FGOうちの子マテリアル

クラス アーチャー

属性 中立・中庸
性別 女
真名 千崎千夜子
時代 遠未来(不明)
地域 不明
筋力/A
耐久/C-
敏捷/C
魔力/C
幸運/A
宝具/B+

所有カード
Buster×2 Quick×1 Arts×2

保有スキル
□「人造吸血鬼自己魔力増幅効果」
NP獲得(60%)
□「エネルギー充填」
自身にスター獲得、防御力ダウン
□「祈り、渇望、哀しみ」
50%以上NPがある時のみ味方一体にNP付与、付与した分減少

宝具『防衛戦闘システム解放、ドラクル飛翔』 Arts
対軍宝具
場から飛翔し上空へ、攻撃を受け付けなくなる。味方全体に必中付与。2ターン後強力な全体攻撃。その後HP減少。確率でスタン付与。

出典 N・Y作『トリ■ティ・ブ■ッド』

日本国が創り出した人工的な吸血鬼の兵士。バシロ…ミス・ドラクル(千崎千夜子)は部隊の中でも最強を誇る戦力の一つだった。しかし、日本国は呆気なく大災厄に見舞われ二度と復興しない不毛の地へと変わり果てた。特殊なコールドスリープにより滅亡を逃れたバシロ。最愛の人を失い、そして恋する心を再び動かしたが最終的には悲しいものに終わった。

人工吸血鬼は自身の骨を武器に変質させることが可能である。あるものは指を十本の刃に、肘から刃を突出させた。超回復超成長による代物だが、バシロにはそれがどうもうまく行かなかった。どこの部分も綺麗に武器にならないのだ。パートナーと一緒に研究や練習を重ね、肩甲骨から翼を生やすことに成功。バシロのあの翼は、すべて骨で出来ている。

宝具を使ったあとは翼は崩れ落ちる。背中を突き破り骨を成長させるので、かなりの苦痛を伴う。飛行するのも膨大なエネルギーを使用する。が、その分威力は高い。視力も良いので、銃は百発百中。もちろん近接戦闘もお手の物。

ズィアロウと同じく、夢魔サキュバリエスの作ったゲーム盤の主人公として設置されてしまった。サキューが呼び出せば現界が可能なので、カルデアの助っ人として召喚された。サキューとの関係に上下などはないものの、基本サキューには逆らえない。逆らう意思を持たされていない。

セリフ一覧
開始
「がんばってこー!」
「こんばっとおーぷん♪」
スキル発動
「準備万端!ゴーゴーゴーゴー!」
「よしよし、いけるよー」
コマンド
「はぁい」
「了解りょーかぁーい!」
「おけおけー」
エクストラアタック
「吸血鬼パワー!全っ開!」
宝具カード選択
「やるよぉ~がんばるかんね!」
宝具
「防衛戦闘システム解放…単独戦術展開、う…ぐぐ、ぐぅうう!あああああ!ドラクルさんじょおおお!」
ダメージ
「いたーい!」
「うぇ~ん!許さんぞお!」
戦闘不能
「負けちゃったか…」
「復活して戻ってくるからね!」
勝利
「かちどき~!!イエーイ!」
「お疲れ様でした~!」
レベルアップ
「てろれろりぃーん!ばしろは れべるがいちあがった!育成ありがとうね~」


霊基再臨
1「着替えもしてみたいね!でもジャケット脱ぐくらいだなぁ…ごめんね!」
2「夏に期待じゃない!?あたしももしかしたら水着サーヴァントになれるんじゃない!?わくわくだね!」
3「ハロウィン…まさか吸血鬼繋がりでハロウィンイベント……ハッ!?サンタなのでは!?あたし実はサンタなのでは!?」
4「ここがオチです!さて、お着替えコント楽しんでくれたかな?ここまで付き合ってくれてありがとう、これからもよろしくね!」


1「やっほ!ひま?なんかして遊ぶ?お、真面目だなぁ。周回行こっか!いいよ!」
2「狂化…?狂ってるって!?あたしが!?ひどくない!?ちょっとテンション高くて愉快なお姉さんじゃん!?」
3「ね、ね、ね…あのね。あたしだけじゃなくてぜろちんとも仲良くしてね。ん?もう結構仲良し?ほんとぉ!じゃあ三人で遊ぼう!」
4「あのねマスターちん…これ、ちょっと秘密なんだけど……あたしの宝具ってコスパ悪いじゃんか?あ、あとあれ…背中の翼ね、あれ出すとき痛いんだよね…あ!いや!ぜんぜん!嫌だからやめてってわけじゃないんだよ!アヴィたんが、マスターちんに報告しときなさいって言うからさぁ…」
5「あたし、いつどこで消えちゃうかわかんないけどさ。マスターちんのことは最期まで守るからね!あたしとぜろちんがいれば最強なんだから!いぇい!」

会話
「やっほー!今日はなにするぅ?なんもない?あ、そうかぁ…じゃあ部屋で寝ててもいいかなぁ?あたし寝るねぇ~おやすみ~」
「ふぁあ~…あ、ごめんごめんさっき起きたの。だいじょーぶだよ!ささっ!出陣出陣!ごーごーごー!」
「好きなもの!うーん!これ!このごつい2丁拳銃!かっこいいでしょ~」
「嫌いなもの…?えーっと…喚いてるだけで戦況を全く理解してないふぁっきん上官とか?ここにはそんな人いないけどさぁ!」
「ん?吸血鬼だから夜型?うんうん、そうそう!紫外線浴びるとじりじりHP削られちゃうかんね。昼行動できるようにも寝溜めして力温存してんのさ」
「セイハイってのはよく知らんのだけど。なーんかあんま信頼できないよねそういうの。欲しい人にあげちゃうなーあたしは」
「イベントだー!次は何!?何するのかなぁ!?あたしも連れてってよねマスターちん!」
「さんはいっ、ハッピーバースデートゥユー♪ハッピーバース…ちょっとお!ぜろちんも歌うんだよ!?もっかい!最初っから!」
「じゃっじゃじゃあーん!アーチャー!2丁拳銃を扱う人工吸血鬼ッ!とーじょー!バシロっていいまーす!よろしくね~」

ズィアロウ所持
「またダーオカと口喧嘩してるの?え?してない?普通の日常会話だった?えー?…喧嘩してるかと思ったぁ」
カーミラ所持
「ん?すんすん…くんくん…あっれぇ、なんでか懐かしいにおいがする…?お母さんですかね!?…あいたぁ!ってぎゃああああなにその拷問器具!?ご、ご、ごめんなさーーーーい!」
アヴィケブロン所持
「アヴィたーん!珍しいねぇお散歩かなあ?お供させて!」
ハレアキラ所持
「うーーーーん?あの~もしかして、親戚…?においが近いんだよねぇ…え?安倍晴明?わ、いやいや違う違う!ぜんぜんちがったぁ!ごめんなさーい!」
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