触手だけ!全員集合!
01:37 らんまな 目の前にまた別の、ツタのようなものが垂れ下がっているのを見つける。
太さとしては心もとないかもしれないが、あそこに落ちないためにはこれに頼る必要があるだろう。
01:38 ぇねねん はい
01:39 らんまな 手を伸ばす?
01:39 ぇねねん 伸ばす
01:39 らんまな 手を伸ばせば向こうのほうも伸ばしてきて、腕が巻き取られる。
そのままもう片方の腕にも絡まれ、滑り落ちてきた勢いのまま大きく振られた。
01:40 らんまな 反対側まで振られたところで、巻きついていたものをほどかれる。勢いよく宙に投げ出され、そのまま落下。
今のは失敗だったのか、このまま落ちて終わるのかと思いかけたとき、すぐ下にいたらしい大きな生き物の口が開いた。
01:50 らんまな それは羅徳の腰から下を咥えこむ形で受け止め、そのまま動いて羅徳ごと壁の中に潜っていく。
01:51 らんまな 咥え込まれたままつれてこられた先は、かなり狭いがある程度の広さはある空間。
どうやら這って進めそうな何本かの細い道があるようだ。
01:51 らんまな 現在下半身を呑み込んでいる謎の物体が柔らかく受け止めてくれたお陰で、傷などは全くない。
しかし、ずっぽりと嵌まっていて抜けそうにもない。
01:51 らんまな 今は動いて何かをしようという気配は感じられないが、どうせいずれ動きだすだろう。
今のうちに無理矢理脱出できるかもしれない。
01:51 ぇねねん 「な…………んだこれ……意味わかんねぇ……」
01:52 らんまな STR13との対抗 目標値35ですね
01:52 ぇねねん 無理ゲでは?!
01:52 ぇねねん 1d100
01:52 CoCダイスボット 1d100 → 70.
01:52 ぇねねん ほらーーーーーーーー
01:52 らんまな クリポ あるけど使う?このまま?
01:53 ぇねねん つ、使いたい……
01:53 らんまな いいよぉv
01:53 ぇねねん (この先も不安だけど)
01:53 ぇねねん 1d100
01:53 CoCダイスボット 1d100 → 38.
01:53 ぇねねん しらねーーーーーーーーーーーー
01:53 らんまな ギリギリ足りなかったなぁ……健闘を感じます
01:53 ぇねねん もうやだーーーーーーー(羅徳の叫び)
01:54 らんまな 心の羅徳
01:55 らんまな 上手く引き抜くことができず、出るために藻掻くので疲れた腕を一旦休めるために力を抜く。
その拍子、下半身を大きな舌で舐められるような感覚があった。
01:55 らんまな そこから間髪を入れずに吸い付かれ、上半身までもが謎の物体に呑み込まれる。
01:56 らんまな 内部では一応呼吸ができないことはないが、やはり外よりも暑く息苦しい。
急いで出ようと思っても、脚に絡みついている細い何かが、それを許してはくれなさそうだ。
01:57 ぇねねん 「んな……?!くそ……離せっての……」足掻く
01:59 らんまな びくともせず、息をつく。やがて生物なのかなんなのかもわからないものは収縮し、足の先からゆっくりと挟み込んでくる。
02:00 らんまな ぬちゃりとしたものに挟まれ、圧を掛けられる感覚が胸の辺りまできたとき、再び広がって空間が確保された。
その動きは、やはり生き物の脈動や呼吸のように思えるかもしれない。
02:00 らんまな ゆっくりとした動きで何度かその動作を繰り返されるうち、全身がもみほぐされているような気がしてくる。
02:02 ぇねねん (丸呑みのRPどうしたらいいのかわからない)
02:02 らんまな (なるほっほ)
02:02 らんまな (とりあえず貼ってくか)
02:03 らんまな 更に繰り返されてなんだか身体が熱くなってきた頃、周囲に潜んでいたらしい指ほどのサイズをしたものが身体を刺激しはじめた。
ミミズとも人の指ともつかない独特な動きに、すっかり粘液まみれの火照った身体は容易く反応してしまう。
02:03 らんまな 抵抗しようとしても、指先までもが密集するそれらの動きによって舐り尽くされている。
更に羅徳を呑み込んでいる本体も再び収縮し、しばらくのあいだ性感を呼び起こすような刺激と食むような圧迫感に責め苛まれることとなった。
02:04 らんまな SANチェック(0/1)。回数1d7、回数分体力とPOW減少、感度+2。17になるね
02:05 ぇねねん 1d100
02:05 CoCダイスボット 1d100 → 74.
02:05 ぇねねん 1d7
02:05 CoCダイスボット 1d7 → 3.
02:05 らんまな ここの触手3回好きだな
02:06 ぇねねん 体力3なんですけど??????
02:07 らんまな めちゃくちゃ貧弱じゃん?????
02:07 らんまな しばらくすれば収縮は元に戻って更に広がり、なんとか這って抜け出すことができる。
ここから続く通路は細く、このまま這って進まなければいけないだろう。
02:08 らんまな (KPもこれどうアドリブすりゃいいんじゃってなった図)
02:08 ぇねねん (丸呑みは俺の性癖外です)
02:08 らんまな (みーと)
02:08 ぇねねん 進むしか
02:09 らんまな ある程度の広さはあるものの、立ったまま進むことはできない通路。
自然と四つん這いでの移動になるだろう。
02:09 らんまな ずりずり
02:09 らんまな 湿った地面に手をついて進んでいくと、分かれ道に出る。
どちらの道もずっと向こうまで続いているが、見た目ではどちらが正解なのかわかりそうもない。
02:11 らんまな みみがききれる
02:11 ぇねねん ミミミミミッミ
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 96.
02:11 ぇねねん あっっっぶね
02:11 らんまな ワーオ
02:12 らんまな ハウスルールってやつぁ最高だな!
02:12 ぇねねん だな!
02:12 らんまな 勘で左右選んでみる?幸運に託す?
02:13 ぇねねん (powが下がって幸運の下がった顔)
02:13 らんまな 振る?選ぶー?
02:13 らんまな (。・ω・)σ゙ ツンツン
02:14 ぇねねん ⎝。⌓°⎞
02:14 ぇねねん えーーーーーーーー
02:14 ぇねねん 右
02:14 らんまな ディグダがずれた!!!
02:14 らんまな お
02:14 らんまな 了解
02:15 らんまな どうやら選んだ道は会っていたようだ。先に空間が見えてくる。
狭い道を抜けると、そこには蠢き、渦巻き、絡み合うものの群があった。
02:16 らんまな それらの形状は一定ではなく、様々な種類のものがごちゃまぜになっている。
絶えず動き回ってはいるが、こちらに気付いているのかいないのか、何かをしてくるような気はないらしい。
02:16 らんまな 通路を抜ける前に聞こえていた音は、いつの間にか止んでいる。
02:16 らんまな 特に何も起きない 自由に探索したりできる
02:16 らんまな 探したい触手とか(ネタ)
02:17 ぇねねん (そんなもの)ないです
02:17 らんまな ですよねー
02:17 らんまな しばらく探索してみたところで、水音を立てて絡み合うものの一部が羅徳に向かって伸びてきた。
ただ近づいてきただけで、何かをする気配はない。
02:18 らんまな どうするる
02:18 らんまな ?
