42鏡写し
KP:アステル
PL:十代
[1:11:20] エミル@エネン: シナリオ『鏡写し』
[1:11:25] エミル@エネン: はっじまーるよー
[1:11:31] アイジスタ: はぁい
[1:12:34] エミル@エネン: さて、貴方には少し長めの付き合いのある同い年の女性の友人がいます
[1:13:02] エミル@エネン: 名を神崎白夜(かんざきびゃくや)と言います
[1:13:19] アイジスタ: ほいほい
[1:14:20] エミル@エネン: うーん…学生時代の友人的なのでいいかな?
[1:14:31] アイジスタ: そうだね、それならあわせやすい
[1:18:29] エミル@エネン: では貴方は共通の友人である谷江双子と一緒に神崎家に招待されました。
ですが、谷江双子は仕事や用事で行けなくなった為、一人で行かなければならなくなりました。
「お前だったらそんなに心配はねぇんだけど……くれぐれも変な気は起こすなよ?」という羅徳の一言付き
[1:19:12 | 1:19:23を編集しました] エミル@エネン: 白夜からはその日じゃないとダメだという連絡も貰っていたため、断ることもできません
[1:19:38] アイジスタ: ふむ
[1:20:03] アイジスタ: 「変な気ってどんな気だよ?」
[1:20:32] エミル@エネン: 女性の家に一人で行くことになればそりゃね?
[1:20:37] エミル@エネン: 向かうかい?
[1:21:28] アイジスタ: いくよー
[1:21:36] エミル@エネン: おけい
[1:22:11] エミル@エネン: では白夜は笑顔で出迎えてくれます
[1:22:16] アイジスタ: ごごごー
[1:22:24] アイジスタ: 「よー、白夜、久しぶり」
[1:22:29] エミル@エネン: 「いらっしゃい十代!来てくれてありがとね!」
[1:22:41] エミル@エネン: 「どーぞ!上がって!」
[1:22:53] エミル@エネン: と部屋へ通してくれます
[1:23:50] アイジスタ: 「おー、お邪魔しまーす」
[1:23:53] アイジスタ: 上がるぜ
[1:23:57] エミル@エネン: 白夜の部屋は、黒や寒色系の物が多い、落ち着いた部屋
[1:24:42] エミル@エネン: 「羅徳と笑流が来れなかったのはちょっと寂しいけど、十代だけでも来てくれて嬉しいよ!」
[1:25:17] エミル@エネン: 白夜の服の描写忘れてた
[1:25:49] アイジスタ: 「探偵なんていつ仕事入るか分かんねぇからな」
[1:25:52] アイジスタ: おん
[1:26:08] エミル@エネン: 彼女は左腕に入れ墨が入れられていて、黒い服を着ています
[1:27:04] エミル@エネン: 「今日呼んだのはね、見せたいものがあったのよ」
[1:28:01] エミル@エネン: 「じゃーん、見て!可愛いでしょ?これ、妹から貰ったんだ〜!」
と、大きな姿見を指す
[1:29:05] アイジスタ: 「鏡か?」
[1:30:42] エミル@エネン: アンティーク調の可愛いデザインの姿見
見た目からして少し古めのもののように感じる
[1:31:16] アイジスタ: 「何か…こういうのなんて言うんだっけ?アンティーク?」
[1:32:15] エミル@エネン: 「そう!アンティーク!妹もあたしの趣味わかってるのかな?すごく好みで嬉しいんだ〜」
[1:32:43] アイジスタ: 「へぇ、良かったなー、妹元気か?」
[1:33:32] エミル@エネン: 「わかんない……最近会えてなくって…」
[1:34:28] アイジスタ: 「ん?連絡先知らねえの?」
[1:36:01] エミル@エネン: 「………うん、知らない。この姿見も誕生日の日に極夜が送ってきてくれたんだ」
[1:37:15] アイジスタ: 「なるほどなー…心配だな」
[1:38:22] エミル@エネン: 「………そうだね、心配だね…」
[1:39:00] アイジスタ: 「それこそ谷江兄弟に探してもらうとどうだ?」
[1:39:11] アイジスタ: あいつら探偵だし、と付け足す
[1:39:40] エミル@エネン: 「大丈夫、婆ちゃんとかなら知ってるだろうし…」
[1:41:07] エミル@エネン: そこで、ふと目が合う。
白夜とではなく『鏡に写る白夜』と、目が合った。
それはニッコリと笑みを浮かべる。
それを見た瞬間、貴方は意識を失う。
[1:42:03] アイジスタ: ( ˘ω˘ )スヤァ… ( ˘ω゜)… ( ˘ω˘ )スヤァ…
[1:42:20] エミル@エネン: はいそこ!起きないの!
[1:43:40] エミル@エネン: 目を覚ますといつもの見慣れてるけど見慣れていない白く狭い部屋でした
[1:43:42] アイジスタ: ( *'艸¯)バレタ?
[1:43:49] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[1:44:32] エミル@エネン: 奥に扉が1つ、目の前にテーブル、後ろに見鏡が置いてある
[1:47:42] アイジスタ: 「……あれ、また…?…鏡…」
[1:48:25] エミル@エネン: 好きに行動していいよ
[1:52:07] アイジスタ: 目の前のテーブル見る
[1:52:29] エミル@エネン: テーブルにはメモが置いてある
[1:53:15] エミル@エネン: 『まちがいさがし』と子供の字で書かれている
[1:55:33] アイジスタ: 裏は?
[1:55:40] エミル@エネン: ないよ
[1:55:47] アイジスタ: ふむ
[1:55:54] アイジスタ: じゃ、後ろの鏡
[1:56:17] エミル@エネン: 普通の鏡
[1:56:28] エミル@エネン: ふと、白夜が写る
[1:56:32] アイジスタ: え
[1:57:12] エミル@エネン: その場にはいないので写るはずがない
そして、鏡の中の白夜は何かを言っている
[1:57:27] エミル@エネン: 不気味な現象を体験したのでSANチェック
[1:57:41] エミル@エネン: 1/1d3
[1:58:39] アイジスタ: dicecoc 1d100
[1:58:43] dicecoc: 90 [90]
[1:58:46] アイジスタ: げ
[1:58:59] エミル@エネン: あらら
[1:59:01] アイジスタ: 妖怪1足りない
[1:59:09] アイジスタ: dicecoc 1d3
[1:59:11] dicecoc: 2 [2]
[1:59:26] エミル@エネン: あらぁ
[1:59:39] アイジスタ: 妖怪め
[1:59:55] アイジスタ: 「……ッ……。」
[2:00:38] エミル@エネン: 鏡の中の白夜に目星出来るけど、どうする?
[2:00:56] アイジスタ: 見なんならする
[2:01:01] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:01:04] dicecoc: 97 [97]
[2:01:08] アイジスタ: は
[2:01:11] エミル@エネン: オッフェンバッハ
[2:01:24] エミル@エネン: なんか出目高くねぇ!?さっきから
[2:01:32] アイジスタ: 初っ端からおかしくね!?
[2:01:51] エミル@エネン: 今夜の出目おかしい!
[2:02:49] アイジスタ: おかしいわ
[2:03:55] エミル@エネン: じゃあ何も気づかないどころか頭上から人形が3つポコポコポコと落ちてくる
[2:04:02] エミル@エネン: ダメージは無い
[2:04:54] エミル@エネン: ギリファンブルじゃないしねー少しのお遊び
[2:15:05] アイジスタ: 「!?!?」
[2:16:18] エミル@エネン: 人形は落ちたままだよ
[2:19:00] アイジスタ: 拾うよ
[2:21:15] エミル@エネン: その人形はカワイイマスコットタイプの人形で谷江兄弟そっくりであることがわかる
[2:21:45] エミル@エネン: そこにはメモが1枚貼り付けられている
[2:22:20] アイジスタ: メモみるー
[2:24:07] エミル@エネン: 「神ざき白夜と神ざききょく夜もふたごなんだよ?知ってた?」
[2:24:14] エミル@エネン: と子供の字で書かれている
[2:25:40] アイジスタ: 「…そんな事言ってたよーな…ないよーな…」
[2:25:50] アイジスタ: 人形持って帰れるかな?
