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21 Flower*猫とあなたと色とりどりの

は微笑ましそうに1人と1匹を見ています
[1:01:44] アイジスタ@ルーク: 「猫っか、動物が好きなんだよ」いそいそと作ってる
[1:02:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ふーん、俺も昔犬飼ってたんだ。ラピードっつー犬」
[1:05:57] アイジスタ@ルーク: 「へぇ、可愛かったか?」
[1:06:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「可愛い……つーよりなんかいっつもキメてて女にはカッコイイって評判だったな。じじいのとこ行く時に施設に置いてきちまったけどさ」
[1:07:22] アイジスタ@ルーク: 「そうなんだ…寂しいな…連れてこようとか思わなかったのか?」
[1:09:48] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「まぁ、最初はあいつに心配そうに見られたけどよ。皆の事もあったし、なんかあったら俺1人で戻ってくればいいやと思って置いといた。あいつは賢くて強いからチビどもも守って貰わねぇと」
[1:11:57] アイジスタ@ルーク: 「…そっか。よし、できた」
[1:12:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「お、中々いいじゃねぇか」
[1:12:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: それをどうする?
[1:17:31] アイジスタ@ルーク: バレリーナの枯れた花冠取って新しいのつける
[1:17:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うむ
[1:18:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーナは枯れた花を取り払い、新しく作ったシロツメクサのかんむりをバレリーナの像にかぶせると、バレリーナの像が柔らかな光りに包まれた。
[1:18:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「っ、なんだ?」
[1:18:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 2人はその光の中で美しい少女が白いチュールドレスをはためかせ、シロツメクサのかんむりを被ってくるりと周り、お礼をするようにお辞儀を一つしたのを見る。
[1:18:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 次に瞬きをした時にはもうバレリーナは冷たくも綺麗な石造りの像に戻っているが、伸ばした手の先に花のネックレスがかけられている。まるでかんむりのお礼にとあなたに差し出しているようだ。
[1:19:39] アイジスタ@ルーク: 「…ネックレス…」取る
[1:20:26] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 花のネックレスは宝石を切り出して形にしてあるらしい。
キラキラと光を反射して綺麗だ。
[1:22:09] アイジスタ@ルーク: 「…綺麗……」光に透かして見てる
[1:22:45] アイジスタ@ルーク: そのあいだ猫は抱っこしてる
[1:22:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……ん?後ろになんかねぇか?」
[1:23:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 猫は大人しく抱かれている
[1:23:08] アイジスタ@ルーク: 「後ろ…?」振り向くよ
[1:23:35] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうじゃなくてネックレスだよ。後ろになんか書いてねぇか?」
[1:24:41] アイジスタ@ルーク: 見るよー
[1:24:49] アイジスタ@ルーク: 「ん?ああ…」
[1:25:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ネックレスのモチーフである花の裏側には『key』と彫られている
[1:25:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「key……鍵?」
[1:27:00] アイジスタ@ルーク: 「これが鍵?うーん…取り敢えず貰っておくか。次はーテーブルかな…あ、でも、ちょっと」水辺の方のぞき込む
[1:27:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「どうした?」
[1:27:22] アイジスタ@ルーク: 「んー…綺麗だなって」
[1:27:43] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……確かにな」
[1:28:27] アイジスタ@ルーク: 「こう言う所で一人でギター弾いたり歌ったりしてたいなぁ…」
[1:29:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ここの持ち主もそう思って、ここでなんか描いたんだろうな」
[1:31:16] アイジスタ@ルーク: 「そっか…ん、ごめん。次見ようか」
[1:31:26] アイジスタ@ルーク: テーブル見るよ
[1:31:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「別にいいさ、よしっ行くか」
猫も「にゃー」とやる気を出すような声で鳴きます
[1:32:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: テーブルの描写な
[1:32:38] アイジスタ@ルーク: にゃんこ抱っこ(*・н・)o彡°もっふもふ!
