36 謎と、癒やしの珈琲を
KP:フィルク
PL:ルーナ、夏樹
[21:43:10] ざび ねぎ: ほい、そんじゃあ『謎と、癒やしの珈琲を』始めるよ
[21:43:25] アイジスタ: 88888
[21:43:29] エミル@エネン: 8888888
[21:45:10] ざび ねぎ: 二人は退院後いつもの変わらない日々を過ごしていた。
いつも通りに仕事へと行きまたは送迎で、家に帰る頃にはかなりの疲れが溜まっていた。
足取りも重く家へと帰り、普段通りに玄関を開ける。
[21:45:25] エミル@エネン: お、退院したwww
[21:46:03] ざび ねぎ: しかし中に入り顔を上げると、そこに広がっていたのは見知らぬ喫茶店の風景だった。
左手から「いらっしゃいませ」と声がかけられる。
呆然と立つ二人の後ろでバタンと扉が音を立てて閉まった。
[21:46:06] アイジスタ: ε٩( ºωº )۶з
[21:46:18] エミル@エネン: 「…………えっ?」
[21:46:22] アイジスタ: 「ふぇ!?」
[21:47:01] ざび ねぎ: 喫茶店の右手側は大きく窓が取られている。その窓沿いに二人がけ席が並んでいる。
すぐ左手にはカウンターが左側の壁まで続いている。
左奥には四人席テーブルが並んでいる。
部屋には他に4人の客がいる
[21:47:54] アイジスタ: 「…( ゚д゚)」
[21:48:12] エミル@エネン: 「……( ゚д゚)」
[21:48:18] ざび ねぎ: 金髪をポニーテールにした少年が小走りで二人に近づいてきて「お待ちしてました!」と声をかけるよ
[21:48:36] ざび ねぎ: ルーナはラフィと遊園地行ったんだったな?
[21:48:42] アイジスタ: 行ったよー
[21:49:04] ざび ねぎ: じゃあルーナはそのウェイターがラフィだとわかるね
[21:49:08] エミル@エネン: 夏樹は話聞いてるくらいだ
[21:49:24] アイジスタ: 「って、あれ?ラフィ!何でここに?!」
[21:49:51] ざび ねぎ: 「お手伝いだよ!」とラフィはニコニコしてるよ
[21:50:14] エミル@エネン: 「ラフィって……例の子ですか?」
[21:50:28] アイジスタ: 「へぇえ、偉いなー…じゃなくて!ここ俺の家だよな!?」
[21:50:34] アイジスタ: 「あ、ああ、そうだよ」
[21:50:58] ざび ねぎ: 「ここは喫茶店だよ?」とラフィは首を傾げてるよ
[21:51:27] アイジスタ: 「えぇっ!?な、夏樹家間違えたか!?」
[21:51:32 | 21:51:52を編集しました] エミル@エネン: 「たしかライフィセットくん…だったかな?はじめまして、俺はルーナ様の執事の夏樹だよ、よろしく」
[21:51:43] エミル@エネン: 「間違えてないです…たぶん」
[21:51:45] アイジスタ: ルーナたん…?
[21:52:08] エミル@エネン: さんざんLINEでルーナたんって言ってたからまちがえたんだよ気にすんな
[21:52:19] ざび ねぎ: 「よろしくね、夏樹お兄ちゃん!」とラフィは満開の笑顔で言うよ
[21:52:28] ざび ねぎ: ルーナたん…
[21:52:39] エミル@エネン: 「あっ…かわいい………持って帰っていいですか」
[21:53:02] アイジスタ: 「誘拐するなっ!」
[21:53:10] ざび ねぎ: 「えぇっ!?っと、いけない!お客様ははやく席にとおすんだった!」
[21:53:11] アイジスタ: 頭チョップ
[21:53:31] エミル@エネン: 「いでっ、叩かないでくださいよ〜」
[21:53:41] ざび ねぎ: 「で、では、そちらのお席でお待ち下さい」と空いてる四人席のテーブルを指し示すよ。
[21:53:51] エミル@エネン: すわーる
[21:53:56] ざび ねぎ: ほいさ
[21:54:06] エミル@エネン: 「ありがとう」
[21:54:07] アイジスタ: 「え、あ…んー…」困惑してキョロキョロしてる
[21:54:18] アイジスタ: 入ってきた扉は開かない?
