モブおじさん
KP:エミル
PL:シャッド
[0:53:17] エミル@エネン: 「謎の父親面モブおじさん」
参加者は〜シャッドちゃ〜ん!
[0:53:25] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[0:53:54] エミル@エネン: 突然貴方が街中を歩いていると、貴方に話しかけてくる見知らぬおじさんがいる。
[0:54:14] エミル@エネン: 「ジャッド、シャッドじゃないか。久々だなあ。お父さんだよ」
[0:54:26] エミル@エネン: 覚えがない、別人だ。知らぬ他人が父親面をかましてくる恐怖に (SANc 0/1)
[0:54:34] ざび ねぎ: オジサンはフランス人?
[0:54:40] エミル@エネン: 日本人
[0:54:42] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:54:44] dicecoc: 63 [63]
[0:54:58] エミル@エネン: せふね
[0:55:26] ざび ねぎ: 「何だ樹様。私に日本人の父親などいないぞ」って警戒するよ
[0:55:48] エミル@エネン: 「そうだ、寿司でも食べに行こうかシャッド。父さん久々にお前にご馳走しちゃうぞ~。
それにしても見ないうちに大きくなったな。」
[0:56:00] ざび ねぎ: 「す…」
[0:56:06] エミル@エネン: シャッドちゃんの言葉を聞く気はありません
[0:56:10 | 0:56:20を編集しました] ざび ねぎ: 「寿司!!」(寿司好き)
[0:56:16] エミル@エネン: おっと?
[0:56:31] エミル@エネン: 「お前は寿司が本当に好物で、いつも父さんの分まで欲しがったよなぁ…懐かしい」
[0:57:26] ざび ねぎ: 「貴様がなぜ私のダロン面しているかは謎だが…寿司なら行ってやらんこともない。日本人は親切だ」ってニコニコしてる
[0:57:53] エミル@エネン: 「じゃあ行こうか、すぐ行こうか、今から行こうか」
[0:58:20] ざび ねぎ: 「わかった。回らない寿司だぞ」
[0:58:32] ざび ねぎ: 持ち物って何許可ある?
[0:58:51] エミル@エネン: なに持っててもいいけど相手にしたら保証はしないよ
[0:59:02] ざび ねぎ: まー、そうだよなぁ
[0:59:26] エミル@エネン: 寿司屋に着くとおじさんは2人で、と説明し席に着く。まだ客の少ない時間帯だからか、カウンター席に横並びに2人案内されるが、他の客の姿は見えない。
「父さんお前とあえて嬉しいよ…さ、食え食え存分に食え。今日は父さんの奢りだからな!遠慮はいらないぞーっ」
なおも父親面をやめない (SANc 0/1)
[0:59:43] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:59:46] dicecoc: 97 [97]
[0:59:50] エミル@エネン: ぶふ
[0:59:54] ざび ねぎ: (´’ω’)
[1:00:20] エミル@エネン: ではついてった店は少し高めの回転寿司でした
[1:00:29] エミル@エネン: (ファンブル適当)
[1:00:40] ざび ねぎ: 本当になんなんだって少しきょどるかな
[1:00:53] ざび ねぎ: でも寿司(^ω^)
[1:01:03] エミル@エネン: カウンターに座って好きなもの食べていいよ
[1:02:20] ざび ねぎ: 「えんがわとつぶ貝とエビと…あと、あと…」おじさんは怪しいけど奢りだからワクワク頼むね
[1:03:02] エミル@エネン: おじさんは大食らいの様で、かなりの皿数のお寿司を食べ始める。みるみるうちにおじさんの周りには寿司のお皿が積み上がっていく。
[1:03:15] ざび ねぎ: 負けずに食べるよ
[1:03:19] エミル@エネン: ここで【アイデア】
[1:03:29] ざび ねぎ: 85
[1:03:36] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:03:38] dicecoc: 64 [64]
[1:03:49] エミル@エネン: 成功ね
[1:03:55] ざび ねぎ: うむ
[1:04:11] エミル@エネン: おじさんは同じ寿司ネタを同じパターンでループして食べていることに気づく
[1:04:27] ざび ねぎ: マグロ、マグロマグロ、マグロ
[1:04:45] ざび ねぎ: マグロ、マグロからのマグロ
[1:04:46] エミル@エネン: では【目星】すればループがわかるよ
[1:04:54] エミル@エネン: そんなにマグロ推しじゃない
[1:04:57] ざび ねぎ: 85
[1:05:05] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:05:07] dicecoc: 28 [28]
[1:05:28 | 1:06:46を削除しました] エミル@エネン: このメッセージは削除されました
[1:05:35] ざび ねぎ: プリン
[1:05:43] エミル@エネン: の順で食べてることに気づくでしょう
[1:05:43] ざび ねぎ: あ、ふーん
[1:06:04] エミル@エネン: 気付いた?
