03 雪の日のクリームシチュー
[2017/09/27 19:52:18] 小鳥遊@ユーリ: 「お、これ家の見取り図じゃねぇか? いいもん見つけたぜ♪」
[2017/09/27 19:52:50] とろろ@ジュード: 他はどうする?
[2017/09/27 19:55:52] 小鳥遊@ユーリ: アルヴィンに見取り図みせに向かいたいけど、ダイニングセットってのが気になる
[2017/09/27 19:56:06] とろろ@ジュード: ふむ、調べる?
[2017/09/27 19:56:15] 小鳥遊@ユーリ: うん
[2017/09/27 19:56:21] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 19:56:43] とろろ@ジュード: ダイニングセットに近づくと、少年はルークにとてとてと着いてきた
[2017/09/27 19:57:12] 小鳥遊@ユーリ: 「ん?お前も一緒に来るか?」
[2017/09/27 19:58:05] とろろ@ジュード: 少年は気づかれたのに驚いたのか、すこしびっくりした後、「よ、よければ…いいですか?あの、俺、子供ですけど、お役に立ちます!」といった
[2017/09/27 20:04:49] 小鳥遊@ユーリ: 「……、…まぁいいけど。変にうろうろして怪我でもされたら面倒だしな。離れるんじゃねぇぞ」
「(これが前と同じなら絶対「何か」ある。前のときあいつら俺に「何か」を隠してたし…今回はあいつらいねぇし訳わかんねぇ保健のセンセーってのが一人だけだし、俺の傍に居たほうが良いだろうな…)」
[2017/09/27 20:05:06] 小鳥遊@ユーリ: ってことでそのままダイニングセット見に行く
[2017/09/27 20:05:36] とろろ@ジュード: 「は、はい!ありがとうございます!」少年は笑顔でルークについてきました
[2017/09/27 20:05:41] とろろ@ジュード: ではダイニングセット
[2017/09/27 20:05:48] とろろ@ジュード: 花瓶には造花が生けられている。ナプキンとランチョンマットが二人分並んでおり、グラスも二人分。バスケットの中には湯気をたてる温かなパンが盛られている。
[2017/09/27 20:06:03] とろろ@ジュード: テーブルといすはごくごく一般的な木製の
[2017/09/27 20:06:15] とろろ@ジュード: 一つだけ子供用の小さな椅子がある
[2017/09/27 20:12:23] 小鳥遊@ユーリ: 「誰かが飯食おうとしてたのか?…あれ?これ、二人分しかない…俺ら三人居るし足りねぇな。キッチン行けばもう一組あるかもしれねぇし探してみるか」
[2017/09/27 20:12:45] 小鳥遊@ユーリ: 勝手に食う気でいる
[2017/09/27 20:13:11] とろろ@ジュード: ふむ、そのままキッチンに行く?
[2017/09/27 20:14:18] 小鳥遊@ユーリ: うん、キッチン行ってみる
[2017/09/27 20:14:36] とろろ@ジュード: ふむ、ではここで少年に声をかけられる
[2017/09/27 20:14:44] とろろ@ジュード: 「あの、ルークさん」
[2017/09/27 20:15:04] 小鳥遊@ユーリ: 「あ?なんだ?」
[2017/09/27 20:15:33] とろろ@ジュード: 「ランチョンマットの下に、こんなものが…」と一枚の紙を手渡す
[2017/09/27 20:19:04] 小鳥遊@ユーリ: 「…『帰りたければ、夢を叶えてイタダキマス』? ほとんど何言ってるかわからねぇけど、最後のイタダキマスってもしかしてさっきのクリームシチューが食いたいってやつのことか?」
[2017/09/27 20:19:22] とろろ@ジュード: 「クリームシチュー?」
[2017/09/27 20:19:51] 小鳥遊@ユーリ: 「ああ、これな。クリームシチューが食いたいってメモがあったんだよ」って見せる。
[2017/09/27 20:20:07] とろろ@ジュード: 裏は?
[2017/09/27 20:20:30] 小鳥遊@ユーリ: 見せない。自分も驚いたしわざわざ見せることでもないし
[2017/09/27 20:21:02] とろろ@ジュード: おk。少年はそれを見ると「クリームシチュー……」とうっとり呟きます
[2017/09/27 20:21:23] 小鳥遊@ユーリ: 「クリームシチュー好きなのか?」
[2017/09/27 20:22:27] とろろ@ジュード: 「あ、えっと……おなかすいてますし、言われてみれば食べたくなりますね……」少年は少しぎこちないながらも答えた
[2017/09/27 20:23:19] 小鳥遊@ユーリ: 「そういやお前腹鳴ってたもんな。さっさと作って飯にしようぜ~」
といってキッチンに向かう
[2017/09/27 20:23:42] とろろ@ジュード: 「は、はい!」少年はルークの後を追いました
[2017/09/27 20:23:53] とろろ@ジュード: お待たせ!ではアルヴィンのソロからやろうか
[2017/09/27 20:24:12] わのこ: うい~っす
[2017/09/27 20:24:35] わのこ: 真っ先に冷蔵庫の中を見るぞ
[2017/09/27 20:24:47] とろろ@ジュード: はいはい、その前にキッチンの描写を
[2017/09/27 20:25:20 | 20:25:29を削除しました] とろろ@ジュード: このメッセージは削除されました
[2017/09/27 20:25:45] とろろ@ジュード: 綺麗に片付けられたキッチン。対面式で、リビングの様子をこちらからも覗くことが出来ます。大きめの食器棚、冷蔵庫、電子レンジがあり、調理台の上には鍋、包丁、まな板等の調理器具と【塩コショウ】などの調味料が並べられています。
ガスコンロは問題なく火がつき、直ぐにでも使える状態です。蛇口を捻ると綺麗な水が出ます。食器棚の扉に紙が1枚挟まっているようです。
[2017/09/27 20:26:17] とろろ@ジュード: んじゃ冷蔵庫ね
[2017/09/27 20:26:20] わのこ: うい
[2017/09/27 20:26:39] とろろ@ジュード: 上から順番に冷蔵室、冷凍室、野菜室となっている。
[2017/09/27 20:26:42] とろろ@ジュード: どこから見る?
[2017/09/27 20:26:48] わのこ: 上から順に
[2017/09/27 20:26:54] とろろ@ジュード: はいよ
[2017/09/27 20:27:38] とろろ@ジュード: 冷蔵室には様々な種類の野菜が置かれている。にんじん、ブロッコリー、たまねぎ、じゃがいもなど多彩だ
[2017/09/27 20:28:00] とろろ@ジュード: 冷凍室はからっぽ、何も無い
[2017/09/27 20:28:16] とろろ@ジュード: 野菜室なんだけど
[2017/09/27 20:28:48] とろろ@ジュード: 開けた途端、特有の嫌なにおいとぐちゃっという音が聞こえる。
[2017/09/27 20:29:07] わのこ: 「うげ、なんだこりゃあ・・・」
[2017/09/27 20:29:19] とろろ@ジュード: アルヴィンがそこに目を落とすと、そこには腐ったトマトと
[2017/09/27 20:29:43] とろろ@ジュード: バラバラに解体されている人間のものと思わしき手足や腸が見つかった
[2017/09/27 20:29:49] わのこ: うっわ
[2017/09/27 20:29:54] とろろ@ジュード: SANチェックでーーーーす
[2017/09/27 20:30:04] とろろ@ジュード: 0/1d4+1
[2017/09/27 20:30:20] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 20:30:23] dicecoc: 19 [19]
[2017/09/27 20:31:19] とろろ@ジュード: 成功か、医者という職業から見慣れてはいるは鼻を突く臭いとバラバラ死体はどうにも不愉快に感じた
[2017/09/27 20:31:47] わのこ: 鼻を摘みながら閉めるよ
[2017/09/27 20:31:52] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 20:32:07] とろろ@ジュード: まだルーク達は来ないけどどうする、他見る?