02:18 ぇねねん 身構え
02:19 らんまな ただその場で身構えるだけ?
02:21 ぇねねん 身構えてガン見する
02:21 ぇねねん くらいかな
02:22 ぇねねん 下手に動けない
02:22 らんまな ふむ
02:22 らんまな 束になっているうちの細い一本が伸ばされる。
その動きは、まるで手を差し出しているかのようだ。
それに対して手を出すと、するりと静かに絡みつく。
02:23 らんまな なんとなく、今までよりも心地良い暖かさを感じる気がする。
そう思っていると、絡みついたまま束から離れ、羅徳の腕を引くように蠢いた。
いつの間にか壁の一部には穴が空き、道ができている。
02:26 ぇねねん 警戒しながら進む
02:27 らんまな 腕を引かれるままに見慣れた道を歩んでいく。
途中、見た事も無い形状のものや新しい部屋に続く道、それ以外にも分かれ道は沢山あったが、ただひたすら真っ直ぐに引っ張られる。
02:27 らんまな 案内された場所は、まるで波打ち際のような場所だった。
これまでほとんど常に視界に入っていた模様の地面に、幾度となく見てきた粘液が押し寄せては引いていく。
02:28 らんまな 不思議な光景を眺めていれば、腕に巻きつく力が強くなり、一度だけ粘液の海のほうへ強く引かれた。
02:29 ぇねねん なるようになれで進む
02:30 らんまな 粘液に触れれば温かい。
それを感じ取ったあたりで、いつの間にか周囲から伸びてきていたものが羅徳の頬に触れ、目を覆うように上から下へと動き、離れる。
そしてまた腕を引かれた。
02:30 らんまな このまま目を閉じて引かれていけば、粘液の海に沈むことになる。
腕に巻きついているものは細い。全力で抵抗すれば、拒否することもできるかもしれない。
02:30 らんまな どうする?
02:32 ぇねねん 大人しくしようかな
02:34 らんまな 腕を引かれ、粘液の海に沈む。
目を閉じているせいなのか、しばらくすれば粘液の感触は、ただの水と変わりないように思えてきた。
02:34 らんまな やがて地面に足がつかなくなる。
しかし、腕を引かれているおかげで沈むこともなく進んでいるようだ。
02:34 らんまな …………
どれくらい経っただろうか。
そろそろ呼吸が苦しくなってきた。
そのあたりで、腕に込められた力が強くなる。
その感触は、まるで本当に人間に手を引かれているかのようだった。
02:35 らんまな 優しい手が頬に触れた気がする。誰かがそこにいるのかもしれない。
もう、いいのだろうか?
02:35 らんまな 目を開けますか?
02:36 ぇねねん 開ける
02:36 らんまな 思い切って目を開く。
そして、目の前にあったものと、目が合った。
…いや、そう思っただけだ。
目の前には何も居なかった。
02:37 らんまな 水中であるせいかぼやけた視界が、たまたま目の前で蠢いていた存在を人型のように誤認したのだ。
しかしそれでも、そこに人間がいるように見えなくはない。
02:37 らんまな 目の前のものは微笑んで、こちらに近づいているようにさえ見える。
あまりにも人と会わないで異様な空間に長居したせいで、とうとう気が狂ってしまったのかと思えた。
02:37 らんまな やがて物体は眼前にまで近づいて、酸素を零す唇に口付けた。
滑った感触に、ふと気が付く。
まだ、目を開けてはいけなかったのではないか。
02:37 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:38 らんまな そう思ったとき、口の中に酸素が流し込まれる。
同時に進行は止まり、周囲にはイカやタコの脚に似たものが現れた。
それらは、水中で浮遊する羅徳の脚や体に絡みついてくる。
02:38 らんまな 吸盤のついた腕が股間を擦り上げたところで察することだろう。
この粘液の中で、彼らに酸素を供給されながら行われる行為と、それがもたらす刺激のことを。
02:40 らんまな 暗転。SANチェック(0/1)。感度+5、回数1d17、回数分POW減少、HP-2。
描写は規制させていただきます
とありますけどやります?すけべ
02:40 ぇねねん どちらでも!俺はただリアクションをするだけ!
02:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:41 らんまな www
02:41 ぇねねん 1d100
02:41 CoCダイスボット 1d100 → 91.
02:41 ぇねねん あ
02:41 らんまな あらっ
02:41 ぇねねん 86
02:41 らんまな 1d17じゃない
02:42 らんまな 1d22……
02:42 ぇねねん ピエッ
02:42 ぇねねん 1d22
02:42 CoCダイスボット 1d22 → 18.
02:42 ぇねねん あっっっ
02:42 らんまな やばさを感じる
02:42 ぇねねん イカタコ……
02:43 ぇねねん pow18も存在してませんが?????
02:43 ぇねねん HPは残り1ですが???
02:44 らんまな POW0になりますね………?
02:44 ぇねねん えっっっっっっ
02:44 らんまな まぁ一時的なものなので………
02:44 ぇねねん ZERO
02:44 らんまな 帰ったら回復してよし
02:44 らんまな 零
02:45 ぇねねん 体力問題は
02:45 らんまな 1残ってるってことで
02:45 ぇねねん はい
02:45 らんまな 満身創痍で18回イきます
02:45 ぇねねん てかこれもう気絶しない???
02:45 らんまな 水中で気絶する気か???ないです
02:45 ぇねねん ここで陥落させていい気がする
02:45 らんまな おっ
02:46 らんまな これは楽しみですね
02:46 ぇねねん powという精神力が無くなったからね
02:47 らんまな うおおおあおはよやりたいじゃん………明日ぜっっっっっったいやるぞ……………………………………………………………………………………………
02:47 ぇねねん さーいぇっさー
21:28 らんまな 1d100
21:28 らんまな ん??
