水底の婚礼
02:43
らんまな
"城はサンゴでできている。ぱっと見でわかることは三階建てであることだけ。
玄関前は魚の大群があつまり、中に入れない。"
02:44
らんまな
海の中なので、泳ぐことで全ての階を外から見ることも可能。
02:45
らんまな
城にめぼもできる
02:45
ぇねねん
外側から塀飛び越えて侵入……跳躍がない!
02:45
ぇねねん
城目星
02:46
ぇねねん
目星95
02:46
ぇねねん
13
02:47
らんまな
"正面玄関より真反対に裏口がある
人や魚の出入りは少なく、気づかれずに中へ入れそうだ。"
02:49
ぇねねん
そこしかないね
02:49
ぇねねん
探偵力なめんなよ!!!
02:49
らんまな
中覗かないの?
02:50
ぇねねん
覗く(忘れてた)
02:50
らんまな
一階で使者たちがせわしなく働いている
02:51
らんまな
二階は普通の部屋と綺麗に装飾された部屋
02:51
らんまな
三階は教会
02:51
らんまな
城の窓はどれも小さく入れない。
02:51
らんまな
"教会を覗けば、教壇の先に人影を発見する。
皐月だ。皐月は白のタキシードを着ている。"
02:52
らんまな
誰かが皐月に話しかけているが、皐月は虚ろな目をしながら、聞く耳も持たない。
02:52
らんまな
アイデアを振らなくても、皐月は正常な判断ができない状態だとわかる。
02:53
ぇねねん
MISSION:裏口から侵入し素早く三階の皐月の所まで向かう
02:53
らんまな
yes
02:54
らんまな
入る?
02:55
ぇねねん
入る
02:55
らんまな
"一階はエントランスホールになっている。
そこには多くの従者が働いている。
食事を運んだり、掃除をしたり、衣装を運んだりと忙しそうだ。"
02:55
らんまな
"しかし、彼らは人ではなかった。
魚のような頭、飛び出した目、鱗の皮膚、手足の先には水かきがある。
首の左右にはエラがあり、パクパクと開いている。
明らかに映画に出てきそうな化け物だった。
深きものたちを見た探索者はSANC1/1d4"
02:56
ぇねねん
(つい最近深きものに殺意を抱いたはずだな🤔)
02:56
らんまな
おや
02:56
ぇねねん
オナホの犯人なので
02:56
らんまな
そうですね
02:56
ぇねねん
でもサンチェする
02:56
ぇねねん
SAN値は85
02:57
ぇねねん
28
02:57
ぇねねん
84
02:57
らんまな
"一人の従者があなたに近づく。
「新人か?ダラダラすんな。今日は姫様の結婚式だぞ!」
従者は怒ってはすぐに自分の持ち場に着く。
仲間だと勘違いしているようだ。"
02:57
らんまな
二階に続く階段を見つける。
02:59
ぇねねん
上に行く
2020/08/20(木)
01:25
らんまな
"二階は従者の居住区になっている。
階段は三階へも続きそうだが、その先にはサメが2匹佇んでいる。"
01:26
ぇねねん
どうにかしなきゃいけないわけだな
01:26
ぇねねん
家探しか
01:26
らんまな
結婚式の準備で忙しいのか、二階は従者がほとんどいない。
01:26
らんまな
辺りみる?
01:26
ぇねねん
見る
01:27
らんまな
豪華に装飾された扉が目に留まる。
01:27
ぇねねん
目星聞き耳鍵開けだな
01:27
らんまな
全部意味ないっすね?
01:27
ぇねねん
えー
01:28
ぇねねん
入れと
01:28
らんまな
そうだね
01:29
ぇねねん
はーいる
01:30
らんまな
"扉を開け、中に入ると、豪華な部屋だった。
白を基調とした家具が多く並んでいる。
天蓋つきのベッドには、淡いピンク色の貝殻が散りばめられている。
机には化粧道具が置かれていることから、この部屋の主が女性だとわかる。
人は誰もいない。
奥には扉が一つある。"
01:30
ぇねねん
周りに目星は
01:31
らんまな
いいよ
01:31
ぇねねん
95
01:31
ぇねねん
1d100
01:32
ぇねねん
48
01:32
らんまな
床には紙が散らばっている。
01:34
ぇねねん
見る
01:35
らんまな
"見てみると、手紙のようだ。
宛先はすべて「雄彦へ」と書かれている。
けれども、住所は書かれておらず、送ることもできないまま、手紙たちは床に虚しく放置された。"
01:35
らんまな
読めるよ
01:36
ぇねねん
おすひこ
01:36
ぇねねん
読む
01:36
らんまな
何枚かに分けて書かれている。
01:36
らんまな
"あぁ、雄彦。貴方と出会えてから、私の人生は変わりました。
孤独だった私に手を差し伸べてくれて嬉しかった。
決められた運命より貴方と寄り添いたい。
貴方のためなら命を捧げても構わない。"
01:36
らんまな
"イナイイナイ、アナタガイナイ
ドウシテドウシテ
ドコニイルノ?
オネガイオシエテ"
01:36
らんまな
"貴方は私を置いて他の女の元へ行ったと、魔女から聞きました。
全部嘘だったの?
私にくれた愛も?かけてくれた言葉も?
助けてくれたのも?一緒に海に沈んでくれたのも?すべて仕組まれたことなの?
ユルサナイユルサナイ。"
01:37
らんまな
"私は決めました。
他の人と結婚します。
挙式をあげて、誓いの口づけをすれば、成仏させてあげると魔女が言ってくれました。
安心して、私は貴方以上に幸せになるから。"
01:37
らんまな
"運命の人が見つからない。
結婚式をしても、魔女から「あの人はふさわしくない人」と言われるばかり。
やはり、私には雄彦しかいないの?
お願い、私の元に帰ってきて。
貴方がいれば、私は何もいらない。
どうかこの手紙が届きますように"
01:37
らんまな
以上だよ
01:39
ぇねねん
「おすひこ…………ひこってどこかで聞いたな」
01:40
ぇねねん
他には?
