FGOうちの子マテリアル
クラス セイバー
属性 秩序・善
性別 女
真名 ズィアロウ
時代 20世紀末
地域 イギリス
筋力/E
耐久/C
敏捷/EX
魔力/B
幸運/B
宝具/B
所有カード
Buster×1 Quick×3 Arts×1
保有スキル
□「月夜に紛れ」
自身に回避×1(攻撃受けるまで継続)
□「潜伏の才」
スター獲得
□「ヴァンパイア・ハンター」
味方全体からHPとNPを吸収し自身に付与
宝具『神の天罰、そして滅びの剣』 Buster
対人宝具
敵単体に強力な攻撃。素早く何度も斬りつける。
魔性特攻。
出典 K・H作『H■LL■ING』
吸血鬼ドラキュラによって吸血されたルーシー・ウェステンラは一人の男を自分の眷属にした。男は吸血鬼として生き、人間の女と子を設ける。その子供は吸血鬼を殺すことのできる力を備えたダンピールだった。
ダンピールであるズィアロウは、父と共にヴァチカンへ収監されていたが催眠能力を使って脱獄し、ひっそりと吸血鬼ハンターとして生計を立てていた。しかし、その存在がミレニアムという組織に発見され、ヴァチカンとミレニアム、そしてヘルシング機関に目をつけられてしまう。
紆余曲折あり、ヘルシング機関に籍を置くことになった。さまざまな経験をし成長したズィアロウは、何代目かのヘルシング機関後継者の用心棒を勤めそうしてヘルシング機関が廃止されたあとは自身の棺に入り眠りについた。そして、とある夢魔にその魂と器を回収されてしまう。
夢魔サキュバリエスの作ったゲーム盤の主人公として設置されてしまったズィアロウ。サキューが呼び出せば現界が可能なので、カルデアの助っ人として召喚された。サキューとの関係に上下などはないものの、基本サキューには逆らえない。逆らう意思を持たされていない。
セリフ一覧
開始
「正義と信仰の名の元に…成敗」
「穢れめ。斬り捨ててくれる」
スキル発動
「調整が必要ですね」
「さて、いつでも行けますよ」
コマンド
「承知致しました」
「はい、了解です」
「英断ですね」
エクストラアタック
「ああ、すべては神の御心のままに」
宝具カード選択
「伯爵…私に加護を…」
宝具
「死すべし…生きていく権利など無い…私が葬り去ってやろう。神の天罰、受けよ我が剣!……救いがあらん事を」
ダメージ
「これも試練…」
「ぐうッ!」
戦闘不能
「申し訳ありません…お役に、立てず…」
「すぐに、戦線復帰しますので…!」
勝利
「お疲れ様でした、戦果の確認と参りましょう」
「ふぅ…片付きましたね」
レベルアップ
「強化してくださってありがとうございます、これからも精進して行きますゆえ」
霊基再臨
1「あー…申し訳ありません。私には衣装チェンジが存在しません。そ、それでも使用できるスキルは増えていくようなので!損はさせていませんよ!ね!」
2「詳しくは知らないのですが、私にはアサシンクラスの適応もあるらしいですよ。剣が軽いからでしょうか…?あ、持ってみます?」
3「神父服を着ているのは怪しまれないためなので、ここで着る必要はあまりないかもしれませんね…特に私が神父の資格を持っているというわけでもないです」
4「半端者の私を、よくぞここまでお供させてくださいました。これからも時間と契約が許す限り、あなたに協力いたします」
絆
1「基本あなたの命令は聞きますが、私が悪だと思うことには協力出来ませんし場合によってはあなたを始末する可能性もあります。そうならぬよう、心身ともに真面目に行動してくだだい」
2「あなたからもイゾウに言ってください。あれはただ斬るだけの脳なしではないのでしょう?折角の才が台無しです、もっと品行方正にですね…」
3「ん?なんです、あらたまって。言葉使いがよそよそしい…?いえ、これは無礼のないように接しているだけでして……分かりました、努力しましょう。マスターがそう望むのならフランクに接します。せ、接するね…?」
4「食堂の日替わりランチ、焼肉定食は好きなんだけどにんにくが結構きつくないかい?私はあまりにんにくや玉ねぎが得意じゃないんだよね…どうにかならないかなぁ」
