カップルスタンプラリー

03:15 ぇねねん 1d100
03:15 CoCダイスボット 1d100 → 87.
03:15 らんまな 1d100
03:15 CoCダイスボット 1d100 → 59.
03:16 ぇねねん カップルスタンプラリー
03:16 ぇねねん やります
03:16 らんまな やりませう
03:16 ぇねねん 健全です
03:17 ぇねねん では2人で外出した帰り
03:17 ぇねねん おかしなことではないですね?
03:17 らんまな 夏樹がアッシュに着いてくる 何もおかしくないね
03:18 ぇねねん では帰宅しました扉の先は白い部屋です
03:22 らんまな 「……またか…………」
03:23 ぇねねん 「……これじゃ、帰れませんね……」
03:23 らんまな 「あぁ……さっさとここを出るぞ」
03:23 らんまな 探索する気満々
03:24 ぇねねん 「……あ、はいっ」
03:24 ぇねねん テーブルがひとつ
03:24 らんまな 見るよ
03:25 ぇねねん テーブルの上を見ると、そこには1枚のリーフレットのようなものが置かれている。
03:27 らんまな 読もう
03:27 ぇねねん 開けばそれはスタンプカードの台紙のようで9つの枠と横に以下のようなコメントが書かれていた。
03:27 ぇねねん 「課題をクリアしスタンプを集めて豪華景品をもらおう!」
03:28 ぇねねん 貴方がその文言を確認すると、その枠のうちの一つに突然すうっとスタンプのようなマークが浮かび上がる。
03:28 ぇねねん そこに描かれていたのは少年の顔をデフォルメさせたもの
03:28 らんまな 「課題……どこに提出しろと言うんだ。というか、豪華景品なぞどうでもいいから家に帰らせろ…………」って呟く
03:28 ぇねねん アスタンプです
03:29 らんまな 画像
03:29 ぇねねん 「課題……景品?」
03:29 ぇねねん それwww
03:32 らんまな 「……課題とやらを探すか」
03:33 ぇねねん 貴方がスタンプの絵柄に気を取られていると、突然何も無かった壁にすうと扉が現れる。それは特になんの変哲もない茶色の木の扉だ。特に鍵はかかっておらず、開けることが出来る。
03:34 らんまな 自分見終わったら夏樹に渡す
03:35 ぇねねん 「スタンプカード………………アステルくんだ……やっぱりぃ……」困り顔
03:36 らんまな 「アステル……?知り合いか?」
03:37 ぇねねん 「まぁ……一応……」
03:43 ぇねねん 先に進む?
03:43 らんまな 「……そいつには今度何かしらの対応をさせて貰おう」
03:43 らんまな 進む
03:43 ぇねねん 「出来るかなぁ……」
03:44 ぇねねん 1d20でどうぞ
03:44 らんまな 1d20
03:44 CoCダイスボット 1d20 → 14.
03:45 ぇねねん そこはどうやらゲームセンターの一角のようだ。
03:45 ぇねねん フロアにはプリクラ機が所狭しと並んでおり、様々な売り文句を掲げて存在を主張している。
03:45 ぇねねん あたりを見回すと、スタッフや他の客はおらず、またエレベーターも開かない。
03:46 ぇねねん しかしその近くの壁には張り紙がしてあり、そこには「コイビトならやっぱりチュープリとりたいよね♡」と書かれている事が分かる。
03:46 らんまな 「……ここは何処だ」
03:46 ぇねねん 「……ゲームセンター……ですかね……」
03:46 らんまな 「ゲームセンター……これがか。」
03:47 ぇねねん 「プリクラしか置いてないところですね……」
03:48 らんまな 「これはこの前もやらされたな。……チュープリとはなんだ」
03:49 ぇねねん 「……き、きき、き……キス、しながら、撮影、です……」
03:50 らんまな 「キスしながら……」理解出来んって顔
03:51 ぇねねん 「……む、難しい、ですよね……」
03:52 らんまな 「しかし、これをしなければ進めないだろう。ならやるぞ」
03:53 ぇねねん 「……や、やるんですか?!」
03:53 らんまな 「あぁ。」
03:54 ぇねねん 「えっ、あっ、えっと……ちょ、ちょっと!時間、ください!」
03:54 らんまな 「いいだろう」
03:56 ぇねねん 「……アッシュ様と……きす、ぷ、り……へ、平常心……平常心……ひっひっふ……多分頬でもセーフ……落ち着け……落ち着け……」しゃがみこんでボソボソ
03:56 らんまな スマホは持ってる?
