触手だけ!全員集合!

15:13 らんまな 続き(捏造) する?
15:13 ぇねねん する
15:13 らんまな じゃあそうして羅徳が寝ていると玄関から物音がする。皐月が帰ってきたようだ
15:14 ぇねねん 多分まだ寝てる
15:14 ぇねねん 物音だけじゃ起きなそう(疲労)
15:15 らんまながメッセージの送信を取り消しました
15:15 らんまながメッセージの送信を取り消しました
15:15 らんまな じゃあ部屋に入ってきた皐月が慌てて眠る羅徳の肩を掴んで揺さぶるよ
15:16 らんまな 「ただいま……な、びっしょびしょじゃねぇか!おーい、起きろ羅徳!!」
15:17 ぇねねん 「皐月……?……おかえり……あ、シーツ……わりぃ」
15:17 らんまな 「おう、ただいま……どうしたんだ、これ?羅徳自身もずぶ濡れじゃねぇか……風邪引くぞ?」
15:18 ぇねねん 「……そう、だな……風呂……入るか……」
15:20 らんまな 「随分と疲れてるみたいですけど……起き上がれるか?」手を差し伸べる
15:21 ぇねねん 「…………なぁ……風呂……一緒に入らねぇか?」
15:22 らんまな 「ん?あぁ、いいですよ」
15:22 らんまな 二人分のバスタオル取る
15:24 ぇねねん 「あり、がと……ごめんな……」
15:25 らんまながメッセージの送信を取り消しました
15:26 らんまな 「……?どうした?謝るようなことでもないっしょ」
15:26 ぇねねん 「……そうだよ……な……」
15:29 らんまな 「そーですよ。……ほら、行こうぜ?」羅徳の頭をぽんと撫でる
15:30 ぇねねん 「……おう」
15:30 ぇねねん ここまで一切眉間にシワ寄ってなさそう
15:30 らんまな よ、弱気〜〜〜〜〜〜!!!!
15:31 らんまな 脱衣所で皐月はテキパキ自分の服脱いでるね
15:32 ぇねねん 脱ぐことに躊躇いがちにゆっくり脱ぐ
15:32 ぇねねん 何も跡とか残ってないよな……?って
15:34 らんまな 特にないね
15:35 らんまな 「濡れてて脱ぎにくいか?」って皐月が手を貸そうとしてくる
15:35 ぇねねん 何も無いのを見てホッと
15:35 ぇねねん 「いや、大丈夫だ……」
15:36 らんまな 「そうか……?じゃ、先に湯沸かしときますか」と一足先に風呂場に入っていく
15:37 ぇねねん 「…………おう……」
15:39 らんまな 浴槽にお湯だばーーーーってぶち込む皐月の図
15:41 ぇねねん そこに裸で後ろから抱き着く
15:42 らんまな 「うおっ、と、どうした?」小さく笑いながら後ろに手を回して羅徳の背中を軽くぺしぺしする
15:43 ぇねねん 「……頼みがあんだけど」
15:43 らんまな 「ん?なんだ?」
15:44 ぇねねん 「………………俺を壊す気で……抱いてくれ」
15:45 らんまな 「……な、にを突然……どうかしたのか?」
15:46 らんまな もじもじしてるとかでもなくなんか疲れてる上に悩んでるようだから気になる皐月さん
15:47 ぇねねん 「……いつもの…………いや、なんでもねぇ……意味は……ねぇ……」
15:48 らんまな 「……意味もなく、そんな疲れた顔したオタクが言うとは思えないんですけどね……?」
15:49 ぇねねん 「…………いいから、早く……俺をぐちゃぐちゃにしてくれよ……」
15:49 ぇねねん 「……お前の、手で……」
