74 どうぞ沢山お食べになって
KP:アステル
PL:瑛、皐月、信長
[21:55:26] エミネルン: 『どうぞ沢山お食べになって』
準備ができた参加者はきょーしゅ!
[21:56:29] ざび ねぎ: ノ
[21:57:28] 藍真: ノ
[21:57:57] わのこ♅ヴィン: ノ
[21:59:38] エミネルン: ではでは始めまーす!
[22:00:08] エミネルン: 今回は寝ろとは言わない
[22:00:19] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[22:00:20] エミネルン: 探索者達は既に寝てます
[22:00:32] わのこ♅ヴィン: すでにwww
[22:00:43] ざび ねぎ: もう寝た(もう見た)
[22:01:23] 藍真: ( ˇωˇ )
[22:01:55] エミネルン: その日はトラブルに見舞われ疲れ果ててヘトヘトになり抵抗することなく眠りに落ちます
[22:02:30] エミネルン: 次に目を開けると、そこは見たこともない場所に居ることに探索者は気がつきます
[22:04:07] エミネルン: 壁も床も何もかも真っ白な部屋。
5m×5mほどの比較的小さな部屋です。
扉や窓は見当たりません。
壁際には棚や本棚が見え、部屋の真ん中にはテーブルがあります。椅子はありません。
[22:04:26] エミネルン: いつもの部屋だぞ
[22:05:06] エミネルン: ロールプレイどうぞ
[22:05:11] ざび ねぎ: 「まだねむい(´∩ω∩`)」
[22:05:24] わのこ♅ヴィン: 「( ˘ω˘)スヤァ」
[22:06:30] 藍真: 「うーん…祐里サン、それは電池切れだ…………( ˇωˇ )」
[22:06:49] エミネルン: おwwきwwろwwよww
[22:06:59] エミネルン: 全員寝ててどうするww
[22:07:18] わのこ♅ヴィン: 「んあ?なんじゃここ」
[22:07:30] エミネルン: 時間制限あるようでないようであるようなないようななんだからww
[22:07:37] 藍真: 「…いや電池入れるなよ感電するぞ!!………………( ゚д゚)ハッ!ここは…」ガバッ
[22:08:12] ざび ねぎ: 「え、ちょっとなに…僕寝てるんだけど…( ´ᵕω⊂ヽ゛」
[22:09:51] 藍真: 「あー…お嬢さん、起きてくれません?ここ、恐らくおたくの知ってる場所じゃないぜ…?」瑛に寄ってってゆさゆさ
[22:10:29] ざび ねぎ: 「なんでさ…」ユサユサされて起きるよ
[22:10:33] ざび ねぎ: 「何ここ」
[22:11:09] 藍真: 「だろ。まぁなんか…また不思議空間に入れられたって言うか…お嬢さんはこういう事経験済みです?」
[22:11:52] ざび ねぎ: 「お嬢さんお嬢さんって…男だけど…お嬢さんはあっちだよ思うよ」ってのぶを指さすよ
[22:12:51] わのこ♅ヴィン: 「え?わし?」
[22:12:54] 藍真: 「えっ……悪ぃ、男だったか…そちらさーん、ちゃんと起きてますー?」
[22:13:13] わのこ♅ヴィン: 「うむ、起きておるぞー」
[22:14:34] ざび ねぎ: 「こうゆう事って…よくわからないや」
[22:16:35] ざび ねぎ: 「君たちは…名前がわからないと不便だな。僕は榑井 瑛だよ。変換面倒くさいからテルでいいよ」
[22:17:24] 藍真: 「おっと、メタ含めて色々すみませんね。オレは市井皐月だ。ロビンとでも呼んでくれ」
[22:17:53] わのこ♅ヴィン: 「わしは織田信長じゃー!ノッブとでも呼ぶがよい!」
[22:18:23] ざび ねぎ: 「ロビンとノッブね。よろしく」
[22:19:32] 藍真: 「ノッブにテルねぇ……んで、取り敢えずテルには聞いたけどノッブにも聞きますわ。こういう事に巻き込まれた覚えは?」
[22:20:17] わのこ♅ヴィン: 「ん?あるぞ」
[22:21:10] 藍真: 「お、おたくは経験者だったか。ま、それなら話が早い。とっととここ出るために色々見てみようぜ?」
[22:21:27] わのこ♅ヴィン: 「うむ」
[22:22:26] ざび ねぎ: 「だね」
[22:23:02] エミネルン: 自己紹介終わったかな?
[22:23:08] エミネルン: まず何をするかい?
[22:24:44] ざび ねぎ: 棚、本棚、テーブルか
[22:25:34] わのこ♅ヴィン: 机調べるー
[22:25:58] ざび ねぎ: 本棚行ってみっかな
[22:25:58] 藍真: 棚行くかな
[22:26:12] 藍真: お、いい感じにバラけた
[22:26:22] エミネルン: おけおけ
[22:26:36] エミネルン: じゃあ先に机いいかな?
[22:26:43] わのこ♅ヴィン: ういっす
[22:27:09] エミネルン: このメッセージは削除されました
[22:27:25] *** グループ通話 ***
[22:27:36] わのこ♅ヴィン: うえい
[22:27:48] 藍真: あああああああ
[22:27:55] わのこ♅ヴィン: 「お、ケーキ。美味そうじゃの」
[22:29:13] エミネルン: あ、待ってテーブルの描写こっちだ
[22:29:20] わのこ♅ヴィン: うえ
[22:29:41] エミネルン: 二つに分かれてて間違えたwwすまんww
[22:29:57] わのこ♅ヴィン: おうよ
[22:30:10] エミネルン: アンティーク調の木のテーブル。真っ白のテーブルクロスがかかっています。
その上には皿に載せられたカップケーキ1つ、フォーク、蝋燭、メモが置かれているよ
[22:30:12] ざび ねぎ: (´∩ω∩`)なにもみなかった
[22:30:30] わのこ♅ヴィン: メモを見るぞ~
[22:30:46] 藍真: 再起動してた
[22:31:12] わのこ♅ヴィン: 「どれどれ」
[22:31:41] エミネルン: メモには『どうぞたくさんおたべになって』と書いてある
[22:32:37] わのこ♅ヴィン: 「おお?食べてもいいのか???」
[22:33:26] わのこ♅ヴィン: 「でも、たくさんって・・・ケーキ1個しかないんじゃが」
[22:33:44] わのこ♅ヴィン: 「こんな紙があったぞ~」ってみんなに共有
[22:34:15] ざび ねぎ: 「おたべになって…?何か怪しくない?」
[22:35:00] 藍真: 「食べる系には嫌な思い出があるんですけどねぇ…」
[22:36:08] わのこ♅ヴィン: 「怪しさ満載じゃの」
[22:36:42] ざび ねぎ: 「もうちょっと色々見てみる?」
[22:36:55] わのこ♅ヴィン: 「じゃの~」
[22:37:42] エミネルン: 次は本棚かな
[22:37:50] ざび ねぎ: おーおー
[22:38:29] エミネルン: 本棚は、中身はスカスカで何冊かの本が平積みにされています。
そのどれもがお菓子のレシピで
「アイシングカップケーキ」「カップケーキの基本」「初心者のケーキ作り」「本格的なフランス菓子」などのタイトルが並んでいる。
[22:38:50] ざび ねぎ: ほうほう
[22:38:57] ざび ねぎ: 本棚振る?
