FGOうちの子マテリアル
クラス キャスター
属性 中立・善
性別 女型
真名 セル・オペラーテ
時代 不明
地域 不明
筋力/A++
耐久/C
敏捷/B
魔力/A+
幸運/D
宝具/A
所有カード
Buster×1 Quick×1 Arts×3
保有スキル
□「イビル・ドーピング」
自身のNPを上げる
□「イビル・サプライズ」
味方一人のNPを上げる(自身の攻撃力低下)
□「イビル・イヴェイジョン」
全体回避×1(自身の防御力低下)
宝具『魔帝七つ道具・魔神の炎(イビル・アグニ)』 Buster
対陣宝具
敵全体に強力な攻撃、やけど付与
出生 不明
<悪意>を主食とする魔界の最強の魔人。まさに<魔神>であると言われるほどの実力を持つ。自分の友人と自身の内臓の半分を交換し、それぞれが所有することでセルは知力を得た。(友人の方は怪力を得た)
人間だった頃はいわゆる超能力者で、魔人になった今でもその性質を受け継いでいる。得意とするのは空間操作、自由自在に好きな空間を作り出せる。その力は異次元を歪めることも可能でどこでも●ア的な力も持つ。他にも原子創造が可能で、ゼロから物を生み出すことが出来る。しかしそれなりにすごいことをすれば、それなりに魔力を消費するので注意。
セルの宝具は、魔界に存在するアイテムの中でも、一端の魔人には召喚不可能な特殊アイテム。そもそも存在しなかったその7つ目を、セル自身が生み出し使用した。なおこの攻撃を受けた友人は、頭を残して再起不能まで追い込まれた(セルによって再生したが)。炎を扱うことに長けるセルにしてみれば、他の魔人よりも発動が簡単なアイテム。
セルは双子の姉に裏切られ、両足を切断され部屋を炎で焼かれた。その影響で炎を纏うイメージが自身に定着し生前とはかけ離れた姿になった。もともと体が不自由だったため、人型の時は体が曖昧に描写されるのでモヤがかかったように姿が見える。
卑弥呼伝説で言われる卑弥呼の正体が、セルである。
体が不自由でテレパスで会話をするセルは、美人で気立ての良い双子の姉が民衆の前に立ち政治をすることで、国家を成り立てていた。しかし、最期は唯一の肉親…双子の姉に裏切られ「人とは何か」を理解出来ずにその一生を終える。魔人となった今、彼女は永遠に人間の研究を続けている。
セリフ一覧
開始
「素敵な<悪意>だ、いただきます…」
「燃やせばいいのかね?」
スキル
「どうぞ、わたしからのプレゼントだ」
「まだまだやれるだろう?」
コマンド
「ああ」
「いいとも」
「そうしようか」
エクストラアタック
「ハッハァ!」
宝具カード選択
「見たいのか?あの炎が…」
宝具
「さて…これで決めようか。魔帝七つ道具…イビル・アグニ」
ダメージ
「くぅ…!」
「チッ」
戦闘不能
「すまん、回復に時間をくれ」
「まあ…役には立っただろう?」
勝利
「全て終わらせたぞ?次はどうする?」
「やれやれ、肩慣らしにはなったか」
レベルアップ
「おお、マスターめでたい事だな!スウィーツを食おう」
霊基再臨
1「そうあまりじっくり見るものではないぞ?やめておけ、惑わされて卒倒してしまうのがオチだよマスター」
2「怖かったら申し訳ない、これでも少し抑えている方なのだが…」
3「マスター、お前は本当にこの先を望むのかね?そのわたしはもう、人では無いぞ?」
4「やっと魔人らしくなったと言うものだ。しかしお前も物好きだなマスター」
絆
1「よし、スウィーツを一緒に食べよう」
2「お前も本当に物好きな人間だな。嫌いじゃないぞ」
3「どうだ、退屈しのぎのお喋り相手には丁度良いだろう?わたしもマスターと居ると楽しいよ。……本心だぞ?」
4「こうして誰かと過ごしていると、今まで側に居た人間のことを思い出すよ。とても良い思い出だ…もちろんマスターとの思い出も、良いものになるさ」
5「やれやれしょうがないな、わたしは常に友人は大切にするがね。お前は特に何ていうか、ほおっておけないって感じだなウン。保護者みたいな気持ちだよ最早」
会話
「わたしが少し特殊なだけで、他の魔人はこうも人間じみて居ないのだからな?勘違いして我が友と接触しようものなら…うぅ、寒気が」
「今日は何だ、メインか?種火集めか?宝物庫か?」
「そういうものだから致しかあるまいが…デザートバイキングが存在しなくなってしまったという点については、わたしもソロモンが憎いな」
「甘いお菓子、スウィーツがあれば何も不満は無いぞ」
「実装されてないから良かったが、マスターお前間違っても我が友を呼ぶなよ。実装されても呼ぶなよ!」
「聖杯とはこれまた不思議な物だな、一体誰がどのような目的で作り出したのか…そういった点ではとても興味があるよ」
「今回はクリア報酬に鯖はあるのか?ならきちんと参加すべきだな」
「はっぴばーすでーとぅーゆうー。なんだその顔は、お誕生日はこうして歌って祝うのだぞ。そうだろう」
「私を当てたかマスター。サーヴァントキャスター…存分に奮ってやるさ」
菊弘所持
「おい菊が居るじゃないか、これは楽しくなってきたな」
セル・リリィ所持
「うっ……気まずいな。びっくりするほど気まずいな…なんかごめんって気持ちになる」
卑弥呼所持
「お、おぉ……どうも卑弥呼さん…え?なんか他人じゃない気がする…!?いやいやいやいや!気のせいだね!気のせいだと思いますよ!」
