マジで銭湯で戦闘すんの!?

01:11 らんまな 1d100
01:12 らんまな 48
01:15 ぇねねん 1d100
01:15 ぇねねん 43
01:16 ぇねねん マジで銭湯で戦闘すんの!?
01:16 ぇねねん してもいいですか
01:16 らんまな いいとも
01:21 ぇねねん 事前確認をします
01:22 ぇねねん 触手(一応)、男性妊娠(超今更)があります
01:26 ぇねねん あと、羅徳か夏樹、どちらと戦闘したいですか
01:29 らんまな 羅徳かな……
01:29 ぇねねん OK
01:29 ぇねねん HP8だなぁ…………(雑魚)
01:30 らんまな せんせー、ライフルは使えますか?
01:30 ぇねねん 使えません
01:34 ぇねねん では、始めます
01:35 ぇねねん 8人で最近山の近くに出来た、巨大温泉施設『三須歌の湯 神祥福(シンショウフク)』に行くことになります
01:35 ぇねねん きっかけなんだろうか……?
01:36 らんまな なんか……こう……………
01:37 らんまな アッシュの方でちょっと関わりもったから御家族で是非、って温泉の方から4人分チケット貰って、その話を晩御飯中に出したら子供たちが市井家とも行きたいって言い出したからファブレの金で市井家分のチケットも買って連れてくことにしたとか
01:37 ぇねねん 盛大
01:38 ぇねねん 8人仲良くしてろ……
01:38 らんまな こういうのあり?
01:38 ぇねねん ありですね
01:38 ぇねねん 車、もしくはバスで行くことになります
01:41 らんまな 車がいい?8人もいるしミニバス借りてこようか?(ファブレ)
01:41 ぇねねん ワゴン持ってこられるぅ……
01:42 ぇねねん 8人仲良く行くのか可愛い
01:42 らんまな あーそういう概念
01:42 らんまな それでいいと思います
01:57 らんまな 画像
01:58 ぇねねん 二家族仲良くしろ…………🙏🙏🙏
01:58 ぇねねん これからさせる
01:58 ぇねねん はい
01:58 らんまな はい
01:59 ぇねねん ではたどり着くか、車内RP
01:59 らんまな え?合流から?(難聴)
01:59 ぇねねん 伸びるな????
02:01 らんまな じゃあ車内だな
02:01 らんまな 「えーっと……お、そろそろ着くぜ、皆ー」
02:04 ぇねねん 「やっとかー!あすか!いいお風呂あるといいね!」座席に膝を立てて後ろを向く
02:06 らんまな 「えぇ、楽しみね。でも後ろを向くと危ないわ、凛月」
02:08 ぇねねん 「だーいじょうぶ大丈夫!」
02:09 ぇねねん 「女になるなって念押されたからやんねぇけど……本当に大丈夫か?」
02:10 ぇねねん 「大丈夫だからぜっっっったいならないでよ!!!夏樹さんもだからね!!!」
02:11 ぇねねん 「ならないよ、大丈夫」
02:13 らんまな 「明日香が着いているから大丈夫だろう。自分の子供の事をもっと信じてやれねぇのか、てめぇは」
02:13 らんまな 「えぇ、ちゃんと私が見ています。心配しないでください、羅徳さん」
02:16 ぇねねん 「……なーんか、喧嘩売られたか??まあいいか、凛月、男湯覗こうとすんなよ」
02:16 ぇねねん 「し、しませんけどーーーー?!?!?!なにお母さんもあたしに喧嘩売ってる?????」
02:16 らんまな 「はいはい、車の中で喧嘩しないでくれよ??」
02:17 らんまな 「凛月、前にやりかけてたって聞いたけど……修学旅行だっけ?」
02:19 ぇねねん 「ち、中学に、未遂、してる、けど!!あれは!男子が女湯覗く作戦みたいなの立ててるからいっそ女が男湯覗けばどれだけヤバいこと企ててるのかってのを知らしめるためでね!!!!!!」
02:20 らんまな 「……覗いたの?」
02:21 ぇねねん 「覗いてません!!!!!!!!!」
02:26 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:27 らんまな 「あ、覗いてなかったんだ。てっきり覗いたのかと……」
02:27 ぇねねん 「未遂だってば!!!!!!!」
02:28 らんまな 「まーまー……ほら、着いたぜー」
02:28 らんまな 駐車する
14:04 ぇねねん つい最近出来たということもあり客が多く、大盛況だ。
のんびりと湯を楽しむ人々で『三須歌の湯 神祥福』はいっぱいだ。
探索者たちはそれぞれ車から下り、靴を脱いでロッカーに靴を入れることになるだろう。
14:05 ぇねねん 受付カウンターへ向かえば、従業員は誰もかれも美しい顔立ちをしている。
14:05 ぇねねん ここで皐月、幸運ロール
14:05 らんまな 麗華か……
14:06 らんまな 1d100
14:06 CoCダイスボット 1d100 → 94.