01:40
らんまな
机と扉
01:41
ぇねねん
じゃあ机から
01:42
らんまな
"机の上にはキャンバスが一つある。
皐月の肖像画だ。隅っこのほうに、「○○回目の婚約者」と書かれている。"
01:47
ぇねねん
凄いなんというかこう……
01:47
ぇねねん
破りたい
01:48
ぇねねん
「(婚約なんて一切認めてないというか俺の婚約者みたいなもんだろ約束してんだぞゴルァ)」
01:48
ぇねねん
って感情で殴りたい
01:59
らんまな
いいよwww
01:59
らんまな
引き出しもある
02:08
ぇねねん
何かしらかの感情がおかしくなったら簡単にヤンデレになる子なのでこういう時にそれが皐月の肖像画だとしても簡単に壊せるんだな
02:08
ぇねねん
壊すと書いて殺す
02:11
ぇねねん
よしナイフでズタズタにします結構真顔というか顔に影落としながら
02:12
ぇねねん
処理したら引き出し見る
02:12
らんまな
はわわ
02:13
らんまな
"中には丸められた紙くずがある。
紙を開けてみると、男性が描かれていた。
顔つきから二十代前半だとわかる。
絵の彼は、優しい目つきで笑っている。"
02:14
ぇねねん
それをズタズタにした上に貼り付けたいわ
02:15
らんまな
わお……
02:15
らんまな
めぼれる
02:15
ぇねねん
めぼる
02:16
ぇねねん
12成功
02:16
らんまな
"絵の裏に文字が書かれていることに気づく。
所々かすれて読めないが、「私の雄彦」だけは濃く書かれていいた。"
02:17
らんまな
雄彦はたけひこと読める、ということを思い出すよ
02:18
ぇねねん
「…………あー……たけひこ……だからか、なるほどな……」
02:19
ぇねねん
「…………皐月を連れて帰るついでにお姫様でも拉致るか?……んで、イルカのとこに」
02:19
ぇねねん
「まぁ出来るかわかんねぇし、知らねぇ知らねぇ」
02:20
ぇねねん
他は扉?
02:20
らんまな
うん
02:20
らんまな
"鍵はかかっていない。開けると上を続く階段がある。
階段の先には扉がある。"
02:21
ぇねねん
おーぷん?
02:21
らんまな
階段登るのね?
02:21
ぇねねん
登る
02:21
らんまな
階段の所々に骨が落ちている。
02:22
らんまな
"骨はすべて人の形をしており、それらの左薬指には指輪が付いている。
皐月がつけている物と非常に酷似している。それは一体ではない、五体、いや数十体はいる。"
02:22
らんまな
"彼女の結婚相手になった人の末路をみたと同時に、このままだと皐月の命も危ないこともわかる。
それに気づいてしまった探索者はSANC0/1d3"
02:22
ぇねねん
84
02:23
ぇねねん
96????
02:23
らんまな
???
02:23
ぇねねん
1
02:23
らんまな
????
02:23
ぇねねん
さっさと取り返そうという決意に変わるだけですね
02:24
らんまな
"進む途中、尾びれに何かが当たり、あなたはバランスを崩す。
その時にナイフを手から離してしまう。
ナイフは宙を舞い、白骨化した手にはめられた指輪に当たる。"
02:24
らんまな
その時、パキンという音と共に指輪が真っ二つに割れた。
02:24
ぇねねん
ほう
02:25
ぇねねん
ナイフでちゃんと壊れるよってやつだな
02:25
らんまな
"扉の近くまでいくと、賑やかな声と共に、音楽が流れ始める。
結婚式が始まってしまう。もう時間がない。"
2020/08/21(金)
01:03
らんまな
"あなたは扉を開ける。
そこはチャペルだ。白を基調とした作りになっている。
参列席は魚人で埋められている。"
01:04
らんまな
"あなたは祭壇の近くの扉から出ることになる。
祭壇の前には皐月と黒いベールを被った神父がいる。"
01:05
らんまな
皐月は白のタキシードを身に纏っている。虚ろな目をしており、この異様な場面で微動だにしない。
01:05
らんまな
"そして、
「新婦の入場です」
従者の声と共に、向かい側の扉が開かれる。
魚人の手を取りながら、純白ドレスの女性が現れる。"
01:05
らんまな
"美しい顔立ちから海姫であることはわかるだろう。
彼女が会場にはいれば、参列者は拍手と歓声をあげる。
魚人たちは彼女に夢中だ。"
01:06
らんまな
"そして、彼女も参列者たちに手を振っており、祭壇を見ていない。
神父も自分の服装を気にしているのか、下を向いている。"
01:06
らんまな
"今なら皐月に近づいてもバレることはない。
全てが始まる前に、あなたは決断をしなければならない。
さぁどうする?"
01:08
らんまな
海姫が祭壇にくるまでに皐月を助け出さなければならない。早くしなければ皐月は海姫と結ばれてしまうだろう
01:08
らんまな
"・参列者の魚人たちは皆、海姫に夢中で皐月のことは見ていない。
・海姫も魚人たちに手を振っているので、祭壇を見ていない。
・神父は服の裾が気になっているのか、下を俯いている。羅徳の存在には気づいていない。"
01:09
らんまな
という情報は渡しておきます
01:13
ぇねねん
もちろん皐月の左手の薬指(についてる指輪)を切り落としに
01:13
ぇねねん
他に何かあるのか???
01:13
らんまな
こわいよう
01:13
らんまな
指輪を壊すんですね?
01:14
ぇねねん
はい
01:14
らんまな
"あなたは、銀のナイフを使い指輪を破壊する。
パキンという音と共に指輪は壊れる。"
01:14
らんまな
皐月は正気を取り戻し、「羅、徳…………」とあなたの名前を呼ぶ。
01:14
らんまな
"同時に首を掴み苦しみだす、ここは海の中、普通の人間は息ができず、このままでは溺れて死んでしまう。
早く陸に上げなければならない。"
01:15
らんまな
"しかし、目の前の花嫁が許してはくれない。
海姫は血走った目で叫び出す。それは怒りの言葉だ。"
01:15
らんまな
「私の大事な結婚式を台無しにしましたね…許さない…」
01:15
らんまな
"彼女の言葉と共に、神父の体は変化する。
ドロドロと溶け、大きく膨れ上げる。それは蛸の形へと変わる。ただの蛸ではない。
全長数メートルはある化け物だ。"
01:15
らんまな
"黒と血のような赤に彩られた複数の足。
その先にはかぎ爪が付いている。
頭には複数の目が付いており、全ての目が貴方を凝視する。
蛸の怪物、海の魔女、クトルゥフの娘クティラをみた探索者はSANC1d6/1d20"
01:16
ぇねねん
うわぁ
01:16
ぇねねん
さっきまでの羅徳の精神状態的に発狂したら殺人になりそうなんですが
01:16
ぇねねん
83
01:17
ぇねねん
1d100
01:17
ぇねねん
14
01:18
ぇねねん
6
01:18
らんまな
なんてことを
01:18
らんまな
アイデアどうぞ
01:18
ぇねねん
アイデア65
01:19
ぇねねん
98だけどなんでこう出目こわいんだろうね!!!!
