秘蜜の紅葉温泉
01:23 ぇねねん 戻ってきたら羅徳は起きてるし、夕食が用意されてるよ
01:24 らんまな ゆるーーーくだけど羅徳にも浴衣着せて出たからきっとセーフ
01:24 ぇねねん せーふせーふ
01:24 らんまな 「ただいま……お、起きてたのか」ほれ、とココアを軽く放って渡す
01:25 ぇねねん 「お、サンキュ」受け取って早速開ける
01:26 らんまな 「体の調子は?」自分のコーヒーも開けて飲みながら聞く
01:26 ぇねねん 「問題ねぇな、一眠りしたからスッキリした」
01:27 らんまな 「そりゃよかった」ご飯見る
01:29 ぇねねん 美味しそうな山菜料理などが並んでる
01:31 らんまな こいつ山菜わかりそう
01:33 ぇねねん わかりそうwww
01:34 らんまな 「へぇ、これと……あれも使ってるのか……」料理見てふむふむ
01:35 ぇねねん 「わかんのかよ」
01:36 らんまな 「まぁよく森歩くからその流れでな。前にあったのと似てるのもあるんだぜ?」
01:37 ぇねねん 「ほーん」ごくごく
01:37 らんまな 「……とりあえず、冷めちまう前に食べるか」座る
01:38 ぇねねん 「そーだな」
01:38 ぇねねん 料理の描写はありません()
01:39 らんまな もーぐもぐ
01:39 ぇねねん ぱーくぱく
01:40 らんまな ポニョか?
01:40 ぇねねん ちゅぎゅ
01:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:41 らんまな まっかっかのらとく
01:42 ぇねねん なんとまあ偶然
01:42 ぇねねん 夕食イベの後に羅徳真っ赤になるんですよねなんとまあ偶然
01:42 らんまな あんれま
01:43 ぇねねん てことで夕食食べたあと、くつろいでると羅徳が顔真っ赤で少し息が荒いです
01:44 らんまな 「……どうした?」
01:44 ぇねねん 「……なんか……あちぃ……」
01:44 ぇねねん 皐月も身体が熱くなるのを感じるよ
01:44 らんまな おっと
01:44 ぇねねん ムラムラ系の熱さ
01:45 らんまな 「……確かに…………」少し浴衣の前を寛げてパタパタ仰ぐ
01:45 らんまな あらっ
01:47 ぇねねん 「……もっかい……したい…………」傍による
01:48 らんまな 「……も、さっき2回イったろ?」ギリギリの理性
01:50 ぇねねん 「……やだ、してぇ…………また俺から襲ってもいいのか?」皐月の浴衣に手をかける
01:51 らんまな 「……いいですけども?」ちょっと楽しそうな顔
01:52 ぇねねん 「ふへっ……いいのかよ……あ、んぅ」皐月のモノを取り出して口に頬張る
01:53 らんまな あれはまだふにゃいけどムラムラで緩く勃ってるくらい
01:54 ぇねねん どんな状態でも俺が勃たせてやるよって気持ち
02:00 らんまな 「ん……」咥えられてぴくっと
02:02 ぇねねん 「ん、むぐ、んぅ……」甘噛みしながら口の中でモノをグチュグチュさせる
02:05 らんまな 「ふ、ぅ……」さらりと手のひらで包むように羅徳の頭を撫でる
02:09 ぇねねん 「ふ、ぁ、んむ……」撫でられて目を瞑りながらもモノをはむはむしてる
02:10 らんまな 上手、とでも言うかのようにさらさらと温い手で頭を撫で続ける 少しずつ硬くなってくる
02:14 ぇねねん 「は、んむ、ぅ、ふ……」ジュルジュルと音を立てて吸い付き始める
02:15 らんまな 「ふ、く、ぅ…………は、きもち、……」目を瞑って快楽を追う
02:17 ぇねねん 「きもち、んだな……?あ、はぅ、んぐ、ふぁ」吸い付きとスピードを徐々に強くする
02:19 らんまな 「ぅあ……ん、きもち、すよ」頭を撫でてそのまま頭に置いてた手とは反対の手を羅徳の胸に伸ばしてつ、とつつく
02:20 ぇねねん 「ふぁ……あ、なん、ひゃよ……んむ、ぅ……」咥えたまま
02:21 らんまな 「ふ……っ、咥えたまま、喋るなって……」そのまま軽くつまんでこりこりと弱く刺激する
02:23 ぇねねん 「ひぁっ♡んあっ、むぐ……ふ、ぅ、んっ♡」胸を弄られ少し疎かになる
02:24 らんまな 「……ほら、口、止まってるぜ?」手は止めない
02:26 ぇねねん 「おまへは、さわう、かあ……ふぁあ♡あ、んむぅ、んく……」なんとかじゅぽじゅぽと頭を上下させる
02:29 らんまな 「は……喋んの、擽って……」きゅ、とつまむ
02:31 ぇねねん 「ひぁぁああっ♡やぁ、ふぇら、できねぇ、だろ……」口を離す
02:31 らんまな 「……んじゃ、やめるか?」ぱ、と手を離す
02:33 ぇねねん 「……うぅ……やだ、きもちいの、ほし……」
02:36 らんまな 「んー?」にこにこと何もせず見てる
02:42 ぇねねん 「きもちいの、ほし……い…………くれよ……は、んむっ……」再度モノを咥える
02:42 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:51 らんまな 「……きもちいいの、ねぇ……?」両手とも胸に伸ばすが、つまみはせず、焦らすようにゆるく撫でる
02:57 ぇねねん 「……は……ぁ……むぐ、んぅ……ぅ……」身体が震えて胸も上下する
02:58 らんまな 「……、ん……」以前指の動きは緩慢なままだが、羅徳自身が動くことで時折掠めるような、柔く弾くような刺激にもなる
03:03 ぇねねん 「ふ、ぁっ♡……ぁ、ん……むぅ……はぁっ♡あ、ふ♡」胸の刺激に喜びながら、舌を動かして口の動きを強くする
23:33 らんまな 「はは……そんなに弄ってないのに、すげぇ声出てるぜ?」意図して胸の刺激を増す
23:35 ぇねねん 「んぁっ♡は♡……むね、よぇ、にょ……しっへんふぁろ……んひぁっ♡」
23:36 ぇねねん 咥えて刺激を与えることを忘れない
23:38 らんまな 「ヤる度に、弱くなってってるよな……かわいいな」少し眉間に皺を寄せて、刺激に耐えつつ羅徳の胸を刺激し続ける
23:42 ぇねねん 「ふぁ♡ひぁ♡ひ、いき、ほ……やら、おまへのほうは……さひにいへ」胸の刺激を忘れようとするかのように、大きく早く頭を上下させ舌で裏筋を舐めながら吸い上げる
23:44 らんまな 「……〜〜〜っ、は、つよ……!」突然の強い刺激に耐えかねてびゅるっと精を吐き出し、胸の飾りをつまんでいた手に力が入ってしまう
23:50 ぇねねん 「んむぅぅっ?!?!♡♡♡♡…………ん、く…………あ……ふぇ……」口で熱いもの受け止めると同時に胸に強い刺激を受けて、混乱してゴクリと白濁を飲み込む
23:51 らんまな 「あ、こら……ちょ、飲んじまったのか……?」胸から手を離して羅徳の頬に添える
23:54 ぇねねん 「……んぁ……まじぃ……」あー、と口を開けて見せる
23:58 らんまな 「っ…………そりゃそうでしょ……悪い、水飲むか?」見せられた光景に少し興奮してしまったのを抑えて自分の水を差し出す
2019.10.08 火曜日
00:01 ぇねねん 「…………あ……水よりティッシュ…………」後半になるにつれて声小さく
00:01 らんまな 「そ、そうか……」さっと取って差し出す
00:03 ぇねねん 「………………胸だけで……イっちまった……」ぼそぼそと
00:06 らんまな 「……!!……へぇ……?」
00:09 ぇねねん 「…………なんだよ」自分の出した白濁をティッシュで拭き取りながら
00:10 らんまな 「いやぁ……可愛いなって思っただけですけど……へぇ、胸だけ…………」
00:13 ぇねねん 「…………うるっせ……もう知らね……」綺麗に拭いてティッシュをゴミ箱に放り投げてから背を向けて不貞腐れる
00:14 らんまな 「ふーん……もう満足したのか?」後ろから近づきながら聞く
00:16 ぇねねん 「……してねぇけど…………知らね……」プイっと
00:17 らんまな 「……羅徳」あすなろ抱き状態で抱きついて耳元で囁く
00:18 ぇねねん 「っ?!……な、なんだよ……」
00:18 らんまな 「…………満足してないのは、こっちも同じなんですよ」
00:19 らんまな 抱きついてそのまま羅徳のモノに手を伸ばす
00:22 ぇねねん 「ひぁっ?!も、イった、っての…………ばか」抵抗なし
00:27 らんまな 「……馬鹿でいいっすよ、先に襲ってきたのはアンタだろ?」軽くするりとカリ首を撫ぜてから手のひらで包むように握ってしゅ、しゅ、としごく
00:31 ぇねねん 「ふぁ……ぁ、そ、だけどよ……ん、ぅ♡」
00:38 らんまな 「…………布団にするか」ふと手を止めて羅徳を抱えようとする
00:46 ぇねねん 「……ん……あ、じ、自分で動ける……」抵抗にならない抵抗
00:47 らんまな 「そうか?」ぐ、と助け起こして手を差し伸べるに留める
00:54 ぇねねん 「…………そうだ……」羞恥と抱えられたい欲の葛藤を抱えながら手を取る(露天風呂のことは忘れてない)
01:04 らんまな 引く手と逆の手を羅徳の腰に支えるように添える
01:14 らんまな そのままお布団に連行
01:16 ぇねねん 大人しく連行される
01:17 らんまな 優しく押し倒して浴衣めくる
01:17 らんまな ぺろん
01:17 ぇねねん 両腕で顔隠そう()
