FGOうちの子マテリアル
クラス アーチャー
属性 混沌・悪
性別 女
真名 信太(シノダ)ハレアキラ
時代 平安時代~現代
地域 日本
筋力/B
耐久/A
敏捷/C
魔力/B
幸運/C
宝具/A
所有カード
Buster×1 Quick×2 Arts×3
保有スキル
□「日焼け止め」
味方単体の防御力上げ
□「五寸釘」
敵全体に呪い付与
□「湖底の夢」
味方全体に回避付与(1回)
味方全体のやけど・呪い解除
宝具『たゆたうはたれぞ』 Quick
対軍宝具
敵全体にクリティカル・攻撃力防御力ダウン
味方のHP回復
出典 ZONE-○○
夏イベントにリンボくんの気配が!
ひとりだけ楽しもうなんてずるいぞ!
だが、吸血鬼ハレアキラは紫外線のもとでは全力が出せない(我慢すれば大丈夫だがしんどい)
どうしようかなぁ夜だけ行こうかなぁと悶々としていると、頭の中で声が響く…
「何を躊躇う、陸の子よ…我がヴァルナの力、蛟の力使いなさい」
「!? この声は…乙姫さま!?はぇ!?なにゆえ声が聞こえるので!?」
「力の残滓がいい感じに意識を持ってなんかこううまいことおまえと同居してるみたいな…やつです」
「あやふや~!」
「ええい黙れ、受け取れ我が力」
「ぎやーーーー!?また尻に噛み付いたこのクソ蛇~!」
宝具『たゆたうはたれぞ』は守りの力。フィールドを擬似的に水中に変える。炎上状態のフィールドはその効果が無効化してしまう。ハレアキラに加護をもたらしている乙姫・流那の固有結界に近い。
蛇の毒(乙姫の加護)によってアッパラパーになっているが冷静ではある。ちょっとテンションが高いだけ。吸血鬼の要素が薄まったので日差しの中でも活動できるし泳ぐことも出来る。味覚も正常なので、夏をとても満喫している。
セリフ一覧
開始
「ロックンロール!サマー!ヒャッホー!」
「ぶくぶくぶくぶこもがもぶべべべ…ッ!ぶはあ!溺れてた!!」
スキル発動
「冷える冷える、陸に上がろうね」
「さあ落ちておいで、ここは湖」
コマンド
「いいぜぇ~」
「まかせなさいな!」
「りょ!」
エクストラアタック
「わたしのギターを聞いていけ!」
「一緒に泳ぐかい?」
宝具カード選択
「かごめかごめ、かわいい子の為に」
「"来たれ暗黒の帳"…ぐっどないと!」
宝具
「投影顕現…四方流転、結界掌上。凶将・勾陳!たゆたうはたれぞ?うーんきっもちぃ~!」
「かこえかこえ、あらわせみすがた。流れはへびのみ。輪転…金色蛟、守り手のかたち。乙姫よ共に泳ごう」
ダメージ
「きゃ!」
「いぎー!」
「やめよ」
戦闘不能
「もー!帰るもんね!」
「泳ぎ疲れた…休むぞ…」
勝利
「目指すは海の果て!泳ぎ続けよう!」
「夏の曲!オリコン入り目指すぜ!」
レベルアップ
「ぐわあ!めちゃくちゃ調子が良い!すげーなこれ!」
「ふむふむ、これがれべるあっぷ…なるほど?進化、ということか」
霊基再臨
1「なんか気付いたら枕元に羽織があってね………見覚えのある、色合いだよね…?あと帽子もあった、日焼け止めも。過保護だねぇ」
2「まだ着替えない!これがいいの!っや、あの別に…その、恥ずかしいとかじゃないですハイ」
3「……なんだよ!こ、これが恥ずかしかったんだよ!腹にでかでかと!自己アピールが凄まじくて!なんか恥ずかしかったの!え?いや別に肌を晒すのは恥ずかしくはないよ」
4「なんだか龍要素が強くて照れ臭いなぁ…そういうものではないのだけどね。角もお飾り、借り物さ」
絆
1「泳ぎに!!行こーーーう!!」
2「ビーチフラッグしよう!」
3「スイカ割りしたい!やろう!」
4「あとなんだ?あと何したらいいんだ…?あ、えーっと…?まぁあとは普通にブラブラするか。…わたしの中の乙姫さまも、ご満足行ったようだし」
5「んー?わたしが本当にやりたかったこと?うーん、まぁ別にそれほどまでもないかも。ご飯美味しく食べれたのは至福だったねぇ…この霊期になるの、しょっちゅうは無理だが、こうして人間だった時のことを思い出せるのはなんともありがたいことだね」
会話