[2:25:58] アイジスタ: 谷江兄弟にあげよう
[2:26:25] エミル@エネン: 持って帰れるよwww
[2:26:42] アイジスタ: よし。持って帰ってお土産にするぞぉ~
[2:26:43] エミル@エネン: ただ出し忘れた情報渡したかっただけだしwww
[2:27:16] アイジスタ: 3つって谷江兄弟とアステルってこと?
[2:28:10] エミル@エネン: そゆこと
[2:29:44] アイジスタ: おっけ。お持ち帰り
[2:30:17] アイジスタ: んー、鏡はもう白夜居るし事しかわかんないしこんどこそ扉かな
[2:30:34] エミル@エネン: おけい、扉には鍵はかかってないよ
[2:31:18] アイジスタ: おぺーん
[2:32:05] エミル@エネン: そこは小さな和室だった
[2:32:26] エミル@エネン: 棚と文机、敷布団と奥に扉がある
[2:32:57] アイジスタ: ふむ
[2:33:03] アイジスタ: じゃ、棚見る
[2:33:43] エミル@エネン: 棚には色んな種類の本が置いてある
[2:33:51] エミル@エネン: 調べるには目星か図書館
[2:34:31] アイジスタ: 目星
[2:34:35] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:34:38] dicecoc: 69 [69]
[2:34:41] アイジスタ: おっけ
[2:34:52] エミル@エネン: よかった
[2:35:17] エミル@エネン: 1冊のノートを見つけるよ
[2:37:56] アイジスタ: 読むー
[2:38:55] エミル@エネン: 『○月×日 今日は***と遊んだの。あの子は気が弱いから、私が守らなきゃ!
○月×日 ***と川に行ったの。そしたら、***が川に落ちちゃった。風邪を引かないように、私の服を貸してあげたの。
○月×日 違う!私は***じゃない!何で?何で?....どうして...』
[2:39:50] アイジスタ: 「…日記か」
[2:40:04] アイジスタ: 他にはなにか書いてなかと?
[2:40:23] エミル@エネン: 目星で少し情報あり
[2:40:44] アイジスタ: よし、目星
[2:40:50] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:40:53] dicecoc: 3 [3]
[2:41:03] アイジスタ: (ロッキーのテーマ)
[2:41:26] エミル@エネン: ▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂
[2:43:09] エミル@エネン: えーと、普通の情報ね…ノートが古そうなものだとわかるよ
クリ情報はノートの持ち主の一人称が私になってるなーってこと…かな
[2:43:11] アイジスタ: \\\\└('ω')┘////
[2:43:38] アイジスタ: 私って事は女の子か
[2:44:04] アイジスタ: 潰れた字が気になるところ
[2:45:09] エミル@エネン: ひらがな4文字かな
[2:45:17] エミル@エネン: これくらい
[2:45:54] アイジスタ: なんか察した
[2:46:00] アイジスタ: 元ネタも多分察した
[2:46:17] アイジスタ: さて、机見るか
[2:46:26] エミル@エネン: だろ?
[2:46:34] エミル@エネン: おけい、机な
[2:46:41] アイジスタ: つらみ
[2:46:44] アイジスタ: おん
[2:46:59] エミル@エネン: 元ネタわかるとこれしんどくなるのよね
[2:47:11] エミル@エネン: 机の上には手紙が1つ置いてある
[2:48:13] アイジスタ: よむー
[2:49:02] エミル@エネン: 『あの子はずるいよ...自分ばっかりいい思いして。昔から、何でも半分こしてたのに....。楽しい想いも、辛い想いも....皆半分。なのに、今の幸せは半分こしてくれないの?私の辛さも半分こしてくれないの?私にだけ、嫌なこと押し付けるの?酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ...私があんな約束しなければ良かったのかな?』
[2:51:38] アイジスタ: 「良くわかんねぇや…」
[2:51:49] アイジスタ: ほかは何も無いの?机の上
[2:52:00] エミル@エネン: ないよ!
[2:54:02] アイジスタ: ほむ
[2:54:11] アイジスタ: 布団かな
[2:55:01] エミル@エネン: オフトゥンは何かが中にあるのかポコッと2つ膨らんでいる
[2:55:20] アイジスタ: 捲るか
[2:55:35] アイジスタ: (・∀・)/バッ
[2:56:57] エミル@エネン: きゃー十代くんのエッチ♥
とはならなず、2つの人形が落ちている
先程落ちてきた人形のようにその2つの人形は白夜にそっくりのマスコットタイプの人形だった
[2:58:47] エミル@エネン: 片方は『ニセモノ』と書かれた紙が貼ってある白いブラウスの着た人形
もう片方は『ホンモノ』と書かれた紙が貼ってある黒いブラウスの着た人形
[3:00:02] アイジスタ: 「…白夜?と極夜、か?」
[3:00:39] アイジスタ: 人形に目星とか?
[3:00:57] エミル@エネン: アイデア振ってもいいよ
[3:01:10] アイジスタ: おけぇい
[3:01:15] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:01:18] dicecoc: 37 [37]
[3:01:27] アイジスタ: \\\\└('ω')┘////
[3:01:47] エミル@エネン: あー…
[3:01:58] アイジスタ: !?
[3:02:24] エミル@エネン: その人形の服は交換できそうだなって思うよ
[3:03:27] アイジスタ: 思うだけでしなくてもいいっしょ?
[3:03:37] エミル@エネン: いいよ
[3:03:50] アイジスタ: 20の男子が着せ替えはさすがにのwww
[3:04:01] エミル@エネン: まあなwww
[3:04:02] アイジスタ: これも持ってくかな?
[3:04:13] エミル@エネン: ('ω'◎)イイヨー
[3:04:20] アイジスタ: 持ってくー
[3:04:38] エミル@エネン: 人形5つ抱えてる20の男子もどうかと思うが
[3:04:43] アイジスタ: (最悪投げる(いつぞやの小鳥))
[3:04:47] アイジスタ: (๑>•̀๑)テヘペロ
[3:04:56] アイジスタ: 三つはお土産だから!
[3:05:02] エミル@エネン: 投げる
[3:05:53] エミル@エネン: さて、この部屋はあと扉だけだよ
[3:06:51] アイジスタ: 調べるぜー
[3:07:04] アイジスタ: 目星?聞き耳?(´ー`)
[3:07:20] エミル@エネン: 特にないよ、鍵はかかってない
[3:09:16] アイジスタ: ならおぺーん
[3:10:17] エミル@エネン: 次の部屋は小綺麗な部屋
机、棚、クローゼット、ベッドがある
ベッドに誰か寝ているのもわかる
[3:11:42] アイジスタ: 誰か寝てるのか…
[3:11:50] アイジスタ: 取り敢えずそっと調べるか
[3:11:53 | 3:11:59を編集しました] アイジスタ: 机から
[3:12:26] エミル@エネン: 机の上にはノート、そして机自体に引き出しがある
[3:16:04] アイジスタ: 先にノート
[3:17:54] エミル@エネン: 『***ばっかりズルいよ....いい思いしてさぁ。私も***になりたかったな...そうすれば、辛いことも無くなるのかな?そうだ、私が***に成ればいいんだよ。だって、顔も声もみーんな同じでだぁーれも気づかないもん。そうしよう。そうしよう。あの子は私に優しいから、きっと上手くいくよ』
[3:21:08] アイジスタ: 「これも日記か…さっきの…まさかな」
[3:22:32] エミル@エネン: ノートはこれだけ
[3:23:44] アイジスタ: じゃ、引き出し⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
[3:24:05] エミル@エネン: 引き出しにはメモがあるよ
[3:24:15] エミル@エネン: 『約束した、約束した。永遠に解けることのない、約束。』
[3:25:50] アイジスタ: 「…?」
[3:25:55] アイジスタ: それだけ?
[3:26:23] エミル@エネン: メモですから
[3:27:04] アイジスタ: そんじゃ、棚
[3:27:15] アイジスタ: (」゜□゜)」
[3:27:39] エミル@エネン: 色々な本と教科書が置いてある
[3:28:45] エミル@エネン: 目星振れるよ
[3:29:22] アイジスタ: めぼすぃ
[3:29:28] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:29:31] dicecoc: 53 [53]
[3:29:34] アイジスタ: おしおし
[3:30:52] エミル@エネン: では教科書の名前が塗りつぶされて、上に「白夜」と書かれている
[3:33:19] アイジスタ: お、
[3:33:31] アイジスタ: 「白夜の…?」
[3:34:59] エミル@エネン: 塗りつぶされてる下の字は読めそうもない
[3:36:50] エミル@エネン: 棚はこんなもん
[3:37:13] アイジスタ: じゃ、クローゼット
[3:37:35] エミル@エネン: 白やピンク等の可愛らしい女の子モノの服が入っている。奥の方に、黒などの寒色系の服が見受けられる
[3:41:04] アイジスタ: あー、はいはい
[3:41:11] アイジスタ: それ以外は特になし?