01:23 らんまな じゃあそのまま羅徳の足を広げて顔うずめて菊門をぺろっと
01:25 ぇねねん 「ひっ?!あ、や、そこ、なめんなぁ……」
01:27 らんまな 「れ……ん、オタクだって、オレの咥えてたっしょ?」ぴちゃ、ぴちゃ、と周囲を舐めて濡らしてから舌を尖らせてナカにに入り込もうと菊門をつつく
01:31 ぇねねん 「フェラは、よくあん、だろ……!……ぅぁ……」
01:33 らんまな 「こっちだってよくあるだろ……?」そのままつぷ、と押し入り、小さく出し入れして入口を解そうとする
01:35 ぇねねん 「ふぁ……あ、きた、ね、だろ……ひぅ」
01:43 らんまな 「ん……ちゅ、ふ…………は、汚くなんて、ないですよ……れ……」舌をナカでくるくると拡げるように動かす
01:52 ぇねねん 「……で、もぉ……んぁ、ぁ……ぅ……」
01:53 らんまな 「……ほれ、きもひーか?」口をつけたまま
01:56 ぇねねん 「や、ぁ…………きも、ち……ぃ……うぁ……」
02:02 らんまな 「ほぉか……れる……ん、ふ……」ぴちゃ、と水音がするくらい、徐々に水分量を増やして羅徳が痛くならないようにしてる
02:04 ぇねねん 「……は、ぁ……ん……ぅ……ふ、ぅ」何かを噛んでいる喘ぎ声に変わる
02:05 らんまな 「……、……?」怪しんで顔をあげる
02:06 ぇねねん 「……っ……」顔を覆ってた腕を無意識に噛んでる
02:07 らんまな 「あ……こら、噛むな」手を軽く引っ張って外し、代わりに自分の人差し指を羅徳の口に入れる
02:10 ぇねねん 「……ふ、ぁ……んむ……」大人しく突っ込まれた指を咥える
02:14 らんまな 「……苦しかったり、痛かったら噛んでいいからな」自分のそれを取り出して羅徳の菊門に宛てがう
02:16 ぇねねん 「……かめふか、ふぁか…………んぅ……」
23:57 らんまな 「……別にいいんですけどね……挿れるぜ……?」指先でふにふにと舌の感触を楽しみながらぐ、と腰に力を入れてカリ首まで収める
2019.10.09 水曜日
00:00 ぇねねん 「う、ふぇ、ぁ……あ……!」力が入りそうだけど口を開けたままだから入りにくい
00:02 らんまな 「よし、このまま……1度奥まで……」いつもより力が抜けてるな、と思いながらゆっくりと腰を進めていく
00:05 ぇねねん 「は、ふぁ……あ……♡」声のトーンが上がる
00:08 らんまな 「……は…………さっきシたからか、ナカ……すげぇ……」少し動きが止まってからまた進め始め、しこりを柔く掠める
00:11 ぇねねん 「ふぁぁあ♡……ひゃ、ぁ、んぁ……ひゃふひ……ひふ、しへ……」
00:14 らんまな 「ん?……あぁ、そういう事か……」奥に到達し動きを止めたところで、少し考えて理解してから微笑み、羅徳の口から指を引き抜いて口付ける
00:18 ぇねねん 「……ん、ぁ……へ、わかってるじゃねぇか」ふへっと笑う
00:20 らんまな 「突然かわいいこと言うから、何かと思いましたわ」笑い返し、羅徳を抱きしめる
00:22 ぇねねん 「……したかった、ってだけだ……」照れ
00:24 らんまな 「……そうかい」またちゅっと
00:25 ぇねねん 「……ふへ」デレ全開のぎゅー
00:26 らんまな 「……好きだぜ、羅徳」抱きしめ、抱きつき返されたまま腰を動かし始める
00:28 ぇねねん 「……ん、おれも、す、きぃ、んにゃ♡あ♡はっ♡♡」
00:31 らんまな 「好き……好きだ、羅徳……」ず、ず、と腰を前後に動かし、しこりを掠めては羅徳のナカが締まるのを楽しむ
00:35 ぇねねん 「んぁっ♡……ふぁ♡あ♡……しゅ、す、きぃ……♡♡きも、ち……んにゃぁっ♡♡」
00:39 らんまな 「……俺も、気持ちいい、ぜ……羅徳…………かわいい、な」
00:44 ぇねねん 「ひぁ♡……にゃ♡あ♡……は♡」可愛いと言われる度に少しだけギュッと力が入る
00:47 らんまな 「ん……かわいい、って言われるの、好きなんだな?ここも、力入ってるぜ」片手を外して指先で羅徳の下腹部をトントンと示す
00:50 ぇねねん 「……んゃぁ♡う、おまえに、いわれる、から、だからにゃ……!あぅ♡ふぁ♡んにぃ♡」
00:53 らんまな 「ほんと……かわいいな……かわいいぜ、羅徳、好き……好きだ。」再び腕を羅徳に回し同じ言葉を繰り返しながら自分の快楽と羅徳のイイところを追う
00:57 ぇねねん 「んぁあっ♡♡ひぁ♡♡ふぁっ♡♡……あ……さつき、かっこ、いーぞ……おれの、だい、すきな、こい、びとだ……」顔を引き寄せて軽いキスをする
01:00 らんまな 「……!!……オタク、な……!くそ……好き、ですよ、オレだって、……!」びっくりして少し止まるが、ナカのそれは反応してか質量を増す
01:03 ぇねねん 「ひぁあっっ♡♡やぁ♡♡お、き……んぁあっ♡♡ひ、も、い、く……ぅ……♡」
01:06 らんまな 「っ……、オレも、いきそ…………」抽挿が早く、深くなっていく
01:11 ぇねねん 「あ♡ふぁ♡んにぁ♡あっ♡い、イく……あっ♡あっ♡ひ、うぁぁあああッッッッッッッ♡♡」イくのと同時にギューッとだいしゅきホールド
01:14 らんまな 「ぅあ、ナカ、やば…………射精、るっ、!」だいしゅきホールドされてぐっっと最奥まで挿入り、そのまま射精する
01:17 ぇねねん 「ふぁぁああ♡♡……お、く……あ、ちぃ…………あかんぼ、できそ、だな……なんて、な……」耳元でボソッと
01:21 らんまな 「……、………………」射精して萎えていた、羅徳の胸元に頭を埋めていた皐月のそれがナカですこしムクっと
01:23 ぇねねん 「んっ♡……ふぇっ……?!……な、おま、げんき、だな……?」
01:24 らんまな 「…………煽るようなこと、言ったのはオタクでしょうが……」ぐりぐりと羅徳の胸に頭を擦り付ける
01:25 らんまな ナカに挿入ってる、という刺激で少しづつ硬くなっていく
01:27 ぇねねん 「んぁっ♡……おれは、思ったこと言っただけだからな……?……は、ふぁ♡」
01:28 らんまな 「……悪い、もう一回だけ、付き合ってくれ……何、流石にデキはしねぇさ……な?」少し顔を上げて、欲を孕んだ瞳で羅徳を見つめる
01:31 ぇねねん 「……ん、しょうがねぇな……お前とならいくらでも……」見つめられてナカを少しキュッと締め付けながら答える
01:41 らんまな 「……はは……ほーんと、オタク、煽るの上手いよな……」ずちゅん、と吐き出した欲で滑りの良くなったナカを好き勝手に暴くように動く
01:43 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡あっ♡♡なか、しゅご……きも、ち……んあぁっ♡♡」動きに合わせて無意識に腰も大きく揺れる
01:47 らんまな 「こんな、オレの好きなように動いても気持ちいいのか?敏感だな、羅徳は。……かわいい。」ぐるり、とかき混ぜ、菊門まで引き、ゆっくりと進めてしこりを掠める直前に叩きつけるように奥へと進み、と不規則に、荒々しく腰を動かす
01:53 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡う、しゅご♡♡きもち、の……!うにゃぁあ♡♡あっ♡にゃあっ♡」
02:01 らんまな 「ははっ、すげぇ反応……えろ……ほら、もっと、可愛い姿、見せてくれよ」普段の皐月からは考えられない自分本位で、荒々しい抽挿
02:05 ぇねねん 「お、ぁ♡はぁ♡お、おかしく、なう♡♡んぁあ♡♡ひ、いあ♡♡も、すう、いちゃ……ひぁあっ♡♡」声のトーンがいつも以上に高め
02:12 らんまな 「いいぜ、いくらでもおかしくなっちまえよ……なぁ?」ぐり、としこりを強く押しつぶす
02:16 ぇねねん 「んぁぁあああッッッッッッッ?!?!♡♡♡♡は、ひぁ♡♡にゃか、ぐりぐり、きも、ち♡♡」イってることに気付かず腰を揺らす
02:19 らんまな 「そーか、気持ちいか、じゃあもっとしてやりますよ」ぐりぐり、としこりを重点的に突く
02:23 ぇねねん 「ひにゃぁぁああ♡♡♡は、ひゅ、おぁ♡♡き、もひ、にゃ♡♡♡は、ぁ♡♡♡」
02:31 らんまな 「あー……ナカ、すげぇ…………ふは、かわいいな、羅徳」ずっ、ずっ、としこりを狙いながら抽挿しつつ、強い快楽に身を震わせる
02:35 ぇねねん 「ふぁぁあああっっっ♡♡♡は、も、むりぃ♡♡ふぁ♡♡さ、つきぃ♡♡しゅき♡♡しゅきぃ♡♡ひぁああっっ♡♡♡」
02:46 らんまな 「オレも、好きだぜ、羅徳…………っ、もう、流石に……射精る…………」ぶるっと身を震わせて羅徳のナカに欲を吐き出す
02:49 ぇねねん 「は、ふにゃああああっっっ♡♡♡……は、ぁ……も、でな……ぁ……」身体も瞼も重くてそのまま眠りにつきそう
02:52 らんまな 「……は、オレも、疲れましたわ……おやすみ、羅徳」モノを抜いてから頬に手を添えて羅徳に口付けて寝かしつける
02:52 らんまな 体拭ってやったりとかして自分もどうにかしてから寝よう
02:53 ぇねねん おやすみって言われてそのまま返事する力もなく眠る羅徳
14:16 らんまな ぐーすかぴー
14:16 ぇねねん ぐーすかぴー
14:16 らんまな 1d100
14:16 CoCダイスボット 1d100 → 5.
