44甘いお菓子を召し上がれ
KP:アステル
PL:かぐや、ルー、べディ
[20:56:20] エミル@エネン: おっけい!
では『甘いお菓子を召し上がれ』
参加者はかぐや、ルー、べディ
はっじまーるよー!
[20:56:30] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: いあー
[20:56:39] ざび ねぎ: おー
[20:57:00] 小鳥遊家@: いあいあくとぅるふ
[20:57:15] エミル@エネン: では最初導入はルーから
[20:57:25] 小鳥遊家@: あい
[20:58:03] エミル@エネン: ルーは夏樹に「幸せになれるケーキ」の噂を聞きます。
[20:58:40] エミル@エネン: それは食べるだけで食べた者を幸福にするケーキらしい。
[20:59:13] エミル@エネン: それに興味を持ったルーは1人で街へ探しに出かけてしまいました。
[21:00:04] エミル@エネン: ここで、かぐやとベディがフラフラと歩いているルーを見つける。
[21:00:16] エミル@エネン: 集合はこんな感じでいいかしら
[21:00:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おんおん
[21:00:28] ざび ねぎ: おう
[21:00:48] 小鳥遊家@: 「けーき♪けーき♪ おいしいけーき♪ しあわせけーきは どこですか♪」
[21:01:00] エミル@エネン: かわいい(昇天)
[21:01:49] 小鳥遊家@: 「ここですか?(窓を覗き) こっちですか?(ポストを覗き)」
[21:02:12] エミル@エネン: かわいいいいい(墓に入る準備)
[21:02:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 街中でお茶菓子を買いに行く途中の執事「あれは……ルー様?本日はルーク様達はご一緒ではないのですか?」ルーに声をかける
[21:03:22 | 21:03:33を編集しました] 小鳥遊家@: 「……? あ、べてぃおにーさん! こんにちはです。きょうは しあわせけーきを さがしてるのです
[21:03:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「幸せケーキ…?」
[21:04:14] ざび ねぎ: おお、一気にログが来たw調子悪いから再起してくる
[21:04:19] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: てら
[21:04:25] エミル@エネン: おうおう
[21:04:55] 小鳥遊家@: 「なつきおにーさんが おしえてくれたのですよ。たべると しあわせになるって。みつけて おにーちゃんたちと たべたいな、って(´▽`*)
[21:06:08] エミル@エネン: んぎゃわいい
[21:06:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「成程……よろしければご一緒させて頂いてもよろしいですか?私も丁度お菓子を買いに行く途中でしたので」ぺこりと頭を下げる
[21:06:37] ざび ねぎ: ただいま
[21:06:40] エミル@エネン: おけり
[21:06:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おかー
[21:06:58] ざび ねぎ: じゃあそこに通りかかるかな
[21:07:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「(何かあってしまっては心配ですし……それに本当になるならば佑理坊っちゃまに召し上がって頂きたいですね)」
[21:07:33] ざび ねぎ: 「あら、貴方はベディさんと…ファブレさんの所のおちびさん」
[21:09:03] 小鳥遊家@: 「いっしょに さがしてくれるのですか?(きょと)ありがとうです!」
[21:09:07] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おや、どなたかと思えばかぐや様……如何なされましたか?」
[21:09:35] 小鳥遊家@: 「??? きれーな おねーさん、こんにちはです!」
[21:09:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ええ。不肖このベディヴィエール、お手伝いさせていただきます。」ルーに向かってにこりと微笑む
