FGOうちの子マテリアル
【バーサーカーの切り裂きジャック】
クラス バーサーカー
属性 混沌・中庸
性別 女
真名 ラクス(ラクシャーサ)・ネリテイ及び羅刹天
時代 平安時代~現在
地域 日本
筋力/A+
耐久/C
敏捷/A+
魔力/D
幸運/D
宝具/B
所有カード
Buster×3 Quick×1 Arts×1
保有スキル
□「羅刹は鬼」
自身の攻撃力上げ
□「多聞天の加護」
自身のHP毎ターン回復
□「地獄の守護神」
ガッツ付与(6ターン)
宝具『悪鬼羅刹のデズサイズ』 Buster
対人宝具
敵単体に超強力な攻撃(即死率50%)、自身の防御力上げ
出典 不明
地獄の鬼・羅刹天がとある人物の配下となっている状態での現界のため、どちらかというと<ラクシャーサ>寄りの言動になっている。羅刹天の状態は時折見られるが、狂化しているとはいえ人を食らうことは無い。しかし宝具にはそのような描写があるため、人食の欲求は存在しているようだ。
召喚されたからにはマスターに付き従い命令を聞く。それでも属性のせいか狂化のせいか、人道的ではない。常に裏ボスのような言動をしマスターを惑わせる。背中には気を付けておくべきだ。そしてマイルームに呼ぶことはオススメしない。彼女は、その後どんな仕打ちを受けようとも、いとも簡単にマスターの命を奪うだろう。
地獄卒、死神としての本来の属性を持つため高い攻撃力と即死性を持つ。だが、バーサーカークラスのため受けるダメージは大きい。それでも、彼女が怯まないのは狂化のせいか、それとも元来そうなのか。今はかろうじて人の姿だが、鬼に近付いた時は、マスターは独りで出歩いてはいけない。
酒呑童子や茨木童子とも関わりのあった人食鬼。彼女は人の時、鬼になろうと願いながら憎しみながら首を斬られた。故に鬼となり人を食らう化物になった。ずっとずっと鬼として生きてきた。だが、人を食う必要は無かった。そう気付いた時、自身を踏み潰す神の力を思い知る。己を踏むのは<多聞天>。
こうして人食鬼は<羅刹天>の名を受け地獄で働く地獄卒となった。守護する神の名を授かっても、彼女の中の人へ対する<食欲>と憎しみは消えなかった。悟りを得ても、愛する心を知っても。自分の中の鬼が消えない。
セリフ一覧
開始
「仕方ありませんね」
「ええ、これはマスターの采配で御座いますから…」
スキル
「使用させていただきますね」
「フフ…」
コマンド
「承知致しました」
「そうで御座いますか」
「ええ、はい」
エクストラアタック
「わたくしめにお任せを」
宝具カード選択
「おや、あなた様はこれをしろと仰る?フフフ、そうで御座いますか」
宝具
「さぁて、あなたの命を奪いますよ」
ダメージ
「…うふふ」
「いたたた」
戦闘不能
「あな口惜しや…口惜しや…食らえたというのに」
「申し訳御座いませんマスター」
勝利
「ふぅ……少しばかり服が汚れましたねぇ」
「これであなた様は、お喜びになるので御座いますか?」
レベルアップ
「まあ…あなた様の自由で御座いますから、わたくしは何も申しませんよ。感謝の言葉は述べておきましょうか…有難う御座います」
霊基再臨
1「おやおや、わたくしのために?それはそれは…有り難い事で御座いますねぇ」
2「ああ、あれはだって死神の服装で御座いましたから?本来は全く違うなりをしておりますよ」
3「よろしいので御座いますか?わたくしが申せる警告は、ここまでで御座いますよ?…フフフ、あなた様は早死がお望みで?フフフフフ」
4「羅刹天、本領にて―。さぁて、何を望む?わたしに何を望む?未だその幼稚な主従関係のもと、命令を聞いてやる気はあるが?……なーんてね、怯えるマスターの顔が見たかったので御座いますよ。アハハハ」
絆
1「そうで御座いますねぇ、わたくし執事の真似事をしておりましたので様々なお手伝いは可能で御座いますよ?遠慮なさらず…まずは紅茶でも淹れましょうか?」
2「わたくしめなんぞに目を掛けてくださるとは…有り難いことで御座います。いやなに、わたくしめは何も望みませんよ、あなた様のご命令を聞くのが、わたくしめの使命で御座いましょう?フフフ」
3「マスター、おひとつだけお約束願えますでしょうか?いえ、簡単なことで御座いますよ。わたくしの前では、なるべく肌を晒さぬようにして頂きたいので御座います……え?理由?…フフフ、お聞きになりたいので御座いますか…?」
4「食べちゃいたいほど可愛い、とか…食べちゃいたいほど好き、とかありますよね。あれ、その気持ちなのですよ。わたくしのこれは」