14:16 らんまな ん????
14:16 ぇねねん 1d100
14:16 CoCダイスボット 1d100 → 36.
14:17 ぇねねん 出目がよろしいことで
14:17 らんまな クリりやがった
14:17 ぇねねん では寝てる時に夢を見るよ
14:17 らんまな あい
14:17 ぇねねん 暗い闇の中
14:18 ぇねねん 酷く体が重い
14:18 ぇねねん ゆらゆらと淡い光が近づいてくる
14:18 ぇねねん 光は動けないあなたの目の前で止まり、まるで触手のようにその光をあなたの体へと伸ばしてくる
14:19 らんまな しょくしゅ
14:19 ぇねねん その触手はあなたの着ている服の隙間から侵入し、あなたの足の間へと伸ばされる
14:19 らんまな おいおいそりゃこっちの担当でしょ()
14:19 ぇねねん シャラップ
14:19 らんまな あい
14:19 ぇねねん そこは、あなたの意思とは関係なくすでに固く、勃ち上がっていることがわかった
14:20 ぇねねん 触手はそこに巻き付くように絡められる。その瞬間、そこがまるで沸騰するように熱くなるのを感じた
14:20 ぇねねん その熱はあなたの下半身を焼きつくし、脊髄を、神経を伝ってやがて全身へと広がる。それは紛れも無い、快感だった。まるで愛しいあの人の中に入っている時のような熱。
14:21 ぇねねん しかし今感じているそれは常とは異なりひどく暴力的な感覚だ。あなたは耐え切れず熱を吐き出す。何度も何度も、あなたの意思とは関係なく吐き出されるそれを絡みついた触手はまるで飲み込むように絡めとっていった
14:21 ぇねねん そして目が覚めたあなたは全身疲労
14:26 ぇねねん 自分の意志とは無関係に体を好き勝手弄り回された不快感が色濃く身体に残っていた。
SANC1/1d3+1 MP減少1d3
14:26 らんまな 1d100
14:26 CoCダイスボット 1d100 → 23.
14:26 らんまな 1d3
14:26 CoCダイスボット 1d3 → 3.
14:26 らんまな また3かよ!!!!
14:27 ぇねねん 一気に減ったな
14:27 ぇねねん ここで一つ質問なんだけどさ
14:27 らんまな はい
14:27 ぇねねん 羅徳くんのSAN値チェックの減少値倍にしていいかな?
14:28 らんまな あっ
14:28 らんまな 触手…………
14:28 らんまな 許す
14:28 ぇねねん そ、触手だから
14:28 ぇねねん 1d100
14:28 CoCダイスボット 1d100 → 84.
14:28 ぇねねん ギリセで2減少かな
14:29 ぇねねん 1d3
14:29 CoCダイスボット 1d3 → 1.
14:29 ぇねねん MPは余裕だなぁ
14:30 らんまな さっすが
14:30 ぇねねん 目が覚めたら不快感と同時に隣の羅徳くんが少し青ざめてるってことになる
14:31 らんまな 「……は……体、だる…………ん?羅徳……?」
14:32 ぇねねん 「…………俺も……だりぃ…………触手が……」
14:40 らんまな 「触手……同じ夢、見たのか…………っ、て、オタク、それで……!」
14:40 らんまな 前にトラウマになってたの聞いたじゃーーーん!!っていう
14:42 ぇねねん 「……また、触手に……」縋り付くように傍に寄る
14:44 らんまな 腕を広げて迎え入れる
14:46 らんまな 「……しんどく、ねぇか?前、トラウマになってただろ……→」
14:46 らんまな やじるしいらん!!!!
14:47 ぇねねん ギューッとくっついてから「……しんどい……から、このまま…………声がうまく出ねぇのはお前のせいな」と後半ボソッと
14:47 ぇねねん wwwwww
14:50 らんまな 「おう。…………それについては、すんません……」包み込むように抱きしめて落ち着かせるように背中をぽんぽんと叩く
14:55 ぇねねん 「……体洗いてぇ……大浴場か露天風呂行かねぇか?」
14:59 らんまな 「あぁ、いいぜ……体、動くか……?」腰をさするように軽くなでる
15:01 ぇねねん 「……だりぃけど、動ける」
15:02 らんまな 「そうか……じゃ、行きますか」起き上がって羅徳も立ち上がれるように手をかす
15:03 ぇねねん 「……ん、おぅ」テンションはいつもより低め
15:10 らんまな 「……とりあえず大浴場にするか」
15:11 ぇねねん 「そうだな、少しはスッキリ出来るといいんだけどな」
15:13 らんまな 「だな。……あ、こっちの方だぜ」道先導してる
15:14 ぇねねん 「さんきゅ」
15:14 ぇねねん そんなこんなで大浴場前着く?
15:14 らんまな つく
15:15 ぇねねん 脱衣場は最低限のものが置かれてる程度の狭さ
15:16 らんまな ぬぎぬぎ
15:16 ぇねねん ぬぎぬぎ
15:17 ぇねねん そして大浴場は洗い場と5つの湯船
15:17 らんまな 効能とか書いてある?
15:17 ぇねねん あるあるガッツリ
15:17 ぇねねん 効能じゃないけど説明が
15:18 らんまな 読む読む
15:19 ぇねねん 「ミルクの湯」 甘く白いミルクが舌の上でとろけるような、そんなひと時をお楽しみ下さい
「桜の湯」 ランドセルを背負って桜並木の下を歩いたあの頃のような気分をお楽しみ下さい
「よもぎの湯」 天然よもぎから抽出した、野性的な香りをお楽しみ下さい
「炭酸泉」 パチパチと弾ける刺激的な感覚をお楽しみ下さい
「ハーブの湯」 ハーブの爽やかでちょっぴりフシギな香りをお楽しみ下さい
15:19 ぇねねん ハーブの湯だけ一人用の樽風呂
15:20 らんまな 「ハーブの湯って疲れに効きそうじゃねぇか?羅徳入るか?」
15:21 ぇねねん 「……一人用だろ?……まぁ、気になるし後で入る、その前に洗いてぇ」
15:21 らんまな 「わかった」しゃわわわ
15:23 ぇねねん 「……アレから守る系のお守りとかあったりしねぇかな」
15:23 ぇねねん 洗ってもらってたりするだろ?するだろ?
15:23 らんまな 羅徳洗ってやるに決まってんじゃん?????
15:23 ぇねねん だっよな!
15:24 らんまな 「アステルに聞いて見たら案外ありそうだよな」羅徳の頭わしゃわしゃシャンプーしながら
15:25 ぇねねん 「あー……ありそうだな……借り増やしたくねぇけど……聞いてみるか」大人しくちょこんとしてそう
15:26 らんまな 「オレオでも渡しときゃいいっしょ。……お加減どうですかー?」わしゃしゃしゃ
15:27 ぇねねん 「……それでいいのか……おー、気持ちいいぜー」
15:30 らんまな 「なんとかなるなんとかなる。……そら、流すぜー」シャワー構える
15:31 ぇねねん 「ん」目瞑って上向いてキス待ち顔
15:34 らんまな 「……………」少し考えてから一瞬ちゅっと口付けて離れてそのまましゃーーーっと流す
15:35 ぇねねん 何事も無かったかのようにそのままでいるけど顔が少し赤い
15:37 らんまな ニヤニヤしたまま流してる
15:37 らんまな 「……よし。終わりっと」
15:39 ぇねねん 「…………おう…………次体……は、自分でやる」
15:39 らんまな 「? そうか、わかった」自分の頭洗い始める
15:40 ぇねねん ちゃっちゃかでも割とガッツリ体洗う
15:41 らんまな わしゃわしゃわしゃー ざーー ってサクサク洗う
15:43 ぇねねん そっちが洗ってる間に勝手に風呂行かせようかなって()
15:43 らんまな なるほど
15:43 らんまな 頭もそもそ洗ってから体洗うかれ時間あるある
15:44 ぇねねん 「先一人用のハーブ入ってるな、お前も後で入るだろ?」
15:45 らんまな 「おう、わかった。」頷いてる
15:46 ぇねねん じゃあ羅徳がハーブ入る
15:46 ぇねねん 1d5
15:46 CoCダイスボット 1d5 → 5.
15:47 ぇねねん 1d100
15:47 CoCダイスボット 1d100 → 98.
15:47 ぇねねん え
15:47 らんまな !?!?!?
15:47 ぇねねん あー……あともいっこ
15:47 ぇねねん 1d100
15:47 CoCダイスボット 1d100 → 74.
15:47 ぇねねん ファンぶってストライキしたのかと焦った
15:48 らんまな 怖いじゃん……
15:48 らんまな 洗い終わったらまったり座ったまま羅徳戻ってくるの待ってようかな
15:49 ぇねねん じゃあ羅徳の叫び声が聞こえるね
15:49 らんまな 広いとこは一緒に入る
15:49 らんまな ミ
15:49 ぇねねん 「な…………またかよ!!!!!!」
15:49 らんまな ばって見ながらそっち行く
15:49 ぇねねん ハーブの湯に入ってる羅徳の髪の毛が伸びてます
15:50 らんまな 髪、伸び、?????????