[1:32:48] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: テーブルの上には6枚の小皿が置かれています。フォークやナイフやスプーン、ティーカップがが5つずつ置かれていて、真ん中には白い大皿に5つのカップケーキが盛られているのが解ります。
[1:33:10] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: とても不思議な事にこのカップケーキは今作られたかのように、とても美味しいバターの香りと真っ白なクリームの甘い香りをさせています。
[1:33:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……カップケーキねぇ」
[1:33:51] アイジスタ@ルーク: (´﹃`) ウマソー
[1:34:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理はジュルリと涎を啜ります
[1:34:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: すると猫が「なーお!」と鳴きます
まるで「まだ食べちゃダメ!」と言っているようです
[1:35:34] アイジスタ@ルーク: 「食べちゃダメか…ま、そうだよな、人んちの者だし…」
[1:36:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……俺のずんだ餅たい焼き…」
[1:36:39] アイジスタ@ルーク: 「はいはい、この子は猫、祐理は人、オッケー?」
[1:37:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「へーへー」
[1:37:17] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 調べていいよ
[1:38:42] アイジスタ@ルーク: 小皿6あるのにケーキ5しかないね
[1:39:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うん
[1:39:15] アイジスタ@ルーク: ふむ
[1:39:23] アイジスタ@ルーク: 目星して詳細を見れたら良いな
[1:39:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: いいよぉ
[1:39:43] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[1:39:46] dicecoc: 52 [52]
[1:39:48] アイジスタ@ルーク: └( 'ω')┘
[1:43:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: よし
[1:44:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 小皿に小さく「Passion(情熱)」「Love(愛情)」「Hope(希望)」「Healing(癒やし)」「Fortune(幸運)」と書かれている事が解ります。残りの一枚は何も書かれていません。
[1:44:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 読めないならユーリが読んでくれたってことで
[1:46:03] アイジスタ@ルーク: (中の人は)読めた
[1:46:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ならいいや
[1:47:18] アイジスタ@ルーク: 「…さっき読んだ本と似たよーな気が…」
[1:47:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「へー……『いちご』と『ブルーベリー』と『もも』に『メロン』に『レモン』ねぇ」佑理は諦めきれない様子でカップケーキを見ています
[1:57:16] アイジスタ@ルーク: 「…あ、そっか。祐理、苺をPassionに置いて、桃をloveに、メロンをHopeに、ブルーベリーをhealingに、レモンをfortuneに置くんだ」
[1:57:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「お、なんか分かったのか」
[1:58:41] アイジスタ@ルーク: 「さっき宝石の本読んでさ、それと条件同じなんだ」ケーキをお皿に置いていくよ
[1:58:51] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ほーん」
[1:59:04] アイジスタ@ルーク: 置いたー
[1:59:16] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: カップケーキをそれぞれの皿に盛ると、何も入っていなかったティーカップにゆっくりと暖かなオレンジ色の液体が満ちてきた。それはとてもいい香りで紅茶のようだ。
[1:59:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 2人が見ているとそのティーカップの中にインクが滲んで浮き上がるように「Please Eat」という文字が出てきて一瞬で消えた。
ふと気がつくと、何も書かれていなかった皿の上に小さな橙色の絵の具が置かれているのを見つけることができる。
[1:59:59] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 紅茶が満ちたカップは二つだよ
[2:00:18] アイジスタ@ルーク: 「食べてくれ…だって」
[2:00:29] アイジスタ@ルーク: 絵の具も見る
[2:00:39] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「へえ、そいつは願ったり叶ったりだ」
[2:01:15] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 絵の具のラベルには『Another 4(あと4つ)』と書かれている
[2:02:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「お許しも出たんだし頂こうぜ」佑理はテーブルについてどのケーキを食べようか物色しているようです
[2:02:59 | 2:03:24を編集しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーナの腕の中の猫もするりと抜け出しテーブルの上に座ります。
「にゃあ」
まるでゆっくりしていきなよ、とでも言うように邪魔にならない場所で丸まりました
[2:04:03] アイジスタ@ルーク: 「んじゃ、食べるか。俺はこれー苺ー」
