35人形
KP:ルネロット
PL:龍馬、シャッド、笑流
[0:21:45] アイジスタ: では、人形、はじめるぞ!
[0:21:53] ざび ねぎ: おう
[0:22:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うおお
[0:22:17] エミル@エネン: 888888
[0:22:24] ざび ねぎ: イクぞーーーーっ
[0:22:27] アイジスタ: 貴方達は普段通り帰宅し、その疲れた体を癒やすために温かい布団へと潜りこむ。
そして何も思わず夢の世界へと落ちて行くことになるだろう。
そう、"何も知らずにいれるはず"だった。
――その日、眠りにつくまでは。
[0:22:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ( ˘ω˘ ) スヤァ…
[0:22:45] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[0:22:48] エミル@エネン: …三(卍 ˘ω˘))卍スヤァゥルルルル
[0:23:08] アイジスタ: 一人寝てないね!
[0:23:14] アイジスタ: 目が覚めた時、そこには自分の他に、別の人間が同じように目を覚ましていた。
[0:23:32] アイジスタ: 持ち物は普段着ている服装である事以外は何も持ち物を持っていないことに気付く。
さて、目が覚めた時そんな空間に居た貴方達。
頬を抓っても覚めぬ悪夢に、徐々に恐怖を感じ始める事だろう。
SANチェックです。(0/1)
[0:23:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!」
[0:23:50] アイジスタ: オラSANチェックだ
[0:23:57] エミル@エネン: じゅんばんはー?
[0:24:12] アイジスタ: 挙手順
[0:24:44] アイジスタ: シャッドちゃん→龍馬→笑流
[0:24:48] ざび ねぎ: ほい
[0:24:54] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:24:55] dicecoc: 41 [41]
[0:25:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:25:07] dicecoc: 97 [97]
[0:25:12] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ファッ
[0:25:15] ざび ねぎ: w
[0:25:27] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[0:25:29] dicecoc: 34 [34]
[0:25:35] エミル@エネン: せふせふー
[0:25:35] アイジスタ: ぶねぇ!
[0:25:35] ざび ねぎ: 出目をレオに持ってかれたな
[0:25:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ギターなかったのがショックやってん…
[0:25:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: (´・ω・`)
[0:26:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「無い!無い!わしのギターあああぁぁぁどこじゃああああ!!!」
[0:26:36] ざび ねぎ: 「何だ、騒がしいな…」
[0:26:39] エミル@エネン: 「り、龍馬…落ち着いてヾ(・ω・`;)ノ」
[0:27:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみぃ~わしの、わしのギターがああああ……(´;ω;`)」
[0:27:49] エミル@エネン: 「だ、だいじょぶだよ…たぶん龍馬の家にあるよ…?」
[0:28:17] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうだとええんじゃが…(´;ω;`)
というかここはどこじゃ???」
[0:28:21] ざび ねぎ: そんな二人を見かける
[0:28:25] アイジスタ: 探索者達が目覚めた部屋。
目の前には木製の扉があり、開こうとしても鍵が掛かっているようでビクリともしない。
[0:28:40] エミル@エネン: 「ここは…またいつものじゃないかな…?」
[0:28:48] ざび ねぎ: 「下剤!!!貴様ァァァァァァ(^ω^#)」
[0:28:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「また…?」
[0:29:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「うお、なんじゃ騒々しいぜよ」
[0:29:01] ざび ねぎ: 笑流の胸ぐらをつかむよ
[0:29:10] アイジスタ: あ
[0:29:12] エミル@エネン: 「げ、下剤!?ふぇ!?な、なんのこと!?」
[0:29:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみいいいいいいい!?!?!?!?」
[0:29:36] エミル@エネン: 「えええまた羅徳がなにかしたの!?ごめんなさい!!」
[0:29:40] ざび ねぎ: 「貴様!!よくもおめおめと私の前に顔を出せたな!!」
[0:30:02] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「やめるんじゃあそこの人ぉ!!!」割って入る
[0:30:03] エミル@エネン: 「知らないです!!僕はあなたの事知らないです!!」
[0:30:37] ざび ねぎ: 「なんだ貴様は!!下剤の仲間か!!」ヽ(`ω´)ノ
[0:30:52] エミル@エネン: 「下剤って誰ですか!?」
[0:31:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「とにかく落ち着くぜよ!ちっとも話が見えん!」
[0:31:35 | 0:32:18を編集しました] ざび ねぎ: 「知らないだと!? 私にあんな辱めを受けさせたりのぶを誘拐しようとするエロ同人が!!」
[0:31:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え!?」
[0:31:56] ざび ねぎ: 龍馬になだめられるよ
[0:32:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「とにかく深呼吸するぜよ…ひっひっふー」
[0:32:21] アイジスタ: レノが居ないからシャッドちゃんがなかなか止まらない
[0:32:24] エミル@エネン: 「だから会ったことないですって!」
[0:32:28] ざび ねぎ: 「ひっひっふー」
[0:32:36] アイジスタ: 何を産むつもり!?!?
