55 マザーグース・レストラン
ジュジュ:せやで、目星かセラの共有いるけど
シャッド:おうおう
セラ:「( ゚д゚)ハッ!今なら…開けられるかしら」
シャッド:セラが調べるっぽいからシャッドは人形戻すだけにしとくよ
ジュジュ:ほい
セラ:駒鳥さわろうとしたら止めるぞ?
雪吉:「あーいや…なんでもありまへん…」
シャッド:セラが他調べに行って居なくなってからポイするよ
それなら止められないっしょ
セラ:触りたいのか
シャッド:棺桶に戻さんと
GMの反応的に棺桶に戻した方がいいっぽいしな
セラ:「その駒鳥触っちゃダメよ?後で私が戻しておくから!」って棺桶の底開きに行く
シャッド:「(自分で投げといて何言ってるんだろう…)」
ジュジュ:ほい
棺桶の底を取ると、その下にはいくつかの栞が挟んである花言葉の本がある
セラ:「(あんな気持ち悪いもの2人に触らせたくない)」
栞の挟まってる本か
取り出してぺらぺらする
ジュジュ:ほい
栞が挟まってるのは3箇所
それぞれ、
ウツギの花言葉 …秘密
茶の木の花言葉 …追憶
イチョウの花言葉…鎮魂
と書かれている
こんなところかな
セラ:ほむほむ
じゃあ本は取り出して底を元に戻して駒鳥戻す
シャッド:おしおし
ジュジュ:おっけ
さっきのはもう見えないね
セラ:よかった
ジュジュ:さて、次はどうする?
シャッド:冬田君かな
雪吉:他に調べられるものは?
ジュジュ:三本の木かな
低いのと、白い花がたくさんあるのと、黄色く色づいてるの
雪吉:では、木を調べよう└( 'ω')┘ムキッ
セラ:あー、となると共有か
雪吉:にゃむ
ジュジュ:どうぞー
セラ:「花言葉の本見つけたわよー多分重要なのはウツギと茶の木とイチョウね、
栞が挟まっていたもの!」って本見せる
「ホラゲの定番ね!」
シャッド:「ほう?」
雪吉:「…あー、…うん、定番ですね」
シャッド:「そうなのか?」
セラ:「主人公が本を調べると大抵全容じゃなくて必要なことしか表示されないから重要なポイントというのがあるのよ」
雪吉:「そう、ですね」
ジュジュ:はてさてどうするかね
雪吉:( ´'ω'` )
セラ:この情報を得て、3人で木を1つずつ見るか、ゆきくんに任せるか
ジュジュ:どれでもええで
雪吉:任せてくれてもいいけど
シャッド:暇だし1本ずつ見ようぜ
雪吉:おっけー
ジュジュ:じゃあどれからにする?
シャッド:冬田君好きなのどぞぅ
雪吉:左から
目星?
ジュジュ:せやな
雪吉:よーし
dicecoc 1d100
99 [99]
…
ジュジュ:ありょん
雪吉:~(˘ω˘ ~)スヤァ…
ジュジュ:ええっと……そうだな
セラ:極端かよwww
ジュジュ:雪吉が目を凝らすと、何やら生き物が見える。
少ししか見えなかったが、それは霜と硝石にまみれた鳥のような巨大な怪物に見えた
ふと瞬きをするとその姿はないが、一瞬の事に恐怖を覚える
1/1d3 SANチェック
雪吉:やーん
dicecoc 1d100
79 [79]
おっふ
ジュジュ:やーん(白目)
雪吉:dicecoc 1d3
2 [2]
にゃう
ジュジュ:はいはいっと
セラ:ニャウニャウ
さぁ!ボクと勝負ニャウ!
ジュジュ:では怪物の姿に小さく声を上げて驚くかな
雪吉:「ッ…う、ぁあッ!!?」
シャッド:「む、どうした」
雪吉:「な、何でもあらしまへん…」
シャッド:「そうか」
雪吉:「(今んは気んせいか…?)」
ジュジュ:あと申し訳ないお知らせ
左奥と手前あったわ、どっちにする?
雪吉:手前で
ジュジュ:ほい
他の人が調べてだめなら再挑戦可
雪吉:おーす
セラ:順番的に次シャッドちゃんじゃない?
シャッド:お
じゃあ同じところ調べたらいいのか?
ジュジュ:他でもいいよ
シャッド:むむ、じゃあ真ん中いくかな
ジュジュ:ええっと左奥、手前、右奥
シャッド:ああ、その位置に木があるのかw
じゃあ左奥で!
木ごとに手前と奥があるんだと思ってたぜ
ジュジュ:すまんすまん
おけやで
シャッド:大丈夫よ
目星?
ジュジュ:せやね
シャッド:dicecoc 1d100
26 [26]
b
ジュジュ:ふむ
よく見かける街路樹。根元や周囲は色鮮やかな落ち葉で彩られている。
その木には『イチョウ』と書かれた看板が下げられている
調べるならもっかい目星かな
シャッド:「銀杏が美味い木だ」
dicecoc 1d100
35 [35]
b
ジュジュ:ほい
ではシャッドちゃんは、
木の下にいる2羽で棺覆いを咥えている夫婦のミソサザイと
木の枝に留まっている聖歌隊を思わせる衣装に身を包み、楽譜を咥えているツグミと
近くに落ち葉の山の中に隠れている咥えた紐の先に鐘がぶら下がっている雄牛の人形を見つける
シャッド:「なんかいっぱいいる」人形たちを確保するよ
ジュジュ:どうぞ
シャッド:「ハエと魚と、ミソサザイ夫婦、ツグミに雄牛か。揃ってきたな」ってみんなに見せる
雪吉:「あ、ほんまや…」
セラ:「揃ってきたわね〜」
シャッド:後は任せた…
ジュジュ:止まるんじゃねぇぞ……
シャッド:俺は止まらねぇからよ…
雪吉:きーぼーうーのーはなー
ジュジュ:草
シャッド:GOGOシスターよ
セラ:おーう
右奥が残ってるんだよね
ジュジュ:せやな
セラ:めぼるぜ!
dicecoc 1d100
36 [36]
(`・ v ・´)vブイッ
ジュジュ:たくさんの白い花を咲かせた木
2mほどの低木。根元に「ウツギ」と書かれたプレートが刺さっている。
同じく目星で調査だ
セラ:ういっす
dicecoc 1d100
90 [90]
おっふ
シャッド:あふぅ
ジュジュ:おっふん
じゃあ分からないにゃ
雪吉:にゃうん
セラ:にゃうぅ…
雪吉:も、もう無理にゃうー
ジュジュ:左手前か右奥再挑戦かな
雪吉:再挑戦
シャッド:ぁきらめんなょ…(修造)
雪吉:左手前
dicecoc 1d100
6 [6]
惜しい
ジュジュ:うおっう
セラ:なんか最近1d100の6をよく見る気がする
ジュジュ:わかる
小さな白椿のような花を咲かせた木
4mほどの高木。根元に「茶の木」と書かれたプレートが刺さっている。
目星してちょんまげ
雪吉:それな
dicecoc 1d100
95 [95]
oh......