5「マスター、彼と組ませてくれてありがとうございます。イゾウとはなんだかんだ仲良く出来ているよ。マスターの采配のおかげだね。これからもバシロともどもよろしく頼むよ」
会話
「ベッドはあまり落ち着かないんですよね…布団で寝たい。え?畳のお部屋がある?それは本当ですか!ボイラー室の隣……って、ぐだぐだ侍チームの部屋じゃないですか!」
「ん?準備は出来たかい?出立のお時間ですよ」
「好きなもの…?うぅん…好んで摂取するのは吸血鬼の血ですが。えーっと、他に思いつきません」
「汚いもの穢らわしいもの下品なもの堕落したものが嫌いです。斬ります。存在してはならぬものですからね」
「バシロを見ませんでしたか?またアヴィケブロン殿のところでしょうか…ふふ。微笑ましいですね」
「聖杯は願望を歪んだ形で叶えると聞きます。ならば手に入れても意味はないでしょうね…私には不要なものです」
「イベント…今回は巻き込まれないようにしたい……あっ!?マスター!?私はイベント特攻はありませんので同行は拒否しますよ!?」
「生誕日ですって?まぁそれはそれは…おめでとう。最大の祝福を受けるべき一日です。みなに会いに行きなさい、祝福を授かりに行きましょうね」
「サーヴァント・セイバー。吸血鬼殺しのダンピールです、吸血鬼退治はおまかせを」
岡田以蔵所持
「あ、イゾウ貴様。この間も酒飲んで潰れてたそうだな。飲む日は先に教えておけ!ひとさまに迷惑をかけるくらいなら私が責任持って部屋に連れ帰ってやる。それが嫌なら前後不覚になるまで飲むんじゃない!」
ヴラド三世・ヴラド(ランサー)所持
「なるほど…私が知る伯爵とはかなりかけ離れていらっしゃいますね。別人です。おふた方どちらも気品溢れ尊厳が感じられます、敬うべき御仁ですね」
カーミラ所持
「たしかに血を全身から抜くための道具としてはかなり効率が良さそうです、大きくてかさばりますが…」
ハレアキラ所持
「吸血鬼キャミラー伯爵………の、眷属でありそしてかの有名な陰陽師……ど、どういうことでしょうか?え?あぁ、確かに鳥系の魔物の血はあっさりとしていて美味しいですね!わかります」
属性 秩序・善
性別 女
真名 ズィアロウ
時代 20世紀末
地域 イギリス
筋力/E
耐久/C
敏捷/EX
魔力/B
幸運/B
宝具/B
所有カード
Buster×1 Quick×3 Arts×1
保有スキル
□「月夜に紛れ」
自身に回避×1(攻撃受けるまで継続)
□「潜伏の才」
スター獲得
□「ヴァンパイア・ハンター」
味方全体からHPとNPを吸収し自身に付与
宝具『神の天罰、そして滅びの剣』 Buster
対人宝具
敵単体に強力な攻撃。素早く何度も斬りつける。
魔性特攻。
出典 K・H作『H■LL■ING』
吸血鬼ドラキュラによって吸血されたルーシー・ウェステンラは一人の男を自分の眷属にした。男は吸血鬼として生き、人間の女と子を設ける。その子供は吸血鬼を殺すことのできる力を備えたダンピールだった。
ダンピールであるズィアロウは、父と共にヴァチカンへ収監されていたが催眠能力を使って脱獄し、ひっそりと吸血鬼ハンターとして生計を立てていた。しかし、その存在がミレニアムという組織に発見され、ヴァチカンとミレニアム、そしてヘルシング機関に目をつけられてしまう。
紆余曲折あり、ヘルシング機関に籍を置くことになった。さまざまな経験をし成長したズィアロウは、何代目かのヘルシング機関後継者の用心棒を勤めそうしてヘルシング機関が廃止されたあとは自身の棺に入り眠りについた。そして、とある夢魔にその魂と器を回収されてしまう。
夢魔サキュバリエスの作ったゲーム盤の主人公として設置されてしまったズィアロウ。サキューが呼び出せば現界が可能なので、カルデアの助っ人として召喚された。サキューとの関係に上下などはないものの、基本サキューには逆らえない。逆らう意思を持たされていない。
セリフ一覧
開始
「正義と信仰の名の元に…成敗」
「穢れめ。斬り捨ててくれる」
スキル発動
「調整が必要ですね」
「さて、いつでも行けますよ」
コマンド
「承知致しました」
「はい、了解です」
「英断ですね」
エクストラアタック