03:57 らんまな 連絡できなくてもネット使えるくらいはしたりしない??
03:57 ぇねねん あー
03:57 ぇねねん いいよ
03:57 らんまな したらキスプリで検索してるんだけど
03:57 ぇねねん チュープリで調べてね!
03:57 らんまな 課題やっても判定入らなかったら面倒だからって
03:57 らんまな チュープリだ
03:57 らんまな さっせん
03:57 ぇねねん 夏樹が勝手に判断してキスプリって言ってるだけ
03:58 らんまな あっなるほど
03:58 ぇねねん 調べれてもいいよ
03:58 らんまな 調べて待ってるよ
03:59 らんまな 「(ふむ……チュープリとは口にするものなのか……)」
04:00 ぇねねん 「……お、お待たせしました!覚悟、おーけーですっ!!!」
04:01 らんまな 「では撮るぞ」ってプリクラの中へ
04:01 らんまな 多分適当に近いとこ
04:01 ぇねねん じゃあ幸運
04:01 らんまな 1d100
04:01 CoCダイスボット 1d100 → 40.
04:01 らんまな ○
04:02 ぇねねん では近くの機体は非常にいい機体でした
04:05 ぇねねん 上手く撮るにはAPP×5
04:05 らんまな まかせろ85だ
04:06 らんまな 1d100
04:06 CoCダイスボット 1d100 → 64.
04:07 ぇねねん さっすが
04:07 ぇねねん 1d100
04:07 CoCダイスボット 1d100 → 40.
04:08 ぇねねん 2人ともブレたりすることなく撮れる
04:08 ぇねねん RPしようね!
04:08 らんまな 「設定は任せる。俺にはわからねぇからな」
04:10 ぇねねん 「あ、はいっ」ポチポチ
04:10 らんまな 後ろで見てる
04:15 ぇねねん 「多分、できました……あとは……き、きす……を……」
04:15 らんまな 「あぁ。」ってカウントに合わせてお口に
04:16 ぇねねん 「…………………………えっ……?!?!」びっくりして固まる
04:17 らんまな そのままぱしゃーん
04:19 ぇねねん 「…………えっ?!な、なん、く、くち、にっ?!」顔真っ赤
04:19 らんまな 「……そういうものではないのか?」検索画面見せる
04:20 ぇねねん 「………………わ、わぁ……すごい……」
04:21 らんまな 「だから口にしたのだが」
04:22 ぇねねん 「…………う、嬉しくて……顔が、暑い……です…………」
04:23 らんまな 「……ふ、嬉しいのか」
04:25 ぇねねん 「……そりゃ、もちろん…………」両手で頬を抑えて顔真っ赤
04:25 らんまな 「……さて、出るぞ」いつもより表情が柔らかい
04:27 ぇねねん 「…………ふぁい……」
04:27 らんまな デコるのは夏樹にまかせる
04:28 ぇねねん 多分特にデコらない
04:30 らんまな んじゃ確認しよう
04:30 らんまな 出てきたら
04:32 ぇねねん プリクラが出てくるよ
04:33 ぇねねん 夏樹は多分赤くなる前の固まってる姿
04:33 らんまな それにアッシュがちゅーしてると
04:33 ぇねねん そうなる
04:34 らんまな 「課題はこれでいいのか……?」
04:34 ぇねねん エレベーターの扉がチーンと開く
04:35 らんまな 「……進めるようだな」
04:35 ぇねねん 「ですね」
04:35 ぇねねん 「ですね」
2020.04.21 火曜日
00:37 らんまな エレベーターに乗り込むよ
00:38 ぇねねん 1d19どうぞ
00:39 らんまな 1d19
00:39 らんまな 怠慢は許さん 切るぞ
00:39 ぇねねん キラナイデェ
00:40 らんまな 2です、主よ
00:40 らんまな スタンプ
00:40 ぇねねん そこは暗い箱の中のような場所で、貴方たちがあたりを見回すならそこはどうやらエレベーターの中のようだ。
00:40 ぇねねん えっなにこれ凄い乗ったまま部屋変わった感じゃない?