[0:32:40] ざび ねぎ: レノ不在で谷江は危ない
[0:32:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: レノの子供
[0:33:26] ざび ねぎ: 「会ったことないって…どうゆう事だ。声も姿も同じだぞ」
[0:33:28] エミル@エネン: 「なんでその深呼吸の仕方なの…?」
[0:33:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん?なんか間違えたか?」
[0:33:46] アイジスタ: ( 'ω')ふぁっ
[0:33:49] エミル@エネン: 「ぼ、僕は谷江笑流です…」
[0:34:52] ざび ねぎ: 「下剤の名乗った名と名前はちがうが…」って疑いながらも探索はできる程度には静まるよ
[0:35:19] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「争いはいかんぜよ、なんなら歌って仲良くなるか!」
[0:36:31] エミル@エネン: 「龍馬の歌、僕好きだよ!」
[0:37:09] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「センキューえみえみ!んじゃここは一曲…」
[0:37:48] エミル@エネン: 「で、でも…今はここを調べて出るのが先じゃないかな…?」
[0:38:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「む、そうじゃな…早く帰ってギターがあるか確かめたいぜよ」
[0:38:40] ざび ねぎ: 「……」
[0:39:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「すまんのうそこの人、お前名前はなんと言うんじゃ?」
[0:39:43 | 0:39:51を編集しました] ざび ねぎ: 「…シャッド・メルだ。そちらは?」
[0:40:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「わしは坂本龍馬!日ノ本一のロッカーになる男ぜよ!こっちはえみえみじゃ!」自己紹介の後、笑流と肩を組んで指さす
[0:41:12] ざび ねぎ: 「そうか、よろしく」
[0:41:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「よろしくの、メルメ!」
[0:42:08] ざび ねぎ: 「……化けている可能性もある。すまないが君の友人に関しては警戒させてもらうよM. 龍馬」
[0:42:16] ざび ねぎ: 「メルメ…」
[0:42:43] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「なんじゃ、メルメはワケありと言うやつかの」首を傾げる
[0:43:37] エミル@エネン: 「羅徳もそっくりな子いるって言ってたしその子なのかもしれないけど……しょうがない…のかな?」
[0:43:47] ざび ねぎ: 「そこの谷江笑流にそっくりな輩に恥をかかされてな。いつか仕留める」
[0:43:57] ざび ねぎ: おっしおっし探索しようぜ
[0:44:06] エミル@エネン: 「何したんだろう……」
[0:44:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おっかないぜよ……でもえみえみではないからな!友人としてこれだけは言わしてもらうぜよ!」
[0:44:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 探索ぅ
[0:44:31] アイジスタ: もっかい扉から描写する?
[0:44:43] ざび ねぎ: 扉だっけか
[0:44:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 木の扉が開かないんだっけ
[0:44:53] アイジスタ: そう
[0:44:54] アイジスタ: んで、
[0:44:57] アイジスタ: 左の壁からは棚が生えるようにして設置されており、その上には1つのハサミが乗っている。
そのハサミを手に取ると、ずしりと重く、それは裁縫鋏のような形であった。
きらりと光るその銀の光が、美しい装飾をより一層引き立てている。
壁には何やらメモが貼り付けてあり、こう書いてあった。
「短い旅路に お一ついかが?」
[0:45:12] アイジスタ: 誰が手に取ってもいいよ
[0:45:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「?ハサミ?」
[0:45:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: てにとる
[0:45:34] アイジスタ: んで、右側には本棚がある
[0:45:58] ざび ねぎ: 本棚
[0:46:01] ざび ねぎ: 図書館?
[0:46:04] アイジスタ: 本棚には図書館
[0:46:20] アイジスタ: 扉には目星
[0:46:27] ざび ねぎ: 本棚振るぞ
[0:46:30] アイジスタ: おうよ
[0:46:54] ざび ねぎ: 扉は任せた
[0:47:02] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:47:03] dicecoc: 26 [26]
[0:47:08] アイジスタ: てってれー
[0:47:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ハサミの後で見てみる
[0:47:21] ざび ねぎ: おうおう
[0:47:22] アイジスタ: 先に描写するね
[0:47:30] エミル@エネン: 探索は任せたー⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
[0:47:36] ざび ねぎ: えっw
[0:47:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 探索技能ないもんね()
[0:48:34] エミル@エネン: 聞き耳はあるやい
[0:48:37] アイジスタ: 破り取られた1ページを発見出来る。
「赤い宝石はガーネット。石言葉は"真実"
白い宝石はダイヤモンド。石言葉は"純潔"
青い宝石はサファイア。石言葉は"慈愛"」
[0:48:47] エミル@エネン: 目星と図書館初期値なんですぅ(´・ω・`)
[0:49:10] ざび ねぎ: 「宝石…か…」ページとって後で共有する
[0:49:16] アイジスタ: 更に、本と本の間からメモが顔を覗かせていることに気付く。
そのメモには、生々しい程の赤い文字でただ一文、こう記してあった。
「人間の中に秘められた殺意は、化け物のそれを遥かに超える」
[0:50:11 | 0:50:17を編集しました] ざび ねぎ: 「…そんなこと身にしみてわかっている」
こんなもんかな?
[0:50:36] アイジスタ: おん
[0:50:41] ざび ねぎ: メモも取るよ
[0:50:49] アイジスタ: おkおk
じゃ、扉に目星してちょ
[0:52:06] エミル@エネン: 任せたヾ(:3ヾ∠)_
[0:52:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: んあ、ハサミの情報はないのか
[0:52:48] アイジスタ: 先に扉
[0:52:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: へいへい
[0:52:56] アイジスタ: ハサミは後でアイデア振れるよ
[0:53:00] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:53:02] dicecoc: 84 [84]
[0:53:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: むり
[0:53:09] ざび ねぎ: わお
[0:53:26] ざび ねぎ: 呼んでくれたら見るぞ
[0:53:32] エミル@エネン: 初期値の奇跡使う…?
[0:53:44] ざび ねぎ: 振って見て損はない
[0:53:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「んんん???わからんぜよぉーメルメーえみえみー、この扉見てほしいぜよー」
[0:54:13] エミル@エネン: 「ぼ、僕じゃわからないと思うけど…」
[0:54:21] ざび ねぎ: 「む?」
[0:54:22] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[0:54:25] dicecoc: 4 [4]
[0:54:29] エミル@エネン: ん!?