シャッド:うぉお…
セラ:今日はなんて極端な日なんでしょう
雪吉:雪吉ぇ
ジュジュ:95ファンならしんでた()
じゃあ同じく何があるのか分からないかなー
それぞれ調査再挑戦可能
セラ:リベンジしなければ…
ジュジュ:どーぞ
シャッド:シャッドは集めた人形をジェンガみたいに乗せ始める
ジュジュ:なにしてんのwwwww
シャッド:ってことでシスターどぞぅ
真面目な顔で積んでる
雪吉:(゚Д。)
シャッド:あ、積めたかどうかのDEX判定だけさせて
ジュジュ:草、いいけど
セラ:www
シャッド:みんな頑張れ
DEX×なんぼ?
ジュジュ:5
シャッド:よっしゃ65か
dicecoc 1d100
94 [94]
ガシャーン(´・ω・`)ああああああ…
雪吉:www
セラ:「シャッドちゃん…なにしてるの?」
ジュジュ:草
サンキュ「全部乗せられないかと(´・ω・`)」
んじゃ、シスターどぞぅ
セラ:おう!リベンジだ!
dicecoc 1d100
12 [12]
ジュジュ:右奥だっけ
セラ:だから出目の差がありすぎんだよそうだよ
ジュジュ:ではセラは
木の枝にいるツノの先に白装束を引っかけた裁縫師のカブトムシと
木の下にいる両足でシャベルを掴んでいる穴掘りのフクロウの人形をみつける
セラ:かいしゅーかいしゅー
ジュジュ:おけけ
雪吉:三度目の正直ー!
dicecoc 1d100
ジュジュ:
雪吉:86 [86]
∩(´;ヮ;`)∩
ジュジュ:つハンカチ
セラ:オッフェンバッハ
雪吉:二度あることは三度あるだった
シャッド:シスター!人形ジェンガやろう!
ジュジュ:調べなさいよwww
シャッド:こっちも再度トライだ
セラ:わーい!やるやるー!
シャッド:冬田君に頑張ってもらいたいと
dicecoc 1D100
54 [54]
ジュジュ:積めてんじゃねぇwwwww
シャッド:積んだ!次!
セラ:俺も積む!
シャッド:その上に乗せられるかの判定
セラ:DEX6だった…
シャッド:ホ、ホアァ
セラ:さ、30?
dicecoc 1d100
45 [45]
ガッシャアアアアン
シャッド:(´・ω・`)ああああアァァァァぁ…
セラ:「あああああゴメンなさあああい(´;ω;`)」
シャッド:「あああああぁぁぁぁぁ(´・ω・`)」
ささ、冬田君
雪吉:「何で…なんでや…」
dicecoc 1d100
66 [66]
やっと…
ジュジュ:お、おつかれ
シャッド:やったぜ
ジュジュ:では雪吉は
木の枝に留まっている松明を咥えた松明係のヒワと
木の下にいる先が輪になったロープを背追った運び屋のようなトビの人形を見つける
さー後は謎解いてちょーだい
雪吉:「あ、人形や…」
背が高すぎて気づかなかったのかな()
ジュジュ:タブンネ
シャッド:かもかも
「そっちにもあったか(´;ω;`)」
ジュジュ:泣くなwwwww
シャッド:wwwwww
「(´∩ω∩`)ゴシゴシ」
雪吉:「な、何で泣いてるんです…?」
セラ:「スノーダストくんもツムツムしましょー」
雪吉:「???なんでや…」
セラ:「つ、次は私から…リベンジ!」
シャッド:おいwwww
雪吉:「いやそれより謎解きましょうや…」
シャッド:wwww
セラ:「(・3・)エェ-」
ジュジュ:えーと、ヒントは全部提示してるけどわかんなくなったらアイディア振ってね、ヒントあげるから
シャッド:おう!
さてさて
セラ:並べればいいのかな?
雪吉:にゃ
シャッド:時計回りになってんだよな
雪吉:たぶん
セラ:時計回りに歌通りに並べるのかな?
シャッド:だな
ジュジュ:んにゃ、もう決まったのかな
シャッド:おう
雪吉:( ˇωˇ )b
ジュジュ:んじゃどうするかな?
セラ:花?のところに時計回りに歌通りに並べる?
ジュジュ:おっけ
シャッド:おうw
スズメから~で
ジュジュ:スズメ、ミヤマガラス、ヒバリ、ハトは見つからないが、あなたたちは棺桶を囲む百合の花の前に、動物たちの人形を置いた。
シャッド:無かったわ( ˘ω˘ )
セラ:あらまぁ
ジュジュ:すると、6つ目の花の前に突如白いローブを身に纏い、フードを目深に被って聖書を手にした人物が現れる。
ほんの一瞬前まで、確かにそこには誰もいなかったのに。
SANチェックやでぇ1/1d2
雪吉:「( 'ω')ふぁっ」
シャッド:おうおう
dicecoc 1d100
76 [76]
b
セラ:「お仲間かしら?」
dicecoc 1d100
4 [4]
(`・ v ・´)vブイッ
雪吉:草
dicecoc 1d100
95 [95]
げ
シャッド:ちょ
セラ:草
雪吉:dicecoc 1d2
1 [1]
大丈夫大丈夫…
シャッド:ホッ
セラ:みんな1やん
ジュジュ:よしよし
シャッド:ユートピア待機するところだった
ジュジュ:その人物…男とも女ともつかない、姿形の伺えない誰かは、ゆっくりと
足元の百合の花々と動物たちを見渡すと、あなたたちに向き直る。
そして「まだ3匹足りないね。…あなたはだぁれ?」と尋ねてくる。
雪吉:3削れてるけど
ジュジュ:がんば
シャッド:おれはおれだぁーーーー
「シャッドだ」
雪吉:「………: (;゙゚'ω゚') :」
セラ:「シスターですわ」
ジュジュ:「まぁ、今の君はそうかもしれないけれど、ここに足りないのは誰かなぁ?」
シャッド:「なるほどな」
雪吉:「あ……」
シャッド:「では私はスズメになろう」
ジュジュ:「それは構わない、君たちの決めることだから。でも今のままじゃ分からないよ」
シャッド:「チュンチュンスズメだっピ―」
ジュジュ:草
「そうだな、分からないなら小鳥のさえずりを聞くといい」
雪吉:「え、えと…ミヤマガラス…?」
シャッド:わからないってバレたwww
雪吉:合わせようと必死
ジュジュ:「僕は司祭、ミヤマガラスさ。残りの何になろうと君たちの自由だよ」
シャッド:「司祭だった」
雪吉:「ミヤマガラス居るならヒバリ?」
シャッド:「あとはヒバリとハトだな」
「ふむ、ならばシスター、ハトマネをせい!」
ジュジュ:どうしてそうなる
セラ:「えっ…ぽ、ぽっぽー!」
シャッド:マギルゥでやりたかった
雪吉:「ひ、ヒバリってどう鳴くん!?」
www
セラ:「咬み殺すよじゃないの?」
シャッド:「さて、さえずりだったか…」
雪吉:「それは雲雀恭弥や!」
シャッド:「⁉ヒバリって噛むのか!?」
雪吉:ボケにボケを重ねていく
ジュジュ:誰か助けて
シャッド:聞き耳かな
セラ:「あ、鳴き声だったら「ワァオ」の方がしっくりくるわよね」
シャッド:「ワァオ!」
雪吉:「わ、わぁお!」
ジュジュ:うーん、鳥の中で話が出来そうな状態なのは誰かなぁ
シャッド:どさくさに紛れてやろうと思ったけど聞き耳初期値なんだ…
雪吉:ここは技能はいらないよ、描写を思い出して
ジュジュ:ここは技能はいらないよ、描写を思い出して
シャッド:ミヤマガラス?
