55 マザーグース・レストラン
[2018/01/30 0:40:47] ざび ねぎ: 「ぅ…にんじん…(´’ω’)」
[2018/01/30 ]えみねるん
[2018/01/30 0:41:17] アイジ: 「えと、…苦手なんですか?」
[2018/01/30 0:42:46] ざび ねぎ: 「う…うむ…しかしいい年して食べないわけにもいかないな(´>ω<)」先ににんじんを処理してから後を美味しくムシャア
[2018/01/30 0:43:15] えみねるん: 「シャッドちゃんかわいい…(キュン)」
[2018/01/30 0:43:47] アイジ: 「……そう、ですか」ゆっくりとモグモグ食べる
[2018/01/30 0:44:07 | 0:44:13を削除しました] とろろ@ウィングはいいぞ: このメッセージは削除されました
[2018/01/30 0:44:18] とろろ@ウィングはいいぞ: 手すべった
[2018/01/30 0:44:27] アイジ: にゅ?
[2018/01/30 0:44:33] ざび ねぎ: つるっと
[2018/01/30 0:44:45] えみねるん: かめっと
[2018/01/30 0:47:27] とろろ@ウィングはいいぞ: ハンバーグを口に含むと、牛肉の濃厚な旨みと溢れ出す肉汁が口の中いっぱいに広がる。
つなぎを使っていないのか、食べ応えも抜群でトマトソースの酸味がよいアクセントを与えている。
付け合せのにんじんのグラッセは自然の甘味を活かした優しい味が広がり、
バターの乗ったじゃがいもはホクホクとした食感とバターの旨みが合わさり熱さも気にせずどんどんと食べてしまうだろう
[2018/01/30 0:48:04] アイジ: 「…」パクパクモグモグ
[2018/01/30 0:49:10] えみねるん: あ、牛肉だった(表記がないから不安だった)
[2018/01/30 0:49:14] ざび ねぎ: 「( ,,´ω`,,) ;,パクムシャパクムシャ」
[2018/01/30 0:49:34] とろろ@ウィングはいいぞ: 100パーセントビーフよ
[2018/01/30 0:49:58] えみねるん: なら問題ないや
[2018/01/30 0:50:24] えみねるん: 「やっぱりお肉はいいわねぇ〜(*´ω`*)」
[2018/01/30 0:51:09] ざび ねぎ: 「( ,,´ω`,,) ;,うむ」
[2018/01/30 0:51:35] アイジ: 「んま…」
[2018/01/30 0:54:17] とろろ@ウィングはいいぞ: 重厚なハンバーグを味わい、一息つくとウェイターがデザートを持ってくる
美しく焼き上げられたスポンジに挟まれた手作りジャムは宝石のように輝いている。雪のような粉砂糖で化粧を施されたケーキに君達は一瞬でも見とれるだろう
[2018/01/30 0:54:52] とろろ@ウィングはいいぞ: ウェイターがその場で淹れたミルクティーからは茶葉の香りとミルクの優しい匂いが漂う
[2018/01/30 0:56:17] ざび ねぎ: すまねぇ、これ食べたら寝るよ( ˘ω˘ )
[2018/01/30 0:56:27] とろろ@ウィングはいいぞ: おう
[2018/01/30 0:56:29] アイジ: 「(ほんまタダで来てよかったんやろか…)」パク(*゚~゚*)モグ モグ
[2018/01/30 0:56:31] アイジ: あい
[2018/01/30 0:56:34] ざび ねぎ: 「これもすごいな…」
[2018/01/30 0:56:45] えみねるん: おんおん
[2018/01/30 0:57:59] とろろ@ウィングはいいぞ: ケーキを口に入れれば濃厚な卵とバターで作られた生地に、甘さ控えめのジャムがマッチして上品な味わいを作り出す。
ミルクティーもそれを邪魔せず、しかししっかりとした紅茶とミルクの味が口に広がる
[2018/01/30 0:59:14] ざび ねぎ: 「(^ω^)ウマウマ」
[2018/01/30 0:59:41] とろろ@ウィングはいいぞ: さて、とりあえずここまでっつーことで土日にでも続きやろうか
[2018/01/30 0:59:51] とろろ@ウィングはいいぞ: お疲れ様したー
[2018/01/30 1:00:02] ざび ねぎ: おつかれさんでした!すまねぇ!
[2018/01/30 1:00:14] えみねるん: だいじょぶよ!おつかレイアー!
[2018/01/30 1:00:20] とろろ@ウィングはいいぞ: 時間かかってすまんね、おやすー
[2018/01/30 1:00:57] アイジ: 「(❁´ω`❁)ホクホク」
[2018/01/30 1:01:05] アイジ: おつにゃー
2018/02/02
ジュジュ:準備できた人ー
シャッド:ノ
セラ:⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
シャッド:レノが居たらニンジンをさっと皿に移していたよ…
ジュジュ:かわいいかよ
シャッド:サッ
ジュジュ:んんんんんんん
雪吉:ごろ
にゃーん
KP:おいっす、揃ったね
シャッド:五郎丸!
