レッツゴー!女装船~女装してるのお前だけ~

1:13 えねん それ行けるかい?
1:13 らんま おうよ
1:14 えねん んじゃ、ゆっくりやってこー
『【CoCシナリオ】レッツゴー!女装船~女装してるのお前だけ~』
ある日事務所に依頼が来ます
1:16 らんま 女装してるのオタクだけ
ほいほい
1:17 えねん とある豪華客船が変な営業をしているということで調査をして欲しいとの事
1:19 らんま 「変な営業って言いますと?」
1:20 えねん 「あー、詳細はな」
・今回の豪華客船はカップル専用であること
・この豪華客船には「素敵な夢」が見れるらしい。条件はわからないが、カップルはその夢を見ることが目標である。
・ただこの素敵な夢を観た人間の中で具合が悪くなることがある。大ごとになる前にこの物事を処理したい
・この豪華客船は「男女」「女女」は許されるが「男男」は許されていない。では禁じられている組み合わせで調査を行えば何か出るのではないか?しかし「男男」で堂々と入っても断られるから女装してほしい。
「これを俺とお前で行くことにした」
1:21 らんま 「女装」
1:22 えねん 「お前じゃ無理だろ、やりたかねぇが俺がやる」
「圭は未成年だし、レオにはセコムがいるからな」
1:24 らんま 「成程ねぇ、随分と思い切った決断だな。ちなみになんでオレなんです?」
1:25 えねん 「…………なんかあった時にお前なら対処できんだろ」
1:28 らんま 沈黙にふふってなる
「わかりましたよ、頑張ってエスコートさせてもらいますわ」
1:29 えねん 「ん、さんきゅな」
んでこのまま船の中に移動しちゃうんだけどその前のくだりロールでもする?
1:30 らんま 面白そうですね<●><●>カッ
1:31 えねん 豪華客船の近くで着替えたりとか(o´艸`)
1:35 らんま いいねぇでもネタあるの?()
1:36 えねん 特にないけどロールだけなら続けられんべ
「…………どうだ?女に見えるか?」少しおどおどしながら
髪はウィッグかつけ毛でロングにして青いドレス着てる(o´艸`)
1:38 らんま 「お、かわいいですよ。中々どうにでもなるもんですねぇ」
1:40 えねん 「まっじか、んじゃいけっか!」
1:44 らんま 「ですね。あ、オレは大丈夫です?」
1:44 えねん がに股でエッヘンしてたら女装っぽさ出るよな
1:44 らんま かわいい
緑のシャツにベスト、ジャケットにスラックス、ハットで想定しておる
1:45 えねん 「ん、か……いいんじゃねぇの?お前はそんな気にすることねぇだろ?」
1:45 らんま 「まぁな。ただパーティーなんてもの早々行かないもんでね」
かっこいいって言おうとしたね????????
かわいいね??????
1:46 えねん そこをちゃんと読み取ってくれるとこ好きです(挨拶)
1:47 らんま そういう散りばめ方しちゃう所好きです(挨拶)
1:48 えねん あざーす
「まあそのうち慣れる、こういう依頼結構あるしな」
1:51 らんま 「だといいんですけどねぇ? さ、んじゃ行きますか。」手を差し出す
1:52 えねん 「女扱いかよ……あ、それでいいのか……んじゃ任せたぜダーリン、なんてな」
1:52 らんま 「今日1日、オタクはオレのハニーなんでしょう?」
1:53 えねん 「正しくは2日だな、この船2日間だからな」
1:54 らんま 「あ、そうなんです?ますます頑張らねぇとな」
※演技を
1:54 えねん 演技を
1:54 らんま 皐月としては
言い方が……()
1:56 えねん 「期待してるぜ、じゃなくて……期待してるわよダーリン♡」ノリノリ
1:59 らんま 「ふっはwww もうちょい言い方どうにかなりませんかね、逆に違和感ありますよwwww」
「あ、オレも普通に喋った方がいいのか?」
2:00 えねん 「なんだよ(・ε・` )」
「お前は別にいいだろ」
2:02 らんま 「いや、敬語使ってたら変に思われるかもしれないっしょ?」
2:04 えねん 「そうか?別にそういうカップルくらいいるだろ」
2:04 らんま 「それもそうですか。」
2:05 えねん 「それともなんだ?敬語外したいとか思ってんのか?」
2:05 らんま 「いえ?どっちでもいいですよ」
2:06 えねん 「お前はいつも通りで問題ねぇよ」
2:06 らんま 「りょーかいりょーかい。」
さて、そろそろ始めよう()
2:07 えねん おんwww
導入に時間かかる卓(いつもの)
2:07 らんま (いつもの)
2:09 えねん 船の中に場面を移すね
と言ってもシナリオが突然船の中に移動しちゃうんだけど
2:12 らんま なるほど
2:13 えねん ロビー、客室、港、仕立て屋、図書館、ゲームセンターに行けるよ
2:13 らんま まずはロビーよな
2:14 えねん おけけ
着飾ったカップルが各々豪華客船の中を詮索する。
紫の絨毯と黄金の輝きが放たれている豪華絢爛なロビーの奥中心には美しい女性の像が配置されている。
羅徳はNPCだし行動は主に皐月に任せるよ
2:16 らんま 全体情報はある?目星?
