15 オオカミと七匹の小ヤギと私

[2017/11/20 22:54:32] ざび ねぎ: あ、聞く聞く
[2017/11/20 22:54:49] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「ごめん、さっぱりわかんない」
[2017/11/20 22:54:58] とろろ@ジュード: 「わたしもわかんないけど、ここにのっているじってひらがなのさいしょのもじばっかりだね?」
[2017/11/20 22:55:05] ざび ねぎ: 「なんとなくはわかるのだがこれは…最初はま…?なのか?」
[2017/11/20 22:55:25] ざび ねぎ: とスマホを取り出すけど電源はいる?
[2017/11/20 22:55:25] とろろ@ジュード: 「すうじはなんだろう…?」
[2017/11/20 22:55:42] とろろ@ジュード: うん、電源はいるよ。圏外だけど
[2017/11/20 22:55:52] ざび ねぎ: うん、大丈夫
[2017/11/20 22:55:58] アイジスタ@ルーク 狭霧: あ、わかった
[2017/11/20 22:56:01] アイジスタ@ルーク 狭霧: わかった!
[2017/11/20 22:56:01] ざび ねぎ: 「圏外か…」
[2017/11/20 22:56:02] ざび ねぎ: お
[2017/11/20 22:56:07] ざび ねぎ: こいよ!!
[2017/11/20 22:56:11] とろろ@ジュード: なーんだ
[2017/11/20 22:56:12] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「みにくいアヒルの子!」
[2017/11/20 22:56:18] とろろ@ジュード: 正解!
[2017/11/20 22:56:28] ざび ねぎ: やったぜ
[2017/11/20 22:56:42] ざび ねぎ: まにくいかみにくいで迷ってたw
[2017/11/20 22:56:49] とろろ@ジュード: 「おにいちゃんすごいね!(❁´ω`❁)」少女はその場をぴょんぴょん跳ねます
[2017/11/20 22:57:26] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「やっと頭使えた…」
[2017/11/20 22:57:50] とろろ@ジュード: 「えほんなら、あっちにたくさんあるよ!」と少女は本棚を指差します
[2017/11/20 22:58:15] ざび ねぎ: 「やったな」
[2017/11/20 22:58:41] ざび ねぎ: んで本棚を見てげって顔をする
[2017/11/20 22:59:09] アイジスタ@ルーク 狭霧: 目星いる?
[2017/11/20 22:59:16] とろろ@ジュード: わかってんならいらないよ
[2017/11/20 22:59:25] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「俺が取るから大丈夫」
[2017/11/20 22:59:34] アイジスタ@ルーク 狭霧: おっけ、そのまま取るよ
[2017/11/20 22:59:41] ざび ねぎ: 「任せた」
[2017/11/20 23:00:08] とろろ@ジュード: うむ、みにくいアヒルの子の絵本が手に入る
[2017/11/20 23:00:56] ざび ねぎ: うぇい
[2017/11/20 23:02:35] とろろ@ジュード: どうする
[2017/11/20 23:02:46] ざび ねぎ: レノが持ってる( ˘ω˘ )
[2017/11/20 23:03:35] アイジスタ@ルーク 狭霧: 子ヤギ達ベッドに運んでどっちかが読み聞かせる?
[2017/11/20 23:03:46] ざび ねぎ: だね
[2017/11/20 23:03:59] とろろ@ジュード: ええで
[2017/11/20 23:04:34] アイジスタ@ルーク 狭霧: 読み聞かせに何か振る必要ある?
[2017/11/20 23:04:56] とろろ@ジュード: いらんよ
[2017/11/20 23:05:02] とろろ@ジュード: RPは大歓迎b
[2017/11/20 23:05:34] アイジスタ@ルーク 狭霧: あいよー
[2017/11/20 23:06:28] アイジスタ@ルーク 狭霧: 子ヤギ達をベッドにねかせて「よし、んでさ、どっちが読む?」
[2017/11/20 23:07:38] ざび ねぎ: 「レ、レノが読んだ方がいいんじゃないか?」って言うよ
[2017/11/20 23:08:59] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「そう?じゃあ読むよ。ある所に…」ベッドの近くに座って読み聞かせを始めるよ
[2017/11/20 23:09:30] ざび ねぎ: ほっとして寝付くのを見てるよ
[2017/11/20 23:09:44] とろろ@ジュード: おk、小ヤギ達は大人しく聞いているよ
[2017/11/20 23:10:49] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「(簡単な日本語だけで良かった…)」そう思いながらゆっくり聴きやすいように読み聞かせてる
[2017/11/20 23:11:17] とろろ@ジュード: 小ヤギは次第にすやすやと眠り始めるだろう
[2017/11/20 23:11:48] アイジスタ@ルーク 狭霧: 眠ったのを確認して本を閉じるよ
[2017/11/20 23:11:57] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「ふぅ、こんなもんか」
[2017/11/20 23:12:08] ざび ねぎ: 壁にもたれたままスヤスヤ( ˘ω˘ )
