秘蜜の紅葉温泉
00:53 らんまな 大人しく引かれてってざぱーん
00:53 らんまな ほかほか
00:54 ぇねねん 1d100振って
00:54 らんまな 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:54 ぇねねん 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 66.
00:54 ぇねねん なんでだよおおおおorz
00:55 らんまな なになになになに
00:55 ぇねねん 1d100
00:55 CoCダイスボット 1d100 → 14.
00:56 ぇねねん 「……うぅ……また変な感じが……」
00:56 ぇねねん 皐月には何も無い
00:57 らんまな 「えっ……?」羅徳を見る
00:57 ぇねねん 羅徳の身体には異常はない
00:58 ぇねねん 「…………苦いの……飲みてぇ……」
00:59 らんまな 「苦い、の…………」ここミルクの風呂だよな…………ってちょっとヤバそうな予感
01:00 ぇねねん 「…………お前の、苦い……ミルク……が……」じっと見つめる
01:00 らんまな で、ですよねーーーーー!!!の顔
01:01 らんまな 「……ら、羅徳……?」
01:01 ぇねねん 1d5
01:01 CoCダイスボット 1d5 → 5.
01:01 ぇねねん 1d100
01:01 CoCダイスボット 1d100 → 71.
01:01 ぇねねん ぎ、ギリ成功……
01:01 ぇねねん (成功値75)
01:02 ぇねねん 「……飲みた…………くねぇよ!!!にげぇのより甘いもんがいい!」湯船に拳をバシャン
01:05 らんまな ハワ…………てまほ俺のさきみたいになってる皐月
01:05 ぇねねん そしてその手首に金色のブレスレットが1つ増えてることに気付けるよ
01:08 らんまな 自分の手首には?
01:09 ぇねねん 1つ着いてるね
01:10 らんまな ついてた
01:11 ぇねねん 「あー……ぶねぇ……」
01:12 らんまな 「…………エット、大丈夫デスカ…………??」
01:12 ぇねねん 「……んだよ……頑張って耐えたんだぞ…………褒めろよ」
01:13 らんまな 「……ん、偉いな」頭を軽くなでる
01:14 ぇねねん 「……お前はなんともねぇのか?」
01:14 らんまな 「特になんとも……」
01:15 ぇねねん 「なんで俺だけ…………よし、次の入るぞ!!」ザバッ
01:15 らんまな 「お、おお…………」大人しくGO
01:16 ぇねねん 次なに入る?
01:16 らんまな 桜
01:16 ぇねねん おっけー
01:17 ぇねねん ざばーん
01:17 らんまな じゃばーん
01:17 ぇねねん また1d100
01:17 ぇねねん 1d100
01:17 CoCダイスボット 1d100 → 100.
01:17 らんまな 1d100
01:17 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:17 ぇねねん 何こいつ
01:17 ぇねねん 1人でクリファンしすぎでは?????
01:17 らんまな すけべがすきなひとにしかみえない(IQ1)
01:18 ぇねねん イヤデモコレハデメチイサイホウガコウカデルヤツダシ
01:18 らんまな エッ
01:18 ぇねねん おら1d5振れ
01:18 らんまな 1d5
01:18 CoCダイスボット 1d5 → 3.
01:18 ぇねねん 3+5=
01:18 らんまな 8
01:19 ぇねねん 8歳の皐月……?
01:19 らんまな メイくーん!お仕事よーーーー!?!?!?
01:19 ぇねねん はい、この風呂は幼児化します
01:20 ぇねねん まず変化に驚きのSAN値チェック
01:20 らんまな 1d100
01:20 CoCダイスボット 1d100 → 69.
01:20 ぇねねん 1/1d3
01:20 ぇねねん そして1d5
01:21 らんまな 1d5
01:21 CoCダイスボット 1d5 → 5.
01:21 ぇねねん pow×5が成功値
01:22 ぇねねん 55成功値で1d100どうぞ?
01:22 らんまな 1d100
01:22 CoCダイスボット 1d100 → 8.
01:22 らんまな ひく
01:23 ぇねねん メイの姿で羅徳を襲う気はないと、流石
01:23 らんまな 鋼の意思です
01:25 ぇねねん ロールプレイどうぞ
01:26 らんまな 「……え、な、視界が、低…………」羅徳を見上げる
01:26 ぇねねん 「………………」無言で抱きしめる
01:27 らんまな 「んぶっ…………おーい……あの、羅徳サン…………??」困惑
01:28 ぇねねん 「……癒しの到来」低い声でぼそっと
01:28 らんまな 「????????????」
01:29 ぇねねん 「……あーーーもう可愛いに決まってんだろうがーーーーメイ可愛い癒し」むぎゅーーーーー
01:30 らんまな 「!!?!?!?…………え、メイって、まさか今オレ縮んで……ってか羅徳????」
01:31 ぇねねん 「我が子みたいなもんだぞ誰が育ててやったと思ってんだ可愛くねぇわけがねぇんだよなあの頃の俺なんで気付かなかったんだろうなあーーーーーだるさとか全部ぶっ飛んだ気がする」
01:39 らんまな 「お、落ち着いてくれ…………??」
01:41 ぇねねん 「中身までは戻んねぇよな、まぁそれでいい……メイも好きだが皐月も好きだから……え、これ今最高なんじゃねぇのか……???」
01:42 らんまな 「羅徳さーん…………、……ラタ、?」
01:43 ぇねねん 「…………あ、お、おう、なんだ?」
01:47 らんまな 「あ、戻ってきた……オタク、大丈夫か……?」
01:48 ぇねねん 「……あー……わりぃ……ちょっと調子乗ったな……」
01:48 らんまな 「いや…………もしかして色んなオレがいたやつで昔のオレに会った時もこんな感じだったのか?」
01:49 ぇねねん 「…………なるべく抑えた……ハズ……」目を逸らし
01:50 らんまな 「……………ジー」メイくんの大きなおめめ
01:50 ぇねねん 「ヴッ…………その目で見んなぁ……」
01:52 らんまな 「これも、オレの、目……駄目?」メイだった頃のモノマネ(なお本人)
01:54 ぇねねん 「ああああオマエソウイウトコダゾ!!!!」抱きしめ再開
02:01 らんまな 「おっと…………」失敗したか……?って思ったけど、ふと思い出してそっと羅徳の背に腕を伸ばして抱きつく
02:04 ぇねねん 「……こんな俺知って幻滅とかしねぇよな……?」少し不安そうな声
02:06 らんまな 「……幻滅、するなら……抱きついたりなんて、しない。……オレは、ずっと、オタクの事が、好き。これまでも、これからも……」メイの口調に乗せて言う
02:08 ぇねねん 「……お前ホントそう言うとこだぞ……でも、ありがとな……皐月」
02:11 らんまな 「ん…………シャワー、浴びてくる」たちあがる
02:11 ぇねねん 「感覚間違えてコケるなよ」
02:12 らんまな 「……き、気を付ける」
02:12 らんまな じゃーーーーっぅ
02:12 らんまな っ
02:13 ぇねねん ブレスレットの数はそっち2個、こっち3個
02:13 らんまな どーせ後で揃う
02:13 ぇねねん そうだねwww
02:15 ぇねねん 元に戻るね
02:15 ぇねねん 羅徳は桜でだらっと
02:17 らんまな 戻ったら羅徳のとこ戻る
02:18 らんまな 「ただいま。次の行くか」
02:18 らんまな よもぎ
02:18 ぇねねん 「あー終わったな、癒しタイム……おう」ざばーっ
02:19 ぇねねん よもぎも1d100で低い方が効果
02:19 らんまな 1d100
02:19 CoCダイスボット 1d100 → 54.
02:20 ぇねねん 1d100
02:20 CoCダイスボット 1d100 → 48.
02:20 ぇねねん あっ
02:20 らんまな よし
02:20 ぇねねん 1d10
02:20 CoCダイスボット 1d10 → 8.
02:21 ぇねねん 1d5
02:21 CoCダイスボット 1d5 → 2.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 98.
02:21 ぇねねん だーーーかーーーらーーーさーーー?????
02:22 ぇねねん 風呂に入ると羅徳の見た目に変化が
02:22 ぇねねん 肌の色が白と黒に見えてくる
02:23 ぇねねん 頭には白と黒の……馬耳が
02:23 らんまな んんんんん???
02:23 らんまな シマウマ??
02:23 ぇねねん そう、シマウマ
02:24 ぇねねん ……欲を言えば振り直ししたい
02:24 らんまな いいよ(いいよ)
02:24 ぇねねん 1d8
02:24 CoCダイスボット 1d8 → 7.
02:24 ぇねねん あーーーこれなら
02:25 ぇねねん おめでとうございます羅徳くんがキツネになります
02:26 らんまな やったーーー!!れ
02:26 ぇねねん そしてまたこいつファンブルしたので発情してます
02:26 らんまな あらーー
02:28 ぇねねん 自らの身体が変容してしまった、およびそれを目撃した探索者はSANC1/1d3
02:29 ぇねねん 今回のSAN値チェックは両方
02:29 らんまな 1d100
02:29 CoCダイスボット 1d100 → 75.
02:29 ぇねねん 1d100
02:29 CoCダイスボット 1d100 → 59.
