72 最終電車


明らかに豪奢にされた絢爛な家具。
それでも備え付けの木製のテーブル、上に垂れるシャンデリアは小さく控えめなもので、繊細な美しさも感じる。
[2018/03/26 23:51:03] とろろ@ウィングはいいぞ: 奥に一人、人影が椅子に腰かけている。
「……ようこそ。」 その人物はすぐに探索者に気づく。

影が振り返るとその正体があらわになる。
一目で言うのなら、人間的ではない美しさをしていた。
低く威厳があり、一文字が凍りつくような、それで聞き惚れるような声。
短く切りそろえた髭と、金髪の巻き毛。その頭上には、小さなヒナゲシの冠をのせていた。
[2018/03/26 23:51:24] とろろ@ウィングはいいぞ: 貴方達はなぜかその姿に、本能的に凍り付くような恐怖を感じてしまう。
[2018/03/26 23:51:41] とろろ@ウィングはいいぞ: えーっと……
1d6/1d20です☆がんばッ
[2018/03/26 23:51:49] アイジスタ: 「………っ!?」
[2018/03/26 23:51:51] アイジスタ: うえええ!?
[2018/03/26 23:51:58] ざび ねぎ: wwwww
[2018/03/26 23:51:58] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2018/03/26 23:52:00] dicecoc: 72 [72]
[2018/03/26 23:52:07] アイジスタ: ほんぎゃあああ!?
[2018/03/26 23:52:08] ざび ねぎ: あらー
[2018/03/26 23:52:15] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[2018/03/26 23:52:17] dicecoc: 1 [1]
[2018/03/26 23:52:23] アイジスタ: 妖怪また出たぞ!
[2018/03/26 23:52:25] とろろ@ウィングはいいぞ: 極端だね!?
[2018/03/26 23:52:26] アイジスタ: なんでだよ!!
[2018/03/26 23:52:30] ざび ねぎ: 流石女好き
[2018/03/26 23:52:47] とろろ@ウィングはいいぞ: 相手男ですけど
[2018/03/26 23:52:55] ざび ねぎ: なんてこったい
[2018/03/26 23:52:58] アイジスタ: www
[2018/03/26 23:53:03] ざび ねぎ: /(^o^)\ナンテコッタイ
[2018/03/26 23:53:04] アイジスタ: dicecoc 1d20
[2018/03/26 23:53:05] dicecoc: 8 [8]
[2018/03/26 23:53:14] アイジスタ: サラバダー…
[2018/03/26 23:53:33] とろろ@ウィングはいいぞ: まぁ不定しなかったしセーフ……
[2018/03/26 23:53:34] ざび ねぎ: @dicecoc 1d6
[2018/03/26 23:53:35] dicecoc: 6 [6]
[2018/03/26 23:53:41] とろろ@ウィングはいいぞ: あのさぁ
[2018/03/26 23:53:57] アイジスタ: あ、アイデア…
[2018/03/26 23:54:07] とろろ@ウィングはいいぞ: とりあえずアイディアじゃあ
[2018/03/26 23:54:10] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2018/03/26 23:54:10] ざび ねぎ: 草
[2018/03/26 23:54:12] dicecoc: 58 [58]
[2018/03/26 23:54:17] アイジスタ: 成功('、3_\)_
[2018/03/26 23:54:19] とろろ@ウィングはいいぞ: おっふ
[2018/03/26 23:54:24] とろろ@ウィングはいいぞ: ジタンもどーぞ
[2018/03/26 23:54:32] ざび ねぎ: アイデアなぁ、80あるんすよぉ・・・
[2018/03/26 23:54:36] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[2018/03/26 23:54:38] dicecoc: 42 [42]
[2018/03/26 23:54:46] ざび ねぎ: フヒヒ
[2018/03/26 23:54:54] アイジスタ: おめでとう二人とも発狂ふひひ
[2018/03/26 23:55:09] とろろ@ウィングはいいぞ: 一応ik振ろうか…
[2018/03/26 23:55:19] ざび ねぎ: 男とわかった瞬間のこの出目の崩れっぷりよ
[2018/03/26 23:55:23] アイジスタ: dicecoc ik
[2018/03/26 23:55:25] dicecoc: 1d10=2: パニックになって逃走
[2018/03/26 23:55:33] ざび ねぎ: @dicecoc ik
[2018/03/26 23:55:34] アイジスタ: よし、さらばだ
[2018/03/26 23:55:35] dicecoc: 1d10=3: 感情の噴出(大泣きや大笑いなど)
[2018/03/26 23:56:03] ざび ねぎ: どうすっかなw
[2018/03/26 23:56:14] アイジスタ: ┌| ∵|┘
[2018/03/26 23:56:26] ざび ねぎ: サボテンダーだ!!やられる!!
[2018/03/26 23:56:33] とろろ@ウィングはいいぞ: ヒエッ
[2018/03/26 23:56:56] アイジスタ: 取り敢えず、デゼルは 逃 げ ま す ♡
[2018/03/26 23:57:06] とろろ@ウィングはいいぞ: はい
[2018/03/26 23:57:20] ざび ねぎ: じゃあ比較的平気そうな爆笑しとくか
[2018/03/26 23:58:38] アイジスタ: 「ッ!」思わずダッと前の車両に逃げる