15:51 らんまな 「…………誰かに言わされてるとかじゃなくて、オタクの意思なんだな、それは?」
15:51 ぇねねん 「…………俺の意思だ……早く……忘れてぇ……」
15:52 らんまな 「……忘れる…………?何をだ」
15:53 ぇねねん 「…………お前には……関係ねぇ…………だから、早く……」
15:54 らんまな 「関係ないわけ…………!………わかったよ、それでオタクが満足するんなら」
15:54 らんまな そういって羅徳の方へ向き直る
15:55 ぇねねん 「…………」少し申し訳なさそうな顔してる
15:57 らんまな 「…………ほら、とりあえず暖まろうぜ?」シャワーを手に取って羅徳の体にかける
16:00 ぇねねん 「…………ん」
16:00 ぇねねん ただ大人しく
16:01 らんまな 皐月は羅徳の髪洗ってくれるよ
16:01 らんまな だるそうだからってこのまま体も洗わせようと思うんですけどどうですか(ΦωΦ)
16:02 ぇねねん ボディーソープだと一展開ありそうですね
16:06 らんまな ボディーソープですよ
16:07 ぇねねん ( *´︶`*)ウフフ
16:07 ぇねねん 羅徳はだるそうに大人しくされるがまま
16:08 らんまな ボディーソープを泡立てた手で優しく羅徳の体に触れてくる
16:09 らんまな 両腕を洗った後胴に取り掛かると、皐月の羅徳を洗う手のひらが胸の飾りを掠めるよ
16:09 らんまな なお皐月に悪意は全くなさそう
16:10 ぇねねん 「……ひぁっ♡…………な、や、ち、ちが……違う……!」皐月の手から逃げるように動く
16:15 らんまな 「っと、当たっちまったか……?」少し考えたあと微笑んで今度は狙って胸の飾りに触れる
16:16 らんまな こり、こり、と、ボディーソープでぬるぬるとした手で弄ってくる
16:18 ぇねねん 「んぁあっ♡♡……や、だ……はな、せ……!!」バチーンと皐月の手を払う
16:19 らんまな 「っ………、悪い、こんなとこじゃ嫌だったよな」手を降ろす
16:20 ぇねねん 「……ぁ……ち、ちが……今のは……間違い……で……」
16:23 らんまな 「……ま、気にすんなよ。ほら、さっさと洗っちまおうぜ?」自分でやった方がいいか?ってボディーソープ差し出してくる
16:24 ぇねねん 「…………ん」
16:25 ぇねねん 「……ぁ……や、だ……ぬるぬる……」出したボディーソープですら床に捨てる
16:26 らんまな 「……どうしたんだ?様子がおかしいけど……」
16:27 ぇねねん 「……なん、でも……ねぇ……」
16:29 らんまな 「……流すか」ぬるぬるしてんのがだめなのか?びしょぬれだったしな……と判断してシャワーでボディーソープを洗い流してくれます
16:29 ぇねねん 「……わりぃな……」
23:49 らんまな 「やっぱ具合悪ぃんじゃ……」
23:50 ぇねねん 「……悪くはねぇよ」
23:55 らんまな 「……無理はするなよ」
2019.10.02 水曜日
00:04 ぇねねん 「…………」黙り込む
00:07 らんまな 「…………そんな状態で、出来んのか?」
00:08 ぇねねん 「…………辛いから……してぇんだよ……」
00:14 らんまな 「……そう、か」風呂上がってベッド行こうぜ、ってしてくる
00:15 ぇねねん 「……ごめん、な……」
00:23 らんまな ベッド移動しておけ?