[0:54:30] ざび ねぎ: いけたw
[0:54:34] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: わーお
[0:54:38] アイジスタ: は!?!?!
[0:54:44] ざび ねぎ: や っ た ぜ
[0:55:09] アイジスタ: エェエェエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェエライコッチャ
[0:55:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 淫夢くんやめーや
[0:55:53] ざび ねぎ: wwww
エミル@エネン
[0:56:06] アイジスタ: さ、先に情報
[0:56:09] アイジスタ: 鍵の穴の形が長細いひし形のような形であることがわかる。
[0:56:38] エミル@エネン: ごめんねwww
[0:56:58] アイジスタ: んー…
[0:57:16] エミル@エネン: 「鍵穴……普通の鍵穴じゃないみたいだよ…ひし形になってる」
[0:57:36 | 0:58:18を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[0:57:40] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おお!すごいのえみえみぃー!」頭かいぐりかいぐり
[0:57:40 | 0:58:21を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[0:57:43] アイジスタ: じゃあ、笑流に目星を一時的に+10
[0:57:44] ざび ねぎ: 「そうか」
[0:57:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: やったぜ
[0:57:56] エミル@エネン: やった∠( 'ω')/
[0:58:12] アイジスタ: んで、龍馬くんはハサミにアイデア
[0:58:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: あたまわるいけどがんばる
[0:58:30] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:58:32] dicecoc: 53 [53]
[0:58:41] ざび ねぎ: また出た3足りない
[0:58:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: なんやねんこいつ
[0:59:17] アイジスタ: ヘルプ求めなwww
[0:59:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「それとこいつ、なんじゃと思う?」ハサミを見せてメモの内容も共有
[0:59:55] エミル@エネン: やる?55だけど
[1:00:02] ざび ねぎ: 85だぜ
[1:00:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おながい
[1:00:19] エミル@エネン: シャッドちゃん任せた
[1:00:23] ざび ねぎ: おう
[1:00:26] ざび ねぎ: 「ふむ」
[1:00:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:00:32] dicecoc: 100 [100]
[1:00:38] ざび ねぎ: HAHAHAHAHA
[1:00:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おうふ
[1:00:48] エミル@エネン: ええええええええええええええええええええええええええええええ
[1:01:28] アイジスタ: …( ゚д゚)
[1:01:40] アイジスタ: えと……
[1:01:46] アイジスタ: シャッドちゃんは…
[1:01:46] ざび ねぎ: ごめんて
[1:02:06] エミル@エネン: 大草原不回避
[1:02:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: アッアッアッ
[1:04:10] アイジスタ: 「あ、やば」と言う声と共に頭に【白猫特集】って書いてある分厚い本が落ちて来る。1d3のダメージ
[1:04:25] ざび ねぎ: 「!!?」
[1:04:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 草
[1:04:29] ざび ねぎ: @dicecoc 1d3
[1:04:31] dicecoc: 1 [1]
[1:04:33] エミル@エネン: レノwwwwww
[1:04:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「め、メルメェエーーーーー!!!」
[1:05:02] ざび ねぎ: 「(´;ω;`)」
[1:05:17] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
[1:05:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「い、痛そうじゃ…大丈夫か?」頭なでなで
[1:06:00] ざび ねぎ: 「だ…大丈夫だ….: (´;ω;`) :.」
[1:06:03] アイジスタ: それ持って帰ってもいいよ
[1:06:20] ざび ねぎ: わかった。よくわかんないけど持って帰るよ
[1:06:35] アイジスタ: 「あ、お姉さんごめんねー、それあげるよー」って声が聞こえたよ
[1:06:38] エミル@エネン: 生物学じゃあ手当できない(´・ω・`)
[1:06:51] ざび ねぎ: 医療はあるけど道具ないしな
[1:06:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみ…頼んだぜよ」
[1:07:01] エミル@エネン: CVはちーたんかな
[1:07:03] アイジスタ: んで、笑流アイデアよろ
[1:07:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ハサミ見せる
[1:07:10] アイジスタ: はい。ちーたんです
[1:07:14] エミル@エネン: 「う、うん…」
[1:07:25] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[1:07:28] dicecoc: 53 [53]
[1:07:34] エミル@エネン: 成功したわ
[1:07:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 大草原
[1:07:39] アイジスタ: よし…
[1:07:49] エミル@エネン: なんで探索苦手なのにだいじょぶ7頭www
[1:07:52] エミル@エネン: なのかしら
[1:07:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ななかしら
[1:08:02] ざび ねぎ: wwww
[1:08:29] アイジスタ: じゃ、笑流はその形がハサミを閉じて縦に差し込んだらピッタリなのではないかと閃く。
[1:09:00] エミル@エネン: じゃあ思った通りに差し込む
[1:09:08] エミル@エネン: 「あ…もしかして」
[1:09:12] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: やぱし
[1:09:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「?」
[1:09:38] アイジスタ: ハサミを鍵穴に差し込むと、案の定ぴったりとはまり込む。
だがしかし、その瞬間扉の奥から、絶叫とも取れる悲鳴が聞こえてきた。
「うわああああ!!嫌だ!食われたくない!いやだああああああああああ!!」
慌てて扉を開けると、そこには何やら小太りの白い子供。
―否、人間にしては大事なパーツが足りない。
それは"頭部"に当たるものだった。
頭のない小太りの白い子供は、何やら手で叫び散らしている男性を抑えこむと、
"そのまま、手から男性を食し始めた"
[1:10:02] ざび ねぎ: ちょ、まさか
[1:10:04] エミル@エネン: うっわ
[1:10:19] アイジスタ: バリィッ、ムシャァッ。
骨の砕ける音、皮が引き千切られ周りに血を撒き散らす音、
そして男性の悲鳴が生々しく響く。
やがて男性が動かなくなり、小太りの子供はゆらりと貴方達の方に向き直る。
頭の部分がないその化け物は、何をするでもなく気が付けば姿を消していた。
そこに残るのは吐き気を誘うような血の匂いと、男性だった肉塊だけであった。
今まで見たこともないようなショッキングな場面に遭遇し、
貴方達の思考は一律に停止をする。
そして、化け物が居なくなりその思考は動き出してしまうことだろう。
考えてはいけない、先程まで人間だったものが、目の前で血肉と化したことなど。
SANチェックです。(1D3/1D6)
[1:10:39] アイジスタ: おらSANチェックだ!