[22:39:43] エミネルン: 振るなら目星と図書館だけどどっち振る?
[22:40:13] ざび ねぎ: 図書館!90で!
[22:40:25] エミネルン: おっけ、どーぞ
[22:41:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[22:41:33] dicecoc: 70 [70]
[22:41:36] ざび ねぎ: b
[22:41:41] エミネルン: おけおけ
[22:42:28] エミネルン: 瑛は、明らかに使い込まれて背表紙が少し破れている「誰かに振る舞うカップケーキ」というタイトルのレシピが気になり、手に取った。
そのレシピの表紙は、皿の上に乗っているカップケーキと同じ物であり、きっとあのカップケーキのレシピが中に書かれているだろうという事に気がつく。
[22:42:42] ざび ねぎ: ほうほう
[22:43:01] ざび ねぎ: 作り方に変なところとかない?
[22:44:40] エミネルン: 中を読むとカップケーキのレシピがいくつも書かれていて
その中に「大切な人へ贈りたい振る舞いのカップケーキ」という項目を見つける事ができる。
読むと薄力粉や生クリーム、卵といった材料で作られた生地の中に、イチゴジャムを入れて焼き上げるレシピだとわかる。
そしてこのレシピの端に手書きのメモで“バイキング用カップケーキのレシピ”と書かれている。
[22:45:07] ざび ねぎ: それも見るか
[22:45:48] エミネルン: レシピ自体におかしなとこはないね
[22:45:59] ざび ねぎ: おうおう
[22:46:31] ざび ねぎ: 「ノッブが見つけたケーキと同じもののレシピがあるみたい」って共有
[22:47:06] わのこ♅ヴィン: 「おお!まことか!」
[22:47:16] ざび ねぎ: 本を二人に見せる
[22:47:28] 藍真: 「じゃあ台所でも探して作ってたくさん食えってことか?」
[22:47:43] わのこ♅ヴィン: 「かも知れぬの」
[22:48:26] ざび ねぎ: 「かもしれない」
[22:48:47] ざび ねぎ: 本を確保してターンエンドだ!
[22:49:12] 藍真: 俺のターン!棚っ!!
[22:49:42] エミネルン: おっけ
[22:50:09] エミネルン: 棚はね、特に描写なし
目星ができるよ
[22:50:16] 藍真: めぼる
[22:50:29] 藍真: 80
[22:50:32] エミネルン: どーぞ
[22:50:38] 藍真: dicecoc 1d100
[22:50:40] dicecoc: 46 [46]
[22:51:15] エミネルン: 皐月は棚の後ろに隙間があることに気づくよ
[22:51:59] 藍真: みる
[22:52:34] エミネルン: 手が入るような隙間ではないね
[22:53:22] エミネルン: 隙間からは何も見えない
[22:53:46] 藍真: ふむ
[22:54:56] 藍真: なんか棒とかないかな
[22:55:13] エミネルン: ないねぇ
[22:55:20] 藍真: あ
[22:55:36] 藍真: テーブルのフォーク持ってきて突っ込んでみていいすか
[22:55:39] ざび ねぎ: 棒ならあるだろ()
[22:55:53] エミネルン: いいよ
[22:56:05] エミネルン: じゃあフォーク取りに行った時に気づくでしょう
[22:56:11] 藍真: シモの棒は手が入らないので駄目です
[22:56:13] 藍真: はい
[22:56:23] わのこ♅ヴィン: 下の棒
[22:56:30] エミネルン: ケーキが4つになっていることに
[22:57:06] わのこ♅ヴィン: 「おお~増えておるではないか!!」
[22:57:17] 藍真: 「…あれ、なぁノッブ、さっきケーキは一つって言ったたよな?」
[22:57:21] ざび ねぎ: 下の棒を刺しこんだら抜けなくなった!
[22:57:36] わのこ♅ヴィン: ひえ~
[22:57:47] ざび ねぎ: 「増え…?」
[22:57:52] 藍真: とりあえずフォークは手にとりゅ
[22:58:04] わのこ♅ヴィン: 「1つだったぞ?」
[22:58:53] 藍真: 「んで、今は?」
[22:59:13] わのこ♅ヴィン: 「・・・4つじゃな」
[22:59:34] 藍真: 「増えてる…よな、確実に。」
[23:00:15] ざび ねぎ: 「たくさんおたべになってってそうゆう事なの…?バイバイン?」
[23:02:16] 藍真: 「なんもしなくても増えるとかとんだわんこそばだな。 あ、まだやりたいことあるからもう一回棚見てくるわ」
[23:02:35] エミネルン: バイバインってあの結末だと確実に宇宙のどこかで栗まんじゅうに殺されてる奴いそう
[23:02:38] ざび ねぎ: 「いってらっしゃい」
[23:02:48] ざび ねぎ: www
[23:02:53] 藍真: フォーク突っ込みます
[23:02:59] エミネルン: 何も無いね
[23:03:10] 藍真: カシャカシャカシャカシャ
[23:03:25] エミネルン: 何も当たらないね
[23:03:43] 藍真: 指だけなら入りますか
[23:03:58] エミネルン: 指入れても何も無いよ
[23:04:25] 藍真: 棚ごと押したり引っ張ってみたりします
[23:05:13] エミネルン: 棚を動かすとその棚の後ろの壁の真ん中の方に人の手が入りそうな穴を見つけるよ
[23:05:27] 藍真: おっ
[23:05:33] 藍真: 突っ込む
[23:05:57] わのこ♅ヴィン: 突っ込む♂
[23:06:09] エミネルン: 穴の先に何かあり、コツンと何かに行き当たるよ
[23:06:30] 藍真: とれますか
[23:06:37] エミネルン: 取れるよ
[23:06:45] 藍真: とる
[23:07:00] エミネルン: それはよくあるスマートフォンですね
[23:07:27] 藍真: 電源入る?