02:30 らんまな せふせふ
02:31 ぇねねん 「な、なんだ、これ……今度は獣か!」耳をさわさわ
02:32 らんまな 「狐……みたいだな」しっぽさわさわ
02:33 ぇねねん 「んっ……あ、さ、触んな!」ペシッ
02:34 ぇねねん フーッて獣感ある荒い呼吸
02:34 らんまな 「あ、っと、悪い」手を離す
02:36 ぇねねん 「また……ハーブん時みたいに、なってんだよ…………襲うぞ……」最後だけ超低い声
02:37 らんまな 「っ、……!…………別に、いいぜ?」
02:38 らんまな 「出来るんならな」
02:41 ぇねねん 「…………お前、楽しんでんだろ……!」
02:42 らんまな 「さぁねぇ?」
02:45 ぇねねん 「……くっそ、抑えられる気がしねぇのに……!」湯船から引っ張り出すように押し上げて浴槽の縁に座らせようとする
02:46 らんまな にやにやしながら押されるままに座ってやる
02:48 ぇねねん 「……ばか皐月」尖った爪を気にしながら皐月のモノを握り擦る
02:49 らんまな 「馬鹿で結構、ってね」少しずつ硬くなっていく
02:51 ぇねねん 「…………」少し口をもごもごさせてから獣のように舌でモノをペロペロと舐める
02:53 らんまな 「ん……ちょっとざらざらしてんな」
02:55 ぇねねん 「……動物になってるからだろ……ん、ぇ……」強い刺激にはならないが、ざらざらの舌で裏筋やカリを丹念に舐める
02:57 らんまな 「ぽいな……濡れてるからもふもふとまでは行かねぇすけど、こっちもやっぱ……」しっぽをなでなで
02:58 ぇねねん 「んひっ!?さ、触んなって言ったろうが!」
02:58 らんまな 「んー?するんじゃ、なかったのか?」
02:59 ぇねねん 「……する、けど……」
03:00 らんまな 「……そういや、爪とがってるな……目もちょっと違うか?」
03:02 ぇねねん 「……歯も、鋭くなってっから咥えてねぇんだよ…………後ろ、足りねぇ……いいか」尖った爪の付いた指を後ろに回す
03:02 らんまな 「なっ、ま、待て待て!!してやるから!!」腕を掴んで止める
03:04 ぇねねん 「……お前が襲ってもいいって……できるならって言ったろうが……」
03:06 らんまな 「いや、言ったけど……流石に傷つきそうなのは看過できねぇよ」
03:06 らんまな こっちこいよ、って腕広げてる
18:36 ぇねねん 「……じゃあ、シてくれよ……」ぽすっと寄りかかる
18:42 らんまな 「……しょうがないですね」楽しそうに言いながら、片手で羅徳のしっぽを上げ、自分の唾液で濡らしたもう片手の指を菊門に伸ばす
18:45 ぇねねん 「ん……」皐月の胸に寄りかかりながら抱きついて、おしりを突き出してる状態
18:47 らんまな 「こっち、敏感なのか?」しっぽをやわやわと握ったり撫でたりしながら、指を挿れてナカを解す
18:49 ぇねねん 「……みた、い、だ……んひっ……!……あ、ぅ……」されたこと一つ一つにぴくぴくと反応をする
18:54 らんまな 「なーんで毎度オタクだけ媚薬盛られたみたいになるんだろうな……?」くちくちと入口を解し、奥へ指を進めてしこりをとんとんと叩く
18:56 ぇねねん 「……しら、ね、よ……あ、きゅあっ♡♡……?!」両手で口を塞ぐ
19:01 らんまな 「……へぇ、喘ぎ声も狐っぽくなるのか?……口塞ぐなって、手の行き場がないならオレの背中に回せばいいっしょ?」くるくると指をナカで回し、2本目の指をつぷ、と挿れる
19:05 ぇねねん 「び、っくり、したん、だよ……きゅ……く、ぅあ……きゅう♡」腕をまわしてギュッと抱きつく
19:09 らんまな 「ふは……かわいいな、羅徳」2本目の指も押し進め、ナカで2本の指を開いてしこりを挟む
19:12 ぇねねん 「きゅあああっっっ?!?!♡♡♡♡」大きく身体が跳ねたと同時にぎゅっと抱きしめる腕に力を入れ、ぴゅっと白濁を吐く
20:21 らんまな 「……イっちまったのか?オレ、まだ挿れてないぜ?」にやにやしてる
20:25 ぇねねん 「くぅ……おま、え……そこ弱いの知ってんだろ……!……薬もやられてるってのに…………ばか」ギューッ
20:32 らんまな 「あぁ、知ってますよ?知ってるからこそ、な」そのままこりこりとしこりを擦り上げながらくちゅくちゅと音を立ててナカを愛撫していく
20:34 ぇねねん 「きゅあっ♡♡あっ♡♡おま、え、いじわる……!くぁっ♡♡」
20:35 らんまな 「……いじわるされんのはいやか?」ぴたり、と指を止める
20:36 ぇねねん 「……や、じゃ……ねぇ……」
20:38 らんまな 「本当に?」ゆっくり指を抜く
20:41 ぇねねん 「……ぁ……や、じゃ、ねぇよ……きも、ち……からぁ……!」
20:43 らんまな 指を抜き終わったらそのまま床に手をついて一息つきながら羅徳を見る
20:45 ぇねねん 「ふ、ぇ……なん、で……」しょんぼりしてる
20:45 らんまな 「……最初、オレがなんて言ってたか、思い出せるか?」首を軽く傾げながら聞く
20:47 ぇねねん 「……イかせておいて、襲えってのかよ……」
20:49 らんまな 「嫌なら、いいですけど?」
20:54 ぇねねん 「……んとに、意地悪だな……」体勢を変えて対面座位の状態で腰を浮かせて穴にモノをあてがう
20:57 らんまな 「嫌じゃないんだろ?」少しだけ腰を上げて亀頭部分をぐっとナカに押し込む
20:59 ぇねねん 「きゅっ♡♡……やじゃ、ねぇよ……きゅ、ぅ……♡」ゆっくり腰を降ろす
21:37 らんまな 両腕に体重をかけて羅徳の姿をまじまじとにやけながらみる
21:41 ぇねねん 「くっそ……よゆう、しや、がって……きゅ、ぁ……あ……♡はーっ……ふ……」ゆっくり降ろしきって深く息を吐く
21:49 らんまな 「いやぁ、こうしてると随分といい眺めがよく見えるなぁって?」ぐるりと腰を動かす
21:51 ぇねねん 「きゅあぁん♡♡……や、うご、くなぁ……」
21:51 らんまな 「はは、わかったよ」動きを止める
21:53 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……ばか……あ……きゅ、んぅ……」ゆっくり腰を浮かせて、ゆっくり降ろす
21:57 らんまな にこにこ眺めてる
22:05 ぇねねん 「きゅ、あ……は、ぅ……あ……ひぁ……あ……」徐々にスピードを速くするが少し悲しそうな顔をしてる
22:06 らんまな 少し笑ってしこりを狙うように腰をぐ、とあげる
22:08 ぇねねん 「きゅあっ?!?!♡♡♡……な、ぁ……うごく、な、って……」
22:10 らんまな 「んー?ダメか?」ぐっ、ぐっ、と下からゆっくりと、しかし強く揺さぶるように突き上げる
22:16 ぇねねん 「きゅ、あっ♡おそ、えって、そっち、が……んぁっ♡♡」
22:17 らんまな 「そのつもりだったんですけどね、折角ならやっぱオレもしたいなと?」
22:20 ぇねねん 「なら、さいしょから、し、ろよ……!は、あっ♡くぅあ……んっ♡♡」
22:22 らんまな 「こうしてると羅徳のかわいい姿が見れるもんでね。ほら、好きに動いてもいいんだぜ?」奥の方でずちゅずちゅと小さく揺さぶりながら時折しこりをカリ首が掠める
22:25 ぇねねん 「……んぁあっ♡♡は……んぅ……ひぁ♡♡…………んだよ……おれはいつもかわいいんじゃねぇのか……?」ギュッと抱きしめて耳元でギリギリ聞こえるくらいの声量で呟く
22:26 らんまな ムクムクしちゃうじゃん………
22:30 らんまな 「……いつでも、かわいいにきまってんでしょ?その羅徳が殊更かわいくなるってだけですよ」ナカで大きくなったそれが羅徳の直腸の壁を叩く
22:36 ぇねねん 「きゅ、おぁ♡やぁ、おき……そこ、ふか……ふぁ♡」
22:43 らんまな 「は、気持ちいい、か?……この辺り、かね」すす、と親指で羅徳の下腹部をなぞる
22:46 ぇねねん 「んっ……♡……あ……きも、ちい、ぞ……おれ、おまえに、してもらわねぇと、きもち、よく、なれ、ねぇ……きゅぅ……♡」
22:49 らんまな 「ほう……自分じゃ、気持ちよくなれねぇって?」楽しそうに羅徳を揺さぶる
22:54 ぇねねん 「そーだ……んぁっ♡……ひとりじゃ、イけなく、なったんだからな……ひぁっ♡……せきにん、とれ、よな……うぁっ♡♡」
22:57 らんまな 「責任、ねぇ……じゃ、一生オレが気持ちよくしてやらねぇとな?」射精が近づいてきてるのに少し眉を潜めながら羅徳のしこりを刺激する
23:01 ぇねねん 「んくぅあっっ♡♡あ、や、も、くる……い、いく……ぅ……!きゅぁぁああっっっ♡♡♡♡」ギュッと抱きしめて果てる
23:07 らんまな 「……ふっ、ぁ、オレ、も…………っっ」抱きつかれて深くまで挿入り、奥にびゅるるっと射精する
23:10 ぇねねん 「ふぁぁ……あ、つ……」身体もしっぽもだらんと力が抜ける
23:15 らんまな 「……ふーー…………」羅徳の頭を自分の肩に寄せて狐耳をもふりつつ撫でる
23:18 ぇねねん 「……ん、んだよ、触り心地でもいいのか?」
23:22 らんまな 「おう、ちょっと濡れてるけど、もふもふで触ってて楽しいしな」
23:25 ぇねねん 「……好きなだけ触ればいいんじゃね……終わったらシャワー行く」ずっと抱きついてる
23:28 らんまな 「……しっぽは触っちゃダメか?」そわぁ
23:29 ぇねねん 「…………しょうがねぇな……いいぞ」
23:29 ぇねねん しっぽフリフリ
23:30 らんまな 「いいのか!?……っと、悪ぃ」そーっと触って優しく根元から先へゆっくりと撫でる
23:31 ぇねねん 「…………ん……きゅ……」小さくプルプルして我慢してるつもり
23:33 らんまな 「やっぱ手触りいいな……」手で輪を作って根元からするー……っと
23:33 ぇねねん 「ふぁぁああ…………」ギュッと抱きついてる腕に力が入る
23:39 らんまな 宥めるように頭と耳を撫でながら毛並みを堪能するように何度も撫でる
23:40 ぇねねん 「……も、いいだろ……」ぎゅー
23:41 らんまな 「……ん、ありがとな」頭ぽんぽん
23:43 ぇねねん 「…………動けねぇんだけど」
23:44 らんまな 「…………え」
23:46 ぇねねん 「…………どうにか、する……お前も動け」どうにかこうにか立ち上がろうとする
23:49 らんまな 「……〜っと…………」羅徳の腰に手を添えてぐ、と持ち上げるようにする
23:52 ぇねねん 「……きゅぁ…………ん、シャワー、してくる……」抜ける時に少し感じて声が漏れたことを無かったことにしてちゃんと立ち上がってシャワーに向かおうとする
23:53 らんまな 「おー……というか、オレも浴びますかね……」
23:54 らんまな こいつの腹羅徳の精液でどろどろだろ
23:54 ぇねねん そうだなwww
23:54 らんまな だよねww
23:56 ぇねねん 一緒にしゃわー
23:56 らんまな ざーーーっと
23:56 らんまな ついでに羅徳がおきつねさまから元に戻るのガン見してよ
23:57 ぇねねん ガン見するのかよwww
23:57 らんまな てへ(私が見たい)
23:57 ぇねねん 幻覚が解けるみたいにふわっと消えたらよくない?(思いつき)
23:57 らんまな 好きじゃん
23:57 らんまな 幻覚が鎮静されてる…………??
23:58 ぇねねん (黒歴史のえぐられる音)
23:58 らんまな 落ち着け、この2つはこいつが使えるやつだ(使えない)
23:58 ぇねねん そうだな使えるな(使えない)
2019.10.11 金曜日
00:00 らんまな だよな(使えない)
00:01 ぇねねん 「あと2つ……いや、俺は1つ……よし、行くぞ」髪の毛の水気をバサッと切る
00:01 らんまな 「あとは炭酸風呂と……オレはハーブもか」
00:03 ぇねねん 「ハーブは女になるとして……炭酸行くか」手を引いてく
00:03 らんまな 「だな」ついてく
00:04 ぇねねん ざっばーん
00:04 らんまな ちゃぽーん
00:04 ぇねねん これは両方に発生します
00:04 らんまな はい
00:04 ぇねねん ふと相手を見るとなんとそこには自分の顔が
00:05 らんまな ファッ
00:05 ぇねねん 君の名は案件
00:05 ぇねねん SAN値チェック1/1d3
00:05 らんまな 1d100
00:05 CoCダイスボット 1d100 → 54.
00:05 ぇねねん 1d100
00:05 CoCダイスボット 1d100 → 44.
00:06 ぇねねん そして欲情対抗タイム
00:06 ぇねねん 1d5
00:06 CoCダイスボット 1d5 → 3.
00:07 らんまな 1d5
00:07 CoCダイスボット 1d5 → 3.
00:07 ぇねねん 1d100
00:07 らんまな 33だが??
00:07 CoCダイスボット 1d100 → 28.
00:07 らんまな 1d100
00:07 ぇねねん よしセーフ
00:07 CoCダイスボット 1d100 → 71.
00:08 らんまな いやだ!!!!!!!!!!
00:08 ぇねねん 薬くらってますね
00:09 らんまな 羅徳の体、ヤクに弱すぎ……………??
00:09 ぇねねん 「う、わ……入れ替わりかよ……」
00:09 ぇねねん うるっせ
00:09 らんまな 皐月初の欲情ぞ??
00:10 ぇねねん さて、どうする??
