秘蜜の紅葉温泉
01:24 ぇねねん その間羅徳が無口だと可愛くないですか
01:24 らんまな 喉枯れてんのかね……って水渡したり色々甲斐甲斐しく世話しろ
01:24 らんまな 違う するだよ
01:25 ぇねねん 流石の察し能力
01:25 ぇねねん しろでいいだろ
01:27 らんまな せやな
01:28 ぇねねん あ、夕食を持ってくるアリスに目星できるよ
01:29 らんまな する
01:29 らんまな 1d100
01:29 CoCダイスボット 1d100 → 90.
01:29 らんまな 羅徳にしか興味がねぇ
01:29 ぇねねん 1d100
01:29 CoCダイスボット 1d100 → 47.
01:29 ぇねねん 羅徳は気づいた
01:30 ぇねねん 「アリスお前…………この短時間で太ったか?」
01:31 らんまな 「女性にそれはないでしょうよ……」
01:32 ぇねねん 「ホントホント、デリカシーがないんだから……あんた達が予想以上過ぎたからビックリしてるのよ」
01:32 ぇねねん 「グミまであの子に頼んで持ってきてもらう羽目になったんだから……」
01:34 らんまな 「………………」察した
01:35 ぇねねん 「ちょっと、何よその顔……」
01:37 らんまな 「いやぁ……なんというか……」
01:39 ぇねねん 「あぁもう知らない!これでも飲んで朝まで寝てればいいのよ!」美味しそうなお酒をドン
01:40 ぇねねん 因みに羅徳もアリスがなんで太ったかを察して顔を赤くして行動不能
01:41 らんまな 「……ど、どうも……?」
01:41 らんまな 羅徳の背中さすってやりながら
01:41 ぇねねん 「絶対にフロントに来ないこと!絶対よ!」と去っていく
01:42 らんまな まぁ部屋から出る気ないだろうな
01:43 ぇねねん ご飯は美味しい美味しい
01:43 ぇねねん お鍋でいいや俺が食べたい
01:43 らんまな ぱくぱくもぐもぐ
01:43 らんまな 鶏団子いれよーぜ鶏団子
01:44 ぇねねん きちん
01:45 らんまな [写真]
01:45 ぇねねん ?!
01:46 らんまな 古にあったECOというゲームでクローラーという敵のドロップアイテムにあったんじゃよ……
01:46 ぇねねん ほへぇ
01:49 ぇねねん 「……飲む……か?」
01:49 らんまな 「まぁ、折角だし飲もうぜ?」旅行だしな、と
01:50 ぇねねん 「おう」
01:50 ぇねねん てことで羅徳をべろんべろんに酔わせたいです
01:50 らんまな はい
01:50 らんまな どうぞどうぞ
01:50 らんまな 皐月どうする?べろべろ?程よく?全然?
01:51 ぇねねん べろんべろん×べろんべろん=すけべ では?
01:51 らんまな やばじゃん
01:53 らんまな 程よくにしよ
01:53 ぇねねん あいさ
01:55 ぇねねん では結構飲んだ頃に羅徳が横にぴったりくっ付く
01:55 らんまな ん?て羅徳の方見る
01:56 ぇねねん 「さつき…………四つん這いになれよ」
01:57 らんまな 「うん??」
01:57 ぇねねん 「……いいからなれよ」
01:57 らんまな 「お、おう……?」四つん這い
01:59 ぇねねん 皐月の背中に座って足を組んでお酒を1口ぐびっと飲んで「……ハッ、滑稽だな」
01:59 らんまな オタク赤いハイヒールでも履いてます?
01:59 ぇねねん 履いてない
01:59 らんまな 「ぐえっ…………あの、羅徳サン…………??」
01:59 らんまな 困惑
02:00 ぇねねん 「んだよ、主の俺になんか文句でもあんのか?あ?」
02:01 らんまな 「オレの知ってるラタはそんなんじゃないんすけど?!」
02:02 ぇねねん 「俺は羅徳だがラタトスクだぞ?それを1番わかってんのお前だろ?……それともなんだ、逆らおうってのか?」
02:03 らんまな 「いや、あの………………かなり酔ってるだろオタク」
02:03 ぇねねん 「……あ゙?」
02:04 らんまな 「どんくらい飲んだんだ」
02:04 ぇねねん 「(゚⊿゚)シラネ」
02:05 らんまな 「しらねって……というかそろそろ降りて貰えません?」
02:05 ぇねねん 「やだ」
02:05 らんまな 「やだじゃないですって」
02:05 ぇねねん 「お前は俺の椅子だろ!ちゃんとやれよ!」
02:06 らんまな 「いつからオレは椅子になったんだ?!」
02:06 ぇねねん 「今回の旅行は少なくとも一日目の露天風呂からだな」
02:07 らんまな 「しまった本当に座られてた」
02:08 ぇねねん 「間違ってねぇだろ!お前は俺の椅子!」座りながら皐月の方をベシベシ
02:09 らんまな 「落とすぞ ……落とさねぇけど」
02:10 ぇねねん 「お前が俺のこと大切にしてんのは200分に知ってるからな!落とすとしても怪我しないようにするだろ?なんだってお前の大切な俺だもんな!」
02:12 らんまな 「……いや、そうですけど…………ほら、椅子にはなるからせめて体勢変えさせてくれよ。このままはしんどいですって」
02:13 ぇねねん 「んだよ、文句かよー……したらどんな体勢にすんだ?ちゃんと俺様を満足させてくれるんだろうな?」ひょいっと立ち上がる
02:14 らんまな 「こういうのは不服か?」あぐらかいて腿をぽんぽん
02:15 ぇねねん 「……ん、不服じゃねぇな、これなら許す」素直に座る
02:17 らんまな 「そりゃどーも」背もたれになるように片腕を羅徳の背に回す
02:19 ぇねねん 「お前はホント俺のいい……下僕?……従者?……付き人?……部下?」組んだ腕に力入れて悩み出す
02:19 らんまな 「守り人……いや、恋人、じゃないんで?」
02:20 ぇねねん 「んなのは当たり前だろ?そうじゃなくて……えっと……」
02:22 ぇねねん 「あっ!そうだ!執事!主と執事!お前似合いそう!今度着ろよ!」
02:22 ぇねねん 「夏樹から借りてきてやるよ!サイズとかでかいとこなんだから色々あんだろ!」
02:23 らんまな 「えぇ……?というかそれファブレ家の美品じゃ」
02:23 らんまな 備品
02:26 ぇねねん 「それかあれだセラに頼む、したら俺の分も用意して……コスプレするか!あー……そうじゃねぇなー……なんの話ししてたんだっけか?」
02:31 らんまな 「あの人なら大喜びで用意しそうだな……オレが羅徳の使用人かなにかみたいって話じゃないのか?」
02:32 ぇねねん 「そうだそうだ、恋人なのは当たり前だけどお前は俺のなんだろうなーと……まあいいか酒オカワリ」
02:33 らんまな 「元守り人か部下じゃダメなんすかね……ほい、飲みすぎるなよ?」羅徳のグラスに注ぐ
02:35 ぇねねん 「おー?命令かー?俺に命令すんなら足舐めろ足」
02:38 らんまな 「舐めろって……ほら」逆の腕で羅徳の足を軽く支えてつま先にちゅっと軽くキスを
02:40 ぇねねん 「ヒュ〜〜〜お前ほんっとイケメンだよな容姿もそうだが行動がもうくっそムカつくごるぁー!」足バタバタさせてる
02:42 らんまな 「わっちょ、暴れんなって」軽く抑え込む
02:43 ぇねねん 「んーだー?もーエッチはしねーぞー?穴しまんなくなったらどうすんだーぼけー」ばたばた
02:45 らんまな 「はいはい、しない、しないから落ち着けって」
02:47 ぇねねん 「ほんとだろーなー?俺のケツマンコがばがばになってクソ垂れ流しになったらちゃんと介護してくれんだろうなー?見捨てたら殺すぞー」
02:48 らんまな 「流石にガバガバになるほどシねぇし見捨てたりもしねぇよ……」
02:50 ぇねねん 「離れたら殺すし、見捨てたら殺すし、死んだら生き返して殺すし、どっかで野垂れ死にしてたら見つけ出して生き返らせて殺すからな」
02:51 らんまな 「はぁ……ったく、オレがそんなことすると思うか?」羅徳の目をじっと見つめる
02:53 ぇねねん 「ふへっ、知ってる」皐月の前髪をビロビロさせて遊ぶ
02:54 らんまな 「ん……見たいのか?」前髪をかきあげる
02:55 ぇねねん 「は〜〜〜?前髪かき上げとかイケメンにのみ許される行為だろクソムカつく」と言いつつ両目でじーっと目を見つめる
02:56 らんまな 「キレるのか普通に見るのかどっちかにしてくれ……」そのまま適当に後ろに撫で付ける
02:57 らんまな ついでに端の毛は耳にかける
02:57 ぇねねん 「これが俺だ」(๑• ̀ω•́๑)✧ドヤァ
23:44 らんまな 1d100
23:44 CoCダイスボット 1d100 → 29.
