触手だけ!全員集合!

22:22 らんまな 1d100
22:22 CoCダイスボット 1d100 → 35.
22:22 ぇねねん 1d100
22:22 CoCダイスボット 1d100 → 11.
22:22 らんまな 成立した、だと………?
22:22 ぇねねん 優秀な法則
22:23 らんまな 今回こそは崩れるかと思ったのに
22:23 らんまな 職種だけ!全員集合!するよ
22:23 らんまな 触手💢💢💢💢💢💢
22:24 ぇねねん 職種wwwwwwwwwwww
22:24 らんまな ハロワへようこそ
22:24 ぇねねん のーせんきゅ
22:24 らんまな 受け入れろ
22:24 ぇねねん やだ
22:24 らんまな そっかぁ
22:24 らんまな それはある日の日常の最中。何の前触れも無く事件は起こった。
22:25 ぇねねん あ、質問
22:25 らんまな はい
22:25 ぇねねん 何時の羅徳がいい?
22:25 らんまな 同棲済みもしくはしてなくても勝手に家入ってダラダラするようになったくらいの羅徳
22:25 ぇねねん あいさ
22:26 らんまな (皐月のベッドから引きずり込んでベッドに返却するつもりでいるので)
22:26 ぇねねん 同棲済みで
22:26 らんまな はいよ
22:27 らんまな 仕事帰りに鳥の餌やらなんやらを買いに行ってくるから先に帰っててくれ、と言って出てった皐月を見送り、1人皐月のベッドでダラダラとしていた羅徳
22:28 ぇねねん _( _ ´⚰︎` )_
22:28 らんまな 不意に周囲のどことも分からない、しかしどこかから水の滴る音、そして湿った何かが這いずる音が聞こえた気がするよ
22:28 ぇねねん みみみみ?
22:29 らんまな まだどっにゅ
22:29 らんまな 周囲にそれらしい音を発しそうなものはない。
気のせいだろうかと首を傾げたとき、突如として足元から何かが飛び出した。
22:29 らんまな それに反応する暇も無く、飛び出してきた何かに足を掴まれ、腕を掴まれ、体に絡みつかれ、
はっとしたときには、地面であったはずの、下へ、下へと引きずり込まれていた。
22:29 らんまな それから一瞬にして視界が黒く染まるまでが、現在の羅徳の覚えている範囲だ。
22:30 らんまな 目を覚ます。そこは知らない場所。
22:30 ぇねねん 触手ルームご案内で〜す
22:30 らんまな 1名様ごあんなーい!!
22:30 らんまな 幾つもの細長い何かが絡み合い、ひしめき合って、無理矢理空間を形作ったような場所。
植物のツタや根を思い浮かべるかもしれないし、動物の小腸や脳を思い浮かべるかもしれない。
22:30 ぇねねん いらっしゃいませー!
22:30 らんまな お好きな席へどうぞー
22:30 ぇねねん (吐血)
22:30 らんまな 色はどちらかといえば体内系に近い、ピンクがかったような色合いであったが、とにかくなんとも名状し難い空間であった。
自分の体は何かの粘液でべっとりと濡れている。
22:31 ぇねねん 「ひっ?!なんっだこれ……きもっちわり……」
22:31 らんまな 所持品はないが、服装はいつも通りのようだ。……十徳ナイフも見当たらない。
足元を見れば、付着した粘液が滴る先もまた、粘着質なもので濡れていることに気付く。
それを確認したあたりで、空間が丸ごと、呼吸をするように、生き物のように脈動するのを感じた。
SANチェック(1/1d3+1)
22:32 ぇねねん 88の正気度でどこまで耐えられるかな
22:32 ぇねねん 1d100
22:32 CoCダイスボット 1d100 → 78.
22:32 ぇねねん 87
22:32 らんまな あっそうだ今のうちに
22:32 らんまな 3d6振っといて
22:32 ぇねねん 3d6
22:32 CoCダイスボット 3d6 → 5.2.5.