[21:10:49] ざび ねぎ: 「強い殿方を探して強そうな気を追ってきたのですが…ベディさん、貴方だったのですね」って虐めてくれないのが確定してるベディにちょっと残念そうに言うよ
[21:10:59] ざび ねぎ: 「こんにちは、おちびさん」
[21:11:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「は、はぁ……」
[21:11:25] ざび ねぎ: 「お二人は、何を?」
[21:12:32] 小鳥遊家@: 「ちっちゃくないです!149㎝ありますからっ!(ぷりぷり怒ってる)」
[21:12:37] ざび ねぎ: かくかくしかじかでいいよ
[21:12:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: いあいあくとぅるふ
[21:12:54] 小鳥遊家@: もふもふもっふん
[21:13:11] ざび ねぎ: あざあざとーす
[21:14:17] ざび ねぎ: 「なるほど、幸せのケーキ…それを食べると快感を感じられるのですね…! 私(わたくし)もご一緒します」
[21:15:07] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「(そういう代物ではないと思うのですが……)ええと、如何致しますか?ルー様」困ったようにルーに問いかける
[21:15:40] 小鳥遊家@: 「おねーさんも てつだってくれると とてもうれしいです」(期待のまなざしで見上げ
[21:15:59] ざび ねぎ: 「ええ、いいですよ」にっこり
[21:16:07] ざび ねぎ: アイコンスマイル
[21:16:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ええと、ありがとうございます。よろしくお願い致します、かぐや様」ルーの時のようにぺこり
[21:16:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「よかったですね、ルー様」
[21:17:37] 小鳥遊家@: 「はい!かぐやおねーさんも よろしくです!おれは ユートリッヒ・ルーデンベルクっていいます。ルーってよんでください(*'ω'*)」
[21:18:34] ざび ねぎ: 「そういえば顔は知ってても名前をちゃんとお聞きしてませんでしたね。改めてよろしくお願いしますね、ルーさん」
[21:19:00] ざび ねぎ: んで情報収集か
[21:19:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うーん
[21:19:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ルー様、夏樹殿はケーキについて他にも何か仰っていましたか?」
[21:19:59] エミル@エネン: じゃあルーは
[21:20:43 | 21:21:40を編集しました] エミル@エネン: ・店は在加夢にある。
・しかしその店の場所はネットなどには載っていないため調べて行くことが出来ない。
・食べるとそれはもう天にも昇るような気持ちになるのだという。
・恋愛成就の効果があるという噂も。
[21:20:52] エミル@エネン: 的な情報も持ってていいよ
[21:21:15] ざび ねぎ: ほう
[21:21:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 在加夢な
[21:21:24] エミル@エネン: あっふん間違えた
[21:21:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: あるって漢字たくさんあるからややこしいよな、わかる
[21:22:04] 小鳥遊家@: 「えっと、えーっと…(ごそごそとメモ帳取り出し)これ、なつきおにーさんに かいてもらいました」二人にみせるよ
[21:22:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ふむ……町内にあるのですね。佑理坊っちゃまとのお話でも聞いたことはありませんが…」
[21:23:12] ざび ねぎ: 「天にも昇るような…俄然興味がわいてきましたね」
[21:23:42] エミル@エネン: 詳しく知りたい場合はスマホで調べてもいいよ〜
[21:23:51] ざび ねぎ: 「どなたかに話を聞きながら探した方がいいのかしら」
[21:23:56] ざび ねぎ: いいのか
[21:24:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 図書館初期値ぃ
[21:24:10] エミル@エネン: 図書館あるかい?
