星と君の偽り
01:30 らんまな 星と君の偽り
01:30 らんまな 始めてもよろしいかな?
01:31 ぇねねん いあー
01:31 らんまな いあー
01:32 らんまな 夢の中であなたは誰かに話しかけられている。遠くから呼びかけるような声だ。とぎれとぎれにけれど懸命にあなたに呼びかける。
01:34 らんまな 「彼らを助けてくれ。君にしかできないことだ。」
01:34 らんまな 「私の大切な人と、君の大切な人。」
01:34 らんまな 「きっと世界は忘れてしまうだろう。君もだ。」
01:34 らんまな 「私を呼んでくれ、すぐに駆けつけるから。」
01:35 らんまな 朝目覚めて、徐々に思考がはっきりする頃には忘れ始めている。
01:35 らんまな 映画か何かのセリフだろうか。繰り返し同じ夢を見たことでようやく何を言われたのか頭に残るようになった。
01:35 らんまな 他愛もない夢だがこう何度も見ると何か意味があるように思えてくる。
01:36 らんまな 貴方は学校帰りに、葉月に誘われて街を歩いているだろう。
01:37 らんまな 時間は日の少し傾いた頃だ。町の人通りはまあこんなものだろうという具合で、だれもが何らかの目的をもって歩を進めている。
01:37 らんまな 他愛もない話をしながら歩いていた中で、葉月がふと問いかけてくる
01:38 らんまな 「そういえば、日々くんはあのニュース見た?」
01:38 らんまな と。
01:38 らんまな 知識orオカルトでどうぞ
01:38 ぇねねん ちちき65
01:38 ぇねねん 1d100
01:39 ぇねねん 94
01:39 ぇねねん 「……どのニュース?」
01:40 らんまな 「あぁ、見てないか。なんか太陽系の近くに新しい天体が突然現れたんだって。」
01:42 ぇねねん 「へぇ、初めて知ったよ。興味あるなぁ」
01:43 らんまな 「日々くん、こういうの好きなの?といっても、その天体は観測されてすぐに消えた?らしいけどね。消えるまではすごい速度で地球に向かってたらしくて、あわや地球滅亡の危機、なんて騒がれかけてたみたいだよ。」
01:46 ぇねねん 「好きというか……やっぱ宇宙とか不思議とかは少し興味があってさ。……そんなにさわいでたんだね」
01:48 らんまな 「へぇ……騒いでたというか、有名になって大騒ぎになる前に消えちゃったみたいだね」
01:50 ぇねねん 気になるから調べてみたりとかできる?
01:50 らんまな ほむ
01:50 らんまな いいよ
01:51 らんまな 幸運で
01:51 ぇねねん らっくち50
01:51 ぇねねん 1d100
01:52 ぇねねん 87
01:52 ぇねねん もしかしてこの子……ポンコツ?
01:52 らんまな 血かな?
01:52 ぇねねん 「うーん……出てこないや」上手く調べられなくてしょぼん
01:53 らんまな 「まぁ、結構すぐ収束したからね」
01:53 ぇねねん 「そっか」
01:53 らんまな なんて話していると、チラシ配りの元気な声が聞こえてくる
01:54 らんまな 「よろしくお願いします!」と声をはりあげながら、少し先で30代位の男性がチラシを配っているようだ。歩いてくる貴方達たちに目をとめた男性はさわやかな笑顔で話しかける。
01:54 らんまな 「お兄さん達!キャンプとか興味ありません?」
01:58 ぇねねん 「……キャンプ……したことない……」
01:59 らんまな 「へぇ、したことないんですか!今度オープンするオートキャンプ場の宣伝中なんです。高台で夜景が綺麗なんですよ」
02:00 らんまな チラシをどうぞ、と男性は差し出してくるね
02:02 ぇねねん 「……オートキャンプ……?」断れないタイプだと思うので受け取ります
02:03 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:04 らんまな 「車にテントとか積んでって行くキャンプだよ。……キャンプか、昔行ったっきりだなぁ……」
02:04 らんまな チラシは見る?
02:06 ぇねねん 「車……ってなるとどうやってもうちじゃ可能性ないなぁ……」
02:06 ぇねねん 見るよ
02:06 らんまな 夜景と星空を眺める家族のイラストが入ったチラシだ。オープン日は今から数週間後になっていて、ここからそう遠くない場所にあることが分かる。
02:07 らんまな 「……じゃあ、俺が免許取ったら行く?2人でも、4人でも」
02:07 ぇねねん 「えっ?!……あ、い、行く!!」
02:08 らんまな チラシを渡し、2人の会話を見守った男性は、あなた達への宣伝は終わったとばかりに次なるターゲットへさわやかな笑顔を振りまいているようだ。どちらからともなくあなた達はまた歩き出すだろう。
02:08 らんまな 「お、言ったね?これは頑張らないとね」
02:08 らんまな って笑ってるよ
02:10 ぇねねん 「うん!行く、絶対!一緒に!」
02:11 らんまな 「ははっ、楽しみだな……まずは俺の免許だけど。」
02:11 らんまな さて
02:11 らんまな 目星を振ってください
02:12 ぇねねん 目星80
02:12 ぇねねん 1d100
02:13 ぇねねん 17
02:13 ぇねねん 突然の低さ
02:13 らんまな ガチ勢か?
02:13 ぇねねん えっ
02:13 らんまな 目星の
02:14 らんまな 往来の中に小学生くらいの少女が立ち止まりこちらをみていることに気が付く。
02:14 らんまな 見覚えはない
02:14 ぇねねん 立ち止まって見つめ返してキョトンかな
02:15 らんまな アイデアもどうぞ
02:15 ぇねねん アイデア65
02:15 ぇねねん 1d100
02:15 ぇねねん 3
02:16 ぇねねん だから下がり方が急
02:16 らんまな ?????
02:17 らんまな その子供は自分たちを、というより葉月を見ているのだと分かる。
02:17 らんまな 正確に言うなら、自分のことなど眼中になく、ただ葉月にしか意識を向けていないだろう、と
02:20 ぇねねん 「……あの子……はづ兄ちゃんの知ってる子?」って聞く
02:23 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:24 らんまな 「いや、知らないな……迷子かな? 」
02:30 ぇねねん 「かな?……君、どうしたの?迷子?」って話しかけるよ
02:33 らんまな 「こんにちは。はじめまして。」
02:33 らんまな 「実際会うのはこれが初めてだけど、符号は送ってあったよね?」
02:33 らんまな 「まだ時間じゃないけど、準備はヒツヨーだよ。」
02:34 らんまな 「ま、貴方が何かしなきゃいけないんじゃないけど、信じてもらえなきゃダメだからね。」
02:35 らんまな 「じゃあね。また来る!」
02:35 らんまな 子供は一方的に話し、どこかへさっていってしまった
02:40 ぇねねん 「…………なんだったんだろ」
02:41 らんまな 「…………さぁ。そういうお年頃なんじゃないかな」
02:42 ぇねねん 「なんか、りっちゃんに少し雰囲気似てなかった?」
02:42 らんまな 「あー……昔なら特にね」
02:43 ぇねねん 「だよね!」
02:44 らんまな 子供はすでにこの場を去ってしまったし、あなた達も雑談しながら本来の目的の場所へと向かうことだろう。
02:45 らんまな 数週間後に飛ぶよ
02:45 ぇねねん いえっさ
02:45 らんまな 数週間前の小さな出来事などすっかり忘れてしまった頃、あなたは朝いつも通りに目を覚まし、学校へと向かった。
02:46 らんまな その道中あなたは何を考えるだろうか。今日の授業や部活について?お昼ご飯はなんだろうか?帰ったら何をしようか?