00:23 ぇねねん おけ
00:23 らんまな ではベッド
00:24 らんまな 皐月はキスをしてきますね
00:24 ぇねねん されますね
00:24 らんまな 舌いれてきますね
00:25 ぇねねん 「んっ……?!や、やめ、ろ!」押し返しちゃう
00:32 らんまな 「っ…………、……羅、徳……?」
00:33 ぇねねん 「……あ……ちが、俺……そんなつもりじゃ……」青ざめる
00:33 らんまな 皐月は見捨てられたような顔をしている
00:37 らんまな 「……さっきから、様子がおかしいぜ、オタク……いや、帰ってきた時から、か?」
00:39 ぇねねん 「し、舌が……アレに…………もうアレはねぇのに……皐月、なの、に…………」真っ青で泣きそうな顔
00:39 らんまな 「アレ………?」
00:43 ぇねねん 「……ご、ごめん、な、さ……やだ、皐月が、いい……お前じゃなきゃ……やだ……」
00:45 らんまな 「……襲われ、た、のか……羅徳……?」
00:46 ぇねねん 「…………」黙り込む
00:46 ぇねねん (触手に)襲われた
00:46 らんまな (モブに)襲われた
00:47 らんまな 「……否定、しない……のか…………」
00:47 らんまな トラウマになってんだからしばらくしない方がいいんじや、って思考になってる皐月
00:50 ぇねねん 「…………ごめん」
00:52 らんまな 「っ、オタクが謝るような事じゃ、ねぇだろ……!! …………トラウマになってんだろ、オタク。……無理、するなよ…………」
00:55 ぇねねん 「…………上書き……して、欲しかった……だけ……だ………………わりぃ」
00:56 らんまな 「……まだ、思い出してしんどいだろ……?落ち着いたら、な…………」
00:56 らんまな オレだって、したいですし……って
00:58 ぇねねん 「…………ごめん、な……俺があんなとこ連れてかれたから…………お前、以外、で…………」
01:00 らんまな 「だから、オタクが謝るようなことじゃないですって…………怖かったろ?」少し近づいて大丈夫そうか確かめてから優しく抱きしめる
01:06 ぇねねん 「…………ん…………ありがとな……」
01:08 らんまな 「…………今日はもう、寝ようぜ?」
01:10 ぇねねん 「……おう」
01:11 ぇねねん 寝る時にくっついてるだろうし抱きしめられてるだろうし
01:11 らんまな 精神分析じゃん(平和な)
01:12 ぇねねん そのまま小さく泣いてたらよくないですか?????普段は泣かない(つもり)でいるから小さくバレないように
01:16 らんまな すきじゃん………
01:19 ぇねねん それに気づいてる皐月が見て見ぬふりするか黙って抱きしめるとか頭撫でるとかそういうのあります???
01:20 らんまな 後者ですよ
01:20 ぇねねん ですよね!!!好き
01:20 らんまな 手癖もりもり皐月マンなので
01:20 ぇねねん 大好きだぜ
01:21 らんまな そっちだって大好きですよ
01:24 ぇねねん きゃー(∩ω∩*`)
01:34 らんまな 翌朝?翌夜?数日後??
01:35 ぇねねん 連夜失敗続きの数日後とか
01:36 ぇねねん (何言ってんだこいつ)
01:36 らんまな なるほど
01:36 ぇねねん 理解貰えた
02:04 ぇねねん 先に寝た皐月の上に被さるように乗っかって襲い受けいきましょうか
02:05 らんまな アラッッッ
02:05 らんまな あらあらあら
02:06 らんまな 「ん………羅、徳……?」
02:07 ぇねねん 「……トラウマってのは……無理やり治さなきゃ、治んねぇもんだよな……?」衣服なし