「ああ、すべては神の御心のままに」
宝具カード選択
「伯爵…私に加護を…」
宝具
「死すべし…生きていく権利など無い…私が葬り去ってやろう。神の天罰、受けよ我が剣!……救いがあらん事を」
ダメージ
「これも試練…」
「ぐうッ!」
戦闘不能
「申し訳ありません…お役に、立てず…」
「すぐに、戦線復帰しますので…!」
勝利
「お疲れ様でした、戦果の確認と参りましょう」
「ふぅ…片付きましたね」
レベルアップ
「強化してくださってありがとうございます、これからも精進して行きますゆえ」
霊基再臨
1「あー…申し訳ありません。私には衣装チェンジが存在しません。そ、それでも使用できるスキルは増えていくようなので!損はさせていませんよ!ね!」
2「詳しくは知らないのですが、私にはアサシンクラスの適応もあるらしいですよ。剣が軽いからでしょうか…?あ、持ってみます?」
3「神父服を着ているのは怪しまれないためなので、ここで着る必要はあまりないかもしれませんね…特に私が神父の資格を持っているというわけでもないです」
4「半端者の私を、よくぞここまでお供させてくださいました。これからも時間と契約が許す限り、あなたに協力いたします」
絆
1「基本あなたの命令は聞きますが、私が悪だと思うことには協力出来ませんし場合によってはあなたを始末する可能性もあります。そうならぬよう、心身ともに真面目に行動してくだだい」
2「あなたからもイゾウに言ってください。あれはただ斬るだけの脳なしではないのでしょう?折角の才が台無しです、もっと品行方正にですね…」
3「ん?なんです、あらたまって。言葉使いがよそよそしい…?いえ、これは無礼のないように接しているだけでして……分かりました、努力しましょう。マスターがそう望むのならフランクに接します。せ、接するね…?」
4「食堂の日替わりランチ、焼肉定食は好きなんだけどにんにくが結構きつくないかい?私はあまりにんにくや玉ねぎが得意じゃないんだよね…どうにかならないかなぁ」
5「マスター、彼と組ませてくれてありがとうございます。イゾウとはなんだかんだ仲良く出来ているよ。マスターの采配のおかげだね。これからもバシロともどもよろしく頼むよ」
会話
「ベッドはあまり落ち着かないんですよね…布団で寝たい。え?畳のお部屋がある?それは本当ですか!ボイラー室の隣……って、ぐだぐだ侍チームの部屋じゃないですか!」
「ん?準備は出来たかい?出立のお時間ですよ」
「好きなもの…?うぅん…好んで摂取するのは吸血鬼の血ですが。えーっと、他に思いつきません」
「汚いもの穢らわしいもの下品なもの堕落したものが嫌いです。斬ります。存在してはならぬものですからね」
「バシロを見ませんでしたか?またアヴィケブロン殿のところでしょうか…ふふ。微笑ましいですね」
「聖杯は願望を歪んだ形で叶えると聞きます。ならば手に入れても意味はないでしょうね…私には不要なものです」
「イベント…今回は巻き込まれないようにしたい……あっ!?マスター!?私はイベント特攻はありませんので同行は拒否しますよ!?」
「生誕日ですって?まぁそれはそれは…おめでとう。最大の祝福を受けるべき一日です。みなに会いに行きなさい、祝福を授かりに行きましょうね」
「サーヴァント・セイバー。吸血鬼殺しのダンピールです、吸血鬼退治はおまかせを」
岡田以蔵所持
「あ、イゾウ貴様。この間も酒飲んで潰れてたそうだな。飲む日は先に教えておけ!ひとさまに迷惑をかけるくらいなら私が責任持って部屋に連れ帰ってやる。それが嫌なら前後不覚になるまで飲むんじゃない!」
ヴラド三世・ヴラド(ランサー)所持
「なるほど…私が知る伯爵とはかなりかけ離れていらっしゃいますね。別人です。おふた方どちらも気品溢れ尊厳が感じられます、敬うべき御仁ですね」
カーミラ所持
「たしかに血を全身から抜くための道具としてはかなり効率が良さそうです、大きくてかさばりますが…」
ハレアキラ所持
「吸血鬼キャミラー伯爵………の、眷属でありそしてかの有名な陰陽師……ど、どういうことでしょうか?え?あぁ、確かに鳥系の魔物の血はあっさりとしていて美味しいですね!わかります」