01:19
らんまな
ヒッ
01:19
ぇねねん
アイデア失敗してるけどファンブルです
01:19
らんまな
何もわからなかったということで 触手怖いの心があるくらい
01:20
らんまな
人魚になったことで得たDEX+2を1減らしておきます?
01:20
ぇねねん
減らしたらやばいのでは?!
01:20
らんまな
( ◜௰◝ )
01:20
ぇねねん
しょくしゅこわい
01:20
らんまな
だからやめておこうね
01:21
らんまな
発狂しなかったのでなにか1回逃げる前に違う行動を起こせます
01:22
ぇねねん
「ひ……っ…………しょく、しゅ…………!」
01:22
ぇねねん
できれば姫拉致したいんだけどなぁ……
01:22
ぇねねん
無理か
01:23
メッセージの送信を取り消しました
01:26
らんまな
姫普通に追いかけてきて殺しにくるからね
01:27
ぇねねん
恐怖で蛸にナイフぶん投げたいな
01:27
らんまな
ほう
01:27
らんまな
"あなたは化け物に銀のナイフを突き立てる。
そこから黒い液体が流れ出すと同時に、化け物の断末魔が聞こえる。"
01:27
ぇねねん
普通に刺したいけどトラウマなので投げ
01:27
らんまな
"叫び終わると、化け物はその場で倒れる。
城が大きく揺れだす。建物が崩れ始める。
このままでは、あなたたちは潰されてしまう。
一刻も早くこの場から逃げなければならない。"
01:27
ぇねねん
れてよかったのか
01:30
らんまな
[写真]
01:30
ぇねねん
長い
01:30
らんまな
"城から陸までは18マスある。
18マスを超えた時点でチェイスは終了する。
羅徳側が先行になる。NPCは一括で処理する。
DEX*5に成功すれば1d6マス進める。
失敗しても1d3マスは進める。
水泳に成功すれば、固定で2マス進める。"
01:31
らんまな
"皐月について
皐月は人間なので窒息ロールが入ります。
CON*6、CON*5……とターンが進むにつれ成功値が下がる。
ダメージを受けた場合、PCが肩代わりすることが可能。(肩代わりする値はPLで自由に決める)
その際は、ターンを消費するのでやりすぎには注意すること。"
01:33
らんまな
追っ手は海姫と従者が2体。追いつかれると即座に攻撃が入るので注意してください
01:33
ぇねねん
「……皐月、息、ちゃんと耐えろよ…………ちゃんと生きて戻れたら、人工呼吸してやる。必要無くても俺からちゃんとしてやる」
01:35
ぇねねん
右手の指輪をささっと左手の薬指に付け替えてやってから肩を貸す感じに支える
01:36
らんまな
なら羅徳にしがみつくように抱きつき、その力は強まるでしょう
01:36
ぇねねん
「……よし、落ちんなよ」
01:37
らんまな
成功値は65
01:38
ぇねねん
低い………………
01:38
ぇねねん
42!
01:39
ぇねねん
4!
01:41
らんまな
4マス進むね
01:42
らんまな
皐月の窒息ロール 66
01:42
らんまな
3
01:42
らんまな
????
01:42
らんまな
次回下げなくていい?もっかい6で振っていい???
01:42
ぇねねん
褒美が楽しみなのか???????
01:42
ぇねねん
いいとおもう
01:42
らんまな
よし
01:43
らんまな
海姫 2
01:44
らんまな
"従者1 1
従者2 2"
01:44
らんまな
羅徳のターンです
01:45
ぇねねん
1d100
01:45
ぇねねん
83あばば
01:46
ぇねねん
1んんんん
01:47
らんまな
皐月の窒息 80 1のダメージ
01:48
らんまな
"海姫3
1 2
2 1"
01:49
らんまな
海姫に追いつかれたので攻撃が入ります
01:49
らんまな
成功値5.
01:49
らんまな
50
01:49
らんまな
38
01:49
らんまな
1d3 2
01:49
らんまな
羅徳に殴りかかります
01:50
ぇねねん
3じゃないだけいい
01:51
らんまな
どうぞ
01:52
ぇねねん
48
01:52
ぇねねん
3
01:52
ぇねねん
しょぼいっっっっっっ
01:52
らんまな
皐月55
01:53
らんまな
48
01:53
らんまな
"あなたたちはようやく城の外に出られた。
それでも海姫は追いかけてくる。
その時、一つの影が間に入る。"
01:53
らんまな
"イルカ「遅くなってごめん。早くその子を陸へ」
イルカを見た海姫は眉間に皺を寄せはじめる。
戸惑っている様子だ。"
01:54
らんまな
聞き耳を振れます
01:55
ぇねねん
みみみみ70
01:56
ぇねねん
92!!!!
01:56
ぇねねん
今日調子悪い
01:57
らんまな
あらら
01:57
らんまな
"それ以降はイルカも応戦することになる。
イルカは貴方たちの後ろにいる。"
01:58
らんまな
"イルカは1d2分相手の行動を止めてくれる。
ただし、海姫はカウントされない。
海姫はイルカを見て困惑しているため、進む速度が軽減され、1d3マスになる。"
01:58
らんまな
なので今回は海姫のみ
01:59
らんまな
2
01:59
らんまな
どうぞ
01:59
ぇねねん
38
02:00
ぇねねん
1!!!!!
02:00
ぇねねん
ほらな!!!!!知ってた!!!!
02:00
らんまな
笑う
02:00
ぇねねん
こういう時の羅徳って尽くついてない
02:00
らんまな
44
02:00
ぇねねん
逃げるの下手か
02:00
らんまな
12
02:00
らんまな
ほんとな?
02:01
ぇねねん
よしよし
02:01
らんまな
イルカ
02:01
らんまな
1
02:01
らんまな
従者1を止めます
02:01
らんまな
海姫
02:01
らんまな
3(?????)
02:01
ぇねねん
抜かされた……?
02:02
らんまな
追いかける なので羅徳と同じところで止まりますね
02:02
らんまな
36
02:03
らんまな
2
02:03
らんまな
羅徳に2のダメージ
02:04
らんまな
従者2
02:04
らんまな
2
02:05
らんまな
どうぞ
02:05
ぇねねん
44
02:06
ぇねねん
いやもうホントどうして
02:06
ぇねねん
3
02:06
ぇねねん
体力半分減ってんだけどマジで死にそう
02:06
らんまな
それな?
02:06
らんまな
皐月 33
02:07
らんまな
7
02:07
らんまな
羅徳に言われてガチで頑張ってる…
02:08
らんまな
イルカくん両方止めました
02:08
らんまな
海姫
02:08
ぇねねん
姫止めてくんねぇかな……………………
02:08
らんまな
1
02:08
ぇねねん
従者もう追いつけないくらいになってんだろ……………………
02:09
ぇねねん
いっそイルカの名前呼んでやろうか……………………
02:09
らんまな
イルカくんの大切な人だからね……
02:09
らんまな
どうぞ
02:09
ぇねねん
33
02:10
ぇねねん
よし6!