00:10 らんまな 「…………あ、つ……」
00:11 らんまな 「……ぅえ、嘘、だろ…………」頭抱えるように髪くしゃっとして浴槽の端に寄りかかる
00:12 ぇねねん 「え、あ……ど、どうした?……まさか……!」戸惑い
00:13 らんまな 「体、……熱いん、すけど…………」
00:14 ぇねねん 「……だよなぁ…………俺の身体抵抗力無さすぎかよ……」
00:15 らんまな 「ほん、と、だよ…………これ、どうすりゃ……」赤い困り顔で羅徳を見上げる
00:16 ぇねねん 「……俺の顔でそんな表情されてもなんとも思わねぇな、とりあえず無理矢理でもシャワーしとくか?……どうしたらいいのかわかんねぇし」
00:17 らんまな 「……だよ、な……?……その、動ける気、しないんだけど…………」
00:18 ぇねねん 「……しょうがねぇ、連れてってやる…………同時にシャワーしねぇと戻らなそうだしな」
00:18 らんまな 「……悪ぃ……一応、持ち上げられるはず、なんで……」
00:19 ぇねねん 「…………知ってる」
00:20 ぇねねん 持ち上げて洗い場に連れてく
00:21 らんまな 「……ぅ、あ……オタク、毎度こんなんになってた、のか……」
00:21 らんまな 連れてかれる
00:24 ぇねねん 「…………多分だが、俺はそれ以上だな…………」
00:24 らんまな 「へ……??」マジかよって顔
00:24 らんまな しゃわわわわ
00:27 ぇねねん 「……風呂の中の時点で軽くイきそうになってたくらいだからな」しゃわわわわ
00:27 らんまな 「そんなに、かよ…………やべぇな」
00:28 ぇねねん そしてフッと元に戻る
00:29 らんまな 「うお、っとと」シャワー取り落としそうになって慌てて握り直す
00:29 ぇねねん 「…………んで、戻ったからには……どうにか、してくれるんだよな……?」
00:30 ぇねねん 「つっても、結構疲れてだるいんだけどな」
00:31 らんまな 「だるかったな、確かに……というか、シャワー浴びてもそれは治らねぇのか……」
00:32 ぇねねん 「治ってねぇから聞いてんだろうが」
00:32 ぇねねん あっ
00:32 らんまな ん??
00:32 ぇねねん そうだ1d3して
00:32 らんまな あい
00:32 らんまな 1d3
00:32 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:32 ぇねねん MPを1減らして
00:32 ぇねねん 2d3
00:33 CoCダイスボット 2d3 → 3.2.
計:5
00:34 ぇねねん 続きどうぞ
00:35 らんまな 「…………どうしたい?」
00:36 ぇねねん 「…………軽くでいいから、疲れない程度に1回イかせてくれ」
00:38 らんまな 「軽く、ねぇ……んじゃ、そこ座っててくれ」ナカに指を2本挿れ、同時に羅徳のそれを咥える
00:40 ぇねねん 「んっ……!……ひ、は、ぅ……」大人しくされる
00:44 らんまな 「……ふぁぶん、はっはろいへらほーは、ふふぁれへぇはろ?」口の中で舌でそれを愛撫しながら、しこりをく、と押す
00:47 ぇねねん 「しゃ、べんなぁ……!なに、いってっか、わかん、ねぇし……ひぁあっ!」
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:02 らんまな 「ん、ほーはい」吸い付きながら裏筋をつつ、と舐め上げ、しこりをくるくるとなぞる
01:04 ぇねねん 「ふぁ!……も、や、すぐ……い、くぅ……ぁ、あ……」目を閉じてぴくぴくと反応する
01:08 らんまな 「……ふ…………れろ、ん……」強く吸い上げながらジュポジュポと頭を前後させ、しこりを指で挟んでこりこりと刺激する
01:12 ぇねねん 「や、ぁ、あ……!い、くぅ……う、ぁああッッッ!!!」身体をビクビクと痙攣させ、果てる
01:15 らんまな 「……ん……く」ごくっとそのまま飲んで、口を離して、指も刺激を与えないよう気をつけながら引き抜く
01:16 ぇねねん 「……おま、飲んだのかよ……不味いだろ……」
01:16 ぇねねん 1d3
01:16 CoCダイスボット 1d3 → 3.
01:25 らんまな 「ん?ま、そんな気にならねぇな」シャワーで羅徳の汗とか軽く流してやる
01:28 ぇねねん 「……気になんねぇのか…………てかすぐイったのにすげぇ疲れた……」
01:29 らんまな 「疲れたか……いや流石にイくのに疲れないようにってのは難しいっしょ……ほら、ちょっとここで休んでていいぜ?ハーブのとこ行ってきますから」
01:30 ぇねねん 「……わかった……動けなくなったら呼べよ」
01:31 らんまな 「おう、ありがとな」ハーブへGO&ざぶーん
01:32 ぇねねん 女にチェーンジ&SAN値チェック1/1d3
01:32 らんまな 1d100
01:32 CoCダイスボット 1d100 → 49.
01:33 ぇねねん そして1d5
01:33 らんまな 1d5
01:33 CoCダイスボット 1d5 → 1.
01:33 ぇねねん あーあ……
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 31.
01:33 らんまな ですよねーーー
01:33 ぇねねん あーあ……
01:33 らんまな 火照った女いっちょあがりじゃん……
01:33 ぇねねん なると思った
01:33 らんまな 女神はかしこい
01:34 ぇねねん ロールする?
01:34 らんまな する
01:35 らんまな 「…………う、そ、また、熱いのかよ……しかも、この姿で……でも、羅徳は疲れてたし、無理はさせられねぇし……」風呂で浴槽の外に腕投げ出して目つぶってうだうだしてる
01:39 ぇねねん 「大丈夫かー?」洗い場の方から声かけるよ(見ないようにしてる童貞丸出し)
01:45 らんまな 「……ぅ……大、丈夫、ですよ」どうにか少しだけ声を張る
01:45 ぇねねん 「……大丈夫そうに聞こえねぇけど」
01:46 らんまな 「……大丈夫、ですって!ゆっくり、休んでてくれ、よ」
01:48 ぇねねん 「……やだ、どうせ薬くらってんだろ?……そっち行っていいか?」
01:48 らんまな 「……ダメ、だ、って言ったら……?」
01:50 ぇねねん 「…………お前が俺の立場だったらどうする」
01:56 らんまな 「………………っ、……」黙り込む
01:57 ぇねねん 「……何も出来ねぇけど、助けたくはあるんだぞ……それでもダメか?」
01:59 らんまな 「……ダメじゃ、ない、けど…………困る、っしょ?」
02:01 ぇねねん 「……なんも困んねぇよ、お前だからな」
02:06 らんまな 「………………来るだけ、ですよ」
02:09 ぇねねん 「……どうせ出来ることなんて殆どねぇよ」
02:11 ぇねねん そっちに向かうよ
02:13 らんまな 浴槽の端に腕を出して顔を埋めて熱さに耐えてる
02:13 ぇねねん 「どう見ても大丈夫じゃねぇだろそれ!」
02:15 らんまな 「ぅ……だ、って、……オタク、疲れた、ろ?」
02:18 ぇねねん 「疲れてるけどな……ほっとける訳ねぇだろ」
02:19 らんまな 「……悪い……でも、1人で、処理する、んで……」
02:20 ぇねねん 「できんのかよ」
02:21 らんまな 「……するしか、ねぇ、だろ…………」頬が赤く火照って瞳の潤んだ顔を上げる
02:24 ぇねねん 「……シャワー連れてくって方法とかあるだろ?……俺じゃ嫌かよ」
02:26 らんまな 「……無理、動け、ねぇし……は、…………嫌なんかじゃないですけど、オタクだって、できる、のかよ」
02:28 ぇねねん 「うるっせ、童貞なめんなナンパ男、出来るわけねぇだろ……でも運んでやるくらい、できる……」
02:32 らんまな 「だろ……?ぅ…………せめ、て、ちょっとでもしとかねぇと、移動、とか……耐えられる気、しねぇんすよ………」
02:34 ぇねねん 「……でも少しくらい頼れよ、俺を使えよ、俺だってお前使ったりしてんだよお互い様だろ……俺じゃ嫌か?」再度尋ねる
02:39 らんまな 「……………………嫌じゃ、ねぇ、よ……」ボロ、と一筋だけ涙が
02:40 ぇねねん 「えっ、な、なに、お前、泣いて……?!」あたふた
02:51 らんまな 「…………いや、体、に、引っ張られただけ……ですよ……………ん……風呂から出るの、手伝ってもらっても、いい、か?」
02:52 ぇねねん 「おー、それくらいいくらでも手伝う」
02:53 ぇねねん 手を取って引っ張って手伝うのかな?
02:53 らんまな うん
02:53 らんまな ちょっとダイス
02:53 らんまな 3d6
02:54 CoCダイスボット 3d6 → 4.5.6.
計:15
02:54 らんまな !?
