我が子四天王
名前:サキュバリエス
【succubalies】
性別:下に寝るもの
身長体重:183/?
髪型:ロングウルフ
髪の色:金髪
目の色:赤
バストサイズ:DよりのC(だが自由自在)
身体的特徴or備考:赤目は目立つためオレンジのサングラスを愛用している
性質など:躁過ぎるハイテンション。自由人。寂しがりや。
職業:ヘルシング機関生物兵器開発部事案者兼機関用心棒
※ヘルシング機関が解体されたのちに無職となる
武器:鞭
住所:不定(呼ばれたら来る)(一応地獄に立派な屋敷を持っている)
イメージボイス:たかはし智秋さん(性転換近藤さん)
一人称:我輩 わたし
□エピソード
リリス時代
アダムの最初の妻としてあてがわれたがすぐに破局、悪魔や悪霊などとの付き合いを深めその膨大な力を持つ者となった
サタンの妻ともベルゼバブの妻ともリヴァイヤサンの恋人だとか言われているが本人曰く「よく分からんが全員抱いたぜ」と言っている
分類としては神になるが自ら悪魔と名乗っている
後にリリスは真名となりサキュバス・夢魔として姿を改める
サキュバス時代
リリスを「上に乗るもの(インクブス)」と「下に寝るもの(サキュバス)」として分け自分はサキュバスになりサキュバリエスを名乗る
※インクブスはもともとリリス時代の時の使い魔である下級悪魔で自分の魔力を分け与えた者である
インクブスと協力して精を集め人間を誑かして過ごしていた
彼の神の時代
人質とされ幽閉された幼きブラドに一目惚れし入り込むが、ブラドの心があまりに未熟だったため成熟を待つ事に
ブラドが王となりそして処刑されるその寸前にブラドの願いを聞き入れ彼を吸血鬼にする
ブラド改めドラキュラ伯爵はヴァン・ヘルシングにより封印されるがついに成熟と彼を復活させヘルシング機関と取引をする、アーカードが誕生する
(魔物を滅ぼす最強の生物兵器を作り出す代わりに、自分の自由と伯爵の生存を許可すること)
□我が子四天王としてのキャラクター
アーカードに執着しているが同じくらい菊弘にも執着している。好きな子はいじめてしまうという性質の悪い子供のような性格をしているため、真名を知っている契約者の菊弘にでさえも歯向かう。協力する振りをして実は元凶でしたというパターンが多い。
□イメージソング(敬称略)
ALI PROJECT【亡国覚醒カタルシス オーケストラver】
□ざっとしたサキューの物語の説明
HELLSING:アーカード
ほぼ自由に活動していたサキューだったが。この度ヘルシング機関が吸血鬼の襲撃を受け大損害を受けたため本来用心棒であった彼女は帰還。
意地になったアーカードが協力を拒否したので傍観する形で参戦
(局長としてはサキューの力は強大なのであまり使いたくない)することに。先代局長との契約「人間たちの戦いに手を出さない」があるため、それを守っている。
※本来ならば、魂の契約となるためサキューは先代が死んだ時点でそれを破棄しても良かったのだが先代の魂を奪うこともせず、幼いインテグラに事情を話し契約を引き継がせることを提案した。インテグラは了承。
リップヴァーン戦で、自分を恨む吸血鬼にタイマンを望まれたためアーカードの許可を得て闘い圧勝。本来なら戦闘を行うまでもないのだが、一応手加減をして戦ってあげた。
最終決戦にて、リリスにへと一度姿を戻した。しかし、大事な愚弟を失ってしまい、半ば八つ当たりのように少佐の意識を自分のゲーム盤に閉じ込めた。いずれ疲弊した意識は、霧散するだろう。
アーカードが消えて驚くほどに憔悴、号泣し落ち込みに落ち込んだ。
三十年後、相変わらず元気の無い彼女の元にアーカードが帰還する。
余談:
サキューが好き勝手していた時期のこと。IFの世界でアーカードのもとにダンピールがやってくる。かなり気に入ったので自分の配下にした。交わした契約は「夢魔の手駒になる代わりに、ヘルシング機関の永続を」というもの。なので、サキューは頑張ってヘルシング機関をどうにか組織として成立させながら存続させているなうなのだ。これが割と忙しい。悪魔払いとかヴァチカンと協力体制を取ったりとまあ忙しい。