[23:07:36] エミネルン: 入るよ
[23:07:42] 藍真: 入れるよ
[23:08:21] エミネルン: 普通に使うことが出来そうです
ただし圏外
[23:08:33] 藍真: 時間は
[23:08:53] エミネルン: エラーで表示されてない
[23:09:40] 藍真: 入ってるアプリとかに変わったものはある?
[23:10:48] エミネルン: ソシャゲなどの特殊なアプリは入っていなく、必要最低限のものしかない
[23:11:02] 藍真: メモは何か書いてあるかい
[23:11:58] エミネルン: メモには何も無いね
[23:12:04] 藍真: ないか
[23:12:10] 藍真: 電話帳は
[23:12:20] エミネルン: 誰も入ってない
[23:12:33] 藍真: 何があるかなぁ
[23:12:42] エミネルン: 相談してもいいのよ?
[23:12:47] ざび ねぎ: 皐月は鈍器を手に入れた?
[23:13:00] 藍真: あ、ライトでこれが出てきた穴照らしてみたら戻る
[23:13:58] エミネルン: スマホしか入ってないから特に何も見つからないよ
[23:14:20] 藍真: あいよ
[23:14:45] 藍真: 「こっちは棚を退かした先からスマホが出てきたぜ」
[23:15:30] ざび ねぎ: 「スマホ?電話とかできるの?」
[23:15:37] わのこ♅ヴィン: 「どーせそれ連絡取れんのんじゃろ。」
[23:16:12] 藍真: 「圏外みたいだ。ついでに時間も見れねぇと来た。」
[23:16:30] わのこ♅ヴィン: 「じゃろうなぁ・・・よくある展開じゃ」
[23:16:41] ざび ねぎ: 「なんのためのスマホなのさ…」
[23:17:03] 藍真: 「さぁ…?写真でも撮っときます?」
[23:17:37] エミネルン: 撮れるよ
[23:18:12] 藍真: テルをぱしゃー
[23:18:33] ざび ねぎ: 「ちょ…何で僕」
[23:18:55] わのこ♅ヴィン: 「お、なんじゃずるいぞー」ってテルにくっついてピース
[23:19:08] ざび ねぎ: 「ピース」
[23:19:13] エミネルン: かわいい
[23:19:23] 藍真: 「はい、チーズー」ぱしゃり
[23:20:32] エミネルン: では撮った写真を確認するのに写真フォルダを開きますね?
[23:20:49] 藍真: はいな
[23:20:56] わのこ♅ヴィン: 「ちゃんと撮れたか~?」
[23:21:35] エミネルン: 瑛とのっぶの写った写真以前に奇妙な写真があるのがわかります
[23:21:46] 藍真: 「待ってろ、今見るから…ん?」
[23:21:50] 藍真: 表示します
[23:22:08] エミネルン: 最初は1つのカップケーキが皿に乗っている写真だが、次に2個、4個、8個と写真を見ていくに連れて増えていっている。
そして最後のデータは連写された写真データのようだ。
それは真っ白なクリームと、ケーキの山が見る見るうちにこちらに迫ってくる写真だ。
足元がクリームの海になり、もはや1つずつのケーキの個数など判別もつかない。
[23:22:40] 藍真: わお
[23:22:52] 藍真: せまるチーズケーキ・・・・
[23:23:01] ざび ねぎ: SCP-871かな?
[23:23:07] ざび ねぎ: チーズケーキwww
[23:24:04] わのこ♅ヴィン: まじかww
[23:24:28] ざび ねぎ: っぱSCP-871じゃねぇかこれwww
[23:25:17] エミネルン: どうする?
[23:25:26] ざび ねぎ: ピースした後にテーブルの上のケーキ見てみる
[23:25:27] 藍真: 成程ぐぐった
[23:25:45] 藍真: 一緒に見る
[23:25:46] エミネルン: ケーキは32個あるよ
[23:26:11] 藍真: 「うお!?増え方が尋常じゃねぇぞこれ!?」
[23:26:19] 藍真: わんこそば………
[23:26:22] ざび ねぎ: 「!!!?」
[23:26:33] わのこ♅ヴィン: 「な、なんじゃこれは!!」
[23:26:51] ざび ねぎ: 「ちょっとこれやばくない!?怪しんでる場合じゃない気がする!!」
[23:27:03] 藍真: 「…これ、増える前に全部食いきれって事か!?」
[23:28:21] ざび ねぎ: とりあえず1個ムシャムシャ
[23:28:35] わのこ♅ヴィン: 「食い放題か!」
[23:29:16] 藍真: 「食い放題ってほど優しいモンか、これ?」食べる
[23:29:22] エミネルン: 食べるなら10個まではCON×5だよ
[23:29:46] ざび ねぎ: 「どっちかって言うとフードファイトかも」
[23:30:18] ざび ねぎ: とりあえず一人10こであと2どうする
[23:30:41] 藍真: 55…
[23:31:08] ざび ねぎ: 80
[23:31:52] ざび ねぎ: ノッブは65か
[23:32:17] ざび ねぎ: て、瑛2個多く食うか?
[23:32:18] 藍真: やだ男の子なのに一番食べれない
[23:33:01] わのこ♅ヴィン: 「ムシャァ」
[23:33:29] ざび ねぎ: 12個だと×4?