00:41 ぇねねん エレベーターに乗り込むと突然電気が消えて真っ暗になりました的な
00:41 ぇねねん それはごとごとと不気味に揺れながら、やがて停止しゆっくりと目の前の扉が開く。
00:42 ぇねねん 扉が開いた先には何やら赤や紫の照明で照らされた暗い通路が続いている。
00:42 ぇねねん アイデアをどうぞ
00:43 らんまな おもろ
00:43 らんまな 1d100
00:43 らんまな 83
00:43 らんまな 夏樹
00:43 ぇねねん ひゃい
00:44 ぇねねん 1d100
00:44 ぇねねん 88
00:44 ぇねねん アイデア40にヒラメキは無理だと思うんです!!!!!
00:44 らんまな www
00:45 らんまな 俺よりも上とはどういうことだてめぇ
00:46 ぇねねん ごめんなさぁい
00:46 ぇねねん 貴方たちが困惑していると突然貴方たちの足元に天井からスポットライトが降り注ぎ、文字が浮かび上がる。
00:47 らんまな 見る
00:47 ぇねねん 見ればそこには「はらはらドキドキ!おばけやしき!あいてとのキョリをちぢめるチャンス♡」と書かれている。
00:48 ぇねねん 「お…………お化け屋敷……?!?!?!」
00:48 らんまな 「お化け屋敷か……来るのは初めてだな」
00:49 ぇねねん 「…………おばけ……やしき……」青ざめた顔
00:50 らんまな 「どうした?」
00:51 ぇねねん 「えっ、あ……な、なんでも……ないです……」
00:53 らんまな 「そうか。……進むぞ」ずかずか
00:56 ぇねねん 「あっっは、はいぃっ!」
00:57 らんまな ずんずん
00:59 ぇねねん 貴方たちが奥へ進んでいくと、そこはスタンダードなタイプのお化け屋敷のようだ。ホラーな仕掛けがそこかしこにあり、貴方たちは少なからず肝を冷やすことだろう。
01:00 ぇねねん アッシュ様ビビらなそう
01:00 らんまな ビビらないね
01:00 らんまな ずんずんず
01:01 ぇねねん 「ひぃぃっ!?や……うわぁぁああ!!」腕とかにしがみつく
01:02 らんまな 「……恐怖というよりは驚かせることを主軸にしているな。元々の雰囲気で怖がらせておいて驚かせることで爆発させるのか……」
01:03 ぇねねん 「なっなんで冷静に分析できひぃぃぃっっ!!!」
01:04 らんまな 「特に怖くはないからな。」しがみついてるのを咎めないしむしろしがみつきやすくしてやってゆっくり歩く
01:07 ぇねねん 「う、うぅ……俺はもう何でも怖いです……今……」ぎゅーっと
01:07 ぇねねん 多分涙目
01:08 らんまな 少し考えてから頭を1度撫でてそのまま進んでく
01:09 ぇねねん 「…………ふぇっ?!」
01:09 らんまな 「なんだ」
01:09 らんまな 少し耳が赤い
01:10 ぇねねん 「な、なんで……頭………………えへ」撫でられたところを抑えて嬉しそうにしてる
01:14 らんまな 「……効いたようだな」ぼそっ
01:16 ぇねねん 「何か言いました?」
01:16 らんまな 「いや、なんでもねぇ。さっさと抜けるぞ」
01:17 ぇねねん 「はいっ!」
01:17 ぇねねん しばらく歩くと、「出口」と書かれた看板のかかった扉があり、開けると貴方たちは白い光に包まれる。
01:18 らんまな クリアだぁ
01:24 らんまな 1d18
01:25 らんまな 17
01:25 ぇねねん そこは全体的に内装がピンクっぽいリビングのような場所だ。
01:26 ぇねねん と言っても窓はなく、ソファとローテーブル、小さな本棚が置かれただけの簡素なものだが、その肝心の壁紙やソファのカバー、テーブルクロスがレースとフリルまみれで少女趣味全開である。
01:26 ぇねねん 貴方たちがあたりを見回すと、ローテーブルの上に一枚のメモが置かれている。
01:26 ぇねねん 「わぁ……可愛い部屋」
01:26 らんまな メモ見よ