14:06 らんまな だめです
14:06 ぇねねん なんでっ?!?!
14:08 ぇねねん 「いらっしゃいませ、『三須歌の湯 神祥福』へようこそ。下駄箱のカギをお預かりいたしまってなんでいるのっ?!」
14:08 ぇねねん 皐月は目の前の人物に強い殺意を抱きました
14:09 らんまな 「アンタは……!」下駄箱の鍵を手の中で持ち変えて握りしめながら麗華の方へ
14:10 ぇねねん 「ハイハイ落ち着け」羅徳が羽交い締めにする
14:10 らんまな 「っ何すんだよ、離せ羅徳」じたばた
14:10 らんまな 「……こいつは何をしているんだ」麗華に鍵を渡す
14:11 ぇねねん 「いや、気にすんな……持病、だな…………子供のいる前で何しようとしてんだ??」
14:12 らんまな 「…………すん、ません……」
14:12 らんまな 「……なにしてんの、父さん……というか、麗華さんですよね?この前は本当にありがとうございました……!」うんざり顔で鍵渡す
14:14 ぇねねん 「あ、お、俺も、この間は、ありがとうございました……!」鍵渡してペコペコ
14:15 ぇねねん 「お父さんもこの人苦手なんだ!一緒だね!……あたしはなんて言うか……その……こう……あれ、で……」手をこねこね
14:16 らんまな 「同族嫌悪、ね」
14:16 ぇねねん 「だから同じじゃないんだってば!!!!!!」
14:17 らんまな 「なるほどな……オレは……まぁ……(?)」
14:18 ぇねねん 「ただの地雷だよな。子供姿なら平気なのにな」
14:19 らんまな 「そうなんだよな……なぁんで麗華状態だと毎度こうなるんだか……」
14:20 ぇねねん 「殺意を引き受けたからなんだけど……まあいいや、残りの鍵もちょーだい」
14:21 らんまな 明日香が全員分集めて渡すかな
14:21 ぇねねん いい子
14:23 ぇねねん では麗華がそれぞれにロッカーの鍵を渡します
14:24 らんまな どうも、とかありがとうございます、とか言いながら受け取る
14:24 ぇねねん さ 藍 は 紫
ら 橙 あ 緑
な 黒 り 青
あ 赤 ひ 黄
14:25 ぇねねん 「あすかいいなー!あたし緑がよかったー!」
14:25 らんまな 「あら、なら交換する?」
14:26 ぇねねん 「いいの?!」
14:26 らんまな 渡す
14:27 ぇねねん 「やったー!!はいあたしの!」交換
14:27 らんまな 「えぇ」貰う
14:29 ぇねねん 「うーん、可愛いから許す!ってことで他はあんまり交換しないでね!……管理めんどくさいから」
14:29 らんまな 「台帳で管理しているのかしら……すみません」
14:30 ぇねねん 「んーん、それはみんな用のお守りだから……なーんてね」
14:30 ぇねねん 1d300で鍵の番号を決めます
14:31 らんまな はーち
14:31 らんまな い
14:31 らんまな 1d100
14:31 CoCダイスボット 1d100 → 28.
14:31 らんまな 1d300
14:31 CoCダイスボット 1d300 → 129.
14:31 ぇねねん 1d300
14:31 CoCダイスボット 1d300 → 56.
14:31 ぇねねん 1d300
14:31 CoCダイスボット 1d300 → 215.
14:32 らんまな 1d300
14:32 CoCダイスボット 1d300 → 87.
14:32 らんまな 1d100
14:32 CoCダイスボット 1d100 → 14.
14:32 らんまな 1d300
14:32 CoCダイスボット 1d300 → 169.
14:32 らんまな 1d300
14:32 CoCダイスボット 1d300 → 285.
14:32 ぇねねん 1d300
14:32 CoCダイスボット 1d300 → 71.
14:32 ぇねねん 1d300
14:33 CoCダイスボット 1d300 → 238.