15:50 ぇねねん そして一回り小さく、お胸も見える
15:50 らんまな ニョ
15:50 ぇねねん 「さ、皐月ぃ……俺、また、女に……」
15:50 ぇねねん 顔も結構赤い
15:51 ぇねねん てかすごく息が荒い(ファンブルの弊害)
15:51 らんまな 「んな…………と、とりあえず上がるか?いや、入ったまま…………??」
15:51 らんまな はわわわわ
15:51 らんまな 待ってこれビヤク的なそれですかそれは
15:51 ぇねねん ファンブルしなきゃちょっとだけの媚薬効果のつもりだったんだけどなぁ…………
15:53 ぇねねん 右の手首にどう着けたのだろうと思うほどに小さい金色のブレスレットがついてる
15:54 ぇねねん 「……わかんねぇよ……女の俺の体見たいのかよ……?」
15:55 らんまな 「いや、だから入ったままの方がいいのかと思ったんすけど……上がったら戻るかとも……??」大混乱
15:57 ぇねねん 「……そう、か……あがって、みる、か……?」荒めの息で立ち上がろうとする
15:58 らんまな 「っちょ、大丈夫か……!?」慌てて手を貸す
16:01 ぇねねん 「……いら、ね……だいじょうぶ、だ……」生まれたままの姿で湯船から出るが変化はなし
16:01 ぇねねん 火照った女のからだやで
16:02 らんまな 「……っ、……戻らねぇ、か……体調、大丈夫か?」
16:02 らんまな 羅徳の異変なので……()
16:03 ぇねねん 「…………あつい、くらい……どっかに戻る方法とか書いてねぇのか……?」
16:04 らんまな 説明のとことか目星できない?
16:04 ぇねねん していいよ
16:04 らんまな 1d100
16:04 CoCダイスボット 1d100 → 81.
16:04 らんまな だめじゃん??
16:04 らんまな 気が散っている
16:04 ぇねねん なんで???
16:05 らんまな 羅徳関連なのにな…………………???
16:05 ぇねねん 羅徳は崩れ落ちて女の子座り
16:05 ぇねねん 股の間に手を挟んでる
16:06 らんまな 「なっ、……椅子、座るか?」シャワーのとこの椅子指差す
16:07 ぇねねん 「…………ぁ…………ぅ…………だ、いじょうぶ、だ……」
16:08 らんまな 「そうは、見えないんすけど……」羅徳の前にしゃがむ
16:10 ぇねねん 「……ひ、こっち、みんなぁ!……ぅぁ」股をもじもじさせる
16:13 らんまな 「み、見ない方が良かったか………………なぁ、羅徳、それ、体調が悪いってより……」
16:14 ぇねねん 「……そーだよ!また薬っぽいのくらってんだよ!!だからお前離れてろよ!!」
16:16 らんまな 「っ、………………本当に、離れてた方がいいのか?」
16:18 ぇねねん 「んなの、やに決まってんだろ!……でもお前もだるそうにしてたし……」
16:20 らんまな 「オレは……まぁ、オタクほどじゃないですし?」
16:22 ぇねねん 「……この姿でも……シてくれんのかよ……」
16:24 らんまな 「…………オタクが羅徳なら、どんな姿だって構いはしねぇよ」
16:25 ぇねねん 「……いい、のか……?」
16:26 らんまな 「……勿論」
16:27 ぇねねん 「……なら、助けてくれよ……さっきから下がむずむずすんだ……」足を広げて見せる
16:32 らんまな 「…………触る、ぜ?」羅徳の前に座り込み、ゆっくりと手を伸ばして羅徳のそこに触れる
21:55 ぇねねん 「……ひぅっ!…………い、一応、初めて……なん、だからな?……身体は……?」ぴくりと身体が跳ねる
21:59 らんまな 「ぅ……出来るだけ、痛くならねぇように優しくします、けど……いや、いっそ挿れないで指だけにしちまった方が体の負担は少ないのか……?」
22:01 ぇねねん 「……まぁ、それでも、いいんじゃねぇか……この状態……なんとかしてぇだけだしな」
22:04 らんまな 「……はいよ。じゃ、続けるぜ?」穴の周囲をくるくるとなぞり、愛液を指で掬いとって秘芽の上に垂らす
22:05 ぇねねん 「ひぁっ?!な、そっち、やん、のか……?!」
22:10 らんまな 「女だとこっちの方が気持ちいいって言いますけど……怖いなら、やめとくか?」指を穴の方に戻す
22:11 ぇねねん 「……い、いや……やっても、いい……」手で顔を隠す
22:11 らんまな 「……そうか」小さく笑ってそっと秘芽に触れる
22:12 ぇねねん 「んっ……ぅ……」小さな刺激にぴくぴくと反応してる
22:14 らんまな 「……大丈夫そうか?」こり、と少し刺激し、そのままくるくると弱くゆっくりと回し捏ねるようにする
22:17 ぇねねん 「んぁっ?!……は、ぁ……ん、だいじょうぶ、だ……きも、ちい……」
22:26 らんまな 「そう、か……それなら良かった……」緩く刺激し、また穴に指を戻し、再び愛液を掬って少しだけつ、と指先を入れる
22:28 ぇねねん 「……んぁ……ふ、ぅ…………ぁ……!」手足に力が入る
22:29 らんまな 「……まだ、やめとくか?」く、と少しだけ指を入れてから抜く
22:30 ぇねねん 「やだ……やめん、な……」腕を掴む
22:32 らんまな 「……そ、うか、じゃあ……」ゆっくりと浅いところを出し入れして蜜を塗り広げ、馴染ませるようにする
22:36 ぇねねん 「んぅ、ふ……あ……ぅ……」人差し指の関節を歯を立てずに甘噛みして声を抑える
22:40 らんまな 「だから……」弄っているもう片手の方を羅徳の口元に差し出す
22:44 ぇねねん 「……だ、て……こえ、たけぇ、ひびく、だろ……?……んぅ」
22:51 らんまな 「気にしないんですけどね……気にするなら、ほら、こっち」差し出した片手をひらひらしながらゆっくりと指を少しずつ進めては戻して蜜を掬い取り、また進めて戻して、とじわじわナカを解していく
22:55 ぇねねん 「……あ、んぅ……ふ、ぅ、ん……」皐月の指を咥えて同じように甘噛みして声を抑える
23:18 らんまな 「そうそう、そのまま……」舌を指先でふにふにとして気を逸らさせながら、ナカの半ば程で指をく、と軽く曲げる
23:21 ぇねねん 「ひぁ……♡……あ、ふ……」腰が跳ね、少し浮く
23:22 らんまな 「よし、この辺だな?」心得た、とばかりにそこをくるくると指先で撫でるように刺激する
23:28 ぇねねん 「ひ、うぁ、や、ぁ……♡……いふもよひ、ふよ、い……うぁ♡」
23:31 らんまな 「強すぎる、か?もう少し弱く……?」
23:33 ぇねねん 「や、ぁ……しょのままぁ……ひもひ、の……♡」
23:38 らんまな 「ん、わかった」くるりくるりと慣れた手つきでナカを指が動く
23:41 ぇねねん 「んいぁ……♡……は、こひ……うふ……あふぁ♡」腰がどんどん浮いて身体がピンと伸びる
23:49 らんまな 「気持ちいい、って事ですよ。……この状態だと、しやすいしな」指をもう一本挿れ、いい所をくちくちと音を立てながらゆっくりと責め立てる
23:55 ぇねねん 「あ、んぅ♡……ふぁ……ぁ、や、ひもひ、の……まんにゃか、あひゅ、ま……ぁ……あ……!♡」腰が浮いたままぴくぴくと細かく痙攣を始める
2019.10.10 木曜日
00:06 らんまな 「……そろそろ、か?」すこし指の動きを早め、くるくるとなぞる動きから、指先でナカを刺激しながら抽挿のように抜き差しする動きに変えていく
00:16 ぇねねん 「んぁあっ♡♡はぁ♡♡ま、ふぁ♡♡にゃ、にゃんか、くりゅ……〜〜〜っっっ♡♡♡」大きくビクンと身体が跳ねるとナカがうねる
00:31 らんまな 「イっちまったか?」にやりと笑って指を止める
00:37 ぇねねん 「は……ふぁ……ぁ…………女ってすげぇ……」指を離して一呼吸つく
00:38 らんまな 「すげぇ、って?」ゆっくりと指を抜く
00:41 ぇねねん 「……イく時の感覚がな……全然違ぇって言うか……感じすぎると言うか……よくわかんねぇ」
00:41 ぇねねん 1d3
00:41 CoCダイスボット 1d3 → 2.
00:41 らんまな 「へぇ…………」
00:42 ぇねねん 「も、もう大丈夫だからな!どうにか戻る方法探すぞ!」ガバッと立ち上がる
00:43 らんまな あ、ブレスレットみたい
00:44 ぇねねん 特に何も無いよ
00:44 ぇねねん 小さい金色のブレスレット、外せない
00:44 ぇねねん 細い感じのあれ
00:45 らんまな ほむほむ
00:45 らんまな 「つっても……他の風呂入ってみるか?」
00:46 ぇねねん 「……どっかになんか書いてねぇのかよ」
00:46 ぇねねん ってこっちが目星しようか?
00:47 らんまな 頼んだ
00:48 ぇねねん あっっっっこいつ何も隠す気がねぇな?!胸とか股とか…………今更か
00:48 らんまな 全部晒したあとでは??
00:49 ぇねねん 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 3.
00:49 ぇねねん そうなんんんんんん????