[21:24:12] ざび ねぎ: 図書館あるぞ
[21:24:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理経由でボーナスくれ!!!(横暴)
[21:24:19] ざび ねぎ: 80
[21:24:23] エミル@エネン: なんとまあwww
[21:25:03] エミル@エネン: 佑理経由のボーナスは誰かの図書館成功に追加情報としてあげるよw
[21:25:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ガンボルゾイ
[21:25:19] ざび ねぎ: じゃあ振ったらいいのかな
[21:25:26] エミル@エネン: ('ω'◎)イイヨー
[21:25:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 唸れ初期値
[21:25:32] ざび ねぎ: dicecoc 1d100
[21:25:35] dicecoc: 88 [88]
[21:25:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[21:25:39] ざび ねぎ: だめです
[21:25:41] dicecoc: 62 [62]
[21:25:41] エミル@エネン: えぇ…
[21:25:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ダメデス
[21:25:52] 小鳥遊家@: 図書館かー…
[21:25:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 機械音痴のベディヴィエール
[21:26:07] 小鳥遊家@: 25あるからやってみる
[21:26:15] エミル@エネン: 救済はあるから一応振ろう
[21:26:22] 小鳥遊家@: dicecoc 1d100
[21:26:24] dicecoc: 92 [92]
[21:26:27] 小鳥遊家@: おふ
[21:26:30] エミル@エネン: あっっっぶ
[21:26:43] 小鳥遊家@: 今回高い出目でスタートを切りました
[21:26:55] エミル@エネン: じゃあベディ、アイデア振ろう
[21:26:56] ざび ねぎ: ルークに運吸われてる説
[21:27:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おっけ
[21:27:18] 小鳥遊家@: ネイだったら75…(でも失敗
[21:27:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 55
[21:27:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[21:27:31] dicecoc: 41 [41]
[21:27:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: お
[21:27:37] エミル@エネン: お、よかったよかった
[21:29:12] エミル@エネン: ではベディは、佑理から最近評判の良い「パティスリー・ソルシエール」という洋菓子店があることを思い出します。
洋菓子のことなら洋菓子店に聞くのが一番ではないか?と思います。
[21:29:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: なるほろ
[21:32:47 | 21:33:07を編集しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そういえば……最近、坊っちゃまから聞いた話なのですが『 パティスリー・ソルシエール』という評判の良い洋菓子店があるとか。スイーツの事でしたらパティシエに伺ってみるのは如何でしょうか?」
[21:33:05] ざび ねぎ: 「そうしましょうか」
[21:33:57] 小鳥遊家@: 「はい!パティさんのところ いきましょう!(∩´∀`)∩」
[21:34:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうですね」
[21:34:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 行き方はわかる感じかな
[21:34:31] エミル@エネン: わかるよー
[21:34:42] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: そんじゃ皆でれっつらごーや
[21:34:47] ざび ねぎ: 「行き先を決めてくださる殿方が居るのはとても良いですね」
[21:34:49] ざび ねぎ: ごーごー
[21:35:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「何か手がかりが掴めれば良いのですが」
[21:37:42] エミル@エネン: 大通り沿いにある洋菓子店。黄色の壁で話題のお店で、平日の昼下がりにも関わらず何人かの人間がショーケースの前にかがみこんでケーキを選んでいる様子を見ると、繁盛しているというのは本当のようだ。
[21:37:51] 小鳥遊家@: ルーはしばらく二人の後をついていくけど、大人の歩幅と子供の歩幅だから置いて行かれそうになって、とっさにベティの上着の裾をクンッとつかんでついてく
[21:38:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーに気を使って歩くよ
[21:38:47] ざび ねぎ: 他の面子の2,3歩下がった辺りを歩く大和撫子
[21:39:23] エミル@エネン: (親子に見えなくもないよな…)
[21:39:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ルー様、失礼ながら申し上げたいのですが……手を繋いで歩きませんか?」
[21:40:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ベディとしては置いていっちゃうのが嫌だと思ってる( ˇωˇ )
[21:40:39] ざび ねぎ: いいんじゃないかな
[21:40:58] 小鳥遊家@: 「? て?えっと…こう、ですか?」躊躇いなくベティの人差し指を掴んでみる
[21:41:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「はい、ありがとうございます」にっこり笑いかける
[21:41:38] 小鳥遊家@: 「どういたしまして、です♪」つられてにっこり
[21:41:54] エミル@エネン: 癒されるぅ
[21:42:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: んでケーキ屋か
[21:42:44] ざび ねぎ: 「なんだか、お二人は親子のようですね」とニコニコ
[21:42:46] ざび ねぎ: おうおう
[21:43:27] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「親子なんて……恐れ多いです。ですがありがとうございます、かぐや様」
[21:46:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「さて店の方は……平日だというのに人がこんなに…大変好評だというのは本当のようですね」
[21:47:02] ざび ねぎ: 「ここは有名なんですか?」
[21:47:09] 小鳥遊家@: 「おいしいのかな? みんな しあわせけーき かいにきてるのかな?」(ソワァ
[21:47:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ふむ……とりあえず、入ってみましょう」
[21:48:33] ざび ねぎ: 「そうしましょうか」
[21:49:51] エミル@エネン: 「いらっしゃいませー」
[21:50:07] ざび ねぎ: ラッシャッセ―
[21:50:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 周りを見てみる
[21:50:33] ざび ねぎ: シャッス!シャッスシャッス!