[2017/11/20 23:12:28] とろろ@ジュード: 少女もベッドに寄りかかりながら「おにいちゃん、おはなしじょうずだね(❁´ω`❁)」と嬉しそうだ
[2017/11/20 23:13:00] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「あれ、シャッドちゃんも寝ちゃったのか。うん?ありがとう」ニッコリと笑いながらょぅι゛ょを撫でるよ
[2017/11/20 23:13:42] とろろ@ジュード: 「えへへ…おにいちゃんとおねえちゃん、おとうさんとおかあさんみたいだねぇ」少女はにこにことした顔で言う
[2017/11/20 23:14:26] ざび ねぎ: ね、寝てる間に!!( ˘ω˘ )
[2017/11/20 23:15:36] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「…はは、俺なんかにシャッドちゃんはは勿体ないよー」そう言いながら置いてある白衣をシャッドちゃんにかけるよ
[2017/11/20 23:16:07] とろろ@ジュード: 「そうかなぁ、きっとすてきなおかあさんとおとうさんになれるとおもうなぁ」
[2017/11/20 23:16:20] ざび ねぎ: APPが二倍あるイケメンが何か言ってる( ˘ω˘ )
[2017/11/20 23:17:12] ざび ねぎ: 白衣をかけられて起きるよ( ˘ω° )
[2017/11/20 23:17:25] アイジスタ@ルーク 狭霧: 言ったろ、天然だと
[2017/11/20 23:17:28] とろろ@ジュード: 「あ、おねえちゃんおはよう(❁´ω`❁)」
[2017/11/20 23:17:43] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「そうかな、照れるな…。あ、起きちゃった?ごめん」
[2017/11/20 23:18:07] ざび ねぎ: 「む、すまない…寝てしまった」
[2017/11/20 23:18:35] ざび ねぎ: って伸びをしてから「大丈夫だよ。ありがとう」ってお礼を言うよ
[2017/11/20 23:19:05] とろろ@ジュード: シャッドはどことなく少女がにこにこと自分を見ているのに気づくでしょう
[2017/11/20 23:19:07] ざび ねぎ: 「おはようじょ」
[2017/11/20 23:19:51] とろろ@ジュード: 「?おはよーおねえちゃん!」
[2017/11/20 23:20:11] とろろ@ジュード: 「……やっぱりおとうさんとおかあさんみたい……」
[2017/11/20 23:20:12] ざび ねぎ: 「…?オーナ―、何かたのしいことでもあったか」
[2017/11/20 23:20:28] ざび ねぎ: 倍プッシュしてきたぞこのようじょ!!!
[2017/11/20 23:20:45] とろろ@ジュード: 「えっとね、あのね、おねえちゃんとおにいちゃんがおかあさんとおとうさんみたいだねって!」
[2017/11/20 23:21:00] ざび ねぎ: 「ふむ、そうなのか?」
[2017/11/20 23:21:05] アイジスタ@ルーク 狭霧: このょぅι゛ょ…やりおる
[2017/11/20 23:21:22] ざび ねぎ: や、やりよるぞ
[2017/11/20 23:21:32] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「まだ言ってる…。照れるって」
[2017/11/20 23:22:11] とろろ@ジュード: 「うん!すっごくすてきだよ!(❁´ω`❁)」
[2017/11/20 23:22:58] ざび ねぎ: こ、このようじょwww
[2017/11/20 23:23:09] とろろ@ジュード: 2828
[2017/11/20 23:23:35] アイジスタ@ルーク 狭霧: ( ´△`)モー
[2017/11/20 23:24:01] ざび ねぎ: 「ふむ…?」と首を傾げてから「オーナーは面白い発想をするなぁ」って笑うよ
[2017/11/20 23:24:38] とろろ@ジュード: 「おもしろい?(*・ω・*)」
[2017/11/20 23:24:55] ざび ねぎ: 「レノはいい男だからな。私のような傷女にはもったいないさ」ってふふってするよ
[2017/11/20 23:25:56] とろろ@ジュード: 「そんなことないとおもうよ(・ε・`*)おにいちゃんももったいないっていうし……わかんないよー」
[2017/11/20 23:26:52] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「前も言ったじゃん、シャッドちゃんは可愛いよ。俺がいい男なんて照れるなぁ」ニコニコしながら後片付けなう
[2017/11/20 23:27:47] ざび ねぎ: 「な…!?」
[2017/11/20 23:27:52] ざび ねぎ: 「!?」
[2017/11/20 23:29:24] ざび ねぎ: 「そうだ、こうゆう事をさらりと言う男だった…」って額に手を当ててるよ
[2017/11/20 23:30:05] とろろ@ジュード: 「??」
[2017/11/20 23:30:19] とろろ@ジュード: こうしてほのぼのとした時間を過ごす一同だったが
[2017/11/20 23:30:32] ざび ねぎ: 「あれが天然と言うものだ…オーナー、覚えておくといい…」
[2017/11/20 23:30:34] ざび ねぎ: お
[2017/11/20 23:30:34] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「?どしたのシャッドちゃん」キョトン
[2017/11/20 23:30:42] アイジスタ@ルーク 狭霧: おう?