14:34 ぇねねん さ 129 は 169
ら 56 あ 285
な 215 り 71
あ 87 ひ 283
14:36 ぇねねん 「無くさないように気をつけてね。良かったら温泉浴衣使う?紺の羽織もあるよ!』
14:37 らんまな 「貰っておこう」
14:38 ぇねねん 一人一つずつ配ったということで
14:39 らんまな はーい
14:39 ぇねねん 「まずは当館自慢の大浴場をお楽しみください!あと、今日は館内にてちょっとしたお祭りもやっておりますので、お時間がありましたらどうぞ!なんてね、ちゃんとやってるんだから」(*`・ω・´)
14:40 ぇねねん 「……なぁんでいっつも危険に飛び込んでくるんだか……」ぶつぶつ
14:41 らんまな 「麗華さんは色んなところで働いているのね。いい事だわ」
14:41 ぇねねん 「日雇いが殆どだけどね!」
14:42 らんまな 「それでも何もせず家で堕落するよりはいい事でしょう?一番はちゃんと就職することだけれど」
14:44 ぇねねん 「本職はあるから大丈夫だよ!アスカちゃんはいい子だねぇ〜」
14:45 らんまな 「それなら良かったわ」
14:45 ぇねねん 「うわ……アイツ祖父みたいな目してる気がする」
14:45 らんまな 「あぁ、あの人……まぁしょうがないんじゃないか?」
14:47 ぇねねん 「……だな……よし、風呂行くぞ風呂」
14:49 らんまな 「早速か。部屋に荷物を置くくらいはしねぇのか」
14:50 ぇねねん 「んあ、忘れてた……んじゃ荷物置いてさっさと風呂」
14:51 らんまな 「じゃあ凛月も明日香も気をつけてね」
14:52 らんまな 「えぇ、ありがとう。いってきます、お父様」
14:54 ぇねねん 「行ってきまぁす!お父さんとはづも楽しむんだよ!いい!」
14:55 らんまな 「あぁ。」
14:55 らんまな 「おー、いってら。ちゃんと明日香ちゃんといるんだぞ」
14:56 ぇねねん 「はーい!」
14:56 ぇねねん 「ホントこいつらこっちは無視だよな……」
14:56 ぇねねん 「……だね……はは……」
14:58 らんまな 「まぁ、俺は母さんと一緒に行けるから……ね?」
15:00 ぇねねん 「……うー……葉月は優しいよなーー……」手を伸ばして撫でてやる
15:01 らんまな 内心やったー♡って大人しく撫でられてる
15:03 ぇねねん 「はづ兄ちゃんもいつも通りだなぁ……」
15:05 らんまな 「日々樹くんはどうなんだ?」
15:07 ぇねねん 「俺、ですか?……母様と一緒に入れるのはもちろん嬉しいし……父様ともう少し仲良くなれたらいいな……とか……思って、ます……」
15:08 らんまな 「日々樹くんはいい子だな……」
15:08 らんまな 「……当然だろう、俺と夏樹の子だ」
15:10 ぇねねん 「その偉そうなのがビビらせてんじゃねぇのか?」
15:11 らんまな 「貴様がそれを言えたことか?」
15:12 ぇねねん 「別に俺はビビられてねぇけどな??」
15:13 らんまな 「だがそちらは随分と嫌われているようだな?どう育てたらそうなるんだか、是非聞いてみたいものだな」
15:15 ぇねねん 「しっかり愛情注いでますがー???実際葉月はこんなに甘えてくれるしな??」
15:16 らんまな (横で母さん……ってときめいてる葉月)
15:17 ぇねねん 「いやいやそんな喜んでないで止めないと……!」あわあわ
15:17 ぇねねん やっぱり相性悪いなぁって見守ってる夏樹
15:18 らんまな 「まぁ、いつもの事だし大丈夫でしょ。ほら、そろそろ行くぜーお二人さん」
15:27 ぇねねん 「あ、おーう、行くか」葉月と夏樹を引っ張ってく
15:27 ぇねねん 「と、父様、俺達も……行きませんか?」
15:28 らんまな 「……あぁ」
15:30 ぇねねん 「……羅徳兄ちゃん、狙ったでしょ……後ろの2人」
15:30 ぇねねん 「……さぁな」
15:30 らんまな 「せっかくの機会なんだし、どうにかなるといいですね?」にやにや
15:34 ぇねねん 「だね」
15:34 ぇねねん 部屋の描写は一切ないので脱衣所に移動していいかな
15:34 らんまな いいとも
15:34 ぇねねん 女性と男性で楽しめる温泉のタイプが違っており、「幻夢の湯」が本日は男性の湯になっているようだ。
入ってすぐの大浴場の奥の道を進めば、その先は幾つもの小部屋で区切られており、様々な温泉を楽しめる。
15:37 らんまな 「結構色々あるみたいだな」