[23:33:41] 藍真: 「モグモグガツガツ」
[23:33:50] エミネルン: じゃあ順番は瑛→皐月→のっぶで振ってちょ
[23:33:53] ざび ねぎ: 「パクパクムシャムシャ」
[23:34:14] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[23:34:20] dicecoc: 30 [30]
[23:34:23] エミネルン: 10までは全員5、20までは4、
[23:34:33] エミネルン: て感じ
[23:34:45] エミネルン: 瑛は余裕で食べられたね
[23:34:55] ざび ねぎ: おうおう
[23:35:06] ざび ねぎ: 10ずつ振るのか
[23:35:40] エミネルン: そんな感じー
[23:35:46] エミネルン: 俺の解釈だとね
[23:35:54] ざび ねぎ: おっけー
[23:36:16] 藍真: dicecoc 1d100
[23:36:18] dicecoc: 45 [45]
[23:36:27] 藍真: mogumogu
[23:36:32] 藍真: もぐもぐ
[23:36:33] エミネルン: 皐月も食べれたね
[23:36:43] わのこ♅ヴィン: dicecoc 1d100
[23:36:45] dicecoc: 62 [62]
[23:37:02] わのこ♅ヴィン: 「むしゃぁ」
[23:37:08] エミネルン: 危なかったねww
[23:37:13] エミネルン: 食べれるよ
[23:37:16] わのこ♅ヴィン: あっぶないww
[23:37:34] エミネルン: 残り2個、さてどうする?
[23:37:45] 藍真: 「美味いけど…美味いけども、多いな」
[23:37:59] エミネルン: 次はCON×4だよ
[23:38:02] ざび ねぎ: 「多いね…」
[23:38:03] わのこ♅ヴィン: 「さすがのわしも飽きが来るぞ~」
[23:38:37] ざび ねぎ: どーする?
[23:39:21] 藍真: 順的にも数値的にもテルにお任せしたい
[23:39:32] ざび ねぎ: おおう、じゃあ振ってみる
[23:39:39] エミネルン: どーぞ
[23:39:44] ざび ねぎ: 64で
[23:39:47] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[23:39:51] dicecoc: 40 [40]
[23:40:02] 藍真: さすてる
[23:40:10] ざび ねぎ: ムシャァムシャァ
[23:40:14] エミネルン: お、完食だね
[23:40:44] ざび ねぎ: 「もう…無理…」
[23:40:57] わのこ♅ヴィン: 「おお~さすがじゃ」
[23:41:31] エミネルン: 探索者は全てのカップケーキを食べきった。
[23:41:31] 藍真: 「頑張ったな…ふう……」
[23:41:40] エミネルン: 嫌な満腹感で全身を支配されて、カップケーキが目の前からなくなった瞬間に気が緩んだのかどっと疲労が襲い掛かってきた。
[23:41:50] エミネルン: そのまま膝をつくように床に倒れ込んでそのまま、意識を手放してしまう。
[23:42:24] わのこ♅ヴィン: 「食った後に寝たら脂肪が・・・( ˘ω˘)スヤァ」
[23:42:46] ざび ねぎ: 「なんか疲れた…( ˘ω˘ )スヤァ」
[23:43:02] 藍真: 「俺は食いものに呪われてるんですかね…」スヤァ
[23:43:31] エミネルン: 意識が遠のいてくなか「ご来てんありがとうございましたぁ〜wwww(CV下野紘)」という声が聞こえたような気がした
[23:44:00] わのこ♅ヴィン: お前かwww
[23:44:15] エミネルン: そして次に意識を取り戻した時、探索者は自室の見慣れた景色の中で目が覚める。
[23:44:20] ざび ねぎ: 「お前かよ!!!」
[23:44:31] エミネルン: そう言えば疲れ果てて帰宅してうっかり眠ってしまっていたようだ。
[23:44:52] エミネルン: 探索者はなぜか腹が満たされて、帰宅した時に感じていた疲労に加えて異常な満腹感と気分の悪さに吐き気を催すだろう。
[23:45:18] 藍真: 「笑流さん…?」
[23:45:43] エミネルン: 先程の一瞬の夢は何だったのだろうか、あの大量のカップケーキは…?あまりの疲労に屈服するように再び眠りにつく事だろう。
[23:45:43] わのこ♅ヴィン: 「うぐうっ口の中が甘ったるい」
[23:45:55] ざび ねぎ: 「うぅ…気持ちわる…」
[23:46:23] 藍真: 「腹いっぱいだ…寝よ……」
[23:46:40] エミネルン: おめでとう!シナリオクリアです!
[23:46:51] ざび ねぎ: ワーイ
[23:46:55] わのこ♅ヴィン: うえ~い
[23:47:39] エミネルン: クリア報酬はケーキを食べきったので正気度1d6の回復を差し上げマース!
[23:47:49] ざび ねぎ: ワーイ
[23:47:57] ざび ねぎ: @dicecoc 1d6
[23:47:59] dicecoc: 5 [5]
[23:49:15] 藍真: dicecoc 1d6
[23:49:19] dicecoc: 3 [3]
[23:49:47] わのこ♅ヴィン: dicecoc 1d6
[23:49:49] dicecoc: 2 [2]
[23:50:00] エミネルン: おけおけ
[23:50:12] エミネルン: 「アステルくんのケーキバイキングへようこそ!
ヒトはつかれたときに甘いモノをほしがるよね! 甘いモノをたくさんたべたいときは「ケーキバイキング」に行くよね!
それならつかれたヒトをボクは「ボクのケーキバイキング」へしょうたいするよ!きっとみんなは喜んでくれるよね!
甘いモノをたっぷり、はちきれるまでたべさせてあげる!
もちろんたべのこしには「ペナルティ」がつきもの!キミたちは、ちゃんと甘いモノをたべて幸せな気もちでおうちにかえることができるかな?
ケーキバイキングのお代?それはきょうふにゆがんだかおだよ! カップケーキにきょうふをかんじるなんて、面白いでしょ?」
[23:50:28] エミネルン: 的な感じでしたとさ、でめたしでめたし
[23:50:53] エミネルン: これにて終了!おつかレイアー!
[23:51:04] ざび ねぎ: ボブネミミッミ
[23:51:24] わのこ♅ヴィン: おつかレイアー
[23:52:06] 藍真: おつれお
[23:55:39] ざび ねぎ: ガタッ、ビターン
PL:瑛、皐月、信長
[21:55:26] エミネルン: 『どうぞ沢山お食べになって』
準備ができた参加者はきょーしゅ!