おう
雪吉:レノは気にせず食べるね(甘い)
シャッド:やったぜ
KP:んんんんんんんん甘い
蓮冶ねえさんお砂糖吐いちゃうわおええ
シャッド:そんなレノを見つめるシャッドは計画通りの月の顔してるけどいいのか
前回までのあらすじ
料理うまい
雪吉:www
ジュジュ:さてと
セラ:
ジュジュ:探索者達が紅茶を飲み終え、一息ついているとウェイターが優雅な仕草でカップなどを下げていく
雪吉:www
ジュジュ:そして片づけを終えると、「おみやげを用意して参ります。少々お待ちください」と食器類を持って部屋を後にした
ジュジュ:君達はそのままその背を見送るだろう
シャッド:「美味しかったな(*´艸`*)」
セラ:「えぇ、すごく満足できたわ」
雪吉:「……」コクコク
ジュジュ:そうして君達がくつろいでいると、突如どこからか鐘の音が鳴る
セラ:キーンコーンカーンコーン
シャッド:学校
ジュジュ:もっと重いわwww
ゴーン、ゴーンって
セラ:ゴイィィイイイン
シャッド:ヘンにひびかせんのやめろwww
セラ:ゴイィィイイイン×108
ジュジュ:はいはい
シャッド:「?」
ジュジュ:思わず辺りを見回せば、視界に白い花が映った。
それはすぐ隣、駒鳥が眠る棺桶を囲うように置かれた百合の花だった。
その数13本。今の今まで、こんなもの存在していなかったのに。
そしてあなたたちは気づいた。逆に今しがたまであった扉が消え、壁や天井もなくなっていることに。
セラ:「?……セッしないと出られない…空間!じゃないわよね」
ジュジュ:あのさぁ…
シャッド:「君はまたそれか」
雪吉:「何や…っ!?」
ジュジュ:不可解な現象は更に続く。
テーブルに、突如じわりと赤い文字が浮かんだのだ。
「ここは駒鳥の葬儀場。悲しい悲しいお葬式。かわいそうな駒鳥のために、さぁ参列者を連れてこよう」
雪吉:「…??」
シャッド:「鶏串の…葬式…」
ジュジュ:不気味に感じたであろう探索者のみなさん、
SANC0/1d3どうぞ
シャッド:ほいさー
ジュジュ:えーっと、今日の挙手?順でいいかな
シャッド:ほいほい
ジュジュ:シャッド、セラ、雪吉の順番で
シャッド:おう
dicecoc 1d100
80 [80]
おけおけ
ジュジュ:ほいほい
セラ:dicecoc 1d100
90 [90]
あっ
シャッド:おっと
ジュジュ:あれま
雪吉:dicecoc 1d100
14 [14]
お、大丈夫
シャッド:おおおお
ジュジュ:おおー
じゃあセラは1d3
セラ:dicecoc 1d3
1 [1]
最小\(´・∀・`)/んバッ
ジュジュ:じゃあいきなり出てきた文字にびびったってことで
さてさて、探索パートです
セラ:「ひゃ、フレンドリーじゃない文字ね…」
シャッド:おうおう
文字を医学で見たりした方がいいかい?
ジュジュ:んーまぁいいけど
雪吉:「物騒やろこれ…」
シャッド:必要ないなら他のことするぜ
ジュジュ:とりあえず目星してごらんよ、ついでに最初の部屋の描写書き直すから
シャッド:おうおう
めぼすぃーで
みんなで?
セラ:おれもふるー!
ジュジュ:おk
雪吉はいいのかな?
雪吉:ふる!
シャッド:ふるぞい
ジュジュ:では順番にどぞ
シャッド:dicecoc 1d100
27 [27]
b
セラ:dicecoc 1d100
15 [15]
b
雪吉:dicecoc 1d100
16 [16]
(^-^)v
ジュジュ:ほいほい
地面には草のカーペットが敷かれ、高低様々な木々が植えられており、本物の森かと錯覚する。
作りものだろうが、小さな泉さえあるようだ。
部屋の中央には花が敷き詰められており、その上に小さな棺桶。
覗き込めば胸を矢で射ぬかれた、駒鳥の人形が横たわっていた。
その棺桶に向かい合うような形で、木製の椅子とテーブルが置かれている
更に探索者達が囲む木々を見渡すと、以下のものが目に留まった。
入口の扉があった位置から見て、右手前に泉が、右奥にたくさんの白い花を咲かせた木が、左手前に小さな白椿のような花を咲かせた木が、そして左奥にイチョウの木がある。
シャッド:「ふむ…やはり遊園地を思い出すな」
雪吉:「なんや、…慣れてます?」
シャッド:「慣れとまではいかないが…こうゆう現象には少し遭ったことがあるよ」
泉かそれぞれの木か
雪吉:「なんや…物騒やなぁ…」
ジュジュ:色々あるし時間制限もないから好きにとりま調べてくれ
シャッド:おうおう
セラ:棺桶に一応祈りやっとく、ほら、シスターだし?
シャッド:おうおうw
シャッドは祈らずに泉見るかな
ジュジュ:w
おk
半径1mほどの小さな泉。水は澄んでおり、底も透けて見える。
シャッド:目星かな
底に目星
ジュジュ:せやな
どうぞ
シャッド:dicecoc 1d100
90 [90]
足りぬ!