[2017/11/20 23:30:44] とろろ@ジュード: 「はーい」
[2017/11/20 23:31:16] とろろ@ジュード: コンコンと音が聞こえました。
ドアのむこうから音は聞こえてきます。
誰かがドアをノックしているのです。
[2017/11/20 23:31:36] ざび ねぎ: 「……」
[2017/11/20 23:31:55] ざび ねぎ: 台所に包丁あったっけ
[2017/11/20 23:32:21] とろろ@ジュード: 取りに行ってもいいよ
[2017/11/20 23:32:34] ざび ねぎ: 一応台所に取りに行く
[2017/11/20 23:32:51] とろろ@ジュード: ドアからは「お母さんだよ、開けておくれ」と酷くしわがれた声がする
[2017/11/20 23:32:57] ざび ねぎ: さっと立って台所にスタスタスタ
[2017/11/20 23:33:02] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「……。おちびちゃん、お母さん帰ってきたと思う?」ょぅι゛ょに聞くよ
[2017/11/20 23:33:07] アイジスタ@ルーク 狭霧: 小声でね
[2017/11/20 23:33:18] とろろ@ジュード: 台所には何本か刃物がある。全て銀で出来ているようだ
[2017/11/20 23:33:45] ざび ねぎ: 手になじみそうな刃渡りの長めのやつを取って戻るよ
[2017/11/20 23:34:02] とろろ@ジュード: 少女はレノの問いに「……ううん。あんなにきたないこえじゃないよ。それに……」と少女はドアの下に開いた隙間を指差す
[2017/11/20 23:34:16] ざび ねぎ: 一応2本
[2017/11/20 23:34:18] とろろ@ジュード: ほい、シャッドちゃんは銀製のナイフを手に入れた
[2017/11/20 23:34:47] とろろ@ジュード: 隙間からは獣の黒い足が見えます
[2017/11/20 23:35:01] とろろ@ジュード: しかしヤギのような蹄は見当たりません
[2017/11/20 23:35:10] ざび ねぎ: 開けないけど包丁を逆手に持ってドアの横に立ってレノのほうを見るよ
[2017/11/20 23:35:46] とろろ@ジュード: ドアからは先程よりも強くなったノックの音と変わらない呼びかけが聞こえます
[2017/11/20 23:35:52] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「そっか…ありがと。」まだ銃は出さないで護るようにょぅι゛ょと子ヤギ達のに前に立ってシャッドちゃんも守れるように構えるよ
[2017/11/20 23:35:58] とろろ@ジュード: うむ
[2017/11/20 23:36:45] とろろ@ジュード: ノックの音はドンドンと、より強くなっていく。次第にドア自体からも軋む音が聞こえる
[2017/11/20 23:36:57] ざび ねぎ: 「あー、ゲホンゲホン。ほんとうにおかあさん?」って裏声を出すよ
[2017/11/20 23:37:50] とろろ@ジュード: 声は「そうよ、お母さんよ、あけておくれ」と変わらないしわがれ声で言う
[2017/11/20 23:38:06] ざび ねぎ: 「おかあさん、頼んでたあれ、買ってきてくれた?」
[2017/11/20 23:38:13] とろろ@ジュード: 「……おおかみ」少女がぼそりとつぶやきます
[2017/11/20 23:38:31] ざび ねぎ: チラッとようじょを見るよ
[2017/11/20 23:39:12] とろろ@ジュード: 「あれ?」声は一瞬戸惑ったように言いよどみましたがすぐに「ええ、あれね、あなたの好きなミルクを買ってきたのよ。早く開けて」とドンドンとドアを叩きます
[2017/11/20 23:39:37] ざび ねぎ: 「どうする?」って小声でレノにきくよ
[2017/11/20 23:39:58] とろろ@ジュード: 「……くろやぎのおかあさんとおじちゃんがいってた。あれはおおかみだよ……」少女は険しい顔で言います
[2017/11/20 23:40:13] ざび ねぎ: 「…おじちゃん?」
[2017/11/20 23:40:37] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「……開けないで下がって。」
[2017/11/20 23:41:08] とろろ@ジュード: 「えっと、わたしのしってるひと。いろいろおしえてくれたりもするんだけど……おじちゃんもいってた。わるいおおかみがくろやぎさんをたべちゃうの」
[2017/11/20 23:41:22] ざび ねぎ: 「なるほど…」
[2017/11/20 23:42:21] ざび ねぎ: 「おかあさん、ちょっとだけまってね、いま手が離せないの」ってドアに呼びかけながらようじょを連れてちょっと下がるよ
[2017/11/20 23:42:44] とろろ@ジュード: ふむ
[2017/11/20 23:42:49] とろろ@ジュード: すると唐突にシャッドの頭に一瞬痛みが走る
[2017/11/20 23:43:14] ざび ねぎ: 「ここに山羊がいるのはきっとバレているぞ。どうす・・・っ!?」
[2017/11/20 23:43:25] とろろ@ジュード: 先程張り付いた思考が剥がれて浮上してくる
[2017/11/20 23:43:37] とろろ@ジュード: そしてこのような知識が浮かんでくるだろう
[2017/11/20 23:43:50] とろろ@ジュード: 【狼は銀の武器に弱い】と
[2017/11/20 23:43:58] ざび ねぎ: ふむ
[2017/11/20 23:44:32] ざび ねぎ: 「…レノ、狼は銀の武器に弱いらしい。先程の本に書いてあった」
[2017/11/20 23:44:59] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「ん?へぇ…じゃあこれ使えるか…」懐から拳銃を取り出すよ
[2017/11/20 23:45:17] ざび ねぎ: 「おそらく」
[2017/11/20 23:46:11] ざび ねぎ: ドアはどんな感じ?壊れそう?