23:44 ぇねねん 1d100
23:44 CoCダイスボット 1d100 → 6.
23:44 らんまな ?????
23:46 らんまな 「……ま、それもそうだな」
23:52 ぇねねん 「だろ?」にししって笑う
23:52 らんまな 支えてた腕の方で後頭部を軽く撫でる
23:54 ぇねねん 「ん、いいぞ、いいぞ、もっと撫でろ、敬え、構え、遊べ」
23:56 らんまな 「はいはい、羅徳サマの仰せのまま〜」緩く笑いながらもさもさ頭を撫でる
23:58 ぇねねん 「ふへへ」ふにゃっと嬉しそうに笑う
2019/10/17(木)
00:01 らんまな 「ふわっふわだなぁオタク」そのまま軽く頭を引き寄せて頬にちゅっと
00:04 ぇねねん 「なんてったって俺の恋人がこんなにイケメンだからなぁーいつも見せねぇそっちまでガッツリ見せやがってなぁー」
00:07 らんまな 「オレから顔の良さ取ったらただのお兄さんでしょうが。……こっち、オタクくらいにしか見せてないぜ?なんせいつも隠れてるんでね。普段わざわざ出すような事もねぇしな」
00:10 ぇねねん 「……まじかぁ……!」アホ毛ぴょんぴょん
00:17 らんまな 「まじもまじ。普段動いててもそんな見えないっしょ?見れんのは一緒に風呂入ったり寝たりセックスしたりする時に見えるオタクくらいですよ」
00:21 ぇねねん 「……そ、そう、か…………独り占め、だな」
00:24 らんまな 「そ、独り占め。……オレのこっち側は完全にオタクのですよ」ふざけたように笑いながら言う
00:29 ぇねねん 「……今はこれしか出来ねぇけど、お前の右目はずっと俺のもん、だな」右目にキスしてから乙女のようにキャーッってする
00:35 らんまな 「……前も、今も……ははっ、また加護貰っちまったな?」笑ってるけどちょっと耳が赤い
00:38 ぇねねん 「………………や、何考えてんだ、俺……酒、酒飲も……」じたばた
00:39 らんまな 「飲みすぎるなって……ほら、暴れてると注げないっすよ」肘で軽く足を抑える
00:40 ぇねねん 「……むぅ」大人しくする
00:40 らんまな 「それでよし」とくとくと注いで、ふと思いついたように羅徳の手ごと軽くグラスを握ってそのグラスから少し酒を飲んで離す
00:41 ぇねねん 「んあ?お前も飲みたかったのか?」キョトン
00:42 らんまな 「そ、ちょっと貰ったぜ」
00:45 ぇねねん 「面倒くさがって俺ので飲んだのか?……すんならこれくらいしろよ」酒を口に含んでガバッと起き上がって口移し
00:51 らんまな 「ん……羅徳からそんなことしてくるなんて珍しいな?」ごくんと飲み込んで口を離す時に唇をぺろりと舐める
00:52 ぇねねん 「……こういう事する俺はお前だけのもんだぞ」
00:53 らんまな 「ん、そんでそんなオレもオタクだけのだぜ」軽く首を傾けて言うと少し髪が落ちてくる
00:55 ぇねねん 「そうだな……ふへっ」落ちてきてる髪をさわいじ
00:57 らんまな 大人しく頭を差し出してる
00:58 ぇねねん 「…………さっき俺が何考えたか、聞かねぇのか?」
00:58 らんまな 「ん?そりゃ気になりはしますけど、言いたくないなら聞かないぜ?」少し顔を上げる
01:00 ぇねねん 「……俺の、目……カラコンなの、知ってんだろ……?……基本的に付けっぱなしで害のないやつ」
01:00 らんまな 「あー、そうだな。裸眼は緑なんでしょ?」
01:01 ぇねねん 「……笑流と同じ、黄緑……んで、なんだけど、な…………そのカラコン、予備、あんだ」
01:02 らんまな 「……へぇ?」
01:03 ぇねねん 「…………お前、それ、付けねぇか?」
01:10 らんまな 「…………いい、のか?オレの、右目……また……オタクの色を、貰える、のか……?」声が震えている
01:11 ぇねねん 「……俺のもんって……印…………ま、まぁ、このカラコン超絶怒涛に特殊だから付けてることすら忘れやすいもんなんだけどな!!!!!」
01:19 らんまな 「……はは…………貰え、るか?」
01:20 ぇねねん 「……お、おう……やるよ……」
01:23 らんまな 「…………なんつーか……すげぇ、嬉しいな……」
01:25 ぇねねん 「そ、か………………一応……今、予備……持って来てんだけど……」
01:29 らんまな 「!……い、いいのか、旅行中の予備用だろ?」
01:30 ぇねねん 「……早々使わねぇし大丈夫だろ……それとも今は嫌か?」
01:31 らんまな 「い、嫌じゃ!……嫌なわけ、ないでしょ…………」嬉しそう
01:33 ぇねねん 「ん、ならいいだろ」自分の荷物ゴソゴソして一つ持ってくる「ほら、付けてみろよ」
01:34 らんまな 「お、おう……あ、ヘアピン持ってるか?」落ちてくる前髪を抑えながら
01:36 ぇねねん 「おー、あんぞ」赤いヘアピン渡す
01:38 らんまな 「どーも」前髪止めてつける
01:39 ぇねねん 「……ん、やっぱ俺のもんって感じするな」ふっと優しく微笑む
01:41 らんまな 「……そ、うか?」ちょっと照れてる
01:42 ぇねねん 「それホント水も寝落ちも痛みもなんも怖くねぇから安心しとけ、多分アステルお手製」
01:43 らんまな 「コンタクトってよりそれこそ義眼みたいだな……」
01:47 ぇねねん 「わかる。……あー……俺が初めて付けた時のこと思い出した」
01:47 らんまな 「初めて……?どんなだったんだ?」
01:49 ぇねねん 「付けて鏡見た瞬間になんかしっくり来たし、んで笑流に見せたら泣かれたんだよな」
01:49 らんまな 「……その時から笑流は思い出してたとか?」
01:51 ぇねねん 「「羅徳が羅徳になった、よくわかんないけど羅徳だぁ」って泣かれて……心のどっかで覚えてたんだろうな、俺がしっくり来たみたいに」
01:52 らんまな 「……なるほどね」微笑む
01:54 ぇねねん 「……んだよ、お前も俺の目は赤い方がいいだろ?…………いっそ手術でもしてカラコン不要にした方がいいか……」
01:55 らんまな 「……下手に色入れる手術金払ってするよりアステルの方が信用できるんじゃ……」
01:56 ぇねねん 「…………それだ!」(σ`・ω・´)σ
01:59 らんまな 「でしょ?」
01:59 らんまな ヘアピンを外す
02:00 ぇねねん 「……やっぱ俺が裸眼じゃおかしいんだよな……あ、そのヘアピンやるよ、お揃いな」
02:02 らんまな 「お、いいのか?ありがとな……今羅徳が片目外したら同じになりません?」
02:03 ぇねねん 「……っ?!なっ、はぁ?!」
02:05 らんまな 「ほら、オレが赤と緑だから……」
02:07 ぇねねん 「そ、そうかもしんねぇけど……」
02:08 らんまな 「……ま、オタクはそのままでいいけどな」からりと笑う
02:09 ぇねねん 「……だ、だろ?……俺の目が緑だと笑流になっちまうからな?……酒飲も」自分でついでぐびぐび
02:10 らんまな 「別に笑流になりゃしないですけどね……オタクはオタクだろ?外したって間違えやしねぇよ」自分も飲むーと机のグラスに手を伸ばす
02:13 ぇねねん 「……ホントだろーな」グラスについでやる
02:14 らんまな 「オタクが演技しようとしてもわかる気がするんすけど」ありがたく飲む
02:16 ぇねねん 「言ったな?……今度やってやるよ」
16:58 らんまな 「アステルの力借りんのはやめてくれよ?」
17:00 ぇねねん 「借りねぇけど笑流の演技力は借りる」
17:01 らんまな 「おいそれ詰むでしょ」
17:03 ぇねねん 「間違えないって言ったろうが」
17:05 らんまな 「……ま、頑張りますよ。多分行けるっしょ」
17:07 ぇねねん 「……絶対だかんな」
17:07 らんまな 「……間違えたら1回なんでも叶えますよ」
17:08 ぇねねん 「やめろそんなこっちが迷うこと言うな」
17:09 らんまな 「へぇ?何で?」
17:11 ぇねねん 「間違えて欲しくねぇのに間違えて欲しいとか思いたくねぇし」
