秘蜜の紅葉温泉

23:47 ぇねねん 1d100
23:47 CoCダイスボット 1d100 → 11.
23:47 らんまな 1d100
23:47 CoCダイスボット 1d100 → 5.
23:47 らんまな え………??
23:47 ぇねねん なんで?????
23:47 らんまな さすがに無理だろって思ってたんですけど……??
23:47 ぇねねん 法則すごくない?
23:47 らんまな やばい
23:48 ぇねねん 秘蜜の紅葉温泉
23:48 ぇねねん やってもいい?
23:48 らんまな 黒の誓い
23:48 らんまな いいともー!
23:48 ぇねねん それは曲
23:48 らんまな てへ
23:50 ぇねねん 時系列はそのまま前回の続きでいいよね
23:51 らんまな おう
23:51 ぇねねん 羅徳がちょっと出かけてて皐月は家で一人
23:51 らんまな ほい
23:52 ぇねねん 「やっほー!アステル・ザ・サンタだよ!!」がらぴしゃーん
23:52 ぇねねん シナリオの時期は秋
23:52 らんまな 作品はあってますけど!!!!!
23:53 らんまな サン[タ]
23:53 らんまな 「あわてんぼうのサンタクロースにも程があるでしょ」
23:54 ぇねねん 「そう?そんなことよりサンタさんからプレゼントだよ!!」紙切れを1枚手渡す
23:56 らんまな 見る
23:57 ぇねねん いろは旅館という旅館の二泊三日の宿泊券
23:58 らんまな ペアチケットですね わかります
23:59 ぇねねん 二名限定で一人で行けないチケット
2019.10.04 金曜日
00:00 ぇねねん 「2人でいっておいで!おかみは2人のしってるヒト……ヒト?……うん、ヒトだよ!」
00:00 らんまな 「おい待てなんか怪しいぞ」
00:00 ぇねねん 「こいのキューピットだよ」
00:01 らんまな 「キュー……ピッ、ド…………まさか…………」
00:02 ぇねねん 「まあボクのしりあいだから!だいじょうぶ、だいじょうぶ!ゆっくりあそんできなね〜(´ω`)ノシ」がらぴしゃーん
00:03 らんまな 「………………ま、旅行自体は楽しいでしょ……行くか」
00:03 ぇねねん がらっ「あっ、これはクスリがらとくにちょーっとききすぎちゃったおわびだよ」ぴしゃーん
00:03 らんまな 「 早ぇよ」
00:04 ぇねねん 言い忘れてたからP.S.レベルのがらぴしゃーん
00:04 らんまな がらぴしゃーん
00:04 らんまな オレオ押し付ける暇もなかった
00:05 ぇねねん アステルが帰った直後に羅徳がかえってくる
00:06 ぇねねん 「ただいま……何持ってんだ?」
00:08 らんまな 「おかえり。旅館のペアチケットだってよ」
00:09 ぇねねん 「……んなもんいつの間に……?」
00:10 らんまな 「ちょっと貰ったんですよ」
00:12 ぇねねん 「……誰に?……いや、大丈夫か……なんか最近警戒し過ぎてる気が……」
22:34 ぇねねん 1d100
22:34 CoCダイスボット 1d100 → 61.
22:34 らんまな 1d100
22:34 CoCダイスボット 1d100 → 40.
22:34 ぇねねん ちゃんと成立するのがすげぇ法則
22:34 らんまな それ
22:35 らんまな いつからこれなってんだろ……
22:36 ぇねねん 忘れた
22:37 らんまな 「まーまー、大丈夫ですって」
22:38 ぇねねん 「そうか……?……んで、それどうすんだ?」
22:41 らんまな 「どうすんだって……羅徳誘う気満々だったんだけど、行きません?」
22:42 ぇねねん 「……言ってくれんの待ってた……おう!行く!」
22:50 らんまな 「なるほどね」にこにこ
22:52 ぇねねん 「な、なんだよ……なんか文句でもあんのか?」
22:53 らんまな 「いや?ないぜ?かわいいなとは思ったけど」
22:53 ぇねねん 「……そー、かよ……」そっぽ向く
22:54 らんまな 耳は
22:54 ぇねねん お察しの通り
22:54 らんまな おし
22:56 らんまな にこにこですね
22:57 ぇねねん 「……で、どこの旅館なんだ?」そっぽ向いたまま
22:57 らんまな 「えーっと……いろは旅館、ってとこだな」チケット見ながら
22:58 ぇねねん 図書館か知識の1/2で調べられるよ
22:58 らんまな 図書館
22:59 らんまな 1d100
22:59 CoCダイスボット 1d100 → 13.
22:59 ぇねねん あら低い
22:59 らんまな ちちきでも行けるレベルじゃん…
23:00 ぇねねん ★いろは旅館について
・栃木県の山奥にある小さな旅館 宿泊した人同士は永遠に結ばれるという噂がある
・HPや広告などは基本的に無く、気まぐれに雑誌などに宿泊の応募を出す。全国のカップルから応募が殺到するため倍率はかなり高い
・秋の間だけ営業している期間限定の旅館で、紅葉した葉がすべて落ちるとともにその年の営業を終了する
・旅館は山の頂上から歩いて行く。頂上まではロープウェイが通っていて紅葉を楽しむことができる
・旅館内のお湯はすべて源泉かけ流しで宿泊する部屋にも露天風呂が付いている
23:01 ぇねねん 続けて幸運と図書館成功したら追加情報あるよ
23:02 らんまな 1d100
23:02 CoCダイスボット 1d100 → 92.
23:02 らんまな 既にアウトでは?
23:02 ぇねねん 1発でアウトですね
23:02 らんまな ねぇ皐月
23:02 らんまな お前さ〜〜〜
23:03 ぇねねん 羅徳にヘルプできますけど
23:03 らんまな たすけてらとくん!
