カップルスタンプラリー
01:21 らんまな 「……周りがそう他を気にしているようには思えないが……そうだな、悪くいうつもりはねぇが……この明るさと距離なら、あまり男同士には見えないんじゃねぇか?」
01:30 ぇねねん 「……見てないのはわかってるんですけど……気になって………………大丈夫、ですかね……」
01:30 らんまな 「大丈夫だ。…………俺を信じろ、と言ったら?」
01:35 ぇねねん 「…………信じて、ます……」
01:37 らんまな 「…………そうか」緩く手を広げる
01:40 ぇねねん 遠慮がちに小さく傍による
01:40 らんまな 少しだけ表情を緩め、夏樹を腕に収めて口付ける
01:46 ぇねねん 咄嗟に目を瞑って固まる
01:48 らんまな ゆっくり離れる
01:49 らんまな 「……目を開けてみろ。大丈夫だろう?」
01:49 ぇねねん 「…………ぁ…………はいっ!」目を開けて嬉しそうに微笑む
01:51 らんまな ふん、って優しく
01:52 ぇねねん スタンプはこれで7個目だね
01:52 ぇねねん 貴方たちが条件を満たすと、不意にイルミネーションの光が強くなり、貴方たちの意識はその色の洪水に飲まれていく。
01:53 ぇねねん 14でどうぞ
01:53 らんまな 1d14
01:53 らんまな うせやん
01:53 らんまな ニートか
01:53 ぇねねん 最近サボりすぎ
01:54 らんまな 3
01:55 ぇねねん そこは外の見えるカフェの一角のようだ。外を見やれば繁華街のようで沢山の人が行きかっている。
01:56 ぇねねん 店内は全体的に星をイメージした作りなのか青と白の内装が目に涼しく、また女性客が多い事に気付ける。ぶっちゃけると池袋のミルキーウェイである。
01:58 ぇねねん 貴方たちはそのカフェの窓際の席に座っており、目の前にはメニュー表が置かれている。
01:59 ぇねねん 「……ミルキーウェイ?!?!」キョロキョロ
01:59 らんまな 「知っているのか」
02:00 ぇねねん 「はいっ!パフェが可愛いお店で、来たことあるんです!」
02:01 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:01 らんまな 「ほう、パフェか……ならてめぇ向きだな」
02:03 ぇねねん 「どのパフェ食べればいいのかなぁ!」ワクワク
02:03 らんまな 「…………ふ、好きな物を食え。いくらでもな」
02:03 ぇねねん メニュー開く?
02:04 らんまな 夏樹に任せる
02:04 ぇねねん 「やった!!……あっ、えっと……ありがとう、ございます」
02:12 ぇねねん 夏樹がメニューを開くと顔を真っ赤にして固まる
02:12 らんまな 「……どうした?」
02:13 ぇねねん 「…………パフェじゃ……ない、です……」
02:14 らんまな 「見せてみろ」
02:15 ぇねねん メニューには「レトロなデートのていばん!ハートストローでドリンクはんぶんこ!」という文字とグラスに吸い口が二つあるハートのストローのささったジュースのイラストが書かれている。
02:15 らんまな 「…………甘そうだな」
02:16 ぇねねん 「……うぅ……パフェ……」しょぼくれと照れを同時にしてる
02:17 ぇねねん 店員と思しき女性が「お待たせいたしましたぁ!アベックのラブラブハートドリンクになりまぁす!」と大きな声でそう告げると貴方たちの前にフルーツやクリームなどがたっぷり盛られた赤いジュースにハートストローのささったグラスを置く。
02:17 ぇねねん さらにその声に反応したのか近くにいた客はいっせいに貴方たちの方を見るだろう。
02:17 ぇねねん 恥ずかしさから0/1でSANチェック。
02:19 らんまな 1d100
02:20 らんまな 36
02:25 ぇねねん 1d100
02:30 ぇねねん 79
02:32 ぇねねん 貴方たちはこのジュースをハートストローを使って飲み干す必要があるが、非常に甘ったるく重いジュースのため、CON*5を振って失敗すると気持ち悪くなる。
02:32 ぇねねん いやこれ夏樹判定無しだわ
02:33 らんまな アッシュ、甘いの苦手だからマイナス判定入りそう
02:33 ぇねねん 「あ、アッシュ様は少しでいいですよ!俺があとは全部飲みます…………」
02:33 らんまな 「…………あぁ」
02:34 ぇねねん CONx3
02:34 らんまな 1d100
02:35 らんまな 45
02:35 らんまな 失敗!