17:14 らんまな 「なんかして欲しいことでもあるんで?」
17:14 ぇねねん 「……特に思いついてねぇけど」
17:20 らんまな 「そっか。まぁオレ次第ですよねー」手持ち無沙汰で前髪流して遊び始める
17:22 ぇねねん 「む……おら椅子、仕事しろ」目の前に座り込んでぺちぺち
17:23 らんまな 「はいはい」あぐらかく
17:24 ぇねねん 「どっこいしょ……あー落ち着く」さっきまでの体勢に戻す
17:33 らんまな 「骨痛くならないのか?」腕で支えるのも戻す
17:35 ぇねねん 「全く痛くねぇけど…………てかして欲しいこととか特にねぇんだよなぁ……基本的にお前拒否しねぇし」
17:36 らんまな 「オレにだって流石に無理なこともあるぜ?」
17:39 ぇねねん 「基本的につったろ、…………俺の行動が対等になってねぇのか……?」後半小声
17:42 らんまな 「ほーら、また言ってる」羅徳のでこをつんっと
17:43 ぇねねん 「うぇっ、な、なにがだよ」
17:44 らんまな 「対等になってねぇのか、ってやつ」
17:46 ぇねねん 「あー……おう、多分口から漏れてた」
18:23 らんまな 「ったく……オタクはなんもしてないっしょ、強いて言うならオレの元々の言動か前の影響だろ?」
18:27 ぇねねん 「そう……か?」
18:29 らんまな 「そうそう。」
18:30 ぇねねん 「……あ、そうか、して欲しいこと思いついた」
18:31 らんまな 「ん?なんだ?」
18:33 ぇねねん 「立場逆転……みたいな」
18:33 らんまな 「立場逆転……って……オレが羅徳みたいになって羅徳がオレみたいになる、ってことか?」
18:34 ぇねねん 「……そ、そういうこと……だな」
18:37 らんまな 「……それ、して欲しいことなのか?」
18:38 ぇねねん 「なん、と……なく?」
18:45 らんまな 「へぇ……まぁ、オレが間違えちまったら、な」
18:47 ぇねねん 「あ、おう」
18:49 らんまな 「……あ、おかわりもらえます?」グラスを顔の横に掲げる
18:56 ぇねねん 「おー、俺も飲も」ついでやる
18:58 らんまな 「ありがとな」ぐいっと
19:05 ぇねねん 「むー……」自分でついでは飲むついでは飲むの繰り返し
19:06 らんまな 「どうしたんだ?」ちびちび飲んでる
19:09 ぇねねん 「なんか面白さがたんねぇ」めんどくさくなってラッパ飲みしそうな勢いでついでは飲むの繰り返し
19:23 らんまな 「面白さ……という早くないかオタク」
19:29 ぇねねん 「ここで正気になりたく……にゃい」手が止まる
19:32 らんまな 「酔いたいって?」羅徳の顔を覗き込む
19:35 ぇねねん 「ん、今くらい、いいだろ?」首をこてんと傾げる
19:35 らんまな 「いいぜ?体に悪いくらい飲むのはダメですけど、酔う分にはいくらでも」お酌の構え
19:39 ぇねねん 「んあ、おう、つげつげ」空いたグラスを差し出す
19:40 らんまな 「ほい、どーぞ?」羅徳に注いで自分のグラスにも
19:48 ぇねねん 「おーう」注がれてすぐに一気飲み
20:01 らんまな 「いい飲みっぷりだなぁ、急性アルコール中毒には気をつけろよ?」少し考えてから自分もぐいっと
20:20 ぇねねん 「だーいじょーぶだろー、こんくらいにゃんともにゃあよ!」がははと笑う
22:30 らんまな 「にゃーにゃーしてるぜ?」にやっと
22:34 ぇねねん 「はぁあ???にゃってにゃあよ!!」持ってたグラスを床にダァン
22:35 らんまな 「落ち着け落ち着け」グラスを机の上に置き直す
22:37 ぇねねん 「いっつも可愛い可愛い言いやがってこんにゃろ……嬉しいに決にゃてんにゃろうにゃあ!!」
22:38 らんまな 「そうなのか?今も随分と可愛いことになってますけど」
22:40 ぇねねん 「んにゃ、そうにゃのか?……ふにゃ」へにょっと笑う
22:41 らんまな 「そーですよ」頬にちゅっと
22:44 ぇねねん 「にゃ…………でもにゃ、俺は男にゃんだからな!たまにはかっこいいとか言えよにゃ!!……まぁ、お前のかっこよさにはかにゃわにゃあけどにゃ……」
22:47 らんまな 「そりゃあ顔はいいだろうけど……オレからすりゃ、前の時から、オタクはずっとかっこいい存在だったんだぜ?忘れてもらっちゃ困りますわ」
22:49 ぇねねん 「んにゃっ?!……そ、それ……本当に本心か……?」
22:50 らんまな 「本心ですよ。……メイって名前だった時から、ずっと守りたい相手だったのと同時に、かっこいい、憧れの存在でもあったんだよ…………って、なんか、照れるなこれ……」照れ顔で頭を軽くかいてる
22:52 ぇねねん 「う、わぁ……ま、待て、にゃん、それ……俺まで照れるだろ……」ギュッと皐月の身体にしがみつく
22:57 らんまな 「……わ、わり、何言ってんだろな……酒のせい酒のせい……」顔を見られないようしがみついた羅徳を抱きしめる
23:02 ぇねねん 「……んにゃ、嬉しかったから、許す…………俺だって、お前のこと、いつまでも可愛くて、かっこいい、俺の……………………」
23:05 らんまな 「………………………の……?」様子を伺う
23:06 ぇねねん 「…………ふにゃぁ……」すぴょすぴょと眠りについてる
23:06 らんまな 「………………寝ちまった、か……」しばらく経ってから羅徳布団に寝かせて寝る
23:08 ぇねねん さて、眠りについたということでシナリオを進めましょう
23:09 ぇねねん CON×5をどうぞ
23:10 らんまな 1d100
23:10 CoCダイスボット 1d100 → 22.
23:11 ぇねねん 低めだなぁ
23:11 ぇねねん 物音で目が覚めます
23:13 らんまな あい
23:13 らんまな どんな感じの?
23:14 ぇねねん そこまではわからないかな
23:14 ぇねねん 廊下の方から聞こえてくる
23:14 らんまな ほうほう
23:14 らんまな とりあえず目を開けよう
23:15 ぇねねん 何も変化はないね
23:15 ぇねねん ここで洗濯機、廊下に出るか出ないか
23:16 らんまな 洗うのか
23:16 ぇねねん 羅徳……は酔い潰れて寝てるし気付いてないってことで
23:16 ぇねねん 洗っちまえ
23:16 らんまな 出ない
23:17 ぇねねん 出ないの?
23:17 らんまな えっっっ
23:18 らんまな だって羅徳……ウゥン……
23:18 らんまな ちょっと開けて覗く……
23:20 ぇねねん 音はフロントの方から聞こえてくると気付ける
23:21 らんまな 普通にアリスかなって思ったけど初日の爪痕が気になりますね!!!!!!
23:21 らんまな うわこわ
23:21 らんまな そうだこれクトゥルフ要素あるシナリオじゃん
23:21 らんまな うわこわ
23:22 ぇねねん 出る?出ない?
23:22 らんまな 出る……扉はぴったり閉めて……
23:22 ぇねねん 1人で?
23:23 らんまな 1人で
23:23 ぇねねん OK、探索失敗しても助けはないからな
23:23 ぇねねん さあ、フロントに行こうか
23:23 らんまな 寝てる羅徳起こせると思ってんのか
23:23 らんまな はい
23:23 ぇねねん 知ってる〜
23:25 ぇねねん フロントに行くと真っ暗だが、少しだけ明かりが漏れている場所がある
23:25 ぇねねん 事務所の扉が少し開いて、そこから漏れているようです
23:27 らんまな みみは
23:27 ぇねねん ない
23:27 らんまな 覗く…………
23:28 ぇねねん 中には備品の入っているダンボールや棚が置いてある。床にはじゅうたんが敷かれている。誰もいない。
23:31 らんまな 中入って様子伺ってから棚見る
23:32 ぇねねん 目星できる
23:34 らんまな 1d100
23:34 CoCダイスボット 1d100 → 51.