23:04 ぇねねん しょーがねぇなぁ
23:05 ぇねねん 幸運85
23:05 ぇねねん 1d100
23:05 CoCダイスボット 1d100 → 19.
23:05 ぇねねん 図書館75
23:05 ぇねねん 1d100
23:05 CoCダイスボット 1d100 → 94.
23:05 ぇねねん ダメですね
23:05 らんまな なかよぴか?
23:05 らんまな 幸運失敗したんですけど図書館成功したら合わせ技とかダメですかね
23:06 ぇねねん 調べ物失敗とかお前ら本職忘れんなよ
23:06 らんまな かっぷるぱぅわぁで
23:06 ぇねねん ぱゥわ〜
23:06 ぇねねん おらやってみろ
23:06 らんまな 1d100
23:06 CoCダイスボット 1d100 → 15.
23:06 らんまな ぱぅわ〜成功
23:06 ぇねねん 仲良しじゃん
23:07 らんまな ふたりはプリキュアだった?
23:07 ぇねねん しょうがねぇなぁカップルぱゥわ〜を許してやろう
23:07 らんまな やったー!!
23:07 ぇねねん 旅館に泊まったことのあるという匿名の書き込みを見つける
・不思議な旅館だった。まるでずっと夢の中にいるような…頭が浮かされているような心地だった。彼女もそれは同じだったようでとにかく頭がゆだって仕方なかった
・食事はすごく豪華でおいしかったが、食べたあと少しボーッとしてしまった。
・ものすごく美人な女将がいる。まるでこの世の人間とは思えないほどの美しさだった。
・いろは旅館への道は宿泊する人しか通れないらしい
23:08 らんまな 頭が沸騰するのか
23:27 ぇねねん 事前情報はこれで全部なんですけど
23:27 ぇねねん 当日まで飛ばして可?
23:27 らんまな 可
23:31 ぇねねん おけ
23:31 ぇねねん では当日
23:31 ぇねねん 旅館は山奥にあるため、歩いていく必要がある。
23:31 らんまな すっと羅徳に手を差し伸べる
23:32 ぇねねん 差し伸べられた手をペシってして女扱いすんなってする
23:32 らんまな いらなかったかってする
23:33 ぇねねん 荷物を掴む
23:33 ぇねねん 照れ隠しだ察しろって顔
23:34 らんまな 言われないとわかんないっすねーとばかりにそのまま歩きだそうとする
23:34 ぇねねん 体重かけて皐月の荷物掴んでる
23:36 らんまな ぐえってしてる
23:36 ぇねねん 赤い顔で睨む
23:37 らんまな もっかい手差し伸べる
23:38 ぇねねん 指先だけ掴む
23:40 らんまな 笑ってぎゅっと羅徳の手をそのまま掴んで繋ぐ
23:41 ぇねねん 恥ずかしさで振りほどこうとぶんぶんする
23:43 らんまな ぶんぶんされるけど手は離さない
23:44 ぇねねん 諦めて大人しくする
23:44 ぇねねん 旅館に向かう道の入り口まではロープウェーがつながっている。眼下には美しい紅葉が広がり見るものを圧倒するだろう。
23:46 らんまな 「へぇ、ロープウェーか……結構思ってたより奥なんだな」
23:47 ぇねねん 「だな」外見てボケーッと
23:48 らんまな 「綺麗なもんだな」
23:51 ぇねねん 「なー」ボーっと
23:53 らんまな ただぽけーっと眺めてるだけなのか書き込みに在ったぼけーっとなのかわからねぇ……って途中から外見てる羅徳を眺めてる
23:56 ぇねねん 「お前はなんか森が合うよな、特に緑の強い夏場とか……俺の方が昔は森に生きる特別な存在だったのにな」
23:57 ぇねねん 「……でも俺は、この紅葉が俺に合うといいなとか思ってる……緑の葉が赤になったから……とか………………な、何言ってんだろな俺……意味わかんねぇ……よな……」
2019.10.05 土曜日
00:06 らんまな 「……ま、オレは昔全身緑だったしな。今も結構慣れてるから緑の服はよく選びますし?わからなくもないぜ。
……それに、オタクが紅葉なのも、わかる。なんというか……赤い瞳とかコアもそうなんすけど、…………在り方?大樹は常緑樹だったけど、一面の紅葉の中に経つオタクは、なんか凄い想像しやすいんすよね……」
00:08 ぇねねん 「え、あ、そ、そうか?!……てか伝わるのかよ……」
00:09 らんまな 「なんか……ぽいなって…………?」
00:10 ぇねねん 「…………おぅ…………」さっきからこいつ顔真っ赤にし過ぎだけど紅葉温泉だからいいよね
00:10 ぇねねん てかまだこれ導入
00:10 らんまな いいよ
00:10 らんまな てへ
00:17 ぇねねん ではロープウェーを降ります
00:18 ぇねねん そこはちょっとした広場になっている。様々な屋台が出ていて人もそれなりにいる賑やかな場所だ。紅葉狩りのお散歩コースの道に混じっていろは旅館はこちら、という看板を見つける。
00:19 らんまな 「なんか買ってくか?荷物置いてからにするか?」
00:20 ぇねねん 「……小腹に溜まるもんがいい」
00:21 らんまな 「んーっと……お、肉巻きおにぎりとかあるぜ」
00:22 ぇねねん 「……肉」
00:22 らんまな 「ステーキ串もあるな」
00:23 ぇねねん 「……ステーキがいい」
00:24 らんまな 「はいよ、ちょいと待っててくださいね ……おっちゃん!ステーキ串2本!……はいはい…………ただいま、ほい」買ってきて渡す
00:25 ぇねねん 「さんきゅ」貰ってもぐもぐ
00:26 らんまな 「……こっちも食うか?」半分食べた自分の分の串向ける
00:26 ぇねねん 「お前の分だろ?」
00:26 らんまな 「腹減ってんでしょ?半分食ったし食べたかったら食べていいぜ」
00:30 ぇねねん 「いいのか?」
00:33 らんまな 「おう」