15:40 ぇねねん 「凛月達には悪いが、ラッキーってことだな。幻夢の湯、なぁ」
15:40 ぇねねん 「……なんか嫌な予感がしないでもない……」
15:42 らんまな 「麗華もいたし、余計なぁ……何も起こらないといいんすけど」
15:42 らんまな 「……明日香達の方に何かある方が不味いだろう。あっちは2人だ」
15:44 ぇねねん 「幻夢の湯が……嫌な予感、する……で、合ってますか母様」
15:44 ぇねねん 「……うん、だから2人は大丈夫だと思うん……だけど……」
15:46 らんまな 「そうか。……2人がそう言うなら問題ねぇな。離れないようにしておこう」
15:48 ぇねねん 「そーだな、この勘は信頼できる」
15:48 らんまな 「そういうもんかねぇ……ま、今更疑ったりしないけどな」
15:49 ぇねねん 「……信頼されすぎるとプレッシャーが……」
15:51 ぇねねん 清潔で明るい脱衣所で、奥にはずらりと化粧台が並べられている。
タオルが2種類積まれており、ここから一枚ずつとってバスタオルや身体を洗うためのものとして使うようだ。
15:51 ぇねねん ロッカーは【1-100】【100-200】【200-300】で探すことになる。
服を脱いでタオルを身につけ、中にはいることになるだろう。
15:52 ぇねねん 羅徳とアッシュ、皐月と葉月、夏樹と日々樹が一緒ってことだね
15:52 ぇねねん なんということでしょう(爆笑)
15:52 らんまな 日々樹しか幸せになれない
15:52 らんまな 面白……………
15:53 ぇねねん ここでRPするなら羅徳とアッシュの組み合わせしかないのが草生える
15:54 らんまな 己と己だからな…………
15:55 ぇねねん 夏樹と日々樹は仲良く喋りながら平和に出来るよ
15:55 ぇねねん 頑張ってね、うん頑張るって話してる
15:55 らんまな 皐月と葉月はそんなに喋らないけど普通に大丈夫
15:56 ぇねねん さて、問題の2人
16:10 ぇねねん 一切喋らずに居たということで
16:11 ぇねねん 大浴場は非常に広く、内湯が三つとサウナがある。
真ん中に円形の浴槽。温度は四十二度ほどに保たれており、天然温泉をウリにしているのもあって気持ちが良さそうだ。
奥にはジャグジータイプのものや、回遊タイプのものがある。水風呂もあり、その横にはサウナが。
身体を洗うためのブースも広くずらりと並んでいる。
夜もそこそこというのに、利用している男性客の数は多い。
16:11 ぇねねん 目星できる
16:22 らんまな 皐月からだな
16:22 らんまな 1d100
16:22 CoCダイスボット 1d100 → 27.
16:23 ぇねねん 1d100
16:23 CoCダイスボット 1d100 → 14.
16:23 ぇねねん 1d100
16:23 CoCダイスボット 1d100 → 75.
16:23 らんまな 1d100
16:23 CoCダイスボット 1d100 → 91.
16:24 らんまな 1d100
16:24 CoCダイスボット 1d100 → 60.
16:24 ぇねねん 1d100
16:24 CoCダイスボット 1d100 → 66.
16:25 らんまな ファブレ夫婦の敗北
16:25 ぇねねん 成功者は大浴場の真ん中には像がたっていることに気づく
神話の生物を模しているのか、上半身は若々しい男性下半身は動物だ。
それが雄々しく立ちあがり、乳白色のガラスの玉を掲げている。
16:26 ぇねねん 失敗したファブレ夫婦はやけに他の客の視線が気になります。ジロジロと見られているような気がする
16:26 らんまな 慣れてるな
16:27 ぇねねん 「……なんか、電車乗ってる時みたいな視線が…………」
16:28 らんまな 「まぁ仕方ないだろう。」
16:29 ぇねねん 「……そんなに俺、女っぽいかなぁ……」
16:30 らんまな 「俺も髪は長い。気にするな」
16:30 ぇねねん 「…………ありがとう」
16:33 らんまな 動物がなにかはわかる?
16:35 ぇねねん アイデアか……知識半分とか……?
16:36 らんまな 皐月なら動物にもよるけどちちきそのまんまで行けたりしません?
16:37 ぇねねん 知識と言うよりアイデアの方がしっくりくるかな……皐月なら
16:37 らんまな ほむ
16:37 らんまな じゃあ振ります
16:37 らんまな 1d100
16:37 CoCダイスボット 1d100 → 100.
16:37 らんまな ???
16:37 ぇねねん は????????