[2017/09/27 20:32:24] わのこ: 食器棚の紙気になる
[2017/09/27 20:32:29] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 20:32:47] とろろ@ジュード: 紙は難なく手に取ることができる
[2017/09/27 20:32:51] とろろ@ジュード: 内容は
[2017/09/27 20:33:31] とろろ@ジュード: 「ざいりょうはちゃんとさがしてね。らくしちゃだめだよ、おにいちゃん」と子供らしい丸文字で書かれている
[2017/09/27 20:33:55] とろろ@ジュード: ふと傍を見ると小麦粉の袋がある
[2017/09/27 20:34:17] わのこ: 「材料?・・・これのことか?」って小麦粉の方を見る
[2017/09/27 20:34:44] とろろ@ジュード: とる?
[2017/09/27 20:34:49] わのこ: うん
[2017/09/27 20:35:17] とろろ@ジュード: ▼ アルヴィン は 小麦粉 を 手に入れた !
[2017/09/27 20:35:40] わのこ: わーい
[2017/09/27 20:35:51] とろろ@ジュード: ここでルークと少年がやってくる
[2017/09/27 20:36:05] 小鳥遊@ユーリ: 「おい、アルヴィン生きてるかー?」
[2017/09/27 20:36:13] わのこ: 「ん?ああー」
[2017/09/27 20:36:53] とろろ@ジュード: 「あ、どうも…」少年はルークの影から会釈する
[2017/09/27 20:38:03] わのこ: 「なんか収穫あったか?」
[2017/09/27 20:39:34] 小鳥遊@ユーリ: 「向こうでコレ見つけたんだけどよ。多分ここの見取り図だと思う。あと見取り図と一緒にこのメモと、ココに来る途中にダイニングセットでこいつがこんなメモ見つけてきた」といって見取り図と「シチューが食べたいのメモ」と「イタダキマスのメモ」を見せる。
[2017/09/27 20:39:46] とろろ@ジュード: 共有おk
[2017/09/27 20:40:06] わのこ: 「シチューねぇ・・・」
[2017/09/27 20:40:46] わのこ: 「材料はあったにはあったが・・・冷蔵庫の野菜室は見ない方がいい」
[2017/09/27 20:40:57] わのこ: 「子供のみるもんじゃねぇよ」
[2017/09/27 20:41:39] とろろ@ジュード: 「は、はい……」少年はアルヴィンの一言に素直にうなずく
[2017/09/27 20:42:16] わのこ: 「それとこんな紙があったぜ」って食器棚の紙を見せる
[2017/09/27 20:42:25] とろろ@ジュード: 共有おk
[2017/09/27 20:44:12] 小鳥遊@ユーリ: 「やっぱこのパターンかよ…」と頭をガシガシかきながら紙を受け取って読む
[2017/09/27 20:44:41] わのこ: 「・・・前にもこんなことが?」
[2017/09/27 20:50:04] 小鳥遊@ユーリ: 「やべっ…、…はぁ~…隠してもしかたねぇか…確かに前もあったぜ。似たようなシチュが。目が覚めたら変なとこに閉じ込められてた。そんときは他にも面子が居て、脱出するために色々やってさ。でも、何か変なもんも居たらしいんだよな…。何でか皆は俺に見せようとしたがらなくて目隠しされちまって結局何を隠してたのか分からないままだけど」って説明する
[2017/09/27 20:50:20] わのこ: []
[2017/09/27 20:50:27] わのこ: []
[2017/09/27 20:50:43] わのこ: ああーもうまたローマ字ぃい
[2017/09/27 20:50:52] とろろ@ジュード: ドンマイです…
[2017/09/27 20:51:29] わのこ: PCのSkypeたまに英語しか打てなくなって困っちゃう
[2017/09/27 20:51:41] とろろ@ジュード: あららら
[2017/09/27 20:52:05] わのこ: 「あー、そりゃあ・・・若いのに苦労してんのねぇ」
[2017/09/27 20:53:28] 小鳥遊@ユーリ: 「お前も今同じ状況になってんだろーがっ」
[2017/09/27 20:54:28] わのこ: 「ははっ、俺は初めてだから、よろしく頼むぜ~せんぱい」
[2017/09/27 20:54:35] わのこ: 茶化してみる
[2017/09/27 20:55:21] 小鳥遊@ユーリ: 「よろしくっつわれてもよぉ…、……俺なんもしてなかったしな…」(ぼそ
[2017/09/27 20:56:08] わのこ: 「まあ、なんとかなるだろ」
[2017/09/27 20:57:15] わのこ: 「あー、そうだ。シチューの材料なんだが、野菜はあった。野菜はな」
[2017/09/27 20:57:59] 小鳥遊@ユーリ: 「は?野菜だけか?他は?」
[2017/09/27 20:58:25] わのこ: 「あー、っと他は・・・使えそうにないんだよな」
[2017/09/27 20:58:30] とろろ@ジュード: 少年は急に目を輝かせて大声をあげた「トマト!トマトはありますか!」
[2017/09/27 20:59:10] わのこ: 「ざんねん。トマトはあるにはあったが腐ってて食えそうになかったわ」
[2017/09/27 20:59:33] 小鳥遊@ユーリ: 「っつかクリームシチュー食うならトマト入れないだろ」
[2017/09/27 20:59:38] とろろ@ジュード: 「そう…でしたか……すみません、大声を出してしまって……」
[2017/09/27 20:59:51] わのこ: 「好きなんだな。トマト」
[2017/09/27 20:59:51] とろろ@ジュード: 少年は恥ずかしそうにルークの後ろに隠れた
[2017/09/27 21:01:17] とろろ@ジュード: 「は、はい……」少年は隠れた背から赤くなっている顔を少し覗かせてうなずく
[2017/09/27 21:17:10] わのこ: 少年の頭をポンポンってするよ
[2017/09/27 21:18:04] とろろ@ジュード: 少年は恥ずかしそうにうつむいた
[2017/09/27 21:25:59] とろろ@ジュード: では再開するかの
[2017/09/27 21:26:18] とろろ@ジュード: んで、この後どうするの
[2017/09/27 21:26:24] 小鳥遊@ユーリ: 「そういやダイニングセットが二人分用意されてたぜ。シチュー作って食うにしても一人分足りねぇからもう1セット探しに来たんだよ」
[2017/09/27 21:27:05] わのこ: 「へぇ・・・探してみるか」
[2017/09/27 21:27:17] わのこ: 目星ー!
[2017/09/27 21:27:24] とろろ@ジュード: どーぞ
[2017/09/27 21:27:32] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:27:35] dicecoc: 65 [65]
[2017/09/27 21:27:51] わのこ: ざんねん
[2017/09/27 21:27:52] とろろ@ジュード: しっぱーい
[2017/09/27 21:28:16] 小鳥遊@ユーリ: んじゃ俺やってみる
[2017/09/27 21:28:22] 小鳥遊@ユーリ: ファンブルこい
[2017/09/27 21:28:31] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:28:32] dicecoc: 82 [82]
[2017/09/27 21:28:41] とろろ@ジュード: はいせいこう
[2017/09/27 21:29:22] とろろ@ジュード: 食器棚にいくつかお皿とかが収められているよ、やったね
[2017/09/27 21:30:26] 小鳥遊@ユーリ: 「お、やっぱあるじゃねぇか、もう一組。これ使おうぜ」1セット取り出す
[2017/09/27 21:30:44] とろろ@ジュード: お皿とか手に入ったよ
[2017/09/27 21:30:50] わのこ: wa-i
[2017/09/27 21:30:54] とろろ@ジュード: それからどうする
[2017/09/27 21:31:20] とろろ@ジュード: おっと失礼
[2017/09/27 21:31:37] わのこ: ん?