21:28 らんまな お久しぶりですね
21:29 ぇねねん 1d100
21:29 ぇねねん 93
21:29 らんまな 35
21:30 らんまな 🤔🤔
21:30 らんまな まだ私KPですけぉ
21:30 らんまな ど
21:30 ぇねねん ぉ
21:30 らんまな ぉっぉっぉっぉっ
21:31 らんまな 前回のあらすじ
タコ足プレイのお時間です
21:32 ぇねねん pow無くなったから陥落させちゃうか〜
21:32 ぇねねん 体力もギリだし
21:35 らんまな ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
21:37 らんまな 絡みついてきた触手、否、足が羅徳の体を固定する。そのうちの数本が羅徳の服の中に潜り込み、体をまさぐる。水中、しかも吸盤のついたタコの足に撫でられ、なんだか不思議な感覚がする。
21:41 ぇねねん 「うぁっ……!……ま、まだ、やんのかよ……?!」
21:42 らんまな こぽり、と空気が口から漏れる。それに気づいたように、また人のように見えるナニカが口付け、空気を流し込んでくる。
21:44 らんまな ズボンの足首の口から細いイカの足が入り込み、足に巻き付きながら上へ上へと登り、下着の上から羅徳のモノを撫でるだろう
21:46 ぇねねん 「んぅ!……う、ふぁ……あ、ん……」されるまま
21:50 らんまな 服に入り込んできたタコの足が羅徳の胸をこり、と刺激し、続けざまにその両の飾りに吸盤を張り付かせる。きゅう、と吸われ、頭がぼんやりとしてくる。その間に、イカの足が器用にズボンの留め具を外し、脱がせようとしてくる
21:54 ぇねねん 「うぁぁっ……!……やだ……も、やだ、ぁ……」脱がせられないように少し抵抗
21:56 らんまな ぐい、と引っ張っても服が脱がせられない、とわかると、その足は服から離れ、羅徳の足の付け根を緩慢とした動きで撫でる。服の上からだと言うのに、水中だからかまるで直接触られているかのようにぞくぞくとした感覚が襲う
21:58 ぇねねん 「は、なれ……ろよぉ……ひぁ、ぅ……」
22:13 らんまな ズボンの中を這っていた足が羅徳の菊門をつつく。水中であること、そして自らの細さを利用して、く、と僅かに入り込んでくる。
22:14 ぇねねん 「や、ぁ……くんなぁ……うぁ、あ……」
22:27 らんまな くく、とじわじわと進んでいく。細さゆえに強い快感はないものの、先程まで使っていたとはいえ慣らし直していない後ろへと無理やり入ってくるそれに、じわり、とした快感が小さくやってくるだろう。それはまるで、脱衣を拒む羅徳に抗議するようにナカに入っていく。
22:30 ぇねねん 「ぁ……くそ、や……ぁ……この……んぅ……」足を掴んで抵抗しようとする
22:35 らんまな 掴まれ、先に進めなくなったイカの足はそれならば、とばかりに緩い抽挿を始める。細い足、小さな快感だろう、と思っていると、抽挿が始まったことにより、イカやタコ特有の吸盤がこりこりと中のしこりを掠めていくのに気づいてしまう。強く刺激されるのではない、しかし均一に並んだ吸盤により連続した刺激を与えられ、快感が膨れ上がっていく
22:38 ぇねねん 「い、あ、ぁ、そこ、は、ぁ……う、ぁ、あ……!」抵抗力の低下
22:41 らんまな 羅徳の力が弱まるのを感じた足たちは、一気にズボンと下着を抜き取る。羅徳に挿入っている足にかかったままで、どこかへ行くということはなさそうだ。
そうして下半身が開放されると、改めてタコやイカの足が羅徳の足に絡みつき、ぬるぬると愛撫する。
22:48 ぇねねん 「も、ひ、やだ、って、の……んぁ、やぁ、はな、せぇ……!」
22:52 らんまな 拒絶も虚しく、動きは止まらない。それどころか、2本目、3本目のイカ足が羅徳の菊門に近付き、2本目がつぷり、とこじ開けるようにナカに入ってくる。
22:57 ぇねねん 「ひ、ぁぁ……ふ、ぇ……なか、や、だ……」イカ足掴んで抵抗するけど力はない
23:01 らんまな 弱く握る手の中をぬるりと通りながら2本の足が少し左右に開く。その間に出来た空間を利用し、3本目の足までもが潜り込んできた。
ぐちゃり、ぐちゃり。3本の足がばらばらにナカを動き回り、時たま運悪く2本の足の吸盤に挟み込まれるようにしこりが強く刺激される。
23:04 ぇねねん 「うぁぁっ!!や、そこ……だ、め……ひぁぁあ!!……も、くる、し……んぁぁ!!」
23:13 らんまな 3本の足の抽挿、吸盤の刺激、胸の飾りに吸い付くタコの吸盤、絡みつく足にゆるく愛撫される手足や胴。全身に与えられる快感が強い波のように押し寄せてくる。喘ぐ度に漏れる空気も次から次へと口付けによって足され、気を失うことも出来ない。
23:22 ぇねねん 「ひ、あぅ、たす、け、て……んぁ、おかし、く……な、あぁ……っ!」
23:25 らんまな ぴたり、とナカを蠢いていたイカの足の動きが止まる。終わったのか、という淡い希望と、達する目前にして与えられない快感による物足りなさを感じていると、ずるり、と3本の足が抜ける。
23:37 ぇねねん 「……ぁ、な、ん……うぁぁぁあああッッッッッッ!!!!……は、ひぁ……」抜かれた快感に耐えきれずにイく
23:39 らんまな 抜けてぽっかりと空き、ひくひくとしている穴に、太いタコ足が当てられる。イった事もお構い無しに、ゆっくりと飲み込まれるようにナカに押し入っていく。
23:41 ぇねねん 「い……ぁぁぁあああ……!!……お、きぃ……ぁ……」
23:52 らんまな その太さのせいか、ただゆっくりと挿入って来ているだけなのにぐり、と強くしこりを擦り上げられる。この足が抽挿を始めたらいったいどうなってしまうのか、そんな想像に頭が満たされるだろう。
23:55 ぇねねん 「……ぁぁああ……は……ぁ……っ!……きも、ち……」
23:59 らんまな 奥へ、奥へ。おおよそ人間のそれではたどり着けないような場所まで進み、若干の苦しさとじわりとした快感を感じたところで止まる。羅徳はふと気付くだろう。まるで、どこまでが動いていい場所なのか、確かめているようだ、と。
2019.10.01 火曜日
00:01 ぇねねん 「……ぁ……お、く……に……」若干腰が揺れてる
00:05 らんまな ず、とタコ足が引く。全て抜けてしまう、またここで止められるのか。そう思った瞬間……
ずちゅんっ、と奥まで強く叩きつけるように突き上げられるだろう。
00:06 ぇねねん 「ふぁぁあああっっ!!!♡♡♡」喜びを抑えきれない声
00:09 らんまな 1度始まった動きは止まらない。ずるりと引き、しこりを吸盤で強く擦り上げながら奥へと突き刺さる。そんな動きが、何度も、何度も、最初はゆっくりと、そして次第に加速しながら繰り返される
00:12 ぇねねん 「ひぁっ♡や……ぁ♡きも、ちぃ♡おぁ……んぁ♡あ♡む、りぃ……んぁぁっ♡♡」