23:35 ぇねねん 棚が少しずれてると感じる
23:35 らんまな 押せば隠し扉……ってとこか
23:35 らんまな さき箱見るかね
23:36 ぇねねん 箱はなし
23:36 らんまな あい
23:36 らんまな じゅうたんは
23:36 ぇねねん 目星
23:36 らんまな 1d100
23:36 CoCダイスボット 1d100 → 51.
23:36 らんまな 同じ??
23:36 ぇねねん じゅうたんもズレてる気がする
23:37 らんまな めくる
23:37 ぇねねん 床には爪あとが大量に
23:37 らんまな ヒーーーーン
23:37 らんまな 棚押す
23:38 ぇねねん 小さな扉が現れる
23:38 らんまな みみめぼ
23:38 ぇねねん なし
23:38 ぇねねん 鍵もなし
23:39 らんまな 小さく開けて覗く
23:39 ぇねねん 地下への階段が続いてる
23:44 らんまな 降りる
23:45 ぇねねん 階段を降りるに連れ、周囲の空気が変わっていくのを感じる。
23:45 ぇねねん この旅館に来る時よりもさらに異質な、明らかにこの世のものではないそんな気配が周囲を覆っている。
23:45 ぇねねん SANC1/2
23:45 らんまな 1d100
23:45 CoCダイスボット 1d100 → 3.
23:45 らんまな は?
23:46 らんまな 1減った おけ
23:47 ぇねねん あ、はい
23:47 ぇねねん まだ進む?
23:53 らんまな 1度足を止めてめぼみみとかできるか
23:53 ぇねねん 特には
23:53 らんまな う〜〜〜〜〜ん
23:54 らんまな 見たらSAN値やばそうだよね!進みます
23:54 ぇねねん OK
23:54 ぇねねん さらに階段を降りていくと、段々と先の景色が見えてくる。階段の先はだだっ広い場所へと繋がっていた。桃色の空のもと、明らかに異質な太陽が浮かんでいる。周囲には巨大な昆虫のような生き物がカサカサと音を立てて闊歩していた。空にはドラゴンのような生物すら飛んでいて、ここが自分たちの住む世界ではないことがすぐに分かるだろう。
23:55 ぇねねん そして自分の目の前。階段のその先をくぐった場所に居たのは巨大なヒトのような怪物だった。黒い体毛に覆われたその体には、鋭い鉤爪を備えた4本の腕を備えていた。あまりにも巨大なその化物は、この空間の空のように煌く桃色の瞳で探索者を貫いた。
23:55 ぇねねん 異空間とそこに住む巨大な化け物の姿を目撃した探索者はSANC 1d8/1d20
23:55 らんまな 1d100
23:55 CoCダイスボット 1d100 → 67.
23:55 らんまな 1d8
23:55 CoCダイスボット 1d8 → 6.
23:56 らんまな 1d100
23:56 CoCダイスボット 1d100 → 44.
23:56 ぇねねん あー……
23:56 らんまな 成功
23:56 らんまな えへへ
23:56 ぇねねん 羅徳いないのに
23:56 ぇねねん いや、いないからこそ?
23:56 らんまな そだよ
23:58 らんまな 1d20
23:58 CoCダイスボット 1d20 → 14.
23:59 ぇねねん 14.気絶(精神分析・またはCON*5のロールに成功で目覚める)
23:59 ぇねねん あーあ
23:59 らんまな やべぇのにガン見されてる状態で
23:59 ぇねねん では気絶してしまいますね
23:59 らんまな 「……………(Wωˇ )」
2019/10/18(金)
00:00 ぇねねん CON×5に失敗したら羅徳が来ます
00:00 らんまな なぬ
00:00 らんまな 1d100
00:00 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:00 らんまな 気合いがすごい
00:00 ぇねねん すご
00:00 ぇねねん では目を覚ますとフロントの事務室に戻っていました
00:01 らんまな なんと
00:02 ぇねねん 目の前には有栖が立っていました
00:02 ぇねねん おこのようです
00:04 ぇねねん 「部屋から出るなって言わなかったかしら?」( ˆᴗˆ )
00:04 らんまな 「……あー…………いや、すんません……寝ぼけた勢いで……」
00:05 ぇねねん 「アリスちゃんのこと見るなり気絶までしちゃって……危機感無さすぎじゃないの?」
00:08 らんまな 「……え、あれ……オタク……あっ、そうか、目が……えぇ……………」動揺
00:09 ぇねねん 「……げぇ……気付いてなかったの?……言うんじゃなかったぁ」
00:16 らんまな 「いやぁ…………」頭かいてる
00:17 ぇねねん 「……と言うか……1人?」
00:17 らんまな 「羅徳はまだ寝てますけど」
00:17 ぇねねん 「一緒に行動するものだと思ってたわ」
00:20 らんまな 「寝てたし軽い偵察程度って感じでいたからな。前も結構そんなもんだったぜ?ラタはカーラーンからあんま離れないけどオレは結構いろんなとこ行ってたしな」
00:22 ぇねねん 「アリスちゃん、あの時しかわからないもーん、知らない知らない。……そんなことより、さっき見た事……言いふらしたりなんかしないわよね♡」いつの間にやら持っていた見覚えのある小さいムチを手でパシパシ
00:24 らんまな 「しないぜ、そんなことする意味もないっしょ?」
00:26 ぇねねん 「……よろしい、じゃあさっさと戻りなさいよ。……起きたみたいよ」
00:28 らんまな 「……おう、悪かったな」戻る
00:29 ぇねねん 部屋に戻ると羅徳が起き上がってますね
00:31 らんまな 「お、はよさん」
00:32 ぇねねん 「さつき……どこいってたんだよ……トイレか?」眠い目をこすりながら
00:33 らんまな 「悪い悪い、そんなとこですよ」布団に座り込む
00:33 ぇねねん 「さみぃ……」ギュッと抱きつく
00:34 らんまな 「もう一眠りするか?」抱きしめて背中をぽんぽん
00:35 ぇねねん 「ん、ねる……おや、すみ……」軽く唇にキスをしてそのままスヤァ
00:36 らんまな 「おやすみ……っと」できるだけゆっくりと横にして
00:37 らんまな 抱きしめて寝る
00:38 ぇねねん そして朝になります
00:38 らんまな はい
00:38 ぇねねん そしてそのまま旅館を出る時間
00:38 らんまな チェックアーウ
00:39 ぇねねん 帰り際に有栖が「これ、お土産にどうぞ」と業務用スタイルで手渡してくる
00:39 らんまな 受け取って中身を聞く
00:40 ぇねねん それは5種類の粉のようなもの、いい匂いがするので入浴剤でしょう
00:40 らんまな あっ(察し)
00:41 らんまな 「ど、どーも」
00:41 ぇねねん 「大浴場のお風呂の入浴剤、普通のお湯で元に戻れるので気軽にどうぞ。あの子に頼んでくだされば補充も出来ますよ」
00:42 ぇねねん "戻るときは決して横道にそれないように、まっすぐ来た道を歩いてくださいね。彼女はにっこりとそう助言すると手を振って探索者を見送った。
こうして探索者は不思議な旅館での旅を終える。"
00:42 ぇねねん てことでシナリオクリア
00:42 らんまな いえーい
00:43 ぇねねん いやー長かったね
00:43 ぇねねん 特にスケベが
00:43 らんまな 長かった
00:43 らんまな 2週間かかってる
00:44 ぇねねん "★おみやげ
AF:夜女神の入浴剤
5種類の入浴剤がセットに入っている。自宅でも公共の浴場でも投入することで大浴場の各お湯の効果を再現することができる。"
00:45 らんまな 公共の浴場は確実にアウト
00:45 ぇねねん "シナリオクリア:1d3
温泉に浸かった:1d浸かった温泉の数(MAX5)
ドリームランドに足を踏み入れた:1d3
RP報酬:1d10"
00:45 らんまな 1d3
00:45 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:45 らんまな 1d5
00:46 CoCダイスボット 1d5 → 2.
00:46 らんまな 1d3
00:46 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:46 らんまな 1d10
00:46 CoCダイスボット 1d10 → 2.
00:46 らんまな 6!
00:46 らんまな やったぜ
00:46 ぇねねん 赤字では???
00:46 ぇねねん 1d3
00:46 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:46 ぇねねん 1d5
00:46 CoCダイスボット 1d5 → 5.
00:46 ぇねねん 1d10
00:46 CoCダイスボット 1d10 → 4.
00:46 ぇねねん 10!
00:47 ぇねねん 安定のカンスト
00:47 ぇねねん (上限88)
00:49 らんまな 普通にカンストでした
00:51 ぇねねん ホントに?
00:51 ぇねねん だって発狂したやん?