[3:41:59] エミル@エネン: なし!
[3:43:26] アイジスタ: ならばベッド…
[3:43:39] アイジスタ: なんとなく察してはいるが
[3:44:03] エミル@エネン: 寝てるのは白夜です
[3:45:04] アイジスタ: 「白夜ー?白夜ー?」おこす
[3:45:54] エミル@エネン: 「んー…だれ…?あ、十代かおはよー」
[3:47:57] アイジスタ: 「お前なんでここに居るんだ?」
[3:49:20] エミル@エネン: 「ここって…どこ?なんかわたしの昔の部屋に似てるけど…」
[3:50:12] アイジスタ: 「昔の部屋に?…なんでだ?」
[3:50:55] エミル@エネン: 「なんでだろ…てかここどこ?」
[3:52:17] アイジスタ: 「俺もわかんねぇよ。いつの間にか変な部屋にいて扉開けたらここに出てきたんだよ」
[3:53:39] エミル@エネン: 「よくわかんないね」
[3:54:10] アイジスタ: 「取り敢えず脱出できるように手がかり探そうぜ」
[3:55:06] エミル@エネン: 「うん、わかった!頑張るね!」
[3:56:34] アイジスタ: じゃ、次の部屋?
[3:57:14] エミル@エネン: ベッドに目星振れるよ
[3:57:28] アイジスタ: ふるー
[3:57:33] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:57:36] dicecoc: 11 [11]
[3:57:38] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[3:58:04] エミル@エネン: おけおけ
[3:58:40 | 3:59:09を編集しました] エミル@エネン: ベッドの下に写真が落ちている
[4:00:05] アイジスタ: みるー
[4:00:31] エミル@エネン: 白夜に似ている幼い(10歳前後)双子の少女達が仲良さそうに写っている。
よく見ると、元気で明るそうな少女は白の服を、大人しそうな少女は黒い服を着ている。
[4:01:50] アイジスタ: 「…似てる」
[4:02:40] エミル@エネン: 「どうしたの?」
[4:03:49] アイジスタ: 「あ、これ見つけたんだ」って見せる
[4:05:04] エミル@エネン: 「あー懐かしい!昔の写真だよこれ!白い服がわたしで、隣が極夜」
[4:05:31] アイジスタ: 「あ、やっぱりか。そっくりだなぁ」
[4:07:04] エミル@エネン: 「でしょ?双子ってめずらしいよね〜」
[4:08:04] アイジスタ: 「それ言ったら谷江兄弟も双子だし、あと俺三子知ってるぜ!珍しい筈なのに周りに多すぎて有難みないなーw」
[4:09:39] エミル@エネン: 「あ、羅徳と笑流もだよね〜って三つ子!?すごいレアじゃん!今度紹介してよ!見てみたい!」
[4:12:12] アイジスタ: 「おう、今度聞いてみる!結構有名な奴らだから知ってるかもなw」
[4:12:54] エミル@エネン: 「なんですと!?有名人と友達なのか!羨ましい!」
[4:16:17] アイジスタ: 「いいだろ~?そいつらの家が有名でさ、末っ子なんて芸能人だし、すげぇよなぁ」
[4:17:27] エミル@エネン: 「いいないいな!今度会わせてよね!約束!」
[4:18:48] アイジスタ: 「約束な!んじゃ、その為にも脱出する方法探すぞー!」
[4:19:03] エミル@エネン: 「おー!」
[4:19:15] アイジスタ: 今度こそ次の部屋かな
[4:19:23] エミル@エネン: おん
[4:20:07] エミル@エネン: 次は狭く、暗いまるで倉庫の様な部屋と呼んで言いかわからない部屋。
机、棚、クローゼット、ベットがある。
[4:21:15 | 4:21:27を編集しました] アイジスタ: 「今度は暗い部屋だなぁ」
[4:21:31] エミル@エネン: 「そうだね…」
[4:21:47] アイジスタ: さて、机見るよぉ
[4:22:21] エミル@エネン: 机の上にはノート、机自体には引き出し
[4:22:31] アイジスタ: ノートー
[4:22:35] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[4:23:04] エミル@エネン: 『あの日、『私』は【私】でなくなった。私で在るための証拠をあの子に....***に取られた。かえして?かえしてよ!【私】をかえしてよ!親でさえも、私のことを気づいてもらえなかった....。あの時、──しなければ....』
[4:25:26] アイジスタ: oh......
[4:25:34] アイジスタ: ひきだーし
[4:25:53] エミル@エネン: またノートが現れる
[4:26:40] アイジスタ: よむ
[4:27:41] エミル@エネン: 『あの時、服を交換してしまった。【白夜】をかしてしまった。永遠に。約束だったから。・・・約束なんてしなければよかった』
『だから、お願いしたの。私を返してくださいって....そしたら、神様みたいな男の子が教えてくれた。男の子が助けてくれた。ゲームをするの。私が勝ったらお願いを叶えてくれるんだって。負けてもどうせ、なくすものは無いの。だから....私を取り戻すために....』
[4:30:03] アイジスタ: 「…(白夜は極夜で、極夜は白夜…って事か?)」
[4:30:25] アイジスタ: 白夜に見せないようにして棚見る
[4:30:45] エミル@エネン: おけい、棚は目星振ってにゃ
[4:31:04] アイジスタ: おう
[4:31:09] アイジスタ: dicecoc 1d100
[4:31:12] dicecoc: 58 [58]
[4:31:15] アイジスタ: おし
[4:31:21] エミル@エネン: おけおけ
[4:31:51] エミル@エネン: 一枚の写真と一冊の本を見つける
[4:32:42] アイジスタ: 写真みて本読む
[4:33:38] エミル@エネン: 写真には先程の写真より少し大きくなった(12歳くらい)の白夜達が写っている
[4:34:04] アイジスタ: ふむふむ
[4:35:17] エミル@エネン: 本はあるページに付箋が貼ってある
[4:35:50] エミル@エネン: 『誓いノ儀:代々神崎家では、女が家を継ぐことになってる。12の年の満月の夜、誓いの印として、体の一部に刺青を施す儀式を行う。それにより、神崎家の主として認められる。──また、双子は忌み子で片割れを殺さなければならない。生かしたとしても、人として扱われることはないだろう。』
[4:36:38] アイジスタ: 「…!」
[4:36:48] アイジスタ: ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
[4:37:34 | 4:37:52を編集しました] エミル@エネン: もう元ネタはわかったな?
頑張るのだ(๑و•̀Δ•́)و
[4:38:44] アイジスタ: クローゼット見やす…
[4:39:08] エミル@エネン: 黒等の寒色系が多く並び、先程の服と比べるとややぼろい。
奥の方には綺麗な白い服が少しだけある。
[4:39:30] アイジスタ: 目星できる?
[4:40:03] エミル@エネン: どこに?クローゼットはないお
[4:41:39] アイジスタ: あー、ならええわ
[4:41:53] アイジスタ: ベッドみるわ
[4:42:03] エミル@エネン: 写真を見つけるよ
[4:42:17] アイジスタ: ホイホイ。見ますよ
[4:42:30] エミル@エネン: 『白夜12歳 誓いノ儀にて』と裏に書かれている。
そこには、刺青が腕に入った白夜の姿があった。
[4:43:09] アイジスタ: なるほ…
[4:43:26] エミル@エネン: さて、これで全部
[4:43:38] エミル@エネン: なにかやりたいことはあるかな?
[4:43:46] アイジスタ: 分かっちゃったからなんとも言えねぇ…
[4:43:54] アイジスタ: 特に無いかなぁ…
[4:44:20] エミル@エネン: 一緒にいる白夜について何も確認しないと?
[4:44:34] アイジスタ: したいけど
[4:44:38] アイジスタ: (>'A`)>ウワァァ!!