[1:06:07 | 1:06:18を編集しました] ざび ねぎ: うむ
[1:06:34] エミル@エネン: あ、まって描写書くの忘れたからやっぱメニュー変更で
[1:06:50] ざび ねぎ: 待とう( ˘ω˘ )
[1:07:03] エミル@エネン: 変えるとめんどくせぇや
[1:07:14] エミル@エネン: つぶがい
あまえび
とろ
うぐい
ぐんかんまき
あじ
[1:07:21] エミル@エネン: の順番でよろしく
[1:07:33] ざび ねぎ: あ、ふーん
[1:07:55] エミル@エネン: 貴方がその言葉を思いつくと、突然目の前に座っているおじさんが、実はナマケモノの様な顔推して背中に蝙蝠の羽をはやし、自身の何倍も大きい化け物のように思えてくる。その口の中に除く歯は鋭く、もしその歯に噛まれてしまったら‥‥そんな考えが次々に現実感を増すように感じ、咀嚼される寿司が自分の前の犠牲者の様に見えてくる。
[1:08:20] エミル@エネン: (SANc 1d3/1d6)
[1:08:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:08:33] dicecoc: 99 [99]
[1:08:37] エミル@エネン: えぇ
[1:08:38 | 1:08:44を編集しました] ざび ねぎ: いやあの
[1:08:49] エミル@エネン: なんでここでもう
[1:08:55] ざび ねぎ: @dicecoc 1d6
[1:08:57] dicecoc: 3 [3]
[1:09:02] ざび ねぎ: せーーーーふ
[1:09:06] エミル@エネン: よかったあああああああ
[1:09:45] ざび ねぎ: じゃあそんな風に見えてゲッてなるけど寿司がうまいからそんな気にしてない
[1:10:05] エミル@エネン: おじさんは貴方をみると、「気分が悪そうだぞ?寿司の気分じゃなかったか…?悪いなぁ、父さん話きかなくて」と謝り、貴方の頭を撫でた後食べるのをやめ、寿司の料金を置いて去っていった。
[1:10:22] ざび ねぎ: 撫でられる
[1:10:23] エミル@エネン: でめたしでめたし
[1:10:31] エミル@エネン: おわりです
[1:10:50] エミル@エネン: これは比較的まともなモブおじさんなのです
[1:10:57] エミル@エネン: 報酬は1d5
[1:11:12] ざび ねぎ: お茶をすすってから追加注文して寿司を堪能してから帰るよ
[1:11:24] ざび ねぎ: @dicecoc 1d5
[1:11:26] dicecoc: 3 [3]
[1:11:37] ざび ねぎ: 赤字(´’ω’)
[1:11:43] エミル@エネン: oh......
[1:11:50] エミル@エネン: ドンヾ(´囗`)ノマィ!!!
[1:11:54] ざび ねぎ: 後で精算かな
[1:11:58] エミル@エネン: おつかれさまでしたー
[1:12:01] エミル@エネン: そなるよ!