00:15 らんまな 気まぐれにぐり、と意識してしこりを抉るように突き、またある時は焦らすようにゆっくりと、またある時は嬲るように早く、強く。緩急のついた動きで責め立てられる。
00:19 ぇねねん 「んぁあっ♡♡……あ♡そこ……きもち♡……ごめ、な、しゃ……うあぁっ♡♡♡」
00:30 らんまな そうしてタコ足による抽挿が行われる中、1本のイカの足が、快楽に震える羅徳のそれの根元にゆるく巻き付く。また新たな快楽を与えられるのか、と期待を抱くと、その足は根元をきゅう、と締め付けた。
00:34 ぇねねん 「ひぁっ♡……え……なん、んぁ♡や、なん、れぇ……!い、ぁあ♡」
00:40 らんまな 根元を締めるその刺激は確かに快感を感じさせる。だが、同時に、後ろを激しく責め立てられ、限界を迎えてもそれによって吐精を妨げられるだろう。
00:46 ぇねねん 「なん、れ……あ♡おく、きも、ち♡い、くぅ……んぁぁああ♡♡やあ……いた、いぃ……いけ、な…………いきたいぃ……!」
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:53 らんまな 少しの間その状態が続いた後、イカの足がずるり、と動く。根元の締めつけはそのままに先の方へと足を伸ばしていき、先端をぐり、と刺激する。それと同時に、ナカのしこりもタコ足によって押しつぶすように擦りあげられた。
01:00 ぇねねん 「ひぁぁあああ♡♡♡……あ、くる、し、やぁ……いく、いきた、い……いかせてぇ……ごめん、なしゃ……いき、たぃ♡♡♡」
01:06 らんまな 根元の締め付けが緩み、そのままイカ足は柔らかく陰茎を舐るように這い、タコ足もまた、もう何度突き上げられたか分からない最奥へと到達する。純粋な、快楽の波に包まれる。
01:10 ぇねねん 「ああああああッッッッッッッ♡♡♡♡き、きもちぃ♡♡♡おくぅ♡♡♡きも、ち♡♡ごめ、な、しゃ、ひぁっ♡♡おまえいがいで……んぁぁ♡♡きもち、よくな、てるぅ♡♡さつ、きぃ……ごめんな、さ……にぁぁあああ♡♡♡♡」
01:16 らんまな 搾り取るように、吐き出したものを出し切るように、イカの足はしゅ、しゅ、と動き続ける。
ナカをぐり、とかき混ぜるように回転するタコ足は、まだまだ止まらなそうだ。
01:18 ぇねねん 「おわ、ら、にゃ、ひぁあ♡♡きもち♡♡んぁ♡♡ぐりぐり♡♡んにゃ♡♡はっ♡♡あぅ♡♡」
01:20 らんまな …………暗転。規定回数+@イった辺りで行為は終わるだろう。
01:25 らんまな しばらくぐったりしたままで再び腕を引かれていく。
少し落ち着いてきた頃、視界がどことなく明るくなっていることに気が付いた。
01:25 らんまな そのままでいれば、やがて頭上に水面のようなものが見え始める。
しかし、そこまでがあまりにも長く、遠い。
再び息が苦しくなってくるが、もう先程のように伸びてくるものはない。
01:25 らんまな 早く、早く。
そう念じながら伸ばした指先が、外気に触れた。
01:30 らんまな 水面から顔を出し、もがく。
すぐに目を開けることはできなかったが、何か硬い物に触れる感触があったので、急いで掴み、登る。
そうして全身を水から引き上げ、水分を払い、咳き込んで、ゆっくりと目を開けた。
01:31 らんまな 下を向いた視界にまず映ったのは、もうすっかり見慣れてしまった地面ではなかった。
はっとして顔を上げると、そこは自分があの空間に引き込まれる前にいた、皐月のベッドだった。
01:31 らんまな 足元には粘液の海などない。
周囲を探しても、先程までいた空間の面影などどこにもなかった。
筋肉が疲れ切っているような気はするが、この感覚は長い間泳いでいたときの疲れ方によく似ている。
01:32 らんまな 異様なことは、自分と自分の乗っている周辺のシーツだけがびしょ濡れで、それ以外には濡れた痕跡も足跡もなにもないことだった。
もし誰かが見ていたら、ただの地面をまるで水のようにして突如現れた自分がいたのだろうか。
01:34 らんまな 謎ばかりが残ったが、ともかく元の世界に帰って来れたことだけは確かだ。
01:35 ぇねねん 「帰ってきた……のか……」濡れたシーツ上でそのまま丸くなる
01:35 ぇねねん 服は?
01:35 らんまな 着てる
01:37 らんまな シナリオクリアだよ
報酬はSAN回復2d3と、後遺症がつきます
01:39 ぇねねん 正気度は全くって言うほど減ってないんだよなああ
01:39 ぇねねん 2d3
01:39 CoCダイスボット 2d3 → 2.2.
計:4
01:39 ぇねねん はい全快
01:39 らんまな 後遺症「ぬめりを帯びた思い出」
探索者はこの名状し難く奇妙な体験により、夢と現実の区別もつかないような出来事でありながらも強引に刷り込まれた身体を得た。
今後感度は生還時の状態(感度22)を探索者の基本感度とし、性行為に及んだ際、ぬめったものに触れた際などをトリガーにこの出来事を思い出す。
01:39 らんまな www
01:40 ぇねねん ローションアウトでは?
01:41 らんまな ローションアウトだし皐月とする度に触手のことを思い出すことになる
01:41 ぇねねん あーあ……
01:41 ぇねねん 多分思い出す度にごめんなさいって言い出す
01:42 らんまな 何を謝ってるんだ?なにか謝らせちまうようなことしたか………?って皐月が悩み出すやつじゃん
01:43 ぇねねん すれ違い案件発生〜〜(テンションMAX)
01:45 らんまな よっ大将盛り上がってんねぇ!!
01:45 らんまな (のれんをめくる)
01:50 ぇねねん シーツの上で丸くなったままで力尽きて寝ちゃって起きる前に皐月が帰ってきてのあれやこれやとか面白そうでは
01:51 らんまな やばじゃん
01:51 らんまな びっしょびしょじゃねぇか!って叩き起されるやつ
01:51 らんまな でも皐月心配してる どうしたんだ?って
01:52 ぇねねん 何があったか言えなくてただごめんなさいとしか言えない羅徳
01:52 らんまな やばい(やばい)
01:59 ぇねねん そしてここからが分岐(??)
上書きして欲しいからシてって言い出すか、触手にヤられて汚くなったって拒否モードに入るか
01:59 ぇねねん 好きな方を選んでね
01:59 らんまな う、うわあああああああああああああああああああ
02:00 らんまな 1好き1がいい1にして1でいてくれってめちゃくちゃ思うのに2の羅徳がありありと見えるのつらい
02:01 らんまな 触手にやられた?それがなんだ、汚くなんてねぇ!!って全力で訴えかける皐月をよろしく
02:02 ぇねねん 上書きシてってやったけど触手フラッシュバックでできなくて、暫く拒否モードになって、それからどうにかこうにかもう1回することになって今度こそ上書きシてってなるのはどうです?