ジュジュ:おふ
ではTDN綺麗な泉だなーでおわりっすね
シャッド:「なんだ、TDNの綺麗な泉か」
そのままジーって見てるよ
ネクストどーぞ
セラ:棺桶調べられるなら調べたいにゃ
ジュジュ:おk
駒鳥の人形が横たえられている棺桶。その胸には矢が一本刺さっている
めぼっしー
セラ:はーい
dicecoc 1d100
87 [87]
おっふ
ジュジュ:なんでやねん
シャッド:おっとぉ
ジュジュ:なんでやねん…orz
雪吉:www
机みたいかな
ジュジュ:木製の大きな机。今は浮き上がった文字とメニュー、そして歌のカードがある
雪吉:そんだけ?
ジュジュ:せやな
他調べてええで
雪吉:花とか?
ジュジュ:いいよぉ
一輪一輪にリボンが結ばれており、文字の刺繍が施されている。
文字はそれぞれ異なる
詳細は目星
雪吉:っしゃ、目星
dicecoc 1d100
19 [19]
⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
ジュジュ:ほい
では、時計周りに以下の通りに刺繍されている。
Sparrow、Fly、Fish、Beetle、Owl、Rook、Lark、Linnet、Dove、Kite、Wren、Thrush、Bull
英語か知識の半分で意味がわかるぞ
雪吉:英語持ってる!
70!
dicecoc 1d100
1 [1]
あへ?
ジュジュ:大草原
シャッド:おっほw
ジュジュ:まぁここなら
順にスズメ、ハエ、魚、カブトムシ、フクロウ、ミヤマガラス、ヒバリ、ヒワ、ハト、トビ、ミソサザイ、ツグミ、雄牛という意味だと分かる。
クリ情報
これは先ほど見た歌の登場順では?と気づくことが出来るね
雪吉:共有していい?
ジュジュ:どぞ
雪吉:じゃ、2人に共有するー
ジュジュ:おk
シャッド:泉見てむむむってなってる
ジュジュ:必要ならまた歌を貼るよ
シャッド:おなしゃす!
ジュジュ:誰が駒鳥殺したの?
それは私よ スズメが言った
私の弓で 私の矢羽で
私が殺した 駒鳥の雄を
誰が死んだのを見つけたの?
それは私よ ハエが言った
私の眼で 小さな眼で
私が見つけた その死骸を見つけた
誰がその血を受けたの?
それは私よ 魚が言った
私の皿に 小さな皿に
私が受けたよ その血を受けたよ
誰が死装束を作るの?
それは私よ カブトムシが言った
私の糸で 私の針で
私が作ろう 死装束を作ろう
誰がお墓を掘るの?
それは私よ フクロウが言った
私のシャベルで 小さなシャベルで
私が掘ろうよ お墓の穴を
誰が司祭になるの?
それは私よ ミヤマガラスが言った
私の聖書で 小さな聖書で
私がなろうぞ 司祭になろうぞ
誰が付き人になるの?
それは私よ ヒバリが言った
暗くなって しまわぬならば
私がなろうぞ 付き人になろうぞ
誰が松明を運ぶの?
それは私よ ヒワが言った
すぐに戻って 取り出してきて
私が運ぼう 松明を運ぼう
誰が喪主に立つの?
それは私よ ハトが言った
愛するひとを 悼んでいる
私が立とうよ 喪主に立とうよ
誰が棺を担ぐの?
それは私よ トビが言った
夜を徹してで ないならば
私が担ごう 棺を担ごう
誰が棺覆いを運ぶの?
それは私よ ミソサザイが言った
私と妻の 夫婦二人で
私が運ぼう 棺覆いを運ぼう
誰が賛美歌を歌うの?
それは私よ ツグミが言った
藪の木々の 上にとまって
私が歌おう 賛美歌を歌おう
誰が鐘を鳴らすの?
それは私よ 雄牛が言った
私は引ける 力がござる
私が鳴らそう 鐘を鳴らそう
空の上から 全ての小鳥が
ためいきついたり すすり泣いたり
みんなが聞いた 鳴り出す鐘を
かわいそうな駒鳥の お葬式の鐘を
シャッド:ほうほう
ジュジュ:これはカードに書いてあったし皆見れるって事で知ってていいよ
シャッド:おうおう
ジュジュ:それ以外共有はRpでなー
シャッド:RPかもんぬ
雪吉:「あのー、……お、おふたり、さん」
シャッド:「む?」
雪吉:「時計回り…刺繍ありますよ…」
シャッド:「ふむ?」
花のリボンの刺繍を見て「…英語ではわからんな…」
雪吉:意味も伝えるよ
シャッド:おうおう
伝わった!
ジュジュ:ほいほい
雪吉:こんなもんかな
ジュジュ:んじゃ次どーする
シャッド:泉再挑戦した方がいいかなって
ジュジュ:おけおけ
シャッド:めぼし!
dicecoc 1d100
58 [58]
b
ジュジュ:ほいほい
ではシャッドちゃんはモノクルを付けたハエと血のような赤いもので満たされた皿を持った魚の人形を見つけるよ
シャッド:「ハエと魚だ」
取れるかい?
ジュジュ:おん
シャッド:人形捕獲!
ジュジュ:こんなもんかな
シャッド:ほいほい。じゃあねくすと
ジュジュ:おけけ
どこ調べる?
セラ:んあ、だれのばゆる
ばん?おれ?