[21:56:29] ざび ねぎ: ノ
[21:57:28] 藍真: ノ
[21:57:57] わのこ♅ヴィン: ノ
[21:59:38] エミネルン: ではでは始めまーす!
[22:00:08] エミネルン: 今回は寝ろとは言わない
[22:00:19] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[22:00:20] エミネルン: 探索者達は既に寝てます
[22:00:32] わのこ♅ヴィン: すでにwww
[22:00:43] ざび ねぎ: もう寝た(もう見た)
[22:01:23] 藍真: ( ˇωˇ )
[22:01:55] エミネルン: その日はトラブルに見舞われ疲れ果ててヘトヘトになり抵抗することなく眠りに落ちます
[22:02:30] エミネルン: 次に目を開けると、そこは見たこともない場所に居ることに探索者は気がつきます
[22:04:07] エミネルン: 壁も床も何もかも真っ白な部屋。
5m×5mほどの比較的小さな部屋です。
扉や窓は見当たりません。
壁際には棚や本棚が見え、部屋の真ん中にはテーブルがあります。椅子はありません。
[22:04:26] エミネルン: いつもの部屋だぞ
[22:05:06] エミネルン: ロールプレイどうぞ
[22:05:11] ざび ねぎ: 「まだねむい(´∩ω∩`)」
[22:05:24] わのこ♅ヴィン: 「( ˘ω˘)スヤァ」
[22:06:30] 藍真: 「うーん…祐里サン、それは電池切れだ…………( ˇωˇ )」
[22:06:49] エミネルン: おwwきwwろwwよww
[22:06:59] エミネルン: 全員寝ててどうするww
[22:07:18] わのこ♅ヴィン: 「んあ?なんじゃここ」
[22:07:30] エミネルン: 時間制限あるようでないようであるようなないようななんだからww
[22:07:37] 藍真: 「…いや電池入れるなよ感電するぞ!!………………( ゚д゚)ハッ!ここは…」ガバッ
[22:08:12] ざび ねぎ: 「え、ちょっとなに…僕寝てるんだけど…( ´ᵕω⊂ヽ゛」
[22:09:51] 藍真: 「あー…お嬢さん、起きてくれません?ここ、恐らくおたくの知ってる場所じゃないぜ…?」瑛に寄ってってゆさゆさ
[22:10:29] ざび ねぎ: 「なんでさ…」ユサユサされて起きるよ
[22:10:33] ざび ねぎ: 「何ここ」
[22:11:09] 藍真: 「だろ。まぁなんか…また不思議空間に入れられたって言うか…お嬢さんはこういう事経験済みです?」
[22:11:52] ざび ねぎ: 「お嬢さんお嬢さんって…男だけど…お嬢さんはあっちだよ思うよ」ってのぶを指さすよ
[22:12:51] わのこ♅ヴィン: 「え?わし?」
[22:12:54] 藍真: 「えっ……悪ぃ、男だったか…そちらさーん、ちゃんと起きてますー?」
[22:13:13] わのこ♅ヴィン: 「うむ、起きておるぞー」
[22:14:34] ざび ねぎ: 「こうゆう事って…よくわからないや」
[22:16:35] ざび ねぎ: 「君たちは…名前がわからないと不便だな。僕は榑井 瑛だよ。変換面倒くさいからテルでいいよ」
[22:17:24] 藍真: 「おっと、メタ含めて色々すみませんね。オレは市井皐月だ。ロビンとでも呼んでくれ」
[22:17:53] わのこ♅ヴィン: 「わしは織田信長じゃー!ノッブとでも呼ぶがよい!」
[22:18:23] ざび ねぎ: 「ロビンとノッブね。よろしく」
[22:19:32] 藍真: 「ノッブにテルねぇ……んで、取り敢えずテルには聞いたけどノッブにも聞きますわ。こういう事に巻き込まれた覚えは?」
[22:20:17] わのこ♅ヴィン: 「ん?あるぞ」
[22:21:10] 藍真: 「お、おたくは経験者だったか。ま、それなら話が早い。とっととここ出るために色々見てみようぜ?」
[22:21:27] わのこ♅ヴィン: 「うむ」
[22:22:26] ざび ねぎ: 「だね」
[22:23:02] エミネルン: 自己紹介終わったかな?
[22:23:08] エミネルン: まず何をするかい?
[22:24:44] ざび ねぎ: 棚、本棚、テーブルか
[22:25:34] わのこ♅ヴィン: 机調べるー
[22:25:58] ざび ねぎ: 本棚行ってみっかな
[22:25:58] 藍真: 棚行くかな
[22:26:12] 藍真: お、いい感じにバラけた
[22:26:22] エミネルン: おけおけ
[22:26:36] エミネルン: じゃあ先に机いいかな?
[22:26:43] わのこ♅ヴィン: ういっす
[22:27:09] エミネルン: このメッセージは削除されました
[22:27:25] *** グループ通話 ***
[22:27:36] わのこ♅ヴィン: うえい
[22:27:48] 藍真: あああああああ
[22:27:55] わのこ♅ヴィン: 「お、ケーキ。美味そうじゃの」
[22:29:13] エミネルン: あ、待ってテーブルの描写こっちだ
[22:29:20] わのこ♅ヴィン: うえ
[22:29:41] エミネルン: 二つに分かれてて間違えたwwすまんww
[22:29:57] わのこ♅ヴィン: おうよ
[22:30:10] エミネルン: アンティーク調の木のテーブル。真っ白のテーブルクロスがかかっています。
その上には皿に載せられたカップケーキ1つ、フォーク、蝋燭、メモが置かれているよ
[22:30:12] ざび ねぎ: (´∩ω∩`)なにもみなかった
[22:30:30] わのこ♅ヴィン: メモを見るぞ~
[22:30:46] 藍真: 再起動してた
[22:31:12] わのこ♅ヴィン: 「どれどれ」
[22:31:41] エミネルン: メモには『どうぞたくさんおたべになって』と書いてある
[22:32:37] わのこ♅ヴィン: 「おお?食べてもいいのか???」
[22:33:26] わのこ♅ヴィン: 「でも、たくさんって・・・ケーキ1個しかないんじゃが」
[22:33:44] わのこ♅ヴィン: 「こんな紙があったぞ~」ってみんなに共有
[22:34:15] ざび ねぎ: 「おたべになって…?何か怪しくない?」
[22:35:00] 藍真: 「食べる系には嫌な思い出があるんですけどねぇ…」
[22:36:08] わのこ♅ヴィン: 「怪しさ満載じゃの」
[22:36:42] ざび ねぎ: 「もうちょっと色々見てみる?」
[22:36:55] わのこ♅ヴィン: 「じゃの~」
[22:37:42] エミネルン: 次は本棚かな
[22:37:50] ざび ねぎ: おーおー
[22:38:29] エミネルン: 本棚は、中身はスカスカで何冊かの本が平積みにされています。
そのどれもがお菓子のレシピで
「アイシングカップケーキ」「カップケーキの基本」「初心者のケーキ作り」「本格的なフランス菓子」などのタイトルが並んでいる。
[22:38:50] ざび ねぎ: ほうほう
[22:38:57] ざび ねぎ: 本棚振る?