計:12
22:33 らんまな 高いですねぇ
22:33 ぇねねん 高ぇなぁ
22:33 らんまな 12ね ...φ(・ω・ )メモメモ
22:34 らんまな 動く度にぬちゃりと嫌な音が鳴る。
絡みついた粘液が糸を引く。
この奇妙な物体にただ囲われただけの空間には、どこを見渡しても使えそうなものなど落ちていない。
22:35 らんまな 壁も床も天井も全て同じだ。
下手をすると方向を見失ってしまうのではないだろうか。
22:35 ぇねねん 「きっも……マジでなんなんだよここ……」
22:36 らんまな ……よく見ると、壁の一箇所だけ密度が甘いところがあった。
向こうには何かがあるのだろうか?
この部屋で何かあるとしたら、それくらいしかないだろう。
22:36 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:36 らんまな 光源はまったく存在していないように思えるが、不思議とよく見える。
嫌なにおいは特にしない…が、強いて言うなら少し海のようなにおいがするだろうか。
22:38 ぇねねん 「行くしか……ねぇよな……?」
22:39 らんまな 進むのね
22:39 ぇねねん 進むね
22:39 らんまな ぎっちりと詰まった場所で、唯一裂け目のようなものが見て取れる。
これらを通常の壁とたとえるなら、ここはひび割れにあたるのだろうか。
22:39 らんまな 少し分厚い壁だが、どうやら向こうには別の空間が広がっているらしい。
ここからではよく見えないが、構造はあまり変わらないようだ。
22:41 ぇねねん 通れるなら進むしか
22:41 らんまな 手を差し込むと、ぐちゃりという音と共に生暖かく滑った感覚が伝わってくる。
生肉のような柔らかさであり、少しくらいなら広がりそうだ。
22:41 らんまな ここを通り抜けるとしたら、大人一人がやっと通れるくらいの幅になるだろう。
22:42 ぇねねん 進むよ
22:43 らんまな 壁の中はなんとも言いがたい気持ち悪さと息苦しさだ。
急いで通り抜けようと思っても、どうしても進むのが遅くなってしまう。
22:43 らんまな 心なしか、周囲の壁や粘液も体に纏わり付き、絡みついてくるような気がする。
いや、実際に意思を持って絡みついてきている?
一度そう思ってしまうと認識はなかなか変わらない。
22:43 らんまな 脈動も相まってか、これらが何かしようとしているように思えてならない。
無理にでも早く通り抜けたほうがいいだろう。
22:43 らんまな STR*5、もしくはDEX*5で急ぐことができるし、急がないのもあり
22:44 ぇねねん DEX11
22:44 ぇねねん 55……
22:44 らんまな 頑張ってみる?
22:44 ぇねねん STR10だから50よりは……
22:44 らんまな なるほど
22:44 ぇねねん レッツチャレンジ
22:45 ぇねねん 1d100
22:45 CoCダイスボット 1d100 → 3.
22:45 らんまな 愛されすぎとちゃう???
22:45 ぇねねん クリった
22:45 らんまな じゃあ何事もなくさっさと抜けられる。あー気持ち悪かった。
22:45 ぇねねん あー気持ち悪かった
22:46 らんまな 羅徳サン言いそうだなって
22:46 ぇねねん 言うね
22:46 らんまな なんかこう……クリれるものが無いので…………クリポにさせて…………
22:47 ぇねねん 「あー…………気持っち悪かった…………」
22:47 らんまな 採用された(キャッキャ)
22:47 らんまな 抜けた先。相変わらず景色はあまり変わらないが、天井から一本の太いロープのようなものが垂れ下がっている。
22:47 らんまな 見上げれば、天井には穴が空いていた。
ここから先に進むには、これを使うしかないようだ。
22:48 らんまな 登攀、もしくは
22:48 らんまな ぴょんぴょん出来ますね………
22:48 ぇねねん 1d100
22:48 CoCダイスボット 1d100 → 42.
22:48 ぇねねん はい
22:48 らんまな 早いんだって
22:48 らんまな 何事もなく登れましたね…
22:48 ぇねねん そんなロープ簡単に掴めるに決まってんだろ?