00:51 らんまな あっ
00:51 らんまな へらしてなかったな
00:51 らんまな 減って回復した 89
00:52 ぇねねん 回復させねぇと(赤目)
00:53 らんまな 結構です
01:24 らんまな 喉枯れてんのかね……って水渡したり色々甲斐甲斐しく世話しろ
01:24 らんまな 違う するだよ
01:25 ぇねねん 流石の察し能力
01:25 ぇねねん しろでいいだろ
01:27 らんまな せやな
01:28 ぇねねん あ、夕食を持ってくるアリスに目星できるよ
01:29 らんまな する
01:29 らんまな 1d100
01:29 CoCダイスボット 1d100 → 90.
01:29 らんまな 羅徳にしか興味がねぇ
01:29 ぇねねん 1d100
01:29 CoCダイスボット 1d100 → 47.
01:29 ぇねねん 羅徳は気づいた
01:30 ぇねねん 「アリスお前…………この短時間で太ったか?」
01:31 らんまな 「女性にそれはないでしょうよ……」
01:32 ぇねねん 「ホントホント、デリカシーがないんだから……あんた達が予想以上過ぎたからビックリしてるのよ」
01:32 ぇねねん 「グミまであの子に頼んで持ってきてもらう羽目になったんだから……」
01:34 らんまな 「………………」察した
01:35 ぇねねん 「ちょっと、何よその顔……」
01:37 らんまな 「いやぁ……なんというか……」
01:39 ぇねねん 「あぁもう知らない!これでも飲んで朝まで寝てればいいのよ!」美味しそうなお酒をドン
01:40 ぇねねん 因みに羅徳もアリスがなんで太ったかを察して顔を赤くして行動不能
01:41 らんまな 「……ど、どうも……?」
01:41 らんまな 羅徳の背中さすってやりながら
01:41 ぇねねん 「絶対にフロントに来ないこと!絶対よ!」と去っていく
01:42 らんまな まぁ部屋から出る気ないだろうな
01:43 ぇねねん ご飯は美味しい美味しい
01:43 ぇねねん お鍋でいいや俺が食べたい
01:43 らんまな ぱくぱくもぐもぐ
01:43 らんまな 鶏団子いれよーぜ鶏団子
01:44 ぇねねん きちん
01:45 らんまな [写真]
01:45 ぇねねん ?!
01:46 らんまな 古にあったECOというゲームでクローラーという敵のドロップアイテムにあったんじゃよ……
01:46 ぇねねん ほへぇ
01:49 ぇねねん 「……飲む……か?」
01:49 らんまな 「まぁ、折角だし飲もうぜ?」旅行だしな、と
01:50 ぇねねん 「おう」
01:50 ぇねねん てことで羅徳をべろんべろんに酔わせたいです
01:50 らんまな はい
01:50 らんまな どうぞどうぞ
01:50 らんまな 皐月どうする?べろべろ?程よく?全然?
01:51 ぇねねん べろんべろん×べろんべろん=すけべ では?
01:51 らんまな やばじゃん
01:53 らんまな 程よくにしよ
01:53 ぇねねん あいさ
01:55 ぇねねん では結構飲んだ頃に羅徳が横にぴったりくっ付く
01:55 らんまな ん?て羅徳の方見る
01:56 ぇねねん 「さつき…………四つん這いになれよ」
01:57 らんまな 「うん??」
01:57 ぇねねん 「……いいからなれよ」
01:57 らんまな 「お、おう……?」四つん這い
01:59 ぇねねん 皐月の背中に座って足を組んでお酒を1口ぐびっと飲んで「……ハッ、滑稽だな」
01:59 らんまな オタク赤いハイヒールでも履いてます?
01:59 ぇねねん 履いてない
01:59 らんまな 「ぐえっ…………あの、羅徳サン…………??」
01:59 らんまな 困惑
02:00 ぇねねん 「んだよ、主の俺になんか文句でもあんのか?あ?」
02:01 らんまな 「オレの知ってるラタはそんなんじゃないんすけど?!」
02:02 ぇねねん 「俺は羅徳だがラタトスクだぞ?それを1番わかってんのお前だろ?……それともなんだ、逆らおうってのか?」
02:03 らんまな 「いや、あの………………かなり酔ってるだろオタク」
02:03 ぇねねん 「……あ゙?」
02:04 らんまな 「どんくらい飲んだんだ」
02:04 ぇねねん 「(゚⊿゚)シラネ」
02:05 らんまな 「しらねって……というかそろそろ降りて貰えません?」
02:05 ぇねねん 「やだ」
02:05 らんまな 「やだじゃないですって」
02:05 ぇねねん 「お前は俺の椅子だろ!ちゃんとやれよ!」
02:06 らんまな 「いつからオレは椅子になったんだ?!」
02:06 ぇねねん 「今回の旅行は少なくとも一日目の露天風呂からだな」
02:07 らんまな 「しまった本当に座られてた」
02:08 ぇねねん 「間違ってねぇだろ!お前は俺の椅子!」座りながら皐月の方をベシベシ
02:09 らんまな 「落とすぞ ……落とさねぇけど」
02:10 ぇねねん 「お前が俺のこと大切にしてんのは200分に知ってるからな!落とすとしても怪我しないようにするだろ?なんだってお前の大切な俺だもんな!」
02:12 らんまな 「……いや、そうですけど…………ほら、椅子にはなるからせめて体勢変えさせてくれよ。このままはしんどいですって」
02:13 ぇねねん 「んだよ、文句かよー……したらどんな体勢にすんだ?ちゃんと俺様を満足させてくれるんだろうな?」ひょいっと立ち上がる
02:14 らんまな 「こういうのは不服か?」あぐらかいて腿をぽんぽん
02:15 ぇねねん 「……ん、不服じゃねぇな、これなら許す」素直に座る
02:17 らんまな 「そりゃどーも」背もたれになるように片腕を羅徳の背に回す
02:19 ぇねねん 「お前はホント俺のいい……下僕?……従者?……付き人?……部下?」組んだ腕に力入れて悩み出す
02:19 らんまな 「守り人……いや、恋人、じゃないんで?」
02:20 ぇねねん 「んなのは当たり前だろ?そうじゃなくて……えっと……」
02:22 ぇねねん 「あっ!そうだ!執事!主と執事!お前似合いそう!今度着ろよ!」
02:22 ぇねねん 「夏樹から借りてきてやるよ!サイズとかでかいとこなんだから色々あんだろ!」
02:23 らんまな 「えぇ……?というかそれファブレ家の美品じゃ」
02:23 らんまな 備品
02:26 ぇねねん 「それかあれだセラに頼む、したら俺の分も用意して……コスプレするか!あー……そうじゃねぇなー……なんの話ししてたんだっけか?」
02:31 らんまな 「あの人なら大喜びで用意しそうだな……オレが羅徳の使用人かなにかみたいって話じゃないのか?」
02:32 ぇねねん 「そうだそうだ、恋人なのは当たり前だけどお前は俺のなんだろうなーと……まあいいか酒オカワリ」
02:33 らんまな 「元守り人か部下じゃダメなんすかね……ほい、飲みすぎるなよ?」羅徳のグラスに注ぐ
02:35 ぇねねん 「おー?命令かー?俺に命令すんなら足舐めろ足」
02:38 らんまな 「舐めろって……ほら」逆の腕で羅徳の足を軽く支えてつま先にちゅっと軽くキスを
02:40 ぇねねん 「ヒュ〜〜〜お前ほんっとイケメンだよな容姿もそうだが行動がもうくっそムカつくごるぁー!」足バタバタさせてる
02:42 らんまな 「わっちょ、暴れんなって」軽く抑え込む
02:43 ぇねねん 「んーだー?もーエッチはしねーぞー?穴しまんなくなったらどうすんだーぼけー」ばたばた
02:45 らんまな 「はいはい、しない、しないから落ち着けって」
02:47 ぇねねん 「ほんとだろーなー?俺のケツマンコがばがばになってクソ垂れ流しになったらちゃんと介護してくれんだろうなー?見捨てたら殺すぞー」
02:48 らんまな 「流石にガバガバになるほどシねぇし見捨てたりもしねぇよ……」
02:50 ぇねねん 「離れたら殺すし、見捨てたら殺すし、死んだら生き返して殺すし、どっかで野垂れ死にしてたら見つけ出して生き返らせて殺すからな」
02:51 らんまな 「はぁ……ったく、オレがそんなことすると思うか?」羅徳の目をじっと見つめる
02:53 ぇねねん 「ふへっ、知ってる」皐月の前髪をビロビロさせて遊ぶ
02:54 らんまな 「ん……見たいのか?」前髪をかきあげる
02:55 ぇねねん 「は〜〜〜?前髪かき上げとかイケメンにのみ許される行為だろクソムカつく」と言いつつ両目でじーっと目を見つめる
02:56 らんまな 「キレるのか普通に見るのかどっちかにしてくれ……」そのまま適当に後ろに撫で付ける
02:57 らんまな ついでに端の毛は耳にかける
02:57 ぇねねん 「これが俺だ」(๑• ̀ω•́๑)✧ドヤァ
23:44 らんまな 1d100
23:44 CoCダイスボット 1d100 → 29.