[2018/03/26 23:58:49] とろろ@ウィングはいいぞ: 逃げようとすると、その足元には1匹の白猫が行くなと言うふうに佇んでいました
[2018/03/26 23:59:11] アイジスタ: 「っ……!」
[2018/03/26 23:59:20] アイジスタ: 猫は跨いでいけないの?
[2018/03/26 23:59:37] とろろ@ウィングはいいぞ: 桃色の目をした白猫はデゼルをじっと見つめます
[0:00:04] とろろ@ウィングはいいぞ: その目を見ていると、不思議と心が落ち着きを取り戻すように思います
[0:00:13] ざび ねぎ: 「…ッ、ははははははははは!めっちゃ美人なのに男wwwクール系wwwww女装クラウドwwwwテラクラ子wwwwwデゼル逃げたwwwww」
[0:00:31] ざび ねぎ: 「猫に捕まってるwwwwwwテラワロスwwwwww」
[0:00:43] とろろ@ウィングはいいぞ: 「!?ふ、二人ともどうしたって言うんだ…?!」
[0:01:13] ざび ねぎ: 「ヒ―wwwwwwww」
[0:01:20] アイジスタ: 「……ぁ……」落ち着いて流れた汗を拭うためにサングラス外して辺りを見る
[0:01:33] ざび ねぎ: 床バンバン殴って爆笑してる
[0:02:11 | 0:02:26を編集しました] とろろ@ウィングはいいぞ: 周りの景色は変わっていないように見えますが、爆笑するジタンと動揺している姥山、そして足元の白猫がいるのは確認出来るでしょう
[0:02:46] アイジスタ: 猫は抱っこできる???
[0:03:00] とろろ@ウィングはいいぞ: できるよ
[0:03:13] ざび ねぎ: 「よwwwwwうwwwwこwwwwそwwwwwジャパリパークwwwwwww」
[0:03:14] アイジスタ: (*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
[0:03:37] アイジスタ: 猫をだっこしてジタンに近寄って強制猫パンチ食らわせる
[0:03:49] ざび ねぎ: ワァオ!
[0:03:54] とろろ@ウィングはいいぞ: ねこぱんち((ฅ`•ω•´)っ=)´Д`):∵
[0:04:19] とろろ@ウィングはいいぞ: では白猫はペチンとジタンの顔を殴ります
[0:04:36] ざび ねぎ: 「すごい微妙な気分!!」
[0:04:39] アイジスタ: これで落ち着いていい?
[0:04:47] とろろ@ウィングはいいぞ: おう
[0:04:51] アイジスタ: よし
[0:05:00] アイジスタ: 「落ち着いたか?」
[0:05:12] ざび ねぎ: 「って…あれ?オレ何してたっけ?」
[0:05:38] とろろ@ウィングはいいぞ: 「めちゃくちゃに笑ってたぞ……その猫のおかげで助か…」
[0:05:50] とろろ@ウィングはいいぞ: そして抱き上げた猫を見て、姥山は驚きの声をあげます
「ネリー!」
[0:05:58] アイジスタ: 「そうだな、ありがとうな」猫をなでなでなでなで
[0:06:14] ざび ねぎ: 「笑っ…て?…飼い猫のネリーか!?」
[0:06:42] アイジスタ: 「こいつが?」
[0:06:49] とろろ@ウィングはいいぞ: 猫はどういたしましてと言うふうに「にゃう」と鳴く
[0:07:33] とろろ@ウィングはいいぞ: 「昔飼っていた猫なんだ……家を出る時、首輪を外して逃がしてやったはずなのに…なんで…?」
[0:08:07 | 0:08:20を編集しました] とろろ@ウィングはいいぞ: 更に動揺する姥山ですが、猫の首には綺麗な首輪がはめられています
[0:08:19] アイジスタ: 「首輪ついてるぞ?」
[0:08:32] ざび ねぎ: 「自分で付けたのか?」
[0:09:20] とろろ@ウィングはいいぞ: 「確かに外して箱にでもしまったんだが……」首を傾げる姥山に、ネリーは甘えるように鳴き声をあげました
[0:10:04] アイジスタ: 「…ほら、抱っこしてやれ」と姥山にネリー渡す
[0:11:12] とろろ@ウィングはいいぞ: 「あ、あぁ……」姥山は戸惑いながらもネリーを抱き留める
ネリーは安心したように顔を擦り寄せて「にゃぁお」と鳴いた
[0:11:35] ざび ねぎ: 「良かったなぁ」
[0:12:18] ざび ねぎ: 例の男は何もしてこねぇん?
[0:12:52] とろろ@ウィングはいいぞ: ふむ、では一通りの会話が終わると男は一方的に話しかけてくる
[0:13:17] ざび ねぎ: ふむふむ
[0:13:32] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……ふむ、久しく忘れていたが、人間とは我の姿を見ると喚きたて会話にならなくなるのだったな…。」といって、男は顔のあたりを触る。
もう一度見ると、その男は何の変哲もない、普通の男性としか思えない顔になっている。
「これで問題ない筈だ。」
[0:13:55] とろろ@ウィングはいいぞ: 男はさして探索者には興味が無いようだ
[0:14:35] ざび ねぎ: 興味があるのは姥山かネリーかな
[0:14:54] ざび ねぎ: 「うわぁ、一瞬で顔が変わったぁ…」
[0:15:37] とろろ@ウィングはいいぞ: 何か話しかけてみてもいいんじゃないかな
姥山はネリーを抱いて後ろの方にいるよ
[0:16:26] アイジスタ: 「……なんだこいつ…」
[0:16:30] ざび ねぎ: 「えっと…ようこそって言ってた割に、あんた俺とデゼルには興味がなさそうだな?」
[0:17:05] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「ようこそと言ったが我が招いたわけではない。この世界にようこそ、という挨拶でしかない。」
[0:17:35] ざび ねぎ: 「なるほどな」
[0:18:24] アイジスタ: 「ほぉ……」
[0:19:23] ざび ねぎ: 「すごい雰囲気が神っぽいけどアンタ一体何者だ?ここで何してる?」
[0:20:43] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「お前達に名乗るような名はない。が……敢えて言うならば、夢の主、とでも言おうか