2:17 えねん 像に目星できる
複数のカップルから話を聞くことも出来るぞ
2:18 らんま んじゃまず像
2:19 えねん 目星どうぞ
2:20 らんま 64成功
2:20 えねん おけい
人間の美しさでいうとAPP25ほどであり出来過ぎた造形に少し恐怖を感じる
SAN値チェック0/1
2:21 らんま 美しいが過ぎた
46成功
2:22 えねん おっけ
美しいがすぎる
それ以外の情報はないです()
2:25 らんま めっちゃ綺麗だなーですむ精神力
探偵らしく情報収集と行きますかぁ!
2:26 えねん おうよ!
特に技能はいらないからロールしてくれ
2:30 らんま ふむ
どんな人らがいます?
2:31 えねん 近くには教養のなさそうなカップルがいるかな
2:34 らんま 草
このパーティーって定期開催というか複数回開催されてる感じかね
2:34 えねん 複数回だね
2:36 らんま おっけ
2:36 らんま 「すみません、そこの御二方」っておもむろに話しかける
2:38 えねん モブ男「あぁん?なんだよ」
モブ女「やだーイケメンじゃない、どうしたのー?」ケラケラ
やべ、モブのロールムズいwww
2:41 らんま ガチで頭かっるwwwwww
2:42 えねん 「なんでそんなヤツらに話しかけてんだよ……どう見ても情報知らねぇだろ……(小声)」
2:43 らんま 「いやなに、その分口が軽そうではあるでしょう? こういう所から攻めてくんですよ(小声)」
2:43 らんま 「オレ達ここ来るの初めてでしてね、出来たらどういう所なのか教えて頂けたらと」羅徳の腰を抱いて引き寄せてる
2:45 えねん 「なっ…!?あ、そ、そうなの(裏声)」
モブ男「教えるわけないだろバーーーーーカ!」
モブ女「きゃははwwwwwwうけるーwww教えてあげないのー?wwwwww」
自分でもイライラするこいつら
2:48 らんま うっはwwwww
2:50 えねん モブ女「でもイケメンと美女のカップルだしー教えてあげてもいいんじゃなーい?wwwwww」
モブ男「まじぇ?教えちゃう?www」
はーーーーイライラする(自分で)
楽しんでロールしてるけど
「美女…!?」ビックリして固まってるから皐月任せたぜよ
2:52 らんま 「教えてくれたら軽くではあるがお礼くらいはしますよ?」にやっと
2:54 えねん モブ女「マジー?www教える教えるーwww何知りたいのー?」
モブ「つっても噂くらいしか知らないけどなwwwwww」
2:58 らんま 「噂?そりゃどんな。」
3:01 えねん モブ女「素敵な夢が見られるとかーwwwイチャイチャしてれば見れるとかーwww」
モブ男「そこにある女性像撫でれば見れるとかーwww勝負下着みにつければ見れるとかーwww」
モブ女「それくらいかなwww」
3:04 らんま 「ほー、そりゃいい。面白い話だな。ありがとうございます」
3:05 えねん モブ女「あんたたちも素敵な夢見れるといーねwww」
3:07 らんま 「オタクらも、いい夢見れるように祈っときますわ。あ、お礼なんですけど、飲み物奢るってな感じでいいですかね?」
3:08 えねん モブ女「マジでーwwwラッキーw」
モブ男「あざーっすwww」
3:09 らんま 良かった頭軽くて
「んじゃこの辺で。楽しんでくださいねー」お金握らせて手ぇ振りながら離れる ちゃんと羅徳リードマンするよ
3:10 えねん モブ女「じゃーねーwww」
「なぁ……俺、美女なのか……女装してんのにか……?」
微妙に顔が引き攣ってる
3:12 らんま 「似合ってるってことですよ。バレないんだしいいでしょう? …心配しなくとも、羅徳サンは羅徳サンだぜ」
3:13 えねん 「……あ、おう……バレてねぇしいいよな……?」
3:14 らんま 「そういう事。次どこ行きますかねー」
さてなーんとびっくり3時
3:15 えねん そうよー
タイマンだし時間ある時にゆっくりやるべよ
3:15 らんま すまねぇの

23:32 えねん この依頼の目的は皐羅をくっつけることです!!!
続きやろっか!!!!
23:32 とろろ 2828してう!!!!!
23:35 らんま ガンバリマス
待ってこれでくっつくの??????私生きてるかな?????
23:36 えねん 生き延びるのです!!
"ロビー、客室、港、仕立て屋、図書館、ゲームセンターに行けるよ"
前回から引っ張ってきた
ロビーは行ったから他だね
23:39 らんま じゃあ順番に客室行きますかね
23:40 えねん おーけぃ
上品かつ落ち着きのあるクラシックな部屋である。窓からは空と海の景色が果てしなく続いている。
カップル専用なのにベッドルームは二つで1人づつ眠ることができる。
飽きないようにTVや本が置いてある。
ルームサービスも充実するように電話が置いてある。
棚、クローゼット、おつまみなども入れられる冷蔵庫も常備されている。
23:45 らんま 自分達の部屋か
23:46 えねん そう
23:48 らんま 「あぁ、流石にベッドは別れてるんだな。羅徳サンは適当に休んでていいですよ、慣れない格好ですし疲れたでしょう?」
23:52 えねん 「ヒールで足いてぇけど仕事だしまだ大丈夫だ」と言いつつソファとかにすぐ座る
23:54 らんま ちゃんと座って休んでんの確認してから探索(ง ˘ω˘ )ว
23:55 えねん ドレス姿でソファにどっかり座ってヒール放って足組んでぐでーってしてる
23:55 らんま 棚みるみるみるも
23:56 えねん 棚には夜の行為に必要なものが一通り置いてある
技能は必要なし
23:57 らんま あら〜〜〜〜〜〜
「…ラブホか?」パタン(閉じる)
23:58 えねん そりゃカップル用部屋ですからねぇ!