23:44 ぇねねん 1d100
23:44 CoCダイスボット 1d100 → 6.
23:44 らんまな ?????
23:46 らんまな 「……ま、それもそうだな」
23:52 ぇねねん 「だろ?」にししって笑う
23:52 らんまな 支えてた腕の方で後頭部を軽く撫でる
23:54 ぇねねん 「ん、いいぞ、いいぞ、もっと撫でろ、敬え、構え、遊べ」
23:56 らんまな 「はいはい、羅徳サマの仰せのまま〜」緩く笑いながらもさもさ頭を撫でる
23:58 ぇねねん 「ふへへ」ふにゃっと嬉しそうに笑う
2019/10/17(木)
00:01 らんまな 「ふわっふわだなぁオタク」そのまま軽く頭を引き寄せて頬にちゅっと
00:04 ぇねねん 「なんてったって俺の恋人がこんなにイケメンだからなぁーいつも見せねぇそっちまでガッツリ見せやがってなぁー」
00:07 らんまな 「オレから顔の良さ取ったらただのお兄さんでしょうが。……こっち、オタクくらいにしか見せてないぜ?なんせいつも隠れてるんでね。普段わざわざ出すような事もねぇしな」
00:10 ぇねねん 「……まじかぁ……!」アホ毛ぴょんぴょん
00:17 らんまな 「まじもまじ。普段動いててもそんな見えないっしょ?見れんのは一緒に風呂入ったり寝たりセックスしたりする時に見えるオタクくらいですよ」
00:21 ぇねねん 「……そ、そう、か…………独り占め、だな」
00:24 らんまな 「そ、独り占め。……オレのこっち側は完全にオタクのですよ」ふざけたように笑いながら言う
00:29 ぇねねん 「……今はこれしか出来ねぇけど、お前の右目はずっと俺のもん、だな」右目にキスしてから乙女のようにキャーッってする
00:35 らんまな 「……前も、今も……ははっ、また加護貰っちまったな?」笑ってるけどちょっと耳が赤い
00:38 ぇねねん 「………………や、何考えてんだ、俺……酒、酒飲も……」じたばた
00:39 らんまな 「飲みすぎるなって……ほら、暴れてると注げないっすよ」肘で軽く足を抑える
00:40 ぇねねん 「……むぅ」大人しくする
00:40 らんまな 「それでよし」とくとくと注いで、ふと思いついたように羅徳の手ごと軽くグラスを握ってそのグラスから少し酒を飲んで離す
00:41 ぇねねん 「んあ?お前も飲みたかったのか?」キョトン
00:42 らんまな 「そ、ちょっと貰ったぜ」
00:45 ぇねねん 「面倒くさがって俺ので飲んだのか?……すんならこれくらいしろよ」酒を口に含んでガバッと起き上がって口移し
00:51 らんまな 「ん……羅徳からそんなことしてくるなんて珍しいな?」ごくんと飲み込んで口を離す時に唇をぺろりと舐める
00:52 ぇねねん 「……こういう事する俺はお前だけのもんだぞ」
00:53 らんまな 「ん、そんでそんなオレもオタクだけのだぜ」軽く首を傾けて言うと少し髪が落ちてくる
00:55 ぇねねん 「そうだな……ふへっ」落ちてきてる髪をさわいじ
00:57 らんまな 大人しく頭を差し出してる
00:58 ぇねねん 「…………さっき俺が何考えたか、聞かねぇのか?」
00:58 らんまな 「ん?そりゃ気になりはしますけど、言いたくないなら聞かないぜ?」少し顔を上げる
01:00 ぇねねん 「……俺の、目……カラコンなの、知ってんだろ……?……基本的に付けっぱなしで害のないやつ」
01:00 らんまな 「あー、そうだな。裸眼は緑なんでしょ?」
01:01 ぇねねん 「……笑流と同じ、黄緑……んで、なんだけど、な…………そのカラコン、予備、あんだ」
01:02 らんまな 「……へぇ?」
01:03 ぇねねん 「…………お前、それ、付けねぇか?」
01:10 らんまな 「…………いい、のか?オレの、右目……また……オタクの色を、貰える、のか……?」声が震えている
01:11 ぇねねん 「……俺のもんって……印…………ま、まぁ、このカラコン超絶怒涛に特殊だから付けてることすら忘れやすいもんなんだけどな!!!!!」
01:19 らんまな 「……はは…………貰え、るか?」
01:20 ぇねねん 「……お、おう……やるよ……」
01:23 らんまな 「…………なんつーか……すげぇ、嬉しいな……」
01:25 ぇねねん 「そ、か………………一応……今、予備……持って来てんだけど……」
01:29 らんまな 「!……い、いいのか、旅行中の予備用だろ?」
01:30 ぇねねん 「……早々使わねぇし大丈夫だろ……それとも今は嫌か?」
01:31 らんまな 「い、嫌じゃ!……嫌なわけ、ないでしょ…………」嬉しそう
01:33 ぇねねん 「ん、ならいいだろ」自分の荷物ゴソゴソして一つ持ってくる「ほら、付けてみろよ」
01:34 らんまな 「お、おう……あ、ヘアピン持ってるか?」落ちてくる前髪を抑えながら
01:36 ぇねねん 「おー、あんぞ」赤いヘアピン渡す
01:38 らんまな 「どーも」前髪止めてつける
01:39 ぇねねん 「……ん、やっぱ俺のもんって感じするな」ふっと優しく微笑む
01:41 らんまな 「……そ、うか?」ちょっと照れてる
01:42 ぇねねん 「それホント水も寝落ちも痛みもなんも怖くねぇから安心しとけ、多分アステルお手製」
01:43 らんまな 「コンタクトってよりそれこそ義眼みたいだな……」
01:47 ぇねねん 「わかる。……あー……俺が初めて付けた時のこと思い出した」
01:47 らんまな 「初めて……?どんなだったんだ?」
01:49 ぇねねん 「付けて鏡見た瞬間になんかしっくり来たし、んで笑流に見せたら泣かれたんだよな」
01:49 らんまな 「……その時から笑流は思い出してたとか?」
01:51 ぇねねん 「「羅徳が羅徳になった、よくわかんないけど羅徳だぁ」って泣かれて……心のどっかで覚えてたんだろうな、俺がしっくり来たみたいに」
01:52 らんまな 「……なるほどね」微笑む
01:54 ぇねねん 「……んだよ、お前も俺の目は赤い方がいいだろ?…………いっそ手術でもしてカラコン不要にした方がいいか……」
01:55 らんまな 「……下手に色入れる手術金払ってするよりアステルの方が信用できるんじゃ……」
01:56 ぇねねん 「…………それだ!」(σ`・ω・´)σ
01:59 らんまな 「でしょ?」
01:59 らんまな ヘアピンを外す
02:00 ぇねねん 「……やっぱ俺が裸眼じゃおかしいんだよな……あ、そのヘアピンやるよ、お揃いな」
02:02 らんまな 「お、いいのか?ありがとな……今羅徳が片目外したら同じになりません?」
02:03 ぇねねん 「……っ?!なっ、はぁ?!」
02:05 らんまな 「ほら、オレが赤と緑だから……」
02:07 ぇねねん 「そ、そうかもしんねぇけど……」
02:08 らんまな 「……ま、オタクはそのままでいいけどな」からりと笑う
02:09 ぇねねん 「……だ、だろ?……俺の目が緑だと笑流になっちまうからな?……酒飲も」自分でついでぐびぐび
02:10 らんまな 「別に笑流になりゃしないですけどね……オタクはオタクだろ?外したって間違えやしねぇよ」自分も飲むーと机のグラスに手を伸ばす
02:13 ぇねねん 「……ホントだろーな」グラスについでやる
02:14 らんまな 「オタクが演技しようとしてもわかる気がするんすけど」ありがたく飲む
02:16 ぇねねん 「言ったな?……今度やってやるよ」
16:58 らんまな 「アステルの力借りんのはやめてくれよ?」
17:00 ぇねねん 「借りねぇけど笑流の演技力は借りる」
17:01 らんまな 「おいそれ詰むでしょ」
17:03 ぇねねん 「間違えないって言ったろうが」
17:05 らんまな 「……ま、頑張りますよ。多分行けるっしょ」
17:07 ぇねねん 「……絶対だかんな」
17:07 らんまな 「……間違えたら1回なんでも叶えますよ」
17:08 ぇねねん 「やめろそんなこっちが迷うこと言うな」
17:09 らんまな 「へぇ?何で?」
17:11 ぇねねん 「間違えて欲しくねぇのに間違えて欲しいとか思いたくねぇし」