「現代の食べ物は美味しいものばかりだなぁ~!味気ないものばかり食べていた時代の人間だから、今の濃い味付けはちょっとビックリだったよ。想像でこんな味なんだろうなって思ってたけど全然違った!」
「よっしゃ!遊びに行くぞ!」
「あなたは本当にハレさんなのか?って…あーえっとね、たまに乙姫様だよ。お外見たいっていうから合意の上で入れ替わってる」
「日差しに当たる感覚は久しぶりだ。ずうっと湖の底にいたから…太陽にこのまなこが焼かれる感覚。心地よい…」
「好きなもの、コーヒーが唯一ちょっとだけ苦味を感じることが出来たから好んで飲んでたけど。今はどれもこれも好きになっちゃった。これは後々しんどいかもねぇ」
「火は嫌い、太陽も炎も。熱いもの」
「すべての願いを叶える万能の器?それはそれは、大きな負債が押しかかるのでしょうね」
「水着鯖になったということは、毎年夏に活躍するってことか!なるほどなるほど、あのぅ…来年くらいは休んでいい?」
「生誕祭!盛大に祝おう!パーティしよう!いろんなケーキが食べたいからね!ハッハッハ、もちろん君がメインで食べなさいね?わ、わたしは後回しでいいからね」
「ハレさん!サマー!!いえーい!テンションブチアゲ海の似合う良い女!というわけで水属性マシマシのハレさんだよ、よろしくねぇ」
蘆屋道満所持
「羽織くれたのってリンボくんだよね?あと帽子も…あの、あんまり肌出して欲しくない感じ?そうなの、ふふふ…えへへ。なんか照れるなぁ」
玉藻の前サマー所持
「パラソル!?パラソルで戦うから、ランサーなんですか!?すげぇー!」
紫式部サマー所持
「うわーお…!う、う、うわーお…!なにを食べれば、そ、そ、育ちますかね…?」
清少納言サマー所持
「スケボー、それはこう…サーフィンと似たような感じですか?バランス力が大事なやつですね…むむ、練習に付き合ってくださる!それはありがたい!いやぁ楽しそうだなって思ってたんです!やったぁ~」
菊弘所持
「な、何だその目は…!わーハレさん似合ってますよねぇって言いなさい!」
属性 混沌・悪
性別 女
真名 信太(シノダ)ハレアキラ
時代 平安時代~現代
地域 日本
筋力/B
耐久/A
敏捷/C
魔力/B
幸運/C
宝具/A
所有カード
Buster×1 Quick×2 Arts×3
保有スキル
□「日焼け止め」
味方単体の防御力上げ
□「五寸釘」
敵全体に呪い付与
□「湖底の夢」
味方全体に回避付与(1回)
味方全体のやけど・呪い解除
宝具『たゆたうはたれぞ』 Quick
対軍宝具
敵全体にクリティカル・攻撃力防御力ダウン
味方のHP回復
出典 ZONE-○○
夏イベントにリンボくんの気配が!
ひとりだけ楽しもうなんてずるいぞ!
だが、吸血鬼ハレアキラは紫外線のもとでは全力が出せない(我慢すれば大丈夫だがしんどい)
どうしようかなぁ夜だけ行こうかなぁと悶々としていると、頭の中で声が響く…
「何を躊躇う、陸の子よ…我がヴァルナの力、蛟の力使いなさい」
「!? この声は…乙姫さま!?はぇ!?なにゆえ声が聞こえるので!?」
「力の残滓がいい感じに意識を持ってなんかこううまいことおまえと同居してるみたいな…やつです」
「あやふや~!」
「ええい黙れ、受け取れ我が力」
「ぎやーーーー!?また尻に噛み付いたこのクソ蛇~!」
宝具『たゆたうはたれぞ』は守りの力。フィールドを擬似的に水中に変える。炎上状態のフィールドはその効果が無効化してしまう。ハレアキラに加護をもたらしている乙姫・流那の固有結界に近い。
蛇の毒(乙姫の加護)によってアッパラパーになっているが冷静ではある。ちょっとテンションが高いだけ。吸血鬼の要素が薄まったので日差しの中でも活動できるし泳ぐことも出来る。味覚も正常なので、夏をとても満喫している。
セリフ一覧
開始
「ロックンロール!サマー!ヒャッホー!」
「ぶくぶくぶくぶこもがもぶべべべ…ッ!ぶはあ!溺れてた!!」
スキル発動
「冷える冷える、陸に上がろうね」
「さあ落ちておいで、ここは湖」
コマンド
「いいぜぇ~」