02:35 ぇねねん そりゃな
02:35 ぇねねん 夏樹は甘いの大好きだし胃袋ブラックホール設定なので判定無しでいいですよね
02:36 らんまな もちろん
02:37 ぇねねん 夏樹は幸せそうに飲んで、顔色悪くなってるアッシュ様を心配しながらも自分が全部飲まなきゃって飲んでる
02:38 ぇねねん 一応一緒に飲み出してる?
02:38 ぇねねん 同時に飲むタイミングが少しでもあれば
02:39 らんまな そうだね
02:40 ぇねねん じゃあそのまま完食させてしまおうか
02:40 らんまな そうね
02:40 ぇねねん 飲み終えると近くにいた店員が一斉に声をそろえて「完食おめでとうございまぁす!とっても素敵なカップルさんがこれからも幸せでありますように!」と貴方たちへ拍手を送ってくる。
02:41 ぇねねん 再び店内の注目を集めてしまった貴方たちは恥ずかしさから0/1d2でSANチェック。
02:42 ぇねねん 1d100
02:42 ぇねねん 96(テデドン)
02:42 らんまな 1d100
02:42 らんまな 4
02:42 らんまな ???
02:42 らんまな 足すな
02:42 ぇねねん なんで合わせて100なの
02:44 ぇねねん ハウスルールじゃなかったら夏樹死んでる
02:44 ぇねねん 恥ずかしさで
02:44 らんまな らしいので……
02:44 ぇねねん クリティカル報酬を夏樹向け(?)にしてもいい?
02:45 らんまな いいよ(?)
02:46 ぇねねん 夏樹はすごい恥ずかしがってるけど胃袋的にはこれだけじゃ足りないだろうと察する
02:46 ぇねねん 追加でなにか注文できるかもね
02:46 らんまな メニュー見ていっぱい入ってそうなのいくつか見繕って勝手に店員呼んでオーダーしよ
02:47 ぇねねん 大盛りパフェあるよ
02:47 らんまな じゃあそれ
02:48 ぇねねん 夏樹は恥ずかしくて俯いてて気付かない
02:48 らんまな 自分のコーヒーも頼むよ
02:50 ぇねねん 「……ぅ……恥ずかしい……てかやっぱり俺女に見られてる……」
02:50 らんまな 「……まぁ、ここにいる分には好都合だろう。それに、人からどう見られているか、など知ったことじゃねぇ。」
02:52 ぇねねん 「……アッシュ様が……そう、言うのなら……」
02:53 らんまな 「お前はお前で、俺は知っている。外でならそれで十分だろう?」
02:54 ぇねねん 「…………ありがとうございます」
02:55 らんまな 商品来るまで待ってる
02:56 ぇねねん 「お待たせいたしましたぁ!こちら、コーヒーと……大盛りパフェになりまぁす!」大きな声で置いてく店員
02:56 ぇねねん 「……えっ」
02:58 らんまな 「まだ食うだろう」コーヒー飲む
03:03 ぇねねん 「……食べたいなとは……思って…………なんでわかったんですか?!」
03:03 らんまな 「いや、分かるだろう。」
03:04 ぇねねん 「……分かりやすかったですかね……」小さく照れる
03:05 らんまな 「……お前の事だからな」
03:06 ぇねねん 「……えへへ……食べていいんですか?」
03:07 らんまな 「む……お前ように頼んだものだ、食え」
03:08 ぇねねん 「ありがとうございます!いただきまぁす!」元気に頬張る
03:08 らんまな コーヒーすすりながらたまに眺めてるよ
03:09 ぇねねん 頬か鼻にクリームつけてたら可愛くないですか
03:09 らんまな かわいい
03:10 ぇねねん 口の周りだったら舌でペロって舐めとるのも可愛い
03:10 らんまな 絶対やるでしょ
03:10 ぇねねん (っ˘ڡ˘ς)
03:10 ぇねねん この口みたいな
03:10 らんまな ぺろっ
03:11 らんまな これは
03:11 らんまな 生クリーム!!