雪吉:司祭?
シャッド:被害者駒鳥?
ジュジュ:キーキャラだけがヒントとは限らんよ
シャッド:グニャってなった怪物…怪物話せるか…?
セラ:「ぽっぽっぽーはとぽっぽー」
ジュジュ:あーんじゃあアイディア振ってくれ、成功者にヒントあげるから
シャッド:ふるぜ
1d100@
えっ
dicecoc 1d1000
766 [766]
えっ!?
セラ:草
シャッド:dicecoc 1d100
43 [43]
ジュジュ:へいへい
雪吉:www
ジュジュ:じゃあシャッドちゃんは、さえずりってことは言葉を発することの出来る……
口になにか咥えてるとかじゃない小鳥から話を聞けるんじゃないかと思うね
雪吉:「わ、わぁおーー!」(>Д<)
シャッド:なるほど
「口に何かを咥えていない鳥は居たか?」
雪吉:「へ?咥えてへん鳥…」
シャッド:「人形だ」
セラ:「スノーダストくん!違うわよ!そこは「ワァオ…素晴らしいね…君…」ってイケボで言うのよ!」
雪吉:「へ?え…ぇ…」
「えと、フクロウは咥えてへんかったよーな…」
シャッド:トビもだね
セラ:「あっ…流された…(´・ω・`)」
シャッド:「ふむ」
雪吉:困惑してたわwww
「セラはん、関西人は皆ボケると思うてはりまへんか…?」
セラ:「イケボ期待してたのに…」
シャッド:セラがしょんぼりしてるのと冬田を交互に見て、
セラの顎クイってやって低めの声で「わぁお、素晴らしいな君は」ってやるよ
雪吉:「いやいや…」
ジュジュ:やさしい
セラ:「し、シャッドちゃん…イケメン…トゥンク///」
雪吉:(CV:KENNをイメージしておりみす)
シャッド:「さて」
ジュジュ:けーんぬ!
シャッド:俺さっきアイデアやったから誰か任せータ
セラ:けんぬならわりぃ!ミスった!って言わせたいね
雪吉:フクロウにヒントを請いますか
ジュジュ:どうやって聞く?
雪吉:京都言葉だけどな
んー、足りないのはどこ?と
ジュジュ:フクロウの人形は名前の刺繍された花の前で微動だにしない
シャッド:微動だにwwww
雪吉:「…埋まっとるー、とか?」
セラ:「スコップ借りて掘るの?」
ジュジュ:聞いた時どうした?その場で声掛けたの?
雪吉:近くにしゃがんで
ジュジュ:おうおう
質問した後に、雪吉は突然声を聞く
『秘密の下を掘ってみて』
フクロウが喋った…?!
SANチェック0/1
雪吉:「(·д·)」
dicecoc 1d400
213 [213]
あえ
シャッド:wwwww
雪吉:dicecoc 1d100
62 [62]
おおん…
ジュジュ:1減らしな
雪吉:あと1で発狂ですよろしゅう
ジュジュ:キエエエエエエエシャァベッタァァァァァァァ!!!
シャッド:MAKASERO
セラ:あ、秘密って確かウツギ博士
ジュジュ:誰
雪吉:「は…ほ、掘ればええんやな…」
シャッド:誰
雪吉:ほりほり
ポケモンだっけ?
ジュジュ:どこ掘るのかな
セラ:ジョウトの博士だよ
雪吉:秘密の…
刺繍の下?
シャッド:花言葉
セラ:あれ、本見せて共有しなかった?
シャッド:したけど忘れたwウツギの花言葉なん?
雪吉:あー
シャッド:博士付けたから一瞬わからんかったけどw
雪吉:もっかいみせて
セラ:取り出して持ってるから確認してもいいかい?
ジュジュ:いいよ
シャッド:今アプリ版だからコピーできんかったんだよな…
ジュジュ:ウツギの花言葉 …秘密
茶の木の花言葉 …追憶
イチョウの花言葉…鎮魂
セラ:ほら!あってた!
雪吉:ウツギのした掘る<`ω´>
シャッド:アッー!
ジュジュ:おっけい
そこには箱が埋められていた
雪吉:オープンオープン!
オープン国産エルモ!
ジュジュ:中には 弓矢、喪服、参列者への礼状が一つづつ入っている
それぞれの小道具は何かな( ˇωˇ )
雪吉:んと
取り敢えず2人に共有
シャッド:おうおう
雪吉:箱持ってける?
ジュジュ:うん
雪吉:2人の前に持っていく
「こないなもん見つけました」
シャッド:「これを持って立て、という事だな」
ジュジュ:歌もっかいはる?
セラ:明日オトンが早起きだからPC閉じなければならない…
情報管理任せた_:(´ω`」 ∠):_
シャッド:だいじょぶ
雪吉:宜しゅう: (´◦ω◦`) :
シャッド:「矢がスズメなのは解るが、喪服が付き人でヒバリか?
そして礼状が喪主という事でハト?なのか?」
「誰が殺した 駒鳥の雄を
それは私よ スズメがそう言った
私の弓で 私の矢羽で
私が殺した 駒鳥の雄を
誰がなるか 付き人になるか
それは私よ ヒバリがそう言った
暗くなって しまわぬならば
私がなろうぞ 付き人になろうぞ
誰が立つか 喪主に立つか
それは私よ ハトがそう言った
愛するひとを 悼んでいる
私が立とうよ 喪主に立とうよ
…だな?」
セラ:「じゃあハト役の私が礼状持ってみるわ」
シャッド:「じゃあ矢を貰おう」
ジュジュ:喪服は黒いポンチョみたいなコートかな、被ってすぐ着られるよ
雪吉:「ほな、付き人か…」
シャッド:んで立つん?