ジュジュ:調べたいとこあるならどうぞ
セラ:りぺんじしたいけどいいかえ
りべんじ
ジュジュ:おけ
セラ:dicecoc 1d100
45 [45]
おけ
ジュジュ:よくよく見てみると、棺桶の底が浮き上がっているように見える。
どうやら二重底らしい。駒鳥をどかせば調べられるだろう
セラ:いじいじする
ジュジュ:駒鳥をどかして調べるのかな
セラ:( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
ジュジュ:ほむ
では駒鳥の人形に手をかけるセラ
触れた瞬間、あなたは己の目を疑うだろう。
その姿は駒鳥とは似ても似つかない、霜と硝石にまみれた翼を持つ巨体の何かだった。
造形は鳥に見えなくもない。しかしその頭部は馬に似ていて、あなたたちの知る地球上のどの生物にも当てはまらない存在だった。
セラ:お?
ジュジュ:お望みのSANチェックだおらぁ!
0/1d6
セラ:(っ'ヮ'c)わぁい
dicecoc 1d100
63 [63]
しぱい!
ジュジュ:おっふ
1d6どうぞ
セラ:dicecoc 1d6
4 [4]
ジュジュ:ぎゃー
セラ:(`・ v ・´)vブイッ
ジュジュ:アイディア
セラ:dicecoc 1d100
27 [27]
やった!
ジュジュ:シャッドちゃん任せた()
さて、ik振るか
シャッド:おっとぉ
セラ:狂人ロールをかっこよくキメてみたいよね!
dicecoc ik
1d10=6: 殺人癖、自殺癖
あっ
ジュジュ:おっとぉ
キメられなかったねぇ
シャッド:どれ殺す( ˘ω˘ )
セラ:AIBOは持ってきてるかな?
ジュジュ:お前レストランやオフ会に獲物持ってくるのかよ()
セラ:人形殺すか
ジュジュ:お、いいよ
セラはあまりにも唐突に、理不尽に目撃してしまった異形の生物に恐怖が湧き上がってきてすぐに排除せねばという感情がそれこそ湧き出る泉のように溢れ出す
セラ:地元じゃ持ち歩かないと危険なんだぞ!
ジュジュ:ここは日本です
セラ:( 'ω')ウィッス
シャッド:ここは日本ぞ!なぁ、首置いてけ!
ジュジュ:ちなみに他所から見たらただの駒鳥の人形やで
セラ:首を差し出せ!!
ジュジュ:妖怪首置いてけも帰ってどうぞ
シャッド:おっけ
雪吉:www
セラ:人形だしビリビリのボロボロにしたいよね!
きもっち悪いし消滅させたいよね!
ヒャッハァー
ジュジュ:お好きにどーぞ
ロープレして異変に気づいたら精神分析おけよ
シャッド:おう
セラ:「なにこれ…きもっちわるい…rompere…uccidere…」
雪吉:「…?」
セラ:人形鷲掴みして首?と胴を引きちぎろうとする
雪吉:「ちょちょちょ何しとるんです!?」
シャッド:「おい、何をしている」
シスターをガっとつかんで精神分析
セラ:「Non disturbare」
ジュジュ:どーぞ
シャッド:「こういう場合はなんて言うんだったか……そうだ、日本語でおk」
dicecoc 1d100
44 [44]
成功b
ジュジュ:びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!
はい、ロープレで落ち着かせていいぞ
セラ:発狂内容ちげぇwww
シャッド:「ビックリするほどユートピア!」頬パーン
ジュジュ:草
セラ:「いったい、は、え、はぁ?えっ?や、ふぇ?」
シャッド:「すまないな、シスター。戦場で気が振れた連中を落ち着かせる方法しか
知らないんだ」って頬を優しくナデナデするよ
雪吉:「!!?」
セラ:「Mi dispiace…違うわね、ごめんなさい、ありがとう」
シャッド:(´・ω・`)ヾ(・ω・`)ナデナデ
1d3かな?
ジュジュ:そんなセラがちぎろうとしていた人形を見ると、元の可愛らしい駒鳥だった。
あれは幻?それとも……?
せやな
シャッド:ヒエッ
dicecoc 1d3
2 [2]
ジュジュ:かいふくおけ
セラ:不信感は残るだろうから触らないようにしよっと
5減って2回復
ジュジュ:ほいほい
セラ:もと53だからピッタリ50だねわっふい
セラ:やべーよーPTの3分の2がの正気度が50以下だよォ
ジュジュ:さてさて、どこ調べる?
がんば♡
シャッド:冬吉君かな?
セラ:はい!GM!お願いがあります!
ジュジュ:ほい
セラ:駒鳥人形をさっきの拍子で棺桶の中から外に放り出しておきたいです!
ジュジュ:んーまぁいいよ
セラ:鷲掴みにして引きちぎろうとしてたし!
シャッド:え、いいのか
ジュジュ:まぁ、うん。
雪吉:「: (´◦ω◦`) :」
セラ:やった!