16:38 ぇねねん ファンブルめんどくさいので滑って転んで羅徳にどしゃっとラッキースケベ
16:39 らんまな 「あだっ!?」
16:39 ぇねねん 「ぐえっ?!?!……お、お前……なぁ……!」
16:39 らんまな 「わ、わり……」
16:41 ぇねねん 「早くどけ!てかお前がすっ転んでどうすんだ!」
16:42 らんまな ラッキースケベは
16:42 ぇねねん 胸に手、モミモミ
16:43 らんまな 「お、おぉ」立ち上がろうとして突起をぐりぃ
16:44 ぇねねん 「ひぁっ……あ、ああああああ何してんだああああ!!」蹴り上げ
16:44 らんまな 「ぅおあぁっ!?わりぃ!!」蹴られて立ち上がる
16:44 らんまな 「何してるの、父さん……」ジト目
16:46 ぇねねん 「しんっじらんねぇ…………」
16:47 らんまな 「すんません…………とりあえず、洗ってどこか入るか……」
16:50 ぇねねん 「ばーかばーか」
16:50 らんまな 「40にもなってそれかよ……」
16:50 ぇねねん 「変態に言われたくねぇ」
16:50 らんまな 「変態じゃないですけど!?」
16:51 ぇねねん 「こんな所で……」むっす
16:52 ぇねねん 「は、はづ兄ちゃん!一緒に、回ろ……?」って葉月を二人から距離取らせようとしてみる
16:53 らんまな 「うん、行こう。」
16:58 ぇねねん 「やった……!じゃ、じゃあ、母様、父様、回ってきます。羅徳さん、皐月さん、はづ兄ちゃんお借りします!」ぺこぺこして手を引いてく
17:00 らんまな 「あぁ、気をつけて行ってこい。俺達も行くぞ、夏樹」
17:01 ぇねねん 「あ、うん、いってらっしゃい日々樹」
17:02 らんまな 「日々くん、あの真ん中の所行ってみようよ」
17:11 ぇねねん 「……うん!」
17:12 ぇねねん 「日々樹に助けられた訳だが…………お前はどうすんだ……?」
17:12 らんまな 「……頭洗うから許してくれ、とかは?」
17:12 ぇねねん 「よし、許す」
17:13 らんまな 「許された?? んじゃあそこ座ってくれ」シャワーのとこ指す
17:14 ぇねねん 「んだよ、許さなくてもよかったのか?」大人しく座る
17:15 らんまな 「いやいや……ほら、シャワーかけるぜ」
17:16 ぇねねん 「ん」
17:16 らんまな かけてシャンプー出してわしゃー
17:18 ぇねねん 「久しぶりだよな、こーいうの」
17:18 らんまな 「だな。お加減どうですか、って?」
17:18 ぇねねん 「ん、丁度いいな」
17:20 らんまな 「そうかい」
17:20 らんまな とか話しながら頭洗って流す
17:21 ぇねねん こんな感じで仲直りでどうでしょう
17:21 らんまな いいと思います
17:21 ぇねねん 他の組み合わせもやる?
17:21 らんまな やる?
17:22 ぇねねん アシュ夏とひびはづと、あすりつも一応いける
17:23 らんまな アシュ夏ジャグジー、あすりつ回遊かな……などと思っていた
17:23 らんまな 「あそこなら人が少ないな」ってジャグジーの方に
17:24 ぇねねん 「気持ちよさそう」ついて行く
17:25 らんまな 「……中々こういう時間が取れねぇな。もう少し、子供と交流した方がいいんだろうが……」
17:27 ぇねねん 「しょうがないよ。……俺は、頑張ってること、ちゃんと知ってるから……」優しく微笑む
17:31 らんまな 「あぁ……いつもすまないな。またスケジュールを調整しようとは思っているんだが……夕飯を共にする機会を増やすのと、こうして出かける機会を増やすのでは、夏樹はどちらがいいと思う?」
17:35 ぇねねん 「両方、って言いたいけど……二人の時間も少し欲しいから……お出かけ、とか……どうかな?今日みたいに8人でも、勿論4人でも」
17:36 らんまな 「…………そうだな、休みを増やすようにしよう。多少は仕事と絡めても問題ないだろう。……今回のように、な」
17:39 ぇねねん 「うん…………何も起きなければいいんだけど……」
17:41 らんまな 「あぁ……一応1人にはなっていないが、心配だな」
17:42 ぇねねん 「そうだね……」
17:43 らんまな ひびはづ
17:43 らんまな 「はー……気持ちいいね……」
17:44 ぇねねん 「ね、気持ちいい……」
17:44 らんまな 「この次、サウナも行ってみようよ」
17:49 ぇねねん 「うん!サウナは初めてかも」
17:50 らんまな 「あぁ、日々くんのとこってあまりこういうとことか行かなそうだよね」
17:51 ぇねねん 「だからね…………葉月とまわれて嬉しいな、なんて……」最後照れる
17:52 らんまな 「そ、っか……俺もだよ。」
17:52 ぇねねん 「えへへ、よかった」
17:53 らんまな 「……サウナで我慢大会とかしてみる?2人だけど」
17:56 ぇねねん 「我慢大会……で、できるかな……」
17:58 らんまな 「何回か水風呂も行って慣れてからにしようよ」
17:59 ぇねねん 「うん、わかった」
18:00 らんまな 日々くんの方が強くあれ
18:01 ぇねねん 何回か入って呼吸的なのが慣れれば絶対いける
18:02 らんまな だよな
18:02 らんまな 葉月が俺の方が来たことあるんだから……って意地張ってダウンしろ
18:03 ぇねねん 抱えて水風呂にドボン?