「それにしても、ここカップル用の部屋の癖に寝室2つあるとかおかしくねぇか?ベッドもそれぞれとか」
「俺らにはありがてぇけど」
0:00 らんま 「ですねぇ…どういう事なんだか」
寝室調べられたりはする?
0:01 えねん 寝室は図書館かな
0:02 らんま 50ぜよ
68失敗ぜよ
0:03 えねん おけぃ
特に何も見つからなかったね
0:03 らんま 後で羅徳にお願いしようかね
冷蔵庫みるみるみるも
0:04 えねん 冷蔵庫には高級なお酒や食べ物が入っている
近くにはメニューも置かれていて、追加注文も可能になっている。
ここも技能なし
0:07 らんま 怪しいもん入ってたりしないよね
お薬とか()
0:09 えねん お薬はないねぇwww
0:09 らんま ありそうだと思ったんww
食べ物ってなぁに?
0:10 えねん クスリは用いしてないよ!!!
0:10 らんま あっ()
0:10 えねん 特に何も書かれてないし高級そうな何か……?
0:11 らんま なるほど、本当に特にないのね
クローゼット見てみよう…
0:12 えねん クローゼットにはとても触り心地のいい寝間着が置いてあります
ここも技能なし
0:13 らんま ほむーーん
じゃあやっぱ寝室か…
「羅徳サン、好きなだけ休んでからでいいんでオタクもそっちの寝室探してみてくれません?」
0:15 えねん 「んぁ?おー、調べるか」
のそのそと裸足で寝室調べ始める
んじゃ振るかな
81失敗!
あるぇ?
0:18 らんま あれれぇ?
0:18 えねん あれれぇ?おかしいぞぉ?
そんなにこれ見つけたくないのかこいつらwww
いや見つけなくても問題は無いものなんだけどwww
0:19 らんま ええー(ΦωΦ)
まぁしゃーないか
0:21 えねん ここはこんなもんかな
0:23 らんま ほいほい
「んじゃそろそろ次行きますかねぇ」
0:25 えねん 「おー、ヒール履いてくる」放り投げたヒール履いて皐月の横に戻ってくるよ(o´艸`)
0:26 らんま 「…足痛いんなら靴変えます?港で買うなり仕立て屋で見繕うなり」
0:28 えねん 「痛くはねぇんだけど、なんか疲れる。女ってよくこんなのずっと履いてられるよな」
0:28 えねん (俺はヒール高めの靴の方が歩きやすいですハイ)
0:29 らんま (ヒール全然履いたことないです 絶対バランス崩す)
「成程…オレに掴まってます?その方が楽だろ?」
0:30 えねん (コケるけどね!!!)
「はぁっ!?…え、あ、そ、そうだな…!その方がカップルに見えるよな!」
0:31 らんま (実際掴まらせてたというか支えて歩いてたねそういやww)
「でしょ?ほら」手差し出す
0:33 えねん 「あ、おぅ……」ゆっくり腕に掴まる
0:33 らんま 羅徳はちゃめちゃに意識しててかわよ〜〜〜〜〜〜〜〜
森の散歩思い出した
0:34 えねん それな〜〜〜前世なきゃこんな感じなんだよなぁ〜〜〜
0:34 らんま こっちもな〜〜〜前世なきゃな〜〜〜〜〜〜〜〜
むしろこっちがな…………
0:34 えねん でも前世ありでシリアスやるのも楽しいのでこれでいいのだ
0:35 らんま そうなのだ!!!!!
0:36 えねん さて次どこいく?
0:36 らんま 「バランス大丈夫そうか?」
0:36 えねん 「おう、だいぶ楽になった。さんきゅ」
0:37 らんま 「そりゃよかった」
図書館いくか
0:37 えねん おけぃ
たくさんの図書が置いてある。海の景色を見ながら本が読めるぞ!
0:37 えねん 目星と図書館が使えるよ
0:41 らんま めぼめぼ
33成功
0:43 えねん おけけ
じゃあ羅徳は図書館でもしようかな
では、皐月は本棚の影でねっとりとキスを交わしながらエロいことをしてるカップルを見つけます
0:46 らんま あらーー
0:47 えねん その時羅徳は本を1冊手に取ってペラペラと読んでます
0:50 らんま 後ろから覗き込むか!!