ジュジュ:戻すなら他のキャラが戻してもいいよ
シャッド:葬式完成させろってアレだし戻しとくよ
ジュジュ:あ、棺桶は発狂のせいで調べられてないよん
シャッド:セラが他行ったら戻す
わおw
ジュジュ:なんも言われんかったから描写しそこねた()
いまなら人形ないから調べられるけど二重底共有してな
シャッド:「どうした、冬田君。何故震えている」
人形が居なかったら2重底調べられるんだな
[2018/01/30 ]えみねるん
[2018/01/30 0:41:17] アイジ: 「えと、…苦手なんですか?」
[2018/01/30 0:42:46] ざび ねぎ: 「う…うむ…しかしいい年して食べないわけにもいかないな(´>ω<)」先ににんじんを処理してから後を美味しくムシャア
[2018/01/30 0:43:15] えみねるん: 「シャッドちゃんかわいい…(キュン)」
[2018/01/30 0:43:47] アイジ: 「……そう、ですか」ゆっくりとモグモグ食べる
[2018/01/30 0:44:07 | 0:44:13を削除しました] とろろ@ウィングはいいぞ: このメッセージは削除されました
[2018/01/30 0:44:18] とろろ@ウィングはいいぞ: 手すべった
[2018/01/30 0:44:27] アイジ: にゅ?
[2018/01/30 0:44:33] ざび ねぎ: つるっと
[2018/01/30 0:44:45] えみねるん: かめっと
[2018/01/30 0:47:27] とろろ@ウィングはいいぞ: ハンバーグを口に含むと、牛肉の濃厚な旨みと溢れ出す肉汁が口の中いっぱいに広がる。
つなぎを使っていないのか、食べ応えも抜群でトマトソースの酸味がよいアクセントを与えている。
付け合せのにんじんのグラッセは自然の甘味を活かした優しい味が広がり、
バターの乗ったじゃがいもはホクホクとした食感とバターの旨みが合わさり熱さも気にせずどんどんと食べてしまうだろう
[2018/01/30 0:48:04] アイジ: 「…」パクパクモグモグ
[2018/01/30 0:49:10] えみねるん: あ、牛肉だった(表記がないから不安だった)
[2018/01/30 0:49:14] ざび ねぎ: 「( ,,´ω`,,) ;,パクムシャパクムシャ」
[2018/01/30 0:49:34] とろろ@ウィングはいいぞ: 100パーセントビーフよ
[2018/01/30 0:49:58] えみねるん: なら問題ないや
[2018/01/30 0:50:24] えみねるん: 「やっぱりお肉はいいわねぇ〜(*´ω`*)」
[2018/01/30 0:51:09] ざび ねぎ: 「( ,,´ω`,,) ;,うむ」
[2018/01/30 0:51:35] アイジ: 「んま…」
[2018/01/30 0:54:17] とろろ@ウィングはいいぞ: 重厚なハンバーグを味わい、一息つくとウェイターがデザートを持ってくる
美しく焼き上げられたスポンジに挟まれた手作りジャムは宝石のように輝いている。雪のような粉砂糖で化粧を施されたケーキに君達は一瞬でも見とれるだろう
[2018/01/30 0:54:52] とろろ@ウィングはいいぞ: ウェイターがその場で淹れたミルクティーからは茶葉の香りとミルクの優しい匂いが漂う
[2018/01/30 0:56:17] ざび ねぎ: すまねぇ、これ食べたら寝るよ( ˘ω˘ )
[2018/01/30 0:56:27] とろろ@ウィングはいいぞ: おう
[2018/01/30 0:56:29] アイジ: 「(ほんまタダで来てよかったんやろか…)」パク(*゚~゚*)モグ モグ
[2018/01/30 0:56:31] アイジ: あい
[2018/01/30 0:56:34] ざび ねぎ: 「これもすごいな…」
[2018/01/30 0:56:45] えみねるん: おんおん
[2018/01/30 0:57:59] とろろ@ウィングはいいぞ: ケーキを口に入れれば濃厚な卵とバターで作られた生地に、甘さ控えめのジャムがマッチして上品な味わいを作り出す。
ミルクティーもそれを邪魔せず、しかししっかりとした紅茶とミルクの味が口に広がる
[2018/01/30 0:59:14] ざび ねぎ: 「(^ω^)ウマウマ」
[2018/01/30 0:59:41] とろろ@ウィングはいいぞ: さて、とりあえずここまでっつーことで土日にでも続きやろうか
[2018/01/30 0:59:51] とろろ@ウィングはいいぞ: お疲れ様したー
[2018/01/30 1:00:02] ざび ねぎ: おつかれさんでした!すまねぇ!
[2018/01/30 1:00:14] えみねるん: だいじょぶよ!おつかレイアー!
[2018/01/30 1:00:20] とろろ@ウィングはいいぞ: 時間かかってすまんね、おやすー
[2018/01/30 1:00:57] アイジ: 「(❁´ω`❁)ホクホク」
[2018/01/30 1:01:05] アイジ: おつにゃー
2018/02/02
ジュジュ:準備できた人ー
シャッド:ノ
セラ:⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
シャッド:レノが居たらニンジンをさっと皿に移していたよ…
ジュジュ:かわいいかよ
シャッド:サッ
ジュジュ:んんんんんんん
雪吉:ごろ
にゃーん
KP:おいっす、揃ったね
シャッド:五郎丸!