我はここにいるだけだ。お前達がどう入り込んだかなんぞ知らぬ」
[0:21:19] ざび ねぎ: 「お、おう」
[0:22:19] ざび ねぎ: 「ツンだ、デレない」ってデゼルと姥山とネリーにヒソヒソ
[0:22:53] アイジスタ: 「何故デレを求めようとした」
[0:23:04] アイジスタ: 小声で返す
[0:23:15] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「つ、つん……(小声)」
[0:24:48] ざび ねぎ: 「デレた方が話が進みやすいだろ?さて、どーする?」
[0:26:52] アイジスタ: 「どうするって…目的を聞いてみるか?」
[0:27:36] ざび ねぎ: 「目的?あのおっさんただ居るだけって言ってたけどなんかあるのか?」
[0:29:19] アイジスタ: 「居るだけなんて信じられるか」
[0:29:31] ざび ねぎ: 「なるほど」
[0:32:32] アイジスタ: 心理学とか使えないかな
[0:32:43] とろろ@ウィングはいいぞ: えっとね
[0:33:00] とろろ@ウィングはいいぞ: 一同が話し込んでいると、男がふと声をかける
[0:33:22] ざび ねぎ: 神話生物っぽいのに心理学したらやばいもの見そう
[0:33:25] ざび ねぎ: お
[0:34:27] とろろ@ウィングはいいぞ: 「ほう……中々の夢の持ち主だ……あの女神の唾がついているようだが構うまい」
[0:34:41] ざび ねぎ: 「何かやばそうなこと言ってる」
[0:34:48] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……人間。お前たち下ろしてやる。黙って立ち去れ。しかし、……その男は置いていけ。我のための夢を見て貰う。」
[0:34:57] とろろ@ウィングはいいぞ: そう言うと姥山を指さした
[0:35:30] とろろ@ウィングはいいぞ: ネリーは姥山の腕の中でシャーッ!と男に向かって威嚇している
[0:35:47] アイジスタ: 「…何故だ。それ相応の理由がなければ俺も大人しく引き下がれねぇ」
[0:36:14] ざび ねぎ: 「理由があっても引き下がる気はしないぜ」
[0:37:00] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「何、単純な理由だ
この男は美しい夢を持つだけではなく、それを紡ぎ出す技術もある。その才と夢は我の側にこそ相応しい」
[0:37:30] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山はネリーと男と探索者を不安げに見る
[0:37:55] ざび ねぎ: 「ふんふん、3点」
[0:38:31] ざび ねぎ: 「渡すワケにはいかねえよな?デゼル」
[0:39:51] アイジスタ: 「ああ。補習ものだな」
[0:40:28] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「ほう?面白い、この場にて我に逆らうと言うのか?」
[0:40:48] ざび ねぎ: 「そうだ!面白いだろ?」ニッ
[0:41:34] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「待ってくれ!そいつ相手にお前達は怯えたんだぞ!?どう立ち向かうって言うんだ!?」
[0:43:13] アイジスタ: 「確かに一時怯えはしたが…。」
[0:43:31] ざび ねぎ: 「なんとかなるだろ!千差万別の悩みに対して出来ることは『やる』か『やらない』かの二つだ!」
[0:44:04] ざび ねぎ: 持ち物の十徳ナイフを出すよ。ダメしょっぱいけどな(´・ω・`)
[0:44:56] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥「やめてくれ!こんな俺のためにあんた達に何かあるなんて耐えきれるか!素直に差し出せばいいだろう?!」
[0:46:37] アイジスタ: 「嫌だから抵抗しようとしているだろ」もう1回サングラス外して腕まくりする
[0:47:59] ざび ねぎ: 「逆にオレかデゼルを差し出せって言われたら姥山は差し出して帰るのかい?」
[0:48:58] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「差し出すわけないだろ……って、俺とあんた達は違うだろ!あんた達には待ってる奴がいるだろう…俺にはもう、待っててもらう人はいない……だから、だからやめてくれ!」
[0:49:55] ざび ねぎ: 凄い止めてくるなw ぱないの!
[0:50:18] とろろ@ウィングはいいぞ: ディーフェンス!ディーフェンス!
[0:51:01] アイジスタ: 「分からねぇやつだな…これ持ってろ」サングラス投げ渡す
[0:51:21] ざび ねぎ: ディフェンスに定評のある池上!!
[0:51:48] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「っ、おい…!」
[0:52:13] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「さて、その粗末な命とその男、差し出すべきは決まったか?」
[0:52:35] アイジスタ: 「テメェの言う粗末な命ってやつだな」
[0:53:38] ざび ねぎ: 「お粗末なものですが、どーぞ」
[0:54:45] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「くくく……いいだろう、向かって来い。その心がいかに食い潰されるか見モノだな」
男は不敵に笑うとこちらに手招きしてきた
[0:55:56] ざび ねぎ: すまねぇ、ここで( ˘ω˘ )スヤァでいいかい?
[0:56:13] アイジスタ: おっと、もう1時か
[0:56:20] アイジスタ: ここまでだね
[0:56:28] とろろ@ウィングはいいぞ: おっけ
[0:58:03] ざび ねぎ: さんきゅうぅ( ˘ω˘ )スヤァ