[2017/09/27 21:31:44] とろろ@ジュード: ルークが食器を取り出していると、また少年が呼びかけます
[2017/09/27 21:32:04] とろろ@ジュード: 「何か、音がしませんか?ヴィイインって」
[2017/09/27 21:32:15] わのこ: 「どこから?」
[2017/09/27 21:32:52] とろろ@ジュード: 「えっと確か……ここです」少年が指差したのは床でした
[2017/09/27 21:33:05] わのこ: 俺らにも聞こえる?
[2017/09/27 21:33:14] とろろ@ジュード: 聞き耳しようか
[2017/09/27 21:33:19] とろろ@ジュード: アルヴィンだけ?
[2017/09/27 21:33:29] わのこ: ルークは?
[2017/09/27 21:34:10] 小鳥遊@ユーリ: 一応やってみる
[2017/09/27 21:34:24] とろろ@ジュード: ではでは順番に振ってくれ
[2017/09/27 21:34:31] わのこ: 初期値だからこええ
[2017/09/27 21:34:38] とろろ@ジュード: がーんば
[2017/09/27 21:34:38] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:34:41] dicecoc: 80 [80]
[2017/09/27 21:34:55] わのこ: しっぱい
[2017/09/27 21:35:02] わのこ: しってた
[2017/09/27 21:35:07] とろろ@ジュード: どんまい
[2017/09/27 21:36:05] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:36:07] dicecoc: 67 [67]
[2017/09/27 21:36:13] 小鳥遊@ユーリ: ふぁんぶるこ…なかった
[2017/09/27 21:36:25] とろろ@ジュード: おしい
[2017/09/27 21:36:37] とろろ@ジュード: じゃあアイディア1/2で振って
[2017/09/27 21:37:04] とろろ@ジュード: アルヴィン面倒だから40でいいや
[2017/09/27 21:37:14] わのこ: うい
[2017/09/27 21:37:23] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:37:25] dicecoc: 78 [78]
[2017/09/27 21:37:34] わのこ: ぐうううう
[2017/09/27 21:37:47] 小鳥遊@ユーリ: アイディア低いんだよなぁ
[2017/09/27 21:37:57] とろろ@ジュード: とりあえず振ってみて
[2017/09/27 21:38:01] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:38:03] dicecoc: 89 [89]
[2017/09/27 21:38:08] 小鳥遊@ユーリ: ふぁ
[2017/09/27 21:38:09] とろろ@ジュード: あららら
[2017/09/27 21:38:15] 小鳥遊@ユーリ: 惜しかった
[2017/09/27 21:38:29] とろろ@ジュード: じゃあ二人とも「なんで床……?」としか思えなかった、残念!
[2017/09/27 21:38:48] わのこ: 「なんも聞こえねぇな・・・」
[2017/09/27 21:39:28] 小鳥遊@ユーリ: 「俺も聞こえねぇな」
[2017/09/27 21:39:33] 小鳥遊@ユーリ: 念のため目星振ってみていい?
[2017/09/27 21:39:41] とろろ@ジュード: 目星ええで
[2017/09/27 21:39:49] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:39:51] dicecoc: 48 [48]
[2017/09/27 21:39:57] とろろ@ジュード: 成功
[2017/09/27 21:40:30] とろろ@ジュード: ルークはよくよく見てみると少年の指差した先に手をかけられるくぼみを見つけた
[2017/09/27 21:40:55] とろろ@ジュード: どうやら扉のようだ。そんなに大きくはない
[2017/09/27 21:41:13] わのこ: 地下室なら行きたくねぇ・・・
[2017/09/27 21:41:54] とろろ@ジュード: さあどうする
[2017/09/27 21:42:45] 小鳥遊@ユーリ: 「ん?なんかあるな…、…なんだこれ」扉を開けてみる
[2017/09/27 21:43:17] とろろ@ジュード: 扉をあけると、そこは床下収納でした
[2017/09/27 21:43:36] わのこ: キッチンによくあるやつか
[2017/09/27 21:43:38] とろろ@ジュード: 冷蔵機能があるらしく、音はそこから鳴っていたようです
[2017/09/27 21:43:46] とろろ@ジュード: 「あれ、これ…」
[2017/09/27 21:43:55] とろろ@ジュード: 少年が中に手を入れます
[2017/09/27 21:44:11] とろろ@ジュード: ▼ バター と ベーコン を 手に入れた !
[2017/09/27 21:44:21] わのこ: おお
[2017/09/27 21:45:14] わのこ: 「あ、これがあの紙に書いてた臆病者・・・のことか?」
[2017/09/27 21:46:38] 小鳥遊@ユーリ: 「何でバターとベーコンが臆病者なんだ?」
[2017/09/27 21:46:45] わのこ: 「さあ?」
[2017/09/27 21:47:33] とろろ@ジュード: 「とにかく、材料ゲットですね!」少年はどことなく嬉しそうだ
[2017/09/27 21:48:00] わのこ: 「よかったな。少年」
[2017/09/27 21:48:38] とろろ@ジュード: 「はい」少年は照れながら嬉しそうにうなずいた
[2017/09/27 21:49:08] 小鳥遊@ユーリ: 「ってかこいつどうする?」って少年を見る
[2017/09/27 21:50:09] わのこ: 「どうするって・・・一緒にいた方がいいんじゃねえか?」
[2017/09/27 21:51:41] わのこ: 「とりあえず、今の所はルークが持ってきた謎々みたいなあの紙を頼りに探索するしかなさそうだな」
[2017/09/27 21:52:05] とろろ@ジュード: では、次はどうする?
[2017/09/27 21:52:19] 小鳥遊@ユーリ: 「ちげーよ、そういうことじゃねぇし。名前だよ名前!少年とかこいつとかじゃややこしいっつの」
[2017/09/27 21:52:27] とろろ@ジュード: おお
[2017/09/27 21:52:32] わのこ: 「あー、名前か」
[2017/09/27 21:52:45] とろろ@ジュード: 少年は申し訳なさそうに二人を見ている
[2017/09/27 21:53:06] わのこ: 「どーすっかなぁ」って頭をかく
[2017/09/27 21:53:45] わのこ: 「ルーク、お前が付けてやれよ」
[2017/09/27 21:54:38] 小鳥遊@ユーリ: 「へ?何で俺?」
[2017/09/27 21:55:06] わのこ: 「ん?なんとなく。お前センスがありそうだから」
[2017/09/27 21:56:30] 小鳥遊@ユーリ: 「っつってもよぉ…、名付けなんてしたことねぇし…。お前はなんて呼ばれたい?」
[2017/09/27 21:56:57] とろろ@ジュード: 「え、お、俺ですか!?」突然話を振られたので少年はうろたえます
[2017/09/27 21:57:20] とろろ@ジュード: 「うーんと、うーんと……」
[2017/09/27 21:58:23] とろろ@ジュード: 頭を抱えて悩む少年でしたが、ある瞬間ふと静止して呟きます「……ルドガー………?」
[2017/09/27 21:59:25] わのこ: 「ルドガーね・・・ちょっとは思い出せたみたいだな」
[2017/09/27 22:00:13] 小鳥遊@ユーリ: 「よし、お前は今からルドガーだ!」
[2017/09/27 22:00:13] とろろ@ジュード: 少年は少し驚きながら「え、俺、何かいいましたか?」と言います
[2017/09/27 22:00:54] とろろ@ジュード: それから仮初の名前を呼ばれ、また驚いた後、顔をほころばせました
[2017/09/27 22:01:20] わのこ: 「よろしくな。ルドガー」
[2017/09/27 22:01:50] とろろ@ジュード: 「なぜだか分からないけれど、懐かしい感じがします……改めて、ルドガーです。よろしくお願いします」少年は微笑みながら頭を下げた
[2017/09/27 22:02:05] わのこ: もう一回医学チャレンジしたい
[2017/09/27 22:02:25] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 22:02:40] わのこ: 「わるい、ルドガーもう一回頭見せてもらえないか?」
[2017/09/27 22:02:48] とろろ@ジュード: 「あ、はい。どうぞ」
[2017/09/27 22:02:53] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:02:56] dicecoc: 88 [88]
[2017/09/27 22:03:02] わのこ: あああああ!!!くっそ!!!