00:36 ぇねねん 「やった、貰いっ!」もぐもぐ
00:37 らんまな 羅徳が持ってた方の串を回収する
00:38 ぇねねん 「ほのままいほーへ(このまま行こーぜ)」
00:38 らんまな 「飲み込んでから喋ろうぜ?」手を差し出す
00:39 ぇねねん 「んぐっ…………おう」
00:39 らんまな 「よし」
00:39 らんまな いくぞいくぞ
00:40 ぇねねん 細い山道のようだ。舗装は当然されていない、木の根がむき出しになっていて転ばないように気をつけて歩いたほうがいいだろう。頭上には赤や黄色に色づいた紅葉がまるで屋根のように広がっている。
00:41 らんまな 羅徳さんは差し出した手は握ってくれてますか
00:41 ぇねねん 握ってますね
00:41 らんまな ならよし
00:42 らんまな 歩きやすい道を選んでさくさく進む
00:42 らんまな 多少上見ながらでも転ばないように
00:42 ぇねねん しばらく歩いていると、木々が揺れるサワサワという音や、鳥の鳴き声、風の音がピタリと止まる。疑問に思いながらも進んでいくとやがて石畳のようなものが埋め込まれた道に出る。その道はまだまだ先へと続いているようだ。進んでいくに連れて風が生ぬるいものへと変わった気がした。
00:43 らんまな 「ん……静かになったな」
00:43 ぇねねん 「またいつもの変なとこに迷い込んだパターンじゃねぇよな?」
00:43 らんまな 目を逸らす
00:44 ぇねねん 「おいなんで逸らした」
00:44 らんまな 「……チケットの出処、アステルなんすよ。正直予想はついてた」
00:45 ぇねねん 「……おいコラ」
00:46 らんまな 「あと多分女将(?)も人外」
00:47 ぇねねん 「……なんでそんな情報ありながら来ようと……俺を誘おうと思ったんだよ……」
00:48 らんまな 「…………アステルならそこまでやばくはないだろうし、それに……アンタと、温泉旅行したかったんですよ」
00:49 らんまな ずっと目どころか顔ごと逸らしたまま
00:50 ぇねねん 「……んな事言われたら……怒れねぇだろうが…………ばか……」
00:50 らんまな ばか かわいい かわいい(重要)
00:50 らんまな 「……すんません」
00:52 ぇねねん 「……まぁ、俺でも同じことしてただろうし、許してやる…………おら、行くぞ」先進もうとする
00:53 らんまな 「……そりゃ、どーも」微笑んで横に並んで歩く
00:54 ぇねねん 石畳の道をしばらく歩いていると、木造建ての建物が見えてくる。建物の裏手からは真っ白な蒸気が黙々と立ち上がっているのが見えるだろう。建物の看板には、達筆な字で「いろは旅館」と書かれており、ここが目指していた旅館であることがわかる。
00:55 らんまな 入るぞ入るぞ
01:03 ぇねねん 中に入ると、大変に美しい女性が1人正座をして待っている。彼女は入ってきた2人を見ると深々とお辞儀をしてにっこりと笑った。胸には「有栖彩葉」と名前の書かれたネームプレートがついている。
01:03 ぇねねん 「ようこそ、いろは旅館へ。私は女将の有栖と申します。短い間ではございますが、どうぞごゆるりとおくつろぎ下さいませ」
01:04 ぇねねん 「……なぁ、すげぇ見覚えが……」
01:06 らんまな 「うん……まぁ…………うん……」
01:09 ぇねねん 「いつに見覚えがって……前だよ…………お前……アリスじゃねぇか……?」
01:11 らんまな 「(あぁーそっち……)……今でも、会ったことあるよな」
01:13 ぇねねん 「……あったか?」
01:13 らんまな 「あったでしょ、見間違いじゃなけりゃ……船で」
01:15 ぇねねん 「……船……?……ま、まさか……俺に化けてた……?!」
01:15 らんまな 「だったと思うんですけど……」有栖をちらり
01:17 ぇねねん 「よく覚えてるじゃない、そうよ私が恋のキューピットしてあげたのよ」
01:18 らんまな 「やっぱオタクかあれ……そういや、今でもデクスっているのか?」
01:19 ぇねねん 「いない……って言いたいところだけど、この時期は旅館の邪魔にならないようにあの子に預けてるのよ」
01:21 らんまな 「あの子?流石に魔物はこっちにはいないから……🤔」
01:22 ぇねねん 「あら?あの子にチケット貰ったんじゃないの?あのイタズラ小僧に」
01:23 らんまな 「あぁ、なんだアステルの事か」
01:26 ぇねねん 「ってこんな話してる場合じゃないわ……仕事するからゆっくりしていって頂戴ね」
01:27 ぇねねん 「当旅館では客室にも露天風呂が設置されております。また、お酒やおつまみのサービスもございますのでぜひご利用ください。
食事は時間になりましたらお部屋にお持ちいたします。
また、当旅館では様々な温泉を用意しておりますのでぜひすべてのお湯を楽しんでみてくださいね。今は少し調整中でして、入れるのは明日の朝からになりますが…
当旅館では一度に1組のお客様しかご宿泊できませんので実質貸し切りの旅館となっております。どうぞ、人目を気にせずにおくつろぎください」
気を取り直して説明をするアリス……有栖彩葉
01:29 らんまな 「あぁ、はい、どうも。……オタク、真面目に働いてんだな……」意外って顔面に書いてある
01:30 ぇねねん 「煩いわねぇ……こっちにも事情があるのよ」
01:30 ぇねねん 「……信用出来ねぇ……」
01:31 らんまな 「へぇ……」
01:31 ぇねねん 宿帳に名前を記入すると、女将はお部屋へと案内してくれる。
01:31 ぇねねん 道中目星できるよ
01:31 らんまな する
01:31 らんまな 1d100
01:31 CoCダイスボット 1d100 → 40.