02:02 らんまな 愛しとーよ
02:03 ぇねねん 突然の方言
02:03 らんまな 感情が爆発して博多弁になった
02:03 ぇねねん いいでしょ
02:03 らんまな すっきゃねん
02:04 ぇねねん 今度は関西
太さとしては心もとないかもしれないが、あそこに落ちないためにはこれに頼る必要があるだろう。
01:38 ぇねねん はい
01:39 らんまな 手を伸ばす?
01:39 ぇねねん 伸ばす
01:39 らんまな 手を伸ばせば向こうのほうも伸ばしてきて、腕が巻き取られる。
そのままもう片方の腕にも絡まれ、滑り落ちてきた勢いのまま大きく振られた。
01:40 らんまな 反対側まで振られたところで、巻きついていたものをほどかれる。勢いよく宙に投げ出され、そのまま落下。
今のは失敗だったのか、このまま落ちて終わるのかと思いかけたとき、すぐ下にいたらしい大きな生き物の口が開いた。
01:50 らんまな それは羅徳の腰から下を咥えこむ形で受け止め、そのまま動いて羅徳ごと壁の中に潜っていく。
01:51 らんまな 咥え込まれたままつれてこられた先は、かなり狭いがある程度の広さはある空間。
どうやら這って進めそうな何本かの細い道があるようだ。
01:51 らんまな 現在下半身を呑み込んでいる謎の物体が柔らかく受け止めてくれたお陰で、傷などは全くない。
しかし、ずっぽりと嵌まっていて抜けそうにもない。
01:51 らんまな 今は動いて何かをしようという気配は感じられないが、どうせいずれ動きだすだろう。
今のうちに無理矢理脱出できるかもしれない。
01:51 ぇねねん 「な…………んだこれ……意味わかんねぇ……」
01:52 らんまな STR13との対抗 目標値35ですね
01:52 ぇねねん 無理ゲでは?!
01:52 ぇねねん 1d100
01:52 CoCダイスボット 1d100 → 70.
01:52 ぇねねん ほらーーーーーーーー
01:52 らんまな クリポ あるけど使う?このまま?
01:53 ぇねねん つ、使いたい……
01:53 らんまな いいよぉv
01:53 ぇねねん (この先も不安だけど)
01:53 ぇねねん 1d100
01:53 CoCダイスボット 1d100 → 38.
01:53 ぇねねん しらねーーーーーーーーーーーー
01:53 らんまな ギリギリ足りなかったなぁ……健闘を感じます
01:53 ぇねねん もうやだーーーーーーー(羅徳の叫び)
01:54 らんまな 心の羅徳
01:55 らんまな 上手く引き抜くことができず、出るために藻掻くので疲れた腕を一旦休めるために力を抜く。
その拍子、下半身を大きな舌で舐められるような感覚があった。
01:55 らんまな そこから間髪を入れずに吸い付かれ、上半身までもが謎の物体に呑み込まれる。
01:56 らんまな 内部では一応呼吸ができないことはないが、やはり外よりも暑く息苦しい。
急いで出ようと思っても、脚に絡みついている細い何かが、それを許してはくれなさそうだ。
01:57 ぇねねん 「んな……?!くそ……離せっての……」足掻く
01:59 らんまな びくともせず、息をつく。やがて生物なのかなんなのかもわからないものは収縮し、足の先からゆっくりと挟み込んでくる。
02:00 らんまな ぬちゃりとしたものに挟まれ、圧を掛けられる感覚が胸の辺りまできたとき、再び広がって空間が確保された。
その動きは、やはり生き物の脈動や呼吸のように思えるかもしれない。
02:00 らんまな ゆっくりとした動きで何度かその動作を繰り返されるうち、全身がもみほぐされているような気がしてくる。
02:02 ぇねねん (丸呑みのRPどうしたらいいのかわからない)
02:02 らんまな (なるほっほ)
02:02 らんまな (とりあえず貼ってくか)
02:03 らんまな 更に繰り返されてなんだか身体が熱くなってきた頃、周囲に潜んでいたらしい指ほどのサイズをしたものが身体を刺激しはじめた。
ミミズとも人の指ともつかない独特な動きに、すっかり粘液まみれの火照った身体は容易く反応してしまう。
02:03 らんまな 抵抗しようとしても、指先までもが密集するそれらの動きによって舐り尽くされている。
更に羅徳を呑み込んでいる本体も再び収縮し、しばらくのあいだ性感を呼び起こすような刺激と食むような圧迫感に責め苛まれることとなった。
02:04 らんまな SANチェック(0/1)。回数1d7、回数分体力とPOW減少、感度+2。17になるね
02:05 ぇねねん 1d100
02:05 CoCダイスボット 1d100 → 74.
02:05 ぇねねん 1d7
02:05 CoCダイスボット 1d7 → 3.
02:05 らんまな ここの触手3回好きだな
02:06 ぇねねん 体力3なんですけど??????
02:07 らんまな めちゃくちゃ貧弱じゃん?????
02:07 らんまな しばらくすれば収縮は元に戻って更に広がり、なんとか這って抜け出すことができる。
ここから続く通路は細く、このまま這って進まなければいけないだろう。
02:08 らんまな (KPもこれどうアドリブすりゃいいんじゃってなった図)
02:08 ぇねねん (丸呑みは俺の性癖外です)
02:08 らんまな (みーと)
02:08 ぇねねん 進むしか
02:09 らんまな ある程度の広さはあるものの、立ったまま進むことはできない通路。
自然と四つん這いでの移動になるだろう。
02:09 らんまな ずりずり
02:09 らんまな 湿った地面に手をついて進んでいくと、分かれ道に出る。
どちらの道もずっと向こうまで続いているが、見た目ではどちらが正解なのかわかりそうもない。
02:11 らんまな みみがききれる
02:11 ぇねねん ミミミミミッミ
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 96.
02:11 ぇねねん あっっっぶね
02:11 らんまな ワーオ
02:12 らんまな ハウスルールってやつぁ最高だな!
02:12 ぇねねん だな!
02:12 らんまな 勘で左右選んでみる?幸運に託す?
02:13 ぇねねん (powが下がって幸運の下がった顔)
02:13 らんまな 振る?選ぶー?
02:13 らんまな (。・ω・)σ゙ ツンツン
02:14 ぇねねん ⎝。⌓°⎞
02:14 ぇねねん えーーーーーーーー
02:14 ぇねねん 右
02:14 らんまな ディグダがずれた!!!
02:14 らんまな お
02:14 らんまな 了解
02:15 らんまな どうやら選んだ道は会っていたようだ。先に空間が見えてくる。
狭い道を抜けると、そこには蠢き、渦巻き、絡み合うものの群があった。
02:16 らんまな それらの形状は一定ではなく、様々な種類のものがごちゃまぜになっている。
絶えず動き回ってはいるが、こちらに気付いているのかいないのか、何かをしてくるような気はないらしい。
02:16 らんまな 通路を抜ける前に聞こえていた音は、いつの間にか止んでいる。
02:16 らんまな 特に何も起きない 自由に探索したりできる
02:16 らんまな 探したい触手とか(ネタ)
02:17 ぇねねん (そんなもの)ないです
02:17 らんまな ですよねー
02:17 らんまな しばらく探索してみたところで、水音を立てて絡み合うものの一部が羅徳に向かって伸びてきた。
ただ近づいてきただけで、何かをする気配はない。
02:18 らんまな どうするる
02:18 らんまな ?