「まかせなさいな!」
「りょ!」
エクストラアタック
「わたしのギターを聞いていけ!」
「一緒に泳ぐかい?」
宝具カード選択
「かごめかごめ、かわいい子の為に」
「"来たれ暗黒の帳"…ぐっどないと!」
宝具
「投影顕現…四方流転、結界掌上。凶将・勾陳!たゆたうはたれぞ?うーんきっもちぃ~!」
「かこえかこえ、あらわせみすがた。流れはへびのみ。輪転…金色蛟、守り手のかたち。乙姫よ共に泳ごう」
ダメージ
「きゃ!」
「いぎー!」
「やめよ」
戦闘不能
「もー!帰るもんね!」
「泳ぎ疲れた…休むぞ…」
勝利
「目指すは海の果て!泳ぎ続けよう!」
「夏の曲!オリコン入り目指すぜ!」
レベルアップ
「ぐわあ!めちゃくちゃ調子が良い!すげーなこれ!」
「ふむふむ、これがれべるあっぷ…なるほど?進化、ということか」
霊基再臨
1「なんか気付いたら枕元に羽織があってね………見覚えのある、色合いだよね…?あと帽子もあった、日焼け止めも。過保護だねぇ」
2「まだ着替えない!これがいいの!っや、あの別に…その、恥ずかしいとかじゃないですハイ」
3「……なんだよ!こ、これが恥ずかしかったんだよ!腹にでかでかと!自己アピールが凄まじくて!なんか恥ずかしかったの!え?いや別に肌を晒すのは恥ずかしくはないよ」
4「なんだか龍要素が強くて照れ臭いなぁ…そういうものではないのだけどね。角もお飾り、借り物さ」
絆
1「泳ぎに!!行こーーーう!!」
2「ビーチフラッグしよう!」
3「スイカ割りしたい!やろう!」
4「あとなんだ?あと何したらいいんだ…?あ、えーっと…?まぁあとは普通にブラブラするか。…わたしの中の乙姫さまも、ご満足行ったようだし」
5「んー?わたしが本当にやりたかったこと?うーん、まぁ別にそれほどまでもないかも。ご飯美味しく食べれたのは至福だったねぇ…この霊期になるの、しょっちゅうは無理だが、こうして人間だった時のことを思い出せるのはなんともありがたいことだね」
会話
「現代の食べ物は美味しいものばかりだなぁ~!味気ないものばかり食べていた時代の人間だから、今の濃い味付けはちょっとビックリだったよ。想像でこんな味なんだろうなって思ってたけど全然違った!」
「よっしゃ!遊びに行くぞ!」
「あなたは本当にハレさんなのか?って…あーえっとね、たまに乙姫様だよ。お外見たいっていうから合意の上で入れ替わってる」
「日差しに当たる感覚は久しぶりだ。ずうっと湖の底にいたから…太陽にこのまなこが焼かれる感覚。心地よい…」
「好きなもの、コーヒーが唯一ちょっとだけ苦味を感じることが出来たから好んで飲んでたけど。今はどれもこれも好きになっちゃった。これは後々しんどいかもねぇ」
「火は嫌い、太陽も炎も。熱いもの」
「すべての願いを叶える万能の器?それはそれは、大きな負債が押しかかるのでしょうね」
「水着鯖になったということは、毎年夏に活躍するってことか!なるほどなるほど、あのぅ…来年くらいは休んでいい?」
「生誕祭!盛大に祝おう!パーティしよう!いろんなケーキが食べたいからね!ハッハッハ、もちろん君がメインで食べなさいね?わ、わたしは後回しでいいからね」
「ハレさん!サマー!!いえーい!テンションブチアゲ海の似合う良い女!というわけで水属性マシマシのハレさんだよ、よろしくねぇ」
蘆屋道満所持
「羽織くれたのってリンボくんだよね?あと帽子も…あの、あんまり肌出して欲しくない感じ?そうなの、ふふふ…えへへ。なんか照れるなぁ」
玉藻の前サマー所持
「パラソル!?パラソルで戦うから、ランサーなんですか!?すげぇー!」
紫式部サマー所持
「うわーお…!う、う、うわーお…!なにを食べれば、そ、そ、育ちますかね…?」
清少納言サマー所持
「スケボー、それはこう…サーフィンと似たような感じですか?バランス力が大事なやつですね…むむ、練習に付き合ってくださる!それはありがたい!いやぁ楽しそうだなって思ってたんです!やったぁ~」
菊弘所持
「な、何だその目は…!わーハレさん似合ってますよねぇって言いなさい!」