アーチャーだから弓矢持って向かうかな
ジュジュ:どこに立つのかは分かるかな
シャッド:スズメの所行くよ
セラ:空いてるハトのとこに立つー
雪吉:ヒバリにゃ
セラ:手を翼みたいにバタバタしながら
ジュジュ:おけおけ
Wwwww
シャッド:かわいいw
雪吉:「何してはるん…?」
セラ:「くるっぽー!」
シャッド:「そこまでやるとは」
セラ:「役になりきらなきゃ!たぶん」
雪吉:「あ、まだしとったんか」
ジュジュ:あなたたちはそれぞれ選んだ小道具を身に着け、
他の動物に倣って百合の花の前に着いた。
途端、カラーン。カラーン。カラーン…と鐘の音が鳴る。もの悲しげな、葬儀の始まりを告げる鐘。
その瞬間、ぐらりと視界が暗転する。
あなたたちの耳には、すすり泣く誰かの泣き声と駒鳥を悼む鐘の音だけが残り続けた。
セラ:「アーメン(投げやり)」
シャッド:おいwwww
雪吉:www
ジュジュ:どれだけ時間が経ったのか。
ふと視界がクリアになり辺りを見回すと、自分たちは変わらず棺桶を囲んでいた。
しかし足元に百合の花はなく、動物たちの姿もない。
セラ:「終わったのかしら?」キョロキョロ
シャッド:「かもしれん」キョロキョロ
雪吉:「……(ボケー)」
ジュジュ:戸惑い(?)を隠せないでいると、いつの間にか元あった場所の扉が開き、ウェイターが入ってくる。
立ち尽くすあなたたちを見て不思議そうに首を傾げ、
「どうなさいましたか、お客様?さぁ、お見送りいたします」
そう、出口へと促される。
シャッド:出るか
ジュジュ:小道具もなんでか消えてるから安心してな()
雪吉:「何やったんや…」
シャッド:おうおう
ジュジュ:「おみや…は?おもちかえりぃ♡出来ないのかしら…(´・ω・`)」
雪吉:「レナは帰ってくだはれ」
ジュジュ:白昼夢かと思われる奇妙な体験をしたものの、ウェイターに見送られながら
、あなたたちはレストランを後にする。
扉前で彼は最後の料理だと、店名の書かれた紙袋を配った。
中を覗けば丁寧にラッピングされた、手の平サイズの駒鳥やスズメ、ハトなどを象った可愛らしいクッキーだ。
シャッド:「ふむ、レノと食べよう」紙袋しまいしまい
セラ:「ちゃんとあるじゃない!ジェメッリちゃん達と一緒に食べようかしら」
雪吉:「(量多いな…)」←一人暮らし友達なし
シャッド:んんんんんn
ジュジュ:メニューにあった「おみやげ」なのだろう。
そしてもう一つ、小鳥のブローチが添えられている。
セラ:「あらかわいい」
シャッド:ほうほう
雪吉:「(かいらしいな)」
シャッド:服のどっかに付けるかな
雪吉:カバンにつける
セラ:コートに付けようかな、ジャケットとか
ジュジュ:君達が手土産に感心していると、ウェイターはこう言った
「マザーグースの世界は楽しんで頂けましたか?」
その声は物語を楽しむ子供のような、あなた達を嘲り見下すような、これから先のことを思い憐れむような、思い通りにいかず拗ねるような、
様々な色の混じった、恐ろしささえ感じさせる声。
思わずそちらを見れば、開いた扉の内側に、ウェイターがとても美しい笑みを湛え小首を傾げていた。
今までの丁寧な態度とは正反対に、人を見下し嘲笑うかのような人間離れした美しい笑みで。
そしてふと開かれた目に君達は少なからずともギョッとするだろう。
その目はまるでドロドロの絵の具が我こそはと自身を主張し、決して調和し交わる事を放棄したような混沌の色。
しかし濁ることはなく鮮やかな色彩達は狂気的とも見えるだろう。
あなたたちの反応を待たずに、彼はひらりと優雅に腰を折り一礼する。
同時にぱたんと扉が閉じられた。
雪吉:「………ッ……」目を見開いて冷や汗かいてる
シャッド:「相当の場数を踏んだ者の目だな」
セラ:「厨二っぽいわね」
雪吉:「なんや俺らとんでもない所におったんやあらへんか…」
セラ:「これも貴重な体験になったんじゃないかしら、創作のネタになるわね……
φ(._. )メモメモ」
シャッド:「うむ…思うことは色々あるが、美味かったから何でもいい( ˘ω˘ )」
雪吉:「セラはん…それすらネタにしてまうん…」
セラ:「嫁にさせてみたいと思わない?φ(._. )メモメモ」
雪吉:「俺は思わへん…」
セラ:「あらそう?シャッドちゃん今度、同じようなおかしな話体験したこと
教えてくれないかしら?ネタにさせてもらいたいのよ」
ジュジュ:彼は何者だったのだろうか?
あの部屋で経験したことは現実だったのか?
不可思議な想いを抱きながらも、あなたたちは日常へと戻っていく。
シャッド:「む…断る」いろいろ思い出しつつ
「わ、私は帰らせてもらう。ごちそうさまだシスター」スタコラサー
セラ:「あーん、待ってよシャッドちゃーん」追いかける
雪吉:「あ………、……帰ろ…セラはんには今度ちゃんとお礼せな…」
置いていかれたのでボヤく
ジュジュ:シナリオクリアーおめでとう!
セラ:(っ'ヮ'c)わぁい
雪吉:ヾ(*‘ω‘ )ノ
シャッド:ワーイ!
ジュジュ:クリア報酬
小道具を身に着けて葬儀をした:SAN回復…1d6
駒鳥のブローチ…POWに+1(利用の際はGMと要相談)
シャッド:!!?
雪吉:おー
セラ:セラ的に一番美味しい話はおとぎの国だからどうにかして聞かせてあげたい
おお!
シャッド:シャッド的に一番話したくない話だろwww
ジュジュ:SAN順番にふってくり
シャッド:これは前の真珠みたいな感じかな
雪吉:レノとは知り合いじゃないから聞けないし( ˇωˇ )
セラ:……レノに聞くか
シャッド:おうおう
dicecoc 1d6
2 [2]
セラ:シャッドちゃんとあってたら知り合っててもいいかもなぁ的な
dicecoc 1d6
3 [3]
雪吉:dicecoc 1d6
5 [5]
シャッドちゃんとはよく会うん?
ジュジュ:ではでは、質問は雑談にてーおつかレイアー!
セラ:1の赤字や…( ̄▽ ̄; )
雪吉:黒字ヾ(*‘ω‘ )ノ
おつかレイアー
セラ:おつかレイアー!