[22:39:43] エミネルン: 振るなら目星と図書館だけどどっち振る?
[22:40:13] ざび ねぎ: 図書館!90で!
[22:40:25] エミネルン: おっけ、どーぞ
[22:41:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[22:41:33] dicecoc: 70 [70]
[22:41:36] ざび ねぎ: b
[22:41:41] エミネルン: おけおけ
[22:42:28] エミネルン: 瑛は、明らかに使い込まれて背表紙が少し破れている「誰かに振る舞うカップケーキ」というタイトルのレシピが気になり、手に取った。
そのレシピの表紙は、皿の上に乗っているカップケーキと同じ物であり、きっとあのカップケーキのレシピが中に書かれているだろうという事に気がつく。
[22:42:42] ざび ねぎ: ほうほう
[22:43:01] ざび ねぎ: 作り方に変なところとかない?
[22:44:40] エミネルン: 中を読むとカップケーキのレシピがいくつも書かれていて
その中に「大切な人へ贈りたい振る舞いのカップケーキ」という項目を見つける事ができる。
読むと薄力粉や生クリーム、卵といった材料で作られた生地の中に、イチゴジャムを入れて焼き上げるレシピだとわかる。
そしてこのレシピの端に手書きのメモで“バイキング用カップケーキのレシピ”と書かれている。
[22:45:07] ざび ねぎ: それも見るか
[22:45:48] エミネルン: レシピ自体におかしなとこはないね
[22:45:59] ざび ねぎ: おうおう
[22:46:31] ざび ねぎ: 「ノッブが見つけたケーキと同じもののレシピがあるみたい」って共有
[22:47:06] わのこ♅ヴィン: 「おお!まことか!」
[22:47:16] ざび ねぎ: 本を二人に見せる
[22:47:28] 藍真: 「じゃあ台所でも探して作ってたくさん食えってことか?」
[22:47:43] わのこ♅ヴィン: 「かも知れぬの」
[22:48:26] ざび ねぎ: 「かもしれない」
[22:48:47] ざび ねぎ: 本を確保してターンエンドだ!
[22:49:12] 藍真: 俺のターン!棚っ!!
[22:49:42] エミネルン: おっけ
[22:50:09] エミネルン: 棚はね、特に描写なし
目星ができるよ
[22:50:16] 藍真: めぼる
[22:50:29] 藍真: 80
[22:50:32] エミネルン: どーぞ
[22:50:38] 藍真: dicecoc 1d100
[22:50:40] dicecoc: 46 [46]
[22:51:15] エミネルン: 皐月は棚の後ろに隙間があることに気づくよ
[22:51:59] 藍真: みる
[22:52:34] エミネルン: 手が入るような隙間ではないね
[22:53:22] エミネルン: 隙間からは何も見えない
[22:53:46] 藍真: ふむ
[22:54:56] 藍真: なんか棒とかないかな
[22:55:13] エミネルン: ないねぇ
[22:55:20] 藍真: あ
[22:55:36] 藍真: テーブルのフォーク持ってきて突っ込んでみていいすか
[22:55:39] ざび ねぎ: 棒ならあるだろ()
[22:55:53] エミネルン: いいよ
[22:56:05] エミネルン: じゃあフォーク取りに行った時に気づくでしょう
[22:56:11] 藍真: シモの棒は手が入らないので駄目です
[22:56:13] 藍真: はい
[22:56:23] わのこ♅ヴィン: 下の棒
[22:56:30] エミネルン: ケーキが4つになっていることに
[22:57:06] わのこ♅ヴィン: 「おお~増えておるではないか!!」
[22:57:17] 藍真: 「…あれ、なぁノッブ、さっきケーキは一つって言ったたよな?」
[22:57:21] ざび ねぎ: 下の棒を刺しこんだら抜けなくなった!
[22:57:36] わのこ♅ヴィン: ひえ~
[22:57:47] ざび ねぎ: 「増え…?」
[22:57:52] 藍真: とりあえずフォークは手にとりゅ
[22:58:04] わのこ♅ヴィン: 「1つだったぞ?」
[22:58:53] 藍真: 「んで、今は?」
[22:59:13] わのこ♅ヴィン: 「・・・4つじゃな」
[22:59:34] 藍真: 「増えてる…よな、確実に。」
[23:00:15] ざび ねぎ: 「たくさんおたべになってってそうゆう事なの…?バイバイン?」
[23:02:16] 藍真: 「なんもしなくても増えるとかとんだわんこそばだな。 あ、まだやりたいことあるからもう一回棚見てくるわ」
[23:02:35] エミネルン: バイバインってあの結末だと確実に宇宙のどこかで栗まんじゅうに殺されてる奴いそう
[23:02:38] ざび ねぎ: 「いってらっしゃい」
[23:02:48] ざび ねぎ: www
[23:02:53] 藍真: フォーク突っ込みます
[23:02:59] エミネルン: 何も無いね
[23:03:10] 藍真: カシャカシャカシャカシャ
[23:03:25] エミネルン: 何も当たらないね
[23:03:43] 藍真: 指だけなら入りますか
[23:03:58] エミネルン: 指入れても何も無いよ
[23:04:25] 藍真: 棚ごと押したり引っ張ってみたりします
[23:05:13] エミネルン: 棚を動かすとその棚の後ろの壁の真ん中の方に人の手が入りそうな穴を見つけるよ
[23:05:27] 藍真: おっ
[23:05:33] 藍真: 突っ込む
[23:05:57] わのこ♅ヴィン: 突っ込む♂
[23:06:09] エミネルン: 穴の先に何かあり、コツンと何かに行き当たるよ
[23:06:30] 藍真: とれますか
[23:06:37] エミネルン: 取れるよ
[23:06:45] 藍真: とる
[23:07:00] エミネルン: それはよくあるスマートフォンですね
[23:07:27] 藍真: 電源入る?