[1:10:41] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:10:43] dicecoc: 72 [72]
[1:11:00] ざび ねぎ: @dicecoc 1d3
[1:11:02] dicecoc: 2 [2]
[1:11:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[1:11:15] dicecoc: 76 [76]
[1:11:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d3
[1:11:22] dicecoc: 1 [1]
[1:11:42] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[1:11:44] dicecoc: 50 [50]
[1:11:57] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[1:12:00] dicecoc: 2 [2]
[1:12:09 | 1:12:17を編集しました] エミル@エネン: せふせふ(゚ω゚; )
[1:12:32] アイジスタ: さて、部屋の中ね
[1:12:37] アイジスタ: 吐き気がするほどの鉄臭さが漂う部屋。
男性は跡形も無いほど食い散らかされており、
その肉塊を調べても動物とも人間ともつかぬような歯型が残っているくらいであろう。
肉と肉の隙間から顔を覗かせるようにして見えている布切れが、
今まさに肉塊と化した男性が、サラリーマンであったという唯一の証明であった。
[1:12:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「なんじゃ……あれは……」忌々しげに顔を顰めて辺りを見る
[1:12:56] アイジスタ: 男性が撒き散らしたものなのか、別の人間によって撒き散らかされたのかは分からないが、
その部屋中が大量の血で彩られていた。
[1:13:04] ざび ねぎ: 肉に対して医療で何かわかることはあるか?
[1:13:18] アイジスタ: 何もー
[1:13:23] ざび ねぎ: おうおう
[1:13:31] アイジスタ: この部屋実は何も無いんだわ
[1:13:38] アイジスタ: ただのSANチェック部屋
[1:13:38] ざび ねぎ: 無言無表情で辺りを見回すよ
[1:13:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ただのビックリぽいんと
[1:13:48] アイジスタ: RPしていいよ
[1:13:52 | 1:15:08を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[1:14:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……皆大丈夫か?」二人の顔を見る
[1:14:42] ざび ねぎ: 「何がだ?」けろっとした顔
[1:14:50] エミル@エネン: 「ちょっとビックリしたけど、だいじょぶだよ」
[1:15:03] ざび ねぎ: 「そうだ、先程の部屋でこんなものを見つけた」って破かれたページとメモを共有
[1:15:24] アイジスタ: おうおう
[1:15:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……なんかあったらわしを盾にせい、頑丈なのも取り柄じゃからの」
[1:15:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 進むぞ
[1:16:24] アイジスタ: おうおう
[1:16:44] ざび ねぎ: ほいほい
[1:16:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「宝石…?意味がわからんぜよ」
[1:17:10] アイジスタ: その部屋の真ん中には、3脚の椅子とその上に座らされている3体の人形があった。
人形は精巧に作られているようで、一瞬小さな人間かと思うほどに瞳のそれが奇麗だった。
右側の壁には本棚と机があり、奥にも扉が見える。
人形はそれぞれ瞳に綺麗な宝石が付いているようで、左から順に
「赤 白 青」
の透き通った色の宝石のようだ。
[1:17:20] ざび ねぎ: 「これだな」
[1:17:22] エミル@エネン: 「友達を盾にしたりなんかしないよ!」
[1:17:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「もしもの話ぜよ」ケロリと笑う
[1:18:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: さーて他に調べるもんはあるかな
[1:18:29] ざび ねぎ: 「もしもが無いことを祈るな」
[1:18:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうじゃの」
[1:18:43] ざび ねぎ: 本棚見るよ。他任せた
[1:19:23] アイジスタ: 図書館振りたまえ
[1:19:29] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:19:31] dicecoc: 35 [35]
[1:19:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 扉目星する
[1:20:27] アイジスタ: 先に本棚の情報ね
[1:20:29] エミル@エネン: 探索任せた(n回目)
[1:20:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うい
[1:20:38] アイジスタ: またもや破り取られた1ページを発見することが出来る。
「白い宝石の中に、紫の光を当てると赤く光る宝石がある。
その宝石はホープダイヤモンド。
持ち主を破滅に追い込む呪いの石」
[1:20:55] アイジスタ: それだけ
[1:20:58] ざび ねぎ: おう
[1:21:07] アイジスタ: さぁ、目星したまえ
[1:21:10] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おんおん
[1:21:15] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[1:21:17] dicecoc: 99 [99]
[1:21:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ファッ
[1:21:26] エミル@エネン: ねえええええええ
[1:21:47] ざび ねぎ: w
[1:21:48] アイジスタ: …………
[1:21:50] エミル@エネン: なんなの!!!さすが龍馬だよ!!!!
[1:21:54] アイジスタ: (頭抱え)
[1:22:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ごめーんね♡
[1:22:06] アイジスタ: さて…
[1:22:09] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: レオに吸われた()
[1:22:31] ざび ねぎ: レオ邪神憑きだから…
PL:龍馬、シャッド、笑流
[0:21:45] アイジスタ: では、人形、はじめるぞ!