そういえば何か忘れているような気がする。
02:48 らんまな そんなことを考えつつ授業を終え、部活へ向かうあなたは、最近退部した人の置いていったものを片付けるんだったな、と思いいたる。
02:49 らんまな 印象の薄い人で良く思い出せないのだが、ずいぶんと慌ただしく辞め、転校していったのでしわ寄せがきていた。自分たちも使うはずの楽譜がもう持ち主のいないロッカーに置かれていたはずだ。
02:52 らんまな 持ち主のないロッカーを調べられるよ
02:52 ぇねねん 調べるー
02:54 らんまな ロッカーはきれいに整理されており、現在使用する人間がいないことが見て取れる。中には数枚の楽譜とノート型PC、そして備え付けの引き出しがある。
02:55 ぇねねん 順番に調べるのかな
02:55 ぇねねん 楽譜から?
02:56 らんまな はいよ
02:57 らんまな 貴方が受け取る手筈の数枚の手書きの楽譜。慌てて作ったのか、線がところどころ汚く、紙にシワもある
02:57 らんまな 目星どうぞ
02:58 ぇねねん めぼほ80
02:58 ぇねねん 1d100
02:59 ぇねねん 10
03:01 らんまな 楽譜の最後の1枚に「ごめんね、後のことはよろしく」と書いてある
03:01 らんまな アイデアどうぞ
03:02 ぇねねん アイデア65
03:02 ぇねねん 1d100
03:02 ぇねねん 46
03:04 らんまな きれいに片付いたロッカーと、そこに入っていた楽譜に強烈な違和感を覚える。ここを使っていたのは一体誰だっただろうか。いつ居なくなったのだろうか。この楽譜を作ったのもその人のはずなのに。強い違和感を感じるが何も思い出せない。SANC(1/1d2)
03:05 ぇねねん 初期SAN値50
03:05 ぇねねん 1d100
03:06 ぇねねん 97????
03:06 らんまな ??????
03:06 らんまな 1d2どうぞ
03:07 ぇねねん 1d2
03:07 ぇねねん 1
03:07 ぇねねん メンタル弱いような強いような……
03:07 らんまな 不思議だ……
03:08 らんまな あとはPCと引き出しだよ
03:09 ぇねねん PC
03:10 らんまな 当人が曲を作るのに使っていたであろうノートPC。上にコードが束ねて置かれている
03:11 ぇねねん パソコン置いてくなんて……って付けて確認してみようあ
03:11 ぇねねん あ??????????
03:11 らんまな 落ち着いてー
03:11 らんまな 金にもどそうね
03:11 ぇねねん はい
03:12 らんまな 電源を入れると起動する。ロックはかかっていないようだ。デスクトップには作曲に必要なアプリや楽譜のファイルなどが整理され置かれている。
03:13 ぇねねん 特に何も無い?
03:13 らんまな 何か調べたいことがあるなら宣言、ないならコンピューター+20で振れるよ
03:17 ぇねねん コンピューター初期値
03:17 ぇねねん 1d100
03:17 CoCダイスボット 1d100 → 20.
03:17 らんまな ぴったて
03:17 ぇねねん 足りちゃったwww
03:17 らんまな プラス分たっぷり使うじゃん
03:17 ぇねねん 有難く使ってく
03:18 らんまな 手書きの楽譜と同じ譜面のファイルが見つかる。ロッカーに入っていた楽譜はこれの書き写しのようだ。最終更新は昨日の日付だと分かる。ここを使っていた人が辞めていった日付はわからないが、少なくとも昨日ではなかったはずだ。
03:22 ぇねねん 疑問に思いながらも特に他にないなら閉じて片付けて他のもの見るよ
03:23 らんまな 引き出しあるよ
03:26 ぇねねん 引き出し見る
03:26 らんまな 引き出しの中はどこも空になっている
03:26 らんまな 目星できるよ
03:28 ぇねねん 目星80
03:28 ぇねねん 1d100
03:28 CoCダイスボット 1d100 → 83.
03:28 ぇねねん あうと
03:32 らんまな あれま
03:32 らんまな では1段目の奥から鍵を見つけるが、時間がかかってしまいほかの部員から何をサボっているんだ、と睨まれるよ
03:33 らんまな 部員への信用が-5になる
03:33 らんまな 鍵見れる
03:34 ぇねねん 見るよ
03:34 らんまな 一般的な住居用としてよくあるタイプのなんの変哲もない鍵だ。手にとった瞬間、何かを思い出しそうになる。
03:34 らんまな アイデアどうぞ
03:35 ぇねねん アイデア65
03:35 ぇねねん 1d100
03:35 CoCダイスボット 1d100 → 21.
03:37 らんまな この鍵を使う場所に心当たりがある。凛月の家だ。だが、凛月のロッカーはここではないはずだ。この鍵の持ち主を知っていたはずなのに、どうしても思い出せない。SANC(0/1)
03:38 ぇねねん えっ
03:38 ぇねねん 1d100
03:38 CoCダイスボット 1d100 → 36.
03:40 ぇねねん 疑問に思うだけなのかな
03:41 らんまな これでロッカーは終わりだよ
03:42 らんまな あなたの見つけた鍵は、思い出せない誰かの鍵だ。場所はよく知っている
03:42 ぇねねん だとしたら凛月に聞いたりしそう……
03:42 ぇねねん 凛月=俺
03:42 らんまな セヤナ
03:43 らんまな でもその行動を取ろうとするなら
03:43 らんまな 凛月には会えないだろうね
03:43 らんまな 友人宅にお泊まりに行ってしまった模様
03:43 ぇねねん なぬぅ
03:44 ぇねねん その泊まり先は自宅だったりしません?
03:44 らんまな 可能性はあるが他にもいるのでは?仲のいい子
03:45 ぇねねん ただそうだったらいいなぁってだけです
03:46 ぇねねん ファブレデカいから姉弟でも何してるかわからなかったりしそう泊まりとか含めて
03:46 らんまな 確かに!!!
03:46 らんまな 採用
03:46 ぇねねん 採用された
03:47 ぇねねん 後日に「泊まりに行ったんだけど気づいた?」って凛月に聞かれる日々樹
03:47 らんまな 笑う
03:49 ぇねねん えー市井宅行くのは気が引けるよぉ
03:50 らんまな 行かないの?
03:51 らんまな 行かない場合、あなたの手は忘れてしまった誰かに届かなくなるかもしれないよ
03:54 ぇねねん だよなああああああ
03:55 らんまな どうする?
03:56 ぇねねん 行かなきゃ……
03:57 らんまな いちめーさまごあんなーい
03:58 らんまな 玄関の扉には鍵がかかっている。チャイムを押したとしても誰も出てこない。ここはまぎれもなく他人の住居だ。あなたの手の中には鍵があるが、無断で入ってもいいのだろうか?