02:07 らんまな 「……トラウマって、ゆっくり治してくもんじゃ……」
02:08 ぇねねん 「荒療治……って知ってるよな?」ニィっと悪巧み顔
02:10 らんまな 「そりゃ、……えぇ……………」
02:12 らんまな あまり乗り気でない皐月
02:15 ぇねねん 「ここまでしてんのに…………もう知らねぇ、お前はただボーッとしてろ、俺がやる」喋りながら皐月のズボンと下着おろしてモノを取り出して咥える
02:19 らんまな 「な…………ちょ、羅徳……」咥えられてるから下手に動けない
02:23 ぇねねん 「んぅ……ひ……ふぁ、ぁ、ん……む……」ジュルジュルと音を立てて頭を上下させる
02:24 らんまな 「…………、ぅ………っ、………」
02:27 ぇねねん 「は……ぁ……むぅ……ひもひぃは?」咥えたまま尋ねる
02:33 らんまな 「……ふっ…………あ、ぁ……」
02:41 ぇねねん 「んなら……このまま……ん、ふ……ぁ……」舌で裏筋を舐めながら吸い上げるように力強く上下させる
02:45 らんまな 「く……っ、……羅、徳…………」
02:54 ぇねねん 「んむ、ぅ……ふ、ぅ……あ、ぅ……ん」じゅぽじゅぽといやらしい音を出しながら刺激を強めていく
02:56 らんまな 「……う………ま、て、……そろ、そろ…………」でそ、と少し身をよじる
02:58 ぇねねん 「…………」舌で亀頭にグリっと刺激を与えながら根元をギュッときつく絞める
02:59 らんまな 「ぅあっ、〜〜〜〜〜っっ、で、る……って、口、離せ……っ!」
03:02 ぇねねん 「………………出させねぇよ」隠し持ってた紐で咥えてたモノを素早く縛る
03:03 らんまな 「…っ、な、らと、く………」
03:03 らんまな 動揺してる
03:07 ぇねねん 「…………人がオナることすらも出来なくて苦しんでる時に?お前は?何してた?……いや、ナニしてた?」モノをぐちゃぐちゃと手で握る
03:10 らんまな 「ぅ、や、め、……っ、ヌい、た、…けど……、……ふ、」
03:16 ぇねねん 「…………わかってんじゃねぇか……そしたら、お前は俺がイくまで射精禁止な……ぅぁ……」指を自分の唾液で濡らして後ろを弄る
03:23 らんまな 「……な……………」大人しくしてる
03:26 らんまな 羅徳が自分で後ろぐちぐち弄ってるの見て皐月のがさらにちょっと大きくなる
03:28 ぇねねん 「……う……ぁっ……は、ぁ……♡なん、だよ……大きくしやがって……そんなに俺がいいのか……?……んぅ♡」左手で皐月のモノを握りながら、右手で後ろを弄りながら感じてる
03:28 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:30 らんまな 「……そ、りゃな……オタクの、そんなの見たら…………ね」ちょっと照れてる
03:38 ぇねねん 「……ふへ♡……じゃあ、もっと大きく、気持ちよくしてやるからな♡」後ろの手を前に戻し、身体を起こして体勢を変える
03:45 らんまな 「……オタク、随分とノリノリだな?」そういう皐月も楽しそうな顔してる
03:52 ぇねねん 「……ちょっと信頼できるとこから薬貰ったもんでな?……今は触手のことなんかどうでもいい……皐月がいればそれで♡…………はぅ♡」皐月のを慣らした穴に宛てがい、ゆっくり腰を下げて沈めていく
03:54 らんまな 「……え、触手って…………っ、ふ……いつもの部屋、って事か……」
03:55 らんまな ちょっとだけ腰が揺れて止める