18:03 らんまな っょぃ
18:03 ぇねねん その我慢大会は親共も見てて笑ってたらいいな()
18:04 らんまな かわいい
18:05 らんまな 市井家がわろてるな
18:08 ぇねねん 絶対笑ってる
18:10 らんまな あーあーあー……(水風呂ドボンを見ている)
18:12 ぇねねん 楽しそうに見てるよ絶対
18:13 らんまな ね
18:18 ぇねねん あすりつ
18:19 ぇねねん 「いいお風呂男に取られたのなんか悔しい!」じたばた
18:21 らんまな 「残念ね……まぁ、それでもいい所には変わりないのだから楽しみましょう?」
18:23 ぇねねん 「ん!あすかと一緒だから許す!入ろ入ろ!」
18:23 らんまな 「えぇ。どこにいく?」
18:24 ぇねねん 「あ、でも先に洗ってからね!こっちこっち」
18:24 らんまな 「先に……決まっているのかしら」
18:25 ぇねねん 「そうそう、ちゃんと体の汚れを落としてからじゃないとねー、みんな入るから!」
18:25 らんまな 「なるほど……それもそうね」
18:28 ぇねねん 「頭洗ってあげよっか?それとも身体?」
18:29 らんまな 「あら、いいの?」
18:30 ぇねねん 「もっちろん!後であたしも洗ってね!」
18:30 らんまな 「それは……初めてね。頑張るは」
18:30 らんまな わわわわわわ
18:33 ぇねねん 「やったねー!」
18:34 ぇねねん 身体洗ってあげながら「ほんと大きいよねぇ…………」って揉み出す凛月はいるよ
18:40 らんまな 「もう……怒るわよ」
18:47 ぇねねん 「だって羨ましいんだもん」
19:09 らんまな 「邪魔な時もあるわよ」
19:09 ぇねねん 「それでも羨ましいの!……だってほら……」自分の胸見てしょんぼり
19:09 らんまな 「凛月だってかわいいじゃない……」
19:10 ぇねねん 「可愛いも嬉しいけどさーお胸はステータスだと思うの……」
19:14 らんまな 「そうかしら……」
19:17 ぇねねん 「そなの!!」
19:19 らんまな 「一度胸を潰してみようかしら……と、次は私が洗う番ね」
19:20 ぇねねん 「それはそれで勿体ないからだめー」座る
19:20 らんまな 「そう……えっと、上手く出来てなかったら言ってちょうだい」おそるおそる洗い始める
19:24 ぇねねん 「だーいじょうぶ大丈夫!あたしをキレイにすると思ってやればいいの!」
23:03 らんまな 「え、えぇ……」おそるおそる柔らかタッチで
23:04 ぇねねん 「ひゃぁっ、んもーくすぐったーいw」
23:04 らんまな 「えっ、ご、ごめんなさい……これくらいかしら……」
23:04 らんまな 程よく
23:05 ぇねねん 「そうそう!そんな感じ!」
23:06 らんまな 「わかったわ」そのまま洗う
23:08 ぇねねん 「ふぃ〜きもちーね」
23:12 らんまな 「よかったわ……さて、行きましょうか」
23:13 ぇねねん 「うん!」
23:14 らんまな 「どこから行けばいいかしら……凛月はどこがいい?」
23:15 ぇねねん 「炭酸とかなーい?結構気持ちいいよ」
23:16 らんまな 「炭酸……?どこかしら」
23:16 ぇねねん 「あ、あれあれ!あれ入ろ!」手を引いてく
23:19 らんまな 「滑らないようにね」引かれてく
23:19 ぇねねん 「だーいじょうぶ大丈夫!」
23:20 らんまな 入るぞぅ
23:21 ぇねねん てことで全員暫くゆっくり浸かりました
23:21 らんまな \オレハココダヨ/
水風呂
23:22 ぇねねん 普通の湯船に戻ってるでしょwwwwww
23:22 ぇねねん 全員が湯船に浸かっていると、途端グラグラと揺れ始める。
23:22 ぇねねん DEX×5を全員
23:23 らんまな 70
23:23 らんまな 1d100
23:24 らんまな 34
23:24 ぇねねん 羅徳55
23:24 ぇねねん 1d100
23:24 ぇねねん 23
23:25 ぇねねん 夏樹60
23:25 ぇねねん 1d100
23:25 ぇねねん 56
23:26 らんまな 45
23:26 らんまな 1d100
23:26 らんまな 59
23:27 らんまな は90
23:27 らんまな 1d100
23:27 らんまな 19
23:28 らんまな あ45
23:28 らんまな 1d100
23:28 らんまな 35
23:29 ぇねねん 凛月65
23:29 ぇねねん 1d100
23:29 ぇねねん 2
23:29 ぇねねん 日々樹45
23:29 ぇねねん 1d100
23:30 ぇねねん 13
23:31 ぇねねん 失敗したら滑って転んでアイタタ……《ダメージ-1》
23:32 らんまな 「ぐあっ」
23:33 ぇねねん 「だ、大丈夫……?!」すぐに立ち上がれるように支える
23:33 らんまな 「あ、あぁ……すまない」立ち上がる
23:36 ぇねねん 「それにしても地震なんて……ますます嫌な予感が……」
23:37 らんまな 「あぁ……何も起きていないといいが……」
23:40 ぇねねん 「もうそろそろ上がろうか、少し皆が心配だし」
23:43 らんまな 「そうだな」
23:45 ぇねねん てことで男側は夏樹が声掛けて全員揃って上がるでOK?