あっちは行けないな……ってなって羅徳のとこへ
0:52 えねん 後ろから覗き込むのか!そしたら羅徳はエロ本見てるね()
0:52 らんま あらあらあら〜〜〜
「仕事中になーに見てるんですか?」肩ポン
0:53 えねん 「うひぇあっ!?!?!?ば、お、驚かせんじゃねぇよ!!!」エロ本をバンッと勢いよく閉じて振り返る
0:57 らんま 「見られて困るようなもん読んでたのは羅徳サンっしょ? …にしてもここ、どこもかしこも随分とアレですねぇ…」
0:59 えねん 「うるっせ!……まぁ、カップルメインの客船なだけあるよな。普通図書館に置かねぇだろこれ」読んでたエロ本を見せる
1:01 らんま 「カップルメインどころかほぼラブホみたいなもんだな。…依頼人の言う素敵な夢ってのも気になりますし、一通り回ったらさっき聞いた噂とやらを試してみます?」
1:03 えねん 「……え……試す?……噂を?」お目目ぱちくり
1:03 らんま 「じゃないと解決も何もないでしょう」
1:04 えねん 「あー、そ、そうだな、うん」
1:08 らんま 「…女性像触るくらいならまだやりやすいでしょう?」
1:10 えねん 「……あー、それならできるが…………勝負下着でも着せられるのかとびびった」
1:10 らんま 「仕立て屋ありますし別に出来なくはないでしょうけど…履きたいのか?」
1:11 えねん 「んなわけねぇだろ!!」
1:13 らんま 「ですよね、流石にそこまでやりませんよね …んじゃ次は港見て回ってみますか」
1:14 えねん 「おう」
ぎこちなく腕掴みに行くよ(o´艸`)
1:15 らんま ( *´艸`)
1:17 えねん じゃあ港ね
1:17 らんま いえす
1:18 えねん 心地よい潮の香りが鼻をくすぐる。ここ近辺は海鮮が有名であるとのこと。
この近くの港は値段が安く上に非常に上等なものが食べられるらしい。
「どうせだし港でメシ……昼食でも取りませんこと?」突然の裏声
1:20 らんま 「フフッww …そうだな、羅とk……らとの好きな物を食べるか」微笑み()
1:21 えねん 「笑ってんじゃねぇよwwwてか、らとってwww(小声)」
1:22 らんま 「思いつかなかったんですよwww(小声)」
1:22 えねん 「だろうなwww(小声)」
ランチに向かおうとするとスタッフに船で予約を取っている店に誘導されます
羅徳はバレないように堂々とした笑顔をみせてるよ
1:27 らんま 皐月もナチュラルに羅徳エスコートしてる
1:28 えねん きゃーカッコイー!
ほんの少し羅徳の顔が赤くなってるかもしれない(o´艸`)
1:29 らんま かわいいじゃねぇの(*´∀`)σ)д`*)
1:29 えねん ランチ場所は立派な旅館の中にある食堂だった。
席に促され、掘りごたつに足を潜らせたら早速の料理が運ばれる。
とても上品で新鮮で美味しいだろう。
1:30 らんま ご飯なにかななにかな
1:32 えねん なんだろ、海鮮定食かな?
1:45 らんま 海鮮ウッ頭が
なんか情報あります?普通のご飯?
1:51 えねん 普通の美味しいご飯だよ
周りの客の会話に聞き耳出来るよ
1:51 らんま おっするする
77…失敗…
1:52 えねん じゃあ羅徳も振ろう
43で成功└( 'ω')┘
1:53 らんま いえーーーい
さっすが羅徳サン!
1:55 えねん 「ん、なんかあっちの漁師が話してんな。1日目の港でよかった?前回は2日目だから気分悪いもんみたってよ。聞き込み行くか?」
1:57 らんま 「気になるな…ただオタク、その状態で大丈夫ですか?此処で待ってます?」
1:59 えねん 「大丈夫だっての、まぁボロ出さねぇように黙ってるから任せることになるけどな」
2:01 らんま 「はいよ、任されました」
2:06 えねん 「よしよし」ご機嫌にニッって笑う
漁師はまだ食事してるから今なら聞きに行けるよ
2:10 らんま 聞きに行くよぉ
2:11 えねん 羅徳も着いてくよー
2:16 らんま そろそろ寝ようかと考えるなどしている
2:17 えねん おうおう

1:22 えねん 前回のあらすじ
皐月が紳士で俺死にそう(漁師がなにか言ってます聞き込みしましょう)
1:24 らんま 逆、逆だよえねみる
1:24 えねん σ)>ω<*)テヘ
1:25 らんま 皐月かっこよく出来てたなら良かった...…………😇
1:27 えねん さっきのは俺の気持ちでもあり「俺」の気持ちでもあるから()
1:28 らんま ンンンンンン
1:28 えねん 1つ訂正、この船2日間って言ってたけど本当は2泊3日だった、間違えてすまんな
1:28 らんま はいよ
1:29 えねん さて、聞き込み行くかい?
1:29 らんま いくよぉ
1:29 えねん おっけ
特に技能はいらないからロールしてなー
1:31 らんま 「失礼旦那方、ちょっと話聞かせてもらってもいいですかね?」
1:33 えねん 漁師「お?どうしたかっこいい兄ちゃん」
羅徳は皐月の後ろで隠れて話聞いてる感じ
1:41 らんま 「いえね、ちょいと聞こえた会話が気になりまして。オレ達旅行で来てるんですけど、ここ何か曰くでもあるんですかい?」
1:44 えねん 漁師「あ、ああ……あまり言いたくはないんだが、兄ちゃん達もあの船の参加者なら“素敵な夢”の噂は知ってるだろ?」
1:50 えねん 漁師「その“素敵な夢”ってのを見たとかで気分が悪くてふらふらな男がいてよ。病院に行ったらしいんだ。まあ、大事には至らなかったらしいが」と答えてくれるよ
1:54 らんま 「なるほどねぇ...素敵な夢なのに気分が悪くなるとはまた変な話だな。ちなみにさっきちらっと聞いた1日目2日目ってのはなんか関係があるんで?」
1:58 えねん 漁師「そこまでは知らねぇのか、“素敵な夢”が見られるのは2日目の夜だけらしいぞ。今回はここが1日目の停留港だったからいいが、前回はここが2日目の停留港だったんだよ」
2:04 らんま 「そりゃいい事聞きましたわ。ちなみに他に素敵な夢について知ってる事とかありません?一応気を付けておきたいんでね」
2:10 えねん 漁師「つっても俺は参加したことがないからな、詳しくは知らんが………そのふらふらな男のペアの女性はピンピンしてたから、彼女さんは安心してもいいと思うぞ」
後ろの羅徳がほんの少しビクッとする
2:17 らんま 羅徳の頭を軽く撫でて「そりゃよかった、正直お話聞いたのもその辺が心配だったもんでね。彼女に危害がなさそうなら安心ですわ。ありがとうございます」って
男性だから引っかかるだろうけどここで変な反応して怪しまれるのはあかん
2:22 えねん 漁師「そうかそうか、力になれたのなら幸いだ。そんじゃま、気をつけろよ兄ちゃん」
漁師は会計済ませて店を出ていくよ
2:32 らんま 「……だそうですけど、噂について試すんならやっぱ明日ですかね?」
席戻って羅徳座らせてから
2:36 えねん 「そうだな、明日の夜までにもう少し詳しく情報手に入れてやってみるか」ちゃんと返事してるけど顔を両手で隠しながら喋ってるからもごもごしてる
2:36 らんま 耳の色は
2:37 えねん 目の色と一緒かな
2:37 らんま ☺️☺️☺️☺️☺️
頭撫でた辺りか?