22:49 らんまな 登った先は一本の道になっていて、長い廊下のような構造になっている。
しかし、廊下の壁や床が絶えず脈動しているのを見るに、そう簡単には通り抜けさせてくれないだろう。
22:49 らんまな この部屋を構成しているのは、先程までと比べて随分と細いようだ。
ほとんど糸のような細さといってもいい。
22:49 らんまな めぼれるね
22:49 ぇねねん うげぇって顔してる
22:49 ぇねねん めぼぼ
22:50 ぇねねん 1d100
22:50 CoCダイスボット 1d100 → 87.
22:50 ぇねねん 成功
22:50 らんまな 余裕があるからと高めのダイス
22:50 らんまな 絶えず脈動はしているが、その動きは規則的だ。
タイミングを上手く計るか一気に駆け抜けてしまえれば問題無いだろうが、この波に呑まれたとき、何をされるかはわからない。
22:50 らんまな DEX*5、もしくはINT*5でタイミングを計って通り抜けることができる
22:51 ぇねねん INT13あるぞこいつ
22:51 ぇねねん 65か
22:51 らんまな 頭が良い…………
22:52 ぇねねん 1d100
22:52 CoCダイスボット 1d100 → 14.
22:52 ぇねねん どや
22:52 らんまな 低い
22:52 らんまな スケベなことが起きない………
22:52 ぇねねん 女神どうした女神
22:52 らんまな 何事もなく廊下を駆け抜けられるね 風になる羅徳
22:53 ぇねねん 俺は風になる!
22:54 らんまな ホウヨクセン!!!
22:54 らんまな 廊下を抜けた先。
床や壁から、植物ともイカやタコの脚ともつかないものが何本かつきだして、ウネウネと蠢いている。
もう隠す気がない。
22:54 らんまな 奥のほうに、壁にぽっかりと空いたうろのようなものが見えるが、その先はよく見えない。
22:54 らんまな 触手がうねうね
22:55 ぇねねん 眉間にシワが3本くらいあるよ多分
22:55 ぇねねん 「やっぱりアレだよな、どう見てもアレだよな、ここまでの全部アレなのか、帰りてぇ」
22:56 らんまな アレですv
22:56 ぇねねん アレ(触手)
22:56 らんまな アレに囲まれる羅徳サンです
22:56 らんまな 絵面が既にすけべ………
22:56 ぇねねん 囲まれてるのに無傷
22:56 らんまな なぜスケベが一度も起きていない?
22:57 ぇねねん 女神に愛されてるから
22:57 らんまな なるほどね
22:57 らんまな さて、進むかい?
22:57 ぇねねん なんせクリポまで女神に貰った()
22:57 ぇねねん 進む
22:57 らんまな 女神に愛されるというか女神に貢がれるというか……
22:58 らんまな 先に進もうとすると触手がじゃれついてくる。
ただじゃれついてくるだけなのだが、服の中に入り込もうとしたり、胸や鎖骨、そして下腹部など一般的に性感帯とされる部分を責めようとしてくる。
22:58 ぇねねん 羅徳様だぞこんなろ
22:58 らんまな うっかり立ち止まってしまおうものなら、一斉に群がられて色んなことをされてしまうだろう。
22:58 らんまな はいはいさすらとさすらと
22:59 ぇねねん 敬いが足りない
23:00 らんまな ……流石、ラタだよな
23:00 ぇねねん ヴァッ
23:00 らんまな 敬い足りた?
23:01 ぇねねん ……た、足りました……
23:01 らんまな そりゃよかった
23:03 らんまな 1d100、目標値40で無事に通り抜けられるよ
23:03 ぇねねん 低いな……
23:03 らんまな 最初に振ったダイスが12で、それが羅徳の現在の感度
23:04 らんまな 100-感度*5なので
23:04 ぇねねん 元々高ぇんだよなこいつ
23:04 らんまな 感度がよい
23:04 ぇねねん なんでそんな所で出目高いの???
23:04 ぇねねん 1d100
23:04 CoCダイスボット 1d100 → 57.