[2018/04/08 22:21:32] とろろ@ウィングはいいぞ: 三└(└ 'ω')┘シャーッ
[22:23:55] アイジスタ: 三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )ゴロゴロゴ
[22:24:02] ざび ねぎ: 煮
[22:25:11] とろろ@ウィングはいいぞ: 煮
[22:25:24] アイジスタ: 煮
[22:25:25] ざび ねぎ: アーッ!
[22:25:30] とろろ@ウィングはいいぞ: 草
[22:26:12] とろろ@ウィングはいいぞ: さてさて、謎の男に姥山を要求されて反撃する気まんまんの探索者諸君
[22:26:17] ざび ねぎ: おう
[22:26:37] アイジスタ: はいな
[22:26:51] ざび ねぎ: 可愛い旋風!マキオコシタリマスカー!
[22:27:04] とろろ@ウィングはいいぞ: 君達が男と対峙する最中、素早く先頭に踊り出る白い陰
[22:27:18] ざび ねぎ: ねこぉ
[22:27:21] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「あ、ネリー!!」
[22:27:24] アイジスタ: にゃあああん
[22:27:51] ざび ねぎ: 「ちょ!あぶねぇって!」
[22:28:08] アイジスタ: 「おい!戻ってこい!」
[22:28:12] とろろ@ウィングはいいぞ: ネリーはとてつもないうなり声を上げながら男の懐に飛び込んだ
[22:28:26] とろろ@ウィングはいいぞ: そして眩い光が辺りを包み込む
[22:28:41] ざび ねぎ: (´∩ω∩`)
[22:29:04] アイジスタ: (*´つ_⊂`)
[22:29:06] とろろ@ウィングはいいぞ: ここで目星ー20どうぞぉ
[22:29:39] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[22:29:48] とろろ@ウィングはいいぞ: まだだめか
[22:29:50] ざび ねぎ: まだだめだ
[22:29:55] とろろ@ウィングはいいぞ: http://mizunokura.kurapoke.com/dice_/?c=SP3olDd1sB3x5xyLkcnbSzjjI2gDXiuH6VdubEql1508344946855
[22:30:03] とろろ@ウィングはいいぞ: 自己申告のみで、見張ってるんで
[22:30:06] ざび ねぎ: おう
[22:30:27] ざび ねぎ: 53
[22:30:46] アイジスタ: 51成功
[22:31:03] ざび ねぎ: b
[22:31:11] アイジスタ: └( 'ω')┘
[22:31:14] とろろ@ウィングはいいぞ: おk
[22:32:31] とろろ@ウィングはいいぞ: では探索者達は眩い光の中で対峙する人影を見るだろう
[22:32:46] とろろ@ウィングはいいぞ: 片方は先ほどの男だと分かる。
[22:32:58] ざび ねぎ: もう片方は?
[22:35:01] とろろ@ウィングはいいぞ: しかしもう一人……一瞬美しい女性を思わせる姿で、白い布を巻いたような服を身に纏っている。しかし探索者ははっきりと目にするだろう
[22:35:34] とろろ@ウィングはいいぞ: その女性の頭部は黒猫だった。見ると恐ろしさを覚えるほどに、凛とした美しい黒猫だった
[22:35:57] とろろ@ウィングはいいぞ: SANC1d3/1d6
[22:36:11] アイジスタ: んぁ
[22:36:13] ざび ねぎ: おぉん・・・
[22:36:48 | 22:36:58を編集しました] アイジスタ: 88失敗…
[22:36:58] ざび ねぎ: 26成功
[22:37:23] アイジスタ: 減少2
[22:38:16] ざび ねぎ: 1d3は12が1、34が2、56が3でいいかい?
[22:38:31] とろろ@ウィングはいいぞ: おう
[22:38:44] ざび ねぎ: 3減少
[22:39:34] アイジスタ: ( ゚д゚)ホッ!
[22:39:42] とろろ@ウィングはいいぞ: おk
[22:40:15] とろろ@ウィングはいいぞ: 探索者達が声も出せずに呆然と眺めている中で二人の対峙は続けられた
[22:40:39] ざび ねぎ: ( ゚д゚)
[22:41:24] アイジスタ: (゜Д゜)
[22:43:59] ざび ねぎ: (゚д゚ )
[22:44:15] アイジスタ: ( ゚д゚)