[2:04:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「んじゃ俺はももで」
[2:05:28] アイジスタ@ルーク: 「いただきまーす」丁寧にフォークでケーキを割って上品に食べる
[2:06:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「いただきまーす」佑理はケーキをフォークで大きめに切り、ばくりと口に入れます
[2:06:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん、ふはひ」
[2:07:42] アイジスタ@ルーク: 「モグモグ…。飲み込んでから喋れよ…下品だぜ」
[2:08:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん……ングッ、悪ぃ悪ぃ」佑理いたずらっぽい笑みを浮べます
[2:11:16] アイジスタ@ルーク: 「…祐理ってちょいちょい子供っぽいよな」
[2:12:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん?どーいう意味だよそれ」少しむくれているような、でも怒っているわけでは無いような顔で聞きます
[2:15:40] アイジスタ@ルーク: 「いや、初めてあった時って、なんつーか…クールなイメージしか無かったから。この間と言い今回と言い、その、以外に面白いやつなんだなって」
[2:16:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「あのへんてこな空間は完全にイレギュラーだったろーが……俺もあれは恥ずかしいんだよ」目線を逸らしながら紅茶を啜る顔がほんのり赤いのはすぐに分かるでしょう
[2:18:21] アイジスタ@ルーク: 「まぁ、前回は流石に引いたけど、今回の祐理は話しやすくて好きだな」ゆっくり紅茶を飲んで
[2:19:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「あれは忘れてくれ……」残ったケーキをバクっと食べると次のと言わんばかりにブルーベリーのケーキを取ります
[2:22:28] アイジスタ@ルーク: 「忘れろって…ある意味難しいな…インパクト強すぎて…」言い終わるとパクっとまたひと口ケーキを食べる
[2:23:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……だよなぁ…」項垂れながら小さく切ったケーキを口に運びます。口からは大きなため息が漏れることでしょう
[2:25:27] アイジスタ@ルーク: 「あはは…あ、なぁ、祐理は俺のCD聴いたんだっけ?あむっモグモグ…」気を使って話題を変える
[2:26:42] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「あ?あー、坊ちゃんに貰った奴な。一応全部聞いた」ケーキから転げ落ちたブルーベリーをフォークで刺して口に運びもごもごと話します
[2:30:02 | 2:31:17を編集しました] アイジスタ@ルーク: 「全部って、結構あったろ?まぁ嬉しいけど…どうだった?」
[2:31:24] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん?そうだな……俺はあんま詩的な感想とか言えねぇからうまく言えねぇけど……そうだな、一言で言うなら『あんたらしくて凄くいい』って思った」
[2:33:41] アイジスタ@ルーク: 「………(パァア)そっか、ありがとな!なぁ、折角だから何か歌ってやろうか?」よっぽど嬉しかったようで壁に立てかけて置いたギターケースを持ってきて
[2:34:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「へぇ、いいのか?」
[2:36:03] アイジスタ@ルーク: 「おう!今回は特別だ!どんなのがいい?」
[2:37:51] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「そうだな………
…さっきの庭見て思いついた感じとかあるか?作曲したいって言ってたし」
[2:38:34] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ロールプレイだからダイスはいらないよう
[2:38:44] アイジスタ@ルーク: わーい
[2:40:56] アイジスタ@ルーク: 「お、良いぜ。んー……よし!」少し考えてイメージが固まり、静かなギターの音から柔らかな歌声を発し美しい庭を表現するように歌い
[2:42:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理は暫くケーキも食べずに聞いていました。側では猫の尻尾がリズムを刻むように静かに揺れています
[2:44:04] アイジスタ@ルーク: 「ーー…ふぅ、どうだった?」歌い終わり、先程の別人のような雰囲気から一転していつもの雰囲気に戻ってニコニコと笑い
[2:44:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……あぁ、すげえよかった」佑理はにっこりと微笑みを向けます
[2:45:23] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「透明だけど芯があって、でも柔らかいとこがある……あんたやあんたの兄貴みてぇだ」
[2:46:53] アイジスタ@ルーク: 「良かった…。歌や作曲は俺の唯一の武器だからさ。」
[2:47:10] アイジスタ@ルーク: 「ルークと…?」少し訝しげに
[2:50:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おう、俺は全部見て知ってる訳じゃねぇけどさ。純粋で、やりたい事もあって、それをする力を持ってる。
でも全員優しいからそこがぶつかっちまって互いに崩れちまうんだ」佑理は何かを思うように目を伏せます
[2:52:20] アイジスタ@ルーク: 「…優しい、か…俺は全然優しくないぜ。今も、昔も…」少々苦笑いして紅茶を飲む
[2:53:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……ホント坊ちゃんにそっくりだよ、そーゆーとこ」聞こえないくらい小さい声でボソリと呟かれた声は、ケーキを咀嚼する音で消えてしまいました
[2:54:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……なぁ、ルーナ」
[2:55:56] アイジスタ@ルーク: 「ん?何?」
[2:56:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「時間とか会ったらさ、どっか行ってみねぇか。」
[2:57:22] アイジスタ@ルーク: 「俺と?ルークじゃなくてか?」