[1:12:03] ざび ねぎ: おつかれ~
PL:シャッド
[0:53:17] エミル@エネン: 「謎の父親面モブおじさん」
参加者は〜シャッドちゃ〜ん!
[0:53:25] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[0:53:54] エミル@エネン: 突然貴方が街中を歩いていると、貴方に話しかけてくる見知らぬおじさんがいる。
[0:54:14] エミル@エネン: 「ジャッド、シャッドじゃないか。久々だなあ。お父さんだよ」
[0:54:26] エミル@エネン: 覚えがない、別人だ。知らぬ他人が父親面をかましてくる恐怖に (SANc 0/1)
[0:54:34] ざび ねぎ: オジサンはフランス人?
[0:54:40] エミル@エネン: 日本人
[0:54:42] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:54:44] dicecoc: 63 [63]
[0:54:58] エミル@エネン: せふね
[0:55:26] ざび ねぎ: 「何だ樹様。私に日本人の父親などいないぞ」って警戒するよ
[0:55:48] エミル@エネン: 「そうだ、寿司でも食べに行こうかシャッド。父さん久々にお前にご馳走しちゃうぞ~。
それにしても見ないうちに大きくなったな。」
[0:56:00] ざび ねぎ: 「す…」
[0:56:06] エミル@エネン: シャッドちゃんの言葉を聞く気はありません
[0:56:10 | 0:56:20を編集しました] ざび ねぎ: 「寿司!!」(寿司好き)
[0:56:16] エミル@エネン: おっと?
[0:56:31] エミル@エネン: 「お前は寿司が本当に好物で、いつも父さんの分まで欲しがったよなぁ…懐かしい」
[0:57:26] ざび ねぎ: 「貴様がなぜ私のダロン面しているかは謎だが…寿司なら行ってやらんこともない。日本人は親切だ」ってニコニコしてる
[0:57:53] エミル@エネン: 「じゃあ行こうか、すぐ行こうか、今から行こうか」
[0:58:20] ざび ねぎ: 「わかった。回らない寿司だぞ」
[0:58:32] ざび ねぎ: 持ち物って何許可ある?
[0:58:51] エミル@エネン: なに持っててもいいけど相手にしたら保証はしないよ
[0:59:02] ざび ねぎ: まー、そうだよなぁ
[0:59:26] エミル@エネン: 寿司屋に着くとおじさんは2人で、と説明し席に着く。まだ客の少ない時間帯だからか、カウンター席に横並びに2人案内されるが、他の客の姿は見えない。
「父さんお前とあえて嬉しいよ…さ、食え食え存分に食え。今日は父さんの奢りだからな!遠慮はいらないぞーっ」
なおも父親面をやめない (SANc 0/1)
[0:59:43] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:59:46] dicecoc: 97 [97]
[0:59:50] エミル@エネン: ぶふ
[0:59:54] ざび ねぎ: (´’ω’)
[1:00:20] エミル@エネン: ではついてった店は少し高めの回転寿司でした
[1:00:29] エミル@エネン: (ファンブル適当)
[1:00:40] ざび ねぎ: 本当になんなんだって少しきょどるかな
[1:00:53] ざび ねぎ: でも寿司(^ω^)
[1:01:03] エミル@エネン: カウンターに座って好きなもの食べていいよ
[1:02:20] ざび ねぎ: 「えんがわとつぶ貝とエビと…あと、あと…」おじさんは怪しいけど奢りだからワクワク頼むね
[1:03:02] エミル@エネン: おじさんは大食らいの様で、かなりの皿数のお寿司を食べ始める。みるみるうちにおじさんの周りには寿司のお皿が積み上がっていく。
[1:03:15] ざび ねぎ: 負けずに食べるよ
[1:03:19] エミル@エネン: ここで【アイデア】
[1:03:29] ざび ねぎ: 85
[1:03:36] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:03:38] dicecoc: 64 [64]
[1:03:49] エミル@エネン: 成功ね
[1:03:55] ざび ねぎ: うむ
[1:04:11] エミル@エネン: おじさんは同じ寿司ネタを同じパターンでループして食べていることに気づく
[1:04:27] ざび ねぎ: マグロ、マグロマグロ、マグロ
[1:04:45] ざび ねぎ: マグロ、マグロからのマグロ
[1:04:46] エミル@エネン: では【目星】すればループがわかるよ
[1:04:54] エミル@エネン: そんなにマグロ推しじゃない
[1:04:57] ざび ねぎ: 85
[1:05:05] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:05:07] dicecoc: 28 [28]
[1:05:28 | 1:06:46を削除しました] エミル@エネン: このメッセージは削除されました
[1:05:35] ざび ねぎ: プリン
[1:05:43] エミル@エネン: の順で食べてることに気づくでしょう
[1:05:43] ざび ねぎ: あ、ふーん
[1:06:04] エミル@エネン: 気付いた?