おう
雪吉:レノは気にせず食べるね(甘い)
シャッド:やったぜ
KP:んんんんんんんん甘い
蓮冶ねえさんお砂糖吐いちゃうわおええ
シャッド:そんなレノを見つめるシャッドは計画通りの月の顔してるけどいいのか
前回までのあらすじ
料理うまい
雪吉:www
ジュジュ:さてと
セラ:
ジュジュ:探索者達が紅茶を飲み終え、一息ついているとウェイターが優雅な仕草でカップなどを下げていく
雪吉:www
ジュジュ:そして片づけを終えると、「おみやげを用意して参ります。少々お待ちください」と食器類を持って部屋を後にした
ジュジュ:君達はそのままその背を見送るだろう
シャッド:「美味しかったな(*´艸`*)」
セラ:「えぇ、すごく満足できたわ」
雪吉:「……」コクコク
ジュジュ:そうして君達がくつろいでいると、突如どこからか鐘の音が鳴る
セラ:キーンコーンカーンコーン
シャッド:学校
ジュジュ:もっと重いわwww
ゴーン、ゴーンって
セラ:ゴイィィイイイン
シャッド:ヘンにひびかせんのやめろwww
セラ:ゴイィィイイイン×108
ジュジュ:はいはい
シャッド:「?」
ジュジュ:思わず辺りを見回せば、視界に白い花が映った。
それはすぐ隣、駒鳥が眠る棺桶を囲うように置かれた百合の花だった。
その数13本。今の今まで、こんなもの存在していなかったのに。
そしてあなたたちは気づいた。逆に今しがたまであった扉が消え、壁や天井もなくなっていることに。
セラ:「?……セッしないと出られない…空間!じゃないわよね」
ジュジュ:あのさぁ…
シャッド:「君はまたそれか」
雪吉:「何や…っ!?」
ジュジュ:不可解な現象は更に続く。
テーブルに、突如じわりと赤い文字が浮かんだのだ。
「ここは駒鳥の葬儀場。悲しい悲しいお葬式。かわいそうな駒鳥のために、さぁ参列者を連れてこよう」
雪吉:「…??」
シャッド:「鶏串の…葬式…」
ジュジュ:不気味に感じたであろう探索者のみなさん、
SANC0/1d3どうぞ
シャッド:ほいさー
ジュジュ:えーっと、今日の挙手?順でいいかな
シャッド:ほいほい
ジュジュ:シャッド、セラ、雪吉の順番で
シャッド:おう
dicecoc 1d100
80 [80]
おけおけ
ジュジュ:ほいほい
セラ:dicecoc 1d100
90 [90]
あっ
シャッド:おっと
ジュジュ:あれま
雪吉:dicecoc 1d100
14 [14]
お、大丈夫
シャッド:おおおお
ジュジュ:おおー
じゃあセラは1d3
セラ:dicecoc 1d3
1 [1]
最小\(´・∀・`)/んバッ
ジュジュ:じゃあいきなり出てきた文字にびびったってことで
さてさて、探索パートです
セラ:「ひゃ、フレンドリーじゃない文字ね…」
シャッド:おうおう
文字を医学で見たりした方がいいかい?
ジュジュ:んーまぁいいけど
雪吉:「物騒やろこれ…」
シャッド:必要ないなら他のことするぜ
ジュジュ:とりあえず目星してごらんよ、ついでに最初の部屋の描写書き直すから
シャッド:おうおう
めぼすぃーで
みんなで?
セラ:おれもふるー!
ジュジュ:おk
雪吉はいいのかな?
雪吉:ふる!
シャッド:ふるぞい
ジュジュ:では順番にどぞ
シャッド:dicecoc 1d100
27 [27]
b
セラ:dicecoc 1d100
15 [15]
b
雪吉:dicecoc 1d100
16 [16]
(^-^)v
ジュジュ:ほいほい
地面には草のカーペットが敷かれ、高低様々な木々が植えられており、本物の森かと錯覚する。
作りものだろうが、小さな泉さえあるようだ。
部屋の中央には花が敷き詰められており、その上に小さな棺桶。
覗き込めば胸を矢で射ぬかれた、駒鳥の人形が横たわっていた。
その棺桶に向かい合うような形で、木製の椅子とテーブルが置かれている
更に探索者達が囲む木々を見渡すと、以下のものが目に留まった。
入口の扉があった位置から見て、右手前に泉が、右奥にたくさんの白い花を咲かせた木が、左手前に小さな白椿のような花を咲かせた木が、そして左奥にイチョウの木がある。
シャッド:「ふむ…やはり遊園地を思い出すな」
雪吉:「なんや、…慣れてます?」
シャッド:「慣れとまではいかないが…こうゆう現象には少し遭ったことがあるよ」
泉かそれぞれの木か
雪吉:「なんや…物騒やなぁ…」
ジュジュ:色々あるし時間制限もないから好きにとりま調べてくれ
シャッド:おうおう
セラ:棺桶に一応祈りやっとく、ほら、シスターだし?
シャッド:おうおうw
シャッドは祈らずに泉見るかな
ジュジュ:w
おk
半径1mほどの小さな泉。水は澄んでおり、底も透けて見える。
シャッド:目星かな
底に目星
ジュジュ:せやな
どうぞ
シャッド:dicecoc 1d100
90 [90]
足りぬ!