[21:50:43] エミル@エネン: 声をかけてきた女性は1人立っていてにこやかに接客をしている。見たところ30代半ばから40代くらいの女性だ。
[21:50:57] ざび ねぎ: ほう
[21:51:33] ざび ねぎ: じゃあベディは周り見てるし話しかけてきた女性に話しかけてみるかな
[21:51:44] エミル@エネン: 周りは特にないかなぁ
[21:51:52] 小鳥遊家@: ルーは店内をキョロキョロしてる
[21:52:55] ざび ねぎ: 「おばさま、しあわせのケーキ?というケーキは売ってますか?」
[21:53:50 | 21:54:01を編集しました] ざび ねぎ: 「食べると天にも昇るような快感を得られるケーキらしいのです」
[21:54:04] エミル@エネン: 「幸せのケーキですか…もしかしてブログをみていらっしゃったのでしょうか…すみませんが教えることは出来ないんです…すみません」
[21:54:16] ざび ねぎ: 信用?
[21:54:23] エミル@エネン: 振っていいよぉ
[21:54:39] ざび ねぎ: 90で
[21:54:43] ざび ねぎ: dicecoc 1d100
[21:54:45] dicecoc: 13 [13]
[21:54:50] エミル@エネン: ひくぅい
[21:54:57] ざび ねぎ: 「そんなことおっしゃらずに」ボイン
[21:55:12] エミル@エネン: ボインには反応しないぞwww
[21:55:22] ざび ねぎ: w
[21:56:25] エミル@エネン: 「仕方ないですね……どこにも出さないって約束して頂けますか?」
[21:57:35] ざび ねぎ: 「ええ、約束しますがこちらのお二人も一緒に聞いて宜しいでしょうか?」と手のひらでベディとルーをさすよ
[21:58:08] エミル@エネン: 「お連れ様ですか?いいですよ」
[21:58:22] ざび ねぎ: 「ありがとうございます」ボイン
[21:58:46] エミル@エネン: だからぁwww
[21:58:54 | 21:59:05を編集しました] ざび ねぎ: わかったよぉwwww
[21:59:00] 小鳥遊家@: 「…ないしょです(ヒソヒソ小声でコクコク頷き)」
[21:59:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 草
[21:59:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーを微笑ましく思いつつ店員の元へ
「ありがとうございます、ミセス」
[22:02:02] エミル@エネン: 「ではここだけの話ですよ?」と情報を教えてくれます
[22:02:20] ざび ねぎ: 内密にな
[22:02:38] エミル@エネン: ・例の秘密の店に行ったのは3か月前。その時に秘密のレシピを教えてもらった。
・店の名前や場所は教えられない。
・店で教えてもらったレシピも教える事は出来ない。ただお菓子ならなんにでも使える万能調味料みたいなものらしいということは教えてくれるだろう。
・店主の名前は「タジマ」さんだというがそれ以上の事は知らない。男性だった。
[22:03:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「成程、ありがとうございます。お約束は必ず守りますのでご安心を」口元に指を当てるジェスチャー
[22:03:54] ざび ねぎ: 「内密に、ですね」
[22:03:59] 小鳥遊家@: ベティの真似してジェスチャー
[22:04:18] エミル@エネン: 「ふふっ、ではもう少し教えてあげます」
[22:05:01] エミル@エネン: 「そのお店に行くには魔法の歌が必要なんです」
[22:05:45] エミル@エネン: 「うさぎの小道の曲がり角、甘いにおいがしてきたら、騙されないでそれは罠。誘惑のとらばさみを抜けたらチョコのドア。そこを叩いて魔法の呪文、『甘い甘い隠し味、たっぷりかけて召し上がれ!』」
[22:07:37] エミル@エネン: 「これはあくまで辿り着くための歌。お店に入るにはさらに秘密の鍵が必要なんですけど…ごめんなさい、わたしはもう持ってないのよ」
[22:07:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「合言葉、ですか……いえ十分です。ありがとうございます」
[22:08:13] ざび ねぎ: 「もう…?」
[22:08:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: そういやケーキって買えるのかな
[22:08:26] エミル@エネン: 買えるよー
[22:08:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: お礼に少し買っていこうかなって
[22:08:53] ざび ねぎ: お、いいね
[22:08:56] エミル@エネン: 「ええ、わたしにはもう必要のないものなので譲ってしまったの」
[22:09:16] ざび ねぎ: 「どなたに譲ったのですか?」
[22:09:20] エミル@エネン: 値段と商品とか決めてないけど色々あるよー
[22:10:02 | 22:10:18を編集しました] ざび ねぎ: 譲った人から借りるのか、別の探すのか
[22:10:41] エミル@エネン: 「息子の友人の……確か名前は加藤姫芽ちゃんだったかしら…」
[22:11:12] ざび ねぎ: ヒメちゃん…(メメタァ)
[22:11:34] ざび ねぎ: ん!?