[2:58:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「坊ちゃんが俺の誘いに素直にのればいいが……まぁそうだな、あんたらに俺の見たもん、見せてやりてぇなって」
[2:59:13] アイジスタ@ルーク: 「…うん、時間出来たらな」
[3:00:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「だな、ルーナも坊ちゃんも、やんなきゃいけねぇことは山積みだな。
……けどどうしてもって時は、
無理矢理にでも担いで飛行機に乗せてやるよ」またいたずらっ子のような意地悪な、けれど邪悪さはない笑みを向けました
[3:02:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ニュージーランドのテカポ湖にカリフォルニアのラナンキュラス、フランスのラベンダー畑、他にも山ほど。
きっと気に入るのが見つかると思うぜ」
[3:03:32] アイジスタ@ルーク: 「はは、楽しみだな」
[3:04:42] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「俺も稼がねぇと」ケーキの残りをばくりと口に入れ、紅茶をぐいっと飲み満足げに息をつきます
[3:06:14] アイジスタ@ルーク: 「頑張れw」
[3:07:11] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「金持ちの坊ちゃん方を満足させられるよー頑張らねぇとな」ケラケラと明るく笑いました
[3:07:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: てなわけで切り!
[3:07:50] アイジスタ@ルーク: はい!

[18:00:00] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 前回のあらすじ!

ユリルナはありまぁす!

……あるといいなぁ…
[18:00:30] アイジスタ@ルーク: うーん…...( = =) トオイメ
[18:00:37] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 。゚(゚^ω^゚)゚。
[18:01:02] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: えー手に入れた絵の具は3つだったね
次はどこ調べる?
[18:01:48] アイジスタ@ルーク: 最初の作業机もう一回みたい
[18:01:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おけ
[18:02:20] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 大量のクロッキーや画用紙、沢山の鉛筆が入った鉛筆立て、つぼみのまま枯れた花が入った平たいガラスの器が置かれている。
この作業机の下には額にいれられた絵画が何枚か保管されている。
[18:02:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「さーて何があるかねぇ」
[18:02:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: どこ調べる?
[18:03:19] アイジスタ@ルーク: ガラスの器かなぁ
[18:04:15] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うむ
[18:04:31] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 透き通るガラスの入れ物に、つぼみのまま枯れてしまった花が入っている。
[18:04:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 目星できるよ
[18:05:28] アイジスタ@ルーク: うぇい
[18:05:33] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:05:38] dicecoc: 42 [42]
[18:05:45] アイジスタ@ルーク: └( 'ω')┘
[18:05:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: さすルナ
[18:06:12] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 花瓶の底に「Please Water」と彫りこまれてる事に気付く。
[18:07:24] アイジスタ@ルーク: 「水…あ、池か」
[18:07:27 | 18:07:36を編集しました] アイジスタ@ルーク: 庭の池の水入れる
[18:07:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うむ
[18:08:35] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ルーナが池の水で花瓶を満たす。
その途端に茶色く干からびた蕾がみるみるうちに美しい緑を取り戻してみずみずしい生きた蕾へと変貌した。
[18:08:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 2人が驚く中その蕾はみるみるうちに膨らんで器いっぱいの美しい睡蓮の花を咲かせた。
[18:09:09] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 花の中には黄色い絵の具が置いてある
[18:09:29] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……今更ながらなんだこりゃ…」
[18:10:22] アイジスタ@ルーク: 「気にしたって仕方ないだろ?絵の具ゲット」絵の具見るよ
[18:10:57] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 絵の具のラベルには『Another 3(あと3つ)』と書かれている
[18:11:17] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「あと3つねぇ……随分見つけたもんだ」
[18:11:55] アイジスタ@ルーク: 「へへっ、よし、次だ!」
[18:12:14] アイジスタ@ルーク: 鉛筆立てみるよー
[18:13:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 鉛筆立てには特に変化はない
強いて言うならば先程まで入れられていた針の分、隙間ができている
[18:13:35] アイジスタ@ルーク: ふむふむ
[18:13:47] アイジスタ@ルーク: クロッキーと画用紙は?
