FGOうちの子マテリアル

クラス セイバー

属性 混沌・悪
性別 女
真名 信太(シノダ)ハレアキラ
時代 平安時代~現代
地域 日本
筋力/A
耐久/EX
敏捷/A
魔力/C-
幸運/B
宝具/A+++

所有カード
Buster×2 Quick×1 Arts×2

保有スキル
□「守護」
味方全体の防御力上げ
□「呪術」
敵単体に呪い付与
□「加護」
味方単体のNP量上げ

特殊スキル
ハレアキラが場に出ると天候が変わり雨天になる。
「太陽」といわくがつくものは、その恩恵を受けた攻撃やスキル、そして宝具までもが使用不可になる。太陽に関係する逸話やバフがあるもの、とにかく太陽に関係するサーヴァントは攻撃力と防御力が大幅に下がる。………だが、蘆屋道満が味方側に居る場合、蘆屋道満のみ宝具の使用が可能になるほか弱体化も受けなくなる。40%の確率で宝具威力または攻撃力UP、HP回復、NP増加ランダムに毎ターン発生。

宝具『縺阪e縺?″繧?≧縺ォ繧?j縺、繧翫g縺』 Arts
対陣宝具
敵全体に特殊な呪い付与
宝具後、敵側が3ターン行動不可になる(回避や無敵、回復などのスキルも効果が停止する)

出典 ZONE-○○

先の「葛の葉」としての霊基を利用しサーヴァントとして現界した魔獣ハレアキラ。だがそれは霊核を破壊され消失の道を辿った…のだが。本体は別にいたので今回はその本体で登場。安倍晴明としての力も持っているはずだが、陰陽術を使うというよりもハレアキラ個人のオリジナルの力を奮っている。

不死王であるキャミラー伯爵の眷属・吸血鬼としての力の方が強いので、怪力でもあり不死性(耐久度が高い)もあるが吸血鬼としての弱点は健在。だが、特殊スキルで太陽を隠してしまうので弱体化はしない。
しかしわざわざスキルを使うにも魔力を消費するので、無理には日のもとに出ないようにしている。

宝具『縺阪e縺?″繧?≧縺ォ繧?j縺、繧翫g縺』はハレアキラが陰陽師安倍晴明をやっていたときに一番使っていた術を応用したもの。時を止める、というよりは止まっていると錯覚させるもので完璧な術ではないが吸血鬼、悪属性として存在を確立した影響で術式は完成した。

ZONE-○○での世界で、陰陽師である時にミヅチの乙姫"流那"の恩恵を受けているので、水属性の攻撃や守りはとても強い。本来は火の攻撃を得意としていたのだがそれと五芒星は奪われてしまったので、ほとんど水の力を使う。特殊スキルの毒の雨は、自身の風の力で体に当たらないようにしている。ずるい。

セリフ一覧
開始
「ヴァルナ、稼働。みのりの雨だよ」
「隠れよ太陽、曇れよ空。闇が来る」
スキル発動
「冰、風、巳(ひ、ふう、み)」
「よっ、と」
コマンド
「ははは、いいよ」
「じゃあ言う事聞いてあげよっかな」
「吸血鬼のすごいところを見せてやろう」
エクストラアタック
「ロックンロールを聞きたいか?」
「痛いじゃ済まないね」
宝具カード選択
「あーらら、じゃあもう終わりだ」
「"光の時、これまで"」
宝具
「うおゆぅる、ちろゆぬう…ゆくーゆくー。うおゆるちろゆぬうー、ゆくーゆくー…」
「太陽は落ち雨が降る、体が冷え目が眩む…眠るといい。時間はたぁっぷりあるのだから…うおゆくつちろゆぬうゆくぅゆくぅ」
ダメージ
「うぐっ」
「いてっ」
戦闘不能
「棺桶で寝てるね~」
「おやおや、残機が削られちゃった」
勝利
「今日は運が良かったのさ」
「音楽の力が全てを制すのだ、つって一曲もやってないね」
レベルアップ
「いつ寝返るか分からんものに力を注ぐのかい?」
「恩を仇で返すようなものではないのでね、そこはきっちり働くさね」


霊基再臨
1「普段着だけどいいかな?」
2「これはアーティストとしての格好!意外に似合うでしょ」
3「アーティスト衣装は他にもあるが、まぁそれになるのは別の機会ね」
4「吸血種には馴染み深いだろう?今更何も変わり映えしないよ、ただの吸血鬼だ。元・安倍晴明のね。要素マシマシで胃もたれしちゃうねぇ」