17:14 らんまな 「なんかして欲しいことでもあるんで?」
17:14 ぇねねん 「……特に思いついてねぇけど」
17:20 らんまな 「そっか。まぁオレ次第ですよねー」手持ち無沙汰で前髪流して遊び始める
17:22 ぇねねん 「む……おら椅子、仕事しろ」目の前に座り込んでぺちぺち
17:23 らんまな 「はいはい」あぐらかく
17:24 ぇねねん 「どっこいしょ……あー落ち着く」さっきまでの体勢に戻す
17:33 らんまな 「骨痛くならないのか?」腕で支えるのも戻す
17:35 ぇねねん 「全く痛くねぇけど…………てかして欲しいこととか特にねぇんだよなぁ……基本的にお前拒否しねぇし」
17:36 らんまな 「オレにだって流石に無理なこともあるぜ?」
17:39 ぇねねん 「基本的につったろ、…………俺の行動が対等になってねぇのか……?」後半小声
17:42 らんまな 「ほーら、また言ってる」羅徳のでこをつんっと
17:43 ぇねねん 「うぇっ、な、なにがだよ」
17:44 らんまな 「対等になってねぇのか、ってやつ」
17:46 ぇねねん 「あー……おう、多分口から漏れてた」
18:23 らんまな 「ったく……オタクはなんもしてないっしょ、強いて言うならオレの元々の言動か前の影響だろ?」
18:27 ぇねねん 「そう……か?」
18:29 らんまな 「そうそう。」
18:30 ぇねねん 「……あ、そうか、して欲しいこと思いついた」
18:31 らんまな 「ん?なんだ?」
18:33 ぇねねん 「立場逆転……みたいな」
18:33 らんまな 「立場逆転……って……オレが羅徳みたいになって羅徳がオレみたいになる、ってことか?」
18:34 ぇねねん 「……そ、そういうこと……だな」
18:37 らんまな 「……それ、して欲しいことなのか?」
18:38 ぇねねん 「なん、と……なく?」
18:45 らんまな 「へぇ……まぁ、オレが間違えちまったら、な」
18:47 ぇねねん 「あ、おう」
18:49 らんまな 「……あ、おかわりもらえます?」グラスを顔の横に掲げる
18:56 ぇねねん 「おー、俺も飲も」ついでやる
18:58 らんまな 「ありがとな」ぐいっと
19:05 ぇねねん 「むー……」自分でついでは飲むついでは飲むの繰り返し
19:06 らんまな 「どうしたんだ?」ちびちび飲んでる
19:09 ぇねねん 「なんか面白さがたんねぇ」めんどくさくなってラッパ飲みしそうな勢いでついでは飲むの繰り返し
19:23 らんまな 「面白さ……という早くないかオタク」
19:29 ぇねねん 「ここで正気になりたく……にゃい」手が止まる
19:32 らんまな 「酔いたいって?」羅徳の顔を覗き込む
19:35 ぇねねん 「ん、今くらい、いいだろ?」首をこてんと傾げる
19:35 らんまな 「いいぜ?体に悪いくらい飲むのはダメですけど、酔う分にはいくらでも」お酌の構え
19:39 ぇねねん 「んあ、おう、つげつげ」空いたグラスを差し出す
19:40 らんまな 「ほい、どーぞ?」羅徳に注いで自分のグラスにも
19:48 ぇねねん 「おーう」注がれてすぐに一気飲み
20:01 らんまな 「いい飲みっぷりだなぁ、急性アルコール中毒には気をつけろよ?」少し考えてから自分もぐいっと
20:20 ぇねねん 「だーいじょーぶだろー、こんくらいにゃんともにゃあよ!」がははと笑う
22:30 らんまな 「にゃーにゃーしてるぜ?」にやっと
22:34 ぇねねん 「はぁあ???にゃってにゃあよ!!」持ってたグラスを床にダァン
22:35 らんまな 「落ち着け落ち着け」グラスを机の上に置き直す
22:37 ぇねねん 「いっつも可愛い可愛い言いやがってこんにゃろ……嬉しいに決にゃてんにゃろうにゃあ!!」
22:38 らんまな 「そうなのか?今も随分と可愛いことになってますけど」
22:40 ぇねねん 「んにゃ、そうにゃのか?……ふにゃ」へにょっと笑う
22:41 らんまな 「そーですよ」頬にちゅっと
22:44 ぇねねん 「にゃ…………でもにゃ、俺は男にゃんだからな!たまにはかっこいいとか言えよにゃ!!……まぁ、お前のかっこよさにはかにゃわにゃあけどにゃ……」
22:47 らんまな 「そりゃあ顔はいいだろうけど……オレからすりゃ、前の時から、オタクはずっとかっこいい存在だったんだぜ?忘れてもらっちゃ困りますわ」
22:49 ぇねねん 「んにゃっ?!……そ、それ……本当に本心か……?」
22:50 らんまな 「本心ですよ。……メイって名前だった時から、ずっと守りたい相手だったのと同時に、かっこいい、憧れの存在でもあったんだよ…………って、なんか、照れるなこれ……」照れ顔で頭を軽くかいてる
22:52 ぇねねん 「う、わぁ……ま、待て、にゃん、それ……俺まで照れるだろ……」ギュッと皐月の身体にしがみつく
22:57 らんまな 「……わ、わり、何言ってんだろな……酒のせい酒のせい……」顔を見られないようしがみついた羅徳を抱きしめる
23:02 ぇねねん 「……んにゃ、嬉しかったから、許す…………俺だって、お前のこと、いつまでも可愛くて、かっこいい、俺の……………………」
23:05 らんまな 「………………………の……?」様子を伺う
23:06 ぇねねん 「…………ふにゃぁ……」すぴょすぴょと眠りについてる
23:06 らんまな 「………………寝ちまった、か……」しばらく経ってから羅徳布団に寝かせて寝る
23:08 ぇねねん さて、眠りについたということでシナリオを進めましょう
23:09 ぇねねん CON×5をどうぞ
23:10 らんまな 1d100
23:10 CoCダイスボット 1d100 → 22.
23:11 ぇねねん 低めだなぁ
23:11 ぇねねん 物音で目が覚めます
23:13 らんまな あい
23:13 らんまな どんな感じの?
23:14 ぇねねん そこまではわからないかな
23:14 ぇねねん 廊下の方から聞こえてくる
23:14 らんまな ほうほう
23:14 らんまな とりあえず目を開けよう
23:15 ぇねねん 何も変化はないね
23:15 ぇねねん ここで洗濯機、廊下に出るか出ないか
23:16 らんまな 洗うのか
23:16 ぇねねん 羅徳……は酔い潰れて寝てるし気付いてないってことで
23:16 ぇねねん 洗っちまえ
23:16 らんまな 出ない
23:17 ぇねねん 出ないの?
23:17 らんまな えっっっ
23:18 らんまな だって羅徳……ウゥン……
23:18 らんまな ちょっと開けて覗く……
23:20 ぇねねん 音はフロントの方から聞こえてくると気付ける
23:21 らんまな 普通にアリスかなって思ったけど初日の爪痕が気になりますね!!!!!!
23:21 らんまな うわこわ
23:21 らんまな そうだこれクトゥルフ要素あるシナリオじゃん
23:21 らんまな うわこわ
23:22 ぇねねん 出る?出ない?
23:22 らんまな 出る……扉はぴったり閉めて……
23:22 ぇねねん 1人で?
23:23 らんまな 1人で
23:23 ぇねねん OK、探索失敗しても助けはないからな
23:23 ぇねねん さあ、フロントに行こうか
23:23 らんまな 寝てる羅徳起こせると思ってんのか
23:23 らんまな はい
23:23 ぇねねん 知ってる〜
23:25 ぇねねん フロントに行くと真っ暗だが、少しだけ明かりが漏れている場所がある
23:25 ぇねねん 事務所の扉が少し開いて、そこから漏れているようです
23:27 らんまな みみは
23:27 ぇねねん ない
23:27 らんまな 覗く…………
23:28 ぇねねん 中には備品の入っているダンボールや棚が置いてある。床にはじゅうたんが敷かれている。誰もいない。
23:31 らんまな 中入って様子伺ってから棚見る
23:32 ぇねねん 目星できる
23:34 らんまな 1d100
23:34 CoCダイスボット 1d100 → 51.