00:49 ぇねねん もうヤダこいつ
00:49 らんまな そんなにすけべしたかったのか……
00:50 ぇねねん ……では元に戻る方法を見つけてズカズカと洗い場に向かう
00:50 ぇねねん シャワーをガッッッッッツリ浴びて戻ってくる
00:50 ぇねねん 「よし、違うのも入んぞ」
00:50 ぇねねん 元に戻っている
00:50 らんまな 洗い流すのかぁ(納得)
00:51 らんまな 「な、なるほど…………ミルクのから順番に行くか?」
00:52 ぇねねん 「おう、全部試してやる」皐月の腕引いて行く
01:24 らんまな ゆるーーーくだけど羅徳にも浴衣着せて出たからきっとセーフ
01:24 ぇねねん せーふせーふ
01:24 らんまな 「ただいま……お、起きてたのか」ほれ、とココアを軽く放って渡す
01:25 ぇねねん 「お、サンキュ」受け取って早速開ける
01:26 らんまな 「体の調子は?」自分のコーヒーも開けて飲みながら聞く
01:26 ぇねねん 「問題ねぇな、一眠りしたからスッキリした」
01:27 らんまな 「そりゃよかった」ご飯見る
01:29 ぇねねん 美味しそうな山菜料理などが並んでる
01:31 らんまな こいつ山菜わかりそう
01:33 ぇねねん わかりそうwww
01:34 らんまな 「へぇ、これと……あれも使ってるのか……」料理見てふむふむ
01:35 ぇねねん 「わかんのかよ」
01:36 らんまな 「まぁよく森歩くからその流れでな。前にあったのと似てるのもあるんだぜ?」
01:37 ぇねねん 「ほーん」ごくごく
01:37 らんまな 「……とりあえず、冷めちまう前に食べるか」座る
01:38 ぇねねん 「そーだな」
01:38 ぇねねん 料理の描写はありません()
01:39 らんまな もーぐもぐ
01:39 ぇねねん ぱーくぱく
01:40 らんまな ポニョか?
01:40 ぇねねん ちゅぎゅ
01:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:41 らんまな まっかっかのらとく
01:42 ぇねねん なんとまあ偶然
01:42 ぇねねん 夕食イベの後に羅徳真っ赤になるんですよねなんとまあ偶然
01:42 らんまな あんれま
01:43 ぇねねん てことで夕食食べたあと、くつろいでると羅徳が顔真っ赤で少し息が荒いです
01:44 らんまな 「……どうした?」
01:44 ぇねねん 「……なんか……あちぃ……」
01:44 ぇねねん 皐月も身体が熱くなるのを感じるよ
01:44 らんまな おっと
01:44 ぇねねん ムラムラ系の熱さ
01:45 らんまな 「……確かに…………」少し浴衣の前を寛げてパタパタ仰ぐ
01:45 らんまな あらっ
01:47 ぇねねん 「……もっかい……したい…………」傍による
01:48 らんまな 「……も、さっき2回イったろ?」ギリギリの理性
01:50 ぇねねん 「……やだ、してぇ…………また俺から襲ってもいいのか?」皐月の浴衣に手をかける
01:51 らんまな 「……いいですけども?」ちょっと楽しそうな顔
01:52 ぇねねん 「ふへっ……いいのかよ……あ、んぅ」皐月のモノを取り出して口に頬張る
01:53 らんまな あれはまだふにゃいけどムラムラで緩く勃ってるくらい
01:54 ぇねねん どんな状態でも俺が勃たせてやるよって気持ち
02:00 らんまな 「ん……」咥えられてぴくっと
02:02 ぇねねん 「ん、むぐ、んぅ……」甘噛みしながら口の中でモノをグチュグチュさせる
02:05 らんまな 「ふ、ぅ……」さらりと手のひらで包むように羅徳の頭を撫でる
02:09 ぇねねん 「ふ、ぁ、んむ……」撫でられて目を瞑りながらもモノをはむはむしてる
02:10 らんまな 上手、とでも言うかのようにさらさらと温い手で頭を撫で続ける 少しずつ硬くなってくる
02:14 ぇねねん 「は、んむ、ぅ、ふ……」ジュルジュルと音を立てて吸い付き始める
02:15 らんまな 「ふ、く、ぅ…………は、きもち、……」目を瞑って快楽を追う
02:17 ぇねねん 「きもち、んだな……?あ、はぅ、んぐ、ふぁ」吸い付きとスピードを徐々に強くする
02:19 らんまな 「ぅあ……ん、きもち、すよ」頭を撫でてそのまま頭に置いてた手とは反対の手を羅徳の胸に伸ばしてつ、とつつく
02:20 ぇねねん 「ふぁ……あ、なん、ひゃよ……んむ、ぅ……」咥えたまま
02:21 らんまな 「ふ……っ、咥えたまま、喋るなって……」そのまま軽くつまんでこりこりと弱く刺激する
02:23 ぇねねん 「ひぁっ♡んあっ、むぐ……ふ、ぅ、んっ♡」胸を弄られ少し疎かになる
02:24 らんまな 「……ほら、口、止まってるぜ?」手は止めない
02:26 ぇねねん 「おまへは、さわう、かあ……ふぁあ♡あ、んむぅ、んく……」なんとかじゅぽじゅぽと頭を上下させる
02:29 らんまな 「は……喋んの、擽って……」きゅ、とつまむ
02:31 ぇねねん 「ひぁぁああっ♡やぁ、ふぇら、できねぇ、だろ……」口を離す
02:31 らんまな 「……んじゃ、やめるか?」ぱ、と手を離す
02:33 ぇねねん 「……うぅ……やだ、きもちいの、ほし……」
02:36 らんまな 「んー?」にこにこと何もせず見てる
02:42 ぇねねん 「きもちいの、ほし……い…………くれよ……は、んむっ……」再度モノを咥える
02:42 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:51 らんまな 「……きもちいいの、ねぇ……?」両手とも胸に伸ばすが、つまみはせず、焦らすようにゆるく撫でる
02:57 ぇねねん 「……は……ぁ……むぐ、んぅ……ぅ……」身体が震えて胸も上下する
02:58 らんまな 「……、ん……」以前指の動きは緩慢なままだが、羅徳自身が動くことで時折掠めるような、柔く弾くような刺激にもなる
03:03 ぇねねん 「ふ、ぁっ♡……ぁ、ん……むぅ……はぁっ♡あ、ふ♡」胸の刺激に喜びながら、舌を動かして口の動きを強くする
23:33 らんまな 「はは……そんなに弄ってないのに、すげぇ声出てるぜ?」意図して胸の刺激を増す
23:35 ぇねねん 「んぁっ♡は♡……むね、よぇ、にょ……しっへんふぁろ……んひぁっ♡」
23:36 ぇねねん 咥えて刺激を与えることを忘れない
23:38 らんまな 「ヤる度に、弱くなってってるよな……かわいいな」少し眉間に皺を寄せて、刺激に耐えつつ羅徳の胸を刺激し続ける
23:42 ぇねねん 「ふぁ♡ひぁ♡ひ、いき、ほ……やら、おまへのほうは……さひにいへ」胸の刺激を忘れようとするかのように、大きく早く頭を上下させ舌で裏筋を舐めながら吸い上げる
23:44 らんまな 「……〜〜〜っ、は、つよ……!」突然の強い刺激に耐えかねてびゅるっと精を吐き出し、胸の飾りをつまんでいた手に力が入ってしまう
23:50 ぇねねん 「んむぅぅっ?!?!♡♡♡♡…………ん、く…………あ……ふぇ……」口で熱いもの受け止めると同時に胸に強い刺激を受けて、混乱してゴクリと白濁を飲み込む
23:51 らんまな 「あ、こら……ちょ、飲んじまったのか……?」胸から手を離して羅徳の頬に添える
23:54 ぇねねん 「……んぁ……まじぃ……」あー、と口を開けて見せる
23:58 らんまな 「っ…………そりゃそうでしょ……悪い、水飲むか?」見せられた光景に少し興奮してしまったのを抑えて自分の水を差し出す
2019.10.08 火曜日
00:01 ぇねねん 「…………あ……水よりティッシュ…………」後半になるにつれて声小さく
00:01 らんまな 「そ、そうか……」さっと取って差し出す
00:03 ぇねねん 「………………胸だけで……イっちまった……」ぼそぼそと
00:06 らんまな 「……!!……へぇ……?」
00:09 ぇねねん 「…………なんだよ」自分の出した白濁をティッシュで拭き取りながら
00:10 らんまな 「いやぁ……可愛いなって思っただけですけど……へぇ、胸だけ…………」
00:13 ぇねねん 「…………うるっせ……もう知らね……」綺麗に拭いてティッシュをゴミ箱に放り投げてから背を向けて不貞腐れる
00:14 らんまな 「ふーん……もう満足したのか?」後ろから近づきながら聞く
00:16 ぇねねん 「……してねぇけど…………知らね……」プイっと
00:17 らんまな 「……羅徳」あすなろ抱き状態で抱きついて耳元で囁く
00:18 ぇねねん 「っ?!……な、なんだよ……」
00:18 らんまな 「…………満足してないのは、こっちも同じなんですよ」
00:19 らんまな 抱きついてそのまま羅徳のモノに手を伸ばす
00:22 ぇねねん 「ひぁっ?!も、イった、っての…………ばか」抵抗なし
00:27 らんまな 「……馬鹿でいいっすよ、先に襲ってきたのはアンタだろ?」軽くするりとカリ首を撫ぜてから手のひらで包むように握ってしゅ、しゅ、としごく
00:31 ぇねねん 「ふぁ……ぁ、そ、だけどよ……ん、ぅ♡」
00:38 らんまな 「…………布団にするか」ふと手を止めて羅徳を抱えようとする
00:46 ぇねねん 「……ん……あ、じ、自分で動ける……」抵抗にならない抵抗
00:47 らんまな 「そうか?」ぐ、と助け起こして手を差し伸べるに留める
00:54 ぇねねん 「…………そうだ……」羞恥と抱えられたい欲の葛藤を抱えながら手を取る(露天風呂のことは忘れてない)
01:04 らんまな 引く手と逆の手を羅徳の腰に支えるように添える