余談2:
同じく好き勝手していた時期にまたもや別世界線で興味深いものを見つけたサキュー。戦争のために作られた人造吸血鬼。ロストテクノロジーと化してしまった人間古代兵器と契約。交わしたものは「信頼できる相棒とか欲しいし、あと恋愛ってやつをちゃんとやりたい!恋人欲しい!」である。
吸血鬼、すぐ死ぬ:御真祖様
世界線移動の練習をしていたら、かつて自分が誕生し生活していた世界線へと戻ってしまった。御真祖様のことは「ディーラ」とあだ名で呼ぶ。逆に「リリ」と呼ばれるがその名で呼ぶな!と叱り飛ばす。あの御真祖様に偉そうな態度で接し、怒鳴り散らすことの出来る唯一の人物っぽいので、周囲に囮にされたり生贄として差し出されることが多々。でもちゃんと思いつきに最後まで付き合ってあげるサキュー。
アダムはクソだったから離婚、次に付き合った悪魔リヴァイアサンも最悪の男だった。もうこりごりだと思って森を歩いていると、見たことのない悪魔を発見。否。悪魔よりももっと違う生き物。それは不死生物。サキューはその男を吸血鬼と名付けた。
ふたりで過ごすうちに、サキューは自分がかなり女々しくなっており、吸血鬼との関係性やこの吸血鬼自身の人生の幸せを思うようになっていた。自分といては、彼はふつうの人生は遅れまい。
サキューは人間の女と仲良くなり、そして吸血鬼に引き合わせた。
そしてそのまま姿を消した。別の世界線で、もう一度アダムの妻にあてがわれ…
そしてアーカードに出会う。
FGO:お相手なし
第1部では男性体に変身し、スタッフの一人とサーヴァント契約を結んだ。しかし戦いの途中でマスターであるスタッフは死亡。消滅してしまう(地獄にて復活)。戦力として配下二名をカルデアに送り出す。
第2部にて復活したものの、中身はアーカードで本体であるサキューは一度地獄の自分の屋敷に帰還した。
※サキューはさまざまなところで悪役として登場する。あ、これサキューじゃない?と思った人物はすべて等しくサキューである。
更新 2026/09/08
【succubalies】
性別:下に寝るもの
身長体重:183/?
髪型:ロングウルフ
髪の色:金髪
目の色:赤
バストサイズ:DよりのC(だが自由自在)
身体的特徴or備考:赤目は目立つためオレンジのサングラスを愛用している
性質など:躁過ぎるハイテンション。自由人。寂しがりや。
職業:ヘルシング機関生物兵器開発部事案者兼機関用心棒
※ヘルシング機関が解体されたのちに無職となる
武器:鞭
住所:不定(呼ばれたら来る)(一応地獄に立派な屋敷を持っている)
イメージボイス:たかはし智秋さん(性転換近藤さん)
一人称:我輩 わたし
□エピソード
リリス時代
アダムの最初の妻としてあてがわれたがすぐに破局、悪魔や悪霊などとの付き合いを深めその膨大な力を持つ者となった
サタンの妻ともベルゼバブの妻ともリヴァイヤサンの恋人だとか言われているが本人曰く「よく分からんが全員抱いたぜ」と言っている
分類としては神になるが自ら悪魔と名乗っている
後にリリスは真名となりサキュバス・夢魔として姿を改める
サキュバス時代
リリスを「上に乗るもの(インクブス)」と「下に寝るもの(サキュバス)」として分け自分はサキュバスになりサキュバリエスを名乗る
※インクブスはもともとリリス時代の時の使い魔である下級悪魔で自分の魔力を分け与えた者である
インクブスと協力して精を集め人間を誑かして過ごしていた
彼の神の時代
人質とされ幽閉された幼きブラドに一目惚れし入り込むが、ブラドの心があまりに未熟だったため成熟を待つ事に
ブラドが王となりそして処刑されるその寸前にブラドの願いを聞き入れ彼を吸血鬼にする
ブラド改めドラキュラ伯爵はヴァン・ヘルシングにより封印されるがついに成熟と彼を復活させヘルシング機関と取引をする、アーカードが誕生する
(魔物を滅ぼす最強の生物兵器を作り出す代わりに、自分の自由と伯爵の生存を許可すること)
□我が子四天王としてのキャラクター