2:38 えねん なんかもう色々嬉しすぎてニヤケ顔抑えられないからとりあえず手で隠そう作戦
2:38 らんま かわいい
そして2時半に驚く藍真
2:40 えねん 始めたのが遅かったからの
2:40 らんま 「…どうしました?具合でも悪いんで?」船酔いか?って覗き込みに掛かりたい
せやな
2:43 えねん 「や、あの、あー、えーっとな、そうだ、女扱いされて気持ち悪くて吐き気がしただけだ、それだけだ」もごもご
眠かったらいつでも中断していいのよ
2:44 らんま 「おっと、そりゃ失礼。…もうちょい緩めの方がいいですかねぇ」扱い方思考中
ネイルチップ削るマンしてるから3時まではやろうと思う
2:45 えねん おーけぃ
「や…………いや、別に今のままでいい。やめたら仕事になんねぇだろ、バレやすくなる」
2:48 らんま 「そりゃそうだが…嫌になったらいつでも言ってくださいよ?多少はどうにかしますから」
2:51 えねん 「大丈夫だっての、お前はさっきみたいにやってりゃいいんだよ。俺はお前以外に……や、なんでもねぇ、早く行くぞ」勝手に伝票持って会計しようとする
どうにかしてでも今だけは顔見せないようにしてる
2:55 らんま 「あっちょ、待てって羅徳サン 慣れないですからあんま急ぐと危ないですよ」急いで追いかけてく 金は出す
3:01 えねん 「ほんとお前律儀だな、ここは経費でちゃんと処理するから出さなくていいぞ。お前がちゃーんと俺の事エスコートしてくれるだろうしな?」企み笑いで振り向くよ
3:04 らんま 「お、やっとこっち向きましたね…じゃなくて、ここは払わせてくださいよ、彼女に払わせるなんて格好つかないっしょ?後で経費で立て替えてくれりゃいいんで、ね?」
3:07 えねん 「……っ!そ、そうだな、じゃあ任せた、先外出て待ってる」慣れない足取りでそそくさと出てく
店の外出てまた顔隠して「(あー俺意識し過ぎじゃねぇの!?これ絶対バレるやつ!!平常心保て俺!!今回だけ!今回だけなんだぞ!)」って突っ立ってる
3:11 らんま かわいい…………………0~( 、' 3っ   )っ
お会計をしてターンエンド(睡眠)だ!
3:11 えねん おーけぃwww意識し過ぎ羅徳やるの楽しくてしょうがないから時間があればまたすぐにでもやろうずε( ε ˘ ω˘ )э
3:13 らんま おうよ
全くそんなこと思ってない皐月さんになってるよ 自覚してないだけってことにしとこう()
ただの上司にしちゃ気遣いが細やかすぎるってことでてことで
おつかレイアー
3:15 えねん 無自覚ぷめぇ
おつかレイアー

23:34 えねん 前回のあらすじ
『羅徳くん意識しまくりの巻』でおk?
23:39 らんま おけ
23:39 えねん 店の前に突っ立ってる羅徳になにか対応するかしないか
しないなら移動になるかな、ゲームセンターか仕立て屋になる
23:41 らんま お待たせしました〜ってしたい
23:43 えねん ビックゥってしてから両頬軽くパチンてしていつも通り対応するかな( ∩ˇωˇ∩)
23:44 らんま かわいい
「じゃ、行きますか」手を取る
23:45 えねん 「おう!」
次どっち行く?
23:45 らんま 仕立て屋いこ
23:46 えねん おけ
仕立て屋にはきらびやかなドレスが置いてあります
奥に進めば、女性下着や男性下着もありますよー、全てこの期間なら無料で貸出しておりますよーと店員が教えてくれます
23:48 らんま ほー
23:49 えねん そして羅徳くんがあるドレスを気にしてますね
23:50 らんま ほう͡° ͜ ʖ ͡° )
23:52 えねん そのドレスは吸い込まれそうな黒に妖艶に映える紫の美しいドレスです
0:01 らんま あら〜
「綺麗なドレスですね」
0:02 えねん 「あ、そ、そうだな……なんか目が惹かれるんだよなぁ……」
0:03 らんま 「へぇ...借りてきます?」
0:04 えねん 「はぁ!?なんでそうなる!?」
0:04 らんま 「冗談ですって」けらけら
パンツか...勝負パンツ......