02:18 ぇねねん 身構え
02:19 らんまな ただその場で身構えるだけ?
02:21 ぇねねん 身構えてガン見する
02:21 ぇねねん くらいかな
02:22 ぇねねん 下手に動けない
02:22 らんまな ふむ
02:22 らんまな 束になっているうちの細い一本が伸ばされる。
その動きは、まるで手を差し出しているかのようだ。
それに対して手を出すと、するりと静かに絡みつく。
02:23 らんまな なんとなく、今までよりも心地良い暖かさを感じる気がする。
そう思っていると、絡みついたまま束から離れ、羅徳の腕を引くように蠢いた。
いつの間にか壁の一部には穴が空き、道ができている。
02:26 ぇねねん 警戒しながら進む
02:27 らんまな 腕を引かれるままに見慣れた道を歩んでいく。
途中、見た事も無い形状のものや新しい部屋に続く道、それ以外にも分かれ道は沢山あったが、ただひたすら真っ直ぐに引っ張られる。
02:27 らんまな 案内された場所は、まるで波打ち際のような場所だった。
これまでほとんど常に視界に入っていた模様の地面に、幾度となく見てきた粘液が押し寄せては引いていく。
02:28 らんまな 不思議な光景を眺めていれば、腕に巻きつく力が強くなり、一度だけ粘液の海のほうへ強く引かれた。
02:29 ぇねねん なるようになれで進む
02:30 らんまな 粘液に触れれば温かい。
それを感じ取ったあたりで、いつの間にか周囲から伸びてきていたものが羅徳の頬に触れ、目を覆うように上から下へと動き、離れる。
そしてまた腕を引かれた。
02:30 らんまな このまま目を閉じて引かれていけば、粘液の海に沈むことになる。
腕に巻きついているものは細い。全力で抵抗すれば、拒否することもできるかもしれない。
02:30 らんまな どうする?
02:32 ぇねねん 大人しくしようかな
02:34 らんまな 腕を引かれ、粘液の海に沈む。
目を閉じているせいなのか、しばらくすれば粘液の感触は、ただの水と変わりないように思えてきた。
02:34 らんまな やがて地面に足がつかなくなる。
しかし、腕を引かれているおかげで沈むこともなく進んでいるようだ。
02:34 らんまな …………
どれくらい経っただろうか。
そろそろ呼吸が苦しくなってきた。
そのあたりで、腕に込められた力が強くなる。
その感触は、まるで本当に人間に手を引かれているかのようだった。
02:35 らんまな 優しい手が頬に触れた気がする。誰かがそこにいるのかもしれない。
もう、いいのだろうか?
02:35 らんまな 目を開けますか?
02:36 ぇねねん 開ける
02:36 らんまな 思い切って目を開く。
そして、目の前にあったものと、目が合った。
…いや、そう思っただけだ。
目の前には何も居なかった。
02:37 らんまな 水中であるせいかぼやけた視界が、たまたま目の前で蠢いていた存在を人型のように誤認したのだ。
しかしそれでも、そこに人間がいるように見えなくはない。
02:37 らんまな 目の前のものは微笑んで、こちらに近づいているようにさえ見える。
あまりにも人と会わないで異様な空間に長居したせいで、とうとう気が狂ってしまったのかと思えた。
02:37 らんまな やがて物体は眼前にまで近づいて、酸素を零す唇に口付けた。
滑った感触に、ふと気が付く。
まだ、目を開けてはいけなかったのではないか。
02:37 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:38 らんまな そう思ったとき、口の中に酸素が流し込まれる。
同時に進行は止まり、周囲にはイカやタコの脚に似たものが現れた。
それらは、水中で浮遊する羅徳の脚や体に絡みついてくる。
02:38 らんまな 吸盤のついた腕が股間を擦り上げたところで察することだろう。
この粘液の中で、彼らに酸素を供給されながら行われる行為と、それがもたらす刺激のことを。
02:40 らんまな 暗転。SANチェック(0/1)。感度+5、回数1d17、回数分POW減少、HP-2。
描写は規制させていただきます
とありますけどやります?すけべ
02:40 ぇねねん どちらでも!俺はただリアクションをするだけ!
02:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:41 らんまな www
02:41 ぇねねん 1d100
02:41 CoCダイスボット 1d100 → 91.
02:41 ぇねねん あ
02:41 らんまな あらっ
02:41 ぇねねん 86
02:41 らんまな 1d17じゃない
02:42 らんまな 1d22……
02:42 ぇねねん ピエッ
02:42 ぇねねん 1d22
02:42 CoCダイスボット 1d22 → 18.
02:42 ぇねねん あっっっ
02:42 らんまな やばさを感じる
02:42 ぇねねん イカタコ……
02:43 ぇねねん pow18も存在してませんが?????
02:43 ぇねねん HPは残り1ですが???
02:44 らんまな POW0になりますね………?
02:44 ぇねねん えっっっっっっ
02:44 らんまな まぁ一時的なものなので………
02:44 ぇねねん ZERO
02:44 らんまな 帰ったら回復してよし
02:44 らんまな 零
02:45 ぇねねん 体力問題は
02:45 らんまな 1残ってるってことで
02:45 ぇねねん はい
02:45 らんまな 満身創痍で18回イきます
02:45 ぇねねん てかこれもう気絶しない???
02:45 らんまな 水中で気絶する気か???ないです
02:45 ぇねねん ここで陥落させていい気がする
02:45 らんまな おっ
02:46 らんまな これは楽しみですね
02:46 ぇねねん powという精神力が無くなったからね
02:47 らんまな うおおおあおはよやりたいじゃん………明日ぜっっっっっったいやるぞ……………………………………………………………………………………………
02:47 ぇねねん さーいぇっさー
21:28 らんまな 1d100
21:28 らんまな ん??