[23:07:36] エミネルン: 入るよ
[23:07:42] 藍真: 入れるよ
[23:08:21] エミネルン: 普通に使うことが出来そうです
ただし圏外
[23:08:33] 藍真: 時間は
[23:08:53] エミネルン: エラーで表示されてない
[23:09:40] 藍真: 入ってるアプリとかに変わったものはある?
[23:10:48] エミネルン: ソシャゲなどの特殊なアプリは入っていなく、必要最低限のものしかない
[23:11:02] 藍真: メモは何か書いてあるかい
[23:11:58] エミネルン: メモには何も無いね
[23:12:04] 藍真: ないか
[23:12:10] 藍真: 電話帳は
[23:12:20] エミネルン: 誰も入ってない
[23:12:33] 藍真: 何があるかなぁ
[23:12:42] エミネルン: 相談してもいいのよ?
[23:12:47] ざび ねぎ: 皐月は鈍器を手に入れた?
[23:13:00] 藍真: あ、ライトでこれが出てきた穴照らしてみたら戻る
[23:13:58] エミネルン: スマホしか入ってないから特に何も見つからないよ
[23:14:20] 藍真: あいよ
[23:14:45] 藍真: 「こっちは棚を退かした先からスマホが出てきたぜ」
[23:15:30] ざび ねぎ: 「スマホ?電話とかできるの?」
[23:15:37] わのこ♅ヴィン: 「どーせそれ連絡取れんのんじゃろ。」
[23:16:12] 藍真: 「圏外みたいだ。ついでに時間も見れねぇと来た。」
[23:16:30] わのこ♅ヴィン: 「じゃろうなぁ・・・よくある展開じゃ」
[23:16:41] ざび ねぎ: 「なんのためのスマホなのさ…」
[23:17:03] 藍真: 「さぁ…?写真でも撮っときます?」
[23:17:37] エミネルン: 撮れるよ
[23:18:12] 藍真: テルをぱしゃー
[23:18:33] ざび ねぎ: 「ちょ…何で僕」
[23:18:55] わのこ♅ヴィン: 「お、なんじゃずるいぞー」ってテルにくっついてピース
[23:19:08] ざび ねぎ: 「ピース」
[23:19:13] エミネルン: かわいい
[23:19:23] 藍真: 「はい、チーズー」ぱしゃり
[23:20:32] エミネルン: では撮った写真を確認するのに写真フォルダを開きますね?
[23:20:49] 藍真: はいな
[23:20:56] わのこ♅ヴィン: 「ちゃんと撮れたか~?」
[23:21:35] エミネルン: 瑛とのっぶの写った写真以前に奇妙な写真があるのがわかります
[23:21:46] 藍真: 「待ってろ、今見るから…ん?」
[23:21:50] 藍真: 表示します
[23:22:08] エミネルン: 最初は1つのカップケーキが皿に乗っている写真だが、次に2個、4個、8個と写真を見ていくに連れて増えていっている。
そして最後のデータは連写された写真データのようだ。
それは真っ白なクリームと、ケーキの山が見る見るうちにこちらに迫ってくる写真だ。
足元がクリームの海になり、もはや1つずつのケーキの個数など判別もつかない。
[23:22:40] 藍真: わお
[23:22:52] 藍真: せまるチーズケーキ・・・・
[23:23:01] ざび ねぎ: SCP-871かな?
[23:23:07] ざび ねぎ: チーズケーキwww
[23:24:04] わのこ♅ヴィン: まじかww
[23:24:28] ざび ねぎ: っぱSCP-871じゃねぇかこれwww
[23:25:17] エミネルン: どうする?
[23:25:26] ざび ねぎ: ピースした後にテーブルの上のケーキ見てみる
[23:25:27] 藍真: 成程ぐぐった
[23:25:45] 藍真: 一緒に見る
[23:25:46] エミネルン: ケーキは32個あるよ
[23:26:11] 藍真: 「うお!?増え方が尋常じゃねぇぞこれ!?」
[23:26:19] 藍真: わんこそば………
[23:26:22] ざび ねぎ: 「!!!?」
[23:26:33] わのこ♅ヴィン: 「な、なんじゃこれは!!」
[23:26:51] ざび ねぎ: 「ちょっとこれやばくない!?怪しんでる場合じゃない気がする!!」
[23:27:03] 藍真: 「…これ、増える前に全部食いきれって事か!?」
[23:28:21] ざび ねぎ: とりあえず1個ムシャムシャ
[23:28:35] わのこ♅ヴィン: 「食い放題か!」
[23:29:16] 藍真: 「食い放題ってほど優しいモンか、これ?」食べる
[23:29:22] エミネルン: 食べるなら10個まではCON×5だよ
[23:29:46] ざび ねぎ: 「どっちかって言うとフードファイトかも」
[23:30:18] ざび ねぎ: とりあえず一人10こであと2どうする
[23:30:41] 藍真: 55…
[23:31:08] ざび ねぎ: 80
[23:31:52] ざび ねぎ: ノッブは65か
[23:32:17] ざび ねぎ: て、瑛2個多く食うか?
[23:32:18] 藍真: やだ男の子なのに一番食べれない
[23:33:01] わのこ♅ヴィン: 「ムシャァ」
[23:33:29] ざび ねぎ: 12個だと×4?