01:31 らんまな 程よい
01:32 ぇねねん 綺麗に磨かれている床や壁に爪あとのようなものが付いているのを見つけることができる
01:36 らんまな やべぇ方かすけべな方か……
01:36 らんまな サイズ感とかは?
01:36 ぇねねん そこまでじっくりは見れないね
01:36 ぇねねん なんせ道中
01:36 らんまな そっかぁ
01:37 らんまな このまま大人しくお部屋行くか
01:38 ぇねねん 客間に辿り着く。

綺麗に畳が敷かれていて、中央にはテーブルとお茶のセット、お茶菓子などが置かれている。中庭には見事に色づいた木々が植えられている。中庭に出れば露天風呂と小さな置物机と椅子がついていてのんびりと寛ぐことができそうだ。
01:40 らんまな 「お、いい部屋だな……というか、部屋は一室だけなんだったか」
01:42 ぇねねん 「1人でやってるから1組しか相手が出来ないのよ。
それでは、ごゆっくりおくつろぎください」
と言って去っていく
01:44 らんまな 「あぁ、そういう。……とりあえず荷物置くか」って羅徳に
01:45 ぇねねん 「そーだな」荷物ぽーい
01:45 らんまな 「っちょ、投げるなって」置き直す
01:46 ぇねねん 「そんな気にしなくてもいいだろ?」
01:46 らんまな 「気になりますって……あ、そういやオタクは気付いたか?廊下にあった爪痕みたいなの。」
01:47 ぇねねん 「んあ?全然見てねぇな……」
01:47 らんまな 「綺麗なのにそんなんがあるからなーんか気になってな」
01:48 ぇねねん 「そうか?まぁなんかあっても今更感はあるけどな」
01:49 らんまな 「まぁねぇ。」
01:49 らんまな どっか行けるとこある?部屋の中探索?
01:50 ぇねねん 客間か休憩室
01:51 らんまな 客間
01:51 ぇねねん 客間、コ↑コ↓
01:51 らんまな 探索isない?
01:52 ぇねねん 露天風呂くらい
01:53 らんまな 風呂か
01:53 らんまな 「折角だし風呂はいって浴衣着ます?浴衣」
01:56 ぇねねん 「おー、明日の朝になんねぇと大浴場的なとこ使えねぇとか言ってたから……今日はここだけか?」
01:58 らんまな 「だな。部屋なのに露天あるって凄いよな。」
01:59 ぇねねん 「高級って感じだよな」
02:03 らんまな 「流石は人気宿……なーんでアステルはオレ達をこんなとこに…って思ったけど完全に羅徳だよな」
02:05 ぇねねん 「俺か?まぁ、アイツはなんか俺と笑流にちょっかい掛けに来るけど……最近俺んとこばっかじゃねぇか……?」なにかに気付いた顔
02:08 らんまな 「確かに……オレも多いな……」
02:08 らんまな 「慣れてきましたけども」
02:09 ぇねねん 「……わかる」
02:12 らんまな 「…………というか、オレたち2人が狙われることが多すぎるような……」
02:12 ぇねねん 「気に入られたんだろ、お前も」
02:14 らんまな 「ご遠慮願いてぇっすわ……」
02:15 ぇねねん 「無理だろうな」
02:16 らんまな 「だよなぁ、知ってた……知りたくなかった……」
02:17 ぇねねん 「……諦めろ」
02:20 らんまな 「ダメか……」
02:20 らんまな 露天風呂行こ
02:22 ぇねねん 露天風呂はヒノキの木枠で出来た源泉掛け流しの風呂だ。二人で入っても十分な広さがある。中庭には紅葉したイロハモミジが植えられていて非常に美しい光景だ。
02:23 らんまな 「綺麗だな……よーし、入りますか」
02:29 ぇねねん 「おーう」
02:30 ぇねねん 露天風呂に浸かると、心の底に染み渡るような心地よさを覚える。体の疲れだけでなく、精神にこびりついた疲労感さえ洗い流されているかのようだ。
02:30 ぇねねん 温泉に化学か薬学が振れる
02:31 らんまな どっちも1だな??
02:31 ぇねねん なんと薬学11持ってるやつがここに(初期値1)
02:31 らんまな ふるだけふるか
02:31 らんまな なんで??
02:31 らんまな よし振るからそっちも頼んだ
02:31 ぇねねん 思い出せねぇ
02:31 らんまな 1d100
02:31 CoCダイスボット 1d100 → 32.
02:31 らんまな 1d100
02:31 CoCダイスボット 1d100 → 80.
02:31 ぇねねん 1d100
02:31 CoCダイスボット 1d100 → 24.
02:31 らんまな だめだ(知ってた)
02:31 ぇねねん 1d100
02:31 CoCダイスボット 1d100 → 42.
02:32 ぇねねん はんたい
02:32 らんまな ひっくり返ったねぇ
02:32 ぇねねん にし
02:32 ぇねねん しに
02:32 らんまな にしに
02:32 らんまな インド人を右に
02:33 ぇねねん インド人を左に
02:33 らんまな インド人を上に
02:33 ぇねねん インド人を下に
02:33 らんまな インド人を斜めに
02:33 ぇねねん インド人を前に
02:33 らんまな インド人を後ろに
02:33 ぇねねん か、囲まれた……?!
02:34 らんまな インド式包囲網 展開!!
02:34 ぇねねん 解散
02:34 らんまな バッ
02:34 らんまな ご覧下さい これがよく訓練されたインド人です
02:34 ぇねねん 草
02:34 ぇねねん そのまま帰れインド人
02:34 らんまな よく訓練されたインド象です?