[21:54:31] ざび ねぎ: 開かないね
[21:54:41] アイジスタ: 「ええっ……( ´'ω'` )」
[21:54:43 | 21:54:57を編集しました] ざび ねぎ: 「コーヒー・紅茶は300円。ケーキセットですと600円になります!注文が決まりましたらおよびくださいっ!」
と元気に言うとラフィはカウンターの方に戻っていくよ。呼んだら質問とかもできるよ
[21:55:25] エミル@エネン: やっぱりラフィ可愛すぎしゅき
[21:55:34] アイジスタ: ラフィめんこいのぉ
[21:55:44] ざび ねぎ: (*´ω`*)
[21:56:13] エミル@エネン: 「んー…コーヒー…紅茶……ココアあったりしないかな…なかったら紅茶でいいけど」
[21:56:20] アイジスタ: 座るしか無さそうだし、大人しく座るかな
[21:56:47] ざび ねぎ: ほいほい
[21:56:59] アイジスタ: 「注文する気満々なんだな…」ギターケース壁に立てかけながらジト目で言うわ
[21:57:13] アイジスタ: このパターンはまたょぅι゛ょか?と疑ってる
[21:57:44] エミル@エネン: 「こういうのは流れに任せた方がいいですよ、変に逆らうと痛い目にあう可能性もあります」
[21:58:37] アイジスタ: 「流れにまかせて酷い目にあったことあるけどな」スマホ見る
[21:59:09] アイジスタ: 「(どーせ圏外だろうけど)」
[21:59:36] ざび ねぎ: 圏外だな
[21:59:59] ざび ねぎ: ◯メニュー
♠MENU♥
・アイスコーヒー 300
・ホットコーヒー 300
・アメリカン 300
・カプチーノ 420
・カフェオレ 420
・ホットティー 300
・アイスティー 300
・アプリコットティー 400[本日品切れ]
・ジャスミンティー 400[本日品切れ]
・ゆずティー 450[本日品切れ]
・オレンジジュース 300[本日品切れ]
・アップルジュース 320[本日品切れ]
・ジンジャーエール 360[本日品切れ]
・レモンスカッシュ 420[本日品切れ]
・ケーキセット 600
・ケーキ 400
・アイスクリーム 350
[22:00:00] アイジスタ: 「…ですよねー…」
[22:00:14] エミル@エネン: 「ラフィくんは普通の男の子なんですよね?だったらそんなに危ないことはないかと思いますよ」
[22:00:32] ざび ねぎ: メニューはこんな感じ。ケーキセットのケーキは好きなものなんでもいいぞw
[22:00:45] アイジスタ: 「まぁ…。だといいけど…。つか、品切れ多いな」
[22:00:58] ざび ねぎ: それな
[22:01:07] エミル@エネン: 「うあああ……コーヒーか紅茶しかない…」
[22:01:35] アイジスタ: 実際そんなんだったら買い足すかなにかするだろうなwww
[22:02:07] アイジスタ: 「コーヒー紅茶美味いじゃん?まだダメだったのかよ」
[22:02:08] ざび ねぎ: ほんとになwでもどっちか飲まないと出現しない情報があるんだよw
[22:02:24] アイジスタ: なるほどw
[22:02:33] ざび ねぎ: 思いっきりぶっちゃける
[22:02:52] エミル@エネン: 「紅茶は少しいけるようになってるんですけど……」
[22:02:54] アイジスタ: まぁ、題名からしてもそうだろうしw
[22:03:39] ざび ねぎ: お、そうだ。二人今席についてるしこの情報も出すよ
[22:03:57] アイジスタ: 「お子様舌だなー。」
[22:04:01] ざび ねぎ: テーブルの上には予約席と書かれた札が置いてあり砂糖やミルク、メニューが並んでいる。
2人が見ていたメニューに何か紙が挟まっている。
[22:04:23] アイジスタ: お、取って見る
[22:04:28] ざび ねぎ: ほい
[22:04:38] ざび ねぎ: 「ようこそ。
色々あって何かと日々疲れが溜まっているだろ?
ここは俺の店だ。
危ないことはそんなに起こらねぇから日頃の疲れを癒やすと良いぜ。
とはいえ、ただ茶飲んで帰るのもつまらねぇだろうし
謎解きでもしていきなよ。
あんたらならまー…余裕っしょ。
この喫茶店には3つ謎がある。
そんじゃ、頑張れよ。」
と書かれている
[22:05:46] アイジスタ: 「あの子供じゃないっぽいな…。謎解きかー…俺苦手…」
[22:06:44] エミル@エネン: 「謎解きカフェ!俺1回行ってみたかったんですよ!やった!」
[22:06:57] ざび ねぎ: そんなカフェがw
[22:07:36] エミル@エネン: どこかのいたずら小僧がいつかやるためのシナリオのために作ってたり作ってなかったり✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
[22:07:38] アイジスタ: 「ふぅん、なら夏樹任せた」
[22:07:45] ざび ねぎ: なるほどw
[22:08:20] ざび ねぎ: ほんで、どーする?
[22:08:43] アイジスタ: 周辺に目星でける?
[22:08:53] エミル@エネン: 「とりあえず注文しますか?」
[22:09:01] ざび ねぎ: 目星出来るよ
[22:09:16] アイジスタ: 「あー…おう」
[22:09:20] アイジスタ: じゃ、する
[22:09:28] アイジスタ: dicecoc 1d100
[22:09:31] dicecoc: 67 [67]
[22:09:35] アイジスタ: よしよし
[22:09:51] ざび ねぎ: おしおし
[22:11:45] ざび ねぎ: カウンター席の向こうでは喫茶店のマスターらしき銀髪の男がラフィと何か談笑しながら新聞を読んでいる。風野に似てる気がするけど違う気もする。
後は窓に違和感を感じる
[22:13:45] アイジスタ: 「……あれ…風野、さん…?でも、なんか……」
[22:14:07] エミル@エネン: 「どうしました?」
[22:14:22] ざび ねぎ: よく見てる後輩だからわかる、なんかいろいろ違う感じがするだろうね
[22:15:02] アイジスタ: 「…あの銀髪の人、風野さんそっくりなんだ。でも、どこか違う…」
[22:15:46] ざび ねぎ: おじちゃんに関しては今回そんな重要じゃないからそんなに突っ込んで考えなくてもおkだよ( ˘ω˘ )
[22:15:57] アイジスタ: おいっす( ˇωˇ )
[22:16:22] エミル@エネン: 「そっくりさんなんてどこにでもいますよールーナ様がまさにそうじゃないですか」
[22:16:40] ざび ねぎ: ほぼないと思うけどなんかあった時の為にマスターしつつ見守ってるだけ
[22:18:03] アイジスタ: 「俺は三つ子だもん。風野さんは一人っ子って言ってたし…まぁ、いいや。夏樹、俺の分適当に頼んどいてくれ、ちょっと気になる事が…」
[22:18:16] アイジスタ: そう言っても窓見る
[22:18:22] ざび ねぎ: お、見るか
[22:18:33] ざび ねぎ: 窓の外には何処かの道路があり、通行人が何人か歩いている
道路は下に見え、建物の二階らしいことがわかる
外は明るく、太陽が見える。
[22:19:02] エミル@エネン: 「はーい、ラフィくーん、注文いいー?」
[22:19:08] ざび ねぎ: しかし、あなたは今は夜の21時。太陽が上がっているなどありえないはずの時間であると気づく。また外の遠くに時計を見つける。
時間は4時前ほどを指し示している
*SAN値チェック0/1
[22:19:35] アイジスタ: おふ
[22:19:39] アイジスタ: SAN値98
[22:19:45] ざび ねぎ: 余裕じゃねぇかwwww
[22:19:46] アイジスタ: dicecoc 1d100
[22:19:48] dicecoc: 65 [65]
[22:19:49] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
[22:19:53] ざび ねぎ: やすさだ
[22:20:08] ざび ねぎ: じゃあまじかってくらい
[22:20:47] アイジスタ: 「マジかー…。まぁ、これくらいの事じゃもう驚かねぇよ…」
[22:21:46] ざび ねぎ: そんで、夏樹に呼ばれてラフィが来るよ。「はーい!ご注文はお決まりでしょうかっ!」きりっとした顔で言う
[22:22:51] エミル@エネン: 「えっとー、ホットティー2つと、ケーキホールひとつで!」
[22:23:09] アイジスタ: ケ ー キ ホ ー ル
[22:23:10] ざび ねぎ: 「け、ケーキホール!?」
[22:23:22] ざび ねぎ: ルーナはケーキ無しかな?