[4:44:47] エミル@エネン: (๑و•̀Δ•́)و
[4:45:51] エミル@エネン: 着てる服は白とだけ教えておこう
[4:46:14] アイジスタ: 白…あうあうあう
[4:46:25] アイジスタ: 刺青見える?( ´'ω'` )
[4:46:44] エミル@エネン: 入れ墨らしきものは見当たらない
[4:46:54] アイジスタ: ああん
[4:47:15] エミル@エネン: さて、あとは次の部屋に続く扉のみ
[4:47:40] エミル@エネン: 白夜と話してもいいし、次に行ってもいい
[4:48:40] アイジスタ: (´・ェ・`)
[4:48:50] アイジスタ: 「なぁ。ひとつ聞いていいか?」
[4:49:13] エミル@エネン: 「なあに?」
[4:50:14] アイジスタ: 「気分を害したら悪い。お前は極夜なんじゃないのか?いや、正確には白夜なんだろうけど、白夜に戻れなくなった…極夜、じゃないのか?」
[4:52:03] エミル@エネン: 「………だとしたら、どうする?」
[4:53:03] エミル@エネン: 「なんてね!ジョーダンジョーダン!わたしは白夜だよ」
[4:54:04] アイジスタ: 「………。刺青は?」
[4:55:30] エミル@エネン: 「…………ないよ……これで満足?」
[4:57:07] アイジスタ: 「ああ…。もう一個聞かせてくれ。極夜は、どうした?」
[4:58:35] エミル@エネン: 「……知らない、あの子がどこかに閉じ込めてるんじゃない?」
[4:59:14] アイジスタ: 「あの子?」
[5:00:23] エミル@エネン: 「十代は知ってるんじゃないの?」
[5:02:09] アイジスタ: 「どんな容姿?」
[5:03:05] エミル@エネン: 「どんなって……あの子そっくりな人形3つも大事に抱えておいて言う?」
[5:03:33] アイジスタ: 「……あ、やっぱりアイツか」
[5:03:39] アイジスタ: 悟った目
[5:04:00] エミル@エネン: 「ほら、知ってるんじゃない」
[5:05:24] アイジスタ: 「まぁ…うん…」
[5:06:34] エミル@エネン: 「……先、進まないの?」
[5:06:51] アイジスタ: 「進む…」
[5:06:54] アイジスタ: 進むー
[5:06:56] アイジスタ: ごごごー
[5:07:15] エミル@エネン: 扉には鍵はかかってません!
[5:07:22] アイジスタ: おぺーん!
[5:08:12] エミル@エネン: 広く、真っ白な部屋。
部屋の中央にソファ、奥に見鏡がある。
ソファには見覚えのある谷江双子そっくりの少年が座っていた。
[5:08:29] エミル@エネン: 「まってたよ〜( ・∇・)ノシ♪」
[5:09:00] アイジスタ: 「…やっぱお前か」
[5:10:08] エミル@エネン: 「ボクだよ!アステルくんだよ✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌」
[5:11:18] アイジスタ: 「んで?お前は極夜の居場所知ってるのか?」
[5:11:25] エミル@エネン: 「あ、そうそう、そのらとくえみるあすてる人形はボクからのプレゼントてきなものだよ!もってかえっちゃっていいよ!」
[5:12:04] エミル@エネン: 「きょく夜ちゃんね、しってるよ!
だってボクがあそこにおいといたんだし!」
[5:12:12] アイジスタ: 「あいつらのお土産にするから心配にするな」
[5:12:38] アイジスタ: 「どうするつもりだ?」
[5:13:14] エミル@エネン: 「どうするかは…きみしだいだよ!」
[5:14:14] エミル@エネン: 「さあ、こたえ合わせのじかん。まちがいはなーに?」
[5:14:58] アイジスタ: 「こいつは白夜だけど白夜に戻りそこねた極夜、だろ?」
[5:15:41] エミル@エネン: 「そっか、それがキミのこたえなんだね」
[5:16:25] エミル@エネン: アステルがうんうん頷くと後ろの見鏡が光り出す
[5:16:54 | 5:17:01を編集しました] アイジスタ: 「!?」
[5:17:33] エミル@エネン: 「おめでとう、正かいだよ!かえり道はこのかがみ」
[5:19:23] アイジスタ: 「帰れるのは嬉しいけど、極夜は?何処にいるんだよ」
[5:19:38] エミル@エネン: 「キミのとなりにいる子……たぶんらとくなら、さがしだせると思うよ?たのんでみたら?」
[5:20:55] エミル@エネン: 「かえればぜんぶ元どおりだからあん心して!まったね〜( ・∇・)ノシ♪」
[5:21:50] アイジスタ: 「え、あ、ちょっと!?」
[5:22:01] エミル@エネン: 瞬きのほんの一瞬で消えてしまいます
[5:22:39] エミル@エネン: 隣にいたはずの白夜もいません
[5:23:42] アイジスタ: 「ええええ!?」
[5:24:01] エミル@エネン: サンチェする?
[5:24:14] アイジスタ: どっちでもwww
[5:24:20] アイジスタ: あるならやるしww
[5:24:34] エミル@エネン: ここは特にないよwww
[5:24:47] アイジスタ: じゃあいいw
[5:25:16] エミル@エネン: 鏡くぐる?
[5:25:23] アイジスタ: うん
[5:25:27] アイジスタ: シュー =͟͟͞͞⊂(⊂ ‘ω’)
[5:25:53 | 5:26:08を編集しました] エミル@エネン: 鏡を通り抜けると、「ありがとう」ときこえる。
白い光に包まれ、貴方は意識を失う。
目を覚ますと、そこは先ほどの部屋だ。あれは、夢だったのだろうか?
顔を上げると、白夜が心配そうに見ている。
[5:26:29] アイジスタ: 「あ、あれ…俺…?」
[5:27:14] エミル@エネン: 「十代起きた?びっくりしたよ〜いきなり倒れるんだもん…寝不足だった?」
[5:28:09] アイジスタ: 「あー……うん、まぁ」
[5:29:42] エミル@エネン: 「救急車呼ぶか迷ったんだけどね〜寝てるだけみたいだし寝かせとこうかなーって思ったのよ」
[5:30:16] アイジスタ: 「悪いな、助かった」
[5:30:35 | 5:31:48を編集しました] エミル@エネン: 「ほら、救急車呼んで病院なんか行くかふざけんなーって怒るバカもいるじゃない?」
[5:31:21] エミル@エネン: 「いいのいいのーあたしら友達でしょ?」
[5:32:23] アイジスタ: 「俺はそんなこと言わねぇけどな。そうだな、友達だな!」
[5:32:30] アイジスタ: 白夜の姿はどう?
[5:33:23] エミル@エネン: 意識を失う前の白夜、黒い服に腕には入れ墨があるよ
[5:33:54] アイジスタ: ふむ
[5:34:18] アイジスタ: なら、後で羅徳に極夜の居場所探してもらうか?
[5:34:41] エミル@エネン: 依頼なら受けるぞ、友人価格で
[5:35:25] アイジスタ: よし頼んだ
[5:36:07] エミル@エネン: 「…どうしたのよ十代、珍しく考え事なんかして…頭でもぶつけた?」
[5:36:59] アイジスタ: 「失礼だなー…俺だって考え事くらいするって」
[5:37:35] エミル@エネン: 「あはは!ごめんごめん!」
[5:37:57] エミル@エネン: さて、これで日常に戻るかはあなた次第
[5:38:12] エミル@エネン: ハッピーエンドクリアだよ!おめでとう!
[5:38:19] アイジスタ: ヾ(*‘ω‘ )ノ
[5:39:20] エミル@エネン: ハッピーエンドクリアなんで報酬は1d8で!
[5:39:51] アイジスタ: dicecoc 1d8
[5:39:56] dicecoc: 3 [3]
[5:40:13] アイジスタ: オオン
[5:40:17] アイジスタ: 微妙な
[5:40:26] エミル@エネン: (つ´∀`)つ マァマァ
[5:40:50] アイジスタ: SAN値90にいったけどな
[5:41:26] エミル@エネン: いいじゃないの
[5:41:40] エミル@エネン: じゃあ質問はあっちで!
[5:41:50] エミル@エネン: おつかレイアー!
