒り増加」
23:26 らんまな 「……ハイ」
23:31 ぇねねん 「……玩具なんかで何度もイきたくねぇのに」立ち上がってまた歩きだそうとする
23:31 らんまな 「……後でちゃんとシたら許してくれます?」手を貸そうとする
23:45 ぇねねん 「……そんとき次第」
23:48 らんまな 「あいよ。……次んとこ行くか」
23:53 ぇねねん 「……ん」
23:58 らんまな 次へGO
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 51.
01:34 らんまな 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 20.
01:35 ぇねねん やはり法則では?
01:35 らんまな 皐羅だからね
01:35 ぇねねん 『ドスケベスタンプラリー』
01:35 ぇねねん してもいいですか
01:36 らんまな 画像
01:36 ぇねねん ではいつも通りの日常、いつも通りの仕事、いつもの帰り道
01:37 ぇねねん 同じ仕事してんだから帰り一緒だよな!
01:37 らんまな せやで!
01:38 ぇねねん バレない程度にイチャイチャしながら帰れ、場合によってはスーパー寄って帰ればいい
01:38 らんまな ☺️☺️
01:38 ぇねねん 今夜何食べるとかこの菓子美味しいとか確かあれ切れてたよなとか
01:39 ぇねねん 日常欲しいよね!!
01:39 らんまな まだあるのに流暢にココアの粉をカゴに入れる羅徳とそれをそっと戻す皐月 いますか
01:39 ぇねねん います
01:39 らんまな やったぜ
01:39 ぇねねん あと勝手に紙パックのヴァンホーテン入れる
01:40 らんまな それ見た皐月が戻さない代わりにそっと酒の缶を……
01:40 ぇねねん そっちが飲むならってか??
01:40 らんまな そう
01:41 ぇねねん ヴァンホーテンは神とか言ってる羅徳あり?
01:41 らんまな あり
01:41 ぇねねん 粉もヴァンホーテンなんだろうなぁと
01:41 ぇねねん こだわりあったら可愛いよね
01:41 らんまな かわいい
01:42 ぇねねん さて、買い物して帰宅します
01:43 ぇねねん 玄関前です
01:44 らんまな 「ただいまーんでおかえりー」
01:44 ぇねねん 玄関を開けるとそこは自宅ではありませんでした
01:44 ぇねねん よく見る白い部屋
01:45 ぇねねん 「うわぁ……今日は事務所に戻ろうぜ、ソファなら寝れる」
01:49 らんまな 「待て待て、家がこのままじゃ流石に困るっしょ……」
01:50 ぇねねん 「また遊ばれんだぞ!めんどくせぇ!」
01:50 らんまな 「そりゃわかるけど……」1回ドア閉めてまた開ける
01:52 ぇねねん 変わらない
01:53 らんまな 「……だよなぁ……」
01:53 ぇねねん 「……入んのか?」
01:54 らんまな 「……どうします?いやなら事務所でもいいっすけど……」
01:54 ぇねねん 「お前に任せる」
01:55 らんまな 「……入るしかないだろうな、って思うんで」扉を大きく開ける
01:56 ぇねねん 「だよなぁ………………はぁ……」
01:56 らんまな 「1人ってわけじゃねぇから、ほら……」羅徳の手を取って中に進む
01:57 ぇねねん 「……おー……」
01:57 ぇねねん 2人が部屋に入ると勝手に扉が閉まる
01:57 ぇねねん 扉はすぅっと消えてしまいます
01:57 ぇねねん だろうなと思ったらSAN値チェックなし
01:59 らんまな 知ってたって気持ち
01:59 ぇねねん ならナシだよ
01:59 ぇねねん 何度も遊ばれているカップルここにあり
01:59 らんまな それな
02:00 ぇねねん 部屋には机がひとつ
02:00 らんまな なにか置いてある?
02:00 ぇねねん 因みに羅徳はうげぇって眉間にしわ寄せて消えた扉のかべをみてる
02:01 ぇねねん 1枚のリーフレットがひとつ置かれてる
02:01 らんまな みるも
02:03 ぇねねん 開けばそれはスタンプカードの台紙のようで6つの枠と横に
「かだいをクリアしてスタンプを集めてごうかけい品をもらっちゃお!」
と見慣れた子供の字で書いてある
02:03 らんまな 「やっぱアステルだよな〜〜〜〜」
02:03 らんまな 羅徳に見せる
02:03 ぇねねん 「知ってた、すげぇ知ってた」
02:04 らんまな 課題は書いてある?