シャッド:おつぅ!
シャッド:おうおう
セラ:「( ゚д゚)ハッ!今なら…開けられるかしら」
シャッド:セラが調べるっぽいからシャッドは人形戻すだけにしとくよ
ジュジュ:ほい
セラ:駒鳥さわろうとしたら止めるぞ?
雪吉:「あーいや…なんでもありまへん…」
シャッド:セラが他調べに行って居なくなってからポイするよ
それなら止められないっしょ
セラ:触りたいのか
シャッド:棺桶に戻さんと
GMの反応的に棺桶に戻した方がいいっぽいしな
セラ:「その駒鳥触っちゃダメよ?後で私が戻しておくから!」って棺桶の底開きに行く
シャッド:「(自分で投げといて何言ってるんだろう…)」
ジュジュ:ほい
棺桶の底を取ると、その下にはいくつかの栞が挟んである花言葉の本がある
セラ:「(あんな気持ち悪いもの2人に触らせたくない)」
栞の挟まってる本か
取り出してぺらぺらする
ジュジュ:ほい
栞が挟まってるのは3箇所
それぞれ、
ウツギの花言葉 …秘密
茶の木の花言葉 …追憶
イチョウの花言葉…鎮魂
と書かれている
こんなところかな
セラ:ほむほむ
じゃあ本は取り出して底を元に戻して駒鳥戻す
シャッド:おしおし
ジュジュ:おっけ
さっきのはもう見えないね
セラ:よかった
ジュジュ:さて、次はどうする?
シャッド:冬田君かな
雪吉:他に調べられるものは?
ジュジュ:三本の木かな
低いのと、白い花がたくさんあるのと、黄色く色づいてるの
雪吉:では、木を調べよう└( 'ω')┘ムキッ
セラ:あー、となると共有か
雪吉:にゃむ
ジュジュ:どうぞー
セラ:「花言葉の本見つけたわよー多分重要なのはウツギと茶の木とイチョウね、
栞が挟まっていたもの!」って本見せる
「ホラゲの定番ね!」
シャッド:「ほう?」
雪吉:「…あー、…うん、定番ですね」
シャッド:「そうなのか?」
セラ:「主人公が本を調べると大抵全容じゃなくて必要なことしか表示されないから重要なポイントというのがあるのよ」
雪吉:「そう、ですね」
ジュジュ:はてさてどうするかね
雪吉:( ´'ω'` )
セラ:この情報を得て、3人で木を1つずつ見るか、ゆきくんに任せるか
ジュジュ:どれでもええで
雪吉:任せてくれてもいいけど
シャッド:暇だし1本ずつ見ようぜ
雪吉:おっけー
ジュジュ:じゃあどれからにする?
シャッド:冬田君好きなのどぞぅ
雪吉:左から
目星?
ジュジュ:せやな
雪吉:よーし
dicecoc 1d100
99 [99]
…
ジュジュ:ありょん
雪吉:~(˘ω˘ ~)スヤァ…
ジュジュ:ええっと……そうだな
セラ:極端かよwww
ジュジュ:雪吉が目を凝らすと、何やら生き物が見える。
少ししか見えなかったが、それは霜と硝石にまみれた鳥のような巨大な怪物に見えた
ふと瞬きをするとその姿はないが、一瞬の事に恐怖を覚える
1/1d3 SANチェック
雪吉:やーん
dicecoc 1d100
79 [79]
おっふ
ジュジュ:やーん(白目)
雪吉:dicecoc 1d3
2 [2]
にゃう
ジュジュ:はいはいっと
セラ:ニャウニャウ
さぁ!ボクと勝負ニャウ!
ジュジュ:では怪物の姿に小さく声を上げて驚くかな
雪吉:「ッ…う、ぁあッ!!?」
シャッド:「む、どうした」
雪吉:「な、何でもあらしまへん…」
シャッド:「そうか」
雪吉:「(今んは気んせいか…?)」
ジュジュ:あと申し訳ないお知らせ
左奥と手前あったわ、どっちにする?
雪吉:手前で
ジュジュ:ほい
他の人が調べてだめなら再挑戦可
雪吉:おーす
セラ:順番的に次シャッドちゃんじゃない?
シャッド:お
じゃあ同じところ調べたらいいのか?
ジュジュ:他でもいいよ
シャッド:むむ、じゃあ真ん中いくかな
ジュジュ:ええっと左奥、手前、右奥
シャッド:ああ、その位置に木があるのかw
じゃあ左奥で!
木ごとに手前と奥があるんだと思ってたぜ
ジュジュ:すまんすまん
おけやで
シャッド:大丈夫よ
目星?
ジュジュ:せやね
シャッド:dicecoc 1d100
26 [26]
b
ジュジュ:ふむ
よく見かける街路樹。根元や周囲は色鮮やかな落ち葉で彩られている。
その木には『イチョウ』と書かれた看板が下げられている
調べるならもっかい目星かな
シャッド:「銀杏が美味い木だ」
dicecoc 1d100
35 [35]
b
ジュジュ:ほい
ではシャッドちゃんは、
木の下にいる2羽で棺覆いを咥えている夫婦のミソサザイと
木の枝に留まっている聖歌隊を思わせる衣装に身を包み、楽譜を咥えているツグミと
近くに落ち葉の山の中に隠れている咥えた紐の先に鐘がぶら下がっている雄牛の人形を見つける
シャッド:「なんかいっぱいいる」人形たちを確保するよ
ジュジュ:どうぞ
シャッド:「ハエと魚と、ミソサザイ夫婦、ツグミに雄牛か。揃ってきたな」ってみんなに見せる
雪吉:「あ、ほんまや…」
セラ:「揃ってきたわね〜」
シャッド:後は任せた…
ジュジュ:止まるんじゃねぇぞ……
シャッド:俺は止まらねぇからよ…
雪吉:きーぼーうーのーはなー
ジュジュ:草
シャッド:GOGOシスターよ
セラ:おーう
右奥が残ってるんだよね
ジュジュ:せやな
セラ:めぼるぜ!
dicecoc 1d100
36 [36]
(`・ v ・´)vブイッ
ジュジュ:たくさんの白い花を咲かせた木
2mほどの低木。根元に「ウツギ」と書かれたプレートが刺さっている。
同じく目星で調査だ
セラ:ういっす
dicecoc 1d100
90 [90]
おっふ
シャッド:あふぅ
ジュジュ:おっふん
じゃあ分からないにゃ
雪吉:にゃうん
セラ:にゃうぅ…
雪吉:も、もう無理にゃうー
ジュジュ:左手前か右奥再挑戦かな
雪吉:再挑戦
シャッド:ぁきらめんなょ…(修造)
雪吉:左手前
dicecoc 1d100
6 [6]
惜しい
ジュジュ:うおっう
セラ:なんか最近1d100の6をよく見る気がする
ジュジュ:わかる
小さな白椿のような花を咲かせた木
4mほどの高木。根元に「茶の木」と書かれたプレートが刺さっている。
目星してちょんまげ
雪吉:それな
dicecoc 1d100
95 [95]
oh......