[22:11:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ふむ……多くの情報提供ありがとうございます、ミセス」
[22:11:53] ざび ねぎ: や、思い過ごしか( ˘ω˘ )
[22:12:27] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ついでのようで申し訳ないのですが、ケーキをいくつか購入させていただいても?」
[22:12:57] エミル@エネン: 「ええ、もちろん大丈夫ですよ。ありがとうございます!」
[22:13:38] 小鳥遊家@: 「あ、おれも ほしいです!とっても おいしそうです!」
[22:14:19] ざび ねぎ: 「私もいただきますね」
[22:15:48] エミル@エネン: 「お買い上げありがとうございます(*´ω`*)」
[22:16:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ではザッハトルテと苺のショートケーキを一つづつ」
[22:16:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 美味しかったら今度からのお茶菓子候補に入れようと思案中
[22:18:48] ざび ねぎ: 「シュークリームいただけますか?」
[22:19:09] ざび ねぎ: 食べ歩くつもり
[22:19:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 食べたらなんか秘密が分かるかもしれない
[22:19:41] ざび ねぎ: おー
[22:19:57] ざび ねぎ: その発想はなかった
[22:20:05] 小鳥遊家@: 「いちごのけーきと、しゅーくりーむと、ちーずけーきと…あとあっぷるぱいと、えーっと、えーっと…(悩んでる)」
[22:21:48] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「食べ切れる量になさってくださいね。残してしまっては作った方に失礼ですから」ルーに微笑みかけながら言う
[22:23:00] 小鳥遊家@: 「あ、そっか…ぜんぶ おいしそーだから…えへへ(〃´∪`〃)ゞ じゃぁ、ざっはとるてを 4つください
[22:23:44] エミル@エネン: 「はーい、ザッハトルテと苺のショートケーキ、シュークリーム、ザッハトルテを4つですね」
[22:25:28] ざび ねぎ: ヒメちゃんのいるところは聞けるのかな
[22:25:32] エミル@エネン: 「お買い上げありがとうございます」3つの箱を手渡す
[22:25:38] エミル@エネン: 聞けるよ
[22:25:45] ざび ねぎ: 「ありがとうございます」
[22:25:49] ざび ねぎ: ほいほい
[22:26:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ありがとうございます」自分の箱を受け取るよ
[22:26:41] ざび ねぎ: こっちも自分の分を受け取るよ
[22:27:11] 小鳥遊家@: 同じく受け取るね
[22:28:51] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「あ……それと、最後にひとつ…
その、ご子息のご友人であるカトウヒメ様はどちらにいらっしゃるのかお伺いしてもよろしいでしょうか」
[22:30:17] エミル@エネン: 「今から向かうのかしら……それなら学校にいると思います。「私立ロビンソン学園」という学校です」
[22:30:25] ざび ねぎ: wwwwwwwwwwwwwww
[22:30:35] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: お、おう
[22:31:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「流石に学校まで乗り込むのは怪しいですよね……」
[22:31:29] エミル@エネン: 予想できてもシ━━━ッd(ºεº)だぞ
[22:31:52] ざび ねぎ: 「ルーさんなら…?」
[22:33:07] エミル@エネン: 「それでしたら多分息子に頼めばよろしいかと、多分学校にいると思うので」
[22:33:09] ざび ねぎ: 「私達だと怪しまれてしまいますが…ルーさんなら怪しまれずに行けるかもしれませんね」
[22:33:26] ざび ねぎ: 「あら、ありがとうございます」
[22:33:42] 小鳥遊家@: 「??(不思議そうに大人組を見上げてる)」
[22:33:51] 小鳥遊家@: 「おれ なにかおてつだい できますか?」
[22:33:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「成程……不本意ですが仕方ありません」
[22:34:34] ざび ねぎ: 「大丈夫、だったようです」とルーにニコッとするよ
[22:35:56] エミル@エネン: 「わたしは平野ナミといいます。息子は平野アルバ、私とは似てないのでわかりずらいと思いますが、大きな荷物を持った茶髪の平凡そうな男の子です」