[22:23:40] アイジスタ: 「あー…ラフィ、…こいつえげつない程食うから気にするな」
[22:23:43] ざび ねぎ: 夏樹が完食するていで聞いちまうけど
[22:23:52] ざび ねぎ: 「そ、そうなんだ…」
[22:23:58] エミル@エネン: 「うん、あ、ケーキ2つをセットにして、残りは単品で!」
[22:24:18] アイジスタ: 「折角だから俺もケーキ食うぜー」
[22:25:34] ざび ねぎ: 「ケーキセット2つと、ホールケーキ…と」とラフィはつぶやきながら伝票に書くと、「かしこまりました!」とキリッとした顔で言うよ
[22:25:56] アイジスタ: (そう言えやルーナってフィルクの事エステル伝いに知ってるんだよな(今更))
[22:26:11] アイジスタ: 「ラフィ張り切ってるなー」
[22:26:22] ざび ねぎ: おお、じゃあ思い出したってことでピンと来てもいいよ
[22:26:31] ざび ねぎ: 「うん!」(`・ω・´)
[22:26:39] アイジスタ: おう
[22:27:37] アイジスタ: 「…あ!そうだ思い出した!フィルクって人だ!ルーク助けてくれたって人!」
[22:27:57] ざび ねぎ: 「あ、あとね。お兄ちゃんたちが戸惑ってるから聞いてみたんだけど、なんか疲れてそうだから招待したんだって。あと快気祝いだから、(声のトーンを落として)勘定はこっちで持つって言ってたよ」
[22:28:38] ざび ねぎ: ホールケーキを頼まれているとは知る由もないおじちゃん
[22:28:43] エミル@エネン: 「ほんと!?(ガッタン いった膝ぶつけた」
[22:28:47] アイジスタ: www
[22:29:04] アイジスタ: 「え、マジかって、夏樹は落ち着けっつの」
[22:29:13] ざび ねぎ: 「あはははは」
[22:30:05] ざび ねぎ: ラフィは笑うと一礼すると伝票を持って戻っていくよ
[22:30:41] ざび ねぎ: 数秒後「マジかっ!?」という声が聞こえてくる。マスターが伝票を見たのだろう
[22:31:02] アイジスタ: 「にしても…フィルク…さん、って俺のこと知ってるのか…。あー、まぁ、驚くよな…」声聞いて苦笑い
[22:32:55] ざび ねぎ: あ
[22:33:39] ざび ねぎ: ラフィが小走りでやって来て「ケーキセットの飲み物…何聞くか忘れちゃった…」って恥ずかしそうに言うよ
[22:34:27] エミル@エネン: 「あー、ホットティーをセットにするつもりだったんだー変な言い方してごめんねー」
[22:34:51] ざび ねぎ: 「はい、かしこまりました!」と元気にラフィは戻っていくよ
[22:35:56] エミル@エネン: おじちゃんすでに最初のレストランで大量注文してる夏樹知ってるでしょwww
[22:36:11] アイジスタ: ほほえましそうに見てる
[22:37:45] エミル@エネン: 「フィルク…ってあのソファの…?今回はその人なんですねぇ」
[22:38:12] ざび ねぎ: 暫くするとラフィが大事そうにケーキ二つと砂糖、ミルクのツボ乗った盆を持ってやって来て、
「お待たせ致しました。こちら紅茶ケーキセットでございます」と言うよ。
ラフィじゃ持ち切れなかっらたしくマスターが片手にホールケーキの皿、片手に紅茶のポットとカップが乗った盆を持ってついてくる
[22:38:43] エミル@エネン: 「ケーキ!(*´﹃`*)」
[22:39:02] ざび ねぎ: それら全部をラフィがテーブルに並べていく
[22:39:23 | 22:39:35を編集しました] ざび ねぎ: レストランで夏樹すげぇ食って全発症してたなw
[22:39:31] アイジスタ: 「さぁ?あ、美味そ」
[22:39:43] エミル@エネン: 全部発症しました✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
[22:40:42] ざび ねぎ: 全部並べ終えるとラフィは「どうぞごゆっくり!」と一礼する。マスターも「ごゆっくり~」と言い、ラフィと戻っていく
[22:41:26] エミル@エネン: 「いただきまーす(*´ω`*)」
[22:41:34] アイジスタ: 「……(ジ-)」
[22:41:36 | 22:41:44を編集しました] ざび ねぎ: 「上出来だぜ」ってラフィは頭わしゃわしゃされてる
[22:41:48] ざび ねぎ: 何を見てるw
[22:41:50] エミル@エネン: 仲良し!
[22:42:53] エミル@エネン: 「ふーなはま?はへなひんへふは?( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」
[22:43:23] ざび ねぎ: 紅茶もケーキ美味いね
[22:44:08] アイジスタ: フィルク見ながら食うよ
[22:44:12] エミル@エネン: 「うんまぁい!やっぱ甘いものは格別ー!」
[22:44:17] ざび ねぎ: 凄い視線を感じるw
[22:44:25] ざび ねぎ: なんぞwなんぞww
[22:44:42] アイジスタ: 「そうだな、美味いな。」(¬_¬)ジ-
[22:44:51] アイジスタ: 気になってるだけよw
[22:44:58] ざび ねぎ: びびるわぁw
[22:45:42] ざび ねぎ: ルーナの視線に気づいたマスターは「??」って顔してる
[22:46:08] ざび ねぎ: 紅茶はSAN値1d3回復
ケーキセットは1d3+3回復だぜ!