03:11 ぇねねん あまあああああああい
03:11 らんまな あまいよぉ
03:11 ぇねねん これはスピードワゴン
03:11 らんまな えへ
03:12 ぇねねん 「ご馳走様でした!」数分でぺろっと平らげて頬にクリーム付けてる
03:12 らんまな 「……ついているぞ」自分の頬を指す
03:13 ぇねねん 「えっ、どこですか……?…………ここ?」少し離れてる
03:14 らんまな 「そこじゃねぇ。…………」自分で紙1個とって腕伸ばして拭ってやる
03:14 ぇねねん 「……あ、ありがとうございます……」また顔が赤くなる
03:15 らんまな 「……気にするな」
03:16 ぇねねん 「……いや……あの…………カップル、ぽいなぁって……」
03:17 らんまな 「……?俺達の関係はそうだろう?」
03:18 ぇねねん 「……はい……だから……嬉しくて……」
03:20 らんまな 「…………そうか」
03:21 ぇねねん 「……そろそろ、先に進みますか?」
03:21 らんまな 「あぁ、そうだな」
03:27 ぇねねん 席を立つと、店員が出口まで案内してくれ、「またのお越しをお待ちしております!」とにこやかに送り出してくれるだろう。
03:29 ぇねねん ダイス降らなくていいです
03:29 らんまな はい
03:30 ぇねねん 扉をくぐるとそこは薄暗い部屋だ。
03:30 ぇねねん 気付けば貴方の隣にいたはずの人物はおらず、貴方は薄暗がりの中に一人で立っている。
03:30 らんまな なぬ
03:31 らんまな 「……夏樹、はいねぇか……」
03:31 ぇねねん 貴方があたりを見渡すなら、貴方の足元に一枚の紙が落ちている事に気付ける。
03:32 らんまな 拾ってみる
03:34 ぇねねん そこには「本気の「好き」を、貴方に。それは時にエゴイスティックで醜く思えるでしょう。けれどそれはとても純粋で尊いものです」と書かれている。
03:37 らんまな 裏は?
03:37 ぇねねん なし
03:37 ぇねねん 貴方がその紙を手に取り文言を確認すると、それは貴方の手の中でみるみるうちに小さなランタンへと変化した。
03:38 ぇねねん 貴方がそのランタンを手にすると、先ほどまで見えていなかった人物の姿が見えるようになる。
03:38 ぇねねん そこに居たのは夏樹。
03:39 らんまな 「……夏樹か?」
03:40 ぇねねん 相手は貴方を認識すると、いままでの元気が嘘のような冷たい視線を貴方に向けてくるだろう。
03:43 らんまな こちらも警戒してるから……
03:44 ぇねねん 「……まだいたんだ……お前の事なんてどうでもいい……」
03:46 らんまな 「……てめぇは誰だ?」
03:47 ぇねねん 「……本物ですけど……一使用人のことなんて信じられないんだ……」
03:48 らんまな 「俺は夏樹のことをただの使用人だなんて思ってねぇ。……俺の知る夏樹は、俺に対してお前だのどうでもいいだの、侮辱するような言葉を吐くやつじゃねぇな」
03:52 ぇねねん 「…………嫌い……その傲慢なところが……大嫌い。…………ずっと恐怖しかない……もう、そばに居るのも……守るのも、嫌だ…………」
04:00 らんまな 「……もしも、夏樹がそんな事を考えているような男だったとしたら……まず俺に告白したり、あれだけ嬉しそうに俺の菓子を食べたり寄り添ったりはしねぇだろうな。」
04:10 ぇねねん 「それが俺の本心なんてわかるの?皮を被ってるかもしれないよ」
04:11 ぇねねん 1d100
04:11 CoCダイスボット 1d100 → 21.
04:12 ぇねねん POW×5振って
04:12 らんまな 1d100
04:12 CoCダイスボット 1d100 → 65.
