秘蜜の紅葉温泉
16:25 ぇねねん 2d3振って
16:25 らんまな 2d3
16:25 らんまな えっ
16:26 ぇねねん あーあ……
16:41 らんまな 2d3→2
16:41 ぇねねん 1d3→2
16:41 ぇねねん なんで同じくらい疲れてんだよ
16:42 らんまな なして??る
16:44 ぇねねん 「……とりあえず……シャワー……するぞ……」モノを抜いて、身体を起こして皐月を抱えるよこいつも男だし多分できる
16:46 らんまな 「、ぁっ…………お、おう……すまねぇ、な……」
16:46 らんまな できるできる
16:48 ぇねねん 「…………仕返ししてやる」抱えて洗い場に連れてシャワーかけてやって小声でボソッと
16:51 らんまな 「…………??」目を閉じてシャワーかけられてる
16:51 ぇねねん そしてふっと元に戻る
16:53 らんまな 「………………」何言えばいいのかわからなくなってる
16:55 ぇねねん 「もう全部入ったし、部屋戻ろうぜ」
16:56 らんまな 「…………そうだな」
16:58 ぇねねん 「女になってまで俺のこと食っといてテンション下げんな殺すぞ」
16:58 らんまな 「アッハイ」
16:59 ぇねねん 「部屋の露天風呂入れば疲れ取れる気がするからそっちに行くぞ」
17:00 らんまな 「おう……?まだ風呂入るのか」
17:01 ぇねねん 「……嫌ならお前は入らなきゃいだろ」
17:02 らんまな 「いや、入るぜ?」
17:05 ぇねねん 「……そーかよ」ささっと身体流して出てこうとする
17:06 らんまな 「……どうしたんだ?」ついてく
17:06 ぇねねん 「んでもねぇよ、後で覚悟してろ」
17:07 らんまな ハワ…………ってしてる
17:12 ぇねねん 部屋に戻るとテーブルの上にはオレンジ色と黄色のグミがカゴにてんこ盛りにされている
17:12 らんまな めっちゃMP回復させてくれるやん
17:13 ぇねねん 近くのメモには『オレンジとパイン』と書かれている
17:20 ぇねねん 「前のもん持ってきてまで回復させねぇとやべぇのかよ!!!!」
17:21 らんまな 「…………え、いやこれただのグミ、だよな……?ウインドカッターとか針雀とか使えるようになったりしないだろうな……」
17:22 らんまな 「というか回復させる気満々なのかよ、えぇ……………」
17:23 ぇねねん 「流石にそれはねぇだろ……使えたら困る」
17:29 らんまな 「……とりあえず、オレが1個食ってみる」オレンジとパイン1個ずつ食べる
17:32 ぇねねん 60%+30%=90%
17:32 ぇねねん 全体の9割回復するよ上限は上がらない
17:33 ぇねねん 味は記憶と全く同じ
17:37 らんまな 「……まっったく変わらねぇな……この世界にマナはないはずなんですけどね」
17:41 ぇねねん 「マジかよ……じゃあ俺も食いたい」
17:45 らんまな 「おー」オレンジ2、パイン1渡す
17:46 ぇねねん 「多くね?」
17:46 らんまな 「端数が……」
17:46 ぇねねん 「わかるけど」
17:47 らんまな 「だろ?」
17:48 ぇねねん 劇場版ユーリ並に受け取ったグミを口にぽいぽいする
17:49 らんまな 「それ味混ざりません?」
17:52 ぇねねん 「戦闘中食べまくってたら気になんねぇだろ」
17:55 らんまな 「いや、まぁそりゃそうですけど……」
17:57 ぇねねん 「うわ、マジだ、昔のまんまだ」
17:57 ぇねねん てことで全回復だな
18:01 らんまな いえーい
18:01 ぇねねん ほらこれでいくらでもシ放題だぞ
18:02 らんまな わーお
18:02 ぇねねん 「……露天風呂行く意味なくなったな」
18:05 らんまな 「まぁ、普通に寛ぐって意味で入ってもいいんじゃねぇの?」
18:06 ぇねねん 「そう……か?」
18:07 らんまな 「入りたいんならな」
18:11 ぇねねん 「……んー……まぁ、どっちでも……」
18:17 らんまな 「…………それよりダラダラするか?部屋まで戻ってきちまったけど大浴場の横に休憩室あるし、飲み物買ってきますよ?」
18:18 ぇねねん 「そうだな…………あ、俺!俺が買ってくる!ついでにトイレ行ってくる!」
18:19 らんまな 「そうか?んじゃ頼んだ」
18:20 ぇねねん 「よし、何飲む?」財布を取り出す
18:20 らんまな 「コーヒー……いや、せっかくだしコーヒー牛乳あったらそっちで。」同じく財布を取り出して小銭出そうとする
18:27 ぇねねん 「あ、小銭いい、俺が出す。んじゃ行ってくる」財布持って飛び出す
18:28 らんまな 「あ、おう……」??ってなりながら部屋でだらだら待ってる
18:29 らんまな ロンド大丈夫かなぁとか考えながら
19:58 ぇねねん 暫く待つと羅徳の戻りが遅いなと感じる
20:00 らんまな アリス……有栖に絡まれたり何かあったりしたんじゃないだろうなって思い始めて追いかけたい
20:02 ぇねねん 外に出ようとした瞬間に誰かが部屋に入ってくるよ
20:06 らんまな 見る
20:08 ぇねねん それは飲み物を持って息を切らしながら戻ってきた金髪の長い髪の狐耳と尻尾を生やした女でした
20:08 らんまな ミ
20:08 らんまな ハーブとよもぎを合わせるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
20:10 ぇねねん 飲み物を放り投げて抱きついてそのまま押し倒す
20:11 らんまな 「え、な、羅徳……!?」
20:11 ぇねねん 「……覚悟は……できたか……?」
20:13 らんまな 「ちょ、そういう……オタク…………」
20:14 らんまな 羅徳さん顔赤い?媚薬キマってる?
20:14 ぇねねん 抵抗ロールはハーブが成功でよもぎが失敗だよ
20:16 ぇねねん 「おら、いらねぇのか?……俺のこっちの処女」浴衣をべろんと捲って股を見せつける
20:17 らんまな 「いらねぇのか、って…………わざわざ入って来たのか?」
20:18 ぇねねん 「ハーブだけのつもりだったけどオマケでよもぎも入ってきた」
20:18 らんまな 「オマケ」
20:19 ぇねねん 「上手く薬がキマんなかったからオマケで」
20:19 らんまな 「上手くキマんなかった」
20:20 ぇねねん 「……いらねぇのか?」
20:20 らんまな 「そりゃ…………貰いますけど」
20:23 ぇねねん 「よろしい…………これでも大浴場からあっちぃ身体で急いで来たんだよ、さっさと抱けおら」
20:24 らんまな 「それでいいのか羅徳……乗るか?」姫抱きの構え
20:26 ぇねねん 「ん」される気マンマン
20:26 らんまな じゃあ抱えてお布団GO
20:27 ぇねねん ごー!
20:29 らんまな お布団降ろそうとして「……このまま仰向けで降ろしたらしっぽ痛いよな……」って座らせるように降ろす
20:30 ぇねねん 「あー、そうだな、邪魔か」
20:30 らんまな 「どうする?」
20:33 ぇねねん 「上手くすれば邪魔じゃねぇかも」仰向けで寝転がり股の間から尻尾を逃がすものの違和感バリバリ
20:34 らんまな 「……騎乗か対面かバック辺りじゃないと無理ねぇか?」
20:36 ぇねねん 「お前のやりたい体勢でいいぞ」
20:39 らんまな 「……騎乗か対面だな」布団に座り込む
20:40 ぇねねん 「バックは選択肢にねぇと」
20:41 らんまな 「え?オタクが嫌かと思ったんですけど よく言うだろ?そういうの」
20:41 ぇねねん 「そうだな、お前の顔見れねぇのはヤダな」
20:43 らんまな 「でしょ?だからあとは好きな方でいいぜ」
20:45 ぇねねん 「やだ、お前が決めろ……お前がやりたいようにしろ」
20:47 らんまな 「つっても……どっちも動きにくいんだよな……🤔」
20:47 ぇねねん 「……オマケはいらなかったか?」
20:48 らんまな 「いんや?…………結構好きだぜ、これ」みみさわさわして頭撫でてそのまましっぽさわさわ
20:49 ぇねねん 「ん……ぅ…………」ぴくぴく
20:50 らんまな 「羅徳の反応もかわいいしな」さわさわもふもふ
20:51 ぇねねん 「くぅ……ん……」ぴくぴくと反応する
20:53 らんまな 「……ほら、羅徳、顔上げて」もふもふしたまま
20:54 ぇねねん 「ん……ぁ?」見上げる
20:55 らんまな 「ん、そうそう」ちゅ、と口付ける
20:56 ぇねねん 「……ん、ぅ」皐月の唇をざらざらの舌でちょこっと舐める
20:57 らんまな 「ふ、……」小さく笑って口を開らき、羅徳の舌を舌でつつく
21:00 ぇねねん 「あ……は、ひょかってるからな」舌を出したまま
21:03 らんまな 「……気をつけりゃ、大丈夫ですよ」もふる手はそのままに、そっと舌を入れ、ゆっくりとなぞるように歯列を舐め上げていく
21:05 ぇねねん 「ふ……ぁ……はぅ……」しっぽがふりふりしてる
21:10 らんまな 「へぇ……ひぶん、でるんはな」面白がるように根元から先へしっぽを包むように撫でながら、上顎を舌先で擽る
21:13 ぇねねん 「ふぁあ……!……は、ふ……ぅ……」
21:15 らんまな 「ん……ぷは、やっぱ歯も舌も結構違うよなぁ……」浴衣の合わせに手を入れて胸の先をす、と指先で撫でる
21:17 ぇねねん 「んっ……結構、変わる、よな……」
21:19 らんまな 「な……他にも変わってるところ、あったりするのかね」片手で胸の飾りをこりこりと弄りながら、もう片手で少しずつ脱がせながら探るようにするすると体を撫でていく
21:20 ぇねねん 「んぁっ……!……はぁ……ん、ぅ……しら、ね……」
21:23 らんまな 「爪も鋭くなってたよな?足は……」片手で帯を解き、腹、腿、とゆっくりと撫でながら下へ下へと手を下ろしていく
21:31 ぇねねん 「ふぁ……ん、ぁ……」ギュッと皐月の腕を掴む
21:37 らんまな 「流石にそれ以上は変わってないみたいだな……」胸への刺激はそのままに内腿をするすると焦らすように撫でる
21:40 ぇねねん 「ひぅ、ぁ……ぅ……」無意識に足を広げてく
21:43 らんまな 「……足、開いてるぜ」ちゅぷ、と穴のごく浅い所に指をいれる
21:45 ぇねねん 「うぁっ……うけ、いれてんだよ……」ニッと笑ってみせる
21:47 らんまな 「……そーかい」笑い返し、くちくちと入口を弄る
21:54 ぇねねん 「あ、っ……ん……」ギューッとしがみつく
21:57 らんまな 「…………そうだな、騎乗位にするか……そっちの方が動きやすいしな」指を抜いて自分の浴衣の帯も解いて前を開ける
22:00 ぇねねん 「ん、わかった」大人しくちょこんと
22:02 らんまな 「んじゃ、もーちょいナカ弄るぜ……羅徳もこっち、やるか?」自分のそれを指す