[2017/11/20 23:46:21] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「…撃退するか、……。シャッドちゃん」
[2017/11/20 23:46:27] とろろ@ジュード: ノックは更に激しくなる。もはやノックと言うよりは殴っているのではないかとさえ思える
[2017/11/20 23:46:49] とろろ@ジュード: ドアも悲鳴をあげ、メシメシと鳴る。壊れるのは時間の問題だろう
[2017/11/20 23:47:05] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「おちびちゃんと子ヤギ達連れて部屋の奥に下がっていてよ」
[2017/11/20 23:47:08] ざび ねぎ: 「そうしないといけないようだな。もうノックどころかジャパニーズ壁ドンだ。壊れるぞ」
[2017/11/20 23:47:50] ざび ねぎ: 「ふむ…だが、危なくなったら私も出陣(で)るぞ」
[2017/11/20 23:48:10] とろろ@ジュード: 「わかった、おにいちゃんたちもきをつけてね…?」少女は小ヤギを抱えると奥のほうに駆けていきました
[2017/11/20 23:48:35] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「日本の壁ドンなんだと思われてるんだ…。うん、大丈夫。お巡りさんに任せておいて」
[2017/11/20 23:50:06] とろろ@ジュード: ドアからベキッと音がする。まもなく限界のようだ
[2017/11/20 23:50:36] ざび ねぎ: 「ああ」って幼女が駆けてった奥を守るようにレノたちが見える位置で包丁持ったまま仁王立ちするよ
[2017/11/20 23:50:48] とろろ@ジュード: おう
[2017/11/20 23:50:52] とろろ@ジュード: それでは
[2017/11/20 23:51:13] とろろ@ジュード: バキバキと音が鳴り、やがてドアは無残にも砕け散る
[2017/11/20 23:51:40] とろろ@ジュード: 扉から現れたのは黒く大きな生き物
[2017/11/20 23:53:20] とろろ@ジュード: 毛むくじゃらの体にぎらぎらと血走った目、口からは鋭い牙が覗きそこからはダラダラと涎が垂れている。
[2017/11/20 23:53:53] とろろ@ジュード: 手から生えた爪をカチカチと合わせ探索者に殺意と敵意を向けるだろう
[2017/11/20 23:54:14] とろろ@ジュード: 「開けないわるぅい子はなぁ……食っちまうぞおおおおおお!!!!!」
[2017/11/20 23:54:36] とろろ@ジュード: おぞましいしゃべる狼を見た探索者はSANC
[2017/11/20 23:54:49] とろろ@ジュード: 1/1d4
[2017/11/20 23:55:16] ざび ねぎ: どっちから?
[2017/11/20 23:55:21] とろろ@ジュード: レノから
[2017/11/20 23:55:25] とろろ@ジュード: 近いし
[2017/11/20 23:55:28] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d100
[2017/11/20 23:55:33] dicecoc: 80 [80]
[2017/11/20 23:55:38] とろろ@ジュード: 待ってwwwww
[2017/11/20 23:55:38] アイジスタ@ルーク 狭霧: えええ…
[2017/11/20 23:55:39] ざび ねぎ: あっ
[2017/11/20 23:55:51] とろろ@ジュード: と、とりあえずシャッドちゃんも
[2017/11/20 23:55:52] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d4
[2017/11/20 23:55:55] dicecoc: 2 [2]
[2017/11/20 23:55:56] アイジスタ@ルーク 狭霧: あ、すまん
[2017/11/20 23:55:58] とろろ@ジュード: セフセフ
[2017/11/20 23:56:00] ざび ねぎ: せふせふ
[2017/11/20 23:56:01] アイジスタ@ルーク 狭霧: 大丈夫、大丈夫
[2017/11/20 23:56:01] とろろ@ジュード: いいよぉ
[2017/11/20 23:56:06] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[2017/11/20 23:56:09] dicecoc: 28 [28]
[2017/11/20 23:56:20] とろろ@ジュード: ほい
[2017/11/20 23:56:29 | 23:56:40を編集しました] とろろ@ジュード: レノー2、シャッドー1
[2017/11/20 23:56:45] ざび ねぎ: 「貴様のような”おかあさん”がいるか」ボソッ
[2017/11/20 23:56:49] ざび ねぎ: おうおーう
[2017/11/20 23:57:32] とろろ@ジュード: レノは恐ろしい存在を目にして一瞬怯むが、警察の意地と奥で待つ守るものの為にその場に立つことができるだろう
[2017/11/20 23:58:00] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「……ッ。ふぅ…、…その場から動くな。撃ち抜かれたく無ければな」銃を構える
[2017/11/20 23:59:29] とろろ@ジュード: オオカミは舌なめずりをしながら「面白ぇ、まずはテメェのドタマに穴開けてやるぜ!!!」と言うと遠吠えをした
[2017/11/20 23:59:42] とろろ@ジュード: さて、狼男一体との戦闘だ!
[0:00:10] アイジスタ@ルーク 狭霧: わぉ
[0:00:14] とろろ@ジュード: 順番はシャッド→狼→レノ
[0:00:35] ざび ねぎ: おっとぉw
[0:01:00] ざび ねぎ: とりあえず任せろって言われた手前様子見するよ
[0:01:02] とろろ@ジュード: シャッドちゃんとDEX一緒だったん
[0:01:20] とろろ@ジュード: おk、遅れて行動を宣言できるよ
[0:01:21] ざび ねぎ: 狼男と同じ速さ
[0:01:25] ざび ねぎ: おう
[0:01:38] とろろ@ジュード: つーわけで狼男はレノに攻撃!