03:59 ぇねねん 幼馴染なので入ってもセーフです
04:00 らんまな やったぜ
04:00 らんまな 少々の後ろめたさを感じつつ開錠し、あなたは扉を開ける。電気はついていない。雨戸かカーテンでも閉め切られているのだろうかという暗さだ。玄関から中の様子をうかがい知ることは出来そうにないが、人の気配はしないようだ。
04:03 ぇねねん 「ここまで居ないってことは……お二人は依頼とかかなぁ……りっちゃんはお泊まり…………なんで来ちゃったんだろ……」
04:04 らんまな ☺️
2020.04.27 月曜日
01:08 らんまな 電気つける?
01:08 ぇねねん 付ける
01:09 らんまな カーテンは閉めきられているものの、部屋の中はロッカーと違い生活感がある。いつここの住人が帰ってきてもおかしくないと感じる。
01:09 らんまな キッチン・リビング・寝室が調べられるね
01:10 らんまな 両親、凛月のものではなさそうな寝室がひとつある
01:11 ぇねねん キッチンもリビングもそう調べる必要が無いくらいだいたい知ってそうなんですが
01:11 らんまな そうだね????
01:11 らんまな まぁ調べろ調べろ
01:13 ぇねねん 調べようか……
01:13 ぇねねん なんとなく気になるから
01:13 らんまな どこから行く?
01:14 ぇねねん キッチンから
01:14 らんまな はいよ
01:15 らんまな 一般的なキッチンだ。冷蔵庫など暮らしに必要そうなものが一通りそろっている。ここは父親の掃除の賜物か比較的片付いているようだ。
01:15 らんまな 冷蔵庫が調べられる
01:16 ぇねねん 調べる
01:16 らんまな 冷蔵庫にマグネットでチラシが止めてある。他にもメモや宅配ピザのメニューなどが貼られているがあなたの目を引いたのはそのチラシだけだ。これには見覚えがある。数週間前に街で配っていたキャンプ場のチラシだ。
01:18 ぇねねん ほむ
01:18 らんまな あなたはこのチラシを手に取ったことがある。誰かと道を歩いていて声を掛けてきた男に渡されたものだ。誰と歩いていたか、それだけが思い出せない。違和感は焦燥に変わりつつある。あれは誰だったか、忘れたくない、忘れてはいけない人だったような気がする。SANC(0/1)
01:19 ぇねねん 1d100
01:20 ぇねねん SAN値49
01:20 ぇねねん 80
01:20 ぇねねん 48になりました
01:21 らんまな あとはリビングと寝室
01:21 ぇねねん リビング見ようか
01:22 らんまな 家族で暮らすには十分な広さだ。テーブルとソファがある。テーブルの上に数冊の本と紙片が置かれている。紙は2枚あり、手書きのものと何かのレシートのようだ。
01:23 ぇねねん プライベートがどうたらこうたらで今も少し気が引けてるのにレシートとか手紙とか見れなくない?!
01:24 らんまな あら〜〜〜
01:24 らんまな ひびくんいいこ
01:24 ぇねねん 超直感でもないと無理ですけど
01:25 らんまな こんだけ焦燥感とかしてるんだからなにか情報を得ないと、みたいな感じで働いたりしないかな超直感
01:26 ぇねねん さぁ……………………
01:26 らんまな まぁPLに任せるさ
01:26 らんまな 卓だし
01:26 ぇねねん KPじゃないのでアイデアとか幸運とか関係しそうな超直感を勝手に使うのはね
01:27 らんまな あぁー
01:27 ぇねねん 逆によ
01:27 らんまな ひびくんって幸運幾つ?
01:27 らんまな ん?
01:27 ぇねねん KPは超直感を好きなタイミングで好きなように使えるの
01:27 ぇねねん 使わせられるのよ
01:28 ぇねねん 幸運50
01:28 らんまな じゃあそのまま幸運どうぞ
01:28 ぇねねん 1d100
01:28 ぇねねん 89
01:28 らんまな oh
01:28 ぇねねん 残念
01:31 らんまな じゃあまず寝室行くか
01:32 ぇねねん かな
01:33 らんまな 部屋の中には棚、ベッド、ベッドサイドにはナイトテーブルがある。ベッドは気休め程度に整えられている。
01:38 らんまな なぜだか分からないが、この部屋にとても覚えがある気がする。ちゃんと調べないと、と思うよ
01:38 らんまな 超直感で
01:38 らんまな ここには確実に何かある、と
01:40 ぇねねん そう思うなら調べなきゃ
01:40 ぇねねん 気が引けるけど
01:41 ぇねねん 棚から
01:42 らんまな 衣類をしまっておくための棚だ。上には物が雑多に置いてある。ノートPCや趣味の本や大学の資料、そして一枚の写真がシンプルなフォトフレームに入れられている。
01:42 らんまな 調べないといけないとは思うが、他人の寝室に、しかも無断で入り込むのはいささか以上に気が引ける。しかし、そんな考えは最早あなたの頭から吹き飛んでしまった。その写真を見た瞬間、あなたは失っていた記憶を取り戻す。
01:43 らんまな そこに写っているのはあなた、その隣にいるのは葉月だ。写真を撮った時のことも思い出せる。その情景も、音も、香りすらも。覚えている。正しく思い出せている。なぜ忘れていたのだろうか、なぜ彼はここにいないのだろうか。SANC(1d2/1d4+1)
01:43 ぇねねん 1d100
01:43 ぇねねん 10
01:43 ぇねねん なんでここで低いの
01:44 らんまな 絶対救うという強い意志ですか?
01:44 ぇねねん 1d2
01:44 ぇねねん 2
01:46 らんまな ノートPCとナイトテーブルが調べられるよ
01:47 ぇねねん 写真借りちゃダメかな
01:47 らんまな いいよ
01:47 ぇねねん もう忘れないようにっていつでも見れるようにって持ってきたい
01:47 らんまな かわいい
01:48 ぇねねん PCみる
01:49 らんまな コードはちゃんと刺さっている。起動できそうだ
01:49 ぇねねん つける
01:50 らんまな ロックがかかっているが、何度か心当たるものを打ち込むとすぐに開くだろう
01:52 らんまな ロックを解除すると整理されたデスクトップ画面が現れる。彼の人柄を思い起こさせ、焦燥感に駆られるあなたの心をほんの少し落ち着かせた。
01:52 らんまな コンピューター+30できる
01:52 ぇねねん 1d100
01:53 ぇねねん 24
01:53 ぇねねん 日々樹はPCに強い様子
01:56 らんまな ツヨーイ
01:57 らんまな なくしたスマートフォンを探すためのアプリケーションを見つける。葉月のスマートフォンの現在位置が地図上に表示されている。
01:57 らんまな この地図の位置には見覚えがある。先程キッチンで見た、キャンプ場だ。
01:58 ぇねねん 「……一緒にって言ったのにな」ボソッと
01:59 らんまな まだオープンしてないから許して♡
01:59 らんまな あとはナイトテーブルが調べられるよ
01:59 ぇねねん 調べる
02:00 らんまな ペンとメモ帳、目覚まし時計が置いてある。
02:00 らんまな メモ帳が見れるよ
02:01 ぇねねん みる
02:01 らんまな ひどい筆跡で日付と何かを書きなぐっている。ところどころ解読不能な箇所があるが、おそらくこれは夢の内容を書きしるしたものだと分かる。つまり寝起きに書いたものだろう、支離滅裂でほとんどが文章になっていない。それにしても字が汚い。
02:02 らんまな 災害?大きな事件
世界中で起きているらしい
街が壊れる
呼んでる
あいつは未来からきて
宇宙から?何が
どうして俺なんだ
学校と部屋をどうにかしないと
02:02 らんまな と書いてある
02:03 ぇねねん ヒャァ
02:04 らんまな 部屋にはもう情報はないね
02:05 らんまな リビングに戻れるよ
02:05 ぇねねん リビング戻って手紙とレシートの前でウロウロ?