シャッド:うぉお…
セラ:今日はなんて極端な日なんでしょう
雪吉:雪吉ぇ
ジュジュ:95ファンならしんでた()
じゃあ同じく何があるのか分からないかなー
それぞれ調査再挑戦可能
セラ:リベンジしなければ…
ジュジュ:どーぞ
シャッド:シャッドは集めた人形をジェンガみたいに乗せ始める
ジュジュ:なにしてんのwwwww
シャッド:ってことでシスターどぞぅ
真面目な顔で積んでる
雪吉:(゚Д。)
シャッド:あ、積めたかどうかのDEX判定だけさせて
ジュジュ:草、いいけど
セラ:www
シャッド:みんな頑張れ
DEX×なんぼ?
ジュジュ:5
シャッド:よっしゃ65か
dicecoc 1d100
94 [94]
ガシャーン(´・ω・`)ああああああ…
雪吉:www
セラ:「シャッドちゃん…なにしてるの?」
ジュジュ:草
サンキュ「全部乗せられないかと(´・ω・`)」
んじゃ、シスターどぞぅ
セラ:おう!リベンジだ!
dicecoc 1d100
12 [12]
ジュジュ:右奥だっけ
セラ:だから出目の差がありすぎんだよそうだよ
ジュジュ:ではセラは
木の枝にいるツノの先に白装束を引っかけた裁縫師のカブトムシと
木の下にいる両足でシャベルを掴んでいる穴掘りのフクロウの人形をみつける
セラ:かいしゅーかいしゅー
ジュジュ:おけけ
雪吉:三度目の正直ー!
dicecoc 1d100
ジュジュ:
雪吉:86 [86]
∩(´;ヮ;`)∩
ジュジュ:つハンカチ
セラ:オッフェンバッハ
雪吉:二度あることは三度あるだった
シャッド:シスター!人形ジェンガやろう!
ジュジュ:調べなさいよwww
シャッド:こっちも再度トライだ
セラ:わーい!やるやるー!
シャッド:冬田君に頑張ってもらいたいと
dicecoc 1D100
54 [54]
ジュジュ:積めてんじゃねぇwwwww
シャッド:積んだ!次!
セラ:俺も積む!
シャッド:その上に乗せられるかの判定
セラ:DEX6だった…
シャッド:ホ、ホアァ
セラ:さ、30?
dicecoc 1d100
45 [45]
ガッシャアアアアン
シャッド:(´・ω・`)ああああアァァァァぁ…
セラ:「あああああゴメンなさあああい(´;ω;`)」
シャッド:「あああああぁぁぁぁぁ(´・ω・`)」
ささ、冬田君
雪吉:「何で…なんでや…」
dicecoc 1d100
66 [66]
やっと…
ジュジュ:お、おつかれ
シャッド:やったぜ
ジュジュ:では雪吉は
木の枝に留まっている松明を咥えた松明係のヒワと
木の下にいる先が輪になったロープを背追った運び屋のようなトビの人形を見つける
さー後は謎解いてちょーだい
雪吉:「あ、人形や…」
背が高すぎて気づかなかったのかな()
ジュジュ:タブンネ
シャッド:かもかも
「そっちにもあったか(´;ω;`)」
ジュジュ:泣くなwwwww
シャッド:wwwwww
「(´∩ω∩`)ゴシゴシ」
雪吉:「な、何で泣いてるんです…?」
セラ:「スノーダストくんもツムツムしましょー」
雪吉:「???なんでや…」
セラ:「つ、次は私から…リベンジ!」
シャッド:おいwwww
雪吉:「いやそれより謎解きましょうや…」
シャッド:wwww
セラ:「(・3・)エェ-」
ジュジュ:えーと、ヒントは全部提示してるけどわかんなくなったらアイディア振ってね、ヒントあげるから
シャッド:おう!
さてさて
セラ:並べればいいのかな?
雪吉:にゃ
シャッド:時計回りになってんだよな
雪吉:たぶん
セラ:時計回りに歌通りに並べるのかな?
シャッド:だな
ジュジュ:んにゃ、もう決まったのかな
シャッド:おう
雪吉:( ˇωˇ )b
ジュジュ:んじゃどうするかな?
セラ:花?のところに時計回りに歌通りに並べる?
ジュジュ:おっけ
シャッド:おうw
スズメから~で
ジュジュ:スズメ、ミヤマガラス、ヒバリ、ハトは見つからないが、あなたたちは棺桶を囲む百合の花の前に、動物たちの人形を置いた。
シャッド:無かったわ( ˘ω˘ )
セラ:あらまぁ
ジュジュ:すると、6つ目の花の前に突如白いローブを身に纏い、フードを目深に被って聖書を手にした人物が現れる。
ほんの一瞬前まで、確かにそこには誰もいなかったのに。
SANチェックやでぇ1/1d2
雪吉:「( 'ω')ふぁっ」
シャッド:おうおう
dicecoc 1d100
76 [76]
b
セラ:「お仲間かしら?」
dicecoc 1d100
4 [4]
(`・ v ・´)vブイッ
雪吉:草
dicecoc 1d100
95 [95]
げ
シャッド:ちょ
セラ:草
雪吉:dicecoc 1d2
1 [1]
大丈夫大丈夫…
シャッド:ホッ
セラ:みんな1やん
ジュジュ:よしよし
シャッド:ユートピア待機するところだった
ジュジュ:その人物…男とも女ともつかない、姿形の伺えない誰かは、ゆっくりと
足元の百合の花々と動物たちを見渡すと、あなたたちに向き直る。
そして「まだ3匹足りないね。…あなたはだぁれ?」と尋ねてくる。
雪吉:3削れてるけど
ジュジュ:がんば
シャッド:おれはおれだぁーーーー
「シャッドだ」
雪吉:「………: (;゙゚'ω゚') :」
セラ:「シスターですわ」
ジュジュ:「まぁ、今の君はそうかもしれないけれど、ここに足りないのは誰かなぁ?」
シャッド:「なるほどな」
雪吉:「あ……」
シャッド:「では私はスズメになろう」
ジュジュ:「それは構わない、君たちの決めることだから。でも今のままじゃ分からないよ」
シャッド:「チュンチュンスズメだっピ―」
ジュジュ:草
「そうだな、分からないなら小鳥のさえずりを聞くといい」
雪吉:「え、えと…ミヤマガラス…?」
シャッド:わからないってバレたwww
雪吉:合わせようと必死
ジュジュ:「僕は司祭、ミヤマガラスさ。残りの何になろうと君たちの自由だよ」
シャッド:「司祭だった」
雪吉:「ミヤマガラス居るならヒバリ?」
シャッド:「あとはヒバリとハトだな」
「ふむ、ならばシスター、ハトマネをせい!」
ジュジュ:どうしてそうなる
セラ:「えっ…ぽ、ぽっぽー!」
シャッド:マギルゥでやりたかった
雪吉:「ひ、ヒバリってどう鳴くん!?」
www
セラ:「咬み殺すよじゃないの?」
シャッド:「さて、さえずりだったか…」
雪吉:「それは雲雀恭弥や!」
シャッド:「⁉ヒバリって噛むのか!?」
雪吉:ボケにボケを重ねていく
ジュジュ:誰か助けて
シャッド:聞き耳かな
セラ:「あ、鳴き声だったら「ワァオ」の方がしっくりくるわよね」
シャッド:「ワァオ!」
雪吉:「わ、わぁお!」
ジュジュ:うーん、鳥の中で話が出来そうな状態なのは誰かなぁ
シャッド:どさくさに紛れてやろうと思ったけど聞き耳初期値なんだ…
雪吉:ここは技能はいらないよ、描写を思い出して
ジュジュ:ここは技能はいらないよ、描写を思い出して
シャッド:ミヤマガラス?