[2017/09/27 22:03:13] とろろ@ジュード: あれまー、やっぱり原因はわからない
[2017/09/27 22:03:24] わのこ: 女神はアルヴィンくんが嫌いらしい・・・
[2017/09/27 22:03:48] とろろ@ジュード: まぁまぁ
[2017/09/27 22:03:57] とろろ@ジュード: さて、名前決まったけどどうする?
[2017/09/27 22:04:05] 小鳥遊@ユーリ: 「お前本当に保険医なのか?」って胡散臭そうに見てるよ
[2017/09/27 22:04:13] とろろ@ジュード: www
[2017/09/27 22:04:15] わのこ: 「うぐ・・・」
[2017/09/27 22:05:08] わのこ: 「一応保険の先生だけど、病院のお医者さんじゃないから、詳しい事までは分かんないんだよ!」
[2017/09/27 22:05:11] とろろ@ジュード: 「あ、あの、こんな状況ですし実力を発揮できないのは仕方ないですよ…」ルドガーはアルヴィンに哀れむような視線を送った
[2017/09/27 22:06:05] わのこ: 「そんな目で見つめるのはやめてくれ・・・」
[2017/09/27 22:06:37] 小鳥遊@ユーリ: 「気をつけろよルドガー、あいつ『なんちゃって保険医』だぜ…」(コソコソとルドガーに耳打ち
[2017/09/27 22:06:43] とろろ@ジュード: アル憫
[2017/09/27 22:06:47] わのこ: うぐう
[2017/09/27 22:07:02] とろろ@ジュード: 「え、えーと……」ルドガーは戸惑っているようだ
[2017/09/27 22:07:44] わのこ: 「はぁ・・・とりあえず二階探索してみねぇ?何かあるかもしれねぇし」
[2017/09/27 22:07:58] とろろ@ジュード: 二階ね
[2017/09/27 22:08:05] とろろ@ジュード: どこから調べる?
[2017/09/27 22:08:46] わのこ: 奥の寝室から行きたい
[2017/09/27 22:08:55] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 22:09:22] とろろ@ジュード: 問題なく進める
[2017/09/27 22:09:44] とろろ@ジュード: その間ルドガーはルークの服の裾をつかんで離れないように着いてきている
[2017/09/27 22:09:52] わのこ: かわいい
[2017/09/27 22:10:15] 小鳥遊@ユーリ: アルビンの後を付いてくよ
[2017/09/27 22:11:16] とろろ@ジュード: 寝室への扉を開けると、まず大きなダブルベットと、そこに
[2017/09/27 22:11:35] とろろ@ジュード: 座り込む小柄な雌牛が目に入るでしょう
[2017/09/27 22:12:12] わのこ: 「夢見る場所には雌牛が一頭・・・こいつか」
[2017/09/27 22:12:30] とろろ@ジュード: その表情はどこか悲しげに見え、よく見れば牛の首には『milk』と書いてある札が下げられています。
[2017/09/27 22:12:57] とろろ@ジュード: 後はドレッサーとクローゼット、窓際に写真が置かれていました
[2017/09/27 22:13:09] 小鳥遊@ユーリ: 「マジでこんなとこに牛…」
[2017/09/27 22:13:52] わのこ: 「問題はそこにある・・・ねぇ・・・なにが問題だぁ?」
[2017/09/27 22:14:14] 小鳥遊@ユーリ: 「いや、もう明らかにコイツだろ。寝室に牛って」と牛を指差す
[2017/09/27 22:15:08] わのこ: とさつが頭に浮かんでしまった
[2017/09/27 22:15:22] とろろ@ジュード: いやいやお肉あったやんmilk書いてあるやん
[2017/09/27 22:15:31] とろろ@ジュード: ……えっと、探索どうぞ
[2017/09/27 22:15:57] わのこ: 肉っていえば牛かなって
[2017/09/27 22:16:09] わのこ: とりあえず目星
[2017/09/27 22:16:24] とろろ@ジュード: どこに?
[2017/09/27 22:16:36] わのこ: ドレッサー
[2017/09/27 22:17:02] とろろ@ジュード: はいはいどうぞ
[2017/09/27 22:17:13] わのこ: 「いや、まあそうなんだけど・・・他にもなんかあるかもしれねぇだろ・・・っと」
[2017/09/27 22:17:22] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:17:24] dicecoc: 89 [89]
[2017/09/27 22:17:33] わのこ: うぎい
[2017/09/27 22:17:40] とろろ@ジュード: あれま、では何も見つかりません
[2017/09/27 22:17:42] 小鳥遊@ユーリ: 「まぁ…確かにそうだな。前のときもそうだったし…」
[2017/09/27 22:18:01] 小鳥遊@ユーリ: アルヴィンに続いてドレッサー目星してみる
[2017/09/27 22:18:07] とろろ@ジュード: どーぞ
[2017/09/27 22:18:13] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:18:16] dicecoc: 25 [25]
[2017/09/27 22:18:20] わのこ: さすが
[2017/09/27 22:18:24] とろろ@ジュード: はいはい
[2017/09/27 22:19:08] とろろ@ジュード: ブラシや男性用の整髪料などが置かれている。鏡は三面鏡だ
[2017/09/27 22:20:25] わのこ: 「鏡・・・鏡は真実のみを映し出す・・・だったよな確か」
[2017/09/27 22:20:59] とろろ@ジュード: ルークが鏡を覗き込むと、大人しかった雌牛が大きな鳴き声をあげました
[2017/09/27 22:21:21] 小鳥遊@ユーリ: 「うお!?な、なんだ??」
[2017/09/27 22:21:26] とろろ@ジュード: まるで覗いた鏡を欲するように、ドレッサーに向かって鳴きます
[2017/09/27 22:21:44] わのこ: 「なんだあ?」
[2017/09/27 22:22:01] わのこ: 鏡の中の牛ってどんな感じや
[2017/09/27 22:22:17] とろろ@ジュード: ん、鏡を向ける?
[2017/09/27 22:22:44] わのこ: 向けてみたい・・・
[2017/09/27 22:22:50] とろろ@ジュード: ルークもいい?
[2017/09/27 22:23:05] 小鳥遊@ユーリ: おう
[2017/09/27 22:23:24] とろろ@ジュード: では二人が鏡を雌牛に向けると、
[2017/09/27 22:23:38] とろろ@ジュード: そこには猫を抱いた少女が写りました
[2017/09/27 22:23:49] わのこ: ふぁああ幼女きた
[2017/09/27 19:52:50] とろろ@ジュード: 他はどうする?