23:35 ぇねねん 棚が少しずれてると感じる
23:35 らんまな 押せば隠し扉……ってとこか
23:35 らんまな さき箱見るかね
23:36 ぇねねん 箱はなし
23:36 らんまな あい
23:36 らんまな じゅうたんは
23:36 ぇねねん 目星
23:36 らんまな 1d100
23:36 CoCダイスボット 1d100 → 51.
23:36 らんまな 同じ??
23:36 ぇねねん じゅうたんもズレてる気がする
23:37 らんまな めくる
23:37 ぇねねん 床には爪あとが大量に
23:37 らんまな ヒーーーーン
23:37 らんまな 棚押す
23:38 ぇねねん 小さな扉が現れる
23:38 らんまな みみめぼ
23:38 ぇねねん なし
23:38 ぇねねん 鍵もなし
23:39 らんまな 小さく開けて覗く
23:39 ぇねねん 地下への階段が続いてる
23:44 らんまな 降りる
23:45 ぇねねん 階段を降りるに連れ、周囲の空気が変わっていくのを感じる。
23:45 ぇねねん この旅館に来る時よりもさらに異質な、明らかにこの世のものではないそんな気配が周囲を覆っている。
23:45 ぇねねん SANC1/2
23:45 らんまな 1d100
23:45 CoCダイスボット 1d100 → 3.
23:45 らんまな は?
23:46 らんまな 1減った おけ
23:47 ぇねねん あ、はい
23:47 ぇねねん まだ進む?
23:53 らんまな 1度足を止めてめぼみみとかできるか
23:53 ぇねねん 特には
23:53 らんまな う〜〜〜〜〜ん
23:54 らんまな 見たらSAN値やばそうだよね!進みます
23:54 ぇねねん OK
23:54 ぇねねん さらに階段を降りていくと、段々と先の景色が見えてくる。階段の先はだだっ広い場所へと繋がっていた。桃色の空のもと、明らかに異質な太陽が浮かんでいる。周囲には巨大な昆虫のような生き物がカサカサと音を立てて闊歩していた。空にはドラゴンのような生物すら飛んでいて、ここが自分たちの住む世界ではないことがすぐに分かるだろう。
23:55 ぇねねん そして自分の目の前。階段のその先をくぐった場所に居たのは巨大なヒトのような怪物だった。黒い体毛に覆われたその体には、鋭い鉤爪を備えた4本の腕を備えていた。あまりにも巨大なその化物は、この空間の空のように煌く桃色の瞳で探索者を貫いた。
23:55 ぇねねん 異空間とそこに住む巨大な化け物の姿を目撃した探索者はSANC 1d8/1d20
23:55 らんまな 1d100
23:55 CoCダイスボット 1d100 → 67.
23:55 らんまな 1d8
23:55 CoCダイスボット 1d8 → 6.
23:56 らんまな 1d100
23:56 CoCダイスボット 1d100 → 44.
23:56 ぇねねん あー……
23:56 らんまな 成功
23:56 らんまな えへへ
23:56 ぇねねん 羅徳いないのに
23:56 ぇねねん いや、いないからこそ?
23:56 らんまな そだよ
23:58 らんまな 1d20
23:58 CoCダイスボット 1d20 → 14.
23:59 ぇねねん 14.気絶(精神分析・またはCON*5のロールに成功で目覚める)
23:59 ぇねねん あーあ
23:59 らんまな やべぇのにガン見されてる状態で
23:59 ぇねねん では気絶してしまいますね
23:59 らんまな 「……………(Wωˇ )」
2019/10/18(金)
00:00 ぇねねん CON×5に失敗したら羅徳が来ます
00:00 らんまな なぬ
00:00 らんまな 1d100
00:00 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:00 らんまな 気合いがすごい
00:00 ぇねねん すご
00:00 ぇねねん では目を覚ますとフロントの事務室に戻っていました
00:01 らんまな なんと
00:02 ぇねねん 目の前には有栖が立っていました
00:02 ぇねねん おこのようです
00:04 ぇねねん 「部屋から出るなって言わなかったかしら?」( ˆᴗˆ )
00:04 らんまな 「……あー…………いや、すんません……寝ぼけた勢いで……」
00:05 ぇねねん 「アリスちゃんのこと見るなり気絶までしちゃって……危機感無さすぎじゃないの?」
00:08 らんまな 「……え、あれ……オタク……あっ、そうか、目が……えぇ……………」動揺
00:09 ぇねねん 「……げぇ……気付いてなかったの?……言うんじゃなかったぁ」
00:16 らんまな 「いやぁ…………」頭かいてる
00:17 ぇねねん 「……と言うか……1人?」
00:17 らんまな 「羅徳はまだ寝てますけど」
00:17 ぇねねん 「一緒に行動するものだと思ってたわ」
00:20 らんまな 「寝てたし軽い偵察程度って感じでいたからな。前も結構そんなもんだったぜ?ラタはカーラーンからあんま離れないけどオレは結構いろんなとこ行ってたしな」
00:22 ぇねねん 「アリスちゃん、あの時しかわからないもーん、知らない知らない。……そんなことより、さっき見た事……言いふらしたりなんかしないわよね♡」いつの間にやら持っていた見覚えのある小さいムチを手でパシパシ
00:24 らんまな 「しないぜ、そんなことする意味もないっしょ?」
00:26 ぇねねん 「……よろしい、じゃあさっさと戻りなさいよ。……起きたみたいよ」
00:28 らんまな 「……おう、悪かったな」戻る
00:29 ぇねねん 部屋に戻ると羅徳が起き上がってますね
00:31 らんまな 「お、はよさん」
00:32 ぇねねん 「さつき……どこいってたんだよ……トイレか?」眠い目をこすりながら
00:33 らんまな 「悪い悪い、そんなとこですよ」布団に座り込む
00:33 ぇねねん 「さみぃ……」ギュッと抱きつく
00:34 らんまな 「もう一眠りするか?」抱きしめて背中をぽんぽん
00:35 ぇねねん 「ん、ねる……おや、すみ……」軽く唇にキスをしてそのままスヤァ
00:36 らんまな 「おやすみ……っと」できるだけゆっくりと横にして
00:37 らんまな 抱きしめて寝る
00:38 ぇねねん そして朝になります
00:38 らんまな はい
00:38 ぇねねん そしてそのまま旅館を出る時間
00:38 らんまな チェックアーウ
00:39 ぇねねん 帰り際に有栖が「これ、お土産にどうぞ」と業務用スタイルで手渡してくる
00:39 らんまな 受け取って中身を聞く
00:40 ぇねねん それは5種類の粉のようなもの、いい匂いがするので入浴剤でしょう
00:40 らんまな あっ(察し)
00:41 らんまな 「ど、どーも」
00:41 ぇねねん 「大浴場のお風呂の入浴剤、普通のお湯で元に戻れるので気軽にどうぞ。あの子に頼んでくだされば補充も出来ますよ」
00:42 ぇねねん "戻るときは決して横道にそれないように、まっすぐ来た道を歩いてくださいね。彼女はにっこりとそう助言すると手を振って探索者を見送った。
こうして探索者は不思議な旅館での旅を終える。"
00:42 ぇねねん てことでシナリオクリア
00:42 らんまな いえーい
00:43 ぇねねん いやー長かったね
00:43 ぇねねん 特にスケベが
00:43 らんまな 長かった
00:43 らんまな 2週間かかってる
00:44 ぇねねん "★おみやげ
AF:夜女神の入浴剤
5種類の入浴剤がセットに入っている。自宅でも公共の浴場でも投入することで大浴場の各お湯の効果を再現することができる。"
00:45 らんまな 公共の浴場は確実にアウト
00:45 ぇねねん "シナリオクリア:1d3
温泉に浸かった:1d浸かった温泉の数(MAX5)
ドリームランドに足を踏み入れた:1d3
RP報酬:1d10"
00:45 らんまな 1d3
00:45 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:45 らんまな 1d5
00:46 CoCダイスボット 1d5 → 2.
00:46 らんまな 1d3
00:46 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:46 らんまな 1d10
00:46 CoCダイスボット 1d10 → 2.
00:46 らんまな 6!
00:46 らんまな やったぜ
00:46 ぇねねん 赤字では???
00:46 ぇねねん 1d3
00:46 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:46 ぇねねん 1d5
00:46 CoCダイスボット 1d5 → 5.
00:46 ぇねねん 1d10
00:46 CoCダイスボット 1d10 → 4.
00:46 ぇねねん 10!
00:47 ぇねねん 安定のカンスト
00:47 ぇねねん (上限88)
00:49 らんまな 普通にカンストでした
00:51 ぇねねん ホントに?
00:51 ぇねねん だって発狂したやん?
00:51 らんまな あっ
00:51 らんまな へらしてなかったな
00:51 らんまな 減って回復した 89
00:52 ぇねねん 回復させねぇと(赤目)
00:53 らんまな 結構です