02:54 らんまな え、たか、初期感度で15???る
02:54 ぇねねん 高ぇよおい
02:55 らんまな 皐ちゃん感度たっか
02:55 ぇねねん ほ、ほら、こっち22だし
02:56 らんまな 卓を越えてな
02:56 ぇねねん ハイ
02:56 らんまな 「……ありがと、な、床、座らせてくれりゃいいです、から……」
02:57 ぇねねん 「…………俺が抱えりゃよくねぇか?」
03:00 らんまな 「……無理……立って、られね、座らせてくれ…………」言いながら崩れ落ちる
03:01 ぇねねん 「うわっ?!……あぶねっ」怪我させないように腕で支えながら座らせたい
03:03 らんまな 「っ、……はぁ……は、…………どうにか、する、から…………あっち、向いてる、か?」熱っぽい呼吸をしながら聞く
03:05 ぇねねん 「っ……あ、おぅ……」座らせられたの確認できたら手を離して背を向ける
03:09 らんまな 「………………っ、とり、あえず…………ん、…………」自分も羅徳とは逆を向き、声を抑えるよう歯を食いしばりながら自分の胸と下を弄りだす
03:10 ぇねねん モヤモヤしながら座り込んでうんうん唸ってる
03:15 らんまな 「……ふ、ぅ………………」苦しそうな、抑え込んだ声と、くちくちという微かな水音が聞こえる
03:17 ぇねねん 「……お前、声抑えようとするといつも邪魔してくるよな」
2019/10/12(土)
00:22 らんまな 「……ぁ……、そう、ですけ、ど……」
00:23 ぇねねん 「言いたいことはわかるよな?」
00:23 らんまな 「…………声、出せ、って……のか……?」
00:25 ぇねねん 「まぁ、そういうことだな」
00:28 らんまな 「い、や……オレ、は、いつも声出してねぇ、し……それで、しかも今女、ですし、聞いたところで、楽しくはない、っしょ……?」
00:28 らんまな 喋ってるあいだは手止めてる
00:33 ぇねねん 「じゃあさっき俺が女になってる時に声抑えてたの邪魔したのはなんでだ?いつも俺が声出してるとしてもあん時女なんだからいつもとは違ぇだろ」
00:37 らんまな 「……ぁ、う……そりゃ…………………」黙り込む
00:43 ぇねねん 「お前が思ってることと俺が思ってること、一緒かどうかはわかんねぇけど……まぁ、そういうことだ、わかったな」
00:44 らんまな 「………………だ、さねぇと、ダメ、か……?」
00:45 ぇねねん 「別に、強制ではねぇけどな」
00:47 らんまな 「………………わか、った…………ふ……ぁ、ん…………」再び弄り始める
00:48 ぇねねん 大人しく黙ってるよ
00:50 らんまな 「……は……ん、ぅ…………ぁっ」ぴくっと
00:53 ぇねねん 「…………これ、俺がいる意味あんのか?」
00:56 らんまな 「わ……かん、ね…………頼む、のも、申し訳……ない、ですし…………」
00:58 ぇねねん 「まだそんなこと思ってんのかよ……もう俺いなくてもいいだろ」
01:01 らんまな 「ぁ………………いや、だ……行くな…………行かないで、くれ……」
01:02 らんまな これ女になって精神謎に引っ張られてんのと薬で体熱いわ朦朧とするわで前世の記憶ちょっと出てきてしんどくなってない?こいつ??って気持ち
01:08 ぇねねん 「……ただ傍に居ろってのかよ……」
01:10 らんまな 「…………じゃ、あ、…………手伝って、くれるの、かよ…………」
01:13 ぇねねん 「手伝わせる気がなかった癖に……どうせ手伝ったって下手くそだしな、童貞だしネコだしな」不貞腐れてる
01:16 らんまな 「……………………」何言えばいいのかわからなくなって黙り込んでる
01:18 ぇねねん 「否定しねぇんだな、まぁ間違ってねぇもんな……俺なんか頼りになんねぇってことだもんな」
01:21 らんまな 「……そん、な、事……言って、ねぇだろ…………」弄るのを止めていた手を投げ出して樽風呂にもたれかかる
01:24 ぇねねん 「……じゃあ……なんなんだよ!……動けなくなったら呼べよって言ったのに……大丈夫で通すし……手伝うことも出来ねぇし…………」
01:24 ぇねねん 「……対等に見てくれてねぇんだろ……?」
01:28 らんまな 「…………迷、惑、かけたく、なかったんですよ……、は…………それ、に、そう、だとしたら、……オタクの、方、が、上に決まってん、だろ……」
01:31 ぇねねん 「……俺らは恋人……だよな……?……恋人って対等じゃねぇのか……?……俺はお前に迷惑かけまくってるけど、お前は俺に迷惑かけてくんねぇんだな……」
01:33 らんまな 「……いつ、も、……迷惑、なんて、思ってない、んすけど…………」
01:40 ぇねねん 「……同じことだろ……俺だってお前に頼られて迷惑って思うわけねぇだろ………………だぁ!もう焦れってぇ!お前は俺にどうして欲しい!ちゃんと言え!遠慮したら殺す」衝動に身を任せて床に押し倒す
01:46 らんまな 「ぅわあっ!?…………ぅ、な………………」押し倒されて羅徳を見上げて混乱してる
01:49 ぇねねん 「……おら、ちゃんと言え、俺にどうして欲しいんだ?」イライラしてるのがよくわかる表情してるよ
01:55 らんまな 「……、……………………悪、い、……その……イかせて、くれ…………」
01:57 ぇねねん 「やっと言ったな……でも悪いはいらねぇ、お前はなんも悪くねぇからな」
01:57 ぇねねん 「……つっても、やり方わかんねぇ……お前の真似になるぞ……」
02:03 らんまな 「…………お、う……」
02:07 ぇねねん 「……こう、だったか……?」クリを軽く触る
02:09 らんまな 「ひぅっ……そ、う、だな……あと、は、下から掬って、滑りやすく、したり……と、か…………そっち、弄ったりとか、……」
02:12 ぇねねん 「……ん、こう……か……」穴の入口をくちくちと弄ってから蜜を掬って再度クリを弄る気
02:16 らんまな 「ん……ふ、ぁ…………さ、すが、に……自分、で、やるのとは……ぅ、違ぇ、な……」小さくぴくぴくしてる
02:19 ぇねねん 「……ちゃんとできてるか?」少し不安そうな表情
02:21 らんまな 「は……あぁ、でき、て、ますよ……」手を伸ばして頬を撫でる
02:23 ぇねねん 「ん、ならよかった」珍しくふっと優しく微笑む
02:26 らんまな 藍真 享年 令和元年
02:26 ぇねねん 死ぬな
02:27 らんまな ……
02:28 ぇねねん 私を置いて死ぬの?
02:28 らんまな 死なない
02:34 ぇねねん 「こっちも……やっていいか?」穴の入口をくちくちと音を立てて弄る
02:44 らんまな 「っ、ふ……あ、ぁ……」
02:47 ぇねねん 「……いい、よな……俺はそっちの方がよかったし……」ゆっくりナカに指を沈め、浅い所を抜き差しする
02:49 らんまな 「ん、ぁあ……っ、は…………ぅ……」ぴくぴく腰がはねる
02:53 ぇねねん 「……気持ちよく、なってるみてぇだな……確か……ここら辺だったか?」ゆっくり深く指を沈めて、少し見当違いの所をくりくりと押す
02:59 らんまな 「ふ……ん、や、ちょっと……違う、みてぇ……」
03:11 ぇねねん 「……マジかよ……ど、どこら辺だ……?」ナカを適当にぐりぐりと掻き回すように弄る
03:12 らんまな 「ぁう、……んっ、は、ぁ……ひあっ?!……は、今の、とこ…… 」がく、と腰が揺れる
03:16 ぇねねん 「今、どこ、だ……?!」反応があった周辺を重点的に大きく掻き回す
03:19 らんまな 「ぅあっ、……は、あぁ……や、ぁ……ん、……ふ……っ、んあっ」反応が大きくなってくる
03:22 ぇねねん 「ここら辺……か?」いい所を見つけたのか重点的に責める
03:26 らんまな 「ひ、ぁっ、や、んぅ……っふ、す、げ……あっ、……は……きも、ち……はぅ」少し腰が揺れ始める
03:29 ぇねねん 「……よし、このまま……確かこう……」いい所を狙いながら指を抜き差しする
03:38 らんまな 「ぅ、あ、ふ、うあ……っ、は、らと、く……んっ」
03:43 ぇねねん 「……お前がどんな俺でも受け入れてくれてる、俺だってお前がどんなんでも受け入れるつもりでしかねぇから覚えとけ、ばか皐月」耳元に近づいてハッキリ伝えた後、いい所を責める指を速くする
04:00 らんまな 「ん……ふぁ、や、あ、ぅあ、あっ、ひっ、んぅ、はぁ、あ……っ、ま、っ、いき、そ…………ふ、んあぁっ!」ナカをぎゅっと締めながら達する
04:03 ぇねねん 「……イかせられた…………だ、大丈夫か?」指をゆっくり抜いて、上半身を起こして楽になりそうな体勢にさせる
04:07 らんまな 「……は…………ん、大丈夫、だ………………そういや、折角ですし、……挿れてみる、か?」樽に寄りかかりながら首を軽く傾げて聞く
04:09 ぇねねん 「………………へ?な、な、お前、何、言ってんだ?!?!」
04:11 らんまな 「こんな機会、ねぇだろ……?今なら、脱童貞ですよ脱童貞」
04:15 ぇねねん 「……別に、お前がいれば卒業なんて出来なくても…………ってより!さっき言っただろ!……自分、だけじゃ、イけねぇって……」
04:16 らんまな 「ふーん……じゃ、後ろもしてやればいいのか?」にじりよる
04:18 ぇねねん 「そ、そういう事じゃねぇよ?!てかなんでお前スイッチ入ってんだよさっきまでの遠慮どこ行った?!」
04:37 らんまな 「さぁ、ね?遠慮すんなって言ったのはオタクだろ……?」ぐ、と羅徳の肩を押して押し倒す
04:40 ぇねねん 「いっ、言ったけどな?!卒業するつもりとかねぇからな?!……俺は……しかされてねぇのに……」
04:40 ぇねねん 驚いて無抵抗
04:43 らんまな 「……いやか?」羅徳のそれに手をかけて、上目遣いで聞く
04:44 ぇねねん 「……やじゃ、ねぇ、けど…………やだ……」
04:49 らんまな 「…………それは、何が嫌なんだ?女のオレとヤる事か?」しゅ、しゅ、と裏筋をなぞりながら扱く
04:52 ぇねねん 「ぅ……ぁ……わかん、ねぇよ……混乱してんだよ察せばか」
05:03 らんまな 「へぇ……ま、大丈夫ですよ、悪い事はしねぇから」れ、と舌から唾液をそれに垂らして、羅徳の上に跨って先を自分の穴に宛てがう
05:10 ぇねねん 「あ……や、まてまて……!お、お前俺で処女無くしていいのかよ……!」意味の無い言葉の抵抗(身体は無抵抗)
05:12 らんまな 「……オレの処女なんてもん、別にどうだっていいだろ?他にやるわけでもねぇですし?……ん……」亀頭部分をゆっくりと飲み込む
05:14 ぇねねん 「もっと自分大事にしろって…………ぁ……っ…………」
05:16 らんまな 「……羅徳以外に、こんな事してやるわけない、っしょ……ふ、ぅ…………し、挿入、った……は…………」そのまま腰を下ろし、全て飲み込む
05:19 ぇねねん 「ぅ、ぁ……や、べぇ……ばかやろ……」
05:23 らんまな 「ばか、って……はは、ひでぇな……ん、っふぁ……ぅ、よい、しょ」仰け反りながら羅徳の後ろに指を伸ばそうとしてナカでイイところに当たってきゅんと締まる
05:25 ぇねねん 「んぁっ……なに、してんだよ……」快楽に弱くなってるから動けない
05:26 らんまな 「んぅ……こっちも、しねぇと、だろ?」つぷ、と中指を羅徳のナカにいれる
05:29 ぇねねん 「ひぁっ?!……や、どうじ、に……」接合部が丸見えで耐えきれなくて両腕で目を覆う
05:35 らんまな 「同時じゃないと、イけないでしょ?……ふー……っし…………んっ、ふ、ぁあ……!!や、ば、この、体制、はっ、きもち、…………!」もう片方の腕も後ろについて体制を整え、ナカの指を動かしながら一息ついて動き出すと、イイところに先がごりごりと当たって声が漏れる
05:38 ぇねねん 「そ、だけど……なぁ……うぁ、ひ、ぁ、やりにくい、だろ……」
05:44 らんまな 「や、ぅあっ、りにく、くは、ない、……ひぁ、ぜ……?あっ、や……んぅ、は、」ジュポジュポと接合面から音を立てながら腰を上下に動かし、ナカではしこりをくるくるとなぞる
05:47 ぇねねん 「うぁあっ!や、ぁ……にゃ、なん、だ、これぇ……ひぁあっ……!」
05:53 らんまな 「う、ぁ……は、きも、ち、これ……羅徳、は、気持ち、いい、か、?……ふぁっ、あ、んっ……」どんどん腰の動きが激しくなっていき、それに伴って指もしこりをなぞりながら軽く抽挿される
05:56 ぇねねん 「あっ、あ、や、きもち、くて、おかし、くな、る……にゃ、ぁ、うぁ!」無意識に小さく腰が揺れて勢いを強くしている
06:15 らんまな "「ひぁあっ?!あ、ふ、んぅ、あっ、らと、く、……動い、ふぁ、っひぅ、ま、そろそろ、イく、って……!」ナカがきゅうう、と締まって達し、がくっと力が抜けて奥まで飲み込んでしまう
達した時に指に力が入り、しこりをぐり、と押す"
06:18 ぇねねん 「は、ひぁ、ふにゃあああっっっ?!?!?」前後同時の強い刺激に耐えきれずナカに白濁を吐き出す
06:22 らんまな 「っは、あ……!わ、り……」ナカから指を引き抜くも、達したあと奥まで飲み込んだ衝撃とナカに出される感覚に耐えきれず羅徳に覆い被さるように倒れる
06:25 ぇねねん 倒れてきた皐月を受け止めて抱きしめて「……どうすんだよ……中に出しちまっただろうが…………後で覚えてろよ……」
16:01 らんまな 「ん……ぅ、う…………別に、問題は……ない、っしょ…………」疲れてる
16:24 ぇねねん 「なけりゃいいんだけどな…………動けるか?」
16:24 らんまな 「…………疲れた、っすわ……」
16:24 らんまな ぐでーって羅徳の上乗ってる
16:25 ぇねねん 「だよな……」
00:53 らんまな ほかほか
00:54 ぇねねん 1d100振って
00:54 らんまな 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:54 ぇねねん 1d100
00:54 CoCダイスボット 1d100 → 66.