[22:46:29] エミル@エネン: わーい!
[22:46:30] アイジスタ: うまうま(上限)
[22:47:00] ざび ねぎ: 上限だったね
[22:47:07] ざび ねぎ: じゃあ夏樹振ってくれい
[22:47:31] エミル@エネン: はーい
[22:47:47] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[22:47:51] dicecoc: 3 [3]
[22:48:05] エミル@エネン: …これなんかいふるん?
[22:48:15] ざび ねぎ: あ
[22:48:32] エミル@エネン: 頼みすぎたぁwww
[22:48:56] アイジスタ: www
[22:49:04] ざび ねぎ: てへぺろだよ!
じゃあホールケーキも1d3いいよw
[22:49:12] エミル@エネン: やった!
[22:49:19] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[22:49:21] dicecoc: 2 [2]
[22:49:25] エミル@エネン: ご!
[22:49:32] ざび ねぎ: 合計8回復だね
[22:49:56] エミル@エネン: 72!
[22:50:01] ざび ねぎ: ケーキセット3+3、ホール2
[22:50:05] アイジスタ: よかったよかった
[22:50:07] ざび ねぎ: ほいほい
[22:51:32 | 22:51:44を編集しました] ざび ねぎ: 堪能したら次は謎解きパートなんだけど、その前にフィルクをガン見してるルーナはコンタクト取りたいか?
[22:52:15] アイジスタ: うん、ちょっと話したい
[22:52:30] エミル@エネン: 「あ~おいしぃ~」食べてる
[22:52:34] ざび ねぎ: ふむ
[22:53:17] アイジスタ: 「良かったな、夏樹」
[22:53:31] ざび ねぎ: じゃあガン見してくるルーナの視線に耐え切れず「…料理になんか不備があったかい?」ってマスターが来て聞いてくるよ
[22:53:38] エミル@エネン: 「はいっ!(ニコニコ」
[22:54:23 | 22:54:34を編集しました] アイジスタ: 「あ、いや…あの、アンタ…フィルクさん、だよな?」
[22:54:55] ざび ねぎ: 「ん?そうだけど?」
[22:55:18] ざび ねぎ: 「よく知ってるな」
[22:56:21] アイジスタ: 「…エステルから聞いた。兄貴を、ルーク助けてくれた風野さんそっくりの人って。ありがとうございます」席から立ってペコリ
[22:58:01] ざび ねぎ: 「あー…エステルちゃんの……。や、あれは俺の不始末だったんだ。なんつーか…そのあとも大変だったみてぇだし…こっちこそすまんかったな」ってフィルクはバツが悪そうにしてるよ
[23:00:54] アイジスタ: 「俺は別に、気にしてませんから。あんな兄貴だけど居ないと…その、寂しいし…、ホントありがとうございました。偶然だけど会えて良かった、エステルから聞いてずっとお礼言いたかったし」ニッコリ( ´﹀` )
[23:02:11] ざび ねぎ: 「そっか…」
[23:02:45] ざび ねぎ: 「じゃあ…どういたしましてだな」ってフィルクはニヤッとする
[23:03:21] アイジスタ: 「はい。あと、ご馳走様です」
[23:03:49] ざび ねぎ: 「おうよ」と言うとフィルクは戻っていくよ
[23:03:58] ざび ねぎ: んじゃ謎解きかな
[23:04:24] アイジスタ: ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
[23:06:02] ざび ねぎ: さて、店内にはこんな感じにほかの客がいるよ
[23:06:51] ざび ねぎ: 2人が座ってるのは何も描いてない4人席だね
[23:07:00] エミル@エネン: ほむほむ
[23:07:25] アイジスタ: なるほ
[23:08:11] ざび ねぎ: 他の客席にいけるし、これらの客についてラフィに聞くことも出来る
[23:09:02] アイジスタ: ラフィにきくー
[23:09:37] ざび ねぎ: じゃあ呼ばれたラフィは二人の所にくるよ
[23:10:17] アイジスタ: 「ラフィ、他の客って何者なんだ?」
[23:10:20] アイジスタ: コソコソ
[23:12:38] ざび ねぎ: 「何者…?とりあえず2人掛けの席に座ってるお客さんは週に一度は来店してくれるよ。いつもたくさんミルク入れて飲んでるよ」
[23:13:37] ざび ねぎ: 「4人掛けのお客さんはお兄ちゃんはよく来てるよ!お姉ちゃんはまだ数回みたいだよ!カップルって言うんだよね!」
[23:14:07] アイジスタ: 「…へー」
[23:14:22] ざび ねぎ: 「カウンターのお客さんはすごく前からの常連さんみたい。だいたい紅茶のケーキセットを注文してるよ」
[23:14:31] ざび ねぎ: ってかんじ
[23:14:45] アイジスタ: 「なるほどなー」
[23:14:49] アイジスタ: 「ありがとうな」
[23:14:56] ざび ねぎ: 「うん!」
[23:15:14] ざび ねぎ: カップルは席近いし会話に聞き耳ができるよ
[23:15:38] アイジスタ: よし、聞き耳!
[23:15:43] アイジスタ: dicecoc 1d100
[23:15:45] dicecoc: 2 [2]
[23:15:48] アイジスタ: あれ
[23:15:50] ざび ねぎ: wwwwwwwwwwww
[23:16:00] アイジスタ: ✌︎(๑∂ڡ<๑)✌︎
[23:16:19] ざび ねぎ: まってw
[23:16:28] ざび ねぎ: の前に夏樹どうした?
[23:16:33] ざび ねぎ: 共闘?
[23:17:12] アイジスタ: そだね
[23:17:20] アイジスタ: 私もやってるけど、iPadだから
[23:17:30] ざび ねぎ: なるほど、いったん待つか
[23:17:36] アイジスタ: あいさ
[23:20:45] エミル@エネン: ごっめん!
[23:20:54] ざび ねぎ: おっか!