[22:36:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「何から何までありがとうございます、ミセス。」
[22:36:56] ざび ねぎ: やっぱり J( 'ー`)しだったか
[22:37:25 | 22:37:37を編集しました] エミル@エネン: 他の作品のキャラなんだけどなw
J( 'ー`)しの代わりだ
[22:37:37] ざび ねぎ: なるほどw
[22:37:56] エミル@エネン: では向かうかい?
[22:38:16] ざび ねぎ: おう
[22:38:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おー
[22:38:33] 小鳥遊家@: うい
[22:41:47] エミル@エネン: では私立ロビンソン学園、バカでも入れると言われている小中高一貫の学校だ。
セキュリティは少し厳しいらしく、校門前には守衛室もある。
[22:42:12] エミル@エネン: ここで〈幸運〉
誰か一人でも成功すればいいよ
[22:42:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ガンボルゾイ
[22:42:22] ざび ねぎ: うい
[22:42:27] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[22:42:27] ざび ねぎ: ボルゾイ
[22:42:29] dicecoc: 83 [83]
[22:42:37] ざび ねぎ: たりた
[22:42:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ヨッシャ
[22:42:51] エミル@エネン: ギリ足りたねww
[22:43:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: それな
[22:45:09] 小鳥遊家@: 俺も振る?
[22:45:35] ざび ねぎ: 足りてるから大丈夫ぞ
[22:45:39] 小鳥遊家@: おk
[22:45:44] エミル@エネン: 下校時刻なのか生徒達がゾロゾロと門から出てくる。
ベディはその中にギターケースを背負った茶髪の少年を見つけます。
[22:47:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「茶髪に大きな荷物……顔は平凡なのですかね…?皆さん、多分彼がミセスナミの息子では?」ギターケースの少年を指さす
[22:48:17] ざび ねぎ: じゃあそれ見て「確かに…一致したような風体ですね」と言うよ
[22:49:08] 小鳥遊家@: 「あ、にてます。こんにちはー!」突撃ぃぃぃ
[22:49:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「声をかけてみましょうか……ってルー様!?」
[22:49:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: あわてて後を着いてく
[22:50:19] エミル@エネン: 「うぇ!?ぼ、僕!?な、なんですか…!?」
[22:50:35] ざび ねぎ: 二人の後を追うよ
[22:52:09] 小鳥遊家@: 「えっと、おれは ルーっていいます!」(ぺこりとお辞儀)
[22:52:38] エミル@エネン: 「ど、どうも…平野アルバです…」つられてお辞儀
[22:52:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「と、突然申し訳ございません……私はベディヴィエールと申します。」
[22:52:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: きっちりお辞儀
[22:54:04] ざび ねぎ: 「かぐや、と申します」とニコッとしながら平凡な少年のSTRを見定めてる
[22:54:18] エミル@エネン: 勇者さんはまだ決めてないかなぁ
[22:54:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ここで振れば
[22:54:27] ざび ねぎ: おうおう
[22:54:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 3d6
[22:54:45] エミル@エネン: dicecoc 3d6
[22:54:48] dicecoc: 6 [1,2,3]
[22:54:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ひ弱ぁ
[22:54:57] エミル@エネン: えっ
[22:55:10] エミル@エネン: なんで123なのよ…
[22:55:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 草
[22:55:35] ざび ねぎ: ひよわだ・・・
[22:55:55] 小鳥遊家@: ヒヨタローだ