アーカードに執着しているが同じくらい菊弘にも執着している。好きな子はいじめてしまうという性質の悪い子供のような性格をしているため、真名を知っている契約者の菊弘にでさえも歯向かう。協力する振りをして実は元凶でしたというパターンが多い。
□イメージソング(敬称略)
ALI PROJECT【亡国覚醒カタルシス オーケストラver】
□ざっとしたサキューの物語の説明
HELLSING:アーカード
ほぼ自由に活動していたサキューだったが。この度ヘルシング機関が吸血鬼の襲撃を受け大損害を受けたため本来用心棒であった彼女は帰還。
意地になったアーカードが協力を拒否したので傍観する形で参戦
(局長としてはサキューの力は強大なのであまり使いたくない)することに。先代局長との契約「人間たちの戦いに手を出さない」があるため、それを守っている。
※本来ならば、魂の契約となるためサキューは先代が死んだ時点でそれを破棄しても良かったのだが先代の魂を奪うこともせず、幼いインテグラに事情を話し契約を引き継がせることを提案した。インテグラは了承。
リップヴァーン戦で、自分を恨む吸血鬼にタイマンを望まれたためアーカードの許可を得て闘い圧勝。本来なら戦闘を行うまでもないのだが、一応手加減をして戦ってあげた。
最終決戦にて、リリスにへと一度姿を戻した。しかし、大事な愚弟を失ってしまい、半ば八つ当たりのように少佐の意識を自分のゲーム盤に閉じ込めた。いずれ疲弊した意識は、霧散するだろう。
アーカードが消えて驚くほどに憔悴、号泣し落ち込みに落ち込んだ。
三十年後、相変わらず元気の無い彼女の元にアーカードが帰還する。
余談:
サキューが好き勝手していた時期のこと。IFの世界でアーカードのもとにダンピールがやってくる。かなり気に入ったので自分の配下にした。交わした契約は「夢魔の手駒になる代わりに、ヘルシング機関の永続を」というもの。なので、サキューは頑張ってヘルシング機関をどうにか組織として成立させながら存続させているなうなのだ。これが割と忙しい。悪魔払いとかヴァチカンと協力体制を取ったりとまあ忙しい。
余談2:
同じく好き勝手していた時期にまたもや別世界線で興味深いものを見つけたサキュー。戦争のために作られた人造吸血鬼。ロストテクノロジーと化してしまった人間古代兵器と契約。交わしたものは「信頼できる相棒とか欲しいし、あと恋愛ってやつをちゃんとやりたい!恋人欲しい!」である。
吸血鬼、すぐ死ぬ:御真祖様
世界線移動の練習をしていたら、かつて自分が誕生し生活していた世界線へと戻ってしまった。御真祖様のことは「ディーラ」とあだ名で呼ぶ。逆に「リリ」と呼ばれるがその名で呼ぶな!と叱り飛ばす。あの御真祖様に偉そうな態度で接し、怒鳴り散らすことの出来る唯一の人物っぽいので、周囲に囮にされたり生贄として差し出されることが多々。でもちゃんと思いつきに最後まで付き合ってあげるサキュー。
アダムはクソだったから離婚、次に付き合った悪魔リヴァイアサンも最悪の男だった。もうこりごりだと思って森を歩いていると、見たことのない悪魔を発見。否。悪魔よりももっと違う生き物。それは不死生物。サキューはその男を吸血鬼と名付けた。
ふたりで過ごすうちに、サキューは自分がかなり女々しくなっており、吸血鬼との関係性やこの吸血鬼自身の人生の幸せを思うようになっていた。自分といては、彼はふつうの人生は遅れまい。
サキューは人間の女と仲良くなり、そして吸血鬼に引き合わせた。
そしてそのまま姿を消した。別の世界線で、もう一度アダムの妻にあてがわれ…
そしてアーカードに出会う。
FGO:お相手なし
第1部では男性体に変身し、スタッフの一人とサーヴァント契約を結んだ。しかし戦いの途中でマスターであるスタッフは死亡。消滅してしまう(地獄にて復活)。戦力として配下二名をカルデアに送り出す。
第2部にて復活したものの、中身はアーカードで本体であるサキューは一度地獄の自分の屋敷に帰還した。
※サキューはさまざまなところで悪役として登場する。あ、これサキューじゃない?と思った人物はすべて等しくサキューである。
更新 2026/09/08