[0:21:53] ざび ねぎ: おう
[0:22:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うおお
[0:22:17] エミル@エネン: 888888
[0:22:24] ざび ねぎ: イクぞーーーーっ
[0:22:27] アイジスタ: 貴方達は普段通り帰宅し、その疲れた体を癒やすために温かい布団へと潜りこむ。
そして何も思わず夢の世界へと落ちて行くことになるだろう。
そう、"何も知らずにいれるはず"だった。
――その日、眠りにつくまでは。
[0:22:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ( ˘ω˘ ) スヤァ…
[0:22:45] ざび ねぎ: ( ˘ω˘ )
[0:22:48] エミル@エネン: …三(卍 ˘ω˘))卍スヤァゥルルルル
[0:23:08] アイジスタ: 一人寝てないね!
[0:23:14] アイジスタ: 目が覚めた時、そこには自分の他に、別の人間が同じように目を覚ましていた。
[0:23:32] アイジスタ: 持ち物は普段着ている服装である事以外は何も持ち物を持っていないことに気付く。
さて、目が覚めた時そんな空間に居た貴方達。
頬を抓っても覚めぬ悪夢に、徐々に恐怖を感じ始める事だろう。
SANチェックです。(0/1)
[0:23:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!」
[0:23:50] アイジスタ: オラSANチェックだ
[0:23:57] エミル@エネン: じゅんばんはー?
[0:24:12] アイジスタ: 挙手順
[0:24:44] アイジスタ: シャッドちゃん→龍馬→笑流
[0:24:48] ざび ねぎ: ほい
[0:24:54] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:24:55] dicecoc: 41 [41]
[0:25:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:25:07] dicecoc: 97 [97]
[0:25:12] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ファッ
[0:25:15] ざび ねぎ: w
[0:25:27] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[0:25:29] dicecoc: 34 [34]
[0:25:35] エミル@エネン: せふせふー
[0:25:35] アイジスタ: ぶねぇ!
[0:25:35] ざび ねぎ: 出目をレオに持ってかれたな
[0:25:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ギターなかったのがショックやってん…
[0:25:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: (´・ω・`)
[0:26:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「無い!無い!わしのギターあああぁぁぁどこじゃああああ!!!」
[0:26:36] ざび ねぎ: 「何だ、騒がしいな…」
[0:26:39] エミル@エネン: 「り、龍馬…落ち着いてヾ(・ω・`;)ノ」
[0:27:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみぃ~わしの、わしのギターがああああ……(´;ω;`)」
[0:27:49] エミル@エネン: 「だ、だいじょぶだよ…たぶん龍馬の家にあるよ…?」
[0:28:17] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうだとええんじゃが…(´;ω;`)
というかここはどこじゃ???」
[0:28:21] ざび ねぎ: そんな二人を見かける
[0:28:25] アイジスタ: 探索者達が目覚めた部屋。
目の前には木製の扉があり、開こうとしても鍵が掛かっているようでビクリともしない。
[0:28:40] エミル@エネン: 「ここは…またいつものじゃないかな…?」
[0:28:48] ざび ねぎ: 「下剤!!!貴様ァァァァァァ(^ω^#)」
[0:28:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「また…?」
[0:29:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「うお、なんじゃ騒々しいぜよ」
[0:29:01] ざび ねぎ: 笑流の胸ぐらをつかむよ
[0:29:10] アイジスタ: あ
[0:29:12] エミル@エネン: 「げ、下剤!?ふぇ!?な、なんのこと!?」
[0:29:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみいいいいいいい!?!?!?!?」
[0:29:36] エミル@エネン: 「えええまた羅徳がなにかしたの!?ごめんなさい!!」
[0:29:40] ざび ねぎ: 「貴様!!よくもおめおめと私の前に顔を出せたな!!」
[0:30:02] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「やめるんじゃあそこの人ぉ!!!」割って入る
[0:30:03] エミル@エネン: 「知らないです!!僕はあなたの事知らないです!!」
[0:30:37] ざび ねぎ: 「なんだ貴様は!!下剤の仲間か!!」ヽ(`ω´)ノ
[0:30:52] エミル@エネン: 「下剤って誰ですか!?」
[0:31:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「とにかく落ち着くぜよ!ちっとも話が見えん!」
[0:31:35 | 0:32:18を編集しました] ざび ねぎ: 「知らないだと!? 私にあんな辱めを受けさせたりのぶを誘拐しようとするエロ同人が!!」
[0:31:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え!?」
[0:31:56] ざび ねぎ: 龍馬になだめられるよ
[0:32:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「とにかく深呼吸するぜよ…ひっひっふー」
[0:32:21] アイジスタ: レノが居ないからシャッドちゃんがなかなか止まらない
[0:32:24] エミル@エネン: 「だから会ったことないですって!」
[0:32:28] ざび ねぎ: 「ひっひっふー」
[0:32:36] アイジスタ: 何を産むつもり!?!?