21:28 らんまな お久しぶりですね
21:29 ぇねねん 1d100
21:29 ぇねねん 93
21:29 らんまな 35
21:30 らんまな 🤔🤔
21:30 らんまな まだ私KPですけぉ
21:30 らんまな ど
21:30 ぇねねん ぉ
21:30 らんまな ぉっぉっぉっぉっ
21:31 らんまな 前回のあらすじ
タコ足プレイのお時間です
21:32 ぇねねん pow無くなったから陥落させちゃうか〜
21:32 ぇねねん 体力もギリだし
21:35 らんまな ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
21:37 らんまな 絡みついてきた触手、否、足が羅徳の体を固定する。そのうちの数本が羅徳の服の中に潜り込み、体をまさぐる。水中、しかも吸盤のついたタコの足に撫でられ、なんだか不思議な感覚がする。
21:41 ぇねねん 「うぁっ……!……ま、まだ、やんのかよ……?!」
21:42 らんまな こぽり、と空気が口から漏れる。それに気づいたように、また人のように見えるナニカが口付け、空気を流し込んでくる。
21:44 らんまな ズボンの足首の口から細いイカの足が入り込み、足に巻き付きながら上へ上へと登り、下着の上から羅徳のモノを撫でるだろう
21:46 ぇねねん 「んぅ!……う、ふぁ……あ、ん……」されるまま
21:50 らんまな 服に入り込んできたタコの足が羅徳の胸をこり、と刺激し、続けざまにその両の飾りに吸盤を張り付かせる。きゅう、と吸われ、頭がぼんやりとしてくる。その間に、イカの足が器用にズボンの留め具を外し、脱がせようとしてくる
21:54 ぇねねん 「うぁぁっ……!……やだ……も、やだ、ぁ……」脱がせられないように少し抵抗
21:56 らんまな ぐい、と引っ張っても服が脱がせられない、とわかると、その足は服から離れ、羅徳の足の付け根を緩慢とした動きで撫でる。服の上からだと言うのに、水中だからかまるで直接触られているかのようにぞくぞくとした感覚が襲う
21:58 ぇねねん 「は、なれ……ろよぉ……ひぁ、ぅ……」
22:13 らんまな ズボンの中を這っていた足が羅徳の菊門をつつく。水中であること、そして自らの細さを利用して、く、と僅かに入り込んでくる。
22:14 ぇねねん 「や、ぁ……くんなぁ……うぁ、あ……」
22:27 らんまな くく、とじわじわと進んでいく。細さゆえに強い快感はないものの、先程まで使っていたとはいえ慣らし直していない後ろへと無理やり入ってくるそれに、じわり、とした快感が小さくやってくるだろう。それはまるで、脱衣を拒む羅徳に抗議するようにナカに入っていく。
22:30 ぇねねん 「ぁ……くそ、や……ぁ……この……んぅ……」足を掴んで抵抗しようとする
22:35 らんまな 掴まれ、先に進めなくなったイカの足はそれならば、とばかりに緩い抽挿を始める。細い足、小さな快感だろう、と思っていると、抽挿が始まったことにより、イカやタコ特有の吸盤がこりこりと中のしこりを掠めていくのに気づいてしまう。強く刺激されるのではない、しかし均一に並んだ吸盤により連続した刺激を与えられ、快感が膨れ上がっていく
22:38 ぇねねん 「い、あ、ぁ、そこ、は、ぁ……う、ぁ、あ……!」抵抗力の低下
22:41 らんまな 羅徳の力が弱まるのを感じた足たちは、一気にズボンと下着を抜き取る。羅徳に挿入っている足にかかったままで、どこかへ行くということはなさそうだ。
そうして下半身が開放されると、改めてタコやイカの足が羅徳の足に絡みつき、ぬるぬると愛撫する。
22:48 ぇねねん 「も、ひ、やだ、って、の……んぁ、やぁ、はな、せぇ……!」
22:52 らんまな 拒絶も虚しく、動きは止まらない。それどころか、2本目、3本目のイカ足が羅徳の菊門に近付き、2本目がつぷり、とこじ開けるようにナカに入ってくる。
22:57 ぇねねん 「ひ、ぁぁ……ふ、ぇ……なか、や、だ……」イカ足掴んで抵抗するけど力はない
23:01 らんまな 弱く握る手の中をぬるりと通りながら2本の足が少し左右に開く。その間に出来た空間を利用し、3本目の足までもが潜り込んできた。
ぐちゃり、ぐちゃり。3本の足がばらばらにナカを動き回り、時たま運悪く2本の足の吸盤に挟み込まれるようにしこりが強く刺激される。
23:04 ぇねねん 「うぁぁっ!!や、そこ……だ、め……ひぁぁあ!!……も、くる、し……んぁぁ!!」
23:13 らんまな 3本の足の抽挿、吸盤の刺激、胸の飾りに吸い付くタコの吸盤、絡みつく足にゆるく愛撫される手足や胴。全身に与えられる快感が強い波のように押し寄せてくる。喘ぐ度に漏れる空気も次から次へと口付けによって足され、気を失うことも出来ない。
23:22 ぇねねん 「ひ、あぅ、たす、け、て……んぁ、おかし、く……な、あぁ……っ!」
23:25 らんまな ぴたり、とナカを蠢いていたイカの足の動きが止まる。終わったのか、という淡い希望と、達する目前にして与えられない快感による物足りなさを感じていると、ずるり、と3本の足が抜ける。
23:37 ぇねねん 「……ぁ、な、ん……うぁぁぁあああッッッッッッ!!!!……は、ひぁ……」抜かれた快感に耐えきれずにイく
23:39 らんまな 抜けてぽっかりと空き、ひくひくとしている穴に、太いタコ足が当てられる。イった事もお構い無しに、ゆっくりと飲み込まれるようにナカに押し入っていく。
23:41 ぇねねん 「い……ぁぁぁあああ……!!……お、きぃ……ぁ……」
23:52 らんまな その太さのせいか、ただゆっくりと挿入って来ているだけなのにぐり、と強くしこりを擦り上げられる。この足が抽挿を始めたらいったいどうなってしまうのか、そんな想像に頭が満たされるだろう。
23:55 ぇねねん 「……ぁぁああ……は……ぁ……っ!……きも、ち……」
23:59 らんまな 奥へ、奥へ。おおよそ人間のそれではたどり着けないような場所まで進み、若干の苦しさとじわりとした快感を感じたところで止まる。羅徳はふと気付くだろう。まるで、どこまでが動いていい場所なのか、確かめているようだ、と。
2019.10.01 火曜日
00:01 ぇねねん 「……ぁ……お、く……に……」若干腰が揺れてる
00:05 らんまな ず、とタコ足が引く。全て抜けてしまう、またここで止められるのか。そう思った瞬間……
ずちゅんっ、と奥まで強く叩きつけるように突き上げられるだろう。
00:06 ぇねねん 「ふぁぁあああっっ!!!♡♡♡」喜びを抑えきれない声
00:09 らんまな 1度始まった動きは止まらない。ずるりと引き、しこりを吸盤で強く擦り上げながら奥へと突き刺さる。そんな動きが、何度も、何度も、最初はゆっくりと、そして次第に加速しながら繰り返される
00:12 ぇねねん 「ひぁっ♡や……ぁ♡きも、ちぃ♡おぁ……んぁ♡あ♡む、りぃ……んぁぁっ♡♡」
00:15 らんまな 気まぐれにぐり、と意識してしこりを抉るように突き、またある時は焦らすようにゆっくりと、またある時は嬲るように早く、強く。緩急のついた動きで責め立てられる。