[5:41:58] アイジスタ: おつかレイヤー
PL:十代
[1:11:20] エミル@エネン: シナリオ『鏡写し』
[1:11:25] エミル@エネン: はっじまーるよー
[1:11:31] アイジスタ: はぁい
[1:12:34] エミル@エネン: さて、貴方には少し長めの付き合いのある同い年の女性の友人がいます
[1:13:02] エミル@エネン: 名を神崎白夜(かんざきびゃくや)と言います
[1:13:19] アイジスタ: ほいほい
[1:14:20] エミル@エネン: うーん…学生時代の友人的なのでいいかな?
[1:14:31] アイジスタ: そうだね、それならあわせやすい
[1:18:29] エミル@エネン: では貴方は共通の友人である谷江双子と一緒に神崎家に招待されました。
ですが、谷江双子は仕事や用事で行けなくなった為、一人で行かなければならなくなりました。
「お前だったらそんなに心配はねぇんだけど……くれぐれも変な気は起こすなよ?」という羅徳の一言付き
[1:19:12 | 1:19:23を編集しました] エミル@エネン: 白夜からはその日じゃないとダメだという連絡も貰っていたため、断ることもできません
[1:19:38] アイジスタ: ふむ
[1:20:03] アイジスタ: 「変な気ってどんな気だよ?」
[1:20:32] エミル@エネン: 女性の家に一人で行くことになればそりゃね?
[1:20:37] エミル@エネン: 向かうかい?
[1:21:28] アイジスタ: いくよー
[1:21:36] エミル@エネン: おけい
[1:22:11] エミル@エネン: では白夜は笑顔で出迎えてくれます
[1:22:16] アイジスタ: ごごごー
[1:22:24] アイジスタ: 「よー、白夜、久しぶり」
[1:22:29] エミル@エネン: 「いらっしゃい十代!来てくれてありがとね!」
[1:22:41] エミル@エネン: 「どーぞ!上がって!」
[1:22:53] エミル@エネン: と部屋へ通してくれます
[1:23:50] アイジスタ: 「おー、お邪魔しまーす」
[1:23:53] アイジスタ: 上がるぜ
[1:23:57] エミル@エネン: 白夜の部屋は、黒や寒色系の物が多い、落ち着いた部屋
[1:24:42] エミル@エネン: 「羅徳と笑流が来れなかったのはちょっと寂しいけど、十代だけでも来てくれて嬉しいよ!」
[1:25:17] エミル@エネン: 白夜の服の描写忘れてた
[1:25:49] アイジスタ: 「探偵なんていつ仕事入るか分かんねぇからな」
[1:25:52] アイジスタ: おん
[1:26:08] エミル@エネン: 彼女は左腕に入れ墨が入れられていて、黒い服を着ています
[1:27:04] エミル@エネン: 「今日呼んだのはね、見せたいものがあったのよ」
[1:28:01] エミル@エネン: 「じゃーん、見て!可愛いでしょ?これ、妹から貰ったんだ〜!」
と、大きな姿見を指す
[1:29:05] アイジスタ: 「鏡か?」
[1:30:42] エミル@エネン: アンティーク調の可愛いデザインの姿見
見た目からして少し古めのもののように感じる
[1:31:16] アイジスタ: 「何か…こういうのなんて言うんだっけ?アンティーク?」
[1:32:15] エミル@エネン: 「そう!アンティーク!妹もあたしの趣味わかってるのかな?すごく好みで嬉しいんだ〜」
[1:32:43] アイジスタ: 「へぇ、良かったなー、妹元気か?」
[1:33:32] エミル@エネン: 「わかんない……最近会えてなくって…」
[1:34:28] アイジスタ: 「ん?連絡先知らねえの?」
[1:36:01] エミル@エネン: 「………うん、知らない。この姿見も誕生日の日に極夜が送ってきてくれたんだ」
[1:37:15] アイジスタ: 「なるほどなー…心配だな」
[1:38:22] エミル@エネン: 「………そうだね、心配だね…」
[1:39:00] アイジスタ: 「それこそ谷江兄弟に探してもらうとどうだ?」
[1:39:11] アイジスタ: あいつら探偵だし、と付け足す
[1:39:40] エミル@エネン: 「大丈夫、婆ちゃんとかなら知ってるだろうし…」
[1:41:07] エミル@エネン: そこで、ふと目が合う。
白夜とではなく『鏡に写る白夜』と、目が合った。
それはニッコリと笑みを浮かべる。
それを見た瞬間、貴方は意識を失う。
[1:42:03] アイジスタ: ( ˘ω˘ )スヤァ… ( ˘ω゜)… ( ˘ω˘ )スヤァ…
[1:42:20] エミル@エネン: はいそこ!起きないの!
[1:43:40] エミル@エネン: 目を覚ますといつもの見慣れてるけど見慣れていない白く狭い部屋でした
[1:43:42] アイジスタ: ( *'艸¯)バレタ?
[1:43:49] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[1:44:32] エミル@エネン: 奥に扉が1つ、目の前にテーブル、後ろに見鏡が置いてある
[1:47:42] アイジスタ: 「……あれ、また…?…鏡…」
[1:48:25] エミル@エネン: 好きに行動していいよ
[1:52:07] アイジスタ: 目の前のテーブル見る
[1:52:29] エミル@エネン: テーブルにはメモが置いてある
[1:53:15] エミル@エネン: 『まちがいさがし』と子供の字で書かれている
[1:55:33] アイジスタ: 裏は?
[1:55:40] エミル@エネン: ないよ
[1:55:47] アイジスタ: ふむ
[1:55:54] アイジスタ: じゃ、後ろの鏡
[1:56:17] エミル@エネン: 普通の鏡
[1:56:28] エミル@エネン: ふと、白夜が写る
[1:56:32] アイジスタ: え
[1:57:12] エミル@エネン: その場にはいないので写るはずがない
そして、鏡の中の白夜は何かを言っている
[1:57:27] エミル@エネン: 不気味な現象を体験したのでSANチェック
[1:57:41] エミル@エネン: 1/1d3
[1:58:39] アイジスタ: dicecoc 1d100
[1:58:43] dicecoc: 90 [90]
[1:58:46] アイジスタ: げ
[1:58:59] エミル@エネン: あらら
[1:59:01] アイジスタ: 妖怪1足りない
[1:59:09] アイジスタ: dicecoc 1d3
[1:59:11] dicecoc: 2 [2]
[1:59:26] エミル@エネン: あらぁ
[1:59:39] アイジスタ: 妖怪め
[1:59:55] アイジスタ: 「……ッ……。」
[2:00:38] エミル@エネン: 鏡の中の白夜に目星出来るけど、どうする?
[2:00:56] アイジスタ: 見なんならする
[2:01:01] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:01:04] dicecoc: 97 [97]
[2:01:08] アイジスタ: は
[2:01:11] エミル@エネン: オッフェンバッハ
[2:01:24] エミル@エネン: なんか出目高くねぇ!?さっきから
[2:01:32] アイジスタ: 初っ端からおかしくね!?
[2:01:51] エミル@エネン: 今夜の出目おかしい!
[2:02:49] アイジスタ: おかしいわ
[2:03:55] エミル@エネン: じゃあ何も気づかないどころか頭上から人形が3つポコポコポコと落ちてくる
[2:04:02] エミル@エネン: ダメージは無い
[2:04:54] エミル@エネン: ギリファンブルじゃないしねー少しのお遊び
[2:15:05] アイジスタ: 「!?!?」
[2:16:18] エミル@エネン: 人形は落ちたままだよ
[2:19:00] アイジスタ: 拾うよ
[2:21:15] エミル@エネン: その人形はカワイイマスコットタイプの人形で谷江兄弟そっくりであることがわかる
[2:21:45] エミル@エネン: そこにはメモが1枚貼り付けられている
[2:22:20] アイジスタ: メモみるー
[2:24:07] エミル@エネン: 「神ざき白夜と神ざききょく夜もふたごなんだよ?知ってた?」
[2:24:14] エミル@エネン: と子供の字で書かれている
[2:25:40] アイジスタ: 「…そんな事言ってたよーな…ないよーな…」
[2:25:50] アイジスタ: 人形持って帰れるかな?
[2:25:58] アイジスタ: 谷江兄弟にあげよう
[2:26:25] エミル@エネン: 持って帰れるよwww
[2:26:42] アイジスタ: よし。持って帰ってお土産にするぞぉ~
[2:26:43] エミル@エネン: ただ出し忘れた情報渡したかっただけだしwww
[2:27:16] アイジスタ: 3つって谷江兄弟とアステルってこと?