23:04 ぇねねん あっ
23:04 らんまな あっ
23:04 ぇねねん 流石に無理でした
23:05 らんまな 周囲で蠢いていた触手達が粘液を垂らしながら集まってきて、あっという間に上半身の服を奪い去っていく。
23:06 らんまな それに抵抗する暇も与えないというように、服を脱がせる作業中でさえほかの触手達が愛撫をしかけてくる。
23:06 らんまな どんどんRPしていこうねv
23:06 ぇねねん 「んなっ?!は?!んっ、うぁっ!」
23:07 らんまな これらは、実際にこうして触れてみないとわからなかったが、表面に細かい繊毛が無数に生えているようだ。
太い本体だけでなく、繊毛の一本一本までもが意思を持って動いているようで、弱いところを確実に責め立てる。
23:08 らんまな 肌をぬるりと撫でるように掠め、服から覗く胸の飾りをつつき、そのままぬるりと包み込んでいく
23:08 ぇねねん 「ひっ!?あ、やだ、やめ、ろ、ひぁっ!」
23:08 らんまな 脚の力が抜け、彼らに身を預ける形になってしまったところで、下の服も全てずり下ろされた。
23:09 ぇねねん 「や、やだ、はな、せ……!」抵抗できないやつ
23:10 らんまな 露わになった秘所に、まとわりついてくる触手のうちの1本がひたりと添えられる
23:11 らんまな ただ当てられているだけだが、粘液に濡れた繊毛がぬるり、ぬるりとゆるやかに刺激を与えてくる
23:11 ぇねねん 「ま、まて、そこは、ダメだ、さわん、なぁ!」
23:12 らんまな 羅徳の拒絶も他所に、触手自体もゆるりと動き出し、少しづつ快感を増していくだろう
23:13 らんまな 先で穴の周辺をくるりとなで、また違う触手が竿に巻き付きゆるくきゅう、と収縮する
23:14 ぇねねん 「あ、ふぁ……や、だぁ、ぁっ、ひぅ、」
23:15 らんまな 腕や足に絡みつき動きを封じる触手も、ゆるゆると粘液を塗り広げ、緊張を解くように体を撫ぜていくだろう
23:18 ぇねねん 「やだ、って、ひっ、言ってんだろ、が、ぁぅ、は、ぁ……」
23:20 らんまな やだ、やだ、と首を振る羅徳。それなのに、ずっとこの粘液に塗れていたせいか、少しづつはじめよりも受ける快感が高く、そして心地よくなっていくのを感じる。
23:21 らんまな 確実に高められていくのを感じながらも、体がうまく動かず抵抗することができない。
23:22 ぇねねん 「や、べぇ、あぅ、このまま、じゃ、きも、ち、よく、な…………やだ……やだぁ……」
23:25 らんまな 時間をかけて粘液を塗りこまれ、されど決定的な刺激は与えられずただゆるゆると焦らされるように触手たちは体をぬるりと這い、秘蕾に当てられた触手もただ菊口を撫で、入口を柔らかくするに留めるだろう。
23:26 らんまな ナカに入っては、来ない。
23:28 ぇねねん 「ん、ぅ……この、や、ろ……そこ、イジる、な……う、ぁ……」
23:32 らんまな 腕を、脇を、腹を、足を、頬を、秘部を、ぬる、ぬる、と触手は撫でる。……だんだん、焦れったくなっていく。
23:32 らんまな 強い快感が欲しい、そう願うようになっていくだろう
23:34 ぇねねん 「も、やだぁ……くる、し……はな、せよぉ……!」
23:37 らんまな 意志とは裏腹に体は快感を求める。苦しい。熱い。早く、終われ。そう念じていると…く、と菊口に当てられている触手に力が入るのを感じる
23:39 ぇねねん 「ひぁっ……!だ、ダメ、だ……やだ、そこは、あいつ、いがい……やだぁ……!」
23:42 らんまな ……つぷり。入って、くる。ゆっくりと、しかし確かに、羅徳の奥へと触手が侵入してくる。嫌なのに、抜けろ、と思うのに、ぬるりとした触手は感度のあがった体へと、ナカを擦り上げながら苦もなく入っていくだろう。
23:44 ぇねねん 「ぅぁぁああ!や、は、ぁ……!き、ぁ、う……なか、や、だぁ……」
23:45 らんまな さて、挿ったところでダイスのお時間です
23:45 ぇねねん はい
23:46 らんまな まずは触手に犯されることについて SANチェック0/1
23:46 ぇねねん 1d100
23:46 CoCダイスボット 1d100 → 27.