23:45 らんまな おけ
23:46 ぇねねん ではあすりつはどうする?
23:46 ぇねねん 凛月がクリティカルするくらいには元気なんだけど()
23:46 らんまな 何か……起きててもいいんじゃない?
23:46 らんまな 父親とおなじこと起こす?
23:47 ぇねねん いいね!!!それは凛月にとってはご褒美だ!!!
23:47 らんまな だからクリティカルかなぁって
23:47 らんまな うーんりっちゃんがおっさん
23:48 ぇねねん 「うひゃあ?!」すってんころりんお胸ガシィッ
23:50 らんまな 「わっ!?だ、大丈夫……?」
23:51 ぇねねん 「うん……だいじょ……わぁお胸」もみもみ
23:52 らんまな 「ひゃっ!?も、もう!」
23:52 ぇねねん 「あすか、かーわい♡」
23:52 らんまな 「凛月……!!」
23:54 ぇねねん 「あたし悪くなーいもん!転んだだけだもーん!」何事も無かったかのようにすんなり立ち上がる
23:54 らんまな 「……そ、その後に揉んだでしょう……!」
23:56 ぇねねん 「なんのことかなー?w」
23:56 らんまな 「もう……」
23:57 ぇねねん 「えへへー」
23:58 らんまな 「お父様達は大丈夫かしら……」
23:58 ぇねねん 「あがってみる?」
23:59 らんまな 「そうね」
2020.05.05 火曜日
00:00 ぇねねん てことであすりつもあがるわけで
00:00 らんまな はいな
00:02 ぇねねん 浴衣に着替えて脱衣場を出ると合流でOK?
00:04 らんまな おけ
00:09 ぇねねん 「待たせちゃった?それとも出たばっか?」凛月が皐月に駆け寄ってぴょんこぴょんこ
00:09 らんまな 「出たばっかだぜ。そっちは大丈夫だったか?」
00:11 ぇねねん 「あたしが地震で転んじゃったけど……柔らかいラッキーが貰えたから無問題!」
00:12 らんまな 「柔らかいラッキー……??」
00:12 らんまな 「凛月!」
00:15 ぇねねん 「え?同性なら許されるでっしょ?」おててワキワキ
00:15 らんまな 「……あー…………」
00:16 ぇねねん 「んなとこで親子発揮してんじゃねぇよ……」
00:17 らんまな 「凛月まで……」
00:17 ぇねねん 「……まで??」
00:22 らんまな 「……父さん、さっき母さんを押し倒してたんだよ」
00:23 ぇねねん 「な、なんっ、な、お、おそろーい????」
00:24 らんまな 「そんなお揃いがあってたまるか」
00:29 ぇねねん 「りっちゃん、情報過多で混乱してない?」
00:29 らんまな 「押し倒してないって、転んだだけですよ!?」
00:31 ぇねねん 「地震が起こる前に何もなかった場所でな」
00:32 らんまな 「滑ったんだよ…………オタクまだ許してないでしょ」
00:32 ぇねねん 「……さあな」
00:33 ぇねねん 「だ、だーいじょうぶ大丈夫!!あたしもよく転ぶし!!!ラッキースケベはラッキーなんだよ!?!」
00:33 ぇねねん 「凛月ちゃんの混乱加速してない?」
00:36 らんまな 「なんなんだ、この家族は……」
00:39 ぇねねん 「げ、元気ってことで……?」
00:40 らんまな 「元気にも程があるだろう……」
00:42 ぇねねん 湯上がり牛乳の販売がある。
首から牛乳のはいった箱を下げた男性がにこやかに微笑んでくる。
「一本いかがですか。湯上がりの牛乳は美味しいですよ」
00:42 ぇねねん 麗華では無い
00:43 ぇねねん 飲めるのは1d4のランダム
00:43 らんまな 「牛乳……な……」アステル関連×牛乳にいい思い出はあまりない人
00:43 らんまな 「ほう、なら全員分貰おう」
00:44 ぇねねん 「毎度ありー」
00:44 らんまな さ
00:44 らんまな 1d4
00:44 らんまな 1
00:46 ぇねねん 羅徳4
00:46 ぇねねん 夏樹4
00:47 らんまな アッシュ2
00:48 らんまな 葉月4
00:48 らんまな 明日香4
00:48 ぇねねん 凛月1
00:48 ぇねねん 日々樹1
00:50 ぇねねん 1:おいしい牛乳 皐月、凛月、日々樹
2:フルーツ牛乳 アッシュ
3:コーヒー牛乳
00:50 ぇねねん おいしい牛乳はHPが+2
00:51 ぇねねん フルーツ牛乳はHP+1
00:51 ぇねねん 両方一時的増減
00:51 らんまな あの
00:51 らんまな 4番は……
00:52 ぇねねん 4:おいしい山羊の乳 HP+3
00:52 らんまな アッ
00:52 ぇねねん この世のものとは思えないほど美味しい。
00:52 らんまな 皐月……
00:52 ぇねねん しかし飲み干すと同時に耳元に甘く生臭い吐息を感じた。(1/1d3)
00:52 ぇねねん 4:おいしい山羊の乳 羅徳、夏樹、葉月、明日香
00:53 ぇねねん なんで4人もいるんだろうね???