[18:13:54] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ほむ
[18:14:41] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: クロッキーには花や猫が多く描かれており、ルーナにはその猫が自分達の傍にいる猫だと分かるだろう
[18:14:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 調べるならアイディア
[18:15:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: か目星
[18:15:14] アイジスタ@ルーク: 目星のいいい
[18:15:19] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:15:25] dicecoc: 79 [79]
[18:15:30] アイジスタ@ルーク: ノー
[18:15:35] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: あらら
[18:15:48] アイジスタ@ルーク: アイデア…45…
[18:15:50] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ではルーナは猫のクロッキーに見とれて何も分からなかった
[18:15:58] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理つかってもいいよ
[18:16:05] アイジスタ@ルーク: いいのか
[18:16:26] アイジスタ@ルーク: 「祐理、コレ見てくれるか?」クロッキーと画用紙指差すよ
[18:16:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ん?何だ?」
[18:16:49] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 目星もアイディアも65だけどどうする
[18:17:00] アイジスタ@ルーク: アイデアで
[18:17:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おけ
[18:17:10] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[18:17:13] dicecoc: 35 [35]
[18:17:19] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 成功
[18:17:27] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: じゃあ佑理はこう言うね
[18:17:56] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おい、この猫の絵…なんかこいつと違わねぇか?」
[18:18:24] アイジスタ@ルーク: 「え、まじか」
[18:18:30] アイジスタ@ルーク: どんなふうに違うの?
[18:19:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「ほら、この絵じゃ首輪が付いてんのにこいつには首輪付いてねぇだろ?」佑理はクロッキーの1枚を指さしながら言いました
[18:19:59] アイジスタ@ルーク: 「ホントだ…首輪失くしたのかな?」
[18:20:48] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「だな……もしかしたら、これも謎の一つかもしれねぇしな」佑理はクロッキーを1枚手に取ります
「ヒント代わりに借りてこーぜ」
[18:21:35] アイジスタ@ルーク: 「うん、そうだな。」
[18:22:04] アイジスタ@ルーク: あとは…保管されてる額に入った絵か
[18:22:08] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: クロッキーはこんな感じ
[18:22:10] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うむうむ
[18:22:30 | 18:23:21を編集しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 4枚の絵画が額に入れられて置かれている
[18:22:43 | 18:23:15を編集しました] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「振り子時計の絵」「少女の絵」「花の絵」「ヒマワリの絵画」
[18:23:30] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 色々ミスったん…
[18:23:36] アイジスタ@ルーク: どまwww
[18:23:49] アイジスタ@ルーク: 目星かな?アイデア?