22:05 ぇねねん 「……爪とか歯が……」耳としっぽをしょぼん
22:25 らんまな 「……ま、多少は大丈夫っしょ。気をつけりゃどうにかなるさ」頭を撫でる
22:29 ぇねねん 「ん、痛くても文句言うなよ」
22:31 らんまな 「はいよ。んじゃ、オレはこっち、と」再び入口に手を伸ばし、くるくるとなぞる
22:38 ぇねねん 「ふぁ……あ、む、ぅ……は……んぅ……!」歯を立てないように気をつけながら口の中でむぐむぐしてる
22:42 らんまな 「ん、大丈夫そうだな」つぷ、と指をいれ、ゆっくりと進めていく
22:46 ぇねねん 「んむっ……!……ぅ、ふ、ぁ……ん……」ジュルジュルと吸い付きながらも腰がプルプルしてる
22:50 らんまな 「上手だな、羅徳」指先でナカで円を書くようになぞりながらゆっくりと抽挿する
22:52 ぇねねん 「う、ひぅ……ぁ……やっは、はんほ、おはひい……んぁっ!」
22:55 らんまな 「前ただでさえ上がってたのに女だと更にイイんだったか?」指を軽くまげ、いい所を重点的に責める
22:57 ぇねねん 「んぅあっ!!……おまえはっへ……ひょうはろうは……!んむ……あ、ぅ」吸い付きを続ける
22:58 らんまな 「……いや、まぁそうですけどね?オレは普段そっちはしないしな」指を増やす
23:02 ぇねねん 「ひぁっ!……あ、んぁ……きも、ち…………ん、ぅ」上手く咥えてられなくなったから舐めるに切り替える
23:05 らんまな 「……それ、ざらざらしてて気持ちいいんすよね……」目を細めながら言う
23:09 ぇねねん 「そ、なのか……?……んぅ……」色んなところを舐めながらも裏筋を重点的に舐める
23:15 らんまな 「……ふ、……ん、そーですよ。」舐められる度にそれがぴくぴくと揺れ、快感に耐えながらも羅徳のナカを弄るのをやめない
23:23 ぇねねん 「ふ、ぁ……ん……ぇ……も、っと……!」
23:27 らんまな 「ん、いいぜ……」2本の指でくいくいと交互に、掻き回すようにいい所を刺激していく
23:30 ぇねねん 「は、あっ……!あ、きも、ちぃ……!や、あ……んぁあ……!」声のトーンがどんどん上がる
23:41 らんまな 「そのまま、1回イっちまおうな」指を抽挿するようにして更に責め立てる
23:44 ぇねねん 「んっ!あ、ひ、ぁ!ん、いく、い、くぅ……あっっっ!!!」腰を高く跳ねさせてぐったりと力が抜ける
23:45 らんまな 指をずろりと抜く
23:51 ぇねねん 「ん、ひぁ……」抜かれた感覚でも感じて声が漏れる
23:55 らんまな 「……大丈夫か?まだ出来るか?」
23:56 ぇねねん 「……シ、たい……も、っと……ほしい……」
2019/10/13(日)
00:07 らんまな 「……ん、そうか」笑って頬を撫で、軽く口付ける
00:10 ぇねねん 「………………ふへ」小さく笑う
00:14 らんまな 「さて、と…………よし。……ほら、どーぞ?」寝転んでおいでってする
00:17 ぇねねん 「……お、おう…………こ、れで……どうだ……!」自分のソコで皐月のソレにのしかかるように跨る
00:22 らんまな 「へぇ……?それでいいのか?」小さく腰を動かして竿で入口をぬちぬちと刺激する
00:23 らんまな クリもだな🤔
00:25 ぇねねん 「ん、っ……お前を、煽ってん、だよ……は、ふぅ……ん……」既にびちゃびちゃのソコで素股もどきを始める
00:28 らんまな 「……ん……なるほど、ね……」楽しそうな顔で緩く動きながら、羅徳の胸の先をこりこりと刺激する
00:30 ぇねねん 「ひぁっ!?……ぁ……そんな、おおきく、ねぇ、けど……んひっ……!……すきに、しろ、よ……あっ!」
00:35 らんまな 「好きにしろ、ねぇ……」柔く揉みながら人差し指と中指で芯を挟んで刺激する
00:38 ぇねねん 「うぁっ!!……は、んぅ!ひ、ぁあっ!」胸の刺激で腰の揺れが少し大きくなる
00:42 らんまな 「ぅ、は…………すげ……」皐月の中心から先走りが出始める
00:47 ぇねねん 「は、ぁっ!にゃ、あ……ぅ……いい、の、かよ……んぁっ!……この、ままで……ぁ……っ!」大きく腰を振って感じながらも皐月に向かってニヤッと笑いかける
00:50 らんまな 「……っ、そりゃ、挿れたいですけどね!」ぐ、と腰を引いて先が秘芽、そして入口に当たるようにする
00:53 ぇねねん 「ん、は、あ…………んひぁっっっ?!?!?!」勢いを止めることが出来ずにそのままナカに沈め、衝撃で動きが止まる
00:57 らんまな 「…………ほら、挿入ったぜ?」次はこちらの番、とばかりにニヤッと笑って腰をぐるりと回す
01:00 ぇねねん 「んぁあっ?!?!は……あ……ぁ……」上を向いて口をパクパクさせて息を求める
01:03 らんまな 「煽られちまったんでね、止めちゃやれねぇっすよ」そのまま下から深く突き上げる
01:06 ぇねねん 「あああっっっ!!!!や、ぁ!!ふ、かぁ……!!」
01:11 らんまな 「……腰、浮かせてないと上手く出来ないぜ?」痛くない程度に腰を掴んで軽く持ち上げ、イイ所を狙ってずちずちと律動する
01:14 ぇねねん 「ひぃ!あ、んぁ!んきゅ!きもち!はぁ!んぅ!きも、ち!きゅあっ!」
01:17 らんまな 「っは、……ナカ、やっぱ、イイな…………そうだ、どうする、?ナカに、射精さない方がいいか?」
01:19 ぇねねん 「や、ぁ!なか、ほし!だ、ひて!なか、いっぱいに、して、くれ!きゅ、あっ!」
01:22 らんまな 「いっぱいに、じゃ、1回じゃ済まなそうだな?」小さく笑って抽挿を早めていく
01:24 ぇねねん 「あっ!あ!お、あ!きも、ち!きもひ!い、く!い、ちゃ、う!しゃ、さつ、き!さつき!すき!す、き!」
01:30 らんまな 「ふ、オレも、イく、ぜ…………っっ」掴んだ腰を下ろしながら突き上げ、奥の壁に叩きつけるように深く入り込んで射精する
01:33 ぇねねん 「きゅぁぁぁああああ♡♡♡♡」腰を反らせ身体をピンと伸ばし達する
01:36 らんまな 「っ、は…………」出し切るようにゆるゆると動き続ける
01:39 ぇねねん 「や、ぁ……さつき、き、て……ぎゅって、した、い……」手を広げる
01:39 らんまな 「……りょーかい」肘をついて上半身を起こし、抱きしめる
01:43 ぇねねん 「……ん……さつき、だぁ……すき、だぞ……」ギューッと抱きしめ返す
01:45 らんまな 「ふ……大好き、ですよ」
01:46 らんまな 抱きしめて頭を緩くなでる
01:49 ぇねねん 「ん、へ……これで、俺のはじめて、全部、お前に、貰われた、な……」ナカをキューっと締める
01:50 らんまな 「……っ、ん…………ほんと、かわいい事、言うよな……!」ナカで萎えていたそれがムクムクと
01:52 ぇねねん 「ふ、ぁ……おっきく、なったな?」二ィっと笑う
01:54 らんまな 「あんま、体に負担かけたく、なかったんですけどね……?……その様子だと、シたそうですけど?」は、と息を吐いてる
01:55 ぇねねん 「ナカ、いっぱいにしてくれって言ったと思うんだけどな?」ナカを締めて緩めてを繰り返す
02:00 らんまな 「ふ……はは、わかりました、よ!」ぐい、とナカを突く
02:03 ぇねねん 「ひぁあっ♡きゅ、ぅ……ぎゅって、して……」
02:05 らんまな 羅徳を抱きしめ、そのまま少し浮かせてずちゅずちゅとナカを掻き回すように抽挿する
02:08 ぇねねん 「きゅあ♡あ♡きも、ち♡お、まえ、も、ひぁ♡きもち、だろ?ふぁあ♡」
02:11 らんまな 「ん、きもちーです、よ、ナカ、すげぇ締まって、熱くて……すぐ、イっちまいそ」へらっと笑う
02:18 ぇねねん 「ふ、へ……ふたり、で、んぁ♡きも、ち、よく、なれてんの、あっ♡うれしい、な、きゅう♡♡」
02:21 らんまな 「っ、はぁ……羅徳、好き、だぜ」いい所をカリが掠めるように浅く律動する
02:25 ぇねねん 「ふぁ♡しょ、こ♡きも、ち♡すき♡さつき、すき♡んぁっ♡い、ちゃ♡きゅあああっっっ♡♡♡♡」ナカが強く締まる
02:26 らんまな 「……射精、る…………っっふ、ぁ……」羅徳がイくのにつられて再びナカに射精す
02:30 ぇねねん 「ふあ、ひゅ…………なん、か、いま、すげ、しあわ、せ……」ギューッと抱きしめる腕に少し力を入れる
02:32 らんまな 「はは……オレも、ですよ」ごろん、と羅徳を抱えたまま後ろに倒れ、抱きしめる
02:35 ぇねねん 「これ、さ……ふうふ、みたい、だよ、な…………あかんぼ、できそ……」
02:36 らんまな 「……ま、そう、だな……その体のままでいたら、出来ちまうかもな……」
02:38 ぇねねん 「……でも、ま、あかんぼ、いらねぇ」
02:40 らんまな 「女のままは困るしな?」
02:47 ぇねねん 「……こまん、のか」
02:48 らんまな 「いや?羅徳が困るだろうな、と」
02:49 ぇねねん 「……こまるとか、より……おまえと、ふたりが、いい……ガキ、いらねぇ……」
02:50 らんまな 「……はは……そう、か、なるほどね……」羅徳の頭を撫でる
02:51 ぇねねん 「なん、だよ……」
02:52 らんまな 「いんや……かわいい、ってだけですよ」
02:54 ぇねねん 「ん、そーだろ、かわいい、だろ、おれ」
02:55 らんまな 「ああ、可愛いぜ、羅徳……」頭を撫でて耳の手触りを楽しむ
02:56 ぇねねん 「んっ……」耳をぴくぴくさせる
02:56 らんまな 「少し乾いてきたな……ふわふわになってきた」
02:58 ぇねねん 「……このままのほうが、いいか?」
02:59 らんまな 「……や、どっちでもいいぜ?…………いつもの羅徳も、見たいしな」
03:01 ぇねねん 「……女の方が……堂々と、してられる、よなって……」
03:01 らんまな 「……そんなこと、気にしてたのか」
03:03 ぇねねん 「そんなことって……!……気にするだろうが……」
03:06 らんまな 「……そりゃ、まぁ堂々とってなると男女の方がいいだろうけどな?……オレが好きになったのはオタク、羅徳自身だ。それを周りのためにねじ曲げてやる必要はないでしょうよ」
03:09 ぇねねん 「……ん、ありがと、な…………ちょっと待ってろ」ってナカのを抜いて立ち上がろうとする
03:10 らんまな 「おー」上半身を起こして立つのを手助ける
03:11 ぇねねん そのまま浴衣を脱ぎ捨てて露天風呂に勢いよくドボン
03:11 らんまな 勢い
03:12 ぇねねん そしてすぐ上がって拭いて、元の姿で戻ってくる
03:12 らんまな オレも風呂入りてぇな……ま、待ってろって言われたしな……ってぐぐーっと伸びしてる
03:14 ぇねねん 一直線で皐月の上に戻ってきて少し照れ気味に「もう1回、シて、くれよ……」っておねだり
03:20 らんまな 「ん?……なるほどね。ほら、来いよ」軽く腕を広げて迎える
03:21 ぇねねん 「ん」倒れるように寄りかかって抱きつく