01:29 ぇねねん そこには「あま〜いコトバをおくりあって!それはまるでどきどきの六連星!!」と書かれている。
01:32 らんまな 「甘い言葉……俺に出来ると思ってやがるのか…………」
01:33 ぇねねん 「……な、何か、参考とかあったり……」
01:33 ぇねねん 本棚あるよ
01:33 らんまな 「……そこから探すか」
01:33 らんまな みるよ
01:33 ぇねねん 貴方たちが本棚を見るのであれば、そこにはみっしりと少女漫画が詰まっており、参考にすることが出来そうだ。ここでは所謂胸キュン系台詞をお互い3つずつ言わなければならない。
01:34 ぇねねん 本を参考にするなら、以下の中から任意の物を選ぶ、またはダイスを振らせて決めてもよい。性別や二人称の部分はPCに応じて変更するなどしてもよい。ダイスで決める場合は秘匿で送ると楽しいかもしれない。
01:44 ぇねねん 1.「君の事、好きでたまらないんだ。ねえ、抱きしめていいかな」
2.「僕はきっと君を好きになるために生まれてきたんだね」
3.「ごめん。俺、やばいくらいお前の事好きだ」
4.「お前のいない世界なんて考えられない、一生側にいてくれよ」
5.「大好き、って何回言っても足りないよ」
6.「君とこの世界で出会えたことは、きっと神様が僕にくれた最高の奇跡なんだ」
7.「そんなに可愛くて、僕をどうしたいの?」
8.「(髪を撫でながら)俺、お前の匂い、好きだ」
9.「もっと触って、抱きしめて、めちゃくちゃにして、お前の全部俺のものにしたい」
10.「唇が腫れるまで、キス、したいよ」
11.「あのね、ずっとずーっと大好きだよ」
12.「他の人から見たらだめだめでも、君は私の世界一だよ」
13.「ねえ、君のことこれから先もずっと好きでいていいかな?」
14.「あっ、あのねっ、す、しゅきっ……あ、か、噛んじゃった、えへへ……」
15.「わたしは君が側にいてくれるだけで世界で一番幸せな女の子だよ」
16.「……いっぱいキス、してほしいな?」
17.「君にぎゅってされるとすっごく安心する。幸せってこういうことなのかな」
18.「君の事はわたしが守るから!こらっ、頼りないとか言うの禁止!」
19.「(服をはだけさせながら)ちょっとだけなら……好きにしていいよ?」
20.「(手をぎゅっと握る)わたしの手、離しちゃ嫌だよ?」
01:47 らんまな 「……お前のいない世界など考えられん、一生そばにいろ……?」
01:47 らんまな 割と棒寄り
01:47 ぇねねん 「ぼ、棒読み……っ?!」
01:49 らんまな 「これでいいのか……??」
01:53 ぇねねん 「多分?お、俺も…………貴方の事は俺が守るから!……えっと……こらっ、頼りないとか言うの禁止!……な、なんて……」
01:54 らんまな 「ふむ……他人からどう見えていようと、俺からすればお前が1番だ。いいな?」
01:54 らんまな 少し演技力が上昇
01:55 ぇねねん 「ひ、ひゃぁぁ………………」照れ
01:56 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:56 らんまな 「俺はもうひとつだな」
01:57 ぇねねん 「……貴方のこと……これから先も、ずっと……好きでいていいですか……?」
01:58 らんまな 「ふ……当然に決まっているだろう。お前は一生、俺だけを見ていろ」
01:59 ぇねねん 「ひゃぁ…………」両手で顔を抑える
02:02 らんまな 穏やかな表情で(若干ドヤ)
02:03 ぇねねん 「……あ、ぅ…………ぎゅ、って……しても……いいですか……?」
02:04 らんまな 「好きにしろ」声音は穏やか
02:05 ぇねねん 「ありがとう、ございます……っ!」ぎゅっと抱きつく
02:06 ぇねねん 扉からカチャリと音が聞こえる
02:06 らんまな 抱き締め返してやろう
02:11 ぇねねん 「……大好き、です……もう、どうしようもないくらいに……」