[2:28:10] エミル@エネン: そゆこと
[2:29:44] アイジスタ: おっけ。お持ち帰り
[2:30:17] アイジスタ: んー、鏡はもう白夜居るし事しかわかんないしこんどこそ扉かな
[2:30:34] エミル@エネン: おけい、扉には鍵はかかってないよ
[2:31:18] アイジスタ: おぺーん
[2:32:05] エミル@エネン: そこは小さな和室だった
[2:32:26] エミル@エネン: 棚と文机、敷布団と奥に扉がある
[2:32:57] アイジスタ: ふむ
[2:33:03] アイジスタ: じゃ、棚見る
[2:33:43] エミル@エネン: 棚には色んな種類の本が置いてある
[2:33:51] エミル@エネン: 調べるには目星か図書館
[2:34:31] アイジスタ: 目星
[2:34:35] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:34:38] dicecoc: 69 [69]
[2:34:41] アイジスタ: おっけ
[2:34:52] エミル@エネン: よかった
[2:35:17] エミル@エネン: 1冊のノートを見つけるよ
[2:37:56] アイジスタ: 読むー
[2:38:55] エミル@エネン: 『○月×日 今日は***と遊んだの。あの子は気が弱いから、私が守らなきゃ!
○月×日 ***と川に行ったの。そしたら、***が川に落ちちゃった。風邪を引かないように、私の服を貸してあげたの。
○月×日 違う!私は***じゃない!何で?何で?....どうして...』
[2:39:50] アイジスタ: 「…日記か」
[2:40:04] アイジスタ: 他にはなにか書いてなかと?
[2:40:23] エミル@エネン: 目星で少し情報あり
[2:40:44] アイジスタ: よし、目星
[2:40:50] アイジスタ: dicecoc 1d100
[2:40:53] dicecoc: 3 [3]
[2:41:03] アイジスタ: (ロッキーのテーマ)
[2:41:26] エミル@エネン: ▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂
[2:43:09] エミル@エネン: えーと、普通の情報ね…ノートが古そうなものだとわかるよ
クリ情報はノートの持ち主の一人称が私になってるなーってこと…かな
[2:43:11] アイジスタ: \\\\└('ω')┘////
[2:43:38] アイジスタ: 私って事は女の子か
[2:44:04] アイジスタ: 潰れた字が気になるところ
[2:45:09] エミル@エネン: ひらがな4文字かな
[2:45:17] エミル@エネン: これくらい
[2:45:54] アイジスタ: なんか察した
[2:46:00] アイジスタ: 元ネタも多分察した
[2:46:17] アイジスタ: さて、机見るか
[2:46:26] エミル@エネン: だろ?
[2:46:34] エミル@エネン: おけい、机な
[2:46:41] アイジスタ: つらみ
[2:46:44] アイジスタ: おん
[2:46:59] エミル@エネン: 元ネタわかるとこれしんどくなるのよね
[2:47:11] エミル@エネン: 机の上には手紙が1つ置いてある
[2:48:13] アイジスタ: よむー
[2:49:02] エミル@エネン: 『あの子はずるいよ...自分ばっかりいい思いして。昔から、何でも半分こしてたのに....。楽しい想いも、辛い想いも....皆半分。なのに、今の幸せは半分こしてくれないの?私の辛さも半分こしてくれないの?私にだけ、嫌なこと押し付けるの?酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ酷いよ...私があんな約束しなければ良かったのかな?』
[2:51:38] アイジスタ: 「良くわかんねぇや…」
[2:51:49] アイジスタ: ほかは何も無いの?机の上
[2:52:00] エミル@エネン: ないよ!
[2:54:02] アイジスタ: ほむ
[2:54:11] アイジスタ: 布団かな
[2:55:01] エミル@エネン: オフトゥンは何かが中にあるのかポコッと2つ膨らんでいる
[2:55:20] アイジスタ: 捲るか
[2:55:35] アイジスタ: (・∀・)/バッ
[2:56:57] エミル@エネン: きゃー十代くんのエッチ♥
とはならなず、2つの人形が落ちている
先程落ちてきた人形のようにその2つの人形は白夜にそっくりのマスコットタイプの人形だった
[2:58:47] エミル@エネン: 片方は『ニセモノ』と書かれた紙が貼ってある白いブラウスの着た人形
もう片方は『ホンモノ』と書かれた紙が貼ってある黒いブラウスの着た人形
[3:00:02] アイジスタ: 「…白夜?と極夜、か?」
[3:00:39] アイジスタ: 人形に目星とか?
[3:00:57] エミル@エネン: アイデア振ってもいいよ
[3:01:10] アイジスタ: おけぇい
[3:01:15] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:01:18] dicecoc: 37 [37]
[3:01:27] アイジスタ: \\\\└('ω')┘////
[3:01:47] エミル@エネン: あー…
[3:01:58] アイジスタ: !?
[3:02:24] エミル@エネン: その人形の服は交換できそうだなって思うよ
[3:03:27] アイジスタ: 思うだけでしなくてもいいっしょ?
[3:03:37] エミル@エネン: いいよ
[3:03:50] アイジスタ: 20の男子が着せ替えはさすがにのwww
[3:04:01] エミル@エネン: まあなwww
[3:04:02] アイジスタ: これも持ってくかな?
[3:04:13] エミル@エネン: ('ω'◎)イイヨー
[3:04:20] アイジスタ: 持ってくー
[3:04:38] エミル@エネン: 人形5つ抱えてる20の男子もどうかと思うが
[3:04:43] アイジスタ: (最悪投げる(いつぞやの小鳥))
[3:04:47] アイジスタ: (๑>•̀๑)テヘペロ
[3:04:56] アイジスタ: 三つはお土産だから!
[3:05:02] エミル@エネン: 投げる
[3:05:53] エミル@エネン: さて、この部屋はあと扉だけだよ
[3:06:51] アイジスタ: 調べるぜー
[3:07:04] アイジスタ: 目星?聞き耳?(´ー`)
[3:07:20] エミル@エネン: 特にないよ、鍵はかかってない
[3:09:16] アイジスタ: ならおぺーん
[3:10:17] エミル@エネン: 次の部屋は小綺麗な部屋
机、棚、クローゼット、ベッドがある
ベッドに誰か寝ているのもわかる
[3:11:42] アイジスタ: 誰か寝てるのか…
[3:11:50] アイジスタ: 取り敢えずそっと調べるか
[3:11:53 | 3:11:59を編集しました] アイジスタ: 机から
[3:12:26] エミル@エネン: 机の上にはノート、そして机自体に引き出しがある
[3:16:04] アイジスタ: 先にノート
[3:17:54] エミル@エネン: 『***ばっかりズルいよ....いい思いしてさぁ。私も***になりたかったな...そうすれば、辛いことも無くなるのかな?そうだ、私が***に成ればいいんだよ。だって、顔も声もみーんな同じでだぁーれも気づかないもん。そうしよう。そうしよう。あの子は私に優しいから、きっと上手くいくよ』
[3:21:08] アイジスタ: 「これも日記か…さっきの…まさかな」
[3:22:32] エミル@エネン: ノートはこれだけ
[3:23:44] アイジスタ: じゃ、引き出し⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
[3:24:05] エミル@エネン: 引き出しにはメモがあるよ
[3:24:15] エミル@エネン: 『約束した、約束した。永遠に解けることのない、約束。』
[3:25:50] アイジスタ: 「…?」
[3:25:55] アイジスタ: それだけ?
[3:26:23] エミル@エネン: メモですから
[3:27:04] アイジスタ: そんじゃ、棚
[3:27:15] アイジスタ: (」゜□゜)」
[3:27:39] エミル@エネン: 色々な本と教科書が置いてある
[3:28:45] エミル@エネン: 目星振れるよ
[3:29:22] アイジスタ: めぼすぃ
[3:29:28] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:29:31] dicecoc: 53 [53]
[3:29:34] アイジスタ: おしおし
[3:30:52] エミル@エネン: では教科書の名前が塗りつぶされて、上に「白夜」と書かれている
[3:33:19] アイジスタ: お、
[3:33:31] アイジスタ: 「白夜の…?」
[3:34:59] エミル@エネン: 塗りつぶされてる下の字は読めそうもない
[3:36:50] エミル@エネン: 棚はこんなもん
[3:37:13] アイジスタ: じゃ、クローゼット
[3:37:35] エミル@エネン: 白やピンク等の可愛らしい女の子モノの服が入っている。奥の方に、黒などの寒色系の服が見受けられる
[3:41:04] アイジスタ: あー、はいはい
[3:41:11] アイジスタ: それ以外は特になし?