属性 中立・善
性別 女型
真名 セル・オペラーテ
時代 不明
地域 不明
筋力/A++
耐久/C
敏捷/B
魔力/A+
幸運/D
宝具/A
所有カード
Buster×1 Quick×1 Arts×3
保有スキル
□「イビル・ドーピング」
自身のNPを上げる
□「イビル・サプライズ」
味方一人のNPを上げる(自身の攻撃力低下)
□「イビル・イヴェイジョン」
全体回避×1(自身の防御力低下)
宝具『魔帝七つ道具・魔神の炎(イビル・アグニ)』 Buster
対陣宝具
敵全体に強力な攻撃、やけど付与
出生 不明
<悪意>を主食とする魔界の最強の魔人。まさに<魔神>であると言われるほどの実力を持つ。自分の友人と自身の内臓の半分を交換し、それぞれが所有することでセルは知力を得た。(友人の方は怪力を得た)
人間だった頃はいわゆる超能力者で、魔人になった今でもその性質を受け継いでいる。得意とするのは空間操作、自由自在に好きな空間を作り出せる。その力は異次元を歪めることも可能でどこでも●ア的な力も持つ。他にも原子創造が可能で、ゼロから物を生み出すことが出来る。しかしそれなりにすごいことをすれば、それなりに魔力を消費するので注意。
セルの宝具は、魔界に存在するアイテムの中でも、一端の魔人には召喚不可能な特殊アイテム。そもそも存在しなかったその7つ目を、セル自身が生み出し使用した。なおこの攻撃を受けた友人は、頭を残して再起不能まで追い込まれた(セルによって再生したが)。炎を扱うことに長けるセルにしてみれば、他の魔人よりも発動が簡単なアイテム。
セルは双子の姉に裏切られ、両足を切断され部屋を炎で焼かれた。その影響で炎を纏うイメージが自身に定着し生前とはかけ離れた姿になった。もともと体が不自由だったため、人型の時は体が曖昧に描写されるのでモヤがかかったように姿が見える。
卑弥呼伝説で言われる卑弥呼の正体が、セルである。
体が不自由でテレパスで会話をするセルは、美人で気立ての良い双子の姉が民衆の前に立ち政治をすることで、国家を成り立てていた。しかし、最期は唯一の肉親…双子の姉に裏切られ「人とは何か」を理解出来ずにその一生を終える。魔人となった今、彼女は永遠に人間の研究を続けている。
セリフ一覧
開始
「素敵な<悪意>だ、いただきます…」
「燃やせばいいのかね?」
スキル
「どうぞ、わたしからのプレゼントだ」
「まだまだやれるだろう?」
コマンド
「ああ」
「いいとも」
「そうしようか」
エクストラアタック
「ハッハァ!」
宝具カード選択
「見たいのか?あの炎が…」
宝具
「さて…これで決めようか。魔帝七つ道具…イビル・アグニ」
ダメージ
「くぅ…!」
「チッ」
戦闘不能
「すまん、回復に時間をくれ」
「まあ…役には立っただろう?」
勝利
「全て終わらせたぞ?次はどうする?」
「やれやれ、肩慣らしにはなったか」
レベルアップ
「おお、マスターめでたい事だな!スウィーツを食おう」
霊基再臨
1「そうあまりじっくり見るものではないぞ?やめておけ、惑わされて卒倒してしまうのがオチだよマスター」
2「怖かったら申し訳ない、これでも少し抑えている方なのだが…」
3「マスター、お前は本当にこの先を望むのかね?そのわたしはもう、人では無いぞ?」
4「やっと魔人らしくなったと言うものだ。しかしお前も物好きだなマスター」
絆
1「よし、スウィーツを一緒に食べよう」
2「お前も本当に物好きな人間だな。嫌いじゃないぞ」
3「どうだ、退屈しのぎのお喋り相手には丁度良いだろう?わたしもマスターと居ると楽しいよ。……本心だぞ?」
4「こうして誰かと過ごしていると、今まで側に居た人間のことを思い出すよ。とても良い思い出だ…もちろんマスターとの思い出も、良いものになるさ」
5「やれやれしょうがないな、わたしは常に友人は大切にするがね。お前は特に何ていうか、ほおっておけないって感じだなウン。保護者みたいな気持ちだよ最早」
会話
「わたしが少し特殊なだけで、他の魔人はこうも人間じみて居ないのだからな?勘違いして我が友と接触しようものなら…うぅ、寒気が」
「今日は何だ、メインか?種火集めか?宝物庫か?」
「そういうものだから致しかあるまいが…デザートバイキングが存在しなくなってしまったという点については、わたしもソロモンが憎いな」
「甘いお菓子、スウィーツがあれば何も不満は無いぞ」
「実装されてないから良かったが、マスターお前間違っても我が友を呼ぶなよ。実装されても呼ぶなよ!」
「聖杯とはこれまた不思議な物だな、一体誰がどのような目的で作り出したのか…そういった点ではとても興味があるよ」
「今回はクリア報酬に鯖はあるのか?ならきちんと参加すべきだな」
「はっぴばーすでーとぅーゆうー。なんだその顔は、お誕生日はこうして歌って祝うのだぞ。そうだろう」
「私を当てたかマスター。サーヴァントキャスター…存分に奮ってやるさ」
菊弘所持
「おい菊が居るじゃないか、これは楽しくなってきたな」
セル・リリィ所持
「うっ……気まずいな。びっくりするほど気まずいな…なんかごめんって気持ちになる」
卑弥呼所持
「お、おぉ……どうも卑弥呼さん…え?なんか他人じゃない気がする…!?いやいやいやいや!気のせいだね!気のせいだと思いますよ!」