雪吉:司祭?
シャッド:被害者駒鳥?
ジュジュ:キーキャラだけがヒントとは限らんよ
シャッド:グニャってなった怪物…怪物話せるか…?
セラ:「ぽっぽっぽーはとぽっぽー」
ジュジュ:あーんじゃあアイディア振ってくれ、成功者にヒントあげるから
シャッド:ふるぜ
1d100@
えっ
dicecoc 1d1000
766 [766]
えっ!?
セラ:草
シャッド:dicecoc 1d100
43 [43]
ジュジュ:へいへい
雪吉:www
ジュジュ:じゃあシャッドちゃんは、さえずりってことは言葉を発することの出来る……
口になにか咥えてるとかじゃない小鳥から話を聞けるんじゃないかと思うね
雪吉:「わ、わぁおーー!」(>Д<)
シャッド:なるほど
「口に何かを咥えていない鳥は居たか?」
雪吉:「へ?咥えてへん鳥…」
シャッド:「人形だ」
セラ:「スノーダストくん!違うわよ!そこは「ワァオ…素晴らしいね…君…」ってイケボで言うのよ!」
雪吉:「へ?え…ぇ…」
「えと、フクロウは咥えてへんかったよーな…」
シャッド:トビもだね
セラ:「あっ…流された…(´・ω・`)」
シャッド:「ふむ」
雪吉:困惑してたわwww
「セラはん、関西人は皆ボケると思うてはりまへんか…?」
セラ:「イケボ期待してたのに…」
シャッド:セラがしょんぼりしてるのと冬田を交互に見て、
セラの顎クイってやって低めの声で「わぁお、素晴らしいな君は」ってやるよ
雪吉:「いやいや…」
ジュジュ:やさしい
セラ:「し、シャッドちゃん…イケメン…トゥンク///」
雪吉:(CV:KENNをイメージしておりみす)
シャッド:「さて」
ジュジュ:けーんぬ!
シャッド:俺さっきアイデアやったから誰か任せータ
セラ:けんぬならわりぃ!ミスった!って言わせたいね
雪吉:フクロウにヒントを請いますか
ジュジュ:どうやって聞く?
雪吉:京都言葉だけどな
んー、足りないのはどこ?と
ジュジュ:フクロウの人形は名前の刺繍された花の前で微動だにしない
シャッド:微動だにwwww
雪吉:「…埋まっとるー、とか?」
セラ:「スコップ借りて掘るの?」
ジュジュ:聞いた時どうした?その場で声掛けたの?
雪吉:近くにしゃがんで
ジュジュ:おうおう
質問した後に、雪吉は突然声を聞く
『秘密の下を掘ってみて』
フクロウが喋った…?!
SANチェック0/1
雪吉:「(·д·)」
dicecoc 1d400
213 [213]
あえ
シャッド:wwwww
雪吉:dicecoc 1d100
62 [62]
おおん…
ジュジュ:1減らしな
雪吉:あと1で発狂ですよろしゅう
ジュジュ:キエエエエエエエシャァベッタァァァァァァァ!!!
シャッド:MAKASERO
セラ:あ、秘密って確かウツギ博士
ジュジュ:誰
雪吉:「は…ほ、掘ればええんやな…」
シャッド:誰
雪吉:ほりほり
ポケモンだっけ?
ジュジュ:どこ掘るのかな
セラ:ジョウトの博士だよ
雪吉:秘密の…
刺繍の下?
シャッド:花言葉
セラ:あれ、本見せて共有しなかった?
シャッド:したけど忘れたwウツギの花言葉なん?
雪吉:あー
シャッド:博士付けたから一瞬わからんかったけどw
雪吉:もっかいみせて
セラ:取り出して持ってるから確認してもいいかい?
ジュジュ:いいよ
シャッド:今アプリ版だからコピーできんかったんだよな…
ジュジュ:ウツギの花言葉 …秘密
茶の木の花言葉 …追憶
イチョウの花言葉…鎮魂
セラ:ほら!あってた!
雪吉:ウツギのした掘る<`ω´>
シャッド:アッー!
ジュジュ:おっけい
そこには箱が埋められていた
雪吉:オープンオープン!
オープン国産エルモ!
ジュジュ:中には 弓矢、喪服、参列者への礼状が一つづつ入っている
それぞれの小道具は何かな( ˇωˇ )
雪吉:んと
取り敢えず2人に共有
シャッド:おうおう
雪吉:箱持ってける?
ジュジュ:うん
雪吉:2人の前に持っていく
「こないなもん見つけました」
シャッド:「これを持って立て、という事だな」
ジュジュ:歌もっかいはる?
セラ:明日オトンが早起きだからPC閉じなければならない…
情報管理任せた_:(´ω`」 ∠):_
シャッド:だいじょぶ
雪吉:宜しゅう: (´◦ω◦`) :
シャッド:「矢がスズメなのは解るが、喪服が付き人でヒバリか?
そして礼状が喪主という事でハト?なのか?」
「誰が殺した 駒鳥の雄を
それは私よ スズメがそう言った
私の弓で 私の矢羽で
私が殺した 駒鳥の雄を
誰がなるか 付き人になるか
それは私よ ヒバリがそう言った
暗くなって しまわぬならば
私がなろうぞ 付き人になろうぞ
誰が立つか 喪主に立つか
それは私よ ハトがそう言った
愛するひとを 悼んでいる
私が立とうよ 喪主に立とうよ
…だな?」
セラ:「じゃあハト役の私が礼状持ってみるわ」
シャッド:「じゃあ矢を貰おう」
ジュジュ:喪服は黒いポンチョみたいなコートかな、被ってすぐ着られるよ
雪吉:「ほな、付き人か…」
シャッド:んで立つん?