02:04 らんまな 裏とかかな
02:04 ぇねねん 特に書いてない
02:04 らんまな なかった
02:04 ぇねねん あ、裏見たなら
02:05 ぇねねん 裏にアステルに似たかわいいスタンプがひとつ押されている
02:05 ぇねねん デフォルメされたアステルスタンプ
02:06 らんまな 画像
02:06 らんまな こんなん?
02:06 らんまな もっと?
02:06 ぇねねん そんなんwww
02:06 ぇねねん それが丸に囲まれてるやつ
02:09 らんまな 画像
02:09 らんまな こんな?
02:10 ぇねねん 凄いそれwwwwww
02:10 らんまな よっしゃ採用された
02:15 ぇねねん そしてそんなスタンプに気を取られてる間に目の前に扉が現れる
02:17 ぇねねん ( > ∂☆)
02:19 らんまな 画像
02:20 らんまな 「お、扉」見に行く
02:20 ぇねねん かわよいし想像通りすぎてすごい
02:21 ぇねねん 「これぜってぇすぐに帰れねぇやつだろ……」
02:21 らんまな えっへへー
02:21 ぇねねん 普通の木の扉、鍵はかかってない
02:21 らんまな 「一応家だったはずなんすけどねぇ……」
02:21 らんまな 開ける
02:22 ぇねねん じゃあ1d20振って
02:22 らんまな 1d20
02:22 CoCダイスボット 1d20 → 1.
02:22 ぇねねん おっけぇwww
02:22 らんまな 1て
02:22 らんまな 1て……
02:23 ぇねねん では扉の向こうは保健室でした
02:23 ぇねねん 待ってさっきまでやってたシナリオの流れにとてつもなく似てる
02:24 らんまな ヘルプ探す?
02:25 ぇねねん いないいない
02:25 らんまな ばあ
02:27 ぇねねん 違う
02:27 らんまな てへ
02:28 ぇねねん 窓の外は日が傾いており、夕陽の橙色の光が窓から差し込んでいる。
02:29 らんまな 放課後だ(確信)
02:29 ぇねねん そしてあなたはふと相手の着ている服に気が付きます
18:56 らんまな 1d100
18:56 CoCダイスボット 1d100 → 70.
18:56 ぇねねん 1d100
18:56 CoCダイスボット 1d100 → 25.
18:57 らんまな 相手の服なんですか
18:57 ぇねねん セーラー服です
18:58 らんまな あらっ!
18:58 らんまな 男のまま?
18:58 ぇねねん 男のまま
18:58 らんまな あらぁ
19:00 ぇねねん 自分も変わってることに気付いていいよ
19:00 らんまな 何着てる??
19:00 ぇねねん いわゆる保健医的なあれ
19:00 らんまな あらっ
19:00 らんまな そっかここ保健室
19:00 ぇねねん ジャージ白衣的な
19:01 らんまな はいはいはいはいめっちゃわかりやすい(中学の理科の先生(人気)がそうだった)
19:02 ぇねねん 羅徳は気付いてないよどうする
19:03 らんまな 「……羅徳、今着てる服見てみろよ」
19:04 ぇねねん 「はぁ?……え……は……な、なんで女装?!」スカートを抑えながら
19:05 らんまな 「女になったことはあったけど男のまま女装は初めて…………じゃないな?🤔」お船思い出してる
19:06 ぇねねん 「そりゃ何度もあるけどな?!別に好き好んでやってる訳じゃねぇからな!!てかお前こそなんだよそのカッコ……」
19:07 らんまな 「……理科……いや、ここの見た目からして保健医か?センセと生徒って……」
19:08 らんまな 若干呆れ気味
19:10 ぇねねん 「まさか……!?い、いや、まず、ここで何すりゃいいんだよ」
19:10 らんまな 「さ、さぁ……」部屋全体見る?目星?
