FGOうちの子マテリアル

クラス サモナー
※サモナー
召喚師に与えられるクラスで、人外を召喚する力のある者に授けられる。そのクラスで英霊として限界すると、予め率いていた菊弘の配下は菊弘の命令を無視する事は出来ない。
しかし、人型(シャドウサーヴァント含む)特攻だがそれ以外のもの(人語を理解しない獣やクリーチャー等)への攻撃力は通常よりも下回る

属性 秩序・中庸
性別 女性ではない
真名 熊谷菊弘
時代 昭和~平成
地域 日本
筋力/D
耐久/B
敏捷/A
魔力/EX
※サモナーでの現界の場合のみ
キャスターでの現界ではB+
幸運/E
宝具/A++

所有カード
Buster×2 Quick×3 Arts×0
保有スキル
□「全員きつけ!かまえ!」
味方全体の攻撃力上げ防御力上げ
□「回避!無理をするな!」
味方全体に回避×2付与
「願わくば我が願いを叶え給え」
□自身のNPをすごく上げる

宝具『誰でもないもの(ノーバディ・ネモ)』 Buster
対軍宝具
サイキッカーのネモを召喚し、敵全体に強力な攻撃
宝具後3ターンはサイキッカーとしての特性を持つ攻撃を行う
※受けるダメージを全てカウンター攻撃に変えて的にダメージを負わせる

出典 不明
悪が存在すれば、正義を持つ者の元に現れ<修正>を行う魔のもの。
しかし性質は中庸であり、必要ならば悪とも取れる行動する。
基本的にはマスターに好意的で優しい。

人間・熊谷菊弘が人外との交流を持ち、その影響受けて自らも<人外>として蘇ってしまった顛末が彼女である。その力は全て、日本の、世界の平和的均衡を保つために、抑止力として奮われる。

宝具『誰でもないもの(ノーバディ・ネモ)』は自分の中に存在するもう一人の自分…便宜上、別人格と称する―を召喚し、その超能力を使う宝具である。ネモ(誰でもないもの)と名付けられていた<彼>に<彼女>は新しく名前をつけた。己の菊の名と関わりのある名前を。だから<彼>は<彼女>の召喚に応じるのだ。

イツカ。逸香。Someday。陰逸花。存在しないものが、存在する日がある。しかしそれはない。ありえない。彼は彼女で彼女は彼だからだ。
だが、魔のものはあえてそれを分別し、個人とした。だからイツカは菊弘に協力する。

私は魔のもの。それは人間でも化物でもない。名を付けるには存在が虚ろすぎる。名を与えるには危険すぎる。好きに呼ぶのが一番良い。私が好きな名前は、皆が呼んでくれたその名。彼が、彼だけが呼んでくれた女の名。そして新しく付けた名。

セリフ一覧
開始
「さてさて、今から君たちに呪いを掛けてあげるよ」
「本来私は前線に立たないのだけどね」
スキル発動
「名は呪い、呪いは名」
「私が言えば、全てその通り…そうなるのさ」
コマンド
「ああ」
「そうするかね」
「ふむ」
エクストラアタック
「やるしか無いようだな」
宝具カード選択
「ほう?その手をご存知だったかマスター」
宝具
「出てこいイツカ、誰でもないもの。そしてお前は私、私はお前…ノーバディ・ネモ!」
ダメージ
「ったぁ!?」
「い…」
戦闘不能
「そうか…そう、なるのだったな…」
「ほらな?戦闘向きじゃないんだよ」
勝利
「ふん、そうなると言ったからな。そうなるさ」
「おめでとうマスター、良く使いこなせたな」
レベルアップ
「うっわ、まあ嬉しいことなんだろうがね。また戦わせるのかい?」
霊基再臨
1「えっ…まだレベル上げるのかい」
2「この出で立ちは…なかなかしっくりくるね」
3「おいおい待てよ待てよこれは誰の影響だおい。マスターか?お前かコラ」
4「この姿に出会えた人間というのは少ない、良かったなマスター。その目に焼き付けておくといい…」


1「やあ、君がマスターとなるのだな?まああれこれと大変かもしれんが…そこは協力して上手くやって行こうじゃないか」
2「ん?晴明筋のこと?ああ、まあ別に話しても構わないがめちゃくちゃ長くなるしめちゃくちゃ複雑だぞ。あとあれだな、今後本物が実装された時辻褄が合わないと面倒だから止めておこうぜ」
3「…分かるか、分かってくれるだろうマスターよ。配下が命令を聞かないというのは、なんとも不便だろ?な…ほんと、気苦労が絶えん」
4「君は、何も無い状態から、最初から正義なのかい?だとしたら、そうだとしたら聖人というのはマスター…君のことを言うのだろうな」
5「正義は悪あって初めて生まれるのだ、それを心にとどめておいてくれ。やっていることは善行でも、何かを奪うという行為と同等であることを。ならば、私はそうしよう…そう言うのだから、そうなる」

会話
「まー気楽にやって行こうじゃないか。世界救えばいいんだろ?簡単簡単」
「そろそろ行かなきゃいけないんじゃないか?まあ、いつでもいいよ私は」
「…ところでこのカルデア…和室は無いのかな。畳が恋しくなるんだよね」
「好きなものかぁ…特にこれというものは無いが、賑やかなことは嫌いじゃないさ」
「おい絶対にぬるっと動くものを近づけるなよ。あのなぁ、フォウはアウトなんだぞギリギリ耐えてるんだぞ犬っぽいからまだマシなんだぞ」
「聖杯?それは幻だろう、意味が分からないじゃないか。何だよ何でも願いが叶うアイテムって。怖すぎ、使いたくもないし欲しくもない」
「おい、イベントでアイテム回収しなくていいのか」
「誕生日とな、それは良いことだね。あなたを産んだご両親に感謝を。そして今までその生を保ってきたあなたに感謝を。おめでとう、マスター」
「サーヴァント、サモナー……ああ、よかった今回はちゃんとサモナーか…いやね、こっちの話しだ。よろしくマスター」

セル所持
「引きが良いなマスター、セルが居れば私も助かる」
サキュー所持
「はあー?セイバー?はあーーー?おいマスターあいつを使うのは止めておけめっちゃしんどいぞ」
ラクス所持
「………マスター、君が面倒を見るんだよな?令呪は惜しまず使え?」
キクヒロ・オルタ所持
「ま、敵対していないのなら百人力…いやそれ以上だから大事にしてやってくれ」
キクヒロ・リリィ所持
「複雑な気持ちだが、私は私だ…おいあんまり変なことを聞き出すなよなマスター」
葛の葉・ハレアキラ所持
「…………あんたちゃんと仕事するんだろうな?」

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