[23:33:41] 藍真: 「モグモグガツガツ」
[23:33:50] エミネルン: じゃあ順番は瑛→皐月→のっぶで振ってちょ
[23:33:53] ざび ねぎ: 「パクパクムシャムシャ」
[23:34:14] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[23:34:20] dicecoc: 30 [30]
[23:34:23] エミネルン: 10までは全員5、20までは4、
[23:34:33] エミネルン: て感じ
[23:34:45] エミネルン: 瑛は余裕で食べられたね
[23:34:55] ざび ねぎ: おうおう
[23:35:06] ざび ねぎ: 10ずつ振るのか
[23:35:40] エミネルン: そんな感じー
[23:35:46] エミネルン: 俺の解釈だとね
[23:35:54] ざび ねぎ: おっけー
[23:36:16] 藍真: dicecoc 1d100
[23:36:18] dicecoc: 45 [45]
[23:36:27] 藍真: mogumogu
[23:36:32] 藍真: もぐもぐ
[23:36:33] エミネルン: 皐月も食べれたね
[23:36:43] わのこ♅ヴィン: dicecoc 1d100
[23:36:45] dicecoc: 62 [62]
[23:37:02] わのこ♅ヴィン: 「むしゃぁ」
[23:37:08] エミネルン: 危なかったねww
[23:37:13] エミネルン: 食べれるよ
[23:37:16] わのこ♅ヴィン: あっぶないww
[23:37:34] エミネルン: 残り2個、さてどうする?
[23:37:45] 藍真: 「美味いけど…美味いけども、多いな」
[23:37:59] エミネルン: 次はCON×4だよ
[23:38:02] ざび ねぎ: 「多いね…」
[23:38:03] わのこ♅ヴィン: 「さすがのわしも飽きが来るぞ~」
[23:38:37] ざび ねぎ: どーする?
[23:39:21] 藍真: 順的にも数値的にもテルにお任せしたい
[23:39:32] ざび ねぎ: おおう、じゃあ振ってみる
[23:39:39] エミネルン: どーぞ
[23:39:44] ざび ねぎ: 64で
[23:39:47] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[23:39:51] dicecoc: 40 [40]
[23:40:02] 藍真: さすてる
[23:40:10] ざび ねぎ: ムシャァムシャァ
[23:40:14] エミネルン: お、完食だね
[23:40:44] ざび ねぎ: 「もう…無理…」
[23:40:57] わのこ♅ヴィン: 「おお~さすがじゃ」
[23:41:31] エミネルン: 探索者は全てのカップケーキを食べきった。
[23:41:31] 藍真: 「頑張ったな…ふう……」
[23:41:40] エミネルン: 嫌な満腹感で全身を支配されて、カップケーキが目の前からなくなった瞬間に気が緩んだのかどっと疲労が襲い掛かってきた。
[23:41:50] エミネルン: そのまま膝をつくように床に倒れ込んでそのまま、意識を手放してしまう。
[23:42:24] わのこ♅ヴィン: 「食った後に寝たら脂肪が・・・( ˘ω˘)スヤァ」
[23:42:46] ざび ねぎ: 「なんか疲れた…( ˘ω˘ )スヤァ」
[23:43:02] 藍真: 「俺は食いものに呪われてるんですかね…」スヤァ
[23:43:31] エミネルン: 意識が遠のいてくなか「ご来てんありがとうございましたぁ〜wwww(CV下野紘)」という声が聞こえたような気がした
[23:44:00] わのこ♅ヴィン: お前かwww
[23:44:15] エミネルン: そして次に意識を取り戻した時、探索者は自室の見慣れた景色の中で目が覚める。
[23:44:20] ざび ねぎ: 「お前かよ!!!」
[23:44:31] エミネルン: そう言えば疲れ果てて帰宅してうっかり眠ってしまっていたようだ。
[23:44:52] エミネルン: 探索者はなぜか腹が満たされて、帰宅した時に感じていた疲労に加えて異常な満腹感と気分の悪さに吐き気を催すだろう。
[23:45:18] 藍真: 「笑流さん…?」
[23:45:43] エミネルン: 先程の一瞬の夢は何だったのだろうか、あの大量のカップケーキは…?あまりの疲労に屈服するように再び眠りにつく事だろう。
[23:45:43] わのこ♅ヴィン: 「うぐうっ口の中が甘ったるい」
[23:45:55] ざび ねぎ: 「うぅ…気持ちわる…」
[23:46:23] 藍真: 「腹いっぱいだ…寝よ……」
[23:46:40] エミネルン: おめでとう!シナリオクリアです!
[23:46:51] ざび ねぎ: ワーイ
[23:46:55] わのこ♅ヴィン: うえ~い
[23:47:39] エミネルン: クリア報酬はケーキを食べきったので正気度1d6の回復を差し上げマース!
[23:47:49] ざび ねぎ: ワーイ
[23:47:57] ざび ねぎ: @dicecoc 1d6
[23:47:59] dicecoc: 5 [5]
[23:49:15] 藍真: dicecoc 1d6
[23:49:19] dicecoc: 3 [3]
[23:49:47] わのこ♅ヴィン: dicecoc 1d6
[23:49:49] dicecoc: 2 [2]
[23:50:00] エミネルン: おけおけ
[23:50:12] エミネルン: 「アステルくんのケーキバイキングへようこそ!
ヒトはつかれたときに甘いモノをほしがるよね! 甘いモノをたくさんたべたいときは「ケーキバイキング」に行くよね!
それならつかれたヒトをボクは「ボクのケーキバイキング」へしょうたいするよ!きっとみんなは喜んでくれるよね!
甘いモノをたっぷり、はちきれるまでたべさせてあげる!
もちろんたべのこしには「ペナルティ」がつきもの!キミたちは、ちゃんと甘いモノをたべて幸せな気もちでおうちにかえることができるかな?
ケーキバイキングのお代?それはきょうふにゆがんだかおだよ! カップケーキにきょうふをかんじるなんて、面白いでしょ?」
[23:50:28] エミネルン: 的な感じでしたとさ、でめたしでめたし
[23:50:53] エミネルン: これにて終了!おつかレイアー!
[23:51:04] ざび ねぎ: ボブネミミッミ
[23:51:24] わのこ♅ヴィン: おつかレイアー
[23:52:06] 藍真: おつれお
[23:55:39] ざび ねぎ: ガタッ、ビターン