03:58 ぇねねん 「ひぁっ♡……はい……った♡……言い出せなくて、ごめんな?……いみわかんねぇもんにされて気持ちよくなったなんて、じぶんでもしんじたくなかった」動かず、ナカに挿入ったまま喋る
03:59 らんまな 「……それで、上書きか」微笑みながら腕を伸ばして羅徳の頬をするりと撫でる
04:03 ぇねねん 「でも、もうだいじょうぶだ……きもちよく、してやるからな♡♡……イかせねぇけど」皐月の胸に手を置いて、腰を浮かせては勢いよく降ろす
22:42 らんまな 「っふ、……ほんと、いつの間にか、……上手く、なったよな」
22:45 ぇねねん 「んぅ♡あ♡なん、だよ……まえ、の、ほうが……よか、た、のか?……あっ♡……ふぁっ♡♡」腰を上下に動かしながら
22:47 らんまな 「いや……そんな訳、ないっしょ?……は、……えろいな、って思っただけですよ」そっと手を羅徳の胸に伸ばす
22:50 ぇねねん 「ひぁっ♡は、ぁ♡きも、ち……さつ、きぃ♡すき♡おま、えが、いい♡さつ、き、じゃ、なきゃ、やだぁ♡」夢中で腰を振る
22:52 らんまな 「……オレもだぜ、羅徳…………はは、かーわい」親指で飾りをこり、と刺激する
22:56 ぇねねん 「ふぁぁぁあああっっっっっ?!?!♡♡♡♡……や、むねで、イっ、ちま、た……な、なん、で……?!」イったけどモノはまだ元気なままで腰も緩く降ってる
22:58 らんまな 「ぅ、そ、だろ……キツ、……紐、いてぇ…………」イって締まるナカの刺激でイキそうになるけど縛られて出ない
23:05 ぇねねん 「や、ぁ♡……わかん、ね、なんだ、これ……きも、ち♡……さつ、き……たす、け……おかし、く、なる……ひぁぁ♡」止まらない腰、欲を出してもまだ元気なモノ、涙がこぼれる目
23:08 らんまな 「薬、効きすぎだろ……!っなぁ、羅徳、さっきの紐、解いてくれねぇ、か?」
23:10 ぇねねん 「とめ、ら、んな、ひぁ♡ナカ、ひも、とって、やれ、な、んぁあっ♡♡」
23:14 らんまな 「……く………流石、に、そろそろ苦しいっすわ……!」勢いを付けて上半身を起こして逆に羅徳を押し倒す
23:16 ぇねねん 「ふぇぁっ?!あ、……な、わ、わりぃ……な……とま、った……?」
23:17 らんまな ずる、と抜いてさっと紐を解いてまた挿れる
23:18 ぇねねん 「んにゃぁぁああっっっっ?!?!?!♡♡♡♡……は、ひぁ♡なん、れ……♡」
23:20 らんまな 「……なぁ羅徳、もうそんだけ恐怖心もクソもねぇってんなら、遠慮はいらないよな?」飢えた獣のような目で羅徳を見つめながらぐり、としこりを押しつぶすように腰を進める
23:23 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡……おう、も、だいじょうぶだ……おれのこと、ぐちゃぐちゃに、こわしてくれよ……な?」両手を広げて受け入れ態勢
23:26 らんまな 「……オタク、煽るのも上手いよなぁ?」広げた両手を押さえつけるように恋人繋ぎにして、覆いかぶさって激しく腰を動かす
23:30 ぇねねん 「あっ♡はぅ♡おまえ、だけ、だからな♡んぁ♡あ♡おぁ♡はぁ♡きも、ち♡すき♡んぅあ♡」
23:36 らんまな 「ん、かわいいな、……好き、ですよ、羅徳」腰の抽挿はそのままに羅徳に口付け、そのまま舌を入れようとする
23:41 ぇねねん 「は……んぅ……ふぁ♡……んむ……あぅ♡」押し退けることなどなく喜んで受け入れて自分の舌も少しだけ動かす
23:47 らんまな 「ん、……ふ…………ぅ、はっ、かわいい、……かわいい、な、羅徳……れ、……」自分の欲のままに羅徳に己を突き立て、だんだんと深くまで突き入れながら、舌は上顎や歯列をなぞるよう舐めて、羅徳の舌をちゅ、と軽く吸ってから口を離し、鎖骨をじっとりと舐める