19:11 ぇねねん あっ皐月はメガネもかけてるわ
19:11 らんまな なぬっ
19:11 ぇねねん 机の上にメモがある
19:12 らんまな みるも
19:12 ぇねねん 『先生と生徒、それはイケないと分かっていても燃え上がる関係』
19:12 ぇねねん 子供文字じゃない普通の印刷文字
19:13 らんまな 「……AVか漫画か?」裏ぴらっと
19:14 ぇねねん 『着衣セックス♡』子供文字によく似た文字
19:14 らんまな 「AVじゃねぇか!」
19:16 ぇねねん 「え゙っ」見てないけど聞こえてビックリ
19:16 らんまな 「っ……あー…………とりあえず見ればわかりますよ、裏もあるぜ」表状態で羅徳に渡す
19:17 ぇねねん 「……う、わぁ……帰りてぇ……」読んで凄い表情
19:18 らんまな 「扉なしじゃ帰りようがないでしょうが……」
19:19 ぇねねん 「でもなぁ!…………流石に、こんなんでヤんの……恥ずかしいっての……」
19:19 らんまな 「……じゃ、目ぇ瞑ってるか?」
19:20 ぇねねん 「……やだ」
19:21 らんまな 「そうか」にっこり
19:21 ぇねねん 「笑ってんじゃねぇよ」
19:22 らんまな 「いんやぁ?笑ってなんてないですよ」
19:22 らんまな 軽く羅徳の頬を撫でる
19:23 ぇねねん 「ほ……ホントに……すんのか?」
19:23 らんまな 「……どうしたい?」
19:27 ぇねねん 「いや、まぁ……部屋入ってから……シてぇって思ってる……けど……」
19:27 らんまな 「そうなのか?」
19:27 ぇねねん 「……おう」
19:28 らんまな 「そうか……」にっこり
19:28 ぇねねん 「だから笑ってんじゃねぇよ……ばーか」
19:29 らんまな 「笑おうと思って笑ってるわけじゃないぜ?」そのまま頭わしゃわしゃ
19:30 ぇねねん 「……知ってる」
19:31 らんまな 「バレてたか」笑いながら軽く口付ける
19:32 ぇねねん 「んっ…………えーっと……あの、あのな……」
19:32 らんまな 「なんだ?」待ってる
19:33 ぇねねん 「イケないことしようぜ……先生?……な、なんて……」
19:34 らんまな 「…………オタクなぁ……」呆れてるようでちょっと口角が上がってる
19:35 ぇねねん 「……好みじゃねぇか?」
19:36 らんまな 「いんや?そんなことないですよ」抱きしめてから羅徳を持ち上げる
19:37 ぇねねん 「んなっ?!い、いきなり!」持ち上げられた勢いでガッツリしがみつく
19:38 らんまな 「体調不良者1名様ご案内、ってな」保健室のベッドへ直行
19:39 ぇねねん 「……お、おぅ……」
19:43 らんまな 「ほい、っと」ベッドにおろしてそのまま押し倒す
19:46 ぇねねん 「あーえっと…………こ、こんな所じゃ誰か来ちゃう……とか?」少しもじもじしながら
19:48 らんまな 「……放課後ですからね、部活をやってる生徒でもない限りそうそう来ませんよ」軽くメガネ直す
19:50 ぇねねん 「ノリ良すぎかよ」
19:51 らんまな 「なんだ、やめちまうのか?」ニヤッと笑いながら羅徳の腹に手を伸ばす
19:52 ぇねねん 「んっ……何言えばいいかわかんねぇし……」
19:53 らんまな 「ま、どっちでもいーですけどね」そのままセーラー服の下から手を入れて胸の飾りを軽く撫でる
19:56 ぇねねん 「あ、ま、まて、そこは……!」一瞬触られて慌てて皐月の手を退かす
19:57 らんまな 「ん?どうした?」
19:59 ぇねねん 「い、や、あの、な?……今日は、胸は、ナシで」
19:59 らんまな 「……なんでだ?」
19:59 ぇねねん 「な、なんでも」
20:00 らんまな 「……」じー
20:01 ぇねねん 「感じ過ぎるから、ダメ、だ……」
20:01 らんまな 「……へぇ?」セーラー服ぺろんとめくる
20:06 ぇねねん 「や、だめ!見んなぁ!」抵抗が遅くて乳首に貼ってある絆創膏をはっきり見られる
20:08 らんまな 「……ほー、貼ってたのか?」絆創膏の上からさわさわと柔く撫でる
20:09 ぇねねん 「ぅ……服、擦れて、やなんだよ……」恥ずかしさで腕目隠し
20:22 らんまな 「そりゃすみませんね?んじゃ診察しますよー」ネクタイを解いて羅徳の腕を軽く縛り、胸の絆創膏をゆっっくりと剥がす
20:28 ぇねねん 「はぁ?!なんっ、ひ、ぅ……」一瞬の抵抗のみで剥がされるのをじっと耐えてる
