基本情報
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
名前:##NAME6## 亜貴
~プロフィール~
性別:男性
年齢:21歳
身長:187cm
体重:76kg
出身:茨城県 つくば市
在住:東京都 西東京市
所属:武蔵大学 薬学部(武蔵野キャンパス)
職業:秘密結社・銃士隊
加盟:大阪コンチネンタル・ホテル
異名:鷲の目
愛車:[INFINITI] QX50
~使用銃器~
[Sako] TRG M10
[Beretta] 90-two
[Beretta] Px4
~経歴~
弁護士の父親と教師の母親の下に2人兄妹の長男として、日本有数の学園都市・茨城県つくば市に生まれる。学歴と経歴の割にエリート意識が薄かった両親の下で自由に育ち、小学校卒業と同時に東京都西東京市に転居した。
上京後は市立芝久保中学校に入学し、他の夢主達やヒロインら“悪友”たちと出会う。入学したタイミングで躰道の道場に通い始めた。
中学卒業後、自由な校風でありながら高い進学力を持つ日本文華学園高等学校進学コースに進む。部活同には所属せず、躰道の道場に通う傍ら助っ人として各部活に参加する。同様に部活をかけ持っていた弘恵とはよく部活のあとに2人でファミレスなどに寄って話す機会が増えた。そして高校3年生の春、絢音から告白を受け、交際をスタートさせた。
高校卒業後は武蔵大学薬学部に進学する。大学1年の終わりの2月24日、絢音が参加していたとある書籍の発売イベントで良化特務機関の検閲隊が押し入った事件では、検閲隊を一人で壊滅させた。その後、その武勇伝を聞きつけた田代栄吉の勧誘で秘密結社・銃士隊に参加。同時に大阪コンチネンタル・ホテルに加盟した。
夢主達の扱う銃器は亜貴がイタリアのローマ・コンチネンタルホテルにいるガンバイヤー=通称:ソムリエに依頼して購入している。
~人物~
天然パーマと高身長、伊達眼鏡が特徴の青年。幼い頃から科学雑誌を読み、その並外れた知識吸収力から“神童”と称された。表向きは礼儀正しく丁寧な好青年で、その大人びた性格と物腰の柔らかさから、周囲の評価は軒並み高い。しかし自身が“敵”と定めた人物を徹底的に追い詰め、興味の失せた人間のことはすぐに記憶から抹消するなど冷徹な一面も持つ。
絢音をお姫様どこか扱いしており、彼女も亜貴にメロメロな為、周囲からはバカップルと揶揄される。大学入学と同時に同棲を始め、近所では“おしどり夫婦”のように見られている。
並外れた演算能力と優れた動体視力・反射神経・体幹を誇る。躰道の有段者で高い格闘戦能力を持つ。“暗黒の七日間”にて1人で良化特務機関を壊滅させた。半自動小銃でも正確無比の狙撃を繰り出すことから裏社会や公安の人間には“鷲の目”と呼ばれ、裏社会で最も危険な人物の1人としてマークされている。仕事時の正装はダークグレーのスーツ、フェイスマスク。
イタリアの老舗銃器メーカー・Beretta社の拳銃とBeretta傘下のフィンランド銃器メーカー・Sako社製の狙撃銃を愛用する。英語・仏語・西語・露語・中国語・イタリア語が話せる多言語話者。
趣味は情報収集、映画鑑賞、読書。
.