[0:32:40] ざび ねぎ: レノ不在で谷江は危ない
[0:32:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: レノの子供
[0:33:26] ざび ねぎ: 「会ったことないって…どうゆう事だ。声も姿も同じだぞ」
[0:33:28] エミル@エネン: 「なんでその深呼吸の仕方なの…?」
[0:33:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん?なんか間違えたか?」
[0:33:46] アイジスタ: ( 'ω')ふぁっ
[0:33:49] エミル@エネン: 「ぼ、僕は谷江笑流です…」
[0:34:52] ざび ねぎ: 「下剤の名乗った名と名前はちがうが…」って疑いながらも探索はできる程度には静まるよ
[0:35:19] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「争いはいかんぜよ、なんなら歌って仲良くなるか!」
[0:36:31] エミル@エネン: 「龍馬の歌、僕好きだよ!」
[0:37:09] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「センキューえみえみ!んじゃここは一曲…」
[0:37:48] エミル@エネン: 「で、でも…今はここを調べて出るのが先じゃないかな…?」
[0:38:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「む、そうじゃな…早く帰ってギターがあるか確かめたいぜよ」
[0:38:40] ざび ねぎ: 「……」
[0:39:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「すまんのうそこの人、お前名前はなんと言うんじゃ?」
[0:39:43 | 0:39:51を編集しました] ざび ねぎ: 「…シャッド・メルだ。そちらは?」
[0:40:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「わしは坂本龍馬!日ノ本一のロッカーになる男ぜよ!こっちはえみえみじゃ!」自己紹介の後、笑流と肩を組んで指さす
[0:41:12] ざび ねぎ: 「そうか、よろしく」
[0:41:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「よろしくの、メルメ!」
[0:42:08] ざび ねぎ: 「……化けている可能性もある。すまないが君の友人に関しては警戒させてもらうよM. 龍馬」
[0:42:16] ざび ねぎ: 「メルメ…」
[0:42:43] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「なんじゃ、メルメはワケありと言うやつかの」首を傾げる
[0:43:37] エミル@エネン: 「羅徳もそっくりな子いるって言ってたしその子なのかもしれないけど……しょうがない…のかな?」
[0:43:47] ざび ねぎ: 「そこの谷江笑流にそっくりな輩に恥をかかされてな。いつか仕留める」
[0:43:57] ざび ねぎ: おっしおっし探索しようぜ
[0:44:06] エミル@エネン: 「何したんだろう……」
[0:44:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おっかないぜよ……でもえみえみではないからな!友人としてこれだけは言わしてもらうぜよ!」
[0:44:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 探索ぅ
[0:44:31] アイジスタ: もっかい扉から描写する?
[0:44:43] ざび ねぎ: 扉だっけか
[0:44:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 木の扉が開かないんだっけ
[0:44:53] アイジスタ: そう
[0:44:54] アイジスタ: んで、
[0:44:57] アイジスタ: 左の壁からは棚が生えるようにして設置されており、その上には1つのハサミが乗っている。
そのハサミを手に取ると、ずしりと重く、それは裁縫鋏のような形であった。
きらりと光るその銀の光が、美しい装飾をより一層引き立てている。
壁には何やらメモが貼り付けてあり、こう書いてあった。
「短い旅路に お一ついかが?」
[0:45:12] アイジスタ: 誰が手に取ってもいいよ
[0:45:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「?ハサミ?」
[0:45:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: てにとる
[0:45:34] アイジスタ: んで、右側には本棚がある
[0:45:58] ざび ねぎ: 本棚
[0:46:01] ざび ねぎ: 図書館?
[0:46:04] アイジスタ: 本棚には図書館
[0:46:20] アイジスタ: 扉には目星
[0:46:27] ざび ねぎ: 本棚振るぞ
[0:46:30] アイジスタ: おうよ
[0:46:54] ざび ねぎ: 扉は任せた
[0:47:02] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[0:47:03] dicecoc: 26 [26]
[0:47:08] アイジスタ: てってれー
[0:47:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ハサミの後で見てみる
[0:47:21] ざび ねぎ: おうおう
[0:47:22] アイジスタ: 先に描写するね
[0:47:30] エミル@エネン: 探索は任せたー⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ピョンピョン
[0:47:36] ざび ねぎ: えっw
[0:47:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 探索技能ないもんね()
[0:48:34] エミル@エネン: 聞き耳はあるやい
[0:48:37] アイジスタ: 破り取られた1ページを発見出来る。
「赤い宝石はガーネット。石言葉は"真実"
白い宝石はダイヤモンド。石言葉は"純潔"
青い宝石はサファイア。石言葉は"慈愛"」
[0:48:47] エミル@エネン: 目星と図書館初期値なんですぅ(´・ω・`)
[0:49:10] ざび ねぎ: 「宝石…か…」ページとって後で共有する
[0:49:16] アイジスタ: 更に、本と本の間からメモが顔を覗かせていることに気付く。
そのメモには、生々しい程の赤い文字でただ一文、こう記してあった。
「人間の中に秘められた殺意は、化け物のそれを遥かに超える」
[0:50:11 | 0:50:17を編集しました] ざび ねぎ: 「…そんなこと身にしみてわかっている」
こんなもんかな?
[0:50:36] アイジスタ: おん
[0:50:41] ざび ねぎ: メモも取るよ
[0:50:49] アイジスタ: おkおk
じゃ、扉に目星してちょ
[0:52:06] エミル@エネン: 任せたヾ(:3ヾ∠)_
[0:52:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: んあ、ハサミの情報はないのか
[0:52:48] アイジスタ: 先に扉
[0:52:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: へいへい
[0:52:56] アイジスタ: ハサミは後でアイデア振れるよ
[0:53:00] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:53:02] dicecoc: 84 [84]
[0:53:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: むり
[0:53:09] ざび ねぎ: わお
[0:53:26] ざび ねぎ: 呼んでくれたら見るぞ
[0:53:32] エミル@エネン: 初期値の奇跡使う…?
[0:53:44] ざび ねぎ: 振って見て損はない
[0:53:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「んんん???わからんぜよぉーメルメーえみえみー、この扉見てほしいぜよー」
[0:54:13] エミル@エネン: 「ぼ、僕じゃわからないと思うけど…」
[0:54:21] ざび ねぎ: 「む?」
[0:54:22] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[0:54:25] dicecoc: 4 [4]
[0:54:29] エミル@エネン: ん!?
[0:54:30] ざび ねぎ: いけたw
[0:54:34] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: わーお
[0:54:38] アイジスタ: は!?!?!