00:54 ぇねねん なんでだよおおおおorz
00:55 らんまな なになになになに
00:55 ぇねねん 1d100
00:55 CoCダイスボット 1d100 → 14.
00:56 ぇねねん 「……うぅ……また変な感じが……」
00:56 ぇねねん 皐月には何も無い
00:57 らんまな 「えっ……?」羅徳を見る
00:57 ぇねねん 羅徳の身体には異常はない
00:58 ぇねねん 「…………苦いの……飲みてぇ……」
00:59 らんまな 「苦い、の…………」ここミルクの風呂だよな…………ってちょっとヤバそうな予感
01:00 ぇねねん 「…………お前の、苦い……ミルク……が……」じっと見つめる
01:00 らんまな で、ですよねーーーーー!!!の顔
01:01 らんまな 「……ら、羅徳……?」
01:01 ぇねねん 1d5
01:01 CoCダイスボット 1d5 → 5.
01:01 ぇねねん 1d100
01:01 CoCダイスボット 1d100 → 71.
01:01 ぇねねん ぎ、ギリ成功……
01:01 ぇねねん (成功値75)
01:02 ぇねねん 「……飲みた…………くねぇよ!!!にげぇのより甘いもんがいい!」湯船に拳をバシャン
01:05 らんまな ハワ…………てまほ俺のさきみたいになってる皐月
01:05 ぇねねん そしてその手首に金色のブレスレットが1つ増えてることに気付けるよ
01:08 らんまな 自分の手首には?
01:09 ぇねねん 1つ着いてるね
01:10 らんまな ついてた
01:11 ぇねねん 「あー……ぶねぇ……」
01:12 らんまな 「…………エット、大丈夫デスカ…………??」
01:12 ぇねねん 「……んだよ……頑張って耐えたんだぞ…………褒めろよ」
01:13 らんまな 「……ん、偉いな」頭を軽くなでる
01:14 ぇねねん 「……お前はなんともねぇのか?」
01:14 らんまな 「特になんとも……」
01:15 ぇねねん 「なんで俺だけ…………よし、次の入るぞ!!」ザバッ
01:15 らんまな 「お、おお…………」大人しくGO
01:16 ぇねねん 次なに入る?
01:16 らんまな 桜
01:16 ぇねねん おっけー
01:17 ぇねねん ざばーん
01:17 らんまな じゃばーん
01:17 ぇねねん また1d100
01:17 ぇねねん 1d100
01:17 CoCダイスボット 1d100 → 100.
01:17 らんまな 1d100
01:17 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:17 ぇねねん 何こいつ
01:17 ぇねねん 1人でクリファンしすぎでは?????
01:17 らんまな すけべがすきなひとにしかみえない(IQ1)
01:18 ぇねねん イヤデモコレハデメチイサイホウガコウカデルヤツダシ
01:18 らんまな エッ
01:18 ぇねねん おら1d5振れ
01:18 らんまな 1d5
01:18 CoCダイスボット 1d5 → 3.
01:18 ぇねねん 3+5=
01:18 らんまな 8
01:19 ぇねねん 8歳の皐月……?
01:19 らんまな メイくーん!お仕事よーーーー!?!?!?
01:19 ぇねねん はい、この風呂は幼児化します
01:20 ぇねねん まず変化に驚きのSAN値チェック
01:20 らんまな 1d100
01:20 CoCダイスボット 1d100 → 69.
01:20 ぇねねん 1/1d3
01:20 ぇねねん そして1d5
01:21 らんまな 1d5
01:21 CoCダイスボット 1d5 → 5.
01:21 ぇねねん pow×5が成功値
01:22 ぇねねん 55成功値で1d100どうぞ?
01:22 らんまな 1d100
01:22 CoCダイスボット 1d100 → 8.
01:22 らんまな ひく
01:23 ぇねねん メイの姿で羅徳を襲う気はないと、流石
01:23 らんまな 鋼の意思です
01:25 ぇねねん ロールプレイどうぞ
01:26 らんまな 「……え、な、視界が、低…………」羅徳を見上げる
01:26 ぇねねん 「………………」無言で抱きしめる
01:27 らんまな 「んぶっ…………おーい……あの、羅徳サン…………??」困惑
01:28 ぇねねん 「……癒しの到来」低い声でぼそっと
01:28 らんまな 「????????????」
01:29 ぇねねん 「……あーーーもう可愛いに決まってんだろうがーーーーメイ可愛い癒し」むぎゅーーーーー
01:30 らんまな 「!!?!?!?…………え、メイって、まさか今オレ縮んで……ってか羅徳????」
01:31 ぇねねん 「我が子みたいなもんだぞ誰が育ててやったと思ってんだ可愛くねぇわけがねぇんだよなあの頃の俺なんで気付かなかったんだろうなあーーーーーだるさとか全部ぶっ飛んだ気がする」
01:39 らんまな 「お、落ち着いてくれ…………??」
01:41 ぇねねん 「中身までは戻んねぇよな、まぁそれでいい……メイも好きだが皐月も好きだから……え、これ今最高なんじゃねぇのか……???」
01:42 らんまな 「羅徳さーん…………、……ラタ、?」
01:43 ぇねねん 「…………あ、お、おう、なんだ?」
01:47 らんまな 「あ、戻ってきた……オタク、大丈夫か……?」
01:48 ぇねねん 「……あー……わりぃ……ちょっと調子乗ったな……」
01:48 らんまな 「いや…………もしかして色んなオレがいたやつで昔のオレに会った時もこんな感じだったのか?」
01:49 ぇねねん 「…………なるべく抑えた……ハズ……」目を逸らし
01:50 らんまな 「……………ジー」メイくんの大きなおめめ
01:50 ぇねねん 「ヴッ…………その目で見んなぁ……」
01:52 らんまな 「これも、オレの、目……駄目?」メイだった頃のモノマネ(なお本人)
01:54 ぇねねん 「ああああオマエソウイウトコダゾ!!!!」抱きしめ再開
02:01 らんまな 「おっと…………」失敗したか……?って思ったけど、ふと思い出してそっと羅徳の背に腕を伸ばして抱きつく
02:04 ぇねねん 「……こんな俺知って幻滅とかしねぇよな……?」少し不安そうな声
02:06 らんまな 「……幻滅、するなら……抱きついたりなんて、しない。……オレは、ずっと、オタクの事が、好き。これまでも、これからも……」メイの口調に乗せて言う
02:08 ぇねねん 「……お前ホントそう言うとこだぞ……でも、ありがとな……皐月」
02:11 らんまな 「ん…………シャワー、浴びてくる」たちあがる
02:11 ぇねねん 「感覚間違えてコケるなよ」
02:12 らんまな 「……き、気を付ける」
02:12 らんまな じゃーーーーっぅ
02:12 らんまな っ
02:13 ぇねねん ブレスレットの数はそっち2個、こっち3個
02:13 らんまな どーせ後で揃う
02:13 ぇねねん そうだねwww
02:15 ぇねねん 元に戻るね
02:15 ぇねねん 羅徳は桜でだらっと
02:17 らんまな 戻ったら羅徳のとこ戻る
02:18 らんまな 「ただいま。次の行くか」
02:18 らんまな よもぎ
02:18 ぇねねん 「あー終わったな、癒しタイム……おう」ざばーっ
02:19 ぇねねん よもぎも1d100で低い方が効果
02:19 らんまな 1d100
02:19 CoCダイスボット 1d100 → 54.
02:20 ぇねねん 1d100
02:20 CoCダイスボット 1d100 → 48.
02:20 ぇねねん あっ
02:20 らんまな よし
02:20 ぇねねん 1d10
02:20 CoCダイスボット 1d10 → 8.
02:21 ぇねねん 1d5
02:21 CoCダイスボット 1d5 → 2.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 98.
02:21 ぇねねん だーーーかーーーらーーーさーーー?????
02:22 ぇねねん 風呂に入ると羅徳の見た目に変化が
02:22 ぇねねん 肌の色が白と黒に見えてくる
02:23 ぇねねん 頭には白と黒の……馬耳が
02:23 らんまな んんんんん???
02:23 らんまな シマウマ??
02:23 ぇねねん そう、シマウマ
02:24 ぇねねん ……欲を言えば振り直ししたい
02:24 らんまな いいよ(いいよ)
02:24 ぇねねん 1d8
02:24 CoCダイスボット 1d8 → 7.
02:24 ぇねねん あーーーこれなら
02:25 ぇねねん おめでとうございます羅徳くんがキツネになります
02:26 らんまな やったーーー!!れ
02:26 ぇねねん そしてまたこいつファンブルしたので発情してます
02:26 らんまな あらーー
02:28 ぇねねん 自らの身体が変容してしまった、およびそれを目撃した探索者はSANC1/1d3
02:29 ぇねねん 今回のSAN値チェックは両方
02:29 らんまな 1d100
02:29 CoCダイスボット 1d100 → 75.
02:29 ぇねねん 1d100
02:29 CoCダイスボット 1d100 → 59.