23:46 ぇねねん 低い
23:46 らんまな 意志が強い
23:47 らんまな 回数ロール 1d3(+任意)
23:48 らんまな 1d3回羅徳が達するまでこの行為は続くよ
23:48 ぇねねん 1d3
23:48 CoCダイスボット 1d3 → 3.
23:48 ぇねねん あっ
23:48 らんまな 女神!!!!!!
23:49 ぇねねん 女神はやはり本番がお望みだった
23:49 らんまな ダイスの女神は濃厚なスケベをお求めなのですね………
23:51 らんまな では体力を2減少、POWを4減少、そして感度を+3で15に
23:54 ぇねねん 待ってこれやばい
23:54 らんまな お?
23:54 ぇねねん 体力が1番ない
23:54 らんまな 残り6かな?
23:54 ぇねねん 死ぬ
23:55 らんまな だーいじょーぶだーいじょーぶ
23:55 らんまな 自殺を試みない限り死なない
2019.09.30 月曜日
00:00 らんまな さて、どうするか
00:00 らんまな 暗転する?続ける?
00:00 ぇねねん そちら次第ですの
00:00 ぇねねん こちらはリアクションしていくだけですの
00:00 らんまな 一辺倒になる気がするですの
00:01 らんまな 出来て1回目達するまでですの そこで暗転ですの
00:02 ぇねねん セッッッッッッッなんてすることいつも一緒だろ!!ヴァリェーション求めるものじゃねぇぞ!!!!
00:02 らんまな ヴァリェーション
00:02 らんまな わかった!!!!!!!
00:02 らんまな いれる!うごく!いく!!
00:02 ぇねねん ヴァッッッッッッッッリェーション
00:03 らんまな ばれーそん
00:04 らんまな 馬鈴薯…………?
00:04 ぇねねん 馬鈴薯……?
00:04 らんまな 馬鈴薯………………………ひらめきました
00:04 らんまな ダメだかゆかゆになる 却下
00:04 ぇねねん 通報する?
00:05 らんまな 却下したから
00:06 ぇねねん はい
00:06 らんまな では行為に戻るよ
00:07 ぇねねん はい
00:08 らんまな ナカに入り込んだ触手は何かを探すように奥へ、入口へ、と出入りする
00:09 らんまな そうするうちにナカにも粘液が塗りこまれ、感度が上がっていくのを感じるだろう
00:10 ぇねねん 「ふぁ、あ、あぅ……や、ぁ、んぁ……きも、ち……よく、ね、ぇ……やだ、ぁ……」
00:11 らんまな 緩やかに揺さぶられ、先程までよりも快感に包まれる。そして触手は探し物を見つけたのか、ひたと止まる。
00:12 らんまな こり、とナカのしこりが触手の先でつつかれる。
00:14 ぇねねん 「んぁぁああッッ?!……や、だ……きもち、とこ……ぅあ……っ!」
00:36 らんまな 羅徳の反応を感じた触手はここだとばかりにしこりをコリコリと攻めながら奥へ奥へと進んでいく。……そう、皐月としていても届いたことがないような、奥へと
00:39 ぇねねん 「ひぃ……!ま、や、おく……くる、し……ぃぁ……お、ぁ……」
00:43 らんまな ずるり、ずるりとナカを触手が踏み荒らしていく。荒々しく、されど触手から分泌されている粘液のお陰で痛みは全くない。菊口まで抜け、奥へと深く突き刺さる。大きなストロークを繰り返しながら、ナカを掻き分け、確実に大きな快感を与えていく
00:46 ぇねねん 「ぃ……ぁ、おかし、く、な、あっ、ひぁ、あ、あぁ……!」声のトーンが高くなる
00:52 らんまな ずちゅんっ、と音を立てながら抽挿が続けられる。その最中に、ごり、としこりを強く掠めながら奥へと触手が進んだ。
00:57 ぇねねん 「や、だめ、とま、れぇ……いく、いくぅ……ひぁぁあああッッッッッッッ!!!!!」白濁の欲を勢いよく吐き出す
01:02 らんまな 達する羅徳。しかしそれをよそ目に、まるでまだ満足していないとでも言うように触手の動きは止まらず、依然として羅徳を責め立て続ける。