02:35 ぇねねん 象も帰れ
02:36 らんまな 象に乗って帰ります
02:36 ぇねねん ふろのくだりしないの?
02:36 ぇねねん ロールとか
02:37 らんまな しよしよしよ
02:37 らんまな 「はー…………やっぱ気持ちいいな……」溶けてる
02:38 ぇねねん 「だなー…………」でろーん
02:42 らんまな 「景色もいいしな……」でろでろ
02:43 ぇねねん 「気持ちいいし、景色もいいし、お前がいる、最高だな」でろーん
02:45 らんまな 「はは、だなぁ…………ほら、来るか?」両腕広げる
02:45 ぇねねん 「…………ん」じゃぶっと飛び込む
02:46 ぇねねん この流れは対面座位になるのでは()
02:46 らんまな おっ()
02:49 ぇねねん 目の前にデーンって座るか
02:49 らんまな 膝の上?
02:50 ぇねねん 膝の上
02:50 らんまな ヒュー!!!
02:50 らんまな 抱きしめたろ
02:51 ぇねねん 大人しく抱きしめられる
02:52 らんまな 「随分と素直に来たな」頭を梳くように撫でる
02:52 ぇねねん 「ん……んだよ、素直でもいいだろ?……二人きりなんだし」
02:54 らんまな 「勿論。……可愛いって思っただけですよ」額にちゅっと
02:57 ぇねねん 「……ふへっ……皐月、好きだぞ」キスを口にし返す
02:58 らんまな 「! ……ん、好きだぜ、羅徳」自分からもキスし返して、最後に羅徳の唇をぺろっと舐める
02:59 ぇねねん 「んっ……」嬉しそうな顔
03:01 らんまな 「……するか?」
03:02 ぇねねん 「……した、い……」
03:03 らんまな 「……おう」ちゅ、と口付けて唇をわり開こうとする
03:04 ぇねねん 「ふぁ……」されるがママ
03:04 ぇねねん ママーーーーー!!!!
03:05 らんまな オギャーーーーーー!!!!
03:06 らんまな 突然アステルのねーちゃん連れてくんのやめーや
03:06 ぇねねん てへ
03:07 らんまな 「……ん…………」そのまま舌を潜り込ませて羅徳の舌をつつく
03:09 ぇねねん 「は……ぁ……んぅ」舌を動かして絡めようとする(上手くない)
03:10 らんまな 「…………ふ……」補助するように絡めとって裏を擽る
03:12 ぇねねん 「ふ……ぁ……ん……ぁ……」少し腰がぷるぷるしてる
03:14 らんまな 「……ん、ふ……腰、動いてるぜ」片足を羅徳の股の間に移動させる
03:15 ぇねねん 「だ……キス、きもちい……から……」
03:16 らんまな 「気持ちいいか……ん、」微笑んでまた口付けつつ、手を胸に伸ばす
03:18 ぇねねん 「ふ、ぁ……んぅ、ぁ……」腰が微かに揺れながら身を任せる
03:20 らんまな 「ふは……かわい」口を離して今度は鎖骨をれろ、と舐める
指先で胸の飾りを撫でるように刺激を少しづつ加えていく
03:21 ぇねねん 「ひぁっ……あ、ふぁ……や、むね……つよく、してく、なぁ……」
03:25 らんまな 「ん、ちゅ…………嫌か?」意地悪そうに笑いながら舌で強めに鎖骨を押すように舐めていく
逆に胸は微かに触れるような触れていないような、というくらいの刺激に
03:27 ぇねねん 「むね……つよいと、すぐ、イく……から……ん……っ」
03:28 らんまな 「最近……オタク、弱くなったよな」胸をちょっとだけきゅ、とつまむ
03:31 ぇねねん 「ひぁぁっ?!……たぶん、あれから、だろうけど……な……」
03:34 らんまな 「あれ、か……」手を羅徳の背に回して支えながら今度は胸の飾りをぺろ、と舐め、そのまま唇でふにふにと食む
03:36 ぇねねん 「ひぁっ、あ、んぅ、うぁ、あ……」
03:39 らんまな 「感度がよくなったのは、……かわいいんですけどね」唇で胸を挟んだままぺろり、と舐め上げ、指でつーっと背中をなぞる
03:41 ぇねねん 「んぁっ、けど、なん、だ……ひぃあぁっ!?!?」身体がビクンと跳ねる
03:44 らんまな 「ふ、なんでもないですよ……ん……」ちゅ、と吸うようにしながらぺろ、ぺろ、と舐める
支える手を片手にし、もう片手を羅徳の菊門へと伸ばす
03:46 ぇねねん 「あっ、は、あ……ふぁっ、あ……」後ろ弄ってもらえる期待の嬉しそうな声
03:48 らんまな 「…………入れるぜ」喋ってはまた胸に口をつけながら、指をつぷり、とゆっくり沈める
03:51 ぇねねん 「あぁぁっ……!は、ふ、ぅ……んぁ、あ、あっ……!」身体がぴくぴくしてる
03:52 らんまな 「れ、……ほら、もっと力抜けって、羅徳」口にちゅ、とキスを落としながらゆっくりと指を抜き差しする
03:55 ぇねねん 「ふぁ……ぁ……んぁっ、あっ、は、ふ……ぅ……う、ぁ、はっ、あっ」息を吐いて力を抜く
03:58 らんまな 「……そう、上手だな……そのまま……」ナカのしこりを探り当て、強くならないように気をつけながら時折触れつつナカを解していく
04:00 ぇねねん 「んぁっ!あ、ふ、ひぅ、あ、」力を抜いたことにより身体を支える力も抜けて皐月に寄りかかって身を任せる
04:02 らんまな 「ん、寄りかかってていいぜ」抱き寄せてゆっくりと奥まで解しながら、2本目の指を宛てがう