02:05 らんまな 本もあるよ!()
02:05 らんまな ウロウロすんの???ww
02:06 ぇねねん あるか(記憶能力の弱体)
02:06 ぇねねん 気になるけど見ていいのかのウロウロ
02:06 らんまな じゃあ目に入った手書きの紙の筆跡に覚えがあるよ
02:06 らんまな これは葉月のものだ
02:07 ぇねねん 紙見る
02:08 らんまな 「返却が間に合わなかったから、もしこれを見たら返しておいてくれないかな」と見慣れた筆跡で書いてあるよ
02:09 ぇねねん ほむ
02:09 らんまな あとは本が2冊とレシートだね
02:10 ぇねねん 本2冊
02:10 らんまな 表紙に艶やかなカブトムシの写真が大きく載った甲虫図鑑とタイムトラベルを題材にした小説のようだ。
02:12 ぇねねん 気になるけど読んでる場合じゃないやってしてる
02:12 ぇねねん レシートみよう
02:12 らんまな 図書館で本を借りる際に発行される貸出票だ。テーブルの上にある2冊の本のタイトルが印字されている。貸出期限は昨日になっている。ここから一番近い公立図書館で借りてきたようだ。
02:16 ぇねねん 代わりに返してあげよう……って思わないの日々樹どうしたの
02:17 らんまな どうして……
02:17 らんまな 行ける場所は公立図書館とキャンプ場です
02:17 ぇねねん 帰ってきて自分で返しなよって気持ちなので本とレシートとメモを全て葉月の部屋に移動させようとするのは何
02:18 ぇねねん それはそれとして図書館は見に行く
02:18 らんまな この本を返してあげないと、って思ってくれ……
02:21 らんまな アイデアどうぞ
02:22 ぇねねん 1d100
02:22 ぇねねん 81
02:22 ぇねねん テデドン
02:22 らんまな oh
02:22 ぇねねん やはり助ける気がないのかこの子は……
02:23 ぇねねん そもそも聞き込みで司書さんに葉月のこと聞こうと思ってたんだけどそれは?
02:23 らんまな ありだな
02:25 らんまな キャンプ場と図書館、どっちに行く?
02:25 ぇねねん 図書館
02:26 らんまな この街の少し大きな公立図書館だ。館外に設置してある返却ボックスには「開館中は館内の返却窓口までお持ちください」と書かれている。
02:26 らんまな 入る?
02:31 ぇねねん 入る
02:47 らんまな 入ってすぐのところに貸出窓口と返却窓口が並んでいる。今は一人の職員で対応しているようだ。あなたに気付いた職員が話しかけてくる。
02:47 らんまな 「貸出ですか?返却ですか?」
11:58 ぇねねん 「相談というか質問なんですけどいいですか?」
11:59 らんまな 「はい、なんでしょう?」
12:01 ぇねねん 「オレンジの髪で黄色のメッシュの入った……眼鏡の……えっと、俺より背の高い男性って、以前に来ましたか?」
12:02 らんまな 「えーっと……はい、先週来られましたね。確か2冊借りていかれました」
12:03 ぇねねん 「他になにか調べてたり、気になることとかしてませんでしたか?」
12:04 らんまな 「カブトムシに関する本を探していましたね……あ、1冊予約されていますが……身内の方ですか?」
12:05 ぇねねん 「カブトムシ…………えっと、多分身内の範囲内だと思います」(幼馴染)
12:07 らんまな 「はぁ……予約されてる本なのでご本人様か貸出票がないとお貸しできないのですが、図書館内で読むことなら出来ますよ。」
12:08 ぇねねん 「あ、じゃあ、読ませてください!」
12:11 らんまな 「わかりました。こちらです。……この本あまり借りられたことが内容で、探すのに手間取ったんですよね。市井様に1週間お取り置きできるので是非お越しください、とお伝えください。あと貸出期限をすぎてる本があります、と」といって本を渡してくれる
12:11 らんまな その本は昆虫学の本だ。ずいぶんと古い。表紙にイラストなどはなく、とっつきにくさがありありと見て取れる専門書だ。
12:11 らんまな 無いようで、だ
12:11 ぇねねん また虫……
12:11 ぇねねん 「わかりました」
12:12 ぇねねん 少しパラパラと確認したい
12:12 らんまな 幸運振って
12:13 ぇねねん 1d100
12:13 CoCダイスボット 1d100 → 14.
12:13 らんまな ひっく
12:13 ぇねねん やった
12:13 らんまな 本をパラパラとめくる。すると、前に借りた人がよく開いていたのか癖がついているようで、とあるページを開いて落ち着く。ここだけ紙の質が違っているように感じる。
12:13 らんまな そのページは目立たないように後から追加されたもののようで、甘くのり付けされている。
12:15 らんまな 簡単に剥がせそうな感じ
12:15 らんまな 読む?
12:15 ぇねねん 読む
12:16 らんまな あなたには読めない文字の羅列が並んでいる。見覚えのない言語だ。インクがキラキラと光を反射する粒子を含んでいるように見える。最後の数行だけが日本語で書かれている。
『私の名前は人間の君には難しいだろうから文字としてここへ刻んでおいた。赤い宝石が私と君をつなぐ縁となる。』
12:17 ぇねねん ほむ
12:19 らんまな 図書館は以上だよ
12:19 らんまな あ、クトゥルフ神話も振れる
12:19 らんまな 振ってみる?
12:19 ぇねねん ゼロですが?!
12:20 らんまな wwww
12:20 らんまな 初期値1すらないんだっけ
12:20 ぇねねん あったら上限98
12:20 らんまな なるほど
12:21 ぇねねん 借りれないし赤い宝石?って気にしときながら返却だ
12:21 らんまな 返却ね
12:22 らんまな 「ありがとうございました。またお越しください」って本受け取る
12:22 ぇねねん そりゃね
12:22 ぇねねん 「ありがとうございました」
12:22 ぇねねん キャンプ向かうか
12:23 らんまな タクシーに乗って行く感じの距離だね
12:23 ぇねねん なぬ
12:23 らんまな 自家用車かタクシーって書いてあるけどひびくんまだ免許取れない()
12:23 ぇねねん 取れないwww
12:24 らんまな くるまでにじかんほど
12:24 らんまな 変換仕事して
12:24 ぇねねん かかるぅ
12:24 らんまな ひびくんの財力なら余裕でしょ()
12:24 ぇねねん 余裕だけど!
12:25 ぇねねん なんかカードとか持たせたりしてない?(ビクビク)
12:25 らんまな お小遣いがいーい?カードがいーい?()
12:25 ぇねねん カードは怖いのでお小遣いでお願いします……
12:26 らんまな いいとも
12:27 ぇねねん タクシー足りるかな
12:28 らんまな 月1万くらいあれば行けるっしょ()
12:28 らんまな ()使いすぎて古のオタク強いな
12:28 らんまな 自分で死んでしまった
12:29 ぇねねん まあまあ
01:30 らんまな 始めてもよろしいかな?