02:30 らんまな せふせふ
02:31 ぇねねん 「な、なんだ、これ……今度は獣か!」耳をさわさわ
02:32 らんまな 「狐……みたいだな」しっぽさわさわ
02:33 ぇねねん 「んっ……あ、さ、触んな!」ペシッ
02:34 ぇねねん フーッて獣感ある荒い呼吸
02:34 らんまな 「あ、っと、悪い」手を離す
02:36 ぇねねん 「また……ハーブん時みたいに、なってんだよ…………襲うぞ……」最後だけ超低い声
02:37 らんまな 「っ、……!…………別に、いいぜ?」
02:38 らんまな 「出来るんならな」
02:41 ぇねねん 「…………お前、楽しんでんだろ……!」
02:42 らんまな 「さぁねぇ?」
02:45 ぇねねん 「……くっそ、抑えられる気がしねぇのに……!」湯船から引っ張り出すように押し上げて浴槽の縁に座らせようとする
02:46 らんまな にやにやしながら押されるままに座ってやる
02:48 ぇねねん 「……ばか皐月」尖った爪を気にしながら皐月のモノを握り擦る
02:49 らんまな 「馬鹿で結構、ってね」少しずつ硬くなっていく
02:51 ぇねねん 「…………」少し口をもごもごさせてから獣のように舌でモノをペロペロと舐める
02:53 らんまな 「ん……ちょっとざらざらしてんな」
02:55 ぇねねん 「……動物になってるからだろ……ん、ぇ……」強い刺激にはならないが、ざらざらの舌で裏筋やカリを丹念に舐める
02:57 らんまな 「ぽいな……濡れてるからもふもふとまでは行かねぇすけど、こっちもやっぱ……」しっぽをなでなで
02:58 ぇねねん 「んひっ!?さ、触んなって言ったろうが!」
02:58 らんまな 「んー?するんじゃ、なかったのか?」
02:59 ぇねねん 「……する、けど……」
03:00 らんまな 「……そういや、爪とがってるな……目もちょっと違うか?」
03:02 ぇねねん 「……歯も、鋭くなってっから咥えてねぇんだよ…………後ろ、足りねぇ……いいか」尖った爪の付いた指を後ろに回す
03:02 らんまな 「なっ、ま、待て待て!!してやるから!!」腕を掴んで止める
03:04 ぇねねん 「……お前が襲ってもいいって……できるならって言ったろうが……」
03:06 らんまな 「いや、言ったけど……流石に傷つきそうなのは看過できねぇよ」
03:06 らんまな こっちこいよ、って腕広げてる
18:36 ぇねねん 「……じゃあ、シてくれよ……」ぽすっと寄りかかる
18:42 らんまな 「……しょうがないですね」楽しそうに言いながら、片手で羅徳のしっぽを上げ、自分の唾液で濡らしたもう片手の指を菊門に伸ばす
18:45 ぇねねん 「ん……」皐月の胸に寄りかかりながら抱きついて、おしりを突き出してる状態
18:47 らんまな 「こっち、敏感なのか?」しっぽをやわやわと握ったり撫でたりしながら、指を挿れてナカを解す
18:49 ぇねねん 「……みた、い、だ……んひっ……!……あ、ぅ……」されたこと一つ一つにぴくぴくと反応をする
18:54 らんまな 「なーんで毎度オタクだけ媚薬盛られたみたいになるんだろうな……?」くちくちと入口を解し、奥へ指を進めてしこりをとんとんと叩く
18:56 ぇねねん 「……しら、ね、よ……あ、きゅあっ♡♡……?!」両手で口を塞ぐ
19:01 らんまな 「……へぇ、喘ぎ声も狐っぽくなるのか?……口塞ぐなって、手の行き場がないならオレの背中に回せばいいっしょ?」くるくると指をナカで回し、2本目の指をつぷ、と挿れる
19:05 ぇねねん 「び、っくり、したん、だよ……きゅ……く、ぅあ……きゅう♡」腕をまわしてギュッと抱きつく
19:09 らんまな 「ふは……かわいいな、羅徳」2本目の指も押し進め、ナカで2本の指を開いてしこりを挟む
19:12 ぇねねん 「きゅあああっっっ?!?!♡♡♡♡」大きく身体が跳ねたと同時にぎゅっと抱きしめる腕に力を入れ、ぴゅっと白濁を吐く
20:21 らんまな 「……イっちまったのか?オレ、まだ挿れてないぜ?」にやにやしてる
20:25 ぇねねん 「くぅ……おま、え……そこ弱いの知ってんだろ……!……薬もやられてるってのに…………ばか」ギューッ
20:32 らんまな 「あぁ、知ってますよ?知ってるからこそ、な」そのままこりこりとしこりを擦り上げながらくちゅくちゅと音を立ててナカを愛撫していく
20:34 ぇねねん 「きゅあっ♡♡あっ♡♡おま、え、いじわる……!くぁっ♡♡」
20:35 らんまな 「……いじわるされんのはいやか?」ぴたり、と指を止める
20:36 ぇねねん 「……や、じゃ……ねぇ……」
20:38 らんまな 「本当に?」ゆっくり指を抜く
20:41 ぇねねん 「……ぁ……や、じゃ、ねぇよ……きも、ち……からぁ……!」
20:43 らんまな 指を抜き終わったらそのまま床に手をついて一息つきながら羅徳を見る
20:45 ぇねねん 「ふ、ぇ……なん、で……」しょんぼりしてる
20:45 らんまな 「……最初、オレがなんて言ってたか、思い出せるか?」首を軽く傾げながら聞く
20:47 ぇねねん 「……イかせておいて、襲えってのかよ……」
20:49 らんまな 「嫌なら、いいですけど?」
20:54 ぇねねん 「……んとに、意地悪だな……」体勢を変えて対面座位の状態で腰を浮かせて穴にモノをあてがう
20:57 らんまな 「嫌じゃないんだろ?」少しだけ腰を上げて亀頭部分をぐっとナカに押し込む
20:59 ぇねねん 「きゅっ♡♡……やじゃ、ねぇよ……きゅ、ぅ……♡」ゆっくり腰を降ろす
21:37 らんまな 両腕に体重をかけて羅徳の姿をまじまじとにやけながらみる
21:41 ぇねねん 「くっそ……よゆう、しや、がって……きゅ、ぁ……あ……♡はーっ……ふ……」ゆっくり降ろしきって深く息を吐く
21:49 らんまな 「いやぁ、こうしてると随分といい眺めがよく見えるなぁって?」ぐるりと腰を動かす
21:51 ぇねねん 「きゅあぁん♡♡……や、うご、くなぁ……」
21:51 らんまな 「はは、わかったよ」動きを止める
21:53 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……ばか……あ……きゅ、んぅ……」ゆっくり腰を浮かせて、ゆっくり降ろす
21:57 らんまな にこにこ眺めてる
22:05 ぇねねん 「きゅ、あ……は、ぅ……あ……ひぁ……あ……」徐々にスピードを速くするが少し悲しそうな顔をしてる
22:06 らんまな 少し笑ってしこりを狙うように腰をぐ、とあげる
22:08 ぇねねん 「きゅあっ?!?!♡♡♡……な、ぁ……うごく、な、って……」
22:10 らんまな 「んー?ダメか?」ぐっ、ぐっ、と下からゆっくりと、しかし強く揺さぶるように突き上げる
22:16 ぇねねん 「きゅ、あっ♡おそ、えって、そっち、が……んぁっ♡♡」
22:17 らんまな 「そのつもりだったんですけどね、折角ならやっぱオレもしたいなと?」
22:20 ぇねねん 「なら、さいしょから、し、ろよ……!は、あっ♡くぅあ……んっ♡♡」
22:22 らんまな 「こうしてると羅徳のかわいい姿が見れるもんでね。ほら、好きに動いてもいいんだぜ?」奥の方でずちゅずちゅと小さく揺さぶりながら時折しこりをカリ首が掠める
22:25 ぇねねん 「……んぁあっ♡♡は……んぅ……ひぁ♡♡…………んだよ……おれはいつもかわいいんじゃねぇのか……?」ギュッと抱きしめて耳元でギリギリ聞こえるくらいの声量で呟く
22:26 らんまな ムクムクしちゃうじゃん………
22:30 らんまな 「……いつでも、かわいいにきまってんでしょ?その羅徳が殊更かわいくなるってだけですよ」ナカで大きくなったそれが羅徳の直腸の壁を叩く
22:36 ぇねねん 「きゅ、おぁ♡やぁ、おき……そこ、ふか……ふぁ♡」
22:43 らんまな 「は、気持ちいい、か?……この辺り、かね」すす、と親指で羅徳の下腹部をなぞる
22:46 ぇねねん 「んっ……♡……あ……きも、ちい、ぞ……おれ、おまえに、してもらわねぇと、きもち、よく、なれ、ねぇ……きゅぅ……♡」
22:49 らんまな 「ほう……自分じゃ、気持ちよくなれねぇって?」楽しそうに羅徳を揺さぶる
22:54 ぇねねん 「そーだ……んぁっ♡……ひとりじゃ、イけなく、なったんだからな……ひぁっ♡……せきにん、とれ、よな……うぁっ♡♡」
22:57 らんまな 「責任、ねぇ……じゃ、一生オレが気持ちよくしてやらねぇとな?」射精が近づいてきてるのに少し眉を潜めながら羅徳のしこりを刺激する
23:01 ぇねねん 「んくぅあっっ♡♡あ、や、も、くる……い、いく……ぅ……!きゅぁぁああっっっ♡♡♡♡」ギュッと抱きしめて果てる
23:07 らんまな 「……ふっ、ぁ、オレ、も…………っっ」抱きつかれて深くまで挿入り、奥にびゅるるっと射精する
23:10 ぇねねん 「ふぁぁ……あ、つ……」身体もしっぽもだらんと力が抜ける
23:15 らんまな 「……ふーー…………」羅徳の頭を自分の肩に寄せて狐耳をもふりつつ撫でる
23:18 ぇねねん 「……ん、んだよ、触り心地でもいいのか?」
23:22 らんまな 「おう、ちょっと濡れてるけど、もふもふで触ってて楽しいしな」
23:25 ぇねねん 「……好きなだけ触ればいいんじゃね……終わったらシャワー行く」ずっと抱きついてる
23:28 らんまな 「……しっぽは触っちゃダメか?」そわぁ
23:29 ぇねねん 「…………しょうがねぇな……いいぞ」
23:29 ぇねねん しっぽフリフリ
23:30 らんまな 「いいのか!?……っと、悪ぃ」そーっと触って優しく根元から先へゆっくりと撫でる
23:31 ぇねねん 「…………ん……きゅ……」小さくプルプルして我慢してるつもり
23:33 らんまな 「やっぱ手触りいいな……」手で輪を作って根元からするー……っと
23:33 ぇねねん 「ふぁぁああ…………」ギュッと抱きついてる腕に力が入る
23:39 らんまな 宥めるように頭と耳を撫でながら毛並みを堪能するように何度も撫でる
23:40 ぇねねん 「……も、いいだろ……」ぎゅー
23:41 らんまな 「……ん、ありがとな」頭ぽんぽん
23:43 ぇねねん 「…………動けねぇんだけど」
23:44 らんまな 「…………え」
23:46 ぇねねん 「…………どうにか、する……お前も動け」どうにかこうにか立ち上がろうとする
23:49 らんまな 「……〜っと…………」羅徳の腰に手を添えてぐ、と持ち上げるようにする
23:52 ぇねねん 「……きゅぁ…………ん、シャワー、してくる……」抜ける時に少し感じて声が漏れたことを無かったことにしてちゃんと立ち上がってシャワーに向かおうとする
23:53 らんまな 「おー……というか、オレも浴びますかね……」
23:54 らんまな こいつの腹羅徳の精液でどろどろだろ
23:54 ぇねねん そうだなwww
23:54 らんまな だよねww
23:56 ぇねねん 一緒にしゃわー
23:56 らんまな ざーーーっと
23:56 らんまな ついでに羅徳がおきつねさまから元に戻るのガン見してよ
23:57 ぇねねん ガン見するのかよwww
23:57 らんまな てへ(私が見たい)
23:57 ぇねねん 幻覚が解けるみたいにふわっと消えたらよくない?(思いつき)
23:57 らんまな 好きじゃん
23:57 らんまな 幻覚が鎮静されてる…………??
23:58 ぇねねん (黒歴史のえぐられる音)
23:58 らんまな 落ち着け、この2つはこいつが使えるやつだ(使えない)
23:58 ぇねねん そうだな使えるな(使えない)
2019.10.11 金曜日
00:00 らんまな だよな(使えない)
00:01 ぇねねん 「あと2つ……いや、俺は1つ……よし、行くぞ」髪の毛の水気をバサッと切る
00:01 らんまな 「あとは炭酸風呂と……オレはハーブもか」
00:03 ぇねねん 「ハーブは女になるとして……炭酸行くか」手を引いてく
00:03 らんまな 「だな」ついてく
00:04 ぇねねん ざっばーん
00:04 らんまな ちゃぽーん
00:04 ぇねねん これは両方に発生します
00:04 らんまな はい
00:04 ぇねねん ふと相手を見るとなんとそこには自分の顔が
00:05 らんまな ファッ
00:05 ぇねねん 君の名は案件
00:05 ぇねねん SAN値チェック1/1d3
00:05 らんまな 1d100
00:05 CoCダイスボット 1d100 → 54.
00:05 ぇねねん 1d100
00:05 CoCダイスボット 1d100 → 44.
00:06 ぇねねん そして欲情対抗タイム
00:06 ぇねねん 1d5
00:06 CoCダイスボット 1d5 → 3.
00:07 らんまな 1d5
00:07 CoCダイスボット 1d5 → 3.
00:07 ぇねねん 1d100
00:07 らんまな 33だが??
00:07 CoCダイスボット 1d100 → 28.
00:07 らんまな 1d100
00:07 ぇねねん よしセーフ
00:07 CoCダイスボット 1d100 → 71.
00:08 らんまな いやだ!!!!!!!!!!
00:08 ぇねねん 薬くらってますね
00:09 らんまな 羅徳の体、ヤクに弱すぎ……………??
00:09 ぇねねん 「う、わ……入れ替わりかよ……」
00:09 ぇねねん うるっせ
00:09 らんまな 皐月初の欲情ぞ??
00:10 ぇねねん さて、どうする??