01:14 らんまな そのままお布団に連行
01:16 ぇねねん 大人しく連行される
01:17 らんまな 優しく押し倒して浴衣めくる
01:17 らんまな ぺろん
01:17 ぇねねん 両腕で顔隠そう()
01:23 らんまな じゃあそのまま羅徳の足を広げて顔うずめて菊門をぺろっと
01:25 ぇねねん 「ひっ?!あ、や、そこ、なめんなぁ……」
01:27 らんまな 「れ……ん、オタクだって、オレの咥えてたっしょ?」ぴちゃ、ぴちゃ、と周囲を舐めて濡らしてから舌を尖らせてナカにに入り込もうと菊門をつつく
01:31 ぇねねん 「フェラは、よくあん、だろ……!……ぅぁ……」
01:33 らんまな 「こっちだってよくあるだろ……?」そのままつぷ、と押し入り、小さく出し入れして入口を解そうとする
01:35 ぇねねん 「ふぁ……あ、きた、ね、だろ……ひぅ」
01:43 らんまな 「ん……ちゅ、ふ…………は、汚くなんて、ないですよ……れ……」舌をナカでくるくると拡げるように動かす
01:52 ぇねねん 「……で、もぉ……んぁ、ぁ……ぅ……」
01:53 らんまな 「……ほれ、きもひーか?」口をつけたまま
01:56 ぇねねん 「や、ぁ…………きも、ち……ぃ……うぁ……」
02:02 らんまな 「ほぉか……れる……ん、ふ……」ぴちゃ、と水音がするくらい、徐々に水分量を増やして羅徳が痛くならないようにしてる
02:04 ぇねねん 「……は、ぁ……ん……ぅ……ふ、ぅ」何かを噛んでいる喘ぎ声に変わる
02:05 らんまな 「……、……?」怪しんで顔をあげる
02:06 ぇねねん 「……っ……」顔を覆ってた腕を無意識に噛んでる
02:07 らんまな 「あ……こら、噛むな」手を軽く引っ張って外し、代わりに自分の人差し指を羅徳の口に入れる
02:10 ぇねねん 「……ふ、ぁ……んむ……」大人しく突っ込まれた指を咥える
02:14 らんまな 「……苦しかったり、痛かったら噛んでいいからな」自分のそれを取り出して羅徳の菊門に宛てがう
02:16 ぇねねん 「……かめふか、ふぁか…………んぅ……」
23:57 らんまな 「……別にいいんですけどね……挿れるぜ……?」指先でふにふにと舌の感触を楽しみながらぐ、と腰に力を入れてカリ首まで収める
2019.10.09 水曜日
00:00 ぇねねん 「う、ふぇ、ぁ……あ……!」力が入りそうだけど口を開けたままだから入りにくい
00:02 らんまな 「よし、このまま……1度奥まで……」いつもより力が抜けてるな、と思いながらゆっくりと腰を進めていく
00:05 ぇねねん 「は、ふぁ……あ……♡」声のトーンが上がる
00:08 らんまな 「……は…………さっきシたからか、ナカ……すげぇ……」少し動きが止まってからまた進め始め、しこりを柔く掠める
00:11 ぇねねん 「ふぁぁあ♡……ひゃ、ぁ、んぁ……ひゃふひ……ひふ、しへ……」
00:14 らんまな 「ん?……あぁ、そういう事か……」奥に到達し動きを止めたところで、少し考えて理解してから微笑み、羅徳の口から指を引き抜いて口付ける
00:18 ぇねねん 「……ん、ぁ……へ、わかってるじゃねぇか」ふへっと笑う
00:20 らんまな 「突然かわいいこと言うから、何かと思いましたわ」笑い返し、羅徳を抱きしめる
00:22 ぇねねん 「……したかった、ってだけだ……」照れ
00:24 らんまな 「……そうかい」またちゅっと
00:25 ぇねねん 「……ふへ」デレ全開のぎゅー
00:26 らんまな 「……好きだぜ、羅徳」抱きしめ、抱きつき返されたまま腰を動かし始める
00:28 ぇねねん 「……ん、おれも、す、きぃ、んにゃ♡あ♡はっ♡♡」
00:31 らんまな 「好き……好きだ、羅徳……」ず、ず、と腰を前後に動かし、しこりを掠めては羅徳のナカが締まるのを楽しむ
00:35 ぇねねん 「んぁっ♡……ふぁ♡あ♡……しゅ、す、きぃ……♡♡きも、ち……んにゃぁっ♡♡」
00:39 らんまな 「……俺も、気持ちいい、ぜ……羅徳…………かわいい、な」
00:44 ぇねねん 「ひぁ♡……にゃ♡あ♡……は♡」可愛いと言われる度に少しだけギュッと力が入る
00:47 らんまな 「ん……かわいい、って言われるの、好きなんだな?ここも、力入ってるぜ」片手を外して指先で羅徳の下腹部をトントンと示す
00:50 ぇねねん 「……んゃぁ♡う、おまえに、いわれる、から、だからにゃ……!あぅ♡ふぁ♡んにぃ♡」
00:53 らんまな 「ほんと……かわいいな……かわいいぜ、羅徳、好き……好きだ。」再び腕を羅徳に回し同じ言葉を繰り返しながら自分の快楽と羅徳のイイところを追う
00:57 ぇねねん 「んぁあっ♡♡ひぁ♡♡ふぁっ♡♡……あ……さつき、かっこ、いーぞ……おれの、だい、すきな、こい、びとだ……」顔を引き寄せて軽いキスをする
01:00 らんまな 「……!!……オタク、な……!くそ……好き、ですよ、オレだって、……!」びっくりして少し止まるが、ナカのそれは反応してか質量を増す
01:03 ぇねねん 「ひぁあっっ♡♡やぁ♡♡お、き……んぁあっ♡♡ひ、も、い、く……ぅ……♡」
01:06 らんまな 「っ……、オレも、いきそ…………」抽挿が早く、深くなっていく
01:11 ぇねねん 「あ♡ふぁ♡んにぁ♡あっ♡い、イく……あっ♡あっ♡ひ、うぁぁあああッッッッッッッ♡♡」イくのと同時にギューッとだいしゅきホールド
01:14 らんまな 「ぅあ、ナカ、やば…………射精、るっ、!」だいしゅきホールドされてぐっっと最奥まで挿入り、そのまま射精する
01:17 ぇねねん 「ふぁぁああ♡♡……お、く……あ、ちぃ…………あかんぼ、できそ、だな……なんて、な……」耳元でボソッと
01:21 らんまな 「……、………………」射精して萎えていた、羅徳の胸元に頭を埋めていた皐月のそれがナカですこしムクっと
01:23 ぇねねん 「んっ♡……ふぇっ……?!……な、おま、げんき、だな……?」
01:24 らんまな 「…………煽るようなこと、言ったのはオタクでしょうが……」ぐりぐりと羅徳の胸に頭を擦り付ける
01:25 らんまな ナカに挿入ってる、という刺激で少しづつ硬くなっていく
01:27 ぇねねん 「んぁっ♡……おれは、思ったこと言っただけだからな……?……は、ふぁ♡」
01:28 らんまな 「……悪い、もう一回だけ、付き合ってくれ……何、流石にデキはしねぇさ……な?」少し顔を上げて、欲を孕んだ瞳で羅徳を見つめる
01:31 ぇねねん 「……ん、しょうがねぇな……お前とならいくらでも……」見つめられてナカを少しキュッと締め付けながら答える
01:41 らんまな 「……はは……ほーんと、オタク、煽るの上手いよな……」ずちゅん、と吐き出した欲で滑りの良くなったナカを好き勝手に暴くように動く
01:43 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡あっ♡♡なか、しゅご……きも、ち……んあぁっ♡♡」動きに合わせて無意識に腰も大きく揺れる
01:47 らんまな 「こんな、オレの好きなように動いても気持ちいいのか?敏感だな、羅徳は。……かわいい。」ぐるり、とかき混ぜ、菊門まで引き、ゆっくりと進めてしこりを掠める直前に叩きつけるように奥へと進み、と不規則に、荒々しく腰を動かす
01:53 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡う、しゅご♡♡きもち、の……!うにゃぁあ♡♡あっ♡にゃあっ♡」
02:01 らんまな 「ははっ、すげぇ反応……えろ……ほら、もっと、可愛い姿、見せてくれよ」普段の皐月からは考えられない自分本位で、荒々しい抽挿
02:05 ぇねねん 「お、ぁ♡はぁ♡お、おかしく、なう♡♡んぁあ♡♡ひ、いあ♡♡も、すう、いちゃ……ひぁあっ♡♡」声のトーンがいつも以上に高め
02:12 らんまな 「いいぜ、いくらでもおかしくなっちまえよ……なぁ?」ぐり、としこりを強く押しつぶす
02:16 ぇねねん 「んぁぁあああッッッッッッッ?!?!♡♡♡♡は、ひぁ♡♡にゃか、ぐりぐり、きも、ち♡♡」イってることに気付かず腰を揺らす
02:19 らんまな 「そーか、気持ちいか、じゃあもっとしてやりますよ」ぐりぐり、としこりを重点的に突く
02:23 ぇねねん 「ひにゃぁぁああ♡♡♡は、ひゅ、おぁ♡♡き、もひ、にゃ♡♡♡は、ぁ♡♡♡」
02:31 らんまな 「あー……ナカ、すげぇ…………ふは、かわいいな、羅徳」ずっ、ずっ、としこりを狙いながら抽挿しつつ、強い快楽に身を震わせる
02:35 ぇねねん 「ふぁぁあああっっっ♡♡♡は、も、むりぃ♡♡ふぁ♡♡さ、つきぃ♡♡しゅき♡♡しゅきぃ♡♡ひぁああっっ♡♡♡」
02:46 らんまな 「オレも、好きだぜ、羅徳…………っ、もう、流石に……射精る…………」ぶるっと身を震わせて羅徳のナカに欲を吐き出す
02:49 ぇねねん 「は、ふにゃああああっっっ♡♡♡……は、ぁ……も、でな……ぁ……」身体も瞼も重くてそのまま眠りにつきそう
02:52 らんまな 「……は、オレも、疲れましたわ……おやすみ、羅徳」モノを抜いてから頬に手を添えて羅徳に口付けて寝かしつける
02:52 らんまな 体拭ってやったりとかして自分もどうにかしてから寝よう
02:53 ぇねねん おやすみって言われてそのまま返事する力もなく眠る羅徳
14:16 らんまな ぐーすかぴー
14:16 ぇねねん ぐーすかぴー
14:16 らんまな 1d100
14:16 CoCダイスボット 1d100 → 5.