1「マスター、君はリンボを無力化したい。わたしはリンボをこちら側に引きこみたい。win-winなんだよねぇ、協力感謝するよ」
2「まぁ名前呼んだら飛んでくるが、このお守りは持っていなさいね。一回だけ身代わりしてくれる」
3「事が終わったら元の仕事に戻るよ、それまでは休暇のつもりでここにいるんだ。のんびり楽しくやっていくよ、どれどれ。次のイベントは何かな?」
4「信頼する君なのでいうが、わたしの倒し方なんて簡単だよ。どこぞの不死王と同じだ、飲み込んだ命を全て殺し尽くせばいい。弱点をうまいこと使って捕縛して、殺し続ければいいのさ。簡単でしょ?」
5「……わたしってばちょっとわがまま過ぎたかなぁ。なんかもうちょい素直に仲間になりますよー協力しますよーって言っとけばよかった?ふふふふ、悪者するの楽しくてどうもね」

会話
「これだけ君を守るものがおるのだから、わたしは部屋にでも引きこもって表の仕事を片付けるかなぁ。ん?何をするのかって?何って…作詞作曲」
「おいおい、わたしが重い腰を上げて自ら行こうとしているのだから付き合えよお」
「ん?なに?わたしの歌が聞きたい?おお、そうかそうか…じゃあちょっと待ってろ今ギター持ってきてやるからな。今までのアルバムもあるぞ!そうだ、まずはベストから聞くといい!サインいるか!?」
「キャスターっぽいことしてるけどセイバーなのはなんか居心地が悪いな…でも結構当時も腕力で解決してた方が多かったんだよね。呪ってきたやつ、大抵はボコボコにしてたんだ。拳で」
「好きなもの?…好んで飲むのは妖怪の血だ、鳥系は上手い。」
「嫌いなもの……………あー晴明様は苦手だな~」
「聖杯、は別に要らな………あ、いやいる。使う。リンボくんに使おう!ちょうだい!」
「…うん、わかってきた。わかってきたぜ、このはちゃめちゃな感じ。イベントは…頭空っぽにして楽しむ、それが大事なんだね?」
「お誕生日かい?おめでとう、パーティでも開く?みんなでわいわいやるといい。楽しい思い出作りは大事だ」
「ははははは、信太妻の葛の葉の霊基は、この時のために作っておいたのだ。どうぞ、闇落ちした吸血鬼ハレアキラです。セイバーとして剣を、力を奮いましょうぞ」

菊弘所持
「なあ、もうお前が陰陽寮仕切らねえ?…めんどくさい?そういうのはハレさんの方が得意?……わたしは政治が苦手なんだよぉ!分かってるだろ!?世代交代って知ってるか!?今がその時じゃねえの!?」
玉藻の前所持
「わたしの知る彼女ではないのか。だがまあ、似たようなものだろう…ん?いえいえ、わたしは彼女を石に封じたりしてませんよ。封じた、というていで逃げてもらいました。その後もあれこれとお世話になったよ」
紫式部所持
「ああ、藤式部殿!…わたしの知る彼女とはその、なんていうか……ハイカラですね。いえ、いいと思います!好きですよ!安倍晴明は師匠だった?…えぇ!?え、あ、そのあなたの師匠とは別人なので!気ままに!気軽に!お気になさるな!」
清少納言所持
「えー…わたしの知る彼女はなんていうか、まあ。おてんばでしてね……よく事件に巻き込まれたものです。ですが、互いに結構脳筋だったので気が合いましたよ。チョベリグーってね。えっ?古い?」
蘆屋道満所持
「ふっふっふ…!効いただろうおれの呪い、そしてやはり敵サーヴァントは倒してしまえば霊基が登録され召喚されやすくなるね。ははははは!恨言はちゃんと聞く、聞くさ。ふふふ、楽しくやっていこうね」
光のコヤンスカヤ所持
「え?うさちゃんなの?あれっ?」
始皇帝所持
「…いえ始皇帝様、わたしのこれは不老不死ではありません。時の流れがゆっくりなだけ…吸血鬼というものは、いずれ滅びゆく怪物なのでね」
巌窟王所持
「あ、この間はすみません!影の中でおもっきりぶつかっちゃって!以後気をつけます…」
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