0:05 えねん 「だ、だよな…?ビックリした……」
0:06 らんま 「ただあれっすね...噂の条件にあったんで一応借りてくだけ下着も借りといた方がいいっすかね、保険として」
0:08 えねん 「でも夢見れるっての2日目の夜だし、借りるなら明日でもいいんじゃねぇの?(覚悟決める時間くれ)」
0:09 らんま 「それもそうですね。とりあえず適当に見て回りますか」(いいぜ♡)
0:09 えねん 「おー」
羅徳くんやっぱり意識しすぎ問題
0:10 らんま かわいいですね
0:10 えねん と言っても仕立て屋の情報はそのドレスだけだよ
0:11 らんま 羅徳サンが離れて違うとこ見てる間にこっそり借りて部屋に送っといてもらお
出来るんならでいいけど
店員さんにこれ綺麗ですねーって
0:12 えねん 俺がいいと思ったから許可します!!!!!
0:12 らんま やったぜ
0:14 えねん 予約して2日目に届くように設定もできますが直ぐにお届け致しましょうか?(店員感)
0:17 らんま あ、じゃあそれでお願いします(皐月感)
0:18 えねん (`・ω・´)ゞカシコカシコマリマシタカシコ!
0:19 らんま やったぜ
0:20 えねん 「ドレス以外にめぼしいもんねぇな、次行くか?」って声掛けに行こう
0:33 らんま 「そうですね、あとは...ゲーセンでしたっけ?」
0:35 えねん 「だな、まぁビリヤードとかダーツとかだろうけど」
0:40 らんま 「やってみます?」とか雑談しながら廊下歩いていきたいよね
0:42 えねん 「ダーツくらいならやってもいいかもな、お前出来んのか?」
仲良し感あって好きです
0:46 らんま 「どうでしょうねぇ」
何気ないことさせたいよね
こう、あれなの 何気ない日常みたいのすごく好きなの
0:48 えねん ワカリミニアフレル
「んじゃ勝負でもすっか?罰ゲーム付きの」
俺の中のラって勝負事好き???あれタスクくんも勝負事ふっかけてた気がする
0:52 らんま 「お、いいですよ?どんなのにすっかね...」
0:52 えねん 「お前が負けたら女装な()」
0:55 らんま 「てことは羅徳サンが負けたらもっと...」にやり
0:57 えねん 「は?!もっとってなんだもっとって」
0:58 らんま 「もう女装はしてるじゃないですか」
0:59 えねん 「そうだな、だからこそお前にもさせようかと思ってだな?」
0:59 らんま 「ですね、だから羅徳サンの場合はもっと悪化させるんですよ?」
1:00 えねん 「…………たとえばどんな」
1:01 らんま 「どんな、つってもまだ思いついてませんけどねぇ」
1:02 えねん 「うわー嫌な予感しかしねぇー勝たねぇと」
1:09 らんま 「オレだって勝たねぇとちょっと...」
1:11 えねん 「俺と同じ思いするくらいいいだろが」
1:14 らんま とかいいつつそろそろ到着しよ???
1:14 えねん おうゲームセンターにはビリヤードやダーツが置かれています
数組のカップルが楽しく遊んでいることでしょう
目星で情報入るよ
1:16 らんま ふるー
81失敗
1:17 えねん あれまじゃあ羅徳くんの出番だな
95、妖怪いちたりた
「珍し……あいつ1人だぜ、哀愁漂ってるし」って1人寂しくダーツをしてる男性を指さす
1:20 らんま 「振られたんかねぇ」
>>どストレート<<
1:21 えねん 「厳しいなお前」
1:30 らんま 「ま、話でも聞いてみます?」
1:31 えねん 「そうだな」
「とりあえず俺はボロ出さねぇように黙ってるから任せた」
1:42 らんま 「はいはい。…お兄さん、辛気臭い顔してどうしたんです?」
1:45 えねん 男は「ああ、聞いてくれよ……」と仲良くなるために来たのに仲が引き裂かれてしまったと愚痴をこぼします
1:45 らんま 相槌打ちながら聞くよ
1:46 えねん 「なんやら経営者が意味のわからん宗教に入ってるらしくそれが気に入らないんだと……」と教えてくれます
1:53 らんま 「へぇ、宗教に...?因みになんて言ってました?」
1:55 えねん 「「こんな怪しい宗教嫌よ、変な幽霊話も聞くしやってられないわ」って………」
座り込んで泣き出した男とそれを可哀想に思ったのか男の頭をポンポンする羅徳
2:11 らんま 「そりゃ随分と気の毒な...経営者が宗教入ってるっつってもオタクは何も悪くないでしょうに...」
2:17 えねん 男「彼女の宗教嫌いわかってたんにやらかしたのが……うあああ……あんたの彼女さん優しいな……こんな俺でも……」大泣き
「(ただ単に可愛そうだと思っただけなんだが……)」
2:36 らんま 「あああ...そんな泣きなさんな...」ハンカチ出す
2:42 えねん 「あんたら優しすぎかよ……」ハンカチで鼻水ズビー
2:42 らんま 「(ちょっ…………)」
2:44 えねん 羅徳は皐月の後ろに隠れて大爆笑なう
2:44 らんま oh…………って顔してる
2:47 えねん 男「客室に戻って何か改善策を考えねば……ありがとうございましたッ!」ハンカチ持って帰っちゃいます
「取られてるwwwwwwくっそwwwwwwwww」
2:48 らんま 「......まぁいいですけども...」
2:48 えねん 「今度俺が買ってやるよ」
3:10 らんま 「え、いいんですか?ありがとうございます」
3:14 えねん 「おう、仕事中の紛失だしな、特別だぞ」(見えないように小さくガッツポーズ)
3:15 らんま 「すみませんね」
3:16 えねん ところで寝なくて大丈夫?