04:03 ぇねねん 「……ん……あ、ぁ……!ひぁ、ぅ……は、あっ!」寄りかかりながらも身体がぴくぴくする
04:05 らんまな 痛くないよう気遣いながら、2本目もいれ、奥まで進めてからく、と軽く曲げてしこりを刺激する
04:07 ぇねねん 「は……あ、ぅ…………ふ、ひぁぁああっっっ!!!!」突然の強い快楽に耐えきれずに欲を吐く
04:09 らんまな 「っ、と、悪い、強かったか……?」指の動きを止める
04:11 ぇねねん 「ぅ、わ、りぃ……かんど、おかしく、て……」
04:12 らんまな 「気持ちよく、なりやすいんでしょ?謝ることなんかないさ」ゆっくりと指を動かす
04:12 らんまな 入口から順々に解すように
04:16 ぇねねん 「ん、ぁ……は、やく、ぅ……ふぁ……」腰の揺れが大きくなる
04:19 らんまな 「早くしちまったら、羅徳が持たないだろ?もうちょっと、な?」ゆっくりとした動きのまま、3本目もいれ、奥まで挿入れたところで指の動きを止める
04:22 ぇねねん 「わか、った……ふ、う、く……ぁ…………?」
04:23 らんまな 「痛く、ないか?」
04:24 ぇねねん 「だい、じょ、ぶ……だ…………きも、ちぃ……」
04:26 らんまな 「そうか……じゃ、動かすぞ」ゆっくりと3本の指を、少しじれったくなるくらいナカを優しく、痛めてしまわないように解すように動かす。
04:27 ぇねねん 「や、ぁ……きも、ち……ふぁ、あっ、ん、ふ、ぅ」
04:30 らんまな 「……かわいいな、羅徳……」ゆっくり、ゆっくりとナカを拡げるように抽挿を繰り返し、やさしく指の腹でしこりを撫でる
16:30 ぇねねん 「ふぁっ……!……あっ、う……くぁ……」ギュッと腕だけ力入れてしがみつく
16:36 らんまな 「……やっぱ、ここの刺激も前より強くなってるのか?」指し示すようにしこりを中指でくるりとなぞる
16:37 ぇねねん 「ふぁぁ……ん、まえより、もっと、きもち……」
16:38 らんまな 「そうか……じゃ、やり過ぎないように気をつけないとな」またゆっくりとした指の動きを再開する
16:43 ぇねねん 「……ぅ……ん……は、ぁ……」指の動きと同じリズムで身体がぴくぴくしてる
16:45 らんまな 「ナカ、苦しくねぇか?」ナカを掻き混ぜるようにぐるり、と指の向きを変え、また戻す
16:45 ぇねねん 「だ、大丈夫……だ…………も、もっと……」
16:47 らんまな 「……最近荒かったから、もっとちゃんとしてやりてぇな、って思ったんですけど……」
16:48 ぇねねん 「…………おまえが、そ、いうなら……」優しくされてること分かってても少し物足りない
16:50 らんまな 「……足りねぇか?」指の動きをゆっくり止める
16:52 ぇねねん 「……荒いのが、気持ちよくて……ゆっくりだと……物足りねぇ…………」顔見せないように抱きつきながら
16:57 らんまな 「そう、か……じゃ、もうちょっとだけ、な。挿れた後、苦しくないように……」そんな事を言っているけど、下は元々硬くなっていたのにさらに少し大きくなったのが密着してるせいでバレる
17:00 ぇねねん 「……じゃあ、前くらい……いいよな」自分のと皐月のをまとめて握って擦り始める
17:02 らんまな 「っ……はは、しょうがねぇな……」しこりをく、く、と刺激しながら、指をナカで少しづつ拡げつつゆっくり抜き差しする
17:05 ぇねねん 「は、ぁっ……!や、あ……い、いき、そ……ふぁ……ぁ……!」後ろで感じながらも手を止めることは無く、擦り続ける
17:06 らんまな 「……ストップ。」刺激しないように指をゆっくりと抜きながら、もう片手でそっと羅徳の手を掴んで動きを止める
17:07 ぇねねん 「な……なんで……?!」抵抗はなし
17:08 らんまな 「ん?……挿れようと思ってたんですけど、やめるか?」少し口角が上がってる
17:09 ぇねねん 「……ぅ……ぁ……いき、た、い…………ほ、ほし、ぃ……」
17:12 らんまな 「ふ……挿れただけで、イくなよ?」そっと羅徳の腰を掴んで上げ、自分のそれの上に誘導して宛てがう
17:14 ぇねねん 「わ、わかん、ねぇ……ふ、ぅ……」ゆっくり息を吐く
17:15 らんまな 「ほら、ゆっくり、な?」腰を支える手の力をそっと抜く
17:19 ぇねねん 「……う…………ふぁ……ぁ……あ……!……く、ぅ……」ナカに挿入って擦り上げられる刺激に耐えようと歯を食いしばる
17:21 らんまな 「歯、食いしばったらダメですって。」痛めるぞ、と口付けて口をわり開こうとする
17:26 ぇねねん 「ふ、ぁ……、だって、すぐ、イきそ……で……んぁ……!」
17:28 らんまな 「……ん……どうする、落ち着くまでちょっと待つか、このまま1回イっちまうか」
17:29 ぇねねん 「い、イきてぇ……うご、け……」
17:32 らんまな 「……りょーかい、多分、肩捕まってた方が楽ですよ」そう言って羅徳の腰を掴んで軽く持ち上げ、下ろしながら下から突き上げる
17:35 ぇねねん 「んぁあっ!お、あ、は、ぁ……!」首周りに抱きつく感じでしがみつく
17:38 らんまな 「自分で腰、上げてられるか?」この体制での動き方を模索しながらだから不規則な動きで、突くたびに当たる場所が変わる
17:41 ぇねねん 「あ、う、んぁっ!ひあっ!や、も、いく、いぐ、ぅ、あ……!」不規則が余計に刺激になってる