20:34 らんまな 「……結構赤くなってますね?」剥がし終わった絆創膏を適当に捨てて羅徳の顔を見ながらちろ、と軽く出した舌で飾りを舐める
20:36 ぇねねん 「ひぁっ?!あっ、だ、め……感じやすいって言ってんだろ……」軽くキッと睨む
20:37 らんまな 「どの程度なのか、ちゃんと確認しないとでしょう?」チロチロと舐めてからぱくりと咥える
20:39 ぇねねん 「んぁっ!……や、ぁ……」身体が小さく跳ねる
20:55 らんまな 「ふぁひかに、はんのーひーな」
20:56 ぇねねん 「んっ、お前の……せいだからな……!」
21:02 らんまな 「ふは、ほーはな」口に含んだまま舌でくにくにと刺激する
21:05 ぇねねん 「ひ、んっ、ぅ、ふ……これ以上は、だめ、だ……ひぅ」
21:11 らんまな 「ふ……わかりましたよ」口を離す
21:16 ぇねねん 「は、ぁ…………これ、解けよ……」腕を差し出す
21:18 らんまな 「んー?解いちまうのか?」
21:20 ぇねねん 「……え、なんで、聞くんだよ」
21:21 らんまな 「はは、なんとなくですよ」解く
21:21 ぇねねん 「くっつけねぇの、やだ」ぎゅっと抱きつく
21:22 らんまな 「そーかい」( ◜ᴗ◝)
21:24 ぇねねん 「……もっと、気持ちいいこと、教えてくれよ、せんせ?……なんて……」
21:26 らんまな 「……羅徳サンは悪い子ですね?」スカートの下に手を入れて内腿を摩る
21:30 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……悪い子にしたのは、せんせ、だぞ………………とか……」
21:35 らんまな 「……そーでした、んじゃ先生は悪い人なんでこのまま進めちまいますよ?」羅徳の足をぐいと開いてその間に体を割り込ませる
21:36 ぇねねん 「……悪い子、だから……大人しく受け入れる……ぞ……」
21:38 らんまな 「……よく出来ました、ってね」下着をするりと抜き取ってそのまま顔をスカートの中に突っ込んで菊門をぺろりと舐める
21:40 ぇねねん 「ひぁっ?!そこ、きたねぇって、いってんだろ……!」
21:45 らんまな 「はいはい、抵抗しないんでしょう?」そのままつぷりと舌の先端を入れ、くにくにと小さく動かす
21:47 ぇねねん 「うぅ……ふぁ、ぁ……だって……気持ちいいから……」
21:50 らんまな 「はら、ほれへいーへひょ?」少しずつ舌を進めては出し入れし、じわじわと入口を解していく
21:52 ぇねねん 「うぁ……ん、ぁ……きもちい……」
21:55 らんまな 「ふは……」一度舌を抜いて口の中の唾液を集め、押し出すようにナカに送り込む
22:00 ぇねねん 「ふ、ぅ……も、もっと、気持ちいいこと、して……」聞こえるか聞こえないかの声量で
22:16 らんまな 「……し、これで水分は足りるかね?」聞こえていたのかいないのか、とくに反応はしないまま顔を離して、今度は中指をゆっくりと挿れる
22:20 ぇねねん 「……あ……んぅ……ふ……」意識して息を吐いて力を抜く
22:21 らんまな 「ん、上手ですね?」緩く円を書くようにしながら指を進めていく
22:26 ぇねねん 「ぁ……ふへ……は、ぁ……」褒められて嬉しくなって少し笑うが後の挿入の快楽の方が耐えきれず息を吐く
22:29 らんまな 「ほんと……かわいいな……」ポロッと漏れたようにいいながら指をくちくちと動かし、しこりを少し掠める
22:32 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぅ……んっ……ふぁあっ!!……きもちい、とこ……」
22:33 らんまな 「もっと、って?」く、と軽くしこりを押す
22:34 ぇねねん 「ひぁあっっ!!ん、そこ、きもちい……」
22:36 らんまな 「ここでしょ?羅徳のイイとこ」といいながらくいくいと弱くしこりを刺激し続ける
22:37 ぇねねん 「あっ、しょ、そこ、うぁ、すき、きもちいとこ」
22:38 らんまな 「……一度イくか?」
22:39 ぇねねん 「あ、ぅ、いき、たい……!」
22:41 らんまな 「はいよ、わかった」刺激を強めながら指の動きを大きくし、もう片手で羅徳の竿を緩く扱く
22:45 ぇねねん 「う、あ!きも、ち!あ、う、い、いく、いく……うあぁっっ!!!」強い刺激に身を任せて白濁を吐く
22:48 らんまな 「……スカート、汚れちまったな?」
22:48 らんまな 指を抜く