02:13 らんまな 「……部屋の戸はもう開いたぞ」
02:14 ぇねねん 「お題だからじゃなくて…………そう思ったから…………です……」
02:18 らんまな 「…………俺も、好き……だ」
02:20 ぇねねん 「……嬉しい、です…………えへへ」
02:22 らんまな 眉間のシワのない穏やかな顔で抱き返してる
02:24 ぇねねん 「……さ、先に進みますか……?」
02:25 らんまな 「あぁ、行こう」
02:25 ぇねねん 「……はいっ」
02:25 ぇねねん ゆっくり離れる
02:31 らんまな 進むよ
02:31 らんまな 1d17
02:31 らんまな 11
02:31 ぇねねん そこは小さな会議室のような部屋だ。
02:32 ぇねねん 部屋には一応扉があるものの開かず、椅子とホワイトボード以外には特に目立ったものはなく、窓もない。
02:33 ぇねねん ホワイトボードにはでかでかと「あいてのすきなとこ10コ言うまでかえれま10!」と書かれており、さらにそこには好きなところを書き込む欄なのだろう、探索者の名前の書かれたプレートとカラフルなマグネットがそれぞれその下に10個ずつ張り付けてある。
02:34 ぇねねん 「…………10個……?!」
02:35 らんまな 「10…………」
02:39 ぇねねん 「…………言え、ますか……?」
02:39 らんまな 「……………」ぐぬ……ってしてる
02:43 ぇねねん 「……俺は……赤い綺麗な髪が好きです。緑の綺麗な瞳が好きです。優しいかっこいい声が好きです。アッシュ様の作るお菓子も好きです。優しく撫でてくれるのが好きです。」
02:48 らんまな 「、ほう…………これは、ここに書くんじゃ、ないのか?」
02:49 ぇねねん 「そうですね…………後は……厳しいところも好きです。仕事をしている姿が好きです。俺より年下なのに大きな身体も好きです。俺がチビなだけかな…………これで何個でしたっけ?」ホワイトボードに書きながら
02:53 らんまな 「8個だ。…………」静かに書き始める
02:57 ぇねねん 「……俺の事を大事にしてくれるところが好きです。……優しい心を持ってる貴方が大好きです」
03:07 らんまな 「…………俺の事を好いていること、俺を守ると言ったこと、よく変わる表情、俺の口数が少なくともよく喋るところ、俺よりも背が低くて見上げてくるところ。」
03:10 ぇねねん 顔真っ赤にして蹲ってる
03:23 らんまな 「……読み上げねぇと終わらねぇぞ。……飯が美味いこと、自身もよく食うこと、俺のような素人が作る菓子でも心底美味しい、という顔をして食うところ、よく怯えているが、それでも逃げないところ、…………3つ子の真ん中なのに、俺を、選んだこと」
03:26 ぇねねん 「……アッシュ様だから……惹かれて……好きに、なったんです……」
03:27 らんまな 「…………それは、俺も同じ事だ。」
03:28 ぇねねん 「…………ひゃぁ…………」顔抑えてる
03:29 らんまな こちらも耳が赤い
03:34 ぇねねん 「……は、恥ずかしいですね……これ……」
03:38 らんまな 「…………あぁ」
03:39 ぇねねん 扉からカチャリと音が聞こえる
03:40 らんまな 進もう
03:40 らんまな ちょっと早足
03:41 ぇねねん 16
03:43 らんまな 1d16
03:43 CoCダイスボット 1d16 → 9.
03:46 ぇねねん そこは貴方たちの思い出の場所だ。はじめて告白した場所かもしれないし、二人にとって大事な場所かもしれない。
03:46 ぇねねん どこだ?
03:46 らんまな 🤔🤔🤔
03:46 らんまな ファブレ邸では?
03:46 ぇねねん 狼のシナリオの森とかはどうですか
03:49 らんまな 守るって言ったとこ?
03:50 ぇねねん 最後の約束したとこ
03:53 らんまな ああーー
03:54 ぇねねん 名前呼んでくださいって
03:54 ぇねねん した最後の森とか思い出っぽくない?