00:10 らんまな 「…………あ、つ……」
00:11 らんまな 「……ぅえ、嘘、だろ…………」頭抱えるように髪くしゃっとして浴槽の端に寄りかかる
00:12 ぇねねん 「え、あ……ど、どうした?……まさか……!」戸惑い
00:13 らんまな 「体、……熱いん、すけど…………」
00:14 ぇねねん 「……だよなぁ…………俺の身体抵抗力無さすぎかよ……」
00:15 らんまな 「ほん、と、だよ…………これ、どうすりゃ……」赤い困り顔で羅徳を見上げる
00:16 ぇねねん 「……俺の顔でそんな表情されてもなんとも思わねぇな、とりあえず無理矢理でもシャワーしとくか?……どうしたらいいのかわかんねぇし」
00:17 らんまな 「……だよ、な……?……その、動ける気、しないんだけど…………」
00:18 ぇねねん 「……しょうがねぇ、連れてってやる…………同時にシャワーしねぇと戻らなそうだしな」
00:18 らんまな 「……悪ぃ……一応、持ち上げられるはず、なんで……」
00:19 ぇねねん 「…………知ってる」
00:20 ぇねねん 持ち上げて洗い場に連れてく
00:21 らんまな 「……ぅ、あ……オタク、毎度こんなんになってた、のか……」
00:21 らんまな 連れてかれる
00:24 ぇねねん 「…………多分だが、俺はそれ以上だな…………」
00:24 らんまな 「へ……??」マジかよって顔
00:24 らんまな しゃわわわわ
00:27 ぇねねん 「……風呂の中の時点で軽くイきそうになってたくらいだからな」しゃわわわわ
00:27 らんまな 「そんなに、かよ…………やべぇな」
00:28 ぇねねん そしてフッと元に戻る
00:29 らんまな 「うお、っとと」シャワー取り落としそうになって慌てて握り直す
00:29 ぇねねん 「…………んで、戻ったからには……どうにか、してくれるんだよな……?」
00:30 ぇねねん 「つっても、結構疲れてだるいんだけどな」
00:31 らんまな 「だるかったな、確かに……というか、シャワー浴びてもそれは治らねぇのか……」
00:32 ぇねねん 「治ってねぇから聞いてんだろうが」
00:32 ぇねねん あっ
00:32 らんまな ん??
00:32 ぇねねん そうだ1d3して
00:32 らんまな あい
00:32 らんまな 1d3
00:32 CoCダイスボット 1d3 → 1.
00:32 ぇねねん MPを1減らして
00:32 ぇねねん 2d3
00:33 CoCダイスボット 2d3 → 3.2.
計:5
00:34 ぇねねん 続きどうぞ
00:35 らんまな 「…………どうしたい?」
00:36 ぇねねん 「…………軽くでいいから、疲れない程度に1回イかせてくれ」
00:38 らんまな 「軽く、ねぇ……んじゃ、そこ座っててくれ」ナカに指を2本挿れ、同時に羅徳のそれを咥える
00:40 ぇねねん 「んっ……!……ひ、は、ぅ……」大人しくされる
00:44 らんまな 「……ふぁぶん、はっはろいへらほーは、ふふぁれへぇはろ?」口の中で舌でそれを愛撫しながら、しこりをく、と押す
00:47 ぇねねん 「しゃ、べんなぁ……!なに、いってっか、わかん、ねぇし……ひぁあっ!」
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:02 らんまな 「ん、ほーはい」吸い付きながら裏筋をつつ、と舐め上げ、しこりをくるくるとなぞる
01:04 ぇねねん 「ふぁ!……も、や、すぐ……い、くぅ……ぁ、あ……」目を閉じてぴくぴくと反応する
01:08 らんまな 「……ふ…………れろ、ん……」強く吸い上げながらジュポジュポと頭を前後させ、しこりを指で挟んでこりこりと刺激する
01:12 ぇねねん 「や、ぁ、あ……!い、くぅ……う、ぁああッッッ!!!」身体をビクビクと痙攣させ、果てる
01:15 らんまな 「……ん……く」ごくっとそのまま飲んで、口を離して、指も刺激を与えないよう気をつけながら引き抜く
01:16 ぇねねん 「……おま、飲んだのかよ……不味いだろ……」
01:16 ぇねねん 1d3
01:16 CoCダイスボット 1d3 → 3.
01:25 らんまな 「ん?ま、そんな気にならねぇな」シャワーで羅徳の汗とか軽く流してやる
01:28 ぇねねん 「……気になんねぇのか…………てかすぐイったのにすげぇ疲れた……」
01:29 らんまな 「疲れたか……いや流石にイくのに疲れないようにってのは難しいっしょ……ほら、ちょっとここで休んでていいぜ?ハーブのとこ行ってきますから」
01:30 ぇねねん 「……わかった……動けなくなったら呼べよ」
01:31 らんまな 「おう、ありがとな」ハーブへGO&ざぶーん
01:32 ぇねねん 女にチェーンジ&SAN値チェック1/1d3
01:32 らんまな 1d100
01:32 CoCダイスボット 1d100 → 49.
01:33 ぇねねん そして1d5
01:33 らんまな 1d5
01:33 CoCダイスボット 1d5 → 1.
01:33 ぇねねん あーあ……
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 31.
01:33 らんまな ですよねーーー
01:33 ぇねねん あーあ……
01:33 らんまな 火照った女いっちょあがりじゃん……
01:33 ぇねねん なると思った
01:33 らんまな 女神はかしこい
01:34 ぇねねん ロールする?
01:34 らんまな する
01:35 らんまな 「…………う、そ、また、熱いのかよ……しかも、この姿で……でも、羅徳は疲れてたし、無理はさせられねぇし……」風呂で浴槽の外に腕投げ出して目つぶってうだうだしてる
01:39 ぇねねん 「大丈夫かー?」洗い場の方から声かけるよ(見ないようにしてる童貞丸出し)
01:45 らんまな 「……ぅ……大、丈夫、ですよ」どうにか少しだけ声を張る
01:45 ぇねねん 「……大丈夫そうに聞こえねぇけど」
01:46 らんまな 「……大丈夫、ですって!ゆっくり、休んでてくれ、よ」
01:48 ぇねねん 「……やだ、どうせ薬くらってんだろ?……そっち行っていいか?」
01:48 らんまな 「……ダメ、だ、って言ったら……?」
01:50 ぇねねん 「…………お前が俺の立場だったらどうする」
01:56 らんまな 「………………っ、……」黙り込む
01:57 ぇねねん 「……何も出来ねぇけど、助けたくはあるんだぞ……それでもダメか?」
01:59 らんまな 「……ダメじゃ、ない、けど…………困る、っしょ?」
02:01 ぇねねん 「……なんも困んねぇよ、お前だからな」
02:06 らんまな 「………………来るだけ、ですよ」
02:09 ぇねねん 「……どうせ出来ることなんて殆どねぇよ」
02:11 ぇねねん そっちに向かうよ
02:13 らんまな 浴槽の端に腕を出して顔を埋めて熱さに耐えてる
02:13 ぇねねん 「どう見ても大丈夫じゃねぇだろそれ!」
02:15 らんまな 「ぅ……だ、って、……オタク、疲れた、ろ?」
02:18 ぇねねん 「疲れてるけどな……ほっとける訳ねぇだろ」
02:19 らんまな 「……悪い……でも、1人で、処理する、んで……」
02:20 ぇねねん 「できんのかよ」
02:21 らんまな 「……するしか、ねぇ、だろ…………」頬が赤く火照って瞳の潤んだ顔を上げる
02:24 ぇねねん 「……シャワー連れてくって方法とかあるだろ?……俺じゃ嫌かよ」
02:26 らんまな 「……無理、動け、ねぇし……は、…………嫌なんかじゃないですけど、オタクだって、できる、のかよ」
02:28 ぇねねん 「うるっせ、童貞なめんなナンパ男、出来るわけねぇだろ……でも運んでやるくらい、できる……」
02:32 らんまな 「だろ……?ぅ…………せめ、て、ちょっとでもしとかねぇと、移動、とか……耐えられる気、しねぇんすよ………」
02:34 ぇねねん 「……でも少しくらい頼れよ、俺を使えよ、俺だってお前使ったりしてんだよお互い様だろ……俺じゃ嫌か?」再度尋ねる
02:39 らんまな 「……………………嫌じゃ、ねぇ、よ……」ボロ、と一筋だけ涙が
02:40 ぇねねん 「えっ、な、なに、お前、泣いて……?!」あたふた
02:51 らんまな 「…………いや、体、に、引っ張られただけ……ですよ……………ん……風呂から出るの、手伝ってもらっても、いい、か?」
02:52 ぇねねん 「おー、それくらいいくらでも手伝う」
02:53 ぇねねん 手を取って引っ張って手伝うのかな?
02:53 らんまな うん
02:53 らんまな ちょっとダイス
02:53 らんまな 3d6
02:54 CoCダイスボット 3d6 → 4.5.6.
計:15
02:54 らんまな !?