22:48 ぇねねん 「……あ、忘れ、てた……」
22:51 らんまな 「ま、このままで大丈夫でしょ。……挿れるか?」
22:53 ぇねねん 「ん……ほし…………」両手を広げるも、すぐに腕を降ろし、それを膝の裏に回して穴を見せるような体勢になる
22:55 らんまな 「う、わ……はは、えろ……」眺めながらカチャカチャと自分のそれを取り出す
22:59 ぇねねん 「…………だったら、こう、もか?」手で自分の尻を左右に引っ張って広げて見えやすく挿入しやすくする
23:04 らんまな 「あー、すげぇ、AVっぽいな」小さく笑いながらぴとりと亀頭を菊門に当てる
23:06 ぇねねん 「……だろ?」ニッと小さく笑う
23:12 らんまな 「……ほら、挿れますよー?」先をぬちぬちと上下に動かす
23:14 ぇねねん 「……先生の、おっきぃの……ナカに、ちょーだい?」照れながら
23:17 らんまな 「…………お望み通り、あげますよ!」ぐい、と一気にナカに押し込む
23:18 ぇねねん 「ひぁぁあああ!!!……は……ぁ……」強すぎる刺激に呼吸が上手く出来ずに口をぱくぱくさせる
23:20 らんまな 「……ほら、吸って……吐いて……吸って……」動きを止めて呼吸を促す
23:22 ぇねねん 「ふ……はぁ……わり、きもち、よすぎて……」
23:23 らんまな 「……いや、オレも一気に挿れちまいましたし……?」
23:25 ぇねねん 「……それだけ、俺がうまく煽れたってことだよな?」少しだけ舌を出し、べっと煽る
23:27 らんまな 「まぁ……そう、ですけど」
23:30 ぇねねん 「気持ちいいからなんも問題ねぇ、それより…………先生の形を覚えてる俺の中、ぐちゃぐちゃに奥いっぱい突いて?」再度煽る
23:46 らんまな 「……はっ、そんな事言うんなら、もう無理って言っても止めてやらねぇぞ?」ぐ、と腰に力を入れ、しこりをぐりっと押す
23:51 ぇねねん 「んぁあっっ?!!……あ……じょーとーだ……」
23:54 らんまな 「んじゃ、好きなだけ、やらせてもらいますよ!」大きなストロークでしこりを1回1回狙って押し潰しながら律動する
2019.10.26 土曜日
00:00 ぇねねん 「ひぁあっっ!あっ、うぁっ、あっ、きもっ、ち、あぁっ!!」
00:05 らんまな 「っは、最初っからイイ声、出まくってるぜ?」時たまぐるりのナカをかき混ぜるようにしながら抽送を続ける
00:06 ぇねねん 「だって、すげ、きも、ち、から、あっ!あ、うぁっ!」
00:09 らんまな 「ははっ、かわいいな、羅徳」腰の動きはそのままに、羅徳に覆い被さって口付ける
00:14 ぇねねん 「んぅ、ふ、ぅ、うあ、は、ぅ、あ」声が徐々に高くなる
00:24 らんまな 「またイきそうな声になってますよ?」奥へ奥へと抽送を深めていく
00:30 ぇねねん 「ん、あっ!いき、そ、ひ、うぁ!さ、つきぃ、さつき、きもち、お、あっ!」
00:33 らんまな 「ほら、イっていいんだぜ?好きなだけ、な」
00:36 ぇねねん 「あ、やっ!これ、おんな、に、なるっ、と、とま、れ、ひぁ!や、いきそ、おん、なで、いっちゃ、う……!」しがみつく
00:40 らんまな 「止まんないって、言ったっしょ?ほら、イっちまえって」抽送を激しくする
00:45 ぇねねん 「や、あっ、あ、も、いく、い、く…………っぁあ!!」背筋も足もピンと伸ばし欲を吐かずに達する、と同時にナカがビクビクと締め付けを繰り返す
00:46 らんまな 「……っ、ふ…………」動きをとめ、達しそうになるのを堪えてから再び動き出す
00:50 ぇねねん 「ふ、あっ、や、いっは、ばっか、にゃ、ぁあっ!!」
00:55 らんまな 「気持ちいいの、好きでしょ?」耐えるように眉間にシワを寄せながら深く深く抽送する
00:57 ぇねねん 「うぁ!きもち、の、ひぁ!さつき、と、きもち、の、が、あっ!す、きぃ、ぃあっ!」
00:59 らんまな 「……オレも、好きですよ、羅徳……っは、でそ…………」
01:03 ぇねねん 「い、いっしょ、に、ひ、うぁ!さつきに、きもちく、されんの、が、すき、な、うぁっ!や、あっ、い、いき、しょ、ひぁっ!さつき、すき、しゅ、き、しゅき、い、ぁあっ!」
01:06 らんまな 「一緒に、イきましょ…………っ、……………!」しこりを押し潰しながら奥へぐ、と突き立て、射精する
01:13 ぇねねん 「い、ひぁぁああ!!!」だいしゅきホールドをしながら達する
01:20 らんまな 「…………は、ぁ……また、2回シちまった……」