04:14 ぇねねん 「お前のことが……ずっと嫌い。今までも、これからも……」言動は変わらないが、夏樹の表情は苦しそうで涙が溢れてる
04:15 らんまな 「……嘘をつくようにされているのか?」
04:15 ぇねねん 「…………これが……俺の……本心…………」
04:17 らんまな 「そう言われても、俺は信じねぇ。……いつも、俺についてくるあいつの姿を見ているからな」
04:18 ぇねねん 「もううんざりなんだ!誰も、いらない!」
04:21 らんまな 「……俺には、そうは思えねぇ」ゆっくり近寄る
04:22 ぇねねん 「近寄るなぁ!……もう、嫌だ!あな、た……なん、て…………きら、い…………」大粒の涙を零しながら
04:28 らんまな ランタンで照らすように掲げながら近寄っていく
04:28 らんまな 「……なんだ、夏樹じゃねぇか」そっと空いている方の手を相手の頬に添える
04:30 ぇねねん 「……あっしゅ、さま…………なん、て…………きらい…………に……なれ、ません……」
04:30 らんまな 「あぁ、知っている」するりと頬を撫でてから、ゆっくりとゆるく抱きしめる
04:32 ぇねねん 「……だい、すき……です」
04:32 ぇねねん 夏樹がそう呟くと、どこからがぴしりと音が聞こえる
04:34 らんまな 「…………俺もだ。」
04:36 ぇねねん 暗かった部屋にぴしりとひびが入る。
04:38 ぇねねん 「おめでとう!キミたちのあいはショウメイされたよ!さあ、キミたちのにちじょうへとかえろうか!おもしろかったよ!」
04:38 ぇねねん 声はそれだけ告げるとふっと途切れてしまう。と同時に暗闇に入ったひびがぱりんと音を立てて割れ、貴方たちの視界は光に包まれる。
04:39 ぇねねん 気付くと貴方たちは家の前に立っている。
04:39 ぇねねん ふと、ポケットに違和感を覚える。取り出してみると、それは「粗品」という熨斗の付けられた小さな箱のようだ。
04:40 らんまな 「……帰ってきた、か。面白いと言われるのは癪だが……」
04:41 ぇねねん 「……そう、ですね…………後で文句言いに行こ……」後半ボソリと
04:43 らんまな 「後ででいい、そいつの事をまとめておけ。相応の"礼"をしなければならん」
04:45 ぇねねん 「わかりました。後日連行してきます」
04:46 らんまな 「あぁ。……さて、帰るぞ、夏樹」
04:47 ぇねねん 「……はいっ」
04:47 ぇねねん 粗品は確認する?
04:47 らんまな 確認するよ
04:47 らんまな 多分アッシュの部屋で一緒に
04:47 ぇねねん 開けてみると中には小さなロケットペンダントが入っている。ロケットを開けてみると、そこには相手の顔写真が入っていた。
04:48 ぇねねん 貴方たちは気恥ずかしさを覚えるも、その奇妙な土産物を手に貴方たちの日常へと帰っていく事だろう。
04:48 ぇねねん エンド
04:48 ぇねねん トゥルーエンド「やっぱり君を愛してる」
04:48 ぇねねん です!
04:48 らんまな やったぜ
04:48 ぇねねん てことでロケットペンダントを手に入れました
04:49 ぇねねん 相手の顔写真入りの
04:49 ぇねねん 小さめでそこそこシンプルなやつ
04:52 らんまな いいねぇ
04:52 らんまな 常につけさせよう
04:52 ぇねねん あらあらあら
04:53 ぇねねん 夏樹は多分次の日身につけてない
04:53 ぇねねん 大切にしなきゃってしまってる
04:53 らんまな 中身チュープリにしようぜ
04:53 らんまな あらぁ
04:53 らんまな アッシュがつけてるの見たら?
04:53 ぇねねん するーーーーー
04:53 ぇねねん 嬉しくなるなああああ
04:54 ぇねねん でも仕事ではあんまり付けないようにしてふ
04:54 ぇねねん 私服とかプライベートの時に付ける気
04:54 らんまな えらい
04:54 らんまな いいねぇ
04:54 ぇねねん 本当はずっと身につけてたい
04:58 ぇねねん ロケットペンダント:相手の写真が入ったロケットペンダント。これを身に着けている間は相手が生命の危機に瀕した時察知する事が出来る。
04:58 ぇねねん 離れる気はありませんけどーーーー
05:00 ぇねねん 記憶とかなんかされた時にロケットペンダント付けたままなら相手の顔はわかるね!!!
05:00 らんまな まぁ守るのには役立つよね
05:00 らんまな そうだね!