02:10
らんまな
おっ
02:10
らんまな
皐月
02:10
らんまな
22
02:11
らんまな
18
02:11
らんまな
お前……
02:11
らんまな
イルカ
02:11
らんまな
2止める
02:11
ぇねねん
「お前の姫だろ何とかしろよ!!!!」
02:11
らんまな
イルカは沈黙してる
02:13
らんまな
海姫
02:13
らんまな
1
02:13
ぇねねん
もう大丈夫じゃん
02:13
らんまな
どうぞ
02:13
ぇねねん
51
02:14
ぇねねん
2!
02:14
らんまな
おっ
02:14
らんまな
"ようやく陸が見える。
その時だ。海姫は追いかけることを止める。
何も言わないまま、ずっとイルカを見ているようだ。"
02:14
らんまな
イルカが戸惑っていると、海姫が口を開く。
02:15
らんまな
「声だけだったからわからなかったけど……貴方、雄彦なの?」
02:15
らんまな
「……うん。こんな姿になったけど、僕だよ。」
02:15
らんまな
「どうして……貴方は他の女と……」
02:16
らんまな
「僕は君と海に入って死んだよ。天国に着いたときは、隣に君がいなくて……君が海の魔女に捕まったと聞いて、助けにきたんだ。」
02:16
らんまな
「僕は君以外の人と愛さない。じゃあないと、一緒に心中なんてしないよ。寂しい思いをさせてごめんね」
02:16
らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:17
らんまな
"雄彦の言葉に彼女はようやく真実を知り、涙を流す。
彼女は震えた手で、彼の胸びれを掴む。"
02:17
らんまな
"イルカの身体が光り輝く、それは徐々に形を変え始める。
光が消えると、そこにいたのは一人の男性だった。"
02:17
らんまな
"部屋で見た人物画と同じ人物だと分かる。
愛する人をみて戸惑う海姫に雄彦はそっと抱きしめる。"
02:18
らんまな
「ようやく君を抱きしめることができた。辛い思いさせてごめんね」
02:18
らんまな
"彼女の背中をさすりながら、彼は慰めの言葉をかける。
彼女は胸にうずくまり、泣きじゃくる。
彼らの光景を見たいが、そろそろ皐月の息が限界だ。"
02:19
らんまな
雄彦はあなたに目線を合わせると、小瓶を一個投げる。
02:19
らんまな
受け取り、小瓶を見ると鮮やかな青い色の液体が入っている。
02:19
らんまな
「約束通り、元に戻る薬だよ。戻りたいタイミングで飲むといいよ」
02:19
らんまな
「君のおかげで彼女を救えた。本当にありがとう。君のことは忘れないよ」
02:19
らんまな
彼が話終わると、海姫が話し出す。
02:20
らんまな
「ごめんなさい。皐月を奪うつもりはなかったの。単なる言い訳よね。でもこれだけは言わせて、私をあの魔女から救ってくれてありがとう。皐月のこと大切にしてね」
02:20
らんまな
"二人はあなたにお礼を言えば、手を握りあって、海の底へと潜る。
ある程度潜ったあと、二人は口づけを交わす。
その瞬間、泡となって消えた。"
02:21
ぇねねん
「うっせー!勝手に皐月の名前気安く読んでんじゃねぇ!!!!てか言われるまでもなく俺の大切なもんだばーーーか!!!!」
02:21
らんまな
かわいい
02:22
ぇねねん
「…………にやにやしたら人工呼吸無しな」
02:23
ぇねねん
陸に上がるよ
02:23
らんまな
苦しんでるのでにやにやする余裕は無いです 一応
02:24
らんまな
"陸にあがればすでに日が昇っている。
皐月は意識を失っているようだ"
02:24
らんまな
どうする?
02:24
ぇねねん
ホントに意識ねぇのかよあんだけ成功させといて
02:25
らんまな
がぼがぼ
02:25
らんまな
ぴゅー
02:26
ぇねねん
薬飲んで人工呼吸してやろう
02:26
らんまな
貰った薬を飲めば、尾ひれが二つに裂け、やがて二本の足に戻る。
02:26
ぇねねん
………………服は?
02:26
らんまな
あるよ
02:26
ぇねねん
よかった
02:26
ぇねねん
だってずぼん
02:27
らんまな
こう……人魚になった時消えてたやつが帰ってきたことにしよう
02:27
ぇねねん
いりゅーじょん
02:27
ぇねねん
ほいほい人工呼吸人工呼吸
02:29
らんまな
きゃっきゃっ
02:30
ぇねねん
……人工呼吸する前に普通のキスを1回してやろう
02:31
ぇねねん
それから腹押して、鼻つまんでちゃんと人工呼吸してやる
02:31
らんまな
呼吸が安定する
02:31
らんまな
そのうちに島民があなたたちを見つけ、近くの診療所へ行くことになる。
02:32
らんまな
"皐月は大きな後遺症もなく、その日には回復するだろう
あの夜の出来事は覚えていないようだ。でも誰かが助けてくれたことはわかっている。"
02:32
らんまな
"あなたたちは残り時間で海甫島を楽しむことになる。
帰る船の中、海を見渡していると、二匹のイルカが仲睦まじく泳いでいるのを見る。
そして飛びながらハートのマークを作った。"
02:33
らんまな
"彼女の幸せになりたい願いと
彼の愛する人を助ける願いを
同時に叶えたあなたへの贈り物かもしれない。"
02:33
らんまな
1番いいエンドです
02:35
らんまな
"生還 1d8
KPC生還 1d3
ナイフを突き立てた1d4
クトルゥフ神話+3%
AF『銀のナイフ』
海の神話生物に攻撃する場合、ダメージが2倍になる。
人魚になったため、水泳に+25%"
02:35
ぇねねん
ナイフ投げたのに?!
02:35
らんまな
神からの褒美だろ
02:35
らんまな
翌朝枕元に
02:36
ぇねねん
1d8→8
02:36
ぇねねん
もう振らなくていいすか
02:37
ぇねねん
回復ちゃんとしても赤字である
02:38
らんまな
いいよ
02:39
ぇねねん
ナイフは皐月にあげよう
02:40
らんまな
なんだこれ 一緒に行ったのに土産か?って〜っと笑ってるよ
02:40
らんまな
からっと
02:41
ぇねねん
見つかんねぇように持っとけよって言うくらい
02:42
らんまな
部屋に飾っとくかもな
らんまな
"城はサンゴでできている。ぱっと見でわかることは三階建てであることだけ。
玄関前は魚の大群があつまり、中に入れない。"
02:44
らんまな
海の中なので、泳ぐことで全ての階を外から見ることも可能。
02:45
らんまな
城にめぼもできる
02:45
ぇねねん
外側から塀飛び越えて侵入……跳躍がない!