[23:21:01] アイジスタ: おかおか
[23:21:08] エミル@エネン: ってなんでクリティカル
[23:21:33] ざび ねぎ: じゃあ聞き耳報酬だね。
[23:22:25] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
PL:ルーナ、夏樹
[21:43:10] ざび ねぎ: ほい、そんじゃあ『謎と、癒やしの珈琲を』始めるよ
[21:43:25] アイジスタ: 88888
[21:43:29] エミル@エネン: 8888888
[21:45:10] ざび ねぎ: 二人は退院後いつもの変わらない日々を過ごしていた。
いつも通りに仕事へと行きまたは送迎で、家に帰る頃にはかなりの疲れが溜まっていた。
足取りも重く家へと帰り、普段通りに玄関を開ける。
[21:45:25] エミル@エネン: お、退院したwww
[21:46:03] ざび ねぎ: しかし中に入り顔を上げると、そこに広がっていたのは見知らぬ喫茶店の風景だった。
左手から「いらっしゃいませ」と声がかけられる。
呆然と立つ二人の後ろでバタンと扉が音を立てて閉まった。
[21:46:06] アイジスタ: ε٩( ºωº )۶з
[21:46:18] エミル@エネン: 「…………えっ?」
[21:46:22] アイジスタ: 「ふぇ!?」
[21:47:01] ざび ねぎ: 喫茶店の右手側は大きく窓が取られている。その窓沿いに二人がけ席が並んでいる。
すぐ左手にはカウンターが左側の壁まで続いている。
左奥には四人席テーブルが並んでいる。
部屋には他に4人の客がいる
[21:47:54] アイジスタ: 「…( ゚д゚)」
[21:48:12] エミル@エネン: 「……( ゚д゚)」
[21:48:18] ざび ねぎ: 金髪をポニーテールにした少年が小走りで二人に近づいてきて「お待ちしてました!」と声をかけるよ
[21:48:36] ざび ねぎ: ルーナはラフィと遊園地行ったんだったな?
[21:48:42] アイジスタ: 行ったよー
[21:49:04] ざび ねぎ: じゃあルーナはそのウェイターがラフィだとわかるね
[21:49:08] エミル@エネン: 夏樹は話聞いてるくらいだ
[21:49:24] アイジスタ: 「って、あれ?ラフィ!何でここに?!」
[21:49:51] ざび ねぎ: 「お手伝いだよ!」とラフィはニコニコしてるよ
[21:50:14] エミル@エネン: 「ラフィって……例の子ですか?」
[21:50:28] アイジスタ: 「へぇえ、偉いなー…じゃなくて!ここ俺の家だよな!?」
[21:50:34] アイジスタ: 「あ、ああ、そうだよ」
[21:50:58] ざび ねぎ: 「ここは喫茶店だよ?」とラフィは首を傾げてるよ
[21:51:27] アイジスタ: 「えぇっ!?な、夏樹家間違えたか!?」
[21:51:32 | 21:51:52を編集しました] エミル@エネン: 「たしかライフィセットくん…だったかな?はじめまして、俺はルーナ様の執事の夏樹だよ、よろしく」
[21:51:43] エミル@エネン: 「間違えてないです…たぶん」
[21:51:45] アイジスタ: ルーナたん…?
[21:52:08] エミル@エネン: さんざんLINEでルーナたんって言ってたからまちがえたんだよ気にすんな
[21:52:19] ざび ねぎ: 「よろしくね、夏樹お兄ちゃん!」とラフィは満開の笑顔で言うよ
[21:52:28] ざび ねぎ: ルーナたん…
[21:52:39] エミル@エネン: 「あっ…かわいい………持って帰っていいですか」
[21:53:02] アイジスタ: 「誘拐するなっ!」
[21:53:10] ざび ねぎ: 「えぇっ!?っと、いけない!お客様ははやく席にとおすんだった!」
[21:53:11] アイジスタ: 頭チョップ
[21:53:31] エミル@エネン: 「いでっ、叩かないでくださいよ〜」
[21:53:41] ざび ねぎ: 「で、では、そちらのお席でお待ち下さい」と空いてる四人席のテーブルを指し示すよ。
[21:53:51] エミル@エネン: すわーる
[21:53:56] ざび ねぎ: ほいさ
[21:54:06] エミル@エネン: 「ありがとう」
[21:54:07] アイジスタ: 「え、あ…んー…」困惑してキョロキョロしてる
[21:54:18] アイジスタ: 入ってきた扉は開かない?
[21:54:31] ざび ねぎ: 開かないね
[21:54:41] アイジスタ: 「ええっ……( ´'ω'` )」
[21:54:43 | 21:54:57を編集しました] ざび ねぎ: 「コーヒー・紅茶は300円。ケーキセットですと600円になります!注文が決まりましたらおよびくださいっ!」
と元気に言うとラフィはカウンターの方に戻っていくよ。呼んだら質問とかもできるよ
[21:55:25] エミル@エネン: やっぱりラフィ可愛すぎしゅき
[21:55:34] アイジスタ: ラフィめんこいのぉ
[21:55:44] ざび ねぎ: (*´ω`*)
[21:56:13] エミル@エネン: 「んー…コーヒー…紅茶……ココアあったりしないかな…なかったら紅茶でいいけど」
[21:56:20] アイジスタ: 座るしか無さそうだし、大人しく座るかな
[21:56:47] ざび ねぎ: ほいほい
[21:56:59] アイジスタ: 「注文する気満々なんだな…」ギターケース壁に立てかけながらジト目で言うわ
[21:57:13] アイジスタ: このパターンはまたょぅι゛ょか?と疑ってる
[21:57:44] エミル@エネン: 「こういうのは流れに任せた方がいいですよ、変に逆らうと痛い目にあう可能性もあります」
[21:58:37] アイジスタ: 「流れにまかせて酷い目にあったことあるけどな」スマホ見る
[21:59:09] アイジスタ: 「(どーせ圏外だろうけど)」
[21:59:36] ざび ねぎ: 圏外だな
[21:59:59] ざび ねぎ: ◯メニュー
♠MENU♥
・アイスコーヒー 300
・ホットコーヒー 300
・アメリカン 300
・カプチーノ 420
・カフェオレ 420
・ホットティー 300
・アイスティー 300
・アプリコットティー 400[本日品切れ]
・ジャスミンティー 400[本日品切れ]
・ゆずティー 450[本日品切れ]
・オレンジジュース 300[本日品切れ]
・アップルジュース 320[本日品切れ]
・ジンジャーエール 360[本日品切れ]
・レモンスカッシュ 420[本日品切れ]
・ケーキセット 600
・ケーキ 400