01:31 ぇねねん いあー
01:31 らんまな いあー
01:32 らんまな 夢の中であなたは誰かに話しかけられている。遠くから呼びかけるような声だ。とぎれとぎれにけれど懸命にあなたに呼びかける。
01:34 らんまな 「彼らを助けてくれ。君にしかできないことだ。」
01:34 らんまな 「私の大切な人と、君の大切な人。」
01:34 らんまな 「きっと世界は忘れてしまうだろう。君もだ。」
01:34 らんまな 「私を呼んでくれ、すぐに駆けつけるから。」
01:35 らんまな 朝目覚めて、徐々に思考がはっきりする頃には忘れ始めている。
01:35 らんまな 映画か何かのセリフだろうか。繰り返し同じ夢を見たことでようやく何を言われたのか頭に残るようになった。
01:35 らんまな 他愛もない夢だがこう何度も見ると何か意味があるように思えてくる。
01:36 らんまな 貴方は学校帰りに、葉月に誘われて街を歩いているだろう。
01:37 らんまな 時間は日の少し傾いた頃だ。町の人通りはまあこんなものだろうという具合で、だれもが何らかの目的をもって歩を進めている。
01:37 らんまな 他愛もない話をしながら歩いていた中で、葉月がふと問いかけてくる
01:38 らんまな 「そういえば、日々くんはあのニュース見た?」
01:38 らんまな と。
01:38 らんまな 知識orオカルトでどうぞ
01:38 ぇねねん ちちき65
01:38 ぇねねん 1d100
01:39 ぇねねん 94
01:39 ぇねねん 「……どのニュース?」
01:40 らんまな 「あぁ、見てないか。なんか太陽系の近くに新しい天体が突然現れたんだって。」
01:42 ぇねねん 「へぇ、初めて知ったよ。興味あるなぁ」
01:43 らんまな 「日々くん、こういうの好きなの?といっても、その天体は観測されてすぐに消えた?らしいけどね。消えるまではすごい速度で地球に向かってたらしくて、あわや地球滅亡の危機、なんて騒がれかけてたみたいだよ。」
01:46 ぇねねん 「好きというか……やっぱ宇宙とか不思議とかは少し興味があってさ。……そんなにさわいでたんだね」
01:48 らんまな 「へぇ……騒いでたというか、有名になって大騒ぎになる前に消えちゃったみたいだね」
01:50 ぇねねん 気になるから調べてみたりとかできる?
01:50 らんまな ほむ
01:50 らんまな いいよ
01:51 らんまな 幸運で
01:51 ぇねねん らっくち50
01:51 ぇねねん 1d100
01:52 ぇねねん 87
01:52 ぇねねん もしかしてこの子……ポンコツ?
01:52 らんまな 血かな?
01:52 ぇねねん 「うーん……出てこないや」上手く調べられなくてしょぼん
01:53 らんまな 「まぁ、結構すぐ収束したからね」
01:53 ぇねねん 「そっか」
01:53 らんまな なんて話していると、チラシ配りの元気な声が聞こえてくる
01:54 らんまな 「よろしくお願いします!」と声をはりあげながら、少し先で30代位の男性がチラシを配っているようだ。歩いてくる貴方達たちに目をとめた男性はさわやかな笑顔で話しかける。
01:54 らんまな 「お兄さん達!キャンプとか興味ありません?」
01:58 ぇねねん 「……キャンプ……したことない……」
01:59 らんまな 「へぇ、したことないんですか!今度オープンするオートキャンプ場の宣伝中なんです。高台で夜景が綺麗なんですよ」
02:00 らんまな チラシをどうぞ、と男性は差し出してくるね
02:02 ぇねねん 「……オートキャンプ……?」断れないタイプだと思うので受け取ります
02:03 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:04 らんまな 「車にテントとか積んでって行くキャンプだよ。……キャンプか、昔行ったっきりだなぁ……」
02:04 らんまな チラシは見る?
02:06 ぇねねん 「車……ってなるとどうやってもうちじゃ可能性ないなぁ……」
02:06 ぇねねん 見るよ
02:06 らんまな 夜景と星空を眺める家族のイラストが入ったチラシだ。オープン日は今から数週間後になっていて、ここからそう遠くない場所にあることが分かる。
02:07 らんまな 「……じゃあ、俺が免許取ったら行く?2人でも、4人でも」
02:07 ぇねねん 「えっ?!……あ、い、行く!!」
02:08 らんまな チラシを渡し、2人の会話を見守った男性は、あなた達への宣伝は終わったとばかりに次なるターゲットへさわやかな笑顔を振りまいているようだ。どちらからともなくあなた達はまた歩き出すだろう。
02:08 らんまな 「お、言ったね?これは頑張らないとね」
02:08 らんまな って笑ってるよ
02:10 ぇねねん 「うん!行く、絶対!一緒に!」
02:11 らんまな 「ははっ、楽しみだな……まずは俺の免許だけど。」
02:11 らんまな さて
02:11 らんまな 目星を振ってください
02:12 ぇねねん 目星80
02:12 ぇねねん 1d100
02:13 ぇねねん 17
02:13 ぇねねん 突然の低さ
02:13 らんまな ガチ勢か?
02:13 ぇねねん えっ
02:13 らんまな 目星の
02:14 らんまな 往来の中に小学生くらいの少女が立ち止まりこちらをみていることに気が付く。
02:14 らんまな 見覚えはない
02:14 ぇねねん 立ち止まって見つめ返してキョトンかな
02:15 らんまな アイデアもどうぞ
02:15 ぇねねん アイデア65
02:15 ぇねねん 1d100
02:15 ぇねねん 3
02:16 ぇねねん だから下がり方が急
02:16 らんまな ?????
02:17 らんまな その子供は自分たちを、というより葉月を見ているのだと分かる。
02:17 らんまな 正確に言うなら、自分のことなど眼中になく、ただ葉月にしか意識を向けていないだろう、と
02:20 ぇねねん 「……あの子……はづ兄ちゃんの知ってる子?」って聞く
02:23 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:24 らんまな 「いや、知らないな……迷子かな? 」
02:30 ぇねねん 「かな?……君、どうしたの?迷子?」って話しかけるよ
02:33 らんまな 「こんにちは。はじめまして。」
02:33 らんまな 「実際会うのはこれが初めてだけど、符号は送ってあったよね?」
02:33 らんまな 「まだ時間じゃないけど、準備はヒツヨーだよ。」
02:34 らんまな 「ま、貴方が何かしなきゃいけないんじゃないけど、信じてもらえなきゃダメだからね。」
02:35 らんまな 「じゃあね。また来る!」
02:35 らんまな 子供は一方的に話し、どこかへさっていってしまった
02:40 ぇねねん 「…………なんだったんだろ」
02:41 らんまな 「…………さぁ。そういうお年頃なんじゃないかな」
02:42 ぇねねん 「なんか、りっちゃんに少し雰囲気似てなかった?」
02:42 らんまな 「あー……昔なら特にね」
02:43 ぇねねん 「だよね!」
02:44 らんまな 子供はすでにこの場を去ってしまったし、あなた達も雑談しながら本来の目的の場所へと向かうことだろう。
02:45 らんまな 数週間後に飛ぶよ
02:45 ぇねねん いえっさ
02:45 らんまな 数週間前の小さな出来事などすっかり忘れてしまった頃、あなたは朝いつも通りに目を覚まし、学校へと向かった。
02:46 らんまな その道中あなたは何を考えるだろうか。今日の授業や部活について?お昼ご飯はなんだろうか?帰ったら何をしようか?