02:45
ぇねねん
城目星
02:46
ぇねねん
目星95
02:46
ぇねねん
13
02:47
らんまな
"正面玄関より真反対に裏口がある
人や魚の出入りは少なく、気づかれずに中へ入れそうだ。"
02:49
ぇねねん
そこしかないね
02:49
ぇねねん
探偵力なめんなよ!!!
02:49
らんまな
中覗かないの?
02:50
ぇねねん
覗く(忘れてた)
02:50
らんまな
一階で使者たちがせわしなく働いている
02:51
らんまな
二階は普通の部屋と綺麗に装飾された部屋
02:51
らんまな
三階は教会
02:51
らんまな
城の窓はどれも小さく入れない。
02:51
らんまな
"教会を覗けば、教壇の先に人影を発見する。
皐月だ。皐月は白のタキシードを着ている。"
02:52
らんまな
誰かが皐月に話しかけているが、皐月は虚ろな目をしながら、聞く耳も持たない。
02:52
らんまな
アイデアを振らなくても、皐月は正常な判断ができない状態だとわかる。
02:53
ぇねねん
MISSION:裏口から侵入し素早く三階の皐月の所まで向かう
02:53
らんまな
yes
02:54
らんまな
入る?
02:55
ぇねねん
入る
02:55
らんまな
"一階はエントランスホールになっている。
そこには多くの従者が働いている。
食事を運んだり、掃除をしたり、衣装を運んだりと忙しそうだ。"
02:55
らんまな
"しかし、彼らは人ではなかった。
魚のような頭、飛び出した目、鱗の皮膚、手足の先には水かきがある。
首の左右にはエラがあり、パクパクと開いている。
明らかに映画に出てきそうな化け物だった。
深きものたちを見た探索者はSANC1/1d4"
02:56
ぇねねん
(つい最近深きものに殺意を抱いたはずだな🤔)
02:56
らんまな
おや
02:56
ぇねねん
オナホの犯人なので
02:56
らんまな
そうですね
02:56
ぇねねん
でもサンチェする
02:56
ぇねねん
SAN値は85
02:57
ぇねねん
28
02:57
ぇねねん
84
02:57
らんまな
"一人の従者があなたに近づく。
「新人か?ダラダラすんな。今日は姫様の結婚式だぞ!」
従者は怒ってはすぐに自分の持ち場に着く。
仲間だと勘違いしているようだ。"
02:57
らんまな
二階に続く階段を見つける。
02:59
ぇねねん
上に行く
2020/08/20(木)
01:25
らんまな
"二階は従者の居住区になっている。
階段は三階へも続きそうだが、その先にはサメが2匹佇んでいる。"
01:26
ぇねねん
どうにかしなきゃいけないわけだな
01:26
ぇねねん
家探しか
01:26
らんまな
結婚式の準備で忙しいのか、二階は従者がほとんどいない。
01:26
らんまな
辺りみる?
01:26
ぇねねん
見る
01:27
らんまな
豪華に装飾された扉が目に留まる。
01:27
ぇねねん
目星聞き耳鍵開けだな
01:27
らんまな
全部意味ないっすね?
01:27
ぇねねん
えー
01:28
ぇねねん
入れと
01:28
らんまな
そうだね
01:29
ぇねねん
はーいる
01:30
らんまな
"扉を開け、中に入ると、豪華な部屋だった。
白を基調とした家具が多く並んでいる。
天蓋つきのベッドには、淡いピンク色の貝殻が散りばめられている。
机には化粧道具が置かれていることから、この部屋の主が女性だとわかる。
人は誰もいない。
奥には扉が一つある。"
01:30
ぇねねん
周りに目星は
01:31
らんまな
いいよ
01:31
ぇねねん
95
01:31
ぇねねん
1d100
01:32
ぇねねん
48
01:32
らんまな
床には紙が散らばっている。
01:34
ぇねねん
見る
01:35
らんまな
"見てみると、手紙のようだ。
宛先はすべて「雄彦へ」と書かれている。
けれども、住所は書かれておらず、送ることもできないまま、手紙たちは床に虚しく放置された。"
01:35
らんまな
読めるよ
01:36
ぇねねん
おすひこ
01:36
ぇねねん
読む
01:36
らんまな
何枚かに分けて書かれている。
01:36
らんまな
"あぁ、雄彦。貴方と出会えてから、私の人生は変わりました。
孤独だった私に手を差し伸べてくれて嬉しかった。
決められた運命より貴方と寄り添いたい。
貴方のためなら命を捧げても構わない。"
01:36
らんまな
"イナイイナイ、アナタガイナイ
ドウシテドウシテ
ドコニイルノ?
オネガイオシエテ"
01:36
らんまな
"貴方は私を置いて他の女の元へ行ったと、魔女から聞きました。
全部嘘だったの?
私にくれた愛も?かけてくれた言葉も?
助けてくれたのも?一緒に海に沈んでくれたのも?すべて仕組まれたことなの?
ユルサナイユルサナイ。"
01:37
らんまな
"私は決めました。
他の人と結婚します。
挙式をあげて、誓いの口づけをすれば、成仏させてあげると魔女が言ってくれました。
安心して、私は貴方以上に幸せになるから。"
01:37
らんまな
"運命の人が見つからない。
結婚式をしても、魔女から「あの人はふさわしくない人」と言われるばかり。
やはり、私には雄彦しかいないの?
お願い、私の元に帰ってきて。
貴方がいれば、私は何もいらない。
どうかこの手紙が届きますように"
01:37
らんまな
以上だよ
01:39
ぇねねん
「おすひこ…………ひこってどこかで聞いたな」
01:40
ぇねねん
他には?