アーチャーだから弓矢持って向かうかな
ジュジュ:どこに立つのかは分かるかな
シャッド:スズメの所行くよ
セラ:空いてるハトのとこに立つー
雪吉:ヒバリにゃ
セラ:手を翼みたいにバタバタしながら
ジュジュ:おけおけ
Wwwww
シャッド:かわいいw
雪吉:「何してはるん…?」
セラ:「くるっぽー!」
シャッド:「そこまでやるとは」
セラ:「役になりきらなきゃ!たぶん」
雪吉:「あ、まだしとったんか」
ジュジュ:あなたたちはそれぞれ選んだ小道具を身に着け、
他の動物に倣って百合の花の前に着いた。
途端、カラーン。カラーン。カラーン…と鐘の音が鳴る。もの悲しげな、葬儀の始まりを告げる鐘。
その瞬間、ぐらりと視界が暗転する。
あなたたちの耳には、すすり泣く誰かの泣き声と駒鳥を悼む鐘の音だけが残り続けた。
セラ:「アーメン(投げやり)」
シャッド:おいwwww
雪吉:www
ジュジュ:どれだけ時間が経ったのか。
ふと視界がクリアになり辺りを見回すと、自分たちは変わらず棺桶を囲んでいた。
しかし足元に百合の花はなく、動物たちの姿もない。
セラ:「終わったのかしら?」キョロキョロ
シャッド:「かもしれん」キョロキョロ
雪吉:「……(ボケー)」
ジュジュ:戸惑い(?)を隠せないでいると、いつの間にか元あった場所の扉が開き、ウェイターが入ってくる。
立ち尽くすあなたたちを見て不思議そうに首を傾げ、
「どうなさいましたか、お客様?さぁ、お見送りいたします」
そう、出口へと促される。
シャッド:出るか
ジュジュ:小道具もなんでか消えてるから安心してな()
雪吉:「何やったんや…」
シャッド:おうおう
ジュジュ:「おみや…は?おもちかえりぃ♡出来ないのかしら…(´・ω・`)」
雪吉:「レナは帰ってくだはれ」
ジュジュ:白昼夢かと思われる奇妙な体験をしたものの、ウェイターに見送られながら
、あなたたちはレストランを後にする。
扉前で彼は最後の料理だと、店名の書かれた紙袋を配った。
中を覗けば丁寧にラッピングされた、手の平サイズの駒鳥やスズメ、ハトなどを象った可愛らしいクッキーだ。
シャッド:「ふむ、レノと食べよう」紙袋しまいしまい
セラ:「ちゃんとあるじゃない!ジェメッリちゃん達と一緒に食べようかしら」
雪吉:「(量多いな…)」←一人暮らし友達なし
シャッド:んんんんんn
ジュジュ:メニューにあった「おみやげ」なのだろう。
そしてもう一つ、小鳥のブローチが添えられている。
セラ:「あらかわいい」
シャッド:ほうほう
雪吉:「(かいらしいな)」
シャッド:服のどっかに付けるかな
雪吉:カバンにつける
セラ:コートに付けようかな、ジャケットとか
ジュジュ:君達が手土産に感心していると、ウェイターはこう言った
「マザーグースの世界は楽しんで頂けましたか?」
その声は物語を楽しむ子供のような、あなた達を嘲り見下すような、これから先のことを思い憐れむような、思い通りにいかず拗ねるような、
様々な色の混じった、恐ろしささえ感じさせる声。
思わずそちらを見れば、開いた扉の内側に、ウェイターがとても美しい笑みを湛え小首を傾げていた。
今までの丁寧な態度とは正反対に、人を見下し嘲笑うかのような人間離れした美しい笑みで。
そしてふと開かれた目に君達は少なからずともギョッとするだろう。
その目はまるでドロドロの絵の具が我こそはと自身を主張し、決して調和し交わる事を放棄したような混沌の色。
しかし濁ることはなく鮮やかな色彩達は狂気的とも見えるだろう。
あなたたちの反応を待たずに、彼はひらりと優雅に腰を折り一礼する。
同時にぱたんと扉が閉じられた。
雪吉:「………ッ……」目を見開いて冷や汗かいてる
シャッド:「相当の場数を踏んだ者の目だな」
セラ:「厨二っぽいわね」
雪吉:「なんや俺らとんでもない所におったんやあらへんか…」
セラ:「これも貴重な体験になったんじゃないかしら、創作のネタになるわね……
φ(._. )メモメモ」
シャッド:「うむ…思うことは色々あるが、美味かったから何でもいい( ˘ω˘ )」
雪吉:「セラはん…それすらネタにしてまうん…」
セラ:「嫁にさせてみたいと思わない?φ(._. )メモメモ」
雪吉:「俺は思わへん…」
セラ:「あらそう?シャッドちゃん今度、同じようなおかしな話体験したこと
教えてくれないかしら?ネタにさせてもらいたいのよ」
ジュジュ:彼は何者だったのだろうか?
あの部屋で経験したことは現実だったのか?
不可思議な想いを抱きながらも、あなたたちは日常へと戻っていく。
シャッド:「む…断る」いろいろ思い出しつつ
「わ、私は帰らせてもらう。ごちそうさまだシスター」スタコラサー
セラ:「あーん、待ってよシャッドちゃーん」追いかける
雪吉:「あ………、……帰ろ…セラはんには今度ちゃんとお礼せな…」
置いていかれたのでボヤく
ジュジュ:シナリオクリアーおめでとう!
セラ:(っ'ヮ'c)わぁい
雪吉:ヾ(*‘ω‘ )ノ
シャッド:ワーイ!
ジュジュ:クリア報酬
小道具を身に着けて葬儀をした:SAN回復…1d6
駒鳥のブローチ…POWに+1(利用の際はGMと要相談)
シャッド:!!?
雪吉:おー
セラ:セラ的に一番美味しい話はおとぎの国だからどうにかして聞かせてあげたい
おお!
シャッド:シャッド的に一番話したくない話だろwww
ジュジュ:SAN順番にふってくり
シャッド:これは前の真珠みたいな感じかな
雪吉:レノとは知り合いじゃないから聞けないし( ˇωˇ )
セラ:……レノに聞くか
シャッド:おうおう
dicecoc 1d6
2 [2]
セラ:シャッドちゃんとあってたら知り合っててもいいかもなぁ的な
dicecoc 1d6
3 [3]
雪吉:dicecoc 1d6
5 [5]
シャッドちゃんとはよく会うん?
ジュジュ:ではでは、質問は雑談にてーおつかレイアー!
セラ:1の赤字や…( ̄▽ ̄; )
雪吉:黒字ヾ(*‘ω‘ )ノ
おつかレイアー
セラ:おつかレイアー!
シャッド:おつぅ!