03:24 らんまな 「随分、素直でかわいい誘い方だな?」微笑む
03:27 ぇねねん 「……お前だけに見せてる俺だからな」
03:29 らんまな 「……そのままで、いいですよ。オタクが可愛いって知ってるのは、オレだけで十分っしょ?」
21:41 ぇねねん 「そ……か……」照れて顔を埋める
21:45 らんまな 「そーですよ」頭を撫でてそのまま手をするりと降ろして羅徳の胸を弄り始める
21:46 ぇねねん 「……んっ……」顔を埋めたままぴくぴくと反応する
21:50 らんまな 「ナカってまだ解れてんのかね……女体化とかしたし戻っちまってるか?」
21:54 ぇねねん 「……た、多分……いや、まぁ、一応、しといた方が、いいんじゃ、ねぇ、か……?」
22:02 らんまな 「だな……指と口、どっちがいい?」目を細めて聞く
22:06 ぇねねん 「……ゆ、指……」
22:12 らんまな 「はいよ。んじゃ、ちょっと体勢変えてもらえるか?」
22:15 ぇねねん 「お、おう……どの体勢がいいんだ……?」
22:16 らんまな 「いや、指で弄りやすくって思っただけだけど……そうだな、やっぱ羅徳が転がるか?」
22:19 ぇねねん 「あ、そ、だな……」上から降りてそのままポテンと後ろに転がる
22:22 らんまな 「羅徳がそれが良けりゃ、ですけどね?」何もせず見守ってる
22:24 ぇねねん 「……する時に、くっ付けりゃ……それでいい……」ぷいっとそっぽ
22:47 らんまな 「そうか」にっこにこで羅徳の下に手を伸ばす
22:50 ぇねねん 少し身構えふ
22:50 ぇねねん る
22:53 らんまな 菊門に指の腹をぴたりとつけてとめる
22:54 ぇねねん 「……ん…………ふぇ……?」何もされなくてキョトン
23:11 らんまな 「いや、体に力入ってたからな」キョトンとしてる隙に指をちゅぷっとナカに
23:14 ぇねねん 「んぁっ!……おま、え……」ぷるぷるしてる
23:17 らんまな 「……普通に動かせるな?」しこりを擦るようにしながら緩慢な動きでナカを確かめる
23:18 ぇねねん 「ん……ぅ……はぁ……」感度割増
23:34 らんまな 「ほら、わかります?ナカ、すぐ挿入りそうなくらいドロドロだぜ?」大きく掻き回す
23:35 ぇねねん 「ひぁっ!……ぅぁ……そりゃ、な……こんだけ、やってりゃ……んぅ……!」
23:51 らんまな 「どうする?このままもうちょい弄るか?それとも、すぐ挿れるか?」
23:51 らんまな ぐちぐちといじりながら
23:55 ぇねねん 「……ぁ……ほ、し……」両腕で目を覆う
2019/10/14(月)
00:16 らんまな 「……ん、わかった」指を抜いて自身を入口に宛てがう
00:20 ぇねねん 「は……ぁ……」目を覆ったまま期待の声を漏らす
00:21 らんまな 「顔、隠すなって」手首を軽く掴む
00:28 ぇねねん 「……あ、ぅ……つい……」
00:45 らんまな 「ほら、くっつくんじゃなかったのか?」ぐ、と少し挿れるつもりがずぷんと全て挿入ってしまう
00:47 ぇねねん 「んぁあっ!!……や、さつ、き……ぎゅ、して……」手を広げる
01:02 らんまな 「っ、は……ナカ、あつ…………」羅徳に覆いかぶさり抱きしめながらゆっくりと腰を動かす
01:06 ぇねねん 「う……あっ、は……ぁ……」ギュッと強く抱きしめ返す
01:26 らんまな 「……何度もしてるけど、体しんどくねぇか?」労わるようにゆっくりとした律動を繰り返す
01:28 ぇねねん 「……んっ……なんども、してっから……つよくね、と……あっ、ものたり、な……うぁっ」
01:37 らんまな 「……これでも、物足りないか?」軽くしこりを掠めながらゆっくりとした動きを続ける
01:42 ぇねねん 「ひぁっ、きも、ち……けど……もの、たん、ね、んぁ……もっと、いっぱい……つ、よく……つけ、よ、ぉ……!」
01:44 らんまな 「……しょうがないっす、ね!」ごり、とナカを抉るようにしこりを押し潰しながら奥へ強く突く
01:49 ぇねねん 「んひぁぁああっっっ?!?!♡♡♡♡あ……は……き、もち……♡」ピュっと小さく欲を吐く
01:51 らんまな 「ははっ、1回でイっちまったのか?……っふ、まだまだ、これから、だろ?」ぐりぐりとしこりを鈴口で擦るような浅く強い律動
01:58 ぇねねん 「ひぁ、あ、んっ♡あ、きも、ち、きもひ……んあっ♡」
02:01 らんまな 「……っこれ、オレも、かなりやべぇっすわ…………」眉間にシワを寄せ耐えながら少しづつ動きを大きくしていく
02:04 ぇねねん 「……ふ、ぁ、あ♡ひぁ、あ♡んぁ♡あっ♡ふぁ、いき、たきゃ、いけ、よ、あっ、いっぱい、な……ふぁあ♡♡」
02:12 らんまな 「……ん、そう、だな……イき、そ……っ、射精る……!」びゅる、とナカで欲を吐き出し、少し動きが止まる
02:24 ぇねねん 「んひぁっ♡♡……は、ふ……あち、の……きもち……♡」
02:27 らんまな 「は……気持ちいい、か?」再びゆっくりと動き始める
02:28 ぇねねん 「ん……ぁ……きもち……おまえ、に、され、んの……ぜんぶ、ひぁ、きもち……」
02:30 らんまな 「そうか……ほんと、かわいいな」抱きしめた腕で後頭部を撫でながら腰をぐるりと回す
02:33 ぇねねん 「ふぁあっ♡♡……さつき、すき、だ、ぞ……」ギュッと抱きしめ返す
02:36 らんまな 「ん……はは、大好きですよ。……こうしてると、なんか……包まれてる感、凄いっすよね……」ずちずちと抽挿する
02:40 ぇねねん 「う、ぁ、んっ♡……だ、な……ふぁ♡おれ、は、さつき、に、んぁっ♡そめ、ら、れて、る、き、する、ひぁあっ♡♡」
02:43 らんまな 「オレ色に、ってか……?内側から、染めてるってことになるな」少しずつ抽挿を深めて奥を開拓していく
02:47 ぇねねん 「ふ、ぁ、あ……♡♡……んっ♡あたま、んなか、おまえの、きれーな、みどりで、いっぱ、い……」目をジッと見つめながら
02:51 らんまな 「……オレは、キラキラ光る金と、綺麗な赤が、見えますね」律動を続けつつ自分の左の耳に髪をかけて羅徳から見えやすくしてやる
03:03 ぇねねん 「……ふ、へ、んぁっ♡ん、きれー、だよな、ふぁっ♡♡」ゆっくり顔を引き寄せて瞼にちゅっとする
03:10 らんまな 「ん……」微笑んでそのまま羅徳の口に口付ける
03:14 ぇねねん 「んぅ……え、ぅ」舌で唇をトントンする
03:17 らんまな "「ん、は……れ……」大人しく口を開いて舌を差し出す
同時にナカではしこりを掠めながらずちゅずちゅと抽挿する"
03:23 ぇねねん 「ふぁ……♡あ、ふぇ♡は、あっ♡ひ、あ、あ、あっ♡も、ふひ……いふぅ♡♡」舌を絡めながら腰の揺れが大きくなる
03:25 らんまな 「ふは……いっへ、いいんれふよ?」ぐり、と奥へ突き込む
03:31 ぇねねん 「ふぁぁぁああああ♡♡♡♡」身体をビクンと跳ねさせ、まるで女の時の様な達し方をする
03:33 らんまな 「……羅徳、今の、射精てないぜ?」腹に感覚がないのに気付いて言い、そのまましこりをぐりぐりと刺激し続ける
21:24 ぇねねん 「あぁあっ♡あ、おか、し、んぁ♡おれ、いま、おと、こ、なの、に、あっ♡♡」
21:27 らんまな 「あっちでシたから、クセがついちまったのかもな?」楽しそうに揺さぶる
21:29 ぇねねん 「いつ、も、より、んぁっ♡きも、ち、すぎ、て、ふぁ♡とび、そ、ひぁ♡」
21:35 らんまな 「トんじまっていいのか?まだまんぞくしてないでしょーに」入口をカリで刺激するように浅いところをぬぷぬぷと出入りする
21:39 ぇねねん 「して、な、ぁ♡も、っと、シて、くぇ、ぅあ♡」腰を振る
21:52 らんまな 「ん、まだまだしますよ……お互い満足するまで……な?」少しづつ動く範囲を広げ、包まれる快感に耐えるように眉間にシワを寄せる
21:58 ぇねねん 「ひぁ♡♡お、う♡い、ぱい、な、んぁっ♡♡♡」ナカがキュッと締まる
22:00 らんまな 「〜〜っっ、は、ぁ……ほんと、オタクのナカ、気持ちいい、っすよね……」締まるナカに搾り取られるように欲を吐き出す
22:02 ぇねねん 「うぁぁああ♡♡♡……おれ、も……おまえに、ずぽずぽ、されんの、すげ、きもち、ぞ……」
22:09 らんまな
「オタクが、何度も煽ってくるからな」続けざまにまた抽挿を始める
22:12 ぇねねん 「あお、て、ね……し……ふぁ♡んな、かんがえ、てる、んぁ♡よゆ、ねーよ、うぁっ♡♡」
22:15 らんまな 「ほんとにか?こんなにナカきゅうきゅう締めてきて、そんで腰にクる様なこと何度も言っておいて?」しこりを掠めながら
22:25 ぇねねん 「ひぁっ♡おも、た、こと、あっ♡いってる、だけ、うぁ♡は、きも、ひ♡♡」
22:33 らんまな 「……んじゃ、素でそれって事だな……らしいですけども」ぐり、と奥へ
22:40 ぇねねん 「はぁぁあっっ♡♡♡おく、まで、おまえの、こと、おぼえ、てる、ぞ、んひぁ♡♡」
22:45 らんまな 「ふは……この辺とか、オレの形に合っちまってたり?」奥の方をぐにぐにと小さく律動する
22:48 ぇねねん 「おぁっ♡♡♡そ、に、きまって、だ、うぁあ♡♡おまえ、と、ずっと、してん、だ、ぞ、ぁあっ♡そこ、しゅき♡い、いき、しょ♡♡♡」
22:53 らんまな 「は……オレも、一緒に……だから、もうちょっとだけ、我慢出来るよな?」自分の快楽を高めるように奥でずりずりと律動し、少しずつそれを大きくしていく
22:56 ぇねねん 「ひぁ♡あ、ん……がまん、して、やる、よ……いっしょ、が、い、から……んっ♡」手で口を抑える
23:00 らんまな 「……こら、抑えるなって……は……」何度も入口から奥へ大きく突き上げる
23:08 ぇねねん 「んっ、こえ、おさえ、ね、と……い、ちゃ……んぁっ、ぅ」
23:31 らんまな 「んじゃ……っ、しょうがねぇ……と、思う、か?…………っっ、ふ、……!」口を抑える羅徳の手首にやわく噛みつきながら腰を大きく動かし、しこりを掠めて最奥へ強く突き上げる
23:38 ぇねねん 「も、いく♡い、しょ、に♡さつき、だい、しゅ、き♡♡♡い、く♡♡い.......うぁぁぁああああ♡♡♡♡」ギュッとしがみついて潮を吐く
23:53 らんまな 「……は、あぁ、一緒、に…………!!」しがみつかれて更に奥へと入り込みながらどろりとしたものを吐き出す
2019/10/15(火)
00:00 ぇねねん 「うぁっ♡……は、ぁ……も、無理……ね、みぃ……」
00:03 らんまな 「……夕飯まで、寝ちまうか……」
00:05 ぇねねん 「お、ぅ……ぉゃ……」言いきらないうちに眠りにつく
00:07 らんまな 「……ん、おやすみ」羅徳を抱きしめ、挿入ったまま横にごろりと転がってそっと羅徳の額にキスを落として自分も瞼を下ろす
00:16 ぇねねん 4d3
00:16 CoCダイスボット "4d3 → 1.1.3.3.