5「ふふ、喰らわれても良いと思うのなら近う来れば良かろ。止めよの声は聞けぬぞ主よ……フフッあなた様も奇特な方で御座いますねえ、嫌いではありませんよ」
会話
「信頼して頂くのはもっと後でよろしいのですよ?わたくしは、そういう者で御座いますからねえ。フフ」
「さて、そろそろお出掛けなさいますか?準備を致しましょう」
「個室を与えていただけると大変有り難いですねえ。わたくし実はあまり大勢は得意では無いので御座います」
「好むもの…?ふぅむ、食べ物で言えばお肉など好きですねえ。あっもちろん牛豚鳥馬羊山羊ひ…おほん!動物のお肉は全て好きで御座いますよ?」
「嫌いなもの……女のないぞ…いえいえ。ないです。考えたことがありませんでしたねえ」
「全ての望みを叶えるもの…それはとても素晴らしいことで御座いますね。しかし、願いを持たぬ者には必要が無いでしょう。ええ、わたくしめには聖杯など必要御座いませんよ」
「催し事には参加なさらないので御座いますか?」
「おや、お誕生日で御座いましたか。それはおめでとう御座います、あなた様が今日この日まで生きていたことを祝う…とても大事なことで御座いますよ」
「サーヴァントバーサーカー。セイバーで無いのは申し訳ありません…どうしてもこれは捻じ曲げられませんでした。今後どうぞ、よろしくお願い致します」
酒呑童子所持
「え?どなたで御座いましょうか…はてさてわたくしめには鬼の友人はおりませんゆえ」
茨木童子所持
「…………相変わらず好きに使われておるようだが…フフフ、えっなんですか知りませんよこんな鬼」
ラクス・リリィ所持
「わたくしがこうならなかった未来など、存在しても構いませんけど見たくは無いですねえ…しかしまあ、コチラ側ならば仲良くしなくてはなりませんねえ」
李書文所持
「マスター!あれをどうにかしてくださいませ!わたくしの、武術の師匠を気取ります!」
李書文(アサシン)所持
「…老体に鞭打つとは言いますが、あれの老体とはいつのことを差すのでしょうなあ。死体でも元気に動きそうなくらいありますね」
始皇帝所持
「おや、かの真人はカルデアに秦をお築きになるおつもりで?………なんです、目を輝かせて。!? なんです!?馴れ馴れしい方ですね!?なんです!?」
クラス バーサーカー
属性 混沌・中庸
性別 女
真名 ラクス(ラクシャーサ)・ネリテイ及び羅刹天
時代 平安時代~現在
地域 日本
筋力/A+
耐久/C
敏捷/A+
魔力/D
幸運/D
宝具/B
所有カード
Buster×3 Quick×1 Arts×1
保有スキル
□「羅刹は鬼」
自身の攻撃力上げ
□「多聞天の加護」
自身のHP毎ターン回復
□「地獄の守護神」
ガッツ付与(6ターン)
宝具『悪鬼羅刹のデズサイズ』 Buster
対人宝具
敵単体に超強力な攻撃(即死率50%)、自身の防御力上げ
出典 不明
地獄の鬼・羅刹天がとある人物の配下となっている状態での現界のため、どちらかというと<ラクシャーサ>寄りの言動になっている。羅刹天の状態は時折見られるが、狂化しているとはいえ人を食らうことは無い。しかし宝具にはそのような描写があるため、人食の欲求は存在しているようだ。
召喚されたからにはマスターに付き従い命令を聞く。それでも属性のせいか狂化のせいか、人道的ではない。常に裏ボスのような言動をしマスターを惑わせる。背中には気を付けておくべきだ。そしてマイルームに呼ぶことはオススメしない。彼女は、その後どんな仕打ちを受けようとも、いとも簡単にマスターの命を奪うだろう。
地獄卒、死神としての本来の属性を持つため高い攻撃力と即死性を持つ。だが、バーサーカークラスのため受けるダメージは大きい。それでも、彼女が怯まないのは狂化のせいか、それとも元来そうなのか。今はかろうじて人の姿だが、鬼に近付いた時は、マスターは独りで出歩いてはいけない。
酒呑童子や茨木童子とも関わりのあった人食鬼。彼女は人の時、鬼になろうと願いながら憎しみながら首を斬られた。故に鬼となり人を食らう化物になった。ずっとずっと鬼として生きてきた。だが、人を食う必要は無かった。そう気付いた時、自身を踏み潰す神の力を思い知る。己を踏むのは<多聞天>。
こうして人食鬼は<羅刹天>の名を受け地獄で働く地獄卒となった。守護する神の名を授かっても、彼女の中の人へ対する<食欲>と憎しみは消えなかった。悟りを得ても、愛する心を知っても。自分の中の鬼が消えない。
セリフ一覧
開始
「仕方ありませんね」