05:01 ぇねねん 誰だってならないで相手が自分の恋人だって知れるね!!!
01:30 ぇねねん 「……見てないのはわかってるんですけど……気になって………………大丈夫、ですかね……」
01:30 らんまな 「大丈夫だ。…………俺を信じろ、と言ったら?」
01:35 ぇねねん 「…………信じて、ます……」
01:37 らんまな 「…………そうか」緩く手を広げる
01:40 ぇねねん 遠慮がちに小さく傍による
01:40 らんまな 少しだけ表情を緩め、夏樹を腕に収めて口付ける
01:46 ぇねねん 咄嗟に目を瞑って固まる
01:48 らんまな ゆっくり離れる
01:49 らんまな 「……目を開けてみろ。大丈夫だろう?」
01:49 ぇねねん 「…………ぁ…………はいっ!」目を開けて嬉しそうに微笑む
01:51 らんまな ふん、って優しく
01:52 ぇねねん スタンプはこれで7個目だね
01:52 ぇねねん 貴方たちが条件を満たすと、不意にイルミネーションの光が強くなり、貴方たちの意識はその色の洪水に飲まれていく。
01:53 ぇねねん 14でどうぞ
01:53 らんまな 1d14
01:53 らんまな うせやん
01:53 らんまな ニートか
01:53 ぇねねん 最近サボりすぎ
01:54 らんまな 3
01:55 ぇねねん そこは外の見えるカフェの一角のようだ。外を見やれば繁華街のようで沢山の人が行きかっている。
01:56 ぇねねん 店内は全体的に星をイメージした作りなのか青と白の内装が目に涼しく、また女性客が多い事に気付ける。ぶっちゃけると池袋のミルキーウェイである。
01:58 ぇねねん 貴方たちはそのカフェの窓際の席に座っており、目の前にはメニュー表が置かれている。
01:59 ぇねねん 「……ミルキーウェイ?!?!」キョロキョロ
01:59 らんまな 「知っているのか」
02:00 ぇねねん 「はいっ!パフェが可愛いお店で、来たことあるんです!」
02:01 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:01 らんまな 「ほう、パフェか……ならてめぇ向きだな」
02:03 ぇねねん 「どのパフェ食べればいいのかなぁ!」ワクワク
02:03 らんまな 「…………ふ、好きな物を食え。いくらでもな」
02:03 ぇねねん メニュー開く?
02:04 らんまな 夏樹に任せる
02:04 ぇねねん 「やった!!……あっ、えっと……ありがとう、ございます」
02:12 ぇねねん 夏樹がメニューを開くと顔を真っ赤にして固まる
02:12 らんまな 「……どうした?」
02:13 ぇねねん 「…………パフェじゃ……ない、です……」
02:14 らんまな 「見せてみろ」
02:15 ぇねねん メニューには「レトロなデートのていばん!ハートストローでドリンクはんぶんこ!」という文字とグラスに吸い口が二つあるハートのストローのささったジュースのイラストが書かれている。
02:15 らんまな 「…………甘そうだな」
02:16 ぇねねん 「……うぅ……パフェ……」しょぼくれと照れを同時にしてる
02:17 ぇねねん 店員と思しき女性が「お待たせいたしましたぁ!アベックのラブラブハートドリンクになりまぁす!」と大きな声でそう告げると貴方たちの前にフルーツやクリームなどがたっぷり盛られた赤いジュースにハートストローのささったグラスを置く。
02:17 ぇねねん さらにその声に反応したのか近くにいた客はいっせいに貴方たちの方を見るだろう。
02:17 ぇねねん 恥ずかしさから0/1でSANチェック。
02:19 らんまな 1d100
02:20 らんまな 36
02:25 ぇねねん 1d100
02:30 ぇねねん 79
02:32 ぇねねん 貴方たちはこのジュースをハートストローを使って飲み干す必要があるが、非常に甘ったるく重いジュースのため、CON*5を振って失敗すると気持ち悪くなる。
02:32 ぇねねん いやこれ夏樹判定無しだわ
02:33 らんまな アッシュ、甘いの苦手だからマイナス判定入りそう
02:33 ぇねねん 「あ、アッシュ様は少しでいいですよ!俺があとは全部飲みます…………」
02:33 らんまな 「…………あぁ」
02:34 ぇねねん CONx3
02:34 らんまな 1d100
02:35 らんまな 45
02:35 らんまな 失敗!