計:8"
00:18 ぇねねん 1d3
00:18 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:20 ぇねねん 5d3
00:20 CoCダイスボット "5d3 → 2.1.2.2.3.
計:10"
00:21 ぇねねん 25-8+1-10=8
00:22 らんまな 5d3
00:22 CoCダイスボット "5d3 → 2.2.1.2.1.
計:8"
00:22 らんまな 11-8=3
00:26 ぇねねん ぐーすかぴー
00:26 らんまな ぐーすかぴー
00:28 ぇねねん さて、どっちから起きる?
00:30 らんまな こっちからで
00:31 ぇねねん OK
00:33 らんまな 「…………ん、ん……」くぁ、と小さくあくび
00:34 ぇねねん ふと目の端にグミが落ちてる
00:35 ぇねねん 1d2の1でオレンジ、2でパイン(適当)
00:35 らんまな 1d2
00:35 CoCダイスボット 1d2 → 1.
00:35 らんまな おい
00:35 らんまな こいつ
00:36 ぇねねん そんなに回復する気がない
00:36 らんまな 3しか回復しねぇぞ
00:37 ぇねねん 起きてもまだ疲れていると感じた貴方はついそれを食べてしまうでしょう
00:37 らんまな (前の)手癖ですね
00:37 らんまな もぐもぐ
00:38 ぇねねん 俺もオレンジグミ食べたい(少し疲れがとれるでしょう)
00:38 らんまな 逆
00:38 ぇねねん (ノ≧ڡ≦)☆
00:39 らんまな 3+3=6
00:40 ぇねねん 疲れが少し取れ、安心しているとふと自分の下半身の状態に気付く
00:43 らんまな 「むぐ……ん、そういや、挿入ったまま、だったな……」下腹部に意識がいって少しだけぴくっとそれが動く
00:45 ぇねねん 「…………ん…………ぅ…………」らとく の みじろぎ
00:46 らんまな ポケモンか
00:46 らんまな 「……、……」動く刺激でじわじわと硬くなってくる
00:48 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁ……」呼吸が睡眠時の時のものから変わったことに気付いていいよ
00:48 らんまな 無言だけどやっべの顔
00:49 らんまな 取り急ぎ目を閉じて寝たふりをする
00:52 ぇねねん 「…………皐月……?……まだ、寝てんのか……」顔を上げて確認して眠ってると思った羅徳は顔を下に戻してキュッとナカを無意識に締める
00:55 らんまな 静かな呼吸を心がけつつ全力で反応しないように気をつけてるけどナカで締められたそれだけはどう足掻いても反応してしまって少し大きくなる
00:58 ぇねねん 「……んぁっ………………生理現象……だよな……?……しょうがねぇ……よな……俺も…………んっ」小声でぼそぼそと言い聞かせるように呟いてから小さく腰を揺らし始める
01:02 らんまな 「……っ、…………」すうぅ、と静かに、長く息を吸って驚きとその動きの感覚に耐える
01:06 ぇねねん 「……んぅ…………は…………ぁっ…………ん…………たり、ねぇ…………」小さな動きと小さな声で何とか起こさないように気を使うも物足りなさが勝る
01:06 らんまな そんな羅徳の状態にあてられてどんどんムクムクと
01:10 ぇねねん 「んぁっ…………むぐ……ん……ぅ…………ふ、ぁ……」途中で口を抑えて小さく腰を揺らすものの声が少し悲しげになる
01:12 らんまな 反応してしこりを掠めるようくい、と少しだけ腰を動かしてしまうが慌てて身動ぎの類を装う
01:17 ぇねねん 「ひぁあっ?!んむぐっ……ぁ、起き……てねぇか…………ぅ……ぁ……も、やだ……」突然の予想外の動きに大きな喘ぎ声が飛び出し、咄嗟に口を塞いだけど、突然の快楽を与えられて小さい動きじゃ満足できなくなって腰の揺れを少しずつ大きくする
01:23 らんまな 「……、……」意識して普通の呼吸に聞こえるよう、深呼吸しながら羅徳の行動を楽しむ
01:32 ぇねねん 「……あ、ふ、ぁ……たん、ねぇ……皐月…………さつ、きぃ……おき、ろ、よ……して、もらわねぇと、イけ、ねぇの、に…………あ、ん、うぁ、あ……おく、ついて……ナカ、おくで、ぐちゃぐちゃに、してくれ、よぉ……」泣きそうな声で大きく腰を揺らして求める
01:49 らんまな 羅徳の懇願に自身を大きく、硬くしながらぐり、と奥に突き込み、すぅっと据わった目をあける
01:52 ぇねねん 「んひぁあっ?!?!……ふ、かぁ…………さつき?……おきた……のか?」据わった目に少しビビり気味
01:55 らんまな 「いやぁ……あんな熱烈なおねだり貰っちゃ、な?」覆い被さるように体勢を変えて、ぐるり、と奥の方を熱く硬いそれで掻き回すように腰を動かす
02:01 ぇねねん 「んぁぁああっっ♡♡……おく、だぁ……きもち…………おねだり、なら、いくらでも、してやるよ」
02:15 らんまな 「ほーんと……これ、好きなんだな?羅徳は」ニィ、と口角を上げて奥の方をぐちぐちと拓くように突く
02:24 ぇねねん 「んぁっ♡ん、すき、ぃあっ♡きもち、し、うぁ♡なかが、さつきで、いっぱいに、なるから、な、あぅっ♡.......おれの、あなんなか、もっと、さつきの、で、いっぱい、どろどろに、シて……?…………くれ、よ……」
02:32 らんまな 「……っは……!いいぜ、ご希望通り、いっぱい、シてやりますよ……!」獣のような瞳でがつがつと貪るように羅徳の奥を蹂躙する
02:38 ぇねねん 「おぁあっっっっ!!!!♡♡♡♡あっ♡んっ♡はっ♡うぁ♡きもち♡さつき♡きもひぃ♡んぁっ♡しゅぐ、いき、しょ♡♡」
02:41 らんまな 「好きなだけ、イけばいいぜ?オレも、気持ちいいからな……っ」しこりを抉りながら叩きつけるような腰の動きを加速させていく
02:47 ぇねねん 「や、やぁ、ひっ♡あっ♡い、しょに、んぁ♡あっ♡いき、た、ひぁっ♡ふぁ♡んぅ♡あっ♡♡」
23:44 らんまな 「そ、か……一緒がいいか…………んじゃ、もーちょい」言われた事に更にそれを大きくさせながら少しずつ高みを目指していく
23:47 ぇねねん 「や、たっ♡はぁ♡あ……んぐ……んむ、ぅ♡♡」声を抑えて我慢する
23:54 らんまな 「……っは……出そ…………っっ」亀頭を結腸に嵌め、ぐちぐちと奥を刺激し、ぐ、と動きを止めて奥にどろりとしたものを出す
2019/10/16(水)
00:00 ぇねねん 「んぅ♡ひ、あっ♡あっ♡ひぁ…………ふぁぁあああああ♡♡♡♡♡」強い衝撃で同時に達し、少量の白濁を吐く
00:03 らんまな 「……今度は、出たな?」動きは止めず、むしろ自分の出したそれを潤滑剤にごりゅごりゅとしこりを責め立てる
00:05 ぇねねん 「……ぅ、ふぁ♡……でた、けど……も、でね、ひぁっ♡」
00:08 らんまな 「出なくても、イけるようになっちまっただろ?」
00:09 ぇねねん 「あれ、きもちすぎて、やだぁ……」
00:10 らんまな 「気持ちいいのに、いやなのか?」与える快感を抑えるように緩慢な動きにする
00:12 ぇねねん 「よすぎて、こえ……から……」ぎゅうっとしがみつく
00:13 らんまな 「……怖いことなんてなーんもないですよ、ほら、抱きついてていいから……」激しい動きを再開する
00:15 ぇねねん 「ひぁっ♡あ、ん♡さ、つきぃ……さつき……!」何度も名前を呼びながらしっかりしがみつく
00:24 らんまな 「は、ぁ……すげぇ、絡みついてくる……」抱え込むように抱きしめて速い律動を続ける
00:30 ぇねねん 「さつきぃ、んぁっ♡すき、ぃ♡あっ♡ぜっ、たい、に、ぃあっ♡♡……はな、れん、じゃ、ふぁっ♡♡ねぇ、ぞ、あぁっ♡♡ずっと、だかんな、うぁあっ♡♡にゃ、あ♡も、やば、ぁ♡♡く、るぅ♡♡♡」
00:38 らんまな 「……っあぁ、絶対、離れねぇよ……!」ぐ、と射精感を堪えながらしこりを強く擦りあげる
00:40 ぇねねん 「う、ぁ、ひぁぁああっっっっっっ♡♡♡♡♡」身体がビクンと大きく跳ねる
00:43 らんまな 「は、ぁ……っっ!」達してうねるナカに搾り取られるように白濁を吐き出す
00:47 ぇねねん 「はっ……は、あー……だいすき、だぞ」唇に触れる軽いキスをしてそのまま身体の力が抜ける
01:17 らんまな 「……ん……オレも、大好きですよ」ゆっくりと抱え込んでいた腕を緩めて横たえる
01:19 ぇねねん もうこれでスケベターンエンドでどうですかどうですか
01:19 らんまな いいですよいいですよ
01:19 ぇねねん 結構やったべ(時間とか回数とか)
01:19 らんまな 結構(述べ10日以上)
01:20 ぇねねん 1週間以上なのがビックリ
01:20 らんまな ひと月の三分の一をスケベに費やしてます
01:20 ぇねねん やばい(やばい)
01:23 ぇねねん さて、スケベも終わったし落ち着いて風呂入ってグミ食べて夕食にしましょうか
01:23 らんまな はい
16:25 らんまな 2d3
16:25 らんまな えっ
16:26 ぇねねん あーあ……
16:41 らんまな 2d3→2
16:41 ぇねねん 1d3→2
16:41 ぇねねん なんで同じくらい疲れてんだよ
16:42 らんまな なして??る
16:44 ぇねねん 「……とりあえず……シャワー……するぞ……」モノを抜いて、身体を起こして皐月を抱えるよこいつも男だし多分できる
16:46 らんまな 「、ぁっ…………お、おう……すまねぇ、な……」
16:46 らんまな できるできる
16:48 ぇねねん 「…………仕返ししてやる」抱えて洗い場に連れてシャワーかけてやって小声でボソッと
16:51 らんまな 「…………??」目を閉じてシャワーかけられてる
16:51 ぇねねん そしてふっと元に戻る
16:53 らんまな 「………………」何言えばいいのかわからなくなってる
16:55 ぇねねん 「もう全部入ったし、部屋戻ろうぜ」
16:56 らんまな 「…………そうだな」
16:58 ぇねねん 「女になってまで俺のこと食っといてテンション下げんな殺すぞ」
16:58 らんまな 「アッハイ」
16:59 ぇねねん 「部屋の露天風呂入れば疲れ取れる気がするからそっちに行くぞ」
17:00 らんまな 「おう……?まだ風呂入るのか」
17:01 ぇねねん 「……嫌ならお前は入らなきゃいだろ」
17:02 らんまな 「いや、入るぜ?」