・アイスクリーム 350
[22:00:00] アイジスタ: 「…ですよねー…」
[22:00:14] エミル@エネン: 「ラフィくんは普通の男の子なんですよね?だったらそんなに危ないことはないかと思いますよ」
[22:00:32] ざび ねぎ: メニューはこんな感じ。ケーキセットのケーキは好きなものなんでもいいぞw
[22:00:45] アイジスタ: 「まぁ…。だといいけど…。つか、品切れ多いな」
[22:00:58] ざび ねぎ: それな
[22:01:07] エミル@エネン: 「うあああ……コーヒーか紅茶しかない…」
[22:01:35] アイジスタ: 実際そんなんだったら買い足すかなにかするだろうなwww
[22:02:07] アイジスタ: 「コーヒー紅茶美味いじゃん?まだダメだったのかよ」
[22:02:08] ざび ねぎ: ほんとになwでもどっちか飲まないと出現しない情報があるんだよw
[22:02:24] アイジスタ: なるほどw
[22:02:33] ざび ねぎ: 思いっきりぶっちゃける
[22:02:52] エミル@エネン: 「紅茶は少しいけるようになってるんですけど……」
[22:02:54] アイジスタ: まぁ、題名からしてもそうだろうしw
[22:03:39] ざび ねぎ: お、そうだ。二人今席についてるしこの情報も出すよ
[22:03:57] アイジスタ: 「お子様舌だなー。」
[22:04:01] ざび ねぎ: テーブルの上には予約席と書かれた札が置いてあり砂糖やミルク、メニューが並んでいる。
2人が見ていたメニューに何か紙が挟まっている。
[22:04:23] アイジスタ: お、取って見る
[22:04:28] ざび ねぎ: ほい
[22:04:38] ざび ねぎ: 「ようこそ。
色々あって何かと日々疲れが溜まっているだろ?
ここは俺の店だ。
危ないことはそんなに起こらねぇから日頃の疲れを癒やすと良いぜ。
とはいえ、ただ茶飲んで帰るのもつまらねぇだろうし
謎解きでもしていきなよ。
あんたらならまー…余裕っしょ。
この喫茶店には3つ謎がある。
そんじゃ、頑張れよ。」
と書かれている
[22:05:46] アイジスタ: 「あの子供じゃないっぽいな…。謎解きかー…俺苦手…」
[22:06:44] エミル@エネン: 「謎解きカフェ!俺1回行ってみたかったんですよ!やった!」
[22:06:57] ざび ねぎ: そんなカフェがw
[22:07:36] エミル@エネン: どこかのいたずら小僧がいつかやるためのシナリオのために作ってたり作ってなかったり✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
[22:07:38] アイジスタ: 「ふぅん、なら夏樹任せた」
[22:07:45] ざび ねぎ: なるほどw
[22:08:20] ざび ねぎ: ほんで、どーする?
[22:08:43] アイジスタ: 周辺に目星でける?
[22:08:53] エミル@エネン: 「とりあえず注文しますか?」
[22:09:01] ざび ねぎ: 目星出来るよ
[22:09:16] アイジスタ: 「あー…おう」
[22:09:20] アイジスタ: じゃ、する
[22:09:28] アイジスタ: dicecoc 1d100
[22:09:31] dicecoc: 67 [67]
[22:09:35] アイジスタ: よしよし
[22:09:51] ざび ねぎ: おしおし
[22:11:45] ざび ねぎ: カウンター席の向こうでは喫茶店のマスターらしき銀髪の男がラフィと何か談笑しながら新聞を読んでいる。風野に似てる気がするけど違う気もする。
後は窓に違和感を感じる
[22:13:45] アイジスタ: 「……あれ…風野、さん…?でも、なんか……」
[22:14:07] エミル@エネン: 「どうしました?」
[22:14:22] ざび ねぎ: よく見てる後輩だからわかる、なんかいろいろ違う感じがするだろうね
[22:15:02] アイジスタ: 「…あの銀髪の人、風野さんそっくりなんだ。でも、どこか違う…」
[22:15:46] ざび ねぎ: おじちゃんに関しては今回そんな重要じゃないからそんなに突っ込んで考えなくてもおkだよ( ˘ω˘ )
[22:15:57] アイジスタ: おいっす( ˇωˇ )
[22:16:22] エミル@エネン: 「そっくりさんなんてどこにでもいますよールーナ様がまさにそうじゃないですか」
[22:16:40] ざび ねぎ: ほぼないと思うけどなんかあった時の為にマスターしつつ見守ってるだけ
[22:18:03] アイジスタ: 「俺は三つ子だもん。風野さんは一人っ子って言ってたし…まぁ、いいや。夏樹、俺の分適当に頼んどいてくれ、ちょっと気になる事が…」
[22:18:16] アイジスタ: そう言っても窓見る
[22:18:22] ざび ねぎ: お、見るか
[22:18:33] ざび ねぎ: 窓の外には何処かの道路があり、通行人が何人か歩いている
道路は下に見え、建物の二階らしいことがわかる
外は明るく、太陽が見える。
[22:19:02] エミル@エネン: 「はーい、ラフィくーん、注文いいー?」
[22:19:08] ざび ねぎ: しかし、あなたは今は夜の21時。太陽が上がっているなどありえないはずの時間であると気づく。また外の遠くに時計を見つける。
時間は4時前ほどを指し示している
*SAN値チェック0/1
[22:19:35] アイジスタ: おふ
[22:19:39] アイジスタ: SAN値98
[22:19:45] ざび ねぎ: 余裕じゃねぇかwwww
[22:19:46] アイジスタ: dicecoc 1d100
[22:19:48] dicecoc: 65 [65]
[22:19:49] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
[22:19:53] ざび ねぎ: やすさだ
[22:20:08] ざび ねぎ: じゃあまじかってくらい
[22:20:47] アイジスタ: 「マジかー…。まぁ、これくらいの事じゃもう驚かねぇよ…」
[22:21:46] ざび ねぎ: そんで、夏樹に呼ばれてラフィが来るよ。「はーい!ご注文はお決まりでしょうかっ!」きりっとした顔で言う
[22:22:51] エミル@エネン: 「えっとー、ホットティー2つと、ケーキホールひとつで!」
[22:23:09] アイジスタ: ケ ー キ ホ ー ル
[22:23:10] ざび ねぎ: 「け、ケーキホール!?」
[22:23:22] ざび ねぎ: ルーナはケーキ無しかな?