[0:01:46] とろろ@ジュード: 引っ掻く35%
[0:01:55] とろろ@ジュード: @dicecoc 1d100
[0:01:58] dicecoc: 91 [91]
[0:02:01] アイジスタ@ルーク 狭霧: www
[0:02:02] とろろ@ジュード: おっと
[0:02:06] ざび ねぎ: 出目でけぇw
[0:02:24] とろろ@ジュード: 大振りな攻撃はレノの近くを掠める
[0:02:30] とろろ@ジュード: では次、レノ
[0:02:57] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「警告はした。テメーの馬鹿さ加減に後悔しろ」
[0:03:10] アイジスタ@ルーク 狭霧: 拳銃80
[0:03:17] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d100
[0:03:21] dicecoc: 81 [81]
[0:03:25] とろろ@ジュード: あちゃ
[0:03:27] アイジスタ@ルーク 狭霧: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工
[0:03:27] ざび ねぎ: ん!!?
[0:03:39] アイジスタ@ルーク 狭霧: 妖怪一足りない
[0:04:09 | 0:04:14を編集しました] とろろ@ジュード: レノは拳銃で弾を放つが狼男の動きに対応しきれず紙一重で外してしまう
[0:04:28] ざび ねぎ: シャッド「( °ω°)」
[0:04:42] とろろ@ジュード: 狼「ハッ、後悔すんのはどっちだろぉなぁ!」
[0:05:03] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「チッ…」
[0:05:15] とろろ@ジュード: んで、シャッドちゃんまだ動けるけどどうする?
[0:05:36] ざび ねぎ: 様子見するよ…( °ω°)
[0:05:38] とろろ@ジュード: おk
[0:06:01] ざび ねぎ: レノに一撃かすったら出る
[0:06:02] とろろ@ジュード: では次のターン、シャッドちゃんは引き続き様子見かな?
[0:06:05] ざび ねぎ: おう
[0:06:30] とろろ@ジュード: では引き続き狼男の爪がレノを襲う!
[0:06:35] とろろ@ジュード: @dicecoc 1d100
[0:06:38] dicecoc: 72 [72]
[0:06:51] ざび ねぎ: 今んところ空振り合戦
[0:07:06] アイジスタ@ルーク 狭霧: もっかい拳銃…
[0:07:24] とろろ@ジュード: 狼男の単調な動きは回避するのは容易だろう
[0:07:26] とろろ@ジュード: どぞ
[0:07:28] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d100
[0:07:32] dicecoc: 71 [71]
[0:07:34] とろろ@ジュード: おお
[0:07:35] アイジスタ@ルーク 狭霧: よし
[0:07:44] とろろ@ジュード: 一応回避
[0:07:56] とろろ@ジュード: 26
[0:08:03] とろろ@ジュード: @dicecoc 1d100
[0:08:06] dicecoc: 52 [52]
[0:08:13] とろろ@ジュード: ふむ、ダメロどーぞ
[0:08:14] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d10
[0:08:17] dicecoc: 2 [2]
[0:08:23] アイジスタ@ルーク 狭霧: 出目ひくぅい
[0:08:50] ざび ねぎ: 1d10だっけか
[0:09:34] とろろ@ジュード: ごめん1d8……
[0:09:39] とろろ@ジュード: ふりなおしていーよ
[0:09:48] アイジスタ@ルーク 狭霧: あ、
[0:09:54] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d8
[0:09:57] dicecoc: 6 [6]
[0:09:57] ざび ねぎ: b
[0:10:06] アイジスタ@ルーク 狭霧: (っ'ヮ'c)わぁい
[0:10:15] とろろ@ジュード: おお
[0:10:33] とろろ@ジュード: では狼男の胸に銀の弾丸が放たれる!
[0:10:58] とろろ@ジュード: 赤い血がだらだらと流れ、更に狼男はもがき苦しむだろう!
[0:11:13] とろろ@ジュード: 今後狼男の判定にー10!
[0:11:35] ざび ねぎ: ヒューって口笛をふいてる
[0:12:03] とろろ@ジュード: 狼「テメェ……!!」狼男は明らかな殺意を向ける
[0:12:15] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「…まだやるか?」冷たい視線で銃は構えたまま
[0:12:41] とろろ@ジュード: 狼「……ブッコロォス!!!!!!」
[0:13:09] ざび ねぎ: オレァクサァヲムッコロス!
[0:13:21] とろろ@ジュード: おうオンドゥル語やめーや
[0:13:32] とろろ@ジュード: さてシャッドちゃんは待機かな
[0:14:07] ざび ねぎ: おうおう。削り切れそうだし
[0:14:12] とろろ@ジュード: はいよー
[0:14:30] とろろ@ジュード: では狼男の噛み付き!20!