02:35 ぇねねん そりゃな
02:35 ぇねねん 夏樹は甘いの大好きだし胃袋ブラックホール設定なので判定無しでいいですよね
02:36 らんまな もちろん
02:37 ぇねねん 夏樹は幸せそうに飲んで、顔色悪くなってるアッシュ様を心配しながらも自分が全部飲まなきゃって飲んでる
02:38 ぇねねん 一応一緒に飲み出してる?
02:38 ぇねねん 同時に飲むタイミングが少しでもあれば
02:39 らんまな そうだね
02:40 ぇねねん じゃあそのまま完食させてしまおうか
02:40 らんまな そうね
02:40 ぇねねん 飲み終えると近くにいた店員が一斉に声をそろえて「完食おめでとうございまぁす!とっても素敵なカップルさんがこれからも幸せでありますように!」と貴方たちへ拍手を送ってくる。
02:41 ぇねねん 再び店内の注目を集めてしまった貴方たちは恥ずかしさから0/1d2でSANチェック。
02:42 ぇねねん 1d100
02:42 ぇねねん 96(テデドン)
02:42 らんまな 1d100
02:42 らんまな 4
02:42 らんまな ???
02:42 らんまな 足すな
02:42 ぇねねん なんで合わせて100なの
02:44 ぇねねん ハウスルールじゃなかったら夏樹死んでる
02:44 ぇねねん 恥ずかしさで
02:44 らんまな らしいので……
02:44 ぇねねん クリティカル報酬を夏樹向け(?)にしてもいい?
02:45 らんまな いいよ(?)
02:46 ぇねねん 夏樹はすごい恥ずかしがってるけど胃袋的にはこれだけじゃ足りないだろうと察する
02:46 ぇねねん 追加でなにか注文できるかもね
02:46 らんまな メニュー見ていっぱい入ってそうなのいくつか見繕って勝手に店員呼んでオーダーしよ
02:47 ぇねねん 大盛りパフェあるよ
02:47 らんまな じゃあそれ
02:48 ぇねねん 夏樹は恥ずかしくて俯いてて気付かない
02:48 らんまな 自分のコーヒーも頼むよ
02:50 ぇねねん 「……ぅ……恥ずかしい……てかやっぱり俺女に見られてる……」
02:50 らんまな 「……まぁ、ここにいる分には好都合だろう。それに、人からどう見られているか、など知ったことじゃねぇ。」
02:52 ぇねねん 「……アッシュ様が……そう、言うのなら……」
02:53 らんまな 「お前はお前で、俺は知っている。外でならそれで十分だろう?」
02:54 ぇねねん 「…………ありがとうございます」
02:55 らんまな 商品来るまで待ってる
02:56 ぇねねん 「お待たせいたしましたぁ!こちら、コーヒーと……大盛りパフェになりまぁす!」大きな声で置いてく店員
02:56 ぇねねん 「……えっ」
02:58 らんまな 「まだ食うだろう」コーヒー飲む
03:03 ぇねねん 「……食べたいなとは……思って…………なんでわかったんですか?!」
03:03 らんまな 「いや、分かるだろう。」
03:04 ぇねねん 「……分かりやすかったですかね……」小さく照れる
03:05 らんまな 「……お前の事だからな」
03:06 ぇねねん 「……えへへ……食べていいんですか?」
03:07 らんまな 「む……お前ように頼んだものだ、食え」
03:08 ぇねねん 「ありがとうございます!いただきまぁす!」元気に頬張る
03:08 らんまな コーヒーすすりながらたまに眺めてるよ
03:09 ぇねねん 頬か鼻にクリームつけてたら可愛くないですか
03:09 らんまな かわいい
03:10 ぇねねん 口の周りだったら舌でペロって舐めとるのも可愛い
03:10 らんまな 絶対やるでしょ
03:10 ぇねねん (っ˘ڡ˘ς)
03:10 ぇねねん この口みたいな
03:10 らんまな ぺろっ
03:11 らんまな これは
03:11 らんまな 生クリーム!!