[22:46:52] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「退け、猫神(びょうしん)。ここは私が治める世界だ。貴様の様な畜生に邪魔する権利はない」
黒猫「そうね、確かにここはあなたの世界よ。でもあの男は既に私の手にあるの。渡せないわ」
男「はっ、白猫はともかく男は貴様の信者でも贄物でもあるまい……残念だがその理屈は通じないぞ」
黒猫「そうかしら、彼はあの子に最後まで親切にしてくださったわ……」
男「だからどうした」
黒猫「それだけ、それだけでも彼に加護を与える十分な理由になったわ。さぁ、分かったのならその菌糸まみれの醜い手を引いて自身の住処に帰られたら?」
男「……貴様と言う女神は本当に反吐が出る」
黒猫「あら、そうなの。悲しいわ」
[22:47:34] ざび ねぎ: ( ゚д゚)
[22:47:57] とろろ@ウィングはいいぞ: 会話が終わると、光は収まりもとの風景に男、そしていつの間にか姥山の元に戻っている白猫が見えるだけだった
[22:48:26] ざび ねぎ: 「何だ今の…」
[22:48:59] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「一体何が起こったんだ…?」
[22:49:46] アイジスタ: 「なんだってんだ…」
[22:50:14] ざび ねぎ: 「菌糸だらけの手…スーパーマリオ 魔界帝国の女神…?」
[22:50:50] ざび ねぎ: 「えっと…どうしたらいいんだこれ」( ゚д゚)
[22:51:25] とろろ@ウィングはいいぞ: 男「……興が冷めた、帰らせてもらうぞ」
[22:51:33] ざび ねぎ: ( ゚д゚ )
[22:51:39] アイジスタ: 「は?」
[22:51:44] とろろ@ウィングはいいぞ: 男はパチンと指を鳴らすとその場から跡形もなく消えてしまった
[22:51:44] アイジスタ: (゜Д゜)
[22:51:58] ざび ねぎ: ( ゚д゚)
[22:52:04] ざび ねぎ: ( ゚д゚ )
[22:52:11] アイジスタ: 「……本当に何だってんだ……」
[22:52:13] ざび ねぎ: ( ゚д゚ )
[22:52:28] アイジスタ: 「ジタン、取り敢えず落ち着け」
[22:52:37] ざび ねぎ: 「あ、あぁ…」
[22:52:59] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山「大丈夫、か…?」
[22:53:24] とろろ@ウィングはいいぞ: ネリーも「にゃあ?」と鳴いて心配そうに探索者にすりよる
[22:53:34] ざび ねぎ: 「何が起こったかわからねーと思うが、オレも何が起こったかわからなかった」
[22:53:43] アイジスタ: 「俺は問題ねぇ」
[22:54:48] とろろ@ウィングはいいぞ: さて、男が消えた豪華な椅子にはプレゼントボックスが置かれている
[22:54:55] ざび ねぎ: お
[22:55:36] ざび ねぎ: 「お宝発見?」
[22:55:54] アイジスタ: 「不用心に開けるなよ、何があるかわからねぇからな」
[22:55:59] アイジスタ: 目星できる?
[22:56:17] とろろ@ウィングはいいぞ: ええで
[22:56:52] ざび ねぎ: んじゃオレも
[22:57:18] アイジスタ: 46成功
[22:57:32] ざび ねぎ: 6の成功~
[22:57:39] とろろ@ウィングはいいぞ: おっけい
[22:58:34] とろろ@ウィングはいいぞ: ただのプレゼントボックス、罠とかはなさそう
[22:58:45] アイジスタ: ふむ
[22:58:55] アイジスタ: 「見たところ特に何もなさそうだな」
[22:59:13] ざび ねぎ: 「だな」
[22:59:23] アイジスタ: 「開けてみるか」
[22:59:26] ざび ねぎ: お宝開けちゃう
[22:59:32] アイジスタ: おーぺん
[22:59:33] ざび ねぎ: 「おう」
[22:59:42] ざび ねぎ: 「どれどれ~」
[22:59:52] アイジスタ: 隣で開けるの見てる
[23:00:05] とろろ@ウィングはいいぞ: おk
[23:00:50] とろろ@ウィングはいいぞ: 中には新品のスケッチブックと鉛筆、そして一通の手紙が入っていました
[23:01:12] アイジスタ: 手紙見ていい?
[23:01:24] ざび ねぎ: 覗く覗く
[23:01:39] とろろ@ウィングはいいぞ: おk
[23:02:35] アイジスタ: じゃ、読む
[23:09:38] とろろ@ウィングはいいぞ: では手紙の内容はこう
[23:09:40] とろろ@ウィングはいいぞ: 親愛なる広国 姥山 殿