[2017/09/27 19:55:52] 小鳥遊@ユーリ: アルヴィンに見取り図みせに向かいたいけど、ダイニングセットってのが気になる
[2017/09/27 19:56:06] とろろ@ジュード: ふむ、調べる?
[2017/09/27 19:56:15] 小鳥遊@ユーリ: うん
[2017/09/27 19:56:21] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 19:56:43] とろろ@ジュード: ダイニングセットに近づくと、少年はルークにとてとてと着いてきた
[2017/09/27 19:57:12] 小鳥遊@ユーリ: 「ん?お前も一緒に来るか?」
[2017/09/27 19:58:05] とろろ@ジュード: 少年は気づかれたのに驚いたのか、すこしびっくりした後、「よ、よければ…いいですか?あの、俺、子供ですけど、お役に立ちます!」といった
[2017/09/27 20:04:49] 小鳥遊@ユーリ: 「……、…まぁいいけど。変にうろうろして怪我でもされたら面倒だしな。離れるんじゃねぇぞ」
「(これが前と同じなら絶対「何か」ある。前のときあいつら俺に「何か」を隠してたし…今回はあいつらいねぇし訳わかんねぇ保健のセンセーってのが一人だけだし、俺の傍に居たほうが良いだろうな…)」
[2017/09/27 20:05:06] 小鳥遊@ユーリ: ってことでそのままダイニングセット見に行く
[2017/09/27 20:05:36] とろろ@ジュード: 「は、はい!ありがとうございます!」少年は笑顔でルークについてきました
[2017/09/27 20:05:41] とろろ@ジュード: ではダイニングセット
[2017/09/27 20:05:48] とろろ@ジュード: 花瓶には造花が生けられている。ナプキンとランチョンマットが二人分並んでおり、グラスも二人分。バスケットの中には湯気をたてる温かなパンが盛られている。
[2017/09/27 20:06:03] とろろ@ジュード: テーブルといすはごくごく一般的な木製の
[2017/09/27 20:06:15] とろろ@ジュード: 一つだけ子供用の小さな椅子がある
[2017/09/27 20:12:23] 小鳥遊@ユーリ: 「誰かが飯食おうとしてたのか?…あれ?これ、二人分しかない…俺ら三人居るし足りねぇな。キッチン行けばもう一組あるかもしれねぇし探してみるか」
[2017/09/27 20:12:45] 小鳥遊@ユーリ: 勝手に食う気でいる
[2017/09/27 20:13:11] とろろ@ジュード: ふむ、そのままキッチンに行く?
[2017/09/27 20:14:18] 小鳥遊@ユーリ: うん、キッチン行ってみる
[2017/09/27 20:14:36] とろろ@ジュード: ふむ、ではここで少年に声をかけられる
[2017/09/27 20:14:44] とろろ@ジュード: 「あの、ルークさん」
[2017/09/27 20:15:04] 小鳥遊@ユーリ: 「あ?なんだ?」
[2017/09/27 20:15:33] とろろ@ジュード: 「ランチョンマットの下に、こんなものが…」と一枚の紙を手渡す
[2017/09/27 20:19:04] 小鳥遊@ユーリ: 「…『帰りたければ、夢を叶えてイタダキマス』? ほとんど何言ってるかわからねぇけど、最後のイタダキマスってもしかしてさっきのクリームシチューが食いたいってやつのことか?」
[2017/09/27 20:19:22] とろろ@ジュード: 「クリームシチュー?」
[2017/09/27 20:19:51] 小鳥遊@ユーリ: 「ああ、これな。クリームシチューが食いたいってメモがあったんだよ」って見せる。
[2017/09/27 20:20:07] とろろ@ジュード: 裏は?
[2017/09/27 20:20:30] 小鳥遊@ユーリ: 見せない。自分も驚いたしわざわざ見せることでもないし
[2017/09/27 20:21:02] とろろ@ジュード: おk。少年はそれを見ると「クリームシチュー……」とうっとり呟きます
[2017/09/27 20:21:23] 小鳥遊@ユーリ: 「クリームシチュー好きなのか?」
[2017/09/27 20:22:27] とろろ@ジュード: 「あ、えっと……おなかすいてますし、言われてみれば食べたくなりますね……」少年は少しぎこちないながらも答えた
[2017/09/27 20:23:19] 小鳥遊@ユーリ: 「そういやお前腹鳴ってたもんな。さっさと作って飯にしようぜ~」
といってキッチンに向かう
[2017/09/27 20:23:42] とろろ@ジュード: 「は、はい!」少年はルークの後を追いました
[2017/09/27 20:23:53] とろろ@ジュード: お待たせ!ではアルヴィンのソロからやろうか
[2017/09/27 20:24:12] わのこ: うい~っす
[2017/09/27 20:24:35] わのこ: 真っ先に冷蔵庫の中を見るぞ
[2017/09/27 20:24:47] とろろ@ジュード: はいはい、その前にキッチンの描写を
[2017/09/27 20:25:20 | 20:25:29を削除しました] とろろ@ジュード: このメッセージは削除されました
[2017/09/27 20:25:45] とろろ@ジュード: 綺麗に片付けられたキッチン。対面式で、リビングの様子をこちらからも覗くことが出来ます。大きめの食器棚、冷蔵庫、電子レンジがあり、調理台の上には鍋、包丁、まな板等の調理器具と【塩コショウ】などの調味料が並べられています。
ガスコンロは問題なく火がつき、直ぐにでも使える状態です。蛇口を捻ると綺麗な水が出ます。食器棚の扉に紙が1枚挟まっているようです。
[2017/09/27 20:26:17] とろろ@ジュード: んじゃ冷蔵庫ね
[2017/09/27 20:26:20] わのこ: うい
[2017/09/27 20:26:39] とろろ@ジュード: 上から順番に冷蔵室、冷凍室、野菜室となっている。
[2017/09/27 20:26:42] とろろ@ジュード: どこから見る?
[2017/09/27 20:26:48] わのこ: 上から順に
[2017/09/27 20:26:54] とろろ@ジュード: はいよ
[2017/09/27 20:27:38] とろろ@ジュード: 冷蔵室には様々な種類の野菜が置かれている。にんじん、ブロッコリー、たまねぎ、じゃがいもなど多彩だ
[2017/09/27 20:28:00] とろろ@ジュード: 冷凍室はからっぽ、何も無い
[2017/09/27 20:28:16] とろろ@ジュード: 野菜室なんだけど
[2017/09/27 20:28:48] とろろ@ジュード: 開けた途端、特有の嫌なにおいとぐちゃっという音が聞こえる。
[2017/09/27 20:29:07] わのこ: 「うげ、なんだこりゃあ・・・」
[2017/09/27 20:29:19] とろろ@ジュード: アルヴィンがそこに目を落とすと、そこには腐ったトマトと
[2017/09/27 20:29:43] とろろ@ジュード: バラバラに解体されている人間のものと思わしき手足や腸が見つかった
[2017/09/27 20:29:49] わのこ: うっわ
[2017/09/27 20:29:54] とろろ@ジュード: SANチェックでーーーーす
[2017/09/27 20:30:04] とろろ@ジュード: 0/1d4+1
[2017/09/27 20:30:20] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 20:30:23] dicecoc: 19 [19]
[2017/09/27 20:31:19] とろろ@ジュード: 成功か、医者という職業から見慣れてはいるは鼻を突く臭いとバラバラ死体はどうにも不愉快に感じた
[2017/09/27 20:31:47] わのこ: 鼻を摘みながら閉めるよ
[2017/09/27 20:31:52] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 20:32:07] とろろ@ジュード: まだルーク達は来ないけどどうする、他見る?