3:17 らんま 寝ようかな

22:27 えねん 前回のあらすじ
「羅徳くんがハンカチ買ってくれるってよ」
22:28 らんま 「皐月さんまだ罰ゲームの内容考えてないってよ」
22:29 えねん 勝負方法特に考えてなかったんだけど1d100振ってでかい方でいいよね()
22:29 らんま いいとおもう()
22:30 えねん 「やっぱ内容変える、俺が勝ったら一つ拒否権無しの命令な」
22:31 らんま 「ん?…まぁ、あまりにも酷い内容じゃなきゃいいですよ」
「じゃあオレも買ったらなんかお願いでもしますかね」
22:33 えねん 「よっしゃ、言ったな?負ける気がしねぇ!」(勝っても負けても楽しそう)
22:34 らんま (わかる)
22:35 えねん 「お前からやっていいぜ」
1d100振っていいぜよ
22:42 らんま はいよ
39
22:43 えねん おっとこれは勝てる可能性が高いな!
だがころころは誤字のを使ったな?( ˇωˇ )
26だった(低レベルの争い)
22:45 らんま なんと、誤字だったか
www
「お、オレの勝ちですね」
22:45 えねん 普通の出目ならいいでめだってなってたのにクッソ
「ちくしょう……いいぜ!なんでも言えよ!!」仁王立ち
22:48 らんま 「そうですね……あ、んじゃあれにしますかね。まだ言えないんで後でのお楽しみって事で。」
A.ちょっと2日目にお願いしようかな♡
22:49 えねん なるほど把握
「はぁ!?後ってなんだよ…」
22:50 らんま 「偶然ではあるが用意はあるんすよ。そろそろ仕事に戻ろうぜ?」
把握された
22:52 えねん 「用意がある!?普通に気になるだろうが!」
22:52 らんま 「気にしたら負けだぜ羅徳サン」
22:53 えねん 「がぁー!ムカつくこのやろ!」
昼はここで最後かな
22:54 らんま 了解
22:56 えねん 次は1日目の夜
ロビー、バー、図書館、ゲームセンターの情報が変わるよ
22:56 らんま ほー
バーはあとの楽しみに取っとこう
まずはロビーだな
22:57 えねん おけ
夜のロビーはパーティ会場になっていて、像を中心に作られた舞台は360度から見渡すことができるショーが行われている。
運ばれるフレンチフルコースはどれも上品な味で舌づつみをうつでしょう
23:00 らんま ご飯めぼったりは
23:01 えねん ショーか周りの人間を見るくらいかな
目星は不要
23:01 らんま んじゃまずショー
23:01 えねん 男女が官能的な動きをしているのが目に入る少々過激なショー
23:02 らんま あらあら「(羅徳サンの目を塞ぐべきか…?🤔いやバカにすんなって言われそうだな)」
23:04 えねん 「どうした?」
23:04 らんま 「いんや、特に?」
周りの人みるも
「羅徳サンには刺激が強いかもなーと思いまして?」
23:05 えねん 周りの人はバレないように手を繋いだり、堂々と口づけを交わすものもいる
23:06 らんま あらあら
23:07 えねん 「俺は成人してるんだが?」
23:08 らんま 「図書館でエロ本読んで赤面してた人に言われましてもねぇ…」
23:09 えねん 「そ、それはお前が突然声掛けてくるから……!」
23:12 らんま 「そりゃかけるでしょうよ」
23:14 えねん 「だ、だから、あれはビビっただけなんだよ!」
23:16 らんま 初心だなぁってにこにこ
23:17 えねん ロビーはこれくらい
23:19 らんま 「今なら人がロビーに集まってますし、もう一度色々回って見ようぜ 見落としてる事があるかもしれませんし」
23:20 えねん 「お、おう……そうだな」
バーをとっとくなら次はどっち行く?図書館かゲーセンか
23:21 らんま ゲーセンいったばっかだし図書いこ
23:22 えねん おけ
たくさんの図書が置いてある(二回目)
図書館か目星できるよあでもここ情報ほぼ変わんねぇwww
23:25 らんま めぼめぼえぇwww44成功
23:26 えねん ヤってるカップルを見つける
羅徳は少し離れたとこで1冊本を取り出してペラペラと捲ってから「んだここエロ本しかねぇ!」と本を床に叩きつける
23:28 らんま 「カップル用の客船ってよりほぼラブホだな」
23:30 えねん 「だな、居心地わりぃ」
23:32 らんま 「流石にここまで来ると異常だな…ま、次行きますか」
ゲーセン
23:33 えねん おっけい
目星できるよ
23:34 らんま 39成功
23:35 えねん カップルがそれぞれ楽しんでる中、一人寂しくダーツしている女性がいます
23:36 らんま さてはてめー宗教嫌いだなッ!?