03:55 ぇねねん あとはあのストーカーがいた塔のてっぺんになるよ
03:55 らんまな やだ
03:55 らんまな 森にしよ
03:56 ぇねねん www
03:56 ぇねねん 「……ここは……あの時の……?」
03:57 らんまな 「……森、だな。あの町の。」
03:58 ぇねねん 暗い森の中、満月が綺麗に輝いている。
03:58 らんまな 少し夏樹との距離をつめるよ
03:58 らんまな 怪しまれない程度に
03:59 ぇねねん 夏樹はじっと月を見上げている
03:59 ぇねねん 足元の地面に文字が彫ってあることに気付ける。
04:00 らんまな 静かに夏樹の肩に手を置きながら下見る
04:01 ぇねねん そこには「いつでもあいてをおもうキモチをわすれずに、いまここでもういちど、こくはくを」と書かれている。
2020.04.22 水曜日
02:57 らんまな 「……忘れたことなどないがな」
03:02 ぇねねん 「…………俺は…………私、は…………置いて…………行か、ないで…………」月に向かって手を伸ばす
03:03 らんまな 「……おい、こっちを向け。……夏樹」はっきりと名前を呼ぶ
03:04 ぇねねん 「…………お、れ……は……」ポロポロと涙を零す
03:05 らんまな 「お前は夏樹だ。俺の使用人で、恋人の。……前に、約束しただろう」
03:06 ぇねねん 「……ぅ……ぁ……俺……また……」
03:07 らんまな 「構わねぇ。お前は俺を守る、そして俺は何度でも夏樹の名を呼ぶ。そう言っただろう?」
03:08 ぇねねん 「…………あり、がとう…………ございます……」
03:09 らんまな 「……あぁ。」
03:11 ぇねねん 「…………名前を、呼んでもらうと……約束して、くれて…………俺は、守ると、言いました…………もう1つ……恋人として、約束、してくれませんか……?」
03:11 らんまな 「なんだ?」
03:12 ぇねねん 「…………置いて、行かないで……下さい…………もう、1人になるのは…………」
03:13 らんまな 「ふん……元より置いていく気などない。……言っただろう、貴様は一生、俺と共に来るんだ、と」
03:13 ぇねねん 「…………はいっ!」とても嬉しそうな顔
03:15 らんまな 「ようやくわかったか」
03:17 ぇねねん 「もう、大丈夫です…………アッシュ様は……なにか、ありませんか?」自分2つ約束してもらったことに対して
03:19 らんまな 「俺か…………俺と共にいる。そう約束したが、ただ俺の事を肯定するだけにはなるな。俺が誤ったことをしている時には止めろ。……いいな?」
03:21 ぇねねん 「……わかりました……!」嬉しそう
03:26 らんまな 「…………ならいい」
03:30 ぇねねん ゆっくりと視界がホワイトアウトしていく
03:31 ぇねねん それに気づいた夏樹が直ぐに手を取る
03:31 らんまな 握り返すよ
03:31 らんまな 1d15
03:31 CoCダイスボット 1d15 → 11.
03:31 ぇねねん 気が付くとそこはどうやら外のようだ。
03:32 ぇねねん 季節は冬のようで、貴方たちの服は季節相応に着込んだものとなっている。
03:32 ぇねねん 赤いセーターに白いマフラーとか耳当てとかしてモコモコしてる夏樹とかどうですか
03:32 ぇねねん 赤いコートでもいいな
03:32 らんまな 手袋!!!!
03:33 らんまな 手袋を!!しろ!!!!!!
03:33 ぇねねん させるー!