00:53 らんまな ほんとね……
00:54 ぇねねん 羅徳88
00:54 ぇねねん 1d100
00:54 ぇねねん 62
00:54 ぇねねん 夏樹76
00:54 ぇねねん 1d100
00:55 ぇねねん 34
00:55 らんまな 葉月49
00:55 らんまな 1d100
00:56 らんまな 48
00:56 らんまな 明日香88
00:56 らんまな 1d100
00:56 らんまな 74
00:59 らんまな 「これは……フルーツ牛乳か?甘ぇ……」
01:00 ぇねねん 「俺は普通においしい牛乳……交換、しますか?」
01:01 らんまな 「!……あぁ、頼む」意識して頑張っていつもより優しく言う
01:02 ぇねねん 「はいっ!」嬉しそう
01:03 らんまな 交換するよ
01:04 ぇねねん ステは特にいいでしょ
01:04 ぇねねん それとも上げたい?
01:04 らんまな いいや
01:09 ぇねねん 「フツーにおいしい牛乳だ!お父さんは?」
01:09 らんまな 「オレのも普通だな。流石にあれはないか……羅徳は?」
01:10 ぇねねん 「……うめぇけど…………なんか覚えのある味、なんだよなぁ…………」
01:11 らんまな 「……え……葉月は?」
01:12 らんまな 「なんか……美味しいけど、気持ち悪…………」
01:14 ぇねねん 「同じのだろーな…………皐月、お前の予想通りだ多分」
01:15 らんまな 「またあれかよ……えーっと、夏樹くんの方は……」
01:16 ぇねねん 「おいしいんですけど……なんか、耳に息が…………明日香は大丈夫?」
01:17 らんまな 「……私も、同じです」
01:18 ぇねねん 「半分変なの飲まされてるってどういうこと?!ってあの牛乳屋さんいなくなってる!!!」
01:21 らんまな 「……この件はここの上に聞いておこう。いや、麗華の方がいいか?」
01:23 ぇねねん 「呼んでやろうか?……でもあいつ日雇いだって言ってたよな……」
01:26 らんまな 「基本的にどこにでもいるし無駄でしょ。……あー、ほんっとこの感じ懐かしいな。摩訶の里みたいじゃないか?」
01:29 ぇねねん 「……あー、あれな、懐かしい…………いや、それよりも……前に……なんか……」
01:29 らんまな 「……有栖のとこか?」
01:29 ぇねねん 「いや、それよりも前…………思い出せねぇ……」
01:30 らんまな 「どれだ……」
01:34 ぇねねん 「お前とは行ってねぇ気がする……知らなくても問題ねぇよ……」
01:37 らんまな 「なるほど……まぁ色々あったしなぁ……」
01:39 ぇねねん 「…………嫌なもん、見そうな気がする……そんときは任せたからな……」
01:39 らんまな 「…………あぁ、任せてくれ」
01:40 ぇねねん 「何話してんの??」
01:41 らんまな 「あー、なんか昔似たようなことがあったってだけだよ」
01:42 ぇねねん 「あったの?!」
01:42 らんまな 「まぁ色々あったからなぁ」
01:44 ぇねねん 「……今度ちゃーんと話聞かせてよ!」
01:46 らんまな 「気が向いたらな」
01:47 ぇねねん 「んもー!」
01:49 らんまな 「……母さんにもあったの?」
01:51 ぇねねん 「あったな……あん時から……バス事故とかビルの教団壊滅とか……変なもんでロデオした事もあったな」
01:52 らんまな 「…………探偵って大変なんだね……」
01:54 ぇねねん 「そーだな……探偵だからって感じもしねぇけど…………笑ってはいけない空間だけは許せねぇ……」
01:54 らんまな 「年末……??」
01:57 ぇねねん 「別に年末でもなかった」
01:57 らんまな 「えっ、どういう事?」
01:59 ぇねねん 「……俺も知らねぇ……」
02:04 らんまな 「……あのカブトムシの時とか、カフェの時みたいなものなのかな……」
02:05 ぇねねん 「……お前も既に経験済みなんだよな……これから増えるかも知んねぇけど……まあ、頑張れよ」
02:05 らんまな 「え、嘘でしょ……?」
02:07 ぇねねん 「……嘘になったらいいな」
02:10 らんまな 「……せめて、1人じゃないといいなぁ」
02:11 ぇねねん 「まぁ、何が起こっても結局なんとかなるからな」
02:11 らんまな 「この記憶……みたいに?」
02:11 ぇねねん 「そういう事だ」
02:12 らんまな 「だといいなぁ……」
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