ジュジュ:おふ
ではTDN綺麗な泉だなーでおわりっすね
シャッド:「なんだ、TDNの綺麗な泉か」
そのままジーって見てるよ
ネクストどーぞ
セラ:棺桶調べられるなら調べたいにゃ
ジュジュ:おk
駒鳥の人形が横たえられている棺桶。その胸には矢が一本刺さっている
めぼっしー
セラ:はーい
dicecoc 1d100
87 [87]
おっふ
ジュジュ:なんでやねん
シャッド:おっとぉ
ジュジュ:なんでやねん…orz
雪吉:www
机みたいかな
ジュジュ:木製の大きな机。今は浮き上がった文字とメニュー、そして歌のカードがある
雪吉:そんだけ?
ジュジュ:せやな
他調べてええで
雪吉:花とか?
ジュジュ:いいよぉ
一輪一輪にリボンが結ばれており、文字の刺繍が施されている。
文字はそれぞれ異なる
詳細は目星
雪吉:っしゃ、目星
dicecoc 1d100
19 [19]
⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
ジュジュ:ほい
では、時計周りに以下の通りに刺繍されている。
Sparrow、Fly、Fish、Beetle、Owl、Rook、Lark、Linnet、Dove、Kite、Wren、Thrush、Bull
英語か知識の半分で意味がわかるぞ
雪吉:英語持ってる!
70!
dicecoc 1d100
1 [1]
あへ?
ジュジュ:大草原
シャッド:おっほw
ジュジュ:まぁここなら
順にスズメ、ハエ、魚、カブトムシ、フクロウ、ミヤマガラス、ヒバリ、ヒワ、ハト、トビ、ミソサザイ、ツグミ、雄牛という意味だと分かる。
クリ情報
これは先ほど見た歌の登場順では?と気づくことが出来るね
雪吉:共有していい?
ジュジュ:どぞ
雪吉:じゃ、2人に共有するー
ジュジュ:おk
シャッド:泉見てむむむってなってる
ジュジュ:必要ならまた歌を貼るよ
シャッド:おなしゃす!
ジュジュ:誰が駒鳥殺したの?
それは私よ スズメが言った
私の弓で 私の矢羽で
私が殺した 駒鳥の雄を
誰が死んだのを見つけたの?
それは私よ ハエが言った
私の眼で 小さな眼で
私が見つけた その死骸を見つけた
誰がその血を受けたの?
それは私よ 魚が言った
私の皿に 小さな皿に
私が受けたよ その血を受けたよ
誰が死装束を作るの?
それは私よ カブトムシが言った
私の糸で 私の針で
私が作ろう 死装束を作ろう
誰がお墓を掘るの?
それは私よ フクロウが言った
私のシャベルで 小さなシャベルで
私が掘ろうよ お墓の穴を
誰が司祭になるの?
それは私よ ミヤマガラスが言った
私の聖書で 小さな聖書で
私がなろうぞ 司祭になろうぞ
誰が付き人になるの?
それは私よ ヒバリが言った
暗くなって しまわぬならば
私がなろうぞ 付き人になろうぞ
誰が松明を運ぶの?
それは私よ ヒワが言った
すぐに戻って 取り出してきて
私が運ぼう 松明を運ぼう
誰が喪主に立つの?
それは私よ ハトが言った
愛するひとを 悼んでいる
私が立とうよ 喪主に立とうよ
誰が棺を担ぐの?
それは私よ トビが言った
夜を徹してで ないならば
私が担ごう 棺を担ごう
誰が棺覆いを運ぶの?
それは私よ ミソサザイが言った
私と妻の 夫婦二人で
私が運ぼう 棺覆いを運ぼう
誰が賛美歌を歌うの?
それは私よ ツグミが言った
藪の木々の 上にとまって
私が歌おう 賛美歌を歌おう
誰が鐘を鳴らすの?
それは私よ 雄牛が言った
私は引ける 力がござる
私が鳴らそう 鐘を鳴らそう
空の上から 全ての小鳥が
ためいきついたり すすり泣いたり
みんなが聞いた 鳴り出す鐘を
かわいそうな駒鳥の お葬式の鐘を
シャッド:ほうほう
ジュジュ:これはカードに書いてあったし皆見れるって事で知ってていいよ
シャッド:おうおう
ジュジュ:それ以外共有はRpでなー
シャッド:RPかもんぬ
雪吉:「あのー、……お、おふたり、さん」
シャッド:「む?」
雪吉:「時計回り…刺繍ありますよ…」
シャッド:「ふむ?」
花のリボンの刺繍を見て「…英語ではわからんな…」
雪吉:意味も伝えるよ
シャッド:おうおう
伝わった!
ジュジュ:ほいほい
雪吉:こんなもんかな
ジュジュ:んじゃ次どーする
シャッド:泉再挑戦した方がいいかなって
ジュジュ:おけおけ
シャッド:めぼし!
dicecoc 1d100
58 [58]
b
ジュジュ:ほいほい
ではシャッドちゃんはモノクルを付けたハエと血のような赤いもので満たされた皿を持った魚の人形を見つけるよ
シャッド:「ハエと魚だ」
取れるかい?
ジュジュ:おん
シャッド:人形捕獲!
ジュジュ:こんなもんかな
シャッド:ほいほい。じゃあねくすと
ジュジュ:おけけ
どこ調べる?
セラ:んあ、だれのばゆる
ばん?おれ?