17:05 ぇねねん 「……そーかよ」ささっと身体流して出てこうとする
17:06 らんまな 「……どうしたんだ?」ついてく
17:06 ぇねねん 「んでもねぇよ、後で覚悟してろ」
17:07 らんまな ハワ…………ってしてる
17:12 ぇねねん 部屋に戻るとテーブルの上にはオレンジ色と黄色のグミがカゴにてんこ盛りにされている
17:12 らんまな めっちゃMP回復させてくれるやん
17:13 ぇねねん 近くのメモには『オレンジとパイン』と書かれている
17:20 ぇねねん 「前のもん持ってきてまで回復させねぇとやべぇのかよ!!!!」
17:21 らんまな 「…………え、いやこれただのグミ、だよな……?ウインドカッターとか針雀とか使えるようになったりしないだろうな……」
17:22 らんまな 「というか回復させる気満々なのかよ、えぇ……………」
17:23 ぇねねん 「流石にそれはねぇだろ……使えたら困る」
17:29 らんまな 「……とりあえず、オレが1個食ってみる」オレンジとパイン1個ずつ食べる
17:32 ぇねねん 60%+30%=90%
17:32 ぇねねん 全体の9割回復するよ上限は上がらない
17:33 ぇねねん 味は記憶と全く同じ
17:37 らんまな 「……まっったく変わらねぇな……この世界にマナはないはずなんですけどね」
17:41 ぇねねん 「マジかよ……じゃあ俺も食いたい」
17:45 らんまな 「おー」オレンジ2、パイン1渡す
17:46 ぇねねん 「多くね?」
17:46 らんまな 「端数が……」
17:46 ぇねねん 「わかるけど」
17:47 らんまな 「だろ?」
17:48 ぇねねん 劇場版ユーリ並に受け取ったグミを口にぽいぽいする
17:49 らんまな 「それ味混ざりません?」
17:52 ぇねねん 「戦闘中食べまくってたら気になんねぇだろ」
17:55 らんまな 「いや、まぁそりゃそうですけど……」
17:57 ぇねねん 「うわ、マジだ、昔のまんまだ」
17:57 ぇねねん てことで全回復だな
18:01 らんまな いえーい
18:01 ぇねねん ほらこれでいくらでもシ放題だぞ
18:02 らんまな わーお
18:02 ぇねねん 「……露天風呂行く意味なくなったな」
18:05 らんまな 「まぁ、普通に寛ぐって意味で入ってもいいんじゃねぇの?」
18:06 ぇねねん 「そう……か?」
18:07 らんまな 「入りたいんならな」
18:11 ぇねねん 「……んー……まぁ、どっちでも……」
18:17 らんまな 「…………それよりダラダラするか?部屋まで戻ってきちまったけど大浴場の横に休憩室あるし、飲み物買ってきますよ?」
18:18 ぇねねん 「そうだな…………あ、俺!俺が買ってくる!ついでにトイレ行ってくる!」
18:19 らんまな 「そうか?んじゃ頼んだ」
18:20 ぇねねん 「よし、何飲む?」財布を取り出す
18:20 らんまな 「コーヒー……いや、せっかくだしコーヒー牛乳あったらそっちで。」同じく財布を取り出して小銭出そうとする
18:27 ぇねねん 「あ、小銭いい、俺が出す。んじゃ行ってくる」財布持って飛び出す
18:28 らんまな 「あ、おう……」??ってなりながら部屋でだらだら待ってる
18:29 らんまな ロンド大丈夫かなぁとか考えながら
19:58 ぇねねん 暫く待つと羅徳の戻りが遅いなと感じる
20:00 らんまな アリス……有栖に絡まれたり何かあったりしたんじゃないだろうなって思い始めて追いかけたい
20:02 ぇねねん 外に出ようとした瞬間に誰かが部屋に入ってくるよ
20:06 らんまな 見る
20:08 ぇねねん それは飲み物を持って息を切らしながら戻ってきた金髪の長い髪の狐耳と尻尾を生やした女でした
20:08 らんまな ミ
20:08 らんまな ハーブとよもぎを合わせるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
20:10 ぇねねん 飲み物を放り投げて抱きついてそのまま押し倒す
20:11 らんまな 「え、な、羅徳……!?」
20:11 ぇねねん 「……覚悟は……できたか……?」
20:13 らんまな 「ちょ、そういう……オタク…………」
20:14 らんまな 羅徳さん顔赤い?媚薬キマってる?
20:14 ぇねねん 抵抗ロールはハーブが成功でよもぎが失敗だよ
20:16 ぇねねん 「おら、いらねぇのか?……俺のこっちの処女」浴衣をべろんと捲って股を見せつける
20:17 らんまな 「いらねぇのか、って…………わざわざ入って来たのか?」
20:18 ぇねねん 「ハーブだけのつもりだったけどオマケでよもぎも入ってきた」
20:18 らんまな 「オマケ」
20:19 ぇねねん 「上手く薬がキマんなかったからオマケで」
20:19 らんまな 「上手くキマんなかった」
20:20 ぇねねん 「……いらねぇのか?」
20:20 らんまな 「そりゃ…………貰いますけど」
20:23 ぇねねん 「よろしい…………これでも大浴場からあっちぃ身体で急いで来たんだよ、さっさと抱けおら」
20:24 らんまな 「それでいいのか羅徳……乗るか?」姫抱きの構え
20:26 ぇねねん 「ん」される気マンマン
20:26 らんまな じゃあ抱えてお布団GO
20:27 ぇねねん ごー!
20:29 らんまな お布団降ろそうとして「……このまま仰向けで降ろしたらしっぽ痛いよな……」って座らせるように降ろす
20:30 ぇねねん 「あー、そうだな、邪魔か」
20:30 らんまな 「どうする?」
20:33 ぇねねん 「上手くすれば邪魔じゃねぇかも」仰向けで寝転がり股の間から尻尾を逃がすものの違和感バリバリ
20:34 らんまな 「……騎乗か対面かバック辺りじゃないと無理ねぇか?」
20:36 ぇねねん 「お前のやりたい体勢でいいぞ」
20:39 らんまな 「……騎乗か対面だな」布団に座り込む
20:40 ぇねねん 「バックは選択肢にねぇと」
20:41 らんまな 「え?オタクが嫌かと思ったんですけど よく言うだろ?そういうの」
20:41 ぇねねん 「そうだな、お前の顔見れねぇのはヤダな」
20:43 らんまな 「でしょ?だからあとは好きな方でいいぜ」
20:45 ぇねねん 「やだ、お前が決めろ……お前がやりたいようにしろ」
20:47 らんまな 「つっても……どっちも動きにくいんだよな……🤔」
20:47 ぇねねん 「……オマケはいらなかったか?」
20:48 らんまな 「いんや?…………結構好きだぜ、これ」みみさわさわして頭撫でてそのまましっぽさわさわ
20:49 ぇねねん 「ん……ぅ…………」ぴくぴく
20:50 らんまな 「羅徳の反応もかわいいしな」さわさわもふもふ
20:51 ぇねねん 「くぅ……ん……」ぴくぴくと反応する
20:53 らんまな 「……ほら、羅徳、顔上げて」もふもふしたまま
20:54 ぇねねん 「ん……ぁ?」見上げる
20:55 らんまな 「ん、そうそう」ちゅ、と口付ける
20:56 ぇねねん 「……ん、ぅ」皐月の唇をざらざらの舌でちょこっと舐める
20:57 らんまな 「ふ、……」小さく笑って口を開らき、羅徳の舌を舌でつつく
21:00 ぇねねん 「あ……は、ひょかってるからな」舌を出したまま
21:03 らんまな 「……気をつけりゃ、大丈夫ですよ」もふる手はそのままに、そっと舌を入れ、ゆっくりとなぞるように歯列を舐め上げていく
21:05 ぇねねん 「ふ……ぁ……はぅ……」しっぽがふりふりしてる
21:10 らんまな 「へぇ……ひぶん、でるんはな」面白がるように根元から先へしっぽを包むように撫でながら、上顎を舌先で擽る
21:13 ぇねねん 「ふぁあ……!……は、ふ……ぅ……」
21:15 らんまな 「ん……ぷは、やっぱ歯も舌も結構違うよなぁ……」浴衣の合わせに手を入れて胸の先をす、と指先で撫でる
21:17 ぇねねん 「んっ……結構、変わる、よな……」
21:19 らんまな 「な……他にも変わってるところ、あったりするのかね」片手で胸の飾りをこりこりと弄りながら、もう片手で少しずつ脱がせながら探るようにするすると体を撫でていく
21:20 ぇねねん 「んぁっ……!……はぁ……ん、ぅ……しら、ね……」
21:23 らんまな 「爪も鋭くなってたよな?足は……」片手で帯を解き、腹、腿、とゆっくりと撫でながら下へ下へと手を下ろしていく
21:31 ぇねねん 「ふぁ……ん、ぁ……」ギュッと皐月の腕を掴む
21:37 らんまな 「流石にそれ以上は変わってないみたいだな……」胸への刺激はそのままに内腿をするすると焦らすように撫でる
21:40 ぇねねん 「ひぅ、ぁ……ぅ……」無意識に足を広げてく
21:43 らんまな 「……足、開いてるぜ」ちゅぷ、と穴のごく浅い所に指をいれる
21:45 ぇねねん 「うぁっ……うけ、いれてんだよ……」ニッと笑ってみせる
21:47 らんまな 「……そーかい」笑い返し、くちくちと入口を弄る
21:54 ぇねねん 「あ、っ……ん……」ギューッとしがみつく
21:57 らんまな 「…………そうだな、騎乗位にするか……そっちの方が動きやすいしな」指を抜いて自分の浴衣の帯も解いて前を開ける
22:00 ぇねねん 「ん、わかった」大人しくちょこんと
22:02 らんまな 「んじゃ、もーちょいナカ弄るぜ……羅徳もこっち、やるか?」自分のそれを指す
22:05 ぇねねん 「……爪とか歯が……」耳としっぽをしょぼん
22:25 らんまな 「……ま、多少は大丈夫っしょ。気をつけりゃどうにかなるさ」頭を撫でる
22:29 ぇねねん 「ん、痛くても文句言うなよ」
22:31 らんまな 「はいよ。んじゃ、オレはこっち、と」再び入口に手を伸ばし、くるくるとなぞる
22:38 ぇねねん 「ふぁ……あ、む、ぅ……は……んぅ……!」歯を立てないように気をつけながら口の中でむぐむぐしてる
22:42 らんまな 「ん、大丈夫そうだな」つぷ、と指をいれ、ゆっくりと進めていく
22:46 ぇねねん 「んむっ……!……ぅ、ふ、ぁ……ん……」ジュルジュルと吸い付きながらも腰がプルプルしてる
22:50 らんまな 「上手だな、羅徳」指先でナカで円を書くようになぞりながらゆっくりと抽挿する
22:52 ぇねねん 「う、ひぅ……ぁ……やっは、はんほ、おはひい……んぁっ!」
22:55 らんまな 「前ただでさえ上がってたのに女だと更にイイんだったか?」指を軽くまげ、いい所を重点的に責める