[3:41:59] エミル@エネン: なし!
[3:43:26] アイジスタ: ならばベッド…
[3:43:39] アイジスタ: なんとなく察してはいるが
[3:44:03] エミル@エネン: 寝てるのは白夜です
[3:45:04] アイジスタ: 「白夜ー?白夜ー?」おこす
[3:45:54] エミル@エネン: 「んー…だれ…?あ、十代かおはよー」
[3:47:57] アイジスタ: 「お前なんでここに居るんだ?」
[3:49:20] エミル@エネン: 「ここって…どこ?なんかわたしの昔の部屋に似てるけど…」
[3:50:12] アイジスタ: 「昔の部屋に?…なんでだ?」
[3:50:55] エミル@エネン: 「なんでだろ…てかここどこ?」
[3:52:17] アイジスタ: 「俺もわかんねぇよ。いつの間にか変な部屋にいて扉開けたらここに出てきたんだよ」
[3:53:39] エミル@エネン: 「よくわかんないね」
[3:54:10] アイジスタ: 「取り敢えず脱出できるように手がかり探そうぜ」
[3:55:06] エミル@エネン: 「うん、わかった!頑張るね!」
[3:56:34] アイジスタ: じゃ、次の部屋?
[3:57:14] エミル@エネン: ベッドに目星振れるよ
[3:57:28] アイジスタ: ふるー
[3:57:33] アイジスタ: dicecoc 1d100
[3:57:36] dicecoc: 11 [11]
[3:57:38] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[3:58:04] エミル@エネン: おけおけ
[3:58:40 | 3:59:09を編集しました] エミル@エネン: ベッドの下に写真が落ちている
[4:00:05] アイジスタ: みるー
[4:00:31] エミル@エネン: 白夜に似ている幼い(10歳前後)双子の少女達が仲良さそうに写っている。
よく見ると、元気で明るそうな少女は白の服を、大人しそうな少女は黒い服を着ている。
[4:01:50] アイジスタ: 「…似てる」
[4:02:40] エミル@エネン: 「どうしたの?」
[4:03:49] アイジスタ: 「あ、これ見つけたんだ」って見せる
[4:05:04] エミル@エネン: 「あー懐かしい!昔の写真だよこれ!白い服がわたしで、隣が極夜」
[4:05:31] アイジスタ: 「あ、やっぱりか。そっくりだなぁ」
[4:07:04] エミル@エネン: 「でしょ?双子ってめずらしいよね〜」
[4:08:04] アイジスタ: 「それ言ったら谷江兄弟も双子だし、あと俺三子知ってるぜ!珍しい筈なのに周りに多すぎて有難みないなーw」
[4:09:39] エミル@エネン: 「あ、羅徳と笑流もだよね〜って三つ子!?すごいレアじゃん!今度紹介してよ!見てみたい!」
[4:12:12] アイジスタ: 「おう、今度聞いてみる!結構有名な奴らだから知ってるかもなw」
[4:12:54] エミル@エネン: 「なんですと!?有名人と友達なのか!羨ましい!」
[4:16:17] アイジスタ: 「いいだろ~?そいつらの家が有名でさ、末っ子なんて芸能人だし、すげぇよなぁ」
[4:17:27] エミル@エネン: 「いいないいな!今度会わせてよね!約束!」
[4:18:48] アイジスタ: 「約束な!んじゃ、その為にも脱出する方法探すぞー!」
[4:19:03] エミル@エネン: 「おー!」
[4:19:15] アイジスタ: 今度こそ次の部屋かな
[4:19:23] エミル@エネン: おん
[4:20:07] エミル@エネン: 次は狭く、暗いまるで倉庫の様な部屋と呼んで言いかわからない部屋。
机、棚、クローゼット、ベットがある。
[4:21:15 | 4:21:27を編集しました] アイジスタ: 「今度は暗い部屋だなぁ」
[4:21:31] エミル@エネン: 「そうだね…」
[4:21:47] アイジスタ: さて、机見るよぉ
[4:22:21] エミル@エネン: 机の上にはノート、机自体には引き出し
[4:22:31] アイジスタ: ノートー
[4:22:35] アイジスタ: (`⊙ω⊙´)カッ!!
[4:23:04] エミル@エネン: 『あの日、『私』は【私】でなくなった。私で在るための証拠をあの子に....***に取られた。かえして?かえしてよ!【私】をかえしてよ!親でさえも、私のことを気づいてもらえなかった....。あの時、──しなければ....』
[4:25:26] アイジスタ: oh......
[4:25:34] アイジスタ: ひきだーし
[4:25:53] エミル@エネン: またノートが現れる
[4:26:40] アイジスタ: よむ
[4:27:41] エミル@エネン: 『あの時、服を交換してしまった。【白夜】をかしてしまった。永遠に。約束だったから。・・・約束なんてしなければよかった』
『だから、お願いしたの。私を返してくださいって....そしたら、神様みたいな男の子が教えてくれた。男の子が助けてくれた。ゲームをするの。私が勝ったらお願いを叶えてくれるんだって。負けてもどうせ、なくすものは無いの。だから....私を取り戻すために....』
[4:30:03] アイジスタ: 「…(白夜は極夜で、極夜は白夜…って事か?)」
[4:30:25] アイジスタ: 白夜に見せないようにして棚見る
[4:30:45] エミル@エネン: おけい、棚は目星振ってにゃ
[4:31:04] アイジスタ: おう
[4:31:09] アイジスタ: dicecoc 1d100
[4:31:12] dicecoc: 58 [58]
[4:31:15] アイジスタ: おし
[4:31:21] エミル@エネン: おけおけ
[4:31:51] エミル@エネン: 一枚の写真と一冊の本を見つける
[4:32:42] アイジスタ: 写真みて本読む
[4:33:38] エミル@エネン: 写真には先程の写真より少し大きくなった(12歳くらい)の白夜達が写っている
[4:34:04] アイジスタ: ふむふむ
[4:35:17] エミル@エネン: 本はあるページに付箋が貼ってある
[4:35:50] エミル@エネン: 『誓いノ儀:代々神崎家では、女が家を継ぐことになってる。12の年の満月の夜、誓いの印として、体の一部に刺青を施す儀式を行う。それにより、神崎家の主として認められる。──また、双子は忌み子で片割れを殺さなければならない。生かしたとしても、人として扱われることはないだろう。』
[4:36:38] アイジスタ: 「…!」
[4:36:48] アイジスタ: ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
[4:37:34 | 4:37:52を編集しました] エミル@エネン: もう元ネタはわかったな?
頑張るのだ(๑و•̀Δ•́)و
[4:38:44] アイジスタ: クローゼット見やす…
[4:39:08] エミル@エネン: 黒等の寒色系が多く並び、先程の服と比べるとややぼろい。
奥の方には綺麗な白い服が少しだけある。
[4:39:30] アイジスタ: 目星できる?
[4:40:03] エミル@エネン: どこに?クローゼットはないお
[4:41:39] アイジスタ: あー、ならええわ
[4:41:53] アイジスタ: ベッドみるわ
[4:42:03] エミル@エネン: 写真を見つけるよ
[4:42:17] アイジスタ: ホイホイ。見ますよ
[4:42:30] エミル@エネン: 『白夜12歳 誓いノ儀にて』と裏に書かれている。
そこには、刺青が腕に入った白夜の姿があった。
[4:43:09] アイジスタ: なるほ…
[4:43:26] エミル@エネン: さて、これで全部
[4:43:38] エミル@エネン: なにかやりたいことはあるかな?
[4:43:46] アイジスタ: 分かっちゃったからなんとも言えねぇ…
[4:43:54] アイジスタ: 特に無いかなぁ…
[4:44:20] エミル@エネン: 一緒にいる白夜について何も確認しないと?
[4:44:34] アイジスタ: したいけど
[4:44:38] アイジスタ: (>'A`)>ウワァァ!!