堅苦しい挨拶は抜きにしておこう、お前はそういうのが苦手だったな。
お前が町を去ってから幾月が流れた。あの画廊にも足を運べていない。

しかしお前を忘れたわけではない。
安心しろ、得意の卑屈さは発揮しなくともよい。
ただでさえ満足に絵も描かせてもらえずさぞ退屈な日々を送っていることだろう。

そんなお前に朗報だ。
先月は●●歳(変に潰れてしまって読めない)の誕生日おめでとう。
いやはや、これは大変めでたいことで嬉しいことでもある。
そこで俺のささやかな気持ちを送ることにした。
気に入るか分からない、お前が絵を描けるかどうかもな。

それでも、お前を案じる友がここにいると忘れないで貰いたい。
お前は寂しがりやな上に強がりだからな、
こうでもしてやらんと突っぱねるだろう、違うか?

長くなったのでここでしまいにしておこう。
近いうちには見舞いに行こう。それまでは目を閉じてくれるなよ?

ではまた

お前の友人 三日月 宗近
[23:11:39] ざび ねぎ: じじぃ殿
[23:12:22] アイジスタ: じじい
[23:12:25] とろろ@ウィングはいいぞ: 佑理のじじい殿よ( ˘ω˘ )探索者の二人は知らんだろうけど
[23:12:37] ざび ねぎ: 知らねぇなぁ…
[23:12:42] アイジスタ: 知らないなぁ
[23:12:55] とろろ@ウィングはいいぞ: さてどうする
[23:13:04] ざび ねぎ: 覗いてる
[23:13:16] アイジスタ: 姥山宛だし、姥山呼んで見せるよ
[23:13:30] とろろ@ウィングはいいぞ: おk
[23:13:42] アイジスタ: 「おい、これお前宛だぞ」
[23:14:02] とろろ@ウィングはいいぞ: 「俺宛……?一体どういうことだ」
[23:14:20] アイジスタ: 「三日月宗近と言う奴からだ」
[23:14:26] アイジスタ: 手紙渡す
[23:15:18] とろろ@ウィングはいいぞ: 「!!」姥山は驚いた顔をしてすぐに手紙を読む
[23:16:13] アイジスタ: 「……ひとつ聞いていいか?」
[23:16:21] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……なんだ」
[23:16:31] アイジスタ: 「お前一体幾つだ」
[23:16:49] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……ああ、そういうことか」
[23:17:00] ざび ねぎ: 「??」
[23:17:31] とろろ@ウィングはいいぞ: 「あんた達には助けられてばかりだったからな…これぐらいの礼はしよう」
[23:18:08] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山はネリーを抱き上げると優しく撫でながら語り始めた
[23:19:40] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……俺の年齢は…30前半と言って置こう。そして…もう年をとることは、無い」
[23:20:01] ざび ねぎ: 「…えっ」
[23:20:10] アイジスタ: 「(俺より上だったのか…)どう言う意味だ」
[23:21:08] ざび ねぎ: スケッチブックと鉛筆持って待機
[23:21:27 | 23:21:40を編集しました] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……さっき思い出したが、俺は病気で死んだんだ。あんた達が生きている世界より、ずっと前に」
[23:21:56] アイジスタ: 「なっ…!」
[23:21:57] ざび ねぎ: 「そんな…」
[23:22:43] とろろ@ウィングはいいぞ: 「なぜここに寝かされていたのかは分からない。さっきの男のせいかもしれない。」
[23:24:36 | 23:24:45を編集しました] とろろ@ウィングはいいぞ: 姥山は淡々とネリーを撫でながら言う
[23:25:28] アイジスタ: なんて言っていいか分からないから気まずそうに頭かいてる(´-ω-`;)ゞポリポリ
[23:25:56] とろろ@ウィングはいいぞ: 聞きたいことがあるなら聞いてええで( ˘ω˘ )
[23:26:50] ざび ねぎ: 「えっと…」
[23:28:07] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……まぁ、驚くだろうな。さっきまで一緒に居た人間が死人だと分かったのだから」