01:40
らんまな
机と扉
01:41
ぇねねん
じゃあ机から
01:42
らんまな
"机の上にはキャンバスが一つある。
皐月の肖像画だ。隅っこのほうに、「○○回目の婚約者」と書かれている。"
01:47
ぇねねん
凄いなんというかこう……
01:47
ぇねねん
破りたい
01:48
ぇねねん
「(婚約なんて一切認めてないというか俺の婚約者みたいなもんだろ約束してんだぞゴルァ)」
01:48
ぇねねん
って感情で殴りたい
01:59
らんまな
いいよwww
01:59
らんまな
引き出しもある
02:08
ぇねねん
何かしらかの感情がおかしくなったら簡単にヤンデレになる子なのでこういう時にそれが皐月の肖像画だとしても簡単に壊せるんだな
02:08
ぇねねん
壊すと書いて殺す
02:11
ぇねねん
よしナイフでズタズタにします結構真顔というか顔に影落としながら
02:12
ぇねねん
処理したら引き出し見る
02:12
らんまな
はわわ
02:13
らんまな
"中には丸められた紙くずがある。
紙を開けてみると、男性が描かれていた。
顔つきから二十代前半だとわかる。
絵の彼は、優しい目つきで笑っている。"
02:14
ぇねねん
それをズタズタにした上に貼り付けたいわ
02:15
らんまな
わお……
02:15
らんまな
めぼれる
02:15
ぇねねん
めぼる
02:16
ぇねねん
12成功
02:16
らんまな
"絵の裏に文字が書かれていることに気づく。
所々かすれて読めないが、「私の雄彦」だけは濃く書かれていいた。"
02:17
らんまな
雄彦はたけひこと読める、ということを思い出すよ
02:18
ぇねねん
「…………あー……たけひこ……だからか、なるほどな……」
02:19
ぇねねん
「…………皐月を連れて帰るついでにお姫様でも拉致るか?……んで、イルカのとこに」
02:19
ぇねねん
「まぁ出来るかわかんねぇし、知らねぇ知らねぇ」
02:20
ぇねねん
他は扉?
02:20
らんまな
うん
02:20
らんまな
"鍵はかかっていない。開けると上を続く階段がある。
階段の先には扉がある。"
02:21
ぇねねん
おーぷん?
02:21
らんまな
階段登るのね?
02:21
ぇねねん
登る
02:21
らんまな
階段の所々に骨が落ちている。
02:22
らんまな
"骨はすべて人の形をしており、それらの左薬指には指輪が付いている。
皐月がつけている物と非常に酷似している。それは一体ではない、五体、いや数十体はいる。"
02:22
らんまな
"彼女の結婚相手になった人の末路をみたと同時に、このままだと皐月の命も危ないこともわかる。
それに気づいてしまった探索者はSANC0/1d3"
02:22
ぇねねん
84
02:23
ぇねねん
96????
02:23
らんまな
???
02:23
ぇねねん
1
02:23
らんまな
????
02:23
ぇねねん
さっさと取り返そうという決意に変わるだけですね
02:24
らんまな
"進む途中、尾びれに何かが当たり、あなたはバランスを崩す。
その時にナイフを手から離してしまう。
ナイフは宙を舞い、白骨化した手にはめられた指輪に当たる。"
02:24
らんまな
その時、パキンという音と共に指輪が真っ二つに割れた。
02:24
ぇねねん
ほう
02:25
ぇねねん
ナイフでちゃんと壊れるよってやつだな
02:25
らんまな
"扉の近くまでいくと、賑やかな声と共に、音楽が流れ始める。
結婚式が始まってしまう。もう時間がない。"
2020/08/21(金)
01:03
らんまな
"あなたは扉を開ける。
そこはチャペルだ。白を基調とした作りになっている。
参列席は魚人で埋められている。"
01:04
らんまな
"あなたは祭壇の近くの扉から出ることになる。
祭壇の前には皐月と黒いベールを被った神父がいる。"
01:05
らんまな
皐月は白のタキシードを身に纏っている。虚ろな目をしており、この異様な場面で微動だにしない。
01:05
らんまな
"そして、
「新婦の入場です」
従者の声と共に、向かい側の扉が開かれる。
魚人の手を取りながら、純白ドレスの女性が現れる。"
01:05
らんまな
"美しい顔立ちから海姫であることはわかるだろう。
彼女が会場にはいれば、参列者は拍手と歓声をあげる。
魚人たちは彼女に夢中だ。"
01:06
らんまな
"そして、彼女も参列者たちに手を振っており、祭壇を見ていない。
神父も自分の服装を気にしているのか、下を向いている。"
01:06
らんまな
"今なら皐月に近づいてもバレることはない。
全てが始まる前に、あなたは決断をしなければならない。
さぁどうする?"
01:08
らんまな
海姫が祭壇にくるまでに皐月を助け出さなければならない。早くしなければ皐月は海姫と結ばれてしまうだろう
01:08
らんまな
"・参列者の魚人たちは皆、海姫に夢中で皐月のことは見ていない。
・海姫も魚人たちに手を振っているので、祭壇を見ていない。
・神父は服の裾が気になっているのか、下を俯いている。羅徳の存在には気づいていない。"
01:09
らんまな
という情報は渡しておきます
01:13
ぇねねん
もちろん皐月の左手の薬指(についてる指輪)を切り落としに
01:13
ぇねねん
他に何かあるのか???
01:13
らんまな
こわいよう
01:13
らんまな
指輪を壊すんですね?
01:14
ぇねねん
はい
01:14
らんまな
"あなたは、銀のナイフを使い指輪を破壊する。
パキンという音と共に指輪は壊れる。"
01:14
らんまな
皐月は正気を取り戻し、「羅、徳…………」とあなたの名前を呼ぶ。
01:14
らんまな
"同時に首を掴み苦しみだす、ここは海の中、普通の人間は息ができず、このままでは溺れて死んでしまう。
早く陸に上げなければならない。"
01:15
らんまな
"しかし、目の前の花嫁が許してはくれない。
海姫は血走った目で叫び出す。それは怒りの言葉だ。"
01:15
らんまな
「私の大事な結婚式を台無しにしましたね…許さない…」
01:15
らんまな
"彼女の言葉と共に、神父の体は変化する。
ドロドロと溶け、大きく膨れ上げる。それは蛸の形へと変わる。ただの蛸ではない。
全長数メートルはある化け物だ。"
01:15
らんまな
"黒と血のような赤に彩られた複数の足。
その先にはかぎ爪が付いている。
頭には複数の目が付いており、全ての目が貴方を凝視する。
蛸の怪物、海の魔女、クトルゥフの娘クティラをみた探索者はSANC1d6/1d20"
01:16
ぇねねん
うわぁ
01:16
ぇねねん
さっきまでの羅徳の精神状態的に発狂したら殺人になりそうなんですが
01:16
ぇねねん
83
01:17
ぇねねん
1d100
01:17
ぇねねん
14
01:18
ぇねねん
6
01:18
らんまな
なんてことを
01:18
らんまな
アイデアどうぞ
01:18
ぇねねん
アイデア65
01:19
ぇねねん
98だけどなんでこう出目こわいんだろうね!!!!