03:11 ぇねねん あまあああああああい
03:11 らんまな あまいよぉ
03:11 ぇねねん これはスピードワゴン
03:11 らんまな えへ
03:12 ぇねねん 「ご馳走様でした!」数分でぺろっと平らげて頬にクリーム付けてる
03:12 らんまな 「……ついているぞ」自分の頬を指す
03:13 ぇねねん 「えっ、どこですか……?…………ここ?」少し離れてる
03:14 らんまな 「そこじゃねぇ。…………」自分で紙1個とって腕伸ばして拭ってやる
03:14 ぇねねん 「……あ、ありがとうございます……」また顔が赤くなる
03:15 らんまな 「……気にするな」
03:16 ぇねねん 「……いや……あの…………カップル、ぽいなぁって……」
03:17 らんまな 「……?俺達の関係はそうだろう?」
03:18 ぇねねん 「……はい……だから……嬉しくて……」
03:20 らんまな 「…………そうか」
03:21 ぇねねん 「……そろそろ、先に進みますか?」
03:21 らんまな 「あぁ、そうだな」
03:27 ぇねねん 席を立つと、店員が出口まで案内してくれ、「またのお越しをお待ちしております!」とにこやかに送り出してくれるだろう。
03:29 ぇねねん ダイス降らなくていいです
03:29 らんまな はい
03:30 ぇねねん 扉をくぐるとそこは薄暗い部屋だ。
03:30 ぇねねん 気付けば貴方の隣にいたはずの人物はおらず、貴方は薄暗がりの中に一人で立っている。
03:30 らんまな なぬ
03:31 らんまな 「……夏樹、はいねぇか……」
03:31 ぇねねん 貴方があたりを見渡すなら、貴方の足元に一枚の紙が落ちている事に気付ける。
03:32 らんまな 拾ってみる
03:34 ぇねねん そこには「本気の「好き」を、貴方に。それは時にエゴイスティックで醜く思えるでしょう。けれどそれはとても純粋で尊いものです」と書かれている。
03:37 らんまな 裏は?
03:37 ぇねねん なし
03:37 ぇねねん 貴方がその紙を手に取り文言を確認すると、それは貴方の手の中でみるみるうちに小さなランタンへと変化した。
03:38 ぇねねん 貴方がそのランタンを手にすると、先ほどまで見えていなかった人物の姿が見えるようになる。
03:38 ぇねねん そこに居たのは夏樹。
03:39 らんまな 「……夏樹か?」
03:40 ぇねねん 相手は貴方を認識すると、いままでの元気が嘘のような冷たい視線を貴方に向けてくるだろう。
03:43 らんまな こちらも警戒してるから……
03:44 ぇねねん 「……まだいたんだ……お前の事なんてどうでもいい……」
03:46 らんまな 「……てめぇは誰だ?」
03:47 ぇねねん 「……本物ですけど……一使用人のことなんて信じられないんだ……」
03:48 らんまな 「俺は夏樹のことをただの使用人だなんて思ってねぇ。……俺の知る夏樹は、俺に対してお前だのどうでもいいだの、侮辱するような言葉を吐くやつじゃねぇな」
03:52 ぇねねん 「…………嫌い……その傲慢なところが……大嫌い。…………ずっと恐怖しかない……もう、そばに居るのも……守るのも、嫌だ…………」
04:00 らんまな 「……もしも、夏樹がそんな事を考えているような男だったとしたら……まず俺に告白したり、あれだけ嬉しそうに俺の菓子を食べたり寄り添ったりはしねぇだろうな。」
04:10 ぇねねん 「それが俺の本心なんてわかるの?皮を被ってるかもしれないよ」
04:11 ぇねねん 1d100
04:11 CoCダイスボット 1d100 → 21.
04:12 ぇねねん POW×5振って
04:12 らんまな 1d100
04:12 CoCダイスボット 1d100 → 65.