14:16 らんまな ん????
14:16 ぇねねん 1d100
14:16 CoCダイスボット 1d100 → 36.
14:17 ぇねねん 出目がよろしいことで
14:17 らんまな クリりやがった
14:17 ぇねねん では寝てる時に夢を見るよ
14:17 らんまな あい
14:17 ぇねねん 暗い闇の中
14:18 ぇねねん 酷く体が重い
14:18 ぇねねん ゆらゆらと淡い光が近づいてくる
14:18 ぇねねん 光は動けないあなたの目の前で止まり、まるで触手のようにその光をあなたの体へと伸ばしてくる
14:19 らんまな しょくしゅ
14:19 ぇねねん その触手はあなたの着ている服の隙間から侵入し、あなたの足の間へと伸ばされる
14:19 らんまな おいおいそりゃこっちの担当でしょ()
14:19 ぇねねん シャラップ
14:19 らんまな あい
14:19 ぇねねん そこは、あなたの意思とは関係なくすでに固く、勃ち上がっていることがわかった
14:20 ぇねねん 触手はそこに巻き付くように絡められる。その瞬間、そこがまるで沸騰するように熱くなるのを感じた
14:20 ぇねねん その熱はあなたの下半身を焼きつくし、脊髄を、神経を伝ってやがて全身へと広がる。それは紛れも無い、快感だった。まるで愛しいあの人の中に入っている時のような熱。
14:21 ぇねねん しかし今感じているそれは常とは異なりひどく暴力的な感覚だ。あなたは耐え切れず熱を吐き出す。何度も何度も、あなたの意思とは関係なく吐き出されるそれを絡みついた触手はまるで飲み込むように絡めとっていった
14:21 ぇねねん そして目が覚めたあなたは全身疲労
14:26 ぇねねん 自分の意志とは無関係に体を好き勝手弄り回された不快感が色濃く身体に残っていた。
SANC1/1d3+1 MP減少1d3
14:26 らんまな 1d100
14:26 CoCダイスボット 1d100 → 23.
14:26 らんまな 1d3
14:26 CoCダイスボット 1d3 → 3.
14:26 らんまな また3かよ!!!!
14:27 ぇねねん 一気に減ったな
14:27 ぇねねん ここで一つ質問なんだけどさ
14:27 らんまな はい
14:27 ぇねねん 羅徳くんのSAN値チェックの減少値倍にしていいかな?
14:28 らんまな あっ
14:28 らんまな 触手…………
14:28 らんまな 許す
14:28 ぇねねん そ、触手だから
14:28 ぇねねん 1d100
14:28 CoCダイスボット 1d100 → 84.
14:28 ぇねねん ギリセで2減少かな
14:29 ぇねねん 1d3
14:29 CoCダイスボット 1d3 → 1.
14:29 ぇねねん MPは余裕だなぁ
14:30 らんまな さっすが
14:30 ぇねねん 目が覚めたら不快感と同時に隣の羅徳くんが少し青ざめてるってことになる
14:31 らんまな 「……は……体、だる…………ん?羅徳……?」
14:32 ぇねねん 「…………俺も……だりぃ…………触手が……」
14:40 らんまな 「触手……同じ夢、見たのか…………っ、て、オタク、それで……!」
14:40 らんまな 前にトラウマになってたの聞いたじゃーーーん!!っていう
14:42 ぇねねん 「……また、触手に……」縋り付くように傍に寄る
14:44 らんまな 腕を広げて迎え入れる
14:46 らんまな 「……しんどく、ねぇか?前、トラウマになってただろ……→」
14:46 らんまな やじるしいらん!!!!
14:47 ぇねねん ギューッとくっついてから「……しんどい……から、このまま…………声がうまく出ねぇのはお前のせいな」と後半ボソッと
14:47 ぇねねん wwwwww
14:50 らんまな 「おう。…………それについては、すんません……」包み込むように抱きしめて落ち着かせるように背中をぽんぽんと叩く
14:55 ぇねねん 「……体洗いてぇ……大浴場か露天風呂行かねぇか?」
14:59 らんまな 「あぁ、いいぜ……体、動くか……?」腰をさするように軽くなでる
15:01 ぇねねん 「……だりぃけど、動ける」
15:02 らんまな 「そうか……じゃ、行きますか」起き上がって羅徳も立ち上がれるように手をかす
15:03 ぇねねん 「……ん、おぅ」テンションはいつもより低め
15:10 らんまな 「……とりあえず大浴場にするか」
15:11 ぇねねん 「そうだな、少しはスッキリ出来るといいんだけどな」
15:13 らんまな 「だな。……あ、こっちの方だぜ」道先導してる
15:14 ぇねねん 「さんきゅ」
15:14 ぇねねん そんなこんなで大浴場前着く?
15:14 らんまな つく
15:15 ぇねねん 脱衣場は最低限のものが置かれてる程度の狭さ
15:16 らんまな ぬぎぬぎ
15:16 ぇねねん ぬぎぬぎ
15:17 ぇねねん そして大浴場は洗い場と5つの湯船
15:17 らんまな 効能とか書いてある?
15:17 ぇねねん あるあるガッツリ
15:17 ぇねねん 効能じゃないけど説明が
15:18 らんまな 読む読む
15:19 ぇねねん 「ミルクの湯」 甘く白いミルクが舌の上でとろけるような、そんなひと時をお楽しみ下さい
「桜の湯」 ランドセルを背負って桜並木の下を歩いたあの頃のような気分をお楽しみ下さい
「よもぎの湯」 天然よもぎから抽出した、野性的な香りをお楽しみ下さい
「炭酸泉」 パチパチと弾ける刺激的な感覚をお楽しみ下さい
「ハーブの湯」 ハーブの爽やかでちょっぴりフシギな香りをお楽しみ下さい
15:19 ぇねねん ハーブの湯だけ一人用の樽風呂
15:20 らんまな 「ハーブの湯って疲れに効きそうじゃねぇか?羅徳入るか?」
15:21 ぇねねん 「……一人用だろ?……まぁ、気になるし後で入る、その前に洗いてぇ」
15:21 らんまな 「わかった」しゃわわわ
15:23 ぇねねん 「……アレから守る系のお守りとかあったりしねぇかな」
15:23 ぇねねん 洗ってもらってたりするだろ?するだろ?
15:23 らんまな 羅徳洗ってやるに決まってんじゃん?????
15:23 ぇねねん だっよな!
15:24 らんまな 「アステルに聞いて見たら案外ありそうだよな」羅徳の頭わしゃわしゃシャンプーしながら
15:25 ぇねねん 「あー……ありそうだな……借り増やしたくねぇけど……聞いてみるか」大人しくちょこんとしてそう
15:26 らんまな 「オレオでも渡しときゃいいっしょ。……お加減どうですかー?」わしゃしゃしゃ
15:27 ぇねねん 「……それでいいのか……おー、気持ちいいぜー」
15:30 らんまな 「なんとかなるなんとかなる。……そら、流すぜー」シャワー構える
15:31 ぇねねん 「ん」目瞑って上向いてキス待ち顔
15:34 らんまな 「……………」少し考えてから一瞬ちゅっと口付けて離れてそのまましゃーーーっと流す
15:35 ぇねねん 何事も無かったかのようにそのままでいるけど顔が少し赤い
15:37 らんまな ニヤニヤしたまま流してる
15:37 らんまな 「……よし。終わりっと」
15:39 ぇねねん 「…………おう…………次体……は、自分でやる」
15:39 らんまな 「? そうか、わかった」自分の頭洗い始める
15:40 ぇねねん ちゃっちゃかでも割とガッツリ体洗う
15:41 らんまな わしゃわしゃわしゃー ざーー ってサクサク洗う
15:43 ぇねねん そっちが洗ってる間に勝手に風呂行かせようかなって()
15:43 らんまな なるほど
15:43 らんまな 頭もそもそ洗ってから体洗うかれ時間あるある
15:44 ぇねねん 「先一人用のハーブ入ってるな、お前も後で入るだろ?」
15:45 らんまな 「おう、わかった。」頷いてる
15:46 ぇねねん じゃあ羅徳がハーブ入る
15:46 ぇねねん 1d5
15:46 CoCダイスボット 1d5 → 5.
15:47 ぇねねん 1d100
15:47 CoCダイスボット 1d100 → 98.
15:47 ぇねねん え
15:47 らんまな !?!?!?
15:47 ぇねねん あー……あともいっこ
15:47 ぇねねん 1d100
15:47 CoCダイスボット 1d100 → 74.
15:47 ぇねねん ファンぶってストライキしたのかと焦った
15:48 らんまな 怖いじゃん……
15:48 らんまな 洗い終わったらまったり座ったまま羅徳戻ってくるの待ってようかな
15:49 ぇねねん じゃあ羅徳の叫び声が聞こえるね
15:49 らんまな 広いとこは一緒に入る
15:49 らんまな ミ
15:49 ぇねねん 「な…………またかよ!!!!!!」
15:49 らんまな ばって見ながらそっち行く
15:49 ぇねねん ハーブの湯に入ってる羅徳の髪の毛が伸びてます
15:50 らんまな 髪、伸び、?????????