[23:28:30] アイジスタ: 「そうだな…、正直言葉も出ねぇな」
[23:28:46] ざび ねぎ: 「いや、オレはアンタを一緒に連れて帰るつもりだったからさ…どうしたらいいのか考えてる」
[23:29:58] ざび ねぎ: 「連れて帰ったら死んでるアンタが無事、ではなさそうだからさ」
[23:30:52] とろろ@ウィングはいいぞ: 「…多分な。変に気を使わせてすまない」
[23:31:34] アイジスタ: 「謝る事じゃねぇだろ。お前は何も悪くねぇんだからよ」
[23:32:06] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……そうか」
[23:32:53 | 23:34:06を編集しました] ざび ねぎ: 「なぁ、何かオレが姥山にできることはないかい?」
[23:33:35] ざび ねぎ: 「その手紙の人に伝えたいことがあれば探して伝えるしさ…脱出抜きにして何か力になりたい」
[23:33:53] アイジスタ: 「それなら俺も協力する」
[23:34:24 | 23:34:34を編集しました] アイジスタ: 「教師やってるからな。ある程度の人脈ならある」
[23:35:16] ざび ねぎ: 「探偵の知り合い…?探偵助手っぽい顔見知りならいるし」
[23:35:25] とろろ@ウィングはいいぞ: 「……そうか。ありがとう」
[23:35:39] とろろ@ウィングはいいぞ: 「なら、頼みたいことがある。…少し待っていてくれ」
[23:35:49] アイジスタ: 「ああ」
[23:36:09] ざび ねぎ: 「あ、あとこれ。中に入ってたぜ」ってスケッチブックと鉛筆を渡す
[23:37:37] とろろ@ウィングはいいぞ: 「!……たく、あいつは本当に…」やれやれと頭を振りながらも嬉しそうに微笑む姥山。ネリーをおろすとそれを受け取り、古いスケッチブックや鉛筆と入れ替えるようにカバンにしまう
[23:38:55] とろろ@ウィングはいいぞ: そして降ろされて大人しく座り込んでいるネリーを見ながらスケッチブックに何か描き始める
[23:39:24] アイジスタ: 戦闘態勢に入って乱れた服装とか直しながら大人しく見てるよ
[23:40:48] とろろ@ウィングはいいぞ: しばらくすると、姥山は手を止めてスケッチブックを閉じ、探索者達に差し出す
[23:40:59] ざび ねぎ: 受け取る
[23:42:07] アイジスタ: 受けるよん
[23:43:12] とろろ@ウィングはいいぞ: 「それを、三日月宗近という男に届けて欲しい。大企業で名を馳せていた様な奴だ。きっとお前達の時代なら大物にでもなってるはず…多分な」
[23:43:29] ざび ねぎ: 「…わかった!まかせときな!」
[23:43:41] アイジスタ: 「わかった、探してみせる」
[23:44:19] とろろ@ウィングはいいぞ: 「ああ、ありがとう」
[23:45:24] ざび ねぎ: 言いだしたし鞄にスケッチブックをしまうよ
[23:45:27] とろろ@ウィングはいいぞ: 笑った姥山の後ろには、綺麗な月が見守るように照らしていた。
[23:47:03] とろろ@ウィングはいいぞ: そんな話をしていると、電車は月明かりの下を通りすぎ、星灯りの下を、真っ暗な空になるまで―――そして、その先が白むまで、真っ直ぐに進んでゆく。

そして、一つの駅を通りすぎる。


その駅は、うっすらとプラットホームが解るだけで、駅名もなにも解らないような、霧につつまれた駅。

いつのまに降りたのか。窓の向こう、駅のさらに奥へ、着ぐるみのうさぎと姥山が手をふり、その後ろにネリーを連れて歩き出していった

そして、電車は走ってゆく。


ゆっくりと、視界が白くなる方へ。

それは、朝と夜と月と太陽とが踊る、夜の端であり、朝の端でもあった。
[23:48:47] ざび ねぎ: 何とも言えない表情で杉田駅のの方見てる
[23:48:54] ざび ねぎ: 杉田駅…
[23:48:59] ざび ねぎ: 過ぎた駅
[23:49:01] アイジスタ: 杉田智和
[23:49:07] とろろ@ウィングはいいぞ: いつも心に
[23:49:14] アイジスタ: 杉田智和
[23:49:22] とろろ@ウィングはいいぞ: あざす
[23:49:26] アイジスタ: www
[23:50:04] アイジスタ: んと、デゼルはサングラスで表情は伺えないけど同じく無言で駅の方見てる
[23:50:49] とろろ@ウィングはいいぞ: いつのまにぼうっとしていたのか。