01:23 ぇねねん 「……はぁ……動けねぇ……」
01:26 らんまな 「……わり…………」
01:28 ぇねねん 「謝んな、煽ったのは俺だ」
01:29 らんまな 「…………はい」
01:30 ぇねねん 「よろしい」
01:31 らんまな 「……抜いて、大丈夫か?」
01:31 ぇねねん 「おう、もう無理……」
01:35 らんまな 「ん……」ずるり、と萎えたそれを抜く
01:37 ぇねねん 「……ぅ…………はぁ…………もう少し休んでから現実に目を向けても許されるよな」
01:44 らんまな 「……いいでしょ……ほら、こっちのベット使おうぜ?」指差す
01:45 ぇねねん 「連れてけよー」腕をバタバタ
01:46 らんまな 「そりゃもちろん……よーいしょっと」立ち上がって姫抱き
01:50 ぇねねん 「……ふへ」小さく笑って少しだけしがみつく
01:50 らんまな 隣のベッドに寝かせて軽く頭を撫でる
01:55 ぇねねん 「寝そ……」
01:59 らんまな 「……ちょっと寝ちまうか?」
02:01 ぇねねん 「…………寝ていいのかこの空間」
02:03 らんまな 「アステルだし、大丈夫でしょ」
02:04 ぇねねん 「そんなに信用しすぎねぇ方がいいぞ……」
02:05 らんまな 「……ま、何かあったらオレがどーにかしますよ」
2019.10.27 日曜日
00:49 らんまな 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 39.
00:50 ぇねねん 1d100
00:50 CoCダイスボット 1d100 → 20.
00:51 ぇねねん 3d3
00:51 CoCダイスボット 3d3 → 3.3.2.
計:8
00:51 らんまな 1d3
00:51 CoCダイスボット 1d3 → 3.
00:52 らんまな 最大だが?
00:53 ぇねねん こっちは3回でほぼ最大だが???
00:53 らんまな やばいね、お互い
00:53 ぇねねん ね
00:54 ぇねねん 「ま、頼りにしてやるよ」って寝かしてしまおう羅徳くん
00:55 らんまな 「おー」一緒にそのまますやぁ
00:55 ぇねねん 何事もなく寝て起きます
00:56 ぇねねん 周りとか確認する?
00:56 ぇねねん あ、スタンプカードも見れるよ
00:56 らんまな みるみる
00:56 ぇねねん どっちから?
00:56 らんまな スタンプ
00:57 ぇねねん ではスタンプが1つ押されてる
00:58 らんまな アスタンプが?
00:58 ぇねねん アスタンプwww
00:58 ぇねねん 6マスのうち1マス埋まってる
00:58 らんまな Astamp
00:58 らんまな ほむほむ
00:59 らんまな 回りみる
00:59 ぇねねん では窓の1つが変化して扉になっている
01:01 らんまな 「あそこから進めるな……」羅徳起きるまで待ってる
01:02 ぇねねん じゃあ起こす
01:03 ぇねねん 「…………夢じゃなかった」
01:05 らんまな 「……お、はよさん」
01:06 ぇねねん 「はよ……よくある寝たら家戻ってるパターンだったらよかったのにな……」
01:07 らんまな 「これだと戻れてもまたそのうち続きやらされそうですけどね」スタンプカードぴらぴら
01:09 ぇねねん 「あー……さっさと終わらせておいた方がいいか……よっし、次……も、あー……乗り気になれねぇ」
01:11 らんまな 「……とりあえず次の部屋行ってから考えるか?」
01:11 ぇねねん 「……おぅ」
01:12 ぇねねん 次の部屋行く?
01:12 らんまな 扉の先へ
01:13 ぇねねん 1d20ね
01:13 らんまな 1d20
01:13 CoCダイスボット 1d20 → 18.
01:13 ぇねねん ……おっと
01:13 ぇねねん 扉の先はコンビニでした
01:14 らんまな おみちぇ
01:14 ぇねねん 外は暗く、店内には誰もいない
01:15 ぇねねん 服は私服に戻ってる
01:15 ぇねねん そして皐月はなにか手に持たされてる
01:15 ぇねねん 羅徳はしゃがみこむ
01:16 らんまな 手に持ってるものみる
01:16 ぇねねん 小さなリモコン
01:17 らんまな これは……
01:17 ぇねねん 強から弱までスライダー式で調整できるもの
01:17 らんまな 強弱がつけれそうな
01:17 らんまな ほら言った
01:18 らんまな ついてる?