[22:23:40] アイジスタ: 「あー…ラフィ、…こいつえげつない程食うから気にするな」
[22:23:43] ざび ねぎ: 夏樹が完食するていで聞いちまうけど
[22:23:52] ざび ねぎ: 「そ、そうなんだ…」
[22:23:58] エミル@エネン: 「うん、あ、ケーキ2つをセットにして、残りは単品で!」
[22:24:18] アイジスタ: 「折角だから俺もケーキ食うぜー」
[22:25:34] ざび ねぎ: 「ケーキセット2つと、ホールケーキ…と」とラフィはつぶやきながら伝票に書くと、「かしこまりました!」とキリッとした顔で言うよ
[22:25:56] アイジスタ: (そう言えやルーナってフィルクの事エステル伝いに知ってるんだよな(今更))
[22:26:11] アイジスタ: 「ラフィ張り切ってるなー」
[22:26:22] ざび ねぎ: おお、じゃあ思い出したってことでピンと来てもいいよ
[22:26:31] ざび ねぎ: 「うん!」(`・ω・´)
[22:26:39] アイジスタ: おう
[22:27:37] アイジスタ: 「…あ!そうだ思い出した!フィルクって人だ!ルーク助けてくれたって人!」
[22:27:57] ざび ねぎ: 「あ、あとね。お兄ちゃんたちが戸惑ってるから聞いてみたんだけど、なんか疲れてそうだから招待したんだって。あと快気祝いだから、(声のトーンを落として)勘定はこっちで持つって言ってたよ」
[22:28:38] ざび ねぎ: ホールケーキを頼まれているとは知る由もないおじちゃん
[22:28:43] エミル@エネン: 「ほんと!?(ガッタン いった膝ぶつけた」
[22:28:47] アイジスタ: www
[22:29:04] アイジスタ: 「え、マジかって、夏樹は落ち着けっつの」
[22:29:13] ざび ねぎ: 「あはははは」
[22:30:05] ざび ねぎ: ラフィは笑うと一礼すると伝票を持って戻っていくよ
[22:30:41] ざび ねぎ: 数秒後「マジかっ!?」という声が聞こえてくる。マスターが伝票を見たのだろう
[22:31:02] アイジスタ: 「にしても…フィルク…さん、って俺のこと知ってるのか…。あー、まぁ、驚くよな…」声聞いて苦笑い
[22:32:55] ざび ねぎ: あ
[22:33:39] ざび ねぎ: ラフィが小走りでやって来て「ケーキセットの飲み物…何聞くか忘れちゃった…」って恥ずかしそうに言うよ
[22:34:27] エミル@エネン: 「あー、ホットティーをセットにするつもりだったんだー変な言い方してごめんねー」
[22:34:51] ざび ねぎ: 「はい、かしこまりました!」と元気にラフィは戻っていくよ
[22:35:56] エミル@エネン: おじちゃんすでに最初のレストランで大量注文してる夏樹知ってるでしょwww
[22:36:11] アイジスタ: ほほえましそうに見てる
[22:37:45] エミル@エネン: 「フィルク…ってあのソファの…?今回はその人なんですねぇ」
[22:38:12] ざび ねぎ: 暫くするとラフィが大事そうにケーキ二つと砂糖、ミルクのツボ乗った盆を持ってやって来て、
「お待たせ致しました。こちら紅茶ケーキセットでございます」と言うよ。
ラフィじゃ持ち切れなかっらたしくマスターが片手にホールケーキの皿、片手に紅茶のポットとカップが乗った盆を持ってついてくる
[22:38:43] エミル@エネン: 「ケーキ!(*´﹃`*)」
[22:39:02] ざび ねぎ: それら全部をラフィがテーブルに並べていく
[22:39:23 | 22:39:35を編集しました] ざび ねぎ: レストランで夏樹すげぇ食って全発症してたなw
[22:39:31] アイジスタ: 「さぁ?あ、美味そ」
[22:39:43] エミル@エネン: 全部発症しました✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
[22:40:42] ざび ねぎ: 全部並べ終えるとラフィは「どうぞごゆっくり!」と一礼する。マスターも「ごゆっくり~」と言い、ラフィと戻っていく
[22:41:26] エミル@エネン: 「いただきまーす(*´ω`*)」
[22:41:34] アイジスタ: 「……(ジ-)」
[22:41:36 | 22:41:44を編集しました] ざび ねぎ: 「上出来だぜ」ってラフィは頭わしゃわしゃされてる
[22:41:48] ざび ねぎ: 何を見てるw
[22:41:50] エミル@エネン: 仲良し!
[22:42:53] エミル@エネン: 「ふーなはま?はへなひんへふは?( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」
[22:43:23] ざび ねぎ: 紅茶もケーキ美味いね
[22:44:08] アイジスタ: フィルク見ながら食うよ
[22:44:12] エミル@エネン: 「うんまぁい!やっぱ甘いものは格別ー!」
[22:44:17] ざび ねぎ: 凄い視線を感じるw
[22:44:25] ざび ねぎ: なんぞwなんぞww
[22:44:42] アイジスタ: 「そうだな、美味いな。」(¬_¬)ジ-
[22:44:51] アイジスタ: 気になってるだけよw
[22:44:58] ざび ねぎ: びびるわぁw
[22:45:42] ざび ねぎ: ルーナの視線に気づいたマスターは「??」って顔してる
[22:46:08] ざび ねぎ: 紅茶はSAN値1d3回復
ケーキセットは1d3+3回復だぜ!