23:36 えねん そうだよ(そうだよ)
23:40 らんま これ声掛けたら本格的にただのナンパ()
「…あれ、多分昼聞いた宗教嫌いの人ですよね?」ボソッ
23:42 えねん 「多分な、まだ聞いてねぇ噂とか知ってそうなんだよなぁ……どうする、お前ナンパしてくるか?得意だろ?」
23:46 らんま 「得意って…そりゃ好きですけどね?ナンパ。」
中の人がナンパの文言思いつくかが問題なんだな!!!
23:48 えねん わかる(わかる)
「だったらいいだろ?俺は待ってるからよ」
23:52 らんま 「はぁ…ま、行ってきます」
「こんばんは、こんな美しいお嬢さんが折角の旅路で1人ダーツ、だなんて、一体どうしたんですか?」って話しかけるかな
ナンパ分からないよおおおおおお
23:58 えねん 女性「なに、ナンパ?丁度いいわ、ちょっと話聞いてくれないかしら」
だいじょーぶだいじょーぶ
23:58 らんま 「勿論、喜んで」って微笑むがんばりたい
0:01 えねん 女性「彼と仲良くなりたかったのになんでここにしちゃったのかしら……噂なんだけどね……ここの経営者、この船の経営を良くする為に宗教にハマったらしいのよ……おかげでご飯も食べられないわ……」
0:04 らんま 「成程...宗教って物にもよりますけど中々いい話聞きませんからねぇ」相槌マン
0:06 えねん 女性「そうなのよ……恋愛成就をうたった怪しい宗教で、詳しくは知らないんだけど女が壁突き破ってくるとか変な幽霊話も聞くし……やってられないわ」はぁ…とため息をつく
0:08 らんま 「でも、相手さんと仲良くなりたいんでしょう?」
0:10 えねん 女性「そりゃそうよ、そのために来たんだもの……貴方もじゃないの?」
0:12 らんま 「! ……そうっすね。オレには勿体ない人ですけど、それでも一緒に居たいもんですわ。 …んで、そこまで自分でわかってるんでしょう?悪いのは選んだ彼でなく、経営者なんだ、って事もね」
0:13 えねん ウッ
0:15 らんま ふはは
0:15 えねん 女性「……そうね、話聞いてくれてありがとう、謝ってくるわ。貴方も彼女と仲良くできるといいわね、それじゃ」
とゲーセンを出ていく女性
0:17 らんま 「ふぅ…仲直り出来そうだな。羅徳サンのとこに戻るか」
0:19 えねん 皐月が羅徳のとこに戻ったら羅徳がナンパされてて(なんで俺をナンパする!?こいつ目大丈夫か!?)みたいな感じでビビって黙ってるとかっていうイベントを挟みたい
0:20 らんま いいよ「いいよ(いいよ)」>>いいよ<<
0:20 えねん すごい肯定をもらった
0:20 らんま 自分でやってじわってる
0:22 えねん www戻ってきた皐月に気づいて少し涙目で(助けろ!)って目配せしたい
0:25 らんま 「! ちょっとオタク、なーに人の彼女ナンパしてくれちゃってんです?」って羅徳の肩抱く 自分のことは棚上げだなこれ???
0:26 えねん 皐月だから許す(何様)
0:26 らんま 許された
0:27 えねん 男「ちっ、まだ男持ちだったのかよ」とか言ってナンパ男は逃げてく「た、助かった……まさか女装してんのにナンパされるとか思わねぇからガンつけれなかった……」
0:30 らんま 「羅徳サンかわいいからな、しょうがないですわ。にしてもまだ、とは随分不穏だなあの男…」
0:32 えねん 「か、かわっ!?あ、え、そうだな、相手に逃げられたのかもな」
0:40 らんま 「なんとなくですけど、ここの噂とかちょいちょい出てくる怪しい話に関わってる気がしてきません?」
0:42 えねん 「ありえるな……追っかけて問い詰めるか?」
0:44 らんま 「その靴じゃ走りにくいでしょう、オレ行きますよ?」
0:47 えねん 「や……じゃ、ねぇ、なんでもねぇ、まか…せた」
0:47 らんま 「? んじゃ行ってきます」DEX?
0:49 えねん DEX×3くらいにするか
0:52 らんま ほいよ
37成功
今日の皐月は強い(確信)
0:53 えねん っょぃ追いついて捕まえられるね
男「ヒッそんなに女に手を出されたことにお怒りなのかよ」
0:56 らんま 「いんや?ちょいと話を聞かせてもらいたいだけだぜ。彼女をナンパ未遂したからって相手にすぐなにかする程心の狭い男でもないんでね。」
0:58 えねん 男「話だと?」
0:59 らんま 「オタク、"まだ男持ちだったのか"って言ってただろ?まだってのが引っかかってな」
1:05 えねん 男「女に逃げられてヤケになっただけだったんだよ!仲良くなる噂は必ず全員って訳じゃない、仲違いしてるカップルだって出てくる、そこを狙ってたんだ!あんな寂しそうにしてる女だったら相手いないと思ったんだ!」
1:13 らんま 「他所の女狙うより仲違いしちまった相手の心繋ぎ止める方が先なんじゃないかねぇ……」
1:16 えねん 男「うるさい!モテそうな男なんかに何がわかるか!イケメン滅べ!」再度逃走
1:18 らんま 「あっちょ!」追おうか悩む
1:18 えねん 言うならもう情報はないぞ
1:18 らんま 了解
「…あー、流石にこれ以上は無理かね…」って立ち止まって頭ポリポリ
という所で寝ようかと考えるなどする
1:21 えねん あいよぉ
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