[2017/09/27 20:32:24] わのこ: 食器棚の紙気になる
[2017/09/27 20:32:29] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 20:32:47] とろろ@ジュード: 紙は難なく手に取ることができる
[2017/09/27 20:32:51] とろろ@ジュード: 内容は
[2017/09/27 20:33:31] とろろ@ジュード: 「ざいりょうはちゃんとさがしてね。らくしちゃだめだよ、おにいちゃん」と子供らしい丸文字で書かれている
[2017/09/27 20:33:55] とろろ@ジュード: ふと傍を見ると小麦粉の袋がある
[2017/09/27 20:34:17] わのこ: 「材料?・・・これのことか?」って小麦粉の方を見る
[2017/09/27 20:34:44] とろろ@ジュード: とる?
[2017/09/27 20:34:49] わのこ: うん
[2017/09/27 20:35:17] とろろ@ジュード: ▼ アルヴィン は 小麦粉 を 手に入れた !
[2017/09/27 20:35:40] わのこ: わーい
[2017/09/27 20:35:51] とろろ@ジュード: ここでルークと少年がやってくる
[2017/09/27 20:36:05] 小鳥遊@ユーリ: 「おい、アルヴィン生きてるかー?」
[2017/09/27 20:36:13] わのこ: 「ん?ああー」
[2017/09/27 20:36:53] とろろ@ジュード: 「あ、どうも…」少年はルークの影から会釈する
[2017/09/27 20:38:03] わのこ: 「なんか収穫あったか?」
[2017/09/27 20:39:34] 小鳥遊@ユーリ: 「向こうでコレ見つけたんだけどよ。多分ここの見取り図だと思う。あと見取り図と一緒にこのメモと、ココに来る途中にダイニングセットでこいつがこんなメモ見つけてきた」といって見取り図と「シチューが食べたいのメモ」と「イタダキマスのメモ」を見せる。
[2017/09/27 20:39:46] とろろ@ジュード: 共有おk
[2017/09/27 20:40:06] わのこ: 「シチューねぇ・・・」
[2017/09/27 20:40:46] わのこ: 「材料はあったにはあったが・・・冷蔵庫の野菜室は見ない方がいい」
[2017/09/27 20:40:57] わのこ: 「子供のみるもんじゃねぇよ」
[2017/09/27 20:41:39] とろろ@ジュード: 「は、はい……」少年はアルヴィンの一言に素直にうなずく
[2017/09/27 20:42:16] わのこ: 「それとこんな紙があったぜ」って食器棚の紙を見せる
[2017/09/27 20:42:25] とろろ@ジュード: 共有おk
[2017/09/27 20:44:12] 小鳥遊@ユーリ: 「やっぱこのパターンかよ…」と頭をガシガシかきながら紙を受け取って読む
[2017/09/27 20:44:41] わのこ: 「・・・前にもこんなことが?」
[2017/09/27 20:50:04] 小鳥遊@ユーリ: 「やべっ…、…はぁ~…隠してもしかたねぇか…確かに前もあったぜ。似たようなシチュが。目が覚めたら変なとこに閉じ込められてた。そんときは他にも面子が居て、脱出するために色々やってさ。でも、何か変なもんも居たらしいんだよな…。何でか皆は俺に見せようとしたがらなくて目隠しされちまって結局何を隠してたのか分からないままだけど」って説明する
[2017/09/27 20:50:20] わのこ: []
[2017/09/27 20:50:27] わのこ: []
[2017/09/27 20:50:43] わのこ: ああーもうまたローマ字ぃい
[2017/09/27 20:50:52] とろろ@ジュード: ドンマイです…
[2017/09/27 20:51:29] わのこ: PCのSkypeたまに英語しか打てなくなって困っちゃう
[2017/09/27 20:51:41] とろろ@ジュード: あららら
[2017/09/27 20:52:05] わのこ: 「あー、そりゃあ・・・若いのに苦労してんのねぇ」
[2017/09/27 20:53:28] 小鳥遊@ユーリ: 「お前も今同じ状況になってんだろーがっ」
[2017/09/27 20:54:28] わのこ: 「ははっ、俺は初めてだから、よろしく頼むぜ~せんぱい」
[2017/09/27 20:54:35] わのこ: 茶化してみる
[2017/09/27 20:55:21] 小鳥遊@ユーリ: 「よろしくっつわれてもよぉ…、……俺なんもしてなかったしな…」(ぼそ
[2017/09/27 20:56:08] わのこ: 「まあ、なんとかなるだろ」
[2017/09/27 20:57:15] わのこ: 「あー、そうだ。シチューの材料なんだが、野菜はあった。野菜はな」
[2017/09/27 20:57:59] 小鳥遊@ユーリ: 「は?野菜だけか?他は?」
[2017/09/27 20:58:25] わのこ: 「あー、っと他は・・・使えそうにないんだよな」
[2017/09/27 20:58:30] とろろ@ジュード: 少年は急に目を輝かせて大声をあげた「トマト!トマトはありますか!」
[2017/09/27 20:59:10] わのこ: 「ざんねん。トマトはあるにはあったが腐ってて食えそうになかったわ」
[2017/09/27 20:59:33] 小鳥遊@ユーリ: 「っつかクリームシチュー食うならトマト入れないだろ」
[2017/09/27 20:59:38] とろろ@ジュード: 「そう…でしたか……すみません、大声を出してしまって……」
[2017/09/27 20:59:51] わのこ: 「好きなんだな。トマト」
[2017/09/27 20:59:51] とろろ@ジュード: 少年は恥ずかしそうにルークの後ろに隠れた
[2017/09/27 21:01:17] とろろ@ジュード: 「は、はい……」少年は隠れた背から赤くなっている顔を少し覗かせてうなずく
[2017/09/27 21:17:10] わのこ: 少年の頭をポンポンってするよ
[2017/09/27 21:18:04] とろろ@ジュード: 少年は恥ずかしそうにうつむいた
[2017/09/27 21:25:59] とろろ@ジュード: では再開するかの
[2017/09/27 21:26:18] とろろ@ジュード: んで、この後どうするの
[2017/09/27 21:26:24] 小鳥遊@ユーリ: 「そういやダイニングセットが二人分用意されてたぜ。シチュー作って食うにしても一人分足りねぇからもう1セット探しに来たんだよ」
[2017/09/27 21:27:05] わのこ: 「へぇ・・・探してみるか」
[2017/09/27 21:27:17] わのこ: 目星ー!
[2017/09/27 21:27:24] とろろ@ジュード: どーぞ
[2017/09/27 21:27:32] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:27:35] dicecoc: 65 [65]
[2017/09/27 21:27:51] わのこ: ざんねん
[2017/09/27 21:27:52] とろろ@ジュード: しっぱーい
[2017/09/27 21:28:16] 小鳥遊@ユーリ: んじゃ俺やってみる
[2017/09/27 21:28:22] 小鳥遊@ユーリ: ファンブルこい
[2017/09/27 21:28:31] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:28:32] dicecoc: 82 [82]
[2017/09/27 21:28:41] とろろ@ジュード: はいせいこう
[2017/09/27 21:29:22] とろろ@ジュード: 食器棚にいくつかお皿とかが収められているよ、やったね
[2017/09/27 21:30:26] 小鳥遊@ユーリ: 「お、やっぱあるじゃねぇか、もう一組。これ使おうぜ」1セット取り出す
[2017/09/27 21:30:44] とろろ@ジュード: お皿とか手に入ったよ
[2017/09/27 21:30:50] わのこ: wa-i
[2017/09/27 21:30:54] とろろ@ジュード: それからどうする
[2017/09/27 21:31:20] とろろ@ジュード: おっと失礼
[2017/09/27 21:31:37] わのこ: ん?