22:57 ぇねねん 「んぅあっ!!……おまえはっへ……ひょうはろうは……!んむ……あ、ぅ」吸い付きを続ける
22:58 らんまな 「……いや、まぁそうですけどね?オレは普段そっちはしないしな」指を増やす
23:02 ぇねねん 「ひぁっ!……あ、んぁ……きも、ち…………ん、ぅ」上手く咥えてられなくなったから舐めるに切り替える
23:05 らんまな 「……それ、ざらざらしてて気持ちいいんすよね……」目を細めながら言う
23:09 ぇねねん 「そ、なのか……?……んぅ……」色んなところを舐めながらも裏筋を重点的に舐める
23:15 らんまな 「……ふ、……ん、そーですよ。」舐められる度にそれがぴくぴくと揺れ、快感に耐えながらも羅徳のナカを弄るのをやめない
23:23 ぇねねん 「ふ、ぁ……ん……ぇ……も、っと……!」
23:27 らんまな 「ん、いいぜ……」2本の指でくいくいと交互に、掻き回すようにいい所を刺激していく
23:30 ぇねねん 「は、あっ……!あ、きも、ちぃ……!や、あ……んぁあ……!」声のトーンがどんどん上がる
23:41 らんまな 「そのまま、1回イっちまおうな」指を抽挿するようにして更に責め立てる
23:44 ぇねねん 「んっ!あ、ひ、ぁ!ん、いく、い、くぅ……あっっっ!!!」腰を高く跳ねさせてぐったりと力が抜ける
23:45 らんまな 指をずろりと抜く
23:51 ぇねねん 「ん、ひぁ……」抜かれた感覚でも感じて声が漏れる
23:55 らんまな 「……大丈夫か?まだ出来るか?」
23:56 ぇねねん 「……シ、たい……も、っと……ほしい……」
2019/10/13(日)
00:07 らんまな 「……ん、そうか」笑って頬を撫で、軽く口付ける
00:10 ぇねねん 「………………ふへ」小さく笑う
00:14 らんまな 「さて、と…………よし。……ほら、どーぞ?」寝転んでおいでってする
00:17 ぇねねん 「……お、おう…………こ、れで……どうだ……!」自分のソコで皐月のソレにのしかかるように跨る
00:22 らんまな 「へぇ……?それでいいのか?」小さく腰を動かして竿で入口をぬちぬちと刺激する
00:23 らんまな クリもだな🤔
00:25 ぇねねん 「ん、っ……お前を、煽ってん、だよ……は、ふぅ……ん……」既にびちゃびちゃのソコで素股もどきを始める
00:28 らんまな 「……ん……なるほど、ね……」楽しそうな顔で緩く動きながら、羅徳の胸の先をこりこりと刺激する
00:30 ぇねねん 「ひぁっ!?……ぁ……そんな、おおきく、ねぇ、けど……んひっ……!……すきに、しろ、よ……あっ!」
00:35 らんまな 「好きにしろ、ねぇ……」柔く揉みながら人差し指と中指で芯を挟んで刺激する
00:38 ぇねねん 「うぁっ!!……は、んぅ!ひ、ぁあっ!」胸の刺激で腰の揺れが少し大きくなる
00:42 らんまな 「ぅ、は…………すげ……」皐月の中心から先走りが出始める
00:47 ぇねねん 「は、ぁっ!にゃ、あ……ぅ……いい、の、かよ……んぁっ!……この、ままで……ぁ……っ!」大きく腰を振って感じながらも皐月に向かってニヤッと笑いかける
00:50 らんまな 「……っ、そりゃ、挿れたいですけどね!」ぐ、と腰を引いて先が秘芽、そして入口に当たるようにする
00:53 ぇねねん 「ん、は、あ…………んひぁっっっ?!?!?!」勢いを止めることが出来ずにそのままナカに沈め、衝撃で動きが止まる
00:57 らんまな 「…………ほら、挿入ったぜ?」次はこちらの番、とばかりにニヤッと笑って腰をぐるりと回す
01:00 ぇねねん 「んぁあっ?!?!は……あ……ぁ……」上を向いて口をパクパクさせて息を求める
01:03 らんまな 「煽られちまったんでね、止めちゃやれねぇっすよ」そのまま下から深く突き上げる
01:06 ぇねねん 「あああっっっ!!!!や、ぁ!!ふ、かぁ……!!」
01:11 らんまな 「……腰、浮かせてないと上手く出来ないぜ?」痛くない程度に腰を掴んで軽く持ち上げ、イイ所を狙ってずちずちと律動する
01:14 ぇねねん 「ひぃ!あ、んぁ!んきゅ!きもち!はぁ!んぅ!きも、ち!きゅあっ!」
01:17 らんまな 「っは、……ナカ、やっぱ、イイな…………そうだ、どうする、?ナカに、射精さない方がいいか?」
01:19 ぇねねん 「や、ぁ!なか、ほし!だ、ひて!なか、いっぱいに、して、くれ!きゅ、あっ!」
01:22 らんまな 「いっぱいに、じゃ、1回じゃ済まなそうだな?」小さく笑って抽挿を早めていく
01:24 ぇねねん 「あっ!あ!お、あ!きも、ち!きもひ!い、く!い、ちゃ、う!しゃ、さつ、き!さつき!すき!す、き!」
01:30 らんまな 「ふ、オレも、イく、ぜ…………っっ」掴んだ腰を下ろしながら突き上げ、奥の壁に叩きつけるように深く入り込んで射精する
01:33 ぇねねん 「きゅぁぁぁああああ♡♡♡♡」腰を反らせ身体をピンと伸ばし達する
01:36 らんまな 「っ、は…………」出し切るようにゆるゆると動き続ける
01:39 ぇねねん 「や、ぁ……さつき、き、て……ぎゅって、した、い……」手を広げる
01:39 らんまな 「……りょーかい」肘をついて上半身を起こし、抱きしめる
01:43 ぇねねん 「……ん……さつき、だぁ……すき、だぞ……」ギューッと抱きしめ返す
01:45 らんまな 「ふ……大好き、ですよ」
01:46 らんまな 抱きしめて頭を緩くなでる
01:49 ぇねねん 「ん、へ……これで、俺のはじめて、全部、お前に、貰われた、な……」ナカをキューっと締める
01:50 らんまな 「……っ、ん…………ほんと、かわいい事、言うよな……!」ナカで萎えていたそれがムクムクと
01:52 ぇねねん 「ふ、ぁ……おっきく、なったな?」二ィっと笑う
01:54 らんまな 「あんま、体に負担かけたく、なかったんですけどね……?……その様子だと、シたそうですけど?」は、と息を吐いてる
01:55 ぇねねん 「ナカ、いっぱいにしてくれって言ったと思うんだけどな?」ナカを締めて緩めてを繰り返す
02:00 らんまな 「ふ……はは、わかりました、よ!」ぐい、とナカを突く
02:03 ぇねねん 「ひぁあっ♡きゅ、ぅ……ぎゅって、して……」
02:05 らんまな 羅徳を抱きしめ、そのまま少し浮かせてずちゅずちゅとナカを掻き回すように抽挿する
02:08 ぇねねん 「きゅあ♡あ♡きも、ち♡お、まえ、も、ひぁ♡きもち、だろ?ふぁあ♡」
02:11 らんまな 「ん、きもちーです、よ、ナカ、すげぇ締まって、熱くて……すぐ、イっちまいそ」へらっと笑う
02:18 ぇねねん 「ふ、へ……ふたり、で、んぁ♡きも、ち、よく、なれてんの、あっ♡うれしい、な、きゅう♡♡」
02:21 らんまな 「っ、はぁ……羅徳、好き、だぜ」いい所をカリが掠めるように浅く律動する
02:25 ぇねねん 「ふぁ♡しょ、こ♡きも、ち♡すき♡さつき、すき♡んぁっ♡い、ちゃ♡きゅあああっっっ♡♡♡♡」ナカが強く締まる
02:26 らんまな 「……射精、る…………っっふ、ぁ……」羅徳がイくのにつられて再びナカに射精す
02:30 ぇねねん 「ふあ、ひゅ…………なん、か、いま、すげ、しあわ、せ……」ギューッと抱きしめる腕に少し力を入れる
02:32 らんまな 「はは……オレも、ですよ」ごろん、と羅徳を抱えたまま後ろに倒れ、抱きしめる
02:35 ぇねねん 「これ、さ……ふうふ、みたい、だよ、な…………あかんぼ、できそ……」
02:36 らんまな 「……ま、そう、だな……その体のままでいたら、出来ちまうかもな……」
02:38 ぇねねん 「……でも、ま、あかんぼ、いらねぇ」
02:40 らんまな 「女のままは困るしな?」
02:47 ぇねねん 「……こまん、のか」
02:48 らんまな 「いや?羅徳が困るだろうな、と」
02:49 ぇねねん 「……こまるとか、より……おまえと、ふたりが、いい……ガキ、いらねぇ……」
02:50 らんまな 「……はは……そう、か、なるほどね……」羅徳の頭を撫でる
02:51 ぇねねん 「なん、だよ……」
02:52 らんまな 「いんや……かわいい、ってだけですよ」
02:54 ぇねねん 「ん、そーだろ、かわいい、だろ、おれ」
02:55 らんまな 「ああ、可愛いぜ、羅徳……」頭を撫でて耳の手触りを楽しむ
02:56 ぇねねん 「んっ……」耳をぴくぴくさせる
02:56 らんまな 「少し乾いてきたな……ふわふわになってきた」
02:58 ぇねねん 「……このままのほうが、いいか?」
02:59 らんまな 「……や、どっちでもいいぜ?…………いつもの羅徳も、見たいしな」
03:01 ぇねねん 「……女の方が……堂々と、してられる、よなって……」
03:01 らんまな 「……そんなこと、気にしてたのか」
03:03 ぇねねん 「そんなことって……!……気にするだろうが……」
03:06 らんまな 「……そりゃ、まぁ堂々とってなると男女の方がいいだろうけどな?……オレが好きになったのはオタク、羅徳自身だ。それを周りのためにねじ曲げてやる必要はないでしょうよ」
03:09 ぇねねん 「……ん、ありがと、な…………ちょっと待ってろ」ってナカのを抜いて立ち上がろうとする
03:10 らんまな 「おー」上半身を起こして立つのを手助ける
03:11 ぇねねん そのまま浴衣を脱ぎ捨てて露天風呂に勢いよくドボン
03:11 らんまな 勢い
03:12 ぇねねん そしてすぐ上がって拭いて、元の姿で戻ってくる
03:12 らんまな オレも風呂入りてぇな……ま、待ってろって言われたしな……ってぐぐーっと伸びしてる
03:14 ぇねねん 一直線で皐月の上に戻ってきて少し照れ気味に「もう1回、シて、くれよ……」っておねだり
03:20 らんまな 「ん?……なるほどね。ほら、来いよ」軽く腕を広げて迎える
03:21 ぇねねん 「ん」倒れるように寄りかかって抱きつく
03:24 らんまな 「随分、素直でかわいい誘い方だな?」微笑む
03:27 ぇねねん 「……お前だけに見せてる俺だからな」
03:29 らんまな 「……そのままで、いいですよ。オタクが可愛いって知ってるのは、オレだけで十分っしょ?」
21:41 ぇねねん 「そ……か……」照れて顔を埋める
21:45 らんまな 「そーですよ」頭を撫でてそのまま手をするりと降ろして羅徳の胸を弄り始める