04:14 ぇねねん 「お前のことが……ずっと嫌い。今までも、これからも……」言動は変わらないが、夏樹の表情は苦しそうで涙が溢れてる
04:15 らんまな 「……嘘をつくようにされているのか?」
04:15 ぇねねん 「…………これが……俺の……本心…………」
04:17 らんまな 「そう言われても、俺は信じねぇ。……いつも、俺についてくるあいつの姿を見ているからな」
04:18 ぇねねん 「もううんざりなんだ!誰も、いらない!」
04:21 らんまな 「……俺には、そうは思えねぇ」ゆっくり近寄る
04:22 ぇねねん 「近寄るなぁ!……もう、嫌だ!あな、た……なん、て…………きら、い…………」大粒の涙を零しながら
04:28 らんまな ランタンで照らすように掲げながら近寄っていく
04:28 らんまな 「……なんだ、夏樹じゃねぇか」そっと空いている方の手を相手の頬に添える
04:30 ぇねねん 「……あっしゅ、さま…………なん、て…………きらい…………に……なれ、ません……」
04:30 らんまな 「あぁ、知っている」するりと頬を撫でてから、ゆっくりとゆるく抱きしめる
04:32 ぇねねん 「……だい、すき……です」
04:32 ぇねねん 夏樹がそう呟くと、どこからがぴしりと音が聞こえる
04:34 らんまな 「…………俺もだ。」
04:36 ぇねねん 暗かった部屋にぴしりとひびが入る。
04:38 ぇねねん 「おめでとう!キミたちのあいはショウメイされたよ!さあ、キミたちのにちじょうへとかえろうか!おもしろかったよ!」
04:38 ぇねねん 声はそれだけ告げるとふっと途切れてしまう。と同時に暗闇に入ったひびがぱりんと音を立てて割れ、貴方たちの視界は光に包まれる。
04:39 ぇねねん 気付くと貴方たちは家の前に立っている。
04:39 ぇねねん ふと、ポケットに違和感を覚える。取り出してみると、それは「粗品」という熨斗の付けられた小さな箱のようだ。
04:40 らんまな 「……帰ってきた、か。面白いと言われるのは癪だが……」
04:41 ぇねねん 「……そう、ですね…………後で文句言いに行こ……」後半ボソリと
04:43 らんまな 「後ででいい、そいつの事をまとめておけ。相応の"礼"をしなければならん」
04:45 ぇねねん 「わかりました。後日連行してきます」
04:46 らんまな 「あぁ。……さて、帰るぞ、夏樹」
04:47 ぇねねん 「……はいっ」
04:47 ぇねねん 粗品は確認する?
04:47 らんまな 確認するよ
04:47 らんまな 多分アッシュの部屋で一緒に
04:47 ぇねねん 開けてみると中には小さなロケットペンダントが入っている。ロケットを開けてみると、そこには相手の顔写真が入っていた。
04:48 ぇねねん 貴方たちは気恥ずかしさを覚えるも、その奇妙な土産物を手に貴方たちの日常へと帰っていく事だろう。
04:48 ぇねねん エンド
04:48 ぇねねん トゥルーエンド「やっぱり君を愛してる」
04:48 ぇねねん です!
04:48 らんまな やったぜ
04:48 ぇねねん てことでロケットペンダントを手に入れました
04:49 ぇねねん 相手の顔写真入りの
04:49 ぇねねん 小さめでそこそこシンプルなやつ
04:52 らんまな いいねぇ
04:52 らんまな 常につけさせよう
04:52 ぇねねん あらあらあら
04:53 ぇねねん 夏樹は多分次の日身につけてない
04:53 ぇねねん 大切にしなきゃってしまってる
04:53 らんまな 中身チュープリにしようぜ
04:53 らんまな あらぁ
04:53 らんまな アッシュがつけてるの見たら?
04:53 ぇねねん するーーーーー
04:53 ぇねねん 嬉しくなるなああああ
04:54 ぇねねん でも仕事ではあんまり付けないようにしてふ
04:54 ぇねねん 私服とかプライベートの時に付ける気
04:54 らんまな えらい
04:54 らんまな いいねぇ
04:54 ぇねねん 本当はずっと身につけてたい
04:58 ぇねねん ロケットペンダント:相手の写真が入ったロケットペンダント。これを身に着けている間は相手が生命の危機に瀕した時察知する事が出来る。
04:58 ぇねねん 離れる気はありませんけどーーーー
05:00 ぇねねん 記憶とかなんかされた時にロケットペンダント付けたままなら相手の顔はわかるね!!!
05:00 らんまな まぁ守るのには役立つよね
05:00 らんまな そうだね!
05:01 ぇねねん 誰だってならないで相手が自分の恋人だって知れるね!!!