[2017/09/27 21:31:44] とろろ@ジュード: ルークが食器を取り出していると、また少年が呼びかけます
[2017/09/27 21:32:04] とろろ@ジュード: 「何か、音がしませんか?ヴィイインって」
[2017/09/27 21:32:15] わのこ: 「どこから?」
[2017/09/27 21:32:52] とろろ@ジュード: 「えっと確か……ここです」少年が指差したのは床でした
[2017/09/27 21:33:05] わのこ: 俺らにも聞こえる?
[2017/09/27 21:33:14] とろろ@ジュード: 聞き耳しようか
[2017/09/27 21:33:19] とろろ@ジュード: アルヴィンだけ?
[2017/09/27 21:33:29] わのこ: ルークは?
[2017/09/27 21:34:10] 小鳥遊@ユーリ: 一応やってみる
[2017/09/27 21:34:24] とろろ@ジュード: ではでは順番に振ってくれ
[2017/09/27 21:34:31] わのこ: 初期値だからこええ
[2017/09/27 21:34:38] とろろ@ジュード: がーんば
[2017/09/27 21:34:38] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:34:41] dicecoc: 80 [80]
[2017/09/27 21:34:55] わのこ: しっぱい
[2017/09/27 21:35:02] わのこ: しってた
[2017/09/27 21:35:07] とろろ@ジュード: どんまい
[2017/09/27 21:36:05] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:36:07] dicecoc: 67 [67]
[2017/09/27 21:36:13] 小鳥遊@ユーリ: ふぁんぶるこ…なかった
[2017/09/27 21:36:25] とろろ@ジュード: おしい
[2017/09/27 21:36:37] とろろ@ジュード: じゃあアイディア1/2で振って
[2017/09/27 21:37:04] とろろ@ジュード: アルヴィン面倒だから40でいいや
[2017/09/27 21:37:14] わのこ: うい
[2017/09/27 21:37:23] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:37:25] dicecoc: 78 [78]
[2017/09/27 21:37:34] わのこ: ぐうううう
[2017/09/27 21:37:47] 小鳥遊@ユーリ: アイディア低いんだよなぁ
[2017/09/27 21:37:57] とろろ@ジュード: とりあえず振ってみて
[2017/09/27 21:38:01] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:38:03] dicecoc: 89 [89]
[2017/09/27 21:38:08] 小鳥遊@ユーリ: ふぁ
[2017/09/27 21:38:09] とろろ@ジュード: あららら
[2017/09/27 21:38:15] 小鳥遊@ユーリ: 惜しかった
[2017/09/27 21:38:29] とろろ@ジュード: じゃあ二人とも「なんで床……?」としか思えなかった、残念!
[2017/09/27 21:38:48] わのこ: 「なんも聞こえねぇな・・・」
[2017/09/27 21:39:28] 小鳥遊@ユーリ: 「俺も聞こえねぇな」
[2017/09/27 21:39:33] 小鳥遊@ユーリ: 念のため目星振ってみていい?
[2017/09/27 21:39:41] とろろ@ジュード: 目星ええで
[2017/09/27 21:39:49] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 21:39:51] dicecoc: 48 [48]
[2017/09/27 21:39:57] とろろ@ジュード: 成功
[2017/09/27 21:40:30] とろろ@ジュード: ルークはよくよく見てみると少年の指差した先に手をかけられるくぼみを見つけた
[2017/09/27 21:40:55] とろろ@ジュード: どうやら扉のようだ。そんなに大きくはない
[2017/09/27 21:41:13] わのこ: 地下室なら行きたくねぇ・・・
[2017/09/27 21:41:54] とろろ@ジュード: さあどうする
[2017/09/27 21:42:45] 小鳥遊@ユーリ: 「ん?なんかあるな…、…なんだこれ」扉を開けてみる
[2017/09/27 21:43:17] とろろ@ジュード: 扉をあけると、そこは床下収納でした
[2017/09/27 21:43:36] わのこ: キッチンによくあるやつか
[2017/09/27 21:43:38] とろろ@ジュード: 冷蔵機能があるらしく、音はそこから鳴っていたようです
[2017/09/27 21:43:46] とろろ@ジュード: 「あれ、これ…」
[2017/09/27 21:43:55] とろろ@ジュード: 少年が中に手を入れます
[2017/09/27 21:44:11] とろろ@ジュード: ▼ バター と ベーコン を 手に入れた !
[2017/09/27 21:44:21] わのこ: おお
[2017/09/27 21:45:14] わのこ: 「あ、これがあの紙に書いてた臆病者・・・のことか?」
[2017/09/27 21:46:38] 小鳥遊@ユーリ: 「何でバターとベーコンが臆病者なんだ?」
[2017/09/27 21:46:45] わのこ: 「さあ?」
[2017/09/27 21:47:33] とろろ@ジュード: 「とにかく、材料ゲットですね!」少年はどことなく嬉しそうだ
[2017/09/27 21:48:00] わのこ: 「よかったな。少年」
[2017/09/27 21:48:38] とろろ@ジュード: 「はい」少年は照れながら嬉しそうにうなずいた
[2017/09/27 21:49:08] 小鳥遊@ユーリ: 「ってかこいつどうする?」って少年を見る
[2017/09/27 21:50:09] わのこ: 「どうするって・・・一緒にいた方がいいんじゃねえか?」
[2017/09/27 21:51:41] わのこ: 「とりあえず、今の所はルークが持ってきた謎々みたいなあの紙を頼りに探索するしかなさそうだな」
[2017/09/27 21:52:05] とろろ@ジュード: では、次はどうする?
[2017/09/27 21:52:19] 小鳥遊@ユーリ: 「ちげーよ、そういうことじゃねぇし。名前だよ名前!少年とかこいつとかじゃややこしいっつの」
[2017/09/27 21:52:27] とろろ@ジュード: おお
[2017/09/27 21:52:32] わのこ: 「あー、名前か」
[2017/09/27 21:52:45] とろろ@ジュード: 少年は申し訳なさそうに二人を見ている
[2017/09/27 21:53:06] わのこ: 「どーすっかなぁ」って頭をかく
[2017/09/27 21:53:45] わのこ: 「ルーク、お前が付けてやれよ」
[2017/09/27 21:54:38] 小鳥遊@ユーリ: 「へ?何で俺?」
[2017/09/27 21:55:06] わのこ: 「ん?なんとなく。お前センスがありそうだから」
[2017/09/27 21:56:30] 小鳥遊@ユーリ: 「っつってもよぉ…、名付けなんてしたことねぇし…。お前はなんて呼ばれたい?」
[2017/09/27 21:56:57] とろろ@ジュード: 「え、お、俺ですか!?」突然話を振られたので少年はうろたえます
[2017/09/27 21:57:20] とろろ@ジュード: 「うーんと、うーんと……」
[2017/09/27 21:58:23] とろろ@ジュード: 頭を抱えて悩む少年でしたが、ある瞬間ふと静止して呟きます「……ルドガー………?」
[2017/09/27 21:59:25] わのこ: 「ルドガーね・・・ちょっとは思い出せたみたいだな」
[2017/09/27 22:00:13] 小鳥遊@ユーリ: 「よし、お前は今からルドガーだ!」
[2017/09/27 22:00:13] とろろ@ジュード: 少年は少し驚きながら「え、俺、何かいいましたか?」と言います
[2017/09/27 22:00:54] とろろ@ジュード: それから仮初の名前を呼ばれ、また驚いた後、顔をほころばせました
[2017/09/27 22:01:20] わのこ: 「よろしくな。ルドガー」
[2017/09/27 22:01:50] とろろ@ジュード: 「なぜだか分からないけれど、懐かしい感じがします……改めて、ルドガーです。よろしくお願いします」少年は微笑みながら頭を下げた
[2017/09/27 22:02:05] わのこ: もう一回医学チャレンジしたい
[2017/09/27 22:02:25] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 22:02:40] わのこ: 「わるい、ルドガーもう一回頭見せてもらえないか?」
[2017/09/27 22:02:48] とろろ@ジュード: 「あ、はい。どうぞ」
[2017/09/27 22:02:53] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:02:56] dicecoc: 88 [88]
[2017/09/27 22:03:02] わのこ: あああああ!!!くっそ!!!