15:50 ぇねねん そして一回り小さく、お胸も見える
15:50 らんまな ニョ
15:50 ぇねねん 「さ、皐月ぃ……俺、また、女に……」
15:50 ぇねねん 顔も結構赤い
15:51 ぇねねん てかすごく息が荒い(ファンブルの弊害)
15:51 らんまな 「んな…………と、とりあえず上がるか?いや、入ったまま…………??」
15:51 らんまな はわわわわ
15:51 らんまな 待ってこれビヤク的なそれですかそれは
15:51 ぇねねん ファンブルしなきゃちょっとだけの媚薬効果のつもりだったんだけどなぁ…………
15:53 ぇねねん 右の手首にどう着けたのだろうと思うほどに小さい金色のブレスレットがついてる
15:54 ぇねねん 「……わかんねぇよ……女の俺の体見たいのかよ……?」
15:55 らんまな 「いや、だから入ったままの方がいいのかと思ったんすけど……上がったら戻るかとも……??」大混乱
15:57 ぇねねん 「……そう、か……あがって、みる、か……?」荒めの息で立ち上がろうとする
15:58 らんまな 「っちょ、大丈夫か……!?」慌てて手を貸す
16:01 ぇねねん 「……いら、ね……だいじょうぶ、だ……」生まれたままの姿で湯船から出るが変化はなし
16:01 ぇねねん 火照った女のからだやで
16:02 らんまな 「……っ、……戻らねぇ、か……体調、大丈夫か?」
16:02 らんまな 羅徳の異変なので……()
16:03 ぇねねん 「…………あつい、くらい……どっかに戻る方法とか書いてねぇのか……?」
16:04 らんまな 説明のとことか目星できない?
16:04 ぇねねん していいよ
16:04 らんまな 1d100
16:04 CoCダイスボット 1d100 → 81.
16:04 らんまな だめじゃん??
16:04 らんまな 気が散っている
16:04 ぇねねん なんで???
16:05 らんまな 羅徳関連なのにな…………………???
16:05 ぇねねん 羅徳は崩れ落ちて女の子座り
16:05 ぇねねん 股の間に手を挟んでる
16:06 らんまな 「なっ、……椅子、座るか?」シャワーのとこの椅子指差す
16:07 ぇねねん 「…………ぁ…………ぅ…………だ、いじょうぶ、だ……」
16:08 らんまな 「そうは、見えないんすけど……」羅徳の前にしゃがむ
16:10 ぇねねん 「……ひ、こっち、みんなぁ!……ぅぁ」股をもじもじさせる
16:13 らんまな 「み、見ない方が良かったか………………なぁ、羅徳、それ、体調が悪いってより……」
16:14 ぇねねん 「……そーだよ!また薬っぽいのくらってんだよ!!だからお前離れてろよ!!」
16:16 らんまな 「っ、………………本当に、離れてた方がいいのか?」
16:18 ぇねねん 「んなの、やに決まってんだろ!……でもお前もだるそうにしてたし……」
16:20 らんまな 「オレは……まぁ、オタクほどじゃないですし?」
16:22 ぇねねん 「……この姿でも……シてくれんのかよ……」
16:24 らんまな 「…………オタクが羅徳なら、どんな姿だって構いはしねぇよ」
16:25 ぇねねん 「……いい、のか……?」
16:26 らんまな 「……勿論」
16:27 ぇねねん 「……なら、助けてくれよ……さっきから下がむずむずすんだ……」足を広げて見せる
16:32 らんまな 「…………触る、ぜ?」羅徳の前に座り込み、ゆっくりと手を伸ばして羅徳のそこに触れる
21:55 ぇねねん 「……ひぅっ!…………い、一応、初めて……なん、だからな?……身体は……?」ぴくりと身体が跳ねる
21:59 らんまな 「ぅ……出来るだけ、痛くならねぇように優しくします、けど……いや、いっそ挿れないで指だけにしちまった方が体の負担は少ないのか……?」
22:01 ぇねねん 「……まぁ、それでも、いいんじゃねぇか……この状態……なんとかしてぇだけだしな」
22:04 らんまな 「……はいよ。じゃ、続けるぜ?」穴の周囲をくるくるとなぞり、愛液を指で掬いとって秘芽の上に垂らす
22:05 ぇねねん 「ひぁっ?!な、そっち、やん、のか……?!」
22:10 らんまな 「女だとこっちの方が気持ちいいって言いますけど……怖いなら、やめとくか?」指を穴の方に戻す
22:11 ぇねねん 「……い、いや……やっても、いい……」手で顔を隠す
22:11 らんまな 「……そうか」小さく笑ってそっと秘芽に触れる
22:12 ぇねねん 「んっ……ぅ……」小さな刺激にぴくぴくと反応してる
22:14 らんまな 「……大丈夫そうか?」こり、と少し刺激し、そのままくるくると弱くゆっくりと回し捏ねるようにする
22:17 ぇねねん 「んぁっ?!……は、ぁ……ん、だいじょうぶ、だ……きも、ちい……」
22:26 らんまな 「そう、か……それなら良かった……」緩く刺激し、また穴に指を戻し、再び愛液を掬って少しだけつ、と指先を入れる
22:28 ぇねねん 「……んぁ……ふ、ぅ…………ぁ……!」手足に力が入る
22:29 らんまな 「……まだ、やめとくか?」く、と少しだけ指を入れてから抜く
22:30 ぇねねん 「やだ……やめん、な……」腕を掴む
22:32 らんまな 「……そ、うか、じゃあ……」ゆっくりと浅いところを出し入れして蜜を塗り広げ、馴染ませるようにする
22:36 ぇねねん 「んぅ、ふ……あ……ぅ……」人差し指の関節を歯を立てずに甘噛みして声を抑える
22:40 らんまな 「だから……」弄っているもう片手の方を羅徳の口元に差し出す
22:44 ぇねねん 「……だ、て……こえ、たけぇ、ひびく、だろ……?……んぅ」
22:51 らんまな 「気にしないんですけどね……気にするなら、ほら、こっち」差し出した片手をひらひらしながらゆっくりと指を少しずつ進めては戻して蜜を掬い取り、また進めて戻して、とじわじわナカを解していく
22:55 ぇねねん 「……あ、んぅ……ふ、ぅ、ん……」皐月の指を咥えて同じように甘噛みして声を抑える
23:18 らんまな 「そうそう、そのまま……」舌を指先でふにふにとして気を逸らさせながら、ナカの半ば程で指をく、と軽く曲げる
23:21 ぇねねん 「ひぁ……♡……あ、ふ……」腰が跳ね、少し浮く
23:22 らんまな 「よし、この辺だな?」心得た、とばかりにそこをくるくると指先で撫でるように刺激する
23:28 ぇねねん 「ひ、うぁ、や、ぁ……♡……いふもよひ、ふよ、い……うぁ♡」
23:31 らんまな 「強すぎる、か?もう少し弱く……?」
23:33 ぇねねん 「や、ぁ……しょのままぁ……ひもひ、の……♡」
23:38 らんまな 「ん、わかった」くるりくるりと慣れた手つきでナカを指が動く
23:41 ぇねねん 「んいぁ……♡……は、こひ……うふ……あふぁ♡」腰がどんどん浮いて身体がピンと伸びる
23:49 らんまな 「気持ちいい、って事ですよ。……この状態だと、しやすいしな」指をもう一本挿れ、いい所をくちくちと音を立てながらゆっくりと責め立てる
23:55 ぇねねん 「あ、んぅ♡……ふぁ……ぁ、や、ひもひ、の……まんにゃか、あひゅ、ま……ぁ……あ……!♡」腰が浮いたままぴくぴくと細かく痙攣を始める
2019.10.10 木曜日
00:06 らんまな 「……そろそろ、か?」すこし指の動きを早め、くるくるとなぞる動きから、指先でナカを刺激しながら抽挿のように抜き差しする動きに変えていく
00:16 ぇねねん 「んぁあっ♡♡はぁ♡♡ま、ふぁ♡♡にゃ、にゃんか、くりゅ……〜〜〜っっっ♡♡♡」大きくビクンと身体が跳ねるとナカがうねる
00:31 らんまな 「イっちまったか?」にやりと笑って指を止める
00:37 ぇねねん 「は……ふぁ……ぁ…………女ってすげぇ……」指を離して一呼吸つく
00:38 らんまな 「すげぇ、って?」ゆっくりと指を抜く
00:41 ぇねねん 「……イく時の感覚がな……全然違ぇって言うか……感じすぎると言うか……よくわかんねぇ」
00:41 ぇねねん 1d3
00:41 CoCダイスボット 1d3 → 2.
00:41 らんまな 「へぇ…………」
00:42 ぇねねん 「も、もう大丈夫だからな!どうにか戻る方法探すぞ!」ガバッと立ち上がる
00:43 らんまな あ、ブレスレットみたい
00:44 ぇねねん 特に何も無いよ
00:44 ぇねねん 小さい金色のブレスレット、外せない
00:44 ぇねねん 細い感じのあれ
00:45 らんまな ほむほむ
00:45 らんまな 「つっても……他の風呂入ってみるか?」
00:46 ぇねねん 「……どっかになんか書いてねぇのかよ」
00:46 ぇねねん ってこっちが目星しようか?
00:47 らんまな 頼んだ
00:48 ぇねねん あっっっっこいつ何も隠す気がねぇな?!胸とか股とか…………今更か
00:48 らんまな 全部晒したあとでは??
00:49 ぇねねん 1d100
00:49 CoCダイスボット 1d100 → 3.
00:49 ぇねねん そうなんんんんんん????
00:49 ぇねねん もうヤダこいつ
00:49 らんまな そんなにすけべしたかったのか……
00:50 ぇねねん ……では元に戻る方法を見つけてズカズカと洗い場に向かう
00:50 ぇねねん シャワーをガッッッッッツリ浴びて戻ってくる
00:50 ぇねねん 「よし、違うのも入んぞ」
00:50 ぇねねん 元に戻っている
00:50 らんまな 洗い流すのかぁ(納得)
00:51 らんまな 「な、なるほど…………ミルクのから順番に行くか?」
00:52 ぇねねん 「おう、全部試してやる」皐月の腕引いて行く