[22:46:29] エミル@エネン: わーい!
[22:46:30] アイジスタ: うまうま(上限)
[22:47:00] ざび ねぎ: 上限だったね
[22:47:07] ざび ねぎ: じゃあ夏樹振ってくれい
[22:47:31] エミル@エネン: はーい
[22:47:47] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[22:47:51] dicecoc: 3 [3]
[22:48:05] エミル@エネン: …これなんかいふるん?
[22:48:15] ざび ねぎ: あ
[22:48:32] エミル@エネン: 頼みすぎたぁwww
[22:48:56] アイジスタ: www
[22:49:04] ざび ねぎ: てへぺろだよ!
じゃあホールケーキも1d3いいよw
[22:49:12] エミル@エネン: やった!
[22:49:19] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[22:49:21] dicecoc: 2 [2]
[22:49:25] エミル@エネン: ご!
[22:49:32] ざび ねぎ: 合計8回復だね
[22:49:56] エミル@エネン: 72!
[22:50:01] ざび ねぎ: ケーキセット3+3、ホール2
[22:50:05] アイジスタ: よかったよかった
[22:50:07] ざび ねぎ: ほいほい
[22:51:32 | 22:51:44を編集しました] ざび ねぎ: 堪能したら次は謎解きパートなんだけど、その前にフィルクをガン見してるルーナはコンタクト取りたいか?
[22:52:15] アイジスタ: うん、ちょっと話したい
[22:52:30] エミル@エネン: 「あ~おいしぃ~」食べてる
[22:52:34] ざび ねぎ: ふむ
[22:53:17] アイジスタ: 「良かったな、夏樹」
[22:53:31] ざび ねぎ: じゃあガン見してくるルーナの視線に耐え切れず「…料理になんか不備があったかい?」ってマスターが来て聞いてくるよ
[22:53:38] エミル@エネン: 「はいっ!(ニコニコ」
[22:54:23 | 22:54:34を編集しました] アイジスタ: 「あ、いや…あの、アンタ…フィルクさん、だよな?」
[22:54:55] ざび ねぎ: 「ん?そうだけど?」
[22:55:18] ざび ねぎ: 「よく知ってるな」
[22:56:21] アイジスタ: 「…エステルから聞いた。兄貴を、ルーク助けてくれた風野さんそっくりの人って。ありがとうございます」席から立ってペコリ
[22:58:01] ざび ねぎ: 「あー…エステルちゃんの……。や、あれは俺の不始末だったんだ。なんつーか…そのあとも大変だったみてぇだし…こっちこそすまんかったな」ってフィルクはバツが悪そうにしてるよ
[23:00:54] アイジスタ: 「俺は別に、気にしてませんから。あんな兄貴だけど居ないと…その、寂しいし…、ホントありがとうございました。偶然だけど会えて良かった、エステルから聞いてずっとお礼言いたかったし」ニッコリ( ´﹀` )
[23:02:11] ざび ねぎ: 「そっか…」
[23:02:45] ざび ねぎ: 「じゃあ…どういたしましてだな」ってフィルクはニヤッとする
[23:03:21] アイジスタ: 「はい。あと、ご馳走様です」
[23:03:49] ざび ねぎ: 「おうよ」と言うとフィルクは戻っていくよ
[23:03:58] ざび ねぎ: んじゃ謎解きかな
[23:04:24] アイジスタ: ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
[23:06:02] ざび ねぎ: さて、店内にはこんな感じにほかの客がいるよ
[23:06:51] ざび ねぎ: 2人が座ってるのは何も描いてない4人席だね
[23:07:00] エミル@エネン: ほむほむ
[23:07:25] アイジスタ: なるほ
[23:08:11] ざび ねぎ: 他の客席にいけるし、これらの客についてラフィに聞くことも出来る
[23:09:02] アイジスタ: ラフィにきくー
[23:09:37] ざび ねぎ: じゃあ呼ばれたラフィは二人の所にくるよ
[23:10:17] アイジスタ: 「ラフィ、他の客って何者なんだ?」
[23:10:20] アイジスタ: コソコソ
[23:12:38] ざび ねぎ: 「何者…?とりあえず2人掛けの席に座ってるお客さんは週に一度は来店してくれるよ。いつもたくさんミルク入れて飲んでるよ」
[23:13:37] ざび ねぎ: 「4人掛けのお客さんはお兄ちゃんはよく来てるよ!お姉ちゃんはまだ数回みたいだよ!カップルって言うんだよね!」
[23:14:07] アイジスタ: 「…へー」
[23:14:22] ざび ねぎ: 「カウンターのお客さんはすごく前からの常連さんみたい。だいたい紅茶のケーキセットを注文してるよ」
[23:14:31] ざび ねぎ: ってかんじ
[23:14:45] アイジスタ: 「なるほどなー」
[23:14:49] アイジスタ: 「ありがとうな」
[23:14:56] ざび ねぎ: 「うん!」
[23:15:14] ざび ねぎ: カップルは席近いし会話に聞き耳ができるよ
[23:15:38] アイジスタ: よし、聞き耳!
[23:15:43] アイジスタ: dicecoc 1d100
[23:15:45] dicecoc: 2 [2]
[23:15:48] アイジスタ: あれ
[23:15:50] ざび ねぎ: wwwwwwwwwwww
[23:16:00] アイジスタ: ✌︎(๑∂ڡ<๑)✌︎
[23:16:19] ざび ねぎ: まってw
[23:16:28] ざび ねぎ: の前に夏樹どうした?
[23:16:33] ざび ねぎ: 共闘?
[23:17:12] アイジスタ: そだね
[23:17:20] アイジスタ: 私もやってるけど、iPadだから
[23:17:30] ざび ねぎ: なるほど、いったん待つか
[23:17:36] アイジスタ: あいさ
[23:20:45] エミル@エネン: ごっめん!
[23:20:54] ざび ねぎ: おっか!
[23:21:01] アイジスタ: おかおか
[23:21:08] エミル@エネン: ってなんでクリティカル
[23:21:33] ざび ねぎ: じゃあ聞き耳報酬だね。
[23:22:25] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