[2017/09/27 22:03:13] とろろ@ジュード: あれまー、やっぱり原因はわからない
[2017/09/27 22:03:24] わのこ: 女神はアルヴィンくんが嫌いらしい・・・
[2017/09/27 22:03:48] とろろ@ジュード: まぁまぁ
[2017/09/27 22:03:57] とろろ@ジュード: さて、名前決まったけどどうする?
[2017/09/27 22:04:05] 小鳥遊@ユーリ: 「お前本当に保険医なのか?」って胡散臭そうに見てるよ
[2017/09/27 22:04:13] とろろ@ジュード: www
[2017/09/27 22:04:15] わのこ: 「うぐ・・・」
[2017/09/27 22:05:08] わのこ: 「一応保険の先生だけど、病院のお医者さんじゃないから、詳しい事までは分かんないんだよ!」
[2017/09/27 22:05:11] とろろ@ジュード: 「あ、あの、こんな状況ですし実力を発揮できないのは仕方ないですよ…」ルドガーはアルヴィンに哀れむような視線を送った
[2017/09/27 22:06:05] わのこ: 「そんな目で見つめるのはやめてくれ・・・」
[2017/09/27 22:06:37] 小鳥遊@ユーリ: 「気をつけろよルドガー、あいつ『なんちゃって保険医』だぜ…」(コソコソとルドガーに耳打ち
[2017/09/27 22:06:43] とろろ@ジュード: アル憫
[2017/09/27 22:06:47] わのこ: うぐう
[2017/09/27 22:07:02] とろろ@ジュード: 「え、えーと……」ルドガーは戸惑っているようだ
[2017/09/27 22:07:44] わのこ: 「はぁ・・・とりあえず二階探索してみねぇ?何かあるかもしれねぇし」
[2017/09/27 22:07:58] とろろ@ジュード: 二階ね
[2017/09/27 22:08:05] とろろ@ジュード: どこから調べる?
[2017/09/27 22:08:46] わのこ: 奥の寝室から行きたい
[2017/09/27 22:08:55] とろろ@ジュード: おk
[2017/09/27 22:09:22] とろろ@ジュード: 問題なく進める
[2017/09/27 22:09:44] とろろ@ジュード: その間ルドガーはルークの服の裾をつかんで離れないように着いてきている
[2017/09/27 22:09:52] わのこ: かわいい
[2017/09/27 22:10:15] 小鳥遊@ユーリ: アルビンの後を付いてくよ
[2017/09/27 22:11:16] とろろ@ジュード: 寝室への扉を開けると、まず大きなダブルベットと、そこに
[2017/09/27 22:11:35] とろろ@ジュード: 座り込む小柄な雌牛が目に入るでしょう
[2017/09/27 22:12:12] わのこ: 「夢見る場所には雌牛が一頭・・・こいつか」
[2017/09/27 22:12:30] とろろ@ジュード: その表情はどこか悲しげに見え、よく見れば牛の首には『milk』と書いてある札が下げられています。
[2017/09/27 22:12:57] とろろ@ジュード: 後はドレッサーとクローゼット、窓際に写真が置かれていました
[2017/09/27 22:13:09] 小鳥遊@ユーリ: 「マジでこんなとこに牛…」
[2017/09/27 22:13:52] わのこ: 「問題はそこにある・・・ねぇ・・・なにが問題だぁ?」
[2017/09/27 22:14:14] 小鳥遊@ユーリ: 「いや、もう明らかにコイツだろ。寝室に牛って」と牛を指差す
[2017/09/27 22:15:08] わのこ: とさつが頭に浮かんでしまった
[2017/09/27 22:15:22] とろろ@ジュード: いやいやお肉あったやんmilk書いてあるやん
[2017/09/27 22:15:31] とろろ@ジュード: ……えっと、探索どうぞ
[2017/09/27 22:15:57] わのこ: 肉っていえば牛かなって
[2017/09/27 22:16:09] わのこ: とりあえず目星
[2017/09/27 22:16:24] とろろ@ジュード: どこに?
[2017/09/27 22:16:36] わのこ: ドレッサー
[2017/09/27 22:17:02] とろろ@ジュード: はいはいどうぞ
[2017/09/27 22:17:13] わのこ: 「いや、まあそうなんだけど・・・他にもなんかあるかもしれねぇだろ・・・っと」
[2017/09/27 22:17:22] わのこ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:17:24] dicecoc: 89 [89]
[2017/09/27 22:17:33] わのこ: うぎい
[2017/09/27 22:17:40] とろろ@ジュード: あれま、では何も見つかりません
[2017/09/27 22:17:42] 小鳥遊@ユーリ: 「まぁ…確かにそうだな。前のときもそうだったし…」
[2017/09/27 22:18:01] 小鳥遊@ユーリ: アルヴィンに続いてドレッサー目星してみる
[2017/09/27 22:18:07] とろろ@ジュード: どーぞ
[2017/09/27 22:18:13] 小鳥遊@ユーリ: @dicecoc 1d100
[2017/09/27 22:18:16] dicecoc: 25 [25]
[2017/09/27 22:18:20] わのこ: さすが
[2017/09/27 22:18:24] とろろ@ジュード: はいはい
[2017/09/27 22:19:08] とろろ@ジュード: ブラシや男性用の整髪料などが置かれている。鏡は三面鏡だ
[2017/09/27 22:20:25] わのこ: 「鏡・・・鏡は真実のみを映し出す・・・だったよな確か」
[2017/09/27 22:20:59] とろろ@ジュード: ルークが鏡を覗き込むと、大人しかった雌牛が大きな鳴き声をあげました
[2017/09/27 22:21:21] 小鳥遊@ユーリ: 「うお!?な、なんだ??」
[2017/09/27 22:21:26] とろろ@ジュード: まるで覗いた鏡を欲するように、ドレッサーに向かって鳴きます
[2017/09/27 22:21:44] わのこ: 「なんだあ?」
[2017/09/27 22:22:01] わのこ: 鏡の中の牛ってどんな感じや
[2017/09/27 22:22:17] とろろ@ジュード: ん、鏡を向ける?
[2017/09/27 22:22:44] わのこ: 向けてみたい・・・
[2017/09/27 22:22:50] とろろ@ジュード: ルークもいい?
[2017/09/27 22:23:05] 小鳥遊@ユーリ: おう
[2017/09/27 22:23:24] とろろ@ジュード: では二人が鏡を雌牛に向けると、
[2017/09/27 22:23:38] とろろ@ジュード: そこには猫を抱いた少女が写りました
[2017/09/27 22:23:49] わのこ: ふぁああ幼女きた