23:53 ぇねねん 「は、あっ♡あっ♡あっ♡や、くる♡おく♡きもち♡あっ♡さつきぃ♡しゅき♡あっ♡いき、そ♡んぁ♡♡」
23:58 らんまな 「ん、ちゅ……は、イって、いいぜ、……好きなだけ、イけよ、羅徳、!」鎖骨を強く吸って跡を残し、名前を呼びながらしこりを剛直で抉るように押し潰しながら深く深く奥へ突き進む
2019.10.03 木曜日
00:03 ぇねねん 「ひぎ、ぁぁぁあああッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」絶頂に達する時にギューッと皐月にしがみついて身体に力が入る
00:07 らんまな 「は、っ射精、る……!」びゅるびゅるびゅるっ、とさっきまでせき止められていた分いつもよりも多くのそれが羅徳のナカに注ぎ込まれる
00:15 ぇねねん 「ふぁぁ♡♡あ……♡は、ぁ……♡あ、つい♡♡」羅徳のモノからは透明な液体が小さくぴゅっぴゅっと何度も飛び出す
00:17 らんまな 「ん……ほら、まだ、な?」出し切るようにゆるゆると動いていたと思ったらまた少しずつ抽挿が加速していく
00:21 ぇねねん 「ふ、ぁ……んぁあっ♡♡やぁあっ♡♡……イった……だ、ろ……ひぁあっ♡♡」
00:22 らんまな 「壊れるくらい、って言ってたのはどこの誰です?」楽しそうに言いながら腰を動かし続ける
00:24 ぇねねん 「んぁあ♡♡おれ、だなぁ♡わか、てん、じゃ、ね、か……んにゃあ♡♡あぁっ♡♡うぁぁあ♡♡」
00:26 らんまな 「でしょ?だから、ほら、もっと、な?」激しいと言うほど早くもなく、しかし長いストロークで羅徳のイイところを的確に責めていく
00:32 ぇねねん 「お♡♡あ♡♡そこ♡きもち♡♡にゃ♡♡あ♡♡ふにゃ♡♡んにゃあ♡♡」
00:41 らんまな 「もっと気持ちよくなっていいんだぜ、羅徳……オレだけ、覚えてくれよ、…………ってな」
00:49 ぇねねん 「う、ぁ♡♡ん♡♡きも、ち♡♡さつき♡♡すき♡♡おまえだけ、なんだかりゃな♡♡おれは、おまえの♡♡すき♡♡んにゃあ♡♡にゃあぁ♡♡」
00:54 らんまな 「……オレも、羅徳だけの、だからな。……ふ、そろそろ、また……一緒に、イこうぜ……?」抽挿が早くなっていく
00:58 ぇねねん 「あ♡♡おう♡♡んにゃ♡♡あっ♡♡ナカ♡ぐちゃぐちゃ、して、りゅ♡♡ふにゃぁあ♡♡あっ♡♡あ♡♡いく♡♡いぐぅ♡♡♡」
01:02 らんまな 「……っ、羅徳、らと、く……イく……ぞ…………!」ぐ、と突き上げ最奥に目掛けて射精する
01:06 ぇねねん 「ひ、ふにゃぁぁぁああああ♡♡♡♡♡」モノからは透明な液体がプシャっと放たれる
01:11 らんまな 「……ふ、ぅ……………潮、吹いちまった、のか?」ゆっくり、ずるっと自身を引き抜く
01:16 ぇねねん 「ひ……は……ぁ……ぉ……」焦点の合わない目でどこかを見てる
01:17 らんまな 「……羅徳」頬に手を添えてちゅ、と軽く口付ける
01:19 ぇねねん 「さつき……だいすき……だぞ……」ふへっと笑うと眠りに落ちる
01:21 らんまな 「……オレも、大好きだぜ」色々拭いてやって軽く服着せて横で寝てターンエンドでどうでしょう
01:22 ぇねねん バトル終了ならぬスケベ終了します?
01:22 らんまな いい感じに収まったと思うのですが
01:26 ぇねねん わかります
01:28 ぇねねん 後遺症治ったし次は温泉いこうな( *´︶`*)
01:29 らんまな おうよ
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