そういえば何か忘れているような気がする。
02:48 らんまな そんなことを考えつつ授業を終え、部活へ向かうあなたは、最近退部した人の置いていったものを片付けるんだったな、と思いいたる。
02:49 らんまな 印象の薄い人で良く思い出せないのだが、ずいぶんと慌ただしく辞め、転校していったのでしわ寄せがきていた。自分たちも使うはずの楽譜がもう持ち主のいないロッカーに置かれていたはずだ。
02:52 らんまな 持ち主のないロッカーを調べられるよ
02:52 ぇねねん 調べるー
02:54 らんまな ロッカーはきれいに整理されており、現在使用する人間がいないことが見て取れる。中には数枚の楽譜とノート型PC、そして備え付けの引き出しがある。
02:55 ぇねねん 順番に調べるのかな
02:55 ぇねねん 楽譜から?
02:56 らんまな はいよ
02:57 らんまな 貴方が受け取る手筈の数枚の手書きの楽譜。慌てて作ったのか、線がところどころ汚く、紙にシワもある
02:57 らんまな 目星どうぞ
02:58 ぇねねん めぼほ80
02:58 ぇねねん 1d100
02:59 ぇねねん 10
03:01 らんまな 楽譜の最後の1枚に「ごめんね、後のことはよろしく」と書いてある
03:01 らんまな アイデアどうぞ
03:02 ぇねねん アイデア65
03:02 ぇねねん 1d100
03:02 ぇねねん 46
03:04 らんまな きれいに片付いたロッカーと、そこに入っていた楽譜に強烈な違和感を覚える。ここを使っていたのは一体誰だっただろうか。いつ居なくなったのだろうか。この楽譜を作ったのもその人のはずなのに。強い違和感を感じるが何も思い出せない。SANC(1/1d2)
03:05 ぇねねん 初期SAN値50
03:05 ぇねねん 1d100
03:06 ぇねねん 97????
03:06 らんまな ??????
03:06 らんまな 1d2どうぞ
03:07 ぇねねん 1d2
03:07 ぇねねん 1
03:07 ぇねねん メンタル弱いような強いような……
03:07 らんまな 不思議だ……
03:08 らんまな あとはPCと引き出しだよ
03:09 ぇねねん PC
03:10 らんまな 当人が曲を作るのに使っていたであろうノートPC。上にコードが束ねて置かれている
03:11 ぇねねん パソコン置いてくなんて……って付けて確認してみようあ
03:11 ぇねねん あ??????????
03:11 らんまな 落ち着いてー
03:11 らんまな 金にもどそうね
03:11 ぇねねん はい
03:12 らんまな 電源を入れると起動する。ロックはかかっていないようだ。デスクトップには作曲に必要なアプリや楽譜のファイルなどが整理され置かれている。
03:13 ぇねねん 特に何も無い?
03:13 らんまな 何か調べたいことがあるなら宣言、ないならコンピューター+20で振れるよ
03:17 ぇねねん コンピューター初期値
03:17 ぇねねん 1d100
03:17 CoCダイスボット 1d100 → 20.
03:17 らんまな ぴったて
03:17 ぇねねん 足りちゃったwww
03:17 らんまな プラス分たっぷり使うじゃん
03:17 ぇねねん 有難く使ってく
03:18 らんまな 手書きの楽譜と同じ譜面のファイルが見つかる。ロッカーに入っていた楽譜はこれの書き写しのようだ。最終更新は昨日の日付だと分かる。ここを使っていた人が辞めていった日付はわからないが、少なくとも昨日ではなかったはずだ。
03:22 ぇねねん 疑問に思いながらも特に他にないなら閉じて片付けて他のもの見るよ
03:23 らんまな 引き出しあるよ
03:26 ぇねねん 引き出し見る
03:26 らんまな 引き出しの中はどこも空になっている
03:26 らんまな 目星できるよ
03:28 ぇねねん 目星80
03:28 ぇねねん 1d100
03:28 CoCダイスボット 1d100 → 83.
03:28 ぇねねん あうと
03:32 らんまな あれま
03:32 らんまな では1段目の奥から鍵を見つけるが、時間がかかってしまいほかの部員から何をサボっているんだ、と睨まれるよ
03:33 らんまな 部員への信用が-5になる
03:33 らんまな 鍵見れる
03:34 ぇねねん 見るよ
03:34 らんまな 一般的な住居用としてよくあるタイプのなんの変哲もない鍵だ。手にとった瞬間、何かを思い出しそうになる。
03:34 らんまな アイデアどうぞ
03:35 ぇねねん アイデア65
03:35 ぇねねん 1d100
03:35 CoCダイスボット 1d100 → 21.
03:37 らんまな この鍵を使う場所に心当たりがある。凛月の家だ。だが、凛月のロッカーはここではないはずだ。この鍵の持ち主を知っていたはずなのに、どうしても思い出せない。SANC(0/1)
03:38 ぇねねん えっ
03:38 ぇねねん 1d100
03:38 CoCダイスボット 1d100 → 36.
03:40 ぇねねん 疑問に思うだけなのかな
03:41 らんまな これでロッカーは終わりだよ
03:42 らんまな あなたの見つけた鍵は、思い出せない誰かの鍵だ。場所はよく知っている
03:42 ぇねねん だとしたら凛月に聞いたりしそう……
03:42 ぇねねん 凛月=俺
03:42 らんまな セヤナ
03:43 らんまな でもその行動を取ろうとするなら
03:43 らんまな 凛月には会えないだろうね
03:43 らんまな 友人宅にお泊まりに行ってしまった模様
03:43 ぇねねん なぬぅ
03:44 ぇねねん その泊まり先は自宅だったりしません?
03:44 らんまな 可能性はあるが他にもいるのでは?仲のいい子
03:45 ぇねねん ただそうだったらいいなぁってだけです
03:46 ぇねねん ファブレデカいから姉弟でも何してるかわからなかったりしそう泊まりとか含めて
03:46 らんまな 確かに!!!
03:46 らんまな 採用
03:46 ぇねねん 採用された
03:47 ぇねねん 後日に「泊まりに行ったんだけど気づいた?」って凛月に聞かれる日々樹
03:47 らんまな 笑う
03:49 ぇねねん えー市井宅行くのは気が引けるよぉ
03:50 らんまな 行かないの?
03:51 らんまな 行かない場合、あなたの手は忘れてしまった誰かに届かなくなるかもしれないよ
03:54 ぇねねん だよなああああああ
03:55 らんまな どうする?
03:56 ぇねねん 行かなきゃ……
03:57 らんまな いちめーさまごあんなーい
03:58 らんまな 玄関の扉には鍵がかかっている。チャイムを押したとしても誰も出てこない。ここはまぎれもなく他人の住居だ。あなたの手の中には鍵があるが、無断で入ってもいいのだろうか?