01:19
らんまな
ヒッ
01:19
ぇねねん
アイデア失敗してるけどファンブルです
01:19
らんまな
何もわからなかったということで 触手怖いの心があるくらい
01:20
らんまな
人魚になったことで得たDEX+2を1減らしておきます?
01:20
ぇねねん
減らしたらやばいのでは?!
01:20
らんまな
( ◜௰◝ )
01:20
ぇねねん
しょくしゅこわい
01:20
らんまな
だからやめておこうね
01:21
らんまな
発狂しなかったのでなにか1回逃げる前に違う行動を起こせます
01:22
ぇねねん
「ひ……っ…………しょく、しゅ…………!」
01:22
ぇねねん
できれば姫拉致したいんだけどなぁ……
01:22
ぇねねん
無理か
01:23
メッセージの送信を取り消しました
01:26
らんまな
姫普通に追いかけてきて殺しにくるからね
01:27
ぇねねん
恐怖で蛸にナイフぶん投げたいな
01:27
らんまな
ほう
01:27
らんまな
"あなたは化け物に銀のナイフを突き立てる。
そこから黒い液体が流れ出すと同時に、化け物の断末魔が聞こえる。"
01:27
ぇねねん
普通に刺したいけどトラウマなので投げ
01:27
らんまな
"叫び終わると、化け物はその場で倒れる。
城が大きく揺れだす。建物が崩れ始める。
このままでは、あなたたちは潰されてしまう。
一刻も早くこの場から逃げなければならない。"
01:27
ぇねねん
れてよかったのか
01:30
らんまな
[写真]
01:30
ぇねねん
長い
01:30
らんまな
"城から陸までは18マスある。
18マスを超えた時点でチェイスは終了する。
羅徳側が先行になる。NPCは一括で処理する。
DEX*5に成功すれば1d6マス進める。
失敗しても1d3マスは進める。
水泳に成功すれば、固定で2マス進める。"
01:31
らんまな
"皐月について
皐月は人間なので窒息ロールが入ります。
CON*6、CON*5……とターンが進むにつれ成功値が下がる。
ダメージを受けた場合、PCが肩代わりすることが可能。(肩代わりする値はPLで自由に決める)
その際は、ターンを消費するのでやりすぎには注意すること。"
01:33
らんまな
追っ手は海姫と従者が2体。追いつかれると即座に攻撃が入るので注意してください
01:33
ぇねねん
「……皐月、息、ちゃんと耐えろよ…………ちゃんと生きて戻れたら、人工呼吸してやる。必要無くても俺からちゃんとしてやる」
01:35
ぇねねん
右手の指輪をささっと左手の薬指に付け替えてやってから肩を貸す感じに支える
01:36
らんまな
なら羅徳にしがみつくように抱きつき、その力は強まるでしょう
01:36
ぇねねん
「……よし、落ちんなよ」
01:37
らんまな
成功値は65
01:38
ぇねねん
低い………………
01:38
ぇねねん
42!
01:39
ぇねねん
4!
01:41
らんまな
4マス進むね
01:42
らんまな
皐月の窒息ロール 66
01:42
らんまな
3
01:42
らんまな
????
01:42
らんまな
次回下げなくていい?もっかい6で振っていい???
01:42
ぇねねん
褒美が楽しみなのか???????
01:42
ぇねねん
いいとおもう
01:42
らんまな
よし
01:43
らんまな
海姫 2
01:44
らんまな
"従者1 1
従者2 2"
01:44
らんまな
羅徳のターンです
01:45
ぇねねん
1d100
01:45
ぇねねん
83あばば
01:46
ぇねねん
1んんんん
01:47
らんまな
皐月の窒息 80 1のダメージ
01:48
らんまな
"海姫3
1 2
2 1"
01:49
らんまな
海姫に追いつかれたので攻撃が入ります
01:49
らんまな
成功値5.
01:49
らんまな
50
01:49
らんまな
38
01:49
らんまな
1d3 2
01:49
らんまな
羅徳に殴りかかります
01:50
ぇねねん
3じゃないだけいい
01:51
らんまな
どうぞ
01:52
ぇねねん
48
01:52
ぇねねん
3
01:52
ぇねねん
しょぼいっっっっっっ
01:52
らんまな
皐月55
01:53
らんまな
48
01:53
らんまな
"あなたたちはようやく城の外に出られた。
それでも海姫は追いかけてくる。
その時、一つの影が間に入る。"
01:53
らんまな
"イルカ「遅くなってごめん。早くその子を陸へ」
イルカを見た海姫は眉間に皺を寄せはじめる。
戸惑っている様子だ。"
01:54
らんまな
聞き耳を振れます
01:55
ぇねねん
みみみみ70
01:56
ぇねねん
92!!!!
01:56
ぇねねん
今日調子悪い
01:57
らんまな
あらら
01:57
らんまな
"それ以降はイルカも応戦することになる。
イルカは貴方たちの後ろにいる。"
01:58
らんまな
"イルカは1d2分相手の行動を止めてくれる。
ただし、海姫はカウントされない。
海姫はイルカを見て困惑しているため、進む速度が軽減され、1d3マスになる。"
01:58
らんまな
なので今回は海姫のみ
01:59
らんまな
2
01:59
らんまな
どうぞ
01:59
ぇねねん
38
02:00
ぇねねん
1!!!!!
02:00
ぇねねん
ほらな!!!!!知ってた!!!!
02:00
らんまな
笑う
02:00
ぇねねん
こういう時の羅徳って尽くついてない
02:00
らんまな
44
02:00
ぇねねん
逃げるの下手か
02:00
らんまな
12
02:00
らんまな
ほんとな?
02:01
ぇねねん
よしよし
02:01
らんまな
イルカ
02:01
らんまな
1
02:01
らんまな
従者1を止めます
02:01
らんまな
海姫
02:01
らんまな
3(?????)
02:01
ぇねねん
抜かされた……?
02:02
らんまな
追いかける なので羅徳と同じところで止まりますね
02:02
らんまな
36
02:03
らんまな
2
02:03
らんまな
羅徳に2のダメージ
02:04
らんまな
従者2
02:04
らんまな
2
02:05
らんまな
どうぞ
02:05
ぇねねん
44
02:06
ぇねねん
いやもうホントどうして
02:06
ぇねねん
3
02:06
ぇねねん
体力半分減ってんだけどマジで死にそう
02:06
らんまな
それな?
02:06
らんまな
皐月 33
02:07
らんまな
7
02:07
らんまな
羅徳に言われてガチで頑張ってる…
02:08
らんまな
イルカくん両方止めました
02:08
らんまな
海姫
02:08
ぇねねん
姫止めてくんねぇかな……………………
02:08
らんまな
1
02:08
ぇねねん
従者もう追いつけないくらいになってんだろ……………………
02:09
ぇねねん
いっそイルカの名前呼んでやろうか……………………
02:09
らんまな
イルカくんの大切な人だからね……
02:09
らんまな
どうぞ
02:09
ぇねねん
33
02:10
ぇねねん
よし6!