[0:54:44] ざび ねぎ: や っ た ぜ
[0:55:09] アイジスタ: エェエェエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェエライコッチャ
[0:55:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 淫夢くんやめーや
[0:55:53] ざび ねぎ: wwww
エミル@エネン
[0:56:06] アイジスタ: さ、先に情報
[0:56:09] アイジスタ: 鍵の穴の形が長細いひし形のような形であることがわかる。
[0:56:38] エミル@エネン: ごめんねwww
[0:56:58] アイジスタ: んー…
[0:57:16] エミル@エネン: 「鍵穴……普通の鍵穴じゃないみたいだよ…ひし形になってる」
[0:57:36 | 0:58:18を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[0:57:40] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おお!すごいのえみえみぃー!」頭かいぐりかいぐり
[0:57:40 | 0:58:21を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[0:57:43] アイジスタ: じゃあ、笑流に目星を一時的に+10
[0:57:44] ざび ねぎ: 「そうか」
[0:57:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: やったぜ
[0:57:56] エミル@エネン: やった∠( 'ω')/
[0:58:12] アイジスタ: んで、龍馬くんはハサミにアイデア
[0:58:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: あたまわるいけどがんばる
[0:58:30] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[0:58:32] dicecoc: 53 [53]
[0:58:41] ざび ねぎ: また出た3足りない
[0:58:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: なんやねんこいつ
[0:59:17] アイジスタ: ヘルプ求めなwww
[0:59:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「それとこいつ、なんじゃと思う?」ハサミを見せてメモの内容も共有
[0:59:55] エミル@エネン: やる?55だけど
[1:00:02] ざび ねぎ: 85だぜ
[1:00:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おながい
[1:00:19] エミル@エネン: シャッドちゃん任せた
[1:00:23] ざび ねぎ: おう
[1:00:26] ざび ねぎ: 「ふむ」
[1:00:30] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:00:32] dicecoc: 100 [100]
[1:00:38] ざび ねぎ: HAHAHAHAHA
[1:00:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おうふ
[1:00:48] エミル@エネン: ええええええええええええええええええええええええええええええ
[1:01:28] アイジスタ: …( ゚д゚)
[1:01:40] アイジスタ: えと……
[1:01:46] アイジスタ: シャッドちゃんは…
[1:01:46] ざび ねぎ: ごめんて
[1:02:06] エミル@エネン: 大草原不回避
[1:02:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: アッアッアッ
[1:04:10] アイジスタ: 「あ、やば」と言う声と共に頭に【白猫特集】って書いてある分厚い本が落ちて来る。1d3のダメージ
[1:04:25] ざび ねぎ: 「!!?」
[1:04:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 草
[1:04:29] ざび ねぎ: @dicecoc 1d3
[1:04:31] dicecoc: 1 [1]
[1:04:33] エミル@エネン: レノwwwwww
[1:04:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「め、メルメェエーーーーー!!!」
[1:05:02] ざび ねぎ: 「(´;ω;`)」
[1:05:17] アイジスタ: テヘペロ(๑><๑)♪
[1:05:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「い、痛そうじゃ…大丈夫か?」頭なでなで
[1:06:00] ざび ねぎ: 「だ…大丈夫だ….: (´;ω;`) :.」
[1:06:03] アイジスタ: それ持って帰ってもいいよ
[1:06:20] ざび ねぎ: わかった。よくわかんないけど持って帰るよ
[1:06:35] アイジスタ: 「あ、お姉さんごめんねー、それあげるよー」って声が聞こえたよ
[1:06:38] エミル@エネン: 生物学じゃあ手当できない(´・ω・`)
[1:06:51] ざび ねぎ: 医療はあるけど道具ないしな
[1:06:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「え、えみえみ…頼んだぜよ」
[1:07:01] エミル@エネン: CVはちーたんかな
[1:07:03] アイジスタ: んで、笑流アイデアよろ
[1:07:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ハサミ見せる
[1:07:10] アイジスタ: はい。ちーたんです
[1:07:14] エミル@エネン: 「う、うん…」
[1:07:25] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[1:07:28] dicecoc: 53 [53]
[1:07:34] エミル@エネン: 成功したわ
[1:07:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 大草原
[1:07:39] アイジスタ: よし…
[1:07:49] エミル@エネン: なんで探索苦手なのにだいじょぶ7頭www
[1:07:52] エミル@エネン: なのかしら
[1:07:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ななかしら
[1:08:02] ざび ねぎ: wwww
[1:08:29] アイジスタ: じゃ、笑流はその形がハサミを閉じて縦に差し込んだらピッタリなのではないかと閃く。
[1:09:00] エミル@エネン: じゃあ思った通りに差し込む
[1:09:08] エミル@エネン: 「あ…もしかして」
[1:09:12] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: やぱし
[1:09:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「?」
[1:09:38] アイジスタ: ハサミを鍵穴に差し込むと、案の定ぴったりとはまり込む。
だがしかし、その瞬間扉の奥から、絶叫とも取れる悲鳴が聞こえてきた。
「うわああああ!!嫌だ!食われたくない!いやだああああああああああ!!」
慌てて扉を開けると、そこには何やら小太りの白い子供。
―否、人間にしては大事なパーツが足りない。
それは"頭部"に当たるものだった。
頭のない小太りの白い子供は、何やら手で叫び散らしている男性を抑えこむと、
"そのまま、手から男性を食し始めた"
[1:10:02] ざび ねぎ: ちょ、まさか
[1:10:04] エミル@エネン: うっわ
[1:10:19] アイジスタ: バリィッ、ムシャァッ。
骨の砕ける音、皮が引き千切られ周りに血を撒き散らす音、
そして男性の悲鳴が生々しく響く。
やがて男性が動かなくなり、小太りの子供はゆらりと貴方達の方に向き直る。
頭の部分がないその化け物は、何をするでもなく気が付けば姿を消していた。
そこに残るのは吐き気を誘うような血の匂いと、男性だった肉塊だけであった。
今まで見たこともないようなショッキングな場面に遭遇し、
貴方達の思考は一律に停止をする。
そして、化け物が居なくなりその思考は動き出してしまうことだろう。
考えてはいけない、先程まで人間だったものが、目の前で血肉と化したことなど。
SANチェックです。(1D3/1D6)
[1:10:39] アイジスタ: おらSANチェックだ!