02:54 らんまな え、たか、初期感度で15???る
02:54 ぇねねん 高ぇよおい
02:55 らんまな 皐ちゃん感度たっか
02:55 ぇねねん ほ、ほら、こっち22だし
02:56 らんまな 卓を越えてな
02:56 ぇねねん ハイ
02:56 らんまな 「……ありがと、な、床、座らせてくれりゃいいです、から……」
02:57 ぇねねん 「…………俺が抱えりゃよくねぇか?」
03:00 らんまな 「……無理……立って、られね、座らせてくれ…………」言いながら崩れ落ちる
03:01 ぇねねん 「うわっ?!……あぶねっ」怪我させないように腕で支えながら座らせたい
03:03 らんまな 「っ、……はぁ……は、…………どうにか、する、から…………あっち、向いてる、か?」熱っぽい呼吸をしながら聞く
03:05 ぇねねん 「っ……あ、おぅ……」座らせられたの確認できたら手を離して背を向ける
03:09 らんまな 「………………っ、とり、あえず…………ん、…………」自分も羅徳とは逆を向き、声を抑えるよう歯を食いしばりながら自分の胸と下を弄りだす
03:10 ぇねねん モヤモヤしながら座り込んでうんうん唸ってる
03:15 らんまな 「……ふ、ぅ………………」苦しそうな、抑え込んだ声と、くちくちという微かな水音が聞こえる
03:17 ぇねねん 「……お前、声抑えようとするといつも邪魔してくるよな」
2019/10/12(土)
00:22 らんまな 「……ぁ……、そう、ですけ、ど……」
00:23 ぇねねん 「言いたいことはわかるよな?」
00:23 らんまな 「…………声、出せ、って……のか……?」
00:25 ぇねねん 「まぁ、そういうことだな」
00:28 らんまな 「い、や……オレ、は、いつも声出してねぇ、し……それで、しかも今女、ですし、聞いたところで、楽しくはない、っしょ……?」
00:28 らんまな 喋ってるあいだは手止めてる
00:33 ぇねねん 「じゃあさっき俺が女になってる時に声抑えてたの邪魔したのはなんでだ?いつも俺が声出してるとしてもあん時女なんだからいつもとは違ぇだろ」
00:37 らんまな 「……ぁ、う……そりゃ…………………」黙り込む
00:43 ぇねねん 「お前が思ってることと俺が思ってること、一緒かどうかはわかんねぇけど……まぁ、そういうことだ、わかったな」
00:44 らんまな 「………………だ、さねぇと、ダメ、か……?」
00:45 ぇねねん 「別に、強制ではねぇけどな」
00:47 らんまな 「………………わか、った…………ふ……ぁ、ん…………」再び弄り始める
00:48 ぇねねん 大人しく黙ってるよ
00:50 らんまな 「……は……ん、ぅ…………ぁっ」ぴくっと
00:53 ぇねねん 「…………これ、俺がいる意味あんのか?」
00:56 らんまな 「わ……かん、ね…………頼む、のも、申し訳……ない、ですし…………」
00:58 ぇねねん 「まだそんなこと思ってんのかよ……もう俺いなくてもいいだろ」
01:01 らんまな 「ぁ………………いや、だ……行くな…………行かないで、くれ……」
01:02 らんまな これ女になって精神謎に引っ張られてんのと薬で体熱いわ朦朧とするわで前世の記憶ちょっと出てきてしんどくなってない?こいつ??って気持ち
01:08 ぇねねん 「……ただ傍に居ろってのかよ……」
01:10 らんまな 「…………じゃ、あ、…………手伝って、くれるの、かよ…………」
01:13 ぇねねん 「手伝わせる気がなかった癖に……どうせ手伝ったって下手くそだしな、童貞だしネコだしな」不貞腐れてる
01:16 らんまな 「……………………」何言えばいいのかわからなくなって黙り込んでる
01:18 ぇねねん 「否定しねぇんだな、まぁ間違ってねぇもんな……俺なんか頼りになんねぇってことだもんな」
01:21 らんまな 「……そん、な、事……言って、ねぇだろ…………」弄るのを止めていた手を投げ出して樽風呂にもたれかかる
01:24 ぇねねん 「……じゃあ……なんなんだよ!……動けなくなったら呼べよって言ったのに……大丈夫で通すし……手伝うことも出来ねぇし…………」
01:24 ぇねねん 「……対等に見てくれてねぇんだろ……?」
01:28 らんまな 「…………迷、惑、かけたく、なかったんですよ……、は…………それ、に、そう、だとしたら、……オタクの、方、が、上に決まってん、だろ……」
01:31 ぇねねん 「……俺らは恋人……だよな……?……恋人って対等じゃねぇのか……?……俺はお前に迷惑かけまくってるけど、お前は俺に迷惑かけてくんねぇんだな……」
01:33 らんまな 「……いつ、も、……迷惑、なんて、思ってない、んすけど…………」
01:40 ぇねねん 「……同じことだろ……俺だってお前に頼られて迷惑って思うわけねぇだろ………………だぁ!もう焦れってぇ!お前は俺にどうして欲しい!ちゃんと言え!遠慮したら殺す」衝動に身を任せて床に押し倒す
01:46 らんまな 「ぅわあっ!?…………ぅ、な………………」押し倒されて羅徳を見上げて混乱してる
01:49 ぇねねん 「……おら、ちゃんと言え、俺にどうして欲しいんだ?」イライラしてるのがよくわかる表情してるよ
01:55 らんまな 「……、……………………悪、い、……その……イかせて、くれ…………」
01:57 ぇねねん 「やっと言ったな……でも悪いはいらねぇ、お前はなんも悪くねぇからな」
01:57 ぇねねん 「……つっても、やり方わかんねぇ……お前の真似になるぞ……」
02:03 らんまな 「…………お、う……」
02:07 ぇねねん 「……こう、だったか……?」クリを軽く触る
02:09 らんまな 「ひぅっ……そ、う、だな……あと、は、下から掬って、滑りやすく、したり……と、か…………そっち、弄ったりとか、……」
02:12 ぇねねん 「……ん、こう……か……」穴の入口をくちくちと弄ってから蜜を掬って再度クリを弄る気
02:16 らんまな 「ん……ふ、ぁ…………さ、すが、に……自分、で、やるのとは……ぅ、違ぇ、な……」小さくぴくぴくしてる
02:19 ぇねねん 「……ちゃんとできてるか?」少し不安そうな表情
02:21 らんまな 「は……あぁ、でき、て、ますよ……」手を伸ばして頬を撫でる
02:23 ぇねねん 「ん、ならよかった」珍しくふっと優しく微笑む
02:26 らんまな 藍真 享年 令和元年
02:26 ぇねねん 死ぬな
02:27 らんまな ……
02:28 ぇねねん 私を置いて死ぬの?
02:28 らんまな 死なない
02:34 ぇねねん 「こっちも……やっていいか?」穴の入口をくちくちと音を立てて弄る
02:44 らんまな 「っ、ふ……あ、ぁ……」
02:47 ぇねねん 「……いい、よな……俺はそっちの方がよかったし……」ゆっくりナカに指を沈め、浅い所を抜き差しする
02:49 らんまな 「ん、ぁあ……っ、は…………ぅ……」ぴくぴく腰がはねる
02:53 ぇねねん 「……気持ちよく、なってるみてぇだな……確か……ここら辺だったか?」ゆっくり深く指を沈めて、少し見当違いの所をくりくりと押す
02:59 らんまな 「ふ……ん、や、ちょっと……違う、みてぇ……」
03:11 ぇねねん 「……マジかよ……ど、どこら辺だ……?」ナカを適当にぐりぐりと掻き回すように弄る
03:12 らんまな 「ぁう、……んっ、は、ぁ……ひあっ?!……は、今の、とこ…… 」がく、と腰が揺れる
03:16 ぇねねん 「今、どこ、だ……?!」反応があった周辺を重点的に大きく掻き回す
03:19 らんまな 「ぅあっ、……は、あぁ……や、ぁ……ん、……ふ……っ、んあっ」反応が大きくなってくる
03:22 ぇねねん 「ここら辺……か?」いい所を見つけたのか重点的に責める
03:26 らんまな 「ひ、ぁっ、や、んぅ……っふ、す、げ……あっ、……は……きも、ち……はぅ」少し腰が揺れ始める
03:29 ぇねねん 「……よし、このまま……確かこう……」いい所を狙いながら指を抜き差しする
03:38 らんまな 「ぅ、あ、ふ、うあ……っ、は、らと、く……んっ」
03:43 ぇねねん 「……お前がどんな俺でも受け入れてくれてる、俺だってお前がどんなんでも受け入れるつもりでしかねぇから覚えとけ、ばか皐月」耳元に近づいてハッキリ伝えた後、いい所を責める指を速くする
04:00 らんまな 「ん……ふぁ、や、あ、ぅあ、あっ、ひっ、んぅ、はぁ、あ……っ、ま、っ、いき、そ…………ふ、んあぁっ!」ナカをぎゅっと締めながら達する
04:03 ぇねねん 「……イかせられた…………だ、大丈夫か?」指をゆっくり抜いて、上半身を起こして楽になりそうな体勢にさせる
04:07 らんまな 「……は…………ん、大丈夫、だ………………そういや、折角ですし、……挿れてみる、か?」樽に寄りかかりながら首を軽く傾げて聞く
04:09 ぇねねん 「………………へ?な、な、お前、何、言ってんだ?!?!」
04:11 らんまな 「こんな機会、ねぇだろ……?今なら、脱童貞ですよ脱童貞」
04:15 ぇねねん 「……別に、お前がいれば卒業なんて出来なくても…………ってより!さっき言っただろ!……自分、だけじゃ、イけねぇって……」
04:16 らんまな 「ふーん……じゃ、後ろもしてやればいいのか?」にじりよる
04:18 ぇねねん 「そ、そういう事じゃねぇよ?!てかなんでお前スイッチ入ってんだよさっきまでの遠慮どこ行った?!」
04:37 らんまな 「さぁ、ね?遠慮すんなって言ったのはオタクだろ……?」ぐ、と羅徳の肩を押して押し倒す
04:40 ぇねねん 「いっ、言ったけどな?!卒業するつもりとかねぇからな?!……俺は……しかされてねぇのに……」
04:40 ぇねねん 驚いて無抵抗
04:43 らんまな 「……いやか?」羅徳のそれに手をかけて、上目遣いで聞く
04:44 ぇねねん 「……やじゃ、ねぇ、けど…………やだ……」
04:49 らんまな 「…………それは、何が嫌なんだ?女のオレとヤる事か?」しゅ、しゅ、と裏筋をなぞりながら扱く
04:52 ぇねねん 「ぅ……ぁ……わかん、ねぇよ……混乱してんだよ察せばか」
05:03 らんまな 「へぇ……ま、大丈夫ですよ、悪い事はしねぇから」れ、と舌から唾液をそれに垂らして、羅徳の上に跨って先を自分の穴に宛てがう
05:10 ぇねねん 「あ……や、まてまて……!お、お前俺で処女無くしていいのかよ……!」意味の無い言葉の抵抗(身体は無抵抗)
05:12 らんまな 「……オレの処女なんてもん、別にどうだっていいだろ?他にやるわけでもねぇですし?……ん……」亀頭部分をゆっくりと飲み込む
05:14 ぇねねん 「もっと自分大事にしろって…………ぁ……っ…………」
05:16 らんまな 「……羅徳以外に、こんな事してやるわけない、っしょ……ふ、ぅ…………し、挿入、った……は…………」そのまま腰を下ろし、全て飲み込む
05:19 ぇねねん 「ぅ、ぁ……や、べぇ……ばかやろ……」
05:23 らんまな 「ばか、って……はは、ひでぇな……ん、っふぁ……ぅ、よい、しょ」仰け反りながら羅徳の後ろに指を伸ばそうとしてナカでイイところに当たってきゅんと締まる
05:25 ぇねねん 「んぁっ……なに、してんだよ……」快楽に弱くなってるから動けない
05:26 らんまな 「んぅ……こっちも、しねぇと、だろ?」つぷ、と中指を羅徳のナカにいれる
05:29 ぇねねん 「ひぁっ?!……や、どうじ、に……」接合部が丸見えで耐えきれなくて両腕で目を覆う
05:35 らんまな 「同時じゃないと、イけないでしょ?……ふー……っし…………んっ、ふ、ぁあ……!!や、ば、この、体制、はっ、きもち、…………!」もう片方の腕も後ろについて体制を整え、ナカの指を動かしながら一息ついて動き出すと、イイところに先がごりごりと当たって声が漏れる
05:38 ぇねねん 「そ、だけど……なぁ……うぁ、ひ、ぁ、やりにくい、だろ……」
05:44 らんまな 「や、ぅあっ、りにく、くは、ない、……ひぁ、ぜ……?あっ、や……んぅ、は、」ジュポジュポと接合面から音を立てながら腰を上下に動かし、ナカではしこりをくるくるとなぞる
05:47 ぇねねん 「うぁあっ!や、ぁ……にゃ、なん、だ、これぇ……ひぁあっ……!」
05:53 らんまな 「う、ぁ……は、きも、ち、これ……羅徳、は、気持ち、いい、か、?……ふぁっ、あ、んっ……」どんどん腰の動きが激しくなっていき、それに伴って指もしこりをなぞりながら軽く抽挿される
05:56 ぇねねん 「あっ、あ、や、きもち、くて、おかし、くな、る……にゃ、ぁ、うぁ!」無意識に小さく腰が揺れて勢いを強くしている
06:15 らんまな "「ひぁあっ?!あ、ふ、んぅ、あっ、らと、く、……動い、ふぁ、っひぅ、ま、そろそろ、イく、って……!」ナカがきゅうう、と締まって達し、がくっと力が抜けて奥まで飲み込んでしまう
達した時に指に力が入り、しこりをぐり、と押す"
06:18 ぇねねん 「は、ひぁ、ふにゃあああっっっ?!?!?」前後同時の強い刺激に耐えきれずナカに白濁を吐き出す
06:22 らんまな 「っは、あ……!わ、り……」ナカから指を引き抜くも、達したあと奥まで飲み込んだ衝撃とナカに出される感覚に耐えきれず羅徳に覆い被さるように倒れる
06:25 ぇねねん 倒れてきた皐月を受け止めて抱きしめて「……どうすんだよ……中に出しちまっただろうが…………後で覚えてろよ……」
16:01 らんまな 「ん……ぅ、う…………別に、問題は……ない、っしょ…………」疲れてる
16:24 ぇねねん 「なけりゃいいんだけどな…………動けるか?」
16:24 らんまな 「…………疲れた、っすわ……」
16:24 らんまな ぐでーって羅徳の上乗ってる
16:25 ぇねねん 「だよな……」