[22:56:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ガタイのいいでかい外国人とおっぱい高身長に寄られて勇者さんかわいそう()
[22:56:34] 小鳥遊家@: 間に挟まれるチミっ子
[22:56:42] ざび ねぎ: じゃあちょっとしょんぼりしてベディの後ろに下がるな
[22:58:59 | 22:59:15を編集しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ええと、実は私達は『幸せになれるケーキ』なるものを探しておりまして。その作り方などを得るには貴方がご学友のカトウヒメ様に渡されたモノが必要だ、とお母様からお話頂いたのですが」
[23:01:19] エミル@エネン: 「あーなるほど、あの鍵の…うちのケーキも持ってるし……わかりました!ヒメちゃんなら部活でいると思うんで案内します!」
[23:01:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「本当ですか?ありがとうございます」ニコリと笑ってから一礼
[23:03:40] エミル@エネン: 中に案内してくれるよ
[23:03:52] ざび ねぎ: ついていくよ
[23:03:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: イクゾォ!
[23:04:05] ざび ねぎ: オエッ
[23:04:50] エミル@エネン: 吐くな吐くな
[23:04:56] 小鳥遊家@: ごー!
[23:06:01] エミル@エネン: 「ヒメちゃんは美術部なんです」
美術室とうちゃーく
[23:06:19] ざび ねぎ: 「そうなのですか」
[23:06:35] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ふむ」
[23:08:12] 小鳥遊家@: 「びじゅつぶ?」
[23:08:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「美術に関する部活動…絵を描いたりするのが主な活動ですかね」
[23:08:58 | 23:09:28を編集しました] エミル@エネン: アルバ「ヒメちゃん、お客さん。母さんから貰った鍵のことについてみたい」
姫芽「えっ、ちょっと待って!」
アルバが美術室の中に声をかけると少女の声が聞こえてくる。
[23:10:16] ざび ねぎ: まつまつ
[23:10:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 待ってる。
[23:10:52] 小鳥遊家@: [
[23:11:09] ざび ねぎ: おもむろにアルバをおっぱいで挟みながら待ってる
[23:11:10] 小鳥遊家@: まってる
[23:11:18] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: やめたげてよぉ
[23:11:39] ざび ねぎ: 頭に乗せるように下乳で
[23:11:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ㄘんㄘんに良くない
[23:12:06] ざび ねぎ: 耐えるのだ、勇者よ
[23:12:08] エミル@エネン: 慌てて美術室から現れたのは腰まである金色の髪と元気そうな青い瞳をした女子生徒。
「私が加藤姫芽です。鍵についての話とはなんでしょう」
[23:12:22] エミル@エネン: なにやってんだよwww勇者さん可哀想www
[23:13:20] エミル@エネン: アルバ「:(っ◦ω◦c):」
[23:13:58] ざび ねぎ: ( ’ω’)
[23:14:44 | 23:14:54を削除しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: このメッセージは削除されました
[23:14:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ミスった
[23:15:03] ざび ねぎ: まつまつ
[23:15:09] エミル@エネン: まつまつ
[23:15:15] ざび ねぎ: アルバにおっぱい乗せて待ってる
[23:15:26] エミル@エネン: :;(´◦ω◦`);:
[23:15:26] 小鳥遊家@: まっまっ
[23:16:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「初めまして、私はベディヴィエールと申します。
私達は『幸せになれるケーキ』について調べておりまして……
その作り方などを得るには貴方が持つ鍵が必要だと彼のお母様から伺ったのですが……」
[23:17:40] エミル@エネン: 姫芽「確かに、ひと月ほど前にアルバくんのお母さんから譲ってもらいましたけど……」
[23:19:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そちらは今、どこに?」
[23:19:45] エミル@エネン: 姫芽「自宅にあります、けど……お譲りすることはできません…」
[23:20:17] ざび ねぎ: 信用?STR?おっぱい?