[1:10:41] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:10:43] dicecoc: 72 [72]
[1:11:00] ざび ねぎ: @dicecoc 1d3
[1:11:02] dicecoc: 2 [2]
[1:11:14] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[1:11:15] dicecoc: 76 [76]
[1:11:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d3
[1:11:22] dicecoc: 1 [1]
[1:11:42] エミル@エネン: dicecoc 1d100
[1:11:44] dicecoc: 50 [50]
[1:11:57] エミル@エネン: dicecoc 1d3
[1:12:00] dicecoc: 2 [2]
[1:12:09 | 1:12:17を編集しました] エミル@エネン: せふせふ(゚ω゚; )
[1:12:32] アイジスタ: さて、部屋の中ね
[1:12:37] アイジスタ: 吐き気がするほどの鉄臭さが漂う部屋。
男性は跡形も無いほど食い散らかされており、
その肉塊を調べても動物とも人間ともつかぬような歯型が残っているくらいであろう。
肉と肉の隙間から顔を覗かせるようにして見えている布切れが、
今まさに肉塊と化した男性が、サラリーマンであったという唯一の証明であった。
[1:12:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「なんじゃ……あれは……」忌々しげに顔を顰めて辺りを見る
[1:12:56] アイジスタ: 男性が撒き散らしたものなのか、別の人間によって撒き散らかされたのかは分からないが、
その部屋中が大量の血で彩られていた。
[1:13:04] ざび ねぎ: 肉に対して医療で何かわかることはあるか?
[1:13:18] アイジスタ: 何もー
[1:13:23] ざび ねぎ: おうおう
[1:13:31] アイジスタ: この部屋実は何も無いんだわ
[1:13:38] アイジスタ: ただのSANチェック部屋
[1:13:38] ざび ねぎ: 無言無表情で辺りを見回すよ
[1:13:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ただのビックリぽいんと
[1:13:48] アイジスタ: RPしていいよ
[1:13:52 | 1:15:08を削除しました] ざび ねぎ: このメッセージは削除されました
[1:14:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……皆大丈夫か?」二人の顔を見る
[1:14:42] ざび ねぎ: 「何がだ?」けろっとした顔
[1:14:50] エミル@エネン: 「ちょっとビックリしたけど、だいじょぶだよ」
[1:15:03] ざび ねぎ: 「そうだ、先程の部屋でこんなものを見つけた」って破かれたページとメモを共有
[1:15:24] アイジスタ: おうおう
[1:15:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……なんかあったらわしを盾にせい、頑丈なのも取り柄じゃからの」
[1:15:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 進むぞ
[1:16:24] アイジスタ: おうおう
[1:16:44] ざび ねぎ: ほいほい
[1:16:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「宝石…?意味がわからんぜよ」
[1:17:10] アイジスタ: その部屋の真ん中には、3脚の椅子とその上に座らされている3体の人形があった。
人形は精巧に作られているようで、一瞬小さな人間かと思うほどに瞳のそれが奇麗だった。
右側の壁には本棚と机があり、奥にも扉が見える。
人形はそれぞれ瞳に綺麗な宝石が付いているようで、左から順に
「赤 白 青」
の透き通った色の宝石のようだ。
[1:17:20] ざび ねぎ: 「これだな」
[1:17:22] エミル@エネン: 「友達を盾にしたりなんかしないよ!」
[1:17:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「もしもの話ぜよ」ケロリと笑う
[1:18:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: さーて他に調べるもんはあるかな
[1:18:29] ざび ねぎ: 「もしもが無いことを祈るな」
[1:18:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうじゃの」
[1:18:43] ざび ねぎ: 本棚見るよ。他任せた
[1:19:23] アイジスタ: 図書館振りたまえ
[1:19:29] ざび ねぎ: @dicecoc 1d100
[1:19:31] dicecoc: 35 [35]
[1:19:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 扉目星する
[1:20:27] アイジスタ: 先に本棚の情報ね
[1:20:29] エミル@エネン: 探索任せた(n回目)
[1:20:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うい
[1:20:38] アイジスタ: またもや破り取られた1ページを発見することが出来る。
「白い宝石の中に、紫の光を当てると赤く光る宝石がある。
その宝石はホープダイヤモンド。
持ち主を破滅に追い込む呪いの石」
[1:20:55] アイジスタ: それだけ
[1:20:58] ざび ねぎ: おう
[1:21:07] アイジスタ: さぁ、目星したまえ
[1:21:10] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おんおん
[1:21:15] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[1:21:17] dicecoc: 99 [99]
[1:21:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ファッ
[1:21:26] エミル@エネン: ねえええええええ
[1:21:47] ざび ねぎ: w
[1:21:48] アイジスタ: …………
[1:21:50] エミル@エネン: なんなの!!!さすが龍馬だよ!!!!
[1:21:54] アイジスタ: (頭抱え)
[1:22:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ごめーんね♡
[1:22:06] アイジスタ: さて…
[1:22:09] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: レオに吸われた()
[1:22:31] ざび ねぎ: レオ邪神憑きだから…