「ええ、これはマスターの采配で御座いますから…」
スキル
「使用させていただきますね」
「フフ…」
コマンド
「承知致しました」
「そうで御座いますか」
「ええ、はい」
エクストラアタック
「わたくしめにお任せを」
宝具カード選択
「おや、あなた様はこれをしろと仰る?フフフ、そうで御座いますか」
宝具
「さぁて、あなたの命を奪いますよ」
ダメージ
「…うふふ」
「いたたた」
戦闘不能
「あな口惜しや…口惜しや…食らえたというのに」
「申し訳御座いませんマスター」
勝利
「ふぅ……少しばかり服が汚れましたねぇ」
「これであなた様は、お喜びになるので御座いますか?」
レベルアップ
「まあ…あなた様の自由で御座いますから、わたくしは何も申しませんよ。感謝の言葉は述べておきましょうか…有難う御座います」
霊基再臨
1「おやおや、わたくしのために?それはそれは…有り難い事で御座いますねぇ」
2「ああ、あれはだって死神の服装で御座いましたから?本来は全く違うなりをしておりますよ」
3「よろしいので御座いますか?わたくしが申せる警告は、ここまでで御座いますよ?…フフフ、あなた様は早死がお望みで?フフフフフ」
4「羅刹天、本領にて―。さぁて、何を望む?わたしに何を望む?未だその幼稚な主従関係のもと、命令を聞いてやる気はあるが?……なーんてね、怯えるマスターの顔が見たかったので御座いますよ。アハハハ」
絆
1「そうで御座いますねぇ、わたくし執事の真似事をしておりましたので様々なお手伝いは可能で御座いますよ?遠慮なさらず…まずは紅茶でも淹れましょうか?」
2「わたくしめなんぞに目を掛けてくださるとは…有り難いことで御座います。いやなに、わたくしめは何も望みませんよ、あなた様のご命令を聞くのが、わたくしめの使命で御座いましょう?フフフ」
3「マスター、おひとつだけお約束願えますでしょうか?いえ、簡単なことで御座いますよ。わたくしの前では、なるべく肌を晒さぬようにして頂きたいので御座います……え?理由?…フフフ、お聞きになりたいので御座いますか…?」
4「食べちゃいたいほど可愛い、とか…食べちゃいたいほど好き、とかありますよね。あれ、その気持ちなのですよ。わたくしのこれは」
5「ふふ、喰らわれても良いと思うのなら近う来れば良かろ。止めよの声は聞けぬぞ主よ……フフッあなた様も奇特な方で御座いますねえ、嫌いではありませんよ」
会話
「信頼して頂くのはもっと後でよろしいのですよ?わたくしは、そういう者で御座いますからねえ。フフ」
「さて、そろそろお出掛けなさいますか?準備を致しましょう」
「個室を与えていただけると大変有り難いですねえ。わたくし実はあまり大勢は得意では無いので御座います」
「好むもの…?ふぅむ、食べ物で言えばお肉など好きですねえ。あっもちろん牛豚鳥馬羊山羊ひ…おほん!動物のお肉は全て好きで御座いますよ?」
「嫌いなもの……女のないぞ…いえいえ。ないです。考えたことがありませんでしたねえ」
「全ての望みを叶えるもの…それはとても素晴らしいことで御座いますね。しかし、願いを持たぬ者には必要が無いでしょう。ええ、わたくしめには聖杯など必要御座いませんよ」
「催し事には参加なさらないので御座いますか?」
「おや、お誕生日で御座いましたか。それはおめでとう御座います、あなた様が今日この日まで生きていたことを祝う…とても大事なことで御座いますよ」
「サーヴァントバーサーカー。セイバーで無いのは申し訳ありません…どうしてもこれは捻じ曲げられませんでした。今後どうぞ、よろしくお願い致します」
酒呑童子所持
「え?どなたで御座いましょうか…はてさてわたくしめには鬼の友人はおりませんゆえ」
茨木童子所持
「…………相変わらず好きに使われておるようだが…フフフ、えっなんですか知りませんよこんな鬼」
ラクス・リリィ所持
「わたくしがこうならなかった未来など、存在しても構いませんけど見たくは無いですねえ…しかしまあ、コチラ側ならば仲良くしなくてはなりませんねえ」
李書文所持
「マスター!あれをどうにかしてくださいませ!わたくしの、武術の師匠を気取ります!」
李書文(アサシン)所持
「…老体に鞭打つとは言いますが、あれの老体とはいつのことを差すのでしょうなあ。死体でも元気に動きそうなくらいありますね」
始皇帝所持
「おや、かの真人はカルデアに秦をお築きになるおつもりで?………なんです、目を輝かせて。!? なんです!?馴れ馴れしい方ですね!?なんです!?」