[0:14:35] ざび ねぎ: あ、やばい
[0:14:37] とろろ@ジュード: @dicecoc 1d100
[0:14:40] dicecoc: 98 [98]
[0:14:48] ざび ねぎ: ふぁんぶってんじゃねぇよwwwwwwww
[0:15:04] アイジスタ@ルーク 狭霧: wwwwwwwwwwwwwww
[0:15:13] とろろ@ジュード: 大草原
[0:15:44] とろろ@ジュード: では狼は大口を開けてレノに噛み付こうとするがよけられ、更にその先には棚が……
[0:15:52] とろろ@ジュード: 狼「はがっ!?!?!?」
[0:16:08] ざび ねぎ: 「阿呆だ。阿呆がいるぞ」
[0:16:10] とろろ@ジュード: レノ、シャッドは必中で攻撃できるよ!
[0:16:34] ざび ねぎ: やったぜ
[0:16:40] とろろ@ジュード: レノは拳銃かな
[0:16:47] ざび ねぎ: でも呼ばれない限りミテルヨ
[0:18:00] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「……(流石に憐れみの目)」
[0:18:15] とろろ@ジュード: 狼は暴れるがなかなか外れない
[0:18:18] アイジスタ@ルーク 狭霧: えーと、一応まわす?
[0:18:23] アイジスタ@ルーク 狭霧: クリティカルあるかもだし
[0:18:38] とろろ@ジュード: いいよ、失敗無効で
[0:18:45 | 0:18:59を編集しました] ざび ねぎ: これでファンブったら面白いな
[0:18:51] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d100
[0:18:54] とろろ@ジュード: やめたげてよぉ
[0:18:55] dicecoc: 54 [54]
[0:18:58 | 0:19:07を編集しました] アイジスタ@ルーク 狭霧: 大丈夫
[0:19:02] とろろ@ジュード: 普通に命中しますね
[0:19:06] ざび ねぎ: w
[0:19:07] とろろ@ジュード: 1d8
[0:19:12] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d8
[0:19:15] dicecoc: 6 [6]
[0:19:18] アイジスタ@ルーク 狭霧: はい
[0:19:22] とろろ@ジュード: おお
[0:19:27] ざび ねぎ: いいね
[0:19:44] とろろ@ジュード: では冷静に放たれた弾丸は狼の胸を再び打ち抜く!
[0:19:54] とろろ@ジュード: 狼「ふがっ!!?!!?!?!」
[0:20:38] とろろ@ジュード: ここで狼は家具に牙を刺したままぐったりとしてしまう
[0:21:02] とろろ@ジュード: おめでとう、狼の気絶により戦闘終了です
[0:21:08] アイジスタ@ルーク 狭霧: 気絶なんだ
[0:21:09] ざび ねぎ: やったぜ
[0:21:20] とろろ@ジュード: 気絶だね、あくまで
[0:21:44] とろろ@ジュード: 少女がシャッドの脇をすり抜けて狼に走り寄ります
[0:21:45] ざび ねぎ: 「すさまじいな…」って出てくるよ
[0:22:09] ざび ねぎ: 「オーナー、危ないぞ」
[0:22:20] とろろ@ジュード: そしてじっっと様子を見ると「だいじょうぶ、けがをなおしてあげなかったらおきないよ」と探索者に向けて言うでしょう
[0:23:16] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「…ふん、残念だったな、狼さん。」
[0:23:18] ざび ねぎ: 「医師としては瀕死の者はなんであれ処置してやりたいが…」
[0:24:08] とろろ@ジュード: 「あぶないからだめだよ、おねえちゃん」少女はそういうと椅子を台にして狼の牙を家具から外し、その体を床に落としました
[0:24:39] ざび ねぎ: 「そうか…では仕方がない」やれやれと首を振る
[0:25:52] ざび ねぎ: 「それで、どうする?このままでは邪魔だろう?」
[0:26:22] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「外に放り出す。」すたすたと狼に近づくよ
[0:26:33] とろろ@ジュード: 「えほんだとだんろでもやしちゃうよ?」
[0:27:02] ざび ねぎ: 腕を組んで二人を見てるよ
[0:27:09 | 0:27:41を編集しました] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「そうなのか…じゃなくて、ゴホン…そうなの?」いかんいかんと首を振って
[0:27:34] ざび ねぎ: 「お、元に戻った」
[0:28:00] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「あー…やっちゃったぁあ…」
[0:28:39 | 0:29:31を編集しました] ざび ねぎ: 「戦場で人が変わる者はよく居るものだ。気にするな」
[0:28:46] とろろ@ジュード: 「うん、ぐるぐるまきにしてもやしちゃうの!あぶらをいれたおなべでにちゃうっていうのもあるけど……」少女は無邪気に言います
[0:28:48] ざび ねぎ: 「それで、燃やすのか?」