01:18 ぇねねん ついてる
01:18 らんまな とりあえず最弱に
01:19 ぇねねん できるね
01:20 ぇねねん 羅徳は特に動かない
01:20 らんまな しゃがんで羅徳の様子をみる
01:20 ぇねねん 口を抑えて小さくぴくぴくしてる
01:21 ぇねねん 目も閉じて耐えようとしてる
01:21 らんまな 「……羅徳?」
01:23 ぇねねん 「ナカ……入ってる……」
01:23 らんまな 「やっぱ、これ……」試しに少し強くしてみる
01:24 ぇねねん 「うぁあっ?!……あ、やだ……」大きく身体が跳ねる
01:25 らんまな 「あー……その、持ってんのはオレですから、安心?してくれ」
01:25 らんまな 最弱に
01:26 ぇねねん 「……ぅ……それ、こっち寄越せよ……」
01:28 らんまな 「オレが持ってることに意味がありそうなもんですけど……」
01:28 らんまな 立ち上がって周り見る
01:28 ぇねねん レジの画面がこちらを向いてる
01:28 らんまな みふ
01:29 らんまな ゆ
01:29 らんまな る
01:29 ぇねねん 『わたし、コンビニでバイブ入れられて興奮する変態なんです』
01:30 ぇねねん 下に小さく『バイブでイけるかな?』と書いてある
01:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:33 らんまな 「……なるほどね……」少し強くする
20:43 らんまな 1d100
20:44 らんまな ニートだ
20:44 ぇねねん あらま
20:45 らんまな 1d100→20
20:46 ぇねねん 1d100→38
20:47 ぇねねん 「いぁっ?!?!な、んで……お前……?」困惑の表情で見つめる
20:47 らんまな 「んー?……ほら、そこ見てみろよ」画面指さす
20:49 ぇねねん 「見えねぇ、よ……ぁ、ん……」口を抑える
20:50 らんまな 「そーですか。ま、ちゃーんと理由はあるぜ?」少し強くしたり弱くしたりを繰り返す
20:52 ぇねねん 「ひ……ぁ……うぁ……や、だ……」
20:55 らんまな 「いやなのか?」
20:56 ぇねねん 「やだ……」
20:57 らんまな 「でも、それじゃここから出られないですよ?」少し強くする
20:58 ぇねねん 「ひぁあっっ!!ど、どうすりゃ、でられんだよ……」
21:01 らんまな 「このまま、1回イく事っぽいな」
21:03 ぇねねん 「こ……これで……?!」
21:03 らんまな 「おう」
21:04 ぇねねん 「や……無理だ……やだ……」
21:05 らんまな 「無理なのか?」近づいて服の上から胸をなぞる
21:06 ぇねねん 「ふぁ……!……だ、て……やったことねぇし……こえぇし……」
21:07 らんまな 「まぁ、確かに使った事ないな……オレが操作してても怖いのか?」
21:08 ぇねねん 「お前が操作してても……お前のじゃ、ねぇ、し……」
21:15 らんまな 「そうか……うーん」考えながらじわじわ強くする
21:16 ぇねねん 「や、ぁ……つよ、く、すん、なぁ……!」
21:17 らんまな 「……あとでちゃーんとシてやりますから、我慢して、な?」服の上からまた胸をこりこりと
21:19 ぇねねん 「でも、な、ひぁっ!……う、ぁ……や、やぁ……ひと、きそ……」
21:21 らんまな 「コンビニだしな……その時は、ちゃんと声抑えられるか?」続ける
21:24 ぇねねん 「んっ、わかん、ねぇ……よ……あ、ぅ……ん……」再度口を抑える
21:26 らんまな 「ちゃんとイけるといいんですけど……」一瞬1番強くして下げる
21:26 ぇねねん 「ひぁあっ?!?!……っ……ぅ……」
21:27 らんまな 「へぇ……イイみたいだな?」また少し強くする
21:29 ぇねねん 「んぅぅう!!!」口を強く押えて声を抑える
21:30 らんまな 「……声、抑えられてないぜ?」一気に最弱まで下げる
21:31 ぇねねん 「……は……ぁ……やだ……ばか……」
21:33 らんまな 「悪いな」強く、弱く、とぐりぐりスライダーを動かしながら頭を撫でる
21:35 ぇねねん 「ひ、ぅ……あっ、ふ……ぅ……」
21:39 ぇねねん 突然レジの奥から人の気配がする
21:42 らんまな 「!……店員か?」弱める
21:43 ぇねねん 「え……や、ひと、いんのかよ……」どうにか立ち上がろうとする