02:10
らんまな
おっ
02:10
らんまな
皐月
02:10
らんまな
22
02:11
らんまな
18
02:11
らんまな
お前……
02:11
らんまな
イルカ
02:11
らんまな
2止める
02:11
ぇねねん
「お前の姫だろ何とかしろよ!!!!」
02:11
らんまな
イルカは沈黙してる
02:13
らんまな
海姫
02:13
らんまな
1
02:13
ぇねねん
もう大丈夫じゃん
02:13
らんまな
どうぞ
02:13
ぇねねん
51
02:14
ぇねねん
2!
02:14
らんまな
おっ
02:14
らんまな
"ようやく陸が見える。
その時だ。海姫は追いかけることを止める。
何も言わないまま、ずっとイルカを見ているようだ。"
02:14
らんまな
イルカが戸惑っていると、海姫が口を開く。
02:15
らんまな
「声だけだったからわからなかったけど……貴方、雄彦なの?」
02:15
らんまな
「……うん。こんな姿になったけど、僕だよ。」
02:15
らんまな
「どうして……貴方は他の女と……」
02:16
らんまな
「僕は君と海に入って死んだよ。天国に着いたときは、隣に君がいなくて……君が海の魔女に捕まったと聞いて、助けにきたんだ。」
02:16
らんまな
「僕は君以外の人と愛さない。じゃあないと、一緒に心中なんてしないよ。寂しい思いをさせてごめんね」
02:16
らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:17
らんまな
"雄彦の言葉に彼女はようやく真実を知り、涙を流す。
彼女は震えた手で、彼の胸びれを掴む。"
02:17
らんまな
"イルカの身体が光り輝く、それは徐々に形を変え始める。
光が消えると、そこにいたのは一人の男性だった。"
02:17
らんまな
"部屋で見た人物画と同じ人物だと分かる。
愛する人をみて戸惑う海姫に雄彦はそっと抱きしめる。"
02:18
らんまな
「ようやく君を抱きしめることができた。辛い思いさせてごめんね」
02:18
らんまな
"彼女の背中をさすりながら、彼は慰めの言葉をかける。
彼女は胸にうずくまり、泣きじゃくる。
彼らの光景を見たいが、そろそろ皐月の息が限界だ。"
02:19
らんまな
雄彦はあなたに目線を合わせると、小瓶を一個投げる。
02:19
らんまな
受け取り、小瓶を見ると鮮やかな青い色の液体が入っている。
02:19
らんまな
「約束通り、元に戻る薬だよ。戻りたいタイミングで飲むといいよ」
02:19
らんまな
「君のおかげで彼女を救えた。本当にありがとう。君のことは忘れないよ」
02:19
らんまな
彼が話終わると、海姫が話し出す。
02:20
らんまな
「ごめんなさい。皐月を奪うつもりはなかったの。単なる言い訳よね。でもこれだけは言わせて、私をあの魔女から救ってくれてありがとう。皐月のこと大切にしてね」
02:20
らんまな
"二人はあなたにお礼を言えば、手を握りあって、海の底へと潜る。
ある程度潜ったあと、二人は口づけを交わす。
その瞬間、泡となって消えた。"
02:21
ぇねねん
「うっせー!勝手に皐月の名前気安く読んでんじゃねぇ!!!!てか言われるまでもなく俺の大切なもんだばーーーか!!!!」
02:21
らんまな
かわいい
02:22
ぇねねん
「…………にやにやしたら人工呼吸無しな」
02:23
ぇねねん
陸に上がるよ
02:23
らんまな
苦しんでるのでにやにやする余裕は無いです 一応
02:24
らんまな
"陸にあがればすでに日が昇っている。
皐月は意識を失っているようだ"
02:24
らんまな
どうする?
02:24
ぇねねん
ホントに意識ねぇのかよあんだけ成功させといて
02:25
らんまな
がぼがぼ
02:25
らんまな
ぴゅー
02:26
ぇねねん
薬飲んで人工呼吸してやろう
02:26
らんまな
貰った薬を飲めば、尾ひれが二つに裂け、やがて二本の足に戻る。
02:26
ぇねねん
………………服は?
02:26
らんまな
あるよ
02:26
ぇねねん
よかった
02:26
ぇねねん
だってずぼん
02:27
らんまな
こう……人魚になった時消えてたやつが帰ってきたことにしよう
02:27
ぇねねん
いりゅーじょん
02:27
ぇねねん
ほいほい人工呼吸人工呼吸
02:29
らんまな
きゃっきゃっ
02:30
ぇねねん
……人工呼吸する前に普通のキスを1回してやろう
02:31
ぇねねん
それから腹押して、鼻つまんでちゃんと人工呼吸してやる
02:31
らんまな
呼吸が安定する
02:31
らんまな
そのうちに島民があなたたちを見つけ、近くの診療所へ行くことになる。
02:32
らんまな
"皐月は大きな後遺症もなく、その日には回復するだろう
あの夜の出来事は覚えていないようだ。でも誰かが助けてくれたことはわかっている。"
02:32
らんまな
"あなたたちは残り時間で海甫島を楽しむことになる。
帰る船の中、海を見渡していると、二匹のイルカが仲睦まじく泳いでいるのを見る。
そして飛びながらハートのマークを作った。"
02:33
らんまな
"彼女の幸せになりたい願いと
彼の愛する人を助ける願いを
同時に叶えたあなたへの贈り物かもしれない。"
02:33
らんまな
1番いいエンドです
02:35
らんまな
"生還 1d8
KPC生還 1d3
ナイフを突き立てた1d4
クトルゥフ神話+3%
AF『銀のナイフ』
海の神話生物に攻撃する場合、ダメージが2倍になる。
人魚になったため、水泳に+25%"
02:35
ぇねねん
ナイフ投げたのに?!
02:35
らんまな
神からの褒美だろ
02:35
らんまな
翌朝枕元に
02:36
ぇねねん
1d8→8
02:36
ぇねねん
もう振らなくていいすか
02:37
ぇねねん
回復ちゃんとしても赤字である
02:38
らんまな
いいよ
02:39
ぇねねん
ナイフは皐月にあげよう
02:40
らんまな
なんだこれ 一緒に行ったのに土産か?って〜っと笑ってるよ
02:40
らんまな
からっと
02:41
ぇねねん
見つかんねぇように持っとけよって言うくらい
02:42
らんまな
部屋に飾っとくかもな