03:59 ぇねねん 幼馴染なので入ってもセーフです
04:00 らんまな やったぜ
04:00 らんまな 少々の後ろめたさを感じつつ開錠し、あなたは扉を開ける。電気はついていない。雨戸かカーテンでも閉め切られているのだろうかという暗さだ。玄関から中の様子をうかがい知ることは出来そうにないが、人の気配はしないようだ。
04:03 ぇねねん 「ここまで居ないってことは……お二人は依頼とかかなぁ……りっちゃんはお泊まり…………なんで来ちゃったんだろ……」
04:04 らんまな ☺️
2020.04.27 月曜日
01:08 らんまな 電気つける?
01:08 ぇねねん 付ける
01:09 らんまな カーテンは閉めきられているものの、部屋の中はロッカーと違い生活感がある。いつここの住人が帰ってきてもおかしくないと感じる。
01:09 らんまな キッチン・リビング・寝室が調べられるね
01:10 らんまな 両親、凛月のものではなさそうな寝室がひとつある
01:11 ぇねねん キッチンもリビングもそう調べる必要が無いくらいだいたい知ってそうなんですが
01:11 らんまな そうだね????
01:11 らんまな まぁ調べろ調べろ
01:13 ぇねねん 調べようか……
01:13 ぇねねん なんとなく気になるから
01:13 らんまな どこから行く?
01:14 ぇねねん キッチンから
01:14 らんまな はいよ
01:15 らんまな 一般的なキッチンだ。冷蔵庫など暮らしに必要そうなものが一通りそろっている。ここは父親の掃除の賜物か比較的片付いているようだ。
01:15 らんまな 冷蔵庫が調べられる
01:16 ぇねねん 調べる
01:16 らんまな 冷蔵庫にマグネットでチラシが止めてある。他にもメモや宅配ピザのメニューなどが貼られているがあなたの目を引いたのはそのチラシだけだ。これには見覚えがある。数週間前に街で配っていたキャンプ場のチラシだ。
01:18 ぇねねん ほむ
01:18 らんまな あなたはこのチラシを手に取ったことがある。誰かと道を歩いていて声を掛けてきた男に渡されたものだ。誰と歩いていたか、それだけが思い出せない。違和感は焦燥に変わりつつある。あれは誰だったか、忘れたくない、忘れてはいけない人だったような気がする。SANC(0/1)
01:19 ぇねねん 1d100
01:20 ぇねねん SAN値49
01:20 ぇねねん 80
01:20 ぇねねん 48になりました
01:21 らんまな あとはリビングと寝室
01:21 ぇねねん リビング見ようか
01:22 らんまな 家族で暮らすには十分な広さだ。テーブルとソファがある。テーブルの上に数冊の本と紙片が置かれている。紙は2枚あり、手書きのものと何かのレシートのようだ。
01:23 ぇねねん プライベートがどうたらこうたらで今も少し気が引けてるのにレシートとか手紙とか見れなくない?!
01:24 らんまな あら〜〜〜
01:24 らんまな ひびくんいいこ
01:24 ぇねねん 超直感でもないと無理ですけど
01:25 らんまな こんだけ焦燥感とかしてるんだからなにか情報を得ないと、みたいな感じで働いたりしないかな超直感
01:26 ぇねねん さぁ……………………
01:26 らんまな まぁPLに任せるさ
01:26 らんまな 卓だし
01:26 ぇねねん KPじゃないのでアイデアとか幸運とか関係しそうな超直感を勝手に使うのはね
01:27 らんまな あぁー
01:27 ぇねねん 逆によ
01:27 らんまな ひびくんって幸運幾つ?
01:27 らんまな ん?
01:27 ぇねねん KPは超直感を好きなタイミングで好きなように使えるの
01:27 ぇねねん 使わせられるのよ
01:28 ぇねねん 幸運50
01:28 らんまな じゃあそのまま幸運どうぞ
01:28 ぇねねん 1d100
01:28 ぇねねん 89
01:28 らんまな oh
01:28 ぇねねん 残念
01:31 らんまな じゃあまず寝室行くか
01:32 ぇねねん かな
01:33 らんまな 部屋の中には棚、ベッド、ベッドサイドにはナイトテーブルがある。ベッドは気休め程度に整えられている。
01:38 らんまな なぜだか分からないが、この部屋にとても覚えがある気がする。ちゃんと調べないと、と思うよ
01:38 らんまな 超直感で
01:38 らんまな ここには確実に何かある、と
01:40 ぇねねん そう思うなら調べなきゃ
01:40 ぇねねん 気が引けるけど
01:41 ぇねねん 棚から
01:42 らんまな 衣類をしまっておくための棚だ。上には物が雑多に置いてある。ノートPCや趣味の本や大学の資料、そして一枚の写真がシンプルなフォトフレームに入れられている。
01:42 らんまな 調べないといけないとは思うが、他人の寝室に、しかも無断で入り込むのはいささか以上に気が引ける。しかし、そんな考えは最早あなたの頭から吹き飛んでしまった。その写真を見た瞬間、あなたは失っていた記憶を取り戻す。
01:43 らんまな そこに写っているのはあなた、その隣にいるのは葉月だ。写真を撮った時のことも思い出せる。その情景も、音も、香りすらも。覚えている。正しく思い出せている。なぜ忘れていたのだろうか、なぜ彼はここにいないのだろうか。SANC(1d2/1d4+1)
01:43 ぇねねん 1d100
01:43 ぇねねん 10
01:43 ぇねねん なんでここで低いの
01:44 らんまな 絶対救うという強い意志ですか?
01:44 ぇねねん 1d2
01:44 ぇねねん 2
01:46 らんまな ノートPCとナイトテーブルが調べられるよ
01:47 ぇねねん 写真借りちゃダメかな
01:47 らんまな いいよ
01:47 ぇねねん もう忘れないようにっていつでも見れるようにって持ってきたい
01:47 らんまな かわいい
01:48 ぇねねん PCみる
01:49 らんまな コードはちゃんと刺さっている。起動できそうだ
01:49 ぇねねん つける
01:50 らんまな ロックがかかっているが、何度か心当たるものを打ち込むとすぐに開くだろう
01:52 らんまな ロックを解除すると整理されたデスクトップ画面が現れる。彼の人柄を思い起こさせ、焦燥感に駆られるあなたの心をほんの少し落ち着かせた。
01:52 らんまな コンピューター+30できる
01:52 ぇねねん 1d100
01:53 ぇねねん 24
01:53 ぇねねん 日々樹はPCに強い様子
01:56 らんまな ツヨーイ
01:57 らんまな なくしたスマートフォンを探すためのアプリケーションを見つける。葉月のスマートフォンの現在位置が地図上に表示されている。
01:57 らんまな この地図の位置には見覚えがある。先程キッチンで見た、キャンプ場だ。
01:58 ぇねねん 「……一緒にって言ったのにな」ボソッと
01:59 らんまな まだオープンしてないから許して♡
01:59 らんまな あとはナイトテーブルが調べられるよ
01:59 ぇねねん 調べる
02:00 らんまな ペンとメモ帳、目覚まし時計が置いてある。
02:00 らんまな メモ帳が見れるよ
02:01 ぇねねん みる
02:01 らんまな ひどい筆跡で日付と何かを書きなぐっている。ところどころ解読不能な箇所があるが、おそらくこれは夢の内容を書きしるしたものだと分かる。つまり寝起きに書いたものだろう、支離滅裂でほとんどが文章になっていない。それにしても字が汚い。
02:02 らんまな 災害?大きな事件
世界中で起きているらしい
街が壊れる
呼んでる
あいつは未来からきて
宇宙から?何が
どうして俺なんだ
学校と部屋をどうにかしないと
02:02 らんまな と書いてある
02:03 ぇねねん ヒャァ
02:04 らんまな 部屋にはもう情報はないね
02:05 らんまな リビングに戻れるよ
02:05 ぇねねん リビング戻って手紙とレシートの前でウロウロ?