01:05 ぇねねん 「……な……ん、で……あっ、とまん、ねぇ……やぁ、イったばっか……ひっ、やすま、せ、あぁっ!」
01:06 らんまな …………暗転。2回ほどして触手が満足したところで、服とともに解放され、手出しをされなくなる。
01:14 ぇねねん 「……おわ、った……?……も、やだ……」
01:15 らんまな ゆっくり休むもよし、さっさと服きて進むもよし
01:15 らんまな 何も手出しされないよ
01:18 ぇねねん 服ベトベトしてそう
01:18 らんまな 元々前身ぬるんぬるんですし
01:18 らんまな 全身
01:19 ぇねねん だよなぁ……
01:19 ぇねねん でも全裸で移動する気なんて全く無いみたいだから着るわ
01:23 らんまな おうおう
01:26 ぇねねん さくっと服着てちょっと休んでから進む
01:27 らんまな ほいよ
01:27 らんまな うろのほうに到着すると、少し狭いがその先にも道が続いているようだ。
その道に入っていこうとしたとき、粘液によって悪くなった足場を踏み外した。
01:27 らんまな いや、踏み外したのではなく、落とされたのだ。
気が付けば足元には大きな穴が空いており、粘液でべとべとのスライダーのような穴を滑り落ちていく。
01:28 ぇねねん 「……まだ、続くのかよ……」
01:30 らんまな ろくに体勢も立て直せないまま、出口に差し掛かったのか広い空間に放り出された。
宙に投げ出されながらも認識した光景は、驚くべきものであった。
01:30 らんまな とても巨大な空間で、遠くのほうは暗くよく見えないが、今まで見てきたものと形状こそ大して変わりはしないものの、
比べものにならないほど大きく太いもの、グロテスクな形状をしたもの、とてつもなく長いものなど、
何種類もの異なった触腕たちが、広大な空間で蠢き、それぞれが明らかに意思を持って活動していた。
01:30 らんまな 足元には、それらと比べればとてつもなく細い、しかし人間と比べればそれなりの太さをもつ、表面に幾つものイボがついたものが長くわたっている。
01:31 らんまな ぴょんぴょんで上手く着地できるよ
01:31 ぇねねん 1d100
01:31 CoCダイスボット 1d100 → 55.
01:31 ぇねねん はあ
01:31 ぇねねん はい
01:32 らんまな 上手くその触手に立った状態で滑っていくことができる。
感覚や体勢としてはスノーボードなどの要領。パルクールでバランス感覚や着地に優れた羅徳には楽勝だったようだ
01:32 らんまな 滑り降りていくうち、周囲に蠢いていた本数が減っていくのに気が付く。
開けた視界を見ていたとき、空間内に何かの唸り声のような、雄叫びのようなものが響き渡った。
01:33 ぇねねん 「今度はなんだよ……」
01:34 らんまな 身の毛もよだつようなその声に、思わず下を向く。
そこには蠢く渦があった。
もちろん、ただの渦ではない。それは今まで散々、嫌と言う程見てきたものたちが作り出す渦であった。
01:35 らんまな その中央に、何かが居る。
何か巨大なものが、口を開けている。
よく見えないために正確なことはいえなかったが、そう思えた。
このまま滑り降りていてはいけない。
SANチェック(0/1d3)。
01:35 ぇねねん 1d100
01:35 CoCダイスボット 1d100 → 4.
01:36 ぇねねん あれ?
01:36 らんまな !?!?
01:36 らんまな サンチェだ セーフ
01:36 ぇねねん 負けるものかの強い意志?
01:36 らんまな 強すぎんだよな
01:36 ぇねねん な
01:36 らんまな 精神的支柱っつーか支柱の代わりにでっかい樹生えてんだろオタク
01:37 ぇねねん あるな
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