[18:24:42] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: どれにするか指定してね。どっちでもいいよ
[18:25:42] アイジスタ@ルーク: 目星
[18:25:49] アイジスタ@ルーク: 振り子時計に
[18:26:11] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:26:14] dicecoc: 57 [57]
[18:26:16] アイジスタ@ルーク: └( 'ω')┘
[18:26:25] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おけ
[18:29:02] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 振り子時計は先程直した時計とそっくりなことが分かる
[18:29:59] アイジスタ@ルーク: ふむふむ
[18:30:08] アイジスタ@ルーク: じゃ、少女の絵
[18:30:15] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:30:18] dicecoc: 6 [6]
[18:30:20] アイジスタ@ルーク: (メアリー…)
[18:30:24] アイジスタ@ルーク: チッ
[18:31:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: では絵は先程見たバレリーナの像と酷似していることが分かる。
更にモノクロの絵にも関わらずシロツメクサにだけ色が塗られている
[18:32:06] アイジスタ@ルーク: おや
[18:32:45] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「さっきの像を描いたんだろうな」佑理も興味深そうに見ています
[18:33:06] アイジスタ@ルーク: 「そうだな、花だけ色付いてる」
[18:33:30] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「こういうのもなんかの表現だったりすんのかな」
[18:34:33] アイジスタ@ルーク: じゃ、花の絵
[18:34:41] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:34:45] dicecoc: 35 [35]
[18:35:00] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: ほいほい
[18:35:44] アイジスタ@ルーク: 「どうなんだろ…」
[18:36:01] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 絵の中には見事な睡蓮が描かれている。
これは先程咲かせた花瓶の花と酷似しているのが分かる
[18:37:46] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「今までのは絵のモチーフってことか?」
[18:38:11] アイジスタ@ルーク: 「そうっぽいな。」
[18:38:49] アイジスタ@ルーク: ラスト、ヒマワリの絵画
[18:38:55] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
[18:38:59] dicecoc: 91 [91]
[18:39:07] アイジスタ@ルーク: orz
[18:39:37] アイジスタ@ルーク: 「祐理、ヒマワリの絵画見てくれ」
[18:39:39] アイジスタ@ルーク: 目星で
[18:40:07] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「へいへい」
[18:40:13] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: @dicecoc 1d100
[18:40:16] dicecoc: 15 [15]
[18:40:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うえーい
[18:40:38] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: では佑理がこう言うね
[18:41:28] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「この絵……枯れたヒマワリか?……」佑理は何かを探すように絵を見つめています
[18:42:56] アイジスタ@ルーク: 「?何探してるんだ?」
[18:43:04] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「おいルーナ、ここ見てみろよ」
[18:43:47] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理が指さした場所には、手書きの文字で「Please sun」と書かれています
[18:43:55] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「太陽をお願い…?」
[18:45:10] アイジスタ@ルーク: 「太陽…太陽…」
[18:45:15] アイジスタ@ルーク: 庭に太陽出てる?
[18:45:22] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 出てる
[18:45:36] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 気持ちのいい陽光が差し込んできてるね
[18:45:57] アイジスタ@ルーク: じゃあ、絵を持って庭に行って太陽を当ててみる
[18:46:17] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 何も起きませんね
[18:46:39] アイジスタ@ルーク: ( '-' )
[18:47:14] アイジスタ@ルーク: 「祐理ー、太陽ってなんだろ?」
[18:47:33] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「これじゃねぇのか?じゃあ何なんだよ……」
[18:47:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 佑理がうーんと唸ると、足元に猫が擦り寄ってきます
[18:48:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: その口にはまた筆がくわえられています
[18:48:19] アイジスタ@ルーク: 「猫、どうした?…書き足せって事?」
[18:48:43] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「……さっきの黄色い絵の具で描けってことか?」
[18:49:06] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 猫は筆を置くとそうだよと言うように「にゃ」と鳴きました
[18:49:57] アイジスタ@ルーク: 「んー、分かった、描く!」筆を持って描くにゃー
[18:50:21] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: おけにゃー
[18:50:32] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 道具は絵の具以外机の上とかにあるよ
[18:51:03] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 「水汲んでくるわ」佑理は筆用のバケツを取ると庭に向かい、水を汲んできました
[18:52:29] アイジスタ@ルーク: 「サンキュ」
[18:52:37] アイジスタ@ルーク: 描くのに何か振る?
[18:52:52] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: いや、大丈夫やで
[18:53:32] アイジスタ@ルーク: じゃ、素人なりに頑張って描くよ(・ω・)φ
[18:54:44] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: うむ
[18:54:56] アイジスタ@ルーク: 「よし、これでどうだ!」
[18:55:05] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: 演出の為にDEX振ってみる?w
[18:55:13] アイジスタ@ルーク: ほーい
[18:55:18] アイジスタ@ルーク: ×5?
[18:55:53] とろろ@ジュード/ユーリ/ベディ/アイチ: そそ
[18:56:42] アイジスタ@ルーク: dicecoc 1d100
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