02:05 らんまな 本もあるよ!()
02:05 らんまな ウロウロすんの???ww
02:06 ぇねねん あるか(記憶能力の弱体)
02:06 ぇねねん 気になるけど見ていいのかのウロウロ
02:06 らんまな じゃあ目に入った手書きの紙の筆跡に覚えがあるよ
02:06 らんまな これは葉月のものだ
02:07 ぇねねん 紙見る
02:08 らんまな 「返却が間に合わなかったから、もしこれを見たら返しておいてくれないかな」と見慣れた筆跡で書いてあるよ
02:09 ぇねねん ほむ
02:09 らんまな あとは本が2冊とレシートだね
02:10 ぇねねん 本2冊
02:10 らんまな 表紙に艶やかなカブトムシの写真が大きく載った甲虫図鑑とタイムトラベルを題材にした小説のようだ。
02:12 ぇねねん 気になるけど読んでる場合じゃないやってしてる
02:12 ぇねねん レシートみよう
02:12 らんまな 図書館で本を借りる際に発行される貸出票だ。テーブルの上にある2冊の本のタイトルが印字されている。貸出期限は昨日になっている。ここから一番近い公立図書館で借りてきたようだ。
02:16 ぇねねん 代わりに返してあげよう……って思わないの日々樹どうしたの
02:17 らんまな どうして……
02:17 らんまな 行ける場所は公立図書館とキャンプ場です
02:17 ぇねねん 帰ってきて自分で返しなよって気持ちなので本とレシートとメモを全て葉月の部屋に移動させようとするのは何
02:18 ぇねねん それはそれとして図書館は見に行く
02:18 らんまな この本を返してあげないと、って思ってくれ……
02:21 らんまな アイデアどうぞ
02:22 ぇねねん 1d100
02:22 ぇねねん 81
02:22 ぇねねん テデドン
02:22 らんまな oh
02:22 ぇねねん やはり助ける気がないのかこの子は……
02:23 ぇねねん そもそも聞き込みで司書さんに葉月のこと聞こうと思ってたんだけどそれは?
02:23 らんまな ありだな
02:25 らんまな キャンプ場と図書館、どっちに行く?
02:25 ぇねねん 図書館
02:26 らんまな この街の少し大きな公立図書館だ。館外に設置してある返却ボックスには「開館中は館内の返却窓口までお持ちください」と書かれている。
02:26 らんまな 入る?
02:31 ぇねねん 入る
02:47 らんまな 入ってすぐのところに貸出窓口と返却窓口が並んでいる。今は一人の職員で対応しているようだ。あなたに気付いた職員が話しかけてくる。
02:47 らんまな 「貸出ですか?返却ですか?」
11:58 ぇねねん 「相談というか質問なんですけどいいですか?」
11:59 らんまな 「はい、なんでしょう?」
12:01 ぇねねん 「オレンジの髪で黄色のメッシュの入った……眼鏡の……えっと、俺より背の高い男性って、以前に来ましたか?」
12:02 らんまな 「えーっと……はい、先週来られましたね。確か2冊借りていかれました」
12:03 ぇねねん 「他になにか調べてたり、気になることとかしてませんでしたか?」
12:04 らんまな 「カブトムシに関する本を探していましたね……あ、1冊予約されていますが……身内の方ですか?」
12:05 ぇねねん 「カブトムシ…………えっと、多分身内の範囲内だと思います」(幼馴染)
12:07 らんまな 「はぁ……予約されてる本なのでご本人様か貸出票がないとお貸しできないのですが、図書館内で読むことなら出来ますよ。」
12:08 ぇねねん 「あ、じゃあ、読ませてください!」
12:11 らんまな 「わかりました。こちらです。……この本あまり借りられたことが内容で、探すのに手間取ったんですよね。市井様に1週間お取り置きできるので是非お越しください、とお伝えください。あと貸出期限をすぎてる本があります、と」といって本を渡してくれる
12:11 らんまな その本は昆虫学の本だ。ずいぶんと古い。表紙にイラストなどはなく、とっつきにくさがありありと見て取れる専門書だ。
12:11 らんまな 無いようで、だ
12:11 ぇねねん また虫……
12:11 ぇねねん 「わかりました」
12:12 ぇねねん 少しパラパラと確認したい
12:12 らんまな 幸運振って
12:13 ぇねねん 1d100
12:13 CoCダイスボット 1d100 → 14.
12:13 らんまな ひっく
12:13 ぇねねん やった
12:13 らんまな 本をパラパラとめくる。すると、前に借りた人がよく開いていたのか癖がついているようで、とあるページを開いて落ち着く。ここだけ紙の質が違っているように感じる。
12:13 らんまな そのページは目立たないように後から追加されたもののようで、甘くのり付けされている。
12:15 らんまな 簡単に剥がせそうな感じ
12:15 らんまな 読む?
12:15 ぇねねん 読む
12:16 らんまな あなたには読めない文字の羅列が並んでいる。見覚えのない言語だ。インクがキラキラと光を反射する粒子を含んでいるように見える。最後の数行だけが日本語で書かれている。
『私の名前は人間の君には難しいだろうから文字としてここへ刻んでおいた。赤い宝石が私と君をつなぐ縁となる。』
12:17 ぇねねん ほむ
12:19 らんまな 図書館は以上だよ
12:19 らんまな あ、クトゥルフ神話も振れる
12:19 らんまな 振ってみる?
12:19 ぇねねん ゼロですが?!
12:20 らんまな wwww
12:20 らんまな 初期値1すらないんだっけ
12:20 ぇねねん あったら上限98
12:20 らんまな なるほど
12:21 ぇねねん 借りれないし赤い宝石?って気にしときながら返却だ
12:21 らんまな 返却ね
12:22 らんまな 「ありがとうございました。またお越しください」って本受け取る
12:22 ぇねねん そりゃね
12:22 ぇねねん 「ありがとうございました」
12:22 ぇねねん キャンプ向かうか
12:23 らんまな タクシーに乗って行く感じの距離だね
12:23 ぇねねん なぬ
12:23 らんまな 自家用車かタクシーって書いてあるけどひびくんまだ免許取れない()
12:23 ぇねねん 取れないwww
12:24 らんまな くるまでにじかんほど
12:24 らんまな 変換仕事して
12:24 ぇねねん かかるぅ
12:24 らんまな ひびくんの財力なら余裕でしょ()
12:24 ぇねねん 余裕だけど!
12:25 ぇねねん なんかカードとか持たせたりしてない?(ビクビク)
12:25 らんまな お小遣いがいーい?カードがいーい?()
12:25 ぇねねん カードは怖いのでお小遣いでお願いします……
12:26 らんまな いいとも
12:27 ぇねねん タクシー足りるかな
12:28 らんまな 月1万くらいあれば行けるっしょ()
12:28 らんまな ()使いすぎて古のオタク強いな
12:28 らんまな 自分で死んでしまった
12:29 ぇねねん まあまあ