ジュジュ:調べたいとこあるならどうぞ
セラ:りぺんじしたいけどいいかえ
りべんじ
ジュジュ:おけ
セラ:dicecoc 1d100
45 [45]
おけ
ジュジュ:よくよく見てみると、棺桶の底が浮き上がっているように見える。
どうやら二重底らしい。駒鳥をどかせば調べられるだろう
セラ:いじいじする
ジュジュ:駒鳥をどかして調べるのかな
セラ:( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
ジュジュ:ほむ
では駒鳥の人形に手をかけるセラ
触れた瞬間、あなたは己の目を疑うだろう。
その姿は駒鳥とは似ても似つかない、霜と硝石にまみれた翼を持つ巨体の何かだった。
造形は鳥に見えなくもない。しかしその頭部は馬に似ていて、あなたたちの知る地球上のどの生物にも当てはまらない存在だった。
セラ:お?
ジュジュ:お望みのSANチェックだおらぁ!
0/1d6
セラ:(っ'ヮ'c)わぁい
dicecoc 1d100
63 [63]
しぱい!
ジュジュ:おっふ
1d6どうぞ
セラ:dicecoc 1d6
4 [4]
ジュジュ:ぎゃー
セラ:(`・ v ・´)vブイッ
ジュジュ:アイディア
セラ:dicecoc 1d100
27 [27]
やった!
ジュジュ:シャッドちゃん任せた()
さて、ik振るか
シャッド:おっとぉ
セラ:狂人ロールをかっこよくキメてみたいよね!
dicecoc ik
1d10=6: 殺人癖、自殺癖
あっ
ジュジュ:おっとぉ
キメられなかったねぇ
シャッド:どれ殺す( ˘ω˘ )
セラ:AIBOは持ってきてるかな?
ジュジュ:お前レストランやオフ会に獲物持ってくるのかよ()
セラ:人形殺すか
ジュジュ:お、いいよ
セラはあまりにも唐突に、理不尽に目撃してしまった異形の生物に恐怖が湧き上がってきてすぐに排除せねばという感情がそれこそ湧き出る泉のように溢れ出す
セラ:地元じゃ持ち歩かないと危険なんだぞ!
ジュジュ:ここは日本です
セラ:( 'ω')ウィッス
シャッド:ここは日本ぞ!なぁ、首置いてけ!
ジュジュ:ちなみに他所から見たらただの駒鳥の人形やで
セラ:首を差し出せ!!
ジュジュ:妖怪首置いてけも帰ってどうぞ
シャッド:おっけ
雪吉:www
セラ:人形だしビリビリのボロボロにしたいよね!
きもっち悪いし消滅させたいよね!
ヒャッハァー
ジュジュ:お好きにどーぞ
ロープレして異変に気づいたら精神分析おけよ
シャッド:おう
セラ:「なにこれ…きもっちわるい…rompere…uccidere…」
雪吉:「…?」
セラ:人形鷲掴みして首?と胴を引きちぎろうとする
雪吉:「ちょちょちょ何しとるんです!?」
シャッド:「おい、何をしている」
シスターをガっとつかんで精神分析
セラ:「Non disturbare」
ジュジュ:どーぞ
シャッド:「こういう場合はなんて言うんだったか……そうだ、日本語でおk」
dicecoc 1d100
44 [44]
成功b
ジュジュ:びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!
はい、ロープレで落ち着かせていいぞ
セラ:発狂内容ちげぇwww
シャッド:「ビックリするほどユートピア!」頬パーン
ジュジュ:草
セラ:「いったい、は、え、はぁ?えっ?や、ふぇ?」
シャッド:「すまないな、シスター。戦場で気が振れた連中を落ち着かせる方法しか
知らないんだ」って頬を優しくナデナデするよ
雪吉:「!!?」
セラ:「Mi dispiace…違うわね、ごめんなさい、ありがとう」
シャッド:(´・ω・`)ヾ(・ω・`)ナデナデ
1d3かな?
ジュジュ:そんなセラがちぎろうとしていた人形を見ると、元の可愛らしい駒鳥だった。
あれは幻?それとも……?
せやな
シャッド:ヒエッ
dicecoc 1d3
2 [2]
ジュジュ:かいふくおけ
セラ:不信感は残るだろうから触らないようにしよっと
5減って2回復
ジュジュ:ほいほい
セラ:もと53だからピッタリ50だねわっふい
セラ:やべーよーPTの3分の2がの正気度が50以下だよォ
ジュジュ:さてさて、どこ調べる?
がんば♡
シャッド:冬吉君かな?
セラ:はい!GM!お願いがあります!
ジュジュ:ほい
セラ:駒鳥人形をさっきの拍子で棺桶の中から外に放り出しておきたいです!
ジュジュ:んーまぁいいよ
セラ:鷲掴みにして引きちぎろうとしてたし!
シャッド:え、いいのか
ジュジュ:まぁ、うん。
雪吉:「: (´◦ω◦`) :」
セラ:やった!
ジュジュ:戻すなら他のキャラが戻してもいいよ
シャッド:葬式完成させろってアレだし戻しとくよ
ジュジュ:あ、棺桶は発狂のせいで調べられてないよん
シャッド:セラが他行ったら戻す
わおw
ジュジュ:なんも言われんかったから描写しそこねた()
いまなら人形ないから調べられるけど二重底共有してな
シャッド:「どうした、冬田君。何故震えている」
人形が居なかったら2重底調べられるんだな