00:19 ぇねねん 「んぁあっ♡♡……あ♡そこ……きもち♡……ごめ、な、しゃ……うあぁっ♡♡♡」
00:30 らんまな そうしてタコ足による抽挿が行われる中、1本のイカの足が、快楽に震える羅徳のそれの根元にゆるく巻き付く。また新たな快楽を与えられるのか、と期待を抱くと、その足は根元をきゅう、と締め付けた。
00:34 ぇねねん 「ひぁっ♡……え……なん、んぁ♡や、なん、れぇ……!い、ぁあ♡」
00:40 らんまな 根元を締めるその刺激は確かに快感を感じさせる。だが、同時に、後ろを激しく責め立てられ、限界を迎えてもそれによって吐精を妨げられるだろう。
00:46 ぇねねん 「なん、れ……あ♡おく、きも、ち♡い、くぅ……んぁぁああ♡♡やあ……いた、いぃ……いけ、な…………いきたいぃ……!」
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:53 らんまな 少しの間その状態が続いた後、イカの足がずるり、と動く。根元の締めつけはそのままに先の方へと足を伸ばしていき、先端をぐり、と刺激する。それと同時に、ナカのしこりもタコ足によって押しつぶすように擦りあげられた。
01:00 ぇねねん 「ひぁぁあああ♡♡♡……あ、くる、し、やぁ……いく、いきた、い……いかせてぇ……ごめん、なしゃ……いき、たぃ♡♡♡」
01:06 らんまな 根元の締め付けが緩み、そのままイカ足は柔らかく陰茎を舐るように這い、タコ足もまた、もう何度突き上げられたか分からない最奥へと到達する。純粋な、快楽の波に包まれる。
01:10 ぇねねん 「ああああああッッッッッッッ♡♡♡♡き、きもちぃ♡♡♡おくぅ♡♡♡きも、ち♡♡ごめ、な、しゃ、ひぁっ♡♡おまえいがいで……んぁぁ♡♡きもち、よくな、てるぅ♡♡さつ、きぃ……ごめんな、さ……にぁぁあああ♡♡♡♡」
01:16 らんまな 搾り取るように、吐き出したものを出し切るように、イカの足はしゅ、しゅ、と動き続ける。
ナカをぐり、とかき混ぜるように回転するタコ足は、まだまだ止まらなそうだ。
01:18 ぇねねん 「おわ、ら、にゃ、ひぁあ♡♡きもち♡♡んぁ♡♡ぐりぐり♡♡んにゃ♡♡はっ♡♡あぅ♡♡」
01:20 らんまな …………暗転。規定回数+@イった辺りで行為は終わるだろう。
01:25 らんまな しばらくぐったりしたままで再び腕を引かれていく。
少し落ち着いてきた頃、視界がどことなく明るくなっていることに気が付いた。
01:25 らんまな そのままでいれば、やがて頭上に水面のようなものが見え始める。
しかし、そこまでがあまりにも長く、遠い。
再び息が苦しくなってくるが、もう先程のように伸びてくるものはない。
01:25 らんまな 早く、早く。
そう念じながら伸ばした指先が、外気に触れた。
01:30 らんまな 水面から顔を出し、もがく。
すぐに目を開けることはできなかったが、何か硬い物に触れる感触があったので、急いで掴み、登る。
そうして全身を水から引き上げ、水分を払い、咳き込んで、ゆっくりと目を開けた。
01:31 らんまな 下を向いた視界にまず映ったのは、もうすっかり見慣れてしまった地面ではなかった。
はっとして顔を上げると、そこは自分があの空間に引き込まれる前にいた、皐月のベッドだった。
01:31 らんまな 足元には粘液の海などない。
周囲を探しても、先程までいた空間の面影などどこにもなかった。
筋肉が疲れ切っているような気はするが、この感覚は長い間泳いでいたときの疲れ方によく似ている。
01:32 らんまな 異様なことは、自分と自分の乗っている周辺のシーツだけがびしょ濡れで、それ以外には濡れた痕跡も足跡もなにもないことだった。
もし誰かが見ていたら、ただの地面をまるで水のようにして突如現れた自分がいたのだろうか。
01:34 らんまな 謎ばかりが残ったが、ともかく元の世界に帰って来れたことだけは確かだ。
01:35 ぇねねん 「帰ってきた……のか……」濡れたシーツ上でそのまま丸くなる
01:35 ぇねねん 服は?
01:35 らんまな 着てる
01:37 らんまな シナリオクリアだよ
報酬はSAN回復2d3と、後遺症がつきます
01:39 ぇねねん 正気度は全くって言うほど減ってないんだよなああ
01:39 ぇねねん 2d3
01:39 CoCダイスボット 2d3 → 2.2.
計:4
01:39 ぇねねん はい全快
01:39 らんまな 後遺症「ぬめりを帯びた思い出」
探索者はこの名状し難く奇妙な体験により、夢と現実の区別もつかないような出来事でありながらも強引に刷り込まれた身体を得た。
今後感度は生還時の状態(感度22)を探索者の基本感度とし、性行為に及んだ際、ぬめったものに触れた際などをトリガーにこの出来事を思い出す。
01:39 らんまな www
01:40 ぇねねん ローションアウトでは?
01:41 らんまな ローションアウトだし皐月とする度に触手のことを思い出すことになる
01:41 ぇねねん あーあ……
01:41 ぇねねん 多分思い出す度にごめんなさいって言い出す
01:42 らんまな 何を謝ってるんだ?なにか謝らせちまうようなことしたか………?って皐月が悩み出すやつじゃん
01:43 ぇねねん すれ違い案件発生〜〜(テンションMAX)
01:45 らんまな よっ大将盛り上がってんねぇ!!
01:45 らんまな (のれんをめくる)
01:50 ぇねねん シーツの上で丸くなったままで力尽きて寝ちゃって起きる前に皐月が帰ってきてのあれやこれやとか面白そうでは
01:51 らんまな やばじゃん
01:51 らんまな びっしょびしょじゃねぇか!って叩き起されるやつ
01:51 らんまな でも皐月心配してる どうしたんだ?って
01:52 ぇねねん 何があったか言えなくてただごめんなさいとしか言えない羅徳
01:52 らんまな やばい(やばい)
01:59 ぇねねん そしてここからが分岐(??)
上書きして欲しいからシてって言い出すか、触手にヤられて汚くなったって拒否モードに入るか
01:59 ぇねねん 好きな方を選んでね
01:59 らんまな う、うわあああああああああああああああああああ
02:00 らんまな 1好き1がいい1にして1でいてくれってめちゃくちゃ思うのに2の羅徳がありありと見えるのつらい
02:01 らんまな 触手にやられた?それがなんだ、汚くなんてねぇ!!って全力で訴えかける皐月をよろしく
02:02 ぇねねん 上書きシてってやったけど触手フラッシュバックでできなくて、暫く拒否モードになって、それからどうにかこうにかもう1回することになって今度こそ上書きシてってなるのはどうです?
02:02 らんまな 愛しとーよ
02:03 ぇねねん 突然の方言
02:03 らんまな 感情が爆発して博多弁になった
02:03 ぇねねん いいでしょ
02:03 らんまな すっきゃねん
02:04 ぇねねん 今度は関西