[1:06:07 | 1:06:18を編集しました] ざび ねぎ: うむ
[1:06:34] エミル@エネン: あ、まって描写書くの忘れたからやっぱメニュー変更で
[1:06:50] ざび ねぎ: 待とう( ˘ω˘ )
[1:07:03] エミル@エネン: 変えるとめんどくせぇや
[1:07:14] エミル@エネン: つぶがい
あまえび
とろ
うぐい
ぐんかんまき
あじ
[1:07:21] エミル@エネン: の順番でよろしく
[1:07:33] ざび ねぎ: あ、ふーん
[1:07:55] エミル@エネン: 貴方がその言葉を思いつくと、突然目の前に座っているおじさんが、実はナマケモノの様な顔推して背中に蝙蝠の羽をはやし、自身の何倍も大きい化け物のように思えてくる。その口の中に除く歯は鋭く、もしその歯に噛まれてしまったら‥‥そんな考えが次々に現実感を増すように感じ、咀嚼される寿司が自分の前の犠牲者の様に見えてくる。
[1:08:20] エミル@エネン: (SANc 1d3/1d6)
[1:08:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:08:33] dicecoc: 99 [99]
[1:08:37] エミル@エネン: えぇ
[1:08:38 | 1:08:44を編集しました] ざび ねぎ: いやあの
[1:08:49] エミル@エネン: なんでここでもう
[1:08:55] ざび ねぎ: @dicecoc 1d6
[1:08:57] dicecoc: 3 [3]
[1:09:02] ざび ねぎ: せーーーーふ
[1:09:06] エミル@エネン: よかったあああああああ
[1:09:45] ざび ねぎ: じゃあそんな風に見えてゲッてなるけど寿司がうまいからそんな気にしてない
[1:10:05] エミル@エネン: おじさんは貴方をみると、「気分が悪そうだぞ?寿司の気分じゃなかったか…?悪いなぁ、父さん話きかなくて」と謝り、貴方の頭を撫でた後食べるのをやめ、寿司の料金を置いて去っていった。
[1:10:22] ざび ねぎ: 撫でられる
[1:10:23] エミル@エネン: でめたしでめたし
[1:10:31] エミル@エネン: おわりです
[1:10:50] エミル@エネン: これは比較的まともなモブおじさんなのです
[1:10:57] エミル@エネン: 報酬は1d5
[1:11:12] ざび ねぎ: お茶をすすってから追加注文して寿司を堪能してから帰るよ
[1:11:24] ざび ねぎ: @dicecoc 1d5
[1:11:26] dicecoc: 3 [3]
[1:11:37] ざび ねぎ: 赤字(´’ω’)
[1:11:43] エミル@エネン: oh......
[1:11:50] エミル@エネン: ドンヾ(´囗`)ノマィ!!!
[1:11:54] ざび ねぎ: 後で精算かな
[1:11:58] エミル@エネン: おつかれさまでしたー
[1:12:01] エミル@エネン: そなるよ!
[1:12:03] ざび ねぎ: おつかれ~