21:46 ぇねねん 「……んっ……」顔を埋めたままぴくぴくと反応する
21:50 らんまな 「ナカってまだ解れてんのかね……女体化とかしたし戻っちまってるか?」
21:54 ぇねねん 「……た、多分……いや、まぁ、一応、しといた方が、いいんじゃ、ねぇ、か……?」
22:02 らんまな 「だな……指と口、どっちがいい?」目を細めて聞く
22:06 ぇねねん 「……ゆ、指……」
22:12 らんまな 「はいよ。んじゃ、ちょっと体勢変えてもらえるか?」
22:15 ぇねねん 「お、おう……どの体勢がいいんだ……?」
22:16 らんまな 「いや、指で弄りやすくって思っただけだけど……そうだな、やっぱ羅徳が転がるか?」
22:19 ぇねねん 「あ、そ、だな……」上から降りてそのままポテンと後ろに転がる
22:22 らんまな 「羅徳がそれが良けりゃ、ですけどね?」何もせず見守ってる
22:24 ぇねねん 「……する時に、くっ付けりゃ……それでいい……」ぷいっとそっぽ
22:47 らんまな 「そうか」にっこにこで羅徳の下に手を伸ばす
22:50 ぇねねん 少し身構えふ
22:50 ぇねねん る
22:53 らんまな 菊門に指の腹をぴたりとつけてとめる
22:54 ぇねねん 「……ん…………ふぇ……?」何もされなくてキョトン
23:11 らんまな 「いや、体に力入ってたからな」キョトンとしてる隙に指をちゅぷっとナカに
23:14 ぇねねん 「んぁっ!……おま、え……」ぷるぷるしてる
23:17 らんまな 「……普通に動かせるな?」しこりを擦るようにしながら緩慢な動きでナカを確かめる
23:18 ぇねねん 「ん……ぅ……はぁ……」感度割増
23:34 らんまな 「ほら、わかります?ナカ、すぐ挿入りそうなくらいドロドロだぜ?」大きく掻き回す
23:35 ぇねねん 「ひぁっ!……ぅぁ……そりゃ、な……こんだけ、やってりゃ……んぅ……!」
23:51 らんまな 「どうする?このままもうちょい弄るか?それとも、すぐ挿れるか?」
23:51 らんまな ぐちぐちといじりながら
23:55 ぇねねん 「……ぁ……ほ、し……」両腕で目を覆う
2019/10/14(月)
00:16 らんまな 「……ん、わかった」指を抜いて自身を入口に宛てがう
00:20 ぇねねん 「は……ぁ……」目を覆ったまま期待の声を漏らす
00:21 らんまな 「顔、隠すなって」手首を軽く掴む
00:28 ぇねねん 「……あ、ぅ……つい……」
00:45 らんまな 「ほら、くっつくんじゃなかったのか?」ぐ、と少し挿れるつもりがずぷんと全て挿入ってしまう
00:47 ぇねねん 「んぁあっ!!……や、さつ、き……ぎゅ、して……」手を広げる
01:02 らんまな 「っ、は……ナカ、あつ…………」羅徳に覆いかぶさり抱きしめながらゆっくりと腰を動かす
01:06 ぇねねん 「う……あっ、は……ぁ……」ギュッと強く抱きしめ返す
01:26 らんまな 「……何度もしてるけど、体しんどくねぇか?」労わるようにゆっくりとした律動を繰り返す
01:28 ぇねねん 「……んっ……なんども、してっから……つよくね、と……あっ、ものたり、な……うぁっ」
01:37 らんまな 「……これでも、物足りないか?」軽くしこりを掠めながらゆっくりとした動きを続ける
01:42 ぇねねん 「ひぁっ、きも、ち……けど……もの、たん、ね、んぁ……もっと、いっぱい……つ、よく……つけ、よ、ぉ……!」
01:44 らんまな 「……しょうがないっす、ね!」ごり、とナカを抉るようにしこりを押し潰しながら奥へ強く突く
01:49 ぇねねん 「んひぁぁああっっっ?!?!♡♡♡♡あ……は……き、もち……♡」ピュっと小さく欲を吐く
01:51 らんまな 「ははっ、1回でイっちまったのか?……っふ、まだまだ、これから、だろ?」ぐりぐりとしこりを鈴口で擦るような浅く強い律動
01:58 ぇねねん 「ひぁ、あ、んっ♡あ、きも、ち、きもひ……んあっ♡」
02:01 らんまな 「……っこれ、オレも、かなりやべぇっすわ…………」眉間にシワを寄せ耐えながら少しづつ動きを大きくしていく
02:04 ぇねねん 「……ふ、ぁ、あ♡ひぁ、あ♡んぁ♡あっ♡ふぁ、いき、たきゃ、いけ、よ、あっ、いっぱい、な……ふぁあ♡♡」
02:12 らんまな 「……ん、そう、だな……イき、そ……っ、射精る……!」びゅる、とナカで欲を吐き出し、少し動きが止まる
02:24 ぇねねん 「んひぁっ♡♡……は、ふ……あち、の……きもち……♡」
02:27 らんまな 「は……気持ちいい、か?」再びゆっくりと動き始める
02:28 ぇねねん 「ん……ぁ……きもち……おまえ、に、され、んの……ぜんぶ、ひぁ、きもち……」
02:30 らんまな 「そうか……ほんと、かわいいな」抱きしめた腕で後頭部を撫でながら腰をぐるりと回す
02:33 ぇねねん 「ふぁあっ♡♡……さつき、すき、だ、ぞ……」ギュッと抱きしめ返す
02:36 らんまな 「ん……はは、大好きですよ。……こうしてると、なんか……包まれてる感、凄いっすよね……」ずちずちと抽挿する
02:40 ぇねねん 「う、ぁ、んっ♡……だ、な……ふぁ♡おれ、は、さつき、に、んぁっ♡そめ、ら、れて、る、き、する、ひぁあっ♡♡」
02:43 らんまな 「オレ色に、ってか……?内側から、染めてるってことになるな」少しずつ抽挿を深めて奥を開拓していく
02:47 ぇねねん 「ふ、ぁ、あ……♡♡……んっ♡あたま、んなか、おまえの、きれーな、みどりで、いっぱ、い……」目をジッと見つめながら
02:51 らんまな 「……オレは、キラキラ光る金と、綺麗な赤が、見えますね」律動を続けつつ自分の左の耳に髪をかけて羅徳から見えやすくしてやる
03:03 ぇねねん 「……ふ、へ、んぁっ♡ん、きれー、だよな、ふぁっ♡♡」ゆっくり顔を引き寄せて瞼にちゅっとする
03:10 らんまな 「ん……」微笑んでそのまま羅徳の口に口付ける
03:14 ぇねねん 「んぅ……え、ぅ」舌で唇をトントンする
03:17 らんまな "「ん、は……れ……」大人しく口を開いて舌を差し出す
同時にナカではしこりを掠めながらずちゅずちゅと抽挿する"
03:23 ぇねねん 「ふぁ……♡あ、ふぇ♡は、あっ♡ひ、あ、あ、あっ♡も、ふひ……いふぅ♡♡」舌を絡めながら腰の揺れが大きくなる
03:25 らんまな 「ふは……いっへ、いいんれふよ?」ぐり、と奥へ突き込む
03:31 ぇねねん 「ふぁぁぁああああ♡♡♡♡」身体をビクンと跳ねさせ、まるで女の時の様な達し方をする
03:33 らんまな 「……羅徳、今の、射精てないぜ?」腹に感覚がないのに気付いて言い、そのまましこりをぐりぐりと刺激し続ける
21:24 ぇねねん 「あぁあっ♡あ、おか、し、んぁ♡おれ、いま、おと、こ、なの、に、あっ♡♡」
21:27 らんまな 「あっちでシたから、クセがついちまったのかもな?」楽しそうに揺さぶる
21:29 ぇねねん 「いつ、も、より、んぁっ♡きも、ち、すぎ、て、ふぁ♡とび、そ、ひぁ♡」
21:35 らんまな 「トんじまっていいのか?まだまんぞくしてないでしょーに」入口をカリで刺激するように浅いところをぬぷぬぷと出入りする
21:39 ぇねねん 「して、な、ぁ♡も、っと、シて、くぇ、ぅあ♡」腰を振る
21:52 らんまな 「ん、まだまだしますよ……お互い満足するまで……な?」少しづつ動く範囲を広げ、包まれる快感に耐えるように眉間にシワを寄せる
21:58 ぇねねん 「ひぁ♡♡お、う♡い、ぱい、な、んぁっ♡♡♡」ナカがキュッと締まる
22:00 らんまな 「〜〜っっ、は、ぁ……ほんと、オタクのナカ、気持ちいい、っすよね……」締まるナカに搾り取られるように欲を吐き出す
22:02 ぇねねん 「うぁぁああ♡♡♡……おれ、も……おまえに、ずぽずぽ、されんの、すげ、きもち、ぞ……」
22:09 らんまな
「オタクが、何度も煽ってくるからな」続けざまにまた抽挿を始める
22:12 ぇねねん 「あお、て、ね……し……ふぁ♡んな、かんがえ、てる、んぁ♡よゆ、ねーよ、うぁっ♡♡」
22:15 らんまな 「ほんとにか?こんなにナカきゅうきゅう締めてきて、そんで腰にクる様なこと何度も言っておいて?」しこりを掠めながら
22:25 ぇねねん 「ひぁっ♡おも、た、こと、あっ♡いってる、だけ、うぁ♡は、きも、ひ♡♡」
22:33 らんまな 「……んじゃ、素でそれって事だな……らしいですけども」ぐり、と奥へ
22:40 ぇねねん 「はぁぁあっっ♡♡♡おく、まで、おまえの、こと、おぼえ、てる、ぞ、んひぁ♡♡」
22:45 らんまな 「ふは……この辺とか、オレの形に合っちまってたり?」奥の方をぐにぐにと小さく律動する
22:48 ぇねねん 「おぁっ♡♡♡そ、に、きまって、だ、うぁあ♡♡おまえ、と、ずっと、してん、だ、ぞ、ぁあっ♡そこ、しゅき♡い、いき、しょ♡♡♡」
22:53 らんまな 「は……オレも、一緒に……だから、もうちょっとだけ、我慢出来るよな?」自分の快楽を高めるように奥でずりずりと律動し、少しずつそれを大きくしていく
22:56 ぇねねん 「ひぁ♡あ、ん……がまん、して、やる、よ……いっしょ、が、い、から……んっ♡」手で口を抑える
23:00 らんまな 「……こら、抑えるなって……は……」何度も入口から奥へ大きく突き上げる
23:08 ぇねねん 「んっ、こえ、おさえ、ね、と……い、ちゃ……んぁっ、ぅ」
23:31 らんまな 「んじゃ……っ、しょうがねぇ……と、思う、か?…………っっ、ふ、……!」口を抑える羅徳の手首にやわく噛みつきながら腰を大きく動かし、しこりを掠めて最奥へ強く突き上げる
23:38 ぇねねん 「も、いく♡い、しょ、に♡さつき、だい、しゅ、き♡♡♡い、く♡♡い.......うぁぁぁああああ♡♡♡♡」ギュッとしがみついて潮を吐く
23:53 らんまな 「……は、あぁ、一緒、に…………!!」しがみつかれて更に奥へと入り込みながらどろりとしたものを吐き出す
2019/10/15(火)
00:00 ぇねねん 「うぁっ♡……は、ぁ……も、無理……ね、みぃ……」
00:03 らんまな 「……夕飯まで、寝ちまうか……」
00:05 ぇねねん 「お、ぅ……ぉゃ……」言いきらないうちに眠りにつく
00:07 らんまな 「……ん、おやすみ」羅徳を抱きしめ、挿入ったまま横にごろりと転がってそっと羅徳の額にキスを落として自分も瞼を下ろす
00:16 ぇねねん 4d3
00:16 CoCダイスボット "4d3 → 1.1.3.3.