[4:44:47] エミル@エネン: (๑و•̀Δ•́)و
[4:45:51] エミル@エネン: 着てる服は白とだけ教えておこう
[4:46:14] アイジスタ: 白…あうあうあう
[4:46:25] アイジスタ: 刺青見える?( ´'ω'` )
[4:46:44] エミル@エネン: 入れ墨らしきものは見当たらない
[4:46:54] アイジスタ: ああん
[4:47:15] エミル@エネン: さて、あとは次の部屋に続く扉のみ
[4:47:40] エミル@エネン: 白夜と話してもいいし、次に行ってもいい
[4:48:40] アイジスタ: (´・ェ・`)
[4:48:50] アイジスタ: 「なぁ。ひとつ聞いていいか?」
[4:49:13] エミル@エネン: 「なあに?」
[4:50:14] アイジスタ: 「気分を害したら悪い。お前は極夜なんじゃないのか?いや、正確には白夜なんだろうけど、白夜に戻れなくなった…極夜、じゃないのか?」
[4:52:03] エミル@エネン: 「………だとしたら、どうする?」
[4:53:03] エミル@エネン: 「なんてね!ジョーダンジョーダン!わたしは白夜だよ」
[4:54:04] アイジスタ: 「………。刺青は?」
[4:55:30] エミル@エネン: 「…………ないよ……これで満足?」
[4:57:07] アイジスタ: 「ああ…。もう一個聞かせてくれ。極夜は、どうした?」
[4:58:35] エミル@エネン: 「……知らない、あの子がどこかに閉じ込めてるんじゃない?」
[4:59:14] アイジスタ: 「あの子?」
[5:00:23] エミル@エネン: 「十代は知ってるんじゃないの?」
[5:02:09] アイジスタ: 「どんな容姿?」
[5:03:05] エミル@エネン: 「どんなって……あの子そっくりな人形3つも大事に抱えておいて言う?」
[5:03:33] アイジスタ: 「……あ、やっぱりアイツか」
[5:03:39] アイジスタ: 悟った目
[5:04:00] エミル@エネン: 「ほら、知ってるんじゃない」
[5:05:24] アイジスタ: 「まぁ…うん…」
[5:06:34] エミル@エネン: 「……先、進まないの?」
[5:06:51] アイジスタ: 「進む…」
[5:06:54] アイジスタ: 進むー
[5:06:56] アイジスタ: ごごごー
[5:07:15] エミル@エネン: 扉には鍵はかかってません!
[5:07:22] アイジスタ: おぺーん!
[5:08:12] エミル@エネン: 広く、真っ白な部屋。
部屋の中央にソファ、奥に見鏡がある。
ソファには見覚えのある谷江双子そっくりの少年が座っていた。
[5:08:29] エミル@エネン: 「まってたよ〜( ・∇・)ノシ♪」
[5:09:00] アイジスタ: 「…やっぱお前か」
[5:10:08] エミル@エネン: 「ボクだよ!アステルくんだよ✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌」
[5:11:18] アイジスタ: 「んで?お前は極夜の居場所知ってるのか?」
[5:11:25] エミル@エネン: 「あ、そうそう、そのらとくえみるあすてる人形はボクからのプレゼントてきなものだよ!もってかえっちゃっていいよ!」
[5:12:04] エミル@エネン: 「きょく夜ちゃんね、しってるよ!
だってボクがあそこにおいといたんだし!」
[5:12:12] アイジスタ: 「あいつらのお土産にするから心配にするな」
[5:12:38] アイジスタ: 「どうするつもりだ?」
[5:13:14] エミル@エネン: 「どうするかは…きみしだいだよ!」
[5:14:14] エミル@エネン: 「さあ、こたえ合わせのじかん。まちがいはなーに?」
[5:14:58] アイジスタ: 「こいつは白夜だけど白夜に戻りそこねた極夜、だろ?」
[5:15:41] エミル@エネン: 「そっか、それがキミのこたえなんだね」
[5:16:25] エミル@エネン: アステルがうんうん頷くと後ろの見鏡が光り出す
[5:16:54 | 5:17:01を編集しました] アイジスタ: 「!?」
[5:17:33] エミル@エネン: 「おめでとう、正かいだよ!かえり道はこのかがみ」
[5:19:23] アイジスタ: 「帰れるのは嬉しいけど、極夜は?何処にいるんだよ」
[5:19:38] エミル@エネン: 「キミのとなりにいる子……たぶんらとくなら、さがしだせると思うよ?たのんでみたら?」
[5:20:55] エミル@エネン: 「かえればぜんぶ元どおりだからあん心して!まったね〜( ・∇・)ノシ♪」
[5:21:50] アイジスタ: 「え、あ、ちょっと!?」
[5:22:01] エミル@エネン: 瞬きのほんの一瞬で消えてしまいます
[5:22:39] エミル@エネン: 隣にいたはずの白夜もいません
[5:23:42] アイジスタ: 「ええええ!?」
[5:24:01] エミル@エネン: サンチェする?
[5:24:14] アイジスタ: どっちでもwww
[5:24:20] アイジスタ: あるならやるしww
[5:24:34] エミル@エネン: ここは特にないよwww
[5:24:47] アイジスタ: じゃあいいw
[5:25:16] エミル@エネン: 鏡くぐる?
[5:25:23] アイジスタ: うん
[5:25:27] アイジスタ: シュー =͟͟͞͞⊂(⊂ ‘ω’)
[5:25:53 | 5:26:08を編集しました] エミル@エネン: 鏡を通り抜けると、「ありがとう」ときこえる。
白い光に包まれ、貴方は意識を失う。
目を覚ますと、そこは先ほどの部屋だ。あれは、夢だったのだろうか?
顔を上げると、白夜が心配そうに見ている。
[5:26:29] アイジスタ: 「あ、あれ…俺…?」
[5:27:14] エミル@エネン: 「十代起きた?びっくりしたよ〜いきなり倒れるんだもん…寝不足だった?」
[5:28:09] アイジスタ: 「あー……うん、まぁ」
[5:29:42] エミル@エネン: 「救急車呼ぶか迷ったんだけどね〜寝てるだけみたいだし寝かせとこうかなーって思ったのよ」
[5:30:16] アイジスタ: 「悪いな、助かった」
[5:30:35 | 5:31:48を編集しました] エミル@エネン: 「ほら、救急車呼んで病院なんか行くかふざけんなーって怒るバカもいるじゃない?」
[5:31:21] エミル@エネン: 「いいのいいのーあたしら友達でしょ?」
[5:32:23] アイジスタ: 「俺はそんなこと言わねぇけどな。そうだな、友達だな!」
[5:32:30] アイジスタ: 白夜の姿はどう?
[5:33:23] エミル@エネン: 意識を失う前の白夜、黒い服に腕には入れ墨があるよ
[5:33:54] アイジスタ: ふむ
[5:34:18] アイジスタ: なら、後で羅徳に極夜の居場所探してもらうか?
[5:34:41] エミル@エネン: 依頼なら受けるぞ、友人価格で
[5:35:25] アイジスタ: よし頼んだ
[5:36:07] エミル@エネン: 「…どうしたのよ十代、珍しく考え事なんかして…頭でもぶつけた?」
[5:36:59] アイジスタ: 「失礼だなー…俺だって考え事くらいするって」
[5:37:35] エミル@エネン: 「あはは!ごめんごめん!」
[5:37:57] エミル@エネン: さて、これで日常に戻るかはあなた次第
[5:38:12] エミル@エネン: ハッピーエンドクリアだよ!おめでとう!
[5:38:19] アイジスタ: ヾ(*‘ω‘ )ノ
[5:39:20] エミル@エネン: ハッピーエンドクリアなんで報酬は1d8で!
[5:39:51] アイジスタ: dicecoc 1d8
[5:39:56] dicecoc: 3 [3]
[5:40:13] アイジスタ: オオン
[5:40:17] アイジスタ: 微妙な
[5:40:26] エミル@エネン: (つ´∀`)つ マァマァ
[5:40:50] アイジスタ: SAN値90にいったけどな
[5:41:26] エミル@エネン: いいじゃないの
[5:41:40] エミル@エネン: じゃあ質問はあっちで!
[5:41:50] エミル@エネン: おつかレイアー!
[5:41:58] アイジスタ: おつかレイヤー