03:33 らんまな よし
03:48 らんまな アッシュさんはシャツにジャケットに黒コートね
03:48 らんまな ()
03:49 ぇねねん かーーーっこいーーーーー
03:50 らんまな ネクタイとベストと黒手袋(皮) いる?(性癖博覧会)
03:50 ぇねねん いるーーーーーーーー
03:50 らんまな なら着て頂きましょうか( ◜௰◝ )
03:51 ぇねねん ひゅーーーーー
03:51 ぇねねん 目の前には煌めくクリスマスイルミネーションが広がっており、あたりからは感嘆の声やシャッターを切る音が絶えず聞こえてくる。
03:51 ぇねねん どうやらデートスポットになっているイルミネーション会場のようで貴方たちの周りは自分たちと同じようにイルミネーションを見つめるカップルだらけだ。
03:51 ぇねねん 「……定番のデートスポット……ですね……」
03:52 らんまな 「ほう…………綺麗なものだな」
03:53 ぇねねん 「ですね。……人が多いのが少し気になりますが……」
03:54 らんまな 「まぁこういった展示は人を集めるために行われるものだろう。その点ではここはよく成功しているな。」顎に手を当てて眺める
03:54 ぇねねん 「やっぱそっちの視点なんですね?!」
03:55 らんまな 「どこにでも参考になるものはある。それを見逃していては経営は出来んぞ」
03:56 ぇねねん 「な、なるほど……?……いやいや、えっ、俺が違うのこれ……」
03:57 らんまな 「…………とは言っても、俺の視点は特殊なものだ。一般的に正しいのは夏樹だろう。今はてめぇに従おう」
03:59 ぇねねん 「よ、良かった…………お、俺は……好きな人と一緒に綺麗な景色を見れて、嬉しい気持ちです」
03:59 ぇねねん 照れながら
04:01 らんまな 「……ふ、俺も、恐らくは同じだ。なんというか……しっくり来た」
04:02 ぇねねん 「……同じ、なんですか…………へへ」小さく笑う
04:03 らんまな 「…………あぁ」
04:04 ぇねねん マダオダイナゲテネェ!!
04:10 らんまな クレヨ!
04:11 ぇねねん 貴方たちがあたりを見回すと、植込みの説明書きに「こんなばしょでステキなキス、きっと今年イチバンの思い出になる♡」と書かれている事に気付くことができる。
04:12 らんまな 「ふむ……夏樹、そこを見てみろ」説明書き指す
04:14 ぇねねん 「……そこ……?…………こっ?!?!?!……こ、こんな人の多いところで?!」後半声を抑えて
04:15 らんまな 辺りざっと見回して「…………そうは言うが、所々していそうな者はいるな。定番なんだろう」
04:16 ぇねねん 「……て、定番でも……!……恥ずかしい、です…………す、少し見て回りませんか?」
04:25 らんまな 「…………ふ、いいだろう。道は貴様に任せる」
04:26 ぇねねん 「……っ、はい!」
04:27 ぇねねん 「……お手をどうぞ……?」立ち上がって手を差し出すものの少し動きが悪い
04:28 らんまな 「……あぁ、よく仕えてみせろ」ゆったりと綺麗な所作で手を乗せる
04:30 ぇねねん 「……き、期待に添えられるよう、ガンバリマス」
04:30 らんまな 「期待しているぞ」心做しか楽しそう
04:33 ぇねねん ぎこちなく手を引いてくが、徐々に落ち着いて嬉しそうに引く
04:33 ぇねねん イルミネーションは植込みや街路樹を覆ったものだけでなく、光のトンネルと称したアーチ状のものもあり、歩いているだけで楽しい気分になってくる。
04:38 らんまな 「やはり、よく出来ているな…………いや、綺麗、だ」
04:44 ぇねねん 「はいっ、いろんなイルミネーションがあって綺麗で楽しいです!」
04:44 ぇねねん 目星ができる
04:51 らんまな 1d100
04:51 CoCダイスボット 1d100 → 53.
04:52 ぇねねん 「キススポット!」と書かれた小さな看板を見つける
04:52 ぇねねん そこは背後にピンク色の絨毯を敷き詰めたようなイルミネーションとライトアップされたハート型のオブジェがある場所で、近くではキス目当てのカップルが抱き合っているのが目に入るだろう。
04:57 らんまな 「ほう……ここでするのが1番、ということか」
04:58 ぇねねん 「し、してみたいなって欲はありますけど…………ここじゃ、恥ずかしいですよ……」
04:58 らんまな 「……誰も気にしてはいないだろう。」
04:59 ぇねねん 「でも……」
2020.04.24 金曜日
01:06 らんまな 「どうする、俺は無理強いはしねぇが」
01:13 ぇねねん 「しないと……帰れない……ですもんね」あーうーと頭抱えて唸る
01:14 らんまな 「……まぁ、ここでなくてもいい。いやならどこか影の方でもいいぞ」
01:16 ぇねねん 「嫌じゃないんです!それはもう全く!!……じゃなくて……あの……えっと……」うだうだ
01:16 らんまな 「…………?」
01:19 ぇねねん 「……ここで……したいんです、けど…………恥ずかしくて……男同士だから……周りの目……とか……あー……う……」
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