計:8"
00:18 ぇねねん 1d3
00:18 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:20 ぇねねん 5d3
00:20 CoCダイスボット "5d3 → 2.1.2.2.3.
計:10"
00:21 ぇねねん 25-8+1-10=8
00:22 らんまな 5d3
00:22 CoCダイスボット "5d3 → 2.2.1.2.1.
計:8"
00:22 らんまな 11-8=3
00:26 ぇねねん ぐーすかぴー
00:26 らんまな ぐーすかぴー
00:28 ぇねねん さて、どっちから起きる?
00:30 らんまな こっちからで
00:31 ぇねねん OK
00:33 らんまな 「…………ん、ん……」くぁ、と小さくあくび
00:34 ぇねねん ふと目の端にグミが落ちてる
00:35 ぇねねん 1d2の1でオレンジ、2でパイン(適当)
00:35 らんまな 1d2
00:35 CoCダイスボット 1d2 → 1.
00:35 らんまな おい
00:35 らんまな こいつ
00:36 ぇねねん そんなに回復する気がない
00:36 らんまな 3しか回復しねぇぞ
00:37 ぇねねん 起きてもまだ疲れていると感じた貴方はついそれを食べてしまうでしょう
00:37 らんまな (前の)手癖ですね
00:37 らんまな もぐもぐ
00:38 ぇねねん 俺もオレンジグミ食べたい(少し疲れがとれるでしょう)
00:38 らんまな 逆
00:38 ぇねねん (ノ≧ڡ≦)☆
00:39 らんまな 3+3=6
00:40 ぇねねん 疲れが少し取れ、安心しているとふと自分の下半身の状態に気付く
00:43 らんまな 「むぐ……ん、そういや、挿入ったまま、だったな……」下腹部に意識がいって少しだけぴくっとそれが動く
00:45 ぇねねん 「…………ん…………ぅ…………」らとく の みじろぎ
00:46 らんまな ポケモンか
00:46 らんまな 「……、……」動く刺激でじわじわと硬くなってくる
00:48 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁ……」呼吸が睡眠時の時のものから変わったことに気付いていいよ
00:48 らんまな 無言だけどやっべの顔
00:49 らんまな 取り急ぎ目を閉じて寝たふりをする
00:52 ぇねねん 「…………皐月……?……まだ、寝てんのか……」顔を上げて確認して眠ってると思った羅徳は顔を下に戻してキュッとナカを無意識に締める
00:55 らんまな 静かな呼吸を心がけつつ全力で反応しないように気をつけてるけどナカで締められたそれだけはどう足掻いても反応してしまって少し大きくなる
00:58 ぇねねん 「……んぁっ………………生理現象……だよな……?……しょうがねぇ……よな……俺も…………んっ」小声でぼそぼそと言い聞かせるように呟いてから小さく腰を揺らし始める
01:02 らんまな 「……っ、…………」すうぅ、と静かに、長く息を吸って驚きとその動きの感覚に耐える
01:06 ぇねねん 「……んぅ…………は…………ぁっ…………ん…………たり、ねぇ…………」小さな動きと小さな声で何とか起こさないように気を使うも物足りなさが勝る
01:06 らんまな そんな羅徳の状態にあてられてどんどんムクムクと
01:10 ぇねねん 「んぁっ…………むぐ……ん……ぅ…………ふ、ぁ……」途中で口を抑えて小さく腰を揺らすものの声が少し悲しげになる
01:12 らんまな 反応してしこりを掠めるようくい、と少しだけ腰を動かしてしまうが慌てて身動ぎの類を装う
01:17 ぇねねん 「ひぁあっ?!んむぐっ……ぁ、起き……てねぇか…………ぅ……ぁ……も、やだ……」突然の予想外の動きに大きな喘ぎ声が飛び出し、咄嗟に口を塞いだけど、突然の快楽を与えられて小さい動きじゃ満足できなくなって腰の揺れを少しずつ大きくする
01:23 らんまな 「……、……」意識して普通の呼吸に聞こえるよう、深呼吸しながら羅徳の行動を楽しむ
01:32 ぇねねん 「……あ、ふ、ぁ……たん、ねぇ……皐月…………さつ、きぃ……おき、ろ、よ……して、もらわねぇと、イけ、ねぇの、に…………あ、ん、うぁ、あ……おく、ついて……ナカ、おくで、ぐちゃぐちゃに、してくれ、よぉ……」泣きそうな声で大きく腰を揺らして求める
01:49 らんまな 羅徳の懇願に自身を大きく、硬くしながらぐり、と奥に突き込み、すぅっと据わった目をあける
01:52 ぇねねん 「んひぁあっ?!?!……ふ、かぁ…………さつき?……おきた……のか?」据わった目に少しビビり気味
01:55 らんまな 「いやぁ……あんな熱烈なおねだり貰っちゃ、な?」覆い被さるように体勢を変えて、ぐるり、と奥の方を熱く硬いそれで掻き回すように腰を動かす
02:01 ぇねねん 「んぁぁああっっ♡♡……おく、だぁ……きもち…………おねだり、なら、いくらでも、してやるよ」
02:15 らんまな 「ほーんと……これ、好きなんだな?羅徳は」ニィ、と口角を上げて奥の方をぐちぐちと拓くように突く
02:24 ぇねねん 「んぁっ♡ん、すき、ぃあっ♡きもち、し、うぁ♡なかが、さつきで、いっぱいに、なるから、な、あぅっ♡.......おれの、あなんなか、もっと、さつきの、で、いっぱい、どろどろに、シて……?…………くれ、よ……」
02:32 らんまな 「……っは……!いいぜ、ご希望通り、いっぱい、シてやりますよ……!」獣のような瞳でがつがつと貪るように羅徳の奥を蹂躙する
02:38 ぇねねん 「おぁあっっっっ!!!!♡♡♡♡あっ♡んっ♡はっ♡うぁ♡きもち♡さつき♡きもひぃ♡んぁっ♡しゅぐ、いき、しょ♡♡」
02:41 らんまな 「好きなだけ、イけばいいぜ?オレも、気持ちいいからな……っ」しこりを抉りながら叩きつけるような腰の動きを加速させていく
02:47 ぇねねん 「や、やぁ、ひっ♡あっ♡い、しょに、んぁ♡あっ♡いき、た、ひぁっ♡ふぁ♡んぅ♡あっ♡♡」
23:44 らんまな 「そ、か……一緒がいいか…………んじゃ、もーちょい」言われた事に更にそれを大きくさせながら少しずつ高みを目指していく
23:47 ぇねねん 「や、たっ♡はぁ♡あ……んぐ……んむ、ぅ♡♡」声を抑えて我慢する
23:54 らんまな 「……っは……出そ…………っっ」亀頭を結腸に嵌め、ぐちぐちと奥を刺激し、ぐ、と動きを止めて奥にどろりとしたものを出す
2019/10/16(水)
00:00 ぇねねん 「んぅ♡ひ、あっ♡あっ♡ひぁ…………ふぁぁあああああ♡♡♡♡♡」強い衝撃で同時に達し、少量の白濁を吐く
00:03 らんまな 「……今度は、出たな?」動きは止めず、むしろ自分の出したそれを潤滑剤にごりゅごりゅとしこりを責め立てる
00:05 ぇねねん 「……ぅ、ふぁ♡……でた、けど……も、でね、ひぁっ♡」
00:08 らんまな 「出なくても、イけるようになっちまっただろ?」
00:09 ぇねねん 「あれ、きもちすぎて、やだぁ……」
00:10 らんまな 「気持ちいいのに、いやなのか?」与える快感を抑えるように緩慢な動きにする
00:12 ぇねねん 「よすぎて、こえ……から……」ぎゅうっとしがみつく
00:13 らんまな 「……怖いことなんてなーんもないですよ、ほら、抱きついてていいから……」激しい動きを再開する
00:15 ぇねねん 「ひぁっ♡あ、ん♡さ、つきぃ……さつき……!」何度も名前を呼びながらしっかりしがみつく
00:24 らんまな 「は、ぁ……すげぇ、絡みついてくる……」抱え込むように抱きしめて速い律動を続ける
00:30 ぇねねん 「さつきぃ、んぁっ♡すき、ぃ♡あっ♡ぜっ、たい、に、ぃあっ♡♡……はな、れん、じゃ、ふぁっ♡♡ねぇ、ぞ、あぁっ♡♡ずっと、だかんな、うぁあっ♡♡にゃ、あ♡も、やば、ぁ♡♡く、るぅ♡♡♡」
00:38 らんまな 「……っあぁ、絶対、離れねぇよ……!」ぐ、と射精感を堪えながらしこりを強く擦りあげる
00:40 ぇねねん 「う、ぁ、ひぁぁああっっっっっっ♡♡♡♡♡」身体がビクンと大きく跳ねる
00:43 らんまな 「は、ぁ……っっ!」達してうねるナカに搾り取られるように白濁を吐き出す
00:47 ぇねねん 「はっ……は、あー……だいすき、だぞ」唇に触れる軽いキスをしてそのまま身体の力が抜ける
01:17 らんまな 「……ん……オレも、大好きですよ」ゆっくりと抱え込んでいた腕を緩めて横たえる
01:19 ぇねねん もうこれでスケベターンエンドでどうですかどうですか
01:19 らんまな いいですよいいですよ
01:19 ぇねねん 結構やったべ(時間とか回数とか)
01:19 らんまな 結構(述べ10日以上)
01:20 ぇねねん 1週間以上なのがビックリ
01:20 らんまな ひと月の三分の一をスケベに費やしてます
01:20 ぇねねん やばい(やばい)
01:23 ぇねねん さて、スケベも終わったし落ち着いて風呂入ってグミ食べて夕食にしましょうか
01:23 らんまな はい