21:44 らんまな 手を貸してやりながら少し強くする
21:45 ぇねねん 「ふぇあっ?!?……な、なんで……」立ち上がろうとしたところでよろけて寄りかかる
21:46 らんまな 「大丈夫か?」支えてやりながらじわじわ強くして、少し弱めて、また強くして、と繰り返す
21:47 ぇねねん 「ば、か、やろ……大丈夫じゃねぇようにしてんのお前だろうが……う、ぁ……」
21:49 らんまな 「なんの事だかさっぱり……ほら、支えておいてやるから」背に手を回して支えてるように見せかけてそのままズボンの中に手を突っ込んでパンツ越しにバイブを少し押し込む
21:51 ぇねねん 「う、ぁあっ……なん、で……」
21:51 らんまな 「さっさとイって、ここから出たくないのか?」耳元で囁く
21:53 ぇねねん 「で、たい……けど……ヒト、いるん、だろ……」
21:57 らんまな 「……声、抑えてりゃ大丈夫でしょ」
21:58 ぇねねん 「むり、だろ……こえ……んぁ、う、ひぅ……」
21:59 ぇねねん ここで入店音も聞こえる
22:00 らんまな 「じゃ、こういうのは?」手をズボンから引き抜いてリモコンを持ち替え、空いた手で羅徳の唇をふにふにする
22:03 ぇねねん 「ん、ぅ……?……客、来たんじゃ……」
22:20 らんまな 「……なら、しがみついて顔埋めてるとか?」
22:21 ぇねねん 「見られ、る……のは、まずい、だろ……」
22:23 らんまな 「体調不良に見えるでしょ」
22:24 ぇねねん 「……そう、か……?」
22:25 らんまな 「そーですよ」少し強くする
22:26 ぇねねん 「ひっ!……んっ……」言われた通りにしがみつく
22:28 らんまな 「そ、偉いな」頭を撫でながらリモコンをいじる
22:29 ぇねねん 「んっ!……ぅ、んぅ……く、ぁ……」
22:32 らんまな 「ちゃんとイけそうか?」撫でていた手を降ろして周りに見えないよう上着の内側から服越しに胸を弄る
22:34 ぇねねん 「……ひぁ、んっ……もすこし、つよ、けりゃ……た、ぶん……」
22:38 らんまな 「……ん、わかった」一気に最強まで上げ、同時に胸の頂きを摘む
22:44 ぇねねん 「んんんっっ、あ、いき、そ、い、きそ、や、ん、んぅ、く、ぅあ、うぅぅぅっっっ…………」強くしがみついてびくびくと身体が跳ねる
22:49 らんまな 「……イっちまったな?」頭を撫でながら聞く
22:52 ぇねねん 「……あ、ふぁ……んっ、あ、ぁ……」首を縦に小さく振る
22:53 らんまな 「どうした?」リモコンをポケットにしまう
22:55 ぇねねん 「い、った、から、ひっ、あ、んぁ、とめ、ろ、よ、あっ、や、また、い、ちゃ、や、あっ」
22:57 らんまな 「んー?悪い悪い、仕舞っちまった。えーっと」のろのろごそごそ
23:00 ぇねねん 「ば、か、やろ、ひゃ、あっ、むり、い、いく、い、ちゃ、あ、うぁあっっ…………」再度体が跳ねる
23:01 らんまな 「あ、取れた」リモコンを切る
23:02 ぇねねん 「……う、ぅ……ばか……」涙目で睨む
23:03 らんまな 「悪かったですって」ちょっと笑ってる
23:08 ぇねねん 「何笑ってんだよ!……許さねぇからな」
23:09 らんまな 「悪い悪い。また罰ゲームとかか?」
23:11 ぇねねん 「知らね」ツーン
23:11 らんまな 「……羅徳?」そっぽ向いた側に回り込む
23:12 ぇねねん 「……ふん」またそっぽ向く
23:13 らんまな 「らーとーく」また回り込む
23:14 ぇねねん 「知らねぇ」少しぎこちないもののちゃんと立って離れて出入口辺りに向かって歩き出す
23:15 らんまな 「…………それ」一瞬だけ電源をいれてまた切る
23:16 ぇねねん 「ひぁっ?!」崩れ落ちる
23:17 らんまな 「怒ってるのか?」羅徳の前に回り込んでしゃがむ
23:19 ぇねねん 「……怒ってる」むくれっつら
23:23 らんまな 「……すんません」
23:24 ぇねねん 「……追い討ち、怒り増加」
23:26 らんまな 「……ハイ」
23:31 ぇねねん 「……玩具なんかで何度もイきたくねぇのに」立ち上がってまた歩きだそうとする
23:31 らんまな 「……後でちゃんとシたら許してくれます?」手を貸そうとする
23:45 ぇねねん 「……そんとき次第」
23:48 らんまな 「あいよ。……次んとこ行くか」
23:53 ぇねねん 「……ん」
23:58 らんまな 次へGO