[0:29:12] ざび ねぎ: 「腹に石を詰める話なら知っているが…」
[0:30:12] とろろ@ジュード: 「いどはないんだよね……」
[0:30:33] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「はぁ…やだなもー…。俺もお腹に石詰めるのは知ってるけど…燃やすなら連れていくよ」
[0:30:35] ざび ねぎ: 「ふむ、ないのか」
[0:31:10] とろろ@ジュード: 「はーい」少女はちょっとつまらなさそうに言いますがレノを妨げはしないでしょう
[0:31:17 | 0:31:31を編集しました] ざび ねぎ: 「む。ちょっと待てレノ」
[0:31:40] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「ん?何?」
[0:31:48] ざび ねぎ: 「オーナーは私たちに何か期待しているな?」
[0:32:28] とろろ@ジュード: 「ん?ううん、すてちゃうならはやくすてちゃおうよ」少女はあっけらかんと言います
[0:33:19] ざび ねぎ: なーんかある気がする
[0:33:38] とろろ@ジュード: なんもないよ
[0:34:30] ざび ねぎ: つまらなそうってのが引っかかっちまってw
[0:34:36] とろろ@ジュード: ふむ
[0:34:46] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「まぁ…何も無いなら良いんじゃないの?」
[0:35:07] とろろ@ジュード: 狼の処分で揉めていると、ドアのほうから足音がする
[0:35:25] ざび ねぎ: 「そうか…?オーナーがつまらなそうだったのでな…!?」
[0:35:46] ざび ねぎ: 包丁構えてドアを見るよ
[0:35:46] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「ん?」ドアの方見るよ
[0:35:51] とろろ@ジュード: その音はコツコツと規則正しいリズムで、靴の音であるということが分かるだろう
[0:36:22] とろろ@ジュード: 二人がドアのあったであろう方を見ると、そこには一人の男が立っていた
[0:36:46] ざび ねぎ: すぐ刺せるように迎撃態勢
[0:37:40] アイジスタ@ルーク 狭霧: 狼ポイと放り投げてる構えるよ
[0:38:28] とろろ@ジュード: 「よーお嬢ちゃん、無事かい?」のんきに声をかける男は銀色の髪に褐色の肌、赤い目をした大柄な美丈夫です。スーツとシャツを着ていますが着崩しているので軽薄な印象を受けます
[0:38:32] とろろ@ジュード: 「おじちゃん!」
[0:38:33] ざび ねぎ: 「何者だ」
[0:38:52] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「答えろ。」
[0:38:59] ざび ねぎ: 男を睨むよ
[0:39:08] とろろ@ジュード: 少女は嬉しそうに目を輝かせると一目散に男に走り寄ります
[0:40:11] とろろ@ジュード: 「あ?おいおい物騒だな……別にあんたらやこの娘に危害は加えねぇよ」男は走り寄ってきた少女に目線を合わせるようにしゃがむとその頭をわしゃわしゃと撫で始めました
[0:40:41] ざび ねぎ: 「む…」と包丁を下げるよ
[0:41:02] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「…おちびちゃんの知り合い…?」銃下げるよ
[0:41:05] とろろ@ジュード: 「おじちゃんおかえりなさい!くろやぎのおかあさんは?」少女は嬉しそうに撫でられながら聞きます
[0:41:35] とろろ@ジュード: 「うん!おじちゃんだよ!」「あー名前も名乗ったほうがいいのか?」
[0:41:59] ざび ねぎ: 「そうしてくれるとありがたい。私はシャッドだ」
[0:43:16] とろろ@ジュード: 「あー……俺はフィルク。このお嬢ちゃんとはまぁ、知り合いっつーか家族みてぇっつーか……」「いつもあそんだりいろいろおしえてくれるんだよ!」
[0:43:40 | 0:43:52を編集しました] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「家族か…そっか、えーと、俺はレノ、早霧レノです。さっきはすいません」
[0:43:53] ざび ねぎ: 「先程オーナーが言ってたおじちゃんだな。よろしくおじちゃん」
[0:44:59] とろろ@ジュード: 「なんであんたまで!?……はぁ、態度は気にすんなよ、これの相手してたんだろ?」と床に投げ捨てられた狼を視線で示します
[0:45:55] とろろ@ジュード: 「あのね、あのね!けいじさんのおにいちゃんすごかったよ!じゅうでばんばんっておおかみをやっつけたの!」
[0:46:39] ざび ねぎ: 「私はこの狼のズッコケ具合を面白おかしく見てただけだがな」
[0:46:48] とろろ@ジュード: 「そうだな、随分と暴れられたみてぇだし……小ヤギはどうした?」
[0:47:33] ざび ねぎ: 「子山羊なら奥に居る」と奥に戻るよ
[0:48:40] とろろ@ジュード: 「やぎさんたち、ねんねしてるからおじちゃんもしずかにね」少女は指を口元に当てしーっと言います
[0:49:10] とろろ@ジュード: 「おう」
[0:49:29] ざび ねぎ: レノは?
