FGOうちの子マテリアル

クラス ライダー(?)
※表示は常にノイズが発生している

属性 混沌・善
性別 女
真名 庄司(ショウジ)ハル
時代 平安時代~現代
地域 日本
筋力/EX
耐久/C -
敏捷/B
魔力/A +
幸運/B
宝具/C

所有カード
Buster×1 Quick×2 Arts×2

保有スキル
□「大妖怪、闊歩」
味方全体のN P上げ
□「滅せよ外道」
キャスターorアルターエゴに対するキャスターorアルターエゴ特攻を付与&攻撃力アップ(3ターン)
□「術式過渡、読誦どくじゅ破棄」
クラスチェンジ(キャスターorライダー)
※次のスキル使用まで変わったまま

宝具『十二天将、識神』 Buster
対軍宝具
敵全体に強力な攻撃、ランダムでデバフ付与

出典 夏×友人帳

英霊になることはなかったはずの大妖怪。その正体は平安の都を守護する安倍晴明…だが、全くの別人であり姿形全てがかけ離れている。
それでも彼…彼女は安倍晴明として使命を果たし、全うした。その力は強大で計り知れない。無論、好敵手であった蘆屋道満もまた旧知である。

しかし、ハルが例の安倍晴明と別人のように蘆屋道満もまたハルの知る彼ではない。ハルにしてみれば好敵手であり相棒であり唯一の友であった彼が、また別人とは言え、何者かの使い魔と動くのが腹立たしい。呆れて突っかかる気力もない。落胆しているとはまた違う。
ハル曰く「未だ未熟な部分がある、これから伸びるのだろう」と。しかしサーヴァントに成長はない。そのつもりはなくとも、堂々と喧嘩を売ってしまっているのだ。

宝具は自身が持つ識神しきじん…十二天将を召喚し敵に仕向けるもの。十二天将全てが攻撃に動き、呪いを発動させる。
常に詠唱を破棄しているハルでも、宝具発動時は必ず術を唱える。

得意な属性は五行の土。蛟を体内で飼い水を得意とする吸血鬼の別側面に有利が取れる。
そもそも術者として最強最優を誇れるので、負けることはない。だが、性格的に面倒臭がりというか飽きやすいので、あえて負けを選ぶ時がある。
戦略的には、自身の身の安全を優先し逃げの姿勢を取ることが多い。

セリフ一覧
開始
「わかったよ、出てやるさね」
「あぁ…?出番かい」
スキル発動
「ん」
「はい」
コマンド
「承知した」
「なんだって?」
「はいはい」
エクストラアタック
「おい、さっさと済ませるぞ」
「なあ、ほんとに行けると思ってるのか?」
宝具カード選択
「仕方ねえな。読誦開始…」
「急急如律令…」
宝具
「召し仕えよ、騰蛇朱雀六合勾陳青龍貴人天后太陰玄武太常白虎天空(とうしゃすざくりくごうこうちんせいりゅうきじんてんこうたいいんげんぶたいじょうびゃっこてんくう)」
「ひのと、ひのえ、きのと、ぼ、きのえ、つちのと、みずのと、かのと、き、かのえ、つちのえ」
ダメージ
「イタ」
「…はぁー」
戦闘不能
「先に帰るぞ」
「おい、行くならこの機会なんじゃあないか?」
勝利
「やっと終わったか」
「よかったな」
レベルアップ
「へぇ、なるほどな。これで本気を出せるってわけか」
「貰えるもんは貰っておくよ、どうも」


霊基再臨
1「…何だよ、現代で溶け込むために洋装くらい着こなさねえといかんだろうが。狩衣なんかがうろうろしてみろよ、ちんどん屋じゃねえってんだ。まぁ、スーツは堅っ苦しくて嫌いだがなア」
2「ちぃと暑いな、すまん。上着は抜いじまった、みっともないかもしれんが目を瞑ってくれや」
3「ほれ、おまえさんが見たかったのはこういう格好だろうがよ。…裸足が気になるゥ?別に怪我はしねえよ、裸足の方が楽なんだ好きにさせな。…それよかツノとかそういうのを見ろよってんだオイ」
4「あーあ、おまえさんやっちまったねエ。大妖怪をはべらしちまった、とんでもねえ大悪人だよ。それなのに世界救おうってんだから、こんなに面白えものはない。まだまだ付き合ってやるかね、逃さねえぞ?」


1「………ん?なんか用か、暇なのか貴様」
2「貴様、魔術師としてもド素人らしいな。それにしてはよくやってる」
3「おい、暇か。ちょっと護身術でも教えてやる、付き合え」
4「なあおまえさん、暇だな?食堂へ行こうぜ、わたしがAランチを頼む。おまえさんはBランチだ。…なんだよ、言わずもがなだろうが。どっちも食いてえ時は分け合うのが常識だ」
5「無口だと思ってた?はあ?別にそんなつもりはないんだが……ああ、戦闘でそんな喋らねえからか。いや、戦闘でそんなべらべらお喋りする必要はないだろうに。詠唱も要らねえんだからよ。…なんだよ、おまえさんと会話しちゃならねえのか?…は、そうじゃねえよな。わかってるわかってる」

会話
「おーーーーい、出る時間だぞ。何してる」
「サーヴァント、使い魔…ふん。使ってたのはこっちなんだがな…まさか使われる側になるとは思ってもおらんだった。くくく、遠慮するな。存分に使え。ただ、うまく使えよ?」
「主従関係か、わたしには今使い魔がひとり…一頭いてね。わたしが主なわけだが。ま、平安京で勤めてた頃は帝に従えていたからな、その辺の作法は心得てる。く、まぁ逆らってばかりだったが?」
「ああ?…そうだな、冷たい池とか川とか湖とかで泳ぐのは好きだぞ」
「嫌いなものは、偉そうな癖に何にもできねえ馬鹿かな」
「全てを叶える願望器?んなもん要らん、必要ない。別のもんに渡してやれ」
「…おい、なんだ!騒がしいぞ!うるせえ、さっさと後始末つけてこい」
「おまえさんの生まれた日?ああ、祝えってか。ほれ、今日一日運勢上げておいたぞ。それで好き勝手してこい」
「………サーヴァント、ライダー。ライダー?ああ、まぁそうか馬がいるからか。おう、名乗るならばハルアキラだ。好きに呼べ。マスター?ってやつに協力してやりゃあいいんだよな?」

菊弘所持
「菊弘、なんだここは。よく分からん、案内せよ」
ハレアキラ所持
「あ?阿呆がこんなところにも…悪縁切れんなア…」
玉藻の前所持
「なんだ殺生石、こんなところまで動いてきたか。くく、懲りんやつめ」
紫式部所持
「は?安倍晴明の弟子だった?…いや、わたしは無関係だ。気にするな」
源氏 所持
「おお、さぶらい大将ども。ここでも大路を血の海にしてるのかね?それとも肉塊をばら撒いとるんか?くっくっく、そう睨むなよ。やはりどいつもこいつも変わらんな」
鬼 所持
「へえ、鬼ね。外国の人間じゃあねえってことは同胞かい。ん?いや、別に人は襲わん。わたしに利得がないだろうに」
蘆屋道満所持
「ほーお、貴様まだ生きとったか…ん?あ?おい、中身がちと異なるな?ああ、なるほどな。法師殿か、フゥン?面白いじゃねえの。くくく、あそびに付き合ってやるよ」

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