[23:20:30] エミル@エネン: おっぱいはやめいwww
[23:20:48] エミル@エネン: ヒメちゃんのSTRは18だよ
[23:20:56] ざび ねぎ: ( °ω°)カッ
[23:21:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おちつけい
[23:21:20] ざび ねぎ: じゃあSTRを見極めて嬉しそうに緩んだ顔をしてるよ
[23:21:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: そんなかぐやを見てあーみたいな顔をする
[23:21:49] エミル@エネン: 困惑するしかねぇよwww
[23:22:20] 小鳥遊家@: 「???」
[23:22:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うーんどうしようかな
[23:23:25] ざび ねぎ: 「譲っていただけないのでしたら私を痛めつけてくださいませんか?」うっとり
[23:23:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ここで説得か
[23:23:30] ざび ねぎ: どうすっかな。
[23:23:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「かぐや様、おやめ下さい」困った顔で抑える
[23:23:48] ざび ねぎ: 説得か、いいね
[23:23:55] ざび ねぎ: 抑えられる
[23:23:57] エミル@エネン: 「い、痛めつける!?いやいや!無理ですよ!」
[23:24:08] エミル@エネン: いいよぉ
[23:24:45] ざび ねぎ: 理由があるかもしんねぇし( ˘ω˘ )
[23:24:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 60
[23:24:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[23:24:59] dicecoc: 79 [79]
[23:25:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: のーん(´・ω・`)
[23:25:05] エミル@エネン: オッフェンバッハ
[23:25:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 誰かぁ(´・ω・`)
[23:25:16] ざび ねぎ: じゃあ信用振るか
[23:25:32] エミル@エネン: おんおん
[23:25:42] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[23:25:43] dicecoc: 32 [32]
[23:26:15] ざび ねぎ: 「そうおっしゃらずに。それとも何か譲れないわけでもあるのですか?」
[23:27:18] ざび ねぎ: 「どうしても鍵が必要なのです。あと、できることなら貴女のような強い方に虐めて欲しい…!」
[23:27:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「かぐや様抑えて下さい」
[23:27:37] ざび ねぎ: 「(´・ω・`)」
[23:27:56] 小鳥遊家@: 「しあわせのけーき、ほしいのです…(しょんぼり)」
[23:28:21] エミル@エネン: 姫芽「あの鍵は恋のお守りだから……」
アルバ「あーそう言えばあの後からフォイフォイと…」
姫芽「い、言わないでくださああああああい」
アルバが殴られて吹っ飛び気絶
[23:28:45] ざび ねぎ: 「あぁ!うらやましい!」口惜しそう
[23:29:23] エミル@エネン: 姫芽「と、とにかく!お譲りすることは出来ませんが、お貸しすることならできます!」
[23:29:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「大丈夫ですか…?」アルバを助けに行く
[23:29:57] ざび ねぎ: 「お貸しいただけるのですか?」
[23:30:32] エミル@エネン: 姫芽「でも今は持ってないので、これから時間があるのなら家まで一緒に来てもらえますか?」
[23:31:37] ざび ねぎ: 「わかりました」と言ってからルーに「ルーさん、よかったですね」と言う
[23:31:39] エミル@エネン: 姫芽「あ、アルバくんは後で音楽室にでも置いてくるので大丈夫です」
[23:32:27] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「は、はぁ……お貸しいただきありがとうございます。後ほど必ずやお返し致しますね」
[23:32:36] 小鳥遊家@: 「はいっ!」(ぱぁ☆
[23:33:48] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーを嬉しそうに見る
[23:36:15] エミル@エネン: 姫芽は返事を聞くと美術室に戻ってカバンを持って出てくる。