17:47 らんまな 「……はは、気持ちいいのか?」返事が無いことに苦笑してるけど何となく動き方を掴んできたのか、的確にしこりを擦り上げるようになっていく。そのまま手の力を抜いて、羅徳が降りてくるのに合わせて深く突き上げる。
17:50 ぇねねん 「ん、ぁっ!きも、ち……ふぁぁあああっっっっ!!!!!」胸を突き出すように背中を逸らして大きくビクンと跳ねる
17:54 らんまな 「っと!」慌てて片手を離して羅徳の背を支えるが、そのせいで腰を持ち上げる力が弱まってさらに奥に侵入してしまう
17:59 ぇねねん 「おあっっっ!!!や、ぁ、おく、ふか……ぁ……」ビク、ビクと痙攣している
18:03 らんまな 「っ、悪い、大丈夫か……?」2人の腰がぴったりと密着するほど深く挿入ったまま、動きを止めて様子を伺う
18:05 ぇねねん 「……だい、じょうぶ、だ……なんか俺……お前に、弱い、な……」ギューッと抱きつく
18:07 ぇねねん 「う、んぁ……ぁ……」ナカもギュッと力が入る
18:12 らんまな 「……っ、ふ…………別に、いいんじゃねぇか?」少し腰が動いてしまったのを止めてから、背に回していた手はそのままに抱き寄せ、腰の手をそっと外して頭を梳くように撫でながら肩の方に寄せる
18:17 ぇねねん 「…………ん」大人しく寄りかかる
18:19 らんまな 「……落ち着いたら、好きに動いていいぜ」
18:22 ぇねねん 「おう……も、大丈夫だ……」ふと思いつきでナカを絞めたり緩めたり繰り返す
18:29 らんまな 「ふ……っ、オタク、なぁ…………」反応してナカで少し大きくなる
18:31 ぇねねん 「んぁ……ふへ、きもちいか?」こてん&にっ
18:32 らんまな 「そりゃ、ね……気持ちいいですよ」
18:37 ぇねねん 「んじゃ……もっときもちよく、なろうぜ……?…………おぁッッッ」ゆっくり腰を上げ、勢いよく降ろすと深い所まで挿入ってきて一瞬意識が飛びかける
18:40 らんまな 「……っ、は……!すげ、ナカ、どろどろだな…………動く、ぞ」ゆっくりと腰を動かし始める
18:52 ぇねねん 「お、ぅ……あ、ぉ……おく、きもち……」
18:54 らんまな 「この体勢だと、深い、もんな」大きい動きではないが、奥の方をぐにぐにと拡げていくように小さな抽挿を続ける
18:56 ぇねねん 「あ、うぁっ!そんな、おく……あっ、はいんな、んぁっ!」
18:58 らんまな 「……じゃ、自分で腰上げて、好きなトコに当たるようにしてみてくれよ」
19:02 ぇねねん 「……ふ、ぇ…………んっ……」しこりに当たるように腰を動かす
19:08 らんまな 「……そ、上手だな」に、と笑って晒されたしこりを狙うようにぐりぐりと突く
19:11 ぇねねん 「ひぁっ!あ、や……んぁっ!と、とび、そ……ひぅっ……!」
19:36 らんまな 「ん、そりゃダメだな?」トびそう、という言葉を聞いて刺激しすぎないようずらすように腰を動かしながら、時折しこりを思い出したように掠める
19:47 ぇねねん 「ふ、ぇ……んにゃ、なん、ふぁっ!」
2019.10.06 日曜日
00:02 らんまな 「温泉で意識飛ばしちゃ、危ないだろ?」悪戯っ子のような顔で笑いながら羅徳を揺さぶる
00:04 ぇねねん 「ふぁ……そ、だけ、ど……にゃあっ……!あっ、にゃっ、ぁっ!」
00:26 らんまな 「……猫みたいになってるぜ?……かわいいな」少しずつ、余裕のない顔になっていく
00:28 ぇねねん 「ふにゃっ!だ、て、なんか、いっちゃ、んにゃぁっ……!」
00:53 らんまな 「っは、かわいいぜ、羅徳…………そろそろ……」抽挿が激しくなってくる
00:55 ぇねねん 「にゃ、んぁっ、ふにゃあっ!あ、かわ、い、うぁ、うれ、し、ひぁっ!あ、い、いく、い、ちゃ、んにゃあっ!」
01:00 らんまな 「…………っ、ぅ、イ、く……!」手の力を抜き、羅徳も力が入らなくなってきて下がってくるのに合わせてしこりをぐりっと押し潰しながら奥にぐ、と突き立て、身を震わせながら射精する
01:07 ぇねねん 「んにゃぁぁぁああああっっっっっ!!!!♡♡♡♡」背を反らして絶頂を迎える
01:23 らんまな また背中支える
01:27 らんまな ナカに入ったまま背を反らした羅徳を自分にもたれかからせるように引き寄せる
01:32 ぇねねん 「…………は……ふ……にゃ…………あ、ちぃ……」反らしたままピクピクと身体を痙攣させてから、力なくぐだっと寄りかかる
01:43 らんまな 「……この、ままじゃ湯あたりするか……風呂、あがるか?」
01:46 ぇねねん 「……ん」寄りかかったまま動かない
01:51 らんまな 「……流石に抱えるのは危ないしな……少し休んでからでいいか…………」
01:58 ぇねねん 「……くらくら、する……」
02:03 らんまな 「……やっぱ少なくとも風呂から出した方がいいか……よ、っと……」ずる、と自身を抜いてから滑らないように気をつけつつ抱えて風呂の横に横たわらせる
02:05 ぇねねん 「……わり、さんきゅ……」
23:14 らんまな 1d100
23:14 CoCダイスボット 1d100 → 44.
23:17 ぇねねん 1d100
23:17 CoCダイスボット 1d100 → 73.