探索者は気づくと、一つの車両に乗っている。

それは、見覚えのあるごく普通の車両だった。

周りには先ほどまでいた人影もおらず、寂しい車両。

夜の中を電車は走っていく。

そして、電車は止まり――――。

ふと、そこで肩を叩かれる。

気づけばそこは最寄り駅で。

降りると、それは嗅ぎなれた地元の夜の匂いがした。


気づくと、どうやって今日一日を過ごしたのか、なぜ終電になったのか、ありふれたその理由が思いだされる。

そしてぼんやりと残ったあの体験は、夢だったのか、本物だったのか。


ポケットには飴の包み紙が残っている。
[23:51:23] ざび ねぎ: スケッチブックはあるかな
[23:51:58] とろろ@ウィングはいいぞ: そうだね、ジタンの手元にはいつの間にか古いスケッチブックがあるよ
[23:53:32] ざび ねぎ: 「古くなってるな…デゼル、これ届けような」電車降りてからデゼルにも見えるように中身パラパラ
[23:54:27] とろろ@ウィングはいいぞ: 電車の風景、バレリーナの人形、白い猫、素晴らしいスケッチの数々が見える
[23:54:45] アイジスタ: 「ああ、勿論だ」
[23:54:58] とろろ@ウィングはいいぞ: 最後のほうのページに見覚えの無いものが描かれていた
[23:55:05] ざび ねぎ: みるみる
[23:55:17] アイジスタ: お?お?
[23:55:19] アイジスタ: みるお
[23:55:26] ざび ねぎ: みるを
[23:55:35] アイジスタ: (^ω^三^ω^)おっおっおっ
[23:56:41] とろろ@ウィングはいいぞ: そこには、楽しそうに絵を描く探索者達の絵、そしてネリーを抱きしめた姥山の絵があった
[23:57:32] ざび ねぎ: クソアニメを描く絵が…
[23:57:33] アイジスタ: 「俺達と…姥山とネリー…」
[23:57:40] アイジスタ: あの猫…
[23:58:13] ざび ねぎ: 「やってくれるぜ…」
[23:59:19] とろろ@ウィングはいいぞ: 自身の絵には『生涯の友に贈る』そして探索者達の絵には『つかの間の友人へ、楽しかった。ありがとう』とかかれていた
[23:59:54] アイジスタ: グラサン外して目頭抑えてるわ
[0:01:19] ざび ねぎ: 目を少し閉じてから「ふー…オレは探偵に依頼出してみるよ。デゼルもデゼルで探してくれ。見つかったら一緒に持っていこうぜ」
[0:02:41] アイジスタ: 「ああ、手当り次第聞いてみる」
[0:02:53] アイジスタ: 素早くグラサン装着
[0:04:40] とろろ@ウィングはいいぞ: そして翌日、事務所を訪れたジタンが目的の人物の息子と会うのは、また未来の話。事務所の外では白猫がにゃあ、と鳴いた
[0:05:02] ざび ねぎ: また喧嘩してんだろ!
[0:05:17] アイジスタ: www
[0:05:27] とろろ@ウィングはいいぞ: www
[0:05:39] とろろ@ウィングはいいぞ: つーわけでシナリオクリア!おめでとー!
[0:05:43] アイジスタ: \( ˆoˆ )/\( ˆoˆ )/
[0:05:49] ざび ねぎ: ワーイ!
[0:08:21] とろろ@ウィングはいいぞ: SAN報酬

生還した:1d6
アメを食べた:1d3
姥山の願いを聞いた:1d10
[0:08:34] ざび ねぎ: がっつり!
[0:08:46] アイジスタ: わーい
[0:09:01] アイジスタ: ジタンから回してきていいよー
[0:09:26] ざび ねぎ: メモがごっちゃでどんだけSAN減ったか忘れちまって
[0:09:33] ざび ねぎ: おうおう!あり!
[0:09:51] アイジスタ: デゼルは丁度10減った
[0:10:17] ざび ねぎ: 2、例の振り方で3、2
[0:10:26] ざび ねぎ: 7ふえ!
[0:11:12] アイジスタ: 3、2、5
[0:11:20] アイジスタ: プラマイゼロ!!!なんてこった/(^o^)\ぱんなこった\(^o^)/
[0:11:24] とろろ@ウィングはいいぞ: wwww
[0:11:31] とろろ@ウィングはいいぞ: 質問は雑談にてぇ
[0:11:33] ざび ねぎ: www
[0:11:35] とろろ@ウィングはいいぞ: おつかレイア!
[0:11:53] ざび ねぎ: オツカレウス
[0:12:07] アイジスタ: オルガイツカ!
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