[0:49:53] アイジスタ@ルーク 狭霧: 狼の処理考えてる
[0:50:43] とろろ@ジュード: 「なぁ、そこの……レノだっけか」フィルクと名乗った男はレノに声をかける
[0:52:32] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「あ、はい」
[0:52:57] とろろ@ジュード: 「そいつの処理、困ってるなら俺が処分しといてやるよ」
[0:53:17 | 0:53:24を編集しました] ざび ねぎ: 「おじちゃ…おいたんが?」
[0:54:24] とろろ@ジュード: 「なんだその呼び方!?……あー何かの拍子に起きたらまた暴れそうだしな。よいしょっと」フィルクは軽々と狼を持ち上げます
[0:55:19] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「あー、御願いします?」
[0:55:22] ざび ねぎ: 「おいたん、それはいい毛皮になるぞ」
[0:55:51] とろろ@ジュード: 「あー……そうだな」つっこむのに疲れたといった風にため息をつく
[0:56:10] とろろ@ジュード: 「それでおじちゃん、やぎさんのおかあさんは?」「ああ、そうだったな」
[0:56:24] ざび ねぎ: おいたんw
[0:57:03] とろろ@ジュード: 「あいつが戻ってくる前にこいつらを帰さねぇとな」
[0:57:43] ざび ねぎ: 「これで任務は完了なのか?」
[0:58:37] とろろ@ジュード: 「そういうこった。お疲れさん、お嬢ちゃんの世話もありがとうな」
[0:58:45] とろろ@ジュード: 「けいじさんのおにいちゃん、こわいおいしゃさんのおねえちゃん、ありがとう!」少女はぺこりと二人に向けてお辞儀をしました。
[0:58:56] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「うん、どういたしまして」
[0:59:04] ざび ねぎ: 「どういたしましてだ」
[0:59:50] とろろ@ジュード: 「それじゃあ、ばいばい!」少女がそう言ってパンッと手を叩くと二人の意識は急に途絶えます
[0:59:58] ざび ねぎ: ッ( ˘ω˘ )
[1:00:40] アイジスタ@ルーク 狭霧: ( ˘ω˘ )スヤァ… ( ˘ω゜)… ( ˘ω˘ )スヤァ…
[1:01:04] とろろ@ジュード: なんで一回起きるのwwwwwww
[1:01:25] ざび ねぎ: 何でチラ見すんだよwwww
[1:01:36] とろろ@ジュード: さて、次の瞬間目を覚ますと視界が何かにさえぎられています
[1:02:29] ざび ねぎ: 「む」手をブンブンするよ
[1:03:01] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「うーん…」
[1:03:09] とろろ@ジュード: 取り払おうとすれば簡単に取れるだろう
[1:03:39] とろろ@ジュード: 視界を遮っていたのはあの小ヤギにつけた空色のリボンだった
[1:04:02 | 1:04:32を編集しました] ざび ねぎ: 「これは…」手に取るよ
[1:05:18] アイジスタ@ルーク 狭霧: 「リボン…」
[1:05:24] とろろ@ジュード: そして手に取ったであろう絵本はどこにもなかった
[1:05:38] とろろ@ジュード: あの出来事はまた奇妙な夢なのか?
[1:06:02] とろろ@ジュード: しかし頭にふと浮かぶ恐ろしい数々の光景はとても夢とは思えない
[1:06:59] とろろ@ジュード: 探索者は日常に戻っていくが、果たしてその光景は再び探索者に立ちはだかるのだろうか……それを知るのはあの奇妙な少女なのかもしれない。
[1:07:40] とろろ@ジュード: つーわけで【オオカミと七匹の小ヤギと私】クリア!
[1:07:47] ざび ねぎ: やったぜ!!
[1:07:58] ざび ねぎ: お疲れ様だ
[1:09:03] とろろ@ジュード: 今回のSAN報酬は
完璧に小ヤギの世話をした 1d4
オオカミを倒す、または追い払う 1d3
[1:09:15] ざび ねぎ: わーい
[1:09:19] とろろ@ジュード: レノから順番に振って振ってー
[1:09:57] アイジスタ@ルーク 狭霧: (´Д` )イェァ
[1:10:14] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d4
[1:10:19] dicecoc: 3 [3]
[1:10:20] アイジスタ@ルーク 狭霧: dicecoc 1d3
[1:10:23] dicecoc: 3 [3]
[1:10:30] アイジスタ@ルーク 狭霧: よし、黒字
[1:10:55] ざび ねぎ: @dicecoc 1D4
[1:10:57] dicecoc: 3 [3]
[1:11:05] ざび ねぎ: @dicecoc 1D3
[1:11:08] dicecoc: 2 [2]
[1:11:31] ざび ねぎ: 黒字だな。79
[1:11:37] とろろ@ジュード: おっす
[1:11:45] とろろ@ジュード: では次にAFね
[1:12:28] とろろ@ジュード: オリジナルAF【空色のリボン】
小ヤギにつけてあげたのと同じきれいな空色のリボン。
持っているとと誰かと通じ合っているような……
(同じアイテムを持っている探索者の危機を察知することが出来る。
ただし危機が迫っているとしか分からない上に、複数人が持っていると情報が錯綜することもある。お互い近くにいると効果を発揮しない。)
[1:12:59] ざび ねぎ: ほう
[1:13:30] とろろ@ジュード: レノシャドを通じ合わせる魔法のアイテムだよ……( ˘ω˘ )
[1:13:31] ざび ねぎ: 片方が探索してるときにやばくなったらわかる代物かな
[1:13:34] ざび ねぎ: wwwwww
[1:13:35] とろろ@ジュード: そんなかんじ
[1:14:01] アイジスタ@ルーク 狭霧: www
[1:14:07] とろろ@ジュード: レノシャドが持ってセッションしていて、かつ離れて探索しているときに忘れなければ危ないとだけ教えるよ!
[1:14:22] ざび ねぎ: なるほど
[1:14:41] とろろ@ジュード: 報酬は以上
[1:14:53] とろろ@ジュード: 質問があれば雑談までー
[1:15:04] ざび ねぎ: うういういお!おつかれ!
[1:15:12] とろろ@ジュード: お疲れ様でしたー
[1:15:55] アイジスタ@ルーク 狭霧: おつかれ!
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