23:17 らんまな ありますね
23:17 ぇねねん 前回のあらすじ まだ1日目
23:18 らんまな 夜にもなってない(重要)
23:20 ぇねねん なにかする?夕ご飯までは自由だよ
23:20 らんまな お部屋戻って羅徳に水飲ませてやりたさ
23:22 ぇねねん どうぞ
2019.10.07 月曜日
00:38 らんまな じゃあこう、抱えて部屋連れてって布団適当に1枚敷いて上にごろーんって寝かせて水持ってくる
00:38 らんまな 「……飲めるか?」
00:39 ぇねねん 「……おぅ」力ない返事(半分いつも通り)
00:40 らんまな 「よい、しょ」背中に手を差し入れて自分の膝を背もたれに少し起こして飲みやすくしてコップを持たせる
00:41 ぇねねん 「……場所は気にした方がいいな……」ちびちび飲みながら
00:42 らんまな 「……やっぱ逆上せちまったか……?それに、宿泊客は1組とはいえ、一応露天風呂だったしな……」
00:44 ぇねねん 「……ちょっと、な……まぁ、少し休めば大丈夫だろ」
00:45 らんまな 「あー……その、悪かった、な」
00:45 らんまな 頭をぽりぽりかきながら
00:45 ぇねねん 「…………お前だけがわりぃ訳じゃねぇだろ…………俺も結構ノリノリだったしな……(小声)」
00:47 らんまな 「……」にこにこ
00:49 ぇねねん 「にこにこしてんじゃねぇバカ」頬辺りをぐいーっと……押す?(表現が出来ていない)
00:51 らんまな 「ふぁんふぁよ、おふなっへ」
00:52 ぇねねん 「ムカつく、ちょっと寝る、お前どっか散歩でも行ってこいよ旅館内」
00:54 らんまな 「はいはい。……おやすみ」
00:56 らんまな 休憩所だっけ?行けるの
00:56 ぇねねん そう
00:57 らんまな あとさっきの爪痕あった廊下通って痕ガン見していい?
01:00 ぇねねん いいよ
01:00 らんまな やったぁ
01:00 ぇねねん 獣的な爪痕って気付いていいよ
01:01 らんまな やっぱか〜〜〜〜やっぱおっきいのか〜〜〜〜〜
01:01 らんまな いやだなぁこわいなぁ
01:01 らんまな 休憩所行くぞ行くぞ 喫煙スペースあったらついでに一服
01:02 ぇねねん 脱衣場の隣にある部屋。マッサージチェアや飲み物・アイスの自販機、喫煙場、小さな本棚などがある。
01:03 らんまな 本棚みてマッサージチェア見て自販機見てなんか買って一服して帰る よし
01:03 らんまな てことで本棚
01:03 ぇねねん 図書館できる
01:06 らんまな 1d100
01:06 CoCダイスボット 1d100 → 92.
01:06 らんまな ダメですね
01:06 らんまな 羅徳いないからってこいつ……………
01:06 ぇねねん おんまえぇ……
01:07 ぇねねん じゃあほんだー⎝。⌓°⎞ってなりました
01:07 らんまな 「……本だな。」スルー
01:07 ぇねねん 後で羅徳と一緒に来い()
01:08 らんまな はーい
01:08 らんまな チェア
01:08 ぇねねん アイデア
01:08 らんまな 1d100
01:08 CoCダイスボット 1d100 → 49.
01:08 らんまな いけた
01:08 ぇねねん 腰関連のマッサージ機能が多いことが分かる
01:08 らんまな 腰痛い人、いますね…………
01:09 らんまな 「用途が狙われすぎだろ…………」
01:09 ぇねねん 自販機は目星
01:10 らんまな 1d100
01:10 CoCダイスボット 1d100 → 16.
01:10 らんまな ひっく
01:10 ぇねねん 栄養ドリンクが多めの自販機ですね
01:10 らんまな さてはこいつ羅徳にアイスココアを貢ごうとアッハイ
01:10 ぇねねん ココアあっていいよ
01:10 らんまな やったぁ
01:10 ぇねねん 冷た〜い
01:10 らんまな 栄養ドリンク(意味深)じゃないだろうなぁ
01:10 ぇねねん 赤マムシ
01:10 らんまな マカとか亜鉛とか書かれてない?大丈夫?
01:11 らんまな ( ´゚д゚`)アチャー
01:11 ぇねねん (適当に言った)
01:11 ぇねねん マカとか亜鉛とかはまああるよね多分
01:11 らんまな 栄養ドリンク(意味深)じゃん……
01:13 らんまな ココアとコーヒー買う
01:13 ぇねねん チャリンピッガシャン×2
01:14 ぇねねん 他に調べるところはないよ
01:14 らんまな スパー
01:15 ぇねねん あ、そうだ
01:15 ぇねねん 1d3
01:15 CoCダイスボット 1d3 → 3.
01:15 らんまな ( 'ω')???????
01:16 ぇねねん 部屋の露天風呂って浸かったらMPが1d3回復できたなーってやっただけ
01:16 らんまな ほ〜〜〜
01:16 ぇねねん 振ってもいいのよ
01:16 らんまな 1d3
01:16 CoCダイスボット 1d3 → 2.
01:17 ぇねねん なんか考えながら一服してたりするのかな?かな?
01:18 らんまな 「(あとで……っつーか明日風呂使えるようになったら一緒に来るかね…………羅徳、あの自販機見てどんな反応するんだか……ちょっと楽しみだな)」
01:19 らんまな みたいな感じでゆるーく吸ってる
01:19 ぇねねん 俺の中の赤い目がふへへってした
01:19 らんまな ( ◜ᴗ◝)
01:20 ぇねねん したら戻る?
01:21 らんまな 一服したら帰るよ
01:21 らんまな まだ寝てたら部屋の冷蔵庫にしまっとこう
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